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ケムトレイルの目的と有害性
http://www.asyura2.com/08/health14/msg/136.html
投稿者 いんきょ 日時 2008 年 7 月 11 日 12:26:08: uk80DLO2JxoUA
 

kozさんが翻訳してくださいましたm(__)m

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ケムトレイルについて博士が語る
ビクトリアハーディ
2007年3月03日
(原文ページ http://www.americanchronicle.com/articles/21473

ここ数日ノースキャロライナは、春の準備をする鳥を見ながらTシャツだけで過ごすのにちょうど良い暖かい日だった。私は自然が好きだ。長い冬の後の雪解けが始まり、初めて土から頭を出す苗木を見てわくわくする時、埃の匂いなんてない。私には、まだ土地いじりが好きな子供みたいなところがあるようだ。私は自然の中で時を過ごす事は神とつながる方法であり、この世に存在する生命体と創造物の行き来であると信じているのだ。私の今年の楽しみが、他の人々には見えず、気にならず、知る由もない混乱と不安感を伴った悪質の痕跡を頭上の空に残す飛行機の光景によって邪魔されたのにも関わらず。

そう、私はケムトレイルの話をしているのだ。私はこの件について他の記事でちょっとふれた事がある。その時は最小の関心しか引かなかったが、私はまだこだわっている。(1) (2) (3)私は私自身中で私を形而上学的理論に送り込んだケムトレイルの考えについていかなる結論にも至らなかったので、小さな分野で研究している他の人と接触してみた。Stephen D. McKay博士は最近私にメールをくれて彼がケムトレイルを含む気象改変と地球工学計画についての二つのドキュメンタリー制作でBBCと英国の4チャンネルによって得たニュースについて知らせてくれた。そして昨日私は彼の6年に及ぶこの研究の成果を受け取った。

McKay博士は我々の大気の中で4つの継続中のプロジェクトが存在すると考えている。
「第一のプロジェクトは、地球上層のオゾン層が破壊された事によってすり抜けてくる紫外線を含む日光が地球に当たる事を防ぐ取り組みである。望まれている事は地球表面の温度を下げ、人間の皮膚がんの原因である紫外線を遮る事であろう。エアロゾルはおそらく酸化アルミニウムかそれに似た特性の合金であろう。

第二は極秘プロジェクトで、合衆国海軍のRFMP( Radio Frequency Mission Planner 無線周波管制基幹システム)のプログラムである。RFMPはコンピュータプログラムと、VTRPEコンピュータプログラムと呼ばれるRFMPシステム中の支援的副プログラムの一つとのグループに与えられたシステム名である。VTRPEは、Variable Terrain Radio Parabolic Equation(領域可変パラボラ無線均衡コンピューターモデル)の頭文字をとったものである。コンピュータ無線周波プログラムは、電波を扱い、RFMPシステムが視覚的に戦場をテレビ画面上に3次元的に見る事ができるようにするのである。RFMPシステムは又、衛星に依存する。衛星は戦場の画像をRFMPシステムに送出し、このシステムは地上からの描かれた戦場画とうまく合わせて3次元画像を作成する。

相関的で視覚的(テレビタイプのレーダー画面)な環境を供給するRFMPシステムは、コンピュー操作者が、コンピュータ画面上の数々の『起こりうる事態』を想定した仮想戦争シナリオを演じていくことで戦場での戦争任務が起きる前にラジオ周波数環境に慣れるようにする。全てのラジオ周波数伝播のメジャーモードはこのコンピュータ(RFMPシステム)の中で特別に、時には直観に反して、ひな形が作られるので、事例は詳細に検査されて戦争任務の間に生かすことができる。

VTRPEコンピュータプログラムは水上と海岸沿いでのみ正確に働くが陸塊上では働かなかった。何故なら、システムのレーダ波は地上で正確に働くためには『導管』として知られている大気条件を要求していたからだ。

政府と軍はアメリカ上の大気中にバリウム塩の混合体であるエアロゾルを放出する事で『導管』問題を解決した。彼らは航空機からバリウムエアロゾルを敷く大気のRF導管を作った。科学的電子的性質の混合体は水蒸気が雲の中に留まるようにするだろう。言うなら、エアロゾルは、RFMP / VTRPE戦争システムの為のRF導管をサポートする電子的で科学的な環境を作っているのだ。バリウム入り繊維が導管をサポートしうる。バリウム塩エアロゾル混合体は直線上に噴霧される時A地点からB地点までの導管の経路を供給し、その経路に沿って、たとえ地球の湾曲上でも両方向での高周波通信を可能にする。敵の高周波通信は容易に直線AB導管媒体で監視できる。

第三のプロジェクトもまた大気中のバリウム塩の混合体を利用する。気象制御は合衆国空軍の計画で、地球上のイオン圏に対するラジオ周波数放射(HAARP)の概念であるNikola Teslaを利用するものだ。我々の環境内の脆弱生命サポートシステムは軍事的利点の為の政府によって操作され、テストされ、変えられている。空軍の文書が意味するところは、『リスクは高いが称賛に価する』であった。水蒸気をサポートするバリウム塩の混合体は気象前線に沿うようにされ、管理下で操作されている。電磁波エネルギーは気象制御プログラムでも利用されていると考えられている。気象データはRFMPシステムのVTRPEプログラムに入力するよう命じられている。完璧な気象制御技術は、軍が、雨を降らせない、洪水を、干ばつを、嵐を引き起こす、日照を抑える、作物に被害をもたらす、そしてどこの国でも発砲無しで攻め滅ぼす事を可能にするだろう。

