★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ55 > 394.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
各個人が利益の追求の結果、やがては戦争へ 貨幣制度の矛盾
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/394.html
投稿者 M総合研究所 日時 2009 年 3 月 14 日 09:48:00: YhMSq6FRP9Zjs
 

(回答先: 振動数の高い可視光は紫色をしている。 投稿者 M総合研究所 日時 2009 年 3 月 14 日 08:27:29)

各個人が利益の追求の結果、やがては戦争へと・・・

貨幣制度の矛盾
http://www.asyura.com/08/bd52/msg/205.html

利益第一主義
http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/562.html


最後にこれらの情報を踏まえて、どうしてもクローズUPしなければならない注目の著書を紹介したい。

「テオドールから地球へ―地球は第4密度へ移行する!!」 という本ここでクローズUPする。

地球への訪問者が誰であるのか、なぜ彼らが地球に関わりを持つのか、彼らの意図は何なのか…。地球の大転換を前に、神のような存在について知ることで生じる、さまざまな未来の変化に備えるための本

このアマゾンのカスタマーレビューにはクラリオン星人の人類の遺伝子操作の情報と同じようなことが・・・

この本のP22の「奉仕者と自己奉仕者」の章にはこれまでにM総研が感じてきた考え方と共鳴するものが記されている。

それは、「愛を求める」ものと「愛を与える」ものと同じ考え方に酷似するものがあるよに思えてならない。

この本には「自己奉仕者」と「奉仕者」に分けれて表現されているが、要約はP25から抜粋すると、「自己奉仕者達には黒魔術師やサタニスト(悪魔崇拝者)と呼ばれる者達もいます。

彼らは堂々と、あるいはそれほど大胆にはでなくとも、「闇の魔術」を権力と、自分達の利益を追求することに、用いることにのみ興味を持っています。

彼らは自分達の目的のためならどんなことでも、たとえば他者を殺すことや、他者の物質的肉体を切刻むことですらためらいません。

この文を拝読して、9・11事件の真相を感じた。

さらにP30の「第四密度へのシフト」の章からは

地球外生命体があなた方のもとにやってきている理由の一つは、地球が第三密度から第四密度へと転換しつつあり、地球の人々が第四密度に順応するためには地球外生命体の手助けが必要だからです。

なぜかというと、あなた方が第四密度へ移行することにより、より高いレベルの意識によって動かされているようになります。

第三密度から第四密度へのこうしたシフトは、地球が存続するために必要であるばかりではなく、この宇宙においてもシフトにふさわしい場所が必要なのです。

中略

この振動数のシフトは人類にとっては意識のシフトとして反映され、あなた方の物質的肉体に化学的変化を要求するもので、中には順応することのできない物質的肉体もあるのです。

振動数の変化に適応しやすい物質的肉体をつくるためには、健康的な食事、清浄な水と空気、平穏な環境、瞑想が効果的です。

あなた方のDNAにはトリガー(引き金)となるある遺伝子コードが組み込まれており、正常な条件下で意識のシフトが起こるように設計されています。

残念なことに、トリガーが作用した後、すべての生命体がそのトリガー保護機能動作開始まで生きていられるわけではないのです。

この遺伝子コードは、あなた方を造り出した地球生命体が人体実験としてあなた方のDNAに埋め込んだものであり、あなた方の古代の神話や伝説における「神々達」、すなわち、あなた方を造った存在からの貴重な贈り物なのです。

彼らがあなた方にその贈り物を与えた目的は、あなた方に第四密度へのシフトに成功し、生き抜いてもらいたいがためです。


いかがだろうか?


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      HOME > Ψ空耳の丘Ψ55掲示板

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。