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【journal、世論誘導が昔ほど上手くいかなくなってきた】(団塊の24時間退屈親父がB層に政治解説を始めたからです)
http://www.asyura2.com/09/lunchbreak20/msg/632.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2009 年 5 月 22 日 15:36:49: 4sIKljvd9SgGs
 

http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2009/05/post_190.html
民意とのねじれ
 最近の麻生総理は民主党の新体制を評して「民意とのねじれ」という言葉をしきりに使っている。マスコミの世論調査が「岡田新体制」を望んでいたのに、そうはならなかったことで、民主党は世論に背を向けていると国民にアピールしたいようだ。

 しかし麻生総理がマスコミの世論調査を「民意」だと言うのなら、麻生政権は昨年末からずっと「民意とねじれっぱなし」である。世論調査で7割近い国民が麻生政権に「不支持」と答え、総理辞任を求めてきた。それを無視してきた事を麻生総理はどう説明するのだろうか。

 私はマスコミの世論調査を「民意」と思うほどお目出度くはないので、7割の国民が「不支持」と答えても、それを鵜呑みに総理を辞める人間などこの世にはいないと思っていた。だから麻生総理が辞任せずにきた事を非難しようとは思わない。ただそういう状態を放置する事は日本の政治にとって好ましくない。何らかの手を打つ必要はあった。

 何が最も必要かといえば、世論調査というインチキまがいの「民意」ではなく、選挙で示される本物の「民意」を聞くべきであった。ところが麻生政権は景気対策を理由に本物の「民意」から逃げ続けた。各国とも真面目に金融危機に対峙する中、日本だけは景気対策が選挙を先延ばしにする口実に使われた。「4段ロケット」とか言って景気対策をちびちびと小出しにしたため日本の景気は世界最悪となった。そのためかインチキまがいの世論調査でも不支持が圧倒的に大きくなり、政権交代が必至の情勢となった。

 すると政権交代を阻止したい霞が関は「世論誘導」によって麻生政権の支持率回復を図る事を考えた。官僚権力には世論誘導に成功してきた数々の事例がある。戦前では自由民権運動の流れを汲む政党政治家、星亨や原敬に「金権政治家」、「利益誘導政治家」のレッテルを貼り、それを新聞に報道させて民衆の義憤を煽り、星も原も庶民によって暗殺された。

 戦後にはロッキード事件がある。事件の中枢にいた自民党大物政治家は見逃され、総理を辞めたばかりの田中角栄だけが逮捕された。すると新聞とテレビは事件の真相解明を放棄して「田中的金権政治批判」に世論を誘導した。「田中角栄はアメリカの虎の尾をふんだ」とのデマがまことしやかに流され、一方で新聞とテレビは東京地検特捜部を「最強の捜査機関」と賞賛した。しかし検察の現場ではまともでない捜査に若手が不満を抱き、検事総長は「巨悪は眠らせない」と発言してなだめなければならなかった。ところが総長の発言とは裏腹に「巨悪」はその後も「眠ったまま」である。

 いずれ歴史の審判を受ける事になるだろうが、ロッキード事件は官僚に都合の良い世論誘導には見事に成功した。それからは旧社会党を中心とする野党とマスコミ、学者らが官僚の意向を汲んで金権政治批判に力を入れ、政党政治の力を削ぐ事になる。政権交代を狙わない野党にとって政党が権力を握る必要はなかった。法案を議員が立法する力は抑えられ、政党は立法作業のほとんどを霞が関に頼るようになる。政治資金を集める事も難しくなり、政治家は官僚の力を借りて金を集めるようになった。

 政治資金は透明性が大事で、金額の規制をしてはならないという民主主義の根本原理は忘れられ、金額の規制が正しいと考えられるようになる。政治資金規正法が次第に制約の大きい法律となり、大半の政治家は政治活動のために違法状態を余儀なくされ、首をすくめて摘発されない事を祈るような異常な状態となった。「大物政治家が一度逮捕されれば、次の逮捕まで10年は安全だ」などと言う政治家もいる。政界がまるでロシアン・ルーレットの世界になった。

 「古い自民党からの脱却」と若手の政治家は言うが、昔の自民党政治家の方が官僚に対して力があった。その力を霞が関はひとつずつ削いできた。新聞とテレビが記者クラブという檻に入れられ、考える力を奪われたのと同じように、政治家も霞が関発の情報だけに頼って判断力を奪われてきた。最近の若手政治家は口では霞が関批判をして見せるが、本当に霞が関に頼らずに政治を続けられるかは疑問である。

 政治の世界もメディアの世界も官僚の情報操作に従わざるを得なかったが、世の中は「平家物語」である。奢れる者は久しからず、諸行は無常である。成功体験はいつまでも続かない。これまで成功してきた情報操作の異常さが今では「あぶりだされる」ようになった。麻生政権の支持率回復のために打たれた乾坤一擲の「小沢秘書逮捕」が様々な「あぶりだし」を見せてくれている。

