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マイケル・ジャクソン変死までの半年間の経緯(ゴシップ記事から見た……)
http://www.asyura2.com/09/geinou2/msg/127.html
投稿者 passenger 日時 2009 年 6 月 26 日 12:00:53: eZ/Nw96TErl1Y
 

マイケル・ジャクソン変死までの半年間の経緯(ゴシップ記事から見た……)

 

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http://notrax.jp/news/detail/0000006796.html

マイケル・ジャクソン公演、スワロフスキーとコラボ!

       2009/06/24

改めて圧倒的な人気を見せている‘キング・オブ・ポップ’ことマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)だが、7月13日に迫ったThis Is Itツアーで世界的なクリスタルメーカー、スワロフスキーとコラボレートしていることを発表した。

イギリスはロンドンO2アリーナで来年までの50公演を予定しているこのツアーは、発売後数時間でチケット完売という驚異的な人気を見せている。その待望のライブで使用される特注の衣装や豪華なステージセットに、スワロフスキーが30万個以上ものクリスタルを提供しているとのこと。今回のライブでステージを監督している務めているケニー・オルテガ(Kenny Ortega)ディレクターは「スワロフスキーのサポートからのアイディアや世界レベルの製品によって、我々のファッションや舞台のエレメントは新たなアートのレベルに押し上げられた」とコメントしている。

またこの発表と共にファンのための追加チケット提供も発表された。米時間の昨日までにオフィシャルサイトで会員登録済みで、まだチケットを購入できていないファンに抽選で4枚まで購入のチャンスが獲得できるという。
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http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/3265.aspx

マイケル・ジャクソン、コンサートの契約違反で4,000万ドルの訴訟

2009/6/12 11:33配信:

(ライター:大前 至)

来月からスタートする予定のマイケル・ジャクソンのロンドン公演に対し、開催中止及び4,000万ドル(約40億円)の損害賠償金を求める訴訟をニュージャージーのコンサート・プロモーターが起こしたと、ロイター通信が報じている。


訴えを起こしたのはニュージャージーに拠点を置くAllGood Entertainment社で、同社は今年夏にアメリカ国内で行なわれる予定であったマイケル・ジャクソン、ジャクソン・ファイブ、ジャネット・ジャクソンらによる合同コンサートのために昨年11月にマイケル・ジャクソンのマネージャーと出演契約を結んだという。この契約の中で合同コンサート前に一切他のコンサートへ出演しないという取り決めがあったにも関わらず、それを破ってマイケル・ジャクソン側がロンドン公演を行なうことを発表したとして、公演の開催中止と契約違反や詐欺などの罪で少なくとも4,000万ドル(約40億円)の損害賠償金をマイケル・ジャクソンのマネージャー及びロンドン公演を主催するAEG Live社に対して求めており、6月10日に訴状が連邦裁判所へ提出された。

この訴訟に対してマイケル・ジャクソン側の声明は発表されていないが、AEG Live社側はAllGood Entertainment社の訴えが「無意味である」とのコメントを先月発表している。

なお、当初、7月8日から開催される予定であったマイケル・ジャクソンのロンドン公演だが、その後、開演日が7月13日にリスケジュールされている。また、今回の公演のためにマイケル・ジャクソンはロサンゼルスにてリハーサルを行なっていたとも伝えられている。


(MySpaceニュース)
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http://www.bounce.com/news/daily.php/19872

MICHAEL JACKSONが、ロンドンでの50公演にも及ぶ復帰公演について「10公演だけのつもりだった」と語る

     2009-06-04 掲載

 マイケル・ジャクソンが、7月に予定されているロンドンでの復帰公演について、プロモーターに怒りをぶつける発言をしたことが報じられた。
 
 「SUN」紙は、マイケルがロサンゼルスでリハーサルをしているダンス・スタジオの外で、ファンにロンドン公演について語ったと報道。それによるとマイケルは「50公演ものコンサートをブッキングされたことに怒りを感じている。僕は10公演だけのつもりで、それから他の都市をワールド・ツアーで回りたかったんだ。ひとつの都市で50回のコンサートじゃなくてね」と語り、ロンドンでの復帰公演の規模が彼の意思ではなかったことをあかしたとされている。ただし、公演を企画したコンサート・プロモータ〈AEG〉のランディ・フィリップスは、マイケルの発言について「これだけの規模のコンサートは追加公演なしには考えられないし、マイケルは初期の段階からそのすべてについて知っていたはずだ」と反論している。
 
 復帰コンサートについては、先にその初日が7月8日から13日に変更され、マイケルに健康不安があるのではと憶測を呼んでいた。スーパー・スターが果たしてどんなステージを見せるのか、その幕開けに注目だ。

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http://japan.techinsight.jp/2009/06/yokote2009060311090.html

【イタすぎるセレブ達】“50回も無理だよ”、マイケル・ジャクソンついに弱音を吐く!?

