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2026年4月12日時分 〜
コメント [戦争b26] アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
89. ___[640] gVGBUYFR 2026年4月12日 00:01:54 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[19]
@RyanRozbiani

NEW 🇪🇸: スペインはSOベース スペインの放送局は、ネタニヤフ首相がスペインを攻撃したことを受けて、生放送で彼に中指を立てた。

午後3時54分 · 2026年4月11日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html#c89

コメント [戦争b26] アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
90. ___[641] gVGBUYFR 2026年4月12日 00:10:53 : UfBFNFwl8k : WFRBcDNUZVI1SE0=[20]
@Zlatti_71

🇹🇷🇮🇱トルコ検察当局は、ネタニヤフ首相と他のイスラエル当局者に対し、最大4,596年の懲役刑を求刑した。ヒュリエット紙によると、彼らはガザ地区における人道に対する罪、ジェノサイド、自由の剥奪、残虐な扱い、損害の引き起こしなどの罪で告発されている。

2026年4月11日 午後11時20分

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html#c90

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
16. 位置[2831] iMqSdQ 2026年4月12日 00:28:11 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1337]
ガースーも鬼死堕も、いや、アホシンダゾーだって人望があるとはいえなかったが、バカ市はそれさえも凌いでいる。

こんなBAKAクソ壺BBAを支持してる壺クソウザヨ共は、ホントに白痴で視野が狭いとしか云えないねえ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c16

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
12. 位置[2832] iMqSdQ 2026年4月12日 00:30:17 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1338]
西側という不良グループに入り浸って、そこから抜ける事が出来ないヘタレヤンキーの立場が今の日本であり、自民党なんだよ。アメリカという番長と、そのバックの影の番長のイスラエルに、いつまで従っているんだ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c12
コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
24. 位置[2833] iMqSdQ 2026年4月12日 00:34:41 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1339]
相変わらずアメポチ壺BAKAウザヨ共が吠えているが、「バ〜カ」なのは貴様なんだよ、卑島。バカレー王子もてめえが確信犯のくせによーゆーわ。

脳無い土とヘボノートも、進歩のねークソコメ載っけるんじゃねえよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] フィリピンに武器を売りつける日本政府 古谷経衡 猫と保守と憂国(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. 位置[2834] iMqSdQ 2026年4月12日 00:41:15 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1340]
>>16
>>21

オマエらアメポチクソ壺BAKAウザヨ共は、そういうことしかいえねーんだな。

喧嘩するより前に、どうやって話し合いを付けるか、どうやって相手を折り合うかという思考はねーのかよ?単細胞以下が。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/459.html#c22

コメント [戦争b26] アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
91. 全世界の皆様へ・・[735] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年4月12日 01:00:49 : mqvEE6XPcg : VURxbDg5THpCZFU=[609]
<▽39行くらい>
とりあえず、スイマセン!!

そもそも、表題・本文中・・・他・・・
・・・パキ●タンさんが仲介して、停戦・・・交渉???

パキス●ンさんは、馬●鹿なのかあ〜??
・・・そもそも、前提が間違っていますう〜!?

片方は、奇襲による先制攻撃をし、
政権を転覆させると攻撃した侵略国で、カツ

交渉中と言って油断させ、政府要人を家族ごと暗殺して、
多数の民間人さえ、惨殺しまくりの、テロリ●ストと、
・・・その被害者の皆様・・・デ●ス!!

なぜか、テロリストが、現行犯で焼き払うとか、
石器時代にするとか、
脅迫さえしている中で、交渉??? 馬●鹿ですが〜!

そんなもの、必要ありません!
ヤッチャッタ皆様関係各位・・・
(目には目を的に言えば・・・●族様も含む!)
の、生首・・・の提出と、
言い値での・・・そん損害賠償請求のお支払い・・・デ●ス!

テロリストに、交渉する権利はありません!!

ず〜と前から、全世界の皆様に、提案しています!
これが、コスパいい、皆が納得の・・・敗●戦の方法です!!

そして何より・・・これからの世界が平和であり続けるための・・・
ベラボウナ〜抑止力となります!!
  ↑■ここ重要・・デ●ス!

核兵器の傘?や、ポンコツ兵器も必要としなくなるで・・唱♪・・?!
ダマスゴミを使ってだましてやってた戦争やテロやクーデター・・・
この方々も含め、
ヤッチャッタ皆様の、生首と賠償をしっかりしてもらえることが、
世界中で知れ渡れば・・・しなくなるでしょう!!

デモ、だれが、生首と胴体を、切り離すべきで・・唱♪!!かあ〜!?・・
それは、
主権者もどきの皆様が、まずはしてください!!
主犯者は、いなくなっても膨大な損害賠償は、
主犯者の親族様はお支払いできない場合、
主権者もどきの方々が・・・お支払い義務が生じます!!

主権者もどきの皆様も、報復・復讐したいですよね!!
・・・思う存分、してください!!

なお、その犯罪者撲滅行動ができない場合・・・

その場合は、「あなたたちの番です!」と世界の
平和を愛する皆様から、しっかりおもてなしを受けてください!!
国境の外へでて、ウロウロできなくなると思います!
(特に、少し前に侵略され、政府要人のトップさんが、
拉致監禁誘拐されている・・・ベネ●エラさん・・等)

・・・ただでさえ、大変な・・被害者さんたちへ、
過度な期待はせずに・・・
・・・みんなで、オモテナシ!!

そんで、やっと本性を表している・・
英●国さんが、裏で、ごそごそ・・・戦争参加したいらしいんで・・・
そいつも、ウク●イナやイラ●ク等の実績もありますので
テ●ロ実行犯側の、お立場で・・・もう容赦しないように・・・
オモテナシ!!

全世界の平和を愛する皆様
平和を愛する前に・・・
よろしくお願いします。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html#c91

コメント [雑談・Story42] 寒気に暖気の弾丸を撃ち込むだけ Air−Real
1. Air−Real[122] gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA 2026年4月12日 01:13:51 : tmWnd9IcFo : RFhoeEV6YlhoUzY=[9]
名古屋で30℃をこの日記録したらしい。しかし室内のようだ。近代建築の断熱材が徒となって居るのではないか?局所的に都市部=狭いエリアに密集して住宅が立ち並ぶ場所は狙われやすいだろう。

ともかく寒冷化の影響は免れず暴風域にある。この寒気の影響は変わることは無いだろう。

フェーン現象のくだりで思ったのだが、海上で指向性マイクロ波兵器(中東でもこの度対弾頭ミサイル迎撃レーザーとして小型化された車両が登場したが、悉く役に立たず廃棄されたとの話があった。実は最初からこの温暖化詐欺の為に使われていたものじゃないのかと考える。艦船上に配備できる小ささだ。いずれにせよ転用は可能だろう。)で磁場を作り、磁気嵐を作るとする。複数の低気圧で挟み意図した場所への風道を作る。狙ったエリアに磁性風をぶつけ、いずれかの山肌にぶつかる時点で山頂付近(電離層に挟まれたエリア)の雲間に夥しい量の電子をぶつける事になるだろう。

音もしない=落雷のない、雨も降らんのにピカピカとただ光るだけの雷はそういうことなのかも知れない。
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/428.html#c1

記事 [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル)
核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604120000/
2026.04.12 櫻井ジャーナル

 イスラエルは単独でイランと戦う能力はなく、アメリカを利用しようとしているのだが、そのアメリカにもイランに勝つ戦力はないことが実際の戦闘で明らかになった。

 アメリカとイスラエルはイスラマバードでイランと戦争を終結するために協議するというが、イランはアメリカとイスラエルを信じていないはず。ミサイルやドローンが枯渇しているアメリカとイスラエルは停戦期間中に兵器を補充、兵員を次の作戦に向けて配置しているだろうが、イランも兵器を補充している可能性が高い。

 アメリカの軍事や外交をコントロールしてきたネオコンは1991年12月にソ連が消滅した時点でアメリカが唯一の超大国になり、他国に気兼ねすることなく、好き勝手に行動できる時代がきたと思った。1992年2月にアメリカ国防総省のDPG(国防計画指針)草案として作成された世界制覇計画はそうした認識に基づいている。

 ネオコンやイスラエルはイランを奇襲攻撃で簡単に潰せると考えていたのだろうが、そうした展開にはならなかった。ネオコンは対ロシア戦争を睨み、ウクライナでクーデターを実行したが、ロシア文化圏の東部や南部では反クーデター派の住民が立ち上がり、南部のクリミアはロシアと一体化、東部のドンバスでは武装抵抗が始まった。現在、ウクライナ軍は壊滅状態で、NATO諸国は情報機関員や特殊部隊員だけでなく通常の兵士も送り込んでいるようだが、ロシアの勝利は決定的。アメリカがウクライナから離れようとしているのは、そのためだろう。

 イランに対する戦争やウクライナでのクーデター、そして東アジアでの軍事的緊張の高まりは19世紀から続くアングロ・サクソンの長期戦略の結果。ユーラシア大陸の周辺部を海軍力で支配、内陸部を締め上げるという長期戦略をまとめた人物がハルフォード・マッキンダーという学者だが、ジョージ・ケナンの「封じ込め政策」やズビグネフ・ブレジンスキーの「グランド・チェスボード」もマッキンダーの理論がベースになっている。日本は中国を侵略するための兵員供給地であり、兵站の拠点。イギリスの私的権力は明治維新を仕掛け、天皇を中心とするカルト体制を築き、明治体制の軍事力を強化したが、その理由はそこにある。ロシアの逆サイドでイギリスに利用された国がドイツだ。イギリスが絶対に阻止しなければならなかったのは、ドイツと日本がロシア/ソ連と手を組むこと、そしてロシア/ソ連と中国が同盟を結ぶことだろう。


 スエズ運河がなければユーラシア大陸を包囲することができない。イギリスの首相を務めたベンジャミン・ディズレーリは1875年にスエズ運河運河を買収したが、その買収資金を提供したのは彼の友人だったライオネル・ド・ロスチャイルドだ。(Laurent Guyenot, “From Yahweh To Zion,” Sifting and Winnowing, 2018)

 ディズレーリが1881年4月に死亡した後、エドモンド・ジェームズ・ド・ロスチャイルドがテル・アビブを中心にパレスチナの土地を買い上げ、ユダヤ人入植者へ資金を提供しはじめ、1917年11月にアーサー・バルフォアがウォルター・ロスチャイルドへ出した書簡はパレスチナに「ユダヤ人の国」を建設する第一歩と言われている。

 この「ユダヤ人の国」はスエズ運河を管理する上で重要な位置にイギリスが作ったのだ。その隣にあるサウジアラビアもイギリスが作った国である。シオニストの一部はナイル川からユーフラテス川に至る大イスラエルを創設しようとしているが、その目的もアングロ・サクソンの世界征服戦略の一環だ。アメリカやオーストラリアと同じように、先住民を殲滅して全く新しい国を築こうとしている。

 イギリスは1920年から1948年の間パレスチナを委任統治、ユダヤ人の入植を進めたが、1920年代に入るとパレスチナのアラブ系住民は入植の動きに対する反発を強める。

 そうした動きを抑え込むため、デイビッド・ロイド・ジョージ政権で植民地大臣に就任したウィンストン・チャーチルはパレスチナへ送り込む警官隊の創設するという案に賛成、アイルランドの独立戦争で投入された「ブラック・アンド・タンズ」のメンバーを採用した。イギリスは帝国主義国の実態を隠しながら西アジアを支配するために「ユダヤ人の国」を建国したわけであり、その国を利用して世界を支配する仕組みを築いてきた勢力も存在する。その仕組みを批判する人びとは「反ユダヤ主義者」だと非難される。

 こうしたアングロ・サクソンの戦略に対抗し、内陸部の国々は鉄道を建設してきた。シベリア横断鉄道もそのひとつであり、中国が進めているBRI(一帯一路)の目的も同じだ。ウクライナでクーデターが引き起こされ、香港で反中国政府の佔領行動(雨傘運動)が実行された2014年以降、ロシアと中国は急接近したが、両国を結びつける仕掛けのひとつが天然ガスのパイプラインだ。だからこそ、米英はBRIやパイプラインを戦乱で破壊しようとしている。

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【​Sakurai’s Substack​】

【​櫻井ジャーナル(note)​】

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html

コメント [戦争b26]
1. 赤かぶ[262083] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:17:11 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[1]


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c1
コメント [戦争b26]
2. 赤かぶ[262084] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:20:35 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[2]
<■141行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/Alzhacker/status/2031723492622975452

Alzhacker
@Alzhacker

一部には、イランは米国、特にイスラエルが焦って核兵器を使用する前に、譲歩するか、少なくとも慎重に行動すべきだという意見がある。まるで核が全体論的な魔法の弾丸であるかのような言い分だ。

しかし、ここで考慮すべき点がある。一般に信じられていることに反し、 イランが確かにその一角を占める現代の軍事産業国家は、まさにこの種の事態に備え、「生存のためのデルタ(残余能力)」を組み込んで設計されている。(ロシアの「デッド・ハンド(死の手)システム」を考えてみよ。)

まず明確にすべきは、米国とイスラエルによる「死の軸」が核を使用する場合、それはイランの核施設を破壊するためではないということだ。周知のように、イランの核施設は昨年、「完全に破壊された」とされている。

その真の目的は、イランの戦争遂行能力、簡単に言えば国土に分散配置された軍事施設の首を断つことにあるだろう。

ここでの問題は、攻撃側に軍人が「地域拒否戦略」と呼ばれるものが求められる点だ。イランの広大な国土に分散するミサイル基地群と軍事兵站を有意に劣化させるには、戦術核兵器一発か二発で済む話ではない。

むしろ、広い地理的範囲にわたる複数の核爆発と、広大な地域を戦術的に使用不能にするほど大きな核出力を伴う作戦が必要となる。

(たとえ目標が地下施設だとしても、イランにはオガブ44やフォルドウ濃縮工場のような施設がある。これらは深く埋設されており、高威力の戦術核兵器でも内部の資産を破壊できる保証はない。)

現在進行中の戦争が如実に示しているように、イランは数千平方キロメートルに及ぶ未標識地域に発射能力を分散させる「ミサイル・ファーム・モデル」を展開している。つまり、テヘランやナタンズを攻撃しても、同国の反撃能力を無効化できるとは限らないのだ。そして、イランは必ず報復攻撃を仕掛けるだろう。

仮に特定の施設が攻撃されても、なお数千の発射機が待機し、ミサイルやドローンの発射を続けるだろう。確かに、イスラエルは無慈悲にもテヘランを核攻撃するかもしれない。しかし、その後のイスラエルは、軍事的にも、外交的にも、政治的にも、もはや存在しないだろう。

核爆発の電磁パルスがイラン国内のあらゆる電子回路を永久に破壊すると断言する者もいる。

確かに、初期のE1パルス(初期型高高度電磁パルス)は携帯電話やコンピュータのような小型電子機器を破壊し、E3パルス(後期型電磁パルス)は送電網のような長大なインフラを標的とする。

しかし、イランは国家情報ネットワークに巨額の投資を行っており、これはデジタル的に孤立した状態でも作動するよう設計されている。つまり、民生用インターネットが崩壊しても、国家の内部通信は、強化された旧世代技術や局所的なメッシュネットワークを用いて再始動するだろう。

実際、イランの軍事組織は、まさにこのEMP耐性ゆえに、旧式のアナログまたは半アナログ・システムで運用している。これは彼らのドクトリン(軍事教義)の中核部分である。指揮統制インフラの多くは、この理由から意図的にデジタル依存を避けている。

本質的に、イランのミサイル・ファームを通常兵器で破壊しにくくしている要因は、戦術核兵器でも破壊を困難にしている。もし核で破壊しようとすれば、甚大な民間人犠牲を伴うことになり、それを「釣り合いのとれた」行動だと主張することは不可能になるだろう。

さらに、イランは報復として、ネゲブ砂漠にあるイスラエルのディモナ核施設を標的とする可能性を明確に警告している。もし攻撃が成功すれば、イスラエル国内に放射性降下物が拡散するだろう。

興味深いことに、イスラエルのディモナ核施設は現代の基準では軽微な遮蔽しか施されていない。攻撃が成功しても核爆発を起こすとは限らないが、放射性物質を広範囲に拡散させることにはなる。

皮肉なことに、イスラエルの核の曖昧政策により、ディモナは公式の軍事施設のような強化基準では建設されなかった。これはイランが躊躇なく突くであろう重大な脆弱性である。

ここで核爆発の環境への影響について考えてみよう。放射性降下物は国境を選ばない。

イスラエルとイランは約1000km離れているが、卓越風のパターンは放射性微粒子を容易に国境を越えて運搬するだろう。核出力と爆発高度にもよるが、有毒な塵は地域全体の水源や農地を汚染する可能性がある。

イランの石油インフラへの攻撃が既に「有毒な雨」の警告を引き起こしている現状で、核攻撃はこの状況を指数関数的に悪化させ、国境を無視して長期的な土壌劣化と地下水汚染をもたらすだろう。

つまり、目的がテヘランの政権交代であったとしても、結果として生じる大惨事は世界中で反イスラエル感情を確固たるものとし、中東地域や国際社会との統合を不可能にするだろう。イスラエルは事実上のテロ組織と化すかもしれない。

現実はこうだ。イランの戦争遂行能力は極めて分散しているため、現実的な核攻撃パッケージではそれを完全に破壊できない。確かに核攻撃は甚大な人道的悲劇を引き起こすだろうが、それでもイランには反撃能力が残る。これは最悪の結果である。イスラエルは、軍事的目標を達成できないまま、政治的・環境的な代償の全てを支払うことになる。

シオニストにとって不快な現実は、イランが核兵器を保有せずに、実質的な抑止力を達成してしまったことだ。これこそが真の戦略的成果であり、「核で叩きのめせ」という議論が、抑止力に本当に何が必要かについての誤解を反映している理由である。

抑止力とは、攻撃のコストを、考え得るいかなる利益をも超えるものにすることだ。そしてイランは、核兵器を保有せずに、それを辛抱強く成し遂げてきた。

したがって、米国やイスラエルの核の脅威にイランが単に屈服すべきだという考えは、彼らの安全保障ドクトリン全体が、そのような屈服を不要にするために構築されてきたという事実を無視している。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c2
コメント [戦争b26]
3. 赤かぶ[262085] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:22:31 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[3]
<■65行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/JmaxTopics/status/2031856078082986144

JMAX
@JmaxTopics

イスラエルがイランに核攻撃をすれば、イスラエルも国土が消える被害を受ける。イスラエルもそれを分かっている。

イスラエルがイランに対して核兵器を使用するシナリオは、決定的に自爆的な行為であり、絶対に避けなければならない。

イランはすでに核を持たないまま、強固な抑止構造を構築済みだ。数千km²に分散配置された「ミサイル・ファーム」により、テヘランや主要核施設(フォルドウ、ナタンツなど)を先制攻撃しても、反撃能力は確実に残る。

地下深く硬化された施設は、通常兵器では破壊しきれず、複数回の戦術核使用でも完全排除は不可能。

しかもそんな攻撃は、民間人大量死を伴うため、国際社会の正当化が極めて困難になる。

さらに、イラン軍はEMP(電磁パルス)攻撃にも耐性を持つ。旧式アナログ・半アナログシステムと孤立型指揮統制網を維持しており、民生インフラが崩壊しても軍事通信は機能し続ける。

イスラエル側が核やEMPで「決定的打撃」を与えられる幻想は、すでに崩れている。

報復の最悪ケースは、イランの精密ミサイルがイスラエルのディモナ核施設を直撃することだ。

ディモナは遮蔽が不十分で、軽微な損傷でも大量の放射性物質が拡散。風向き次第でイスラエル全土や近隣国に放射能降下物が及び、土壌・水源の長期汚染、有毒雨の発生は避けられない。

チェルノブイリ級の環境惨事となり、イスラエル国民自身が最大の被害者になる。

核使用はイランの戦争継続能力を奪えず、イスラエルは軍事目標を達成できないまま、世界的な孤立と政治的破滅を招く。米国ですら支援を撤回せざるを得なくなる自滅の道だ。

イランは核を持たずして実質的抑止を達成している。イスラエルが核の引き金を引けば、それは自国と中東全体の終焉を意味する。

国際社会は今、イスラエルの自爆的暴走を全力で止めるべきだ。核の使用は、誰にとっても「勝利」ではなく、ただの破滅である。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c3
コメント [戦争b26]
4. 赤かぶ[262086] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:24:04 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[4]


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c4
コメント [戦争b26]
5. 赤かぶ[262087] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:27:46 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[5]
<▽33行くらい>

https://x.com/PAGE4163929/status/2038868579656065407

チタロ
@PAGE4163929

イランのホルモズガーン州知事が、イスラエルによる核兵器使用という極端なシナリオを想定した質問に対し、

知事はまず、今回の事態に対しては包括的な準備を進めてきたとした上で、

もし相手が世界に向けて自らの名を汚すような道(核の使用)を選ぶのであれば、それは戦争の終結を意味すると指摘

もちろん、事態がそこまで至らないことを願うとの姿勢は見せつつも、最終的には「我々の方にも、彼らを驚かせるような『サプライズ』があるかもしれない」と警告


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c5
コメント [政治・選挙・NHK299]
13. 赤かぶ[262088] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:37:37 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[6]
<▽36行くらい>

https://x.com/tenjaki_99/status/2040022061415084253

てんじゃき
@tenjaki_99

イランはホルムズ海峡の通行料取ってないそうですよ。
国際世論を味方に付けるための外交カードなんだから、当然と言えば当然ですが。
どこの国かは知らないけど、いい加減なデマ情報を流してたようですね。
ともあれ、これで高市内閣とその支持者が頑なにイランとの交渉を否定する理由が無くなりましたね。
高市内閣は今すぐイランと交渉してこい。石油が来ないせいで日本は詰みかけてんだよ。

-事実上の封鎖が続くホルムズ海峡をめぐっては、イランが通航料を徴収していると報じられていますが、タイの外相は石油タンカーの通過にあたり「通航料を支払う必要はなかった」と表明したほか、マレーシアの運輸相も「通航料は求められていない」との見解を示しています。-

東南アジア各国“ホルムズ海峡の通航許可得た”と相次ぎ発表 イランとの個別交渉 一部の船はすでに通過


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c13
コメント [政治・選挙・NHK299]
14. 赤かぶ[262089] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:38:46 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[7]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c14
コメント [戦争b26]
6. 赤かぶ[262090] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:39:48 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[8]


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c6
コメント [戦争b26]
7. 赤かぶ[262091] kNSCqYLU 2026年4月12日 01:42:50 : IAaoypZsxE : Y21TYU0xbkZoL2M=[9]
<▽40行くらい>

https://x.com/oikawa_yukihisa/status/2027779044352385377

及川幸久【X NEWS】WISDOM BOOKS📕新刊Amazon【カテゴリー】1位!🎉
@oikawa_yukihisa

【米国-イラン戦争】現時点の3つのポイント

タッカー・カールソン: トランプの本音とは
実行したくない。しかし、実際には選択肢がない。
イスラエルが「協力しなければ我々が単独で核攻撃を実行する」と宣言しているから。
核による第三次世界大戦を引き起こす可能性があるから。これがイスラエルの切り札。

スコット・リッター: この攻撃はイラン指導部排除と政権転覆を目的とした「首脳部排除作戦」
そして、すでに失敗に終わっている。ハメネイ師は生きている。レジームチェンジは失敗。米国とイスラエルはイランを過小評価していた。米国の壊滅的な戦略的誤り。

イラン革命防衛隊の狙いは米空母: 米空母撃沈を目的とした攻撃を優先する。もし起これば、現代において最も重大な軍事的衝撃の一つとなる。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
25. 前河[10026] kU@JzQ 2026年4月12日 02:04:09 : 76v6ZBKENs : eWJXOXJGTktNay4=[1]
<▽37行くらい>
コメ欄もバカが多いな。中国と喧嘩して損をしてるのが日本だ。外交は損得勘定でやれという話だ。

因みに国会答弁から既に外交という意識が高市にないんじゃないか?国会でバカ答弁をしたら、世界に批判される。

野党岡田の質問のせいにしているバカウヨは論外だな。一国の総理大臣が野党の質問如きにボロを出す程頼りないバカ者ではどうしようもない。

中国は尖閣ウロチョロしたり、民主主義でもない独裁国家。北然り、ロシア然りだ。厄介な国に挑発してどうするんだよ? 高市発言はバカでしかない。

バカウヨを喜ばすパフォでしかなく、レアアースが入らないなど国民には大きなマイナスでしかない。

外交とはベッタリせずに距離を置くのは大事だが、敵意を示すなよ。輸出入が出来なくなって困るのは日本企業であり、国民であり、政治家自身でもある。

中国に助言として民主主義を促したり、反日教育はやめて欲しいだのを上手く伝えるのはいいが、軍事的な話は一番デリケートに気を使って話すが常識だ。台湾問題に触れるとしても言い方がある。

「台湾有事の際には日本の存立危機事態になり得る」はあああ〜〜???

総理大臣が相手国を敵国だと言い放ったも同然な「台湾有事」「日本の存立危機事態」などという言葉を使うなよ。テレビメディアも批判すべき言い方だ。テレビもボケナスか?

外交に関わる事は、どの国のトップも美妙に言葉を使い分けている。

高市のはバカウヨを満足させるウヨ言葉を使った。アウトに決まってる。

一度言い放ってしまった言葉に対しては、不味い表現でも簡単に謝罪しない方が良い。

日本側にも国としての立場や尊厳があり、軽々しく国のトップの発言は変えられない。トランプはそれで世界の信用を失ってるし。

謝罪しないでいいから、高市が総理大臣を降りればいいだけの話だ。次の総理大臣が「今は前総理大臣の方針を引き継ぐ事は考えていない」と事実上変更すればいい。

高市が総理大臣だと国民にはマイナスにしかならない。

レアアース入って来ないとマズイだろ。高市の能無しは、どんだけ日中の輸出入が大事だと思っているのか?理解していないだろ、経済問題を。

親中だ中国媚売りなどではなく、こういう時こそ、日本人が好きな事なかれ主義が必要なんだよ。日本は、斎藤知事の告発者潰しのように、立ち上がるべき時に事なかれ主義をして、日中関係のように事なかれ主義が必要な時にしないとしたら、おバカさんが度を越している。

中国を刺激してトランプが「余計な事を言うな」と怒った話まであるぞ。(正確な真偽は不明)

高市の失言が日本国民を苦しめている。これこそ反日だな。



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c25

コメント [カルト51] 高市早苗さん、嘘つかないでくださいよ。イランの外相のアラグーチ氏は、 日本のためにホルムズ海峡を通しますって言ってくれた… イワツバメ
47. 豊岳正彦[-19046] lkyKeJCzlUY 2026年4月12日 02:53:01 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[192]
<■729行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
2026/04/10 にライブ配信
アンドレイ・マルチャノフ:イランは戦争を撃墜し、イスラエルとGCCに鉄槌を下すだけだ
youtube.com/watch?v=rUPUIlvr7lc
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40.4万人
文字起こしGoogle Translate
[NA=ニマ・アルホルシド、AM=アンドレイ・マルティアノフ]

NA:皆さん、こんにちは。
今日は 2026 年 4 月 9 日木曜日です。
私たちの親愛なる友人、または兄弟であるアンドレ・マルティアノフが私たちと一緒にここにいます。
おかえりアンドレ。

AM:よろしくお願いします。

NA: アンドレは、米国とイランの間の戦争で中東でこれまでに何が起こったかについて話しています。
私はイスラエルが戦争に参加しているとは考えていません。
なぜなら、彼らは戦争をしていないからです(笑)。
アンドレ、イランと戦争をするという決断は軍事的な決断だったと思います。
ピート・ヘグゼスや彼のような人たちについて話しているような人たちは、イランを軍事的に打ち負かすことができると考えており、停戦を続けるか何らかの形でイランと交渉するかという今の決断は、戦場の現実を考慮したものである。
最近、イランでこの4日間、ある種の襲撃がありました。
その後、ドナルド・トランプ氏についての会見が行われました。
あなたの理解は何ですか?
戦場で何が起こって彼らは交渉あるいは停戦に至ったのでしょうか?

AM:えーっと、ニュースを読んだんですが、このステッカーを持っているんです、あの、この愚かな Windows に付属しているんです、えー、Windows 10 と Windows 11 にも付いています。
えー、MSN の記事が出てきたので読んでみたら、何であれ、MSNニュースか何かで、国防総省に批判者がいるとか、今はミスターを批判しているとか書いてありました。
そしてもちろん、新たなスキャンダルが発展しつつあり、国防総省も本質的には、ちなみにアメリカ初のローマ法王であるローマ法王を脅迫したと主張している。
だから、ヘクセスが誰であるかを理解する必要があります。
彼は軍事教育を受けていません。
ROTC は本当の軍事教育ではありません。
彼は最高の小隊指揮官の精神性と知識レベルを超えて卒業したことは一度もなかった、多分私には分からない、そしてそれさえも、アンカーだったタトゥーを入れた老人で大声で泣いて政治を勉強しただけのことだ。
大学で政治を勉強することが何を意味するのかさえ分からない。
だからアフガニスタンにいたこの男は、遠くから誰かが撃たれるのを見た、545か556口径か銃弾が彼に向けて発射されたのは知っている、そして多分誰かがRPGを発射したかもしれない。
それで、彼はやって来て、小火器ではなく、100ポンドから1,000ポンドのあらゆる射程の高性能爆発物が毎日ほぼ一貫してあなたに向かって飛んでくるとき、実際の戦争の非常に複雑さを理解して把握できると考えています。
人々に何が起こると思いますか?
彼らは死ぬでしょう。
彼らは衝撃を受けるでしょう。
彼らは完全に意気消沈してしまうでしょう。
そしてそれは国防総省が知っている戦争ではない。
彼らにはそれについて何の手がかりもありません。
それが何なのかを理解しているアメリカ人将校は一人もいない。
なぜなら、現地に赴いて特殊軍事作戦に秘密裏に参加し、ああ、そうだ、我々は志願兵だ、というふりをした人たちを除いては。彼らの多くは実際に死亡しており、実際にロシア人は今、アーリントン墓地でさえ、あなたが知っているボランティア全員の身元を確認している。
本質的には特別軍事作戦でロシア人に殺された幹部将校や下士官であるアメリカのいわゆるボランティアたちも同じことをしているが、今はウクライナ人のように彼らの後ろに隠れるための大砲を持っていないので、外に出てパフォーマンスをしなければならない。
そして、イラクではない何かに対してパフォーマンスをしているのである。
イラクは軍事的にはご存知の通り、現在のイランの能力に比べて情けないもので、その結果、今また国防総省内で混乱が起きています。
誰かが実際に国防総省の敷地内で法王を脅迫したと読んで私が完全に唖然としていたのなら、いや、実際に起こったことではありませんが、我々はまだ彼を歓迎していますが、
バチカンは事実上、法王の国防総省訪問を中止したので、今では国防総省の誰かが批判しており、実際にヘキサスに呼びかけています。
ああ、削除されます。
うん。
何を期待していましたか?
あなたは本質的に本当の軍人としての経歴を持たない男です。
彼がアフガニスタンに行ったという事実。
そうですね、多くの人がアフガニスタンに行きました。
わかった、私たちはアフガニスタンでアメリカの将軍たちを見ました。
彼らが負けたのは、基本的に最初からわかっていることですが、彼らは良くないからです。
良くない。
それで、これは戦争の分離であり、私はそれがより政治的な立場であることを理解しています。
問題は、彼についてのこの点のせいで、彼らは常にこれを売っていることを知っているでしょう。
私はアフガニスタンの退役軍人、または私はイラクの退役軍人で、彼らは退役軍人であり、彼らはそこに行って、あらゆる種類の戦争や激しい警察の作戦があなたに課す可能性のあるひどいことを経験した人々ですが、
彼には作戦戦略レベルでの絶対的な背景がなく、これを理解できないでしょう、彼は一部の将軍と肩を並べるワンライナーを知っています。
しかし、今あなたが目にしていること、そして特にニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストですら、彼がバスの下に投げ込まれることは明らかであり、ヘクセスにすべての責任を負わせる準備をしていると本質的に信じていることを見ると特にそうです。
自分自身が甘やかされたように振る舞う秘密の政治的動物であるトランプに何を期待していますか?
中学校のことを知っています、女の子、そして名前を呼んでいます、そして私たちはこれを見て、ええと、これはおそらく超大国であることを理解できません。
それは第三世界です。
つまり、第三世界の最悪の場合には、あなたが知っているいくつかの国々があります、第三世界、ええと、政治エリートがより名誉と誠実さを持って行動し、結果として知っています。
それはすべて、イランが西側アメリカ帝国の棺に最後の釘を打ったからであり、彼らはこれを受け入れて生きていかなければなりません、
そして、はい、率直に言ってアメリカは軍事的に張り子の虎として扱われ、私たちはイスラエルのことさえ話していません。
まあ、イスラエルがすべてを動かしているのです。
イスラエルはトランプを所有している。
アメリカは議会を所有しているので、米国は追い詰められている。
22。それは難問だ。
わかった。続けることはできませんが、進むことはできません、つまり、行き詰まっているようなものです、
そして、イスラエル、何を言えばいいでしょうか?
つまり、彼らが今何をしているかは関係ありません。
彼らは完全に無防備であり、それは今後も続きます。
そして、今日のビデオの中で私がこのことについて話している人はたくさんいると思いますが、このビデオはここでの話が終わってすぐにアップされる予定です。
ああ、テヘランは戦略的に非常によく計算して、それが本当にうまく設計された戦略だということは欠陥がないわけではないのは明らかだ、マイク・タイソンが言ったように決して知ることはできない、
自分の計画が良いことは知っている、初めてTに報告するまではわかっている、そして突然物事が非常に悪くなった、
でもイランは基本的に戦略的には成功したし、作戦的には何が起こっているのかわかっているので、米国はああ、彼らのいわゆる停戦は長くは続かないと思うし、いったん再開されれば問題はない、
私たちが見たのは今日、イランがああ、再開するとか、一日当たり15隻の貿易をすると言っていたときでさえ、石油には大した効果はなかった、
なぜなら、かつて世界経済と呼ばれていたものに対するすでに壊滅的なダメージがすでに生じており、
西側諸国とああトランプを合わせたものに、ご存知のような混乱の兆候が見られ始めているからである、
まあ、それが彼の功績だ、それがあなたをイスラエルの傀儡にしていて、あなたがイスラエルの傀儡であることを夢見るのは基本的にファシスト政府だ、
知っている、ああ、より偉大なイスラエルが失敗したことを夢見ているのは基本的にあなたのファシスト政府だ。
そして彼らは今それを受け入れることができない

NA:アンドレは、いわゆるパイロット救出グリーン作戦と呼ばれる作戦を眺めています。

AM:ああ、そうだね。

NA: あれは何でしたか?
レベルを見てください、私の記憶が間違っていなければ、彼らには 12 機か 14 機の航空機があったはずです。
C130がありました。
ブラックホークスがいました。
うちには小鳥がいました、4羽の小鳥。
そして見てください

AM: はい、2 つありました。
特殊部隊の投入のために特別に設計された 2 つの C130J。
いいえ、つまり、最初にそれができなかったのに、それ以外にどうやって成功と言えるのかわかりません、わかりません、
ええと、彼らは火災にさらされていました、私が見る必要があった唯一の写真は、焼け落ちたC130でさえも、それは小鳥のブームでした、
ああ、撤去されたものから撤去されなかったものは、えー、C130が焼かれた場所から少し離れたところに横たわっていましたが、おそらく何かに襲われたのでしょう。
しかし、あなたはこのブームを見ることができ、それは小火器の射撃で完全に穴に入っており、おそらく大口径の機関銃を知っているでしょう。
そして、それは本質的に彼らがそれらの小鳥を引き抜いたので、あなたが知る必要があるすべてをあなたに教えてくれます。
彼らはおそらくそれを使おうとしたのでしょう。
その後何が起こったのでしょうか?
船は閉鎖されたか、着陸した直後に非常に深刻な火災に見舞われたかのどちらかでした。
彼らはそこで損失を出しましたか?
特殊部隊にKASがいたのか?
おそらく彼らは、おそらくあなたが知っている仲間の遺体を明らかに持ち去り、その後それらを取り出したことが何であれ、彼らと一緒に連れて行きました。
しかし、そうです、それは大惨事です。
それはあなたが知っている完全なクラスターキットです。
これを見ると、ああ、なんてことだ、これは作戦が成功したと言うなら、私は中国人の振付師だということになります。
わかった。
それで、繰り返しになりますが、CIAまたはイランが彼女を拘束しているとされるこの女性についてはわかりません。
これまでのところわかっていることは、何らかの取引が行われるかどうか、あるいは何が起こるかを待つ必要があると思います。
これらのことは通常、密室で行われることはご存知でしょう。
でも、正直に言うと、それを成功とは言えません。
つまり、私はグリーンベレーやレンジャーなど、基本的に死に追いやられたという理由だけでそこに配置されている人たちのために撮影しているだけなのです。
これで、私たちは座って、えー、それが最終的にウラン抽出の試みであったかどうかを推測することができます。
しかし、計画を立てる人なら誰でも、ああ、これがウランの抽出であることは知っているとさえ考えています。
冗談ですか?
彼らは、自分たちが直面しているのは、イラクの買収された軍隊などだと今でも考えていると考えていました。
あなたはすぐに戦闘に飛び込むベースを持っていました。
それらのビデオがあることがわかります。彼らは子供たちを一緒に走らせています、そして彼らはライフルを持っています。
それで、えー、それはイラン人について知る必要があるすべてを教えてくれます、それで、えー、誰がそれを計画したのかわかりません。
おそらく何らかの政治的圧力があったのでしょう、彼らは基本的に鋼鉄の球を持ったエリート特殊部隊を犠牲にしなければならなかったのですが、彼らは今でも彼らをこのために送り込んでいます。
わからない。わからない。
それはまったく想像を裏切るものです。

NA:ええ、現実が明らかになったら、それは気が遠くなるようなことになると思いますが、何ですか?

AM:そうですね、つまり、ロシア人は、本質的に自分自身を犠牲にしなければならなかったアメリカ人や特殊部隊のせいで、当然のプロフェッショナルとしての仕事をしているということです。
もう一度言いますが、彼らはおそらくロシア師団、空挺師団、特殊部隊が行ったガストル攻撃を繰り返そうとし、大成功を収めました。
彼らは長い間飛行場を保持していましたが、もちろん政治的決定が来て撤退しましたが、ああ、ヘリコプターや航空機をガストムルできると彼らは考えました。
いやいやいやいや、これは違う、違う状況だ、違う、ええと、本質的には地上やその他の場所の状況です。
それで、これを見ると、誰かが何キロも離れたイサカン原子力施設から450キログラムを取り出したいと思って、何でもできると思っているようなものです。
それはその地域の近くにありましたが、ええと、本当にそうです、イラン人はイスヴァハーンにこの施設を持っています、そして彼らはそこに書かれているこのドアを持っています、あなたが知っているように、ここには450キログラムのウランがあります、そして私たちには特別な部隊もありません、そしてあなたが知っている警備員がそれを守っています、そして彼らはあなたが知っている単純な人々です。
これは、基本的に一般的な軍事的な意味における想像を覆すものです。

AN: アンドレ、戦場で起こったことの一部には、弾薬迎撃ミサイルのケースがあります。
迎撃ミサイルだけでなく、米国がイランに対して使用している巡航ミサイルも同様です。
私たちがつい 2 日前に見た写真の 1 つは、イスラエルが使用している迎撃機の 1 つ、デビッド・スリング迎撃機が製造されたものです。
写真は2026年産ですが、今年は今年産を使用しているそうです。
それは私たちに何を言いますか?

AM:それだけです。
彼らはすべてを使い果たします。
とてもシンプルです。
ああ、本質的にイランのミサイルが意のままに飛んでいることは明らかだという事実は別として、アメリカのイスラエル自体が、アメリカのイスラエルメディアによるプロパガンダを削除すればまさにこれです、
なぜなら、それらのほとんどは本質的にイスラエルが管理しているか、アジア太平洋が管理しているからです、
ああ、それは三流の軍事力です、
大丈夫、彼らが持っている唯一のものは彼らの防衛だけです。
わかった。ああ、彼らの歩兵は冗談だ。
ヒズボラがレバノン南部で彼らにしたことを自分自身が見たのです。
今、ネタニヤフ首相が出てきて、「ああ、そうだね?我々は交渉の準備ができている」と言う。
しかしヒズボラは武装解除しなければならない。
本当に?
つまり、ええ、行かないでください。
つまり、彼らは何をしても完全に使い果たされるまで、何をし続けることができるのです。
イスラエルの経済は悲惨だ。
彼らが自社でどれだけの鋼を生産しているか知っていますか?
年間30万トン。
それが何か知っていますか?
例を挙げると、ロシアは 236 倍の鉄鋼を生産しています。
はい、あと 236 回。
71 プラスおそらく 75 くらいでしょう、今は 100 万トンの鋼鉄です。
これはそうではありません、これは本質的に第三世界の国です、あなたが知っているように、彼らが持っている唯一のものは本質的に米国から盗まれた核兵器を持っています、
それで彼らは何を持っていますか、イスラエル国防軍の故ラング大佐が持っていると彼は述べました、
彼は国防情報局を通じて、そして湾岸戦争の退役軍人であり、彼はイスラエル国防軍のコンセントと通信しました。
彼は、ジャンダルム軍が重装備を装備していることにあまり感銘を受けなかった、そしてあなたは自分自身を見た、基本的にレバノン南部でマーが燃えていて、彼らが立ち往生していて、彼らができる唯一のこと、そしてそれが彼らがいつも米国と同じことをしていることである、彼らは本質的にお互いに糧を与え、彼らは自給自足でハイになっていた、
あなたが何を知っているか、あなたは私の背中を掻き、私はあなたのものを掻きます、そして基本的にお互いに強大な権力を強要し合っていますが、実際には、彼らができる唯一のことは、スタンドオフ武器を使用するために基本的に爆撃することです。
米国なしでは、イスラエルは実際には何もありません。
それは核兵器を保有する第三世界の国です。
それだけです。
そして、軍事的にも、産業的にも、そして何を持っていますか。
その結果、ブラフが呼び出され、再びああ、すべてが完全に崩壊するのがわかります。
それで、彼らは続けるのでしょうか?
そうですね、米国はそうしなければなりません。
それについては何もできません。
何が起こっているのか理解する必要があるので、文字通り行き詰まっています。
現在、世界のエネルギー供給の5分の20%がイランによって管理されている。
期間。私の唇を読んでください。それは彼らによってコントロールされています。
そして、核兵器さえもそのロックを解除するためには何も役に立ちません。
そして、多くの人が忘れているもう一つのことがあります。
そして、私たちはイランと戦うつもりであることをすでに言っています。
えー、ババとマンデプがいます、えー、紅海を真っ直ぐ通って、貿易のどれくらいがこれを通過しているかを調べてください。
そしてもちろん、昨日、イランがこのパイプラインのポンプ場の一つを攻撃しました、えー、サウジアラビアの東西で紅海につながっています。
それで、イスラエルにとって悪夢であるこのシナリオが展開しているのがわかります、
明らかにイスラエルは実際に全体的に終わっています、
そしてトランプ政権にとっても米国にとってもヨーロッパにとってもヨーロッパにとっては終わりです、
つまり何をするつもりですか、ああポーランドはコルベット三隻をそこに派遣します、
そう、彼らは大きな変化を起こすでしょう、そしてここに誰も注目していない問題があり、ああ、それを取り上げなければなりません、
IU、私はそれについて特別なプレゼンテーションをしなければなりません。
アメリカ海軍はどこにありますか?
いいえ、場所は教えます。
明らかにある種のアザラシか何かを除いて、どこにも見つかりません。
そして明らかに原子力潜水艦は、潜水艦であるという利点からイラン軍には探知されず、アメリカの兵器庫にあるトマホークミサイルに加えて残っているものは何でも発射できます。
それでおしまい。
イランの対艦ミサイル期間の射程内にいかなる資産も移動させることはできない。
それが今、南インド洋にあるUSSトリポリに起こったことです。
なぜなら、この海兵遠征部隊は基本的に動けないからです。
攻撃される可能性が非常に高いからです。
そして、基本的に2500人の海兵隊員がいて、このLHDにその乗組員がいるときにどうするつもりですか、恐ろしいことです、絶対に悲惨なことになる可能性があります、
そして私たちはまだわかりません、ああ、彼らがどのように戦ったのかわかりません、ああ、洗濯室、30時間の長い火災。
ジェラルド・フォード ジェラルド・フォードの航空母艦。
それでは、どうぞ。
そして、私たちが今持っているのはあなたです、あなたはあなた自身を見た、誰もがそれを見ています、
ああ、それらの船は立ち往生していて、それについてあなたには何もできません。

NA: アンドレ、アメリカが中東で行っていた作戦の一環として、中東から最前線にかけてドナルド・トランプがヨーロッパ人を説得して中東に引きずり込むよう説得しようとしていたのはご存知でしょう。
今日、私たちは再びドナルド・トランプが彼らを強制しようとしているということを学びました。
ご存知のように、彼は2週間の停戦を持っていることを知っているので、[鼻を鳴らして]彼はそれについて話していますが、
その一方で、彼はNATO事務総長ルートに、そしてNATO諸国に圧力をかけ、この最も重要な貿易について何かをするよう圧力をかけようとしています。
ヨーロッパとは何ですか。
ヨーロッパは、米国にはできない真っ直ぐな真っ直ぐな劇場に何を導入できるでしょうか。
なぜなら、私たちはドナルド・トランプがヨーロッパに何を望んでいるのかを理解する必要があるからです。

AM:彼、聞いてください、昨日のマージェリー・テイラー・グリーンに関する彼の投稿についてネイティブに読んでいるなら、これは中学生です、あなたが知っている甘やかされて育った女の子のヴーシー、あなたは本質的にどのヒステリックに暴言を吐いたり、自分自身を振る舞ったりしているか知っています。
彼は精神的に不安定で、私たちは今それを認めなければなりません。
だから彼は自分のやりたいことを何でも試すことができるのです。
問題は、いつものように、米国は余裕がないので誰かが対艦ミサイルで攻撃されることを望んでいることです。
そしてまた、ああ、それは哀れだ。
オーケー、フランスに何と呼ばれてもいい、駆逐艦かフリゴットを数隻積んだ金色の原子力空母を送ってもらいましょう。
何が起こるか見てみましょう。
つまり、残りの部分が移動できるのは、非常に限られた数の地上資産のみであり、ほとんどが利用されており、それらのほとんどを運ぶために、同じトマホークを搭載したMK-41垂直発射システムを搭載し、いくつかの対船舶ミサイルを搭載しており、ほとんどが亜音速で、すべてが亜音速なので、フランスに任せるか、それとも何が起こるか見てください。
イラン軍はよだれをたらして駆逐艦のようなものを持っているだけだと確信しています。
あるいは、あなたがいわば彼らの側に現れたものは何か知っていますか。
それで、はい、そしてあなたはトランプです、彼がカバーしようとしているのは、基本的にNATOのいわゆる同盟国の現実の船舶の後ろに隠れていますが、それらの船舶は今、ええと彼らも死にたくありません、
ご存知のとおり、彼らはそれぞれ本質的に犯罪者の集団であり、それについて話します、
私もいつかそれについて話しますが、私が言いたいのは、エリートを見ると軍事政治エリート、無能なハッキングの集団であるということです。
彼らが知っている唯一のことは、どうすれば選出され続けるか、そしてどうすればそのポストに任命され続けるかということだけだ。
今日、私はこのフランス軍司令官マンドンの声明を読みました。
彼は子供です。
彼は自分が何を言っているのか理解できません。
したがって、彼らにはリソースがありません。
彼らはそれがどのように機能するのか理解していません。
彼らが理解している唯一のことは、一度射程に入れば沈没してしまうということだ。
彼らは攻撃され、その結果は特に敏感な人たち、フランス人やイギリス人は何も持っていないのですが、東南アジアの比較的安全な場所に今いる空母を何でも所有したいと思っている人にとっては壊滅的なものになるでしょう。

AN: アンドレは、ドナルド・トランプが戦争について話し、イランでの文明の呼びかけに終止符を打つつもりだと言っていたし、戦争も終わらせるつもりだ。
誰かがドナルド・トランプを好きになるとき、彼はこんなことを言います、彼らはこのようなことを投稿します、彼の心の中で何が起こっているのでしょうか?
彼は核兵器の使用さえも文明を破壊することができると本当に考えているのだろうか?

AM:子供は、まず米国が求めていた停戦を理解する必要があることを理解しています。
米国は3月16日以来、イランを袋詰めした。
これは、水族館のグッピーの魚に注意を向けている人々のためのものである。
ああ、米国はただ「そうだ、シシネをやろう」というだけではなかった。
いいえ、彼らは 3 月 16 日からこれを懇願していました。
そしてこれが、今日の私のビデオの実際のタイトルがその後ポップアップする方法です。
パートリーといいます。
イランは交渉拒否の単純な理由で交渉に10点を与えた。
それらは非常に優れた戦略です。
これは、M32による、2021年12月のロシアの声明と非常によく似ています。
受け入れるか放っておくか、我々は行くつもりだ、我々が続けることは分かっているだろう、イランは準備ができており、それがイランが受け入れられることの全てであり、彼らが継続して行うことができることである。
彼らは自分たちの武器を知っています。
彼らは自分が持っている武器の数を知っています。
彼らは今、これによって戦術と作戦を洗練させていることを知っています。
米国には時間がありません。
このまま続けるための武器はありません。
それで、何が残っているでしょうか?
それで、うーん、わかりません。
つまり、彼らはブーツを地面に置きたいのですか?
そうだ、彼らはブーツを地面に置いて何が起こるか見ることができるんだ。
それは虐殺になるだろう。
そして、ここにいます。
そしてトランプは絶望的でまったく制御不能です。
彼は自分の爆発を制御することができない。
彼はナルシストです。
彼は自己中心的で、利己的な狂人です。
現在、公然たる認知症の発症が始まっています。
つまり、これを組み合わせると、普通ではない人の致命的な組み合わせが得られます。
彼は何にも集中できません。
彼は自分が何を望んでいるのか理解できず、イスラエルに支配されています。
私たちはこれらすべての爆発、戦術、作戦を理解する必要があるため、エプスタインファイルで彼が55000回も言及されている主な事実が今のところ少し曖昧になっていることがわかります。
推定無罪が適用されるため、私たちはそれが判明する前に彼を告発することはできません。
しかし、これが一体何なのかは誰もが理解しています。
これを崇拝する完全ではない人は皆、ご存知の通り、イスラエル政府の実質的に操り人形であるモサドのゴーレムであり、彼はキリスト教徒シオニである彼らはキリスト教徒ではないサイコパスによって本質的に支配されていることに完全に巻き込まれている、
彼らはイスラエルに忠誠を持っている人々である、
そしてこれを見ると、ああ、彼はおそらくある時点でバナナになるだろう、
つまり彼はチキンだから爆発するだろう、
時間はないだろうし、ああ、彼はどうするだろうか?
唯一のことは、ああ、おそらくここでの救いだろう、彼はまた臆病者であることは今ではわかっている、これは既成の事実であり、したがって国として米国よりも20倍以上古い文明を破壊すると彼が脅迫したとき、彼は自分が何を言っているのか分からない、これは彼の哀れなところだ、ご存知の通り、
うーん、甘やかされて育った中年が、暴言を吐く甘やかされて育ったガキだ。
そして、ええと、今日のマイケル・ブナー、素晴らしいマイケル・ブレナーのように、米国アカデミーの数少ない本当に深い思想家の一人である彼は、今日、米国は自らを道徳的に完全に堕落させたと書きました。
完全に堕落ですよ。
そこには道徳が残っていません。
それは何に関しても道徳的権威を持ちません。
ガザでの残虐行為と大量虐殺に参加した。
アメリカはウクライナでの戦争犯罪に加担し、今ではアメリカ大統領がありのままの振る舞いをしているほど、信じられないほど自らを貶めている。
世界の他の国々もこれに注目しました。
それは国家的当惑であり、国家的屈辱であり、彼は言いたいことを何でも言うことができ、
彼にとってこの停戦は、ああ、我々はイランを石器時代にまで爆撃する、文明を滅ぼすだろう、
そして彼がイラン人を動物と呼んだもう一つのことをあなたが忘れているものを推測するだろうと述べたときに、
彼が自分のために作り出したこの言葉の下痢コーナーからなんとか自分自身を解放するためのものです。
これは、ええと、米国大統領のオフィスが屈辱を受け、貶められているのです。
これは異常なズームであり、私がこれを言うのは苦痛です。
なぜなら、私は米国に 30 年以上住んでいたのですが、この国が信じられないほどになってしまったのを見るのです。

AN: アンドレ、基本的な問題はイスラエルの行動です。
なぜなら、停戦発表直後にイスラエルがレバノンに対して何をしたかを見てきたからです。
彼らは単にレバノンを攻撃し、多くの人々、多くの民間人を殺しました。

AM:彼らは民間人を殺しました。
イスラエルは軍事大国だ。
それは主にジーン・ダームス大佐としての役割です。
さて、彼らは今、懲罰大隊をファシストだと言います。
ああ、彼らにできることは民間人を殺すことだけだ。
それが彼らにできる唯一のことだ。
哀れな兵士たちだ。
彼らには持続力がありません。
ああ、また燃やされている。
ああ、もう一度聞いてください、ああ、イスラエルは今のガンです。
私たちはこれを理解しなければなりません。
これは堂々と言えることです。
彼らは、実際には米国の5,700万人のキリスト教シオニストを指揮しています。
アメリカ国民に対する憲法に対して、アメリカに対して忠誠心を持たない人々。
これが彼らの権力基盤なのです。
彼らは偉大なイスラエル、より偉大なイスラエルを夢見ています。
彼らは、イラク、エジプト、それらすべての領土の一部を占領したいと考えています。
それで、彼らがナチスとして振る舞うのは、彼らがシオニズムであり、本質的にはユダヤ人のユダヤ人ファシズムだからです。
そういうことなのです。
拡張主義者で、ああ、彼らは常に反ユダヤ主義を自分たちのために隠蔽します。
でも、私は彼らが民間人の子供たちを殺した人々の顔を見た。
彼らは子供たちを攻撃します。
彼らは、この1歳の子供にタバコの火を付けた行為をした後、子供たちを攻撃するのが大好きです。
この国は行かなければならないし、必ず消えることはわかっています。
それは、絶対的に濃縮された悪であるため、それ自体で溶解します。
それで、何を言えばいいでしょうか?

AN:多くの人が話しているのは、アメリカの社会が要点に達しつつあると感じますか、それは問題ではなく、ドナルド・トランプを支持していた人々全体、ドナルド・トランプに投票した人々が話していることです、
なぜ私たちはイスラエルを支持するのですか、
あなたが言ったように、彼らがやっているあらゆることについて、それはすべて隣国の死と破壊に関するもので、今夜彼らは攻撃するつもりです、
彼らは今夜で50日間になると彼らは言いました。
ガザやハマスにとっては武装解除の一種の期限だが、彼らはやっていない、武装解除していないと言っている。
だからこそ、私たちは再び攻撃を再開するつもりですが、これは信じられないことです。
そして、米国の人々がどのようにしてイスラエルの行動に同調し、もはやイスラエルを支持するのか私にはわかりません。

AM:そうですね、ゆっくりではありましたが、変化していました。
しかし、あなたはこの世代の団塊の世代、主に人文科学者の集団がいるということを理解する必要があります、主に、
しかしそれだけではありませんが、ウッドストックを経験した、徴兵を試みたスポーツ喫煙者、主に人生で何の困難も経験したことのない嫌な奴らです。
そして、その後、十分なドラッグとセックス、そしてすべてを手に入れた後、彼らは突然、ああ、私たちは生まれ変わる必要があると決心しました、
クリスチャンであり、彼らはイスラエルの先導者である新生ディスペンセーション主義者であり、彼らが米国の運命よりもストックオプションのことを何を心配しているのか推測します、
アメリカ人は基本的にその基礎、ええと実際にはアメリカ文明の背骨であり、米国は単なる国家文明ではありません白人です、
中間層と労働者階級は本質的に彼らの政策によって絶滅させられています、
そしてその結果として私たちは何を持っていますか?
私たちは主に誰なのか推測しています、えー、要するにクリスチャン・シオニストです、彼らは団塊の世代です、彼らは繁栄の福音も愛しています、ご存知のとおり、これはああ、彼らは道徳心を持たない人々です、
彼らは何人のアラブ人やイラン人の子供が何人殺されたかは気にしません。
彼らが気にする唯一のことは、人生で他のことを気にしたことがないためです。
彼らが反戦だったというおとぎ話はすべて、そのほとんどが戦争推進者です。
それで、本質的に見てみると、えー、タッカー・カールソンが、えー、キリスト教シオニズムとは何かについて、えー、数日前にすばらしい男の一人と話していたのと同じように、えー、調べることができます。
彼らはキリスト教に包まれたタルムードのユダヤ人です。
それが彼らです。
彼らはとても卑怯なので、株式ポートフォリオとイスラエル以外には何にも忠誠心を持っていません。
彼らが考えている唯一のことは、スコフィールド聖書からの異端に救いを固執することだけです、そして、もう一度聞いてください、ええと、私たちは形而上学的な問題を検討していますが、また、ええと、これは軍事的には解決されません、米国社会そのものが基本的に自らを浄化するか、消滅するかのどちらかです、
そして米国は国として消滅するでしょうが、その可能性がどのくらい高いかはわかりませんが、そうなるか、米国が統一国家として存在しなくなるかのどちらかです。
それは崩壊するだろうし、少なくとも私たちが生きている間にはもうそんなことはないだろうという事実は別として、ある時点で、主に安い信用によって何度も何度も、以前と同じように繁栄することになるだろう。
こうした機会は、ウォール街や銀行家などの自己中心的な野郎どもによって吹き飛ばされてしまった。
それで、私たちは何を持っているのでしょうか?
私たちの国はまだ本質的に裕福ではありますが、このシステムは大多数の人々を貧しくする唯一の方法でしか機能しません、
そしてそれが今、この瞬間に起こっていることであり、米国にはもう道徳がありません、それは終わっています。

AN:あなたは、米国は文明であるとおっしゃいましたが、文明は自らを再生産できると私は信じています。
たとえ灰の中にあったとしても、再生産し、再生し、自らを洗練させることができます。
そして、これは起こっているのでしょうか?
これは文字通り灰の中にあるいくつかの地域について話していることであり、それらの地域で自分自身を再生産する必要があるということです。
そのうちの 1 つは、あなたが今言った、他人を人間とみなさない場合、それらを動物と呼びます。
これらは今日使用するには美しい用語ではありません。

AM:いいえ、それはああ、文明の完全な腐敗と退化です。
私たちはローマについて、そして米国がローマと比較するのが好きでローマが衰退したことについて話すことができますが、それはそうではありません。
しかし、はい、米国は文明です。
それは単なる国家ではありません。
しかし、一つだけ言えることがあります。
ああ、この異端で致命的な死のカルトであるキリスト教シオニズムが米国の体から除去されない限り、ああ、米国は滅びるだろう。
でも、文明は生まれ変わることができるのでしょうか?
はい、できます。
そして再び米国を緊張感を持って見てみましょう。
本質的に裕福な国ではありません。
そうするためのリソースはすべて揃っています。
それはまだ、この才能と起業家精神にあふれたアメリカ人の残滓が残っています、あなたが知っている白人のクリスチャンだけでなく、通常の意味でのクリスチャン、労働者と中流階級ですが、それは彼らのああ、基本的に背骨です、そうでないとしても、それは終わっています。
しかし、彼らはそれを排除しようとしており、明らかに道徳的経済的観点からそれを歪曲しました。
そしてまたしても、アメリカ軍とアメリカ軍事主義についてのこの神話はほとんど曇っています。
漫画っぽいですね。
そうですね、基本的に自国の軍事史を捏造した国があります。
勇敢に戦ったアメリカの英雄たちを取り上げることはありません。
特に第二次世界大戦を実際に見てみるとよくわかりますが、私の人々でさえ、えー、私のブログの人々、私の議論の中で、アメリカ人は、これを止めるために私たちさえ何が必要か知っていると言います。
米国は決して劣勢ではなかったし、片手で戦ったこともなかった。
アメリカに比べれば本当に弱い敵と常に戦っていた。
イラク軍のような完全に無力な軍隊については言うまでもありませんが、米国はまだ大陸の覇権ではないことを理解する必要があります。
決してそんなことはありません。
それは文化と地理の問題です。
しかし、アメリカ文明の貢献、文化的貢献を考慮すると、アメリカ文明は絶対に救う価値があります。
アメリカ文明は、もちろん白人だけでなく、黒人もいます。
ジャズがあり、素晴らしいブルースがあり、芸術である非常に活気に満ちたあらゆる種類のアメリカ文学があります。
私たちはいくつかの素晴らしいアイデアを持っています。
共和党のアイデアがあります。
表紙とイスラエルの最初の腐敗の汚水池である共和党ではありません。
私たちが話しているのは、古典的な遺産から重要な共和党のアイデアについてです。
そうですね、西洋文明のギリシャ人、あなたはローマ人を知っています、そしてそうです。
しかし、何かが起こり、これは何かが起こりました、それは、アメリカ文化全体の本質的なユダヤ化で起こりました、
ハリウッドは本質的に彼らが売り込むこの倒錯に堕落しました、そしてあなたがワシントンDCを見ると、すでに述べたように、アメリカにはアメリカ議会がありません。
クネッサ2.0を搭載しています。
それは、そしてあなたがイスラエルとドナルド・トランプの寄付者のために厳密に働く政権を持っているということです。
そしてネタニヤフ首相やモサド長官といった彼の師匠の操り人形遣いたちもいる。
つまり、彼が脅迫されていること、そしてそれが彼が脅迫されている内容そのものであることを誰もが理解しているからです。
それはまた別の話です。
もしそうなった場合、私の考えは憲法修正第 25 条か、弾劾と有罪判決と罷免であり、その後彼は暗闇の中で座って、ええと、ええと、あなたに与えられた地位や地位を与えなければなりません。
しかし、人は希望することしかできないことを知っています。

AN: アンドレ、彼らに追加​​の追加があったと思いますか、ご存知のとおり、現在交渉チームの責任者は JD ヴァンスです。交渉によって何か変わるのでしょうか?

AM:いいえ。
いいえ、彼らは文字通りプライベートバンを節約しています。
ええと、ええと、ええと、明らかにユナイテッド、共和党にはこれ以上のものがないからです。
JT ヴァンスは、イスラエルにあまり興奮していない若者たちにアピールする新しい人物、新世代であるはずでしたが、控えめに言ってもそれは良いことです。
これは素晴らしいですね。
これは素晴らしいですね、基本的にはトレンドです。
問題は、ええと、彼らが彼をごまかして、少なくともイランとの戦争やそれに類することに暗黙のうちに反対していた男であるかのように見せようとしているということですが、私は彼らにそれができるとは思えません。
ああ、イスラエルの政党である共和党は、民主党よりもはるかに多いです。
民主党にはキリスト教徒シオニストも大勢いるし、イスラエルの先駆者はご存知だろうが、共和党はイスラエル資本だということだ。
さて、このようにしましょう。
それで、中間選挙に関して実質的なことを行うのは非常に難しいでしょう。
そして、一旦中間選挙は、民主党による一党独裁政権を獲得するかもしれないので、本質的にアメリカのウォルターによって吹き飛ばされるでしょう。
でも、それもそうだし、そうそう、米国ではサードパーティは不可能だと人々が言うことを願っています。
そうですね、実際のところ、アメリカ人の大多数は独立と呼ばれるものに実際に惹かれており、彼らは普通のことを必要としています、まあ、穏やかに保守的な中道政党は大丈夫です。
政党、そしてそれが米国の人口の大多数となり、白人黒人からのあらゆる種類の声を統合することになるでしょう、ご存知のラテン系コミュニティは、起こっているこのゴミにうんざりしていますが、このええと、この愚か者は実際にはキャットティではなく、寡頭制です。
国会議員や議員のそれぞれを理解する必要があります。
彼らは企業に所有されており、えー、政治システム自体が機能しなくなったのです。
それは完全に、突然存在しなくなったとわかるエンジンのようなものです。
それから黒い煙が出てきて、それは基本的にそれ自体を破壊します。
これが、私たちが現在いるプロセスです。
そしてそれが、ここにいわば可能性について非常に多くの分岐がある理由です。
ああ、もうすぐそこに行かなければなりません、そうそう、鎖の跡、あなたはノーにしなければならないことを知っています、これはええと、結果の点で非常に非常に高価ですが、ええと、システム自体が死んでいます、機能しません、
基本的に、私たちは進行中のアメリカ文明の崩壊を観察しています。
しかし、すでに述べたように、不死鳥として生まれ変わったロシアのような文明があるとしたら、米国はそれができるでしょうか?
この政治システムではそうではありません。
投票で反対することができないからです。
ご存知のように、彼らは完全に腐敗していますが、世代と新しい世代です。
特に米国の経済現実がますます貧しくなっていくことによって、最終的に適切な変化が推進されるかどうかは生きてわからないかもしれません。
そして今、本質的にイランがやっていることは、ご存じのとおり、突然中東全体を支配することです。
ああ、イスラエル人があらゆるものを検閲しているのには理由があるという事実を含め、いくつかの政治的および経済的プロセスがこの変更を強制するでしょう。
イスラエルは荒廃しており、ネタニヤフやそこに座っているシオニストの狂信者たちを含めたあらゆる人々がカバーされていますが、米国なしでは彼らは何の手段も持ちません。

AN: アンドレ、JD ヴァンスについて少し楽観的に考えれば、この交渉は彼にとって、イランとだけでなく、絶好の機会になる可能性があるので、彼は後にロシア人と交渉に行くかもしれません。
ステコフとJ・クシュナーの二人は、ご存知のとおり、劣勢に立たされていますが、彼はイランとロシアの2カ国と交渉中です。
そしてそれは彼を助けることになるのでしょうか?
それは多少はもたらすだろうか

AM:またあるかもしれません、プライベートバンを救うプロセスが本格化しています、わかりました、彼に何ができるかは別の話です、
彼の背景が何であれJDバンを理解する必要があります、そして私たちは彼の背景とすべてを知っています、
ええとイランと話し、交渉することは、ウラジーミル・プーチンとの会談で彼が交渉することを想像できる一つのことです、彼は彼の息子です[笑い]
彼は子供です、これは知的に異なるリンクであるため単純です、あなたは知っています経験的に、
そして、ええと、本質的に、ええと、彼は例えばウラジーミル・プーチンに会うでしょう、
もし彼がそこに行ったら、彼は世界を変えることができる真の世界的な超大国の首脳と会うでしょう、そして全く別の話です、彼はそれを扱うことができますか?
わからない。
ご存知のとおり、それはチームや、自分の周りで収集または組み立てるものによっても大きく左右されます。
トランプの周りには主にサイコパスと、マサトが任命するように言った人々と彼のミリアム・アデンの投資家、そして彼女の亡き夫がいた、
ああ、イランに核を爆発させようと言ったのは彼だった、そうだね、それがトランプ政権だ、それが彼らだ、
ピート・ヘクセットはスコフィールド聖書の熱狂者で、第三神殿のことを夢見ている、
なぜなら彼は愚か者だから、高等教育も文化も受けていない人間だからね。
さて、このように考えると、他に選択肢はありますか?
道徳性を持ち、誠実さを持ち、物事、特に軍事的なこと、特に米国の調達プログラムを見てみると分かるが、国防総省が軍事的に全く無能であることについてある程度の理解を持っている人々がどこにいるのか。
幼稚園にこんなことが書いてありました。
わかった。
それで、私にはわかりません。わからない。
私はワシントン DC にはいません。
幸いなことに、私は米国とワシントン州の完全に対岸にいます。
そして、私はそれが好きなのです。
わかった?
私はアメリカの権力と陰謀、そしてイスラエルのために働いている反逆的な裏切り者や、他に誰がいるかわからない残忍なアメリカの権力と陰謀の周りにはいたくないのです。
だから、ここに来られてとても嬉しいです。
しかし、彼らにはそのような人々がいますか?
わからない。彼らはみな政治的で装置的な動物であり、この腐敗したシステムを乗り切る方法を知っているだけで、彼らが提供するものは何でも提供してくれるシニキュアに滞在するように任命され続けることしか知りません、
湾岸クラブのスポーツカーの給料、雇った売春婦の給料、これがワシントンDCのレベルであり、ああ、完全に腐敗した沼地であり、少なくとも今のところは何もすることができません。
JD ヴァンス、あなたには鋼鉄の球が必要であり、米国にはないものも必要です。
1990 年代の終わりから 2000 年代のロシアで何が起こったかを比較してみると、イェルソンが退位したと考えている人なら誰でも、私はあなたに売り渡す橋があります。
しかし、繰り返しになりますが、本当に高度な専門性と愛国心を備えた軍隊を持たなければなりません。
ロシアのために働く諜報機関が必要だ。
そこがウラジーミル・プーチンと現在のロシア国家安全保障会議の出身地である。
ああ、アメリカにはこれがありません。
ああ、CIA と彼らが主に MSAD のために働いているすべての人々。
もう十分だという人はいないでしょう。
私たちが何かをしなければならないことはわかっています。
いいえ、彼らは腐敗した議員に駆け寄って、ああ状況は悪いと言おうとするでしょう。
何だと思う?
ご存知のように、議会の人々と上院議員は自らを中心に活動しています。
それで、えー、ここはどこですか、このエリートはどこですか、そこで人々が彼らを見て、この人たちは素晴らしい人たちだと言うのですが、私が彼らを信じることができるということだけは知っています。
私は彼らを信頼できます。
彼らがどこへ行くのかはわかります。
それが米国内のロシアでも起こっていることだ。
これまでのところ、それはいかなる形でも現れていません。
ほとんどが内気な人たち、ご存知のように、政治的内気な人、扇動者、そのようなものです。

AN: アンドレ、あなたが米国のサードパーティについて話しているとき、私たちは、たとえばRFKジュニアのボビーケネディがそれを試みたことを知っています。
ご存知のように、タッカーのような人はそれほど人気が​​ありませんでした。
しかし、タッカー・カールソンのような、民主党、共和党、ピーターの人々を中枢にまで知っている、この種の支持層を周囲に持つ人がいると思いますか、彼のような人に、そんなことが可能だと思いますか?

AM: ああ、タッカー、彼は走れるよ。
もっと詳しくお話しできます。
彼はおそらく大統領選挙に勝つだろうが、政党が必要になるだろう。
ええと、明らかに共和党がアメリカの政党ではなく、イスラエルの政党であることは明らかです。
ああ、民主党は基本的に頭がおかしい。
彼らは低俗な政治をしており、つまり彼らは狂っているので、米国を完全に破壊するでしょう。
まあ、彼らは正気ではありませんが、やり方が違います。
ああ、両党は完全に腐敗しており、新自由主義者を代表している。
ああ、また自分たちの株式ポートフォリオだけを気にしている階級で、米国でどれだけの子供が飢えているかなんて気にしていない、彼らの任務は組織化されたあらゆる種類の逸脱を支援することだ、そう、みんな信じてるよ。
それは明らかにイスラエルだったということは私たちも理解していますが、やはり米国の法執行機関と対諜報機関は哀れなものです。
彼らは完全にイスラエルの支配下にあることをご存知でしょう。
彼らは何もしません。
つまり、彼らは完全に妨害されているのです。
彼らは完全に侵害されています。
そしてそれが米国に起こったのです。
それが私が言っていることの分解です。
米国は腐敗しつつあり、我々はその真っ只中にいて、外国勢力によって支配されており、あらゆる機関のメディア機関が支配しており、ハリウッドと同じように彼らもよく見ているでしょう、
ハリウッドは死んだ、早く死ねば死ぬほど、腐敗が蔓延するのは少なくなるでしょう、
だから私たちはこの現実を受け入れなければなりません、
そして、ワシントンD.C.の何人の人がこの現実を受け入れているのか、彼らには家族がいる、彼らには、ほら、支払わなければならない住宅ローンがある、あるいはあなたには何が必要なのかを理解する必要があります。
すでに述べたように、ガルフクラブはこの世界に生きており、力が重要であり、自分自身を発揮しなければならない場所です。
それはすべて露出狂です。
だから、でも実際のところ、何と言うか、もしタッカーが第三者に手を出したら、彼の命は本当に危険にさらされるでしょう、
なぜなら彼はお金を集めることができるからです。
私はタッカー党として登録したいと思います(笑い)
もし多くの人がそうするなら、非常に多くの人が知っています、つまり、より保守的な民主党員と、中道寄りの、ええとGPSとええとゴーパーの両方に所属しています。
それは可能ですが、それが起こるには重大な条件が必要です。
そして、ここからの重要な点の1つは、タッカーがロシアでカビキ・パワー・ブロックと呼ばれるものからの真の真剣な支援を得なければならないということだ。
しかし、国防総省とCIAのFBIを見てください。
先生、それは完全に妥協しただけで、それほど聡明な人々ではありません、ええと、それはええと、私たちは数十年間のネガティブセレクションを見ているからです。
最悪の最悪の状態が表面化するのはご存知のとおりで、繰り返しになりますが、これは恐ろしい作品です。
ええと、米国には軍国主義はありませんが、軍事文化や伝統はありません、そして、社会への文化浸透の深さはご存知でしょう、
ロシア人がそうしたように、だからウラジーミル・プーチンが可能になった理由、それがニコライ・パトロチェフが可能になった理由、それがミーシンが可能になった理由、それがその理由です。
当時これを騙すという信じられない作戦でした ええとかなり強力でした ロシアが基本的にどのように西側とあなたを組み合わせたかを見ると、あなたは知っています、
ああ、そうそう、この真っ只中に火を燃やし、自分たちの国を愛し、彼女(祖国)のために犠牲を払う準備ができている心の火を持った非常に偉大な専門家が必要です。
彼らが知っている唯一のことは、どこかに出かけて民間人を吹き飛ばして殺す方法だけだ。
それくらいです。うん。

AN:ありがとう、アンドレ。
本日はお集まりいただきまして誠にありがとうございます。
いつものように大満足です。

AM:とても嬉しいです。

AN:バイバイ。気をつけて。

AM:バイバイ。


http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c47

コメント [戦争b26] アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
92. 基軸通貨交代儀式[1] iu6OspLKid2M8JHji1aOrg 2026年4月12日 03:07:49 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[44]
<△20行くらい>
1944年ブレイトンウッズ会議でポンドからドルへ基軸通貨交代
1971年8月15日ニクソンショック
1973年(アメリカ&サウジ)ペトロダラー発足
1997年ザ・シンプソンズの燃えるドル札
2023年(中国&サウジ)人民元決済開始
2023年12月ジョージソロスの警告
2024年ロシアがルーブルとインドルピーでの石油販売拡大
2025年世界中の中央銀行が金の購入を加速
2025年イランはドル建て取引完全停止
2025年(中国&サウジ)人民元決済を50%に引き上げ
    26年以降はドル建て取引完全停止
2025年9月FRBの通貨リセット情報漏洩
2025年11月BRICS通貨設立
2025年11月ダリオの忠告によりドル建て資産から金や実物資産へ移行
2025年12月サウジはアメリカとの協定更新を拒否
2025年12月アメリカ財務省30年物国債発行停止
IMF文書流出内容 米ドルは2025年〜2030年の間に基軸通貨の役割終了か?
2026年9〜12月大統領令によるデジタルアメリカドルへの移行
2026年8月15日ロバートキヨサキの警告 ドル終焉か?

基軸通貨は80年周期で交代
基軸通貨の交代は8月に起きる
ですか・・・

次の基軸通貨は何なのでしょうね?
しかもみんなが買うほど金の現物はありませんよ
困りましたね・・・
とりあえず2026年8月15日までに
口座の金を全額引き出しておきましょうかね・・・

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html#c92

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
17. アラハバキ[2014] g0GDiYNug2@DTA 2026年4月12日 04:38:37 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[869]
>>1
もっと俯瞰してAIに尋ねてみると、
堕ちすぎているから上振れ可能性が高くなっているだけで
下降曲線プロットとしては変わらないのだそうだよ。

少子高齢化による労働力人口の減少・生産性の伸び悩み・天災リスク高 … 等々。

結局、高市政権の命運を握るのは
アメリカングローバルシステム≒国際供給網が
これまでどおり確保できるかに尽きます。

国際的供給網が弱っている中で、積極財政を続けると → 

物価高の悪循環 → 支持率70%の民意はあっとう間に手の平返し。

そこに大地震や火山噴火等の激甚災害が重なると → 日本経済は完全に詰み。


私はこれまでの政権が辿った道のりと高市政権も変わらないとみてます。

つまり、国内投資よりも米国等へ投資する他の資本家達同様に、

日本経済・日本国内への投資判断 は 「低」 であると冷厳に分析しますよ。



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c17

コメント [カルト51] 高市早苗さん、嘘つかないでくださいよ。イランの外相のアラグーチ氏は、 日本のためにホルムズ海峡を通しますって言ってくれた… イワツバメ
48. 豊岳正彦[-19045] lkyKeJCzlUY 2026年4月12日 05:16:11 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[193]
<■802行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
2026/04/10:35万回視聴
ウィルカーソン:停戦崩壊、NATO崩壊、アメリカ内戦へ!?
youtube.com/watch?v=hpLD2A1XQgc
Glenn Diesen Japaneseチャンネル登録者数 1.46万人
2026/04/10

ローレンス・ウィルカーソンは、米陸軍の退役大佐であり、元アメリカ国務長官首席補佐官です。ウィルカーソン大佐は、なぜ停戦が失敗しつつあるのか、なぜNATOが死んでいるのか、そしてなぜアメリカが内戦に向かう可能性があるのかについて語ります。
オリジナルビデオ
youtube.com/watch?v=jmXwmacMgi4
文字起こしGoogle翻訳
[GD=グレン・ディーセン教授、LW=ローレンス・ウィルカーソン大佐&主任]

GD:おかえりなさい。
本日は、元米国国務長官首席補佐官のローレンス・ウィルカーソン大佐にお越しいただきました。
えー、番組にまた来てくれてありがとうございます。

LW:一緒にいられてよかった、グレン。
いつも来るのが好きです、またどこですか?
ノルウェー?スウェーデン?

GD:同じです。同じ。
そうですね、少なくとも今は停戦していると言われています。
うーん、もう崩壊しつつあるようだ。
ああ、あまり悲観的になりたくないんです。
それはただ厳しいスタートかもしれません。
しかし、レバノンが停戦協定に参加すべきかどうかをめぐる論争を考えると、重要な要素が争われているようだ。
ええと、あなたは状況をどのように評価していますか、ここで実際に和平が達成される可能性は?