 まずこの逮捕劇は、違法献金の捜査ではなく小沢氏の代表辞任を目的としていた。その証拠に政治家摘発に必要な検察首脳会議を開かず、小沢氏個人に対する家宅捜索も行なわれていない。そして逮捕直後から一斉に「小沢代表辞任」と「岡田新体制」を求める声が沸き起こった。代表さえ辞任すれば秘書の起訴は見送られるサインが出されたと私は思った。そして自民党と霞が関が小沢代表を嫌がり、岡田代表を歓迎した背景には政権交代を巡ってそれだけの理由がある事を示している。

 当初権力側はこの工作を何人かの民主党議員にやらせようとした。それが思うようにいかないとマスコミの世論調査を利用して世論誘導を行ない、その影響で他の民主党議員をも動かそうとした。それでも岡田代表を実現する事が出来なかった。世論誘導が昔ほど上手くいかなくなってきた。そこで麻生総理に「民意とのねじれ」を言わせるようになった。しかし麻生総理に「民意とのねじれ」を言わせては元も子もない。それではせっかくの工作が逆効果になり、再び麻生内閣の支持率を下げる事にもなりかねない。とにかく麻生総理の「口は災いのもと」である。「漢字が読めない」のは大したことではないが、政治家が発する言葉は重いから、言葉で致命傷を負う可能性は充分にある。そして麻生総理にはこれまでも余計な事を言ってきた実績がある。党首討論を控えた時期に余計な事は言わせない方が間違いがない。


投稿者: 田中良紹 日時: 2009年05月21日 23:43 | パーマリンク
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コメント (26)いつも楽しく、驚くような、それでいて、明確な論理展開に、正に『目から鱗』の毎回です。民主主義が最悪の政治体制でありながら、それが不安定で流動的だからこそ、機能しなくなったグループが暴走しない役目を果たす、なんて事を言ったのは昔の英国の政治家でしたでしょうか。自分を振り返っても、ああ、騙されて生きて来たのだなあと思いながらも、何か事が起こりキャンペーンが始まると憤慨している自分もいます。治らない馬鹿さ加減には、国民のひとりとしてそれを生きるしかないのですが、今度の選挙はとても大事なものになりそうですね。微弱ながらも唯一の1票を、よく考えて、投じたいと思います。ああ、あの時からもう5年近く立っているのですね。。。早く総選挙行きたいな!

投稿者: お豆腐 | 2009年05月22日 00:30

田中さんの文章は熟読しています。
私の地元は岡山。今回、民主党支援者の電話アンケートを実施して、党首を選ぼうとした暴挙に出ました。情けない〜。
私でも、TV局が一斉に岡田さんが民意であると報道しはじめて気がつきました、世論操作を。
まして、岡山の民主党の議員には落胆しました。民主党のHPに選挙前に抗議したのですが、返事があるわけでもなく。
政権交代ができても、せめて岡山だけは民主党が大敗することを願う自分が空しいです。

投稿者: senoo55 | 2009年05月22日 01:12

民主が政策する共生型・資源循環型の市場経済の到来らしい・・・
時代が変化したらしい・・・
既成政党・その亜流含む自民党の終焉の時代らしい・・・
100年に一度の世界同時不況で政権交代があるらしい・・・

振り返ると国民の多くが格差社会の中流以下に追い込まれていました。
政治への無関心が今の生活を呼び込んだようです。
政治に背を向けたしっぺ返しを食らいました。
今の時代
政治の善し悪しの出来具合で国民は幸福にもどん底にもなるようです。
無関心から始まり政治に唾をするとつばがそっくり国民に帰ってきました。
税金が高い割には国民への戻りが少なく政治家・官僚が蓄財に走り
不況時期に遭遇しながら生活が安定しているわが春を謳歌しているようです。
長年にわたり不思議な仕組みを作り上げたものです。

税金の支払いに悩む庶民と倒産の瀬戸際にいる中小企業の貧しき国民が
>生活と仕事に飢える一方!!!!
かたや税金で生活が成立っている政治家と官僚公僕人という人々が
>不況知らずで安定した生活をキープしている????

