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ユダヤと在日勢力の影の連携と創価学会
http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/1083.html
投稿者 TORA 日時 2003 年 3 月 17 日 16:07:05:

(回答先: 株式日記と経済展望:「世界のユダヤ非難は本物か」 アブ・ハバル ブッシュ大統領はユダヤに責任を被せる戦略だ 【重要な視点】 投稿者 あっしら 日時 2003 年 3 月 13 日 18:06:39)

■国連に潜り込んだ創価を後押ししたのは、ユダヤ。ふん、仲がいいんだね。

「国連協会世界連盟」がSGI(創価学会インタナショナル)の正式加盟を決定
平和・文化・教育に貢献−−「共通の目的」と
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6934/SGI.html

国連協会世界連盟(WFUNA)は、昨年12月、SGI(創価学会インタナショナル)の正式加盟を決定しました。インド・
カルカッタで行われた執行委員会の席上、満場一致で決まりました。

イスラエルのシャシュアハッサン委員は、「創価学会が、サイモン・ウィーゼンタール・センターと親密な関係にあるという
一点で信頼できる。インドの国連協会の女性メンバーからも『SGIの“ホロコースト展”からユダヤ虐殺の歴史を学んだ』
と聞いた。SGIは、多くの人々に(平和を)アピールする良い仕事をしていると思う」との声を寄せ、加盟を支持しました。
■創価は、なんでユダヤに尻尾を振るのか?麻薬商売で世話になっているからか?ユダヤの言論弾圧期間

●“8・15”戦後50年のヒロシマでホロコースト展
http://www.hiroshima-cdas.or.jp/sokagakkai/hasshin/ha_an.html

平和を創り出す勇気の結集をマービン・ハイヤー館長 向上か破壊かは、人間に決定権
人権擁護へ立ち上がる決意を
本日、ここに「勇気の証言」展広島展が開幕の運びとなりましたが、これは創価大学の皆様、並びに創立者・
池田SGI(創価学会インタナショナル)会長のひとかたならぬご尽力で実現したものです。今回の展示の大
成功に向け、ご尽力いただいた関係者の皆様に心より御礼申し上げます。

サイモン・ウィーゼンタール・センターと交流のあるアメリカ創価大学の羽吹好史学長
「1993年1月、訪米中の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長は、ロサンゼルスのサイモン・ウィー
ゼンタール・センターを初訪問。同センターよりSGI会長に対し、『世界の他民族の間の平和と正義と相互
理解――この人類共通の理想に、生涯をかけて貢献してきた』功績を称え、『国際寛容賞(人類愛国際賞)』
が贈られました。受賞に先立ち、同センターの運営する『寛容の博物館』を訪れたSGI会長はハイヤー館長、
クーパー副館長の案内で見学し、「私は『感動』いたしました。いな、それ以上に、非道 の歴史に『激怒』し
ました。いな、それ以上に、未来への深い『決意』をいたしました」と感想を述べました。ハイヤー館長、ク
ーパー副館長ら同センターの関係者はこの短い言葉のなかに、センターの目指しているものすべてが凝縮して
いることに、深く感動されていました。この訪問を機に「勇気の証言展」の日本での開催の準備が始まったの
です。

■KCIAとイスラエル諜報機関、そしてユダヤ・CIA。在日勢力とユダヤの連携は、こんなところからも?
結局、KCIAとユダヤCIAの関わりが、KCIAとイスラエル情報部との関係に発展し、ゆえにKCIAとつるんだ統一教会
とユダヤのどろどろ関係に..........。

【潜在意識の感応社会【?@】朝鮮半島と中台間の心理戦】浦見正隆
http://www.excite.co.jp/bbs/news/international/thread?t=7392

1990年代半ば、北朝鮮領土内で建設中の弾道ミサイル発射台や核開発施設などを軍事衛星で補足した
イスラエル・アマンは、韓国の旧KCIAにその情報を持って接触した。イスラエル情報部は旧KCIAと
接触し、パキスタンやイスラーム過激派と協調する北朝鮮情報部の動向を探り出そうとしたのだろう。北朝鮮
情報部は経済制裁中のイランやイラクとの2国間取引で、原油とミサイルのバーター取引などを成立させよう
と画策していたのかもしれない。この当時の接触を契機にして両国の情報部は関係を深めているはずであり、
いずれにしても旧KCIAはアメリカCIAよりイスラエルのアマンやモサドに対する依存度を高めてゆくはず
である。イスラエル情報部は、CIA内部のユダヤ系人脈によってCIAへも強い影響力を有しているのである。