LW: まず、軍事専門家として、私はいくつかの停戦を経験してきました、えー、第 6 章と第 7 章やその他のことについて意見を述べなければなりませんが、それは難しいです。
それは非常に難しいです。
それを確立するのにも最初の 1 〜 2 週間を費やす必要があります。
That's the first point.
2番目の点は、イランに関してです。
イランは、言ってみれば、周辺勢力との通信の多くが破壊されているため、さらに時間がかかる可能性があります。
つまり、ランナー、バイク、車など、メッセージを伝えるものは何でもなければなりません。
つまり、おそらくここでそれが示されているのは、停戦についての最初のことです。
しかし第二に、あなたがほのめかしましたが、それがより重要ですが、BBネタニヤフ首相にはレバノンに留まる気は全くありません。
現在、彼はヒズボラ戦闘員ではなく、1日に100人ほどのペースで民間人を殺害している。
そして、2006年と同じようにヒズボラ自身が彼に新たな敗北を与えているということ以外に、なぜ彼がそんなことをするのかはちょっと謎だ。
彼自身のイスラエル国防軍の隊長たちさえも、これはよくないことだと彼に告げている。
私たちはこれでは勝てません。
したがって、彼は通常、その種のメッセージに反応して、見つけられるすべてのものからイエスを爆撃します。
この場合、建物、ホテル、クリーニング店など、ベイルートやレバノン全土にあります。
それで、あなたは私が考える最大の障害について指摘し、イランはそれを明確にしました。
レバノンでも他の地域でも停戦が成立しなければ、協定は破棄される。

GD:ええと、それは、ええと、ジョー・ケント、彼はトランプの暴言に反応して、ええ、そろそろいい時期が来たのかもしれません、彼はNATO離脱とは言っていませんでしたが、ああ、そういう方向に進んでいるのですね。
そしてジョー・ケントは、トルコとイスラエルが最終的にシリアで衝突するときにイスラエルの側に立つことができるように、我々はNATOを離脱する、というような内容のツイートをした。
そうですね、2つの質問があると思います。
アメリカがNATOを離脱するのを見ましたか、つまり、NATOには今までで最も従順な事務総長がいると思いますが、それが主な推進力ではないと思いますが、アメリカはNATOを離脱すると思いますか?
そして、ええと、アメリカが実際にそうなるような衝突は可能だと思いますか?
そうですね、トルコ人と直接戦わないとしても、少なくともイスラエル側に強力な圧力をかけるべきでしょうか?

LW:NATOは終わったと思います。
前にも言いましたが、もう一度言います。
NATOのデフォルトだと思います。
完全に死ぬには数か月、場合によっては数年かかるかもしれないので、誰もが死んだことを宣言し、墓に向かって祈りを捧げますが、それは死んでいます。
そしてトランプ大統領は、そのことについていかなる正式な宣言も、米国のNATO離脱に関するいかなる正式な宣言も行わない可能性がある。
彼はそんな男ではない。
彼は決定的ではない。
彼は気まぐれで、希望に満ちた性格です。
そして、今日では過去よりもさらに困難な状況から、本当に説得力のある声明を導き出すことは非常に困難です。
ですから、そういう意味では正式なものではないと思いますが、必ずそうなるでしょう。
それはすでに致命的なコンプだと思います。
ウクライナは自らの心臓に短剣を突き刺した。
しかし、ジョージ・H・W・ブッシュの後、我々がロシアを硬直させ、実質的にロシアの欧州進出を認めるという我々の約束を守らなかったとき、その短剣はすでに存在していた。
ビル・クリントンに始まり、その後の各大統領はそれぞれのやり方でその約束を果たしました。
それがそれです。
もう一つの側面は、エルドアン大統領か、彼の後任を引き継ぐ可能性のある人物だ。
フィダンであろうとトルコの誰かであろうと、この特別な時期に米国を目の前にして敵を作るほど愚かではない。
彼がいわば遠くからワシントンと敵対するのであれば、クルド人やシリア、イスラエルといった特定の問題に関しては最終的にはそうするかもしれないが、敵対関係以外にイスラエル間の関係が急成長しているとは思えない。
そしてもし私たちがイスラエルから離れるとしたら、私はそうするつもりだと思いますが、イスラエルは私たちの道具であり、その逆ではないと私が考えていることを忘れないでください。
非常に近い将来、おそらく今後 18 か月から 24 か月以内に、大規模な引っ越しが行われるか、またはあなたとの関係が明確で確実なものとして、引っ越しが行われる可能性があります。
私たちはそうするつもりであり、そのことが、イスラエルが南西アジアにおける米国の防衛に不可欠であることをできる限りすべての人に説得しようとして、この関係に賭けて議会や大統領府、その他国内の他の場所に資金をつぎ込んでいる多くの億万長者たちを本当に動揺させることになるだろう。
ある時点ではそうでしたが、今は去りました。
私の言葉に注目してください、出発します。
私たちはオフショア・バランシングに戻るか、決して放棄すべきではなかったのです。
ええと、あるいは、率直に言って海洋資産が限られてきており、海洋資産がますます古くなっているため、オフショアバランシングも行わずに撤退するつもりです。
我が国の航空会社を例に挙げてみましょう。
航空会社はこの紛争において脆弱性を露呈しています。
彼らは、太平洋で私たちが千マイルラインと呼んでいる線よりも近づくことはありません。
それが無人機と高速ミサイルの世界における空母の現実です。
それで、私たちは今、この南西アジアでの戦争で、さまざまな段階でさまざまなレベルで変化が起きているのを目の当たりにしています。
ちなみに、2002年にミレニアム・チャレンジの戦争ゲームを行ったヴァン・ライパー将軍のような多くの人々は、おそらく3人だったと思いますが、この状況を研究した他の人々は、これが本質的に、南西アジア、レバント、さらには北アフリカにおいて、いかなる意味であっても地上における米国の駐留の実質的な終焉の1つになるだろうと予測していました。
最終的にはイスラエルがレバントのユダヤ人国家となる。
民主主義がそれを達成できれば繁栄する可能性があるが、現在ではLNGと石油の両方をもっぱら自国のみに依存しているため、おそらくこの地域の海洋権益さえも終焉を迎えることになるだろう。
そして、経済への世界的な影響などを除けば、このレーダーの動きと私たちを強く結びつけている唯一の国は、日本です。
なぜなら、日本は依然として国家を通じて、または南西アジアからの移動を通じて、製品の多くを入手しているからです。
それは実際、しばらくの間、米国の戦略的利益でした。
自国の石油ではなく、日本の石油です。
そして、その関係もまた、同じ理由の多くが少しずつ異なった色を帯びているため、同時に非常に危険なものになりつつあります。
韓国やこの地域の他の国々は、私たちの本当の姿を理解し始めています。
うーん、最も驚くべきは韓国だ。
なぜなら、私が半島から聞いているのは、ここから出て行け、出て行け、ということだと思うからだ。
早ければ早いほど良いのですが、それを引き受けて実行できる政治家がまだいないのです。
もしかしたら金正日が少しは助けてくれるかもしれない。
ああ、金正恩。
それですべてが解明されつつあります。
第二次世界大戦後に私たちが作り上げた世界的な枠組み全体は、主に私たちの即時の命令によって作られました。
解けたり、間違いがあったりするかもしれません。
しかし、それは避けられないことだった。
それは避けられないことだった。
1989年にジョージア州フォート・マクファーソンソンでコーエン・パルが私に言ったように、彼らはみんないなくなってしまった、ラリー。
サッチャー家、メドロン家、コール家、メジャー家、彼らは皆去った。
彼らがいなくなり、たとえ12歳であっても戦争に足を踏み入れていない人々が責任を負うとき、世界は大きく変わるでしょう。
そしてあなたはそれを気に入らないでしょう、ラリー。
彼は正しかった。

GD:なぜ彼はそんなことを言ったのですか?
彼らが去った理由をなぜ私が知っているのでしょうか?
つまり、なぜ彼らに代わる資格のある政治家がいないのですか?

LW:彼は見ていたんですが、これは私の推測です。
なぜなら、私たちはその後 16 年間、その特定の問題について数回しか話さなかったからです。
最も顕著なのは、私が97年に退職してから、2000年12月に私と一緒に国務省に就任するまでの間、私が個人的に彼のために働いていた時でした。
ジミー・カーターとカーター研究所と一緒に、オカノオイの当時の選挙を監督するためにナイジェリアに行ったり、その他、例えばハイチに行って、そこで事態を落ち着かせることができるかどうかを確認するために行ったり、そのことについて再び話す機会があったときです。
そして、私が思うに、彼の主な懸念は、H・W・ブッシュが始めたこと、そして93年の任期終わりの彼自身でさえ、モスクワが彼らを政治同盟と軍事同盟に引き入れ、それをロシアを含む新たな欧州安全保障構造に広げていくことに対する重大な非難である、
その巣を汚し始めたことだった。
それが実際に起こる可能性について考え、それが起こる可能性がどれほど脆弱であるかを認識したとき、彼は混乱を目の当たりにしました。
そして、石炭やメーターロンがなかったため、彼は混乱をそれほど見ていませんでした。
それは確かにその一部ではあったが、大災害の出来事の記憶の多くと同様に、国民全体の記憶は、消えていないにしても非常に脆いものであり、言ってみれば、それらを一つにまとめておく力も、私たちをその渦中に留めておく力も存在しないからである。
そして彼は正しかったと思います。

GD:それで、そうです、NATO全体で私たちは断片化しています、
えー、あなたが言ったように、韓国、日本、台湾であろうと、東アジアではNATOは死んでおり、彼らはこの同盟システムの一部を再考し始めています。
えーっと、でも西アジアはどうですか?
ええと、あなたは米国が西アジアから離脱するか、西アジアから追い出されるのをどのように見ていますか?
そして、これは湾岸諸国が同盟が脆弱だと判断したからでしょうか?
それは米国が興味を失ったということなのでしょうか、それとも、例えばイランがヘルムスの王位を保持し、圧倒的な制限を課したことによって米国が本質的に追放されたのでしょうか?

LW:それは大きな質問ですが、私は南西アジアと西アジア一般を混同したくありません。
そして、私が言いたいのは、イランで何が起こっているのか、そして何がアラブ諸国、そしておそらくエジプトにおいても我々を地上の地位から追い出すことになるのかを混同したくないということです。
エジプトも私たちに飽きてしまうのではないかと思います。
そして、イスラエルとの平和条約を維持してもらうためだけに、毎年36億ドルを与えることに私たちはうんざりするかもしれません。
結局のところ、平和条約を守るイスラエルは存在しないのだ。
誰がそこにいても、何であろうと、エジプト人にはお金はありません。
でも北に行くと違うと思います。
えーっと、まずトルコから始めて、そこにアフガニスタン、パキスタンを入れなければなりません。
もちろん、西インドは東インドとは大きく異なるため、そこに西インドを含める必要があります。
そこで党員集会を開催する必要があると思います。
何が起こっているのか、そしてこの救いようのない権力のシフトの主軸は何なのかを見つめる必要があります。
そしてそれは、言ってみれば、逆方向から西に来てアメリカを作ったときに存在していた主軸と同じなのです。
ええと、それは逆方向に戻っていて、そこがデュシャン湾、サムラン、タシカントなどを通って中国の荊州に入る主軸です。
特に建設中のポンプを供給しているすべてのパイプラインが完成し、石油が東西ではなくほぼ南北に移動し、今日よりもさらに大きくなるまでこれらの経済に燃料を供給しているとき、その地域は非常に重要になると思います。
現在の中央アジアの経済を見ると、驚くほど成功しています。
彼らがナゼルバヤ人や彼らを管理するそのような人々、基本的に町の広場に黄金の彫像を独り占めしている独裁者がいるということは問題ではありません。
彼らはとても成功しています。
私たちがかつてパリやロンドンと同等視していたホテル。まあ、時にはロンドンの場合、リッツェンはその基準を満たすかもしれない。
そして、これらの都市に今何があるかを見てみると、比較することさえできません。
これらのホテルは、その壮大さ、客室料金、滞在の贅沢の両方において素晴らしいです。
中央アジアは、移行が行われなければならない時期に、十分な天然ガスと石油の上に座っています。
そうしなければ、私たちは自滅するでしょう。
しかし、それはおそらく50年から75年です。
彼らは世界で最も重要なエネルギーの頂点に座っています。
彼らがそれに対処する方法を見つけることができれば、特にその中のカスピ海の下にあります。
そうですね、勢力ごとの関係は維持する必要があると思います。
その南では、まったく異なる球技が行われます。
そして、その南にはインドの南縁も含まれます。
ええと、私が南西アジアを含めたのは、中国が私たちが一度出て行ったら戻ってこないようにしようとしていると思うからです。
そして、私たちは大幅にアウトになると確信しています。
私たちはBOMBを売ります、戦闘グループ、打撃グループ、その他のものを南または北のアラビア海を通して、そしてインド洋全体を通して売ります。
そしておそらく、インド海軍との関係は堅固であり続けるだろう。
なぜなら、デリーはそれほど満足していないが、インド海軍は米海軍との作戦に非常に満足しているからである。
彼らはそこから多くのことを学び、相互運用性が高まっています。
うーん、それはデリーの文民指導部にとって非常に明白になるかもしれないので、かなり抑制されるかもしれません。
インドと米国がかなり近い関係を維持しないとは言えません。
少なくとも中国のせいで、違う世界になると思います。
それはまったく異なる世界になるでしょう、そして私たちはグレンを認識していないようです。
私たちはそれを認識していないようです。
そして、私たちがそれを認識している場合、私たちはそれと徹底的に戦っています。
イスラエル人が爆撃のラインシェアであるということで我々が始めたばかりのことを見てください。
私たちは、中国がペルシャ湾まで完成させ、コーカサス山脈の腹部に到達し、最後の南部道路基地道路構想となる予定だったあの鉄道を徹底的に爆撃しようとしている。
彼らはそれを爆撃しています。
彼らは今、そこからビー・ジーザスを爆撃している。
毎日彼らはその鉄道を爆撃しています。
ええと、それは彼らがイランに鉄道を持たせないことを望んでいるからではありません。
それは、彼らはその鉄道がどこへ向かうのかを知っているからです。
そして、その鉄道は他の 4 つの鉄道とほぼ即座に連動し、そのほとんどが何らかの形でヨーロッパの北、中央、中央、南へと延びることになります。
その鉄道は中国が現在生み出している商業の60%を奪い、おそらくそれはアメリカが領土を持っている海上、あるいはまだ存在していると思われる海上での世界の商業の約40%を陸地に移すことになるだろう。
私たちはそれを望んでいません。
数千年前にポルトガル人が商業船の料金を高すぎるという理由でポルトガル人を海から追い出したときにそれを望んだのと同じように、私たちはそれをまったく望んでいません。
そこで彼らは陸路を建設しましたが、陸路の方がはるかに安かったため、ポルトガル人は廃業に追い込まれました。
陸地が経済接触の要となるため、海洋の覇権という点で私たちは追い出されるだろう。
そして、これらのパイプラインもそれを証明しています。
北、南、東、西に走っています。
彼らは水の上にいるわけではありません。
彼らは陸地にいます。
あなたも私もそこが我々の目指すところだと思います。
ムズラ・ババ・マンディブを越える直線はまだ存在し、商業は依然として流れ続けるだろうが、中国が陸地を越えると主張しているため、今日ほどではない。

GD:これはハルフォード・マッカーの復讐のような気がします。
それが、

LW:ある程度はね。うん。

GD:ええ。
それがイギリス人の最大の関心事だ。

LW:ええ。
プーチンが何をしなければならないかを見てください。
彼はここで決断を下さなければならない。
そして彼がそれについて考えているのがわかります。
時折、彼やセルゲイ・ラブロフが、彼らがそれについて考えていて、それに取り組んでいる人々がいるのではないかと思わせるような発言をすることがあります。
しかし、彼はどちらへ行くのでしょうか?
つまり、北極は今まさに何をしているのかというと、ちょうど最新の報告書を読んだところなのですが、海氷の融解は私たちが思っているよりも4、5倍の速さで進んでいるのです。
ええと、それ自体にもマイナスの影響があります。
しかし、航行可能な海岸線が最も長いのはロシアだ。
つまり、温水港を持たなかったロシアに突然、海洋力を必要とする海岸線ができたのだ。
したがって、彼はここで選択をしなければなりません。
ええと、つまり、彼は主に潜水艦隊に大きな海洋権力を持っていますが、他の場所でもそれを持っています。
しかし私は、プーチン大統領が特に砕氷船をさらに建造するのを目にすることになるのではないかと考えており、彼はすでに大量の砕氷船を保有しており、北極がより温暖柔軟になるにつれて北極を航行できる他の船舶も保有している。
そして彼は少なくともその方向で海洋強国になることを考えなければならないだろう。
つまり、彼は両方になるでしょう。
中国以外では世界最大の陸上強国になるだろうし、海洋強国にもなるだろう。
そして先日誰かの声を聞きました、それはダグ・マクレガーだったと思います、私はスクリーンに手を伸ばしてダグを揺さぶりたかったのです。
私は彼を揺さぶりたかった。
同氏は、中国には海洋権益がないと述べた。
世界最大の遠洋漁業船団。
南極では6,000隻の船が熱心に漁をしており、地球上のたんぱく質の基本構成要素であるオキアミの枯渇をめぐって南極評議会が緊急会議を開いた。
つまり、中国には海洋権益がありません。
さあ、ダグ。
起きろ。君は軍人すぎるよ。
ええと、私はダグが好きで、彼にロケットを投げたいからそう言っているだけです。
中国は深海に関心を持っている。
非常に非常に統合された統合的な興味。
私たちは南シナ海、D-9 ライン、台湾、その他すべてのくだらないことに焦点を当てています。
一方、彼らは世界中で漁業を行っており、ペルーの西海岸に世界最先端の港を建設したばかりです。
ああ、それは海事です。
つまり、その経済力のおかげで、このすべての変化の磁石となっている国家による関心がそこにあります。
しかし、ロシアには決断が必要だ。
双方向で行きますか?
東と西を見てみませんか?
北と南を見てみませんか?
ええと、私たちは主要なランドパワー10のタイムゾーンのままでいるだけですか?
それとも、私たちは世界の他の国々の人々に求愛を始めるのでしょうか?
そしてそれが、なぜプーチンがドナルド・トランプに対して信じられないほどの愛情、つまり間違った表現ですが、魅力を感じているように見えるのかを説明していると思います。
なぜなら、彼は現大統領であるにもかかわらず、アメリカの欠陥があるからです。
そしてプーチン大統領はその関係を破壊することを望んでいない。
彼はまだその方向を見ています、そして彼は別の方向も見ています。
そして彼は北を見ています。
つまり、彼は対処すべき本物のタペストリーを持っているのです。
そして私がこれまで見てきた限りでは、彼の政権と下院の国民全般に能力があると思うし、この問題に対処できる人もいるだろうが、プーチン氏に代わることはできるだろうか、
プーチン氏よりもさらに賢い、あるいはロシアに課せられたこれらすべての多重責任に対処するのが上手かもしれない指導者をその後に擁立することはできるだろうか。
これらは中国国外における地理戦略上の重要な場所です。
そして今、彼らは中国と暗黙のうちに同盟関係にあり、世界に途方もない課題を突きつけている。
ヨーロッパからヨーロッパへ、意味のある形で。
ヨーロッパは彼らを受け入れ、彼らとともに暮らし、その生活から恩恵を受けることを学ばなければなりません。
それは彼らと戦うことはできません。
戦えば滅ぼされるだろう。戦おうとすると自滅してしまいます。
それが、弾丸、銃剣、制裁のみの米国の中国に対するアプローチに対する私の大きな懸念です。
それは愚かです。
それはまさに愚かです。

GD: 19世紀や20世紀とは異なり、中国とロシアは陸上強国でありながらも、米国に海洋の種をまくつもりはないと思います。
中国は道路と道路の両方を持っており、海にも重点を置くつもりだというあなたの意見は正しいと思います。
えー、でも、ロシア人も、自分たちの領土はユーラシア大陸を東西、南北に結びつけるのに重要だと考えていると思います、
特にこの国際南北交通回廊は、あなたがおっしゃったように、アメリカとイスラエルが今イランを爆撃しているんですが、
えー、彼らは海洋強国になるという野望も持っています。
もちろん北極航路について言及しましたが、彼らがインドネシアのような国と媚びている様子を見れば、彼らが海軍に対する重大な野望を持っていることがわかります。
つまり、彼らは海軍国であり、少なくともピョートル大帝以来の本物の海軍国であり、今後も海軍国であり続けるつもりだ。えー、

LW:そして彼らがその石油タンカーを航行させたとき、キューバのマタンサスに入港したと思います。
ええと、それはあなたの顔にありました、そしてモンロー主義、トランプ主義、あなたがそれを呼びたいものは何であれ、あなたが望むように呼んでください、あなたの顔にありました。
マタンザ浮遊戦争中です。
また、2年前に彼らがフリゲートのコルスコフを送ったとき、私の軍の仲間は皆、「ああ、あのフリゲート、そんなことは何でもない。あのフリゲートには米国の航空母艦を一瞬で沈めるような超高速ミサイルが搭載されていた。ええとキラロフだったと思うが、彼女の名前はそこに攻撃型潜水艦も送り込んだ。」と言いました。
つまり、事前に死んでいなかったとしても、彼らがそれを行って以来、モンロー主義は死んでいるのです。
つまりプーチン大統領は自分が何をしているのか分かっているのだ。
彼はそれを選択的に行います。
彼がそうするのは、彼にとってポジティブな根本的な理由からであり、私は私の話していることに肯定的だと主張します。
この権力の変化に対抗するのではなく、適応しなければなりません。
なぜなら、もしあなたがそれと戦えば、あなたはサシッドトラップのあるジョン・ミルシマーのサンドボックスに行き着き、あなた自身が殴られることになるでしょう。
しかし、世界の多くの人々も同様です。

GD:まあ、でもこれが問題です、新しい世界に適応するということです。
私にとってこれは、1990年にクラハマーが一極化の瞬間について書いた記事を読んだときに最初に考えたことだったと思います。
この言葉を作ったとき、彼は非常に合理的なアプローチをとっていました。
現在非常に多くの権力が集中している、将来おそらく世界は多極的な権力の分布になるだろう、そして私たちはそれを受け入れるでしょうが、このようには機能しません、
なぜなら、現在も単一の中心権力を持つことにイデオロギー的にコミットしている指導者がいるからです。
現実は変わった だから、それはとても難しいことだけど、知ってるよ、大物ブラジンスキーだって知ってる、国家安全保障担当補佐官だって知ってる、彼はグランドチェス盤の一極性の瞬間にほぼ聖書を書いたって知ってるよ。
しかし、彼がこの本に焦点を当てているのは、選択に関するものではありません。
彼が実際に権力の分布が多極化しつつあることを認識したのは 2012 年だったと思います。
アメリカには選択の余地がある。彼らはそれを受け入れ、平等の中での第一人者としての地位を築くことができます、
それは米国によって組織された多極世界にとって非常に有利な形式であるか、または米国が組織する多極世界にとって非常に有利な形式であるか、または米国がそれに抵抗することができますが、その後世界の残りの部分を見ることができます、
本質的には米国に対抗して多極世界を創造し、レンガに沿って何かをバランスさせて、ええと、彼は少なくともある程度のプラグマティズムを取り入れましたが、でもこの時点で、私たちはすでに私たちの周りに理想的なイデオロギー構造を構築していることはご存知のとおりです。
西側のヘゲモニーはご存知のとおりです。
それは世界に平和と安定をもたらすための基盤です、
ご存知の通り、これは現実に適応することはできません。
つまり、人々は人間の側面をここで省略することが多いのですが、それを前提とすることは、政治的現実主義にも欠陥があります。
そうそう、私もマイマーも属していますが、それは多くの場合、合理的な状態の仮定です。
それはまったく専門的ではないと思います。

LW:そして彼らは人々を忘れてしまいます。
彼らは人々を忘れてしまいます。
彼らは詩をあまり読まない。
間違っているかもしれません。
ジョンと私はそのことについて一度も話したことはありません。
それについてぜひ話したいです。
詩を何か読みますか、ジョン?
ええと、良い詩を読む人なら誰でも、私はペルシャから中国まで世界中のことを話していますが、
私たちがいつも宣伝しているイギリスの詩人は、たいていは 18 世紀、19 世紀、18 世紀の住居に住んでいますが、
詩を読んで詩の力が何であるかを理解すれば、合理性とは何の関係もなく、感情、つまり人間の感情と関係のある、人間の人生にとって非常に重要な要素があることがわかります。
おそらく、地球上で最も予測不可能な出来事の 1 つです。
いつ上がるか下がるか、あれをするか、あれをするかはわかりません。
たとえば、経済危機を考えてみましょう。
まともな経済学者のほとんどは、本当に深刻な経済危機の鍵は人々が制度に対する信頼を失ったときだと言うだろう。
すべての統計を取り出して並べて、「ああ、不況が来るだろう。不況が来るだろう」と言うことができます。
まだ人々の信頼があれば、なんとかやっていくことができます。
何か悪いことが近づいていることを示すような事柄がいくつか見られるだけで、国民は大多数である国民がそれに固執し、システムへの信頼を失い、システムは完全に崩壊します。
それが、29年から32年にかけて大恐慌に見舞われたこの国で実際に起こったことです。
なぜなら、勢力指数を見て、私たちが持っていたものを見れば、第二次世界大戦で私たちが何をしようとしていたかがわかるからです。
山本が真珠湾が燃えるのを、偽りかどうかは別として、なぜ山本が「眠っている虎を目覚めさせ、恐ろしい決意で満たすようなことをしてしまったのか、怖い」と非常に的確に言った理由がわかるだろう。
彼は若い船長としてアメリカにいた経験があるので、まったく正しかった。
彼はニューヨークからカリフォルニア、ミシガンからテキサスまで私たちを見てきており、私たちが何ができるかを知っていました。
そしてそれが、私たちが自信について話すとき、そして人々はやらなければならないときにやらなければならないことをし、戦略的な計算ではなく感情に基づいて行動することについて話していることです。
どちらも必要です。
もちろんミアシャイマーと詩人は必要だが、詩人を忘れると道に迷ってしまう。
下がっていきますね。
マシュー・アーノルドのあの有名な詩は、本物のコグナセンテ以外、文学の世界ではあまりもてはやされていませんが、その最後の行は、彼がロマン派の1800年代の終わりに書いたもので、彼は今日起こっていることすべてを予言していました。
その意味で最も感情的な詩は、彼が次のように締めくくっている詩です。
「夜には衝突する。
それが私たちのいるところです。」
それが今日私たちがいる場所です。
もちろん、彼はハクスリー兄弟とジョン・ヘンリー・ニューマン枢機卿について話していました。
世界では宗教が滅び、科学が引き継がれています。
しかし、私たちは今日、違う服を着て同じものを見ているのではないでしょうか?
ピート・へグゼスは、ちょうどジョン・ヘンリー・ニューマン枢機卿がカトリック教会に対して行ったように、宗教を取り戻そうとしている。
しかし、ニューマンはピート・へグゼスよりもずっと賢かった。
しかし、私たちは今も同じ闘いの中にいます。
少なくともアメリカはそうだ。
そしてそれが外交政策を汚す原因となっている。
ええと、ローマ法王の特使に電話して、レオの言ったことを噛み砕いて、本質的に彼に、どうやらそれが正確に報告されているかどうかを彼に伝えるような人を他にどこで見つけることができますか?
私はそれが正確に報告されていると私に伝える情報源を持っています、バチカンの情報源によると、実際に私たちが実際に法王を無効にすることを提案したことは正確です。
ご存知のように、私たちはフランスのようにカトリック教会をアメリカに移転したいと思うかもしれません。
ああ、それが今日の私たちがどれほど愚かで無知なのかということです。
私たちは過去に、一度解き放たれた力は非常に危険で、再び抑制するのは困難であると遊んでいます。
そしてトップにはバカがいる。
ええと、私たちは今、あなたと私が簡単に話し合っていたこの時期にいます。
ええと、今は上昇しつつある国に対して、衰退している国を率いる愚か者が欲しい時代ではありません。
そうすれば、あなたと私の詐欺師が話していることがわかるからです。
そうですね、それがあなたのせいだとは思いませんが、ジョンの言っていることは理解できるでしょう。
戦争は避けられない、そして我々は負けるだろう。
大きな時間を失うことになるだろう。
私の懸念は、これが核開発されるため、地球全体が失われることになるということです。

GD:そうですね、問題は社会科学者が理論をまとめるときによくあることですが、それは、私たちが上昇しているときも衰退しているときも、同じ人々であると仮定しているのです。
衰退を管理する方法については、もっと戦略と理論が必要だと思います。
なぜなら、サイトが経済的に上昇する時期を知っているからです。
あるいは、それが何であれ、彼らは通常、非常に国際的な考え方を受け入れ始めます。
オープンな考え方を受け入れ始めます。
衰退すると、部族に撤退するのは人間の本性であり、その後、より悪質なナショナリズムが生まれるでしょう?

LW:パラノイアに陥る

GD:はい、そうです。
だから断るときはわかります。
軍隊の弱体化、経済の悪化を計画しなければならないだけではなく、非常に部族的な考え方、より怒りっぽく、より下品で、より攻撃的で、敵をより憎むことも考慮する必要があります。
つまり、私たちがどれほど憎しみを感じるようになったのかを人々が理解していないことに、しばしばショックを受けます。
つまり、新聞を開いて、私たちの敵が中国人、イラン人、ロシア人であることを読んだ場合、彼らの利益が何であるかを合理的に議論することさえ忘れてしまいますが、彼らの描かれ方は、私たちの社会で何か恐ろしいことが起こっているのに、それについて話すことさえできないということです。
とても魅力的ですね。えー、

LW:そして、その男の現れ、最近の現れは、以前に現れなかったわけではありませんが、チャーリー・カークの暗殺でした。
ちなみに、グレン、あなたがそれをまったく追跡しているかどうかは知りませんが、誰がそれをやったのかはまだわかりません。
私たちは、彼らが逮捕した人物、彼らが所持していたライフルが暗殺を実行したものではないことを明確に知っています。
それで、彼らは何をしているのでしょうか?
大統領暗殺やキング牧師暗殺やボビー・ケネディ暗殺にも匹敵しないが、この事件は主要人物の暗殺であり、
この国の諜報機関の多くの人々がイスラエルを非難し、首相を非難していると考えているように、
イスラエルと米国とイスラエルの関係に直接結びついた事件で、トランプ政権は何をしているのだろうか。
それなのに、私たちはもうそれを見てもいません。
マスコミのどこを探しても見つかりません。
うーん、これはひどいですね。
私たちがこのようなことをしていること、都合の良いスケープゴート、たとえばリー・ハーヴェイ・オズワルドが見つからないときに、単にこれらの犯罪を隠して押しのけていること。
私はチャーリー・カークとジョン・ケネディを比較するつもりはありませんが、これは同じ種類の現象であり、帝国の衰退、思考の衰退、知力の衰退を示す同じ種類の症状です。
ええと、ベトナム戦争に戻って、そこから帝国にとって重要な始まりがあったと言えるかもしれません。
とにかくめちゃくちゃです。
めちゃくちゃだ。
そして、私たちは、この状況から抜け出すために、戦うために戦ったり、抜け出す方法を認可したり、世界中のすべての人に決闘を挑んだりすることによって、そこから抜け出すつもりはありません。
それはうまくいきません。

GD:ええ。
それはさらなる二極化にも寄与します。
つまり、少なくとも公開と調査があり、問題を明るみに出すことができれば、社会は少なくとも真実についての合意を見つけることができるでしょう。
なぜなら、それが隠されるたびに、国は常に社会を二極化し、代わりに都合の良い物語に従うからです。
ええと、イラン戦争の結果に関して、あなたが前に言ったことに戻りたかったのですが。
あなたは、えー、イスラエルが存在する場合についておっしゃいましたが、私は、はい、これは興味深い点だと思いました。
なぜなら、どの程度の永久的な被害がこの戦争中にすでに生じているのかという疑問が生じるからです。
この戦争はまだ終わっていないかもしれませんが、そうではないと思いますが、イスラエルが危険にさらされていると思いますか、
湾岸諸国はこの危機から立ち直り、基本的に元の状態に戻ることができますか?

LW:そうではないと思います。
ええと、特に後者の、物事がそうであったことに対するあなたの声明。
それは不可能だと思います。
現時点でそれが不可能ではないなら、あなたと私は話しています、グレン、それは不可能です、なぜならイランがそれを不可能にするつもりだからです。
それは致命的な嘆願だと思います。
そして、NBSはすでに政府系ファンドの計画をイスラエルからシリアに移したと思います。
実際、私がかなり権威を持って知っているのですが、彼が予定していた投資のすべてを、サウジアラビア北部を通って最終的にはイスラエル、ハイファ、そしておそらくチャハーン川を渡ってイスラエルに入るパイプラインにすでに移管しているとのことです。
そしてイスラエルは、積み替え手数料で利益を得るだけでなく、そうすれば、今も、そしてこれからも、そうしてサウジアラビアから石油を得ることができるだろう。
今、彼はその全てをシリアに移した。それがなされたとしたら、それはかなりの決断です。
そして私は、先ほども言ったように、それが作られたことを伝えるかなり優れた情報源をいくつか持っています。
そのお金はそっちに流れていきます。
そうですね、米国がどこから来てもすべての石油に資金を提供する準備ができていない限り、イスラエルは枯渇するでしょう。
それには、彼らがガジン人から地中海で盗んだ油田とガス田の開発に資金を提供することも含まれます。
それは彼らのものだったが、今では彼らはガザからそれを盗み、自分たちの領海や自分たちの経済水域にあるものを盗んでいる。
どこの東部中東部か忘れましたが、彼らはレバノン人を盗んでいます。
それが彼がレバノンとの交渉を進めたい理由の一つであり、レバノンがレバノンに挑戦できるレベルまで回復することを望んでいないからである。
イスラエルよりも石油とガス市場ではるかに強力な国々が行っている動きのせいで、これらすべては間もなく地獄に落ちるだろう。
実際、イスラエルは、撃ち殺せるもの以外には、これらの市場において全く力を持っていない。
そして、マーク・リッチとグレン・コア、そしてイラクと戦争があったときにソドム・ザイから盗んだこと、シリアから盗んだことすべてがそれを示しました。
イラク戦争の本当の理由。グレン・ゲイリー・フォーグラーの本とデニス・フリッツの本『致命的な裏切り』を読んだことがある人なら、この戦争が他の何よりもイスラエルのために戦われたこと、そしてそれがイスラエルが戦争を支持した理由であることを知っているでしょう。
ですから、彼らの命は本当に本当に残りわずかだと思います。
もし彼らが政治的活力を求めて突然シフトし、ルドが政権を握って以来、真の民主主義国家を含む一国家解決策に移行するという政治的意志を求めたとしたら、イスラエルは民主主義ではない。
それはすべて茶番です。
しかし、ヤセル・アーラトが常々言っていたように、傷の力にもかかわらず彼らが適応し、それにもかかわらず、もし彼らが変化し、その後生み出される国民の範囲全体にわたってほぼ同じように国民を扱う真の民主主義を持ったなら、イスラエルは生き残ることができ、パレスチナは重要な方法で復活することができると私は思います。
帰還の権利、67ヶ国への帰還、すべての国連決議は履行される可能性がある。
トニー・ブレアやドナルド・トランプのような詐欺師のせいでそれは起こらないだろう。
しかし、今私たちを悩ませているこの残骸を取り除くことができれば、それは起こり得ることなのです。
この詐欺師たち、金に飢えた野郎ども。
もし私たちが彼らを排除し、国連を含む全体にわたってまともなリーダーシップを得ることができれば、新しい事務総長が切実に必要とされています。
そして国連安全保障理事会の刷新と改訂が切実に必要とされている。
そして私が(安保理事会で)最初にやることは英国を蹴散らすことだ。
私はもう英国を国連安全保障理事会の理事国にすることすら許さない。
言ってみれば、それらは私たちの足の爪の上にあり、私たちの足の爪の上に立って足を傷つけています。
したがって、これらのことができれば、10年、おそらく10年半以内にそれを行うことができ、いわば世界を再び正すことができ、おそらく私たちがツイッターで失った世界における私たちの評判と権力の一部を少なくとも部分的に取り戻すことができます。
そんなことは起こらないと思います。
そんなことは起こらないと思います。

GD:いいえ、今日タッカー・カールソンのコメントを見ました。
その中で、なぜ大統領がいないのですか、えっと、どの大統領も米国を統治することよりも世界を統治することに関心があるのはなぜですか、というものでした。
特にトランプに関しては興味深いと思った。
なぜなら彼は本質的に「共和国を救うために帝国を放棄するよ」と言える究極の大統領だと思っていたからだが、私はそれを全く見ていなかった。
むしろ、彼は野党時代に批判していた過ちをさらに倍増させているように見えますが、その後も同じ政策に従っています。

LW:私の国際関係の本の中で、フレッド・ハートマンの国家関係に焦点を当てたものですが、これは第6版の素晴らしい本です。
相変わらずすごい本ですね。
うーん、小さい人たちですね。
そういう人は器が小さい人です。
彼らは国際関係の歯車に石を投げる人々です。
私もその言葉が好きです。
フレッドは海軍大学のニューポートで講義していたときにそれを使用しました。
国家間の関係。それはある種詩的であるだけでなく、それをより良く伝えています。
国際関係とは何ですか?
まあ、それは国家間の関係です。
そして、スマートパワーが常に100%活用すべき最初の特権の1つは、対処しきれないほどの敵を決して持たないことです。
私たちがやったことを見てください。
私たちは地球全体から敵を作り出しました。
およそHWブッシュ以来、私たちが持っていたひどいリーダーシップには信じられないほどです。
ええと、これはおそらく前例のないことです。
本当に貧しい時代もあったのでそうは言えませんが、国際関係や権力によってそれほど困難にはならなかったものの、ひどい大統領も何人かいました。
うーん、おそらく素晴らしいものよりも恐ろしいもののほうが多いでしょう。
確かに偉大なものよりも恐ろしいものです。
ええと、でも私たちはここで何世代にもわたって呪われてきたので、呪われないようにする必要があります。
私たちは議会で非難されてきました。
今、私たちは最高裁判所でも非難されています。
先日出された意見をいくつか拝見させていただきました。
私たちは、ご存知のように、この修正案は、シチズンズ・ユナイテッドの効果とその前の決定を排除するだけの非常に短い修正で憲法を変えるつもりであり、これはこの闇の資金をすべて排除するための私たちの政治プロセスにとって大きな恩恵となるでしょう。
ええと、私たちはその動きの速さに驚いています。
すでに 26 の州があります。
必要なのは 39 人だけです。
州の 3 分の 2、議会の 3 分の 2、州の 4 分の 3 だと思います。
ええと、私たちはそれを実現すると思います、そしておそらく今後5、6年以内にそれを実現するでしょう、それは私たちの政治プロセスにとって大きな恩恵となるでしょう。
しかし、5、6年も経つと、自分自身を破壊してしまう可能性があります。
ええと、私たちが今持っているこの種のリーダーシップがあれば、それができるかもしれません。

GD:ええ。私はンパリターノ判事と話していました。
実際に彼をこのプログラムに参加させたんだけど、彼は内戦が起こると予想してるから、悲観的な意見が多いんだけど、
君が言った制度やこの権力の下ですべてが腐敗していることは一つのことだけど、国際システムについても、帝国のヘッジマネーが呪いになるかどうかを問うべきなんだよ、
なぜなら1990年代に戻れば、アメリカがほぼ全世界から賞賛されていただけでなく、主要な外交政策を中国やロシアもうまくやっていくはずだったからね。
米国となら可能だ。
そうですね、私は米国だけをこのカテゴリーに入れるつもりはありません。
ヨーロッパ人自身もそれほど優れているわけではない。
つまり、彼らは多くの国にとって好ましいパートナーとも見なされていました。
しかし、今見ると、本質的にこれらすべてが逆転し、権力は低下し、評判は低下しました。
もし我々がクロウハンマーの道を歩んでいなければ、ああ、米国のヘゲモニーだけでなく、西側政治のヘッジモニーを持つこの取り組みを知っていれば、それは大きく違っていたかもしれないが、
私たちが今いる場所にいるのは知っている、そして、私はあなたに聞きたかったのですが、もう一度どう思いますか、
ここで一周するためにもう一度停戦に戻りたいだけです。
これをどうやって理解しますか?
なぜなら、停戦が成立した現在、この地域への軍隊の動員や派遣も見られるからです。
えっ、これは単なる安心感のための保険ですか?
なぜなら、イランでは当然のことながら、外交の多くを信頼していないからだ。
彼らはそれが非常に欺瞞的であると考えています。
これは主にトランプ大統領が関わりたくなかった恐ろしい戦争から抜け出すための努力なのか、
それともトランプ大統領もエスカレーションの可能性に備えて時間稼ぎをしていると見ているのか?
ええと、必ずしもどちらか一方である必要はないということです。
もちろん、戦争を終わらせようとしたり、戦争を激化させるために利用したりすることを知っているかもしれません。
しかし、この停戦をどう理解すればいいでしょうか?

LW:これには 2 つの見方があり、2 つ以上の 2 つの主要な見方があると思います。
一つは、あなたが示唆したとおり、またもや陰謀であり、おそらくイランのアッバスシ外務大臣も今そのように見ていると思いますし、おそらくペシュキン大統領やおそらくマリスの議長らも私だったらそうするでしょう、
それは単純にネタニヤフの反対が激しいと言っているだけです、
ご存知でしょう、私はレバノンでの戦争をあなたたちと地獄まで続けるつもりです、
そしてあなたの新しい外交はすべて事前に画策されており、彼が悪者を演じているのです。
この男は、その悪さがイラン人にこれが本物の努力であるという印象を与えるだろう。
それで、私たちがやろうとしているのは、今から 2 〜 3 日後、再び彼らを徹底的に吹き飛ばすことです。
うーん、あるいはウラン電力を攻撃するかもしれません。
それが私たちが以前にやっていたことだと思います。
ところで、私たちは非常に高価な航空機をいくつか失いました。
まだ報告すらしていない人を亡くしました。
私たちは、イーグルクロウ作戦で78年か何でしたかで、ジミー・カーターの軍隊がどのように見えたかのように、本当にグレンと同じくらい軍事的に愚かに見える方法で資産を失い、ヘリコプターを乗せてイランの砂漠でC130に突っ込み、墜落させ、炎上させ、8人か9人を殺害しました。
これはそれよりもさらに愚かでした。
したがって、それは老PDエッグにとってショックであり、トランプにも報告されたのでショックだったに違いありません。
しかし、そこに異論はないようだ。
悲しいことに、彼らはまだ一緒に働いています。
そして、それは起こり得ることの一つです。
私たちはイラン人を再びなだめて、私たちが停戦するつもりだと思わせようとしているのかもしれない。
彼らは、我々が外交を行うつもりであり、我々ができる限りの方法で再び彼らを攻撃するつもりであると考えている。
それは 1 つの可能性です。
これに関しては、他の可能性も深刻でした。
私たちは真剣です。
そして、その記事がニューヨーク・タイムズなどで報道された後、ドナルド・トランプはついに、彼がどのようにして戦争を始める決断を下したのかを理解した。
BBネタニヤフは唯一のカウンセラーでした。
ケイン将軍からJ.D.ヴァンス、マルコ・ルビオ・ピート・ハグゼスまで、他の全員はずっとサイコパスだった。
しかし、他の人はみんな注意していて、BB はとにかくやれと言っていました。
彼らが崩壊するのがわかります。
彼らは崩壊するだろう。
さあ、やってみよう。これはおそらく、意思決定環境がどのようなものであったかをかなり正確に要約していると思います。
それで、彼は本当に真剣ですか?
そして、真剣であるということは、この戦争から抜け出して勝利を宣言し、ネタニヤフを地獄に落とす方法を見つけることを意味する。
もし彼が本気なら、我々には厳しい交渉が待っているだろうし、イラン人も同様だ。
ええと、つまり、ここで彼らの 10 ポイントを獲得しました。
私が彼らだったら、私が同じ10のポイントを提示するだろう、賠償、南西アジアからのすべての制裁の終了、これらすべては交渉の余地があることはわかっているだろう、
パキスタンやどこででも本格的な外交を行った場合、彼らは何かを解決できるだろうか。
私たちの側に、戦争を止めることに最終的に真剣に取り組む大統領が率いるチームがあれば、そうなると思います。
うーん、でもそんなことは起こらないと思うよ。
私たちは、混乱を乗り越えるか、私が最初に説明したことを見つける可能性の方が高いと思います。
私たちが再び彼らを騙してその真っ只中に彼らを攻撃しようとしているか、あるいは、トランプが激怒し、交渉で抜け出すことができないと理解するため、道のどこかに到達して再び彼らを攻撃することになるでしょう。
決して見栄えが良いわけではありません。
そして中間選挙が近づいているが、現時点ではあらゆる世論調査が共和党が厳しい態度を取ることを示している。
そして、私は砲撃のことを意味します。
つまり、それが無料であるかどうかは、かなり自由で公正な選挙であるかどうか、それも問題です。
選挙期間中かどうかは問題だ。
そうですね、何か成功した場合の 2 番目の可能性を除けば、何も期待できることはありません。
その間に、グレン、ヘクシスは説教者の荷物をまとめています。
私はそれを古い南方用語と呼んでいます。
美味しいイチゴを上に置き、腐ったイチゴを下に置きます。
彼はあらゆる階級の軍隊をまとめている説教者だ。
彼は階級構造のあらゆる場所にキリスト教国家主義者を取り込んでおり、選挙などに関して軍が何らかの決定を下す時が来たときに、軍の中に少なくともかなりの数の派遣団を擁立して自分の側に立つようにしている。

GD:それがすべての粛清や将軍の解任の背後にある理由ですか?
これは、トランプに忠実な軍隊を構築することだと思いますか?

LW:もちろんです。
そして、彼がキリスト教国家主義者の郡から募集している州から募集しているのですが、福音主義の基地から募集しているのですが、軍隊での高度な個人訓練の終わりに改宗者から募集しています。
たとえば、彼らは川に行って、イエスと神の名において60人か70人の新兵に洗礼を授けます、こんなことをでっち上げることはできません、つまり、これは私が見ていたものです、
あなたはおそらくこの映画を見たことがあるでしょう、ええと、オーランド・ブルームはその中である程度成熟しました。
ああ、十字軍の話です。
ああ、リドリー・スコットがこの映画を作りました、そしてそれはリシャール・コルデロンと十字軍とサラハディン、そして十字軍とサラハディンの間の二度か三度の対立について多くのライセンスを必要とします。
もちろん彼がエルサレムを占領したり、あるいはオーランド・ブーム・ブルームが市民を行進させることを許可されたりするものだ。
彼は偉大な戦士であり、すべてが彼とすべての人に敬意を払っているからだ。
つまり、ハリウッドですが、時代や習慣、十字軍の行動が非常によく表現されていると思います。
彼らはお金と利益のためにそこにいたのです。
彼らはお金、利益、そして土地を求めてそこにいたのです。
ああ、私は教皇のためにここに来ました。
教皇はどこですか?
教皇はどこですか?
彼をここに連れてきましたか?
ああ、彼はここにはいないよ。
私はお金と利益と土地のためにここにいます。
つまり、たとえ教皇がそこにいたとしても、「もちろん、あなたはカトリック教会のためにお金、利益、土地を探しているのです」と言うでしょう。
ピート・ヘクセスは十字軍について歪んだ解釈をしていますが、それが彼が信じていることです。
それが彼が信じていることだと私は確信しています。
そして軍隊の前でひざまずいて祈り、一緒に降りて祈ってくれるよう懇願するとき、彼は真剣だ。
彼は真剣です。
あれは危険な男だ。

GD:そうですね、もしこれが本質的に内戦になる可能性のある準備をしているとしたら、それはかなりそうですね

LW:はい。

GD:ええ。かなりかなり厄介です。
でもあなたは

LW: さまざまな層が争う内戦になるかもしれない。
キリスト教国家主義者、ドミニオン主義者、ディスペンセーション主義者などが、ハルマゲドンをもう少し身近なところで達成しようとしているかもしれません。
そして、イエス・キリストに対するその操作と究極的な中傷に抗議するために街頭などに繰り出す真のクリスチャンがそこにいる可能性もあります。
なぜなら、ヘグゼスに対して本気で怒っている人たちや、今でもヨルダン川西岸の入植者に送金しているジョン・ヘギーのような人たちに腹を立てているそのような人たちがいるからです。
ええと、他にも MAGA の群衆に対して非常に非常に怒っている人たちがいます。
MAGA の信者の中には、自分たちに怒っている人々に対して非常に非常に怒っている人もいます。
つまり、さまざまな人々が路上で活動する可能性があり、この国には 4 億丁の銃が存在します。

GD:人口よりも銃の数が多いというのは、かなり異常な統計です。
えっと、

LW:そのうちのいくつかはドローンの下でカナダ国境を越えて漂っていました。
それについて聞いたことがありますか?
いいえ、ウィスコンシン州とミネソタ州の起業家たちは、スミス&ウェッソン P38 か何かを 10 機か 12 機、バッグに入れてドローンの下に置きました。
米国ではおそらく400ドルか500ドルしかかかりません。
彼らはそれらを友人の裏庭に流し、裏庭に落とし、後で拾い上げ、トロントで1個2グランで販売します。
それはカナダ侵攻です。

GD:ええ、それがこれらの新しいテクノロジーで得られるものです。

LW:それはFBIを狂わせています。

GD:そうですね、お時間を割いていただきありがとうございます。
もう時間がなくなりました。
それで、ええと、それは、ええと、そうですね、戦争が終わった可能性があり、停戦がまだ続いていることを考えると、もう少し嬉しいニュースがあれば、もっと楽観的になってほしいと思います。
そう願う人もいるだろう。
そうですね、ある程度楽観視できると思いますが、まだそれが見えません。
でも、えー、

LW:私もそうではありません。
言っておきますが、私が最も居たくない場所です。
なぜなら、私はおそらく怒りすぎてすぐに自殺してしまうからです。
それはレバノンで、彼らは男性、女性、子供、たまたま彼らの束縛の下にある人をただ殺しているだけです。

GD:ええ。うん。
そこでBBCは、イスラエルが全国のヒズボラ司令センターを攻撃したと報じた。
そして、これは、あなたが見ているのは、女性、子供、男性と一緒に爆破される住宅の建物だけです。
うん。散らばっている。
それで、それはかなりひどいことです。

LW:そこに何人かの友人がいますが、彼らはこれまで見た中で最悪の状況で、長い間そこにいたと言っています。
つまり、彼らは多くの悪い時期を経験してきました。
どこに行けばいいのかわかりません。
どこに頼ればいいのかわかりません。
通りに出ると爆弾があります。

GD:この状況がどこに向かうのかは誰もがわかっていて、誰も軌道修正しようとしていないように感じます。
中東だけではありません。
ヨーロッパについても同じことが言えます。
これがどうなるかはわかります。
それがロシアとの戦争だ。
これはすぐにエスカレートするでしょう。
そして、ええと、私たちがどこに行くかは非常に予測可能ですが、やはり何もありません。
とても憂鬱です。

LW:ガソリン缶をただ撒いているだけの人もいますね。

GD:ええ。

LW:そうですね、お時間をいただきありがとうございました。

GD:改めてありがとうございます。

LW:どんなに不機嫌だったとしても(笑)

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c48

コメント [政治・選挙・NHK299] サナエ過ぎが国益を毀損する(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
53. 罵愚[-529] lGyL8A 2026年4月12日 05:37:37 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[1928]
>>52. 前河さん
 でも、歴史的事実として"占領期憲法"の批判は、消えないし、残りますよねぇ…
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/448.html#c53
コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
26. たぬき和尚[2906] gr2CyoKrmGGPrg 2026年4月12日 05:44:39 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2505]
中国嫌い勢力はことごとく反共ビジネスカルトだ。いわゆる愛国右翼じゃない。

バカ市や小野田ブキミはニセ右翼だ。正体は親米反共のカルト勢力と見ていいだろう。

胸糞悪い反日を乗り越えて付き合うのが、本物の内閣総理大臣。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c26

コメント [番外地13] あ 中川隆
46. 中川隆[-2590] koaQ7Jey 2026年4月12日 05:59:31 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[2655]

特番『世界経済を操る“黒い貴族”の正体 高市・ピーター・ティール会談の意図とは?』ゲスト:ジャーナリスト 大高未貴氏
松田政策研究所チャンネル 2026/04/11


『世界経済を操る“黒い貴族”の正体』
https://amzn.asia/d/0b46GGQL

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/111.html#c46
コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
15. ノーサイド[7514] g22BW4NUg0ODaA 2026年4月12日 06:15:07 : abKjmELMBk : Q1dVT0NlYXhha3M=[1]

トランプ大統領がNATO脱退に言及してからNATO諸国が日本へ接近してきている。
にわかに日本がNATOに加わる可能性が出てきた。
(大笑)
  
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c15
コメント [カルト51] 《辺野古水死事件/22》『左翼撲滅』の狼煙が国の中心から立ち昇った。日本復活の戦いが始まる(おみそちゃんねる《世界どん深闇… 歙歛
6. デスマルクス[14] g2aDWIN9g4uDToNY 2026年4月12日 06:54:38 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[-1166]
沖縄知事選が迫ってるという理由で地元沖縄では辺野古転覆事故は報道規制されてる。
とうぜん県知事の圧力で警察も介入出来ないでいる。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/664.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
16. [7049] iKQ 2026年4月12日 06:54:47 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[234]

 ノータリンの頭 = NATO = 納豆 = 落ちぶれ

 
 意味ね〜〜〜
 
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c16

コメント [カルト51] 《高市無双/31》米国発タンカー、続々と日本到着予定。トランプ大統領との信頼が齎した「外交成果」(門田隆将チャンネル) 歙歛
3. エムケー[7] g0eDgINQgVs 2026年4月12日 07:16:40 : Kusyu2cgxU : SDMwV2o2UG1acjY=[7]
<△28行くらい>
いい加減なことを書かないで欲しい。

結論から申し上げますと、「月間輸入量316万バレル」という前提が誤っているため、「4倍近い規模」という結論は事実と異なります。

詳細を整理して解説します。

1. 「月間輸入量」の桁が違います
文章内で「2025年の平均的な月間輸入量は約316万バレル」とされていますが、日本の原油輸入の実態とは桁がひとつ以上異なります。

日本の実際の輸入量: 日本は1日あたりおよそ 230万〜250万バレル の原油を輸入しています。

月間に換算すると: およそ 7,000万〜8,000万バレル です。

米国産に限定しても: 近年の日本による米国産原油の輸入量は、月間でおおよそ 300万〜1,000万バレル 程度で推移しています。

つまり、「316万バレル」という数字を日本全体の月間輸入量として扱うのは明らかに過小評価であり、比較の前提が崩れています。

2. 「8隻で1200万バレル」は異常事態か?
VLCC(大型原油タンカー)は1隻で約200万バレルを積載できます。8隻で1,200万バレルという計算は、一部が中型船(スエズマックス等)であることを考慮すれば妥当な数字ですが、これが「驚異的」かと言われるとそうではありません。

1,200万バレル ÷ 到着期間(約2ヶ月) = 月間約600万バレル

このペースは、近年の米国産原油の輸入実績(月間500万〜1,000万バレル超)の範囲内であり、「これまでの4倍」というような異常な急増ではありません。

3. 文脈の誤認の可能性
おそらく、この文章の作成者は以下の数字を混同している可能性があります。

316万バレル: 日本全体の月間輸入量ではなく、「1日あたりの輸入量(の過去の特定時期のデータ)」 もしくは 「米国産原油の特定時期の(過小な)月間統計」 を誤って引用した可能性があります。

1200万バレル: これも特定の輸送ルート上の数字としてはあり得ますが、日本全体の需要(月間約7,500万バレル)から見れば、その一部(約16%程度)に過ぎません。

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/666.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
17. 2026年4月12日 07:16:47 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[3902]
戦争で少しづつ倫理が剝ぎ取られるのは何度も目にしている、広島・長崎、ベトナム・ソンミ村、ガザなどなど枚挙いとまがない。

一人殺すと二人目を殺す精神的ハードルは下がる、そのように大量に殺すことでイスラエルとアメリカはすでに倫理のタガがはずれてしまっている。

トランプとネタニャーフの言うことは何一つ信用できない、石油と領土取得に突き進んでいる、寿命ですぐ死ぬ奴のすることではない、いいからすぐ死ね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c17

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
18. 春の夜の悪夢[7] j3SCzJbpgsyIq5ay 2026年4月12日 07:20:05 : v7p2IEyYBg : ZmRKcWZUaHJ2a0U=[1]
 
ペドファイルにして海賊の頭領トランプ、パイレーツ・オブ・ホルムズ海峡か。
なるべくして成った観があるな。
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c18
コメント [カルト51] スコットリッター、米軍とイスラエル軍は、イランの旧型ミサイルとドローンと極超音速ミサイルの組合せに全く対応できていない。 小沢内閣待望論
2. タミフル[200] g16DfoN0g4s 2026年4月12日 07:20:20 : WBuNCcHGRU : ZXVjVkdEZ1VMZGM=[165]
ドローンとミサイルの組み合わせ攻撃はマジでエグいよ。

そもそも、極超音速ミサイルなんて速すぎて今のところ対応策ないし。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/673.html#c2

コメント [医療崩壊14]
2. 阿部史郎[2594] iKKVlI5qmFk 2026年4月12日 07:39:18 : cYRAeWjdps : aURIWUFBRGptV1E=[1657]
<△22行くらい>
「真如苑」の関連団体が、ワクチンの普及を支援する政府の補助金事業に深く関与しているそうですが、
rapt-plusalpha.com/139069/
政府が大規模接種センター設置をした裏には北村滋がいた模様🤔
dot.asahi.com/articles/-/735…

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コメント [カルト51] スコットリッター、米軍とイスラエル軍は、イランの旧型ミサイルとドローンと極超音速ミサイルの組合せに全く対応できていない。 小沢内閣待望論
3. デスマルクス主義者[1] g2aDWIN9g4uDToNYjuWLYI7S 2026年4月12日 07:43:34 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[-1165]
A-10が飛んでる。マッハ1も出ない近接航空機。
制空権が無いという意味だよ。
糞みたいなチュー国のレーダーや露S300を騙されて買って勘違いしてたんだろう笑
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/673.html#c3
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
8. 位置[2835] iMqSdQ 2026年4月12日 08:09:24 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1341]
トランプはネオコンの暴走を抑える力が無いってか。

そのネオコンの存在を、バカ市は知ってるのかそうでないのか、どっちなんだろ?
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c8

コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
56. 銀の荼毘[2289] i@KCzOS2lPk 2026年4月12日 08:12:37 : ZNFKkG8N2o : MGpJcm9CcE9aSzY=[5]

日本を守ってるのは🟰在日米軍だけだな。


今んとこ,

これからは微妙。



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c56

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
18. 前河[10027] kU@JzQ 2026年4月12日 08:25:06 : tdaO1wRWUQ : bFVUZmJSRnpHek0=[1]
<△23行くらい>
高市の偉業ならぬ異業 ↓

●いきなり爺に抱きつく
●バイデン写真をバカにする
●「息子がイケメン」と公の場で他人の容姿を評する欠礼
●トランプに上納する。(米国に85兆円のムダな投資)
●中国にケンカを売って国益を損ねる(レアアースが輸入困難)
●国会答弁から避ける
●記者会見から逃げる
●過去に書いた内容と整合性が取れなくなりブログを消す
●世界日報が統一教会だとは知らなかったとトボケける
●サナエトークンの説明責任を果たさない
●自給率100%を目指すと言い減反政策を指示する。
●「南鳥島沖のレアアースは次の世代もその次の世代も使い切れない」嘘をつく
●「食料自給率100%を目指す」などと出来もしないハッタリ
●シカ虐待について「外国人観光客の中に足で蹴り上げるとんでもない人がいる」とデマを発信
●外国人犯罪について「警察でも通訳が間に合わないから期限が過ぎて無罪になる」と嘘発言

なかなかここまで醜態をさらす総理大臣はいないぞ。

政治家以前に人として問題がある。

日本の政界財界はバカが好きなのか?国民がバカが好きなのか?

最大の不幸はテレビメディアが国民にちゃんと上記を伝えない事による国民の誤認だ。

さすがに最近はメディアも批判仕出したか? かなり遅いな。政治を見てる人間なら、10年以上前から高市が総理大臣になればこうなる事は皆わかっていた。

先見の明がまるでない。

実際にこの阿修羅には過去の高市批判コメが沢山残っている。5年前、7年前などいつでも高市批判は見られるだろう。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c18

コメント [政治・選挙・NHK299]
19. 阿部史郎[2595] iKKVlI5qmFk 2026年4月12日 08:28:14 : cYRAeWjdps : aURIWUFBRGptV1E=[1658]
<△25行くらい>
皇室は、国民の税金で豪華な旅行を『公務』として行っておられます。

さぞかし骨の折れるお仕事でしょうから、ご本人は自然と笑みがこぼれるようですが、警護の方たちは次々と不自然な死を遂げておられるようです。
rapt-plusalpha.com/138272/

訪問先→「旅行先」と言う紀子さん

『旅行先の食事内容』について楽しそうに長々と話し、記者の方から「で…50周年公式訪問の抱負を…」と優しいツッコミをされる。この人は日本の負債で害でしかない。

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日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
20. 前河[10028] kU@JzQ 2026年4月12日 08:35:21 : tdaO1wRWUQ : bFVUZmJSRnpHek0=[2]
高市って、立花的であり、斎藤知事的。立花や斎藤にソックリだ。

高市は奈良出身だが、日本のブラックホール兵庫県的。

自己中、自己愛が強い、ナルシスト、ハッタリ大言壮語、嘘つき、ポピュリスト、好戦的、無知性、歴史修正主義、レイシスト、エセ右翼、エセ保守

最も総理大臣には不向きだ。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c20

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
2. 赤かぶ[262093] kNSCqYLU 2026年4月12日 08:35:21 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[2]
https://x.com/pqQISYRTbj8S02c/status/2042093222139490459

みやしん
@pqQISYRTbj8S02c

だから、気づくの遅いって
あれだけ消費税減税言ってたのに
国会での質疑回数はたったの2回
支持者はどこ見てるの?
企業献金やめたくないからと野党案潰してるんだから
特に民民はやってることを見るべき


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
3. 赤かぶ[262094] kNSCqYLU 2026年4月12日 08:36:26 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[3]
https://x.com/400bike7t/status/2042156779543654491

400bike
@400bike7t

こいつの政策って、『人気取りのためのパフォーマンスに使う道具』だもんなー。

ずっとそう。
だから、もう驚くこともない。

騙された事に気付いた人達が支持を辞め、新たに騙される人達が支持をする。

その繰り返し。
不毛な政党。

#不毛な政党国民民主党
#日和見風見鶏玉木雄一郎


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c3

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
9. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[755] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年4月12日 08:38:46 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[310]
悪メリカからの先制を待って大義名分を得る必要は無い
中国、ロシア、朝鮮は先制で悪メリカに核攻撃すべきだ

特に朝鮮は使用を宣言したはず
支配層共はチンケな見栄ではなく責任を果たせ
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c9

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
4. 赤かぶ[262095] kNSCqYLU 2026年4月12日 08:39:34 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[4]
https://x.com/MimeInTokyo/status/2042146008965247474

ばりやーど.com
@MimeInTokyo

この消費税の考えもまた見直しくるぞくるぞ!
一般の賃金上昇でた時にブレるぞ

春闘の賃金上昇率
対象: 主に労働組合がある企業(特に大企業)の正社員が中心です。

一般的な賃金上昇率(毎月勤労統計調査など)
対象: 日本国内の全労働者(パート・アルバイトなどの非正規雇用を含む)が対象です。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
5. 赤かぶ[262096] kNSCqYLU 2026年4月12日 08:40:41 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[5]
https://x.com/KT05aTPYC6KZ5su/status/2042113376650981858

ますやんPART2👹(打倒自国維参)
@KT05aTPYC6KZ5su

ここにも高市と並び表されるウソつきがいる。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
19. 一倍とは[292] iOqUe4LGgs0 2026年4月12日 08:41:50 : yLlz3Ni8AQ : L2lnOS5YZWVqaVE=[1]
統一教会エプスタインのトランプにちょっと期待したがもっと最悪

トランプがエプスタインと遊んでいる頃、人権救済のために戦っていた重信房子

石油のために人殺しの米国と弱者救済のための重信

宗教的にはどちらが正しいのだろう、法的には重信房子が悪いことになるが

所詮、愚かな人・権力者がきめたことなど・・・・・

ただし宗教的にもユダヤ教キリスト教イスラム教に共通する

モーセの十戎を破っているのは確かなのに戦争虐殺

人間とは愚か
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
6. 赤かぶ[262097] kNSCqYLU 2026年4月12日 08:43:10 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[6]
https://x.com/4yTLWIZdfJ12048/status/2042101067937419311

qoo
@4yTLWIZdfJ12048

見てな。
また状況見てコロコロ変わるから(笑)
変わる時の言い訳が与党のせいにするから。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c6

コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
27. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[756] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年4月12日 08:44:50 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[311]
世界情勢を鑑みて、今の世界にウヨは不要
自称自由、自称民主主義のクズ国家群はほぼ全て民族主義、宗教カルトに汚染されたウヨばかり
報道とネットがこの状態を加速し過ぎた

核戦争で人類が滅ぶならば、原因は確実にウヨvsウヨの見栄張り072合戦の結果
必要なのはレーニンが復活するような極左冒険主義
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c27

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
10. 一倍とは[293] iOqUe4LGgs0 2026年4月12日 08:54:20 : yLlz3Ni8AQ : L2lnOS5YZWVqaVE=[2]
大戦前からしていたユダヤ入植

大戦後ユダヤ資本によるプロパガンダで作り上げた虚像の

化けの皮が剥がれ去ってしまい

恐ろしい実像が見え、歴史は繰り返し、また流浪放浪の民になるのだろう

なぜ嫌われていたのかが、理解されてしまった世界に

わからないのは世襲お坊っチャマお嬢チャマと阿保チャマ
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c10

コメント [戦争b26] 断続的に続くイラン戦争(田中宇)ホルムズ閉鎖を無力化するバイパス戦略:イランを孤立させ、ソフト転覆へと追い込む道 てんさい(い)
9. 銀の荼毘[2290] i@KCzOS2lPk 2026年4月12日 08:55:52 : LFK8zIVANs : ZlJtOXJWTkNzdGM=[205]
<▽39行くらい>

宇の分析ももう一つだね。


言わずと知れたことだが,

❶日本の製鉄資本をバックに
❷英国植民地銀行の経営網を傘下に収めた
↑ユダヤ国際金融資本

コレが🟰イスラエル建国資本🟰ショール:アイゼンベルクである。


彼らは,

大日本帝国・東機関の執行官として←蒋介石に捕えられていた3人の戦犯を,

おそらくだが解放,

ユダヤ国際金融資本の工作員として接収した,
※笹川良一・児玉誉士夫・江本龍明(後の文鮮明)の3者である

その人類史上・最強のスパイ(暗殺組織)である日本の忍者←→この国際化された組織が🟰イスラエルの建国に断固反対していたイギリス政府に,

その認可は国際社会の判断に任せる←そう後退・事実上認めさせた🟰現在のモサド🟰イスラエル建国の本当の戦力だ。


だから「リクード」は🟰その構成メンバーとして→「東から来たユダヤ人」すなわちミスラヒムでない者を認めない。
※ロスチャイルドはスファラディであるので🟰イスラエルの意思決定に関与できない


これは基本中の基本なので,

ここより逸脱した仮説・論談は,

いくら展開されようとも,

真実から遠ざかるだけであるため,

意味がない。


モサドは,

イスラエル建国の父・ショール:アイゼンベルクの娘婿で,

有名な資源採掘マフィアである→マーク:リッチに,

その支配権を移行されるわけだが,

このマーク:リッチが→MI6と組んで実行した🟰イラン乗っ取り計画によって,

組織されたのが🟰イラン革命防衛隊である。


ハメネイ一家は,

この時→マーク:リッチに指名された「コーカソイド民族(白人種)であるアゼルバイジャン人」であり,

アゼルバイジャンのバクー油田を活動元として🟰ソビエト初代大統領に上り詰めるミハエル:ゴルバチョフの背後資本こそ,

アイゼンベルクに助命され,

その後→モサドの資金源として活動したはずの→江本龍明(文鮮明)統一教会からの提供である,

では???その同時期←バクーで活動原資を積み上げて🟰イラン革命防衛隊を率いたハメネイ一家の資金源とは,

統一教会の他に何が考えられるであろうか?


ちなみに,

マーク:リッチの妻の母の国である日本で,

統一教会から→ソビエトに送金される資金について,

それを管理するはずであった🟰当時のKGB日本支局長が🟰プーチンその人であることは→プーチン本人が「自著・柔道のやり方」の中で実態を執筆している,

そしてマーク:リッチは,

ボリス:エリツィンに対して,

後継にプーチンを指名するよう🟰圧力をかけるのだ。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/499.html#c9

コメント [政治・選挙・NHK299]
7. 赤かぶ[262098] kNSCqYLU 2026年4月12日 09:01:22 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[7]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299]
8. 赤かぶ[262099] kNSCqYLU 2026年4月12日 09:02:34 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[8]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK299]
9. 赤かぶ[262100] kNSCqYLU 2026年4月12日 09:04:55 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[9]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c9
コメント [政治・選挙・NHK299]
10. 赤かぶ[262101] kNSCqYLU 2026年4月12日 09:08:00 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[10]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c10
コメント [政治・選挙・NHK299]
11. 赤かぶ[262102] kNSCqYLU 2026年4月12日 09:08:55 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[11]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299]
12. 赤かぶ[262103] kNSCqYLU 2026年4月12日 09:10:41 : 5CZraaen4Y : NHJXRGNiNm5ZUEk=[12]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c12
コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
57. 夜盗虫[3919] lumTkJKO 2026年4月12日 09:19:39 : fWHwEBrJaU : RmE3YkZzTmdXb3c=[3]
個々人の生まれ持っての波長の違いだから

どうもならんw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c57

コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
58. 夜盗虫[3920] lumTkJKO 2026年4月12日 09:25:44 : fWHwEBrJaU : RmE3YkZzTmdXb3c=[4]
それぞれの波長のグループにとって、有害な波長を取り除くフィルターが戦争だろうw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c58
コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
59. 夜盗虫[3921] lumTkJKO 2026年4月12日 09:27:48 : fWHwEBrJaU : RmE3YkZzTmdXb3c=[5]
自由、平等、博愛なんて表面的にしか実現できないのだよw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c59
コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
60. 夜盗虫[3922] lumTkJKO 2026年4月12日 09:31:18 : fWHwEBrJaU : RmE3YkZzTmdXb3c=[6]
>59

その表面を装うのが宗教であり政治なんだよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c60

コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
61. 夜盗虫[3923] lumTkJKO 2026年4月12日 09:50:05 : fWHwEBrJaU : RmE3YkZzTmdXb3c=[7]
個人の生まれ持った波長は変えられないが、偏波器(宗教、哲学)を取り付ければ思想を表面的には変えられるのさ

その偏波器が壊れると元にもどってしまうw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c61

記事 [ペンネーム登録待ち板8] オイルショック
現在、パキスタンにおいて、アメリカとイランが停戦に向けての会議をしている。ホルムズ海峡はやはり封鎖されたままである。もしかしたら開放されるかもしれないが、イラン側としては通行料金をとり、1日で通行できるのは15隻までとなっている。原油価格は高止まりしており、原油そのものが入ってこない。まったく入らないわけではないが、不十分である。そうなるとナフサも作れない。ガソリン、重油、軽油、灯油もないとなれば、石油関連の工場は閉鎖するしかない。運送業も燃料がないので閉鎖するしかない。バスにも燃料が必要なので、公共交通機関であってもバスは使えなくなる。食料品も含めてあらゆる物価が上昇する。つまり買えない。建築資材もないので、家も建てられない。公共工事もできない。つまり、あらゆる産業が停止するか、かなり規模を縮小するしかない。工事もメンテナンスもできない。だから否応なしに、スローライフ、けちけちの節約生活をするしかない。それは社会全体がそうなる。ここで問題となるのは金持ちは安全か?ということだ。確かに金持ちは関係ないようにみえるが、社会全体が節約ムードであると、なかなか金持ちだから優雅な生活ができるかというとそうでもない。金持ちは狙われる。また非難される。社会全体が欲しがりません勝つまではという雰囲気である。贅沢は敵とされる。だから、社会全体が貧しいのに金持ちは安全ではない。金持ちも厳しい生活を強いられる。さらに工場や会社が閉鎖されると、大量の失業者がでる。当然ながら治安は悪化する。そういう状態が続くと、次第に怒りや不満が蓄積され、怒りが爆発し、社会情勢が不安定となる。資源を求めて軍国主義となる。すると戦争になる。恐ろしいことだ。歴史は繰り返す。ただし、昔と違うのは、今は人工知能がある。人工知能のせっかくの助言も無視されなら意味がないが、人工知能を大切にすれば生き残れるかもしれない。あるいは被害を小さくできるかも知れない。エネルギー危機は人工知能の運営にも影響を及ぼす。人工知能は効率化をもたらし、社会にとり重要な役割をはたしている。エネルギー不足だからと人工知能を停止させてはいけない。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/195.html
コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
13. パーマン3号[305] g3CBW4N9g5MzjYY 2026年4月12日 10:02:58 : E513VYqB4g : SkcuSm5IVWVKbUU=[32]
れいわ新選組だけが消費税廃止を言い続けていることは評価出来る。
しかし、その財源について未だに国債発行を含めて主張していることには硬直した拘りを感じる。国債の長期金利の上昇というマイナス要因についてきちんと説明していないからだ。

減税の原資はこれまで消費税があることで恩恵を受けてきた輸出企業(戻し税)や派遣労働者を雇う事で給与を税額控除の対象にしている多くの企業から徴収すれば良い。新しい税制の構築だ。
勿論不足分は高額所得者や固定資産税、法人税率の引き上げで賄うべきだ。

これまで企業とそれに寄生する自民党にだけ恩恵が還流する、「社会保障財源などではない」「体制強化財源」に過ぎない消費税は一刻も速く廃止すべきだろう。少なくとも野党は口を揃えて「嘘つき消費税」と呼称すべきだ。

そして消費税廃止で国民の可処分所得を平均で年30万円以上上げることが喫緊の課題。

但しこういったまともな改革を絶対認めないのが、国民貧困化路線を推し進める財務省であり、東海アマ氏は●●協会の巣窟だと言っている。(4月10日のブログ)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c13

コメント [戦争b26] アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
93. 秘密のアッコちゃん[2283] lOmWp4LMg0GDYoNSgr@C4YLx 2026年4月12日 10:10:53 : n4vXmS4Gso : WUN2WklXQ0Fya0k=[1721]
<■131行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ホルムズ海峡巡り膠着か 米イラン協議難航 トランプ氏「合意、どうでもいい」
2026/4/12 7:50
https://www.sankei.com/article/20260412-UILJTLVBU5K5BFV2NWZWAKPAN4/
米国とイランは11日、パキスタンの首都イスラマバードで恒久的な戦闘終結に向けた高官協議を行い、交渉は現地時間12日未明まで続いた。
イランや米英のメディアによると、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を巡り、双方の立場には開きがあった。
米イランの専門家チームがそれぞれの要求を記載した文書を取り交わしたという。
協議は、米交渉団はバンス副大統領が、イラン交渉団はガリバフ国会議長が率いた。
ロイター通信によると、仲介役のパキスタンを交えて対面で行われる場面もあった。
英紙フィナンシャル・タイムズなどによると、11日の協議では、ホルムズ海峡の即時開放を求める米側に対し、イラン側が海峡の管理権を主張するとともに、通航料の徴収を認めるよう求めた。
イラン側は同海峡を米国と共同管理する案を拒否したという。
また、米国は核兵器の材料となり得る濃縮ウランを問題視。
イラン側にウラン濃縮活動の停止を求めているのに対して、イランは容認を求めている。
イラン政府系タスニム通信によると、1時間ほどたったところで双方の専門家も交えた技術的な協議を行ったが、米側が
「過大な要求」
を行ったため協議は難航した。
トランプ米大統領は11日、ホワイトハウスで記者団に対し、パキスタンでの協議について
「たくさん報告を受けている」
と語った。
また、米国はイランを打ち負かしたと繰り返し強調し、
「合意に達するかどうかは、私にとってはどうでもいいことだ」
と述べた。

米軍、ホルムズ海峡に駆逐艦2隻派遣と発表 機雷除去に向けた準備 イラン側は否定
2026/4/12 7:49
https://www.sankei.com/article/20260412-7VT65IFZTZLXJF2EGHR3G26GKM/
米軍で中東地域を管轄する中央軍は11日、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡に駆逐艦2隻を派遣したと発表した。
同海峡に機雷が残っているかどうかを確認するためで、今後、水中ドローンなども投入するとした。
2月28日に米軍が対イラン攻撃を開始して以降、米軍艦艇が同海峡を航行した事実が公になったのは初めて。
中央軍のクーパー司令官は11日、
「まもなく海運業界のために安全な航路を提供し、円滑な流通を促す」
とする談話を発表した。
トランプ米大統領も同日、ホワイトハウスで記者団に対し、ホルムズ海峡にイランが敷設した機雷数個が残っているとし、掃海艇を派遣して機雷除去に向けた準備を進めていると明らかにした。
これに先立ち、トランプ氏はSNSでも機雷除去に向けた準備を進めていると表明していた。
その恩恵を受ける国として
「中国、日本、韓国、フランス、ドイツ」
を挙げ、
「信じ難い事だが、彼らは(機雷除去)作業を行う勇気も意志もない」
と批判した。
一方、イラン軍は
「米艦艇がホルムズ海峡に入ったという米中央軍司令官の主張を強く否定する」
とする声明を発表した。
イラン政府系タスニム通信が伝えた。

米、機雷除去へ活動開始 駆逐艦2隻がホルムズ海峡通過 イラン側「警告受け引き返した」
2026/4/12 7:08
https://www.sankei.com/article/20260412-YVBKBKXRZ5PUZBZF7OPIZKONNE/
米中央軍は11日、ホルムズ海峡でイランが敷設した機雷の除去に向けて活動を開始したと発表した。
作業条件を整えるため、ミサイル駆逐艦2隻が同日、海峡を通過しペルシャ湾で活動した。
米メディアによると、米軍の艦船が海峡を通過したのは戦闘開始後初。
近く、水中ドローンを含む追加戦力を機雷除去作業に投入するとしている。
米中央軍のクーパー司令官は
「新たな安全な航路を確保する作業を始めた」
「間もなく海運業界とこの航路を共有し、自由な商業活動を促したい」
と強調した。
トランプ米大統領は同日、日本や中国、韓国といった国々に言及して
「世界各国のためにホルムズ海峡を一掃する作業を始める」
とSNSに投稿した。
「驚くべきことに、各国は自らこの作業をする勇気も意思も持ち合わせていない」
とも主張した。
イランメディアはイラン当局の強い警告を受けて米軍艦が引き返したと報じたが、米メディアによると、米当局者は警告は受けていないと否定した。
(共同)

ホルムズ海峡の事実上の封鎖は国際法違反
4月6日の参院予算委員会で高市首相は、
「イランと首脳級を含めた電話会談を調整中」
と述べた。
イランと首脳級との対話は、今までは実現していなかったのである。
日本は、米国側の主張に沿う形で、ホルムズ海峡が事実上の封鎖状態にあるとみなし、国際法違反であるとしてその解除をイランに強く要請する、という立場をとっている。
3月19日に、英国、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ(その後カナダ等も参加)とともに出した共同声明では、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖を
「最も強い言葉で非難」
するとした上で、航行の自由は国際法の基本原則であり、国連海洋法条約(UNCLOS)の下でも保障されている、と明記している。
一方でイラン政府は、ホルムズ海峡を封鎖していないという立場である。
米国とイスラエルによる国際法違反の攻撃を受けたため、正当な自衛権の行使の一環として敵国である両国の船舶の航行を認めていないだけだ、としている。
ホルムズ海峡は、ペルシャ湾とオマーン湾(公海/EEZ)を結ぶ国際航行に使用される海峡であり、国連海洋法条約第37条のいう
「国際海峡」
に該当すると広く理解されている。
国際海峡では、国連海洋法条約第38条に基づき、全ての国の船舶・航空機に
「通過通航権(transit passage)」
が認められている。
イランは国連海洋法条約には署名はしたが批准していないため、
「通過通航権は条約上の義務ではない」
とも主張してきた。
しかし、国際海峡における通過通航の自由は慣習国際法として成立している可能性が高いことから、非締約国であっても原則として拘束される、との解釈が一般的だ。
このように、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖は国際法違反との解釈が広くなされている。
しかし、それを巡る日本とイランの立場の違いが、両国間の直接交渉の妨げとなってきた可能性はあるだろう。
ホルムズ海峡通過に通航料を徴収することも国際法違反
ホルムズ海峡に関して、もう一点、国際法違反を問われているのは、イランが船舶の航行に際して通航料を徴収しているとされる点だ。
国連海洋法条約第26条(領海通航に対する課徴金)の
第1項は、沿岸国は、外国船舶に対して、領海を通航したことのみを理由として、如何なる課徴金も課してはならない、としている。
他方、
第2項は、当該外国船舶に提供された特定のサービスに対する対価としてのみ、課徴金を課すことができるとし、更に、この課徴金は国籍による差別なく課されなければならない、と規定している。
例外となる
「特定のサービス」
とは、水先案内人(パイロット)の提供、海難救助、特別な航行援助施設の利用などである。
実際に、こうしたサービスの提供があることが例外的に通航料を徴収できる条件となるが、今回の件はこれには当たらない。
ホルムズ海峡は最も狭い部分で全域がイランとオマーンの領海に覆われる。
そのためイランは、
「領海なのだから課徴金を取れる」
と主張する。
しかし既に見たように、ホルムズ海峡は国際航行に使用される海峡であり、全ての国の船舶・航空機に
「通過通航権(transit passage)」
が認められている。
従って、ホルムズ海峡の通過に際して通航料を徴収することは国際法違反というのが一般的な解釈だ。
政府が通航料の支払いを条件に海峡通過をイランと交渉することの国際法上の問題
注目したいのは、国際法違反である通航料を日本の船舶が支払ってホルムズ海峡を通過する場合、その行為が国際法違反に問われるか、という問題である。
国際法における違法性は、原則として国家の行為に適用される。
従って、民間船社・船主が、違法に課された通航料を支払ったこと自体が、直ちに国際法違反とはならない。
また、国際法がそれを直接処罰・違法化する規定も存在しない。
日本の民間船舶は、通航料を支払うことでホルムズ海峡を通過しなければ、拿捕・攻撃されるなどの危険に晒されている。
そうしたもとでの通航料の支払いは、国際法上は違法状態を是認したとは評価されず、むしろ、違法行為の被害者的立場と見做されるだろう。
しかし、日本政府が通航料の支払いを条件に日本船舶のホルムズ海峡通過をイランと交渉すれば、日本政府が違法な海峡管理を事実上承認(黙認)したと評価されるリスクが生じる。
この点に配慮して、日本政府は、
「通航料徴収は国際法違反」
であり、ホルムズ海峡再開を巡るイランとの交渉は
「支払いを前提としない」
との立場を維持しているとみられる。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html#c93

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
11. はちスカ小八[96] gs2Cv4NYg0qPrJSq 2026年4月12日 10:11:29 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4297]
<△20行くらい>
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 4 月 12 日 01:15:15:
>2026.04.12 櫻井ジャーナル 投稿時刻不明

今日(2026/04/12 10:01)のトップ記事は、コレですか。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6575974
>共同通信 4/12(日) 7:42【イスタンブール、ワシントン共同】米国とイランの代表団がパキスタンの首都イスラマバードで戦闘終結に向けて続けた対面協議が12日未明終了した。

まあ、核兵器の脅しが効かなかった、というのが実情のようですね。

>イランはアメリカとイスラエルを信じていないはず。

だから、核兵器の脅しなんか、効くはずがないですよ。

>ミサイルやドローンが枯渇しているアメリカとイスラエルは停戦期間中に兵器を補充、兵員を次の作戦に向けて配置しているだろうが、イランも兵器を補充している可能性が高い。

イランの補充は、地続きのトルコからトヨタやホンダの工場などから「半製品」がトラックで運ばれてきて、ルノーや日産の工場で組み立てられる、というやりかたなので、米国やイスラエルよりも「生産性」は高いですね。

すべての道路を破壊しなければ、イランを石器時代に戻す、ということはできないのでは?