あほらしい社会、世の中です。
日本人は馬鹿ではなかろうかと推測されます。批判主張が意志薄弱でしょう。
諸外国でしたら既に噴飯もので反政府運動が起こっているでしょう。

森、小泉、安部、福田、アホウ失礼麻生の自民党は、自公政治は
新自由資本主義を標榜しながら勝ち組・競争社会を当然の事と進め格差国家を
造ってしまいました。多くの人びとが中流以上と錯覚の眼くらましにあい
不況の時代、官僚の天下り世界を見せ付けられると無知の忍従にも限度があると
初めて思いました。現実は政治の不公平を感じ始めたのです。
政治は権力の争奪戦と言われております。
かつて存在していた派閥の力学では自民党内で競争の権力争奪戦がありました。
対極の野党は国民側という隠れみので自民と野合していたといいます。

森からアホウ失礼麻生まで権力のたらい回しです。身内だけのインチキ総裁選を
演出しながら国民があたかも参加しているような芝居を打つ詐欺まがいの
自民党です。それを遠巻きながら拍手する馬鹿な国民が飼育されていたのです。
詰まる話国民は蚊帳の外です。衆愚政治の見本みたいです。権力などは
与り知らない世界だと考えていたのが間違いでした。
政治は国民の為にではなく長い年月を費やして階層社会を増長し
守られた既得権益者のための特殊な防護壁を張り巡らしていたようです。
変化のない政治の仕組みは社会の上にいた者にとって最高の居場所を
提供していたのです。
もちろん情報に貧しき国民は文句を言う方法さえ見失っていたのです。
情報を伝達する新聞やTVのメディヤの劣化が激しく、詳細不明の世論を
持ち出し政権維持の片棒を担ぐ体たらくであります。 
国民は見返りのない納税に勤しんでいたのだから笑うに笑えないのです。

権力を持つ悪い奴は頭を使い、公正を求める純朴な国民は頭を使わず羊になる
どなたか厳しく指摘しておりました。その通りでございます。
政府に反発・反抗しない軟弱の人間模様と思いきや移民に市民権を認めない
閉鎖的な不思議な民族です。アメーリカから北朝鮮と変わらぬ摩訶不思議な
国民であると揶揄されているらしい。残念ではありますが意外とグローバルに
そぐわない進取に欠けた人種かもしれません。日本人は?らしい・・・・

古い話でずっと記憶の奥に残っていた事件・・・森のおかげで?
ハワイ沖で僚友アメーリカの浮上音痴潜水艦によって沈没させられた四国の
水産高校の実習船が沈没し死者を出しながら権力トップの脳天気野郎・
失礼森喜朗がゴルフに興じる醜態を見せられたとき政治は国民からはるか
彼方と実感しました。権力のトップにいる権力者の実際の顔でした。
その時以来政治への無関心を嫌悪しながら政治嫌いになっていました。
今日未だに森派などと派閥領袖の上に君臨している危ない権力の現実に唖然と
するばかりです。象徴的に自民党政治の中身を見せられました。それを赦した
国民は唖然としながらも政権交代の無い政治を放任した為、政治の不条理
を通り越して国民の無知を証明していたようです。恥ずかしい日本人でした・・

時代が変わり市民中心社会の、民主導の、地域主権国作りができる時代を
迎えたようです。時代に感謝です。政権交代に万歳です。
移動する権力が民主に行きますように・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田舎者が政治に向き合うことができたのもThe Journal のおかげです。
田中氏、高野氏、論説の皆様に感謝です。


投稿者: africahotdog | 2009年05月22日 01:57

> 世論誘導が昔ほどうまくいかなくなってきた

ということですが、それなぜなんでしょうね。 というのは、

> 政治の世界もメディアの世界も官僚の情報操作に従わざるを得なかった

という現状に それほどの
変化があると思われない。
とくに、 大手マスコミは依然として記者クラブの檻の中にいれられたままです。
にもかかわらず、以前ほど
世論報道が出来なくなったとすれば、 どの部分に変化があったのか、 その点が
田中さんの文章を読んでいても 今一つ分らない。

投稿者: tonbei | 2009年05月22日 07:06

今後は、「○○新聞の世論調査によると」という文章が出たら、「○○新聞の世論操作によると」と読み替えてみなくてはいけませんね。
巨悪は眠ったまま、ですか。「悪い奴ほどよく眠る」という黒澤明の名作を思い出しました。

投稿者: 松 | 2009年05月22日 07:32

いつも拝見しております。
啓発され、とても勉強になります。

>政治の世界もメディアの世界も官僚の情報操作に従わざるを得なかった。

本当に愚かしいことですね。情報操作の異常さに国民は気づくようになりました。The Journalはそのための大きな貢献をされたのではないか思います。今後も、われわれを啓発しつづけてください。お願いします。

africahotdogさん

すばらしい。全くおっしゃるとおり。全面的に賛成です。

既得権益者のために、国民はいいようにされてきた。酷い格差社会、貧困を生み出した。これに怒らない国民は一体何なのでしょうか。
>権力を持つ悪い奴は頭を使い、公正を求める純朴な国民は頭を使わず羊になる。
全くそのとおりですね。
>政府に反発・反抗しない軟弱の人間模様と思いきや移民に市民権を認めない閉鎖的な不思議な民族
そのとおりだと思います。

