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Re: TVからの仄めかし 関西方面から 
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投稿者 momotarou 日時 2008 年 5 月 26 日 17:14:12: DddDoEPJHnCSs
 

(回答先: TVからの仄めかし 関西方面から  投稿者 azumijunko 日時 2008 年 4 月 25 日 20:15:06)

ストーカー歌手のパラサイト商法
有線が入っていて日本のポップスがながれている店に入ると決まって特定の歌手の曲が流される。平井堅だ。これはビデオや写真で紹介した異様な車の遭遇率と変わらないくらいに高い頻度で掛けられている。

有線が警備会社か電通の調査ネットワークらしきものと連携して特定の視聴者の動向を24時間にわたって観察し、視聴者のプライバシーに応じ24時間どの時間帯でも瞬時に選曲してながすことが日常的に行なわれている。理由はそういったところだろう。耳栓代わりのMPプレーヤーは外出時には欠かせない。行った先々で同じ歌手の曲ばかり聞かされてアレルギー症状をおこしてしまうからだ。ゾロメ車両を目にしたとき同じように過敏な反応をおこしてしまう。

視聴者にあてたメーッセージ性の高い曲であることはいうまでもない。DJならば視聴者を意識した話題に入る。そして視聴者に放送局や有線が視聴者を注目していることを仄めかす。もしくは語りかけることもある。個人への干渉行為だし迷惑なメールである。放送局や有線が視聴者の入るであろうを店舗や事務所に先回りして毎度偶然の繰り返し曲を流すとなるとそれがストーカーの待ち伏せに何処となく近い。

ストーカー集団とメディアは別々の勢力であって、さらにこのメディアの勢力はストーカー集団と対立関係にもある。マスコミが神奈川県警を始め警察の不祥事を暴き続けた一代ブームがあったがそこに象徴されている。私としてはメディアはストーカー集団とは分けて考えることにはしている。マスコミは精神的に追い込まれたときに手を差し伸べてくれた恩人的側面の集団でもある。仲間かストーカーか分からない傍観者的位置付けにしておきたい私としての願望がある。しかしながら行く先々で掛け捲られるとなるとその執拗な付きまといの作法としては限りなくストーカーにしか思えなくなってしまう時がある。

高度に発達しきってしまった情報ネットワーク時代と無法地帯であることがこのような事態を招いていると考えているが、モラルハザードが拍車をかけて有名人と一般生活者の区分けを取り払ってしまっていると推測する。有名人へのバッシングという攻撃態勢がワイドショウや週刊誌のみならず一般の生活者にまでいとも簡単に行えることが可能な時代になってしまったと捉えている。

少しここで平井堅が今の知名度を確立するまでの経過を説明する必要がある。平井堅はデビュー当時売れない歌手でしかなかった。ちょうど彼がデビューして2年目あたりの99年だったと記憶している。彼の名前が私の縁のある人の名前と同じこともあって、ある放送局で私への攻撃用としてこの売れない歌手を売り出すことが画策された。そこで私へのメッセージソングである「WHY」という曲が作詞作曲流された。それは彼の名前とこの曲の名前と歌詞の内容の組み合わせで、私を家族とそれに関わるものを誹謗中傷する意味(仄めかし)合いがあった。そして一視聴者をピンポイントでバッシングするという思惑は見事に成功した。


私は深い心の傷を受け、以後ラジオを聞かなくなってしまった。さらに私に不運なことにその曲がヒットしてしてしまったことだ。原因としてはバッシングのように特定視聴者をメディアが私の行く先々で掛け捲ったためとみる。つまり集団ヒステリーの結果が生んだ産物に思える。