■そんなことで、韓国・在日人脈は、イスラエルとの結びつきを深めていき、統一教会がシャロンの後ろ盾まで
やってるわけです。はい。

○在日社会の黒幕、統一協会がなぜ、イスラエルのリクードを支援するのか?ユダヤとつるんだ在日カルトは、ユダヤを助けることを隠れユダヤ、ロックフェラーの名代として実行しているのか?麻薬と武器密輸と金融詐欺で繋がった在日宗教とユダヤ。

◎再投稿『亜空間通信』451号(2002/12/05)
http://www.asyura.com/2003/war20/msg/243.html

【北朝鮮の背後に潜むカルト統一協会資金でシャロン勝利の恐怖がラルーシュ最新】
その最新、2002年11月30日の放送では、イスラエルの現首相シャロンが、リクード党の党首選挙で元首相のネタニヤ
フ に勝った資金は、アメリカのシカゴを拠点とする文鮮明の統一協会から流れていると断言した。これこそが、最新の
恐怖である。

シャロンはすでに、武器密売業界の大物であることが、広く知られている。日本でも、広瀬隆が書いている。統一協会も、宗教法人の特権を悪用して、麻薬、マネーロンダリング、武器密輸など、手当たり次第の悪事で、巨大資金網を築
いている。日本の歴史でも、関東軍が阿片で謀略資金を得ていたことが、何度も暴露されており、世界史の暗部とし
て、こんなことは、まるで珍しいことではない。大英帝国は、もっと大規模に、国家規模の仕事として阿片取引を
やった。

■ユダヤと在日勢力の影の連携を念頭において、この文書を読むと、「出鱈目」には思えなくなるんですね。
在日勢力は、ブッシュの傀儡と言うよりも、ブッシュのそのまた後ろに控える隠れユダヤの大富豪のために
働いているんでしょうね。

創価学会
http://www.shitaraba.com/bbs/siso/index2.html

みなさん、狭い視点でものを見てはいけません。ただ、創価学会を批判するだけではその奥にある真実は見えて
こないと思います。創価学会にはもっと深い闇があると思います。在日(北朝鮮)がかかわってるとか、アメリカが
かかわっているとかいろんな情報があります。ただ、行き着くキーワードはユダヤの3文字です。

これにはイスラエルやユダヤに洗脳されたアメリカの情報機関などが創価学会にかかわっていると思います。そ
れは、ユダヤ機関(JAFI:Jewish Agency for Israel). ...世界シオニスト機構(WZO:World Zionist Organization)
米中央情報局(CIA). 連邦安全保障局(NSA:National Security Association)、モサドであると私は推測します。
皆さんこの現実を直視してください。

創価学会(創価だけではないが)をみるときは、ユダヤやアメリカの秘密機関が世界覇権という名のもとにかかわ
っているのではないかと疑ってみてください。オウム事件もそうですね。創価と関係ないですが、米国同時テロ事件
もそうですね。ユダヤがもっとも反ユダヤ的なイスラム(特に中東)を征服するための一歩ですね。その足がかりとし
て、アフガニスタンを選んだわけです。今度はイラクかイエメンかソマリアのどれかでしょう。

そんなことはおいといて、世界の重要なテロ事件や重大事件の背景には全部ではありませんが、8割、9割方ユダ
ヤがかかわっています。

第一次世界大戦や第2次世界大戦,ロシア革命やケネディ暗殺事件や冷戦までもユダヤが裏で手を引いています。
重大なテロ事件や創価学会やエホバの証人や統一教会と言ったカルト組織や巨大な麻薬カルテルなどの犯罪組
織にはほぼ裏にはユダヤがいるはずです。皆さんどう思いますか?