しかし、われわれはいつまでも、いいようにされてはいない。何が何でも政権交代です。いままでのきわめて愚かな政治とはおさらばです。その日は間近ですね。

>政治に向き合うことができたのThe Journal のおかげ
まさしくそのとおりですね。権力者の情報操作に騙されはしない。

市民中心社会をわれわれの力で創っていきましょう。

投稿者: パン | 2009年05月22日 07:44

田中良紹様

冒頭の『最近の麻生総理は民主党の新体制を評して「民意とのねじれ」という言葉をしきりに使っている』につづけて、『しかし麻生総理がマスコミの世論調査を「民意」だと言うのなら、麻生政権は昨年末からずっと「民意とねじれっぱなし」である』を心強く読みました。

民主党議員が国会で論戦のときに、またはTV出演の際に、『民主党の新体制は「民意とのねじれ」』と与党議員から言われたら、『麻生政権は昨年末からずっと「民意とねじれっぱなし」ではないか』と言い負かすことをしてほしい。

麻生首相とのぶら下がり会見での新聞記者も同じように『麻生首相こそが民意とのねじれではないか』と質問してほしい。

民主党議員が自公から喧嘩言葉をかけられたとき、やんわりと反撃する場面を、もっと見せてほしいと思うのは私一人ではない。
鳩山さんが24日のTV出演のときに、失礼な言葉を浴びせられたが、上手に受け答えをしていた。民主党は鳩山さんのこの受け答えの仕方を全党的に勉強してほしい。

投稿者: 飯田 天竜 | 2009年05月22日 08:47

江田けんじ氏は、「昔の官僚は、もっとうまくやっていた。今の官僚は、政治家の使い方がヘタになった。」と、テレビで発言していました。自民党も官僚も劣化したのでしょう。また、2008年まで、いざなぎ景気を超えた好景気といっていたのに、生活は、全くよくならず、「バブルがはじけた時から、全然よくなっていない。あの時で懲りたから、もう銀行から、借りるくらいなら、工場やめるよ」と、言っていた中小企業の社長さんの言葉が、印象的でした。マスコミがいう、好景気と、生活実感の違いが、マスコミへの信頼を、疑わせ、今度の「西松」のことで、はっきりと「恣意性」を、感じさせたのでしょう。もちろん、ネットも大きな力になっています。このインフルエンザ騒動も、民主党代表選の真ん中に「桝添さんの記者会見」を流し、麻生総理が、コマーシャルに出る始末。とんでもない補正予算や、鴻池副官房長官、麻生総理のハロプロ献金疑惑や、身内の事務所が、政治団体の住所だった、などから、目をそらさせるのに、ピッタリです。官僚側は、中川氏に続き、鴻池氏もつぶすことで、さらに総理を、縛り、今のトンデモ補正予算をとおさせ、厚生労働省の分割{ポスト増、責任のがれ証拠隠滅、天下り温存のため}まで、うっかり解散など、口走らぬようにさせたのでしょう。麻生総理は、もうお気の毒な感じです。民主党も、もう少し上手に責めて欲しい。せっかくテレビが入って国会中継をするのだから、国民が、共感できる質問をするべきです。国会と国民の現場には、距離がありすぎる。選挙で、ドブ板をやっても、国政に反映されるのを、見せなければ、共感してもらえる政治になりません。「友愛」「共生」も、やはり、最初は、痛みを伴うはずです。天下りを辞めても、累進課税の強化、富裕税を、考える必要もあるでしょう。そのためには、多くの国民の支持協力が必要です。民主党の議員のさらなる努力を期待します。

投稿者: うめ | 2009年05月22日 08:59

田中さんのBS11やこのサイトでの論評、明快で解りやすくいつも次を待ち遠しくしています。さて、民主主義の危機、民意など日本もそうですが、今のビルマ政権は国家自体が狂気だと思われます。この場を使って申し訳ありませんが下記サイトを一度ぜひ訪ねて見てください。(田中先生この場を利用して申し訳ありません。お許しください。私は最近知ったサイトで何ら関係はないんですが、ビルマのスー・チー女史には関心があります)

『カナダde日本語』
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-1597.html

「ビルマ・グローバル署名キャンペーン」のお知らせ

「スー・チー女史が追訴された理由」というエントリーでも紹介した不当に逮捕されたビルマの政治囚の開放を求めるキャンペーンにご署名お願いします。

おかげさまで、5月20日現在で、40万を超える署名が集まりました。目標は、88万8,888件の署名を集めることですので、あと、約50万件の署名が必要です。

名前とE-メールを書くだけで簡単にできる署名なので、5月24日(日)の締め切りまでに、お1人でも多くの方にご協力していただけたらと思います。ぜひ、みなさまのブログやメールなどでもご紹介下さいね。

