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米空母ルーズベルト乗員  なんと 長さ65,000フィート(19.8km)の巨大UFOをキャッチ
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/563.html
投稿者 怪傑 日時 2009 年 7 月 22 日 02:27:14: QV2XFHL13RGcs
 

(回答先: ディスクロージャー・プログラムの全貌公開   ----政冶・歴史板にも同時投稿済みです    投稿者 怪傑 日時 2009 年 7 月 21 日 08:41:47)

米国海軍 ハリー・アレン・ジョルダンの証言
Testimony of Harry Allen Jordan, US Navy
2000年11月

ジョルダン氏は米国海軍で6年半を過ごした.そして1962年には米空母ルーズベルトでレーダー操作員だった.作戦情報の訓練を受けていた彼は機密取扱許可を持っており,電子妨害活動にも関わっていた.彼は次のように証言する.ルーズベルトのレーダー操作員として彼は,時速約1,000ノットで移動する,大きさ約65,000フィートの巨大な物体をレーダーで捕捉した.艦長は2機のファントム2を調査のため発進させた.ファントムがそのUFOに近づいたとき,それは消えた.そして約半時間後にそれは再び現れたが,今度は

空母にさらに近かった.その出来事の後で受けた脅迫について彼は語った.後に彼は,その前年にルーズベルトが巨大UFOと遭遇していたこと,1機の円盤が雲から降下してきたのを人々が見,それが写真に撮られたことを知った.このことはルーズベルトが核兵器を装備してからさらに頻繁になった.ジョルダン氏が海軍を除隊して何年か経ってから,彼は自分のHAMラジオでスペースシャトルSTS48の交信を聞いていた.そのとき彼は,彼らが異星人の宇宙機を見たと話しているのを聞いた.彼が何を聞いたか知られた後で彼が受けた嫌がらせについて,彼は述べる.

...とにかく,私は2回目の地中海航海の深夜勤務に就いていた.それはまさに午前零時と2時の間のことだった.私はレーダー画面で捕捉した...
この標的は約65,000フィートあり,信号の強さは洋上の空母のそれと同じくらいだった.だからこの捕捉は巨大なものだった.これは私の注意を引き,また勤務中の他の人々の注意を引いた.こ

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れが起きたとき,勤務中の4人の下士官と2人の将校がいた.我々はそれが何であるかを厳密に調べ,そのコードを照合した.それは商用機ではなかった.そのとき物体は,最初かなりゆっくりと動き始め,次に速い動きになった.その移動速度は1,000ノット以上だった.私が最初にそれをレーダーで捕捉したとき,それは空中静止していた.それからそれは約1,000ノットで動き始めた.次に我々がそれを捕捉しようとしたとき,それは500マイル彼方にあった...

この事例では,それは高度検出装置に現れ,またレーダー装置に現れた.指揮官が入ってきて,ここで一体何が起きているかを知りたがった.彼らはそれを見,それは何だと訊いた,いいですか?それはそのときの艦長の注意を引いた.クラーク艦長だ− 私の指揮官はギブソン中佐だった.電子妨害任務に就いていたのはたった一人だった.15分もすると空母の向きが変えられ,2機のファントム2が発進体制に入った.

今や私はヘッドホンをつけ,SPA8中継装置に向かっている.そして私はパイロットと航空作戦指揮官との間の通信を聞いている.司令部に行くとこれと同じことをするし,司令部にいたときの私の任務は,我々の分艦隊指揮官の横に座り航空機の通信を聞くことだったから,私はこれと同じことをしていた.私の仕事はすべての標的視認通報(tally-ho;タリホー)など,何でも記録することだった[タリホーとは戦闘機パイロットにより標的が捕捉されたときの暗号である].認識専門家としての私の仕事は,様々な海軍艦船,外国艦船,民間船,海運船,および航空機を識別することだった.識別は電子的のみならず,視覚的にも行なわれ,電子的な特徴には精通していた.

とにかくそれらのファントム2は推力を全開にした.彼らはこの捕捉地点から約100マイルの所で,自動追跡(lock on)にするため円錐走査レーダーのスイッチを入れた.するとこの物体は消えた.彼らは約10分間飛び回り,空母へと機首を向けた.
約35分後に彼らが帰還した後,この物体は再び現れた.それは空母から約12ないし15マイルの地点にあり,約30,000フィートの高さで空中静止していた...

もちろん私は何も話せなかった.私は何も話さなかった.というのは,私は指揮官からこう言われていたからだ.ジョルダン,いいかい,君の日誌に書いてあったあのことは,決して起こらなかった.あの夜にそこで任務に就いていたのは私だけではなかった.だから,あの夜にそこにいた者は誰でも私が何を語っているかを知っているし,それが真実であることも知っている.しかしあの夜に起きたことを知っている人間は10人足らずだった.その空母には5,000人が乗艦していた...

この事例では,レーダー捕捉は何の熱的痕跡も残さなかった.それは何の航跡も残さなかった.それは通常の速度で動いていなかった.この物体は30秒間に10マイル,15マイルを移動した.20マイル,30マイル,次に40マイル,そして100マイルだ.3分半の間に,この物体はほとんど500マイルを移動した.それはある高度から別の高度へと,通常のパイロットなら意識を失うような飛び方をしていた.これは現実の捕捉だった.あの距離と高度にあったこの捕捉からの反射信号は,ルーズベルト自身からの反射信号と同じくらい強かった.そしてルーズベルトは1,000フィート以上の長さがあった.
私のよく知らない一人の少佐がやってきて訊ねた.どうしたんだ,ジョルダン?日誌に何が書い

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てあるんだ?彼は,君はそれをそこに書く必要はない,と言った.私にとって航海日誌にあのことを書くなどということは,きわめて変則的なことだった.私はそれに捕捉のことを書いた.私はUFOについて書き始めていた...
その後何年か経って,[スペースシャトル]STS48飛行任務の最中のことだ.彼らは軌道上にいた.私はHAMラジオを聞いていた.私はオムニアンテナ(OMNI antennae;無指向性アンテナ)を持っていた.宇宙飛行士たちは‘我々は今UFOを観察している’と言ってい

た.次に私が聞いたのは,彼らが異星人の宇宙機を観察していると話していることだった.私はそれを聞いたHAM無線士の一人だった.それで私はカシャー博士にそのことで電話した.彼は私の友人で,私が教えている学校に息子を通わせていた.私は彼に,彼らが異星人の宇宙機について話していると言った.彼らは通信チャンネル上で実際にその言葉を使うのだ.私は驚いた.本当に私は驚いた...

後に私は,インターエージェンシー(Inter-Agency;省庁間調整機関)の車が道路を挟んで向かい側にあり,スーツを着た男たちが私の写真を撮っているのを見た.彼らは我々がワールズ・オブ・ファン(Worlds of Fun;カンザス市にある遊園地)にいたとき,カンザス市でも私と妻の写真を撮った.私はこのことを他の人々に話した.というのは,ここで起きていることに私はとても憶病になっていたからだ.私はその車のナンバーを書き取ったが,それはある空軍基地に登録されていた.

一人の空軍情報将校が私の家を訪ねてきたこともあった...
この惑星は知性の禁欲主義者になりつつあると私は思う.人々は呆然として歩き回っている.彼らは何が進行しているか,考えもしない.多くの企業は[UFOに関係した研究と物質により]富を得てきた.なるほど彼らは,概して我々のすべてに利益をもたらす技術的変化を人類に与えてきた.だが,そのすべてが生じたところの肉とソースを分かち合っていない.詰まるところ,彼らはUFOについての真実を共有していない...  

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