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裁判所が認定した創価学会・公明党の正体 ―創価学会の人権侵害と暴力体質― 第一部
慧妙紙(日蓮宗系列の宗教雑誌)
http://sudati.iinaa.net/zouo.html
―創価学会の人権侵害と暴力体質を見よ―
「創価学会青年部が怒っている。」(高裁判決文17頁)
「青年部は跳ね上がっている。矢野の命も危ない。」(高裁判決文17頁)
「土下座しろ。」(高裁判決文19頁)
「人命にかかわるかもしれない。」(高裁判決文19頁)
「あなたは息子がどうなってもよいのか。」(高裁判決文19頁)
「それを渡さないと皆怒り狂って何が起こるか分からない。」(高裁判決文20頁)
「渡さないなら覚悟はできていますね。」(高裁判決文20頁)
「重大なことと言えば分かるだろう。矢野さんの身に危検が迫る。」(高裁判決文27頁)
「どうしてもだめなら、全党挙げて矢野をつけねらう。」(高裁判決33頁)
「要求を拒めば、これらの多数の創価学会員ないし公明党員が矢野及びその家族に対してどのような危害を加えるかもしれない。」(高裁判決文41頁)
これらは巷(ちまた)の暴力団員が吐いた言葉ではない。歴とした宗教法人・創価学会の副会長や青年部幹部、さらには公明党OB議員らの口から出た言葉である。(記事参照)
◆学会・公明党批判ビラ配布者に暴行(『慧妙』H21.9.1)
8月2日午後4時半過ぎころ、「政教分離を考える会」発行の「公明党は創価学会の教義を実現するために作られた政党です」との表題のビラ(通称「NO!池田大作ビラ」)を法華講員のIさんが足立区本木南町において配布していました。(中略)尾行してきた男たちは、後方から傘の先でIさんの背中を強く突き、さらに左側から前方に回り、Iさんの顔面右目部分を突いたのです。(記事参照)
◆山崎正友氏(元創価学会顧問弁護士)死去に狂信者が跳梁(『慧妙』H21.1.16)
12月29日、山崎氏の遺体を乗せた救急車や葬儀社の車を、深夜まで10台もの車で追跡したり、「地獄行き」などと書き殴った怪文書を出し、1月5・6日の葬儀当日には、嫌がらせの電話や電報を会場に入れ続けた狂信者集団の面々―。
彼らは、学会の副会長・総合婦人部長といった大幹部らの死亡がすぐには公にされず、一般の学会員達の知らぬ間に火葬まで済まされている、という事実と、片や、山崎氏の葬儀には多数の人が入りきれないほど集って最期のお別れをしている、という事実を引き較べ、自らの信仰に何の疑問も抱かないのだろうか。(記事参照)
◆学会批判者に対し平然と暴行(『慧妙』H20.12.1)
有志2人が、創価学会の在り方を糾すビラを戸別配布していた。すると、そこに学会男子部と目される屈強な男が現われ、ビラ配布を制止してきた。
そこにあと2人、やはり学会員らしき男たちが応援に駆けつけきた。総勢3人となった男たちは口々に、「オイ、待てよ!」「いい加減にしろよ!」などと恫喝(どうかつ)しながら、2人の襟首を掴み、振り回し、その身体をマンションのドアや壁にガンガン押しつけた。
その凄まじい暴力行為によって、2人は全治1週間乃至2週間の傷を負い、着ていたシャツもビリビリに破け、ボタンはあらかた吹っ飛んでしまったのである。(記事参照)
◆東京地裁が学会青年部上級幹部らを弾劾!(『慧妙』H19.5.16)
東京地裁は5月7日、創価学会青年部上級幹部による、日蓮正宗関係者に対する名誉毀損を厳しく弾劾した。この事件は、創価学会杉並総区副青年部長、静岡・富士正義「県」青年部長ら(いずれも事件当時の役職)が、理境坊所属妙観講および同講講頭・大草一男氏を誹謗(したデマビラを全国に大量配布し、大草氏らの名誉を著しく毀損したことに対して、妙観講側が刑事・民事の両面で訴えていたもの(刑事告訴の方は、すでに本年1月、学会幹部2名が書類送検され決着)。このほど東京地裁は、学会幹部ら3名に損害賠償金・合計280万円を支払うよう命じた。
(記事参照)
◆創価学会大幹部が書類送検さる!(『慧妙』H19.2.1)
今から3年前、日蓮正宗と理境坊所属妙観講を誹謗するカラー印刷のビラが、学会幹部によって全国にバラ撒かれた事件で、妙観講講頭・大草一男氏の刑事告訴を受理していた静岡県警富士宮警察署と警視庁荻窪警察署は、それぞれ平成19年1月11日と12日に、創価学会県青年部長の山本伸一と、同総区副青年部長の高橋浩一の2人を、名誉毀損罪で書類送検した。(役職は、いずれも事件当時)(記事参照)
◆竹入・矢野批判は「異様な光景」(『朝日新聞』社説H18.9.19)
公明党の機関紙が創価学会の『聖教新聞』と歩調をあわせ、竹入、矢野絢也両元委員長を激しく批判している。経緯はよく分からないが、組織の外の目から見れば、異様な光景としか言いようがない。(記事参照)
◆本部幹部会・熾烈な矢野攻撃と池田夫妻礼賛の異常(『フォーラム』H20.11)
本年5月12日、公明党の委員長・書記長を20余年にわたって務めた矢野絢也氏が、創価学会から退会するとともに、創価学会の最高幹部らから言論封殺を含む激しい人権侵害行為を受けたとして、創価学会と最高幹部7名を被告として、名誉毀損に基づく損害賠償等請求訴訟を東京地裁に提訴した。
矢野氏の造反・提訴に対して創価学会は、表向き沈黙を守っている。だが実際には本部幹部会等で、激しい攻撃を行っていた。しかしその事実を創価学会は『聖教新聞』等の機関紙誌で報道することを控えていたのである。(記事参照)
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