ブラッド・ピットやデヴィッド・ベッカム、ジョージ・クルー二、マット・デイモン、ジュリア・ロバーツ、メリル・ストリープらも署名に協力しています。

ビルマ・グローバル署名キャンペーン
—888,888の署名を集めよう!—

投稿者: tokyodad | 2009年05月22日 09:00

小生全学連世代で、卒業時も闘争中でストライキの中での卒業でした。そして実社会に出てからは政治と経済の結びつきはいつも利害の中で、当然の如く仕事の内と自民党への献金、官庁接待は常識化した中で生きて来ました。今引退して、あの頃の燃える情熱をジャーナルの記事が想い起して呉れております。田中、高野両氏のぶれない論説は今、私の思想も若き時代の感激を想い起してくれております。60年間自民党政治はごく当たり前の如くに、永遠与党として弊害を作ってまいりました。官僚癒着による金と政治
、民主主義国家建設の虚像。無計画な予算による、赤字国債の増大と必然的な増税。全て国民が時代と共に中産階級意識による無欲。よって金持ちは、マルサ、税務署による利益の締め付け。高齢化社会、少子化に対するビジョンの無さ。政治は国民の夢を砕く組織となってしまった。国民の求める改革の主も国策で排除され、マスコミもスポイルされて体制側に組みいり生き延びる事のみ考えている。国民は益々奴隷化されてゆく。限界に来ている自民党政治に政権交代を求める唯一の機会総選挙と言う誰にも影響されないはずの国民の権利まで誘導しようとする昨今、民主党に大いなる期待をしております。これからも大いなる論説を期待しております。

投稿者: budo2 | 2009年05月22日 09:01

世論操作が昔ほど上手くいかなくなった?
その理由は、インターネットの普及により田中さん高野さんをはじめとする良識あるジャーナリスト達の情報発信効果でしょうか?

それにしても、自民党が本当に望んでいたのは、岡田体制であるのにメディアは「自民党が一番嫌がるのは岡田だ」と言い張り、鳩山に決まったら民主の支持率が下がると思いきや逆に上ってしまったのでどの番組も面白くなさそうでしたね。小沢傀儡とケチをつけるのが関の山。でも、フジテレビの偏向番組「サキヨミ」の番組中の電話世論調査では、たしか民主党のイメージが悪くなったとの回答が過半数を超え、民主党は愚かな選択をしたという結論になってました。調査結果は捏造か?電話調査なら捏造できそうだな。だとしたら大問題だけど。
あの報道姿勢から云って調査結果がねじれてたら番組が成り立たなくなっちゃうからねえ。

投稿者: uchi-uchi-0727 | 2009年05月22日 09:02

昔のことはわかりませんが、いま現在のことを言えば、メディアとかマスコミというのは、「電通と黒幕」と同義語なのではないかと、下記のブログを見て思いました。(このブログは他の方が他の記事へのコメントで記載されていたのものです。)
http://ofureko.exblog.jp/9149178/

今後は「メディア」という言葉は、「電通」と言い換えて使用したほうがいいのではないかと思えます。

投稿者: 遠藤 | 2009年05月22日 10:20

世論の形成に大活躍されるマスコミですが面白い記事を東京新聞で拝見しました。麻生の会合の出席者が実名で記載されていました。
1日時5月20日1947〜2205
2場所ホテルオークラ日本料理「山里」
3会合(懇談)出席者
朝日新聞編集員    星  浩
毎日新聞客員編集員 岩見 隆夫
読売新聞特別編集員 橋本 五郎の3氏で何時もTV等でコメンテイターとして活躍されている方達です。
麻生との懇談の内容や会費の支払い者について責任ある回答を得たいと思います。
 これが現状でしょう。

投稿者: 妹尾 | 2009年05月22日 10:45

<薄々は感じていましたが...>
em5467em5467-2より
なぜ、テレビ各局、新聞各紙横並びで「小沢=金権」なのか「岡田=ベター」なのか「鳩山=小沢傀儡」なのか、不思議でなりませんでした。
一昨日のBS11のインサイドアウトにおいて中村慶一郎氏が「あまりにメディアの報道は不公正ではないか。小沢氏辞任の日に民主党本部に電話が殺到し、その7割が、何故小沢さんを辞めさせた!という抗議の電話だったが、翌日の新聞には1行も書かれてないじゃないか!」と激怒されていました。
キャスターの小西克也氏は自身が最も尊敬する社会政治学者の小室直樹先生がロッキード事件の際、検察批判をテレビでした為、言論の表舞台から抹殺された。とマスコミ界では検察批判がタブーとなっている事を間接的表現で語っていました。
いち役所に過ぎない検察が、何故これ程のチカラを得る事になったのか?
そのチカラの源泉はどこにあるのか?
田中良紹さんは、アメリカCIA説には否定的ですが、何故、清和研の議員は無事で田中派に連なる議員だけがターゲットになってきたのか、教えていただけないでしょうか。

