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CO2地球温暖化説の嘘=京都議定書は直ちに破棄すべきだ!(2008/04/19)
http://www.asyura2.com/08/nature3/msg/128.html
投稿者 スパイラルドラゴン 日時 2008 年 4 月 20 日 08:13:07: 0zaYIWuUC0gac
 

http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/7064844.html より全文転載。

「らくちんランプ」の管理人スパイラルドラゴンです。今日は、2008年4月20日です。
 本日は、地球温暖化問題を取りあげた番組ではデタラメばかりを放送し続けているNHKや、世界中のエセ環境活動家を片っ端からぶった切っているメールマガジン「サマータイム制導入に反対する」の、vol.581 発行日2008/04/19を転載します。

(以下転載)

【サマータイム制導入に反対する】 vol.581
2008/04/19 発行者:media
http://archive.mag2.com/0000144953/index.html

●またまた怪しげなクローズアップ現代

 今や、すっかり、左傾偏向番組というイメージが定着してしまっている感じのNHK「クローズアップ現代」。
 14日も、怪しげな内容でした。
 リサイクル崩壊・中国の攻勢…ですって。
 中国が日本の資源ゴミを買いあさっていくために、日本のリサイクル企業が倒産に追い込まれている…と。

 でも、な〜んか臭っちゃうんですよね、これ。
 まるで、中国(=NHKと福田政権の宗主国!)や、リサイクルのことを、崇めさせようとしているような…。

 ま、前半の古紙に関する話は、まだ良いでしょう。
 でも、後半の使用済みペットボトルに関する話は、ど〜も「?」なんですよねー。
 今回は、そのあたりを追求してみたいと思います。


●テレ朝番組との比較

 同じ日の夜7時から(つまり、同じような時間帯に)、テレ朝では、「明日使えるエコ知識!“もったいない!!”で地球と家計を守れSP」とかいう番組が放送されてたみたいです。
 で、新聞のTV欄を見ますとですね、こんなこと書いてあるわけですよ。

 《人気芸人が体当たり 西表島の(秘)漂着ゴミを大量油化》

 「油化」ってことは、ペットボトルのようなプラ系のゴミが主ってことではないか?
 日本のリサイクル企業が潰れるほど、中国がプラ系ゴミをあさっているのなら、どうして油が得られるほど沢山の漂着ゴミがあるのでしょうか?
 「貴重な資源」なんでしょ。
 不思議、不思議…。

 漂着ゴミには、韓国産(笑)のものが多いと言われています。
 テレ朝の方は、韓流のために…つまり、韓国をかばうために、こういう漂着ゴミを正当化・審美化するような番組を放送したのかな?
 でも、NHKの番組と矛盾しちゃってますよ。
 サヨ(マル)のチームワークって、こんなもん?(笑)


●綿は不足しているか?

 話をクローズアップ現代に戻しましょう。
 同番組では、プラ系の資源ゴミから綿(わた)などの製品を作っていた工場のことが報じられていました。
 で、中国のせいで原料となる資源ゴミが値上がりして手に入らなくなり、やむを得ず生産ラインを止め(従業員を解雇し)てしまった…と。
 で、何億円だかの機械がそのままになっている…と。

 ふ〜ん、それは、確かに、気の毒なことですね。
 でもさー、それなら、さらなる別の問題も起きているはずじゃないの?
 それは、綿とかの不足です。
 だって、この工場は、綿とか作ってたわけでしょう。
 その生産ラインが止まっちゃったわけですから、綿とかが不足するはずじゃ〜ん。
 で、綿とかは不足してるの?

 この工場…というか会社、その後、何の事業して食いつないでいるんでしょうね?
 映像を見る限り、会社自体は倒産したって感じではありませんでした。
 要するに、リサイクル製品はメインじゃなかった…ってことでしょう。

 ここで疑われなければならないのは、リサイクル事業の価値が誇大に扱われているのではないか?ということです。
 まるで、資源ゴミが有効利用され、日本の産業を支えている…みたいに思われてますでしょ。
 でも、実際は違う…ってことですよ。
 もし違わないのなら、日本の産業は(資源ゴミを買いあさっている)中国に潰されてしまっているはずです。
 でも、実際には、そうなっていない。
 潰れているのは、一部の業者だけ。
 ってことは、リサイクル製品の占める率は、本当は低い…ってことでしょう。
 つまり、リサイクルは、それほど重要な地位を占めていない…ってことです。

 そして、このことから、リサイクルに対する疑念が浮上してくるわけです。
 それは、既に武田邦彦教授らが指摘しているような、リサイクルは本当に有意義なのか?という疑念です。


