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ベンジャミン・フルフォード  「アメリカから独立するべき日本」他。
http://www.asyura2.com/08/senkyo50/msg/571.html
投稿者 新世紀人 日時 2008 年 6 月 01 日 16:25:27: uj2zhYZWUUp16
 

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

05/31/2008
6月28日(土)ベンジャミン・フルフォード VS 太田龍 講演会のお知らせ

ここ最近世界の情勢が激変してきています。アメリカ経済が崩壊し、石油・米ドルによる支配が衰えていく中、UNASUR(南米諸国連合)の発足、上海協力機構やBRICSの発展、また水面下においても反イルミナティ勢力は力を増してきています。日本では年金問題や後期高齢者医療問題、止まらない政界スキャンダルや汚職事件、どう考えても異常な事態です。政界再編による明治維新以来の革命が必要かもしれない。

追い詰められたイルミナティ(欧米結社)はこの先どういう行動にでるか?ブッシュ以降の彼らの戦略とは?オバマ大統領候補の真の正体とは?200年続いたイルミナティによる支配が終わったら、世界はどう変わっていくか?日本はアメリカから独立できるのか?

イルミナティについて長年にわたり研究・分析を続け、日本の歴史の中で比類なき現代超一級の思想挌闘家と評される太田龍氏と、世界の結社や内部告発者から最新の情報を収集し続けるベンジャミン・フルフォードが「今後の世界の展望について」大胆予測をします。

テーマ: イルミナティによる世界支配が終わったら世界はどう変わるか?今後の日本の展望について

構成: ベンジャミミン・フルフォード講演、太田龍講演、ベンジャミン・フルフォードVS太田龍 対談、質疑応答

日時: 2008年6月28日(土) 18:30〜21:00(受付は18時10分からです)

場所: 新橋区民会館 4F (東京都渋谷区恵比寿1−27−10)

アクセス: JR山の手線 恵比寿駅「東口」徒歩8分 、東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 徒歩10分

地図: http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/map/km_shinbashi.gif

費用:  3000円 

申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、

          メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。

お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)

          080−3282−3790

※当日費用をご持参の方はお釣りのないようにお願いします。

※講演会費用は会場レンタル代やホームページ運用代、ベンジャミンフルフォード活動費用に充てさせていただきます。

Posted at 21:27 | Permalink | Comments (1) | TrackBack (0)


05/30/2008
アメリカから独立するべき日本

CIA内部告発者からの情報によると、アメリカは50年程前から海底基地を作っているようだ。この際、日本と中国の政府は合同で海底調査・清掃をするべきだと思う。国際世論の流れからも、アメリカはこれを拒否できないであろう。

また、先日キティーホークという殆ど意味の無いアメリカの空母が日本を出た。建前上だと次は8月に新しい空母が来ることになっているが、来ない可能性も考えられる。今から2ヶ月間も来ないので、その間にアジアがアメリカの支配下ではなくなることも考えられる。

http://news.yahoo.com/s/ap/20080528/ap_on_re_as/japan_goodbye_kitty_hawk_3

Posted at 18:58 | Permalink | Comments (3) | TrackBack (0)


05/29/2008
ベンジャミンフルフォード VS HAARP

全世界にHAARPについての情報を発信するために英語、中国語でVIDEOを作成しました。四川地震直前に現れた不気味な雲、新潟地震の直前に撮られたプラズマの映像もあります。

http://video.google.com/videosearch?q=Fulford+vs+Haarp&rls=com.microsoft:*:IE-SearchBox&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7&rlz=1I7GZAZ&um=1&sa=N&tab=wv&oi=property_suggestions&resnum=0&ct=property-revision&cd=1#

Posted at 20:33 | Permalink | Comments (18) | TrackBack (0)


05/28/2008
封印されたエネルギー技術の解放を

中国は日本に今年末「新エネルギー開発会議」を開くように要請している。最近ではトヨタと松下が自動車用電池会社を共同出資することになり、その他水素エネルギーを用いて車を走らせようとしている会社も沢山ある。また、インドでは学生が1ℓで693km走るという車を発表した。

http://expertvoices.nsdl.org/highlights/2008/02/20/high-schoolers-build-1700-mpg-car/