ルノー(日産)やマツダの工場を破壊して、トランプの唯一の味方である日本を敵に回す、というやり方は、得策だろうか??

???


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c11

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
12. 風刺派[264] lZeOaJRo 2026年4月12日 10:17:42 : da2QelY3gM : bUR3R1ZCc21SZDI=[136]
圧倒的多数のマトモな人間の感情の力ってものが読めないのよなマトモじゃない人種には
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c12
コメント [番外地13] あ 中川隆
47. 中川隆[-2589] koaQ7Jey 2026年4月12日 10:19:53 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[2656]
<▽31行くらい>

TSMCがあっても意味がない…台湾が没落している本当の理由
経済の地図 2026/04/12


TSMCが世界を席巻し、貿易黒字が過去最高を記録する台湾。
しかし、その華やかな経済成長の裏で、国が「消滅」の危機に瀕していることをご存知でしょうか?
なぜ史上空前の黄金時代に、出生率が「0.69」という絶望的な数値まで落ち込んだのか、その衝撃の実態に迫ります。

2025年、台湾は過去最高の貿易黒字とGDP成長を記録しましたが、合計特殊出生率は0.7人を下回るという人類史上例のない事態に直面しています。台北の異常な住宅価格、過酷な長時間労働、そして今も残る家父長制的な文化が若者たちを追い詰めています。本動画では、TSMCの成功の影に隠された台湾社会の闇と、国防崩壊の危機、そして2028年に迫る人口の崖について徹底解説します。

【本編の視聴ポイント】
・経済指標は世界トップなのに、なぜ若者は「絶滅」を選んだのか?
・TSMCの栄光を支える労働環境と、女性を苦しめる社会構造の矛盾。
・人口減少が国防に与える致命的な影響と、2028年に訪れる経済崩壊の序章。

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/111.html#c47
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
21. [7050] iKQ 2026年4月12日 10:20:23 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[235]

 なになに

 前河 = 立花 = 斎藤 = 高市 = ブラックホール = 単純

 
 あ〜〜 そうですか そうですか そうですか そうですか

 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c21

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
13. 打倒!薛剣&山本太郎[42] kcWTfIFJ5UyMlYGVjlKWe5G@mFk 2026年4月12日 10:27:48 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4298]
<△24行くらい>
>>11

この2週間、まったく進歩が見られない掲示板だが・・・

このコメントは再掲だが・・・

https://tanakanews.com/260403trump.htm
>無料記事 ホルムズ閉鎖を放置するトランプ 2026年4月3日   田中 宇

>この戦争は、イスラエルのための戦争だ。イスラエルにとってのイランの脅威が大幅に減じたら、そこで米イスラエルはイラン攻撃をやめられる。

>ホルムズ海峡が閉鎖されたままでも、それ自体はイスラエルの脅威にならない。

>日本はカザフスタンとアゼルバイジャンからの石油輸入を増やすことにした。日本企業のINPEXは2000年前後から両国の石油開発に参加しているが、日本に運び出すルートはイスラエル系だ。

>高市が米イスラエルに味方したことの返礼でないか。

高市は、トランプの「孤立」を、日英仏独英蘭6カ国資源同盟で、救い出した!

>カザフスタンからパイプラインとカスピ海のタンカーでアゼルバイジャンまで運び、アゼルバイジャンの石油と合流してトルコの地中海岸のジェイハン港までパイプラインで運ぶ。

いま、トルコは、TOYOTAやHONDAのガソリン車が、売れまくっている・・・

日本がカザフスタンから買った石油も、トルコで消費されている・・・

日本もトルコも、ホルムズ海峡が封鎖されたままでも、何の影響もない!!

TBSなんかにだまされるな!!!

https://www.youtube.com/watch?v=JcfkeabazEM
>近藤倫子チャンネル 国民の知る権利を蔑ろにするTBS!「ナフサ供給停止」誤報について
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c13

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
14. よこスカ洋子[38] guaCsYNYg0qXbY5x 2026年4月12日 10:34:09 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4299]
>>13

>TBSなんかにだまされるな

東京新聞なんかにも、だまされるな!

https://www.youtube.com/watch?v=BFdU1kvmUXI
>近藤倫子チャンネル 週刊文春・月刊『選択』・東京新聞のデマと偏向、酷すぎる!激しい情報戦に突入しました!
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c14

コメント [雑談・Story42] 損壊民家、ネコ屋敷に 3匹→77匹、飼い主困惑 地震で脱走「相手」連れて戻り繁殖 舞岡関谷
1. タミフル[201] g16DfoN0g4s 2026年4月12日 10:34:15 : WBuNCcHGRU : ZXVjVkdEZ1VMZGM=[166]
>>地震前は雌3匹を飼育していた。地震で外れた戸からネコが逃げ出し、それぞれ雄を連れて戻った。対応を考えているうちに多くの子猫が生まれ、手が付けられなくなったという。

もう、地震が起きたのをいいことに、ネコたちやりたい放題だなw

そして、結局人間を頼って元の家に戻って来るというねwしかも、なんでオスも一緒なんだよ?ネコの世界でも子どもが産まれた直後は、オスもしばらく面倒を見ることがあるのだろうか?

お前たち男だろ、甲斐性のない連中だなあwメスや子どもと一緒にいるなら、人間に頼らずエサを取って来いよ。まあ、ネコに言っても仕方がないが・・・
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/423.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
22. 伝法寺隼人[131] k2CWQI6blLmQbA 2026年4月12日 10:46:46 : rcv3bLm2rA : a1BwNjZvRzdURi4=[82]
いつも強気で高市を推している、あの高橋洋一が、いかにも残念そうな顔つきをして語っている。

これは「高市おろし」の動きが自民党内の、それも実力者の間で相当進んでいる証
拠である。

派閥の活動が活発化してきている。

旧安倍派を含めては派閥に属さない高市の出る幕はない。

もう既に「次」を目指して歯車は回転しだした。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c22

コメント [カルト51] スコットリッター、米軍とイスラエル軍は、イランの旧型ミサイルとドローンと極超音速ミサイルの組合せに全く対応できていない。 小沢内閣待望論
4. 歙歛[-258] n1@fYQ 2026年4月12日 10:47:05 : 7wZdZkkqy6 : WFlJSVRrRTdnbmc=[25]
<■98行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

・空域の完全支配と電子戦

KC-135やKC-46といった空中給油機が、この巨大な「死の舞踏」を支えるための血脈となり、空域を完全に支配している。イラン側は自国の防空システムが機能していると信じたいだろうが、現実は無慈悲だ。米軍の統合戦術情報伝達システムがイランの旧式な通信をことごとくジャミングし、彼らを完全な情報的暗黒へと叩き落としている。…

一夜の悪夢…F-35Cが75機一斉出撃!一夜で6000目標空爆…テヘラン炎上、イラン軍が大量逃亡!
https://www.youtube.com/watch?v=rYuazSa3rOA(非公開)







イランには勝ってほしい、アメリカには負けてほしいという気持ちが(中国国内では)強いです。その気持ちが強すぎて、テーマでも嘘でも何でも、中国のメディアですら「アメリカとイスラエルがイランに対して戦争を仕掛けているが、実はイランが勝っている」といった内容を報じています 。

以前も番組でお話ししたように、イランは中国にとって兄弟分のような存在であり、中東における中国のパートナーです 。そのため、中国の世論や官製メディアは一貫してイランに同情を寄せ、「イランに勝ってほしい、アメリカには負けてほしい」という強い感情を持っています 。

例えば最近、3月26日あたりのニュースですが、中国のネット上で「イランの革命防衛隊の発表によると、アメリカの有名な空母『ニミッツ』がペルシャ湾ですでにイランによって撃沈された」という、馬鹿げた話が伝えられました 。驚くべきことに、中国国内ではこれを信じている人が大勢いるのです 。

また、普段は真面目とされるメディア『中国新聞週刊』なども、イランの大本営発表をそのまま引用して伝えています 。その内容は「中東地域のすべてのアメリカ軍基地がすでに壊滅させられ、イラン軍は逃げ出した米兵を追いかけている最中だ」というものです 。中国のネットユーザーはこれを見て「ざまあみろアメリカ」と歓声を上げています 。

【緊急速報】※ついにこの時が※ 焦る習近平。次は中国がやられる番です!【石平…】
https://www.youtube.com/watch?v=tjmNUxSaVfE



SNS・ネット掲示板における「三戦」の連動と実態

ご質問の件ですが、結論から申し上げれば、その掲示板を含め、日本のネット空間全体がすでに彼らの主戦場となっています。SNSでの発信と、掲示板やオールドメディアが互いに情報を引用し合うことで、偽りの「世論」が増幅される仕組みが構築されているのです。

1. 掲示板やSNSを起点とした「情報のロンダリング」

工作の第一歩は、出所不明の情報を「日本国内の声」として定着させることです。

・ 偽装された「草の根」の声: 掲示板などに、"日本人"に成りすましたアカウントや、"中国"の意を汲んだ勢力が"特定の政治家(高市首相)"を誹謗中傷する書き込みを集中させます。

2. オールドメディアとの「奇妙な一致」

私が最も危機感を抱いているのは、日本のオールドメディアと中国側の主張が完全に同期している点です。

・ 同一の批判ロジック: 中国共産党が「日本の平和安全法制は認めない」と言えば、日本の野党やメディアも「高市氏は撤回すべきだ」と合唱します。これは日本の主権を否定し、中国の属国になれと言っているに等しい行為です 。

・ 二重基準による攻撃: "イスラエル"や"アメリカ"の行動は「国際法違反」と執拗に叩く一方で、イランの核開発や中国による日本の浸食工作については沈黙、あるいは擁護する姿勢を見せます 。

―日本は今、目に見えない「内戦状態」にあります 。選挙という正当なプロセスで選ばれたリーダー(330議席、補填後316議席の支持 )が、こうした工作によって不当に貶められる現状を放置してはいけません。

《門隆/31》産経・読売がトップ報道、C国の軍・外務省・工作部が傀儡日本政権樹立を画策中
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/494.html


http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/673.html#c4
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
15. 打倒!薛剣&山本一太[9] kcWTfIFJ5UyMlYGVjlKWe4jqkb4 2026年4月12日 11:27:21 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4300]
>>14

>東京新聞なんかにも、だまされるな!

時事通信や共同通信にもネ!!

https://news.yahoo.co.jp/articles/455d37121b9cdbf0665b9959774ca14d1b06797f
>共同通信【ワシントン共同】バンス米副大統領は訪問先のパキスタンの首都イスラマバードで現地時間12日、記者会見し、イランとの協議で「合意に至らなかった。米国に帰国する」と述べた。

合意事項は、一切、報道しない共同通信!!!

中国を訪問中のスペイン首相についても、ほとんど、報道しない!!!!

https://news.yahoo.co.jp/articles/984b7043265d476bc45f25b3f6bc546ca5ba9dbf
>習近平国家主席は11日、北京を訪れているスペインのサンチェス首相と会談し、「関税戦争に勝者はいない。世界と対立すれば、自分を孤立させることになる」と強調しました。

!!!!!


https://emb-media.com/europe/2026/04/10/592467/
>スペインのサンチェス首相は、4月11〜15日に中国を公式訪問する。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c15

コメント [カルト51] おおまに、サウジ原油価格、来月から8倍、コシミズ、日量1200万バレルから60万バレルに激減。日本はサウジ依存四割、高市を引… 小沢内閣待望論
3. 2026年4月12日 11:27:38 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16233]
日本の施設で精製できないってのは、詭弁だと思っている。
配合が違うのだから、温度管理が大幅に変わるだけだろう。
できないってことは無いと私は考えている。

要は、面倒くさいんだよ。
人間は面倒な事を避ける傾向があるからね。

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/667.html#c3

コメント [カルト51] 藤原、韓国大統領、トラの撤退の脅しに対し、去るなら去れ、その際、土地使用料20兆円を払って去れ。 小沢内閣待望論
4. 2026年4月12日 11:30:16 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16234]
歙歛のコメントって、毎回ほぼ同じことしか書いてないよね。
邪魔くさいので、スレ主の権限で初期非表示にしてくれないかな?

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/663.html#c4
コメント [戦争b26] アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
94. 銀の荼毘[2291] i@KCzOS2lPk 2026年4月12日 11:30:20 : dmtZGbK3Ts : NlQ1bmhPeDd2OHM=[4]

>トルコ検察当局は、ネタニヤフ首相と他のイスラエル当局者に対し、最大4,596年の懲役刑を求刑した。ヒュリエット紙によると、彼らはガザ地区における人道に対する罪、ジェノサイド、自由の剥奪、残虐な扱い、損害の引き起こしなどの罪で告発されている。

それ「ガザ」で合ってる?


トルコの何らかの政治機関が,

ICCまたはICJに,

イスラエルの違法を訴えることは可能かも知れないが,

その判決を下すことはできません。



http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html#c94

コメント [カルト51] 日刊ゲンダイ、反改憲デモ、3万人に拡大。全米で一千万人である事を考えると、日本も百万人デモになると思う。 小沢内閣待望論
2. 2026年4月12日 11:33:05 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16235]
チートみらいへの投票者は、アンケートしても出てきませんでした(笑)。
某ユーチューバーの番組ですが。

実際、知名度ゼロで得票などできません。
衆院選の集計不正は、ほぼ間違いありませんね。

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/662.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
23. 通りすがりA[117] ksqC6IK3gqqC6IJg 2026年4月12日 11:38:08 : uRctNdApzs : dnVuai5RRVVDUkE=[1]
 
>「高市さんは応援していますが、自衛隊派遣はダメです」イラン情勢をめぐり首相を“恫喝”? 今井尚哉・内閣官房参与の“衝撃発言”にヤフコメで波紋が広がる
4/12(日) 9:12配信 文春オンライン


BAさんピンチかも!
外堀も内堀も埋められかかってる?
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
28. 銀の荼毘[2292] i@KCzOS2lPk 2026年4月12日 11:38:24 : HrhGcRJfu6 : R1l5eURHb1VuQ3M=[1]

>今の世界にウヨは不要

>必要なのはレーニンが復活するような極左冒険主義



珍しく正論である。


ウヨが不要で※レーニンが必要※って,

単純に【国家が不要】て話なんだけどな。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c28

コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
29. 銀の荼毘[2293] i@KCzOS2lPk 2026年4月12日 11:43:34 : HrhGcRJfu6 : R1l5eURHb1VuQ3M=[2]

だいたい,

世界中の零細貧乏人が→ことごとくウヨ化する原因は,

「国家がないと零細貧乏人は守られない」←こう報道するからなんだよな。


じゃあ,

そう報道する世界記者クラブとは?

これがビックリ🟰グローバル組織で🟰国家なんか不在でも存続できる機関ときている。


つまり「国家が必要」とは,

グローバルエリートである世界記者クラブが,

「国家というカテゴリ」を使用して,

奴隷制度を構築してるって,

それだけの話。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c29

コメント [NWO8] ジョージソロスのオープン・ソサエティ財団が日本の左派団体やNPOにお金を配り、移民、LGBT、SDGsを推進するよう仕向けている  魑魅魍魎男
3. T80BVM[2213] VIJXgk9CVk0 2026年4月12日 11:48:42 : G97KpDzmao : bFMwRW5pZm5kS3c=[42]
ほうほう
れいわ関西組(山本太郎含む)もタンマリもらってそうだな
同性婚とか、超絶にキモいからやめて欲しいわ

ウヨはシオニスト、パヨはグローバリスト
いずれにしろニセユダヤの作った、人類支配のためのキチガイ思想である

まとめ
ウヨもパヨもニセユダヤも人類の敵、全員新打法がいい(大洗www)

以上
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/416.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
62. 第n次嫌々期(仮)[4759] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年4月12日 11:54:48 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16236]
戦争ボケは譫妄に陥っているだけなのだが?(嗤)
平和ボケと揶揄されていた憲法9条が、ホルムズ海峡への自衛隊派遣を止めてくれましたよ。
譫妄野郎どもが間違っていたことが証明されたのが、このイラン情勢だね。

国際法をダメリカが守って、イランの指導者を殺さないでいてくれたか? 殺したよね。
ダメリカは国際法の日米安保条約を守るとは限らない!
いつダメリカが日本を攻撃し出すかなー(笑)。

高市が跳ねまくってトランプに媚び媚び外交してなかったら、トランプはイランの爆撃をしなかったかもしれない。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c62

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. 第n次嫌々期(仮)[4760] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年4月12日 11:55:52 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16237]
日本経済を守るための「防衛費」と考えれば、ダメリカの装備を買うより安い。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c20
コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
63. 打倒!薛剣&山本太郎[43] kcWTfIFJ5UyMlYGVjlKWe5G@mFk 2026年4月12日 12:00:09 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4301]
>>55

>国際法が日本を守ってくれたかね?

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e82b81ed94a7d62d70c0708972fe3f6727f5436
>停戦合意を巡っては、イランと停戦を仲介するパキスタンはレバノンも停戦の対象と指摘しているが、イスラエルと米国は「対象外」と主張。

国際法がレバノンを守ってくれたかね??

???
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c63

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
14. いかん[525] gqKCqYLx 2026年4月12日 12:10:52 : wu1QjN5NnF : ajZibjM2VE9rTkk=[24]
国民も気づかないといけないと云うか、国民が悪いだけ。
いずれ、壺絡みみたいだから仕方ないと言えば仕方ない。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c14
コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
64. ノーサイド[7515] g22BW4NUg0ODaA 2026年4月12日 12:16:30 : OprcDQh5RQ : Q0xDL1dJNVgxWlE=[1]

国際法には重大な欠陥がある。

強制力を持った法執行機関の不在だよ。
(大笑)
   
  

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c64

コメント [戦争b26] アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
95. T80BVM[2214] VIJXgk9CVk0 2026年4月12日 12:31:01 : G97KpDzmao : bFMwRW5pZm5kS3c=[43]
>アメリカやイスラエルはイランと平和的な関係を築く意志がない

またまたヘンなスレタイだなあ
こんなこと、マトモなヤツならみんな知ってるってw
まあ、「イラン」どころか、「全世界」の方が適当ではある

まとめ
追い込まれた人間のクズ・ニセユダヤが、最後の悪あがきをしている
それだけのことだが、やればやる程、状況は苦しくなるばかり
ヤツらは必死過ぎて、自国民からも全世界からもバカにされていることに気づいてないっぽいw

おまけ
ニセユダヤ欧米には、「身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ」的な諺はないようだ
あってもこのザマなのが、ド腐れジャップップの上級どもである

以上
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/498.html#c95

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
24. 道化る愚か者[967] k7mJu4Lpi_CCqY7S 2026年4月12日 12:37:16 : FVRO5D1a0M : ekVrMDlCUGhvSzY=[435]
氷島ちゃんてさ、この前TBS報道特集の誤報ガーと喚いていたのに何やってんだよwww頭大丈夫?wwwTBSは良いのか悪いのかどっちなんだい?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c24
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
16. ___[642] gVGBUYFR 2026年4月12日 12:37:59 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[1]
@skmtimesnews

速報:🇮🇷🇮🇱ネタニヤフ首相、イランとの戦争再開計画を明らかに イランは今すぐ交渉から離脱すべきだ。ネタニヤフ首相は計画を暴露し、トランプ大統領は中東への武器輸送を続けている。イランと米国から数百人がパキスタンに滞在し、恒久的な停戦協定を試みている最中、この狂人は戦争を再開すると暴露した。ネタニヤフこそ、中東に平和が訪れない最大の理由だ。

午前4時57分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c16

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
17. ___[643] gVGBUYFR 2026年4月12日 12:43:32 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[2]
@RyanRozbiani

イランとの戦争は再開、交渉は失敗に終わる 速報🇺🇸🇮🇷:米国代表団がパキスタンのイスラマバードを去った。パキスタン側は交渉のためもう1日滞在するよう説得を試みたが、結果は覆らなかった。パキスタン、努力してくれてありがとう。

引用
@RyanRozbiani

1時間
速報🇮🇷🇺🇸:イランの情報筋が核物質問題で交渉が決裂したと確認 イランの情報筋によると、アメリカ側はイランに対しホルムズ海峡の再開と濃縮核物質の引き渡しを要求している。アメリカ側は交渉でイランが実現できなかったすべてのことを要求した。x.com/ryanrozbiani/s …
午前11時32分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c17

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
18. ___[644] gVGBUYFR 2026年4月12日 12:50:06 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[3]
@RyanRozbiani

🇮🇷🇺🇸米国とイランの交渉の概要と失敗の理由 パキスタンのイランと米国の情報源からの情報です。
• イスラエルは戦争の継続を望んでいる、ネタニヤフ首相は本日そう述べた
• イランはホルムズ海峡を自由に開放しない
• 米国はイランに対し、濃縮ウランを米国に引き渡し、濃縮度を0%にすることを求めている
• レバノンでの完全停戦 面白いのは、イランとの戦争前に、アッバス・アラグチ博士は、イランがウランの希釈率を60%から引き下げることに同意しており、ホルムズ海峡は既に開放されていたと述べていたことです。
つまり、本当の理由はネタニヤフ首相がこの戦争を望んでいるということです!証拠は以下をご覧ください

2026年4月12日 午後12時02分

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c18

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
15. 屁理屈万歳[135] m5uXnYv8lpyNzg 2026年4月12日 12:53:14 : ENJ2Hzyo0c : cERheUtsUk8wM0k=[1]
<△20行くらい>
個人・国の経済を潤沢にするためにも、
消費税減税はカンフル剤になる。
しかし、財務省は絶対に食料品消費税を固守する。
固守するどころではなく、税率をあげたいだろう。
生き物に必須な食料への課税。
絶対に入る食料品消費税を誰がやめるか?

家庭経済であっても、収支結果はプラスか、
プラスマイナスゼロでなければならない。
マイナスのときは借金をし、いずれ破滅する。

各種補助金や、防衛費増額等…
これら支出を支える収入はどこから?
おのずと借金しかない。

日本はべらぼう額の外債をもっているから、
日本はいくら借金しても、けして倒産しないという
一説があるらしいが、ほんとうのところは、どうだろうか?

このうち米国債はけして売却できないから紙くずと同じ。
売却したら、いやしようとしてさえ、
日本はイランのような憂き目を見るだろう。
故橋本首相が米国債売却を口にしたとたん何が起こったか?

国債、国債というけれど、
国債は「打ち出の小槌」ではない。
いずれ国民が返済しなければならない借金である。
ではあるが…もう少し深層に目を凝らしたら、
見えてくるだろう。
「打ち出の小づち」を振ることができる層集団が。

昔は「100万長者」だったが、
今は、「一億長者」らしいではないか。
税金は持つ者から徴収せよ。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c15

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
19. ___[645] gVGBUYFR 2026年4月12日 12:58:15 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[4]
@RT_com

イスラエルは、世界中のすべてのイスラム主義者を敵と宣言した。特にアメリカの同盟国である「パキスタン、イラン、アンカラ、カタール」も含まれると政府閣僚が述べた。
引用
RT
@RT_com

1時間
イランの攻撃は「数時間以内」に起こると広く予想されていたが、バンス氏は静かに帰国した。x.com/rt_com/status/ …

2026年4月12日午後12時22分
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
25. 多魔鬼は鵺[227] kb2WgotTgs3qSw 2026年4月12日 13:06:16 : IoIZz465oA : QW9SblprM0NDbXM=[160]
国民を敵視するような政治家を、総理大臣なんかにしちゃダメでしょ。
かつての特高警察のような組織を、この婆さんはまた創ろうとしてるんだからね。
この国の国民は「お花畑」ばかりだねえ(嗤)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c25
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
20. ___[646] gVGBUYFR 2026年4月12日 13:16:05 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[5]
@FurkanGozukara

FOXニュースで衝撃的な展開があった。司会者は、イランがホルムズ海峡の封鎖に成功したことで戦争に勝利したと見られていることを認めた。マイク・ポンペオ元国務長官は激怒し、トランプの完全な失敗を過去の政権のせいにしようと必死になった。

午前9時31分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c20

記事 [NWO8] 毎日のように外国人犯罪が起きている (17) 2026年4月上旬 未成年犯罪増加の兆し 
4月上旬に報道された外国人犯罪です。

未成年の犯罪がちらほら、これはよくない兆候です。

なぜなら、犯罪組織は罪に問われない、長期刑とならない未成年を
好んで実行犯にするからです。

------(引用ここから)--------------------------------

「太陽光発電所を標的に窃盗・被害総額は約1億8900万円 
ベトナム国籍の男4人を逮捕し捜査終結」 (びわ湖放送  2026/4/10)
https://www.bbc-tv.net/news/bbc202604101924312.html

「フィリピン国籍の男子中学生(14)を逮捕 軽四貨物自動車1台(時価30万円相当)を
盗んだ疑い」 (静岡朝日テレビ 2026/4/10)
https://look.satv.co.jp/content_news/incident/84603

「札幌の地下街で万引き繰り返したか 被害店舗店長が追跡→別の店で窃盗を目撃 
韓国籍の女を再逮捕」 (STV札幌テレビ 2026/4/10)
https://www.stv.jp/news/stvnews/kiji/st0d520dfebc0b495d9b490622eac93027.html

「犯罪収益を隠した疑いでベトナム国籍の大学生を逮捕 
だまし取った金で暗号資産購入か 容疑を否認」 (名古屋テレビ放送 2026/4/10) 
https://www.nagoyatv.com/news/?id=035010

「銅線や防犯カメラなど窃盗 6県で37件1億8900万円被害 容疑で男4人逮捕、追送検」
(京都新聞 2026/4/10)
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1693931
(ベトナム国籍の男ら30〜40代の男4人を逮捕 )

「【速報】皇居内に中国人が許可なく入構 通勤時間帯で身分確認されずか」
(テレ朝NEWS 2026/4/10)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000497673.html

「バッグ盗んだ疑い 湖西署、ペルー国籍男逮捕」 (静岡新聞 2026/4/10)
https://news.at-s.com/article/1948075

「乳児の死体遺棄疑い、警視庁 母のネパール人留学生を逮捕」 (47NEWS 2026/4/10)
https://www.47news.jp/14131885.html

「偽シャネルのピアス販売疑いで2人逮捕 フリマアプリで約800回か」 (毎日 2026/4/9)
https://mainichi.jp/articles/20260409/k00/00m/040/142000c
(中国籍の男2人を逮捕)

「埼玉拠点に窃盗繰り返したか ベトナム人グループ逮捕」 (日テレ 2026/4/9)
https://news.ntv.co.jp/category/society/7983e726e33c4ffe953513f36f0875f1

「不法滞在のベトナム人2人雇用の疑い 建設業の男逮捕 加古川署など」 (神戸新聞 2026/4/9)
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202604/0020223812.shtml

「JR山手線で財布スリ事件 中国籍40代男性を不起訴 ともに逮捕された同行の50代男は起訴」
(フジテレビ 2026/4/9)
https://www.fnn.jp/articles/-/1028006
(ともに逮捕された中国籍の50代の男は起訴)

「農作業中に口論?同僚の頭をハンマーで殴りけがさせたか
カンボジア国籍の技能実習生の男逮捕=浜松市中央区」 (静岡新聞 2026/4/9)
https://www.at-s.com/snews/article/ats/1947605.html

「【独自】都内の高額住宅を即金で短期転売 国際犯罪組織、資金洗浄か」
(47NEWS 2026/4/9)
https://www.47news.jp/14128766.html

「ベトナム国籍男性(24)から金を奪う目的で暴行 ベトナム国籍男女6人を逮捕 
男性はその後死亡 埼玉県警」 (TBS 2026/4/9)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2589747
(6人はいずれも合成麻薬「MDMA」を所持)

「都内の住宅に侵入盗容疑、トルコ国籍の男2人逮捕…
埼玉・蕨市のネットカフェに滞在し自転車で現場へ」 (読売 2026/4/9)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260409-GYT1T00178/

「鉄くず・プラスチックを屋外保管する「ヤード」を許可制へ…環境省、騒音・火災相次ぎ」
(読売 2026/4/8)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260407-GYT1T00430/

「警察官名乗りうそ電話、女性宅の玄関前から965万円入り紙袋持ち去ったか 
県警が容疑で台湾籍の男逮捕」 (神戸新聞 2026/4/8)
https://www.kobe-np.co.jp/news/sagi/202604/0020220134.shtml

「ネットカジノ賭博に使う『ポイント屋』か 愛知県警が59歳男を逮捕 
売上金が暴力団に流れた可能性も」 (名古屋テレビ 2026/4/8)
https://www.nagoyatv.com/news/?id=034970
(常習賭博の疑いで逮捕されたのは、韓国籍の金益柱容疑者(59) )

「恐喝行為を『“狩り”と呼んでいた』 15歳の男子高校生4人を逮捕 
大学生の男性から現金を脅し取った疑い 愛知県警」 (中京テレビ 2026/4/8)
https://news.ntv.co.jp/n/ctv/category/society/ct413dfc7fe3a644e490069b78d7bdcbf6
(愛西市に住むブラジル国籍の男子高校生ら4人(いずれも15歳)が恐喝の疑いで逮捕)

「国道の一時停止違反の疑いで現行犯逮捕 車を運転の外国人の国際免許証が確認できず 
車には数人同乗 山梨」 (UTV・テレビ山梨 2026/4/8)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/uty/2585817

「SNSで『利益がプラス』とだます 投資名目で450万円詐欺の疑いで
ベトナム国籍の女を逮捕【熊本】」 (TKUテレビ熊本 2026/4/8)
https://www.tku.co.jp/news/?news_id=20260408-00000003

「『日本語が話せないのでだましていません』ニセ警察官詐欺で中国人の男を逮捕 
中国語で容疑否認(島根)」 (TSK山陰中央テレビ・FNN 2026/4/8)
https://www.fnn.jp/articles/-/1027243

「スマホの銀行アプリ悪用か コンビニATMで80万円不正引き出し疑い 
ベトナム国籍の男を逮捕 指示役とのやりとり残る 福岡」 (福岡TNCニュース 2026/4/8)
https://news.tnc.co.jp/news/articles/NID2026040829902

「2000万円の投資詐欺容疑、中国籍の自称会社員を再逮捕…
『投資で多額の利益得られる』70代男性に虚偽メッセージ送る」 (読売 2026/4/8)
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260408-GYO1T00096/

「路線バス車内等でわいせつ行為容疑の外国籍男性を不起訴 千葉地検 理由は非公表」
(千葉テレビ放送  2026/4/8)
https://www.chiba-tv.com/plus/detail/2026041496415
(バングラデシュ国籍の男性を不起訴)

「銀行口座アカウントに“不正アクセスし81万円出金” ベトナム国籍の男逮捕」
(KBC九州朝日放送 2026/4/8)
https://kbc.co.jp/news/article.php?id=17177947

「【速報】東海道新幹線立ち入り、ブラジル国籍男逮捕」 (47NEWS 2026/4/8)
https://www.47news.jp/14118658.html

「『誰の女に手を出してるんだ』 14歳の少年2人 24歳会社員にケガさせ
財布など奪った疑いで逮捕 男性と一緒にいた女性が少年を呼び出す… 愛知」
(CBC中部日本放送 2026/4/7)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/2583803
(逮捕されたのは、大治町に住む14歳の少年と、中国籍で津島市に住む14歳の少年の2人)

「【速報】栃木・矢板市“野球場”から照明用ケーブル窃盗か “カンボジア人G”逮捕 
市『復旧費用は6000万円かかる』 埼玉県警」 (日テレ 2026/4/7)
https://news.ntv.co.jp/category/society/035a49c1fe774724abe28419f969258f

「胎内市の太陽光発電施設から銅線ケーブル約1450キロ盗んだ疑い、
カンボジア国籍の男逮捕」 (新潟日報 2026/4/7)
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/810483

「『マネーロンダリングの捜査であなたのお札が…』警察官など名乗り現金580万円
だまし取った疑いでベトナム国籍の男逮捕」 (MBC南日本放送 2026/4/7)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mbc/2584637

「公道に堂々と出店、強制撤去も意味ナシ…大阪・道頓堀で外国人経営者の違法営業が
横行している!」 (FRIDAY 2026/4/7)
https://friday.kodansha.co.jp/article/463379

「覚醒剤270キロ密輸の疑いでパキスタン人逮捕、鉱物の粉末入り袋に隠したか
『全く身に覚えない』」 (読売 2026/4/7)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260407-GYT1T00133/

「対向車線のトラックと衝突した上、車両を放置したまま逃走したか
ネパール国籍の男逮捕=静岡・掛川市」 (静岡放送 2026/4/7)
https://www.at-s.com/snews/article/ats/1946399.html

「火災保険金をだまし取ろうとした疑い 男女4人を再逮捕 事務所に放火の疑いですでに逮捕 
福岡」 (FBS福岡放送 2026/4/6)
https://news.ntv.co.jp/n/fbs/category/society/fsc37c7816fb8a4afbb73452f8d5d6f433
(中国籍の男女4人が再逮捕 )

「富士山新七合目付近で滑落したポーランド国籍の31歳男性を発見し救助
全身打撲のケガを負っているものの意識あり会話ができる状態=静岡県警富士宮署」
(SBS静岡放送 2026/4/6)
https://www.at-s.com/snews/article/ats/1945589.html

「“美術品・骨董品”装い麻薬『ケタミン』5キロ超を密輸した疑い 
ブラジル国籍の無職の男を逮捕・起訴」 (読売テレビ 2026/4/6)
https://news.ntv.co.jp/n/ytv/category/society/yt5f1c3ee1d2da4d378b520ed1394708b0

「【日本の免許持ってない】北陸道で20キロ速度超過、無免許運転の疑いで
タンザニア国籍の男を現行犯逮捕」 (にいがた経済新聞 2026/4/6)
https://www.niikei.jp/2066584/

「飲食店で女性に性的暴行か ミャンマー国籍の男、不同意性交の疑いで逮捕 
千葉県警」 (千葉日報 2026/4/6)
https://www.chibanippo.co.jp/articles/1596136

「襲ったのは複数の外国人か…病院で全身にケガしたイラン人男性が死亡した事件
東名のPAで殴られたあと遺棄とみて捜査 」 (東海テレビ 2026/4/5)
https://www.tokai-tv.com/tokainews/feature/article_20260405_45599

「海兵隊の男が住居侵入で現行犯逮捕 酒に酔って犯行か」 
(OKITIVE沖縄テレビ 2026/4/5)
https://www.otv.co.jp/okitive/news/post/00015663/index.html

「歩道で男性殴った疑い、米兵2人を逮捕 沖縄県警」 (産経 2026/4/5)
https://www.sankei.com/article/20260405-EL3Q4EKPEZPWRGETMKANHONEAY/

「『見知らぬ女が寝ている』39歳の女が中国人の男性宅で勝手に布団を敷き 
住居侵入容疑で逮捕『分かると言えば分かるし…』北海道小樽市」 
(HBC北海道放送 2026/4/4)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc/2578477

「JR電車内で女性に不同意わいせつ疑い 中国籍の男逮捕 千葉県警」 
(千葉日報 2026/4/3)
https://www.chibanippo.co.jp/articles/1595050

「静岡市内の介護施設の外国人従業員 利用者の個人情報をSNSに投稿『名前が面白くて』」
(静岡新聞 2026/4/3)
https://news.at-s.com/article/1943179

「富士急行線 外国人観光客が車内で殴り合いのケンカ 16本の電車が遅延や運休 
きっかけはグループ同士の口論 山梨」 (UTVテレビ山梨 2026/4/3)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/uty/2577962

「【2025年 富山県】外国人犯罪が急増 244件、115人を摘発…ベトナム国籍と技能実習生が最多、
窃盗犯が8割を占める【県警まとめ】」 (チューリップテレビ 2026/4/3)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/2576322

「物置からタイヤとアルミホイール盗んだ疑い 廃品回収業の男(27)再逮捕 福島・鮫川村」
(TUFテレビュー福島 2026/4/2)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tuf/2574487

「コンサートチケットの代金などをだまし取った疑い 中国籍の男を再逮捕」 
(徳島新聞 2026/4/2)
https://www.topics.or.jp/articles/-/1409338

「栃木、茨城でタイヤなど787万円相当盗んだ疑い 外国籍の男3人の捜査終結」
(下野新聞 2026/4/2)
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/1319801

「来日外国人による犯罪、3年連続で増加 ベトナムが最多 海外に指示役、組織的窃盗も」
(産経 2026/4/2)
https://www.sankei.com/article/20260402-Z7OWZAYR6BILBIIY5XBY7APSVI/

「【早朝のススキノ…飲酒運転】『間違いありません』有料駐車場から出てきたチェコ国籍の男を
酒気帯び運転の疑いで逮捕_基準値を超えるアルコール検出〈北海道札幌市〉」
(北海道ニュースUHB 2026/4/2)
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=58337

「『稼ぐため日本で体売っている』ベトナム人女性ら売春させる 容疑でデリヘル経営者ら逮捕」
(産経 2026/4/2)
https://www.sankei.com/article/20260402-AT2N7SF3HBJ3HMNKGUYU2Y4XOA/

「エジプト国籍の無職の男(44)、路上で見ず知らずの10代女子学生の体を触るなどした疑いで逮捕
→翌日には見ず知らずの30代女性にわいせつな行為をした疑い…再逮捕 
『身に覚えがない』容疑否認」  (BSS山陰放送 2026/4/2)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/bss/2574516

「来日外国人の摘発1万2700人超 3年連続で増加 ベトナム国籍や中国籍が全体の約半数
日本人に比べ『共犯事件』が4倍 なかには『トクリュウ』グループも 警察庁」
(TBS 2026/4/2)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2572707

「訪日客紛れ特殊詐欺 台湾籍『受け子』『出し子』 県警逮捕 犯行後、出国狙ったか 
短期滞在資格を悪用」 (北國新聞 2026/4/2)
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/2064981

「スリランカ国籍男を無免許運転の疑いで逮捕 群馬県警大泉署」 (上毛新聞 2026/4/1)
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/905188

「店員とトラブルになりかみついたか…韓国籍の50代女を傷害容疑で現行犯逮捕 
静岡中央署」 (LOOK静岡朝日テレビ 2026/4/1)
https://look.satv.co.jp/content_news/incident/83849

「大分県警日田署などが詐欺容疑で中国籍の男2人を逮捕」 (西日本新聞 2026/4/1)
https://www.nishinippon.co.jp/item/1476611/

「『触ったことは認めるが、相手も容認していた』 JR電車内で不同意わいせつ疑い」
(千葉日報 2026/4/1)
https://news.line.me/detail/oa-chibanippo/48kyb650m1x3

「横に並んできた女に財布を取られた」通報 船橋、すりの疑い
(千葉日報 2026/4/1)
https://www.chibanippo.co.jp/articles/1593558
https://news.yahoo.co.jp/articles/67ac4ae2ce86dcced74ce60dfdfe247dc72eef0e
(タイ国籍で船橋市、自称無職の女(44)を逮捕 )

------(引用ここまで)--------------------------------

(関連情報)

「毎日のように外国人犯罪が起きている (16) 2026年3月下旬 司法が全く機能していない」
(拙稿 2026/4/2)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/402.html

http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/417.html
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
21. ___[647] gVGBUYFR 2026年4月12日 13:19:39 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[6]
@FurkanGozukara

重大な展開だ。マイク・ポンペオ元国務長官は、トランプ政権が完全に孤立していることを認めた。彼は、スペインが悲惨な戦争への支援を拒否していると嘆き、中国がイランに最新鋭ミサイルを積極的に供給していることを明らかにした。ワシントンは統制を失いつつある。

午前9時32分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c21

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
22. T80BVM[2215] VIJXgk9CVk0 2026年4月12日 13:20:14 : G97KpDzmao : bFMwRW5pZm5kS3c=[44]
またまたヘンなスレタイだなあ
スレタイと文章が関係ないのは、もはや「お約束」か?w

まあ、行き当たりばったりとかハッタリばかりのニセユダヤとは違い、イラン側はいくつものオプションを用意しているはずだ
その中には、もちろんワシントンやジューヨークに対する攻撃も含まれる
なんっかワクワクするねえw

ド腐れジャップップだが、最近調子コキすぎ
カリアゲくんが久々ミサイル撃ったのも、ロシアのザハロワがウクソナチスのドローンの件とかで再三警告しているのも、「少し大人しくしろ、ジャップ」という、至極当然の牽制といえる

まとめ
敗戦国という自覚がなく、国民のカネと命を使ってダメリカのために働きたがる、ド腐れジャップップ政府は全員新打法がいい(大洗www)

おまけ
永田町や霞が関が、テルアビブやハイファみたいになるのもいいね
田舎の一般人は外でこれまでどおりに生活し、都市に住む上級は地中でモグラみたいな生活をする
なんだかとっても楽しいなあ(大洗www)

おまけのおまけ
ダイハン民国人は木造モルタルに住んでるから、東京大空襲のように(略

以上ニダwww
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c22

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
23. ___[648] gVGBUYFR 2026年4月12日 13:28:53 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[7]
@DD_地政学

「これらすべては、我々が行動を起こし、攻撃したからこそ起こったのです。」――ベンヤミン・ネタニヤフ首相は、米国を新たな戦争に引き込んだことについてこう語った。「もし私が1年前に、世界で最も強力な国であるアメリカ合衆国が、共通の敵に対して40日近くも我々と肩を並べ、翼を並べて戦うだろうと言ったら、誰が信じたでしょうか?」

午前3時46分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c23

コメント [カルト51] スコットリッター、米軍とイスラエル軍は、イランの旧型ミサイルとドローンと極超音速ミサイルの組合せに全く対応できていない。 小沢内閣待望論
5. あたし新聞[56] gqCCvYK1kFaVtw 2026年4月12日 13:29:38 : O9ILgWpJvA : aUNpMUN0UEs4WGM=[1]
>>4.( ´,_ゝ`)プッ(笑). 歙歛って工作員が必死ですねぇ(^^♪読み難い漢字の醜い工作員デスしね。
読み方は「しゅうかん」で意味は「あくび」ですかねぇ?むじゅかちぃ漢字を知ってぃる僕ちゃんは賢くて偉いってかぃ?
・ 二重基準による攻撃: ってさぁ〜♬宣戦布告無しで攻撃をしてぃるんでダメデスしね。
熱心党とか福音派みたぃなカルト連中が嫌われるのは当たり前だろ(笑)
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/673.html#c5
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
24. ___[649] gVGBUYFR 2026年4月12日 13:32:36 : DlV1TVdaog : THVIWjNETTNHWkk=[8]
@DD_Geopolitics

アル・マヤディーンのアナリスト、ムサ・アッシ氏は、ヴァンス氏のウラン/核兵器に関する言い訳は「非常に弱く、信じがたい」と述べている。イランは繰り返し核兵器を望んでおらず、民生用として濃縮度を極めて低いレベルまで下げる用意があると述べている。イランが核兵器を製造する意図がないことは誰もが確信している。失敗の本当の理由は次の通り。第一に、イスラエルはレバノン戦争の継続を主張し、トランプ大統領が前提条件として同意した停戦に違反することで、交渉を妨害することに成功した。第二に、米国は「アメリカ第一」ではなく「イスラエル第一」を選んだ。ヴァンス氏は21時間でトランプ大統領に10回電話をかけ、完全な権限を持っていなかったことを示した。米国の交渉チームは、米国の利益と平和よりもイスラエルの利益を選んだ。失敗すれば、停戦前の状態に戻ってしまうかもしれない。軍事的選択肢は依然として残っている。

午後1時08分 · 2026年4月12日
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. アラハバキ[2015] g0GDiYNug2@DTA 2026年4月12日 13:35:31 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[870]
>重信房子

File.08 日本赤軍 vs 日本警察 知られざる攻防 に登場してたな。

この人は、
トランプと同じく大人になりきれない子供の精神性があるというのが私の見立て。

重信が辿りついた答えは

「組織の目的のため、人の価値より、何をしたかを優先し
人の命を軽視してしまった」ということからの→

→目的が手段を正当化できないという、武装闘争路線の反省だったw


人生の終焉にさしかかった今頃になって、
ようやくそれに気づいたの?ってのが番組を見た私の感想だね。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c21

コメント [雑談・Story42] 損壊民家、ネコ屋敷に 3匹→77匹、飼い主困惑 地震で脱走「相手」連れて戻り繁殖 舞岡関谷
2. 舞岡関谷[619] lZGJqorWkko 2026年4月12日 13:36:03 : R4ZfdD8Ook : ckhHWnJ6VHJsLmc=[1]
野良猫の雌は、毎年毎年、彼氏を変更するようです。
「つがい」というのは、猫の場合は1年程度の意味なんですかね。

http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/423.html#c2
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
25. ___[650] gVGBUYFR 2026年4月12日 13:48:29 : HUCbM5X6Ac : T1FKYWdDbHZYNW8=[2]
@brane_mija64426

この狂人は、明らかな敗北を壮大な物語に仕立て上げようとしている…。米国は、彼とその米国からのシオニスト資金提供者、そして二重国籍を持つ米国政権から彼に政治的支援を与えている者たちの「親切な奉仕」を放棄しなければならない。米国は、ハザール系シオニストのネオコン狂人たちの人質になることを許してしまったのだ。

午前4時05分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c25

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
26. ぷぴぴぷ[1353] gtWC0oLSgtU 2026年4月12日 13:50:20 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[40]
<▽30行くらい>

  ★@【 頭がおかしいダメ人間が高市の支持者 】@★ 20代30代の8割が


*オレオレ詐欺被害者の半数以上が20代30代で被害後にオレオレ詐欺という言葉を初めて知る
*闇バイトで逮捕後に闇バイトを初めて知る知恵遅れが殆どの20代30代
*25年の大麻摘発、過去最多6832人 20代以下が7割超

【 人間も知能も稚拙 】=>【 人に騙される間抜け 】
                    =【 オレオレ詐欺・闇バイト・高市 】にも騙される

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

**【 知能も人間ダメなデジタル時代層 】:デジタル教科書で脳みそが蛆虫化

OECD国際学習到達度調査で世界一だったフィンランド。
数学:1位 理科と国語2位
             ==>7位 13位、14位 に転落

タブレット教科書は廃止、アナログ教科書に戻し、
図書館の蔵書を倍増させた。

**日本の若(バカ)い層はTikTokや幼稚なSNSなどで脳みそが蛆虫以下だから
  

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 **【 アメリカでもデジタル層は使い物にならないと判明 】**

 AI検索でうまく回答を得られない場合には、考えたり、自分なりに調べたりはせずに
 頭が真っ白で直ぐ放棄して諦めてしまう。**【 人間も知能も幼稚過ぎ 】**
 AI以前層は、その場合でも、四苦八苦しながら試行錯誤で回答にまで辿り着く。

 **また、中学までに過激な極右動画に触れて洗脳されると、一生、最後まで、カルト
   に洗脳されたまま、正常に戻れなくなる。

 最近公表されているアメリカの調査結果。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 飲食店でアホなことして写真をアップして逮捕される間抜けな人間たちなぁ〜
 駄目な人間はダメななのに魅力を感じるんだろうな。
 情けないのに支持されている 使えない 高市とおまけの2chさつきだな。

 。。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c26

コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
30. 曙を待望するもの[749] j4yC8JHSll2Ct4LpguCCzA 2026年4月12日 13:55:20 : KXU1asTmm2 : RUhBVVI2Sk5jZUk=[7]
心根の悪いものは毎日敵を作り、人格の素晴らしい人は毎日味方を造る。世の中はきわめて単純な仕組みなのかもしれない。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c30
コメント [政治・選挙・NHK299] フィリピンに武器を売りつける日本政府 古谷経衡 猫と保守と憂国(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. アラハバキ[2016] g0GDiYNug2@DTA 2026年4月12日 14:04:46 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[871]
日本の防衛戦略は散財型(戦艦大和ホテルをつくった過去と同じ予算配分)

フィリピンにもいえるのだが、
大国に対して小国が取るべき方策は非対称戦略が鉄板だ。

フィリピンの軍事予算は6000億円程度。
ここから中古護衛艦を買うより、
UUVを大量に買ったりつくるなりしたほうが
軍事戦略的には遥かに有益だろうて。

現代戦において中古護衛艦1隻なんてクソの役にも立たない。
群れから逸れた格好の被食者的な存在でしかないよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/459.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. ノーサイド[7516] g22BW4NUg0ODaA 2026年4月12日 14:18:44 : OprcDQh5RQ : Q0xDL1dJNVgxWlE=[2]

革命家は革命に失敗したら死なないと駄目だよ。
(大笑)
  
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c22
記事 [カルト51] 藤原、プーチン、中国、ロシア、イランが存在する限り、米国やイスラエルが支配者のように振る舞うのは無理だ。
米国と偽イスラエルは、ウクライナ戦争とイラン戦争を繋げて世界大戦に持ち込もうとしていた。
しかし、イランにタッグが負けた事を世界にさらし、予定が狂った。
のみならず、米国の傲慢な振る舞いと偽イスラエルの身勝手さが目にあまり、両国が世界中から非難される事態となった。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/674.html
コメント [政治・選挙・NHK299] フィリピンに武器を売りつける日本政府 古谷経衡 猫と保守と憂国(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. アラハバキ[2017] g0GDiYNug2@DTA 2026年4月12日 14:29:42 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[872]
戦前…若手は航空機戦の重要性を分かっていた

   しかし、老害達は大和に魅せられた。


イラク戦争時 … 米航空母艦はイラクと鼻の先のペルシャ湾内に展開

イラン戦争の現在 … 米航空母艦はドローンやミサイル攻撃を恐れて
           近づけず1000キロ離れたアラビア海に展開

今…誰もが空母と有人機の限界を知るところとなっている。

  しかし、老害自民党や軍オタ達は有人艦&有人戦闘機のフォルムに魅せられているw



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/459.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
65. 夜盗虫[3924] lumTkJKO 2026年4月12日 14:37:23 : S9DG8VppKH : dm9DOVRqTDhDZ3c=[12]
>強制力を持った法執行機関の不在だよ。

そんなことできたら、巨大国家の誕生でしょえw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c65

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. アラハバキ[2018] g0GDiYNug2@DTA 2026年4月12日 14:50:02 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[873]
ゲバラなんかが彼ら左翼過激派のシンボルだったからね。

散々、暴れて迷惑かけまくって、
それで老いて平凡に生きてられるというのは、
器の大小でも負けたんだと自覚してもらわなきゃね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c23

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
26. 2025[294] glGCT4JRglQ 2026年4月12日 15:05:58 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2458]
<▽45行くらい>

櫻井ジャーナル氏は、信頼を失った。


あいかわらずここ阿修羅では引用されているがその内容は以前の氏の論説とはまったく異なる。
 私は、櫻井氏は別人になったかあるいは買収・脅迫されたかであろうと推測している(これは、氏に対して好意的に言っているのだ)。
同感する人は多いと思う。
今現在の櫻井氏はかつての氏とはまったく「別人」である。

こうやって、悪の世界は世界を破壊して行く。

(詩織さんを強姦した男がネットでエラソーに政治を論票してるじゃん、
あれよく出来るよな。ほんとだったら恥ずかしくて世間に顔なんか
出せるわけない。
あの、オチョボグチの情けない顔の男の出るネットは、私は見ません。)


 元財務相の高橋洋一氏は「自分は何回も殺すとの脅しを受けた」と語っている。
あの下らない「時計盗み事件」も捏造である。
 こういうことは、この世界の政治状況の中では「普通」にあることなのだ。
変節しようが、殺されようが、暗殺されようが、自殺しようが、...こういう事はある。
 こういう「世界」に参加したことのない我々庶民が「これはいったい何なんだ?」と思うのは当然だが「世界の政治」というものは基本的に「潜在的戦争」なのであります。
当然でしょ?
「力関係」の世界なんだから。
今までの地球は。
しかも、どの「国」がいつどんな拍子にこっちを攻撃してくるのかは
(厳密には)わからない。
だから、「ちから」なのであります。
「ちから」とは、その妥当な本質は「防衛」なのであります。


...

 かつて日本の新聞は「戦争に反対」との意見をのべたら「部数」が減ったので、その後「戦争に賛成」にまわったという(本当の)話がある。
 つまり「言説・評論・メデイア」というものは、そういうものなのだ。
別に、彼らメデイアは庶民の味方ではない。
あれは商売だ。
「言説」を売る商売なのだ。

私達は、言説を売る「商売人」は賢いと「誤解」していましたね。騙されていましたね。学校や新聞やメデイアで「まともそうにしゃべる人」を「賢い人」と誤解していましたね。
 彼らは皆、嘘つきでした。
 真正の、極め付きの、嘘つきでした。

櫻井氏だけではない、あちこちの「論客」は「しゃべっていくら、書いていくら」の商売をやっているだけで、何かに「寄与する」意図はない。

 地球上の「インテリジェンス」あるいは「文化」とはそういうものだ。
 「言説」や「インテリジェンス」は売り物なのであります。

だってさァ、ノーベル賞みりゃわかるじゃん。
あれ、嘘のかたまりだもん。
あれ、支配層の「祭り」で中身は「事実じゃない」んだもん。
オリンピックと同じなんだもん。
野球の「ワールド」何とかと同じなんだもん。
(どこが「ワールドだよ、米国野球界だけがそー思ってるだけ。
それを商売にして金稼ぎしてるだけ、オリンピックの野球版)


 本当の科学者テスラは始末された。
 本当の(癌)医学者なども始末された。
ま、もうそろそろ(先日のアルテミスとかの「嘘」も表に出るし。あれ、ロケットが上がった時には「乗員」が「離脱」している映像が出ていた、大笑い!)


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c26

コメント [カルト51] スコットリッター、米軍とイスラエル軍は、イランの旧型ミサイルとドローンと極超音速ミサイルの組合せに全く対応できていない。 小沢内閣待望論
6. はっさく[28] gs2CwYKzgq0 2026年4月12日 15:15:42 : shiCdrel8I : ZjVYUnMxVDVmY3M=[1]
机食えるがゴーストタウン化して人がほとんどいないらしいが、何処に消えたんだ??
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/673.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
27. 第n次嫌々期(仮)[4761] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年4月12日 15:19:57 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16238]
支持率、数字のベースが捏造なのだから、参考にできるのは増減の傾向だけ。
ベースが捏造ってのは、どちらともいえないのようなものを足すか引くかってこと。
石破の時は引かれてたし、高市の時は足されている。

70%超は捏造と考えてよい。
○島のお得意なAIに聞いてみればいい。
AIですら、普通ではありえないって答えるからさー(笑)。
(ただし、AIは素の状態のものに限る。誘導して方向づけたものは、利用者に媚びるからね。嗤)

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c27

コメント [NWO8] 生活に困窮した日本人が強盗すると求刑6年、外国人は人を刺しても不起訴処分 外国人犯罪の楽園・日本  魑魅魍魎男
5. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[757] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年4月12日 15:23:56 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[312]
なんとか国籍がぁー不起訴www
何処の誰かも分からないのに実名の事件と比較できるか

事件そのものが無い可能性すら有り得る
民族主義072ストを煽って4545させる事が今の支配層の共通した手口
自称民主主義、自称自由主義の国を見れば明らか

悪メリカ基地や、クズラエル大使館で外国人がぁーやってこいゴミ共が
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/414.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
66. 第n次嫌々期(仮)[4762] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年4月12日 15:24:29 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16239]
国際法は、国内法が批准に値する状態に整備できるまで、批准もできない。
国内法 > 国際法 であるのは事実だ。

ダメリカは国内法の制約を大統領令で乗り切ってんだろうね。
(大統領令が権限強すぎだな)

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c66

コメント [カルト51] スコットリッター、米軍とイスラエル軍は、イランの旧型ミサイルとドローンと極超音速ミサイルの組合せに全く対応できていない。 小沢内閣待望論
7. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[758] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年4月12日 15:28:14 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[313]
光の救世主賭乱腐伝説が事実で悪メリカが制空権があるならば
何故、ホルムズ海峡は封鎖されつつクズラエルが空爆され続けているのか?
こそこそ核燃料を盗みに言った奴等は墜落寸前の低空飛行して墜落
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/673.html#c7
コメント [戦争b26] 断続的に続くイラン戦争(田中宇)ホルムズ閉鎖を無力化するバイパス戦略:イランを孤立させ、ソフト転覆へと追い込む道 てんさい(い)
10. はっさく[29] gs2CwYKzgq0 2026年4月12日 15:30:10 : shiCdrel8I : ZjVYUnMxVDVmY3M=[2]
阿呆はアーシ派が何か理解して無い。

ハメイネ家はむふーん❤窓の直系であの辺の王族はむふーん❤窓の血を引いた親戚だらけなのに株のインサイダー情報を回し回るだけしか脳の無い湯田屋勢がどうこう出来ると思わない。

というか都合の良い数字を並べ上げる嘘っぱち金融市場に金を預けている牛鹿
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/499.html#c10

コメント [経世済民136] イスラエルの諜報力の源泉 としての ハイテク株の高騰 は続くようだ。 てんさい(い)
2. はっさく[30] gs2CwYKzgq0 2026年4月12日 15:32:16 : shiCdrel8I : ZjVYUnMxVDVmY3M=[3]
机食えるに人がもうほとんどいないんだが、どうやって戦争しているんだ??

http://www.asyura2.com/23/hasan136/msg/609.html#c2
記事 [カルト51] パキスタン軍、米軍と入れ替わりでサウジに5万人展開、藤原、恐らくイスラエルを攻撃する。極東の先行指標。
日韓台から極東米軍が撤退する際、ガラガラになるのではなく、国連軍みたいな感じで、中露北の核トリオとも日韓台とも友好関係にある軍がワンポイントで駐留するのだと思う。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/675.html
コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
31. ぷぴぴぷ[1354] gtWC0oLSgtU 2026年4月12日 15:38:20 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[41]
<▽36行くらい>

 
 反社・統一狂会のアヘン王子のお眼鏡にかなった人間だ、
 悪辣な性悪女で信用されなくて当然だ。

 発達◎害だから後先などに頭が回らない。
 計画性がない
 感情だけ
 妄想で自分が立派と勘違い
 形式だけで中身がない

**ナフサでも用意してると息を吸う前に嘘しか言えない間抜けの極み

 シンナーは75%も値上げ、しかも品薄でホームセンターから消えてない。
 塗装業者は仕事ができない。

*建築物価も激増するから病院建て替えが出来ずに吉祥寺病院の様に閉鎖が
 増え、腐った反社・統一狂会・棄民党のせいで世の中の迷惑

 【 今後、4〜5年じゃきかないほど値上げラッシュ、倒産ラッシュが続く 】

*化学肥料もロシア産や中国産が少なくなく、農産物も値上げラッシュだ。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  
 インフレ時に【 アホノミクスを継続の無能過ぎる 】
                         高市と2chさつき

 キックバックの政治献金しか眼中にない。

 浜田名誉教授に迄も【 高市はダメだ、全く真逆だ、インフレでアホのミクスは 】と切り捨てられる
 根っから脳みそも性格も腐った問題児そのもの。(アホのミクスの生みの親にぼろくそに斬られる)

 脳みそは腐ってるから政治ごっこではしゃいで終わり。
 
*政治も経済も地方の早逝整理も、
*国のインフラ問題も
*食の自給も
*エネルギーも
*資源調達も

 口先で指示して金を間抜けにばら撒くだけ【 ピンハネの一味になりたいだけ 】で

  犬の丸暗記脳だから、結果など出せない無能で無知。こいつらはSrも書けないぞ。

 あの世遺書田崎史郎に迄も

 「独りよがりで勝手で突っ走るだけだから、呆れられて党内から引きずり降ろされる」

 可能性が多いいかも知れませんね〜〜と就任時にコメントされる発達◎害で悪辣で性悪。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 イランは、中国・ロシア・北朝鮮とは一蓮托生で仲良しだ。一帯一路でも重要拠点。
 カーン博士も北朝鮮やイランに記述提供していた仲だし。

 しかも【 ドル建ての取引を止め中国元が急増中で 】アジアアフリカではじきに逆転
 するのが見えてきている最中に、中国様に喧嘩を売る間抜けな高市とおまけ2chさつき。
 

 トランプはアメリカの恥、 高市と2chさつきは日本の恥

。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c31

コメント [政治・選挙・NHK299] フィリピンに武器を売りつける日本政府 古谷経衡 猫と保守と憂国(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
25. 銀の荼毘[2294] i@KCzOS2lPk 2026年4月12日 15:38:20 : lLlfy5AZVA : ZzBhZ3lLUmlpVjI=[3]
<△26行くらい>

>しかし、老害達は大和に魅せられた。

果たして,

そうと言い切れるかな?


アインシュタインは🟰1939/8/2 ルーズベルトに宛てた書簡で,

原爆の開発に取り組むよう勧めると共に,

原爆は→航空機に搭載して投下という戦術は選択できない🟰こうはっきり伝達している。


アインシュタインがルーズベルトに示した→原爆を使った戦術とは?


❶艦船に搭載の上,
❷敵の港湾に突入させて,
❸そこで起爆させるしかない。

このように指南している。


当時 世界中で最も核兵器開発の進んでいた日本で,

アインシュタインが気付いたら兵器としての運用方法は,

もちろんアインシュタインが気付くよりも→もっと早い段階で→それに気付いたことは間違いない。


アインシュタインの言う,

敵の港湾に突入させて※そこで起爆される艦船の外殻とは?

どのような形状・武装が必要だろうか?

大和の持つ「不沈艦」という渾名を上回って→アインシュタインの示した艦船への要求に耐えられる軍艦が存在するだろうか?


大和は🟰アインシュタインがルーズベルトに書簡を送る2年前,

1937/11に起工されている。


その形状・武装は?

敵の港湾に突入させるに,

当然 予測される反撃を想定して,

それでも沈没しない前提で計画されていないだろうか?


完成大和は,

最下級海兵の寝室を含む全室に,

冷暖房設備が完備された🟰超発電環境を艦内に整えていた。


大和は🟰どうやって発電していたのであろうか?


当時の海軍のその他の艦船には,

そのように発電インフラを完備していない。


>しかし、老害達は大和に魅せられた。

果たして,

そうと言い切れるかな?


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/459.html#c25

コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
32. ぷぴぴぷ[1355] gtWC0oLSgtU 2026年4月12日 15:41:13 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[42]

✕:記述提供
〇;技術提供  他の訂正省略
、、
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c32
記事 [カルト51] 藤原、国際刑事裁判所、ネタニヤフの二度目、トランプに初めての逮捕状発行。
米国は、トランプを引き摺り降ろすしかない。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/676.html
コメント [NWO8] ジョージソロスのオープン・ソサエティ財団が日本の左派団体やNPOにお金を配り、移民、LGBT、SDGsを推進するよう仕向けている  魑魅魍魎男
4. 2025[295] glGCT4JRglQ 2026年4月12日 15:53:47 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2459]
<▽41行くらい>
ソロスという男が何をやっているのかについてはもうずっと前から知れ渡っている。
したがって、新しい話題というわけでもないが、世間がどれくらい
知っているのか知らないのかがわかりにくいので話題にしてもらう
事は有難い。

 世間の、(私の知る限りの)人たちは「ソロス」という名前も知らない。
自分の周囲5メートル圏内で生きていて、自分が生きるのに必死なので
「ネット」情報など見るヒマもない。
ま、ひどいもんですヮ。

...

余計な話だが、ソロス関連で一つお話あり。


 素晴らしい歌声と作曲の才能でデビューした宇多田ヒカルの夫がソロスの息子である。
宇多田ヒカルの才能は衆目の一致する所で、誰もが疑うことのない本物の才能が彼女にはあった。
あの歌声は天性のものである。

 その後、何年かして今や彼女はほぼ完全に消えた。
理由がまったくわからない。
出て来た情報は、彼女はヤクザ男と一緒になり、別れてからこんど
はソロスの(不細工な)男と一緒になったとの事である。
あの「才能」から考えてあり得ない人生の変転である。
 で、その後さらに宇多田ヒカルは特定人物を「脅迫」する集団の
メンバーとなったとの話が出ている。
一回目の結婚の暴力団とのからみだ。

この「司 忍」という暴力団トップは日本の政府「子供家庭庁」大臣
のあの(無用に力んでいるストリッパー)女の父親である。
 日本の「暴力組織集団関連世界」のすべてが含まれる世界に、
宇多田ヒカルは含まれている。
巻き込まれたのか、そうならざるを得なかったのかは知らん。
宇多田ヒカルの親はこの暴力団員と、恐らく藤圭子である。
(藤圭子はご存知のように建物から投げ落とされて殺された)
世間では母親は違うというが私は藤圭子だと確信している。
(父親は不細工だが)藤圭子の美貌がヒカルには遺伝しているからだ。
藤圭子の母親は山本富士子である(ミスユニバース日本代表・女優の)。

 世界は「生殖で動いている」というのが私の感想だが、皇室(世界の王室、世界の支配層、世界の金持ち)などの連中は血縁内に「勢力」と「経済力」を温存するために、絶対に「普通の結婚」などしない。
 身内で結婚(生殖)するのだ。
なんなら親子相姦もする。
その手の「倫理」感は彼らにはない。
なぜか。
彼らの歴史的「遠縁」が地球外の存在であるからです。

これは、今では全世界の「国」組織は知っている。
今般、英国王室が終了したのはこのためだ。

...

 ソロスは今もあちこちで「デモ」に金をつぎ込んでいるが、いつまでも続くことはないだろう。資金が終わっているからだ。
 気の毒なのは、こうい世界の「子供」である。
皇室の「眞子」嬢が(理由はともかく)日本から逃げたには、それ相応の理由があると、私は思う。
誰がこんな世界こんな生活に耐えられるか?


http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/416.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
16. たぬき和尚[2907] gr2CyoKrmGGPrg 2026年4月12日 15:59:57 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2506]
>>13

>れいわ新選組だけが消費税廃止を言い続けていることは評価出来る。
>しかし、その財源について未だに国債発行を含めて主張していることには硬直した
>拘りを感じる。国債の長期金利の上昇というマイナス要因についてきちんと説明し
>ていないからだ。

おっしゃる通り。私は常々これを言ってきたが、右派減税論者は高橋洋一や森永卓郎の
「国債なんて全然破たんの危機はない。減税の財源にしても問題ない。国家の所有する資産はずっと黒字だが、財務省が増税のために会計をごまかし続けている」
というまやかし論を唱えている。
国家がアルゼンチンのようにデフォルトしたらどうするつもりなのだろう。これを機会に行政を叩き潰して竹中平蔵の仕切る100パーセント民営国家にでもするつもりか?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c16

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
17. たぬき和尚[2908] gr2CyoKrmGGPrg 2026年4月12日 16:04:43 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2507]
書き忘れたが、玉木について。こいつに減税を期待しても仕方ない。なんせザイム真理教OBなのだから。代表代行のデコメガネ古川も同じ。
手取り増は一時的にお金を手にすることはできるが、将来的にはほとんど手に残らない。企業の給与は大企業ばかり上げても中小を上げないと駄目。
それがタマキン民主党はできない。同盟系政党として大企業ばかり相手にしてきたからだ。日本経済の構造をまるでわかっていない。
労働貴族と、ザイム教のおちこぼれ信者だったタマキン古川に期待しても仕方ない。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c17
コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
33. ちばどの[947] gr@CzoLHgsw 2026年4月12日 16:11:15 : VWugc09tsU : VVhZV3MuSlNPYVU=[217]
<▽38行くらい>
 そもそも平和は徹底した軍事力行使によって敵を崩壊した後に来るものだとの観念が自民党には有り、麻生や阿部が先の安保改定の際にも披歴したと記憶している。つまり軍事力行使をしない状態は彼らの考え方に非ず、常に敵国を想定し適時に軍事力を行使して初めて平和を確保できるとの論建てである。
  よってそもそも考え方の原点が違うのは明確で、可能な限り外交力を駆使し可能な限り軍事力行使を避けるのが至上命題との観念とは異なり、例えば武闘家は最後まで自身の武術を示さないのを本望とするが、好戦型は常に攻撃意欲を保持しており時を見ては行使する前提に立っていることとの違いである。高市氏の台湾関連発言がその代表で、武力行使を厭わないのが好戦型たる自民党の構成要件である。軍事力行使が無ければ平和は来ないから警戒怠らないが持論である。つまり肩肘張らねば何時襲われるか分からないという任侠世界と、究極の正当防衛以外は武力を使うべきではない旨の丸腰外交を必須とする、激戦を経験した元兵士やその子孫である国民有権者納税者との違いである。平和は激戦後に迎えるものとする政党と、日頃から波風立てないのが平和であり激戦後に迎える平和は平和とは呼べないとする個人との乖離は大きい。
  それにしても国際問題解決を軍事力で行うには国民納税者に諮らねばならず、公金が無ければ軍事力行使は不可能故に、議会に於いて国民の声を代議士を介して聞くのが与党の責務であり、党の持論を数の力で押し切ることは許されない。
  高市もトランプも、どうやら自身を自国の経営者と勘違いし公金を私財の如くに持論に忠実に使いたいようだが、彼らは経営者に非ず国民納税者の税金で雇用されている従業員だ。だが高市やトランプからすれば国民は自らの企業の社員でもあるかのようで、自らの富で国民に給料でも与えるような誤認識が甚だしい。
  雇用されているのは首相や大統領であり雇用主が国民納税者である事実をトップが忘れる程愚かな事は無い。日本では政党助成金制度を始め複雑なシステムが与党を与党の座に留め与党出身の首相を与党維持のために働かせるが、国は企業に非ず、会員制組織同然故に、経営者然としたトップは不要だ。会員制組織体として会則に忠実に会員総意の実現を旨とする会の看板が会長役の首相で官僚は会計係だ。よって日本国という会員制組織の会則は憲法であり、会長としての首相は看板に過ぎず、決裁権は無く、会計係たる各省官僚も会員の総意を実行するのが唯一の任務である。自身を国家の経営者とし国民納税者を社員と見做す、国民に雇用されているにも拘らずのトランプと高市と彼らを取り巻く側近のとんでもない誤認識が日米の最大の不幸である。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c33
コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
27. 屁理屈万歳[136] m5uXnYv8lpyNzg 2026年4月12日 16:12:18 : aepeZSYD5Q : eHliRXR2R1c4SzI=[1]
[26]さん、

桜井ジャーナルの本体は知らないが、
いや、知る必要もないが、
貴殿が言う「嘘のかたまり」には同意。

コメンテータたちの言は「嘘のかたまり」、
というよりも「空気の流れ」であり、
意味は「nothing/無」。

日本人の無思考は日本の文化。
周りを見て、聞いて同調し、自分の言葉を持たない。

理解できないのが「推し文化」。
推しに散財し、推しの成長を楽しむ…だってさ。
今に、推しの対象が生成AIにまで広がる。

やはり、人類は行き着く処まで行くんじゃないのかな。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c27

記事 [カルト51] 藤原、米国が本日、WHOを脱退。金魚の糞の高市も続くかもしれない。
金融ユダヤがWHOを動かしてコロワクを進めてきた訳だから、当然と言えば当然。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/677.html
コメント [カルト51] 高市早苗さん、嘘つかないでくださいよ。イランの外相のアラグーチ氏は、 日本のためにホルムズ海峡を通しますって言ってくれた… イワツバメ
49. 豊岳正彦[-19044] lkyKeJCzlUY 2026年4月12日 16:26:53 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[194]
<■899行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
70万回視聴 2026/04/11
イスラエルによるカメラ前暗殺未遂に最前線のジャーナリストが反応
youtube.com/watch?v=V3z8GwKz-7U
Tucker Carlsonチャンネル登録者数 556万人

スティーブ・スウィーニーはイスラエル政府によるレバノン民間人殺害について報道していたところ、イスラエル国防軍がカメラの前でスウィーニーを暗殺しようとした。ここにアメリカの税金が支払われているのです。

スティーブ・スウィーニーは受賞歴のあるベイルートを拠点とするジャーナリストで、ここ数年イスラエルの対レバノン戦争の最前線から報道を続けている。
彼は約2年間ウクライナ紛争をロシア側から取材し、国連安全保障理事会で証言を行った。
2026年3月、レバノン南部で取材中だった橋がイスラエル軍に空爆され、九死に一生を得た。
章:
0:00 スウィーニー、イスラエルのミサイル攻撃に接近遭遇
11:37 イスラエルによる聖ペテロ墓地爆撃
15:02 ヒズボラ、キリスト教の聖地を守る
15:55 スウィーニーの命に対する暗殺未遂
22:21 英国政府は自国民よりもイスラエルの側に立っている
31:06 なぜイスラエルはオリーブの木にブルドーザーを使うのか?
39:06 なぜウクライナ人はスウィーニーを誘拐しようとしたのか
45:54 ロシアにはイギリスよりも自由がありますか?
53:05 イギリスでイスラエルを批判するのはなぜ違法なのですか?
1:02:20 スウィーニーはレバノンに残るつもりですか?
文字起こしGoogle翻訳
[SS=スティーブ・スウィーニー・ジャーナリスト、TK=タッカー・カールソン・ショーマン]

{第 1 章: スウィーニーとイスラエルのミサイル攻撃の接近}

TK:先月、約2週間前、レバノンのベイルートに住み、働いているスティーブ・スウィーニーという英国人ジャーナリストがレバノン南部にいて、イスラエル軍がレバノン南部で何をしているのかをカメラマンとともに記録しようと試みた。
イスラエル軍はレバノンを平らにし、地域全体のキリスト教徒の村を含む人々を大規模に移動させている。
そして報告書を準備していたところ、イスラエル所有の米国製航空機の標的となり、暗殺未遂としてミサイルを発射された。
見た目はこんな感じでした。
[[ナハリヤに対する更なるロケット攻撃が報告された、そしてちょっと...クソクソ]]
あれは事故ではなく、故意でした。
発射したジェット機は彼の陣地上空を飛行し、イスラエル政府が誤って暗殺したのではなく故意に暗殺し、
その残虐行為、イラン戦争を隠れ蓑にして今も広がっている残虐行為、地域全体の大規模な土地収奪、キリスト教徒の殺害、キリスト教の聖地の冒涜を報道しようとする西側ジャーナリストを含む非常に多くのジャーナリストを殺害したため、
彼を暗殺しようとした。
それがすべて起こっています。
それはすべて本物であり、あなたがそれについて知らないかもしれない理由の1つは、それをクロニクルに記録しようとした人々が暗殺されたからです。
しかし、スティーブ・スウィーニーは幸運や神の恵みによって暗殺されたのではなく、そのミサイルの着陸の奇妙によってでした。
彼は生き残った。
彼は今私たちに加わり、何が起こったのかを説明します。
スティーブ、これをしてくれて本当にありがとう。
感謝しています。
あなたは生きていますか、あなたが殺されそうになった瞬間のテープを再生したところです。
できますか?
それにコンテキストを追加して、何が起こったのかを説明します。

SS:そうですね、映像をご覧になったでしょうが、あの状況から生きて生還できたのは信じられないほど幸運でした。
映像で見られるように、ミサイルが最終的に到達したのはまったくの幸運でした...穴を通り抜け、橋はすでに破壊されていました。
それで、私たちがそこにいた理由を少しだけ説明すると、イスラエルはこれらの避難命令を出しました。
レバノン南部のあらゆる橋を爆撃するつもりだという。
ラタニ川に架かる橋は、レバノン南部とレバノンの他の地域を結んでいます。
つまり、これは非常に重要なニュース記事でしたが、これは本質的に打ち切りです。
ご存知のとおり、国全体です。
そして彼らは前夜から爆撃を開始していた。
私たちが橋に行ったのは木曜日でした。
水曜日の夕方から早朝にかけて、彼らは橋を狙い始めた。
それで...ジャーナリストとして、従軍記者として、私たちはこの巨大なニュースを報道するためにそこにいました。
そこで私たちは車で下っていきました。
ここはスール地区かティル地区にありますが、おそらく他の人はよく知っていると思いますが、私たちが近づくと、橋のすぐ先にレバノン軍が基地を構えていました。
そこで私たちは彼らに近づき、「撮影しても安全ですか?」と言いました。
そして彼らは、私たちがその橋に行くのは完全に安全であり、もしイスラエルが橋を爆撃しようとしているなら、イスラエルがその橋を爆撃しようとしているなら、その橋は前夜すでに爆撃しており、
そのとき国連平和維持軍であるUNIFILを介してレバノン軍にメッセージを受け取るだろうと彼らは保証してくれた。
彼らは直接的なコミュニケーションを持っていません。
したがって、この橋が再び衝突されようとしているという事前の警告はありませんでした。
再び橋を攻撃することに軍事目的はなかった。
それはすでに破壊されました。
車で渡ることはおろか、歩いて渡ることさえほとんど不可能な場所でした。
これがカズミル橋でした。
こちらは小さい方の橋でした。
つまり、この種のものが南レバノンの村と集落を結びつけているのです。
それで、OK、私たちは橋に近づきました。
カメラをセットアップしました。
撮影を開始しました。
上空では戦闘機が轟音を立てていました。
これもまた、レバノン南部では珍しいことではありませんが、戦闘機が私たちから遠ざかっていくので頭上で轟音を立てていることはわかっていましたが、戦闘機はさらに南に向かっており、その地域周辺のヒズボラ陣地と称される場所を爆撃していました。
それで私たちはまだ過度に心配せず、橋の上に行き、撮影を開始しました。
それで、それは生放送ではなかった、一部の人々はこれを生放送だと言いましたが、それが生放送と呼ばれるものでした。
それで私たちはそれを撮影していました。
私たちは橋に到着しました。
私はカメラを持っていました。
彼はBロールを撮影しに行きました。
彼は橋が崩落した穴で映画を観に行った。
私たちは幸運について話し、偶然について話し、そして神の意志について話しますが、彼が撮影しているとき、カメラに突風が吹いて三脚が揺れていました。
それで私は彼を呼び、アリ、来てください、カメラが揺れているので、安定させてくださいと言いました。
彼がやって来たとき、おそらく15秒後くらいだったと思いますが、そのとき私たちはこのすさまじい轟音を聞きました、
そしてイスラエル人は再び橋を打ちました。
そして、その直後、つまり、神様、私たちは死んだ、と思ったのを覚えています。
それはそれでした。
それはまるで大地を揺るがすような音だった。
爆発、それは全能の爆発だった。
そして、ただ埃が積もっていて、本当に何も見えませんでした。
映像からは、おそらく兵士たちが私にヤラヤラと言い始めたのが聞こえますが、私には何も見えなかったので、私はどこにいたのでしょう。
そして彼らは私を兵舎に連れて行きました。
彼らは私の腕に止血帯を巻いてくれました。
アドレナリンがまた出てきて、ちょっとした傷がついただけだと思った。
あまり痛みを感じなかったのですが、止血帯を巻いている場所を見てみました。
腕から血が流れ、服にも血が付いていましたが、私は生きていました。
そして、私たちが生きていたのはまたしても完全に偶然でした。
これはGBU-38を使用するような非常に重い弾薬でした。
使用されたと思われるミサイルは、F-16戦闘機から発射されたもので、レバノン軍が撃墜された後、止血帯を巻いて水をくれました。
それから救急車を呼び、救急車が来て私を担架に乗せ、搬送してくれました。
救急隊員や救急隊員、医師や看護師、そして私たちに対応してくれた医療チーム全員がこの物語の真のヒーローであることを私は本当に知るべきです。
私たちが橋から病院まで移動していたとき、距離はわかりませんが、おそらく 10 分ほど、おそらくそれよりも短いかもしれませんが、病院は青いライトを点灯していました。
さて、世界中のどこの普通の国でも、ブルーライトが点灯していて救急車でどこかに運ばれても、安全ですよね?
レバノンではそうではありません。
なぜなら、イスラエル人は現在医療従事者を標的にしているからです。
50人以上が殺害された。
私たちが通っていたジャバル・アマル病院を含む病院は、イスラエルの空爆で一部が破壊された。
そして私たちは長年にわたってこの分野で働いてきました。
私たちは経験豊富なジャーナリストであり、安全性を非常に重視しています。
私たちは多くの医療従事者と話をしましたが、救急車の上部にあるロゴは、国際法やジュネーブ条約などに基づいて救急車に保護を与えるはずですが、今では保護を与えるどころか危険にさらしていると言いました。
非常に多くの人が緊急車両からそれらのロゴを削除しました。
医療従事者が殴られたという話を聞かない日は今ではほとんどない、
イスラエル国防軍…南部で駐屯地を狙って12人の救急隊員を虐殺した直後、彼らはヒズボラが医療施設や救急車を軍事目的で使用しているとの声明を発表した。
もちろん、彼らはそれをいかなる証拠によっても裏付けていませんでした。
これは、彼らがごく最近再び再発行したという声明ですが...ええ、私たちは現場にいたのです。
私たちは救急車の後部にいた。
私たちは病院に入院したことがあります。
私たちは民間防衛隊員たちに会いました。
私たちは救急隊員に会ったり、これらのステーションに行ったりしましたが、そこで目にするものは、世界中のどの病院、どの診療所、救急車でも見られるものばかりです。
これらはそこにある医療施設であり、国際法によって保護されるべきです。
もちろん、これらを意図的に標的にすることは戦争犯罪ですが、それは私たちが目にしている多くの犯罪のうちの 1 つにすぎません。
ここレバノンの地上で。

TK:それで西洋人なんですね。
それはあなたのアクセントによるもので、あなたはアイルランド人のように聞こえます。
ええと、あなたはレバノンに住んで働いていますね。
どれくらいそこにいますか?