●1倍以上では意味が無いリサイクル

 リサイクルにも、(資源ゴミ以外に)エネルギー・資源が必要です。
 ですから、その有用性を評価するためには、(石油などから)新品を作る場合との比較をしなければなりません。
 そして、それと比較して、エネルギー・資源の消費が、1倍未満なら有用、1倍以上なら無意味…ということになります。
 特に、1倍を超えてしまう場合は、かえって有害…ということになります。

 さて、そうした比較が厳密に行われたことが、今までに一度でもあったのでしょうか?
 あったのなら、武田教授のような人は現れ得なかったでしょう。
 そう、実際には行われたことが無いのです。

 ちなみに、山本弘(@と学会)は、自著「“環境問題のウソ”のウソ」という本で、武田教授のリサイクル批判のことをボロクソけなしています。
 数字が違う!と。
 ですが、たとえ武田教授の言う「7倍」という数字の狂いが7倍以内なのであれば、本質的には問題は無いのです。
 なぜなら、上で述べたように、リサイクルは1(=7÷7)倍以上なら意味がなく、まして、1倍を超えるのなら、かえって有害になるからです。
 つまり、7倍だろうが、その数分の一にすぎない 1.00…1倍だろうが、あるいは、全く逆に、(たとえば)77倍だろうが、リサイクルが馬鹿馬鹿しいということに変わりは無いのです。
 決定的とは言えない数字の違いにこだわる山本弘(@と学会)が、ネット上によく存在する、単なる「アオリ厨房君」にすぎないことが、よくわかるでしょう。
 どこかから金もらった(担ぎ出された)のかな?(笑)
 ま、作家とかには、よくあることですけどね、そういうの。

 とにかく、リサイクルに対する、エネルギー・資源消費の、まともな比較評価(検証)を、きちんと行うことが必要でしょう。
 本当に環境やエネルギー・資源のことを心配しているのなら…。


●スルーされるエネルギー・資源消費

 リサイクルやバイオ燃料などでは、スルーが頻繁に行われます。
 たとえば、それらの事業によるエネルギー・資源の消費に対するスルーですね。
 都合の悪いことは、全てスルー。
 実際、国も自治体も検証結果を発表しないではありませんか。
 というか、検証そのものをしていない。

 プラントでのエネルギー・資源消費でさえスルーするぐらいですから、当然、その事業のオフィス(事務)での消費もスルー、車を利用した収集による消費も、当然、スルーです。
 まして、消費者が使用済みペットボトルを店などに運んでくるのに使う車による消費は、完全スルー。
 洗浄によるエネルギー消費も、スルー。
 スルーだらけです。

 リサイクル幻想は、スルーの産物なのです。


●人件費以外はコスト全体に占める割合は低いということ

 それにしても、中国は、どうして高値で資源ゴミを買い取れるのでしょうね?
 ま、「高く買い取ってくれるから」と中国に売ってしまう日本の自治体の拝金破廉恥ぶりを問題にしたい人もいるかもしれませんけどね。
 ま、そういう気持ちは、ここでは抑えていただいて… \(^^;)
 原料が高値で、しかも、日本から中国への輸送費がかかるというのに、出来上がる製品が安値というのは、あまりに超〜不思議な怪奇現象(笑)ではないでしょうか?

 番組では、人件費の安さを、その理由にしていました。
 でも、そんなことで吸収しきれるものなのか?

 もし吸収しきれるものなのなら、リサイクル事業では人件費がコストの大部分を占めるということでしょう。
 そして、それは、裏を返せば、人件費以外の割合は低いということでしょう。

 そして、そのことから、リサイクル事業におけるエネルギー・資源消費に関するトリックが見えてくるわけです。
 それは、コストによるトリックです。


●コストによる消費トリック

 コストの問題は、事業経営(運営)上、最大の問題点(の一つ)です。
 少なくとも、コストが高いと、経営が成り立たない。
 逆に、コストの問題が無ければ、何とかなるものです。

 そこで考えて欲しいのが、リサイクルにおけるコストの問題です。
 先ほど、人件費の占める割合が極めて大きい…と言いましたよね。
 そして、それは、裏を返せば、人件費以外の割合は低いのだ…と。
 ということは、人件費以外の費用が少しぐらい増しても、経営上は問題にはならない…ということでしょう。

 そこで気付いて欲しいのが、リサイクルに必要なエネルギー・資源の費用です。
 人件費ではありませんよね、これ。
 ということは、少しぐらい多くなっても、経営上は問題ない…ということでしょう。
 つまり、リサイクルに必要なエネルギー・資源の費用が多くなっても良いわけです。
 ということは、リサイクルに必要なエネルギー・資源が多くなっても良い…ということでしょう。

 つまり、リサイクル事業では、エネルギー・資源の消費量が多くなっても、経営上は問題ない…ということなのです。
 たとえ、石油などから直に新品(非リサイクル製品)を作る場合より多くなってしまっても…です。
 コスト的に問題が無ければ、経営が可能になっちゃうなわけですよ。

 こうして見ると、リサイクル企業の経営が成り立っているからといって、エネルギー・資源の節約になっているとは限らない…ということが見えてくるでしょう。
 やはり、厳密な検証が必要なのです。

 ちなみに、“環境屋さん”には、経済オタク野郎が少なくありません。
 ならば、コスト計算でリサイクルに満足してしまう連中が多かったとしても、別に不思議ではないのではないでしょうか?


