23. 似てるiな〜[1] jpeCxILpaYLIJiMxMjMxNjs 2026年5月15日 13:48:08 : TR0N6eiDYM : dlFLVllDZElVVFU=[11]
・・・一部抜粋
第1章:ハザール王国 vs ロシア帝国
*8〜9世紀、ロシア人はハザール王国と戦った
6世紀後半、中央アジアのヴォルガ川流域に強力な民族が台頭しはじめた。
のちにハザール(カザール)王国を形成するハザール民族である。
「ハザール王国」は7世紀にハザール人によってカスピ海から黒海沿岸にかけて築かれた巨大国家である。
00–800 AD—ある信じられないほど悪なる結社がハザールに出現/ ハザール人たちは、
ある悪なる王によって統治される国家を発達させたが、彼は古代バビロニアの魔術を身につけ、
朝臣として仕えるオカルト少数者を持っていた。
この期間に、ハザール人たちは、周囲の国から、盗賊、殺人者、追剥などとして知られるようになり、
彼らが殺した旅人になりすまし、これを通常の職業や習慣としていた。
9世紀初めにユダヤ教に改宗して、世界史上、類を見ないユダヤ人以外のユダヤ教国家となった。
一方、当時はロシアもまだ帝国としては存在していなかったが、ロシア人はすでにキエフなどに定着していた。
6世紀から8世紀にかけて、ハザール民族はカスピ海の北方に進出すると、
ロシア人とたびたび衝突するようになった。ハザール人はロシア人を支配下におき、
奴隷にして、カスピ海の北にあるイティルというハザール人たちの首都に連れて行った。
イティルでは当時、ロシア人の奴隷がいとも安価で売買されていたという。
8世紀になり、ビザンチン・キリスト教とイスラムの圧迫を受けたハザール民族は、王から奴隷にいたるまで
国を挙げてユダヤ教に改宗し、ハザールはユダヤ国家になった。
そして彼らは自らをユダヤ人と名乗るようになったのである。
現在、世界のユダヤ人の大半を占めるアシュケナジー・ユダヤ人は、このハザール人の子孫である。
ハザール王は、イスラム教、キリスト教、ユダヤ教の 3 つの選択肢を与えられた。
王はユダヤ教を選び、ロシアのツァー(皇帝)の率いる連邦国家の定める要求の、
内部に留まることを約束した。
彼の合意と約束にもかかわらず、ハザール王と彼の少数政治サークルは、
古代バビロニアの黒魔術(秘密サタン教とも呼ばれる)を実践し続けた。
この秘密サタン教には、子供の「血を抜き去り」、それを飲み、その心臓を食ったあとで、
子供の生贄を行うオカルト儀式が含まれる。
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>第6章:ソ連崩壊の舞台裏 (ロシア人とユダヤ人の対立)
*1991年8月のクーデターは「ユダヤ第二革命」だった
↑こんなこと言ってるようじゃ、情弱の極み、いまどき3歳児も騙せないだろう。
統一教会の世界的活動が明るみに出た今、1991年8月に至るソビエトの内部問題の全ては、
ゴルバチョフの背後資本であった統一教会の失政だと知れている。
ソビエトは、当時、今の日本と同じように、国家主義の弊害から特権階級化した公務員の不正によって、
国中の資金が国外にソビエト公務員名義でプールされるという、公務員不正の渦中にあった。
無論、その誘導組織が統一教会=韓国・盧泰愚政権である。
当時の国連事務総長は、ダグ・ハマーショルド(スウェーデン)が1961年9月の
搭乗機撃墜による殉職以来、ウ・タント(ビルマ、現ミャンマー)→ クルト・ワルトハイム(オーストリア)
→ ハビエル・ペレス・デクエヤル(ペルー)→ ブトロス・ブトロス=ガーリ(エジプト)→
コフィー・アナン(ガーナ)と、全て旧東側より輩出されている。
ハマーショルド事務総長を暗殺したのが、フルシチョフとKGBであることは、
背景を考えれば当然すぎる犯人だと言えるだろう。
そんな中、国連を操るDSが必死にソビエトを生き残らせようとしても、遂にソビエトに止めが刺される時が迫った。
文鮮明は、そんな中、アゼルバイジャンのバクー油田の計画事業責任者ゴルバチョフへの資金提供から、
ゴルバチョフをソビエト書記長に押し上げることに成功した。
ソビエト官僚は、今の日本官僚とまったく同じ、自己資本の構築を税金の横領で確立するため、
挙って統一教会に国政関与を許したわけである。
何が「第二のユダヤ革命」などであるか?
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。