     2009年6月3日 11:16

50回もスケジュールを詰め込んで大丈夫なの?誰もがそう案じる、7月からスタートのマイケル・ジャクソン・ロンドン・カムバック公演。皮膚がん発見が本当であれば精神面での落ち込みも懸念されるが、治療のためか公演スタートも数日間延びることが決定したばかり。なんとここにきて、マイケル本人がポロッとロンドン公演についての不安を口にしたと伝えられた。

ロサンジェルス「バーバンク・ダンス・スタジオ」から、振りつけの練習を終えて出てきたマイケルに、ファンと芸能リポーターが一気に駆け寄った。その時の様子を英大衆紙「Sun」はこう報じている。

マイケルはファンに、「いつも応援してくれてありがとう。皆さんのことを僕も愛しているよ」と笑顔で応えるも、本人もここで語っておかなければと思ったのか、ロンドン公演についての不安と怒りをつい口にしてしまった。

「50回もの公演を組まれたことに、本当は僕も怒っているんだ。最初は10回という話だったんだ。でもそれがすべて売り切れになったと聞いた翌朝に、勝手に40回分が追加されていたことを知ったよ。同じところで50回もやらないで、もっと世界のあちこちを回りたいのにね」と語ったというのだ。

さらに体調は大丈夫なのか心配そうに声をかけるファンに、マイケルは、「僕は食が細いタイプなんだ。50ものコンサートなんて、もっと体重を増やして体力をつけなくちゃならないね」と、自らの体力不足に苦笑したという。

先日発表された通り、公演開始予定日は7月8日から13日に延び、4回分の公演が来年3月にずらされ、該当するチケット購入者はなんと8万人にも及ぶようだ。ファンを大切にすることで有名なマイケルのこと、無理をしてしまいそうな気配である。企画会社よ、マイケルが倒れたらどうしてくれるんだ!? 

(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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http://japan.techinsight.jp/2009/05/yokote2009052110340.html

【イタすぎるセレブ達・速報】マイケル・ジャクソン「ロンドン公演」、スタートが延期に。

   2009年5月21日 10:41

マイケル・ジャクソン(50)が、 “キング・オブ・ポップ”のプライドと歌手生命をかけて臨みたいとしている、この夏のロンドン「O2アリーナ」カムバック・コンサートの最初の数回分について、延期が発表された。

当初の予定では、コンサートは7月8日にスタートし、2010年2月までの50回が決定しており、旅行代金の少しでも安い、夏休みの早い時期を利用したいと考える遠方からのファンも多く、7月のチケットはほぼ完売の状態であった。

だがマイケル側の今回の発表によると、公演スタートは13日に延び、7月8日、10日、12日の公演のチケットを持っている人、さらに14日のチケットを持っている人については、2010年3月に追加公演があるのでそちらに来て下さいということになるようだ。

マイケルは4月、定期検診によって主治医から首と顔面に皮膚がんおよび、前がん状態の細胞の存在を聞かされ、治療が必要だと報じられて間もない。おそらく順延の理由はその皮膚治療のためであろうとみられているが、マイケルの関係者らはその件には一切触れていない。

共演予定のケニー・オルテガ、そしてプロモーターのAEGは、「先延ばしにすることで、より完璧なものを皆さんにお届けできるはずです。コンサートは予想外に大掛かりなものになる見込みで、実現のためにはよく構想を練りセットを築く必要があります。また大量に撮影されたビデオの編集、衣装決めなどやらなければならないことが山積の状態、もう少し時間が必要になったためです」と理由を語った。

マイケルが確実に体力があるうちに観ておきたいと考え、今回その7月の早い頃のチケットを買ったファンは多いという。また遠方のファンは、早割ですでに航空チケットを買い、ホテルの予約をとった人もいるようだ。こうした人々にとってはかなりショックでキツい展開となってしまった。