■「世界は、ユダヤ・ロスチャイルドと非ユダヤ・ロックフェラーが拮抗して覇権を争っている」なんて思わせておきたい
人たちがいるようで、ホントはどっちもユダヤで密接に連携しているという事実にフタをして、サランラップで二重に密閉
してユダヤの臭いの漏れないように苦労されているのかもね。だが、現実は、下の文書が明確に表現しているとおりと
解するわけです。

■2001/09/21 国際金融資本とは
http://kiheitai.soc.or.jp/gobu/20010921.html

副島隆彦氏は「今日のぼやき(197)−2001.9.20」で米国の同時多発テロの主謀者を推理し、現時点で国際
金融資本のロスチャイルド系がサウジアラビアの反サウド王家の強硬派を支援して起こした謀略である推理して
いる。目的は国際金融資本のロックフェラー系にダメージを与え米国経済を崩壊に導くことにあると解析している。
しかし私はこの見解には賛同できない。

副島氏はその著書「堕ちよ!日本経済」の中でアメリカの真の支配者をロックフェラーとしている。アメリカ政府も、
アメリカ議会も、ウオール街も、アメリカの軍産複合体も行き着くところ、デビット・ロックフェラーの手中にあり、彼が
全ての支配の糸を束ねているという見解である。

国際金融資本をロスチャイルドとロックフェラーの二大金融財閥に大別し、両者の傘下の企業群が互いに熾烈に
覇権を争い、食うか食われるかの激しい競争を演じているのが地球上の政治と経済の真の動きであると捉える
見方がある。ロスチャイルドをヨーロッパの金融連合、ロックフェラーをアメリカの金融連合と見立て、互いに世界
覇権争いを行っているとする考えだ。副島氏はこの見方をしているわけである。これは古くは藤井昇(厳喜)氏など
が主張していた国際情勢の見方である。私もかってこういう見方もあるのかと感心し、そのように国際情勢を捉える
努力をしたことがあったが、この見方をすると事象が錯綜としてきて逆に本質がまったく見えなくなってしまうので
ある。それで私はこういう見方は百害あって一理なしと考え、とっくの昔に切り捨ててしまった。真実はもっと単純な
ものであると思う。

私はロスチャイルドとロックフェラーは一枚岩であると考えている。彼らは国際金融資本というまとまった一つのシン
ジケートを構成し利益を共有していると考える。もともとロックフェラーの事業はロスチャイルドによる資金援助から始
っている。私はロスチャイルドのアメリカにおける金融資本の代理人がモルガンであったが、それによって育った実物
経済(産業資本)の代理人がロックフェラーであったと考えている。この関係は今も続いていると考える。そしてロス
チャイルドはロックフェラーより格が一つ上と見ている。ロスチャイルド系企業とロックフェラー系企業は、一見生き
残りを賭けて熾烈に競争しているかのように見えるが、これは効率のよい最適の企業経営を行うためのシステム
(からくり)だと考える。企業のオーナーは優秀な部下を互いに激しく競争させることによって最良の成果を得るもの
である。

同様に国際金融資本のオーナー(ロスチャイルドやロックフェラー)は傘下の優秀な企業を互い激しく競争させること
によって最良の成果を得ているものと考える。

国際金融資本にとって国家などというものは彼らが肥太るための餌食にすぎない。アメリカという国はその最も美味し
い餌食なのだ。彼らはアメリカが経済崩壊し消滅しようとまったく気にしない。アメリカ国民からたっぷり美味しいとこ
ろを吸い尽くせばそれでいいのである。彼らが一番興味のあるのは彼らの資産が増えていくことだけだ。彼らはその
欲望に忠実なだけである。

したがって私は今回の事件は国際金融資本のシナリオに従って米国政府とイスラエルが組んだ「やらせ」であると
考えている。ボーイングはこの事件を受けて民間部門の3万人のリストラを行うという。これで軍需景気となれば
膨大な利益がボーイングのオーナーに転がり込むことになるだろう。

■いやいや、ブッシュ政権は隠れユダヤ政権なんかじゃない!ネオコンだって、ユダヤじゃない!というならば、
一体、誰が非ユダヤのネオコンだというのか?ウオルフウィッツとリチャード・パールの二人がネオコンの中心
人物ではないのか?ふたりともユダヤがだが。

◎米大統領7回立候補で元第4インター左翼ラルーチェ77歳の論説が日本で増殖?
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku393.html

現国防副長官でユダヤ人のウオルフウィッツを名指した題名のものがある。「ウオルフウィッツ秘密結社がアメリカ
国内の敵」(`Wolfowitz Cabal' Is an Enemy Within U.S.)

