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ニポンのマスコミは粗大ゴミ(きっこの日記、9.2)【ニューヨークタイムズも毎日、産経と同じバカマスコミ】
http://www.asyura2.com/09/senkyo70/msg/454.html
投稿者 南青山 日時 2009 年 9 月 02 日 12:43:22: ahR4ulk6JJ6HU
 

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20090902

民主党が大勝した翌日、NHKの討論番組があって、大好きなオムライス党のみずほたんが出るから、録画しといて観た。民主党はフランケン岡田、自民党はハ虫類の細田、あと、ナンミョ〜党の誰かと他の党の誰かも出てたけど、あたしが何よりも驚いたのは、これほどボロ負けした自民党の細田が、「選挙の結果」という民意を完全に無視して、まだ民主党に対する批判を繰り広げてたことだ。国民は民主党を選んだんだから、自民党は反省すべき状況なのに、そんなことはお構いなしで、あの薄気味悪い腹話術の人形みたいな顔で、次から次へと民主党に対する批判を続けてた。

そして、その中でも呆れ返ったのが、「ニューヨークタイムズ紙」が8月27日付で部分的に引用した鳩山由紀夫の論文のことを取り上げて批判したことだった。誰に入れ知恵されたのか知らないけど、細田のバカは、「鳩山由紀夫がニューヨークタイムズ紙にアメリカを否定する論文を寄稿した」って思い込んでて、そのことをグチグチと繰り返してて、フランケン岡田が「それば事実誤認だ」って言っても、いつまでもグチグチと繰り返してた。そして、ニポンのバカマスコミも、おんなじように、鳩山由紀夫がアメリカを否定する論文をわざわざ「ニューヨークタイムズ紙」に寄稿したって報じたのだ。

あたしは、ニポンのバカマスコミに対して、これまでも「終わってる」って思ってたけど、今回のデマ報道を見たり聞いたりして、もう完全に「終わった」って思った。だって、ニポンのバカマスコミが報じてることって、ぜんぶ大ウソだし、特に「毎日新聞」と「産経新聞」の報道は、デタラメもデタラメ、こんな大ウソを平然と報道してるクソ新聞が、購読者から料金を徴収してるなんて、完全に「詐欺」以外のナニモノでもないと思った。あたしみたいな一般市民でさえ、海外メディアの報道に対しては、一応は原典にあたってから把握するようにしてるのに、「毎日新聞」や「産経新聞」の記者って、そこらのウワサ話をそのまま記事にしてるの?って思って、開いた口からエクトプラズムが出て来て幽体離脱しちゃいそうになった今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?

‥‥そんなワケで、テレビ朝日の「報道ステーション」でも取り上げられたから、この「鳩山論文」の問題を耳にしてる人も多いと思うけど、あたしは、1人でも多くの人に「真実」を知って欲しいから、ホントは「ドラクエ9」のことを書きたいんだけど、今日も政治のネタを書くことにした。で、まずは、ニポンのバカマスコミと、細田みたいに人間のクズのセイで、カン違いしてる多くの人たちに言っとくけど、今回問題になってる「鳩山論文」てのは、鳩山由紀夫が「ニューヨークタイムズ紙」に寄稿したものじゃない。そして、この論文は、アメリカを批判したものでもない。

何も知らない人たちのために、順序立てて説明すると、この論文は、鳩山由紀夫が、日本の月刊誌「Voice」の9月号に寄稿したものだ。そして、「ニューヨークタイムズ紙」の記者が、その論文の中から、アメリカを批判してると受け取られるような部分だけを故意に抜粋して、悪意を持って編集した記事が「ニューヨークタイムズ紙」に掲載されたのだ。ナンダカンダ言っててもジンジャエールだから、まずはその論文を読んでみて欲しいと思う。ココ(http://www.hatoyama.gr.jp/masscomm/090810.html)に全文があるから、まずは読んでみて欲しい。

この論文をすべて読めば、鳩山由紀夫がアメリカのことを批判してるワケでもなく、ニポン人として極めて当たり前のことを言ってることが分かるだろう。で、「ニューヨークタイムズ紙」は、この長い論文の中から、鳩山由紀夫がアメリカを批判してると受け取られるような部分だけを故意に抜粋して、著者である鳩山由紀夫に無断で掲載したってワケだ。あたしは、あんまり重箱の隅をつつくのは好きじゃないから、ホントはこういうことはしたくないんだけど、今回の「ニューヨークタイムズ紙」のあまりにも意図的な偏向記事の正体を明らかにするために、あえて具体例を挙げさせてもらう。

