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コーチャン副会長の偽証=浜平常務の偽証=痴漢女子高生の偽証=小沢請求書偽造の可能性を探るべきです。
http://www.asyura2.com/09/lunchbreak16/msg/619.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2009 年 3 月 07 日 12:01:31: 4sIKljvd9SgGs
 

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小沢一郎冤罪謀略事件 何者かによってでっちあげられたと見られる「献金請求書」という証拠
http://www.asyura2.com/09/senkyo59/msg/786.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2009 年 3 月 07 日 11:57:22: 9HcMfx8mclwmk

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
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※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages

2009年3月7日配信

何者かによってでっちあげられたと見られる「献金請求書」という証拠

小沢一郎冤罪謀略事件

漆間巌元警察庁長官(現在、内閣官房副長官)が、
「自民党に捜査は及ばない」と異例の発言を
したが、
おそらく、これは、小沢氏だけが「証拠」
をでっちあげられているからである。

その「証拠」というのは、恐らく、「検察」
「警察」が、でっちあげるのではなく、
証拠だと思わされて
「つかまされている」ものである。

つまり、小沢一郎側からの
「献金の請求書」が存在しているから
らしい。

この請求書については、報道によって
漆間巌元警察庁長官が言及していると
されているから、おそらく「存在」
するのだろう。

ただし、この「献金の請求書」が
実は「でっちあげ」なのであると推定される。

つまり、この「献金の請求書」が「西松建設事件の
告発者」か、関係者かによって
「証拠でございます」と持ち込まれている
ものであると思われる。

ちょっと考えてみてもらいたい。

どこの馬鹿が、献金について請求書を作るのか?
ちなみに請求書を偽造するなどは恐らく簡単である。

ちょっと思い出してもらいたい。
永田メール事件を。
永田メール事件のときは、「でっちあげの
メールがつくられて、「お金を振り込んでください」
と書かれていたわけだが、特徴的だったのは、この
「証拠」をでっちあげるという手法である。

戦費に使うための郵政民営化ビジネスと永田メールの真相
http://www.asyura2.com/09/senkyo57/msg/388.html

永田議員についての偽メールはいったい
どういったことが真相なのだろうか?
これについては、すでに解明している。

以下の記事を参考にしていただきたい。

2006年3月13日の記事 堀江メールと言論弾圧疑惑 
http://a.mag2.com/0000154606/20060313043727000.html
の中で紹介したことがあるが、
上杉隆氏のブログに偽メールの真相が書かれていたので
再び紹介したい。

2006年02月20日
「堀江メール」 疑惑のジャーナリスト 電話会談
http://www.uesugitakashi.com/archives/50347212.html
2006年02月21日
「堀江メール」 疑惑のジャーナリストたち 電話会談2
http://www.uesugitakashi.com/archives/50347813.html

<メール自体○○秘書官が作らせたんだよ>
気鋭のジャーナリスト
(田中真紀子の正体の報道等で2001年度雑誌ジャーナリズム賞を受賞している)
上杉隆氏のブログ

東京脱力新聞より
http://www.uesugitakashi.com/
2006年2月21日堀江メール
 疑惑のジャーナリスト達 電話会談2
より

※小野寺注 
当初永田議員にメールを渡したジャーナリストとして
元国会議員秘書という報道がなされたため、
松田光世氏と上杉隆氏が疑われたので題名が 
堀江メール 疑惑のジャーナリスト達 電話会談
となっている

<上杉隆氏ブログ東京脱力新聞続き>
で、昨夜のエントリー(→http://www.uesugitakashi.com/archives/50347212.html
)の続きです。

登場人物は、ドラ(松田光世氏)と脱力(東京脱力新聞)。
月曜夜(昨夜)、二回目の電話です。
↓脱力「またまたすみません。
堀江メールについての問い合わせ、
すごくないですか?」
ドラ「もうずっとそんな電話ばかりだよ」
脱力「私もです。仕事になんないんですけど……」
ドラ「俺なんか犯人扱いだよ」
脱力「毎日の岸井さんがテレビで言ったらしいですよ」
ドラ「そうそう、あれは○○秘書官情報だよ」
脱力「えっ、本当ですか?」(驚)
ドラ「平沢氏が公表したメールと自民党が公開したメールも別物だしね」
脱力「えっ、本当ですか?」(驚驚)
ドラ「メール自体、○○秘書官が作らせたんだよ」
脱力「えっ、本当ですか?」(驚驚驚)
(しばし雑談)
脱力「ところで、私のブログに松田さんとの会話を載せていいですか?」
ドラ「いいよ、ついでに『被害者同盟』を結成しよう!」
脱力「……(汗)。○○秘書官とかの話もいいんですか?」
ドラ「書いちゃってよ」
脱力「……(汗汗)。
おそらく、そのフリーって、○沢○氏のことだと思うんですけど……」
ドラ「書いちゃってよ」
脱力「……(汗汗汗)」