その他の情報を合わせると、「ネオコン」と略称される「新保守派」が、いわゆる本物の「極右」なのであり、なかでも、
次の人物が、50歳前後の若手集団の中心のようである。

リチャード・パール/元レーガン政権・国防次官補・現国防評議会議長
....この政策案を書いたのは、レーガン政権下で国防省官僚を務めたリチャード・パールである。彼はブナイブリスの
「ユダヤ名誉棄損防止連盟」(ADL)と長年のつながりを持ち、イスラエル・タカ派のアリエル・シャロンとも人脈を
持っている。シャロンは現在、ネタニヤフ政権の国家基盤相である。

パールは同時に「ユダヤ国家安全保障研究所」のメンバーでもある。この研究所はジョナサン・ポラードと関係を持っ
ており、ポラードはイスラエル・スパイ容疑でアメリカで終身刑に服役している。ポラードはソ連に関するアメリカ機密
をイスラエルに流したとされており、それによってソ連圏でアメリカ官僚が数名死亡したのである。パール自身、イス
ラエルに機密を流した容疑で取り調べを受けた経験を持っている。

▲「ユダヤの陰謀だ〜!」

こう申し上げれば、多くの読者が、なんだ、またユダヤ陰謀論か、馬鹿馬鹿しいと一笑にふし、それ以上読み進ま
ないのではないでしょうか?「ユダヤ」の名前が出た途端に、「眉唾」[UFOの類と同じ」といった否定的な思いが頭
の中を占領し、それ以上の思考を停止させるのではないでしょうか?なぜそうなるのか?その意味を自問自答さ
れる方は少ないと思います。

確かに世の中には、ユダヤ陰謀論を説く、有象無象の怪しげな本が溢れています。ユダヤ・プロトコールなどといっ
た正体不明の文書がユダヤの陰謀の証左だと主張がなされ、それに対してADLなどユダヤ団体が反撃を加えます。
ユダヤ陰謀説には根拠がなく、暴論であると。その通りです。暴論も極論も巷に溢れています。だから、「ユダヤ陰謀
説」は、どれもこれも胡散臭い、信用するに足りないものだと、誰もが感じます。

誰もがそう感じて、深い追求をしないようにコントロールするのが、彼らの目的かもしれないのです。私達は、ユダヤ
陰謀論はどれもこれも「眉唾な話しだ」と、感じるように仕向けられている恐れがあります。世の中に腐るほどある、
質の悪い反ユダヤ本の中には、ユダヤ国際金融資本の協力者が書いているものがあるはずです。例えば、統一協
会の息の掛かった人物がいるのではないでしょうか。ユダヤ陰謀論を貶めるためのユダヤ陰謀論と言うことです。

ユダヤを攻撃する文章には、ユダヤ機関が徹底的反撃を加えてきます。そのお陰で廃刊を余儀なくされた雑誌もあり
ます。ユダヤとの軋轢を避けるため、そして、トンデモ本とのそしりを受けないため、ユダヤの内情に迫る著述を行う人
は殆ど皆無となりました。結果、ユダヤ勢力は、言論による追及を逃れ、ユダヤの陰謀を実行しようとしています。そ
の最初のステップが911自作自演テロだったのです。

私自身、ユダヤ陰謀論には興味もなかったし、殆ど接した経験がありませんでした。911事件においても、ユダヤ・
イスラエルの果たした役割は、当初は「脇役」程度のものだったろうと推測しておりました。しかし、事件を深く知れば
知るほど、そのユダヤ陰謀論を半ばせせら笑っていた私が、ユダヤの暗躍を信ぜざるを得なくなってしまったの
です。911は、ユダヤによるユダヤのための戦争です。断言します。

■ポール・ウォルフォウィッツ国防副長官もダグラス・ファイス国防次官もリチャード・パール国防諮問委員長もどいつもこいつも有力ユダヤロビーの代理人なんですが、その3人が対イラク強硬派の三羽烏なんですね。で、勿論、三人とも
「ユダヤ人」なんです。イラク侵攻のXデイは、これらのユダヤ人の国防副長官と国防次官と国防諮問委員長が決める
んです。ようするに、米国は、ユダヤ勢力の中東における覇権の確立のために使われているだけの話。