「今回のアメリカの金融危機は、多くの人に、アメリカ一極時代の終焉を予感させ、またドル基軸通貨体制の永続性への懸念を抱かせずにはおかなかった。私も、イラク戦争の失敗と金融危機によってアメリカ主導のグローバリズムの時代は終焉し、世界はアメリカ一極支配の時代から多極化の時代に向かうだろうと感じている。しかし、今のところアメリカに代わる覇権国家は見当たらないし、ドルに代わる基軸通貨も見当たらない。一極時代から多極時代に移るとしても、そのイメージは曖昧であり、新しい世界の政治と経済の姿がはっきり見えないことがわれわれを不安にしている。それがいま私たちが直面している危機の本質ではないか。」

これは、さっきリンクした、鳩山由紀夫の論文の原文だ。そして、鳩山由紀夫は、自分の書いたものがネジ曲げられて海外に伝わることを避けるために、わざわざ英文の原稿も公開してる。それを見ると、この部分は、こうなってる。

「The recent financial crisis has suggested to many people that the era of American unilateralism may come to an end. It has also made people harbor doubts about the permanence of the dollar as the key global currency. I also feel that as a result of the failure of the Iraq war and the financial crisis, the era of the US-led globalism is coming to an end and that we are moving away from a unipolar world led by the US towards an era of multipolarity. However, at present, there is no one country ready to replace the United States as the world's most dominant country.

Neither is there a currency ready to replace the dollar as the world's key currency. Therefore, even if we shift from unipolar to multipolar world, our idea of what to expect is at best vague, and we feel anxiety because the new forms to be taken by global politics and economics remain unclear. I think this describes the essence of the crisis we are now facing.」

だけど、「ニューヨークタイムズ紙」は、この部分をこんなふうに掲載してるのだ。

「The financial crisis has suggested to many that the era of U.S. unilateralism may come to an end. It has also raised doubts about the permanence of the dollar as the key global currency.I also feel that as a result of the failure of the Iraq war and the financial crisis, the era of U.S.-led globalism is coming to an end and that we are moving toward an era of multipolarity. But at present no one country is ready to replace the United States as the dominant country. Nor is there a currency ready to replace the dollar as the world’s key currency.」

最初に挙げたニポン語の論文で言えば、「今回のアメリカの金融危機は、多くの人に、アメリカ一極時代の終焉を予感させ、またドル基軸通貨体制の永続性への懸念を抱かせずにはおかなかった。私も、イラク戦争の失敗と金融危機によってアメリカ主導のグローバリズムの時代は終焉し、世界はアメリカ一極支配の時代から多極化の時代に向かうだろうと感じている。しかし、今のところアメリカに代わる覇権国家は見当たらないし、ドルに代わる基軸通貨も見当たらない。」ってとこまでだけを引用して、その先の結論にあたる「一極時代から多極時代に移るとしても、そのイメージは曖昧であり、新しい世界の政治と経済の姿がはっきり見えないことがわれわれを不安にしている。それがいま私たちが直面している危機の本質ではないか。」って部分を意図的にカットしてるワケだ。

どんな論文であれ、何よりも重要なのは「結論」であって、そこまでの流れは、すべて「結論」を導くためのステップに過ぎない。それなのに、そのステップの部分だけを引用して、カンジンの「結論」を省略するなんて、あまりにも意図が見え見えだ。この文章なら、鳩山由紀夫が言いたいことは、どう見たって「アメリカの一極時代から複数国の多極時代に移るとするなら、来たるべき新しい世界の政治と経済の姿がはっきり見えないことがわれわれを不安にさせている」ってことなのに、カンジンのその部分をカットして、そこまでのステップの「アメリカの一極時代」の部分だけをピックアップして引用すれば、アメリカ人が読めば反発するのは当たり前だ。

‥‥そんなワケで、あまりにも意図的な「ニューヨークタイムズ紙」の記事だけど、もっと最低なのが、ニポンの「毎日新聞」や「産経新聞」の記事だ。ニポンのバカマスコミは、この「ニューヨークタイムズ紙」の記事を見て、原典にあたることもせずに、一方的に「アメリカの有名なニューヨークタイムズ紙に鳩山由紀夫がアメリカを批判する論文を寄稿した」って趣旨のデマ記事を垂れ流したのだ。たとえば、「毎日新聞」の記事の場合は、こんなふうに書き出してるのだ。

「民主党の鳩山由紀夫代表は27日までに、ニューヨーク・タイムズ紙(電子版)など各国主要英字紙に「日本の新しい道」などと題した論文を掲載した。」

これを読めば、誰だって、鳩山由紀夫が自分から進んで「ニューヨークタイムズ紙」に論文を寄稿したってふうに思い込むだろう。そして、そこに、アメリカを批判してるように受け取れる文言が羅列されてるとしたら、まるで鳩山由紀夫がアメリカにケンカを売ってるように思うだろう。だけど、真実は、鳩山由紀夫が日本の月刊誌「Voice」の9月号に寄稿した長い論文の中から、「ニューヨークタイムズ紙」が故意にアメリカ人の読者の反日感情、いや、反「新政権」感情を煽るような部分だけをピックアップして編集してたってワケだ。そして、それをわざわざご丁寧に、「毎日新聞」や「産経新聞」が原典にもあたらずに垂れ流してたってことになる。