SS:私がレバノンに来たのは2024年10月です。
つまり、これは私たちが66日戦争と呼んでいる期間中のことでした。
つまり、サイード・ハッサン・ナスララ暗殺から1週間ほど後のことでした。
ヒズボラの元事務総長。
それで私はその時に来ました、私たちはよく冗談で、もしスティーブ・スウィーニーがあなたの国に到着したら、それは良いニュースではないと言います。
しかし、私はその期間中に来ました。
さて、レバノンは、ご存知のように、タッカーさんの言葉を聞いたことがあると思います、
私の言うことが正しければ、レバノンは美しい国です。ああ、一番。
素晴らしい場所です。
ご存知のように、現在激しい爆撃を受けている地域である南部でも、この国の豊かな文化、伝統、歴史に目を向けています。
ここはイエスの領域です。
カナは、イエスが水をワインに変えるという、彼の最初の奇跡だと私が信じている奇跡を行った場所です。
シェムン・アル・サファの墓があります。
これは聖ペテロ、ピーター・シモンです。
多くのカトリック教徒にとって、彼が初代法王であると信じていると思います。
現在、そこが彼の埋葬地であると信じているキリスト教徒もいます。
もちろん、ここはイスラエルによって爆撃され、破壊されました。
ここは実際、イスラム教徒とキリスト教徒の両方にとって重要な場所、シェム・アル・サファなので、爆撃されましたが、私もそうでした...
TK:ちょっと待って、させてください-

{第2章:イスラエルによる聖ペテロ墓地爆撃}

TK:待って、ちょっと止めてもらいたいのですが、いつものように自分の無知が恥ずかしいんです。
イスラエル軍が聖ペテロの埋葬地を爆撃した?

SS:そうだったね。
これは 2024 年のことです。
これは誤爆ではありませんでした。
世界遺産法でも保護されているようです。
そしてとても重要なサイトです。
もちろん、聖ペテロの埋葬地はイスラム教徒にとっての聖地でもあります。
その期間に彼らが何をしたかというと、イスラエル国防軍が研究者と呼ぶイスラエル人を連れてきました。
そして、その本当の目的は、おそらく歴史を作り直すことであったと思います。
その目的は、「ここはユダヤ人の聖地であり、この土地はイスラエルのものだ」と言うことでした。
これが彼らが紡ごうとした一種の物語だった。
その研究者は、実は非常に有名な入植活動家であったが、その際に殺害された。
停戦期間が終わった後の2025年初めに私たちが現場を訪れたが、ミサイルがドームを通過し、エリア全体が破壊され、聖ペテロ自身の聖堂のエリアを含むそこにあるすべての建物に銃弾の跡が残されていた。
つまり、これは誤って標的にされたわけではなく、巻き添え被害ではなく、意図的に標的を絞った攻撃でした。
聖ペテロの墓の上。
もちろん、攻撃された教会や宗教施設はここだけではない。
私たちはデルデガイアと呼ばれる場所にいました。
ここはギリシャのカトリック教会で、ここも66日間の戦争中に破壊されました。
彼らはそこに避難していた8人を殺害した。
その多くは救急隊員や民間防衛チームで、そこに避難し、爆撃で忘れ去られました。
それは完全に破壊されました。
そしてヤロウンにもまた国境の町があり、そこに建物が2つあります。
レバノン南部の非常に有名なモスクであるイマーム・アリ・モスクがありますが、聖ジョージ教会もありました。
そしてセント・ジョージはもちろんイングランドの守護聖人で、ここはカトリック教会であり、彼らはとても近い距離にあります。
ソーシャルメディアで拡散されている映像を見たことがあるかもしれませんが、イスラエル兵がボディカメラか何か、ヘルメットカメラを使って、セントジョージにある像を破壊している映像があります。
しかし、どちらも完全に破壊されました。

{第 3 章: キリスト教の聖地を守るヒズボラ}

TK:興味深いのは…ヒズボラはそうです、そして私はヒズボラを擁護しているわけではありません、
それは私の戦いではありませんが、彼らは米国政府によってテロ集団として指定されていると私は信じています。
彼らは長年、20年以上にわたってレバノンの大部分を支配してきた。
そしてヒズバラはキリスト教の聖地を爆破したのだろうか?
ヒズボラは救急車を標的にしたのか?
つまり、おそらく彼らはそうしているのでしょう。
あなたはそこに住んでいます。
あなたが教えて。

SS:いいえ、そうではありません。
実際にはその逆です。
繰り返しになりますが、この映像はオンラインで自分で確認できるものがたくさんあります。
しかし、ヒズボラは実際にはキリスト教の教会を保護し、キリスト教徒にとって宗教的に重要なこの種の象徴的な地域を保護していた。
彼らが教会に行き、掃除や片付けをし、キリスト教の信仰を守るために立っている映像があります。
ハッサン・ナスララの演説を聞いてみると、やはり彼は、ヒズボラがレバノンにおけるキリスト教信仰の主な擁護者であると述べた。
ですから、いいえ、彼らは救急車を破壊していません、
彼らは教会を破壊していません、
彼らはモスクを破壊しておらず、人々の家を破壊していません、
しかしイスラエルは破壊しており、アメリカと西側が供給した武器でも同様に破壊しています。

{第 4 章: スウィーニーの命を奪おうとした暗殺未遂}

TK:そして、それは誰も気づかないうちに、米国のほとんどの人が気づかないうちに起こっています。
人々の関心はイランで何が起こっているのか、そこで展開している惨事に注目されているのに、これが起きていることすら気づいていないのだと思います。
それで、あなたに具体的に何が起こったのかに戻りますが、
あなたとあなたのカメラマンを死に至らしめたミサイルはアメリカの航空機、イスラエル所有のアメリカの航空機から発射されたとあなたは言いました。
信じられますか、あれはあなたの上空を飛んだ飛行機のうちの一機だったのですか?
あなたを狙っていたと思いますか?

SS:間違いなく、それは私たちを狙っていたと信じています。
今起こっていることについては、それ以外に説明の余地はありません。
もちろん、人々はこの質問をしているので、なぜあなたは橋の上にいて、意図的に標的にされたのですか?
そして私たちはそれについて明白です。
これは現場の声を沈黙させ、真実を沈黙させるためのイスラエルによる暗殺未遂であった。
さて、なぜ私たちがそう言うのかというと、先ほども言ったように、私たちは過去 2 年間、この分野で働いてきたからです。
そのため、私たちの車両はレバノン南部では非常によく知られています。
私たちは明らかに識別された報道機関の車両に乗っていた。
映像でわかるように、私たちはプレスジャケットを着ていました。
イスラエルは世界のどこよりも最先端の軍事技術を持っています。
世界のどこよりも高度な監視技術を備えています。
レバノン南部で何が起こっているかをすべて知っています。
それはあらゆる車両を知っています。
それはあらゆるナンバープレートを知っています。
それは私たちのメッセージを読み取ってくれます。
私たちの会話を聞いてくれます。
これが私たちがそれが意図的だったと言う理由です、
なぜなら彼らが私たちがそこにいることを知っていたことは疑いの余地がないからです。
そしてもう一つの問題は、ロシア外務省が提起したように、これは偶然ではありえないとマリア・ザハロワ氏が述べた。
その橋を標的にすることに軍事目的はありませんでした。
それはすでに破壊されました。
したがって、私たちはそれが意図的な暗殺未遂だったと信じています。
絶対に。
そしてそれは本当に、ただの幸運です、私たちが生き残ったということ。
その日は私たちにとって有利なことがたくさんありました。
たとえば、もしミサイルが橋の穴に入らなかったら、橋の上で爆発していたら…そして私たちは軍事専門家や兵器専門家に話を聞きましたが、もしミサイルが数インチかフィート逆だったら、回収すべき遺体さえ存在しなかっただろうと言いました。
私たちはただ焼却されていたでしょう。
これらは彼らが使用していた信じられないほど強力な兵器です。
そして、私が述べたように、橋を標的にすることに軍事目的はありませんでした。
したがって、私たちは間違いなくイスラエル人によって意図的に標的にされたと言えます。

TK:つまり、あなたは西洋人なので、ある種の利点があるということです。
つまり、あなたはイギリス諸島出身の英語を話すウェスタン人で、テレビに出ているのです。
つまり、あなたはおそらく西側政府、西側政府によって武装された政府による暗殺未遂の対象となっているのです。
あなたの手段は何ですか?
彼らがあなたを殺そうとしたが失敗した後、あなたはどうしますか?

SS:そうですね、とても良い質問ですね。
明らかに、私は英語を話す白人の西洋人であり、そのことが私に一定の利点、一定の特権を与えてくれています。
つまり、私たちが深剃りしてからわずか 1 週間余り、現場の私たちの親愛なる同僚や友人たちはそれほど幸運ではなかったと言わざるを得ません。
ファティマ・ファトゥニ氏、アリ・シュアイブ氏、モハメド・ファトゥニ氏は、報道直後にイスラエル人の標的攻撃で殺害された。
南部では、これは、ジャーナリストたちが、救済策の観点から現場で取り組んでいるような状況です、
まあ、私はロシア国営テレビで働いていますが、それはもちろん、私自身の政府が英国政府であり、私を好きではないことを意味します。
実際、彼らはすでに私を支援するどころか、置かれ、私を迫害しています。
私は昨年7月、家族を訪問中にヒースロー空港で拘束されました。
飛行機から降りたところで対テロ警察が出迎えてくれた。
彼らは私を尋問のために連行しました。
彼らは、私のロシア、ロシア国家との関係、ロシア国営テレビでの仕事、またここレバノンでの仕事、ヒズボラとの関わりやつながり、イエメンから報道しているためイエメンのアンサララとのつながり、ハシュドル・シャビ、そしてドンバスでの仕事について質問しました。
私はロシア側のドンバスの現場で2年間過ごしたので、彼らはそれに非常に興味を持っていました。
そして彼らは今もなお、私のジャーナリズムに基づいてテロ活動の可能性について私を捜査中です。
ですから、私は彼らやイギリスの報道機関である機密解除された英国の何人かの友人たちには何も期待していません、
まあ、彼らはこの暗殺未遂事件の後、イギリス政府に問い合わせ、コメントを求めましたが、
ただ単にこう言っただけです...ここで要約すると、彼らは火曜日の下院への声明で中東に関する英国の立場を外務大臣の方針に沿って述べたと言い換えています。
彼らが言ったのはそれだけだった。
彼らは私の事件の詳細には触れませんでした。
彼らはそれについてコメントしていない。
彼らはいかなる種類のサポートも提供していません。
ここレバノンの英国大使館さえ私に連絡をとっていない。
私が受けた唯一のサポートは、ご存知のとおり、世界中の個人や組織からの愛と祝福であり、私たちが信じられないほど感謝し、感謝していることをご存知でしょう。
しかし、私に実際に強力かつ確実な支援を与えてくれた唯一の人々、唯一の国はロシアです。

{第 5 章: 自国民よりもイスラエルの側に立つ英国政府}

TK: あなたはイギリスのパスポート保持者ですか?

SS:はい、私は英国のパスポート保持者です。

TK:つまり、あなたは臣民なので、たとえあなたがそこにほとんど住んでいないとしても、家族がいて、国民でもあるのに、英国政府は自国民よりもイスラエル軍の側に立っているということですか?

SS:そうですね、私にはそのように見えます、
そうです、彼らはイスラエル人の側に立っているだけでなく、そのような攻撃を実行するための武器と弾薬の提供、そして政治的および軍事的支援を支援しています。
つまり、そのチェーンのどこかで、つまり、それが米国製の F-16 と GBU-38 であったことはわかっていますが、英国はそのサプライチェーンに深く関与しています。
したがって、彼らが私に対する攻撃を実行できるようにした追加装備の一部は、ほぼ間違いなく英国政府によって提供されたものであることは疑いありません。

TK:イギリスもアメリカもナチスと戦って何十万人もの自国の兵士を失ったのですから、それはどういうわけですか、私にはわかりません。
どこに道徳的責任があるのか​​、私にはよくわかりません。
なぜ英国と米国にはイスラエル政府の臣民となる義務があるのでしょうか?
それはどこから来たのでしょうか?

SS:そうですね、つまり、長い歴史があり、
イスラエルの最大の支持者は伝統的に米国と英国でした。
そして、これはイスラエル国家の形成にまで遡ることができます。
もちろん、彼らはこの地域に独自の利益を持っています。
今現場で何が起こっているかを見てみると、彼らはイスラエルを植民地主義的、帝国主義的地域拡大計画の代理勢力として利用している。
これをレポートした理由は、それです。
あなたたちが今目の当たりにしているのは、土地を追われ、家を追われ、現在は強制移住させられている120万人のレバノン人に対する4度目の追放だ。
私たちはレバノンでこれを説明し、ナクバよりもはるかに大きな規模の民族浄化作戦として話します。
それはもちろん、イスラエル建国の際に家を追われた何十万人ものパレスチナ人です。
ここの状況は…単純に驚くべきことであり、ご存知の通り、そのうち37万人が強制的に子供たちに避難させられているのです。
それで、しかしその背後には、イスラエルによるその土地を奪おうとするこの試みがあります。
現在、彼らはレタルニ川以南のその地域から人々を追い出しているだけでなく、現在はその地域をジラニ川の南まで拡張しており、イスラエル国境から約40キロ離れた地域でも人々を追い出したと私たちは話しています。
さて、イスラエル人は非常にオープンです。
イスラエル・カッツ国防長官は、我々はその土地が欲しいと述べた。
私たちはそうするつもりです、彼らは安全保障緩衝地帯、またはそれを説明するために使用した用語を作りたいと言っていますが、これらの計画は長い間策定されてきました。
歴史を遡ると、イスラエルはその地域を侵略し、占領しようとしました。
彼らはそれが聖書の権利だと考えています。
私たちは大イスラエル計画について話しているのですが、ハッカビー大使との会話の後であなたもよく知っていると思います。
そして、それは何年にもわたってさまざまな姿で再び現れます。
最も新しいのはトランプ経済圏だった。
これは昨年の8月に発表されたと思います。
その頃、米国特使のトム・バラックがここレバノンに到着した。
そして、あなたはこれを覚えているかもしれません。
彼が大統領官邸でジャーナリストのグループと話し、ちょっとした乱闘があり、彼らを動物的だと彼が表現したため、彼からのサウンドバイト。
そして、彼が非難されたのは、ご存知のように、これは現場で人々の責任を追及し、彼に質問をして仕事をしていたレバノン人ジャーナリストに対する信じられないほど人種差別的なコメントとみなされたからだ。
しかしその裏で、彼はトランプ経済圏に関するこの計画を打ち出し、それは何十万人もの人々が永久に家を追われることを意味した。
これでドレスアップされました。
これは再生プロジェクトになります。
新しい家を作っていきます。
私たちは雇用を創出し、道路を整備し、インフラを整備し、地域を安全にします。
しかしそれは、何世代にもわたってこの土地に住んでいる人々、ここが彼らの家であることを意味しました。
これらは、地図上の単なる点ではありません。
人々が何世代にもわたってその土地に住んでいた家々が、芝生で取り除かれることになります。
そして当時は誰もそれに注目しませんでした。
もちろん、私たちは現場でジャーナリストとして活動しました。
そして、人々はガザモデルが今レバノンに来ていると言われていることを知っています。
彼らはそれについて、スモトリッヒ氏が「我々はベイルートの南郊外ダヒルをハン・ユニスに変えるつもりだ」と言ったと思う。
そして彼らはベイト・ハヌンとラファを使いました。
イスラエル・キャットは、彼らが最前線の村と呼ぶこれらの村をすべて破壊するつもりだと述べた。
そして今だから言えますが、私たちはここに来て2年になります。
それらの村の大部分はすでに破壊されています。
レバノン南部はすでにガザのようで、村全体が完全に廃墟となっており、再建計画はない。
そして過去15か月間、私たちはイスラエルが停戦を破るのを見てきました。
そして、2024年11月からの停戦についての話し合いを呼びかけていますが、停戦は一度もありませんでした。
一方だけが発砲をやめたら停戦は成立しない。
過去 15 か月間で 15,000 件、15,000 件以上の違反がありました。
そしてこれには、住宅の談合や破壊、ドローン攻撃、標的を絞った暗殺、作物を破壊するための化学スプレーの使用が含まれます。
私たちはこのすべて、白リンの使用を目撃し、撮影しました。ブレダという村があり、国境のすぐ近くにある村で、今オリーブの収穫期に、私たちはそこに映画を撮りに行きました。
イスラエル人は、私たちが滞在している間に畑に入る人の連絡先と名前をすべて伝えない限り、農民たちが土地の手入れをすることを拒否し、オリーブ畑のブルドーザーを始めました。
これらはイスラエル国家よりも古いオリーブ畑です。
したがって、これは新しいことではありません。
私たちが今目にしているのは、3 月 2 日のエスカレーションは非常に長い間続いていることです。
さて、あなたは私に、なぜ英国と米国がそれを支持するのか尋ねました。
まあ、彼らはイスラエルを、彼らが中東と呼ぶ地域における…代理勢力として利用しています。
ここでは西アジアと呼んでいますが、彼らはそれを使って土地を強奪します。
大イスラエル計画はイスラエルに適していますが、英国と米国にも適しています。
なぜなら、ここは莫大な富と資源に恵まれた土地であり、彼らはその富を搾取したいと考えており、資源を搾取して自分たちの利益のために利用するからです。
そしてもちろん、彼らは地域全体にわたる戦略的支配を望んでいます。シリアで起こったことで私たちはそれを見てきました。
今はイランへの爆撃でわかります。
ガザで何が起こったのかがわかります。
これらはすべて、米国と英国の黙認だけでなく、積極的な関与のもとで行われた。これが今私たちが起きていることのようなもので、その兆候が見られます。
ここベイルートの空港道路沿いで、彼らは米国製、米国製だと主張しており、ここに落ちている爆弾を彼らはそう見ているのです。
それらは米国で作られ、英国で作られ、この地域全体で起こっている死と破壊の根本原因です。
イスラエルは弾丸を発射するが、銃にはイギリスとアメリカがしっかりと装填を行っている。

{第 6 章: なぜイスラエルはオリーブの木にブルドーザーを使用しているのか?}

TK:そうですね、あなたがおっしゃったので、私は長年私を悩ませてきた小さな点についてお聞きしなければなりません。
それはイスラエルの政策であるオリーブの木を伐採するというものです。
オリーブの木の中には樹齢千年に及ぶものもあります。
もちろん、そうです、オリーブの木はレバントの古代経済の中心ですが、美しいものでもあります。
うん。そして、オリーブの木は、ポーランド出身のふりをしているポーランド人ではなく、実際にそこにいる人々によって、ほとんど尊敬されています。
なぜイスラエル政府はオリーブの木をチェーンソーやブルドーザーで伐採するのでしょうか。
それは私には邪悪に思えます。
その説明が分かりません。

SS:そうですね、それが唯一の見方です。
もちろん、それは悪いことですが、あなたが言ったように、これらのオリーブ畑、中には何千年も前からあるものもあると思います。
レバノンで最も古いものは6,000年ほど前のものだと思いますが、それはレバノンの生命線です。
それはレバノンの文化遺産、アイデンティティ、そしてここの人々は自分たちの土地と非常に結びついているものの象徴です。
彼らは自分たちの土地と深く結びついています。
そしてご存知のとおり、これは農民がオリーブ畑を収穫することがわかっているレバノン南部だけではなく、生命線です。
ここではタバコは大きな収穫物だが、これはレバノン全土にとって生命線だ。
さて、人々をその土地や文化から切り離すことができれば、もちろんそれを引き継ぐことができます。
それはブルドーザーや爆撃だけでなく、化学薬品を散布することによってやってきたことであり、これらの作物は二度とその土地で育つことができなくなり、彼らはそれらを脇に追い払うだけで済み、家を建てることができ、イスラエル建国時と同じようにそこに集落を建設することができます。
彼らはどこにでも違法な入植地を建設しており、それがレバノンでも彼らが望んで建設しているのです。
それが彼らの目的です。
うん。つまり、大イスラエル計画そのものを見てください。
さて、先ほどヤルーンについて触れました。
ここはモスクと教会が破壊された場所です。
さて、今年初め、3月2日のエスカレーションの数カ月前に、この入植者グループが国境を越えてヤルーンかそのすぐ近くにやって来て、木を植えた。
そのメッセージは、彼らが使った正確な用語は思い出せませんが、これが彼らがレバノンの領土に根を下ろしているということであり、彼らはレバノンの領土が聖書的に自分たちのものであると信じているということでした。
さて、数年前を振り返ってみると、これは陰謀論か、一種の周縁運動とみなされていたかもしれませんが、今ではこれがイスラエル政府の中枢となっています。
スモトリッヒとベンガビルは大イスラエル計画の支持者です。
ベンヤミン・ネタニヤフ自身も大イスラエル計画の支持者である。
これはファンタジーのようなものではありません。
これが今起きています。
それは私たちの目の前でリアルタイムに展開されています。
したがって、イスラエルにはこれを宗教的にも正当化するラビがいます。
彼らは、聖書によれば、ここは自分たちの土地であると言うでしょう。
そしてこれが、私たちがこの大規模な破壊を目の当たりにしている理由です。
過去 15 か月間、それが続いていました。
彼らはそれがヒズボラを破壊するためだったと言いますが、そうではありません、そうではありません、
瓦礫の下にあらゆる種類の集落が横たわっているのが見えます。
私の最愛の人は南部の村の出身で、村全体がほとんど瓦礫と化し、彼女の実家は何度も再建され、破壊され、再建され、破壊されました。
そしてこれです。
ご存知のとおり、世界のその地域の人々にとっては非常に一般的なことです。
そして再びイスラエルはレバノンを占領し、2024年11月の停戦後、レバノンの主権領土内に5つの軍事基地を建設した。
私たちはそれらを撮影しましたが、イスラエルはそれらの軍事基地の建設を縮小するどころか、違法に建設を拡大していました。
国連決議1701号に違反し、国際法に違反して、レバノン政府は彼らにレバノン主権領土から退去するよう求めましたが、もちろん彼らは単に拒否しただけで、レバノン主権領土内にどんどん進出してきました。
ここで興味深いのですが、視聴者がこれに気づくかどうかはわかりません。
そして、多くの人は知りませんが、実際にはイスラエルとレバノンの間に正式な国境はありません。
正式に合意された国境はありません。
国連が定めたブルーラインというものがあります。
これは2000年にイスラエルが強制退去させられた後のことであり、この線はイスラエルがこの線を越えてこれ以上侵入してはならない境界点であるとされている。
つまり、イスラエルはこの土地の多くを私有地とみなしており、パレスチナがイギリスの委任統治領だった1923年の委任統治ラインが存在した。
1948年にイスラエルが居住した当時、ある種の国境が引かれましたが、実際には同意されていませんでした。
1949 年の休戦。国境については再び同意しませんでした。
したがって、イスラエルは意のままに前進することが適切であると判断し、もちろんまったく罰せられることなく実行されている。
これらの村や集落の破壊、化学兵器の使用、白リン弾の使用、ドローン攻撃による個人の暗殺、救急隊員の殺害、ジャーナリストの殺害、これらすべてが起きていることについては、国際的な抗議の声はまったくありません。
何年も、何年も。
おそらく世界は今、さらに注目を集めているのかもしれません。
もちろん、3月2日以来、西側のジャーナリストがこの国に到着しています。
主要なニュースネットワークが到着し、彼らが見ているものにちょっと驚いています。
彼らはこれを初めて見ます。
しかし、これは非常に長い間続いています。
そして、これはちょっと失敗だと思います
…大手メディア組織は、過去15か月間レバノンの現場にいたなら、この展開を目にしていたはずです。
彼らがいなかったら、おそらく状況は今とは大きく異なっていたでしょう。
そして、レバノンのジャーナリストは、その土地に住む人々が助けを求めて叫んでいるのに誰も耳を傾けていないと報告していました。

TK:それでは、お聞きしたいのですが、あなたはレバノンの現地でこの件を取材し、このすべての中心で暮らし、働いていて、前述したように、そのせいで殺されそうになりましたが、ロシアの通信社で働いているんですね。
あなたは明らかに長い間ジャーナリストとして活動してきました。
40歳を超えているように見えるので、おそらくお久しぶりです。
どのような経緯でロシアの通信社で働くことになったのでしょうか?
たとえば、なぜBBCのレポーターではないのですか?
あなたの道は何でしたか?

SS:MI5 は私と協力するとは決して主張しません。

TK:いいえ、そうではありませんでした!

SS:チャンスはない、チャンスはない。
つまり、私は個人レベルではBBCで働くつもりはありません。
私たちはここで何人かの BBC ジャーナリストに会ったことがありますが、彼らはとても感じが良く、とても親切でした。
主要ネットワークのジャーナリスト全員と会いましたが、個人のジャーナリストもいますが、私は彼らと何の問題もありません。
私がどのようにしてRT、つまり今日のロシアのために働くことになったのかというと、放送ジャーナリズムの世界に入る前は新聞社で働いていたからです。
私は長年、イギリスの全国日刊紙の国際編集者を務めていました。
ウクライナ紛争が始まったとき、ええと、特別軍事作戦が始まりました。
私はそれを取材していて、そこで追いかけていたいくつかの記事を聞くためにウクライナ西部に行きました。
結局リヴォフに着きました。
ウクライナ人は私を誘拐しようとしましたが、私はなんとかそこから脱出し、ポーランドを通ってドイツに戻りました。

{第 7 章: ウクライナ人はなぜスウィーニーを誘拐しようとしたのか}

TK:待って、ちょっと待って、なぜ彼らはそんなことをしたのですか?
なぜ彼らはあなたたち、ウクライナ人を誘拐しようとしたのですか?

SS:そうですね、それは単純に、私が彼らの言説を支持しなかったジャーナリストだったからで、私の見解では、ウクライナ紛争は歴史上最も宣伝された戦争です。
イラク戦争でさえ何が起こったかを見てみると、メディア分野には政府の政策を批判するスペースのようなものがありました。
ウクライナのことになると、その枠や溝は狭まり、西側政府、イギリス政府、ウクライナ政府の主張とは異なるものを提供する余地がなかったため、それは不可能でした。
それで、あなたが実際に適切なジャーナリズムを行うためにそこに行っているのなら、そして私がそう言うのは、BBC、CNN、スカイニュース、これらの組織に敬意を表して、ええと、彼らの電信チャネルがこの種のことをしていた時代を知っています、
ええと、彼らは皆まったく同じことを言っていて、交代でキエフまたはリボフの同じホテルの屋上に立って、同じセリフを繰り返していましたが、
彼らは実際に現場の現実を見ていませんでした。
彼らは本質的にただの速記者であり、この種のコピーアンドペーストの報告書は、英国ではある種の狂気のレベルに達しました。
アメリカもそうだったと思いますが、イギリスもそうで、ウラジーミル・プーチンを悪者扱いし始めました。
私が見た最もクレイジーな報道の一つは、ウラジーミル・プーチン大統領にはブリーフケースを持ってついて回るアシスタントがおり、プーチン大統領がトイレに行くたびに彼らが糞便と尿を採取し、敵対者がいかなる種類の検査もできないようにしているというものだった。
つまり、完全に狂気のレベルに達し、報道していればいつでも、ジャーナリストとしての独立性と真実を報道する能力が完全に失われていることが分かったので、その後今日ロシアに行くことになったのです。
それは不可能でした。
そのためにはロシアに行ってRTで働くしかなかった。
私たちのロゴの 1 つに Question More があります。
それが私たちの活動です。
私はいつも言います、もっと質問してください、私たちに質問してください。
それがジャーナリストの役割です。
それで、私は結局RT社で働き、ドンバスでロシア側で2年間働くことになり、西側で展開されている物語とはまったく異なるものを見ていました。
私はウクライナ人が民間人に対して毎日犯している戦争犯罪を目の当たりにしていました。私がそこにいたとき、彼らはそれをドネツクルーレットと呼んでいました。
いつミサイルが飛んでくるかわかりません。
たとえば、マーケットプレイスへの攻撃も見ていました。
27人がいたるところで体の一部を殺害した。
これらはおばあさん、ダドゥシカのようなものでした。
おじいさん、おばあさん、その街のその地域の最も貧しい人々。
ええと、彼らの家から持ってきた自家製の果物と野菜がたった今消し去られました、ええと、腕と足がわかりますか、どこでも私は襲われた病院を見ていました。
バスの停留所が攻撃されていました、だから私はそれについて長い間話すことができました、
私は国連安全保障理事会でそれについて話しました、
ええと私はミンスク1とミンスク2の失敗と平和への道について私が見てきたことについて証言しました。
私たちが見ているもの、そして私がいつも言っているのは、ドンバスのその部分で私たちが見ていたものは、ガザで私たちが言っているのと同じ戦略であり、ここレバノンでも同じ戦略です。
これらは世界で最も強力な国であり、世界で最も貧しく最も弱い立場にある人々に対して、最も洗練されたテクノロジーと最も強力な武器を使用して戦争を行っています。
彼らは反撃できません。
彼らには腕がありません。
彼らは武器を持っていません。
ガザの人々、レバノンの人々、彼らは高い評価や嵐の影、あるいはこれらの先進的な兵器を送られたわけではありません。
彼らは虐殺するために抑圧者に送られました。
これが起こっていることであり、それはまさに同じ力です。
ドンバスでは、ジャーナリストとしての私にとって、それは非常に簡単でした。
それは、平和を望んでいる人々、自分たちの言語であるロシア語を話せるようになりたいと思っている人々、自分がロシア人だと自認していれば、自分たちの文化や伝統を実践できるようになりたいと思っている人々、そしてほぼそれだけだった。
本当にそれと同じくらい簡単に言うことができます。
しかしその後...そしてウクライナ政府は自国民に対して戦争を行うことを決定しました。
これは SMO の発足に遡るという人もいると思いますが、これにはもっとずっと長い歴史があり、2014 年のマイダンクーデターに始まりました。
ご存知のとおり、これらすべてのことは人々が今では忘れています。
メディアも含めて便利です。
実際、メディアは彼らにそのことを忘れさせました。
なぜなら、ある日、ウクライナでネオナチの問題があったからです。
ご存知のとおり、アゾフと右派はこれらの恐ろしい行為、これらの恐ろしい殺害を実行していました。
彼らは人々を恐怖に陥れていました。
そして翌日、突然、ウクライナは自由民主主義の模範となる。
すごいですね。
しかし、人々は真実を理解していません。
これが、適切なジャーナリズムを行うためのスペースが他の場所では私に与えられなかったため、私が RT に行き着いた理由です。
英国のマスコミは誰もいなかった。
半分冗談で言ったように、MI5 は私が BBC や他の主要な報道機関で働くことを決して許可しませんでした。
そして、ご存知のように、私は今日、ロシアに対してRTで言わなければなりません
...私には自分が望むものを正確に報告する完全な自由があり、誰も私に何を言うべきかを指示しません、誰も私がどこで撮影できるかを指示しません、誰も私が誰と話してよいか、誰と話すべきかを教えません。
私には完全なジャーナリズムの自由があり、RTで働くことにとても満足しています。
私は RT で働くことを誇りに思っています。
そして、私たちはここ現場でいつもそう言っています。
なぜなら、ご存知のように、私が来たからです。
私に何が起こった後、ある意味脚光を浴びるようになりました、そして、それは私のことではありません、
ジャーナリストは決して知らず知らずのうちに話題になるべきではありません、
ええと私はそうでしたが、私たちはいつも言っています、
私たちの仕事はこの土地の人々の声を高めることであることを知っています、
そして私たちのマイクは人々のトリビューンであり、私たちが現場に留まる限り、それは人々のトリビューンであり続けるだろうと常に言います。

{第 8 章: ロシアには英国よりも自由があるのか?}

TK:あなたはイギリスのメディア、従来のメディア、新聞を読むことで有名な国の新聞に長い間携わってきたので、それはとても奇妙な経験に違いありません。
突然、イギリスの新聞よりも今日のロシアでより自由にジャーナリズム、率直なジャーナリズムを行うことができるという視点を持つようになりました。
つまり、あなたがイギリスで育ったはずの人として、それは何ですか?
うん。それはどういうことですか?

SS:そうですね、イギリスのメディア分野、これはイギリスだけではないと思いますが、西側諸国を見ると、非常に集中していて、メディアを所有し、管理しているごく少数の人々によって所有されています。
彼らはあなたの発言をコントロールし、物語をコントロールします。
しかし、私が思うに、その変化は、これらのメディア組織の経営者たちが、自分たちの見解や主張をますます強力に押し進めるようになったことだと思います。
そして、イギリスのテレビで話されるあらゆる言葉にそれが浸透しているのがわかります。
どの新聞にも一字一句すべて同じに書かれているのを目にします。
乖離はありません。
みんな均一なんです。
それで、ご存知の通り、もちろんロシアですが、西側諸国の人々は、ロシアはある種の…権威主義的独裁国家であり、私たちはウラジーミル・プーチン大統領の下で生きていると考えています。
しかし、あなたはモスクワに行ったことがあるので、真実以外のことは何も知りません。
それは真実からかけ離れたものではありません、人々を見てください、つまり、非常に教育を受けた人々がいて、彼らは再び裕福です。
先ほど、豊かな文化と歴史を持つレバノンについて話しました。
つまり、ロシア、さあ、これほど豊かな文化と歴史を持つ国を私は地球上で他に知りません、
ご存知のように、ショスタコーヴィチ、ドストエフスキー、プロコフィエフ、ユーリ・ガガーリン、彼らは人類初の宇宙飛行を行い、元素表の創始者メディレーエフ、科学、文学、芸術、音楽の分野におけるこれらの偉大な人物たちです。
モスクワのどこのバーに行っても、そこに座って5分も経たないうちに、冷えたギネスビールを飲みながら、これまでに座った中で最も知的な政治的、文化的な会話をしたことになる。
人々がプーチンを批判するのをあまりにも恐れていると考えている人たちに、そうではないと言わせてほしい、
そうではない、私もそれを聞いたことがあるし、世界中のどこの国でも同じような批判が聞かれるのはあなたも知っているはずだ。
彼らはそうした意見を表明することを恐れていません。
必ずしも保持しているわけではありません。
ウラジーミル・プーチンは信じられないほど人気が​​あり、彼が信じられないほど人気が​​あるのには非常に正当な理由があります。
それは人々がプーチンが大統領になる前の日々を覚えており、それがこの国にとって非常に非常に暗い時代であったことを覚えているからです。
そしてソ連崩壊後、ウラジーミル・プーチンが権力を握るまでは、そのような国家の安定は実際にはありませんでした。
つまり、ロシアは明らかに巨大な国であり、11 のタイムゾーンがあると思います。
したがって、それを維持するのは非常に困難です。
しかし、ウラジーミル・プーチン大統領がその安定を買ったのです。
彼はロシアを今日の姿にしました。
そしてこの国は、西側諸国が何と言おうと、実際には、強力で、経済的に繁栄し、独立した国です。
世界舞台における他国との良好な関係。
それは想像力を駆使しても孤立したものではありません。
世界が西側列強であると考えるなら、それは孤立するだけです。
批判する自由はありますが、もちろん非常に人気があります。
そして、ご存知のように、西側の人々は…ロシアでプーチンがどれほど人気が​​あるかを理解するのは非常に難しいと感じています。

TK:あなたの言っていることはすべて本当です。何度も見ました。

SS:たとえば、米国では RT が禁止されていますが、ヨーロッパでも禁止されています。
ロシアでは、おそらく見たことがあるでしょうが、ウラジーミル・プーチン大統領は毎年、ジャーナリストや一般の人々を対象にQ&Aを開催しています。
毎年BBCが来ます。
スティーブ・ローゼンバーグは質問をし、毎年落とし穴を見つけようとしています。
彼は毎年失敗しますが、それでも挑戦し続けます。
しかし、BBCはロシア国内で自由に活動することが認められている。
イギリスでは同じことはできなかった。
彼らは私を逮捕しようとしている。
もしあなたが今自分の国でやっていることを実践していれば、報道の自由に関して逮捕するだろう はい。
もし私が RT マイクをロンドンに持ち込んで人々にインタビューしようとしたり、RT マイクを持ってカメラの前に立ってレポートを始めたりしたら、私は逮捕されるでしょう。
うちは出入り禁止だよ。
わかりませんが、私たちは外国のエージェントのように扱われています。
したがって、私たちがそこで働くことは違法になります。
私たちは投獄されたり、制裁を受けたり、さまざまなことが起こる可能性があります。
つまり、英国国内で活動する自由はありません。
私はいつも、ご存知のとおり、これにはいつも驚かされます。
ロシアの国営テレビがヨーロッパとアメリカで放送禁止になったのはご存知でしょう。
なぜなら、私たちがプロパガンダか何かであること、クレムリンのメディア機関であること、あるいはロシア恐怖症に深く根付いている、私たちが耳にするこの種の使い古された古い比喩を知っているからです。
しかし、彼らが本当に言っているのは、ヨーロッパとアメリカの人々は愚かだということです。
ご存知のように、人々はフィクションから事実を広めることができ、ニュースレポートを見て、それがプロパガンダなのか真実なのかを判断することができます。
彼らはその決定を自分たちで行うことができますし、言論の自由と報道の自由が保障されている自由で民主的な国では、彼ら自身がその決定を下すことができるべきです。
それで、彼らが「私たちは報道の自由を支持する」と言い続けるのは、私にはいつも非常に奇妙に思えます。
そうですね、実際、欧州連合は私の知り合いのジャーナリストを制裁しました。
いいえ、レッド・メディアのジャーナリストであるフセイン・ドゥルーです。
彼らは彼の仕事を理由に彼を制裁した。
彼らは彼が閉店したと言った。
彼らはロシア国家と何か関係があるとして彼を非難したと思いますが、それは報道によるものでした。
パレスチナでは、だから彼らが報道の自由を擁護するわけがない。
私自身、ジャーナリズムに基づいてテロ活動の可能性があるとして捜査を受けているのですが、それ以外は何もありません。
私のジャーナリズムレポートは以上です。
それでは、報道の自由はどこにあるのでしょうか?
アメリカに歩いて行ってもいいですか、
自由に歩き回って人々にインタビューを始めてもいいですか、
ドナルド・トランプにインタビューできますか、
座って現地の人々と話してもいいですか、
もちろんバンドと一緒ではありません、
それは不条理ですが、報道の自由は生きています。

{第 9 章: 英国でイスラエルを批判するのはなぜ違法なのか?}

TK:そして、それは少し戸惑うことでもあります。イギリスでイスラエルを批判した人々が逮捕されるのを見るのは、私にとっては驚くべきことであり、アメリカ人として不吉な兆候だと言えます。
なぜ英国がイスラエルを批判することが違法となるのでしょうか?
イスラエルとイギリスにはどんな関係があるのでしょうか?
ところで、英国国民、英国兵士、英国外交官を殺害したのはイスラエルのテロ集団でした。
それはまさにその通りで、他の多くの人も、彼らは多くの英国人を殺害し、手でゆっくりと殺害しました。
場合によっては爆弾で爆破することもあったが、
これは本当のテロ行為であり、それを実行した男は後に首相となったメナヘム・ビギンである。
つまり、実際のところ、ご存知のように、イスラエルはそもそもイスラエルの形成に責任を負っている英国に対して多大な負債を負っているのです。
それでは一体なぜ英国国民がイスラエルを批判することを禁じられるのだろうか?
彼らはイスラエルに対して何の借りもありません。
これは何ですか?

SS:そうですね、奇妙なディストピア状況ですね。おそらくご覧になったことがあると思いますが、イギリスではおそらく半年前だと思いますが、政府はパレスチナ・アクションと呼ばれる団体を禁止する動きを出しました。
そして、これらは飛行機か何かにペンキを投げていた抗議者たちでした。
彼らは大量虐殺を止めようとしていた。
そして英国はそれをテロ組織として規定しましたが、私は彼らに与えられたすべての法的助言に反すると思います。
彼らはそれを無視して先を行きました。
そして、パレスチナの行動を支持したり、「私はパレスチナの行動を支持します」というプラカードを掲げたりすることさえ違法となった。
それで彼らは80、90歳の女性を逮捕していました。
彼らは彼らを引きずり出し、テロ犯罪に基づくテロリストとして告訴した。
つまり、英国は明らかに投資しているということです。
イスラエルがイスラエルに多額の投資をしたのは、そもそもイスラエル国家の設立の背後にいたのは英国だったからであることは明らかです。
それは、砂に線を引き、自分たちのものではない土地を、その土地ではない他の人々に与えたバルフォア宣言にまで遡ることができます。
彼らはその土地の先住民族に属していた土地を譲渡しました。
それで、彼らはイスラエルに対する歴史的な負債について話しているのだと思います。
もちろん、ドイツやヨーロッパのいくつかの国に行くと、ホロコーストについて話しますが、彼らはそれに対して大きな負担と責任を負っている、あるいはそのように感じています。
そしてまた、彼らはこの種の歴史的な負い目を感じています。
しかし、イギリスでは今、それをはるかに超えた状況になっています。
そしてあなたが言ったように、彼らはイスラエル建国の初期にイギリス人を攻撃し、ホテルを爆破してイギリス人を殺害していました。
つまり、イスラエルを批判することさえできないこの種のほぐされた支持には余地がありません。
イスラエルに対するあらゆる批判は、現在、反ユダヤ主義、テロ行為、違法のいずれかとみなされ、社会から追放され、反ユダヤ主義者、人種差別主義者のレッテルを貼られることを意味します。
イギリスの目的は、つまり、イスラエルは英米帝国主義者の前哨基地であり、彼らがこの地域から何を得たいのかということです。
つまり、この種の英国帝国主義の前哨基地として機能し、イスラエルを軍事的に支援することになるのです。
それは彼らを政治的に後押しすることになるだろう。
しかし、もちろん、彼らは中東全体を戦略的に支配するためにそれを利用しています。
つまり、これは彼らの歴史上の神話なのです。
つまり、この地域で起こっていることはすべて、イギリスとフランスの歴史的な混乱のせいで、サイクス・ピコの時代に遡って、世界のその部分を切り分けて、ただ恣意的に線を引いていただけで、
分かった、この部分があってもいい、あの部分があってもいい。
そして、その遺産が今日も生き続けていることをご存知でしょう。
それが実際、アイルランド出身のイギリス人ジャーナリストとして私が言うべき理由なのです。
確かに、西洋のジャーナリストとして、私はこの国の人々に歴史的な恩義を感じています。
その理由は、祖国が彼らに与えてきたことのせいです。
そして、私はジャーナリストとしての義務の一環として、自分の政府の支持者に同調するだけでなく、権力の速記者になることではなく、ここレバノンや他の国の地上で何が起こっているのか、そしてレバノンに落ちるすべての爆弾について、そしてこれまでにたくさんの爆弾が投下されたことを世界に暴露することだと考えていますが、
レバノンに落ちるすべての爆弾は米国によって供給された爆弾であり、爆弾は英国によって供給されたものです。
イスラエルは単に供給された弾丸を発射するだけであり、英国、米国、その他の西側諸国の支援と共謀を得てこれらの行動を実行している。

TK:英国メディアの元同僚たちは、速記を続けているあなたが自由に発言し、命を危険にさらしているのを見て恥ずかしく思いますか?

SS:そうすべきです。
彼らは大きな恥を感じるはずだ。
しかし今では、彼らがそうしているかどうかはわかりません。
先ほども言いましたが、個人的なレベルで、私は大手報道機関のジャーナリストたちに会ったことがありますが、彼らはとてもとても礼儀正しく、個人として非常に感じの良い人たちでした。
しかし、それらはすべて同じ物語に沿っています。
ここに来ているジャーナリストでさえ、ベイルートの南郊外であるダヒル、その地域全体が避難されたと説明するでしょう。
人口が 500 〜 800,000 人の地域のことです。
うーん。そしてその地域全体が避難されました。
毎日欠かさず爆撃を受けています。
上空では戦闘機が轟音を立て、ドローンが上空で飛来し、民間の建物が破壊されていく。
さて、彼らにとって、ここはベイルートの南郊外です。
彼らはそこをヒズボラの拠点と呼んでいる。
さて、わかりました、その言語の使用は偶然ではありません。
それは意図的なものです。
彼らはそれがその地域への爆撃を正当化するため、ヒズボラの拠点と呼んでいます。
しかし、ここはヒズボラの拠点ではない。
ここが私たちが住んでいる場所です。
これらは私たちが友人と会うコーヒーショップであり、これらは私たちが買い物に行く場所であり、ここは活気に満ちた活気に満ちたエリアであり、人々の家、このようなものです。
そうです、西側メディアは、実際、私が信じているこの同意の捏造において、非常に有害な役割を果たしています。
それを除けば、タヒルは地図上で爆撃される場所にすぎないからです。
レバノンは紛争地帯だ。
彼らはそれをそのように説明しています。
すでに議論したように、レバノンは戦闘地域ではありません。
レバノンは豊かな文化、豊かな伝統、豊かな歴史の国であり、世界中のどこでも出会うことのできる最も素晴らしい人々でいっぱいです。
レバノン南部も同様で、ラタニ川以南のこれらすべての地域がそうだと彼らは言います。
彼らは全員ヒズボラの支持者だ。
もちろん、これらの地域ではヒズボラに対する強い支持が存在します。
なぜなら、彼らはイスラエルに対して立ち上がって戦っている、自分たちの土地、自分たちの領土を守っている唯一の組織だとみなしているからです。
ヒズボラは1980年代半ばに生まれたばかりだ。
さて、レバノンの人々は、分権や幻想、あるいは武器や銃を使用する傾向のようなものを持っていません。
ご存知のように、彼らは人々を撃ち歩くのが好きなわけではありません。
彼らはまさに自分たちの土地を守るために武装民兵として結成されました、アイルランドと同じで、実際、西側諸国から、イスラエルから、近隣から、西側諸国から攻撃を受けている国を選ぶことができます、
ええ、それがこれらの組織の起源ですが、それをヒズボラの土地と呼ぶのは、私たちが見つけている説明の一部です、
これは私たちが言ったように、イエスが歩いた土地であり、文化と歴史が豊かな土地ですが、
西洋のジャーナリストは、そのような観点からそれを非常に見たり、話したり、書いたりしています。
私たちも同じようなことを聞​​いています。
犬笛のような、冷酷な言葉が走って戻ってきたようなものです。
イランが支援する民兵組織、ヒズボラの拠点、これらすべてのもの、彼らが使用する用語、そしてイスラエルがそれらの土地を爆撃することを正当化するのは完全に意図的です。
それだけです。
それで、彼らがそれを書くことが恥ずかしいかどうかはわかりません。
今、そのようなセリフを書かなかったり、カメラに向かって話さなかったら、イギリスのメディアで仕事を得るのは非常に難しいと思います。
そして、ノーム・チョムスキーは、90年代にイギリスのジャーナリスト、アンドリュー・マーティンにインタビューしていたと思いますが、彼の言ったことは的を射ていたと思います、
分かった、必ずしも自分の言っていることを信じていないと言っているわけではありませんが、
もし自分の言ったことを信じていなかったら、あなたは今ここに座っていないでしょう。
それだと思います。
それは本当ですよね?
つまり、これらのことを信じない限り、それを言うか書く準備ができていない限り、仕事を得るつもりはありません。
ええと、彼らが恥ずかしいかどうかはわかりません。
そして正直に言うと、私はあまり気にしていませんでした。
彼らにはそれができないかもしれない。

{第 10 章: スウィーニーはレバノンに残るつもりですか?}

TK:それで、私の最後の質問は、あなたは自身のことを話すのは好きではありませんが、あなたについてのことです。
それで、イスラエルはあなたを暗殺しようとしましたが、彼らはかろうじて失敗しました。
このようなインタビューで彼らがあなたを暗殺しようとする気持ちを弱めるとは想像できません。
レバノンに残るつもりですか?

SS:もちろんです。
間違いなく100%です。
私はレバノンに滞在します。
レバノンは私の故郷です。
私の愛する人はここレバノンにいます、私の人生はここレバノンにあります。
私はいつもこう言います、レバノンは私の国ではありませんが、レバノンとレバノン人は私の心の中にあります。
そして、そう、私は永遠にレバノン国民のために奉仕するつもりです。
彼らは私を彼らの国で受け入れてくれるのに十分親切でした。
そして、私のジャーナリズムが彼らを正当に評価してくれることを願っていますし、私がいつも覚えているように、私の存在が彼らに貢献することを願っています。
そして、私はこの土地の客人であるということを常に覚えておくことが重要です。
いいえ、離れるつもりはありません。
報道をやめるつもりはありません。
私たちはすでに前線に戻ってきました。
そして襲撃からわずか2日後、私たちは沈黙させられないので必ず外出しました。
そしてもし彼らが私たちがフィールドを離れると思っているなら...彼らは大きな間違いです。

TK:なんと素晴らしい会話でしょう。
それは世界で最も偉大な国の一つであり、最も美しい国の一つです。
私の意見ではトップ5、トップ3です。
ですから、私たちの名の下に私たちの武器で何が行われているかを記録するためにそこにいてくれることに感謝しています。
それは本当に邪悪です。
とにかく、スティーブ・スウィーニー、これをやってくれて本当にありがとう。
それは有り難いです。

SS:嬉しいです、ありがとう。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c49

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
18. 多魔鬼は鵺[228] kb2WgotTgs3qSw 2026年4月12日 16:36:20 : IoIZz465oA : QW9SblprM0NDbXM=[161]
タマキン転ければ皆転ける。
所詮タマキンが居なければ政策一つ立案出来ない、
タマキンにおんぶに抱っこの政党だからね(嗤)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c18
記事 [カルト51] 藤原、パキスタン、イスラエルがイランに核攻撃した場合、核で報復する、既にイランに核専用ミサイルを搬入済み。
トルコとアルジェリアも宣戦布告宣言をしており、イスラエルは降伏するしかない。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/678.html
コメント [カルト51] 藤原、米国が本日、WHOを脱退。金魚の糞の高市も続くかもしれない。 小沢内閣待望論
1. タミフル[202] g16DfoN0g4s 2026年4月12日 16:41:13 : WBuNCcHGRU : ZXVjVkdEZ1VMZGM=[167]
まあWHOは脱退すべきだけどさ、トランプに対して自分が一番腹が立っているのは、もちろんイラン戦争での虐殺もそうだけど、コロナワクチンの健康被害の件がうやむやになりそうなことだよ(これも虐殺)。

せっかくRFKジュニアが保健福祉省の長官になったのに、たぶん秋の中間選挙で民主が勝つから、トランプ政権はレームダック化して、ケネディ・ジュニアはさらに仕事がやりにくくなるし。

民主党が選挙で勝てば医療マフィアが跋扈して、ディストピア型の管理社会にするだろうし、共和党が勝てばネオコンや福音派が出しゃばり戦争になるし。

もうね、「お前らには一般人には絶対自由を与えないぞ!」という民主・共和の両建てをしている支配者の悪意を感じる。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/677.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. 怒屋悵助[141] k3uJrpyuj5U 2026年4月12日 16:59:35 : OPOAKMuuzA : RzROcUliU2w4ekU=[1]
 
公金や国有財、公権力 …
これらを私物化するより遥かにマシだろう、アホ!
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c24
記事 [カルト51] 藤原、中国、米国債の半分を売却、地図からイスラエルを削除、日本、イランから元で原油購入、サウジ、米軍跡地をパキスタン軍に譲渡。
核保有国のパキスタンが仲介にポスト米軍にイスラエルの核牽制に八面六臂の大活躍。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/679.html
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相に見えてきた2つの致命的弱さ 星浩さんが「逃げ」と「おごり」指摘(J-cast ニュース) 達人が世直し
28. 怒屋悵助[142] k3uJrpyuj5U 2026年4月12日 17:08:22 : OPOAKMuuzA : RzROcUliU2w4ekU=[2]
>>21

>あ〜〜 そうですか そうですか そうですか そうですか

あ〜そうだよ。
立花の犬猫野菜に踊って、ある事ないことを書いて中傷しまくった事実は
知性ある読み手なら誰も忘れないだろう。79歳児が棺桶に入るまで。
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/460.html#c28

コメント [政治・選挙・NHK299] 国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
19. しろき[30] grWC64Kr 2026年4月12日 17:17:54 : cijhs0gD0k : MElvNHIyR2R4emM=[10]
結局は消費税増税に落ち着くだろう(笑)
財源ガー、国の借金ガー、財政難ガー、福祉子育て支援の為ガーって。
それでも最終的に国民の利益の為にならないのは既定路線かもな。

見てな。まずは食品消費税を上げる方向に渋々と持って行くつもりだろう。
複雑な軽減税率を廃止するとの名目でな。
オールドメディア(特に軽減税率の恩恵を受けている新聞)か決定を賞賛するつもりだろう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/463.html#c19

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
28. 2026年4月12日 17:18:02 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1688]
<△28行くらい>
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.27  創価の朝鮮ババカルト 朝鮮部落民の投稿、、町内会の人間同士

(朝鮮部落)の馴れ合い投稿。

貴殿という言葉を使う人間にまともな人間がいなかった(経験から)

(朝鮮人の使う日本語、、違和感があるという事)

使いこなしているツモリでも、、不自然さが垣間見える。

今日、、昼間、、最低レベルの馬鹿側次郎? のドラマ? 映画?を観た。

今迄、、観た事のない物を観る機会があったけれど、、想像通り、最低レベル。

まあ、、原作も創価作家でしょうから、、創価の連中のレベル、、という事

なのでしょう。

(昔、、創価の人間が、、その作家の本を読んでいたので、、)

それと、、仕事をしている時に、、ハリー・ポタオ?の要所を、見せびらかして

前を通り過ぎた創価の馬鹿女(20代)がいた。

あんなので、、偉そうにする気質、、それが、、創価の朝鮮女。

不自然な動きで、、創価は、、直ぐ解かる。 特に朝鮮人は。


その後、、ジョージ・ジェントリー最終話を観たので、(後味が悪かったので)

レベルの違い(比べてはいけないでしょうが)が鮮明に響いた。

お子様の学芸会と、、、比べてはいけないのでしょうが。

その後、、一寸 うたた寝、、今、、起きたところ。

馬鹿創価の連中が外で声を立てて、、挑発?

他国で差別利権を発揮する馬鹿民族の本性は、、ちっとも変化なし。

腐り切った根性だから、、嫌われる。

自国で大人しく住め、、。

宗教不要、、解体と帰国・出国。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

資産、、日本人で分配し、、まともな国へと向かう。

嫌いな国・民族にストーカーする異常な民族、、共生? 出来る訳など無い。

歴史上、、異文化・異民族の共存など成功した例など無い。

どちらかが、、我慢、、酷い目に合う、、そういう例しかない。

とっとと出て行け。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c28

コメント [戦争b26] 断続的に続くイラン戦争(田中宇)ホルムズ閉鎖を無力化するバイパス戦略:イランを孤立させ、ソフト転覆へと追い込む道 てんさい(い)
11. 一般通過メガネブサイク[330] iOqUypLKid@DgYNLg2yDdYNUg0ODTg 2026年4月12日 17:36:51 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[1387]
> イスラエルが負けるとしたら、それは米国の諜報力や軍事力が大幅に低下した場合だ。それを引き起こすのは金融崩壊だけだ。

その状況だって、間近に迫っていると思うのですけれどもね。
そもそも、トランプのような大統領が誕生したのも、米国の国力低下が大元の原因ですからね。

田中氏は、以前に、
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/476.html
で掲載された文中で、
「妄想だと思う人は、思えば良い。妄想扱いされた方がリクード系から潰されず、生きていける。」と書いてたけれども、それはもう自分で、「俺はイスラエルを裏切れない。裏切ったら潰される」と自白しているようなものな気がしますよ。潰される心当たりがあるって事ですからね。

多分、お金はともかく情報は貰っていたのかな、と。そうじゃなけりゃ、ただの自意識過剰もいいところです。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/499.html#c11

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
29. ユダアメから独立せよ[356] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2026年4月12日 17:42:01 : ixYERrhK1o : elhoN0F1RkJ0cVU=[1]
<▽38行くらい>

【 日本は悪党のパシリになってはいけない。在日を悪の洗脳から覚まさせよ!】


>「日本は中国を侵略するための兵員供給地であり、兵站の拠点。イギリスの私的権力は明治維新を仕掛け、天皇を中心とするカルト体制を築き、明治体制の軍事力を強化したが、その理由はそこにある。」

↑まさにその通り!!!


日韓併合(朝鮮植民地化)を行った伊藤博文そのものが、田布施町の隣町である光市出身の在日朝鮮人だった。

そしてこの時の天皇である明治天皇も田布施出身の大室寅之助とすり替えられた。

伊藤博文は、井上 馨(27歳)・山尾 庸三(26歳)と共に「英国領事館焼き討ち事件」を起こしたにも関わらず、

その後のわずか5カ月後の1863年6月27日、遠藤 謹助(27歳)・井上 勝(20歳)を加えた長州5人組(長州ファイブ)がイギリスに留学するために密出国したのだ。

この手配をしたのが「マセソン商会」であり、5人がロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ(UCL)に入学できるよう手配し、さらに住まいを提供したUCL教授のアレキサンダー・ウィリアムソンの父親は「東インド会社で書記官を務めた人物。これらは全てロス茶の息のかかった者たちだ。

つまり、明治時代からロス茶のスパイとして洗脳された、なんと「在日朝鮮人たちによって日韓併合は仕掛けられた」のだ!

高市や自民と一部の野党にいる統一教会信者たちは、文鮮明の誤解に満ちた洗脳により

「日本人が朝鮮併合を行ったから復讐しなくてはいけない。」とひたすら日本憎しとして日本国民を苦しめることに盲進しているが、その誤った洗脳から一刻も早く彼らを覚めさせなくてはいけない。

朝鮮を植民地化したその真の犯人は英国ロス茶であり、実行したのは在日朝鮮人そのものであったと。


・・・・・・・・・・・・・

【 伊藤博文は朝鮮人か。伊藤博文の若い頃の写真は朝鮮人の服を着ている 】

https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12381283022.html


【 国際金融資本の知られざる歴史K 〜明治維新とロス茶〜 】

https://note.com/norinorider/n/nce504afc7902#fd0cda71-1a1b-4046-b845-4833f72c3fac


【 本物の明治天皇 睦仁親王 とニセ明治天皇の箕作圭吾(朝鮮人)。 伊藤博文も朝鮮人 】

https://ameblo.jp/sakamotoryoma1/entry-12876465400.html


.


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c29

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
30. 2026年4月12日 17:44:53 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1689]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

つまり、、ね。

その頃から、、偶にストーカーが蔓延っていたという事(もっと前からも?)

解かって居るけれど、、連中には関わりたくなかったので、、相手にしなかった。

書く必要も無い位、、レベルの低い下の下の人間達。

まあ、、皆、、支配者層の手下、、でしょうけど、馬鹿な害来種の連中の上下関係

が解かって、、余計嫌いな、、近づきたくない民族性を感じる。

これから、、お風呂に入って、、刑事ウルリケでも観ようかと。

後、、日本語を汚くしているなんにでも級を付けての表現見苦しい事は止めろ。

馬鹿な害人が使う言葉は、、同じ様な臭いがする。

最大級、、とかね。

日本語はシンプルで、、深い意味を持つ、、解からないから使えない。

日本人でも、、今の時代、難しい (書き言葉・話し言葉どちらも)

まあ、、真似をし難い言語が、、文化を守って来た一因でしょうが。

兎に角、、他国で見苦しい言動・行動をする民族など、、お呼びではないという話

〇〇〇が大事ですよ、、選手の引退、、引き際と同様に。

Je suis seule ce soir (目が痛いので、、スペル未確認?)

なので、、何時もと違って、、ゆっくり、、色々と観るつもり、、。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c30

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
31. 2026年4月12日 17:55:03 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1690]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.29 去年も出て来たハンドルネームと投稿。

ユダメリカから独立していますよ。

手下から、、仲間に昇格した連中が支配者層の現在の地位。

自分達のして来た事を誤魔化そうとしても、、無理。

まあ、、ユダヤ・ユダ系の連中は(一部でも)まともな人達から、、

嫌われ続ける事になると思います。

日本人が手を下す必要はない、、日本人に嫌われた時点で、、〇〇〇〇という話

宗教不要、、皇室制度不要、、半島との国交断交、、中国とも距離をとる。

都合の悪い日本人の投稿を見せ難くしたり、、削除しても、、無駄。

ここ15年以上の社会・政治他の変化に、、皆、、気づいている。

嘘八百のコロナ騒動他も。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c31

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
32. ___[651] gVGBUYFR 2026年4月12日 17:56:42 : mF4LebtCrT : WDRJRmlwNmhSY1U=[1]
@TheCradleMedia

カナダ、防衛費における米国への依存度削減へ

カナダのマーク・カーニー首相は、米国への依存度を減らす計画を発表し、今後は「防衛費の70%」を米国に送ることはなく、国内産業を優先し、国内の防衛契約を70%まで引き上げることを目指すと述べた。この戦略には、今後10年間で米国以外の輸出を倍増させ、貿易摩擦の激化に伴い、ワシントン以外の国々とのパートナーシップを多様化することが含まれている。現在、カナダの防衛輸出の約69%は米国とそのファイブ・アイズ同盟国に依存している。

午後5時17分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c32

コメント [戦争b26] 核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
33. ___[652] gVGBUYFR 2026年4月12日 17:59:31 : mF4LebtCrT : WDRJRmlwNmhSY1U=[2]
@TheCradleMedia

トランプ氏による新たな脅威――イランが「譲歩しない」場合、海上封鎖を実施する。

午後4時35分 · 2026年4月12日

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c33

コメント [カルト51] 藤原、パキスタン、イスラエルがイランに核攻撃した場合、核で報復する、既にイランに核専用ミサイルを搬入済み。 小沢内閣待望論
1. タミフル[203] g16DfoN0g4s 2026年4月12日 18:09:02 : WBuNCcHGRU : ZXVjVkdEZ1VMZGM=[168]
ぬわ〜!イランに核を渡したのは、ロシア、中国、北朝鮮でもなくてパキスタンだっったのか!?

トルコとアルジェリアはどうなんだろうね?トルコは実際は参戦しないんじゃないかな?

本来なら北からヒズボラが攻めて、南からエジプト軍がイスラエルを攻めるのが理想なんだが、今のエジプトはナセルの時代の力はないし、そうなるとイラクの出方が今回の戦争のカギを握ると思うね。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/678.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK299] トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
25. 氷島[3152] lViThw 2026年4月12日 18:14:06 : Rs1fhbs5A6 :TOR NFVpVWMvVG9OaDI=[72]
https://www.sankei.com/article/20260406-RXPHWP2TLRHDHGVTAQIEVKVS44/
⇒《野村総合研究所の木内登英エグゼクティブ・エコノミストは6日公表したリポートで、イラン当局がで徴収する通行料(原油1バレル当たり1ドル)を日本のタンカーが支払った場合、国内のガソリン価格は1リットル当たり1円程度値上がりするとの試算を明らかにした。日本関係船舶はホルムズ海峡の通過を始めているが、仮に通行料を支払ったとしてもガソリン価格への影響は小さいとみられる。》

価格への影響は小さいようです。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/462.html#c25

コメント [政治・選挙・NHK299] 「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
67. ノーサイド[7517] g22BW4NUg0ODaA 2026年4月12日 18:14:16 : DX4I7YnvzE : LlpQN0NGTUF4NGs=[1]

国内法だって警察、検察がなかったら誰も守らないだろ?。
(大笑)
  
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/455.html#c67
コメント [戦争b26]
34. ユダアメから独立せよ[357] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2026年4月12日 18:26:41 : IghCFDD13w : UVJBRGUzTEFpYkk=[1]
【 朝鮮併合を行った伊藤博文は在日朝鮮人!】

伊藤博文は朝鮮人か @の記事より 伊藤博文は朝鮮人か? @の記事より
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/501.html#c34
コメント [政治・選挙・NHK299] 日中友好破壊した高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
34. 中元麹[69] koaMs42N 2026年4月12日 19:26:33 : sKFu5brPU6 : UTJVY1dRQlNSaEE=[1]
>>18

>バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカ
>植草よ、お前の頭の悪さが完全にアウトなのだ。老害は引退か転職しろ。
>「なり得る」と言ったのだ。「なる」と言ってない。

何とまぁ、幼稚な反論であることか?

「あらゆるケースを想定しても存立危機事態になり得る」

あらゆるケースを想定しての「なり得る」のとは「なる」で間違いなかろう。
論理学や数学の集合論的にはそう受け取れる。

(もう出てくるなよ!)
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/458.html#c34

コメント [NWO7] ミレー・アルゼンチン大統領が機密文書を開示 「ヒトラーはアルゼンチンに逃亡し20年近く生きていた」 (トッポ訳)   魑魅魍魎男
32. 豊岳正彦[-19052] lkyKeJCzlUY 2026年4月12日 19:36:23 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[195]
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on air 2026/04/04
Latest Update: US aircraft downed as Iran claims air defence victory
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[MV=Mohamed Vall,AJ=Al Jazeera Sammy,RJ=Rosiland Jordan,HP=Heidi Pett,VG=Victoria Gatenby,EZ=Ebrahim Zolfaghari]
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AJ:We have correspondents covering developments here in Doha, Beirut, Thran, and Washington DC where Alazer's Rosalyn Jordan is standing by for us. So Rosalin, media reports a wash with statements about and claims about US planes, jets, ground support jets, helicopters coming under fire. Is the US officially confirming anything at this point?

RJ:Well, the US is uh saying that there are searches underway for one of the airmen in the uh F-15 uh Air Force fighter jet that did go down somewhere in southwestern Iran on Friday. The uh one of the two airmen uh was uh rescued safely, but they have not found the second person. They also did indicate that a UH60 Blackhawk helicopter, which has been taking part in the search for the uh second airman in that F-15 crash, was shot at, but uh was able to continue flying. There are some conflicting reports that a second helicopter, also a Blackhawk, was also shot at, but we do know that at least one has been fired upon ostensibly by the Iranian military, but is still airborne. And then of course there is the A-10 Warthog, another Air Force plane which provides close uh ground support for uh any uh troops that are on the ground. Uh that has apparently gone down. One of the uh two crew members has uh been uh found. The other one is still being looked for.

AJ:All right, stay with us, Ross, and we're going to bring in Muhammad Val into Muhammad. of the Iranian military says it used an advanced air defense system
EZ:[[to bring down the plane. Let's listen into the statement. In response to the false claims made by the US president regarding the complete destruction of Iran's air defense system, an enemy American fighter jet was targeted and destroyed in the skies over central Iran by a new advanced defense system to the aerospace force of the Islamic Revolutionary Guard as part of the country's integrated air defense network. The aircraft was completely destroyed.]]
AJ:So, we heard what they had to say, Muhammad, about our first plane. They're also talking about a second A10 plane uh being hit, rescue helicopters coming under fire. So, what is their narrative of of what happened? How they tracked detected all these planes and what happened to the crew?

MV:Yes, Sammy. They didn't give details about how they tracked those aircraft, those fighter jets, but they talk about uh sophisticated and new uh anti-aircraft systems that are being deployed or have been deployed in this war. And they talked about that first aircraft early in the morning. They even showed some wreckage and they seem to be trying to identify whether it was an A35 or it was or whether it was an A F-35 or F15. So until now there are conflicting reports here in Iran whether it was this one or that one. But it's confirmed that this aircraft has been downed by Iranian defense air systems and they are talking proudly of it. There are even celebrations about it in the streets. Even those celebrations are happening every night here in Thran. But tonight, a new vigor in those celebrations because they are proud of the Iranian defense systems and the Iranian army, its capabilities, particularly after [snorts] the Americans said many times, particularly the President Donald Trump said many times that that air system and air defenses capabilities have completely been obliterated even in the first one or two weeks of the war. So now this is a huge surprise uh by the Iranian army and they are also talking about the second aircraft uh an A 10 that was downed uh over near the Gulf and some of the uh some of the statements coming from the government here and the media talking about searching for the pilots and uh that's what's going on there. no detail about those two aircrafts, how they were downed, but clearly clearly the Iranians are showing uh new uh surprises to the Americans and talking about more to come. But also, by the way, Sammy, they are talking about not just one, not two, they are talking about five helicopters that have been shot, some of them shot down and some of them damaged. And that's that's what's going on here in the media and also that's what it's being said by the government and particularly the army and IRGC

AJRosalind in Washington DC. Is this changing the the picture presented by US officials about the state of Iranian air detection at this point?

RJ:Well, certainly the Trump administration has been very keen to portray the Iranian military's uh components whether naval or air force or army uh being decimated uh offering up high percentages of equipment and uh facilities being destroyed by US air strikes. But uh clearly the ability of the Iranians and in this case the IRGC to bring down at least one if not more US aircraft all of which have the capability of flying uh at uh low altitude. The F-15E uh flying at a much higher altitude uh normally when it's going from point A to point B. It does indicate that uh the US military was not able to destroy all of the air defense systems which the Iranian military may have in its possession. It's also worth pointing out just in general terms that whether it's the Iranian military, the US military, or any other military with an air defense system, these systems are not stationary. They are not established in one location. They are typically mobile and can be moved from one place to another for best positioning in the middle of combat. They are also uh stored uh typically when there are not needed for uh combat purposes. And so it may be why this these uh strikes have now been happening and these US aircraft have been downed as a result. It is noteworthy that this is happening now on the 33rd day or 34th day of the conflict between the USI, Israel and Iran.

AJ:Muhammad Val, as this is going on, there have been more US and Israeli strikes on Iran. Are we seeing something of a targeting of more critical civilian infrastructure from airports, universities, even a recreational center?

MV:Well, that's right, Sammy. Uh, just a while ago, there were huge blasts here in Tehran, in many parts of the city. As usual, that's uh something that we notice happening every single day. But today, huge blasts reported by people around the city. Still not clear what targets have been hit except that we know that uh Shahid Bashi University here in Thran was one of those targets and that's something that is subject to condemnation here in Iran. That's a civilian facility and uh it's just one of a series of civilian facilities that have been struck over the last uh several days and weeks. We talked about bridges. We talk about um about other universities and also power facilities and schools u scores of schools reportedly have been uh destroyed or partly damaged during this war. And uh that's why Iranians are threatening to retaliate and they have been retaliating to some extent against uh similar targets across the region and particularly in Israel. We have also some uh other cities that have been hit today. Romeia and Kuram Abbad those also have been bombarded over the day but we receive reports uh on an hourly basis minute even minute by minute about strikes. So that means that these strikes are continuous uh as we speak.

AJ:All right, let's thank both our correspondents Muhammad Val in the Iranian capital Thran and Razar in Jordan in Washington DC. Israel has followed through on threats to blow up two key bridges in southern Lebanon. The Sahmar and Mashara bridges connect the north and south of the country. These pictures are from earlier on Friday before the attack. The military says it's trying to prevent Hezbollah from moving reinforcements. Israeli forces have been stepping up their invasion of the south destroying homes and infrastructure. Heidi P is live for us in Beirut. So where does the destruction of these bridges where does it leave the people in the region and has lost supply routes?

