★阿修羅♪ > 豚インフル02 > 452.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
ワクチンの接種後に死亡した人は21日までに21人に上ることが明らかになりました
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/452.html
投稿者 クマのプーさん 日時 2009 年 11 月 21 日 19:09:28: twUjz/PjYItws
 

http://www3.nhk.or.jp/news/k10013938871000.html

“接種と死亡 因果関係なし”

11月21日 15時22分
新型インフルエンザの国産ワクチンの安全性を検討する専門家会議で、ワクチンの接種後に死亡した人は21日までに21人に上ることが明らかになりました。しかし、いずれも重い持病がある人で、専門家会議は接種との明確な因果関係は認められないとする見解をまとめました。

21日、厚生労働省で開かれた会議には、ワクチンの専門家など20人が出席しました。この中で厚生労働省の担当者は、これまでおよそ450万人にワクチンの接種が行われ、医療機関から報告があった877件の副作用のうち、呼吸が苦しくなるなどの重い症状が68件あったことや、接種後に死亡した人は50代から90代の21人に上ることを明らかにしました。これを受けて専門家がワクチンの安全性について議論を進めた結果、死亡した21人にはいずれも重い持病があり、ほとんどは持病の悪化が原因と考えられるとして、ワクチン接種と死亡との明確な因果関係は認められないとする見解をまとめました。そのうえで、ワクチンの安全性に問題があるとは考えにくいものの、持病がある人は症状の重い副作用につながる可能性もあるとして、ワクチンを接種すべきかどうかは医師に慎重な判断を求めることを確認しました。厚生労働省は今後も、ワクチンの副作用に関する情報収集や安全性の分析を進めることにしています。会議に出席した国立感染症研究所感染症情報センターの岡部信彦センター長は「これまでの副作用報告には季節性と異なるような特異な事例はなく、安全性に懸念がある状況ではない。今回のワクチンは季節性のワクチンと製造方法も同じで、安全性に問題があるような状況は考えにくいが、今後、接種が広がっていくなかで特異な副作用が出てこないか注意していく必要はある」と話しています。


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 

イメージすればこんな感じ? 

ウソだろ? ジェットエンジン ストリップ 裸 :らばQ
http://labaq.com/images/src/Holly_shit06.jpg

2009/11/21 19:41


世界保健機関(WHO)が150万人近くの感染者が出ているウクライナの
謎のインフルエンザについて「H1N1型」であると発表
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091120_ukraine_h1n1/
ウクライナで新型インフル強毒化? 突然変異説をWHOは否定 :J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2009/11/20054477.html

2009/11/21 20:05
 新型インフルエンザで重症化したり死亡したりするのは圧倒的に子供に多く、老人の感染者は非常に少ない。
 新型インフルエンザワクチンで翌日に亡くなったりするのはほんど老人である。
 効果とリスクを比較したら、老人へのワクチン接種は直ちに取りやめたらいいと思うのですがどうでしょう。


2009/11/23 06:57

身近でインフルエンザワクチン接種後に心不全悪化で危篤状態、接種後4日で
突然死がありました。 どちらも重い持病があり入院中です。
どちらも主治医は因果関係を疑っていないために当然報告していません。

同じことが全国であるように思います。
ワクチンの副作用を疑わなければ報告しませんから。
2009/11/26 22:32

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。