大気中の第四のプロジェクトはDARPA(Defense Advanced Research Projects Agency 国防総省国防高等研究計画局)による生物学的探知・汚染除去プログラムである。このプログラムもまた、大気中の特別高分子繊維と共に用いるエアロゾルの中の基賦形剤(薬品等取り扱いやすくするために加える成分)としてバリウム塩を利用する。彼らは試行錯誤の段階であるにもかかわらず大気中に生物学的探知・汚染除去システムを撒き始めた。

大気中のバリウム塩と高分子繊維とその他の化学物質は、最近の鼻出血、喘息、アレルギー、肺炎、呼吸器系症状の蔓延増加、そして最近全国的に報告されている顕著な関節炎症状の増加に対して直接的にまたは間接的に原因がある身体への刺激物だと考えられている。不法に大気中に噴霧された化学物質は大気と地面の条件を人体と動物の健康には有害にするが、有毒なカビと菌の成長には好ましくする。これらの条件は健康に良い結果をもたらさない。バリウムの溶解塩と土類金属は哺乳類のシステムにとって毒性がある。これらは消化管から急速に吸収され、筋肉、肺、骨に沈殿する。人体へのバリウムの長期結果に関する医学界から入手できるデータは無い。

プログラムは秘密である何故ならthe Federal EPA と State Environmental Quality Agencies が生物学の代謝の副産物が不法に有毒な因子であることを(大衆が)『知らない』ことを必要としているからだ。それがこの計画が国々の市民から秘密にされる事を宣言された理由である。

今、我々は知り、疑えるだけ疑える。そして私は次に何が起きるか勘ぐる。
私はここ数日南の天候を楽しみ、時々は一時に五機飛ぶ飛行機が空に軌跡を残すのを見、我々が恐ろしい荒れ狂う嵐を予想していたことを聞いたので、何故皆はこのパターンがわからないのか不思議に思う。

千の疑問とわずかの答えとともに私の哲学的脳の飛躍への扉が開く、私は多くの人がケムトレイルを見る事が人生を変えるようだと表現するのを聞いた事がある。殆どの人はトラウマ的に経験したであろう日の事を思っての表現だが、私は人生を変えるような経験は我々を強くするだけだとわかっている。私は他の人達がClose Encounters of the Third Kindという映画の登場人物のように、偉大な目的の為に呼ばれたようにまたは選ばれたように積極的に頭上で感じた事に気付くようになるという話をしているのを聞いた事がある。しかし殆どが雲から降る恐れ、死、病の雨についての発言である。私は、これがグローバルなエリート主義者による人間性を傷つける極悪な企てであり、恐怖はどのようにきっちりと彼らが我々に感じるようにさせるかだということを提言する。この恐怖を超越するのが我々の義務である。

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ここに書かれてる第一〜第三のプロジェクトについては、これまでうちのブログや他のサイトでも述べられてきたけど、ここでは要点をまとめてわかりやすく書かれています。
そしてこの第四のプロジェクトについては今回初めて知りました。
この「DARPAによる生物学的探知・汚染除去プログラム」っていうのはSARSウイルスや鳥フルウイルスのような生物兵器攻撃に対するプロジェクトみたいなもののようです。
(といっても、元々そういうのを作ってバラ撒いてる連中自身がそれを防ぐ計画ってのも面白い話やけどねw)

そして最後の方に書かれてる「ケムトレイル計画を秘密にしておく理由は、撒いている成分が不法に有毒だということを国民に隠すため」っていうのは、しごくもっともな話です。
有毒物質を世界中にバラ撒いてることをみんなが知ってしまったら、反対運動が起こり、またその政策を推進・支持してる政治家どもも選挙で当選することが難しくなるだろうから、いくら強行な悪人どもといえどそれ以上計画を遂行することが困難になるのは間違いない。

だからこそ、我々を含む真実を訴えてる人たちに対して、(確実な証拠があるにもかかわらず、そういう証拠には一切触れず)それがでっちあげの陰謀論だとか言って、何も知らない一般大衆から信用を無くすような工作を活発にしてるわけだし、マスゴミに対しても報道しないよう圧力・脅しをかけたりしてるわけで・・・

同様のことは、食品の安全表示なんかにも言えることで、政府らは危険な物は極力食品に表示(義務化)させないようにしていることは、日頃からそっち方面に気を遣ってる人ならわかるだろうw

そして一番最後に書かれてること、
「ちょっと空を注意して見さえすれば誰にでもすぐわかることなのに、皆が何故それに気付かないのか不思議でしかたない・・」というのは、私をはじめケムトレイルを知ってる人にしてみれば誰しも全く同じ思いのはずで、本当に不思議なことww
説明してやって、その目で見ても、マスゴミが言わない限りまるで信じようとせんのやからね(^。^;;


それと、この記事とは直接関係ないかもしれないけど、Stephen D. McKay博士について検索してると、なんと、Stephen D. McKay Jr.が亡くなったという記事に当たりました! (http://findarticles.com/p/articles/mi_qn4188/is_20040506/ai_n11455612
まだ30才になったかどうかという年齢です。
「jr.」となってるので息子さんでしょうか? これだけでは詳しいことはわからないけど、
もしや・・・という思いが巡ったのは私だけでしょうか??

実際米国では(もちろん日本含む世界中で日常茶飯事行われてることですが)これまで、ケネディ事件や911事件、エイズ関連はじめさまざまな方面で真相究明・告発等してる人たちや、その家族の人たちが多勢暗殺されています(その多くは事故・自殺・変死ということにされてます)・・・
 

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