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日本の諜報機關の極祕調査によると、九洲全域から中國地方に中共工作員が多數潛入してゐると云ふ
http://www.asyura2.com/09/gaikokujin01/msg/164.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 11 月 18 日 00:54:45: Gsx84HOp6wiqQ
 

(回答先: 津田塾大學の最高傑作、賣國奴圓より子さん、あなたは素晴らしい!!最高だ!! 投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 11 月 18 日 00:51:39)

 
 
 
 
 個人的經驗を言はせてもらうと、
 密入國に據る濳入者かだうかは勿論不明だが、
 中共工作員とおぼしき人物が經營してゐる、
 整體治療院に通院した經驗がある。
 其の治療院は一人で營んでゐた。
 其のテナントの契約はどうしたのか。
 開店資金はどこから工面したのか。
 運轉資金はどこから工面したのか。
 此のやうな事は、
 外國人には相當な困難を伴う事であらう筈なのに。 
 謎だらけの治療院だつた。
 他にも、
 留學生、
 中華料理店のコツク、
 マスメデイアの記者、
 企業研脩生、
 まあ、色々なカバー、フロントを使用し、
 濳入してゐるのだらう。
 此の本が出版されて十四年が經過してゐる。
 其れ以前から濳入し續けてゐるであらうから、
 現在まで其の數は總計數萬人から十餘萬人と云つたところであらうか。
 
 
 
 
 救ひは、中國が日本の經濟援助でからうじて友好國に成つてゐる事ぐらゐか。
 だから王仁三郎の透視によれば、近い將來、日中共榮圈ができあがる事を暗示してゐるかもし
れない。然し日中共榮圈は夢・マボロシの類に終はるだらう」
 Aは無慘な斷定をした。
「其れぢや、いつたい共産中國は何を考へてゐるんだ」
 私は少しムキに成つて叫んだ。然しAは別に氣にする事もなく、ひとつの事實を教へて呉れ
た。
「日本の諜報機關の極祕調査によると、九洲全域から中國地方に中共工作員が多數潛入してゐると
云ふ。工作員の數は、一萬人から一萬數千人にのぼる。彼らの目的がいつたい何なのか、當局もは
つきりつかみかねてゐる」
「然し、スパイは今でも歐米・ロシアを問はず、たくさん日本に入り込んでゐるのだらう」
「慥かにさうだが、中共工作員の數が壓倒的に多いのだ。彼らは未知の『來たるべき日』のために
何かをやつてゐる」
 
 
 
 
 
 
 
 
徳間書店刊
平成七年(西暦一九九五年)十月三十一日發行
海野光彦氏著
「〔超知ライブラリー〕 王仁三郎の「靈界物語」大豫言」

第三章 惡bの仕組みはアカ = 共産主義國家群に祕められてゐた
      「アカガチ」大破局 = イルミナテイ
      恐怖の世界戰略を暴露する!!