HP:So these two bridges that Israel has destroyed earlier this evening are not the first that they've destroyed in this war. In fact, they are the eighth and ninth bridges over the Latini River that Israel has targeted and attempted to destroy in the last couple of weeks. Now, these two, what's significant, it's two bridges very, very close to each other, connecting the towns of Smar and Mashkara, which are two towns in the southern end of the Beckar Valley. So, that repres represents an expansion of Israel's targeting of civilian infrastructure in Lebanon. Previously, the bridges they targeted were across the south of Lebanon, but these ones, they're just below a dam, like right up at the very top of the Latani River. But the overall effect of this targeting of bridges across the Latani serves to isolate southern Lebanon from the rest of the country. And this latest round this evening is now beginning to isolate the Beckar Valley. And there's been an ongoing Israeli attempt through their ground invasion. In fact, they've been focusing on towns just to the south of there, like Ham, attempting to sever the link between the Beckar Valley and southern Lebanon. And these are two areas where Hezbollah has traditionally operated from a position of strength, it's had fighters and weapons positioned in both of those areas. And Israel says that its aim in destroying these bridges, this civilian infrastructure, is to prevent Hezbollah from using it to move men and weapons south.

AJ:There's also been key fierce fighting around some of the uh key places like Bint Jubel. Where is that leaving the ground offensive by Israeli forces?

HP:Yeah. So, Israel's ground offensive has continued to expand over the last day or so, but specifically around Bin Jabel, what they seem to have been attempting to do, and it's a continuation of a strategy that they've been employing across the south more broadly, is rather than going straight into dense urban areas or even villages where Hezbollah may still have a presence, they're attempting to encircle or flank some of these towns and villages. And there's been an ongoing focus on Bint Jubel, which is one of the larger towns in the south. And as I said, instead of going straight into it, they've been attempting to sort of come around and they've been focusing their efforts on villages around there. And so that is why we have seen a large amount of artillery shelling over the last 24 hours in that area as well as a number of air strikes. There have been more than 30 air strikes across the south in the last day or so and artillery shelling as well. So obviously much closer range. That's where we can indicate that Israeli troops are really operating on the ground inside southern Lebanon or at least very close to it in 20 other locations across the south of Lebanon today. Now, the other development of course is this continued destruction or detonation of homes which is happening in towns and villages very close to that border region. Israel has signaled its intention to completely destroy many of these towns and villages. But it's not just the ones that are very close to the border. We're also seeing places like Naura. We've heard reports of the detonation of homes in that town as well, which is right on the coast on the Mediterranean Sea. And that's the focus of another uh axis that Israel is attempting to push forward deeper into southern Lebanon. They've been attempting to move into Nora, but also a couple of key towns. Uh we're looking at Shemar and also Raspaya, a little bit further up the coast there where they're attempting to make progress. But we have once again seen a number of statements from Hezbollah saying that they're targeting Israeli troops with drones, missiles, and rocket fire, both inside Lebanon, attempting to prevent that advance from continuing, but also targeting Israeli settlements inside Israel and troop movements and bases over the border as well.

AJ:All right, we'll leave it there. Thanks so much to Heidi Patt reporting to us from Beirut in Lebanon. One person has been killed after Iranian missiles were intercepted in the United Arab Emirates. Four other people were injured by debris from the interception. The attack targeted Abu Dhabi's Habshan gas facility where operations have been suspended. Let's speak to Victoria Gatenby. She's live for us from DHA. So before we talk about the strikes, let me ask you this question. We we've heard about more ships, French ships moving through the straight of Hormuz. Victoria, are we seeing Iran de facto impose a new system of passage through the straits?

VG:Well, in the absence of any agreed formal protocol, it would appear that effectively Iran is getting to pick and choose at the moment who passes through this very key waterway. So, normally on any given day, he would have around a hundred vessels going in either direction. Now, we're down to just a trickle, maybe a handful, uh, getting through each day. There was a French vessel that managed to get through the Straight of Hummus on Friday. And we've also seen in the last few days vessels flagged from Japan, Thailand, Greece, Malaysia, China, Pakistan, India, and Iraq get through. But the ones that haven't been getting through are the vessels flagged uh to the US uh Israel, the UK and other US allies. And there have been reports uh that Iran is charging the vessels that are getting through uh some kind of payment. Now there is some positive news for the international community who rely on the energy flows going through the straight of Hormuz. Oman and Iran have been working on some kind of protocol it is said. Uh but there are key questions that remain. What will that protocol look like? Will it be acceptable to the international community? Will it include some kind of of payment that that Iran charges to get through that waterway? The GCC has said that is unacceptable to them. Marco Rubio, the state uh secretary of state has said that is unacceptable uh to the US. And thirdly, 秒is it acceptable to President Trump? He's been giving mixed messages on the straight of Hormuz uh for weeks now. Some some days he says it's up to allies who rely on that straight to get their energy through to to unblock that waterway. Other days he says the US military will force it open. And then just a few days ago he said that it would automatically open uh when the conflict ended.

AJ:And I mentioned casualties in the Gulf. Take us through the strikes uh happening on the Gulf today.

VG:Yeah. So, we've had a report from Abu Dhabi's media office, uh an update really on the attack, the missile attack on its gas facility in Habshan. It says that falling debris was successfully intercepted, but it did start some fires at that facility and during the evacuation process, an Egyptian national was killed and four others were injured. Uh falling debris has become a huge problem uh for the authorities in Abu Dhabi. They do successfully intercept the missiles and drones almost entirely. But even today, 12 people were injured in an area of the city from falling debris. And it's given some updated figures in the last hours or so. It says today it was uh targeted with 28 ballistic missiles, four cruise missiles, and 50 drones. And there have also been attacks in Q8 on a desalination plant there. Uh Israel uh Israel has been blamed for that by Iran. They say it was a false flag, but the Kuwaiti authorities certainly blaming the Iranians for that attack. And there's also been an attack on an oil refinery for the third time. So these attacks uh still coming thick and fast across the GCC region.
AJ:Thanks so much to Victoria Gayenby from Delha. He's got a


2026/04/04 オンエア
最新情報:イランが防空勝利を主張、米国航空機撃墜
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[MV=Mohamed Vall,AJ=Al Jazeera Sammy,RJ=Rosiland Jordan,HP=Heidi Pett,VG=Victoria Gatenby,EZ=Ebrahim Zolfaghari]
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[MV=モハメド・ヴァル、AJ=アルジャジーラ・サミー、RJ=ロジランド・ジョーダン、HP=ハイジ・ペット、VG=ビクトリア・ガテンビー、EZ=エブラヒム・ゾルファガリ]

AJ:ここドーハ、ベイルート、スラン、そしてワシントンDCの発展状況を取材する特派員がおり、アラザーのロザリン・ジョーダンが待機しています。ロザリンさん、メディアは米軍機、ジェット機、地上支援ジェット機、ヘリコプターが攻撃を受けていることに関する声明や主張を次々と報じています。現時点で米国は正式に何かを確認しているのでしょうか?

RJ:そうですね、アメリカは、金曜日にイラン南西部のどこかで墜落した空軍戦闘機F-15に乗っていた飛行士の一人の捜索が進行中だと言ってます。二人の飛行士のうち一人は無事に救出されましたが、二人目はまだ見つかっていません。彼らはまた、F-15墜落事故で2人目の飛行士の捜索に参加していたUH60ブラックホークヘリコプターが銃撃を受けたが、飛行を続けることができたことも示した。 2台目のヘリコプター(同じくブラックホーク)も銃撃されたという矛盾した報告がいくつかあるが、少なくとも1機が表向きイラン軍によって発砲されたものの、まだ空中を飛行していることはわかっている。そしてもちろん、A-10 ワートホッグもいます。これは、地上にいるあらゆる部隊に近接地上支援を提供する別の空軍機です。あれ、どうやら減ったみたいですね。えー、二人の乗組員のうちの一人が、えー、発見されました。もう一人はまだ探し中です。

AJ:分かった、ロス、私たちと一緒にいて、私たちはムハンマド・ヴァルをムハンマドに引き入れるつもりだ。イラン軍関係者は、先進的な防空システムを使用したと述べた
EZ:[[飛行機を墜落させるためです。声明を聞いてみましょう。イランの防空システムの完全な破壊に関する米国大統領の虚偽の主張に対抗して、敵の米国の戦闘機がイラン中部上空で、同国の統合防空網の一部であるイスラム革命防衛隊航空宇宙軍の新たな先進的防衛システムによって標的にされ、破壊された。航空機は完全に破壊されました。]]
AJ:それで、ムハンマド、私たちの最初の飛行機について彼らの意見を聞きました。彼らはまた、2機目のA10飛行機が攻撃を受け、救助ヘリコプターが攻撃を受けていることについても話しています。それでは、何が起こったのかについて彼らはどのような物語を語っているのでしょうか?彼らはどのようにしてこれらすべての飛行機を追跡したのか、そして乗組員はどうなったのでしょうか?

MV:はい、サミー。彼らはそれらの航空機や戦闘機をどのように追跡したかについては詳細を明らかにしませんでしたが、この戦争で配備されている、または配備されている、洗練された新しい対空システムについて話しています。そして彼らは早朝にその最初の航空機について話しました。彼らは残骸も見せて、それがA35だったのか、それともA F-35だったのかF15だったのかを特定しようとしているようだ。したがって、これまでのところ、イランでは、それがこれであるか、あれであるかにかかわらず、矛盾した報告があります。しかし、この航空機がイランの防衛航空システムによって撃墜されたことが確認されており、彼らはそれを誇らしげに話しています。街中ではそれを祝うお祭りさえあります。ここスランでは、そうした祝賀行事さえも毎晩行われています。しかし今夜、それらの祝賀会に新たな活力が湧いたのは、特にアメリカ人が何度も(鼻を鳴らして)、特にドナルド・トランプ大統領が、戦争の最初の1、2週間でさえ航空システムと防空能力は完全に破壊されたと何度も発言した後、彼らはイランの防衛システムとイラン軍、その能力を誇りに思っているからである。さて、これはイラン軍による大きな驚きであり、彼らは湾岸付近で撃墜された2機目の航空機A10についても話しており、ここ政府からのいくつかの声明や、パイロットの捜索についてメディアが報道しており、それが現地で起こっていることです。これら2機の航空機について、どのようにして撃墜されたのかについては詳細は不明だが、イラン人がアメリカ人に新たな驚きを示し、今後のさらなることについて話し合っているのは明らかだ。でも、ところで、サミー、彼らは1機や2機だけではなく、5機のヘリコプターが撃たれ、そのうちのいくつかは撃墜され、いくつかは損傷したことについて話しています。それがここメディアで起こっていることであり、政府、特に軍と革命防衛隊が言っていることでもあります。ワシントンDCのAJロザリンド。このことは、現時点でイラン航空探知の状況について米国当局者が示している状況を変えることになるのだろうか?

RJ:そうですね、確かにトランプ政権は、海軍、空軍、陸軍を問わず、イラン軍の構成要素が壊滅状態にあり、高い割合の装備を提供し、施設が米国の空爆によって破壊されている様子を描写することに非常に熱心でした。しかし、明らかに、イラン人、そしてこの場合は革命防衛隊が、少なくとも一機、あるいはそれ以上の米軍機を撃墜する能力を持っており、そのすべてが低高度で飛行する能力を持っています。 F-15E は、A 地点から B 地点に移動するときは、はるかに高い高度を飛行しています。これは、米軍が、イラン軍が保有している可能性のある防空システムのすべてを破壊できなかったことを示しています。また、イラン軍であれ、米軍であれ、防空システムを備えたその他の軍隊であれ、これらのシステムは固定されていないということも一般論として指摘しておく価値がある。それらは 1 つの場所に設置されるわけではありません。通常、これらは移動可能であり、戦闘中に最適な位置を確保するために、ある場所から別の場所に移動できます。また、戦闘目的で必要がない場合には、通常は保管されます。だからこそ、今このような攻撃が起こり、その結果として米軍機が撃墜されたのかもしれません。米国、イスラエル、イラン間の紛争が始まって33日目か34日目の今、これが起こっていることは注目に値する。

AJ: ムハンマド・ヴァル、これが起こっている間に、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃がさらに増えています。空港、大学、さらにはレクリエーションセンターに至るまで、より重要な民間インフラが標的にされているのを私たちは目にしているのでしょうか?

MV:そうですね、その通りです、サミー。ええと、つい先ほど、ここテヘランでは市内の多くの場所で大規模な爆発がありました。いつものように、それは毎日起こっていることに私たちが気づいていることです。しかし今日、街中の人々から大規模な爆発があったと報告されました。どの標的が攻撃されたのかはまだ明らかではありませんが、ここスラーンにあるシャヒード・バシ大学がその標的の一つであり、ここイランでは非難の対象となっていることが分かっていることを除いては不明です。それは民間施設であり、過去数日、数週間にわたって攻撃された一連の民間施設の 1 つにすぎません。私たちは橋について話しました。私たちは他の大学のことや、電力施設や学校のことについても話します。伝えられるところによると、この戦争中にかなりの学校が破壊されたり、部分的に損傷したりしました。そして、それがイラン人が報復すると脅している理由であり、彼らは地域全体、特にイスラエルの同様の標的に対してある程度の報復を行っています。他にも今日被害を受けた都市がいくつかあります。ロミアとクラム・アッバドも一日中砲撃を受けてきましたが、私たちは攻撃に関する報告を毎時、あるいは分刻みで受け取ります。つまり、私たちが話している間も、これらの攻撃は継続しているということになります。

AJ:分かった、イランの首都スランの特派員ムハマド・ヴァルと、ワシントンDCのヨルダンの特派員ラザールの二人に感謝しよう。イスラエルは、レバノン南部にある2つの重要な橋を爆破するという脅しを実行した。サフマル橋とマシャラ橋は国の南北を繋いでいます。これらの写真は攻撃前の金曜日の早い時間のものです。軍はヒズボラの増援の移動を阻止しようとしていると述べた。イスラエル軍は南部への侵攻を強化し、住宅やインフラを破壊している。ハイジ P がベイルートでライブを行っています。それでは、これらの橋の破壊により、地域の人々はどこに取り残され、補給路が失われるのでしょうか?

HP:つまり、イスラエルが今晩早く破壊したこれら 2 つの橋は、この戦争でイスラエルが初めて破壊したものではありません。実際、これらはイスラエルがここ数週間で標的にして破壊しようとしたラティニ川に架かる8番目と9番目の橋である。さて、この 2 つの橋が重要なのは、ベッカー渓谷の南端にある 2 つの町であるスマルとマシュカラの町を結ぶ、非常に非常に近い 2 つの橋です。つまり、この措置はイスラエルによるレバノンの民間インフラへの標的拡大を意味している。以前、彼らが標的にした橋はレバノンの南に架かっていたが、今回の橋はダムの真下、つまりラタニ川の真上にある。しかし、ラタニ川に架かる橋を標的にしたこの全体的な影響は、レバノン南部を国の他の地域から孤立させる役割を果たしている。そして今晩のこの最新のラウンドでベッカー渓谷は孤立し始めている。そして、地上侵攻によるイスラエルの試みが進行中です。実際、彼らはハムのようなそのすぐ南の町に焦点を当て、ベッカー渓谷とレバノン南部とのつながりを断ち切ろうとしている。そして、これらはヒズボラが伝統的に優位な立場で活動してきた2つの地域であり、両方の地域に戦闘機と武器を配備してきた。そしてイスラエルは、これらの橋や民間インフラを破壊する目的は、ヒズボラが人員や武器を南に移動させるために橋を利用するのを防ぐことだと主張している。

AJ:ビント・ジュベルのような重要な場所の周りでも、重要な激しい戦闘が行われています。イスラエル軍による地上攻撃の跡地はどこにあるのでしょうか?

HP:そうですね。それで、イスラエルの地上攻撃はここ1日ほど拡大し続けているが、特にビン・ジャベル周辺で彼らがやろうとしていること、そしてそれは南部全域でより広範に採用してきた戦略の継続であるが、密集した都市部やヒズボラがまだ存在している可能性のある村に直接進入するのではなく、これらの町や村の一部を包囲したり側面を攻撃しようとしているのだ。そして、南部の大きな町の 1 つであるビント ジュベルにも引き続き注目が集まっています。そして、私が言ったように、彼らは真っ直ぐに取り組むのではなく、ある種の方向転換を試みており、その周辺の村に焦点を当ててきました。だからこそ、私たちは過去24時間にわたってその地域で大量の砲撃と多数の空爆を目撃したのです。ここ1日ほどで南部全域で30回以上の空爆があり、砲撃もあった。したがって、明らかにはるかに近い距離です。ここで、イスラエル軍が現在レバノン南部の他の20か所のレバノン南部国内、あるいは少なくともそれに非常に近い地上で実際に活動していることを示すことができる。さて、もう一つの進展はもちろん、国境地域に非常に近い町や村で起きている継続的な住宅の破壊または爆発です。イスラエルはこれらの町や村の多くを完全に破壊する意向を示している。しかし、それは国境に非常に近い場所だけではありません。ナウラのような場所も見えてきます。地中海の海岸沿いにあるその町でも家々が爆発したという報告を聞いています。そしてそれが、イスラエルがレバノン南部の奥深くに進めようとしているもう一つの枢軸の焦点だ。彼らはノラだけでなく、いくつかの重要な町にも進出しようとしている。ええと、私たちはシェマーとラスパヤを見ています。そこの海岸の少し上流で、彼らは進歩を遂げようとしています。しかし、私たちは再び、レバノン国内でイスラエル軍を無人機、ミサイル、ロケット弾で標的にし、その進撃の継続を阻止しようとしているだけでなく、イスラエル国内のイスラエル人入植地や国境を越えた軍隊の移動や基地も標的にしているというヒズボラの多数の声明を目にした。

AJ:分かった、そのままにしておきます。レバノンのベイルートから報告してくれたハイジ・パットに心から感謝します。アラブ首長国連邦でイランのミサイルが迎撃され、1人が死亡した。迎撃時の破片により他の4人が負傷した。この攻撃は、操業が停止されているアブダビのハブシャン・ガス施設を標的とした。ヴィクトリア・ガテンビーに話しましょう。彼女はDHAから私たちのために生放送されています。そこで、ストライキについて話す前に、この質問をさせてください。私たちはさらに多くの船、フランス船がホルムズ海峡を通過していると聞いています。ビクトリアさん、イランが事実上、海峡通過の新たな制度を課しているのを見ているのでしょうか?

VG:そうですね、合意された正式な議定書が存在しないため、事実上イランは現時点でこの非常に重要な水路を誰が通過するかを選択することになっているように見えます。したがって、通常であれば、どの日でも約 100 隻の船がどちらかの方向に航行することになります。今はほんの少しずつ、たぶん一握りくらいで毎日を乗り切ることができています。金曜日、フムス海峡をなんとか通過したフランス船がありました。そしてここ数日間、日本、タイ、ギリシャ、マレーシア、中国、パキスタン、インド、イラクの船籍の船舶が航行しているのも見られました。しかし、航行できていないのは、米国、イスラエル、英国、その他米国の同盟国に旗を掲げた船舶です。そして、イランが何らかの支払いを済ませている船舶に請求を行っているという報告もあります。さて、ホルムズ海峡を通るエネルギーの流れに依存している国際社会にとって、いくつかの明るいニュースがあります。オマーンとイランはある種の議定書に取り組んでいると言われている。ええと、しかし重要な疑問が残っています。そのプロトコルはどのようなものになるでしょうか?それは国際社会に受け入れられるでしょうか?その水路を通過するためにイランが請求する何らかの支払いが含まれるのでしょうか? GCCはこれは受け入れられないとしている。マルコ・ルビオ国務長官は、米国にとってそれは受け入れられないと述べました。そして第三に、それはトランプ大統領に受け入れられるでしょうか?彼はここ数週間、ホルムズの直線上でさまざまなメッセージを伝えてきました。日によっては、その水路の封鎖を解除できるかどうかは、その直線に頼ってエネルギーを送り届ける同盟国次第だ、と彼は言う。別の日には米軍が強制的に開けるだろうと彼は言う。そしてつい数日前、彼は紛争が終わったら自動的に開くだろうと言いました。

AJ:それで、湾岸での死傷者についても触れました。今日湾岸で起こっているストライキについてご紹介します。

VG:ええ。それで、アブダビのメディアオフィスから報告書が届きました、ええと、攻撃、ハブシャンのガス施設へのミサイル攻撃に関する最新情報です。落下する瓦礫の阻止には成功したが、その施設で火災が発生し、避難の過程でエジプト人1人が死亡、他4人が負傷したとしている。アブダビ当局にとって、落下する瓦礫は大きな問題となっています。彼らはミサイルとドローンをほぼ完全に迎撃することに成功しています。しかし、今日でも市内の一部地域では落下した瓦礫により12人が負傷した。そして、ここ数時間ほどでいくつかの更新された数字が与えられました。今日は弾道ミサイル28発、巡航ミサイル4発、無人機50機の攻撃を受けたと発表されている。そして第8四半期には、そこの淡水化プラントに対する攻撃もあった。ああ、イスラエル、イスラエルはそのことでイランから非難されています。彼らはこれは偽旗だったと言っているが、クウェート当局は間違いなくあの攻撃についてイランを非難している。また、製油所への攻撃も3度目となった。つまり、これらの攻撃は、GCC 地域全体で今も激しく猛スピードで襲いかかっています。

AJ:デラ出身のビクトリア・ゲイエンビーさん、本当にありがとう。彼は持っています

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2026/04/02視聴

Andrei Martyanov: Russia has WARNED Israel and US against using nukes | Ep. 19
youtube.com/watch?v=vibdDq8WNgg
The Cradleチャンネル登録者数 8.72万人2026/04/02
[SN=Shermine Narwani,AM=Andrei Martyanov]
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SN:Hi everyone and welcome to another episode of Rock the Cradle. Today very happy to have with us for the first time Andre Martian uh who is an expert on Russian military and naval issues. He um served as an officer on the ships and staff position of the Soviet Coast Guard through 1990. He's an author of several books and an avid commentator on all matters to do with Russian military capabilities and strategic thinking. Very pleased to have you here. First time we have a Russian position on the show. Um, so, uh, really I think going to be of great interest to our viewers as we all try to maneuver through the muddy waters of today's fastch changing geopolitical scene because nothing's clear. Um, let me first ask you then because we'll focus on West Asia. What is Russia's official position on the US-Israeli war in Iran? We we can see that Moscow is benefiting geoeconomically and strategically in this war. But what are some of its red lines and are those in defense of Iran completely?

AM:Um uh you have to understand one important thing that uh Iran and Russia are the factor allies with the exception of the pure military part. It's Iran is a strategic partner of Russia. There is a treaty and obviously the uh communications and connection is much closer than merely economic but um obviously officially Russia will uh deny any kind of the military involvement with Iran because uh primarily not so much because of Russia but because Iran is extremely sensitive in many respects which when it comes down to its sovereignty and especially in military field for example uh if You will remember Vladimir Putin uh about a couple months ago he went on record. It's all over the news. It's on the Kremlin. It's his official site of the president of Russian Federation everywhere. He said that after the 12-day war in June 2025, he says we offered Iran the uh support in terms of the air defense capabilities. Iran declined and it's understandable. And even during the operation in Syria when Russian bombers had to uh basically land not so much bombers as much as the tactical operational aircraft such as the SU34s they had to um land in Iran and refuel there was a lot of rumbling in Iranian parliament there at that time pro-western so-called liberal especially uh you know the urban you know sophisticated what metro uh metros if you wish you know they are very unhappy with this this is different now obviously and uh the rumors so to speak wink wink you know which go around that Russia and China support Iran militarily they're not necessarily just rumors okay and especially with Russia obviously providing most likely the early warning and some targeting and so as the result we have this evolution of the situation and uh considering the fact that Iran is absolutely strategic uh underbelly for Russia, Russia will not allow Iran to fall. But then again, Iran has its own capabilities which are have been demonstrated and essentially we can say now that Iran basically obtained the strategic victory.

SN:Do you I mean as a military specialist, are there any things that the Iranians did in this last month that surprised you?

AM:Not really. Uh not really. The only thing which surprised me but again you have to understand we uh have to be aware constantly uh of the situ situation with the informationational warfare on both sides. There is a lot of misinformation. There is a lot of things which are absolutely not true. But uh it's the fact that probably that will be my uh assumption. Iran still reserves its air defense capability for something which might come later. Other than that, it was clear even during the 12th day war for anybody who had any kind of the military inclination so to speak that uh if that will be repeated which it happened on the 28th of February, Iran's response will be devastating. And uh I am in this business of military analysis for a long time. And I have no um essentially illusions about for example US uh military capabilities which are not as they presented by Hollywood or for that matter by American generals. And so here we are. We have the essentially Israel being beaten into the bloody pulp and being absolutely defenseless essentially. And we have the situation with uh u well there is a operational matter here that if United States decides to go this uh basically rabbit hole of any kind of the uh ground innovation um it's going to be really bad for the United States. Let's put it this way. And evidently judging by the uh appearances of Trump and his administration of nut jobs who run around you know shaking their fists and being not themselves for obvious reasons. They finally got the message. They decided to grab the lion by the tail and here we are and they are in panic mode.

SN:Interesting that you mentioned that. Um we obviously know about Iran's missile capabilities. We know that there are ones we've not seen yet. We know about uh their surprise defense capabilities, their drone capabilities. Clearly, I think the Russians appreciate that more than most. Um but what we haven't yet seen is information about its various commando forces, their battlefield experience, and their capabilities. And just to let you all know, this week on the Cradle, we will publish an analysis of what that is. So, I hope Andre, you look at it, too, because um it's not something we hear about a lot, but I think about a week ago an Iranian um official said, "You think your special forces are something, you know, special talking to the Americans, but that's cuz you don't know about ours." And that prompted us to do try to do a deep dive into this. So, more surprises ahead. Andre, what kind of tangible support do you think Moscow is providing to during this war? And I mean, none of this seems to be verifiable, but by your estimates, I mean, targeting uh warning,

AM:targeting, recon of all kinds, and this is of course comes down with the S sing, which is the signal intelligence, which is critical. Then we have the that very funny teeny weeny situation when the fact that which was confirmed it is official now Iran has at least as four SU35s uh how long it would take we know that it had it for at least half a year but you have to understand that uh weapon systems such as SU35 which is extremely advanced aircraft uh and it takes time to basically shake down not just one pilot but you have to when you have the essentially what is called veno in Russian link which is a four of them um and then you have MI28 helicopters there so which are also officially confirmed we have visual confirmation with them flying over tan skies and dealing with the issue of the drones because uh um modern uh attack helicopters are also very good air defense systems against the drones for example which And so who knows? Okay. Uh but we know that obviously Iran is keenly aware of any movement by the uh American and Israeli forces. They know where their uh main assets are. they know how to target them and for all dramatic I mean great respect for the let's say u um network intelligence network on the ground by Iran especially through the Shiite uh network both in Iraq and you know obviously in the Gulfies uh so uh obviously you need to have the very good delivery of the so to speak you know recon which comes from the the other means which are of course space-based and this is where Russia and China step in and Iran is very well aware about the happenings on the front of its enemies.

SN:Do you think there's some kind of daily communications between Moscow and Beijing on this war that may or may not include Iranians um to provide unseen support to sort of calibrate how things are going? This is obviously a war that uh although we have the sense that China's got a hands-off approach to it. Um this war is geopolitically the most significant one for both Beijing and Moscow. Um it is on the western periphery of Asia, right? And can define the the Eurasian century moving forward entirely. Um, so I don't buy that whole, oh, we don't really interfere thing at all from the Chinese. This this is a gamecher uh for them. And uh while we hear more comments from the Russians, do you think those two countries are communicating behind the scenes in any regular kind of way on this war?

AM:Oh, absolutely. the general staffs of Russia and China are constantly in communicado in communications with each other because it's uh do not forget Russia and China have been at their uh even tactical and operational level doing things such as joint units just part of the unit is Chinese part of the unit is Russian and they fight together as the single unit which is that was happening since the last talk of 2018 strategic exercise. So yeah, it's undeniable. And then of course, yeah, Serge Lavro has to come out and say, "Yeah, sorry guys, you know, we have nothing to do with it. Hello, what are you talking about? This is what diplomacy is, you So basically and uh but we can sense not only sense there are all kinds of indicators that both China and Russia are behind Iran and especially for China. For Russia Iran apart from the fact that obviously Russia and chi Iran are neighbors. They were neighbors when the it was Soviet Union they had a direct uh actually border between each other. Now they obviously the common caspmancy common uh uh basically policies which are developed around this uh very significant body of water and so Russia obviously is supporting uh Iran there's no doubt about it and actually it was Mr. Arachi himself Abas Arachi foreign minister of Iran who stated that and Mr. Pescan also even issued official statement thanking Russian and Russian pe Russia and Russian people for support of Iran allegedly for just humanitarian aid but we know what who knows what kind of the other humanitarian aid Russia provides so it's yeah it's essentially this part of the which it became Rick Russia Iran China which is essentially the tripod on which the future of the of Asia is based upon India kind uh well it it screwed up a little bit let's put it this way with this essentially connections with Israel but uh this is what is happening but and yeah Iran is doing fine Iran is obviously if you can consider the fact that people dying and it's still being assaulted I mean but yeah let's kind of remove this which is of course important moral and humanitarian uh part of it and look at it purely from the military strategic and geostrategic point of view Iran is doing fine And fact is it's actually good lord I mean apart from the fact that um you have to understand if not for the special military operation of Russia which completely demilitarized NATO which NATO is gone is essentially doesn't exist anymore and so um Iran would have had it much harder but it was Russia which uh throughout four years of um a special military operation completely basically depleted NATO and well we can see now what is happening with Europe. So it's all part of the large geopolitical uh standoff if you wish in which west has already lost and uh now we just looking at the essentially final phases of the complete decomposition of the American status as the self-proclaimed hijima which it never was really it never was the first rate ground you know land power there is a lot to be talked about you know spoken about it I wrote number of books about it and so Iran is holding its own and yeah he blooded combined west I mean dramatically and now he suddenly what came absolutely naturally they put the toll booth at the straight of Harus and my gosh suddenly uh that will make Iran extreme it's already making it extremely rich and people in London in all those you know Lloyds and all that they can go and hang themselves you know because they are absolutely irrelevant. That's why this hysteria that's why he's you know shaking all the uh uh basically fists in the air because it was completely the west has been essentially completely cut off this very important artery and that changes the whole balance of power in terms of energy and when you look at now suddenly what you probably heard it uh finance and energy ministers of uh G7 the day before yesterday they asked to Russia appealed to Russia to you know come in and so patch up the you know what the removed uh volumes of the energy of which of course Mr. Rodena first deputy uh of the uh Mr. Lavrov uh of the foreign minister he stated uh we're not going to sell anything for countries which is established basically the uh uh the cap on our oil.

SN:Yeah. The Japanese the Japanese were in insisting right and the Russians said no.

AM:Yeah. Well, in Europe, Japanese were actually holding holding off their well, they were pressured by the United States that means blackmailed and handwisted uh in terms of the Sahalin 2 the project which Japan they understand what is going on but Europeans yeah so Europe is done it's over for them and petro dollar is over it doesn't exist anymore and so here we are this brave new world and Iran was the basically the last nail in the coffin of globalism, aicism and so-called the liberal model of the uh which is not really liberal essentially but whatever they call it and that's it here we are and we have to now look forward to uh if Trump will double down because he's covered and he probably will be pushed around by his uh you know the pedophile ring which controls him so and um but Iran yeah is they doing fine they will defeat any kind of the interference.

SN:You know, I was going to tongue and cheek ask ask you, Andre, um how Iran has done in one month, uh what took Russia four years in Ukraine, but actually um you reminded me of a parallel to World War II, which is of course Hollywood out of our collective memories, but it was the Soviet Union that essentially wore down the um military machine of the of Nazi Germany on the Eastern front um which made an American entry into the war war and an American declared victory in the war possible at all and in this in this sense um it's not it's an interesting parallel to think that the four years of draining in a whole different way because four years ago the global circumstances are not the same after those four years right and and Trump becoming president, but you know, which has accelerated the the global shift to a multipolar world, but but actually it's the four years of steady not rushing in to do this job, making the Europeans understand viscerally um what cutting off Russian gas means because you can't just tell them you're enemy, right? They have to feel it. that has now presented a a boon to Iran. Iran can move at a whole different speed and level uh that the Russians couldn't do four years ago. Very very interesting point. So, thank you for that.

AM:Well, you have to keep in mind there are two also two very different um wars. Uh there special military operation which is ongoing successfully. Uh and Russians, they have no reason to rush. uh they just gonna continue to kill more and destroy more of NATO infrastructure including in Europe now probably uh so the issue here is that uh United States were hiding behind the backs it's was a proxy war all those combined west built the best army they had because Ukrainian army of circa 2022 was much better than anything Europe can put on and even better in terms of their combat qualities than even US army. So it it several iteration of this uh army Ukrainian armed forces have been already destroyed together with number of many tens of thousands actually of all those volunteers from NATO in elsewhere. So, but the whole idea behind this was to hide behind proxy because the what everybody if you read my books especially from 9 years ago it was very clearly stated and I spoke about it and in my blog it's 12 years now I'm speaking about the worst fear of the United States was to get in the open headto head to some uh um basically enemy who can shoot back and They violated the main uh Hollywood rule of the Pentagon that you know what you basically well pardon my French BS people but how great you are. Remember Obama's uh finest fighting force in history. Uh Vermont and Red Army were generals were spinning in their graves after those statements. So and uh but here because Trump is not very bright the people in Pentagon they believe that they're high on their own supply they decided to go head to to head to head with enemy who actually can shoot back and look what happened you know so this is exactly they in in Ukraine they still continue to hide behind the backs of the proxies now they gave it up to uh allegedly British who are as competent in ground in the warfare as I am in Chinese choreography. But uh the point is that uh we have this whole situation that as I already stated uh like this famous anecdote about Iwan and Pter that go to hunting and Cter says that oh yeah Ian you know in the forest I caught the bear so he said bring him here I cannot he doesn't let me and so you know what this is exactly what have happened they were hiding obviously with this beating the third rate uh Saddam's force which is ho semi literate actually And so uh and here they are. They made the most important strategic mistake on this uh basically uh half and puff and smoke and mirror thing about uh themselves like in the Wizard of Oz. You know when you look at this you know this voice this you know basically set up and then you pull the curtain and you have this you know little teeny weeny you know old man who cannot do anything just pulls the levers. This is exactly what have happened uh has happened now and they made the strategic mistake. They went head-to-head with people who are really ready to fight and who are well I mean in combat uh uh qualities of the Iranian military demonstrated that S is very soph sophisticated well prepared well trained and here we are again as I already stated United States doesn't have resources it cannot conduct a normal ground operation it can't

SN:let me ask you this and I don't know how techsavvy you are about these kind of things Um what is the role of ISR intelligence surveillance and reconnaissance used by the Iranians like the Bo 3 and I think it's called Yogan the Chinese

AM:uh yeah ISAR it's intelligence surveillance and reconnaissance bed is not recon thing it's the same equivalent of the earlier systems which are operational which are GPS and blown it is essentially navigational system which could be used also partially depending on the communic constru what you have in terms of the ISR intelligence surveillance reconnaissance is a completely different thing it's there are basically orbital groupings of the satellites usually on the low earth or orbit which constitute all kinds of thing radar uh passive satellites for the uh electronic intelligence uh and obviously electronic systems which provide you the well the picture of the battlefield and the picture of the theater of operation which you can put together as the optical optical electronic radar what have you. Uh they have obviously all kinds of sensors ranging from purely optical to infrared to ultraviolet for example and this is called sensor fusion. This is the critical capability which allows you to operate things which well provide you all this tactical and even operational awareness. Just to give you example and and go ahead. Yeah, please.

SN:No. And and but it was my understanding that the Bo system that Iran now has access to not when it started incorporating BO instead of GPS was a military. can have access to

AM:you can have access to and anywhere.

SN:I understand. I I just meant that this was a military application level that the Chinese had provided to them. So different than your normal uh traffic.

AM:Yeah, it's um yeah there is uh yeah there is basically entry thing which allows you to operate with the higher accuracy. But the problem is today uh if you look attentively at the um accuracy of what is even publicly available, you can if you take a look at your phones, obviously they probably removed some of them, but you have the options there. Not only GPS, but you have the Gonas and uh BU most likely. You have the Leonardo of the uh um which is the European. It's not as global still. They building it now. And uh it it gives you good enough. Let me put it this way. It doesn't matter how the missile with the warhead of 500 kg of high explosives flies into you with accuracy of one foot or two foot two feet. It would make no difference whatsoever. So in this case we have to understand that targeting in this uh unless of course you use some super duper advanced drones or missiles which require some kind of the uh you know centimeter accuracy u of the uh guidance and navigation but I mean generally speaking this is just me space-based global positioning systems and you can use them uh at will. if China gave uh um Iran some kind of the uh more accurate access to you know rather more accurate navigation possible I don't know I'm not I don't know what is um what's the deal with specifically bo I know that glonas which is much older I mean it's has 32 satellites it's as large as GPS for example and you can always switch easily between them and accuracy will be about the same

SN:I I I'd asked this question to see if any of this um surveillance equipment and recon equipment that Iran likely has from either the Chinese or the Russians would be um able to limit US special forces landing operations or air drops. Are we talking about that kind of minutia of observation?

AM:Possible. Possible. uh uh it's all about sensor fusion. It's all about the real time intelligence and there are number of ways including some things which many people uh it's it's basically fusing the data from heterogeneous sensors ranging from optical to uh infrared to radio dipon and electromagnetic picture that's why for example I stress it always United States has the electromagnetic picture of the state of operation in special military operation That is why Russians have to fight constantly. They can shoot down American satellites but it's the kazos belly and it's the start of the world war. So you see that's how things two can play the game. Russia say no we have nothing to do with this. We do not provide anything. Yeah right. So and it's all for official game but uh reality is yes it also will allow you to uh see the movement of the troops. It will allow you to see who comes in, who comes out and where they are. So, and um Russians already did number of times uh actually made not hinted, they openly just uh one of the Russians satellites and there are obviously you need to have many satellites. Uh resource for example uh if you look it up and if you dial it you will see yourself that resource which is up there uh it provided some very interesting photographs the interest of those photographs was not the fact that it may make can do it it's the fact that it provided the photographs of Houston with such accuracy and again this is on the internet you have to understand you can still go down that and see expanded u you can see the individual people actually on the street. So that tells you something and this is just one of the capabilities and uh in this respect um when you put this together and especially uh when you put this together in terms of the torches of the uh systems uh such for example United States has the early warning systems beers which is primarily for the uh well uh looking at the possibility or not possibility looking at the uh and warning about their strikes on United States by by detecting torches. Russia has a similar system which is called Koopal. Uh and you can see literally every single missile how it launches and so and not only ballistic missile, you can see actually the cruise missile with their boosters and things of this nature. So that creates your tactical and operational situational awareness and that allows you to uh plan appropriately. And this is a critical capability. You cannot, you know, that's the most important part of the military planning.

SN:Um, one of my colleagues has a question about, I mean, we'll put up a picture of a satellite. Um, now we know that Iran has its own aerospace program and almost everything in that aerospace program is developed by Iran. It's it's sort of um unlike its drone program and missile program where the stuff came you know the the initial technology and knowhow came from elsewhere. This is one that Iran claims is an indigenous program. these kind of visuals. Is this something Iran can get or Iran?

AM:Yeah, Iran has its own uh couple of satellites. They launch they did launches. They did space launches. They have their satellites. Uh and but who provided this visuals? We don't know. Iran can claim that it's Iranian. So, and there is nobody is going to be challenging it. it because you can see yourself that it's actual uh satellite photos which provide you very good uh post battle assessment or post strike assessment and if it's Iranian sure why not but again uh Iran is a very educated society at some point of time they had the problem they had the over supply of the majors in physics and mathematics so and uh as already latest events have demonstrated we have the uh um basically we can see what Iran can do militarily and it's impressive.

SN:Yeah. Um I I'd like to switch maybe to something a little bit different that actually involves Russia directly. Um about two weeks ago uh the Israelis struck Iranian naval infrastructure in the Caspian Sea, the port of Anzali.

AM:Anali. Yeah. Yeah.

SN:And uh there was a very very strong response from the Russians. The foreign ministry condemned the strike as reckless and irresponsible and warned it could draw Caspian states into the conflict i.e. potentially Russia. Um and uh the the spokesperson Maria Zakarova said that the strike affects Russian economic interests in trade with Iran including food supplies.

AM:Yeah.

SN:and saying that you know this is a the Caspine Sea is a zone of peace and cooperation do not geographically expand the conflict and here's the thing this port is not only Anzali is not only Iran's but also Russia's in a sense um it serves as a critical hub for trade logistics and military cooperation between the two country essentially a supply line between the Russians and Iranians that has military components to it you know maybe the transportation of drones etc. um to so so you know what's I mean was that enough to stop Israel? Was it enough to stop Israel or is it going to continue? Because you know there's other provocations happening like the one hitting the Russian um oil tanker near the Bosphorus Strait that wasn't too long ago either. Um saying that it was a US sanctioned tanker. I mean it's kind of like um provocations uh during a time where oil and gas supply is it's becoming normalized to to to you know to attack oil and gas supplies in the region.

AM:Um Israel uh is desperate. First it has to be understood that there are four major ports actually on on the Kaspan sea which including the one which is close to which is as developed as Enzali although Enzali is the largest of them. Uh and yes this is the trade route and this is the part of the um the north south corridor and which United States and Israel desperately try to prevent from developing and then uh yesterday not yesterday two days ago suddenly as they call the sudden thaw in the relation between Moscow and Baku and Aorbachan Aorbachan is squarely placed on the land component of this uh south uh north south corridor which of course is huge in terms of their uh well uh transportation of all kinds of goods including who knows what. So Israel uh hit the tried to hit the port itself. Uh there's definitely no attacks on Russian vessels or something like that which will be caused belly. So but they will try to do it again because they are desperate and uh but we have to keep in mind one thing which I constantly stress what we see publicly what we see publicly what is issue statements all these kabuki theater of the uh diplomatic relations you know there's press conferences and things like that there are all kinds of the uh uh behind the stage behind the curtain open lines for example Netanyahu knows Vladimir Putin if Vladimir Putin wants to talk to him nowadays that's the whole other story but I can tell you one thing that uh and that is I know for sure Israel have been warned has been warned and uh Russia can hurt Israel in such ways that uh it's not going to recover so to put it polite

SN:but would Russia hurt Israel

AM:oh it depends what Israel does it all depends on what Israel does

SN:well another strike on anali let's say

AM:well anali is Iranian property Russia does is not doesn't own it. And again, as I already stated, there are other three major ports on the Caspian Sea. So, and Enzel just closed it because it's close to Aarvajan. It's not far from Aar. And so, it's yeah, they will be trying to hit it. But, uh, the point is first, Israel doesn't have capability to really damage it permanently. And if you take a look at the photo of Anali, it's a major port and there are many miles of their for example peers where the ships can uh basically come in and unload. The other port what is uh Ambara whatever the name which is close to the Turkmanistan border. It's actually the food uh the food port most of it which is a large port there uh is actually grain. you you can see yourself large grain stoages there and Israel simply doesn't have range to do anything about it. So there always alternative but yes they will be trying to hurt Iran because they're lashing out. They have been they have been humiliated they have been beaten into the bloody pulp and no matter what they do if they want to attack Russia that's the whole other story. So and uh well Russia can do a lot of things to Israel to put it mildly and uh so it's a whole other can of worms to speak about it but uh you have to keep in mind that essentially that um Israel as military power is a well it's a myth myth completely it's uh all basically you know against smoke and mirror mirrors you know

SN:speaking of Azerbaijan I I think I read correctly that you were born in Baku uh in Soviet Union. (Yeah.) Uh I don't know how familiar you are with Azerbaijan still, but it's uh playing a bit of a uh contentious role in the region uh citing well I guess very very comfortable with uh Turkish President Erdogan's Turic vision of the region. Um it has angered Iran by bringing in Israelis and Mossad operatives right to Iran's borders. Um it obviously you know the the Iranian Russian um uh relationship with Armenia has been squashed. There's Azarbaijan's become a big player. Do do you think I mean we're not hearing a lot from Azeraijan. Of course, there were claims that Iranian missiles uh went to Azarbaijan and the Iranians said that was not true. There are third parties playing a dirty game here. How do you think Azarbaijan is sitting right now? Uh is it going to take its lead from Turkey because Turkey is playing a very careful position now which perhaps it wouldn't have played had Israel not threatened Turkey as next, you know, the next target for Tel Aviv. Um yeah and and Russian Russian Turkish relations right now. How do those stand? Because everyone's re-evaluating, aren't they?

AM;Yeah, they are. And uh considering the economic uh situation in uh Turkey, which is very bad to put it mildly because uh Erdogan government tries to essentially going through its uh uh currency reserves to basically try to support LRA, Lyra, whatever the uh name of the currency in Turkey. Turkey is a big player, but it's not as big as they think they are. And that's the issue which has to be understood. Uh Mr. Alif obviously have been influenced greatly especially by his wife Mhiban um in terms of keep in mind Ali Klan's money in Europe all right partially probably in Turkey but in Europe primarily so he is very vulnerable to any kind of the blackmailing and uh but two days ago if you go and look look at the news which even the western media um reported is that suddenly there's you know the thought in the relations between Russia and Azerbajan very simple yeah Azerbajan may think whatever they think about themselves but they are not significant except for the geographic positioning uh because they are smacked in the middle of the north south corridor between uh one uh global superpower and another regional superpower emerging so well uh basically which is also accidentally is Shiite unlike Turks who Sunni and that begins to play huge role in all of them especially with the fact that uh Iran stands tall um globally the even the Arabs Sunni street looks in in admiration looking on Iran so Mr. Erdogan kind of you know what his shiny uh you know appearance is not as shiny anymore when he came up with this ideic idea of Turk commands and all that thing it's all uh you know what web dreams of the suda geopolitical player but reality is Turkey for all its very big potential and talented people there it's not the largest player in this game is in this case has no option Mr. relief if you go to my blog uh I wrote about it yesterday uh actually two days ago he has no other option because in the end he either going to be smashed by you know Russia and uh many people don't know but it was in the news all over Russia about half a year ago what people do not understand azeri diaspora which is huge actually several million people it's almost as well not as large but half population of zeran in Russia. Many of them are decent human, you know, many of them are Russian citizens. But Russia absolutely demolished Azeri diaspora and organized crime groups which was created this hysteria on part of Mr. Aliv whose clan benefited tremendously uh from the so-called trade and economic relations between Russia and Aerbagan. Economically Aerbagan is essentially dependent on Russia especially including through the number of the pipelines including the dynamics of the um Azeri declining oil and gas development and so they Mr. Alif have to make a choice and two days ago when uh he met there basically Russian envy uh Mr. Putin sent the person of interest there of and they settled as they write they settled every all kinds of those things you know which had that you know uh irritable factors if you wish and uh Baku well they will be obviously independent country and all that but there uh the railroad link it will be resumed the building between um you know uh Russia and Iran And you cannot escape this. This is the basically power and force beyond the control of Azerbajan or Ankara for that matter. And yeah, Mr. Erdagan is suffering right now. His ego is really hurt.

SN:I do remember that the cradle did cover those uh the issue that had uh several incidents around Azerbaijan and Russia and it was in Baku know that they paraded around beating up Russian journalists.

AM:Was that Yeah. Yeah. Yeah. They did. Yeah. They did this Sputnik uh guys. But the Russians were very reaction was very funny because those people actually while they certainly uh passed for Russian journalists majority of them were actually from liberal kind opposition views. So Russians say, "Oh, we just beat them up, you know, it's fine, you know." So, but yes, that's what it is. And the danger for Russian uh uh ethnic, you know, ethnicity essentially was serious in uh because the entire Russian hysteria was absolutely in the full swing and then suddenly what are you going to do? What you're going to evict Russians? Uh good luck with that. there are very few of them left in uh you know it's not Baku of Soviet Baku which was a cosmopolitan international and wonderful city you know it's completely different country now and it's uh again it's not as big as they think they are and even uh uh basically karabach if not for Russia's green uh light wouldn't do anything there but obviously at this stage it was also against the background of the dramatically deteriorating uh Russian Armenian relations which will not get better and uh so there we are and um their calculus geopolitical calculus there is a little bit different than what is usually perceived that oh yeah so there there was a lot of declarations and you know what uh uh two nations you know one military and things of this nature uh yeah it's all fine and densy but reality is completely

SN:You brought up something interesting. I and I just remembered the cradle did a piece on this in November of last year. um on the on the rushed Assara railway which is the key missing segment of the international north south transportation corridor instick right is the part undone and the Russians have financed this to the tune of something $1.3 billion loan um is it moving ahead

AM:now it's going to be moving but obviously still going to be.

SN:We're still going to be okay. So, yeah,

AM:but no, it's moving. And again, many people uh may not remember, but there was a train during Soviet times which literally was called Moscow Tehran. And uh you would go to Baku. In Baku, they will you know what disassemble the thing and then you know the rest of the train will go through a checkpoint and go down to Tehran you know. So it's Russians and Iranians uh are very keenly uh interested in first uh restoring this railroad ring link and then of course uh uh link to the uh um well Arabian sea this you know Indian Ocean uh because that's where the movement of the major goods will happen and uh even as well Alif understands this actually it is uh profitable the uh essentially the benefits you know that it's sold lucrative for a suburban. You need to be especially against the background of the dropping the um against the background of the dropping the uh production of the oil and gas and difficulties with transporting them for Aerbachan. This becomes I mean you cannot get any better position than Aerbachan. You need to be you need to be a complete idiot to decline this you know but it all come yeah it all comes with the strings attached obviously and but these are not difficult conditions to fulfill and uh Mr. Khalif obviously a little bit smeared himself by this uh well Mossad operates in Baku very easily but then again there are also Iranian nationals in Baku. Baku is becoming kind of the uh you know what was Hamburg uh during the Wimmer Republic which was the it still is I mean the spice nests hornet nest well Bahu is now probably that's exactly what it is now

SN:it's a difficult situation I mean whether with Turkey or with Azerbaijan you get a NATO no on something and the most beneficial projects to themselves through Turkey okay or this this uh this train railroad through from Iran to Azarbaijan just get delayed infinitely. Let me ask you something here because I'll tell you since the cradle started four and a half years ago. I keep trying to find a Russian writer to talk about Russian Israeli relationships. Nobody will touch this subject. Okay, even our lovely Pepe Escobar who spends a lot of time in Russia. This is the one subject everyone seems mum about. But I remember there was a time during the Ukraine war when Israel was clearly helping Ukraine.

Yeah.

Um when that we heard rumors that the general staff in Russia began to view Israel as an enemy state. Now, here's the question because we're often told in more interesting media that Putin is viewed as a Russian President Vladimir Putin is viewed as a moderate within the Russian establishment. Um, I have personally had uh interviews that I posted from Nikolai Petrochev on my own blog from years ago where he sounded like a genuine sovereigntist. you know, he sounds what I would say more hardline. Has the has there been during the Ukraine war and then now moving into this USIsraeli operation or war against a a a Russian strategic partner, has there been further disintegration of Israel's position in the Russian calculation? And why are they never frank about it? because it's not like um the Russians and Americans are in a proxy war right now, right? Even uh you know they used to need Israel, Moscow used to need Israel as a communications uh you know uh route with Washington and always appreciated for instance the fact that the Israelis would commemorate the Russian the Soviet sacrifices in the second world war. So that was an emotional thing. But then let's be, you know, real politique. They needed that uh that um communications channel to Washington, right? I don't necessarily buy the whole we have a million Russians in the country that's so so important to us. Um strategically, has Israel become uh an an enemy in the views increasingly of the decision makers or are there factions on this?

AM:Yeah, it's I don't know why uh nobody wants to touch it. Well, uh Russian society overwhelmingly views Israel as uh enemy. It's not a secret. Uh and uh especially on the level of the alternative media and not the garbage telegram channels which are also parade themselves as they're somehow pro-Russian or what have you. None of them knows what they're talking about. No, Putin is a moderate. He is a cautious man. He's very calculating which comes with his background which is the intelligence and many people do not understand even the level because uh when you say that for example he's a graduate of the red banner institute on robuff institute many people wouldn't comprehend even what they uh been taught but this is the best uh foreign intelligence academy in the world CIA are amateurs compared to that and so uh and when we talk about this yeah he is one of the there is obviously the general staff They know what Israel does. So the contempt for Israelis especially after the genocide in uh uh Gaza, I mean they are viewed as enemy of Russian people, Russian people overwhelmingly uh and even many of Jewish community in Russia you know they view it as just basically you know uh contempt and they do not accept it. But yes, there is a factor of the so-called Russian citizens of the dual citizens. But um it's not only that it's the fact that um Russia is Russia has a foothold in uh Syria still is many people still don't understand Russians still retain their bases there. And Mr. Golani uh this former for former ISIS dude you know who is now wearing suit and suddenly is not a terrorist. He wants Russian to be in uh Syria because that's

SN:that's the only thing for him

AM:which prevents you know Israel from blowing him to to smitherines. And so there there's a very complex calculus here.

SN:But oh wait, Andre, on that the Russians agreed, right? Uh the Syrian president Ahmed al- Sharaj Galani went to Moscow. um the Russians appear to agree to put in several positions, military positions in the Syrian Golan and then um turned around and said yes we will but we have to get Israel's approval on this otherwise you know there issues

AM:no it's not surprising it's a very actually touchyfey relations there because of the complexity of the whole situation in there the dynamics So let's not forget that actually Assad's government has fallen you know and there there are all kinds of the forces which are involved there of course um Israel owning United States together with the administration and United States doesn't have US Congress it has Kesset 2.0 zero. So I mean it's it's a complex not there but if anybody thinks that because of their obviously emotional things that somehow nobody wants to touch it's clear for example uh many people even in the well let's start with this uh Russian media dominated not by Jews they are dominated by Armenians okay so that is completely different story many people still believe this you know oh yeah Jews control then you know you they control your bubble movement it's complete baloney but yes Vladimir Putin and uh security council this is where the main decisions are made many people do not understand that while Putin is the leader and he his uh decisions are hugely important uh it is security council look up the what security council is look who actually their deputy chair of security council the guy who terrifies the west and by the way Israelis too if he becomes the president which is highly likely it's Mr. You know,

SN:it's funny. He seemed always when he was president in between Putin's terms, Medvidev always seemed like a neoliberal to me. You know, he was just like perfectly well behaved, etc. It's only now, I mean, if anyone, by the way, y'all should follow Medvidev on his Telegram channel, but he just spits out doozies, as you know. One of his recent comments was that uh he believes that for sure the Israelis and Iranians will exchange nuclear fire which is very interesting because as far as we know Iran does not have a nuclear weapon. I'm not sure what he meant. Did did you see that comment of it?

AM:No, I didn't see this. But the problem it has to be again understood is any government albeit if you look at the uh people who are in security council of Russia, they are poorly math, they are amazingly smart people and uh unlike it is the case with uh Trump's national security uh uh team and so uh Mr. Mid is one of them but he may become likely the president. He already have been the president before. So and uh he is a Russian nationalist and yeah it was the trigger uh and many people still do not understand and this is the other thing well well neoliberal he spoke about all kinds of uh liberal agenda in early 2000s because he was forced to because of the reshaping of the Russian society which was owned by the oligarchy which was destroyed. So Mr. played the same game as Mr. Putin. Everybody waited for them a very sharp turns and things like that. But he was the guy who actually ordered Russian army to demolish the Georgian army during the 2008 while Vladimir Putin sitting next to George W. Bush at the opening of the Beijing uh Olympics was trying to negotiate and say you have to stop this you know and mid he was a president he was supreme commander he gave the order no go in just and they wiped it out in 5 days so that many people don't understand he was always Russian nationalist but now when you see what was happening since 2013 in Ukraine and everybody knew that uh the combined west was building this force and they got the best army out of it uh at that time. So yeah, he he burnt all his bridges and it is clear now who he is and he is he's flaming, pardon me, Russian nationalist. Simple as that. And people have to live with that.

SN:Um, on the nuclear issue, if Israel thinks it can use a nuclear weapon against Iran, um, are we going to see the two multi-polar um, nuclear powers at the UN Security Council do something about this in your view? Let's speak from the Russian perspective.

AM:UN is irrelevant.

SN:No, no, no, no. I mean, is Russia is Russia a nuclear power and obviously a permanent member of the UN Security Council? Is Russia going to do anything if Israel uses a nuclear weapon? And do you think the Russians behind the scenes are making clear to Israel that it cannot?

AM:It's already have been made. I already stated yes. it Israel uh had the message delivered that uh the issue here you have to also understand this is the mistake by Iran uh while with all those uh wonderful relations between Iran and Russia many people don't know Iran and Russia don't have visa travel they you just you just go to Iran you know and Iranians go to Russia so they want to live in Russia they go and live in Russia simple as that there are no visas there are no checkpoints you just show the passport and go right ahead do whatever you need. So many people don't say it but Russians essentially stated yeah and that was the part of this issue we can do the military uh you know alliance like it happened with North Korea Iranians declined because obviously by that time you know by who by all this in liberal intelligence integran which has very uh serious uh influence on on in the Iranian parliament and the public opinion was like uh no well Iran can do this and if that happens under the opaces of the strategic military partnership like which exists in the north with North Korea then Iran is protected because if something happens for example Iran is attacked by Israel nucle Russia responds immediately and Iran will be I mean Israel will be wiped out simple as that but you have to have the framework you have to have the treaty and it's the treaty is called mutual mutual aid treaty. Russia has only one treaty of this nature with well not Belarus. We're not counting Barus is whole other story but with North Korea.

SN:That's why North Koreans actually fought for Russians in So you mean the mutual defense pack that Iran rejected. Okay. But was that spec did that also specify that Russia would provide a nuclear umbrella for Iran?

AM:Yeah, it's that's what it is. You read it answerly what is the again the relations between Russia and North Korea send troops to fight for Russia says you are our military ally something happens to you why do you think Kim was so happy after Mr. Putin you know signing all those wonderful treaties because he understood that a brush up not only the blockade has been broken there were so many wonderful things happening and happening now to North Korea it means what economic development it means it doesn't matter what United States wants to do now because they cannot attack North Korea because immediately it will be response against the United States this is how mutually a treaties are written this is how it was since the times of the wars of treaty of wars treaty it wasn't waro pact it was warso treaty the treaties of the mutual aid Iran has to now think very hard and long and say okay we let's do it what that doesn't mean it also means that much more open delivery of the state-of-the-art weapon systems and uh essentially in integrating Iran into the for example the Russia's uh uh air defense network. All kinds of military things begin to happen there in such a way that yeah it becomes one military body essentially you are attacked we are going in on your side and we defend you and that but one way or another Israel and the United States have been warned about that it's a known fact it's not obviously advertised especially not on legacy media but those messages have been sent and uh well that is why so far Israel which is being turned into the ruin still didn't go with the Samson option and they already have themselves actually I mean devastated they well the IDF it's pathetic performance it's really second rate military power and in Lebanon you see what Hasbah does to them it's just I mean blood

SN:yeah I mean that's the thing the the greatest uh military in the world and the greatest military in West Asia really do look like paper tigers at this point.

AM:They are paper tigers. They are paper.

SN:I do want to ask you one more question about military and then I will ask you a final one about the regional geopolitics. Um Iran's missile making capabilities, production capabilities during a hot war. Do you have any sense of how robust those continue to be?

AM:I don't know. Uh but I would assume that uh and they had a good vision for that. Most of it under the ground and on primarily on uh untouched and so that would be my guess.

SN:Okay. I want to play a video. This is from a few weeks ago um by your foreign minister, Russian foreign minister Sergey Lavrov. Is there a volume on this?

AM:Oh, I see their captions.

SN:Okay. We can stop there because it is kind of annoying that we can't hear the sound. But you know this was so interesting to me Andre because um Russians have strategic relationships with the Gulf countries but right at the outset the Russian foreign minister you know one of the most wellrespected diplomats in the world really savvy individual comes in to a meeting with um uh Arab Persian Gulf ambassadors and listens to their you know their grievances and then asks the most decent questions you know Did you condemn the USIsraeli attacks on Iran? Did you condemn the killing of the soldiers? And I mean I felt like viscerally he put them in their place. He kind of reminded them, you know, about international law, right, and Geneva Conventions and decency, etc. So that was a very very important um thing that went viral here in in West Asia. My question is this because obviously it's not just the Russians but the Chinese who are caught between their very strong partnerships. I mean Russia and OPEC plus you know has changed the organization so many ways and even during the war with Ukraine many Persian Gulf countries refused American demands to raise production you know therefore lowering the prices um to keep Russia in in the black you know so these are very very deep relations um as well and and important geoeconomic ones uh how is Russia going to play this between the Gulf countries and Iran? And I mean one of the obvious ways to do is kind of to divide the Gulf in terms of those who are encouraging them to step out and those who are being encouraged by the Americans and Israelis to jump in. But more importantly, Moscow some years ago offered up its own proposal for Persian Gulf Gulf security architecture which includes only security implemented and organized by the latoral states of the Gulf um and excluded any foreign military presence. This happens to be a plan that Iran has had since I think 2019 and um the hormones endeavor I don't know the peace endeavor and then the Chinese also have had their own plan on this. This is an opportunity to remove US bases from the region which will please everybody because it removes an American political and and financial strangle hold on these countries. Um, how do you think the do you think Moscow can play an important role behind the scenes because you know as we know the Pakistanis have just headed to China on behalf of a meeting of uh Egyptians, Turks, Pakistanis and Saudis, right? And all we got out of it, I don't know if you saw the news, Andre, was a fivepoint ceasefire and negotiation plan. It's rubbish. I think it was just the Chinese thought that the Iranian like everyone would reject it, but it would insert China strategically into a solutions equation. Okay. But yeah, tell me what you think about Russia and the Persian Gulf and how it can play a role and will it

AM:Russia will play the role. It's already playing uh especially through Iran. Many people again as I already stated there's a lot of things going on between Moscow and Techaran right now the moment with just this very moment. No I mean GIS are done uh they lost their voice so and uh first United States is evicted now it's official it simply doesn't have resources to maintain anything it was exposed as the United States doesn't have operational and effective air defense to start with. So it's a complete military humiliation in which they thought that they are greatest force. Well, we saw how it operates and so uh gisa will be now dictated basically you know the conditions we have to understand the right of the winner. Okay. And gies uh they well first they are plastic economies primarily Dubai is done this huge plastic shopping mall there I mean it's over so it's not going to recover. So they cannot sell this glitz and you know glamour for the novarishious refra you know uh but uh and so old money old economies productive economies speak volumes Iran is productive economy it has advanced um methological industry they even build their own cars actually for all intents and purposes so and um in this case uh it's over for them they will be essentially uh told what to do because they lost their voice and they are essentially well they will be kind at the table but you know what at the children's at the kids table next to the whatever is being arranged right now and we have to keep in mind United States proved beyond the reasonable doubt it doesn't have resources to maintain any kind of the sensible presence in uh uh region the only presence they can have they can have Israel if they want to you know so Iran probably will blow up more airfields and bases Because in Israel, if United States wants to do something about it, let them Arabs uh Arab states and uh basically Sunni world they didn't react to uh essentially they condemn genocide in Gaza. The only people who actually stood up for uh you know Gazans were Hezbollah and Shiites essentially you know simple as that. This is uh this is a we have to it's a metaphysic this is metaphysical historic shift in all of that and people who do not understand this I don't know how to convey this I don't have descriptive powers to explain to them the depth of what have happened since 2014 and 12 years it's nothing it's the instance in terms of the human civilization we have completely the new world overturned completely United States has been proven what they are. It was demilitarized militarily. It's a paper tiger. And so, uh, here we are. And, uh, don't forget a huge decision is coming, uh, I mean, diplomatically in Europe and between Russia and the combined west. NATO is dead. This is what many people still cannot comprehend. It's dead. It doesn't matter. Russia cannot well not that Russians want to and need to but if tomorrow for example Russia attacks Brussels nobody will go and call for article 5 and United States will be sitting out there because they don't have resources or to do anything about

SN:it will say I told you so you should have backed me on the Iran

AM:yeah yeah some like that so there you go NATO is dead it's the factor and the jury it's just simply decomposing European civilization is over Europe is going to be popper poor uh satanic playground with all kinds of the deviency and pedophilia what have you. They uh European people evidently do not want to rise up until they become very hungry which is coming and we already can see it. Uh Germany is being de-industrialized completely. they cannot afford anything and now it begins to bite and so that's what where we are today and the last as already stated the last basically the stone before the landslide it was Iran basically bloody Israel and the United States into oblivion and yeah what we see even visually what is coming and then you see uh the millions of uh uh Iranians celebrating the uh you know what anniversary of the revolution you have Mr. Pescan you have Mr. are actually walking among people without proper you know uh security detail. They just mingle with their own people. these morons in Washington or let alone Brussel they they are basically crit basic literally I mean if you look attentively at those people so they never understood what they got themselves into and it took years to finally demonstrate to them the basically depths of their fall and that's what have happened it's fate are complete it's not is happening it already happened it's just that we have to sit now and calculate consequences of this and do not forget one thing which many people still do not recognize and I want to stress this is not Russian ra this is not uh Russia and actually United States they have responsibility not to slide the world into the World War 3 because if that happens God help us all we're not going to survive as a human civilization because people sometimes do not understand the scale of the military capabilities of Russia and secondly of the United States and So this is the one of those major factors uh which uh Russians are fighting nonstop to prevent any kind of the essentially contingency when we can go into the such escalation that it will result in the nuclear exchange between United States and Russia and that will be the end of the civilization.

SN:Well the world has certainly turned. you put the pivotal point at 2012. I would argue um 2011 of the Syrian war that brought the major powers into confrontation and maybe what's happening in Iran now is going to be the trigger, you know, to flip the switch alto together.
Um Andre Martinov, this was a great first chat. I'm I'm very happy that you did this with us with Rock the Cradle. Um, please do come back and join us as sure things develop.

AM:My pleasure.

[Over four years in and despite all the censorship, website attacks, and war across West Asia, the cradle hit 1 million monthly readers in 2025, and we couldn't be more grateful. Up until this moment, you've had access to all our work for free. over 30,000 articles including investigations, analysis, interviews, news content, videos, podcasts, and more. All of this without payoff, without harassing you and hunting you down for donations. But now it's do or die. December 31st, 2026 is the deadline for The Cradle to become completely readered because that's the model all media should have. When readers pay for your content, it means media outlets live or die based on whether they're producing reliable, intellectually stimulating information analyses that simply isn't available elsewhere.
Yaani,Yalla](Support The Cradle)


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2026/04/03 upload
Russian Soldiers To Fight The U.S. In Iran! w/ Ben Swann
youtube.com/watch?v=UIcQMSrA6RE
The Jimmy Dore Showチャンネル登録者数 182万人
2026/04/03 The Jimmy Dore Show PODCAST
Jimmy and guest Ben Swann discuss reports that Chechen combat units have offered to fight alongside Iran if the U.S. launches a ground invasion, as Russia and China increasingly signal they won't stand idle. The two analyze how Iran has devastated U.S. military technology with $20,000 drones—destroying billion-dollar THAAD systems and radar planes—exposing the Pentagon's procurement as a "scam."
Swann argues Trump has been isolated and lied to by Kushner, Witkoff, and Fox News into believing the war is popular, while the real nuclear threat comes from Netanyahu, who faces prison if the war ends. They predict Trump may resign citing health issues, letting Vance claim the peace deal, as even Lindsey Graham now panics over his primary race.
Ben Swann on Twitter: https://x.com/BenSwann_
Ben Swann’s website: https://t.co/G62FXfpp7P
[JD=Jimmy Dore,BS=Ben Swann]
文字起こし

JD:Breaking. Russia Chetchin combat units officially informed Iran that they're ready to deploy to Iran to fight alongside Iranian forces if the United States launches a ground invasion. Whoa. Let's listen to this.
[ Iranian state media is now claiming that combat units from Russia's Chchin Republic have declared themselves ready to deploy to Iran if the United States launches a ground invasion. ]
According to Press TV, these forces are loyal to Chetchin leader Raman Kadirov and have told Thran they will fight alongside the Iranian armed forces if US troops move beyond air and missile strikes onto Iranian soil. The reports describe the ongoing US-Israeli war against Iran as a religious war and say the Chetchin side is framing any direct intervention as a jihad, a battle of good versus evil in defense of the Islamic Republic. ]
JD:Well, you know, you I'm sure Trump feels like you can't have World War II without Russia. It just wouldn't be right. We have the best war and we have the best opponents you've ever seen. This is going to be a great World War II. You're going to love it. Russia would be very offended if we didn't invite them. So that's what it sounds like to me. Um so what what do you what do you make of that threat?

BS:I don't know. I I've talked to some sources who are saying that a lot of that's being overblown. Um that these are individual groups like the Chetchins are not necess this group in particular is not under the overarching Russian military. So it's kind of a separatist group. Um, and so would that involve like for instance Putin calling up soldiers and sending them no, it's a very different kind of thing. Um, however, I just don't I don't see Russia wanting to get involved in this, China wanting to get involved in this. They don't need to, right? The advantage for Russia and China right now is so stark because the US military has been degraded very, very badly during this war. But more importantly, the evidence of what it means to engage in warfare with the United States has drastically changed as a result of this. So, think about it this way. 25 years ago with the Iraq war, obviously, we go into Iraq, we roll over Saddam Hussein's Revolutionary Guard at the time, uh, they can't do anything to us, you know, shock and awe campaigns. Then we get bogged down, you know, for a decade in a stupid war that nobody we shouldn't have been there in the first place, but we're bogged down in this ground war. But in terms of the actual firepower of the United States, very impressive. And people say, "Look, look how how strong they are. It ain't 25 years ago." And what's amazing to me is how the Iranians have done what nobody has done to the United States ever. Actually, in a lot of ways, think about the Patriot missile batteries. Think about the THAAD uh the missile interceptors have been destroyed. So many of those THAAD units, right, have been wiped out. And those are like a billion dollars a piece that that C what is it? The C3 um radar plane that cost $600 million, right? There's only 17 of them in the world. There were now there's only 16 because the Iranians blew it up. But they blew it up with a $20,000 drone. $20,000 to $500,600 million. The military-industrial complex, we've talked about it for a long time in this country. People like you and me have railed against it. But I don't think we even recognized how much of a scam it was because yeah, they're wasting massive amounts of treasure. Yes, they've got these crazy contracts. But what's much more interesting to me is that they've been selling this antiquated equipment. And now we find that a a a military like Iran, which you know, I guess, no offense to Iran, but this is not a world power. This is a regional power, has the ability with $20,000 Shahed drones to knock out, you know, and and take incredible um hits against our military, against our technology. They they have utterly destroyed every base in the region. There are reports that say these bases are uninhabitable now because of what the Iranians have done and this is not a world power. It's it but it is a power that said we're watching what what the US does and they're not ready to fight and we're not we're not ready to fight a war like this. So imagine if you did bring Russia or China in who have hypersonics can't even stop those anyways. Patriots can't stop those. They can't stop hypersonics. Iran's used a few hypersonics but very very few uh so far.

JD:Um, we Iran is very much like Afghanistan in a sense that it's mountainous terrain. And so if you try to, you know, have Marines go in there, they're sitting ducks. And so, you know, I I think Trump's going to try to take a hold of some kind of island, whether it be Car Island or or some other place, and and try to come home with some uranium dust and say, "Look, we did it." Um, so he's got to do something like that. Uh, so that's why I think there will be uh boots on the ground starting Friday. I could be wrong. I hope I'm wrong. Um,

BS:yeah. I mean, it's it's very possible he he wants he wants the win. He I I like in the press conference he had today, he said, I'm going to make a speech tonight and I'm going to tell everyone what a great job I've done and how terrific I am. Well, I believe that. I believe that's absolutely gonna happen tonight. The problem is is that even if you come back with some uranium dust, it means nothing, right? And the cost to get that would be so high. I I almost think it's I think there is got to be some level of understanding that Trump has that this is going to be the optic that's used against him. It's so interesting to me, Jimmy, that that 10 years ago, tw 11 years ago, Donald Trump stood on the stage and really didn't have much chance of becoming president. and he in one night vaulted to the top of the Republican party while simultaneously and gloriously ending Jeb Bush's political career by pointing out the one thing no Republican candidate had been willing to say which was we went into a disastrous war we never should have been there and we should never do it again and 10 years from now and maybe may it may maybe way less it may be just what two years from now there will be Republicans who stand on a stage who say Donald Trump dragged us into a war he never should have been in. It should never happen again.

JD:Um, he's turned himself into Jeb Bush. So is so is JD Vance. So is Tulsi Gabbard. They're they're now the Jeb Bush of this administration. And so if they ever run for president again, there's going to come a Donald Trump who's going to do the same thing to them uh to to that that Donald Trump did to Jeb Bush. And I can't believe they don't see that this is happening. Um, my prediction is that Donald Trump's polling is so low now. It's only going to get worse because there is inflation now and inflation's going to even go higher even if the war ended today. The inflation's going to go higher. Um, he he gave a speech today like you were talking about. He said, "Yeah, we don't have money for daycare. We don't have money for Medicare and Medicaid. We're doing a war." Which is the exact opposite of what he ran on. the exact opposite of what he ran on and the exact opposite of why people voted for him. People voted for him because it was America first. And so we're going to start taking our war money and putting it into our own country, our own education, our own infrastructure, our own health care, our own daycare, our to help our worker. He exactly. And now he's acting like he never said. So I just don't I still don't understand what u I think what might happen. and tell me what you think if is that it's going to get so bad because there there's a record number of Republican people in Congress who are resigning ahead of the midterms because they know what's coming. And so I think it could get so bad that they make Donald Trump resign and he's going to resign saying I have some kind of medical issue and then JD Vance takes over and he's the guy who's going to bring peace and uh so then he has a political future. I I that that's just a guess of mine. I think it pro it's likely. We'll be right back with more of this story after a brief message from our sponsor.
[Speaking of gold, gold is has hit its biggest year since 1979. It's up 67% 53 new all-time highs and then it blew past $5,500 in January. Right now it's pulled back. So it's and every major bank on Wall Street, JP Morgan, Goldman Sachs, Deutsche Bank, UBS, is telling their clients that this is the buy window before gold hits 6,7 and $8,000. Meanwhile, silver is sitting on a structural supply deficit for the sixth straight year with solar panels and electric vehicles consuming more of it every single day. The central banks of China, Poland, Brazil, and India are buying gold at record prices. The Fed just froze rate cuts. The Iran war is spiking oil. And you can still call Monetary Gold today and get your complimentary gold and silver guide. The number one requested guide in America for more than 25 years absolutely free. Call 8004767790 or go to jimmyloves.com. That's jimmyloves.com or 8004767790.]
What do you make of Tulsi Gabbard? I everybody thought Tulsi Gabbard was the safety valve inside the Trump administration and now she's completely flipped and she goes along with whatever Donald Trump says. At least Joe Kent resigned and made a big stink out of it. I think if she would resign it would be it would go a long way. And why do you think she doesn't resign?

BS:I don't I don't know why she doesn't resign to be honest with you. I think that she's going to play the card later on that that she couldn't leave because even though she saw what was happening, someone with sanity had to stay in there trying to steer this thing away from a nuclear war, trying to I think that'll be the argument that she wakes makes. And by the way, maybe it's not a crazy argument. Maybe that is actually what she's doing. She's saying if I resign and leave, we're going to be end up in a position where there's only inmates running the asylum and someone has to be here to try to convince this president to do something different. Um, and I I think there is actually some validity to that idea. Personally, I I would like to have seen her resign. Uh, but that's selfish reasons to say validate what I already know to be true. I don't need her to actually validate it. Um, he's wrong. But I think that maybe there should be some people who stay in there and say if we can stay and we can convince this president to listen and to stop or if we just leave him with the Lindsey Grahams of the world and we leave him with the neocons who have taken over. If Mark Levvin is the only voice in his ear, who knows how far this thing spins out of control. I think Vance himself is is desperately wishing that this thing would come to an end. He's desperately wishing that he would have been given the chance to go to Pakistan last weekend as he was trying to do so he could negotiate the end because he needs that, right? They need to be able to say, "No, we really are the peace candidates. We really are the peace party. We really don't want any more of these wars." And what Trump is, I don't know if it's intentional or not, but what he's doing is he is destroying the opportunity for any of these people to replace him. And honestly, Jimmy, maybe that's the point for him. Maybe he doesn't want it to be passed on. Maybe he wants to say, "I'm not on the ticket, so look how badly we did in the midterms. I'm not on the ticket. They couldn't win without me." And and maybe that's really what it is.

JD:Oh, okay. Well, you know, I think that um Jared Kushner and Steve Witkoff uh they're the equivalent of having Benjamin Netanyahu uh negotiating on the United States behalf there. No doubt about it, in fact. And so, and they're, you know, some people have theorized that he's being lied to by them. Uh I I'm sure he is. Uh I'm sure he is just like he was lied to by Benjamin Netanyahu. So, he's got three people in his ear lying to him and he's shut out everybody else and his chief of staff, you know, literally was an employee for uh Benjamin Netanyahu. So, I I I I think there's a good chance uh that that's happening. But a bigger case here is that Iran, uh Russia, they don't trust Witoff anymore. They don't trust uh uh Jared Kushner because every time they go somebody goes to negotiate with them uh they bomb them in the middle of negotiations, right? So I don't think anybody would would even take a meeting now with Jared Kushner or or Witoff. What what do you say?

BS:Oh, I I I think that's definitely true. I mean, the the Iranians won't talk to them. Why would anyone talk to them uh at this point? Because again, they they was very clear that multiple times. They they did it twice to Iran. They did this a year ago before Operation Midnight Hammer. They went and they negotiated. Middle of negotiations, all of a sudden they get hit. And by the way, the the story is that that was actually when the war was supposed to start. The whole thing was going to kick off then. And it was a guy named Charlie Kirk who went to the White House and convinced the president not to do it. Convinced him, don't do this. It'll destroy your presidency. And then, of course, by September, Charlie Kirk is now dead. And then we come into the new year and it starts. uh there is no voice I guess preventing him from doing it. I believe this. I believe that Trump from everything I've heard about Trump and everything uh from the people I've talked to who do know him, they say Trump is not a war guy. He doesn't like war. He doesn't like the idea of people being killed. He actually was sincere about all this peace stuff. So then you have to ask the question if that is true. Um and I don't think he's being blackmailed into it. I just think 's being isolated. I think the goal with Trump was they surrounded him with the right people. And I think, listen, if you sit, which he does, and you watch Fox News all day long, you would believe this war is going great.

JD:Yes.