(編集部 Joy横手)
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http://japan.techinsight.jp/2009/05/yokote2009051711250.html

【イタすぎるセレブ達】マイケル・ジャクソン、皮膚がん発症か。
2009年5月17日 11:42

7月からロンドンにて50ものカムバック・コンサートを開くため、まさに今バック・ダンサー選考や曲目の検討に余念がないというマイケル・ジャクソン(50)、気合いはかなりのものだと周囲も認めている。だが先月、マイケルの主治医は彼の皮膚がんを発見したようだ。

尋常性白斑症という病気を患って20年、マイケルは紫外線を避けながら、様々な皮膚の病変と闘わなければならない。ロンドン・O2アリーナで行われるカムバック・ツアーのスタートまで、すでに2か月を切ってしまった今、まさに調子を上げなければならない時である。

英大衆紙「Sun」によれば、マイケルを診ている皮膚科医はこの4月の定期検診で、マイケルの上半身に皮膚がんの斑点を、そして顔面に前ガン状態の皮膚細胞を発見したという。だがいずれも簡単な手術によって完治が見込まれるとのこと、まずはひと安心である。

なお、マイケル・ジャクソンはこの度、大変絆が強かったあの「ジャクソン5」の懐かしき良き時代を思い出すように、兄弟家族らとの “ファミリー・リユニオン” を楽しんだようだ。それはまた別の記事としてお知らせしたいと思う。

(編集部 Joy横手)

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http://japan.techinsight.jp/2009/05/yokote2009050810020.html

【イタすぎるセレブ達】マイケル・ジャクソン以前の広報担当者に訴えられる。賠償請求44億円!
2009年5月8日 10:16

“キング・オブ・ポップ” マイケル・ジャクソン(50)というと、財政はひっ迫しているのか、それとも潤っているのかどうも掴めない。少し前には、二男“ブランケット”君を産んだと名乗る女性から、慰謝料やら養育費やらで900億円を求める訴えがなされたばかり。そして今度は、以前マイケルの広報を担当していた女性が賠償金44億円を求め、マイケルを訴えたことが分かった。

この女性はレイモーン・ベインさんといい、マイケルのビジネスの10%は彼女への報酬であるべきという約束が守られなかったため、幾度も催促をしたが誠意の返答がなく、マイケルという歌手を愛し、尊敬しているものの、起訴するしか方法はなかったとロイターに語った。

訴えによると、彼女が「マイケル・ジャクソン・カンパニー」で広報として働き始めたのは2003年のこと、2006年にはジェネラル・マネージャーの立場となり、ネバーランドで幼い子に性的ないたずらを行っていたのではないかという疑惑をめぐって裁判が続いた時には、安全な住まいと金銭の確保、旅行、セキュリティ、音楽活動の再開のサポートなど、スケジュール調整以外にも様々な仕事に追われ、悪いイメージを払拭するために尽力したと主張する。

また、マイケルの賃金不払いに激怒しているのは自分だけではないとベインさんは見ている。ロンドンで50ものカムバック・コンサートをド派手に開くマイケル。チケットも “Sold Out” の連発。次は誰がこれを目当てに訴えてくるであろうか。

Photo Credit:Getty Images

(編集部 Joy横手)

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http://japan.techinsight.jp/2009/04/yokote2009041210110.html

【イタすぎるセレブ達】M・ジャクソンの手のひらは青筋血管だらけ。ファンに “ハーイ!”も体調不安説に拍車!?

     2009年4月12日 12:30


7月から大掛かりなロンドン・カムバック公演が始まるマイケル・ジャクソン(50)。気力・体力ともに充実した状態でリハーサルに臨み、満を持してロンドンへ出発することが期待されているが、この度ビバリー・ヒルズでキャッチされたマイケルの様子に、やはり体調が心配という声が出ている。

マイケルはビバリー・ヒルズでのショッピングが好きなことで有名だが、9日に「ロデオ・ドライブ」に突然現れ、シャネル・ブティック付近のアンティーク・ショップ巡りをした。

街行く人々は奇声をあげながらマイケル見たさに走り寄った。このあたりでショッピングする人は皆ゴージャスであり、それでいて奇抜な格好をするでもなくサングラスを着用、そのためパパラッチが取り囲んでいる状況を除いて、あ、女優の〜だ!などと気づくことは滅多にない。それを考えると、必ず人だかりを作るマイケルは大したものである。