 九十七頁
 日本が育てた東洋の「ヤマタノオロチ」
 
 
 「ゴルバチヨフのペレストロイカは、結局、恐怖の侵掠國家・共産ロシアを近未來に誕生させるひ
とつの過程にすぎないのだ。其れともうひとつ、日本は『赤賀知』戰略に於ける東洋の『ヤマタノ
オロチ』を巨大にしてしまつた」
 「其れは、どう云ふ意味?」
 私はAの話に恐怖を覺え乍ら、少しとぼけた質問をした。
 「決まつてゐるぢやないか。日本は共産中國を何だかんだと言ひ乍ら、強化してしまつた。こと
の起こりは、日中國交正常化だつた。此の結果、日本の對中國圓借款が始まり、共産中國の近代
化・軍備強化路線が決定した。
 ところで現在、華南・華中經濟特區の成長率が著しいだらう。此の地域の人々は、アメリカ・ヨ
ーロッパ・日本など西側先進國の華やかな生活にあこがれ、激しい經濟競爭に明け暮れてゐる。
 經濟成長の原動力は、現代では言ふまでもなく石油だ。今のところ、共産中國の石油消費量はそ
れほど多いとは言へないが、中國十二億の民が西側のやうな生活を熱望し、石油の消費量が極度に
増大した時が危ない。
 共産中國は、其の經濟成長率が頂點に達した二〇〇四〜二〇〇五年頃、石油欲しさから必ず中東
の油田地帶に目をつける。中東の大油田をめぐる爭ひが、共産ロシア・共産中國・アメリカ・ヨー
ロッパ・日本間で發生する。
 かう云つた共産中國の危險な軍事行動を實は王仁三郎は豫言してゐた」
「いつ、どんなふうにか?」
「王仁三郎の謎の入蒙事件が其れに當てはまる。第一次大本彈壓の後、王仁三郎は執行猶豫の身で
あり乍ら、大阪の夜に輝く太白星(金星)と上弦の月が異樣に輝く樣を觀察し、わづかな從者を
聯れ、滿洲に潛入する。
 王仁三郎の滿洲潛入の目的は、第一に日中戰爭を防ぐことに盡きた。日本の生命線である滿洲
を力ずくで取れば、いづれ日中は泥沼の戰ひに陷る。滿洲を軸に日中を友好的に結びつける事が、
日中共榮に重要であると王仁三郎は常々考へてゐた。
 彼は日中を眞の共榮圈に變へた後、エルサレム進軍を夢見てゐた。此れは、地球のへそ、すな
わち世界平和の中心として尤も重要な聖地にb業をほどこし、其の地に息づく宗教戰爭の業を淨化
する事がスサノオノ命の大海原平定(地球の平和的支配)の御心(みこころ)にかなうと知つてゐたからである。
 其處で王仁三郎は、手始めに滿洲の地で馬賊の大將盧占魁(ろせんかい)と會見し、b人・聖者・佛・ボサツ
などに見られる人相學上の特徴、完全なb人の證しである三十三相具備の大救世主(王仁三郎は、
オリオンのホクロとキリストの釘型を兩方の手の平につけてゐた)と認められ、遠い異國の聖地イ
スラエルの首都エルサレムを目指して進撃する事を誓ふ」
「王仁三郎はエルサレムに辿り着けたのか」
「彼は最初何故か赤色ソ聯軍の妨碍をまつたく受けず、或程度まで快進撃を續けた。然しツー
ロンで強力なソ聯軍と對峙してゐるうちに脱走者が相次ぎ、おまけに張作霖(ちようさくりん)が王仁三郎を逮捕す
るために強力な軍隊を指し嚮けてきた事から、あえなく捕まつてしまつた。然し、間一髮、
銃殺刑だけは免れた」
「其の事件と共産中國が二十一世紀初頭、中東に進撃すると云ふ豫言との關聯は?」
「王仁三郎が時折見せる奇怪な行動は、確實に未來に起こる大事件を先取りしたものだと前にのべ
た。其の典型的な例が、第二次大本彈壓だつた。此の事件は太平洋戰爭に於ける日本の徹底的敗戰
を先取りしたものだつたのだ。
 此の『型の論理』を王仁三郎の入蒙と其の失敗と云ふ事件の流れに當てはめると、共産中國はい
つか強力な獨裁者をむかへ、彼の指導で大軍擴を成しとげ、中東油田地帶の獨占を目指して進撃す
るが、最後に屈辱的な負け方をするとの豫言が生まれる。
 そんな豫言は出鱈目だと言ふ人がゐるかもしれない。
 然し、二十世紀最大の水晶球豫言者ジーン・デイクソン女史は、二〇〇四ー二〇〇五年頃、共
産中國は政治的經濟的に世界一、二のスーパーパワーに成長し、其の後、中東油田地帶の獨占を目
指して進撃し、最後に大敗すると云ふ、まつたく同樣の豫言を殘してゐる。此の豫言と王仁三郎の
演じた『型』がそつくりなのだ」
 
 
共産中國の脅威

   將來、世界が直面する最大の危險は共産中國です。二十一世紀の最初の二十年間の間に、平和
   交渉は終了したやうに見えますが.其の一方で共産中國はやがて牙を見せる事でせう。
    二〇〇五年までに共産中國は經濟的にも政治的にも安定し、着實に「偉大なる征服者」と成る
   に十分な力をたくはへます。
    此の年、共産中國はロシアへ進軍し、ロシアの北部地域を大部分征服するでせう。此の侵掠
   はフインランド、ノルウエー、スウエーデン、デンマークにまで及び、獨逸の國境で止まりま
   す。共産中國は西ヨーロツパまで進出しないでせう。(『アポカリプス666』より)
 