投稿者: em5467-2 | 2009年05月22日 10:46

人間誰でも自分・身内に甘く、他人に厳しくなりやすいものですが、最近の総理はじめ閣僚の発言は相手には厳しく、身内には甘い。天に向かって唾をかけ、顔中が唾だらけでビシャビシャ・ネトネト・ネバネバになっているのも気がついていないみたいです。特に町村・細田はひどい。過去の自分の事は頬被り、自民の献金の事は棚に挙げ、額が問題、法律に触れなくてもどうのこうのとのたまう。本来なら森田健作の問題は悪質極まりないのに、何もコメントせず、自民が千葉県知事選で勝利したかの様な態度。マスゴミもひどい。自民の事、森田健作の事は全く追及しない。特に二階・尾身の問題は職務権限も絡んでいそうなのに、、、、。民意が正しければ、国会議員はいらないし、民意に従うのが正しければ、支持率10%以下の時に麻生氏は辞任すべきであった。また、自民党の事になると「係争中なのでコメントは差し支えて、、、」と言うが、民主党の事ではハシャグ様にコメントする。品位の落ちた国会議員が多いのにはうんざりです。 

投稿者: xyz | 2009年05月22日 11:14

検察がまた動くか!?
新聞の報道によると、大手ゼネコン熊谷組も西松同様の政治団体を作り95〜00年までに加藤紘一、小沢、高市らに迂回献金していたことが判明したとのこと。
一部の自民党議員を餌にしてでも、小沢の息の根を完全に止めようとする動きでしょうか?


投稿者: uchi-uchi-0727 | 2009年05月22日 11:16

3月3日の大久保秘書逮捕以来,あまりに異常な展開に唖然とする思いでいましたが,中でも驚いたのが4月1日に朝日新聞に掲載された立花隆氏の,私からすれば,理屈にならない小沢攻撃の論文でした。立花氏に対する見方が一変しました。
 その後,このサイトをはじめとして,自分なりに新聞テレビに頼らずに情報を得ようとするようになりました。新党日本HP内の「ニッポン維新」の連載はとても勉強になっています。
 ところで,ロッキード事件と今回の小沢秘書逮捕事件とを関連付けて論述する記事は非常に少ないと思うのですが,それだけ「黒幕」からの圧力が強いからなのでしょうか。上記遠藤氏が紹介されているブログの更新がぷつんと途切れていることをみても,空恐ろしいものを感じます。

投稿者: K.Y | 2009年05月22日 11:18

田中様
貴殿の多方面での御意見や当該ブログ記事等、いつも楽しみに拝見、拝読させて頂きながら、自分なりに色々と考えさせて頂いております。

小沢党首辞任以来、思考と感情のテンションが乱れておりましたが久々にコメントしたい気持ちが湧き上がってきたので投稿させて頂きました。

当該記事にありますように

>麻生総理がマスコミの世論調査を「民意」だと言うのなら、麻生政権は昨年末からずっと「民意とねじれっぱなし」である。世論調査で7割近い国民が麻生政権に「不支持」と答え、総理辞任を求めてきた。それを無視してきた事を麻生総理はどう説明するのだろうか。

>何が最も必要かといえば、世論調査というインチキまがいの「民意」ではなく、選挙で示される本物の「民意」を聞くべきであった。ところが麻生政権は景気対策を理由に本物の「民意」から逃げ続けた。

この言葉が自公合体悪徳腐敗政権の民意無視の実態を表しています。

直近の民意は参議院の議席数が示しています。
マスゴミが伝えない真実の情報は探究心ある人達に確実に届き、更に拡散を続けています。
真実に気付いた人達の真の民意は怒りと共にネット上に溢れ出しています。

この民意が恐ろしいからこその自公合体悪徳腐敗政権とその手先のマスゴミの悪あがきに今こそ終止符を打たなければ、時代を担う私たちの愛する大切な子供達に明るい未来は開けません。

当該記事へのafrikahotdog様のコメントにある通りです。
>振り返ると国民の多くが格差社会の中流以下に追い込まれていました。
政治への無関心が今の生活を呼び込んだようです。
政治に背を向けたしっぺ返しを食らいました。
今の時代
政治の善し悪しの出来具合で国民は幸福にもどん底にもなるようです。
無関心から始まり政治に唾をするとつばがそっくり国民に帰ってきました。

〜激しく同意します!まさに「無作為の罪」です。無関心という罪を犯し続けた私たちが、今こそその罪滅ぼしをしなければいつ、誰がその罪を償うのでしょう?

