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意識は腦の水が創り出すと云ふ
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/610.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 11 日 01:23:22: xsXux3woMgsl6
 

(回答先: 水 此の世とあの世を繋ぐ者 投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 11 日 01:18:00)

 
 
 
 
何かが閃く其の時に、
必ずと云つていい程、
水に觸れてゐる。
意識は腦の水が創り出すと云ふ。
 
 
 
 


 
 
紀伊國屋書店刊
平成十八年(西暦ニ00六年)八月二十八日發行
中田力氏著
「腦のなかの水分子 意識が創られるとき」

内容(「BOOK」データベースより)
今、麻酔学で意識をとる全身麻酔のメカニズムとして説明されるのは、「脂肪に溶けやすいから(脳に入りやすい)」。この定説に疑問をもった著者は1973年、ポーリング博士の「(全身麻酔は)水のクラスター形成をうながし、結晶をつくるから」という論文に出会う。著者の「脳とこころ」の探求の出発点はまさにここで、脳のなかの水分子から、意識の謎を説明する「脳の渦理論」誕生までの興奮に満ちた話を語る。

内容(「MARC」データベースより)
意識は脳のなかの水から生まれる! ポーリング博士の論文に出会い「水分子と意識」という遠大だが何の手がかりもない関係をひとり追求。脳のなかの水分子から意識の謎を説明する「脳の渦理論」誕生までのドラマを描く。
 
 
目次

水の妖精
生命の源
水と水分子
麻酔学の禁じ手
水分子の高速道路
熱の脳科学
脳の渦
水分子の交響曲
脳という名の複雑系
少年探偵団
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
ホメオパシー出版刊
平成十八年(西暦二〇〇六年)二月六日發行
ジャック・ベンベニスト氏著 フランソワ・コート氏著 由井 寅子氏著 堀 一美氏著 小幡 すぎ子氏著
「真実の告白 水の記憶事件 -ホメオパシーの科学的根拠「水の記憶」に関する真実のすべて- (ホメオパシー科学選書)」
 
 
内容紹介
フランス国内で大きな波紋を呼んだ話題の書。《本書の序文から:1973年ノーベル物理学賞受賞 ブライアン・D・ジョセフソン教授》 『・・・(略)私はいつの日か、ベンベニスト博士が成し遂げた科学的貢献が、それにふさわしい栄誉を受けることを確信している。「水の記憶」なるものが存在する可能性について、科学者は何と言っているのか? 水についての知識のない科学者ほど世間知らずで初歩的な見解をもつ傾向がある。・・・(略)』 ●ホメオパシーが生まれ、多くの人々がその恩恵を受けているヨーロッパでさえ、ホメオパシーに懐疑心をもつ人はいます。その人達が、主張の根拠としているのは、ホメオパシーには「有効性を立証する科学的根拠がない」というものです。たしかにホメオパシーでは、原物質の分子が理論上はまったく残っていない「超希釈液」を用いてレメディーを作ります。ですから、物質が分子レベルで残っていないなら、それが治療に有効だというのは科学的ではないと言うのです。 しかし、原物質が残っていなくても、原物質が「情報」を刻印しているなら、その批判は当たらなくなります。 ★著者のべンベニストは、水に「情報」が記憶されることを「実証」するために研究を続け、厳しく迫害され、本書の刊行を見ることなくこの世を去りました。しかし、真実を見つめる素直なこころがある人々には、彼の遺した研究の意味が理解できるはずです。


内容(「MARC」データベースより)
1988年、世界で最も影響力のある英科学誌『ネイチャー』に掲載された論文により、ベンベニスト博士は科学界から理不尽な攻撃を受けた-。「水の記憶事件」の全容を明らかにし、フランスで波紋を呼んだ書の邦訳。
 
 
目次

序文:ブライアン・D・ジョセフソン教授
第1章 転落したある科学者の軌跡
第2章 『ネイチャー』に掲載すべきか、せざるべきか
第3章 裏づけ調査
第4章 難破船から逃げるネズミ
第5章 科学の検閲
第6章 分子の場
第7章 汚染された生理食塩水
第8章 首を賭けて
第9章 デジタル生物学
第10章 科学者と原理主義者、嘲笑と中傷
 