そして本来私を利用してヒットした一曲のみで一発屋の歌手の役目を終えたかに見えた矢先、平井堅にまたチャンスが訪れた――(私にとっては不幸なことであるが)。「おじいちゃんの古時計」(正確には「大きな古時計」)という童謡を持ち出してリサイクルしてはこれが何と
またヒットしてしまったのだ。「おじいちゃん」とは私の家族のことで「古時計」とは心臓の例えとして番組か何かを使ってアンカリングしてあった。誹謗中傷というよりは脅迫されたのように感じたのを覚えている。この「古時計」の歌もまた私宛への「仄めかし」で構成されていたわけだ。業界や局としても彼の名前自体に私には家族の名前であるから特定の意味を持つので迷惑メーッセージメールを即座に作って送れる都合のいい歌手ではある。今度はこのヒットで業界関係者のみならず平井堅本人がかなり高飛車な態度になった。生放送の歌番組で私が彼から受けた侮辱は今でも覚えている。
さらに彼のCDアルバムに私のイニシャルをそのまま使っていることも知って暫く怒りが収まらなかった。平井堅というやつはパラサイトやハイエナのように私という特定視聴者に最初からおそらく最後まで依存しているやつである。彼の歌で、「馬鹿歌」というのもがあるが私の公表していない日誌を盗聴盗撮して流用したものだ。誰にも見せない日誌の中で私は彼の歌をそう呼んでいた。


予備知識がない方は、絶対に理解が困難な話であることは十分承知である。私のビデオだけでなくマインドコントロールやMKウルトラやコインテルプロはどういうものであるかまたその被害者たちは何を訴えているか資料や予備知識があられる方はご理解可能だと信ずる。しかし日本のこの平井堅に関しては、国家のがらみの実験だとか込み入ったものではなく、当の被害者本人の観点からみても日本のメディアと音楽業界が行き当たりで集団ストーカー被害者という弱者の商業利用を見出した程度の単純な動機的背景であるような印象をしか受けない。


私がこんな被害に遭っていなければ彼が成功してこれだけの有名人になることもなかった。今度、童謡ではなくクラッシクのリサイクルらしいが、果たしてまた成功するのだろうか。おそらくは私にまた精神的な外傷を与え、トラウマを植え付けることでヒットさせる気なのだろう。私に感謝するどころか挨拶すらもない。代わりにプライバシー侵害と無断利用という暴行である。視聴者へのストーカー行為も当たり前のようになっていて悪びれた様子もない。賠償も謝罪も期待することも無理だろう。非情なやつである。集団ストーカー被害者という弱みに付け込まれて、さらに何の報償もなくプライバシーを無断利用されるのだから腸が煮え繰り返るほど悔しいことである。また悲しい現実である。関係者はじめ末端のストーカーさえも知っている。何万人という人間がこの事実を知っていている。業界、関係者、ストーカー、傍観者は知っていて一般のひとには知らされない華やかな世界の裏で隠蔽されつづけているもう一つの現実である。

ところで平井堅には自分の歌が全く無い。童謡の使いまわしであったり、坂本九のヒット曲のリバイバルであったり、さらに80年代や90年代の米国のヒットソングのカバーがやたらと多い。「WHY」ですら英国の曲のパクリなのだ。そして今回の曲も以前の童謡のカバーのようにクラッシク?のリサイクルである。もし本当にそうならば私がブラームスの交響曲3番を口ずさむので対抗して真似ごとをしているのだろうと思い当たる。(”大きな古時計”や”ならず者”《イーグルス》など私が日常生活で口ずさむ曲や口笛は殆ど彼が猿真似のようにカバーしたきた私にとっての恐ろしい既成事実なのだ)彼の情報は不快感から聞かないようにしているのでそれ以上のことは知らない。リバイバル曲でありながらその曲の殆どすべてが私への迷惑メッセージを兼ねており私の個人情報にも絡めてある。今までそうだったのだから今回も例外ではないと判断するだけである。しかし一体全体、私という特定視聴者のみに頼ったり過去のカバー曲ばっかりで彼には自分というものが全くないのは一つの驚きですらある。それはタカリ屋ユスリ屋とかわらぬやり方で今の芸能界の一つの地位に上り詰めた中身の無いアメーバやパラサイトの正体そのものにすら感じる。
 

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