しかしそのキャッチされた顔は、相変わらずヒゲが青白く、手のひらはこの通り、青筋の血管が妙に痛々しく透けて見える。おなじみとなったあのグローブも、先日オークションに出してしまったのだから仕方がない。唇にも相変わらずルージュを塗っているが、本当はどのような唇の色なのであろうか。

ロンドン公演期間中には、幽霊屋敷と噂されるケント州の古いお屋敷に滞在することが決まったマイケル。同行する家族やスタッフらが、“デ、デタ…” と腰を抜かしたらマイケルだったなんて、ちょっと笑うに笑えないではないか…。

Photo Credit: Pacific Coast News Online

(編集部 Joy横手)
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http://japan.techinsight.jp/2008/10/yokote2008102409080.html

【イタすぎるセレブ達】付け鼻失敗?マイケル・ジャクソンNGだらけの買い物姿!

   2008年10月24日 10:51

ビバリー・ヒルズでの化粧品の買い物とあって、この日のマイケル・ジャクソン(50)は、スリムな黒パンツにカッコいいジャケットを羽織り、ご機嫌な笑顔でカメラに手を振っていた。しかし良く見ると・・・ププッ!

マイケルが21日に訪れたのは、ビバリー・ヒルズのロバートソン・ブールバードにある、化粧品も扱う皮膚形成美容外科のオフィス。数々の商品を手に取り、この日はセレブ御用達ブランド、「エピキュレン」社の酵素(エンザイム)とプロポリスを配合したスキン・ケアを購入したという。

ところがこの日のマイケル、キメたつもりのファッションであろうがまさに隙だらけ。おそらく、ちょっと買い物に行く程度だから、その辺にぶん投げてあるものにサッと着替えればいいや、程度のお支度で家を出たのであろう。


(おおざっぱ1)


(シミだらけのパンツ、ハミ出たシャツ)

ピーコに見せたら「あらヤダ!マイケルったら汚ない子になっちゃって!」であろうか。誰に指摘されることもなく外に出てたマイケルは、「裸の王様」のようでなんとも悲しい。

そして極めつけはこの日の鼻について。途中からムズムズするのかと思うほど鼻に手をやるマイケル。よく見ると、どうやらサングラスの下が細く高いワシッ鼻になるという不自然な展開。やがてその手の指の隙間に白いフニャっとしたブツが・・・?


(豊川悦司さんのような細く高い鼻筋)

(ダメだ、取っちゃえ?指の隙間の白いのナニ?)



ここは皮膚形成美容外科のオフィスでもあり、ご存知顔パーツ・コレクターのマイケルのこと、何やらあたらしいブツをお願いしていたのかも知れない。新しい鼻を試してみたものの少し抵抗があり、自宅に戻ってからひとりでじっくり装着してみようということになったのかも知れない。


(編集部 Joy横手)
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http://japan.techinsight.jp/2009/02/yokote2009022310010.html

【イタすぎるセレブ達】マイケル・ジャクソン短い余命を覚悟か。妹ジャネットに残される子供を託す?

   2009年2月23日 11:01


この所、以前にも増して深刻な体調にあるといわれている歌手マイケル・ジャクソン(50)。悲しいことにすでに自分の死を予感し、まだ幼い3人の子らの面倒を妹のジャネット・ジャクソン(42)に託したいと交渉しているという情報を、米大衆紙『ナショナル・エンクワイアラ』が報じた。

マイケルについては、最近では鼻の整形手術時の耐性菌感染症により急激に体がやせ衰えたと報じられた他、昨年12月には遺伝性の珍しい難病、「アルファ1型 アンチ・トリプシン欠乏症 」ではないかという米紙の著名ジャーナリストによる新説まで飛び出た。代理人はことごとく隠す、あるいは否定するが、その弱々しい雰囲気に彼の健康を信じる者はいない。

マイケルはプリンス・マイケル君(12)、パリスちゃん(10)、ブランケット君(6)の3人の子供を育てているが、上のふたりの実母はすでにその子らとも疎遠になっており、二男の母親(を名乗る女性)は法外な養育費を突きつけてくるなど裁判で争う関係になっている。

その友人によるとマイケルは、グレースさんという長年仕えてくれているナニーさんには自身の子もあるため、母親として愛情を公平に注いでもらうことは難しいと考えており、かつ老いた両親や兄らに世話になることは辛いと感じているという。