◎イラク攻撃とユダヤロビーPNAC
http://www.insideline.co.jp/column/column.html

米国の対イラク攻撃強硬派の代表格とされるのは、ポール・ウォルフォウィッツ国防副長官とダグラス・ファイス国防
次官(国際安全保障担当)、リチャード・パール国防諮問委員長の3人だ。この3人の親分に当たるのが、ディック・
チェイニー副大統領とドナルド・ラムズフェルド国防長官。ラムズフェルドはフォード政権の国防長官、チェイニーは
同政権の大統領首席補佐官、ブッシュ(シニア)政権の国防長官だった。そして、ウォルフォウィッツはブッシュ
(シニア)政権の国防次官、パールはレーガン政権の国防次官補代理、ファイスは同政権のNSC(国家安全保障
会議)スタッフを務めた。

歴代の共和党政権の要路に位置した彼らはバリバリの保守主義者である。その中でも、ウォルフォウィッツ、
ファイス、そしてパールは、「ネオ・コンサーバティブ(新保守主義者)」と呼ばれる。彼らは米国の価値観に基づく
「新世界秩序」確立を主張するユニラテラリズム(米国の一極支配)の信奉者だ。米国がその新世界秩序確立の
ため積極的に世界的関与(宗教・民族対立に根ざす紛争etc.)を行うべきだと主張する。もちろん、一昨年の「世界
同時多発テロ」が契機となった。さらに、彼らに共通するのは、今やワシントンの有力ユダヤロビーとなった「新アメ
リカの世紀プロジェクト」(PNAC)に深くコミットしていることだ。97年に設立されたPNACは、保守派の理論的拠点
となっている『ウィークリー・スタンダード』のビル・クリストル編集長が代表を務める。PNACの設立趣意書に、
チェイニー、ラムズフェルドの両大御所は名を連ね、ウォルフォウィッツとパールは設立メンバーである。こうしたこと
から、ブッシュ政権によるイラク攻撃のXデー決定は、PNACの存在抜きに考えられない。

★ついでに、アリ・フライシャーもユダヤ人だよ〜。

■アメリカの五大財閥は全てユダヤ系だったんです。アメリカはWASP支配の国なんていわれているけれど
実態は、ユダヤの国なんです。勿論、ロックフェラーもユダヤ財閥の一つに数えられていて、しかも筆頭です。
しかし、何もかもユダヤの支配下にあると米国人が認識すると、反ユダヤ主義にも繋がるし、ロックフェラーだけ
は「非ユダヤだ。」で推し通したい人達がいるんでしょうね。このユダヤの大富豪達が、アメリカを動かしている。
民主党も共和党も結局は、ユダヤの金で運営されていて、どっちかユダヤの言いなりになる方が、大統領を
出させてもらえる。ユダヤ一辺倒はちとまずいと考えた大ブッシュは、すぐに外されてニ期目を落とした。で、はい
はい、傀儡として911でも何でもやりますと尻尾を振った小ブッシュが、フロリダの不正選挙を通じて大統領に
してもらったのでしょうね。だから、ユダヤの意を受けて、ブッシュ政権はユダヤだらけ。

◎世界を支配するアメリカ5大財閥
http://izumo.cool.ne.jp/iwaodate/yudayazaibatsu.htm

「もし、ユダヤ人たちが北半球の諸国に分散していなかったとしたら、近代資本主義は生まれなかっただろう」 と文
化史家のW・ゾンハルトはいったが、まさしくその通りだろう。1500万人ユダヤ人のうち600万人が、アメリカに住
んでいる。アメリカは政治的にも経済的にも、巨大な独占資本家たちのグループによって動かされている国である。
アメリカの巨大独占資本グループの上位5つまでがユダヤ系資本である。

1.ロックフェラー財団
2.モルガン財団
3.デユポン財団
4.メロン財団
5.シティコーポ・ニューヨーク金融資本グループ

このユダヤ系東部エスタブリッシュメントの力がどれほど大きなものかということは、世界の大企業がことごとく彼らの
支配下にあることからもわかる。世界大企業50社の内21社、上位20社のうち13社のアメリカ企業が独占している。
その13社すべてがユダヤ五大財閥系なのである。

そして、さらに注目すべきなのは、これらの大企業がすべて多国籍企業であるということだ。多国籍化の度合いは、
売上比率では、70−20パーセント、利益比率では90−50パーセントが海外活動によって獲得されている。網の
目のような組織でスッポリと地球を包みこむ世界多国籍企業はおよそ500社、うち240社がアメリカに根拠を置き、
その上位が圧倒的にアメリカ・ユダヤ資本の支配下にあるのだ。しかも、ロイヤル・ダッチ・シエル(英蘭)、BP(英)
など諸外国の巨大多国籍企業も、同様にユダヤ資本の強い支配を受けている。

