★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ55 > 444.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
小澤の追及が途中で頓挫、中止に成る事を最初から織り込んだ祕書逮捕の日程
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/444.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 25 日 21:05:16: Gsx84HOp6wiqQ
 

 
 
 
 
「青年將校化する東京地檢特搜部〜小澤第一祕書逮捕にみる檢察の暴走〜」放送が公開されてます。
http://www.asyura2.com/09/senkyo60/msg/395.html
投稿者 ROMが好き 日時 2009 年 3 月 18 日 08:51:32: Dh66aZsq5vxts

元參議院議員佐々木知子先生:小澤祕書逮捕に思ふこと   (2009年 3月 9日)
http://www.asyura2.com/09/senkyo60/msg/360.html
投稿者 忍 日時 2009  年 3 月 17 日 10:37:24: wSkXaMWcMRZGI
 
 
 3月末は人事異動期である。22日間の逮捕・勾留期間を見据ゑると,3月初めはまさにタイムリミツトだ。贈收賄ではなし,おまけに額も極めて低いが,野黨黨首と成れば話題性は充分だ。なので,ぱつとしない乍らも逮捕に踏み切つた。事案自體の些少さに加へ,時期を考へて,反對論は檢察内部にも相當あつたはずだが,功名心に驅られ,血氣にはやる一線を上は止められなかつた──。
 
 
 
 
 こんな頓馬な事を平氣で書いてゐる。
 小澤の追及が途中で頓挫、中止に成る事が最初から決まつてゐる祕書逮捕の日程ではないか。
 功名心に驅られ、血氣にはやる一部の聯中が暴走したなどと云ふふざけた事を平氣で垂れ流す。
 また假に此の一聯の騒動を上記の指摘の通り、2.26事件と同じようなものとして
捉へた場合、大日本帝國陸軍皇道派と統制派の暗鬪の背景を考へた時、指摘のやうな事
で逮捕に蹈み切つたのであれば、其れは其れで其の目的、其の背後に蠢いてゐる勢力が、
寧ろ理解出來る。畢竟、謀略として暴發させられたと云ふ具合に。其の後の粛正の爲に。
露拂ひとして。
 帝國陸軍皇道派青年將校の精b的指導者に北一輝あり。
 其の北一輝のパトロンに三井財閥の池田成彬あり。
 三井財閥の背後にロスチヤイルドあり。
 帝國陸軍皇道派青年將校を嗾した存在のもう一つに東久邇宮あり。
 東久邇宮の背後に昭和天皇と木戸幸一、米内光政等の君側の奸あり。
 僞裝転嚮した極左敗戰革命思想の軍人あり。其の背後にゾルゲ、尾崎秀實あり。
 其の背後に太平洋問題調査會あり。其の背後にロツクフエラー、ニユーヨーク・ウオール街あり。
 畢竟、何れのルートを辿つて行つても、猶太國際金融資本に行き着くのである。
 小澤の搜査が尻切れトンボと成つた後、其の結果どうなるか。
 
 
「小澤は嵌められた。自公賣國政權の權力維持、政權交代阻止に嚮けた國策搜査だ。
 小澤は被害者だ。何が何でも自公賣國政權を引き摺り墮ろし、民主黨政權を誕生
 させなければ駄目だ。自公賣國政權を倒せ。」
 
 
などと云ふ、貧乏人の愚民共、小澤一郎眞理教徒、政權交代眞理教徒に嚮けた、世論誘導、
洗腦工作の爲の騒動だと云ふ事が理解出來る。然も御丁寧に田原總一郎とSWCからの
援護射撃のオマケ附きだ。
 小澤が先の会見で泣いたと云ふ。
 政治家と云ふ人種は、役者以上に役者である。
 まさに、
 
 
 「役者やのう」
 
 
 と、此處で言はづして何時言えばいいのだらうか。
 
 
 
 
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      HOME > Ψ空耳の丘Ψ55掲示板

フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。