‥‥そんなワケで、すでにアチコチで報道されてるから知ってる人も多いと思うけど、「産経新聞」は、衆院選の投開票が進み自民党の歴史的惨敗が伝えられてた8月30日の夜に、「twitter」の「産経新聞」の公式サイトにおいて、「(選挙では負けたけど)民主党さんの思うとおりにはさせないぜ。これからが産経新聞の真価を発揮するところ」などというコメントを発信して大問題になった。「産経新聞」が自民党のタイコモチだってことは周知の事実だけど、仮にも公式サイトにおいて、記者がこんなコメントを出せば、報道機関としての中立性を自らが無視したことになる。それで、たくさんの人たちから批判のコメントがついたら、しばらくして、問題のコメントは削除され、「軽率な発言だったと反省しています。ご不快の念を抱かれた方にはお詫び申し上げます」っていう謝罪コメントが出たのだ。

ま、小学生の壁新聞にも劣る「産経新聞」に関しては、以前も悪質なデマ記事に対してツッコミを入れさせてもらったけど、何しろガン首並べてる記者がバカばっかりだから、お話にならない。記者の基本的な知能や文章センスが最低レベルなのはオナジミだけど、何よりも最悪なのが、自分が見てもいないことをまるで見て来たかのように大ボラを吹いて記事にしちゃうツラの皮の厚さだ。あまりにも恥ずかしい「産経新聞」のデマ記事に関しては、3月25日の日記、「マスコミもグルの国策捜査」(http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20090325)を読んでもらうとして、こんなに大ウソや大ボラばっかり掲載してるのに料金をとってるなんて、「産経新聞」て、ホントに「ニポンの恥」だと思う。そして、こんなバカ新聞を購読してる人間がいなんて、呆れ果ててモノも言えない。

そんな最低最悪な「産経新聞」だから、今回の鳩山由紀夫の論文に関しても「毎日新聞」に右へならえの酷さだし、それ以前に、今回の民主党の大勝利に関しても、デマ記事を連発してる。たとえば、今、「産経新聞」のWEBサイトの「注目ニュース」のとこにサンゼンと輝いてるのが、「【海外の目09衆院選】英紙「昨日の大勝、明日の幻滅に…」」っていう民主党を批判した小学生の夏休みの作文みたいな低能記事だけど、このタイトルだけを見ると、誰もが、イギリスの新聞が民主党のことを「昨日の大勝、明日の幻滅に…」って書いてると思うだろう。だけど、この記事(http://sankei.jp.msn.com/topics/world/1721/wld1721-t.htm)を読んでみると、冒頭に、こんなふうに書かれてる。

「「1955年体制」といわれる自民党支配に終止符が打たれた日本の衆院選について、英紙は「日本の新時代に日は昇る」「政官財界の鉄の三角形が崩れた」(フィナンシャル・タイムズ紙)と評価する一方で、「日本の政治は新しい夜明けを迎えたが、昨日の地滑り的勝利は結局は明日の幻滅に終わることもある」(ガーディアン紙)と辛口の論評を掲載した。」

これって、おかしくない? 1つの新聞の記事が、良い点と悪い点を書いたことを紹介するのなら分かるけど、「フィナンシャル・タイムズ紙」が評価したことと、「ガーディアン紙」が不安を書いたことをこんなふうに意図的に並べるなんて、あまりにもコソクな上に幼稚だと思う。だって、これを逆に並べたら、こんなふうになるんだよ。

「「日本の政治は新しい夜明けを迎えたが、昨日の地滑り的勝利は結局は明日の幻滅に終わることもある」(ガーディアン紙)と辛口の論評もあったが、「日本の新時代に日は昇る」「政官財界の鉄の三角形が崩れた」(フィナンシャル・タイムズ紙)と評価された。」

ね? いい意見と悪い意見があった場合、その2つをどう並べるかによって、読者に与えるイメージは正反対になるんだよね。それも、今回のニポンの政権交代に関しては、あたしの知る限り、世界の先進国の9割以上のメディアは歓迎ムードで報じてるし、アメリカにしたって、「毎日新聞」や「産経新聞も」が意図的に取り上げてる一部の偏向的なメディア以外は、どこも歓迎ムードで報じてるんだよね。で、この「産経新聞」のウンコみたいな記事は、最後をこんなふうに結んでる。