 
「ところで此の圓高で日本のハイテクエ場が多數舊滿洲地區に移轉したが、其れは此れからどうな
るのだらう。中國は最近急速に海軍力を増強してゐるが、其のねらひは?」
「中國の民主改革開放路線が行き詰まれば、舊滿洲に進出した日本のハイテク工場全部中國に沒
收されるかもしれない。
 また中國の海軍力増強は南沙(なんさ)諸島の海底油田獨占がねらひとされてゐるが、もつとこはい意圖
が隱されてゐるのかもしれない。
 共産中國は、チベツトに續いて、フイリピン・インドネシアの植民地化をねらつてゐる。
 最近、中國はミヤンマーとの關係強化に乘り出した。此れはやがて中國がインドに攻め込む布石
と取れなくもない」
「さうか。此れでお凡そ『赤賀知』の謎に就いての解釋は聞いたから、『赤賀知を五行の
相生相剋(さうじやうさうこく)で解く』。此の謎を解明していただかう」


   日本は「木」で中國は「土」、日本は中國と手を組め!


「王仁三郎は、日本と外國の相性を五行にたとへて、次のやうにのべた事があつた。


   日本は木で、支那は土であるから支那に根をおろさぬと榮えぬ。南洋は火であるから、南から
  攻めて來ると負けるのである。


   日本は木で、歐米は金(かね)で、支那は土で、ロシア(ソ聯)は水で、南洋は火である。木
  は土に根をおろして榮えるのである。木と火と戰へぱ、木が燃える。金とすり合ひすればスリへ
  つてしまふ。水も多ければ駄目である。
 
 
 第二次大戰の敗戰原因は、王仁三郎の透視した通りだつた。
 本來、仲良くしなければならない中國に攻め込んで、多數の人民を殺傷した。
 戰前、日本は歐米と經濟摩擦を起こし、ABCD經濟封鎖網をかけられ、太平洋戰爭に迫いつめ
られていく。そして南洋からアメリカ軍が強力な「火」力で日本に攻め込んで云つた。更に「水」
を表はすソ聯が背後から日本を不意打ちにした。
 此の王仁三郎の鋭い透視は、現代日本が置かれた苦しい立場にぴたりと當てはまつてゐる。
 『金』を表はすアメリカ・ヨーロツパとの激しい經濟摩擦、『水』を表はすロシアへの莫大な經濟
援助を歐米各國から強要されてゐる昨今の現状。そしてピナツボ・雲仙・マヨン山爆發に見られる
『南』の方角の『火』山爆發。インドネシアの火山爆發も無氣味だ。
 救ひは、中國が日本の經濟援助でからうじて友好國に成つてゐる事ぐらゐか。
 だから王仁三郎の透視によれば、近い將來、日中共榮圈ができあがる事を暗示してゐるかもし
れない。然し日中共榮圈は夢・マボロシの類に終はるだらう」
 Aは無慘な斷定をした。
「其れぢや、いつたい共産中國は何を考へてゐるんだ」
 私は少しムキに成つて叫んだ。然しAは別に氣にする事もなく、ひとつの事實を教へて呉れ
た。
「日本の諜報機關の極祕調査によると、九洲全域から中國地方に中共工作員が多數潛入してゐると
云ふ。工作員の數は、一萬人から一萬數千人にのぼる。彼らの目的がいつたい何なのか、當局もは
つきりつかみかねてゐる」
「然し、スパイは今でも歐米・ロシアを問はず、たくさん日本に入り込んでゐるのだらう」
「慥かにさうだが、中共工作員の數が壓倒的に多いのだ。彼らは未知の『來たるべき日』のために
何かをやつてゐる」
 
 
 
 
 

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コメント
 
 石工の都仙臺市氏の文章、要するに中国人が入って来て商売してるが、その金どないなっとるねん。あやしい。それだけのことちがうの。あとは屁理屈。
 世界人口の1/3は中華系の人、世界から見てみ日本は少ないで。多いのがいいとは思わんが。
 
2009/11/21 08:03

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