世界ビジネスはユダヤ資本の国際的な寡占体制にあり、その中心にアメリカの国際ユダヤ資本がどっかりと腰をお
ろしている。軒並み慢性的な財政赤字を抱えて悩む諸国政府を尻目に、彼らは富を蓄積し続けている。それはすで
にどんな国家をもしのぐ、世界最大の勢力なのである。

■CIAもロックフェラー人脈で構成されているわけだけれど、ロックフェラーが非ユダヤであると
信じられている限りは、アメリカ人も文句はないのですね。だからこそ、ロックフェラーの出自は
厳重に隠蔽されている。だが、実際はCIAなんて、単なるユダヤ機関。モサドの視点に成り下がって
いるんです。

◎CP9608C.TXT
http://www.palf.co.jp/~ryu/jlav/CP9608C.html

米國の人口、約二億五千萬人、そのうち、ユダヤ人、五百八十萬人、と言はれる。この五百八十萬人、と言ふ數字
が、どの 程度、信用出來るものなのか、私には分からない。「@藥味、またはアメリカユダヤ人のサガ【@J・トール
ヴァルト著、松谷健二譯、フジ出版社刊、昭和五十八年、原著一九七八年】」、と言ふ、米國のユダヤ人の歴史に
關する大著(六六二頁)によると、一九六九年に、米國内ユダヤ人は六百萬人に充たない(前出十三頁)、 と記さ
れて居る。米國全人口の三パーセント、ともいわれる。しかし、この三パーセントのユダヤ人は、今日、米國の國家
と企業、各界指導層の四分の一から半分、場合によっては、七、八ないし九割以上を占める。

クリントン米政權が任命した政府高官(局長級以上)の約五割がユダヤ人、とされる。昨年秋、クリントン米大統は、
米CIA長官に、ユダヤ人のドイッチを任命したが、その後、ドイッチは、米CIAの最高幹部を全員ユダヤ人とした、
と聞く。#亊實上、米國は、ユダヤに占領されて居る#。ユダヤは好きなやうに米國を弄$いじ$くり回して居る。
その結果、米國では、貨幣$おかね$が道徳となり、貧富の差がどんどん拡大しつつある。

▲アメリカがユダヤ支配国家になったのは、どうやらキッシンジャーの登場以降の話のようです。そして、キッシン
ジャーは、隠れユダヤ、ロックフェラーの手駒ということです。

◎「ユダヤの告白」4 第四章 ADLとCIAの癒着
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl04.htm

▲CIAに浸透したモサド

キッシンジャーがイスラエルの情報機関であるモサドとの間に緊密な関係をつくり上げたのもこの時期であった。それ
まではモサドはCIAの単なる下請け機関であり、アフリカや中東での共同秘密工作では金銭的にCIAに依存してい
た。 キッシンジャーが登場するに及んで、情報活動全体の様相がすっかり変わってしまった。一九七三年の中東戦
争とそれに続くアラブ諸国の石油輸出ボイコットという事態に対しキッシンジャーが果たした役割によって、彼はイス
ラエル人に登場の機会を与えた。

▲シオ二ストのアメリカ侵攻

アンジェルトンの下で、アメリカの防諜活動はイスラエルの秘密情報機関との間に関係を有するようになった。アン
ジェルトンはCIAの前身である戦略事務局(OSS)の局員だったときにイスラエル人との間に密接な関係を築いて
いた。彼が連絡を取り合っていた重要人物には、イスラエルの情報関係者のトップの人たちぱかりでなく、エルサ
レム市長のテディ・ コレックも含まれていた。

しかしながら、六日戦争が終わりアメリカで国内政治危機が起こってからというもの、政治、文化面で一大変化が
起こった。イスラエルの電撃的な勝利の結果、アメリカのマスコミや米国民の間で、イスラエル人が一夜のうちに
「実体以上の英雄」に祭り上げられてしまった。「無敵のイスラエル人」とか「彼らは間違いを犯すはずがない」とい
った魔法の呪文が米国民にかけられた。そしてその後の二十五年間でこれらの勢力が政治権力を手の中に入れ、
政府機関を上回る強力 な存在になってしまった。とりわけこのことは司法省や国防省、それに情報機関の内部で
顕著であった。


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