>税金が高い割には国民への戻りが少なく政治家・官僚が蓄財に走り
不況時期に遭遇しながら生活が安定しているわが春を謳歌しているようです。
長年にわたり不思議な仕組みを作り上げたものです。
税金の支払いに悩む庶民と倒産の瀬戸際にいる中小企業の貧しき国民が
生活と仕事に飢える一方!!!!
かたや税金で生活が成立っている政治家と官僚公僕人という人々が
不況知らずで安定した生活をキープしている????
あほらしい社会、世の中です。
日本人は馬鹿ではなかろうかと推測されます。批判主張が意志薄弱でしょう。
諸外国でしたら既に噴飯もので反政府運動が起こっているでしょう。

〜私の心のもやもやを明確に言葉で表現して下さった事に感謝です!政権交代を何としても実現して、公僕(死語?)たる公務員及び国民の代表たる政治家の給料は景気連動性にしましょう(笑)

豆腐様のコメントには

>今度の選挙はとても大事なものになりそうですね。微弱ながらも唯一の1票を、よく考えて、投じたいと思います。

とありますように私たちの「1票」は確かに微弱ではありますが、今回は「貧しき国民の怒りに震えた声なき声」を各自が出来る範囲で広げる努力をしようではありませんか!
お陰様?で親戚や友人、知人に説明をして理解して頂く事が可能な事件や各種の情報は身の回りに溢れています。

各自が独自の「草の根運動」を展開することで、犯してきた「無作為の罪」を償い、自分たちの手で「希望」を手に入れ、次代を担う世代に「明るい未来」を手渡しましょう!!

長文失礼致しました。

投稿者: 888(スリーエイト) | 2009年05月22日 11:21

> 政権交代を阻止したい霞が関は「世論誘導」

世論誘導ということはたしかにあるのでしょう。 ただし、誘導する側でどういう意思統一がなされて、そういうことが行われているのか 実際には見えてこないですね。たとえば、政権側の大物政治家と 官僚がひそかに会って、今度はこのように大衆を誘導しようとか、そういうことを話し合っているのでしょうかね。あるいは、大手マスコミのオナーなんかが 霞ヶ関の役人と
あって、どのように大衆をもっていくかとか、そういうことを話し合っているのでしょうか。まあ、想像は出来ないことはないですが、フランスなんかの階級文化がある国と違って、日本の場合は
どこまで上層部の連帯意識があるのかどうか疑問なしはしないような感じです。
逆に言うと、各界のエリートたちが
そのように話し合って連携して国の方針をどこかで決めているすれば、日本も捨てたもんじゃないと皮肉ではなく、
私なんかはそう思いますけどね。ただ、日本でそういうことが可能ですかね。
もしも各界のエリートが集まって 国家戦略を決めているというようなことがあって、それが本当に機能していれば、 日本はもっとましな状態になっているのではないかと思ったりします。


投稿者: tonbei | 2009年05月22日 11:41

いつも楽しみにしています。

私にとっては、自分が疑問に思っていること、また疑問に思うべきだったことを、文章にして「はい、あなたが考えているのはこういうことでしょう」と眼の前に出してくれるのが田中氏です。

今回の若手政治家に関する考察、その通りだと思います。岡田氏など一見若く清廉な政治家に、どこまでの覚悟があるのか、甚だ疑問に感じています。

投稿者: たけ  | 2009年05月22日 12:09

秘書逮捕以降の世論誘導、うまくいっていると思います。
私は「朝日」が先頭を切っているような状況に注目しております。
(以下、大部分を前坂俊之「太平洋戦争と新聞」より借用)

小磯軍務局長「既成事実を作ればあとからついてくるよ」
満州事変前、「朝日」は軍内部の不穏な動きを察知、関東軍の独断専行を批判し続けていた。
軍はそれに対抗すべく世論誘導を画策。右翼団体や在郷軍人会によるバッシングで「朝日」の売上低下に成功しつつあった。
そして、事変勃発。直ちに参謀本部の意を受けた黒龍会が「朝日」経営陣を脅迫する。
「朝日」は論調を180度転換。
「正当防衛」「支那よう懲」の「毎日」「読売」などと足並みを揃え、政府の「不拡大方針」を批判する側に回った。
これに反論した識者の元には、全国から「売国奴」と非難する手紙や脅迫状が殺到した。
情報提供する軍と裏付けを取らない新聞による合作虚偽報道がエスカレート、新聞界は販売部数を大きく伸ばして黄金時代を迎えた。
高橋是清「世論も国論も今日は全くありはしないじゃないか」
荒木陸相「陸軍が宣伝するのじゃない」「新聞社が書くのであるからやむを得ない」

連盟脱退。
松岡洋右「口で非常時といいながら、私をこんなに歓迎するとは、皆の頭がどうかしていやしないか」

五・一五事件。
光永星郎「今回は軽々に速報することが場合によっては皇軍の威信を傷つけるところあり、国家的見地よりよろしく陸海軍の面目を失する報道は協定して慎みたい」