●資源ゴミはもともとタダ…ってことを忘れちゃ困る!

 忘れてもらっては困るのは、『資源ゴミは、もともとタダである』という事実です。
 みなさん、資源ゴミを出した時、金もらえますか?
 もらえないでしょう。
 それどころか、逆に、金取られることさえありますよね。
 ですから、資源ゴミは、元来、無料なのです。

 ただし、収集・管理・分配などに費用がかかるので、その分を自治体などが、資源ゴミの購入者などから取ることにはなります。
 でも、それらの分を除けば、資源ゴミはタダなのですよ。
 ということは、原料費は(そんなに)かからない…ってことでしょう。
 ということは、他にエネルギー・資源を消費することが出来ちゃう…ってことでしょう。
 そんな経営環境で、本当に節約になる事業になっているのか?

 何度も言いますが、リサイクルは(石油から新品を作る場合と比べて)エネルギー・資源消費量が1倍未満でなければ意味が無いのです。
 まして、1倍を超えてしまっては、かえって有害なのです。
 そして、1倍以上でも、コスト的に問題がなければ、経営は可能になってしまうのです。
 それが、事業というものなのです。

 リサイクルにより、日本(さらには中国)の石油や石炭などの消費量は、本当に減ったのでしょうか?
 ろくに検証されていないことを盲信するのは、愚かなことのはずです。

 ちなみに…
 原料たる資源ゴミの価格が少し上がっただけで、日本のリサイクル企業の経営が苦しくなるのは、人件費が高い中でギリギリの経営を行っているからではないのか?
 懐疑精神は、こういう現実とかかわりのある件にこそ必要なはずです。
 なのに…。


●バランスを著しく欠く中国産業界

 ところで、ちょっと話は逸れますが、中国がリサイクルに積極的であることは、ある重大な問題が存在していることを示しています。
 それは、中国では原料が不足しているということです。

 では、なぜ、原料が不足するのでしょうか?
 石油が足りない?
 確かに、中国は世界中で石油あさりをやってます。
 でも、それだけが原因なのでしょうか?

 否、他にも原因は考えられるのです。
 それは、石油からプラ素材を作る工業能力の不足です。
 本当は、そっちの方が深刻なのではないか?

 これは、決して考えられないことではありません。
 そもそも、中国には工業技術というものが無い。
 どの分野も外資系依存です。
 となれば、これは十分あり得ることでしょう。

 そして、もし、この推測が正しいのならば、中国の産業界は、実は、非常に偏った心許ないものである…ということになっちゃうわけです。
 つまり、バランスを著しく欠いていることになるわけですよ。
 そして、それが「世界の工場」の実態だったことになるわけです。
 それって、結構、笑えません?

 TVや新聞に頼っていると、こういった問題を全く考えない人間になってしまうわけです。


●一番良いのは使わないこと

 リサイクルに積極的であるにもかかわらず、中国は世界で石油あさりをやっています。
 これは、リサイクルはエネルギー・資源節約にはならない…という何よりの証拠でしょう。

 ま、リサイクルの全てが無意味・有害などとは申しません。
 リサイクルに適した物と、そうでない物とがある…と言いたいのです。
 ペットボトルは、後者である可能性が高いです。

 私にとって、ペットボトルは、あまりに贅沢すぎる資源消費製品に思えてなりません。
 レジ袋なんかよりも、はるかに贅沢ですよ、あれは。
 なのに…差別する。

 一番良いのは、ペットボトルなんか使わないことです。
 ペットボトルでなくてもいいでしょうに。
 わざわざ再利用に手間のかかる材質を使わなくたって、いいんじゃないの?
 「技術」自慢したって、節約にならんのなら、意味ないでしょう。
 違います?


●ジュース類依存症という問題

 そもそも、水分まで売るというのが、気に食わんですね。
 前にも言いましたが、「俺の若い頃はなぁ」(笑。正確には、ガキの頃)、ジュース類は、粉・顆粒か、濃縮タイプだったんだぜぃ。
 それを考えると、今の商品は贅沢すぎる!
 そういうことするから、重さも体積も増え、しかも、ペットボトルのような贅沢な容器が必要になっちゃうんじゃん。
 資源節約言うんなら、「俺の若い頃」(笑)に帰るべきではないかぁ?

 否、それ以前に言いたいことがある。
 それは、今時の日本人が、(既製品の)ジュース類を飲みすぎるってこと。
 だから、ペットボトルの消費量が激増したんだろーが!