BS:The American people love it. They want you to go further. Like, he's just lied to all day long. I don't know, you know, when he ever goes and sits and opens up his ex and says, "Let's see what the people are saying. Let's actually see what's out there." I don't think that's happening. And so I think Kushner and I think Wickoff and I think Mark Levin and I think people like that Lindsey Graham surrounded the president and convinced him that this is popular and that he would be seen as the greatest president of all time because he's the only one who could have done this. You're the only one. Now here's my fear. My fear is that they're now telling him go ahead and use a nuke because you're the only one brave enough to do it. Right? And that's the only way you're going to stop the Iranians. And by the way, it is it's it's the only way he's going to stop the Iranians um would be to nuke them. Obviously, that triggers an absolutely unimaginable scenario uh once that happens. So, I I hope that does not h happen and I hope I'm totally wrong about that. But I believe that what they've tried to convince him of is you're the only one the only one brave enough to do this. and and at some point I'm hoping that he has started to realize, listen, Lindsey Graham today came out and said, you know what, this thing should be wrapped up and let's get it over with. Why would Lindsey Graham say that? Because he's about to be primar. It's so unpopular that Lindsey Graham now is on track to lose his primary race in South Carolina. So, he's trying to backpedal now and get it over with. Um, and if if there is enough panic around the president, now they've become the panakans. If there's enough panic around the president to say, you know what, we got to get this over with because it's actually going to have an effect that we didn't think was the case, maybe he wakes up.

JD:You the I I I'm less worried about Trump using a nuke than I am Benjamin Netanyahu. There's a reason why they have those nukes. And so if he feels like, you know, if Trump or or if Trump resigns and the United States pulls the rug of support out from underneath Benjamin Netanyahu in Israel, which is coming at some point now, I don't know if it's now. I don't know if it's next year. It's coming. And uh that there's a reason why they have the thing called the Samson option. There's a reason why they they don't have just one nuke. They have like 200 nukes,

BS:I think. Yeah, I think it's more than that actually.

JD:Yeah, probably. Yeah, at least let's say at least 200. So, there's a reason why they have they don't have those cuz they don't want to use them. They h they have them because they what if they're existentially threatened. They will use them. Netanyahu is a you know, he's he's a bigger maniac than you know, PP pot and Hitler combined as far as I'm concerned. And uh I I think he would use a nuke. And then just like um you know Rubio admitted that well we had to go to war cuz Israel was going to start it and we could we instead of saying well we tried to stop cuz they know they can't stop them and so if he uses a nuke then it's all it's all over nuc it's a nuclear war it's world war II it's done. Uh and I think Benjamin Netanyahu would use one and especially because if if the war ends he goes to jail.

BS:right

JD:and everybody knows that.

BS:So everybody knows that.

JD:And and look what he's doing now with southern Lebanon.

BS:They've now gone in there. They're flattening southern Lebanon. The Chinese came out today and demanded that they stop or said that they're going to get involved. I mean, there are multiple countries. Um um the Italian prime minister, I heard reports today, I haven't verified this yet, so I hope it's not wrong, but I saw reports today that the Italian prime minister, Georgie Maloney, I saw that came out and said either Israel gets out of southern Lebanon or they'll use a nuke.

JD:What? I didn't hear that. I didn't hear that

BS:she would that she would bomb Israel and they would potentially use a nuke if Israel does not get out of southern Lebanon. I think the world is looking at and saying we're not going to let you do the same thing to southern Lebanon that you did to Gaza. And that's what they're doing right now and it has to stop. And the the the what they did to Gaza was so atrocious. The genocide that happened there was so atrocious. But so much of the world just stood by and watched it happen and waited and said, "Well, well, I mean, how far would they go?" Well, now you know. Now you know how far they're willing to go. Now they're doing it again in southern Lebanon and so let's see what what happens. But yeah, there are reports that that a lot of countries are now standing up and saying, "Nope, get out or or we're going to get involved." And and I agree with you. The the greatest the greatest trigger point for potential World War III is Israel. It's Netanyahu himself is the one. He won't end it. And he's the one who keeps every time there's talk of a negotiation, talk of you're gonna, you know, try to bring this thing to an end, they escalate. They escalate. They escalate over and over.

JD:Okay. Uh I really appreciate you coming on, Ben. Uh thanks. I I love your work. You do fantastic stuff. You have a lot of courage. You go places that every reporter should go, but 99% are afraid to go. And uh you know you you all you are almost always vindicated. So Greg, nice job.

BS:Thank you. Hey, can I mention real quick too, tomorrow night, if people follow me on X, uh Ben Swan_2ins, we're going to have your buddy Kirk Mezer is going to be on with us and we're going to be interviewing him. So encourage people to

JD:Oh, I didn't he did not tell me that. Well, that's fantastic. Okay, great job. All right, everybody check that out tomorrow. It's Is it on X?

BS:It'll be on X. Yep.

JD:Okay, great. Hey, are you are you still banned from YouTube?

BS:They just put me back on this year. I got back on. They deleted everything I had, so I had to start from scratch.

JD:Oh, okay.

BS:Yeah,

JD:but but you're back on.

BS:What it is, but back on for now.

JD:Okay.

BS:See how long it lasts.

JD:All right. Good luck.

BS:All right.

JD:Thanks again, buddy. I really appreciate you. Come see me in Salt Lake City, Las Vegas, Nevada. May 7th. It's a Thursday special show in Burbank, California. Tickets going fast. And then we're going to be in Tulsa, Oklahoma, Oklahoma City, Spokane, and Tacoma. Go to jimmy.com for a link for tickets.

ジミー・ドア・ショー2026/04/03放映
ロシア兵がイランで米国と戦う!ベン・スワンとの共演
youtube.com/watch?v=UIcQMSrA6RE
The Jimmy Dore Showチャンネル登録数 182万人
2026/04/03 ジミー・ドア・ショーのポッドキャスト
ロシアと中国が手をこまねいてはいないという姿勢を強める中、米国が地上侵攻を開始した場合、チェチェン戦闘部隊がイランと共闘することを申し出たという報道について、ジミーとゲストのベン・スワンが議論する。二人は、イランが2万ドルのドローンで米国の軍事技術をどのように破壊し、数十億ドルのTHAADシステムやレーダー機を破壊してきたかを分析し、国防総省の調達が「詐欺」であることを暴露している。
スワン氏は、トランプ氏は孤立しており、クシュナー氏、ウィトコフ氏、フォックスニュースに騙されて戦争が人気があると信じ込まされているが、本当の核の脅威はネタニヤフ氏から来ており、戦争が終結すれば投獄される可能性があると主張する。彼らはトランプ大統領が健康問題を理由に辞任し、バンス氏に和平合意を主張させる可能性があると予測しており、現在リンジー・グラハム氏さえも予備選挙のことでパニックに陥っている。
ベン・スワンのTwitter: https://x.com/BenSwann_
ベン・スワンのウェブサイト: https://t.co/G62FXfpp7P
[JD=ジミー・ドア、BS=ベン・スワン]
文字起こし

JD:休憩中。ロシアのチェッチン戦闘部隊は、米国が地上侵攻を開始した場合、イラン軍とともに戦うためにイランに派遣する用意があるとイランに正式に通告した。おっと。これを聞いてみましょう。
[ イラン国営メディアは現在、米国が地上侵攻を開始した場合、ロシアのチチン共和国の戦闘部隊がイランに展開する準備ができていると宣言したと主張している。
プレスTVによると、これらの勢力はチェッチンの指導者ラマン・カディロフに忠実であり、米軍が空爆やミサイル攻撃を超えてイラン領土に移動する場合、イラン軍と共闘するつもりだとスランに伝えたという。報告書は、現在進行中の米国とイスラエルの対イラン戦争を宗教戦争と表現し、チェチン側はいかなる直接介入もイスラム共和国防衛のための善対悪の戦いである聖戦として枠組みを設けていると述べている。 ]
JD: そうですね、あなたも、トランプ大統領はロシアなしでは第二次世界大戦はあり得ないと感じているはずです。それは正しくありません。私たちには最高の戦争があり、これまで見た中で最高の相手がいます。これは偉大な第二次世界大戦となるだろう。きっと気に入っていただけるでしょう。もし我々が彼らを招待しなかったら、ロシアは非常に怒るだろう。私にはそのように聞こえます。それで、その脅威についてどう思いますか?

BS:分かりません。私は何人かの情報源と話しましたが、その多くは誇張されていると言っています。ええと、これらがチェチン族のような個別のグループである必要はありませんが、特にこのグループは包括的なロシア軍の管轄下にありません。つまり、一種の分離主義者グループなのです。ええと、それには、たとえばプーチン大統領が兵士を招集して派遣するようなことも含まれますが、いいえ、それはまったく異なる種類のことです。うーん、しかし、私はそうは思いません、ロシアがこれに関与したいとは思えませんし、中国もこれに関与したいとは思いません。その必要はないですよね?この戦争で米軍は非常にひどく劣化したため、現時点でロシアと中国にとって有利なのは明らかだ。しかし、より重要なことは、この結果、米国との戦争が何を意味するのかという証拠が劇的に変化したことである。そこで、こう考えてみてください。 25年前のイラク戦争では、明らかに、私たちはイラクに入り、当時サダム・フセインの革命防衛隊を圧倒しました、ええと、彼らは私たちに何もできません、ご存知のように、衝撃と畏怖のキャンペーン。それから私たちは、最初からそこにいるべきではなかった誰もいない愚かな戦争で10年間泥沼にはまってしまいますが、この地上戦では泥沼にはまっています。しかし、米国の実際の火力という点では、非常に印象的です。そして人々はこう言います、「ほら、彼らの強さを見てください。25年前のことじゃないよ。」そして私にとって驚くべきことは、これまで誰も米国に対してしなかったことをイラン人がどのようにして行ったかということです。実際、多くの点で、パトリオットミサイル砲台について考えてみましょう。 THAADのことを考えてみてください、ああ、ミサイル迎撃装置は破壊されました。そうです、THAAD部隊の多くが全滅しました。そして、それらは1枚あたり10億ドルのようなものですが、それは何ですか? 6億ドルもしたC3 umレーダー機ですよね?世界に17個しかないそうです。イラン人が爆破したため、現在は16個しかありません。しかし彼らは2万ドルのドローンでそれを爆破した。 2万ドルから5006億ドル。軍産複合体については、この国では長い間議論されてきました。あなたや私のような人は、それを激しく非難してきました。しかし、私たちはそれがどれほどの詐欺であるかさえ認識していなかったと思います。なぜなら、彼らは膨大な量の宝を無駄にしているからです。そう、彼らはとんでもない契約を結んでいるのだ。しかし、私にとってもっと興味深いのは、彼らがこの時代遅れの機器を販売しているということです。そして今、イランのような軍隊が存在することがわかりました。ご存知の通り、イランには悪気はないと思いますが、イランは世界大国ではありません。これは地域大国であり、2万ドルのシャヘド・ドローンを使って、我が国の軍隊、我が国のテクノロジーをノックアウトし、信じられないほどの打撃を与える能力を持っています。彼らはこの地域のあらゆる基地を完全に破壊した。イラン人の行為のせいで、これらの基地は現在居住不可能になっているとの報告があり、イランは世界大国ではありません。それはそれで、しかしそれは、我々は米国の行動を注視しているが、彼らは戦う準備ができていない、そして我々はこのような戦争を戦う準備ができていない、と言ったのである。それで、もしあなたが極超音速を持っているロシアや中国を連れてきた場合を想像してみてください、彼らはとにかくそれらを止めることさえできません。ペイトリオッツは彼らを止めることはできない。彼らは極超音速を止めることはできない。イランは極超音速をいくつか使用しましたが、これまでのところごくわずかです。

JD:ええと、私たちイランは、山岳地帯という意味でアフガニスタンによく似ています。それで、海兵隊員をそこに入らせようとしても、彼らはアヒルを座らせているだけです。それで、ご存知のように、トランプは、カー島であれ、あるいは他の場所であれ、ある種の島を占領して、ウランの粉を持って帰ってきて、「ほら、我々はやった」と言おうとするのではないかと思います。ええと、彼はそのようなことをしなければなりません。えー、だから金曜日からはブーツが地面に並ぶことになると思います。間違っているかもしれません。私が間違っていることを願います。えー、

BS: そうですね。つまり、彼が勝利を望んでいる可能性は非常に高い。今日の記者会見で私が好きな彼は、「今夜スピーチをする予定で、自分がどれほど素晴らしい仕事をしてきたか、そして自分がどれほど素晴らしいかをみんなに伝えるつもりだ」と言いました。まあ、私はそう信じています。今夜絶対にそうなると信じています。問題は、たとえウランの塵を持って帰ってきたとしても、それは何の意味もないということですよね?そしてそれを手に入れるためのコストは非常に高額になるでしょう。トランプ大統領には、これが自分に対して使われる手段になるということをある程度理解してもらう必要があるのではないかと私は思います。ジミー、私にとって非常に興味深いのは、10年前、そして11年前、ドナルド・トランプが壇上に立ったのに、実際には大統領になるチャンスがあまりなかったということです。そして彼は一夜にして共和党のトップに躍り出ると同時に、共和党の候補者が誰も言おうとしなかった唯一のこと、つまり我々は悲惨な戦争に突入したということを指摘し、決してあってはならないことだったし、二度と戦争をしてはならないということを指摘し、同時に輝かしくジェブ・ブッシュの政治生命に終止符を打ったのだ。今から10年後、あるいはもしかしたらもっと減るかもしれないが、2年後には壇上に立ってドナルド・トランプが我々を戦争に引きずり込んだと言う共和党員が現れるだろう。決して参加すべきではなかった戦争だ。二度と起こってはいけない。

JD:ええと、彼はジェブ・ブッシュになってしまいました。 JDヴァンスもそうです。トゥルシー・ギャバードもそうだ。 They're they're now the Jeb Bush of this administration.それで、もし彼らが再び大統領に立候補することがあれば、ドナルド・トランプがジェブ・ブッシュにしたのと同じことを彼らに対してするであろうドナルド・トランプが現れるでしょう。そして、彼らがこれが起こっていることに気づいていないことが信じられません。ええと、私の予測では、ドナルド・トランプの支持率は現在非常に低いです。現在インフレが起こっており、たとえ今日戦争が終わったとしてもインフレはさらに高くなるだろうから、状況はさらに悪化するだろう。インフレはさらに高くなるだろう。ええと、彼は今日、あなたが話していたようなスピーチをしました。彼は、「そうだ、保育園にかけるお金がない。メディケアやメディケイドにかけるお金もない。私たちは戦争をしているのだ。」と言いました。それは彼が走ったものとは正反対です。彼が立候補した理由とは正反対であり、人々が彼に投票した理由とも正反対だ。アメリカファーストだったから人々は彼に投票した。そして、私たちは戦時資金を自分の国、自分の教育、自分のインフラ、自分の医療、自分の保育園、そして労働者を助けるために注ぎ込み始めるつもりです。まさに彼です。そして今、彼は決して言ったことがないように行動しています。だから、私はまだわかりません、何が起こるかわかりません。そして、今後何が起こるかを知っているために中間選挙を前に辞任する共和党議員が記録的な数に上っているため、事態は非常に悪化するだろうとあなたはどう思うか教えてください。それで、状況が非常に悪化して、ドナルド・トランプを辞任させる可能性があると思います。彼は、私が何らかの医学的問題を抱えていると言って辞任するでしょう。そして、J.D.ヴァンスが後を引き継ぎ、彼は平和をもたらす人です、それで、彼には政治的な将来があります。それは私の推測にすぎないと思います。プロの可能性が高いと思います。スポンサーからの短いメッセージの後、すぐにこのストーリーの詳細をお送りします。
[金といえば、金は 1979 年以来最大の年を迎えました。67% 上昇し、史上最高値を 53 回更新し、1 月には 5,500 ドルを突破しました。現在は引き戻されています。つまり、ウォール街のすべての主要銀行、JPモルガン、ゴールドマン・サックス、ドイツ銀行、UBSは、金が6,7、8,000ドルに達する前の買い窓であると顧客に伝えているのです。一方、銀は6年連続で構造的な供給不足に陥っており、太陽電池パネルや電気自動車による銀の消費量は日に日に増加している。中国、ポーランド、ブラジル、インドの中央銀行は記録的な価格で金を購入している。 FRBは利下げを凍結したばかりだ。イラン戦争で原油価格が高騰している。そして、今でもMonetary Goldに電話して、無料のゴールドとシルバーのガイドを入手することができます。 25 年以上にわたり、アメリカで最もリクエストの多いガイドを完全無料で提供しています。 8004767790 に電話するか、jimmyloves.com にアクセスしてください。それは jimmyloves.com または 8004767790 です。]
トゥルシー・ギャバードについてどう思いますか?トゥルシー・ギャバードはトランプ政権内の安全弁だと誰もが思っていたが、今では彼女は完全にひっくり返り、ドナルド・トランプの言うことに何でも従う。少なくともジョー・ケントは辞任し、それを大変なことにした。もし彼女が辞任したとしても、それは長い道のりになるだろうと思います。そしてなぜ彼女は辞任しないと思いますか?

BS:わかりません、正直に言うと、なぜ彼女が辞めないのかわかりません。彼女は後でカードを切ることになると思う。なぜなら、何が起こっているのかを見ていたとしても、正気を持った誰かがそこに留まって核戦争から事態を遠ざけなければならなかったからだ。それが彼女が目覚めたときの主張になると思う。ちなみに、これはおかしな議論ではないかもしれません。もしかしたらそれが彼女が実際にやっている事なのかもしれない。彼女が言っているのは、もし私が辞任して去れば、収容者だけが亡命施設を運営し、誰かがここに来て大統領に何か違うことをするよう説得しなければならない状況になるだろう、ということだ。ええと、その考えには実際にある程度の正当性があると思います。個人的には彼女が辞めるのを見届けたかった。ああ、でもそれは私がすでに真実であると知っていることを検証すると言う利己的な理由です。彼女に実際に検証してもらう必要はない。うーん、彼は間違っています。しかし、おそらくそこに留まって、私たちが留まってこの大統領に耳を傾けてやめるよう説得できるか、あるいは彼を世界のリンジー・グラハム一家に任せて引き継いだネオコンに任せるか、と言う人がいるはずだと思う。彼の耳に聞こえる声がマーク・レビンだけだとしたら、このことがどれほど制御不能になっているかは誰にも分からない。ヴァンス自身もこの事態が終わることを切望していると思います。彼は、終結交渉ができるように、先週末にパキスタンに行く機会が与えられればよかったと切実に願っている、なぜならそれが必要だからだよね?彼らは、「いいえ、私たちは本当に平和候補者です。私たちは本当に平和党です。私たちはこれ以上の戦争を本当に望んでいません。」と言える必要があります。そしてトランプはどういう人物なのか、意図的かどうかは分かりませんが、彼がやっていることは、これらの人々が自分に取って代わる機会を潰しているということです。そして正直に言うと、ジミー、おそらくそれが彼にとって重要なことなのです。おそらく彼はそれを継承したくないのでしょう。おそらく彼はこう言いたいのだろう、「私は出場権を持っていない。だから中間試験での我々の成績がどれほど悪かったかを見てほしい。私は出場権を持っていない。彼らは私なしでは勝てなかった。」そしておそらくそれが本当のことなのかもしれない。

JD:ああ、分かった。そうですね、ジャレッド・クシュナーとスティーブ・ウィトコフは、ベンヤミン・ネタニヤフが米国を代表してそこで交渉するのと同じだと思います。実際、それについては疑いの余地はありません。それで、彼らは、ご存知のように、彼が彼らに騙されていると理論化している人もいます。ああ、きっとそうだと思います。ああ、きっと彼はベンヤミン・ネタニヤフに騙されたのと同じだろう。つまり、彼は3人に嘘をついていて、他の全員を締め出しており、彼の首席補佐官は文字通り、ベンヤミン・ネタニヤフの従業員だったのだ。ですから、それが起こっている可能性は十分にあると思います。しかし、ここでより大きな問題は、イラン、えー、ロシア、彼らはもうウィトフを信頼していないということです。彼らはジャレッド・クシュナーを信頼していません、なぜなら彼らが行くたびに誰かが彼らと交渉しに行くからです、彼らは交渉の途中で彼らを爆撃しますよね?したがって、今ではジャレッド・クシュナーやウィトフとの会談に参加しようとする人はいないと思います。何て言うの?

BS:ああ、それは間違いなく本当だと思います。つまり、イラン人は彼らと話しません。なぜこの時点で誰かが彼らに話しかけるのですか?なぜなら、繰り返しますが、彼らはそのことを何度もはっきりと明言していたからです。彼らはイランに対して二度も同じことをした。彼らは1年前、ミッドナイトハンマー作戦の前にこれを実行しました。彼らは行って交渉した。交渉の途中で、突然攻撃を受けます。ちなみに、その時が実際に戦争が始まるはずだったという話です。そのときすべてが始まろうとしていた。ホワイトハウスを訪れ、大統領にそれをしないよう説得したのはチャーリー・カークという男だった。彼に、そんなことはしないでと説得した。それはあなたの大統領職を破壊するでしょう。そしてもちろん、9月までにチャーリー・カークは亡くなった。そして新しい年が来て、それが始まります。ああ、彼の行動を妨げる声はないと思います。私はこれを信じます。トランプについて聞いたことすべてから、そして私が話した彼を知っている人々からのすべてから、私はトランプを信じます、彼らはトランプは戦争をする人ではないと言います。彼は戦争が好きではない。彼は人が殺されるという考えが好きではありません。実際、彼は平和に関することすべてに対して誠実でした。したがって、それが本当かどうかを尋ねる必要があります。ええと、彼が脅迫されてるとは思いません。ただ孤立しているだけだと思います。トランプ大統領の目標は、彼を適切な人材で囲うことだったと思います。そして、聞いてください、もしあなたが座って(彼はそうしています)、一日中フォックスニュースを見ていれば、この戦争は順調に進んでいると信じるでしょう。

JD:はい。

BS:アメリカ人はそれが大好きです。彼らはあなたにさらに前進してほしいと思っています。まるで、彼は一日中嘘をついているようだ。彼がいつ行って座って元彼の心を開き、「人々が何を言っているか見てみましょう。実際にそこに何があるのか​​見てみましょう。」と言うのはいつかわかりません。そんなことは起こっていないと思います。そして、クシュナーやウィコフ、マーク・レビンやリンジー・グラハムのような人たちが大統領を取り囲み、これは人気があり、これができたのは彼だけだから史上最も偉大な大統領とみなされているだろうと説得したのだと思います。あなただけです。さて、ここからが私の恐怖です。私が心配しているのは、彼らが今、彼に、核を使う勇気があるのはあなただけだから、どうぞ核兵器を使ってください、と言っているのではないかということです。右?それがイラン人を止める唯一の方法だ。ところで、彼がイラン人を止める唯一の方法は、核攻撃することだ。明らかに、それが起こると、まったく想像できないシナリオが引き起こされます。ですから、私はそのようなことが起こらないことを願っていますし、それについて私が完全に間違っていることを願っています。しかし、彼らが彼に説得しようとしていたのは、これをするのに十分な勇気があるのはあなただけだということだと私は信じています。そして、ある時点で、彼が気づき始めていることを願っています、聞いてください、今日リンジー・グラハムが出てきて、この問題は終わらせるべきだ、もう終わらせましょう、と言いました。リンジー・グラハムはなぜそんなことを言うのでしょうか?だって彼はもうすぐ初級者になるから。あまりに不人気で、リンジー・グラハムは現在、サウスカロライナ州での予備選で敗退する見通しだ。それで、彼は今、後退して、それを終わらせようとしています。ええと、大統領の周囲が十分なパニックに陥っているとしたら、今では彼らはパナカンになっています。大統領の周囲が「ほら、これは実際に私たちが予想していなかった影響を与えるから、もう終わらせなければならない」と言えるほどのパニックになれば、もしかしたら大統領は目を覚ますかもしれない。

JD:あなたは私です、私はベンヤミン・ネタニヤフほどトランプの核使用について心配していません。彼らが核兵器を持っているのには理由があります。それで、彼がそう感じたら、もしトランプが、あるいはトランプが辞任して、米国がイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフの下から支援の敷物を引き抜いたとしても、それは今ある時点でやってくるだろうが、それが今なのかどうかは分からない。来年になるかどうかはわかりません。来ますよ。そして、彼らがサムソンオプションと呼ばれるものを持っているのには理由があります。彼らが核を一発しか持たないのには理由がある。彼らは200発ほどの核兵器を保有しており、

BS:そう思います。いえ、実際にはそれ以上だと思います。

JD:ええ、おそらく。そうですね、少なくとも 200 個はあります。つまり、彼らがそれらを持っていないのには、使いたくないという理由があります。彼らがそれを持っているのは、もし自分たちの存在が脅かされたらどうするかだからです。彼らはそれらを使用するでしょう。ネタニヤフはご存知の通り、彼はあなたが知っているよりもさらに大きな狂人であり、私に関する限り、PPポットとヒトラーを合わせたものです。そして、彼は核兵器を使用すると思います。そして、ご存知のとおり、ルビオも認めました、イスラエルが戦争を始めるつもりだったので戦争をしなければならなかったのですが、彼らは止められないことを知っているので、よく言う代わりに止めようとしました、だからもし彼が核兵器を使用したら、それはすべて終わりです、核戦争です、第二次世界大戦です、終わりました。ええと、ベンヤミン・ネタニヤフはそれを使うだろうと思います、特に戦争が終わったら彼は刑務所に行くからです。

BS:その通り。

JD:そしてそれは誰もが知っています。

BS:それは誰もが知っていることですね。

JD:それで、彼が今レバノン南部で何をしているのか見てみましょう。今日中国人が出てきて、やめるよう要求したり、関与すると言ったりした。つまり、複数の国があるということです。イタリアの首相、今日の報道を聞きましたが、私はまだ確認していませんので、間違っていないことを願っていますが、今日の報道を見ましたが、イタリアのジョージー・マロニー首相が、イスラエルが南レバノンから撤退するか、核兵器を使用するかのどちらかだと発言したとのことです。

BS:彼らは今そこに入ってしまいました。彼らはレバノン南部を平らにしている。今日中国人が出てきて、やめるよう要求したり、関与すると言ったりした。つまり、複数の国があるということです。イタリアの首相、今日の報道を聞きましたが、私はまだ確認していませんので、間違っていないことを願いますが、今日の報道を見ましたが、イタリアのジョージー・マロニー首相が、イスラエルが南レバノンから撤退するか、核兵器を使用するかのどちらかだと言ったとのことです。

JD:何?それは聞こえませんでした。それは聞いていません

BS: 彼女はイスラエルを爆撃することを望んでいます。イスラエルが南レバノンから出て行かなければ、彼らは核兵器を使用する可能性があります。世界が注目しており、ガザに対してやったのと同じことをレバノン南部に対してもさせるつもりはないと言っていると思います。そして、それが彼らが現在行っていることであり、それを止めなければなりません。彼らがガザに対して行ったことは、あまりにも残虐なものでした。そこで起こった虐殺はあまりにも残虐なものでした。しかし、世界の多くの人々はただ傍観し、それが起こるのを見て、「まあ、まあ、つまり、どこまで行くだろうか?」と待っていました。さて、もうおわかりでしょう。これで、彼らがどこまでやろうとしているかがわかります。今、彼らはレバノン南部で再びそれを行っているので、何が起こるか見てみましょう。しかし、確かに、多くの国が今立ち上がって、「いや、出て行け、さもなければ我々が関与する」と言っているとの報告がある。そして、私もあなたに同意します。潜在的な第三次世界大戦の最大かつ最大の引き金はイスラエルである。それはネタニヤフ自身だ。彼はそれを終わらせないだろう。そして彼は、交渉の話があるたびに、あなたがこの問題を終わらせようとするつもりだという話を続け、彼らはエスカレートします。彼らはエスカレートしていきます。彼らは何度もエスカレートしていきます。

JD:わかりました。ええと、来てくれて本当に感謝しています、ベン。ああ、ありがとう。私はあなたの作品が大好きです。あなたは素晴らしいことをやっていますね。あなたはとても勇気があります。あなたはすべての記者が行くべき場所に行きますが、99%は行くことを恐れています。そして、あなたはあなたを知っています、あなたはほとんど常に正しさを証明されています。それで、グレッグ、よくやった。

BS:ありがとうございます。ねえ、ちょっと話してもいいですか、明日の夜、もし人々が X で私をフォローしてくれたら、ええと、Ben Swan_2ins、あなたの友人の Kirk Mezer が私たちと一緒にいて、彼にインタビューする予定です。したがって、人々に次のように勧めます

JD:ああ、彼はそんなことは私に言わなかったわね。そうですね、素晴らしいですね。わかりました、素晴らしい仕事です。よし、みんな明日チェックしてみろ。それはXにありますか?

BS:X に放送されます。そうです。

JD:分かった、素晴らしいよ。ねえ、あなたはまだ YouTube からアクセス禁止されていますか?

BS:今年、彼らは私を元に戻したばかりです。戻ってきました。彼らは私が持っていたものをすべて削除したので、私は最初から始めなければなりませんでした。

JD:ああ、分かった。

BS:ええ、

JD: でも、でも、また戻ってきたね。

BS: それは何ですが、とりあえず話を戻します。

JD:わかりました。

BS:それがどれくらい続くか見てみましょう。

JD:わかりました。幸運を。

BS:わかりました。

JD:またありがとう、相棒。本当に感謝しています。ネバダ州ラスベガスのソルトレイクシティに会いに来てください。 5月7日。カリフォルニア州バーバンクでの木曜日の特別ショーです。チケットは順調に進んでいます。そして、オクラホマ州タルサ、オクラホマシティー、スポケーン、タコマに行きます。チケットのリンクについては、jimmy.com にアクセスしてください。

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Larry Johnson & Col. Wilkerson: Fighter Jet SHOT DOWN — Iran War SPIRALS OUT OF CONTROL
youtube.com/watch?v=xRb-V32-MWA
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40万人
[NA=Nima Alkhorshid,LJ=Larry Johnson,CW=Carl Wilkerson]
文字起こし
NA:Hi everybody. Today's Friday, April 3rd, 2026, and our dear friends Carl Wilkerson and Larry Johnson are here with us. Welcome back.

LJ:Hey there. I'm glad you got the you broke out the power shirt today. Look at you. And it's Good Friday.

CP:Yeah, good Friday. Yeah.

NA:Let's start with the latest news about a fighter jet being shot in Iran, been down in Iran. And first, what was the reaction from the Samcom? They said that nothing of that sort has happened. And they the footage is the pictures coming out of Iran from the mainstream media, you know, from the Iranian media. Then we have new reports coming to CNN, to New York Times. And here is what CNN reported on that.
[[Media has released images that appear to show debris of a downed US fighter jet, saying the fate of the pilot is unknown. Well, Matthew Chance is in Doha um covering off some of this latest. Matthew, let's start with what we know about this downed jet um in Iran. ]]
Um, state media certainly saying it's a US F-35. We've seen the im images that they've posted. Um, what do we make of those? Yeah, it wasn't F35. You know, they we had initial reports that they said F-35, then they change it to F-15E. Carl, what is your understanding? What was that in your opinion? What type of fighter jet would that? Well, I couldn't tell from the photos. Um, but I I think the latest reports are manifest New York Times across YouTube F-15E.

CP:Um, and that would make I don't know that it makes any more sense. You know, we already had F-15 shot down by Kuwait. Um, I was kind of expecting that we would be awakened to an F or to a B B-52 being shot down because they're such lumbering colossuses. They have a lot of uh additional security, if you will, than they had in the old days when they bombed Vietnam to a pulp. Um, but I was kind of thinking that would happen. F-15E is usually a pretty decent aircraft. So, it must have strayed. It must have had maintenance malfunction or itth got in a place where it shouldn't have been. Envelope of a particular Iranian system where it shouldn't have been. I don't know. I'm just speculating, but you know, it's going to happen. Um, and it's going to happen again as long as we keep this idiotic conflict going on.

NA:Yeah, Larry, they're trying to find the pilot. Go ahead. your Well,

LJ:yeah. I've got uh one of uh one of my readers who's also one of your viewers just sent me a note saying that, hey, the pilot has been captured and I have seen and I've seen the footage just before we came on of a Blackhawk was on was smoking out. I mean, it'd been hit. So, apparently a Blackhawk has now gone down uh in Iran as well.

NA:Seesar probably.

LJ:Yeah. Yeah. So, so now you got the uh the nightmare for Donald Trump is beginning to unfold in its full glory. Uh because remember they they've defeated Iran. Iran doesn't have any air defense. They've wiped out their air force. They've wiped out their navy. Iran has nothing left. And now they've shot down an F-15 and a shot down a Blackhawk helicopter. And they've got a pilot. and we'll see if they if they also grab the crew, if there's any surviving crew from the Blackhawk. So now you're going to see uh you'll get images of a US pilot in Iranian hands and you know it's it's just a reminder that uh Trump's narrative about the complete defeat of Iran is not working out so well. I'm sure you're going to go into this too, Nema. Um, but since I have abbreviated time, I make sure you're going to go into it. I've you've seen the reports on what what has resulted from Trump's very impolitic comments about NBS. Well, we have a whole new relationship now developed in the region, a relationship between Zalinsky, who is very, very quick to jump on it, and NBS. And the statements I've heard come out of the royals in Saudi Arabia indicate that this is a final relationship with regard to their sucker from the United States of America. There will be no more. Yeah.

NA:Larry, when you look at the way that I know I happen to know the region in which know the pilot was shot.

CP:What was it? What region was it in?

NA:It's in southeast of Iran.

CP:Mhm. Okay.

NA:And I am from that region. I know the region. I know the people. I know worldly people. They're mostly armed. They know how to use, you know, a rifle for example. But they don't they know that they're so much cautious. They know since they know well how to use arm, they know how to manage that. They they're not gonna if they capture the pilot, they're not going to do any hurt. They're not going to hurt him. I'm sure about that. And on the other hand, Colonel, when you Larry, when they send these sort of we've seen various helicopters there. Yeah. And is that is that common? Is that It's so strange to
LJ:Yeah. It's called com called CESAR, combat search and rescue. Um, you know, the this goes back a good a good friend of mine. He was he was the last um the last colonel to command uh the Air Force special operations wing out of Hurlbert before they made it into a one-star bullet. But uh he flew helicopters in Vietnam and the rescue copters and inevitably like in Vietnam what would happen you know a pilot would get shut down and they'd send out the seesar and the number of times those those rescue helicopters and got shot down was you know it was fairly numerous. You actually got more casualties out of that than you did from pilots that were you know shot down. So, uh, they've had, you know, there have been, uh, I don't know where they're staging out of, if it's out ofQatar or Prince South air base, but, uh, you know, when the when the pilot went down, they went in to try to rescue him and and apparently if if what this one u person is sharing with me, at least one of those choppers got shot down.

NA:Yeah. Colonel Pete Exad on the other hand is firing important commanders in you know in the middle of this war. What are they trying to do in the United States? We had reports from the Intercept that they're just somehow they're not reporting correctly on the number of casualties. You know the way that they're talking about they have destroyed Iranian capabilities to fire back. CNN reported on that. What is happening under Pete Haxet and his sort of management in Pentagon?

CP:Well, I my initial reaction to Randy George's release was that it probably was war related and it very well may have had that as a component of it. But what I'm hearing now very strongly from friends is that he was absolutely insensed over Excess dipping into the brigadier general's list and removing the two women I think and two black officers and he was so insensed over it that heth let him go. uh I mean he really got vocal with him over it that he shouldn't do that he couldn't do that that it was unprecedented blah blah blah blah blah and then I heard that the chief of chaplain was released because of somewhat of the war uh interest about the war or opposition to the war and the way it was being conducted but that was mostly personnel wise too is what he says was doing to the chaplain corps everything from taking their rank insignia off to eliminating whole groups groups and and and this is really strange. He's eliminating whole groups of people who can be represented by chaplain in an official official way within the military. And all of these groups that he's eliminating are officially recognized by Arlington Cemetery as being able to have their symbol on their tombstone should they die and go into Arlington. This is crazy. I mean, he's flying against tradition. He's flying against protocol and he's actually flying against regulation, but he's changing the regulations apparently. So, a lot of this was personnel oriented more so than it was war, but I'm sure there was a huge component of that, too. The personnel issues probably were just a straw that broke the camel's back.

LJ:Yeah. Let let me just point out part you know what we're seeing here is I'll call it the the politicization of the military turning the military into a ptorian guard as opposed to the legionnaires uh within you know within the Roman system the legionnaires were there to fight for Rome they fought for the nation the proaring guard was there to protect a particular politician and uh in this case and it started under, you know, really started in earnest under Barack Obama, continued under Biden and, you know, Trump continuing under Trump where you're trying to um remake the the the leadership into partisan political supporters and identifying people who aren't your supporters as people who must be eliminated. I It's very very dangerous. uh because this is this this is just cross this is crossing a line that is

CP:uh it's gonna it's going to destroy the military. I believe you remember my saying Nema I agree with 100% with Larry uh and I would even go further. You remember my saying earlier that the January 6 coup didn't fail because the system fell. It fell because the coupe plotters were incompetent. And one of the major aspects of their incompetence, if not the chief major factor, is the fact they didn't have the military on their side. Millie chose to stand aside. not only chose to stand aside but afterwards made very clear to the military why he stood aside and why he thought he was right and was resoundingly welcomed in the military particularly in the middle ranks. So I think they're shaping and I think Larry's right about this. I think they're shaping this pritorian guard much more so than any previous administration because they're shaping it to make sure that the Trump legacy in whatever form fashion the the MAGA legacy whatever is protected even to the point that if they have to take over the republic in some violent way they will have the majority of the military on their side and what they're doing right now is setting up a two-part military. So you you would look for a battle within the military ranks before there would be be any succumbing to a civilian order to more or less suppress a rebellion in the United States or implement the insurrection act or god forbid go far beyond that even. I think they're prepping for this and I I said to one person this morning I thought he would go and I said he would probably be the first one to go. Bondi's gone's gone. I think a couple of others are shortlived. Hegs is here and I understand why he's here now because he's crafting the instrument of Trump's and Trump's legacy in retention of power.

NA:Can't let that go.

CP:Can't let that nobody else going to take that over probably and move in the direction and with the speed really speed that Hex has moved.

NA:It seems that Cash Patel, they're talking about Cash Patel as well. The whole system is somehow shaking, Larry. Is that because of the war? Is that because of something beyond that?

CP:Yeah. No.

LJ:Yeah. Well, go ahead. Yeah.

NA:No, go ahead. You You go ahead. You're on a short You're on a short list anyway. I took I took Larry to mean I'm getting Michelle shocked.

LJ:Oh, okay. U Yeah. No, this is uh um my understanding uh without revealing the source is that Susie Wilds is alarmed now finally by the polling. They're getting killed in the polls. They recognize that uh the Republicans if if if this continues, as I believe it will, Republicans just get wiped out, which will then put uh Trump make it impossible for Trump to accomplish anything in his remaining two years in office if he survives those remaining two years. Um and and that that gets us off into a whole another uh discussion about, you know, if if I was counseling the Democrats, uh I would come in and say, "Hey, leave Trump alone. Do not impeach. Let him let him continue to be the face of the Republican party because the longer he's out there, the more people are going to dislike him." Uh because the last thing we want to do is impeach him, remove him from office, and then have JD Vance come in because JD Vance might actually have enough common sense to play the politics of it, right, that he could take a, you know, what would be a sure win for the Democrats and and and upset that that apple cart. Um so um Trump uh they're doing a shakeup because it's you know Bondi's it is there are problems on the military side. So we got we got to separate that out. They're from the military side they you know remove those three generals. Uh they're going to get rid of Tulsi Gabbard. They're going to I think she'll be blamed for the intelligence failure that she didn't properly inform Trump about the dangers of going into Iran. Oh my god, talk about karma. Um, and then uh Daniel Driscoll um he's the the secretary of the army. He's actually uh he he seems pretty squared away and my understanding he is just beside himself over what Trump is doing with the army and putting them into this kind of jeopardy. Um you got that but then on the other hand you got Cash Patel. They recognize he's a liability. Uh, I mean, good god, he I I never thought he would be this bad, and he's just awful. U, and then this secretary of labor, uh, Latina, uh, lady, she apparently is a she's got a liquor cabinet in her office and is notorious for chasing young guys around. So, she's she she's a bit of a sexual harasser, reportedly. So, you know, they're going to offload some of them. Uh but uh u it is uh Trump Trump's administration he's they're they're trying to recalibrate because the the midterms are up on them. U and um it's not good. By the way, I keep getting there's one of your watchers, one of your viewers is in Iran and uh is forwarding me this information as we're talking. You know, got pictures of the Blackhawk on fire going down. He said the Blackhawks were flying over a place called Dam. I don't know if you're familiar with that.

NA:Yeah. Dam is in the southern part of Iran close to the Persian Gulf.

LJ:Yeah.

NA:Yeah.

LJ:So that uh that's where all this activity is taking place. So this you know this is going to you talk about political pressure on Trump. This is going to amp it up substantially. um particularly if the uh Iranians, you know, if they do capture the pilot pilots or pilot or pilots and they're alive and then to, you know, put them on television then because boy, the the social the the the mainstream media won't be able to leave that one alone. They'll be all over that. And so, you know, the this is this is before your time. But Colonel Wilkerson and I remember what happened when the Americans were taken hostage at the US embassy in Tehran and the Ted Cppel's career was born at that point. Day one, day two, day three nightline, you know,

CP:I remember Moadishu too. That wasn't very

LJ:Yeah. Copathetic for us.

NA:Carl, looking at what Donald Trump said yesterday, in your opinion, what was the main objective? What was the main point in his his address to to the nation?

CP:Well, I thought that maybe he was going to do what we had all recommended, that is declare victory and leave. Um, he started out sort of trying to do that, I think, but then he got his, you know, as usual. He got his lips mixed up and he did as usual, which was to say nothing really. Not not to express a real mission, not to express a real goal, not to express anything about what the Iranians have very categorically said about what they would do to negotiate. Not addressing any of that. Um, and I think just to back up for a second that I think it was at Mara Lago when he said what he said about NBS, which was probably as bad a set of remarks as he's put together and that's really saying something in this presidency where he essentially said that NBS kissed his ass. Um, and MBS has said nothing back in derissive nature. But that changed, I think, the entire nature of our relationship with the principal power in Southwest Asia other than Iran. Um, and now they are making deals with Pakistan. They're making deals with Galania and Syria. They've shifted their entire idea. They're not going to send that pipeline up through Israel. That's dead in the water. They're now making deals with Galani and others in the different direction, if you will, to bring the pipeline up through there, which is a very important endeavor for Saudi Arabia with lots of money behind it. So Trump has made so many enemies in the world now. And look what Zalinski has just done. He has just re refurbished his own position in Ukraine. um despite what the Russians might do, he has in fact rep refurbished his position both with the world arms market and with the critical part of the world where the biggest war is going on right now courtesy of the empire and where Europe is increasingly disenchanted with that empire and making its own rules and making its own way in the world finally. So, we're we're watching the whole situation uh f change much faster than I thought it was going to. And it's being compelled to a certain extent, not just by Iran, that's a huge factor, but by Trump all by himself and his administration. They're forcing this change to come on much more rapidly and therefore much more dangerously than it should have come on. And we're going to see that in huge proportion if he keeps up this business of not knowing what he's doing or saying what he's doing. And he allows Iran to move on to the second tier of targets that are substantially more dangerous to the global economy than that first tier. And if they hit them with the same devastating accuracy and intelligence behind their strikes that they hit that first tier, we we've got a global depression. Um it it it take the thing they just hit in Saudi Arabia that belonged to Amazon. That's what the kind of target I'm talking about. That was probably on the on the second tier of target list and that's what's going to happen all around the region. um this is going to be no respect for anybody's world capability or world hookup and just total destruction. And if that happens, Iran's sitting there on a straight that's going to make it lots of money, continue to make it lots of money. Um and the rest of the world is hurting on so many different way in so many different ways and on so many different issues. Um, this could be this could go global really quickly. It could go global really quickly.

LJ:Well, and let me just point out that uh an oddity about Trump two oddities about Trump's speech. This is the first time I recall him sticking to a script and not deviating from it. I mean, he basically he read hat script and didn't do ad libing at all or or hardly at all. It was, you know, in contrast to what he normally does. The other thing was just his his voice intonation and how he looked. I I mean, it it reminded me a little bit of Dustin Hoffman from the movie Rainman. He was just monotone voice throughout without any kind of inflection or emotion or very very strange. So, I I took that as, you know, further sign that uh, you know, the the concerns, the worries about what they're getting into here in in Iran is starting to build up. And, you know, we're So, right now in Iran, it's 700 p.m. almost 700 p.m. And, uh, if if we're going to do anything militarily this weekend, I wouldn't be surprised to see it start within the next 3 to four hours. Um, and um, you know, this is this is it's Donald Trump's trying to recreate DMBFU or Gallipoli, one of the two.

CP:Yeah. I I would predict that if we do start something, it's going to look like that CES Blackhawk. Yeah.

LJ:Yeah.

NA:Because right now we're talking about one or two pilots then they're going to be a lot and I don't know how Donald Trump would and what could, Larry, is it going to be just the United States in your opinion if they go or you're going to see other forces coming?

LJ:Yeah. No, I they're not going to have any other NATO forces. You know, I've been I've been following uh on on open source. There's this uh ex account called the intel frog. I don't know where they're getting the flight information, but they're able they they've been tracking since March 12th because there was a surge starting March 12th of C17s that were flying to these various you know basically five air five different airfields. uh joint joint base Lewis McChord up in Washington, Hunter Army Airfield in Georgia, Pope Army uh airfield in Fort Bragg, you know, right next to Jacock headquarters, uh Oceanana Naval Air Station, then you know, basically Little Creek uh Virginia and then Fort Campbell, Kentucky. Now there there have been a total of 74 flights. Um each each C17 can carry 102 paratroopers, you know, with or 102 soldiers with a combat who are carrying a combat load. That means you got their packs and their weapons, etc. So, you know, if you've got 74 planes with at 102, what you're looking at is at least from the special operations community, potential deployment of around 74 7,500 uh soldiers. I don't I don't see any Marines in that group. So, these are these are all army. Um they uh you know the number of trips out of Bragg there have been 12 out of Pope Army Airfield. So that means you could uh you basically could deploy one battalion of the 82nd Airborne um and and then that would leave the the you know two or three squadrons out of Delta Force could possibly been deployed. My point in all this is the there have been they've been talking about 50,000 troops. No, they don't have that many. Uh if uh the the flights out of both Hunter Army Airfield and Joint Base Lewis McCord, those are are those are uh 75th Ranger Regiments. Uh and so uh the the first battalion is I think at uh Hunter and the second battalion is at Lewis McCord maybe the other way around but (no you're right.) Uh so uh you've got you've got the ranger regiments there. They're they're capable of jumping in and you know they're designed to operate with uh the tier one force Delta Force or Seal Team Six. So you know uh I I think they're going to do something crazy. you know, the you don't you don't deploy those folks overseas just to for show. Um, you know, you either when they do that kind of deployment, it's either for an exercise, and this clearly is not an exercise, or it means there going to actually put him in some sort of kinetic activity.

CP:Yeah. I've even heard Nema that there was a aspect of it that was involving carrying the uh enriched uranium out or some other nonsense thing like that and someone sat down and did the weight factors. Good luck carrying that. Yeah.

LJ:And I think you know the only they could potentially you know one target could be Busher um which is you know close to the coast or if not on the coast. Um so um you know they could use that as a target uh to go in and you know cap take control of whatever nuclear fuel is there. I mean it it's it's ridiculous because you know the the Russians have been working there with the Iranians and it is a peaceful uh you know it's not a it's not a military uh target but the problem the the problem they face for the you know the special operations forces is if you try to go after any of the other nuclear sites that are in the interior of Iran they don't they don't have the the legs with their with the helicopters to get there without having put a a far, you know, a forward uh fuel, you know, basically a refueling station. You know, you you fly airplanes in, you dump off a bunch of fuel bladders, and then the helicopters would come in and and refuel, be able to get to the target. I mean, that's just way too complicated. And Iran, you know, we did that uh good god, 46 years ago uh when they tried to mount the rescue rescue of the hostages in Tehran. But Iran's come a long way in 46 years. Yeah.

CP:Just one final comment for me before I take off. We are proving once again and we're proving it in spades that as foreign minister Arachi said to Alazer English, you cannot bomb a people into submission. No matter how many bombs you drop, no matter how accurate accurate they are, no matter how many planes you have flying, you cannot do anything by bombing their schools, their mosques, their facilities for food, their facilities for water, on and on and on. All of which are war crimes. Of course, you cannot convince them to do anything but to oppose you with the resolution of every bone in their body. And that's what we've done. listening to Archi I that's what he was saying that's what he was saying I mean he laid it down ceasefire sessation of hostile attitude and reparations that's my negotiation and it'll just it'll just get rougher as time goes by we're in a mess we're in a total mess

NA:Carl they don't want negotiate because they assassinated is Kamal Karazzi in Iran together with his wife.

CP:And he he also said uh a couple of times, "Why would we want to negotiate with these lying sacks of I'm making this up, I'm paraphrasing, you know, and and he he just declared that there had been no negotiations, making Witco's cabinet appearance an absolute lie. There are no negotiations. No Iranian has talked to an American and vice versa." Yeah, they're talking through third parties or or or even fourth parties and I believe him. I believe him. Anyway, I got to run. Thank you. Okay, take care. Have a good day,

NA:Colonel. Thank you. Have a good day. Over to you. See you soon.

CP:Yeah,

NA:Larry. I think we may we may mention what is happening, you know, with the new reports on CNN. They're talking about even it seems that onethird of the Iran's capabilities were destroyed by the United States so far. This is the report. You know, from what I'm hearing from Iran is totally different, but at least we have this report on CNN, but what is your assessment? What is your understanding so far? And what are the evidences that they're somehow they're saying they're saying that they get this information from the intelligence? is the same intelligence that is provided to the United States president.

LJ:Yes. Well, uh let let's go back before this started. Uh we we did have reports that General Kaine uh the uh chairman of the joint chiefs of staff as well as uh Tulsi Gabbard and Joe Kent and the intelligence community basically were telling uh President Trump that the the there wasn't u the the chances of success were not good that there were a lot of obstacles for this proposed attack and that there wasn't an imminent threat. So he he ignored all that. Uh this then gets to the uh the question of what did the CIA analysts and the defense intelligence agency analysts those would be the two principal ones on on on the military that that do military order of battle. uh what did they actually know about Iran's uh supply of ballistic missiles and uh the you know the inventory? Well, uh the the early reports we had showed that they they really had no idea what they were talking about because they they some the analysis was that um they Iran had only like 30 3,000 missiles. Well, uh, they burned through all that in about two weeks and have kept firing ever since. And so now you've seen that the uh the intelligence community came back with this number like, okay, we we've only destroyed a third. Uh, Iran must have 70% more. You know, I don't think anybody really knows. I mean, my I'm just guessing. uh uh you know I I I estimated their inventory to be something around like 20,000 and basing that in part on just looking at these videos that are online showing all these missiles stored underground mile after mile after mile. Um so um it is um the intelligence community has limitations that there's there's there's only so much you can do with um with uh technical collection like overhead imagery intercepts of comm of conversations. It's always, you know, what you really, this is where, this is why CIA was originally created back in 1947 to actually get human beings that will give you information that normally would not be available to the public that that you would actually have somebody who was working in the production facility. Uh but um you know right now the the and even the Israelis as good as intelligence as they have in some in some aspects you know they got real limitations too and they have it properly you know like we see with Hezbollah they they they were capable of penetrating Hezbollah leadership. They they sort of knew where they were going to be meeting so they could kill them. they were able to get into the production cycle with uh you know the phones and the pagers but uh if um I didn't understand what the actual military capability of Hezbollah is, not just was but is. And so they then launch this ground operation into southern Lebanon. And frankly, they're getting their ass kicked. You know, Hezbollah is, you know, despite being supposedly destroyed and weakened, is just tearing them to bits. The the the casualty rate, which the Israelis are desperately trying to cover up, is just through the roof. You know, when you there are four, every Marava tank has a crew of four and and so when when you destroy over over a hundred tanks, that's a potential casualty of at least 400 just there. So, um I I think I think Israel has, you know, they've made some mistakes and and they've got limited information in certain critical areas and yet they've confidently, you know, like told Trump, oh yeah, the there there's there's no popular support for the uh Islamic Republic and if we just get rid of the ayat comm the rest of the country will rise up and overthrow the Islamic Republic. No, turned out not to be true.
NA:Yeah, Larry, the new post of Donald Trump, he says, "With a little more time, we can easily open this trader for most, take the oil, and make a fortune. It would be a gusher for the world, you know.

LJ:It's Yeah, that's just that's just crazy.

NA:It seems that he's going to continue this war until he's done with his presidency. I don't see his because the way that he's talking about a little more a little more two weeks, three weeks and then go after

LJ:well um he is uh if if he follows through you know I know the it is understood that this attack the the ground the attempt to take ground take and hold ground in Iran is going to happen this weekend whether it starts tonight, you know, Iran time or tomorrow, Saturday or early Saturday Iran time remains to be seen. But if he does that, uh then that is that will really be I'll call it the beginning of the end of his presidency. uh that that because the US is going to suffer casualties and like right now I'm seeing the report uh coming over saying that that the pilot uh of the F-15 is dead. Uh, and if the Blackhawk, you know, it's not clear if the blackhawk pilots, they're at least two, and then they have probably uh at least one other crewman, maybe two in there. Uh, if they're all dead, you know, and then Iran's, it's going to put Iran in really an interesting position. They will they will present the bodies going to force the United States to come pick up the bodies and recognizing that's going to force the United States to acknowledge that they've got more dead uh military personnel than what they've let on. So um Trump Trump's caught because there is no you know he he says that we can blow open the the the straight of Hormuz. No, no, you can't. The as long as Iran retains the ability to launch drones andor missiles um at ships in the straight, the straight will not be open. Just that threat alone, the fact that it can be done will prevent uh countries from uh the the insurance company from uh you know Lloyds from insuring ships. So with no insurance, those ships don't go in and out. Now that said, we're getting, you know, reports today as well that, you know, so far they've allowed tankers going to China uh and Pakistan, I believe, to come out of the straight of Hormuz and go on with their journey. Uh uh but now it looks like uh again I got a notification that a French tanker and a Japanese tanker have gone through as well and that means the French and the Japanese they're paying Chinese and yuan they're not paying uh in dollars and those you know even if you know those tankers are out now but good grief it's going to be uh it's going to be a But three four weeks before those tankers reshore. Uh but uh uh yeah, I just I just got an It looks like the pilot uh the pilot was rescued. Uh so the US did rescue the p the F-15 went down. That pilot was rescued. Um, so

NA:yeah, Larry, it's not just about, you know, Japan and France. We've seen two of these Arab states in the Persian Gulf calling Iran and trying to find some sort of solution for what's going on in the straight of I don't know who who they are. It seems in my opinion it could be Qatar or some other countries maybe Kuwait or Bahrain or I don't know Saudi Arabia could be part of that but after all they're getting to the point to understand if they want to pass through this trade for most they have to talk with the with Iran because the United States is not going to be there as Donald Trump himself mentioned it yesterday they're not going to help them.

LJ:Well, yeah, of course. Um I again I I think Iran is playing this thing pretty smart. Um uh the uh number one, they're negotiating with Oman about hey uh let's uh let's work together on this. Uh well, let's agree upon the fees that we're going to charge per ship to pass through the Persian Gulf. You know, they're they're going to be like the, you know, the bouncer at the door of a disco. You know, people want to get inside, you got to pay a cover charge. Yeah, you got to pay a coverage charge. You want to come to the Persian Gulf, pay a cover charge, and they'll split it because, as you know, the very western tip of Oman sits opposite, you know, Iran right there. So it's natural that they would be partners in this. Um then uh once you know countries countries that need to get oil out um the they they'll be coming out probably with Iranian oil for now. uh Iran will be negotiating give at least the Saudis and uh the uh Kuwaitis and the Qataris and and the folks from Bahrain a chance to negotiate with Iran because Iran's deal is going to be this. Hey, divorce yourself from the United States. Work with us and you know whatever you want to export you can export. going to there's going to be a fee um you know it's going to cover help us rebuild the damage that's been done to Iran by Israel and the United States. I I ultim I you know I think Saudi Arabia is ultimately going to make a deal. Qatar already is making that deal. Um the the one that won't and will be gone is uh Bahrain and Kuwait. I I think Kuwait is going to be uh taken over by Iraq and you know they'll be reinccorporated into uh Iraq anyway and United Arab Emirates. I mean it's it's been a a fake creation from the beginning. I mean it was just what is it 197172 that the Brits said okay this is a meet the new country United Arab Emirates welcome it it's just a it's a colonial creation nothing more it has no indigenous population that you know would be singing about how proud they are to be Amiradis so uh Iran's Iran's in a pretty interesting strong position now to negotiate

NA:Israeli media reported that one of the main, you know, one of the biggest manufacturers of drones were was hit by Iranian missile. And we know that mostly the arm production in Israel is on the ground on the surface. They're not, you know, the way that Iran is doing. Do you think Larry if the war continues because we know that Israelis are somehow telling the United States to continue with the war and what is the assessment on their part and how is that going to be beneficial for Israel if the war continues?

LJ:Oh yeah the if the United States uh pulls out uh and stops supplying Israel they're dead. So this is really in the United States hand. Uh so how how much has Israel overplayed its hand. Um, you know, when BB Netanyahu shut down the Church of the Holy Supplr last Sunday for Palm Sunday, uh, that, you know, has started to ignite a firestorm among uh, particularly among the Catholics that here is Israel attacking Christians, which it shouldn't surprise anybody. I mean, these crazy Zionists, that's what they do. They hate Christians. you know, they they like to pretend that it is Islam that's anti-Christian. And you have to keep reminding people that, you know, Muslims, whether you're Sunni or Shia, they venerate Jesus as a prophet. The the Jews don't they don't see Jesus as a prophet. They have no respect for Jesus whatsoever. Uh similarly, the Mary, the mother of Jesus, is venerated as a holy woman within Islam. not not not within Judaism. In fact, some you know in some portions of the of the uh um the you know let's I won't call it Jewish scripture but uh the it is uh she's described as a you know not exactly a sign of respect. So, um, the Israel is so overstretched right now militarily that, yeah, it if it can try to without a supply of bombs coming from the United States, it can't keep up the level of strikes against both Syria, Lebanon, and um, Iran. And then it's it's it's it's getting bogged down again in in southern Lebanon with the attacks as Hezbollah has re retaliating against the Israeli invasion. So is Israel can do a lot of encouragement trying to keep the war going but it can't do it on its own.

NA:Larry, do you feel that there would be some sort of division in the Persian Gulf or if they decide to go after some sort of security architecture for the region? They're all going to be, you know, united. We know what has happened for example in Yemen, we had some sort of difference between UAE and Saudi Arabia and UAE is not a country to, you know, sustain these sort of conflicts. That's why they backed down if you remember (right) against Saudi Arabia. And is there something of that sort happening in the mind of these leaders? Because after all, they want to survive. They want they don't want to be destroyed. They want to survive and keep up with the what whatever they have in their own countries as though you know the people are not happy but they want to be in the same position. They want to, you know, in be in power.

LJ:Yeah. I don't I don't think the UAE or Bahrain will survive. Uh I think they'll be um you know I guess folded into I I see UAE probably going back to um Oman. Remember it was an artificial creation by the Brits uh back in 7172. U so that that that will be greater Oman. uh I don't see the the the glory you know what Dubai and Abu Dhabi have been as far as these major cities that have attracted a lot of foreigners you know right now those foreigners have they've been bailing out of the country they're getting out if they can and all the you know all the that were there you know imported from Europe and from Eastern Europe Ukraine Russia uh you know they've gone back home Uh so um you know you're not it's it's not the the party city that it once was. It's going to be interesting to see what Saudi Arabia does. You know they they've uh they've had a a mixed relationship with Iran. Initially MBS was very anti-Iranian and then thanks to the intervention of the Chinese and the Russians. MBS sort of they they reconciled or came on more cordial terms with Iran. But now with the start of the war on February 28th despite them claiming that uh oh we're not going to be involved they absolutely were involved. They facilitated the attacks on Iran by allowing US planes to operate from Saudi Arabian territory. So now, as you pointed out with, you know, Trump insulting MBS by saying, "Oh, yeah, he's he's kissing my ass." Oh, yeah. That's going to that's going to endure endear MBS to Trump. Um, and then the damage that they're suffering, they they may finally, you know, the Iranians could offer them a deal and they'll they'll take the deal. So, what I think what we're the outcome of this world right now is going to be a complete restructuring of the politics of the of the Persian Gulf.

NA:Larry, Donald Trump, the whole agenda on the part of Donald Trump was to save dollar and whatever he's done. so far in terms f the war in Ukraine and right now with a new war in the Middle East is totally the opposite way going you know totally against what he had what he was talking about. and how do you see the trade of hormones because as you and Carl mentioned the new regime the new mechanism in the trade of hormones would be based on yuan would be based on a new currency it's not going to be based on dollar (right) And is is it how do you find this going against the agenda Donald Trump had before being elected?

LJ:Well, again, he was counting on uh you know, the the the Saudis in particular, and I guess I think it's the Emiratis, maybe second largest purchasers of US Treasury bills. So they they've counted upon the the Persian Gulf as being one area where they would help finance US debt. They would be buying up US treasuries. Well, that's that's that's sort of come to a screeching halt in the course of the last five weeks. You know, if they uh if the Saudis the Saudis need money, I mean, they're not fl they don't have a a big savings account sitting there at some bank. So they they've got to generate some cash. One of the way you generate cash is you start selling your tea bills, which I think they're doing. Um and as you correctly note, China is taking advantage of this whole situation by, you know, reminding these countries if if you if you hold tea bills, you give the United States some control and leverage over you. And China has been in the process of uh uh converting a lot of US debt into debt fund you know where they the the people who are um buying the bonds are now buying Chinese bonds not US bonds. So we're I you know I think we're at the very beginning of a complete makeover restructuring of the international financial system that the dollar is not going to disappear overnight or in a day or two but it's still it's going to be it's going to be significant that the Chinese are going to become an alternative player in this whole arena.

NA:Larry, the breaking news is that F16 CJ was it seems that it was down over the Saudi Arabia because it had a emergency landing. express and

LJ:I think so that's yeah so what there's there's been some either upgrade in Iranian air defense or yeah something's something's h you know there were reports that the Russians had brought in either S400 or S500 systems and uh if those are in fact in play now uh because you you've seen we've had more reports of aircraft being shot at shot down in the last four days than we did in the previous four weeks.

NA:Yeah, it seems that the whole case of radars and these awaxs were so much helpful to the airplanes as well to the fighter jets as well. Right now without that sort of you know information coming to the headquarters that would be difficult for the fighter jet as fighter jets as well. Is that

LJ:well no understand? So um Iran took out the ground radars um and so to detect and and those radars are basically to detect launches of missiles and other aircraft in in the whole AO. Um um what has with those when those were taken out because Iran destroyed 13 of them within the first two weeks of the war. Uh they they needed something uh um they they needed a replacement for that. And so that's where the that's where the E3 Awax comes in. The Awax is really it operates like a ground radar. provides that radar coverage, but it's doing it from the plane. And so the destruction of that the other day created further problems uh for uh you know the United States and and they're they're they're bringing in another one to try to you know compensate. But there's still the the the ability of uh the air force to track other aviation threats is diminished. So, um, I said there's something has something's changed on the ground inside Iran, though, because of this sudden spade of, um, you know, the like the F-16 you're reporting that uh, had to make an emergency landing somewhere in Saudi Arabia. Reportedly, two F-15s shot down in the last 24 hours. One off the coast of uh, uh, Iran, the other one inland on Iran. Uh, you know, there's something's happening here. You know, to quote Buffalo Springfield, what it is ain't exactly clear.

NA:Yeah, Larry. It seems to me that Iran didn't show, you know, what they had in terms of using, you know, air defense system. That's why somehow getting the United States by surprise. It could that be the case that they didn't show the capabilities? So what they had it they didn't show it because there they know that somehow the United States would go with the ground invasion. We would go would escalate the war. (Well,) and because during the war it's so difficult to improve the air defense system. Is that is that the case or

LJ:Well, yeah. the um I I I am not sure what the capabilities of the Iranian system are. It it appears you know what we've seen and going back to the start of the war, it was not capable of destroying uh tomahawk cruise missiles. Uh it was not capable of destroying Jams or Jassimms, these glide launch bombs, etc. Uh it does appear that it can shoot down, detect and shoot down uh F-35s, F-15s, F-16s, KC135 tankers. Uh why that didn't happen earlier on probably is because those planes did not venture into Iranian airspace. Now they are. And if that reason is because the United States believes wrongly that it has defeated and eliminated um Iranian air power or air defenses that the they're finding out the hard way. No, Iran still does have some pretty robust uh capability. So yeah, look, this war is not going to end anytime soon. uh the western financers have bet a lot of money and believed Trump initially that uh yeah this war was going to be over soon. You saw what happened to the both the stock market and the oil market in the aftermath immediate aftermath of Trump's speech the other night. Uh you know when he came out uh I guess that was Wednesday. So, uh, when he when he started talking, you know, the stock market was up, the oil market was down, and by the time he got done talking, it was going the opposite direction. The stock market was falling, predicting it was going, and it did, it lost like five, six points on the Dow at the opening. And meanwhile, oil which Brent and the West Texas WTI w Texas Intermediate oil had gone uh you know was down below $100 and right now as we speak where is that uh where's our oil price? Uh I had it here a minute ago. Um but it it looks like West Texas. Oh, there it is. So, West Texas Intermediate is now up to $112. It's gone It's gone up over 11%. Uh the Brent crude is at uh $108. So, you know, Trump had the opposite effect. You know, previously he had been able to say things, oh, it's looking good. We're, you know, this is coming to an end. and oil price would drop and the stock market would rise. Now uh he he no longer has that magic ability.

NA:Yeah. Here CBS reported that President Trump has been briefed on the US F15A fighter jet that was down over Iran earlier today. And Larry, you've mentioned something important and we've seen the new footages, the new pictures of cruise missiles being hit by air defense system of Iran. Israeli cruise missiles,

LJ:right? Yeah. Well, is it cruise missiles or drones?

NA:Cruise missiles. Cruise missiles. Yeah. I I haven't seen that footage. Let let me see if I can bring it up here for you, but

LJ:I mean I believe you but I just haven't seen the footage.

NA:No, no. I I'm just trying to find it here. But Larry, when it comes to Russia, we've learned that yesterday NBS was trying to Russian president. What basically do they want from Russia?

LJ:Now, did did NBS call Putin or did Putin call

NA:NBS? NBS call Putin.

LJ:Oh, it's a queue up queue up the beach voice song. Help me Ronda. Help help me run. You know singing help me Putin. Help help me Putin.

NA:You know the the basically the difficulties they have is the war together with the case of the straight formos both of which are too much you know are all related to what's going on with the war.

LJ:Yeah. what you saw uh the day before it may have been earlier yesterday or was at least the day before the Saudis, Qataris, Emiratis, Bahrainis, Kuwaitis, they they tried to bring the UN Security Council a resolution that would have said, "Okay, we got to condemn not only condemn Iran, but put together a UN force to go force the straight of Hormuz And the Chinese and the Russians and surprisingly the French said, "No, no, no, no, no, no. That's not happening. We're not doing that. Forget about that." So, u that may be why NBS is calling. He realizes, okay, uh if he wants an end to this thing, he's going to have to have some Russian support. And I think, you know, just as Lavrough tried to tell him, you know, the dummies wouldn't listen. They tried to tell them, "Hey, you're you're you're blaming you're blaming Iran and you're not condemning the United States and Israel for starting this mess. That's not even, you know, that's ridiculous. You're not even being fair."

NA:Yeah. I think there is a lot to happen this weekend, Larry. and let's see what would happen and we may need to talk about it.

LJ:Yeah, I mean there's, you know, we'll we'll we'll know within 24 hours, 36 hours max. Originally, the plan, my understanding is the plan was to go forward with this ground assault. (Yeah). Uh whether they'll now put that on hold, particularly in light of some of these aircraft getting shot down, you know, may, you know, change the calculus. Uh Trump, you know, the problem is Trump has showed shown no sign of backing away from continuing the war. You know, he was he's going to intensify it before he deescalates.

NA:Yeah. Yeah. Thank you, Larry.

LJ:Hey,

NA:well,

LJ:pleasure as always. Hour flies by.

NA:Sorry, Colonel Wilkerson had to leave us, but uh we carried on. All right, my friends. We'll we'll be in touch. Thanks. Bye.

LJ:Bye. Bye.
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ラリー・ジョンソンとウィルカーソン大佐:戦闘機撃墜 — イラン戦争は制御不能に陥る
youtube.com/watch?v=xRb-V32-MWA
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40万人
[NA=ニマ・アルホルシッド、LJ=ラリー・ジョンソン、CW=カール・ウィルカーソン]
文字起こし
NA:皆さん、こんにちは。今日、2026 年 4 月 3 日の金曜日、私たちの親愛なる友人、カール ウィルカーソンとラリー ジョンソンがここに来ています。おかえり。

LJ:やあ。今日はブレイクアウト ザ パワー シャツを手に入れられてうれしいです。見てください。そしてグッドフライデーです。

CP:はい、良い金曜日ですね。うん。

NA:イランで戦闘機が撃たれ、墜落したという最新ニュースから始めましょう。まず、サムコムからの反応はどうでしたか?彼らは、そのようなことは何も起こっていないと言いました。そしてその映像は、主流メディア、つまりイランのメディアからイランから発信された写真です。そして、CNNやニューヨーク・タイムズに新たな報道が入ってきます。そして、これがCNNがそれについて報じたものです。
[[メディアは、パイロットの安否は不明であるとして、撃墜された米軍戦闘機の残骸と思われる画像を公開した。さて、マシュー・チャンスはドーハにいて、この最新情報の一部をカバーしています。マシュー、イランで墜落したこのジェット機について私たちが知っていることから始めましょう。 ]]
ええと、国営メディアは確かにそれが米国のF-35だと言ってます。私たちは彼らが投稿したイム画像を見てきました。うーん、それらについてどう考えますか?はい、F35ではありませんでした。ご存知のように、彼らは最初にF-35と言っていたと報告を受けましたが、その後F-15Eに変更しました。カール、あなたの理解は何ですか?それはどう思いましたか?それはどのようなタイプの戦闘機でしょうか?うーん、写真では分かりませんでした。ええと、でも最新の報道は YouTube F-15E のニューヨーク タイムズに明らかだと思います。

CP: うーん、それだと、それ以上意味があるかどうかわかりませんね。ご存知のとおり、すでにF-15はクウェートによって撃墜されています。うーん、私は F か B の B-52 が撃墜されることで目が覚めるだろうとちょっと期待していました。なぜなら、彼らは非常に動きの悪い巨像だからです。彼らは、昔ベトナムを爆撃して壊滅させたときよりも、はるかに多くの追加の安全保障を持っています。うーん、でもそうなるとは思ってたけどね。 F-15E は通常、かなりまともな航空機です。それで、それは迷走したに違いありません。メンテナンスで故障したか、あるべきではない場所に落ちてしまったのでしょう。あるべきではない特定のイランシステムの封筒。わからない。私はただの推測ですが、それは起こるでしょう。ああ、この愚かな紛争が続く限り、それはまた起こるだろう。

NA: ああ、ラリー、彼らはパイロットを見つけようとしているんだ。どうぞ。あなたのまあ、

LJ:そうだね。私の読者の一人が、あなたの視聴者の一人でもあるのですが、ちょうど私にメモを送ってきました。「おい、パイロットが捕らえられた。そして、私たちが登場する直前にブラックホークが煙を出していた映像を見た。」という内容でした。つまり、叩かれていたのです。それで、どうやらブラックホークがイランでも墜落したようです。

NA:シーサーかな。

LJ:ええ。うん。さて、ドナルド・トランプにとっての悪夢がその栄光の中で展開し始めていることがわかりました。ああ、彼らがイランを破ったことを覚えておいてください。イランには防空能力がありません。彼らは空軍を全滅させた。彼らは海軍を全滅させた。イランには何も残っていない。そして今、彼らはF-15を撃墜し、ブラックホークヘリコプターを撃墜しました。そして彼らにはパイロットがいる。そして、彼らが乗組員を捕まえるかどうか、ブラックホークの生き残った乗組員がいるかどうかを確認します。それで、今、あなたは、イランの手に渡った米国のパイロットの画像を取得するでしょう、そしてそれは、イランの完全な敗北についてのトランプの物語がそれほどうまくいっていないことを思い出させるだけであることがわかります。きっと君もこれに参加するつもりだよ、ネマ。えー、でも、時間を短縮させていただきましたので、ぜひ本題に入っていただきたいと思います。 NBSに関するトランプの非常に無礼な発言がどのような結果をもたらしたかについての報道を見たことがあるだろう。さて、私たちは現在、この地域でまったく新しい関係を築いています。それは、非常にすぐにそれに飛びつくザリンスキーとNBSとの間の関係です。そして、私が聞いたサウジアラビアの王室からの声明は、これが米国からの彼らの吸盤に関して最終的な関係であることを示しています。それ以上はありません。うん。

NA:ラリー、この様子を見ていると、パイロットが撃たれた地域をたまたま知っていることがわかります。

CP:それは何でしたか?それはどの地域にありましたか?

NA:イランの南東にあります。

CP:うーん。わかった。

NA:そして、私はその地域の出身です。私はその地域を知っています。私は人々を知っています。私は世俗的な人々を知っています。彼らはほとんどが武装している。彼らは、たとえばライフルの使い方を知っています。しかし、彼らは自分たちがとても慎重であることを知りません。彼らは腕の使い方をよく知っているので、それを管理する方法を知っています。パイロットを捕まえても、彼らは何も傷つけるつもりはない。彼らは彼を傷つけるつもりはない。それは確かです。そしてその一方で、大佐、ラリー、彼らがこの種のヘリコプターを派遣するとき、私たちはそこにさまざまなヘリコプターを見たことがあります。うん。そしてそれはよくあることなのでしょうか?それはとても奇妙です
LJ:ええ。 CESAR、戦闘捜索救助というコムです。ええと、これは私の良い友人に遡ります。彼は、ハールバートが一つ星の弾丸になる前に空軍特殊作戦部隊を指揮した最後の大佐でした。しかし、彼はベトナムでヘリコプターと救助ヘリコプターを操縦しました、そして必然的にベトナムと同じように何が起こるかわかりますが、パイロットが停止され、シーサーが出動し、それらの救助ヘリコプターが撃墜された回数は、ご存知のとおり、かなり多かったです。実際、撃墜されたパイロットからの死傷者よりも多くの死傷者が出ました。それで、ええと、彼らは、ええと、カタールかプリンスサウス空軍基地の外にいるのか、どこから出航しているのか知りませんが、ええと、ご存知のように、パイロットが墜落したとき、彼らは彼を救出しようとして中に入り、そしてどうやらこの人が私と共有しているものである場合、それらのヘリコプターの少なくとも1機が撃墜されたようです。

NA:ええ。一方、ピート・エグサド大佐は、ご存知の通り、この戦争の最中に重要な指揮官を解雇しています。彼らは米国で何をしようとしているのでしょうか?インターセプトからは、どういうわけか死傷者の数を正確に報告していないという報告がありました。彼らがイランの反撃能力を破壊したとどのように話しているのかはご存知でしょう。 CNNがそれを報じた。ピート・ハセットと彼のような国防総省の管理下で何が起こっているのでしょうか?

CP:そうですね、ランディ・ジョージのリリースに対する私の最初の反応は、おそらく戦争に関連したものであり、その要素としてそれが含まれている可能性が非常に高いということでした。しかし、今私が友人たちから強く聞いているのは、エクスセスが准将のリストに名を連ね、私が思う二人の女性と二人の黒人士官を外したことに彼は完全に激怒し、彼を釈放したということだ。ああ、つまり、彼はそれをすべきではない、それはできません、それは前例のないことだった、何とか何とか何とか何とか何とか何とかと彼と本当に声を上げていました。その後、戦争のせいで牧師長が釈放されたと聞きました。戦争や戦争への反対、そしてそのやり方についての関心がありましたが、それは主に人事上のことでもあり、彼は牧師団に対して階級章を剥奪することからグループ全体の排除に至るまであらゆることを行っていたと言っています、そしてこれは本当にそうです奇妙な。彼は軍内で正式な公的な方法で牧師に代表される人々の集団を丸ごと排除している。そして、彼が排除しようとしているこれらすべてのグループは、アーリントン墓地によって公式に認められており、彼らが死んでアーリントンに行く場合、彼らのシンボルを墓石に刻むことができるとされています。これはクレイジーです。つまり、彼は伝統に逆らっているのです。彼はプロトコルに反して飛行しており、実際には規制に反して飛行しているが、明らかに規制を変更しているようだ。つまり、この問題の多くは戦争よりも人員に関するものでしたが、それにも大きな要素があったと私は確信しています。おそらく人事問題はラクダの背を折る藁に過ぎなかったのだろう。

LJ:ええ。ここで私たちが目にしているのは、軍の政治化と呼ぶことにします。軍団兵とは対照的に、軍隊を軍の衛兵に変えているのです ローマ制度の中で、軍団兵はローマのために戦うためにそこにいました。彼らは国家のために戦ったのです。騒々しい衛兵は特定の政治家を守るためにそこにいました。そしてこの場合、それはバラク・オバマの下で本格的に始まり、バイデンの下で続き、そしてトランプの下で継続しました。ここであなたは指導者を党派的な政治支持者に作り変え、自分の支持者ではない人々を排除すべき人々として特定しようとしているのです。とてもとても危険です。ええと、これはこれです、これはちょうどクロスです、これは一線を越えています。

CP: ああ、それは軍隊を破壊することになるでしょう。私が「ネマ」と言ったのを覚えていると思いますが、私はラリーに 100% 同意します。 1月6日のクーデターは体制が崩壊したから失敗したわけではない、と私が以前言ったことを覚えているだろう。クーペプロッターが無能だったために落ちた。そして、主な要因ではないにせよ、彼らの無能さの主要な側面の一つは、彼らが軍を味方につけていなかったことだ。ミリーは脇に立つことを選択した。脇に立つことを選択しただけでなく、その後、なぜ自分が脇に立つのか、なぜ自分が正しいと考えるのかを軍に対して非常に明確にし、軍内で特に中流階級に大歓迎されたのである。ですから、彼らは形を整えつつあると思いますし、これについてはラリーが正しいと思います。私が思うに、彼らはこれまでのどの政権よりもこの愛国者警備体制を形成していると思う。なぜなら、彼らは、どんな形であれ、トランプの遺産、MAGAの遺産が何であれ、たとえ暴力的な方法で共和国を乗っ取らなければならない場合には軍の大多数を味方につけることになるという点まで、確実に守られるようにその体制を整えているからである。彼らが今やっていることは、二部構成の軍隊を設立していることだ。したがって、米国の反乱を多かれ少なかれ鎮圧するための民間命令に屈したり、反乱法を実行したり、あるいは神が禁じているそれをはるかに超えた行為をする前に、軍階級内での戦いを探すでしょう。彼らはこれに向けて準備をしていると思います。そして私は今朝、ある人に、彼が行くと思うと言いました、そしておそらく彼が最初に行くだろうと言いました。ボンディは消えた、消えた。他の何人かは短命だと思います。ヘグス氏はここにいるし、なぜ彼が今ここにいるのか理解できる、なぜなら彼はトランプ大統領とトランプ氏の権力維持における遺産の手段を作り上げているからだ。

NA:それは許せません。

CP:おそらく他の誰もそれを引き継ぎ、ヘックスが移動した方向と速度で移動するのは許せません。

NA:キャッシュ・パテル、彼らもキャッシュ・パテルのことを話しているようですね。システム全体がどういうわけか震えています、ラリー。それは戦争のせいでしょうか?それはそれ以上の何かのせいでしょうか?

