65. 新共産主義クラブ[-9404] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月05日 05:13:57 : wMksj48gwA :TOR RW1MbVdlWjNTdm8=[1]
レスありがとうございます。
私は、トランプ米大統領の背後勢力が台湾有事を計画していると推察していますので、トランプ米大統領が台湾有事に興味を失った時に備えてというよりも、トランプ米大統領が米国内で力を失った場合に備えて、トランプ米大統領の背後勢力が日本の高市首相に代役で台湾有事を先導してほしいという期待があるのだと推測しています。
それではトランプ米大統領の背後勢力とは何者か、という問題ですが、これははっきり誰とは断定できません。
しかし和尚様には大変申し訳ないですが、宗教団体は何処かの背後勢力の付属物としての影響力は、多少はあるかもしれませんが、背後勢力の中枢のような存在ではないと思っています。
実質的な背後勢力は財界であり、トランプ米大統領の背後勢力として米国のメロン財閥が存在していることは確定しています。
私はメロン財閥だけでなく、具体的に名を挙げると必ず陰謀論扱いされますが、ロンドン・ロスチャイルド財閥などの英国系の財閥が、トランプ米大統領と高市早苗首相の共通の背後勢力だと推察しています。
米国のメロン財閥は、歴史的には、クウェートの油田をアングロ・ペルシアン石油 (現在の BP ) と協業するなど、英国系資本との結び付きの強かった財閥です。
◆ クウェート
(Wikipedia)
クウェートの首長、アフマド首長とクウェート政府は、新しい収入源を探すため石油利権をアメリカメロン財閥が保有するガルフ石油とイギリスのアングロ・ペルシアン石油(英語版)の設立した50/50合弁会社『クウェート石油会社』に付与した。(1934年)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%88
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。