世界中のニュースを見ていると、封印されたエネルギーはどんどん解放されていく流れに向かっていることがわかる。石油利権による世界支配は終わりに近づいている。

Posted at 13:38 | Permalink | Comments (11) | TrackBack (0)
金融制度改革法の指標について
米連銀のSt. Louis支社が発表した指標を見ると、米連銀そのものが分解したかのように見える。これについて情報をお持ちの方がいらっしゃいましたらご連絡下さい。

http://research.stlouisfed.org/fred2/series/BOGNONBR

Posted at 13:09 | Permalink | Comments (3) | TrackBack (0)


05/27/2008
アメリカの本音

ニューヨークタイムズの記事によると、アメリカは日本が買収しているアメリカ米(今まで腐るまで保存しなくてはならなく動物の餌にしていた)を、日本が食糧援助として貧しい国に提供することに否定的である。国際世論の動きからして仕方なく日本に許可を出したのであろうが、本音は貧しい人が助からないように頑張っているのである。

http://www.nytimes.com/2008/05/23/business/worldbusiness/23rice.html?_r=1&oref=slogin

その他日本は疫病のためにもお金を援助しており、ようやく動き出したようだ。

Posted at 16:40 | Permalink | Comments (2) | TrackBack (0)
反ロスチャイルド同盟の講演録

2008年5月4日に「反ロスチャイルド同盟」の講演会が行われました。お金の歴史や流れ、問題点などについて、とてもよくまとまった講演録なのでご紹介致します。


http://www.anti-rothschild.net/lecture/index.html

Posted at 11:59 | Permalink | Comments (10) | TrackBack (0)

[新世紀人コメント]

「地震兵器」を使う為の基地として海底秘密基地が造られている可能性は考えられる。
海底の地理的調査と地質調査を丹念に行って、断層部分や地下水の流れや海底油田地域に小型核爆弾を設置するか又は海中バンカーバスター核ミサイルを発射して爆発させれば海底地震を起こすことは出来よう。
このような目的の為に潜水艦や潜水艇や観測船を装った攻撃艦だけでなく司令部としての基地や又は艦船で運ばれる「移動基地」も存在している可能性は考えられる。

「CIA内部告発者からの情報によると、アメリカは50年程前から海底基地を作っているようだ。この際、日本と中国の政府は合同で海底調査・清掃をするべきだと思う。国際世論の流れからも、アメリカはこれを拒否できないであろう。」との記述は重要だ。

今回の日中会談で東シナ海の海底油田を日中共同で行うとの合意が為された事は軍事的にも大変に重要な歴史的転換点となる出来事なのだ。
この事を日本のマスコミは論ずる力量を備えておらず、問題意識すらない有様である。
問題は何かと言えば、共同開発となればこのガス田を”日中合同で防衛する”と言う事になってくる。
ここには米軍の出番は無くなってくるのである。
それどころか、日中合同で「地震兵器」による地震・津波攻撃に備えて海洋への警戒活動を常に行わなければならなくなる。
またこれをどのように行うかの方法も考え出さなければならなくなるのだ。

このように考えると四川省地震被害への救援活動に航空自衛隊輸送機を投入する事や、これは報じられてはいないが恐らく計画されていた可能性がある陸上自衛隊工科普通部隊の重機や輸送車両さらには橋梁を使っての人民解放軍との合同作業といったものは、将来的に日中共同防衛活動に道を開く可能性がある。

この意味において考えると、航空自衛隊輸送機のチャイナ派遣を米国は阻止したかったと考えられるのだ。
米国はヒル国務次官補や日本国内の米国出先機関を使って日本外務省に向かって圧力をかけた可能性が考えられるのだ。
米軍機やロシア軍機がチャイナ国内で活動することよりも自衛隊機がチャイナ国内で活動する事は歴史転換的事件としては遥かに大きい筈である。
これを許すほどには歴史は未だ転換してはいないのだ。


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