 
 
 
 
 
 
 
「あやま知」に基づいたハイブリツト・カーや電氣自動車には、いづれ近い將來必ず死んで貰ひます
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/415.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 17 日 22:34:21: Gsx84HOp6wiqQ

其の時、御前達はどうする?
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/426.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 20 日 01:37:07: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
 
 
水の眞實を顯現させる事は即ち、
エネルギー支配の終焉を齎す事であり、
醫療支配の終焉を齎す事であり、
農業、食料支配の終焉を齎す事であり、
科學、教育界の欺瞞を白日の基に曝け出す事であり、
マスメデイアの欺瞞を白日の基に曝け出す事である。
我々は騙され續け、家畜として飼い慣らされてゐると云ふ現實を知つて仕舞つた。
知つて仕舞つた以上、最早後戻りする事は出來ない。
過去の歴史を振り返つた時、ボルシエビキ革命、文化大革命、ポル・ポト派、
ピノチエト軍事政權、ルワンダ大虐殺等々。
我々無知蒙昧成る一般大衆は、大量粛正、大量屠殺されてきた。
知つて仕舞つた我々を御前達は過去の例に倣い、大量殺戮するのだらうか。
我々はいづれ、御前達の支配を超克するだらう。
其の時、御前達はどうする?
 
 
 
 
The Matrix (End Credits)


 
 
 
 
 

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コメント
 
01. 2009年12月11日 14:13:31
紀伊國屋書店刊
平成十八年(西暦ニ00六年)八月二十八日發行
中田力氏著
「腦のなかの水分子 意識が創られるとき」

以上の部分は勝手に文字を変えています。
著書名を勝手に変えるのはいかがなものでしょう。


02. 卍と十と六芒星 2009年12月12日 00:21:30: xsXux3woMgsl6

失礼しました。

正 「脳のなかの水分子 意識が創られるとき」
誤 「腦のなかの水分子 意識が創られるとき」

(卍十*)



03. 2009年12月12日 10:00:15
貴殿の改竄投稿に関しては何度か指摘したが、完全な無視であった。ところが、管理人さんに警告されると手の平を返したように飼い猫となった。この態度の豹変に小生はあきれている。貴殿は都合が悪くなれば権力に擦り寄るご都合主義者だ。  異論半論

04. 2009年12月12日 12:39:31
いやいや、管理人に従わないと、投稿消されるし、投稿できなくなるから。

ほかの方法は無いと思うんだけど。


05. 2009年12月12日 15:53:17
他の方法?変態字体に自動変換するソフトを外せばそれでよろしい。


06. 卍と十と六芒星 2009年12月12日 23:31:16: xsXux3woMgsl6

異論半論と云ふ人へ

あなたの心情を、
非常に端的に表現するならば、
唯單に、

 「俺の指摘に對しては一切無視し續けたくせに、
  管理人に指摘された途端改めやがつて。
  許せねえ。俺を蔑ろにしやがつて。」

と云ふ事なだけではないですか。
人は其れを嫉妬と言ひます。
ジジイの嫉妬は見苦しいだけですね。

此れ以上、
権威主義丸出しの、
歪んだ偏執狂の色狂いのジジイに附き合いたくは無いから、
あなたとの相手は此れが最初で最後にします。
あとは罵倒するなり、
附き纏うなり勝手にして下さい。


(卍十*)



07. 2009年12月13日 00:02:38
どこをどう読めば小生が〈嫉妬、権威主義、否んだ偏執狂の色狂いのジジイ〉になるのか全く理解不能。このようなトチ狂った反応は、貴殿の混線した脳味噌をさらけ出したも同然。一つだけ指摘しておこう。貴殿こそ自動変換ソフトに頼った、変態字体に異様にこだわる偏執狂ではないかな。


08. 2009年12月13日 03:10:16
字がヘンだけど、それがすきでやってるんだから、別にいいじゃん。

もう、人のコピペまでヘンな字にするのは止めたんだから、もんだいないじゃん。

いやなら、見ずにほっとけばいいじゃん。


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