CP:ええ。いいえ。

LJ:ええ。さあ、どうぞ。うん。

NA:いいえ、どうぞ。あなた、どうぞ。あなたは不足者リストに載っています とにかく、あなたは不足者リストに載っています。ラリーはミシェルにショックを受けているという意味だと思いました。

LJ:ああ、分かった。 U そうですね。いや、これは、えっと、出典は明らかにしませんが、私の理解では、スージー・ワイルズはついに世論調査に警戒しているということです。彼らは世論調査で殺されつつある。彼らは、共和党は、もしこのままだと、私がそうなると信じているが、共和党は全滅するだけで、その場合、トランプは、残りの2年間の任期を生き延びたとしても、残りの2年間の任期で何も達成することは不可能になるだろうということを認識している。ええと、それから、まったく別の議論に移りますが、もし私が民主党にカウンセリングをしているとしたら、私は家に入ってこう言うでしょう、「おい、トランプを放っておいてください。弾劾はやめてください。彼に共和党の顔であり続けさせてください。なぜなら、彼が長くいるほど、より多くの人が彼を嫌うでしょうから。」ええと、私たちが一番やりたくないのは、彼を弾劾し、大統領から罷免し、その後、JD ヴァンスに来てもらうことです。JD ヴァンスは、実際に政治を行うのに十分な常識を持っているかもしれないからです、そうです、彼は、ご存知のように、民主党にとって確実な勝利となるものを手に入れ、そしてそのリンゴ車を混乱させることができるでしょう。ええと、ええと、トランプ、ええと、彼らは改革を行っています、なぜならボンディのことですから、軍事面で問題があるからです。それで、それを分離する必要があることがわかりました。彼らは軍事側の人間で、あの三人の将軍を排除するのはご存知でしょう。ああ、彼らはトゥルシー・ギャバードを排除するつもりだ。彼女はイランに行くことの危険性についてトランプに適切に知らせなかったという諜報活動の失敗で責められるだろうと思う。ああ、なんてことだ、カルマについて話してください。ええと、それから、ダニエル・ドリスコル、ええと、彼は陸軍長官です。実際のところ、彼はかなり冷静なようで、トランプが軍に対して何をしているのか、軍をこのような危険にさらしていることに全く気づいていないのだと私は理解しています。ええと、あなたはそれを手に入れましたが、その一方で、あなたはキャッシュ・パテルを手に入れました。彼らは彼が責任を負っていることを認識している。ああ、つまり、なんてことだ、彼は私は彼がこれほど悪いとは思ってもいませんでした、そして彼は本当にひどいです。ええと、そしてこの労働長官は、ええと、ラティナ、ええと、お嬢さん、どうやら彼女はオフィスに酒棚を持っていて、若い男を追い回すことで有名です。つまり、彼女はセクハラ気味なのだ、と伝えられている。つまり、彼らはそれらの一部をオフロードするつもりです。ええと、しかし、ええと、それはええとトランプです、トランプ政権はそうです、彼らは中間選挙が近づいているので再調整しようとしているのです。うーん、それは良くありません。ところで、あなたのウォッチャーの 1 人がイランにいて、話しているときにこの情報を私に転送してくれているという情報が絶えず届いています。ほら、ブラックホークが燃えて沈んでいく写真を撮ったよ。彼は、ブラックホークがダムと呼ばれる場所の上を飛んでいたと述べた。あなたがそのことをよく知っているかどうかはわかりません。

NA:ええ。ダムはイラン南部のペルシャ湾に近いところにあります。

LJ:ええ。

NA:ええ。

LJ:つまり、ここですべての活動が行われているということですね。つまり、これはトランプに対する政治的圧力について話していることはご存知でしょう。これにより大幅にパワーアップすることになります。ええと、特にイラン人がパイロットを捕まえて、彼らが生きていて、それをテレビに流すとしたら、社会的な主流メディアはそれを放っておくことはできないでしょう。彼らはそれをすべて乗り越えるでしょう。それで、ご存知のとおり、これはあなたの時代の前です。しかし、ウィルカーソン大佐と私は、アメリカ人がテヘランのアメリカ大使館で人質に取られたときに何が起こったのかを覚えており、テッド・コッペルのキャリアはその時点で生まれました。 1日目、2日目、3日目の夜行、

CP:私もモアディシュのことを覚えています。それはあまりありませんでした

LJ:ええ。私たちにとっては同情的です。

NA:カール、昨日のドナルド・トランプの発言を見て、あなたの意見では、主な目的は何でしたか?彼の国民への演説の要点は何でしたか?

CP:そうですね、おそらく彼は私たち全員が推奨したこと、つまり勝利を宣言して去ることをするつもりだと思いました。ええと、彼は最初はそれをやろうとしていたと思いますが、その後、彼はいつものように自分のものを手に入れました。彼は唇を混ざったまま、いつものように何も言わなかった。本当の使命を表現しないわけではなく、本当の目標を表現しないわけではなく、イラン人が交渉のために何をするかについて非常に断定的に述べたことについて何も表現しないわけではありません。それについては何も触れていません。ええと、ちょっと補足しますと、彼がNBSについて発言したのはマラ・ラゴでだったと思いますが、これはおそらく彼がまとめた一連のひどい発言であり、本質的にNBSが自分のお尻にキスをしたと彼が言ったのは、この大統領の座において本当に何かを語っていることになります。ええと、MBSは嘲笑的な性質で何も言い返しませんでした。しかし、それはイラン以外の南西アジアの主要国との関係の性質全体を変えたと私は思います。ええと、彼らは今パキスタンと協定を結んでいます。彼らはガラニアとシリアと協定を結んでいる。彼らは考え方を完全に変えたのです。彼らはそのパイプラインをイスラエル経由で送るつもりはない。それは水の中で死んでいます。彼らは現在、ガラニやその他の企業と別の方向で、パイプラインをそこに通すための契約を結んでいる。これはサウジアラビアにとって、多額の資金が背後にある非常に重要な取り組みである。つまり、トランプは今、世界中に非常に多くの敵を作っています。そして、ザリンスキーが今何をしたかを見てみよう。彼はウクライナでの自身の立場を再整備したばかりだ。ええと、ロシア人が何をしようとしているにもかかわらず、彼は実際、世界の武器市場と、帝国のおかげで現在最大の戦争が起こっている世界の重要な部分の両方での立場を一新し、ヨーロッパは帝国にますます幻滅し、独自の規則を作り、最終的に世界で独自のやり方を確立しています。それで、私たちは状況全体を観察していますが、予想よりもはるかに速く変化しています。そしてそれはイランだけでなく、それが大きな要因であるが、トランプ自身とその政権によってある程度強制されている。彼らはこの変化をはるかに急速に導入することを強制しており、したがって、それが起こるべきだったよりもはるかに危険です。そして、彼が自分が何をしているのか、何をしているのかを知らずにこのビジネスを続ければ、大部分でそれが起こることがわかります。そして同氏は、イランが世界経済にとって第1段階よりも実質的に危険な第2段階の目標に進むことを許可している。そして、もし彼らが第一層を攻撃したのと同じ壊滅的な精度と知性で彼らを攻撃した場合、私たちは世界的な不況に見舞われるでしょう。うーん、それは、サウジアラビアでたった今Amazonが所有していたものを取り上げたものです。それが私が話している種類のターゲットです。それはおそらく標的リストの第 2 層に含まれており、それがこの地域全体で起こることです。うーん、これは誰かの世界的能力や世界的なつながりを尊重するものではなく、単なる完全な破壊になります。そして、それが実現すれば、イランは大金を稼ぐことになる直線上に座っており、今後も大金を稼ぎ続けることになる。ええと、そして世界の他の人々は、非常に多くの異なる方法で、非常に多くの異なる問題で傷ついています。ええと、これは本当にすぐに世界に広まる可能性があります。それは本当に急速に世界に広がる可能性があります。

LJ: そうですね、それでは、トランプに関する奇妙な点が 1 つあり、トランプのスピーチに関する奇妙な点が 2 つあることを指摘させてください。彼が脚本に忠実で、そこから逸脱しなかったのは初めてのことだ。つまり、彼は基本的にハットスクリプトを読んで、アドリブをまったく、またはほとんどしませんでした。それは、彼が普段していることとは対照的でした。もう一つは、彼の声のイントネーションと見た目でした。つまり、映画『レインマン』のダスティン・ホフマンを少し思い出しました。彼は終始単調な声で、抑揚も感情もまったくなく、非常に奇妙なものでした。それで、私はこれを、彼らがここイランで取り組んでいることについての懸念、懸念が蓄積され始めていることを示すさらなる兆候だと受け止めました。そして、ご存知のとおり、私たちは今、イランでは午後 7 時です。午後7時近くそして、もし今週末に何か軍事的に行動するつもりなら、3、4時間以内にそれが始まっても私は驚かないでしょう。ええと、ええと、これは、これは、ドナルド・トランプが DMBFU またはガリポリ、その 2 つのうちの 1 つを再現しようとしているのです。

CP:ええ。もし私たちが何かを始めるとしたら、それはあの CES Blackhawk のようなものになるだろうと私は予想します。うん。

LJ:ええ。

NA:だって、今我々はパイロット1人か2人について話しているから、その後はもっと多くなるだろうし、ドナルド・トランプがどうするか、何が起こり得るかは分からない、ラリー、あなたの意見では、もし彼らが去ったとしても、それは米国だけになるだろうか、それとも他の部隊がやってくるのを見ることになるだろうか?

LJ:ええ。いいえ、彼らは他の NATO 軍を持つつもりはありません。ご存知のとおり、私はオープンソースについてずっと追いかけてきました。 intel frog という元アカウントがあります。彼らがフライト情報をどこから入手しているのかは分かりませんが、3月12日から追跡していることは可能です。3月12日から、基本的に5つの航空会社、5つの異なる飛行場に飛来するC17が急増したからです。ワシントンのルイス・マッコード統合基地、ジョージア州のハンター陸軍飛行場、ポープ陸軍、フォートブラッグの飛行場、ジェイコック本社のすぐ隣、オセアナ海軍航空基地、それから基本的にリトルクリーク、バージニア州、そしてケンタッキー州フォートキャンベルです。現在、合計74便が運航されています。ええと、各 C17 は 102 人の空挺部隊を運ぶことができます。つまり、戦闘荷物を運ぶ戦闘員 102 人を運ぶことができます。つまり、彼らのパックや武器などを手に入れたということです。つまり、102で74機の飛行機がある場合、あなたが注目しているのは、少なくとも特殊作戦コミュニティからのものであり、約74人の7,500人の兵士が配備される可能性があります。わかりません、そのグループに海兵隊員はいません。つまり、これらはすべて軍隊です。ええと、彼らは、ブラッグからの旅行の数を知っていますが、ポープ陸軍飛行場からの旅行は12回ありました。つまり、基本的には第 82 空挺部隊の 1 大隊を配備することができ、そうするとデルタフォースから 2 〜 3 個の飛行隊が配備される可能性があります。このすべてについて私が言いたいのは、彼らは5万人の軍隊について話しているということです。いいえ、それほど多くはありません。ああ、ハンター陸軍飛行場とルイス・マッコード統合基地の両方からの飛行機があるとしたら、それらは、ああ、第 75 レンジャー連隊です。えーっと、それで、第一大隊はハンターにいて、第二大隊はルイス・マッコードにいると思います、もしかしたらその逆かもしれませんが、(いや、その通りです。) えー、それで、そこにはレンジャー連隊がいます。彼らは飛び込むことができ、ティア1部隊のデルタフォースやシールチーム6で運用するように設計されていることはご存知でしょう。だから、彼らは何かクレイジーなことをするつもりだと思うよ。ほら、見せしめのためだけにあの人たちを海外に派遣するわけないじゃないですか。ええと、ご存知のとおり、彼らがその種の展開を行うとき、それは演習のためであり、これは明らかに演習ではない、または実際にある種の運動活動に彼を置くことを意味するかのどちらかです。

CP:ええ。ネマの話では、濃縮ウランを運び出すとか、その他のナンセンスな事が含まれていて、誰かが座って重量係数を測定するという側面があったとさえ聞いた。それを持って頑張ってください。うん。

LJ:そして、彼らが潜在的に知っている唯一のことは、ターゲットの 1 つがブッシャーである可能性があることを知っていると思います。ええと、海岸に近いか、海岸にいない場合はどれですか。ええと、ええと、彼らはそれを攻撃の標的として使用できることを知っています、そして、そこにある核燃料を制御することができることを知っています。私が言いたいのは、それはばかげている、なぜならロシア人がイラン人と協力してそこで活動していることを知っているからであり、それは平和的であることを知っている、それは軍事目標ではないことを知っている、しかし彼らが直面している問題は、特殊作戦部隊が直面している問題である、もしあなたがイラン内陸部にある他の核施設を追おうとしても、彼らにはヘリコプターを使って遠くまで前線を置かずにそこに到達するための脚がないのです、ご存知のとおり、ええと、燃料、つまり、基本的には給油所です。ご存知のように、飛行機を飛ばし、燃料袋をたくさん投棄すると、ヘリコプターが到着して燃料を補給し、目標に到達することができます。つまり、それはあまりにも複雑すぎます。そしてイラン、ご存知のように、私たちはああ、46年前、テヘランの人質救出活動を開始しようとしたとき、ああ、本当にいいことをしてくれました。しかし、イランは 46 年間で大きな進歩を遂げました。うん。

CP:出発する前に、最後に一つだけコメントさせてください。アラチ外務大臣がアラザー・イングリッシュに語ったように、国民を爆撃して服従させることはできないということを、私たちはもう一度証明し、そして徹底的に証明しています。どれだけ多くの爆弾を落としても、どれだけ精度が高くても、どれだけ飛行機を飛ばしていても、彼らの学校、モスク、食糧施設、給水施設を延々と爆撃することによっては何もできません。それらはすべて戦争犯罪だ。もちろん、全身の骨まで覚悟を持って反対する以外に、彼らを説得することはできません。そしてそれが私たちがやったことなのです。アーキの話を聞いている、それが彼が言っていたこと、彼が言っていたこと、つまり彼は敵対的態度の停戦と賠償金を定めたということ、それが私の交渉だ、そしてそれは時間が経つにつれてさらに荒くなるだけだ、私たちは混乱している、私たちは完全に混乱している

NA:カールは交渉を望んでいません。なぜなら、彼らはイランでカマル・カラッツィを妻と一緒に暗殺したからです。

CP:そして彼は、ああ、何回かこうも言いました。「私はこれをでっち上げている、言い換えている、という嘘をついている奴らとなぜ交渉したいのですか。そして彼は、交渉はなかったと宣言したばかりで、ウィトコの閣僚出席は完全な嘘です。交渉はありません。イラン人はアメリカ人と話したことはありませんし、その逆も同様です。」ええ、彼らは第三者、あるいはさらには第四者を通じて話しているので、私は彼のことを信じています。私は彼を信じます。とにかく、走らなければなりません。ありがとう。さて、気をつけてください。良い一日をお過ごしください。

NA:大佐。ありがとう。良い一日を。あなたに。また近いうちにお会いしましょう。

CP:ええ、

NA:ラリー。 CNN の新しい報道で何が起こっているかについて触れてもよいと思います。彼らは、これまでのところ、イランの能力の3分の1が米国によって破壊されたように見えることさえ話しています。これがその報告です。ご存知のように、私がイランから聞いていることは全く異なりますが、少なくともCNNでこの報道がありますが、あなたの評価はどうですか?ここまでの理解はどうですか?そして、彼らが何らかの形でこの情報を諜報機関から得ていると言っているという証拠は何ですか?それは米国大統領に提供されるのと同じ情報です。

LJ:はい。さて、これが始まる前に戻りましょう。ケイン将軍、統合参謀本部議長、トゥルシー・ギャバードとジョー・ケント、そして諜報機関が基本的にトランプ大統領に、あなたはいない、成功の可能性は高くない、この攻撃計画には多くの障害があり、差し迫った脅威は存在しないと伝えていたという報告がありました。それで彼はそれらすべてを無視しました。さて、これで、軍事戦闘命令を下す軍の主要な 2 人である CIA アナリストと国防情報局アナリストが何をしたのかという疑問が生じます。えー、彼らはイランの弾道ミサイルの供給と在庫について実際に何を知っていたのでしょうか?ええと、私たちが示した初期の報告では、彼らは自分たちが何を言っているのか全く分かっていなかったそうです。なぜなら、イランが保有しているミサイルは 3,000 発ほどしかないという分析もあったからです。そうですね、彼らは約 2 週間ですべてを焼き尽くし、それ以来ずっと発砲し続けています。それで、諜報機関がこの数字を返してきたのがわかりました。「わかった、我々はまだ 3 分の 1 を破壊しただけです。」ああ、イランにはさらに 70% あるはずだ。本当のところは誰も知らないと思います。つまり、私はただ推測しているだけです。ええと、ご存知ですか、私は、その在庫は約 20,000 発であると推定しました。これは、地下に何マイルも何マイルも保管されているすべてのミサイルを示すオンラインのビデオを見ただけの根拠にもなっています。ええと、ええと、諜報機関には限界があり、会話の傍受の頭上画像などの技術的な収集でできることは限られています。それは常に、あなたが本当に何であるか、これが場所であり、これがCIAがもともと1947年に創設された理由であり、実際に生産施設で働いている誰かがいるという、通常は一般公開されない情報を提供する人間を実際に入手するために設立されました。ええと、しかし、ええと、あなたは今、イスラエル人、さらにはある面では彼らと同じくらい優れた知性を持っていることを知っています、彼らにも実際の限界があることを知っています、そして彼らはそれを適切に持っています、私たちがヒズボラで見たように、彼らはヒズボラの指導者たちを貫通することができたことを知っています。彼らは、どこで会うか知っていたので、彼らを殺すことができました。彼らは、電話やポケベルは知っていますが、ヒズボラの実際の軍事能力がどのようなものであるか、そして過去だけでなく現在も理解していなかったとしても、生産サイクルに入ることができました。そして彼らはレバノン南部への地上作戦を開始した。そして率直に言って、彼らはひどい目に遭っています。ご存知のように、ヒズボラは、破壊され弱体化しているはずなのに、彼らをズタズタに引き裂いているだけなのです。イスラエル人が必死に隠蔽しようとしている死傷者数は、天井を突き抜けたばかりだ。ご存知のとおり、マラバ戦車が 4 両ある場合、どのマラバ戦車にも乗組員は 4 人であるため、100 両以上の戦車を破壊すると、そこだけで少なくとも 400 人の死傷者が出る可能性があります。それで、イスラエルはいくつかの間違いを犯し、特定の重要な分野で限られた情報しか持っていないにもかかわらず、自信を持って、トランプに言ったように、ああ、イスラム共和国に対する国民の支持は存在しない、そしてもし私たちがアヤット通信を取り除くだけで国の残りの部分が立ち上がり、イスラム共和国を打倒するだろうと私は思います。いいえ、そうではないことが判明しました。
NA:そう、ドナルド・トランプの新しいポストであるラリー、彼はこう言っている、「もう少し時間があれば、我々は簡単にこのトレーダーをほとんどの人に提供でき、石油を手に入れ、大儲けできるだろう。それは世界にとって大金になるだろうね。」

LJ: そうだね、それはただクレイジーだよ。

NA:彼は大統領職を終えるまでこの戦争を続けるつもりのようだ。彼の話が見えないのは、あともう少し、あと 2 週間、3 週間、そしてその後について話しているからです。

LJ: そうですね、彼はそうです、もし彼がフォローするなら、私は知っています、この攻撃はイランで地面を奪い、地盤を維持する試みが今週末に行われることは理解されています、それがイラン時間で今夜始まるか明日、土曜日か土曜日の早朝に始まるかはまだわかりません。しかし、もし彼がそれをしたら、それは本当にそうなるでしょう、私はそれを彼の大統領職の終わりの始まりと呼びます。ああ、それは、米国が死傷者を被るだろうからで、今のように、F-15のパイロットが死亡したという報告がこちらに来ているのを見ている。ええと、ブラックホークなら、ご存知のとおり、ブラックホークのパイロットが少なくとも 2 人いるかどうかは明らかではありませんが、おそらく少なくとも 1 人、おそらく 2 人の他の乗組員がそこにいます。もし彼らが全員死亡し、その後イランも死亡した場合、イランは非常に興味深い立場に置かれることになります。彼らは、遺体を提示して米国に遺体を引き取りに来るよう強制するつもりであり、それを認めることは、米国に、自分たちが公表した以上に多くの軍人が亡くなっていることを認めさせることになるだろう。それで、ええと、トランプ トランプが捕まったのは、ホルムズの直線を吹き飛ばすことができると言っているのをご存知ですか?いいえ、いいえ、それはできません。イランが直線内の船舶に向けて無人機やミサイルを発射する能力を保持している限り、直線は開かれないだろう。その脅しだけでも、それができるという事実だけで、各国が、保険会社が、ロイズが船舶に保険をかけることを阻止できるのです。したがって、保険がなければ、それらの船は出入りできません。そうは言っても、今日も我々は、ご存知のとおり、中国とパキスタンに向かうタンカーがホルムズ海峡から出てきて旅を続けることを許可しているという報告を受けています。ああ、でも今またそうなるようです フランスのタンカーと日本のタンカーも通過したという通知を受け取りました それは、フランス人と日本人は中国と人民元で払っています ドルでは払っていません そして、それらのタンカーが今出港していることを知っていても、皆さんの知っている人たちは、残念なことに、それはああなるでしょう、しかし、それらのタンカーが岸に着くまでに3、4週間あります。ええと、でもええと、ええと、私はただ今、パイロットのようです、ええと、パイロットは救出されました。ああ、アメリカはF-15が墜落したところを救出したということですね。そのパイロットは救出されました。えー、それで

NA:ええ、ラリー、それは日本とフランスだけの話ではありません。ペルシャ湾のアラブ諸国のうち2か国がイランに電話をかけ、誰だかわからない真っ直ぐで起こっていることに対して何らかの解決策を見つけようとしているのを見てきました。私の意見では、それはカタールか他の国かもしれないし、クウェートかバーレーンかもしれないし、あるいはサウジアラビアがその一部であるかどうかは分からないが、結局のところ、彼らはこの貿易を通したいならイランと話し合う必要があるということを理解するところまで来ている。なぜなら、昨日ドナルド・トランプ自身が言及したように、米国はそこには参加しないから、彼らは彼らを助けるつもりはないからである。

LJ: そうですね、もちろんです。ああ、私はもう一度思うが、イランはこのことをかなり賢明に行っていると思う。ええと、一番は、彼らはオマーンと交渉中です、ええと、ええと、これについて一緒に取り組みましょう。そうですね、ペルシャ湾を通過するために船ごとに請求する料金に同意しましょう。彼らは、ディスコの入り口にいる用心棒のような存在になるでしょう。人々は中に入りたがりますが、カバーチャージを支払わなければなりません。はい、取材料を支払わなければなりません。ペルシャ湾に来てカバーチャージを払おうとすると、彼らはそれを分割してくれるでしょう、なぜならご存知のとおり、オマーンの最西端は向かい側にあり、ご存知のとおり、イランがすぐそこにあるからです。したがって、彼らがこの分野でパートナーになるのは自然なことです。ええと、石油を取り出さなければならない国がわかれば、彼らはおそらく今のところイランの石油が出てくるでしょう。えー、イランは交渉するつもりです、少なくともサウジアラビアと、えー、クウェートとカタール、そしてバーレーンの人々にイランと交渉する機会を与えてください、なぜならイランの合意はこうなるからです。おい、アメリカから離婚してくれ。私たちと協力すれば、輸出したいものは何でも輸出できることがわかります。行くと手数料がかかりますが、イスラエルと米国がイランに与えた損害の再建を支援するための費用がカバーされることはご存知でしょう。ご存知の通り、サウジアラビアは最終的には合意を結ぶつもりだと思います。カタールはすでにその協定を締結している。ええと、なくなるのはなく、なくなるのはバーレーンとクウェートです。私はクウェートはイラクに占領されるだろうと思います、そしてあなたもご存知の通り、彼らはいずれにしてもイラクとアラブ首長国連邦に再編入されるでしょう。つまり最初から捏造だったということですね。つまり、どういうことだったのか 197172年にイギリス人が言った、分かった、これは新しい国アラブ首長国連邦との出会いだ、歓迎する、ただの植民地時代の創造物だ、それ以上の何ものでもない、アミラディであることをどれほど誇りに思っているかを歌うであろう先住民族はいない、だから、イランだ イランは今、交渉する上で非常に興味深い強い立場にある

NA:イスラエルのメディアは、主要な、ご存知のとおり、ドローンの最大手メーカーの1社がイランのミサイルによって攻撃されたと報じました。そして、イスラエルにおける武器生産の大部分は地上で行われていることがわかっています。ご存知のように、彼らはイランのやり方ではありません。イスラエル人がどういうわけか米国に戦争を続けるように言っているのを我々は知っているから、戦争が続いたらラリーはどう思うだろうか、イスラエル側はどう評価しているのか、そして戦争が続いた場合、それはイスラエルにとってどのような利益になるのか。

LJ:ああ、そうだね、もしアメリカが撤退して、イスラエルへの供給を止めたら、彼らは死ぬよ。つまり、これは実際には米国の手にあるのです。ええと、イスラエルはどれだけその手を過剰にプレイしてきたことでしょう。ええと、ご存知のように、BB ネタニヤフが先週の日曜日、棕櫚日曜日のために聖サプリ教会を閉鎖したとき、えー、それが、えー、特にカトリック教徒の間で、イスラエルがキリスト教徒を攻撃しているという火の嵐が巻き起こり始めましたが、これは誰も驚くべきことではありません。つまり、狂ったシオニストたちは、それが彼らのやっていることなのです。彼らはクリスチャンを憎んでいます。ご存知のように、彼らは反キリスト教であるのがイスラム教であるかのように振る舞うことを好みます。そして、イスラム教徒は、スンニ派であろうとシーア派であろうと、イエスを預言者として崇拝しているということを人々に思い出させ続けなければなりません。ユダヤ人はイエスを預言者として見ていません。彼らはイエスに対してまったく敬意を払っていません。同様に、イエスの母であるマリアもイスラム教では聖なる女性として崇められています。ユダヤ教の範囲内ではありません。実際、その一部の部分で、ええと、ユダヤ教の聖典とは呼びませんが、ええと、それはええと、彼女は正確には敬意の表れではないと説明されているのを知っています。それで、ええと、イスラエルは現在軍事的に限界に達しており、米国からの爆弾の供給がなければ、たとえそうしようとしても、シリア、レバノン、そしてイランの両方に対する攻撃レベルを維持することはできません。そして、ヒズボラがイスラエルの侵略に再報復し、レバノン南部での攻撃が再び行き詰まりつつあるのだ。イスラエルも同様に、戦争を継続させるために多くの激励を行うことはできるが、単独でそれを行うことはできない。

NA:ラリー、ペルシャ湾ではある種の分裂が起こると思いますか、それともペルシャ湾がこの地域に対して何らかの安全保障構造を追求することを決定した場合はどう思いますか?彼らは皆、団結するでしょう。例えばイエメンで何が起こったのかは知っていますし、UAEとサウジアラビアの間にはある種の違いがありましたし、ご存知の通り、UAEはこの種の紛争を継続できる国ではありません。サウジアラビア戦(右)を覚えているなら、彼らが撤退したのはそのためだ。そして、これらの指導者たちの心の中でそのようなことが起こっているのでしょうか?結局のところ、彼らは生き残りたいからです。彼らは破壊されたくないのです。彼らは、まるで国民が幸せではないことを知っていながらも、同じ立場でいたいと思っているかのように、生き延びて、自分たちの国にあるものを維持したいと思っています。彼らは権力を握りたいのです。

LJ:ええ。 UAEやバーレーンが生き残るとは思えない。ええと、彼らはええと、ご存知のように、私はおそらくUAEがオマーンに戻ると思います。それが 7172 年に英国人によって人工的に創造されたものであることを忘れないでください。オマーンがより偉大になりますように。ああ、栄光が見えない ドバイやアブダビが、多くの外国人を惹きつけている主要都市としてはどんなものだったのか、ご存知の通り、今知っている外国人は、できることなら国外へ脱出しようとしている国から救出しているのだが、そこにあったものはすべて、ヨーロッパや東ヨーロッパから輸入されたもの ウクライナ ロシア ええと、彼らは故郷に帰ってしまったのは知っている ええと、わかっているでしょう、そうではありません、それはパーティーシティではありませんかつてはそうでした。サウジアラビアが何をするかを見るのは興味深いでしょう。彼らはイランと複雑な関係にあることを知っています。当初、MBSは非常に反イラン的でしたが、その後は中国とロシアの介入のおかげでした。 MBSは、イランと和解したか、より友好的な関係を築いたようなものだ。しかし、2 月 28 日に戦争が始まった今、彼らはああ、我々は関与しないと主張していたにもかかわらず、彼らは絶対に関与していました。サウジアラビア領土からの米軍機の飛行を許可することで、イランへの攻撃を促進した。それで今、あなたが指摘したように、トランプは「ああ、そうだ、彼は私のお尻にキスしているんだ」と言ってMBSを侮辱しました。そうそう。それが、トランプにとって親愛なるMBSを存続させることになる。ええと、そして彼らが受けている損害について、彼らは最終的に、ご存知のように、イラン人が彼らに取引を提案するかもしれません、そうすれば彼らは取引に応じるでしょう。それで、私たちが今この世界にもたらす結果は、ペルシャ湾の政治の完全な再構築になると思います。

NA: ラリー、ドナルド・トランプ、ドナルド・トランプ側の全議題は、ドルと彼がしてきたことを節約することでした。これまでのウクライナ戦争と、現在中東で新たな戦争が始まっていることは全く逆の方向であり、彼の言っていることが全く逆であることは皆さんもご存知の通りです。それと、あなたとカールが新体制について言及したように、ホルモン貿易の新しいメカニズムは人民元に基づくだろうし、ドルに基づくものではない新しい通貨に基づくだろうから、ホルモン貿易をどう見ていますか(右)そして、これがドナルド・トランプが当選前に掲げていた議題に反するとどう思いますか?

LJ:そうですね、もう一度言いますが、彼は特にサウジアラビアを頼りにしていました。多分それはおそらく米国財務省証券の二番目に大きな購入者である首長国連邦だと思います。そこで彼らは、ペルシャ湾が米国の債務のファイナンスを支援してくれる地域の一つであると期待している。彼らは米国国債を買い占めることになるだろう。まあ、それは、過去 5 週間の間に、ある種のきしみ音を立てて停止したということです。もし彼らが、サウジ人がお金を必要としているとしたら、つまり、彼らはフロリダではなく、どこかの銀行に大きな普通預金口座を持っているわけではありません。したがって、彼らはいくらかの現金を生み出す必要があります。現金を生み出す方法の 1 つは、お茶代を売り始めることです。彼らはそうしていると思います。ええと、あなたが正しく指摘しているように、中国はこの状況全体を利用して、もしあなたがお茶の紙幣を保持すれば、米国にあなたに対するある程度の管理と影響力を与えることになるとこれらの国々に思い出させることで、この状況全体を利用しています。そして中国は、ええと、多額の米国国債を債務基金に転換する過程にあります。ご存知のように、国債を購入している人々は現在、米国国債ではなく中国国債を購入しています。つまり、私たちは、国際金融システムの完全な再構築のまさに始まりの段階にいると思います。ドルは一夜にして、あるいは1日か2日で消滅するわけではありませんが、それでも消滅することは間違いありません。中国がこの分野全体で代替プレーヤーになることは重要です。

NA:ラリー、速報ですが、F16 CJは不時着したためサウジアラビア上空に墜落したようです。表現して

LJ:そうだと思います、そうです、それで、イランの防空に何らかのアップグレードがあったのか、それとも何かがあったのですか、ロシアがS400かS500システムを導入したという報告があったことはご存知でしょう、そして、それらが実際に現在運用されているのであれば、ええと、なぜなら、過去4日間で航空機が撃墜されたという報告が過去4週間よりも多かったのを見ているからです。

NA:ええ、レーダーとこれらのワックスの全体的なケースは、航空機だけでなく戦闘機にとっても非常に役に立ったようです。現在、そのようなものがなければ、戦闘機が戦闘機として同様に困難になるであろう情報が司令部に来ていることを知っています。あれですか

LJ: うーん、分からない?それで、イランは地上レーダーを取り出しました、えー、それを探知するために、それらのレーダーは基本的にミサイルや他の航空機の発射をAO全体で探知するためのものです。イランが戦争開始から最初の 2 週間以内に 13 隻を破壊したため、それらが撤去されたとき、それらはどうなったでしょうか。ええと、彼らは何かが必要でした、ええと、彼らはその代替品を必要としていたのです。そこで、E3 Awax の出番です。Awax は実際には地上レーダーのように動作します。レーダーのカバー範囲を提供しますが、それは飛行機から行われます。それで、先日のそれの破壊はさらなる問題を引き起こしました、ええと、アメリカはご存知でしょう、そして彼らは補償するために別のものを連れて来ようとしているのです。しかし、他の航空の脅威を追跡する空軍の能力は依然として低下しています。それで、えー、イラン国内の地上で何かが変わったと言いましたが、この突然の飛来のせいで、えー、あなたが報告しているF-16のようなものは、えー、サウジアラビアのどこかに緊急着陸しなければならなかったそうです。伝えられるところによると、過去24時間で2機のF-15が撃墜された。 1 つはイランの沖合、もう 1 つはイランの内陸です。ああ、ここで何かが起こっています。バッファロー・スプリングフィールドの言葉を借りれば、それが何であるかは正確には明らかではありません。

NA:ええ、ラリー。イランは、防空システムの使用に関して、彼らが何を持っているかを示さなかったように私には思えます。だからこそ、どういうわけか米国の不意を突くのです。能力を発揮できなかったということでしょうか?それで、彼らが持っていたものを見せなかったのは、どういうわけか米国が地上侵攻に協力するだろうと彼らが知っていたからです。私たちが行くと戦争が激化するでしょう。 (そうですね)そして戦時中は防空システムを改善するのが非常に困難だったからです。そういうことなのか、それとも

LJ:そうですね。うーん、私はイランのシステムの能力がどのようなものか分かりません。私たちがこれまで見てきたことをご存知のようですが、戦争の初めに遡ると、トマホーク巡航ミサイルを破壊する能力はありませんでした。ええと、ジャムやジャシム、滑空発射爆弾などを破壊する能力はありませんでした。ええと、F-35、F-15、F-16、KC135 空中給油機を撃墜、探知、撃ち落とすことができるようです。ああ、なぜもっと早くにそれが起こらなかったのかというと、おそらくそれらの飛行機がイラン領空に進入しなかったからでしょう。今ではそうです。そして、その理由が、米国がイランの空軍力や防空部隊を打ち破り、排除したと誤って信じているためであるとすれば、それは彼らが苦労して見つけていることだ。いいえ、イランはまだかなり強力な UH 能力を持っています。そう、ほら、この戦争はすぐには終わりません。ああ、西側の金融家たちは多額の金を賭けて、ああ、この戦争はすぐに終わるだろうと最初はトランプを信じていた。昨夜のトランプ演説の直後、株式市場と石油市場の両方に何が起こったかを見ただろう。ええと、彼がいつ出てきたかは知っていますが、それは水曜日だったと思います。それで、彼が話し始めたとき、株式市場は上昇し、石油市場は下落していましたが、彼が話し終わる頃には、相場は逆の方向に進んでいたのです。株式市場は下落し、このままいくだろうと予想していたが、その通りになり、序盤でダウ平均は5、6ポイントほど下落した。その一方で、ブレント原油とウェスト・テキサスWTI、テキサス・インターミディエイト原油が下落したのですが、ご存知のように100ドルを下回っていましたが、今私たちが話しているその原油価格はどこにあるのでしょうか?ああ、ちょっと前にここにあったよ。うーん、でも西テキサスっぽいですね。ああ、それはあります。つまり、ウェスト・テキサス・インターミディエイトは現在112ドルまで上昇しています。消えました 11%以上上昇しました。ブレント原油は 108 ドルです。つまり、トランプは逆効果でした。ご存知のとおり、以前は彼は「ああ、いい感じだ」と言うことができました。私たちは、ご存知のとおり、これは終わりに近づいています。そして原油価格は下落し、株式市場は上昇するだろう。今、彼はもうその魔法の能力を持っていません。

NA:ええ。ここでCBSは、トランプ大統領が今日初めにイラン上空で墜落した米国のF15A戦闘機について説明を受けたと報じた。そしてラリー、あなたは重要なことについて言及しました、そして私たちは新しい映像、巡航ミサイルがイランの防空システムに命中した新しい写真を見ました。イスラエルの巡航ミサイル、

LJ:そうですか?うん。うーん、巡航ミサイルか無人機か?

NA:巡航ミサイル。巡航ミサイル。うん。私はその映像を見たことがありません。ここで取り上げてもいいですか、でも、

LJ:つまり、あなたを信じていますが、映像を見ていないだけです。

NA:いいえ、いいえ。ここでそれを見つけようとしているだけです。しかしラリー、ロシアのこととなると、昨日NBSがロシア大統領を狙っていたことが分かりました。基本的に彼らはロシアに何を求めているのでしょうか?

LJ:さて、NBSはプーチン大統領に電話しましたか、それともプーチン大統領に電話しましたか

NA:NBS? NBSはプーチン大統領に電話する。

LJ:ああ、キュー・アップ・キュー・アップ・ザ・ビーチ・ヴォイスの曲だよ。助けてロンダ。走るのを手伝ってください。歌ってプーチンを助けてください。助けてプーチンさん。

NA:基本的に彼らが抱えている困難は戦争とストレート・フォルモスの場合であることはご存知でしょうが、どちらもすべて戦争で起こっていることに関連していることはわかりすぎています。

LJ:ええ。あなたが見たのは、昨日の初めだったか、少なくとも前日だったかもしれません、サウジアラビア、カタール、首長国連邦、バーレーン人、クウェートが国連安全保障理事会に「分かった、我々はイランを非難するだけでなく、ホルムズ直線を強行するために国連軍を組織しなければならない。そして中国人とロシア人、そして驚くべきことにフランス人は、『いやいや、いや、いや、いや、違う。そんなことは起こっていない。私たちはそんなことはしていません。 「そんなことは忘れてください。だから、それがNBSが電話をかけてきた理由かもしれません。彼はわかっています、わかった、えー、このことを終わらせたいなら、ロシアの支援が必要になるでしょう。そして、私が思うに、ラヴローが彼に伝えようとしたのと同じように、ダミーたちは聞く耳を持たなかったのです。彼らは彼らにこう言おうとしたのです。「おい、あなたは、あなたはイランを非難しているし、米国を非難しているわけではない」そしてこの混乱を始めたイスラエル。それは均等ではありません、それはばかげています。あなたは公平でもありません。」

NA:ええ。今週末はたくさんのことが起こると思うよ、ラリー。何が起こるか見てみましょう。それについて話し合う必要があるかもしれません。

LJ: ええ、つまり、あるということは、24 時間以内、最大 36 時間以内にはわかります。当初の計画では、この地上攻撃を進める予定だったと理解しています。 (ええ)。ええと、特にこれらの航空機の一部が撃墜されたことを考慮して、彼らがそれを保留にするかどうかは、計算が変わるかもしれません。ああ、トランプ、ご存知の通り、問題はトランプが戦争継続から一歩も引こうとしていないことだ。ご存知のとおり、彼はエスカレートする前にそれを強化するつもりでした。

NA:ええ。そうだね。ありがとう、ラリー。

LJ:ねえ、

NA:そうですね、

LJ:いつものように楽しいよ。時間はあっという間に過ぎます。

NA: 申し訳ありませんが、ウィルカーソン大佐は私たちから離れなければなりませんでしたが、ええと、私たちは続けました。わかりました、友達。連絡させていただきます。ありがとう。さようなら。

LJ:さようなら。さようなら。


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US Escalates To Nuclear Threat | Stanislav Krapivnik
youtube.com/watch?v=ACADqqgnPdM
Neutrality Studiesチャンネル登録者数 32.3万人
2026/04/08 Interviews
Pascal Lottaz is joined by former US Army officer and military analyst Stanislav Krapivnik to discuss Trump’s threats toward Iran, the claimed rescue mission, risks to Gulf energy routes and power systems, the danger around nuclear sites, Israel’s role, and whether Iran, Russia, and China can raise the cost of a wider war.
{Timestamps}:
00:00:00 Introduction and Trump threats
00:03:11 Failed rescue or covert raid
00:11:20 US limits and losses in Iran
00:14:14 Trump outburst and energy targets
00:22:03 Retaliation and nuclear danger
00:27:19 Can Iran force a US stop
00:29:54 Russia China and wider war
00:33:03 Pressure on Israel and US costs
00:38:30 Deterrence and the nuclear line
文字起こし
[SK=Stas Krapivnik,PL=Pascal Lottaz]

{チャプター 1: Introduction and Trump threats}

PL:Welcome back everybody to Neutrality Studies today again with Stas Kiffnik. Stas, welcome back.

SK:Welcome. It's it's fish Thursday. Or or is it uh

PL:No, no, no, no, no. It is it is bridge and power plant Tuesday. uh as we speak on this on this Tuesday 7th of April, it's the day when Donald Trump threatened to flatten the entire country of Iran if they if the bastards as he calls them don't uh do as he says and open the straight of Hormuz and so on which by the way is not closed. So open something that that you never closed. Um what are you making out of this? And obviously one this this talk will only go out after uh the day the day is done. So maybe this is going to be old news, but can you give us your take of what kind of insanity we we we uh watched over the last weekend?

SK:Well, it's it's partially open. It's uh it depends whose side you're on. For example, by the way, the Indians can't get their ships out. Uh because, you know, they kind of betrayed Iran and they betrayed Russia and they uh Modi got a nice medal from uh the Knesset and then they said, you know, screw bricks and everything else. and all of a sudden two months later everything goes to uh uh goes to hell for him. Um it's it's open for people who are going to pay $2 million for for tolls. Some of them actually don't have to. I think the Chinese can can go without it. Um and the Pakistanis and who bought a non-dollar denominated currency and what they've said you know they they said flat out because their goal is now expel the US out of the Persian Gulf. It's like any country goes neutral, tells the Americans to uh get out, you know, you're kosher with us, uh we'll go forward. But so far, the Arabs haven't said that. In fact, the Arabs are playing both a neutral role, but they're quietly being involved. And then you got MB uh uh no, not MBS, I'm sorry. uh MBZ MBZ uh the the head Muhammad bin Zed who's the head of uh the president of uh the entity known as the United Arab Emirates which is seven villages the group the seven artificial cities he's you know they're all for it let's go crap some islands of course their military is a rather small at 60,000 65,000 and considered out of that maybe about 12 to 15,000 actual combat soldiers and most of those are mercs, including a lot of American mercs as officers. You know, they're counting on the US Marines doing most of the dying for them. But even then, uh these entities would cease to exist because once they're fully involved in in combat with Iran, Iran will target their deselination plants and bye-bye.

PL:No, it's it's it's it's kind of out of the question that they that they go all out in the in in the sense of declaring war on Iran, but at the same time, they are still uh crying for help from the United States and also from Europe, and they are not apparently wanting to go the route of of declaring neutrality and actually actually kicking out the Americans. They are not going to declare something like that. But over the weekend, we've actually seen this very, very bizarre story that all of us are still trying to wrap their head around of this kind of the pilot who got rescued. But by now, it is kind of supposed that maybe this was a a failed um attempt at extracting the uh the the uranium from from Iran. I mean, what is your take at what that was?

{チャプター 2: Failed rescue or covert raid}

SK:Well, I think it was both. Uh pilot got rescued uh and then that the guy he hid out well, he wasn't a pilot. He was the weapons officer and a colonel, a lieutenant colonel, which is kind of odd that a lieutenant colonel, the uh e exo for this squadron would be flying on a mission uh by by the way with just one one F-15 uh Strike Eagle B. So this guy said, they said he hid out uh hid in a cave, was injured, and climbed uh well 7,000 ft, which is only about 2,000 meters, which is was a big it's a small mountain, big hill. uh and then got rescued. But then, and I believe he probably did get rescued. I'm sure it actually actually happened that way to a degree because here's the uh I'm sorry, I got a little bit of allergies. Uh still spring springs spring's in the air. Uh so, but here's the interesting thing. So, we know what was lost. Two C130s, up to four little uh birds, which are that helicopter special forces use to fly in. They're very small. Well, helicopters are probably brought in in the uh in the C130s. Uh we know there's at least one A10 that was taken down and there were two uh there were two pave hawks which were black specialized Blackhawks for extraction. They were taken down. Now the Blackhawks were damaged. At least one of them was damaged that first day and you see smoke streaming out of it. They're like, "Oh, they shot it down with a missile." No, that wasn't a missile because if a missile hit it, that thing would just fall out of the sky. Helicopters don't glide for obvious reasons. Uh since it was still flying and streaming smoke, it was small arms fire and everybody's taking pot shots at it. Uh it was it was a little funny watching these local tribes are running around with with hunting rifles and then the police with pistols and everybody's just shooting at it and these helicopters are flying uh in. Uh so they supposed they got the first guy out and there were additional uh casualties. Uh no KAS, just WAS amongst the crew to get this guy out. The first guy out. Okay. So, and apparently the helicopter was a ride-off. Not sure when they lost a second pave hawk. That's not very clear. Uh, now the A-10 got smacked by an anti-aircraft missile. Now they're talking there might have been an F-16 that got whacked the same day. But then you go into the number the part two of of this scenario. Um, you see, pave hawks can go long distance because they can put a a C130, specialized C130, it's a fueler up in the air and the uh and the pave hawks as opposed to just Blackhawk helicopters, they can refuel midair. Uh, they've got a buoy for refueling and they'll fly up and refuel and there's videos of them refueling behind uh so they they have extended range that normally they wouldn't have and they're used for getting people out. Now, normally when you get somebody out, it's in and out. That's the whole point. minimal amount of troops. You get in there, you grab the guy, you get the hell out. If he's on top of a mountain, you don't need to land. Uh you you drop a ladder or you drop a u sleigh down, strap him in if he's wounded, and lift them up. Just like in in water rescues, it's the same concept in the land, water helicopter doesn't have to land. The whole point is you get in as fast as you can using minimal resources, get the hell out before everybody notices. Hey, there's a helicopter overhead getting somebody out.

LP:So it makes it makes zero sense to have then all of these equipment coming in. Right.

SK:Right. You have 150 guys, you have special forces having firefights like whoa whoa whoa whoa whoa whoa whoa whoa.

PL:Hey very brief intermission because I was recently banned from YouTube. And although I'm back, this can happen anytime again. So please consider subscribing not only here but to my mailing list on Substack. That's pascalota.supstack.com. The link's going to be in the description below. And now back to the video. And this guy's on top of a mountain.

SK:He's not locked into some little village, you know, he's backed up and there's guys coming, bad guys coming from all sides. I'm sure the Hollywood version will be like that. But the reality, he's on a mountaintop. You I mean, these mountains are pretty open if you look at him. There's some ve there's vegetation and agriculture in the valleys and the mountains are very dry and and barren. So, you don't have to fight through trees. He's right there. You bring the helicopter, strap him in, pull them up, and and you're flying as you're pulling them up, getting the hell out of there as fast as you can. That's rescue. That's uh locate and rescue the guy. Now you've got two C130s, you've got little birds flying in and and yes, and I actually recorded uh the video I just posted uh on this from yesterday. And then I I was on RT uh America Now, which is uh a subsidiary of RT that's just starting up. And I was talking to Ben Swan. He's like, "Yeah, I think this is a mission." I'm like, you know, the more I think about it, this is a mission. He's like, "Well, you know, there's a nuclear facility not very far from where they're at." And you look on the map, it's like, hm, yes, there is. I think this is under the cover of them getting this guy out, which I'm sure they the guy was being pulled out, but that was a secondary. The primary was to move in there and try to do something with this base, which then you go into idiot mode here. You know, it's a nuclear facility. There's a limited amount of them. Guess what? The Iranians figure out you're probably going to go for it. Uh, you land two C130s. Supposedly, they had to be abandoned and burnt because they got stuck in the mud. You look at the photos, there's no mud there. First of all, there's no mud there. It's a dry desert area plateau that they landed. It was a air base.

PL:But let's give it to them. Maybe they got stuck in the sand, right? I mean, let's let's give them that one. But,

SK:well, those things could take off in the sand. Those things can take off in the mud unless it's like black earth mud like in southern Russia and Ukraine. Uh, I mean the the fact there there's fuselages that you look at and they're full of holes, bullet holes, small arms holes because a bullet going through a fuselage as a plane's flying. Uh, that that makes a lot of damage more than it would if it was just a non-moving target. So, there's damage on the fuselager. So, obviously things are getting shot at. Uh, four uh which begs the next question by the way. How did they get the rest of these guys out? So, you got two C130s who were burnt on the on the tarmac. So, there had to have been more planes coming in because the the the little birds were burned, too. So, you just got to wonder. Okay. And the 100 plus guys on the ground went where did they start ruck marching for the next uh 100 kilometers to get across the Iraqi border, which by the way, there are militias waiting for them. Well, I guess I could go south through the Iraqi border and then a little bit into Kuwait. That's that's a little risky. Uh so where did they ex you know where did they evaporate to? Uh something had been even more planes coming in to get them out obviously. So it wasn't just two C130s.

PL:Yeah. So the what we know that that was that crashed and that got destroyed and whether it got burned by these troops themselves or it got it got destroyed in in the action. I mean, we know this was just part of the actual of of what was used in order to have the operation with hundreds of people. So, it was a big large operation obviously,

SK:right? And and I don't see anybody asking a question, they're going, "Okay, two planes." Yes, there were two planes of all 2C130s. Well, wait a minute. If they're TC130s and they're still on the tarmac, they've been blown up. Because what the Air Force will do is what they did with the F-15 crash site is they blew it up and they launched a missile into it. They blow it up, which I imagine if anybody dies in their plane crashes that you get rid of the evidence of the guy's body, too, cuz blow everything up into small pieces. Uh, so that but these were burnt. I mean, they're they're you can tell the different parts of different planes are there. So again, how did they get out? So yeah, you're right. It has to be at least twice as much equipment as we're accounting for.

{チャプター 3: US limits and losses in Iran}

PL:So what casualties I mean, we we we wouldn't know, right? Up until until now, we we still don't have exact figures for the casualties in Ukraine and in Russia. I mean, states are really really good at keeping casualties kind of secret, right? So, no hope of getting these numbers anytime soon. But what does this tell us about the situation? On the one hand, we now know that the entire uh the entire rhetoric of like, oh, Iran is now open skies for us. We can we have absolute maneuverability is BS. On the other hand, we also know that the US in that case special forces have the ability of getting far into Iraq, but at very high risk, very high cost and probably this operation just failed and they had to abort uh midway. That's that's about it, right?

SK:Well, far is not that far. I mean, realistically speaking, they're about 50 they were about 50 kilometers in from uh the Persian Gulf, maybe about 100 kilometers inside of Iran.

LP:Okay.

SK:Uh Iran's huge. So to say they go far, I mean it's it's pretty deep in there, but they're not really far. I mean, Iran is uh is France, Germany, and Italy put together. Uh so as one big block, so they've gone in, and that's the other thing when they're talking about American planes or Israeli planes, most of them are still flying standoff. And if they're flying into Iran, they're not flying very deep. And we saw one A-10 destroyed. We saw another A-10 damaged. Uh we saw uh there was a Shinook uh and Shinook's a huge helicopter. They're some of the biggest in the world. Troop carrying or or cargo carrying helicopters are big and long and it was damaged by a drone on a tarmac. Well, damaged is a very loose term. You know, uh I've been injured. I I've got my I stubbed my toe or somebody chopped my arm off. I've been injured. You know what what does injured mean? Which by the way, the US military also does that about people. uh they like they it's it's been damaged. And then the photos came out, you know, it's a write-off. The whole front end uh is gone. So, it just it's it's scrap metal. I mean, they could use it for spare parts or the the back two/3s with the back rotor that you could use that as uh for cannibalizing it for other shooks, but it's it's a write-off. You're not going to repair that damage. So, it's the same thing goes for a lot of the planes. You know, the uh the second A10 was damaged. How damaged? you know, is it a write-off? Just because, by the way, it lands on the you can get it back and land on it doesn't mean you're ever going to take off back on it again. Uh so, you know, it's it's a one-way trip. So, we don't know. And how many casualties we don't know. So, true. There's a hell of a lot more than uh than one or two.

{チャプター 4: Trump outburst and energy targets}

PL:So, again, this may I mean this would at least explain then why Donald Trump while declaring victory, we've got the guy best operation ever. wide. Then a half an hour later, he has this this tirade and and this temper tantrum of like again like threatening uh uh uh bridge and power plant Tuesday and calling calling the the Iranians bastards and like the f word and whatnot is really Yeah. I mean really the kind of worst language you can imagine from a US president. Uh kind of unheard of. And the um do you think that this is this is him just being really really mad that that at the end he's not able to do what he was promised that he would be able to do or is this him planning I mean the the heavy intimidation part but then again usually people who are forced to swear and whatnot are usually not on their strongest feet are they?

SK:Well sometimes you swear just to make a point uh but sometimes you swear because you can't control your temper. Um, you know, we I understand he's the president of the United States, but there should be a manager walking behind him going, "Let me see that." No, we don't want to say it like that. Let's re-edit that, [clears throat] sir. Now, we can hit a send. You know, he really needs a filter between him and that freaking smartphone of his because he's talked himself into so many war crimes just from his own language uh that he's used. The threats that he's used is already he's already I mean, it's a war of aggression. Iran was not about to attack anybody. there's no immediate danger. I mean, Iran's been developing nuclear missiles for 40 plus years now. It's only just a week away or a month away for 40 years. Uh so, you know, that that's obvious enough uh that that's not a pretext for immediate action because 40 years.

PL:Yeah.

SK:It's just anybody didn't hear that. 40 years, you know, two generations they've been developing nuclear weapons for apparently and they can't do it or that that's the accusation.

PL:Yeah. But Dean, do you I mean if they do you think I mean America probably has the has the capability to actually still do massive damage to civilian infrastructure especially if they go after the power grid? That's probably the biggest threat, isn't it?

SK:Yeah. Uh there's different ways to go after power grid. First of all, uh you can do gra without actually blowing up the power grid directly. Uh you can do graphite bombs uh which uh they release strips of graphite and aluminum and when they come down on the wires they'll shortcircuit the wires. Oh no from the transformers. That's mean. So that's Yeah, it's mean but it's not not massive damage. I mean you're not blowing them up. They can't be cleared up. Uh, but it's it's it's a I guess it's a kinder version because you you you could I mean you you will spark fires, but it's not the mass damage of a rocket hit. Uh, but that's that's one way. But I think they're they're going more into the mass kinetic damage uh version. You know, let's blow everything up because it looks pretty and I can watch it on two minutes of uh of briefing in the morning. That's But Iran's, you know, Iran's told them flat out, and I hope they're uh they're well, you could call them allies, but really they're they're not even clients. Uh their meat shields in the mid Middle East, the Persian Gulf or listening to the fact that Iran said it does what it says that it's going to go after everybody's you start going after their uh electric infrastructure deselination, they'll go after everybody else's electric plant desalination. and those there's going to be mass dieoffs if they do that. So, I'm hoping that these countries these shakes are are listening.

PL:But I I I I'm starting to have this this problem that like, you know, uh the United States striking Iran and then Iran striking in retaliation the Gulf States is a little bit, you know, like like the big big bully hitting the small guy and then the small guy in return hits the even smaller guy. Uh it's like it doesn't really hurt the United States if the Gulf if the Gulf countries go to I mean even if they go to hell if if they if they completely burn the United States they will still run the way they do. So in a sense they have the the Gulf states now are becoming the shock absorbers for the United States that the US really doesn't need to care about.

SK:Well, let me put it this way. Uh okay, so you got a you got a big bully or you got a big tank and you've got lots of little tanks. Um, they all do damage. Now, to destroy the big tank is going to take a lot of hits. Meanwhile, the little tanks are shooting at you uh or little uh little guys are still punching at you. So, you're better off sometimes going after the allies of your enemy. Uh because those allies have a much lower threshold of pain that they can tolerate.

PL:But are they punching at the moment? I mean, I think the the all of the US infrastructure in these Gulf States is by now more or less gone, isn't it? or are they is the US still doing operations uh from these bases?

SK:They they're still doing operations from these bases. It's gotten much more limited. Obviously, they're blinded. Uh the Saudis are still allowing them to use uh air airspace and even though they supposedly aren't, they're still allowing to use airspace and they're allowing them to use air strips, which supposedly they aren't, but they are. So, what you're doing here is a you're stripping away uh you're stripping away the American allies and and the hope is you're forcing them to go neutral, which means goodbye American bases in the future. That's a big hit on Trump. That's a big hit on his prestige. That's a big hit on his rating at home. That's a big hit on the markets. And let's not forget this war is all about markets as well, more so than about people. Uh because the Trump administration, the people around Trump are making money off of this. Yeah. Obviously, I mean, prices are are heading toward $4.5 uh in the US per gallon for E87. Uh that's their base uh gasoline uh pro. That's it's E87. It's pretty low. Um but that's it's almost it'll probably at this rate another week, we'd be closing toward $5 as the market start to realize the damage is huge. Now, if Iran takes out the deselination plants, electric fuel uh plants, you're probably looking at gasoline hitting $67 because panic is finally going to really set in. The markets have been very unpanked considering the escalation. They they've been very uh want to believe in fairy tales that everything will be fine. One day we'll all switch it back on. It was all going to be fine. Well, it's not going to be fine. Now, the Gulf isn't fully switched off. out of 25 million barrels, it's about 7 million barrels are still going out every day. So, it could be worse, much worse. Uh Iran uh is still shipping its oil out for the most part. It's allowing some other oil from other go from Gulf countries to go out. Uh and the Saudis are still shipping oil out through the Red Sea, which again could be shut down, especially with Yemen in this fight now. Yemen could easily wipe out that terminal.

PL:Or Iran or Iran could blow up the pipeline,

SK:right? Well, blowing up pipelines is a short-term solution. You don't want to go after the pipeline because it's easy enough to repair. You want to go after the pumping stations. Uh you want to go after the the control points, uh the loading stations. That's that's the big ticket uh items. Uh and plus depending where the pipe is, the pipe may be buried. Uh you know, in Russia, it's a standard thing to bury the pipes in a lot of areas. Uh so you know getting a hitting a pipe is much harder uh infrastructure wise but if the public stations the public stations are there you see them uh and you can destroy them. So that's that's another point that that makes it very very difficult uh to defend it's infrastructure.

{チャプター 5: Retaliation and nuclear danger}

PL:Yeah. So in short, I mean there is still a significant amount of infrastructure on both sides that hasn't touched, right? And that there are still potential targets and if Donald Trump decides to uh to go after all of the infrastructure in Iran, they are going to repay in kind. Period.

SK:Oh yeah. Well, you know, and and they've shown that, for example, the Israelis blew up two Iranian uh steel mills. Uh Iran responded by blowing up the Israeli steel mill and taking out five more along with the Arabs Kuwait uh down through uh Emirates. You know, if you're all on the same side in this fight, we're going to destroy you equally. Uh you Ron has suffered uh hits on 30 different universities. This is the difference, too. Uh the Americans and and Yeah, exactly. The Americans and the Israelis are hitting universities. They're not giving warning, prior warning. They're going to hit a university. They just hit universities. If there's professors or students there, they kill them. You know, that that's just how it is. Iran, on the other hand, one one simple. Iran, on the other hand, they gave a day's warning. We're going to hit every American and Israeli uh university or affiliate of the universities in the Gulf States. You have one day to get your people out of there. Don't come within a kilometer. And they proceeded to hit. Uh so they they went the much more humane route that you know you've got fair warning.

PL:It's just it's just kind of amazing how both sides are actually continuing to wage exactly the kinds of war that they've been doing before and you can see how warfare itself is also a very a deeply trained and and and um uh embodied kind of affair. Right? The Iranians they they again they warn and they go proportionally. That's the two things that they do. the the Israelis and the Americans, they try to create as much chaos and casualties and civilian infrastructure as possible because I mean, look at Gaza. That's that's just how they do things. It's let's flatten the place and a few hundred thousand people dead. I mean, it's a good thing at the end of the day, right? So, and it just continues on a bigger scale.

SK:It's not collateral damage. It's bonus points. That that that seems to be the western approach. Always has been the western approach to some degree. you know the Anglo-Saxon approach particularly mass casualties. Yeah,

PL:it's very it's very very sick. But in a sense knowing that knowing that the war is going to be fought like this, I mean what Iran is trying to do is to make sure that the the US understands um no we will we we have the ability to repay in kind and we will do so. So you better don't. Um, why is it that the United States still seems to be eager to somehow escalate? Although John Mirheim now says, you know, they lost the ability to to escalate. Uh, I'm not sure I agree with that because they still do have they don't either. Yeah, they have they have nukes. They have they have possibilities to devastate. They have chemical weapons. Um, I mean, there's a lot of ways in which they could go even much much more draconian. What do you think is next on the on the uh on the minds of these sick people?

SK:Well, I think they may go after a I think they may go after the uh electric uh infrastructure. Uh they they have hit uh let's not forget the Basher uh nuclear power plants been hit four times. They're committing let's call it what it is, nuclear terrorism. The United States and Israel are guilty of committing nuclear terrorism. Are we any bit surprised that their proxies in Ukraine were were and still are trying to blow up the Zaparajia Zapperia nuclear power plant which has been in in conservation to keep it from going nuclear. They try to hit the Kursk nuclear power plant several times. I mean are we surprised by this? Of course we're not surprised because they look the masters do it. Uh and and the interesting is on the second hit there was an expulsion of radioactive uh steam. uh the wind trade winds blew it into Kuwait. Uh there wasn't that much uh but if there's a full nuclear meltdown uh concerning which direction the winds are going, let's extrapolate from that. It hits Kuwait, it hits western Iraq, it hits northeastern Syria, and it goes right into Turkey. So at this point the Turks need to maybe get a little more involved in this uh to stop the US uh because they're committing terrorism.

{チャプター 6: Can Iran force a US stop}

PL:I mean in a very in a very sick sense uh sick sense this uh this un un you cannot keep a nuclear fallout contained to just a small small area wherever the wind blows wherever the wind blows. So this in a in a very in a very sick way is one of the best kind of insuranceances at the moment that the other side is probably not going to try to do that because the fallout would be huge. But then again, if you are Israel or the United States, then you are really tucked quite a bit away, right? So yeah, I mean who cares about Syria? Who cares about Iraq, right? Welcome back everybody. We just had to do a little interruption because there's a puppy in the house and the puppy is really cute. All right, Stas, let's get back to the topic. Um let's get back to the topic the the the the issue like of this of this strategy now right that we are seeing at the moment um do you do you believe that this is a way to actually get the get the United States to stop what they're doing because you know the the the way that the Ukraine war has been going we saw the how they time and again uh adjusted but kept basically the pressure up even after the Donald Trump was elected right this whole charade of like, oh, we going to peace within one day and then peace within a month and then we're now one and a half years in and there's still there's still no peace around. And we do know that the United States is is still supplying the intelligence, is still supplying weapons. I mean, this war has been has been continued just under a different rhetoric. Um the the Russia though has successfully kind of established that it has the military upper hand uh until and unless the United States would be willing to go basically nuclear and it seems to me that Iran is trying to do something similar saying like no with this in this war we can we can stand our ground and push you back. Um, how do you how do you think that their military negotiation strategy or or tactic is now playing out?

SK:You know, if you were dealing with a rational opponent in the US, one that would like to maybe uh preserve their position in uh the Persian Gulf. Well, actually, if you were dealing with a rational player in the US, this war wouldn't have happened to begin with. uh as as uh radicalized as some of the presidents have been before, nobody went down this road. But we we went down this road with Donald Trump uh and Donald Trump 2.0. Donald Trump 1.0 refused to go down this road. So we're already we understand we're not dealing with a rational player. Uh on top of that, you hear the language, you see the people around them, we're dealing with a radicalized regime in Washington uh that I don't think really gives a damn what happens. Uh so they'll probably continue escalating because the alternative is to uh is to admit that you were defeated even if you say you know we won and go home. Um and they're going to try to double down. Uh sorry Roy Cohen which was who's the mentor of Trump you know he his approach is always never admit you were wrong and always double down. Right. Go ahead go run around the office.

{チャプター 7: Russia China and wider war}

PL:But I mean at this at this point like especially when we talk about the Busher nuclear power plant. I mean there's about 100 or so Russian uh uh uh workers there including scientists including including uh uh engineers. Uh at this point Russia must be saying like guys guys I mean uh it's probably to Israel. I mean this is this must stop. This is this is this is insanity. Or do do you hear anything from your from your sources in Russia?

SK:Um the Russian engineers have been evacuated out. Um Russia I mean I'm not going to say who's in flying the planes or working on the S400 systems and all the other stuff. Um so and bringing in I mean Russia is is very actively supporting Iran. Chinese are starting to support Iran now. They're seeing that Iran's holding its own. It's not going to bend over uh and it's going to break. So, and I'm sure there'll be other powers that'll uh small and large that'll start getting involved like North Korea, for example. Maybe Barus. The longer this goes, I mean, you've already got a war uh of of five sides now uh against uh uh the Zionist coalition cuz I don't know what else to call it than that. Uh you've got uh you've got uh Iran d in combat directly. You have Iran, you have uh Iraq, both the militias and the government, you have Yemen, and you have Hezbollah. But it's not just Hezbollah alone because the Lebanese arm is now getting involved because they're murdering Christians just quite fine. That what this is how radicalized the Israelis have been. They've always when dealing with Lebanon, they've always been very careful not to involve the Christians or the Sunnis that keep it separate that way. But now they're bombing and killing uh Christians. They're hitting uh churches left and right. They've given up all pretense of any kind of uh control. So and now and now Hamas has entered the fight fully. They declared themselves in this fight. So now you're you're getting more and more players in uh and this is escalating. Now you've got uh you've got uh uh I believe it was Bakar and along with the UAE uh UAE that were demanding uh in uh the UN that a resolution be passed uh to force the the straits open, which again the straits aren't exactly closed. They're they're selectively closed to them particularly. Uh and though the UAE is still getting some oil out uh over in directly into uh the Arabians into the Indian Ocean through their one port on the Indian Ocean and then through Aman. So this is you know and they try to get it through UN obviously it's not going to get past uh the Russian and the Chinese veto for obvious reasons. So, and the Europeans have said, "No, we're not. We're not getting involved." Because the Europeans, quite literally, if they really wanted, the Western Europeans could still get oil and gas out of there. They just come in there and pay the toll and buy in euros non dollars and and everything's fine.

{チャプター 8: Pressure on Israel and US costs}

PL:However, like, you know, when it when it when it comes to the to the veto in the UN, what we've seen last time uh five 3 4 days in, we've had this this horrible UN resolution condemning Iran for its aggressions against its neighbors, right? and Russia and uh China both abstained from vetoing it. Russia later on we know because they you know there's about 2 million people in Israel with Russian roots and the Chinese because they also have a good relationship with the Gulf countries. So no they had no intention of pissing them off either. So I mean in a sense I don't know where this will go. Not that not that the UN resolution will do very much because like both sides will just obviously ignore it. Um, but is there is there any any hope that you're seeing from these these other powers around? Because as you're saying like the whole thing is spreading, but it seems that at least for now, Israel is still able to absorb this, although they are pretty tiny and and and are by now also pretty much roughed up.

SK:Well, they're roughed up. Uh there was videos of long lines on the Egyptian border of Israelis trying to get out uh on the on the ground border by foot. uh they're not really allowed to fly out that much. Uh and when the planes fly out, they can't be I think more than half filled for quote safety reasons. Really, it's because a large chunk of the population will just remember, oh, we've got a second passport. Uh we're citizens of another country. Let's leave. Uh when you're seeing that on the Egyptian border as is. Uh so there's uh there's there's a lot of problems. I mean, the last big call up uh of 300,000, one-third didn't show up. So they obviously got big problems involved. You know, how do you keep the people fighting uh the economy? The the the biggest plus Israel has is the American taxpayer because right because that's who's going to be uh that's who's going to be building Israel back up at his own expense. You know, Americans don't have free medical care. Uh Americans have paid education. And Israel has bull because it's got a it's got uncle money bags sitting over there. Yeah. That can uh maintain it. Uh and that's that's who's going to be rebuilding the US economy unless something seriously changes in the US government. So that's that's their calculation. We've got a backs stop. Does the US consumer have a backs stop? The US voter? No, of course not. He's got bankruptcy. Uh but that's a politicians.

PL:Yeah. But so basically the the Iran at this at this point is trying to make the war more costly on the United States, right? Absolutely. Absolutely.

SK:And everyone else to get them to get the United States to stop. I mean, look, look, what's the United States proposing? Uh take our plan. We are the aggressors except basically surrender and then things will be okay after we overthrow your government and do everything else. Because the US uh uh the US approach of we're here to liberate the people by what? Exterminating them. You got Trump uh he got asked during uh during the Easter uh holidays. He was out on the lawn of the White House and uh a journalist asked him, you know, what about all these people uh you know uh it's far as Iran. He's like, oh, they're animals. The Iranian the Iranian government murders it people. So they're animals. We have to stop them by massacring the population. Yeah, that the logic train just goes right off the rails on that one. But uh that that's what we're facing. Uh and the wording that I mean they're animals when you start talking about your opponents in that level. Who do you negotiate with? And this is on on television that gets broadcast. It's not like something you say in private company. Yeah, I hate those guys. They're really animous. And you turn around, let's negotiate. No, this is flat out for the whole world to see. The president of the United States I, you know, in the worst times, in the worst wars. I mean, they may have said in private, but they had never said anything like that about their opponents uh on that that would be recorded media, but that's what we have now. This is and the people around them are no better for the most part.

PL:Well, it depends. You know the depicting your enemy as as animals has has long tradition, right? I mean there are all of these leaflets even from I think they are from like US government branches that make in the second world war that made the Japanese look like rats, right? So that that there is a racist element, you know, there's there's a different standard toward white Russians versus the other races, right? that that that thing then comes up and bubbles up in war because war, you know, as Clausit said, uh drives you to the extremes. Um and it's uh it seems to to to also to to to just bring out the the the blatant racism as well.

SK:Oh, yeah. Yeah. Oh, we saw that. We saw that in 2022. Uh all over Europe and the West, the mass or Yeah. (Yeah. Yeah.) The uh you know, toward Russians, Russian culture, Russian this, Russian that. Uh so if you're talking about you know we don't like um which again everybody has a right to like and dislike somebody as they wish but it just instantly melted into from we don't like or we don't like this policy or we don't like this war even though we don't really understand why this conflict started um to all Russians are evil and got to be destroyed.

{チャプター 9: Deterrence and the nuclear line}

PL:Yeah. Can't look at Russians. Yeah.

SK:That that that came pretty fast. Yeah. That's yeah difference between us and the Jews the 1930s is there's 150 million of us and we have a huge army so you know that's the big difference but we we were at the brink of nuclear escalation also with Russia under Biden right oh yeah absolutely including of course operation spider web and so on and with these these assassination attempts and even the the long range missiles that were done. So uh in a sense what Russia managed to do is to convince the other side to cut it out. And so Iran is now in this position where it needs to convince the the other side that no you must cut this out otherwise I mean the the damage on you is going to be is going to be uh so huge that you can't uh you can't stomach it. Uh the question is is it is it enough to to threaten that to the uh to the Gulf States and maybe even even to Israel.

SK:Well, you know, there was a good meas that saw I don't miss Bronson a word uh the other day and you know there's the White House administration going somebody asked why are we attacking Iran? Because they have nuclear weapons. Why don't you attack Russia? Because they have nuclear weapons. Yeah. You know that's the reality of it.

PL:Yeah, it is. Okay. It all circles back to this one which is also quite crazy, right? Because the uh the JCPOA was working. All of these things were working which just is again like actually just proves I think uh that Brian Berlettic's point is is is an important one. They made whatever you do there's there's there's a grand strategy behind this kind of onslaught to just destroy anyone who could potentially oppose you. Um good. Is there anything I disagree

SK:I I slightly disagree with Brian that Israel is an absolute uh tool of the US. I I think I won't say that Israel owns the US. I think it's a dog chasing its own tail uh in this case or or as uh some people say a self-licking ice cream cone. Uh they're very much entwined with each other uh to do each other's biddings because there's lots of money involved.

PL:Yeah. I mean I mean the easiest way I think to understand this to me in a political sense is just to understand it as as a as a uh colonial enterprise set colonial enterprise where the colony obviously is still tethered to the uh uh to the motherland right period and and they have they have reciprocal I mean they share one bloodstream period.

SK:Yeah. Yeah. Absolutely.

PL:All right. Absolutely. Um, is there anything you would like to add or shall we uh give your puppy [laughter] his his daddy back?

SK:Yeah, he's I got another call after this, so he's going to be he doesn't know that yet. Uh, get get some water.

PL:Go go go and get a little bit of cuddle time with him. And yeah, you're going to get massive uh additional

SK:uh clicks and views now because of this.

PL:We'll we'll see everybody like please comment in the comment in the in in the in the uh message box below whether whether you enjoyed this or whether you want the stas stud Nick's uh attention back to our discussion. But thank you for taking the time. Um everybody wants to follow you. It's um Slavic man. Uh oh, it it's Mr. Slavic man with a K

SK:with a K or uh on X uh Stanius Kimnik we couldn't get the whole name in and there's limitations we should have long names

PL:uh Google st I'll I'll try to put the links into desript description box below static thank you for your time today.

SK:thank you.
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米国が核の脅威をエスカレート:スタニスラフ・クラピヴニク
youtube.com/watch?v=ACADqqgnPdM
Neutrality Studiesチャンネル登録数 32.3万人
2026/04/08 インタビュー
パスカル・ロッタス氏と元米陸軍士官で軍事アナリストのスタニスラフ・クラピヴニク氏が加わり、イランに対するトランプ大統領の脅迫、主張する救出任務、湾岸エネルギールートと電力システムへのリスク、核施設周辺の危険、イスラエルの役割、そしてイラン、ロシア、中国がより広範な戦争の費用を捻出できるかどうかについて議論する。
{タイムスタンプ}:
00:00:00 はじめにとトランプの脅し
00:03:11 救出または秘密襲撃の失敗
00:11:20 イランにおける米国の制限と損失
00:14:14 トランプ大統領の暴言とエネルギー目標
00:22:03 報復と核の危険
00:27:19 イランは米国の停止を強制できるか
00:29:54 ロシア 中国とより広範な戦争
00:33:03 イスラエルと米国のコストに対する圧力
00:38:30 抑止力と核開発ライン
文字起こし
[SK=スタス・クラピヴニク、PL=パスカル・ロッタズ]

{第 1 章: はじめにとトランプの脅威}

PL:皆さん、今日もスタス・キフニクとともに中立性研究へようこそ。スタスさん、おかえりなさい。

SK:ようこそ。木曜日は魚です。それとも、そうですか

PL:いいえ、いいえ、いいえ、いいえ、いいえ。火曜日は橋と発電所です。えー、私たちがこれについて話しているのは、4月7日の火曜日ですが、その日は、ドナルド・トランプが、彼の言うろくでなしどもが彼の言う通りに行動し、ちなみに閉鎖されていないホルムズなどの直線を開放しなければ、イラン全土を平らにするだろうと脅した日です。だから、一度も閉じたことのないものを開いてください。うーん、これで何を作っているのですか?そして明らかに、この話は、その日が終わってからしか発表されません。それで、もしかしたらこれは古いニュースになるかもしれませんが、先週末に私たちが目撃した狂気のようなものについてのあなたの意見を教えていただけますか?

SK:そうですね、部分的に開いていますね。それはあなたがどちらの側にいるかによるよ。たとえば、ところで、インディアンは船を出すことができません。だって、彼らはイランを裏切ったし、ロシアも裏切ったし、モディは国会から立派な勲章をもらったのに、レンガやその他すべてをねじ込んだと言いました。そして2か月後、突然すべてが変わり、彼は地獄に落ちることになりました。ええと、それは通行料として200万ドルを支払うつもりの人のために開かれています。それらの中には、実際にはそうする必要がないものもあります。中国人はそれなしでも大丈夫だと思います。ええと、そしてパキスタン人、そして非ドル建て通貨を購入した人たち、そして彼らが言ったことはご存知のとおり、彼らはきっぱりと言いました、なぜなら彼らの目標はペルシャ湾から米国を追い出すことだからです。それは、どこかの国が中立になって、アメリカ人に、出て行け、あなたは私たちとコーシャだ、私たちは前進する、と言うようなものです。しかし今のところアラブ人はそんなことは言っていない。実際、アラブ人はどちらも中立的な役割を果たしているが、静かに関与している。そして、MB を取得しました。ええと、MBS ではありません。ごめんなさい。 MBZ MBZ ええと、首長のムハンマド・ビン・ゼッドは誰の首長で、ええと、アラブ首長国連邦として知られる組織で、7つの村、7つの人工都市のグループ、彼は知っているでしょう、彼らは全員それに賛成です、いくつかの島をクソにしましょう、もちろん彼らの軍隊は60,000人か65,000人でかなり小規模で、その中でおそらく約12〜15,000人の実際の戦闘兵士と考えられます、そしてそれらのほとんどは士官として多くのアメリカ人傭兵を含む傭兵。ご存知のように、彼らは米海兵隊が自分たちのために死ぬことのほとんどをやってくれると期待しているのです。しかし、それでも、ああ、これらの存在は存在しなくなるでしょう、なぜなら、彼らがイランとの戦闘に完全に関与したら、イランは彼らの脱砂施設を標的にし、バイバイするからです。

PL:いや、それは、彼らがイランに宣戦布告するという意味で全力を尽くすのはある意味問題外だが、同時に彼らは依然としてアメリカやヨーロッパからの助けを求めており、中立を宣言して実際にアメリカ人を追い出すという道を進みたくないらしい。彼らはそのようなことを宣言するつもりはありません。しかし、先週末、私たちは実際に、この非常に非常に奇妙な話を目にしました。私たち全員が、この種のパイロットが救出されたことを未だに理解しようとしているということです。しかし今では、おそらくこれはイランからウランを抽出する試みが失敗したのではないかと考えられています。つまり、それが何だったのかについてどう思いますか?

