★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK53 > 672.html
 ★阿修羅♪
東国原英夫知事が「地方分権担当相」として入閣との流言強まる(低気温のエクスタシー)
http://www.asyura2.com/08/senkyo53/msg/672.html
投稿者 七瀬たびたび 日時 2008 年 9 月 18 日 19:55:34: bo2NmpzpRHGO6
 

http://alcyone.seesaa.net/article/106759426.html


〔奇襲〕総裁選後の新内閣に「東国原英夫」知事が入閣との噂
http://www.asyura2.com/08/senkyo53/msg/313.html
投稿者 スタン反戦 日時 2008 年 9 月 07 日

の続報?であるが、麻生内閣に東国原英夫知事が「地方分権担当相」(無任所大臣。法的には知事と大臣の兼任は可能)として入閣し、人気とパフォーマンスでワイドショーやスポーツ紙・夕刊紙などを「メディアジャック」するとの流言の飛び具合が、だんだん激しくなってきた。

なんといってもテレビ慣れしているし、大衆(特にB層有権者)心理の把握に長じている人物なのであなどれない。


今後ありそうな展開としては…

麻生内閣成立

     ↓

「東国原英夫」知事が入閣

     ↓

藤川ゆり(藤川優里)八戸市議

http://www.fujikawa-yuri.com/index.html

や、モデル出身の自民党・港区第23支部長の「ゆうきくみこ(結城公美子)」区議

http://www.banzaiminato.jp/

http://www.banzaiminato.jp/blog/

などの、ビジュアル系「おニャン子議員」が衆院選に緊急出馬。

          ↓

「メディアジャック」に成功。B層有権者が自民党支持に回帰。

          ↓

衆院選は与党がなんとか過半数維持。


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○


《日本の選挙の勝敗を左右するのはスポーツ紙などの大衆メディア》

☆選挙に勝つのはスポーツ紙などの大衆メディアが好んで記事にする候補
http://www.asyura2.com/08/senkyo46/msg/603.html
投稿者 スタン反戦 日時 2008 年 1 月 28 日

日刊の苗村善久編集局長は「橋下氏が出たことで27日まで社会面の優先順位は一番上。読者の関心が高い現象を載せるのが基本だ」と語る。あるスポーツ紙デスクは「著しく公平さを欠いて忸怩(じくじ)たる思いはある。だが、読者の興味は候補者全員にはないだろう」。

(略)

公職選挙法は、誰かを当選させる目的で選挙報道することを禁じるが、虚偽や歪曲(わいきょく)などを除いて「報道の自由を妨げない」と定める。

(略)

そんな中、スポーツ紙が重点を置くのは橋下氏のパフォーマンス。卸売市場に行けば「橋下氏長靴行脚」(日刊)、自民党府連女性局であいさつすれば「橋下氏ドキッ ピンクのラブコール」(スポニチ)……。「マニフェストは一般紙の世界。うちは素顔やパフォーマンスを追う」と言うのはスポニチの山脇正章文化社会部長だ。


☆Re: 選挙に勝つのはスポーツ紙などの大衆メディアが好んで記事にする候補
http://www.asyura2.com/08/senkyo46/msg/609.html
投稿者 ヤマボウシ 日時 2008 年 1 月 28 日

告示後の11〜23日、デイリースポーツを含めた5紙で橋下氏の名前が大見出しになったのは35回。熊谷貞俊氏(63)は14回、梅田章二氏(57)は1回。
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      HOME > 政治・選挙・NHK53掲示板

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。