宣伝目的で子供たちを利用されることを嫌がるマイケルは、ショービジネスの世界から遠ざけて育てることの大切さを理解している妹ジャネットに、「君だけがたった一人僕が信頼できる人間なんだ」と子供たちの世話をみてくれるよう、お願いしたというのだ。

呼吸器に問題を抱え、動悸もあり、毎日多くの時間をベッドで過ごすというマイケルは、ビバリー・ヒルズのクリニックで点滴による抗生物質の投与を受けている様子が報じられてばかり、大変心配な状況であることは間違いないようだ。

(編集部 Joy横手)

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http://japan.techinsight.jp/2008/12/yokote2008121312110.html

【イタすぎるセレブ達】マイケル・ジャクソンに難病発覚。体力不足で医師も治療を絶望視か。

   2008年12月13日 12:25


(マイケルのこと、かわいそうになって来ました…)

裁判への出廷を避けたるための仮病かとも批判されてきた、ここ数年のマイケル・ジャクソン(50)の体調不良説。これについて、数々の賞に輝いた米『ニューヨーク・タイムズ』紙の著名ジャーナリストであるイアン・ハルパリン氏が、米大衆誌『イン・タッチ』にてマイケルの病がとても深刻であることを明らかにした。


ハルパリン氏は同誌に、マイケルは現在、肺と肝臓に深刻な病を抱えており、絶望的な状況にあると語った。マイケルは遺伝子疾患のひとつ、「アルファ1型アンチ・トリプシン欠乏症」という病気を発症しており、それに由来する肺の病変で、彼は今や喋ることもまれになってしまったというのだ。

体内の様々な蛋白質分解酵素が血中に洩れ出し、正常組織の蛋白質を分解してしまうことを阻害する役目を果たすのがアンチ・トリプシンであり、それを発現させるための遺伝子がそもそも欠乏しているために起きる病気だという。

病変は、肝臓は幼い時点から現われることがあり、肺は40歳前後で現れ、血中の蛋白質分解酵素により肺細胞が破壊されたために起こる症状は、生命をも脅かすというが、ハルパリン氏は20種類ほどに分類される同欠乏症のうち、マイケルの疾患は「アルファ1型」だとした上で、このように説明した。

「マイケルはここ数年この病と闘ってきましたが、肺気腫を伴っており、悪くなる一方です。肺の移植が必要ですが、彼には慢性的な消化管出血という別の症状もあり、医師らにとってはこれが最大の悩みとなっています。つまり、肺移植に耐えるだけの体力が彼にはないと思われます。」

この遺伝子疾患は白人に多いとされるものの、アメリカ国内でも5000人にひとりという珍しい病気で、マイケルは定期的な通院により薬物で症状を安定させているが、今の医療技術を以ってしても完治は困難な病気であるという。

さらに、ハルパリン氏は、マイケルの左の視力は95%失われていると、ショッキングな言葉を付け加えた。“キング・オブ・ポップ”のマイケルにはいつまでも健在であって欲しかったが、やはり誰もが予想していた通り、その体は残念ながら大変な病に蝕まれていたようである。数奇な運命を背負って生きてきたようなマイケル、辛く苦しい闘病生活であろうが、少しでも良くなるよう心から祈りたいと思う。

(編集部 Joy横手)
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http://www.ibtimes.com/blogs/articles/66/20081222/internal-bleeding-could-kill-michael-jackson-author-says.htm

Internal Bleeding ‘Could Kill’ Michael Jackson, Author Says

     Posted 22 December 2008 @ 11:04 am ET

Michael Jackson has chronic gastrointestinal bleeding which his doctors can’t stop, author Ian Halperin told In Touch Weekly.

Halperin, who has previously written unauthorized biographies about celebrities and has just finished a book on Jackson, says the singer suffers from a condition known as Alpha 1-antitrypsin deficiency.

“He’s had it for years, but it’s gotten worse,” Halperin says. He also claims the pop star needs a lung transplant and has emphysema.

“It’s the [gastrointestinal] bleeding that is the most problematic part. It could kill him,” he says.

He also claim Jackson has lost nearly all his vision in his left eye.

Jacksons’ representative was not available for comment.

Read the full article of:
http://www.ibtimes.com/blogs/articles/66/20081222/internal-bleeding-could-kill-michael-jackson-author-says.htm

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