「フィナンシャル・タイムズ紙は、民主党内で圧倒的勢力を得た小沢一郎代表代行を、かつて自民党を影から支配した田中角栄元首相になぞらえて「闇将軍」と表現し、「すべての関心が独裁的な戦略家に集まっている」と警戒感を示した。次期首相の鳩山由紀夫代表が小沢氏の意向に従わざるを得ないとの見方を伝え、小沢氏が今後、自民党との大連立を仕掛け、政界再編に動く可能性も示唆した。」

これを読むと、この、小沢一郎のことを闇将軍て言ってるのが「イギリスのフィナンシャルタイムズ紙の意見」みたいに思うよね。だけど、この記事の原典にあたってみたら、これって、「ナカモトミチヨ」っていう東京在住のニポン人の記者が書いた記事で、イギリスの「フィナンシャルタイムズ紙」は、それをそのまま掲載してただけなんだよね。

ココ(http://www.ft.com/cms/s/0/8d4b6d8e-95c4-11de-90e0-00144feabdc0.html?nclick_check=1)に記事をリンクしとくから、読むほどの価値はない駄文だけど、興味のある人は読んでみればいいと思う。とにかく、「All eyes focus on victorious party's autocratic strategist (大勝利した民主党の独裁的な戦略家をすべての国民の目が見つめている)」なんていう、タイトルからして事実に反したオッペケペーな記事なんだもん。

ちなみに、このバカ記事を掲載してる「フィナンシャルタイムズ紙」には、他にも民主党の大勝利を歓迎する記事もある。だけど、どんなことをしても民主党を批判したい「産経新聞」としては、わざわざこの記事をピックアップして、この記事の中から、一番批判的な部分を引用して、これがあたかもイギリスの人たちの意見だってふうに取り上げてるのだ。サスガ、新聞社の公式サイトで「民主党さんの思うとおりにはさせないぜ」だなんて宣言しちゃう新聞社は、やることがスサマジイね。世界各国の新聞の9割以上が、今回のニポンの政権交代を歓迎して記事にしてるってのに、その中からわざわざ批判的なものを探し出して、あたかもそれが海外メディアの共通した意見みたいに意図的に編集して記事にするなんて、ジャーナリストとしてのプライドなんて1ピコグラムも持ってない虫ケラしかいないみたいだね。「産経新聞」て。

‥‥そんなワケで、「きっこの日記」を読みに来てくれる良識のある皆さんは、「産経新聞」や「毎日新聞」を始めとしたニポンの三流マスコミが垂れ流すデマ記事なんかには釣られないと思うけど、今回の鳩山由紀夫の論文に関するデマ記事の酷さには、改めて呆れ返ったと思う。そして、こんなデマ記事を鵜呑みにして、テレビで堂々と民主党の批判を繰り広げちゃう厚顔無恥な自民党の細田みたいな人間のクズに対しても、今まで以上にムカついたと思う。だから、皆さん、来年の参院選では、今回の衆院選以上の力を集結して、自民党なんていう期限切れの粗大ゴミは、このニポンから完全に排除して欲しいと思う。そして、「産経新聞」や「毎日新聞」を始めとした小学生の壁新聞にも劣るニポンのクソ新聞なんて、誰1人読まなくなるようにクチコミで広げてって欲しいと思う今日この頃なのだ。

★今回の騒動の大元は、常識的に見るかぎり、9月下旬に予定されているという鳩山オバマ対談に対して優位に進めたいと考えるのアメリカ側からのブラフ、脅し、牽制球だろう。
(本記事にもあるように)産経は最近も「twitter」の「産経新聞」の公式サイトで自身がプロパガンダ機関であることを明らかにしているが、ニューヨークタイムズも同様の米国政府御用達のプロパガンダ機関ということだ。
この程度のこと(プロパガンダ機関によるブラフ、脅し、牽制球)はこれまで幾度も行われてきたことであり、そんなもので右往左往するわが国のマスコミの方がどうかしている。
それにしても、まともな報道機関なら、原文に当たるべきであり、それがどのように改変されたのか、検証すべきだろう(鳩山サイトには公式の英訳もある)。
この騒動からわかるのは、本文にもある通り、ニューヨークタイムズも毎日、産経と同じバカマスコミであること、そして毎日、産経はニューヨークタイムズに輪をかけたバカマスコミであることの二つだが、背景には反民主党(イコール反日本国民)勢力のバカマスコミを巻き込んでの悪あがきがあるのだろう(バカマスコミも首謀者の一人かもしれないが)。
こうした悪あがきは当分続くだろうが、今回の選挙で反自公勢力に一票を投じた有権者のほとんどはそのようなプロパガンダに右往左往するほど愚かでもないしお人好しでもない。
そのことは今回の選挙結果が明確に示している。バカマスコミはそのことを肝に銘じておくべきだ。  

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