小野寺光一この松田光世氏(ドラえもん)の言った 
メール自体○○秘書官が作らせたんだよ
という情報に
このメール問題自体の最大の秘密」が隠されている。

しかも自民党が公表したものと平沢氏が公表したものとは別物である

という松田光世氏はジャーナリストとして
スクープ記事をよくものにしている気鋭の人物である

このメール問題で得をしたのは小泉陣営である

この政権下では小泉がピンチになると必ず何かが起こる

過去の例では植草一秀氏の痴漢ぬれぎぬ事件       
道路公団藤井元総裁解任事件これらはマスコミに大々的に
報道されているのと真相はまるで違うという点が共通しているのである。
知られざる真実
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/490314528X.html
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0108083172


つい、最近でも大相撲の八百長告発事件という
出来レースがあった。

つまり、大相撲は儲かるので財団法人から
株式会社に変更してお金を外資に分配しようぜ
という売国奴勢力が存在していたわけだが、

私は、週刊現代の記事を見て当初から
「八百長告発はでっちあげ」であると言っていた。

今回裁判で週刊現代側に1500万円の損害賠償の支払い判決が出た。

2007年8月15日配信(今から約2年前)
大相撲米英化について
http://a.mag2.com/0000154606/20070815054207000.html


<以前、新聞社に報道させた有効な手法>

わたしは以前、新聞社に一読者として

なぜ、共謀罪の危険性を報道しないのかと

連日電話したことがあった。

<頭にきてこういった>

実際に絶対に報道しないので頭にきてこういったことがあった。

<マスコミ幹部が政治と癒着しているっていうのはやっばり本当なんですか?>

「どうしてこんな危険な法案のことを報道しないんですか?」

「やっぱり、いろんな本にも書かれていますが、幹部が

政治家から何かもらっているから記事をストップさせているんですか?」

と疑問形で聞いた。断定するのではなく、あくまで投げかけたのである。

<小野寺 注>
※マスコミ関係者の書いた本を読んでみたり、直にマスコミ関係者に聞いて

内幕を知ると、幹部が、政治家からさまざまに接待されておりそれで

政治に不利な記事を報道させないということがあると指摘されている。

<明らかに態度が変化した読者担当窓口>

私がそれを言ったあと、どうも電話口の相手の様子が、何か変だったのを覚えて

いる。
つまり、何かあせっているのだ。その担当者は、何か、態度が明らかに変化した
のである。

私は、「だから報道しないんでしょう。一週間に一回は首相官邸で幹部はお食事
会があると
いうじゃないですか。

その時にいろいろとあるんじゃないんですか」といい、
その癒着ぶりをあげた。

<態度が変化して初めて大新聞社がまともに報道した>
すると不思議なことが起こった。

その2日後に初めて、その大新聞社が、

まともに共謀罪の危険性を報道しはじめたのである。

<おそらく起こったことは>

おそらく、私が電話した内容は、社内で回覧されるのだ。

そしてその記事をストップさせている当事者もそれを読むに違いない。

明らかに新聞社内では、その「誰か」が記事の掲載に
ストップをかけるのを
不思議がられているはずである。

新聞社には若手を中心にまともな正義感のある人も大勢いるはずである。

そしてその「記事をストップさせている当事者」もそれを読み、「隠し事」が
ばれていることに気づくのだ。

<小野寺注 田原総一朗氏は一貫して、政治家からの機密費等受け取りを
ずっと拒否し続けていることが判明している>

※念のために書いておくが、田原総一朗氏は、今までずっと、そういった
政治家からの申し出を断り続けてきたことが判明している。


田原総一朗氏は、ずっとそういった政治家からの申し出を断り続けているが、
反面、与党政治家から「お前、何でもらわないんだ。」

と不思議がられる(珍しがられる)ことに、

「断り続けることは大変だ。断るときには

あの大先生からも申し出を断りましたよといって、ようやく納得してもらった」
という趣旨を週刊朝日等の雑誌記事に書いている。

※与党政治家の発言によるとマスコミ業界では「もらわない」ほうが珍しいのだ
そうだ。


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