 ちなみに、私はジュース類をほとんど飲みません。
 そのため、ペットボトルのゴミは、たまにしか出ません。
 醤油などの調味料などは、確かにペットボトルに入っていますが、そんなに量多く使うもんじゃない。
 だから、ペットボトルのゴミなんて、少ししか出ないんすよ。

 ペットボトルのゴミの大半は、いわゆるジュース類によるものです。
 ですから、ジュース類を飲まなきゃいいんです。
 別に飲まなきゃ生きて行けないってもんでもないでしょう。
 それに、ジュース類のがぶ飲みは、今話題の恐怖(笑)=メタボの原因になるのではないかぁ?

 ま、「自分が好きな物は無害」というのが今時の大人たちの論理でしょうから、こんなこと言うと、ブログなら間違い無く炎上するところでしょうが…。


●裏切ったのは日本の方!

 さて、ここからは全く別の話。

 米国が、現実的な削減目標を示しましたね。
 実現可能性を考えるならば非常に正直で、欧州のようなトリックの無い誠意ある「削減目標」です。

 ところが、日本の鴨下環境相は、「不十分」などとして、日本が米国を引っ張っていかなきゃあ〜みたいなこと言ってます。
 そんなこと、出来るわけないじゃん。
 バカも休み休みに言えっつーの!

 それはともかく、鴨下の発言は、福田外交を評価する上で、非常に重要なものです。
 なぜなら、この発言は、福田政権が、ゴリゴリの従欧(すなわち、欧州の言いなり=犬!)であることを証明する、動かぬ証拠となるからです。

 というのは、当初、福田政権は、米国のこの目標のことを、評価していたからです。
 それが、その後、突然、上記のように批判的になった…。
 その理由は、欧州などから批判があったからです。
 フランスなんか、自分は対した努力もしていないくせに、批判したそうですよ。
 ドイツにいたっては、「ネアンデルタール人」などという差別的表現まで用いたそうです。
 そんな欧州の言論による暴力にビビって批判に転じた…ってわけです。
 あー、なっさけな〜い。

 日本人(国民)の言うことなど全く聞かないくせに、欧州人の言うことには隷従するんですよねー、福田政権は。
 何とも人種差別的な政権です。

 それはともかく、こうした態度が日米関係に暗雲をもたらすことになることは間違いないでしょう。
 米国は今、ただでさえ、サブプラ問題で、経済がピンチなのです。
 そんな時に、さらに米国に負担を負わせ追い込むようなことを、日本はしようとしているのです。
 そんな国なら、軽視されて当然でしょう。
 なぜ、そういうことが、いつまで経っても分からないのか?

 安倍政権に続いて、福田政権も、日米関係をぶっ壊そうとしています。
 ともに媚中政権だから、こんなことするのかな?(笑)
 だったら、インド洋での給油活動も、イラクでの空自活動も、やめちまえばいいだろっ!

 ま、反米ならいいんですよ、これでも。
 でも、そうじゃないんですから、これは精神そのものが分裂しちゃってる基地外外交です。

 欧州人たちが脅威を感じている国がどこか?、御存知ですか?
 ある信頼できるジャーナリストのレポートによると、1位:中国、2位:米国、3位:イランだそうです。
 そう、北朝鮮は、上位3位までに含まれてはいないのですよ。
 となれば、欧州の言いなりになっても、拉致問題解決には何の役にも立たないってことでしょう。
 しかも、2位が米国であることも見過ごせません。
 その米国を支えている日本が、米国から離れることは、欧州にとって歓迎すべきことである可能性は、十分にあり得ることでしょう。
 日本は米国無しではやっていけない、大したことない(=脅威には全くならない)国なのですから。
 そういうことが見抜けないのが、アホでマヌケな日本の政治家どもなのです。

 よく、ホシュ系の文化人の中には、「米国が日本を裏切った」みたいなことを言う人がいますね。
 ですが、それは全くの間違いです。
 先に裏切ったのは、日本の方です。
 くっだらない、疑似科学に基づくイニシアチブという見栄にこだわって…。
 日本が裏切ったから、米国は日本に嫌気がさして見限ったのですよ。
 なぜ、そのことが分からないのか?

 ホシュは、経済や自然科学のことを軽視しすぎです。
 だから、地球温暖化説という疑似科学による政治圧力の重大性に、ああも無関心でいられるのでしょう。
 中には、これに尻尾をふっている連中さえいる。

 ホシュは環狂でサヨクに完全に敗北した…
 再起不能なまでに…
 私は、そう言いたいですね。

 日本は地球温暖化ファシズムから離脱すべきです。
 そうしなければ、日本に未来はありません。
 これだけ言っても、まだ分からないのなら、もう救いようがない国です、この国は。


発行者:media( tarkun0507@yahoo.co.jp )
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