二・二六事件。
稲原勝治「新聞記者だって、個人的に話して見ると、傾聴すべき議論を持って居るのに、それが少しも紙面に反映されて居ないのは、何ういう訳なのだ」
広津和郎「第一の不満は、今の時代に新聞がほんとうの事を言ってくれないという不満です」

こうして、真珠湾攻撃の報せを受けた国民は、お祝い気分で街に繰り出したのである。

戦後。
中島健蔵「なかば催眠状態に陥らされ、「覚めた半分の苦悩」になやんでいる人間たちにとっても、国民大衆を向こうにまわして何ができたろうか」
吉田茂「歴史に学ばない国民は滅びる」

投稿者: 七誌 | 2009年05月22日 12:42

火曜日、「ニュースの深層」の中でフリージャーナリスト上杉隆氏が話していたことを紹介させてください。「鳩山さんの代表就任の会見に行きました。(3月24日、小沢さんの会見中「民主党は記者クラブに属さない人でも、どなたでも受け入れます」の約束を元に)ところがそこにはNHKの生放送が入っていて、上杉には質問させるなというお達し(?)があったようで、手を上げてもなかなか当ててもらえない・・・すると、鳩山さんは優しい人ですね、何度もハイ上杉君、と私を指してくれて・・・生放送中にも関わらず無事に質問することができました」内容が<記者クラブ制度廃止>に関することだったからか、翌日の新聞各紙は一行も書かなかった、とあきれていました。大新聞の記者たちは記者クラブを廃止されては大変ですから「これから民主党の足を引っ張る動きをするのでは。抵抗勢力ですね。」とも言っていました。
まだまだ偏向報道は続くのでしょうね。うんざりします。


投稿者: うらわっ子 | 2009年05月22日 12:51

いつも拝見をしております。
何も田中さんだけが鋭い指摘が出来るとは考えていません。田中さんは、本当に正直なのです。報道のプロだと思います。

問題なのは、何が正しい行動なのかを知っていてそれを行わない多くのジャーナリストが存在することです。

我々国民は、今までにように政治無関心を続けるのでなく、メディアリテラシーを身につけ、自分が選んだ政治家の行動、発言をよく見ることを心がけるべきである。

素人なのに変に経済を語ったり、批判することは出来だけ控えるべきである。

自分が選んだ専門家(政治家)を信頼し任せるべきだろう。駄目であれば他の候補者を選択するべきだ。

心より政権交代を望む。

田中さん、またのコラム楽しみにしております。頑張ってください。

投稿者: 下町のクッキー | 2009年05月22日 13:21

 ジャーナルを通しての田中氏の提言に出会うまでは憤りと挫折感でいっぱいでした。真摯にコメントを投稿くださる皆さまにもいつも励まされ感謝しております。

 前にもどこかでお願いしましたが改めて心からお願いいたします。たった一人でも結構です。巨悪の手先の御用マスコミにだまされ洗脳され続けている、あなたの身近な人に伝えてください。

 http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/を見てください、と。新聞やテレビ報道を信じきっている人たちを目覚めさせる説得は容易ではありません。まず見てもらうことが早道です。

 まもなく選挙が近づきます。一人でも多くの人に「だましの仕掛け」に乗せられない判断を期待したいと願うからです。

投稿者: がんばれ祭り | 2009年05月22日 13:35

うらわっ子さん

その日の会見、私も生で見てましたが、大手メディア記者の質問が終わった時点でいきなりスタジオに切り替わってしまい、上杉さんのそのくだりは放送されていません。

投稿者: nonta | 2009年05月22日 13:48

<ついに週刊誌まで>
em5467ことem5467-2より
記者クラブに属さない週刊誌まで、一斉に小沢&鳩山攻撃を開始した。
内容は「鳩山氏は決断力がない」との性格に関するものから「友愛はフリーメイソンが土台だ」、「小沢氏が選挙資金を仕切るのは傀儡政党そのものだ」というものまで、いやはや呆れるばかりである。
とうとう、我が愛すべき山口編集長の所も目を疑うような記事が書かれるようになった。
かくして、日本の報道界においてかろうじて良心が現存するメディアは新聞では日刊ゲンダイ、テレビはBS、CSだけとなった。
独裁後進国を除き、世界中探してもこんな国はないだろう。
田原氏によれば自民党は舛添を次の総裁に考えているらしい...。
インフルエンザ騒ぎに(大して騒ぐレベルではない致死率にも係わらず)乗じて舛添がやたらテレビでパフォーマンスしているのも、凄く怪しい。
知り合いのB層はみな舛添がいいと口々にいう。
一億総洗脳は現在進行中だ。
私はB層の知り合いには取りあえず「ザ ジャーナル」を見るように奨めている。

投稿者: em5467-2 | 2009年05月22日 14:23


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