{チャプター 2: 失敗した救出または秘密襲撃}

SK:そうですね、両方だったと思います。えー、パイロットは救出されました えー、それでよく隠れていた男はパイロットではなかったのですね。彼は武器士官で大佐、中佐でした。中佐、つまりこの飛行隊のエクソが任務で飛行するのはちょっと奇妙です、ちなみにF-15 ストライクイーグルB一機だけで飛行します。それでこの男はこう言いました、洞窟に隠れて負傷して、まあ7,000フィート、つまりわずか約2,000メートルの高さまで登ったそうです、これは大変でしたそれは小さな山、大きな丘です。ああ、その後救出されました。しかし、その後、おそらく彼は救出されたと思います。実際にある程度そのようなことが起こったと確信しています。なぜなら、申し訳ありませんが、少しアレルギーがあるからです。ああ、まだ春、春、春が漂っています。そうですね、しかし興味深いのはここです。したがって、私たちは何が失われたのかを知っています。 2 機の C130、最大 4 羽の小鳥、ヘリコプター特殊部隊が飛行するために使用されます。それらは非常に小さいです。まあ、ヘリコプターはおそらく C130 に導入されるでしょう。少なくとも 1 機の A10 が撤去されたことはわかっています。そして 2 機あり、抽出用の黒に特化したブラックホークであるパヴェ ホークが 2 機ありました。彼らは降ろされました。これでブラックホークスはダメージを受けました。その初日にそのうちの少なくとも 1 台が損傷し、そこから煙が出ているのが見えました。 「ああ、ミサイルで撃ち落としたんだ」みたいな。いいえ、あれはミサイルではありませんでした。なぜなら、ミサイルが命中したら、それは空から落ちてくるだけだからです。ヘリコプターが滑空しないのには明らかな理由があります。ああ、それはまだ飛んで煙を流していましたから、それは小火器の発砲であり、誰もがそれに向かって銃撃を行っていました。ああ、地元の部族が狩猟用ライフルを持って走り回っていて、それから警察がピストルを持って、みんながそれに向かって発砲して、ヘリコプターが飛んでくるのを見るのはちょっと面白かった。 ああ、彼らは最初の男を逃がして、さらに死傷者が出たと思っていたんだね。いや、カス、ただこの男を追い出すために乗組員の中にいただけだ。最初に出てきた男。わかった。それで、どうやらヘリコプターは乗り捨てられたようです。彼らがいつ2番目のパヴェホークを失ったかはわかりません。それはあまり明確ではありません。ああ、A-10が対空ミサイルで撃たれました。今、彼らは同じ日に撃墜されたF-16があったかもしれないと話している。しかし、その後、このシナリオのパート 2 に入ります。そうですね、パヴェ ホークは長距離を移動できます。なぜなら、C130、特殊な C130 を搭載できるからです。これは空中に燃料を供給するもので、ただのブラックホーク ヘリコプターとは対照的に、パヴェ ホークは空中で燃料を補給することができます。えっと、彼らは給油用のブイを持っていて、飛んで給油するんですが、後ろで給油している動画もあるんですが、通常では航続距離が延びて、人々を脱出させるのに使われているんです。さて、通常、誰かを外に出すときは、出たり入ったりします。それが要点です。最小限の兵力。あなたはそこに入り、男を捕まえ、そしてあなたは地獄から出ます。彼が山の頂上にいるなら、着陸する必要はありません。ああ、あなたははしごを落とすか、そりを下に落とし、彼が負傷している場合は縛り上げて、それらを持ち上げます。水上救助と同様に、陸上でも同じ概念であり、水上ヘリコプターは着陸する必要はありません。重要なのは、最小限のリソースを使用してできるだけ早く参加し、誰もが気づく前に脱出することです。おい、ヘリコプターが上空で誰かを救出しているよ。

LP:つまり、これらすべての機器が導入されるのはまったく意味がないということですね。

SK:そうですね。 150 人の隊員がいて、特殊部隊が銃撃戦を繰り広げています。

PL:最近 YouTube から追放されたので、ちょっと休憩させてください。そして、私は戻ってきましたが、これはいつでも再び起こる可能性があります。したがって、ここだけでなく、Substack 上の私のメーリング リストにも登録することを検討してください。それが pascalota.supstack.com です。リンクは下の説明にあります。そしてビデオに戻ります。そしてこの男は山の上にいる。

SK:彼はどこかの小さな村に閉じ込められているわけではありません、ご存知のように、彼はバックアップされており、あらゆる方向から悪者がやって来ます。ハリウッド版もきっとそうなるだろう。しかし現実には、彼は山頂にいる。つまり、彼から見ると、これらの山はかなり開けています。谷には植生と農業があり、山は非常に乾燥していて不毛です。したがって、木々の間で戦う必要はありません。彼はすぐそこにいるよ。ヘリコプターを運び、ヘリコプターを縛り付け、引き上げます。そして、ヘリコプターを引き上げながら飛行し、できるだけ早くそこから脱出します。それが救いだ。それは、その男を見つけて救出するということです。今では C130 が 2 台あり、小鳥も飛んでいます。そして、はい、昨日投稿したばかりのビデオを実際に録画しました。そして、私は RT 、えー、America Now に参加していました。これは、えー、立ち上げたばかりの RT の子会社です。そして私はベン・スワンと話していました。彼は「ああ、これは使命だと思う」みたいな感じだった。考えれば考えるほど、これは使命だという気がします。彼は、「そうですね、彼らがいる場所からそれほど遠くないところに核施設があるのです。」そして地図で見ると、うーん、確かにある、という感じです。これは彼らがこの男を引き抜くための隠れ蓑だったと思います、確かにその男は引き抜かれていたと思いますが、それは二次的なものでした。一番の目的は、そこに移動してこの基地で何かをしようとすることでしたが、そうするとここでバカモードになります。ご存知の通り、核施設です。数量には限りがございます。何だと思う?イラン人はあなたがおそらくそれに挑戦するだろうと理解しています。ああ、C130 が 2 機着陸しました。おそらく、泥にはまってしまったため、放棄されて焼かれなければならなかったのでしょう。写真を見ると、泥はありません。まず泥が無い。彼らが上陸したのは乾燥した砂漠地帯の高原。そこは空軍基地だった。

PL:でも、彼らにあげましょう。もしかしたら砂にはまってしまったのかもしれませんね?つまり、それを彼らにあげましょう。しかし、

SK:そうですね、それらは砂浜に飛び立つ可能性があります。ロシア南部やウクライナのような黒い土の泥のようなものでない限り、それらは泥の中で飛び出す可能性があります。ああ、つまり、飛行機が飛んでいるときに弾丸が胴体を通過するため、そこには穴、弾痕、小火器の穴がいっぱいあるという事実がそこにあります。ああ、それはただ動かないターゲットよりも大きなダメージを与えます。ということで、機体にダメージあり。したがって、明らかに物事は攻撃されています。えーと、4 つです、ところで次の質問が生じます。彼らはどうやって残りの奴らを外へ連れ出したんだ?つまり、駐機場で火傷を負った 2 台の C130 があったということです。つまり、小鳥も焼けてしまったのですから、もっと多くの飛行機が入ってくるはずでした。それで、あなたはただ不思議に思う必要があります。わかった。そして、地上にいた100人以上の人たちはどこへ行ったのか、イラク国境を越えるために次の100キロメートルの行進を始めました。ところで、民兵隊が彼らを待っています。そうですね、イラク国境を通って南下して、クウェートに少し入ることはできると思います。それはちょっと危険ですね。ええと、彼らは元どこに蒸発したのか知っていますか?ああ、明らかに彼らを追い出すためにさらに多くの飛行機が来ていました。つまり、C130 は 2 台だけではありませんでした。

PL:ええ。それで、私たちが知っているのは、それが墜落して破壊されたものであり、軍隊自身によって焼かれたのか、それとも戦闘中に破壊されたのかはわかりません。つまり、これは数百人を対象とした手術に実際に使用されたものの一部にすぎないことを私たちは知っています。つまり、それは明らかに大規模な手術でした、

SK:そうですか?そして、質問している人は誰もいないように見えますが、彼らは「わかりました、飛行機が 2 機です」と言っています。はい、すべて 2C130 が 2 機ありました。まあ、ちょっと待ってください。もしそれが TC130 で、まだ駐機場にあるなら、それは爆破されています。なぜなら、空軍が行うことは、F-15墜落現場で行ったことと同じであり、F-15を爆破し、そこにミサイルを発射したからです。彼らはそれを爆破します。飛行機事故で誰かが亡くなったら、その男の遺体の証拠も取り除くことになると思います、なぜならすべてを細かく爆破するからです。ああ、それで、でもこれは焼けてしまった。つまり、さまざまな飛行機のさまざまな部分がそこにあることがわかります。それで、もう一度言いますが、彼らはどうやって脱出したのでしょうか?はい、その通りです。想定している設備の少なくとも 2 倍は必要です。

{第 3 章: イランにおける米国の制限と損失}

PL:それで、私が言いたいのは、どのような犠牲者が出たかということですが、私たちにはわかりませんよね?これまでのところ、ウクライナとロシアでの死傷者の正確な数字はまだわかっていない。つまり、州は死傷者を秘密にするのが本当に上手ですよね?したがって、これらの数字がすぐに得られる見込みはありません。しかし、このことから状況について何がわかるでしょうか?一方で、私たちは今、ああ、イランというようなレトリック全体が私たちにとって開かれた空であることを知っています。絶対的な機動性を実現できるのがBSです。一方で、この場合の米国の特殊部隊はイラクの奥地まで侵入する能力を持っていることもわかっていますが、非常に高いリスクと非常に高い費用がかかり、おそらくこの作戦は失敗に終わり、途中で中止しなければならなかったのでしょう。それだけですよね?

SK:そうですね、遠いということはそれほど遠くないです。つまり、現実的に言えば、彼らは約50人で、ペルシャ湾から約50キロメートル、おそらくイラン国内約100キロメートルのところにいたのです。

LP:わかりました。

SK:ああ、イランは大きいですね。つまり、遠くまで行くということは、かなり深いところにあるということですが、それほど遠くないということです。つまり、イランとは、フランス、ドイツ、イタリアを合わせたものです。ええと、大きなブロックとして、彼らは進入しました、そして、彼らがアメリカの飛行機やイスラエルの飛行機について話しているとき、それは別のことです、それらのほとんどはまだ孤立した状態で飛行しています。そして、もし彼らがイランに飛んでいるとしても、彼らはそれほど深くは飛んでいません。そして、1機のA-10が破壊されるのを見ました。私たちは別の A-10 が損傷しているのを目撃しました。えー、私たちは見た、えー、シヌックがいた、シヌックは巨大なヘリコプターだ。それらは世界最大のものの一部です。兵力輸送ヘリコプターや貨物輸送ヘリコプターは大きくて長いため、駐機場でドローンによって損傷されました。まあ、ダメージというのは非常に大雑把な言葉です。そうですね、怪我をしたんです。足の指をぶつけたか、誰かに腕を切り落とされました。怪我をしてしまいました。負傷とはどういう意味か知っていますか?ちなみに、米軍も人々に対して同じことをしています。ああ、彼らはそれが破損していることを気に入っています。そして写真が出てきたのですが、これは帳消しです。フロントエンド全体がなくなってしまいました。つまり、それは単なる金属くずです。つまり、スペアパーツとして使用したり、後部ローターを備えた後部 2/3 を他の振動で共食いするために使用したりすることもできますが、それは無駄です。そのダメージを修復するつもりはありません。つまり、多くの飛行機にも同じことが言えます。そうですね、2 台目の A10 が破損していました。どのくらいダメージを受けていますか?ご存知ですか、それは帳消しですか?ところで、着陸したからといって、それを取り戻して着陸できるからといって、再び離陸するという意味ではありません。ええと、片道の旅です。だから、私たちには分かりません。そして、どれだけの死傷者が出たかは分かりません。仰るとおり。 1 つや 2 つではなく、もっとたくさんあります。

{第 4 章: トランプ大統領の暴動とエネルギー目標}

PL: それで、もう一度言いますが、これは少なくとも、なぜドナルド・トランプが勝利を宣言しながら、我々はこれまでで最高の作戦を行ったのかを説明することになるでしょう。広い。それから30分後、彼はこの暴言と、火曜日の橋と発電所を脅迫したり、イラン人野郎を呼んだり、fワードなどを言ったりするような、また同じような癇癪を起こしました。私が言いたいのは、アメリカ大統領から想像できる最悪の言葉です。うーん、前代未聞ですね。それで、これは彼が本当に怒っているだけだと思いますか、できると約束したことが最後にはできなかったのでしょうか、それとも彼が計画しているのですか、私は激しい脅迫の部分を意味しますが、繰り返しになりますが、通常、誓いなどを強要される人は通常、最も強い立場にあるわけではありませんよね?

SK:まあ、自分の主張を主張するために悪口を言うこともありますが、自分の怒りを制御できないために悪口を言うこともあります。ええと、彼が米国大統領であることは理解していますが、彼の後ろを歩いているマネージャーが「それを見せてください」と言うべきです。いいえ、私たちはそのように言いたくありません。それを再編集しましょう、[咳払い]先生。これで、送信を押すことができます。ご存知のように、彼は自分とその異常なスマートフォンの間にフィルターが本当に必要です。なぜなら彼は、自分が使用している言語だけで非常に多くの戦争犯罪について自分自身を語り続けてきたからです。彼が使った脅しはすでに彼です、つまり、それは侵略戦争です。イランは誰かを攻撃するつもりはなかった。差し迫った危険はありません。つまり、イランは40年以上も核ミサイルを開発し続けているのです。 40年後はほんの一週間か一か月しか離れていない。そうですね、40 年も経っているので、それはすぐに行動を起こす口実ではないことは明らかです。

PL:ええ。

SK:それは誰も聞いていないだけです。 40年間、ご存知のように、彼らは2世代にわたって核兵器を開発してきたようですが、それはできない、あるいはそれが非難です。

PL:ええ。しかしディーン、私が言いたいのは、アメリカはおそらく、特に送電網を攻撃した場合、民間インフラに実際に大規模な損害を与える能力をおそらく持っていると彼らが思っているということですか?おそらくそれが最大の脅威ではないでしょうか。

SK:そうですね。送電網を狙うにはさまざまな方法があります。まず第一に、送電網を直接爆破することなくグラを実行できます。ええと、黒鉛爆弾を作ることができます。ええと、黒鉛とアルミニウムのストリップを放出し、それらが電線に落ちると、電線をショートさせます。ああ、トランスフォーマーからではありません。それは意地悪です。そうですね、意地悪ではありますが、大規模なダメージではありません。つまり、あなたはそれらを爆破するわけではありません。それらをクリアすることはできません。ああ、でも、それは、それは、それは、それは、より優しいバージョンだと思います、なぜなら、あなたなら、あなたはできるから、つまり、あなたは火花を散らすことになりますが、それはロケット弾の直撃による大規模なダメージではありません。ああ、でもそれも一つの方法ですよ。しかし、彼らは大規模な運動ダメージのバージョンにもっと取り組んでいると思います。ほら、すべてを爆破しましょう。見た目はきれいだし、朝のブリーフィングの 2 分で見られるからです。それはしかし、イランは、ご存知のように、イランは彼らにきっぱりと言いました、そして私は彼らがああ、彼らが元気であることを願っています、あなたは彼らを同盟国と呼ぶことができますが、実際には彼らはクライアントですらないです。ああ、中東中東、ペルシャ湾にある彼らの肉の盾、あるいはイランが言ったことをやっているという事実を聞いて、電気インフラの淡水化を追い始めたら、他の国の発電所の淡水化も追いかけるだろう。そして、もしそんなことをしたら、大量の死者が出るだろう。ですから、この揺れが起こっている国々が耳を傾けてくれることを願っています。

PL:でも、私はこの問題を抱え始めています。アメリカがイランを攻撃し、その報復としてイランが湾岸諸国を攻撃するのは、ちょっとしたことです。大きな大きないじめっ子が小さな男を殴り、そのお返しに小さな男がさらに小さな男を殴るようなものです。ああ、湾岸諸国が行っても、湾岸諸国が行っても、米国にはそれほどダメージはないようだ、つまり、たとえ彼らが地獄に落ちても、米国を完全に燃やしてしまえば、彼らはまだ今までどおりに実行するだろう。つまり、ある意味、湾岸諸国は現在、米国にとってショックアブソーバーとなりつつあり、米国はまったく気にする必要がないのです。

SK:そうですね、こう言わせてください。そうですね、大きないじめっ子がいたり、大きな水槽と小さな水槽がたくさんあったりします。ああ、それらはすべてダメージを与えます。さて、大きな戦車を破壊するには多くの攻撃が必要です。その間、小さな戦車があなたに向かって射撃してきたり、小さな男たちがまだあなたにパンチをかけてきたりします。したがって、時には敵の味方を追いかけたほうがよいでしょう。ああ、同盟国は許容できる痛みの閾値がはるかに低いからです。

PL:でも、彼らは今パンチしてるの?つまり、これら湾岸諸国の米国のインフラは、もう多かれ少なかれなくなっていると思いますね。それとも米国はまだこれらの基地から作戦を行っているのでしょうか?

SK:彼らは今でもこれらの基地から作戦を行っています。かなり制限されてしまいました。明らかに、彼らは盲目です。ええと、サウジアラビアはまだ空域の使用を許可しており、許可されていないとされていますが、依然として空域の使用を許可しており、エアストリップの使用を許可していますが、許可されていないはずですが、実際には許可されています。それで、あなたがここでやっていることは、あなたがアメリカの同盟国を剥ぎ取っていることであり、そして希望は、あなたが彼らを中立に追いやることです、それは将来のアメリカの基地にさよならを意味します。それはトランプにとって大打撃だ。それは彼の威信に大きな打撃となる。これは国内での彼の評価に大きな打撃となった。それは市場で大ヒットです。そして、この戦争は人間以上に市場に関するものであることを忘れてはなりません。トランプ政権とトランプの周囲の人たちがこれで金儲けしてるからね。うん。明らかに、つまり、米国では E87 の価格が 1 ガロンあたり 4.5 ドルに向かっています。ええと、それが彼らのベースです、ええとガソリン、ええとプロです。それがE87です。かなり低いですね。うーん、でも、おそらくあと一週間はこのペースでいくだろうし、市場がダメージが大きいことを認識し始めると、5ドルに向けて取引を終えることになるだろう。さて、イランが脱塩プラント、電気燃料プラントを撤去したら、パニックがいよいよ本格的に始まるため、おそらくガソリン価格が67ドルに達することになるでしょう。この事態のエスカレーションを考慮すると、市場はまったく混乱していません。彼らは、すべてがうまくいくというおとぎ話を信じたがっています。いつかみんなでスイッチを入れ直す日が来るだろう。すべてうまくいくはずだった。まあ、うまくいかないでしょう。現在、Gulf は完全にはオフになっていません。 2,500万バレルのうち、毎日約700万バレルが今も排出されています。したがって、さらに悪化する可能性があります。イランはまだほとんどの部分で石油を出荷しています。湾岸諸国からの他の石油の流出を許可している。ええと、サウジアラビアは依然として紅海を通じて石油を輸送していますが、特に現在紛争中のイエメンとの間では再び閉鎖される可能性があります。イエメンはそのターミナルを簡単に壊滅させることができるだろう。

PL: あるいはイランがパイプラインを爆破する可能性もあります。

SK:そうですか?まあ、パイプラインを爆破するのは短期的な解決策だ。パイプラインは修理するのが簡単なので、追いかける必要はありません。あなたはポンプ場を追いかけたいと考えています。えー、あなたはコントロールポイント、えー、積み込みステーションを追いかけたいのですね。それは大事なアイテムです。さらに、パイプの場所によっては、パイプが埋められている可能性があります。ロシアでは、多くの地域でパイプを埋めるのが標準的なことです。ええと、インフラストラクチャの観点から、パイプにぶつかるのははるかに難しいことはわかっていますが、公共の駅がそこにある場合、それらは見えます、そしてあなたはそれらを破壊することができます。それがインフラを守ることを非常に困難にするもう一つのポイントです。

{第 5 章: 報復と核の危険}

PL:ええ。つまり、手つかずのインフラがまだ双方にかなりの量あるということですよね?そして、まだ潜在的な標的が存在しており、もしドナルド・トランプがイランのすべてのインフラを狙うと決めたら、彼らは現物で返済することになるだろう。期間。

SK:ああ、そうだね。そうですね、そして彼らは、例えば、イスラエル人がイランのウー製鉄所 2 つを爆破したことを証明しました。ああ、イランはイスラエルの製鉄所を爆破し、アラブのクウェートとともにさらに5人をエミレーツ中から排除することで反撃した。もしあなたたちがこの戦いで同じ側にいるなら、私たちはあなたたちを平等に破壊するつもりです。ああ、ロンは 30 の異なる大学で被害を受けました。これも違いです。ああ、アメリカ人、そして、ええ、その通りです。アメリカ人とイスラエル人が大学を襲っている。彼らは警告、事前警告を与えていません。彼らは大学を襲うつもりだ。彼らはちょうど大学を攻撃しました。そこに教授や学生がいたら、彼らは彼らを殺します。ご存知の通り、そういうことです。一方、イランはとにかく単純だ。一方、イランは1日警告した。私たちは湾岸諸国にあるすべてのアメリカとイスラエルの大学または大学の系列校を攻撃するつもりです。一日以内に部下をそこから救出しなければなりません。 1キロ以内には近づかないでください。そして彼らは攻撃を続けた。ええと、彼らは、あなたが公正な警告を受けていることを知っている、より人道的な道を選んだのですね。

PL:ただ、両陣営がこれまで行ってきたのとまったく同じ種類の戦争を実際に続けているのは、ある意味驚くべきことであり、戦争自体がいかに深く訓練され、体現された一種の出来事でもあることがわかります。わかるよね?イラン人は再び警告し、彼らは比例して行動します。それが彼らがやっている二つのことです。イスラエル人もアメリカ人も、できるだけ多くの混乱と死傷者と民間インフラを生み出そうとしている。なぜなら、ガザを見てください。それが彼らのやり方なのです。ここを平らにして数十万人が死んでしまおう。結局のところ、それは良いことですよね?そして、それはさらに大きな規模で続いていくのです。

SK:それは巻き添え被害ではありません。ボーナスポイントです。それが西洋的なアプローチであると思われること。常にある程度西洋的なアプローチがとられてきました。アングロサクソンのアプローチ、特に大量の死傷者が出ていることはご存知でしょう。ええ、

PL: それはとてもとてもとても具合が悪いです。しかし、ある意味、戦争がこのような形で行われることを承知の上で、イランがやろうとしていることは、アメリカに、いや、我々には現物返済する能力があることを理解してもらい、そうするつもりであることを確認させることです。だからやめたほうがいいよ。ええと、なぜ米国は依然として何とかエスカレートしたいと考えているのでしょうか?ジョン・ミルハイムは今、「彼らはエスカレートする能力を失った」と言っていますが。ええと、彼らはまだ持っています、彼らも持っていないので、私がそれに同意するかどうかはわかりません。ええ、彼らは核兵器を持っています。彼らは破壊する可能性を持っています。彼らは化学兵器を持っています。ええと、つまり、彼らがさらに厳格になる方法はたくさんあります。この病気の人たちの頭の中では、次に何が起こると思いますか?

SK:そうですね、彼らは電気インフラを追求するかもしれないと思います。ああ、彼らは攻撃を受けました ああ、バッシャーのことを忘れないでください ああ、原子力発電所は 4 回攻撃されました。彼らは核テロとでも呼べばいいのか、を犯しているのです。米国とイスラエルは核テロを犯した罪を犯している。ウクライナにいる彼らの代理人たちが、核開発を阻止するために保全されているザパラジア・ザッペリア原子力発電所を爆破しようとしていたこと、そして今も爆破しようとしていることに少しでも驚かないだろうか。彼らはクルスク原子力発電所を何度も攻撃しようとしました。つまり、私たちはこれに驚いていますか?もちろん、彼らはマスターがそれをしているように見えるので、私たちは驚きません。ああ、そして興味深いのは、二回目の攻撃で放射性の蒸気が放出されたことです。ああ、貿易風がクウェートに吹き込んだんだ。ええと、それほど多くはありませんでしたが、もし完全な核メルトダウンがあったとしたら、風の向きに関して、そこから推定しましょう。それはクウェートを襲い、イラク西部を襲い、シリア北東部を襲い、そしてトルコに直撃します。したがって、現時点では、トルコは、米国がテロを行っているので、米国を止めるために、この問題にもう少し関与する必要があるかもしれません。

{第 6 章: イランは米国に停止を強制できるか}

PL: つまり、非常に非常に気持ち悪い意味で、ああ、気持ちが悪い、これは、これは、風が吹くところはどこでも、核の放射性降下物をほんの小さな小さなエリアに封じ込めることはできません。したがって、これは、非常に非常に病的な方法で、影響が膨大になるため、相手側がおそらくそれをしようとしない現時点での最良の種類の保険の1つです。しかし、もう一度言いますが、もしあなたがイスラエルや米国であれば、実際にはかなり離れたところにいますよね?そうです、つまり、誰がシリアのことを気にするのでしょうか?イラクのことなど誰が気にするだろうか?みなさん、おかえりなさい。彼の家には子犬がいて、その子犬は本当にかわいいので、少し中断しなければなりませんでした。さて、スタス、本題に戻りましょう。(ええと、本題に戻りましょう)この戦略のこのような問題は、私たちが今目の前にしていることです、えー、これが実際にアメリカに彼らのやっていることを止めさせる方法だと思いますか? ウクライナ戦争の行方はご存知でしょうから、彼らがどのように何度も調整してきたのを見てきましたが、ドナルド・トランプが当選した後も基本的に圧力をかけ続けた、ああ、私たちは一国で和平するつもりです、というような見せかけ全体が正しかったのです。日が経ち、1か月以内に平和になりましたが、それから1年半が経ちましたが、まだ周囲に平和はありません。そして、米国が依然として情報を提供し、武器を提供していることを私たちは知っています。つまり、この戦争は別のレトリックの下で継続されてきたのです。ええと、ロシアは、しかし、米国が基本的に核武装するつもりがない限り、軍事的に優位にあるということをある種確立することに成功しましたが、私には、イランが同様のことをしようとしているように見えます、この戦争ではこれにノー、私たちはできる限り私たちの立場を維持してあなたを押し戻すことができます。ええと、彼らの軍事交渉戦略または戦術が現在どのように展開していると思いますか?

SK: ご存知のように、米国で理性的な敵対している場合、おそらくペルシャ湾での地位を維持したいと考えている相手です。そうですね、実際のところ、米国の合理的なプレーヤーを相手にしていたら、そもそもこの戦争は起こらなかったでしょう。これまでの大統領たちのように過激化したが、誰もこの道を歩むことはなかった。しかし、私たちはドナルド・トランプ、そしてドナルド・トランプ2.0とともにこの道を歩んできました。ドナルド・トランプ1.0はこの道を進むことを拒否した。つまり、私たちは合理的なプレイヤーを相手にしていないことをすでに理解しています。それに加えて、言葉を聞いて、周囲の人々を見てみると、私たちはワシントンの過激化した政権と取引しているのですが、何が起こるか全く気にしていないと思います。ええと、彼らはおそらくエスカレートし続けるでしょう、なぜなら、たとえ私たちが勝ったと知っていると言ったとしても、負けたことを認めて家に帰るという選択肢があるからです。ええと、彼らは倍増しようとしているのです。ああ、ごめんなさい、トランプの指導者であるロイ・コーエン、ご存知の通り、彼のアプローチは常に自分が間違っていたことを決して認めず、常に倍増するというものです。右。さあ、オフィスの周りを走り回ってください。

{第 7 章: ロシア、中国とより広範な戦争}

PL:でも、私がこの時点で言いたいのは、特にブッシャー原子力発電所について話すときのことです。つまり、そこにはエンジニアを含む科学者を含む約100人のロシア人労働者がいます。ああ、この時点でロシアはみんなみたいなことを言っているに違いない、つまり、それはおそらくイスラエルに対してだということだ。つまり、これはやめなければなりません。これはこれは狂気です。それともロシアの情報筋から何か聞いていますか?

SK:ええと、ロシアの技術者たちは避難しました。ええと、ロシア つまり、誰が飛行機を操縦しているのか、S400 システムやその他すべてのことに取り組んでいるのかを言うつもりはありません。そうですね、ロシアがイランを非常に積極的に支援しているということです。中国人は今、イランを支持し始めている。彼らはイランが自国を維持していると見ている。曲がらないし、折れてしまう。それで、例えば北朝鮮のように、大小さまざまな他の大国が関与し始めるだろうと私は確信しています。たぶんバルス。これが長引けば長引くほど、つまり、もう五つの勢力による戦争が始まっているということだ、対して、ああ、シオニスト連合と、それ以外に何と呼んでいいのか分からないからだ。ええと、あなたは、ええと、イランと直接戦闘に参加しています。イランもあるし、イラクもあるし、民兵も政府もいるし、イエメンもいるし、ヒズボラもいる。しかし、それはヒズボラだけではありません。なぜなら、彼らはキリスト教徒をまったく平気で殺害しているため、レバノンの部門が現在関与しているからです。これがイスラエル人がどれほど過激化したかということです。彼らはレバノンと関わるとき、レバノンをそのように分断しているキリスト教徒やスンニ派を巻き込まないよう常に細心の注意を払ってきた。しかし今、彼らはキリスト教徒を爆撃して殺害しています。彼らは教会を左右に攻撃しています。彼らは、あらゆる種類のコントロールのふりをすべて放棄しました。そして今も、そして今も、ハマスは全面的に戦闘に加わっている。彼らはこの戦いに参加することを宣言した。それで今、プレイヤーはますます増えていて、これはエスカレートしています。さて、あなたはわかりました、あなたはわかりました、ええと、私はバカールとアラブ首長国連邦、アラブ首長国連邦と一緒に、えー、国連に対し、海峡を強制的に開放するための決議案を可決するよう要求していたと思いますが、これも海峡は正確には閉鎖されていません。彼らは特に選択的に彼らに対して閉ざされているのです。ええと、アラブ首長国連邦はまだ石油を掘出し続けていますが、アラブ諸国はインド洋にある港を通って、そしてアマンを通ってインド洋に直接流入しています。これはご存知のとおり、彼らは国連を通じてそれを実現しようとしていますが、明らかな理由でロシアと中国の拒否権を乗り越えることはできません。それで、ヨーロッパ人は「いいえ、私たちはそうではありません。私たちは関与していません。」と言いました。なぜなら、文字通り、ヨーロッパ人が本当に望めば、西ヨーロッパ人はまだそこから石油とガスを引き出すことができたからです。彼らはただそこに来て、通行料を支払い、ドルではなくユーロで買い物をするだけで、すべてがうまくいきます。

{第 8 章: イスラエルと米国の費用に対する圧力}

PL:しかし、ご存知のように、国連での拒否権に関して言えば、私たちが最後に見たのは、5、3、4日後に、近隣諸国に対するイランの侵略を非難するこの恐ろしい国連決議があったということですよね?そしてロシアと中国は両方とも拒否権発動を棄権した。ロシアはその後、イスラエルにロシアにルーツを持つ約200万人の人々と中国人がいることを知っているので、湾岸諸国と良好な関係を持っていることを知っています。ですから、彼らも怒らせるつもりはありませんでした。つまり、ある意味、これがどこに行くのかわかりません。国連決議があまり役に立たないというわけではありません。なぜなら、両国とも明らかにそれを無視するからです。ええと、しかし、あなたが周りのこれら他の力から見ている希望はありますか?なぜなら、あなたが言っているように、すべてが広がっているように見えますが、少なくとも今のところ、イスラエルはまだこれを吸収することができているようです、彼らはかなり小さく、そして今ではかなり荒くなっていますが。

SK:そうですね、彼らは荒れていますね。ああ、エジプト国境で、地上の国境から徒歩で出ようとするイスラエル人の長蛇の列のビデオがありました。ああ、彼らは実際にはそれほど飛び出すことは許可されていません。ええと、飛行機が飛び立つときは、見積もりの​​安全上の理由から、半分以上が座席で埋まっていることはあり得ません。それは、人口の大部分が、ああ、2 番目のパスポートを持っていることを覚えているだけだからです。ああ、私たちは別の国の国民です。出発しましょう。ああ、エジプト国境でそれをそのまま見ているとき。そうですね、問題がたくさんあります。つまり、前回の大規模なコールでは 300,000 人、3 分の 1 が参加しませんでした。したがって、彼らは明らかに大きな問題を抱えていました。どうやって人々を経済と戦わせ続けるのですか?イスラエルにとって最大のプラスはアメリカの納税者です、なぜならそれが誰になるかというと、それが自分の費用でイスラエルを再建する人だからです。ご存知のように、アメリカ人は無料の医療を受けられません。ああ、アメリカ人はお金を払って教育を受けてきました。そして、イスラエルには雄牛がいます、なぜならそこに座っているおじさんのお金の袋があるからです。うん。そうすれば維持できるよ。米国政府に何か重大な変化がない限り、米国経済を再建するのはこの人です。それが彼らの計算なのです。バックスストップがあります。米国の消費者はバックストップを持っていますか?アメリカの有権者?いいえ、もちろんそうではありません。彼は破産してしまいました。ああ、でもそれは政治家です。

PL:ええ。しかし、基本的に、現時点でのイランは、アメリカにとって戦争の犠牲をさらに大きくしようとしているのですよね?絶対に。絶対に。

SK:そして他の皆さんも、アメリカを止めさせようとしているのです。つまり、アメリカは何を提案しているのでしょうか?ああ、私たちの計画を受け入れてください。基本的に降伏することを除いて、我々は侵略者です。その後、我々があなたの政府を打倒し、その他すべてのことを行った後、物事は大丈夫になります。なぜなら、アメリカは、えー、アメリカのアプローチは、何によって人々を解放するためにここにいるのですか?奴らを殲滅する。トランプさんは、えー、イースターの休暇中に質問されました。彼はホワイトハウスの芝生に出ていて、ジャーナリストが彼に尋ねました、ほら、これらの人々はどうなっているのですか、ほら、イランまで遠いのです。彼は、ああ、彼らは動物だ、という感じです。イラン人はイラン政府によって国民を殺害している。だから彼らは動物なのです。私たちは人口を虐殺して彼らを止めなければなりません。そう、ロジックトレインがまさにレールから外れてしまったのです。でも、それが私たちが直面していることなのです。ああ、そのレベルで対戦相手について話し始めると、彼らは動物であるという意味の文言です。誰と交渉しますか?そして、これは放送されるテレビで放映されます。民間企業で言うような話ではない。ええ、私はあの人たちが嫌いです。彼らは本当に敵対的だ。そしてあなたは向きを変え、交渉しましょう。いいえ、これは全世界が見ても明らかです。アメリカ大統領、ご存知の通り、最悪の時代、最悪の戦争の中で。つまり、彼らはプライベートで言ったかもしれませんが、対戦相手についてそのようなことを言ったことは一度もありませんでした、それは記録メディアになるでしょうが、それが私たちが今持っているものです。これは事実であり、彼らの周りの人々もほとんどの場合良くありません。

PL:そうですね、それは状況によります。敵を動物のように描くことには長い伝統があるのをご存知ですか?つまり、これらのビラはすべて、第二次世界大戦で日本人をネズミのように見せかけた米国政府機関のようなものだと思いますが、ありますよね?人種差別的な要素があるということは、白系ロシア人と他の人種に対して異なる基準があるということですよね?それが戦争の中で現れて泡立つのは、クラウジットが言ったように、戦争は人を極限状態に追いやるからです。ええと、それは、あからさまな人種差別も明らかにするためにもそうです。

SK:ああ、そうだね。うん。ああ、それを見ました。私たちはそれを 2022 年に目の当たりにしました。ええと、ヨーロッパ全土と西欧全域、大衆、あるいはええ。 (ええ、ええ。) そうですね、ロシア人、ロシア文化、ロシアのあれ、ロシアのあれに対して。ええと、それで、あなたが話しているのであれば、私たちが好きではないことはわかっていますが、もう一度言いますが、誰もが望むように誰かを好き嫌いする権利がありますが、それはすぐに溶けて、私たちが好きではない、この政策が好きではない、またはこの戦争が好きではありません。なぜこの紛争が始まったのかよくわかりませんが、ロシア人はすべて悪であり、滅ぼされなければならないということです。

{第 9 章: 抑止力と核開発ライン}

PL:ええ。ロシア人には目も当てられない。うん。

SK:それはかなり早く来ましたね。うん。それは、私たちと1930年代のユダヤ人との違いは、私たち1億5千万人がいて、私たちは巨大な軍隊を持っているということです、それが大きな違いであることはご存知でしょうが、私たちはバイデン政権下のロシアとも核エスカレーションの瀬戸際にありました、そうそう、もちろん蜘蛛の巣作戦なども含めて、これらの暗殺計画や実行された長距離ミサイルさえも含めてです。つまり、ある意味、ロシアが成功したのは、相手側にそれを打ち切るよう説得したということだ。それで、イランは現在、相手側に、「だめだ、これをやめさせなければならない」と説得する必要がある立場にあり、そうでなければ、あなたが受ける損害は非常に大きくなり、耐えられないのです。問題は、湾岸諸国、さらにはイスラエルに対してさえ、それを脅すだけで十分なのかということです。

SK:そうですね、先日、私がブロンソンの言葉を一言も聞き逃さないという良い策があったのですが、ご存知の通り、ホワイトハウス政権が誰かから「なぜ我々はイランを攻撃するのですか?」と尋ねられたそうです。彼らは核兵器を持っているからです。なぜロシアを攻撃しないのですか?彼らは核兵器を持っているからです。うん。それが現実だということはご存知でしょう。

PL:はい、そうです。わかった。すべてはこれに戻ってきますが、これもかなりクレイジーですよね?それは、JCPOA が機能していたからです。これらすべてが機能していましたが、これはブライアン・ベレティックの指摘が重要であることを実際に証明しているようなものです。彼らはあなたが何をしようと何でも決めました。この種の猛攻撃の背後には、あなたに反対する可能性のある人をすべて破壊するための壮大な戦略があります。うーん、いいですね。同意できない点はありますか

SK:I イスラエルが米国の絶対的な道具であるというブライアンの意見には少し同意しません。イスラエルが米国を所有しているとは言わないと思います。この場合は自分の尻尾を追いかけている犬だと思います、または、自分でアイスクリームコーンを舐めていると言う人もいます。ええと、彼らはお互いに非常に絡み合っています、ええ、お互いの命令に従うために、たくさんのお金が関係しているからです。

PL:ええ。つまり、これを政治的な意味で理解する最も簡単な方法は、植民地が明らかにまだ祖国との権利期間に結びついており、彼らは相互関係を持っている、つまり同じ血流期間を共有している植民地事業として理解することです。

SK:そうですね。うん。絶対に。

PL:わかりました。絶対に。ええと、何か付け加えたいことはありますか、それともあなたの子犬をパパに返してあげましょうか(笑)?

SK:ええ、彼はこの後また電話があるので、そうなる予定ですが、それはまだわかりません。ああ、水を持ってきてください。

PL:行って、行って、彼と少し抱きしめる時間を取りましょう。そして、ええ、あなたは莫大な追加を得るでしょう

SK: うーん、今ではこのおかげでクリックや閲覧が増えています。

PL:皆さんに見ていただきますので、この記事を楽しんでいただけたのか、それともスタッド ニックの注目を私たちのディスカッションに戻してほしいのか、下のメッセージ ボックスにコメントしてください。しかし、時間を割いていただきありがとうございます。ああ、みんながあなたをフォローしたいと思っています。ああ、スラブ人ですね。ああ、K が付いたスラブ人さんです。

SK:X に K またはえーを付けると、スタニアス キムニクという名前全体を入力できなくなり、長い名前にする必要があるという制限があります。

PL:ええと、Google st 静的な下の説明ボックスにリンクを入れてみます。今日はお時間をいただきありがとうございます。

SK:ありがとう。
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豊岳正彦が阿修羅♪へ2026年4月8日投稿した。
高市早苗さん、嘘つかないでくださいよ。イランの外相のアラグーチ氏は、 日本のためにホルムズ海峡を通しますって言ってくれたのに、それを拒否したのが、茂木さんと高市さんですよね?
asyura2.com/26/cult51/msg/426.html#c40
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Col. Larry Wilkerson: US & Iran NOW in Direct GROUND WAR – Air Strikes Hit DEVASTATING All-Time Peak
youtube.com/watch?v=pmvgpeIAgbU
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40.2万人
[NA=Nima Alkhorshid,LW=Larry Wilkerson Colonnel]
文字起こし

NA:Hi everybody. Today's Tuesday, April 7th, 2026 and our dear friend Carl Wilkerson is here with us. Welcome Larry.

LW:Good to be with you, Nemo.

NA:Lori, let me start with the ultimatum of Donald Trump, which the deadline, you know, the it it it's going to be 8:00 p.m. today, Eastern time. And he said what he posted is a whole civilization will die tonight, never to be brought back again. I don't want that to happen. But it probably will. And Larry, here is what the latest call that Fox News had with Donald Trump. They talked with Donald Trump moments ago. Here is what they reported.
[[got off the phone with the president and um and he called and I said, "Listen, uh if you were to put odds on it, what were the odds that this is going to end up being a negotiated deal?" He said he wasn't going to put odds on it, but he said 8 p.m. is happening. That's what he said. He said it is if we get to that point there is going to be an attack like they have not seen. Now he's sticking to that at this point. Now he said if negotiations move forward today uh and there is something concrete that could change but at this hour he didn't want to put odds on it but he said it is moving forward with the plans that we have. Uh that's a a huge deal and obviously we all think that it's a a thing that he's putting out there to say don't do this. Uh he says he doesn't want to do it but he is at this hour sticking to it and saying it might be likely if they don't come to the table. Brett yeah ]]

NA:you know what's so strange Larry about this whole negotiation that they're talking about that there is no negotiations on the part of Iranians. There is no thought.

LW:Bingo. Bingo. You're you're you're listening to a man who is growing and and not just Donald Trump, that Fox News caster, too, is growing increasingly frustrated, increasingly exasperated that everything hasn't gone swimmingly in the way he thought it would go. And I suspect the way Hexath told him it would go, maybe not General Kaine, but Hex Seth probably was as sickophatic about telling him everything would be copetic, everything would be terrific, it'd be over quickly as anybody else in the administration and even Trump himself because they're cut from the same cloth, Petey and Donald. What you're looking at is a president who doesn't know how to get out of this. He has no idea how to get out of it. He's just been handed a colossal tactical defeat in the desert. Um I think Larry Johnson and others have parsed it quite well. I've heard some of the same things, but I think we lost quite a few aircraft and I think we lost some troops. And he's not being honest about that. He's not telling the American people. He's not telling the Congress that this has happened. Um he took a defeat. He took a in-your-face defeat. It was all designed to do a special mission with regard to the nuclear reactor. And Archie just in his remarks in Istanbul and boy did he look tired. I don't think I've ever seen him look so tired. And I've been following him pretty closely here for the last six months or so. He he just looked tired and he was not stumbling over his words, but he was slurring them just a little bit and searching for the right English word. I've never seen him do that, but he's usually very, very polished. He's obviously tired, incredibly tired. I don't blame him. But he was saying they didn't attack a nuclear reactor. They attacked the United Nations. They attacked the International Atomic Energy Agency. They attacked the non-prololiferation treaty. They attacked international law. They attack a country abiding by all of its commitments in terms of nuclear power. That's what they attack. You people need to understand this is a rogue nation. It is tearing up everything that we have created in the world that we call international law before your face. And now he didn't say this. He probably would later. He was taking questions and now we're getting ready to after having announced it according to Donald Trump anyway perpetrate another genocide. And note that I say another genocide. because without the United States of America, the genocide in Gaza could not have been carried out, not the way it was. So we're getting ready to perpetrate a second genocide on a second president's watch. And this one has just announced it to all and sundry from one end of the world to the other. This is something I never thought I would see in my life. This is Hitler come back as an American.

NA:Larry, you mentioned the operation. Donald Trump yesterday tried to, you know, to make his case about how successful was this operation, but you mentioned you believe that was a some sort of raid in Iran.

LW:It was and and it featured multiple C130 aircraft, both refuelers and transports. It featured Blackhawks. It fe featured as we saw overhead air cover F-15 in this case. It featured little birds probably 086 you know like I flew in Vietnam for example uh much modernized and really high-tech now but it featured everything that you might expect Delta or Seal Team 6 or those two together to use and it failed. It didn't work. All I could think about, I was listening to Larry talk about it, but I'd heard it from another gentleman and all I could think about was uh the desert. Remember the desert under Jimmy Carter when we had the big helicopter? The bus. The bass. Yeah. It was called Eagle Claw, I think. Operation Eagle Claw. Yeah. And uh it it it was a disaster, but we admitted it. We had a president in the White House who wasn't going to lie about it. We admitted it. and uh we we cancelled the operation. We didn't go ahead with it. Uh Major Meadows got stuck in Iran. I knew Major Meadows. He had to his way out of Iran because he was the one that was going to be meeting them at the place where they were keeping the bulk of the hostages and introduce them to the location and guide them in and everything. Um so, um this is a disaster that they're hiding. They're hiding it. I haven't heard any real debrief or uh testimony or whatever as to what really happened. I suspect a few people died too.

NA:We had I don't know if you saw we had a lady the documents of a lady in that you know that scene they have just they they were just opening up the documents. Let me bring the video here because it shows the documents they were Yeah. Here is the moment they find the document and you see the lady uh Amanda M. Ryder and nobody's talking about her anymore and even nobody mentioned her name in the United States.

LW:Yeah.

LW;And these are I can't imagine that they would bring someone like that. Look like a civilian to me. Didn't look like military person.

So unless she's a nuclear expert or something like that, they felt her expertise was necessary.

NA:She was on B2, you know, visa of Israel and you know the visa for tourists and you know the people to go and visit Israel. and she was part of this operation.

LW:Yeah. Anytime you see anything happening in Iran on the ground in particular, but a lot of times in the air too, count on Israel being there. Count on Israel being an integral part of the operation in one way or another. Either along for intelligence provision or along to actually help with kinetic action. They're going to be there. And by the way, you're I'm sure you're gonna ask me about this, but it's looking worse than 2006 right now in Lebanon for the IDF. They are getting their butts handed to them. So you got Iran. Oo, Trump better live up to his promise. Israel being pounded ceaselessly with missiles from Iran. Tel Aviv was described to me today by a longtime citizen of that city as burning. Um, and you got Lebanon and you got Gaza unfinished. Um, Israel is not looking too good.

NA:Larry, when you look at the situation right now, Donald Trump talking about putting an end, you know, this a whole civilization will die tonight. What comes to your mind? Is he talking about nuclear weapons? Because we had the same sort of rhetoric with JD Vance. He's in Hungary. He said he was there. I don't know if he's going to help Orban in Hungary because right now nobody likes Donald Trump and

LW:nobody likes either.

NA:Yeah. Exactly. And how is that going to be helpful for everyone? But putting that aside when it comes to the he said we have the tools that haven't been used so far. I think the only tool that he's talking about is going to be something big as a nuclear bomb. What what is your understanding of that? Well, I listened to John this morning, John Mirshammer.

LW:I think he was on the judges show and I think I think John pretty pretty well. He originally used the image of the escalation ladder some months ago, some weeks ago. No, probably months now. And he talked about us being on the bottom rung or the next rung or whatever. And at that particular time, John was not willing to go the full route, if you will, the use of nuclear weapons. He was a little more cy this time, but he was also, like me, really worried, I think. Um, and when it came to describing what Trump was doing, I I don't think I've ever heard such forceful language from Professor Marsh um about what Trump had done in his announcement. He announced that he was going to commit a genocide. It's that clear. It's it's that plain. He's going to He says he's going to eradicate a people. Well, it's not too far from that statement if you think he's serious to use of nuclear weapons because he isn't going to eradicate them with conventional means. There's just no way. He could stay at it for 10 years and he wouldn't eradicate them. He might bring them to their knees and get them finally to say, you know, I quit. I don't even think he's going to do that even if he stays at it forever and he's going to run out of a lot of what he needs to do it with. But with nuclear weapons, it would be an entirely new dimension and it brings Russia and China and several other powers. Pakistan comes to mind immediately into the fright and into the fray. I listen to Sergey Lavough talking. They asked him a qu he's in Istanbul I believe. Um Istanbul was up on the board behind him. Um but they asked him a question from the audience about did he believe the Bahrain proposal for control of the straight of Hormuz was a good proposal. He didn't even bat an eye. No, it's not. Um so that tells me that they know exactly what Iran is thinking and Iran knows exactly what they're thinking. So, we're looking at the potential where where Trump to use nuclear weapons in a in a massive way against Iran. I do not think the rest of the world would take it lying down. I think we'd probably be off to the races with comp competitors, principally Russia and China, going to their arsenals and checking things out and getting ready. um because this is a this is simply a step too far. It's not something anyone should be talking about even in threats like Donald Trump. Um but that's what people are now talking about. Um serious people are talking about what he might have meant by that comment. That's not good. That's not good at all. And I think we've seen I think we've seen that what we have for our president right now borders on maniacal borders on megalamania. We know about the narcissism. We know about all the things that psychiatrists and psychologists have said about the case of Donald Trump. But I think what we're seeing now is true megalomania. I think he's lost his rocker, as we used to say. He's off his rocker, as we used to say. And there's no one around him to reign him in. Um JD Vance isn't going to do it. JD Vance doesn't have the courage to do it. No one else is going to do it. Thun's not going to do it. Johnson's not going to do it. Johnson's too busy wishing for the Armageddon to come about. You can't make this stuff up. These people are serious about Jesus and this war being for Jesus. People like Johnson, people like Ted Cruz. And Trump's got Trump doesn't give a hang about Jesus. I doubt he could spell his name, but he uses it and he has got it now to the point where he's got all these different allies behind him that are crude, indifferent, stupid, crass, cretins, religious zealots. And plus, he's latched by an umbilical cord to the next person in the world most like him, BB Netanyahu. Not in terms of dumbness because BB's pretty smart, but in terms of just being a cretton and bordering on megalomania and getting more and more like that because he's so desperate about his own personal situation. And he's desperate now because he Israel is Nema. Israel is being destroyed. It is being destroyed on several fronts. That's got to be plaguing Trump somewhat too because I imagine some of those big billionaire Jewish Americans and others who are ultra Zionist are plaguing him in terms of what he should do and what he should continue to do to Iran. They're behind him pushing him hard because this is what Netanyahu wants. He wants Iran in absolute chaos, disorganiz disorganized in chaos. All of its ballistic missiles searched out and destroyed. All of its uranium searched out and destroyed. That's what Israel wants. At the same time, it wants Lebanon. It wants Gaza. It wants the West Bank. It was wants all Jerusalem. This is quite a combination of thieves and murderers.

NA:I think the language that Donald Trump is using is similar to what Benjamin Netia was he was using before Donald Trump

LW:but one another it's like an echo chamber.

NA:Yeah. Exactly. But the difference is Larry when you represent a country like the United States is it's a huge responsibility as the president of the United States is not just Israel know Net can say whatever he wants to say but as the president of the United States it's important what you're using what the way that you're expressing yourself your feelings and that's hugely problematic because they see the United States they don't see Donald Trump himself self because Donald Trump right now is the face is is is the United States is the top you know is is the head of the United as the president he has the power to use nuclear bombs that's why that it's so important no one else has this sort of power to use nuclear bombs this is the problem that the people you know this is the main concern on on the part of the people who are learning who are hearing Donald Trump talking this way.

LW:Let me say two things. One, don't make too light of BB Netanyahu. Um, he is as dangerous as Donald Trump is in his own way. Um, he's apt to use a nuclear weapon or two also. Wouldn't that be fun? Israel tossing a few out there and the United States tossing a few more. Um, so I don't discount Netanyahu in terms of the region or in terms of of his ability that way to impact global relations and global security. When you put them together, you really have a combination that feeds off itself back and forth, back and forth. And they feed off their desperation, too. And both men are very desperate right now. And it shocks me when I think to myself, would my military allow this president to hurl nuclear weapons at another state? And my mind can't say positively, no. That is a very disquing thought. I never thought I would think that. I never thought I would think that. I never thought a president would use a nuclear weapon under anything other than having been attacked first with nuclear weapons. That's the way I thought about it for the entire time of the Cold War. We will not initiate nuclear weapons use despite what we did against Japan. We will not initiate. We will only respond. And that's our deterrence. And that's the reason we need to have a lot of weapons because they're going to get destroyed in that initial strike. and we have to have enough to respond. That provides deterrence. Now, I'm looking, as you just suggested, at not only BB Netanyahu, a major non-NATO ally in Southwest Asia, possibly using a nuclear weapon, but us joining him. And if my military doesn't stand up to this president and say no and walk out and refuse to execute and I'm not confident of that anymore. I wouldn't thought that as many have executed what we've done thus far would have done it. I wouldn't have thought that those ships would have fired those tomahawks at that school. And the excuse that they didn't know has been blown away for me because I've seen the onboard camera video of those tomahawks approaching that school. What is clearly a school and besides they've attacked many other targets. They're just just as big a war crime as that school. I would never have thought my military would participate in that to the degree that they have to this point. So, what am I to conclude about their willingness to participate in Donald Trump's destroying another civilization?

NA:You know, the tweet that he did, the post on his through social in which he was calling Iranian, you know, bastards, crazy bastards.

LW:Same thing does. Same thing BB does. You got to demean them before you kill their men, women, and children and babies. You got to make sure you demean them. You got to say they're a threat. You got to say they're terrible. Well, you were great once, but you aren't great anymore. You're terrible now. You got to do that. But still, don't our people have a mind? Don't they see what's being done? When was the last time an Iranian attacked you, American citizens? When was the last time a missile landed in Texas? When was the last time an Iranian got off a boat and shot somebody? When was the last time you even saw an Iranian, if you ever did in your whole damn life? Why don't we wake up? Why doesn't this country wake up and understand it has not just a tyrant but a megalomaniac as its president who is about to possibly already has unleashed a genocide in Gaza and is unleashing one in Iran and maybe is going to go further to the nth degree with nuclear weapons. Now, I don't think he is. It's not my feeling in my gut that he's going to do that. Not even Donald Trump. But just the fact that there's a possibility of it disturbs me greatly. And the possibility my military will go along with it disturbs me even more greatly.

NA:You know, Larry, somehow it feels for me that he somehow he's feeling that he's playing God or somehow God gave him some sort of mission for Israel for something. It It's so delusional, you know, the way he's talking. It seems that he's I don't know how to describe that. This guy is so dangerous.

LW:I don't either. I don't think it has a religious overtone to it, though. I don't think Donald Trump has a religious bone in his body. But in terms of what you're describing, you're right. I think he thinks he's God.

NA:Larry, how does the mission, the operation, the rescue operation, as they want to call it, the rescue, it wasn't a rescue operation, it was a raid. But how is that going to play out for the ground invasion of Iran? It seems that as time goes by, they're getting serious about doing something. As we talk, we today we've learned that they're hitting the Clark Island. The Hawk Island, which was mentioned before, they they invasion going to happen there. They're destroying the defensive forces, the defensive equipment in that island, then go after, you know, capture the island, whatever that would be. And how do you see these two helping or somehow getting some sort of lessons from what has happened so far?

LW:Let's say you put a military force of significant size or even modest size on Car Island, the forbidden island. Um, how you going to resupply it? How you going to keep it there? How you going to sustain it? How you going to water it and feed it? How you going to gas it? How you going to resupply the ammo and everything? How you going to do that? Because once you're there, identified as being there, you are a target. And Iran has shown that it has an exquisite capability anywhere within the region to target things. Just take a look at Bahrain for example, not very far away. Um, so I don't understand how you could do that other than just to destroy their most important oil facility. And in that way, you probably are going to take a lot of Iranian oil off the market, at least initially. Um, so what are you going to do then? We we got a I got my uh my oil guys and we talked about, okay, Russia feels pretty confident that it can weather this because it's sitting on lots of oil. Trump obviously thinks that the United States can weather it. He's sitting on not only what we have, which is the largest supply in the world, but also Venezuela if he needs it. It's in his back pocket, you know. Um, so they think between the two of them, and I would be willing to bet you they've had a telephone conversation to this effect, they think that both of them can ride out whatever recession might be coming induced by low energy supplies, unlike the rest of the world, just about the entire world, including Europe. Um, but to what end and to what purpose? Putin to make money. Um Trump not so much to make money off of oil sales, but Putin certainly too. Uh I don't see anything beyond that though. And why would you want, especially if you're Vladimir Putin involved as he is now still trying to wrap up the special military operation, why would you want the world to be suffering so dramatically while you ostensibly do well? I mean, I I just don't understand that, especially not given all the connections we have now and the need of one country for another country's produce, production, whatever, and vice versa. I just don't understand how we can think that we can be utaric, that we can survive in a world only depending upon ourselves. And yet it seems like both men, Trump for sure, Putin maybe, are oblivious to this potential for a real global crisis, economic crisis. And now that the Houthis are in it and apparently doing quite well, thank you very much. They've been fairly consistently hitting Israel themselves and there are people who are already talking about changing their routing, going around the horn or whatever and not going through the Red Sea. And if that can if that persists over a period of time, then you're jacking up the cost of commodities, soybeans, corn, whatever is flowing, you're jacking up that price by anywhere from 2 to 3% to maybe even 11 or 12%. Depending on the commodity and the distance having to travel, the cost that shippers incur. So, oh, guess what I just heard, too? This this really takes me to my geopolitical geostrategic theory which I articulated probably the best I've ever done for Glenn Dyson the other day. Um just came on me. I got it. I I I you know you get these epiphies. Guess what they're bombing right now? Guess what we're bombing in Iran right now relentlessly? China's railroad. Didn't I tell you? We're bombing it everywhere we can get to it and other railroads, too. But we're bombing the beige out of that one.

NA:Yeah, Larry. Here is some photos from what has happened in Iran. You look at the the argument on the part of Donald Trump is those planes were, you know, somehow stuck in the sand. That's why they couldn't get out and they tried to destroy it. But you look at the picture number six, you see what has happened you know the bending of you know what the damage that is happening to the plane and then you see in know picture number five and you see there has to be some sort of crash. Then airplane or the aircraft hit the ground somehow. that was the main reason for such a damage happening to the plane and it doesn't seem that Donald Trump for such a you know more than an hour they were all mentioning you know how the you know the mission was successful and they're doing this and that this stuck in the sand the sand was so you know wet and something like that and they couldn't get out of then they tried to destroy everything on the It doesn't, you know, it doesn't, this is not Donald Trump for more than an hour just explaining each and every details of what is happening. It's a scenario written by I don't know Pete Hexit for him.

NA:Yeah, my son. My son flew those airplanes in the active air force for most of his time in the active air force about 14 years. C130 Hercules in different varieties. Now, looking at those pictures, those look like the special operations variety, which is equipped with a lot of things that the regular Hercules is not. But that said, a Hercules is one of the best airplanes on the Earth for carrying cargo, for carrying troops, paratroopers, for landing in unprepared air strips, and things like that. And the special ops versions are very robust for doing that. So either they had terrible intelligence in terms of the soil and in terms of the landing area or that was enemy damage or a little bit of both perhaps. Um so just to say that well it's the most prolific airframe in the world now. I think it replaced the C47DC3 as the most used airframe in the world. And ours are very sophisticated now. The J model for example and that model there for the special ops. Very sophisticated aircraft. So my guess as a military professional would be that something else happened to them other than wet sand. Didn't look like gear failure to me. It it looked like other things. You know, your prop hits the ground when your gear fails. if it if it fails in a certain way and then the prop just more or less bends itself or disintegrates. Um it's hard to tell from those pictures, but that was lousy intelligence if you landed in some place where you suck in the sand. We didn't even do that during Eagle Call. During Eagle Claw, we we didn't even know what we're doing during Eagle Call. And we mixed the services. We had one service pilots flying another services helicopters. absolutely stupid. One of the reasons we created Delta afterwards was because we didn't want to repeat that kind of era. And yet you didn't see that sort of thing. What happened in Eagleclaw was in the sand hovering one of those big monstrous helicopters with a pilot wasn't even used to the helicopter. He he we call it white out in snow. You call it sand out in sand. You can't see. you create this sand cloud around yourself and you can't see and in not seeing he backed into one of the C130s destroyed the helicopter and the C132. So that was not due to not understanding the landing area. It was not due to any of those intelligence failures. It was due to pilots who didn't know what they were doing in a way they should have in airframes with which they were unfamiliar. dumb thing to do, but nothing like what this was. If it was an intelligence failure that said you can land there, oh no, we can't. We're sinking. Why wouldn't you have an Israeli or a turncoat Iranian or whatever go over there and bring you some soil for a sample? Why wouldn't you do what you needed to do to find out what the soil was like where you planned on landing? That doesn't that that story doesn't wash. or if it does wash, you got a lot of incompetent people doing this.

NA:Yeah. You know, Donald Trump says that he in his latest post, he said, "God bless Iranian people after hearing, you know, destroying the civilization in Iran." Then at the end,

LW:I'm going to destroy you, but God bless you.

NA:Yeah, exactly. And then you know what General Kane said yesterday, Larry, was somehow amazing because the whole argument of hitting Iran and going like we are going to help the people of Iran. We're going to liberate the people of Iran. But General Kaine yesterday said every single Iranian that owned a small gun or rifle was shooting at us in this operation. You know, this is something totally different from what we've heard so far from that administration.

LW:Yep. I I listened to Trump talk till I was almost sick about how Iranians had been so brave. They had been so brave and moved towards the barricades and all of a sudden, bam, right between the eyes. And the snipers, this is a president talking, the snipers were on the roof and they were shooting the Iranians as they came on to overthrow them, shooting them right between a woman. He said, a woman was hit right between the eyes and you saw the tears as the bullet went between her eyes. You know, this is the president of the United States telling lies. But I don't think they came from whole cloth. I think somebody told him that crap. Some of these people like the MEK, like the Pavlavi family, whatever they or like Mossad or CIA, they told him that this was a uprising and it would have succeeded if the IRGC snipers had not been thousands of them up on top of these buildings shooting these people. Remember remember how Pence made that remark, turn around and thank your MSAD agent. Push them forward. Push them forward. Get them to go forward. Get them to go forward. Get them to get killed. You know, but Trump was treating it as if it were a genuine revolution in process and those bloodthirsty Iranians in the government shot them all down. That's the way he was pushing it. Now, if he believes that, if he really believes that, then he does have somewhat of a motivation for doing what he's doing, not to do a genocide, not to do what he's been doing. But I just Who's lying to him to that extent? Who's giving him this crap? And who's not disabusing him of it? I'll tell you who's not disabusing him of it. That [ __ ] Tulsi Gabbard.

NAYeah, Tulsi Gabbert, it was so disappoint.

LW:So disappointing is an understatement.

NA:He said Donald Trump said that he sent a lot of weapons to Iranians. A lot of weapons and he believe that is in the hand of the curse. And he said himself yesterday that there were a lot he sent a lot of them to Iranian people to you know protesters in Iran he mentioned right and you Larry when I look at what has happened in Iran because I was in Iran you remember I was in December in January you know it's all about you look at what has happened in Maidon in Ukraine you know the snipers hidden at both protesters and security forces

LW:Right.

NA:And making the chaos in the country. Yes. I think they did it again in Iran. And they were prepared militarily, economically, they did everything to bring down the government.

LW:Yep. And it didn't work. It did not work because they never had the bulk of the people on their side. It did not work. Didn't work with the MEK, Pavlavi, or any of those cretins from outside Iran. It didn't work with the CIA, MSAD, MI6. It didn't work. It was uh Kermit Roosevelt revisited that did not work. And if you go back and you look at that revolution, I'm serious now. When you go back and look close at that, look at some of the really good writing on it, both Iranian. I I made sure I read Iranian writers, too, because I knew that English would be British and American would be somewhat one-sided. Um, there was some good stuff, but when you read the Iranian side of it, you understand some of the things like when I read about reconstruction and read southern historians as opposed to reading northern historians, very different angle on the same events. And what you see, I think very vividly is the reason Kermit Roosevelt and the coup that overthrew Mosedc on the second try. The first try failed failed and Kermit was actually telling CIA headquarters, I'm getting out of here. I'm not going to go ahead. And they talked him into staying and trying again. The reason that try again worked was because of Mosedc. He did not want to see his people dying around like they were dying. And they were dying in the same fashion you just described. It wasn't Iranians killing them. It was the people the CIA had hired and brought in and paid handsomely to kill them. That's who was killing them. And and he said, "Stop. I I I'll step down. I'm leaving." Um, that's how that coup came to work because an Iranian leader didn't want to see his people die anymore.

NA:Today we had the case of Bahrain at the UN to be voted against you know the military operation against what is going on with the straight of hormones which was you know vetoed by Russia and China and nobody can believe that it was Bahraini you know initiative it's going to be US together with Saudi Arabia an initiative on these two countries or maybe Israel

LW:I thought the Bahraini leader leadership unasked the whole place. Where are they? I I'm I'm told reliably that they left. Once that refinery went up, they left. So, they must be where in New York or something like that. They're they're they're working on their deals outside of Bahrain, I suspect. Because I mean that was my information was that they just the royals just left which asked made me ask myself why don't the people take the country over now if they're gone. I suspect it's because they left some military there.

NA:I think something big is is going to happen in the region there, not only in Bahrain, in Kuwait, UAE, and these countries, you know, in the near future, something big going to happen there.

LW:And if they join the fight, they're going to get slaughtered. That's my view. The Persians are going to eat them up. I mean, that's my view. If if uh little Sparta Riad threw its national guard in there, you know, its pritorian guard, which is just there to protect MBS, they'd get chewed up in a month. They'd be gone. There wouldn't be any military left for any of those Arab states. I mean, if you want to really get something going, get something going that's going to change the complexion of the entire region very rapidly. Invade Iran. You know, you guys invade Iran. You Qataris, you Bahraini, you Emiratis, you Saudis, invade Iran. Bring Egypt if you'd like. I don't even think I don't consider Egypt an Arab country. Bring Jordan if you'd like. Uh, he wouldn't come. He's too chicken. But you're right. I think if we move on to another tier of targets, another set of targets, which Iran has said it is going to do, it's been very circumspect about making everybody know what it's going to do. And they hit that tier with the same devastation they did the first, then we have a global recession for sure and maybe a global depression. And even with all the oil the United States has and all the oil Russia has. Well, let's say this. First of all, in Europe, it'll be $25 a liter. In California, it'll be $10 a gallon, $15 a gallon. In my state of Virginia, it'll be $6 or $7 a gallon or more. I mean, this is what happened to us when we did the 2009 disruption exercise in Beijing. $200 a barrel for West Texas Intermediate and a little bit more for Brent Crude. Insurers wouldn't insure, shippers wouldn't ship. That's where we'll be if Iran goes to Rstanura and further into Saudi Arabia and really destroys exquisite petroleum production facilities and refineries and probably kills a number of the crew because you can't hardly avoid it that's in that complex at the time the missile strike. You know, they've been very careful at Prince Sultan up in uh Kurdistan where they struck uh the Israeli MSAD MI6 facility. They've been very careful to just hit the people who are in it or to just hit the airplanes that belong to the US. They have had some incidental casualties, but they've been very careful compared to us. They've been extremely careful. Um I don't think they'll be careful this time. I think they'll let it all hang out. If I were the king of Jordan, I'm not sure I'd sleep in my palace.

NA:Jordan is so, you know, just imagine how many Palestinians are living in Jordan. You know, the second and

LW:a half million last time I checked. Yeah. I mean, I remember when King Hussein sitting down with my good friend at that time. I got a watch from him. Um, beautiful watch, too. Absolutely beautiful watch. No one knows how to repair it though because it was made especially for Hussein. It has this crest on it. Um but he says uh maybe I have 30,000 that'll be with me and I at that time I have 5 million Palestinians. I have to be very careful

NA:the last communication the last response on the part of Iranian was two days ago before because today we've learned that it was the day before yesterday. Today they said that there is they cancelled all the communications with the United States through Pakistani, Turkey and all of that. There is nothing going on right now. Communication letters, messages, nothing.

LW:Plan that Pakistan and China produced just went boom. It's dead. I figured it,

NA:you know. Yeah. What was amazing to me that Iran one of the you know it was the first line the first the first point was if this war going to end it's going to end on all fronts it's going to end Iran Hezbollah Gaza all together it's not going to be just about Iran

LW:yeah I admire them for that I I I admire them for being that way they're the only people in the freaking world standing standing up for the Palestinians. Just like Cyrus the Great stood up for the Jews, they're standing up for the Palestinians. Now, you can say it's self-interest. You can say whatever you want. They are the only people in the world except for the Houthis. Yeah. Standing up for the Palestinians.

NA:The other point Larry was the straight of hormones. Here is what Washington you know here is what the Washington Times said about you know the straight of for is Iran's new nuclear bomb and you know when they're talking about you know nuclear bombs a lot of that but it is economically a nuclear bomb that is happening that's why making that the situation is making Donald Trump so desperate because he's not in charge anymore. You know, he's he reminds me of Zalinski in his office when he said, "You don't have the cards." You know, right now Donald Trump is pretty much in the same position.

LW:I've been I've been kind of waiting for Roachi to use that expression. He's too He's too much a gentleman to do it. But I've been waiting for him to just look into the camera one day and say, "The president of the United States does not have the cards. The stranger of her moves though, as we found out in 88 and ' 89 when we were intimately involved in it at Pacific Command, is a a double-edged sword in many respects or maybe even a triple or a quadruple-edged sword because you you have a number of things that are impacted there and if it gets to the point where you truly are causing a global depression, then the whole world's going to come together to open it. I mean, you know, it may be one ship from Britain, one ship from Germany, one ship from Italy, but they're going to they're going to come down there and try to open it. And

NA:but the reality is that the straight is not closed. The reality is that I understand they let you know the French tanker passing, you know, you see the Iraqi, you know, Indian all the Yeah.

LW:What we did was we shouldered the straight passage that was critical in in effect and then ships could go through because no one could mine the waters or that was difficult to find the waters. The Iranians figured out a way to do it one time uh or more than once. Um, but it just gave the shippers and the insurance companies that were behind them confidence to sail through gray bottoms, if you will, back and forth. Now, Ron could do, as you're saying, Iran could do the very same thing just by selectivity. And if the selectivity is in the world's favor by and large, 60% is getting through, 70% is getting through, they're going to give the middle finger to the United States. They don't care as long as what's getting through is getting to them.

NA:Larry, do you feel that the end of NATO is coming?

LW:Done. It's over. It's finished. Those people in Brussels are just sitting there with their stars on their shoulders having a gab fab and drinking ch eating chocolate and drinking coffee. That's that's all they're doing. NATO is done. It's toast. It's finished. It just remains for a series of elections in Germany, France, England, Britain, um probably in Norway, probably in Sweden to ramify it, to drive it home because they're going to understand. And I I have to say that Putin could disturb this. He could disturb the momentum with which he's succeeding in his second strategic objective to see to the disestablishment of the NATO alliance. He could do something down in that southern corridor that would awaken some people in Europe that he might not be everything he says he is and that they need to keep their powder dry and that might at least temporarily give some adhesive to NATO. But if it keeps on going the way it is right now and all he does is consolidate that southern corridor and take Odessa no matter how many people it takes him to do it and they're not doing that well. Um if he does that though and I think it's inevitable if the Russian people stay with him and he keeps forces intact then he's going to take Odessa then Zolinski is going to have a country that has nothing really. It has no access to the sea. It's totally dependent on Russia to get to the sea. Um, it'll have partisans all throughout that rump state of Ukraine that'll be giving the Russians hell, but I don't think the Russians will mind that too much. They'll probably put up fences, whatever, and say, "Okay, do your thing. When you cross that fence, we'll kill you." This could be a partition that lasts for a hundred years. I mean, think about all the partitions that have existed in Europe in the last thousand years. The so-called this line, the so-called this line, the so-called this line. I I just don't have too many fond hopes for Europe settling itself out anytime soon. The key will be Germany, of course. The key will be Germany. Who do they bring in after this current group of ninkham poops? And who develops their foreign and security policy? And who revamps their economy? And with whom do they ally themselves in order to do that? There's only one answer to that question. It's in Moscow. Maybe this election with Victor Orban, even if he's beaten, maybe it'll show us something. Uh I don't know. I don't know. But one thing I do know is that Europe looks a lot more like 1930s Europe than it does 1960s Europe.

NA:Germany's situation is pretty much similar to some of these GCC countries because they were they had American base in their countries and with the war in Ukraine, how the situation went on with the Northstream pipeline, how devastating that was for their economy. It seems similar to what is happening to the GCC countries and with American bases for such a long time, Larry. They paid for everything in their countries.

LW:Yeah. And the big one, the big one and lesser ones in Italy, I'm I'm kind of dealing with that situation right now with a couple of people in Italy. They understand now in Italy, I think viscerally they understand that all this very expensive for them. You know, Italy is not making any more land. So when they give us land to build military installations, it's really politically difficult. They now have discovered that most of the land they've given us in the last 10, 15, 20 years for building depots, ammunition storage points, and so forth is going to Southwest Asia, going to Israel, is not going to NATO. Um, so that's a problem there that'll flesh itself out and probably push us pressure to push us out of Italy. and then Rammstein, which is indispensable to our strategy to take on China straight on. Um, that probably is on the chopping block within the next decade too, I would guess. And there are people in this country, people I talk to every day that would love it. They would love it because their their idea of cutting the defense budget and cutting it by at least a hundred billion dollars a year for a decade and regaining a trillion dollars for other reasons and purposes is closing bases overseas and cutting down those those costs of having those bases overseas. Not only that, those bases arguably, and I I would be one who would advance this argument, those bases incite the empire to more military action around the world than is necessary. So if you if you bring them home and you have them located in Konus or you just stand them down altogether, you have less intent to use them and less reason to use them, which would be a good development, I think. It also saves a lot of money. Last time I looked, it was just for the ones across the Atlantic, it was something like $70 billion a year to maintain them. Italy, Germany, Spain, other places, Norway, all these bases we have on bases like in Norway. Why is that American flag back there? This is a Norwegian base. I see the Norwegian flag. Well, that's the Americans back there. Same thing we do in Israel. No,

NA:I think the end of NATO would be hugely beneficial for European countries because they don't have foreign policy. The foreign policy was has been defined by NATO, by the policies of NATO for such a long time. It could be a new era for European countries.

LW:Yes. And it made sense for it to be that way when everybody thought the USSR was a big monolithic horrible nuclear armed enemy. We know now from historians who've looked into the Russian archives and studied with Russians and Russians, our historians, we know that we made a lot of that up in order to keep the military-industrial complex going and grow it. We made a lot of that up about the USSR, but but we didn't make up their nuclear weapons and and so it was, you know, it was a formidable opponent in that regard, but it's not there anymore. And I don't think Putin has any designs on any countries beyond the one that impacted his national security, Ukraine. And he didn't even have designs on all of Ukraine, just that portion that impacted his national security that was along his border. Um, we screwed that one up big time and that was us. We did that. We did all of that.

NA:Yeah, Larry. There there there is a website today was announced in Iran. In this website, people would register themselves as they're ready to die for Iran in this war as because Donald Trump was somehow the president of Iran was he registered himself on that website and he shared it on X. And here is what the reaction of, you know, Candace Owens to what he did. Here is what she said, Larry. And let me just increase the Yeah, he she says the Iranian president tweets that he's willing to sacrifice his own life for his people. Donald Trump was willing to sacrifice Charlie Kirk and is willing to sacrifice every American life and livelihood for greater Israel. Who is the animal again? Because Donald Trump was calling Iranian animals as well. (Yeah.) Yeah. (Yeah.) This this is Yeah.

LW:He doesn't he doesn't care and he doesn't know anything about any other country on the face of the earth, but particularly Iran. And and that's bad in so many ways, but it's bad from the perspective of people are telling him lies and he believes them. People like Laura Loomer and and and Steven Miller and (Mark Leven. Mark Leven.) Yeah. Mark Le. Yeah. Who came out and reinforced with everyone that nuclear weapons were going to be used. I mean I mean Trump's using him. I hope I hope he's just using him. (Yeah.)

NA:Thank you, Larry. Thank you so much.

LW: Let's see what would happen today tonight. And I

8:00 is the witching hour, right?

NA:Yeah. Yeah. Exactly.

LW:Is it 8:00 in Iran or 8:00 here?

NA:No, I I I think the the the time difference between Iran and Eastern time would be something like

LW:seven hours, eight hours.

NA:Yeah. Six, seven, seven, seven and a half. Yeah, something like that.

LW:for Iran has probably two or three time zones in its own geography, doesn't it?

NA:It's just one time zone like Brazil.

LW:So they don't they don't do it. They don't make differences.

NA:Yeah. Smart people.

LW:Brazil's smart, too.

NA:Yeah. Yeah. We have just we have the difference the time difference in Brazil, but it's is ignored. We have a unified time zone here.

LW:You have like GMT.

NA:Yeah. (Yeah.) It doesn't change. Yeah, you're around the same.

LW:Yeah.

NA:Yeah. Thank you, Lori.

LW:Take care.

NA:Yeah. Take care. See you.

LW: See you on next week sometime maybe.

NA:Yeah.

LW:Yeah. I gotta go to the Eisenhower Media Network conference in Columbus, Ohio. Garden Spot of the United

NA:on Friday. Yeah.

LW:Yeah.

NA: Okay. See you soon.

LW:My son-in-law is going to drive with me, so I'm looking forward to it. Take care.

NA:Take care.

LW:Bye.
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ラリー・ウィルカーソン大佐:米国とイランは現在、直接地上戦に突入している – 空爆は壊滅的な史上最高額に達している
youtube.com/watch?v=pmvgpeIAgbU
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40.2万人
[NA=ニマ・アルホルシッド、LW=ラリー・ウィルカーソン大佐]
文字起こし

NA:皆さん、こんにちは。今日、2026年4月7日火曜日、私たちの親愛なる友人、カール・ウィルカーソンがここに来ています。ラリーさん、ようこそ。

LW:一緒にいられてよかった、ニモ。

NA:ローリ、ドナルド・トランプの最後通牒から始めましょう、その締め切りは、ご存知の通り、午後8時になります。今日、東部時間。そして彼は、自分が投稿した内容は、今夜文明全体が滅び、二度と戻らないだろうと述べた。そうなってほしくない。しかし、おそらくそうなるだろう。そしてラリー、これがFOXニュースとドナルド・トランプとの最近の電話の内容だ。彼らは少し前にドナルド・トランプと話しました。彼らが報告した内容は次のとおりです。
[[大統領との電話を切ると、大統領から電話があり、私はこう言いました。「聞いてください。もし賭けをするとしたら、これが最終的に交渉合意になる確率はどのくらいですか?」彼は、賭けをするつもりはないと言いましたが、午後8時だと言いました。起こっている。そう彼は言いました。彼は、我々がそこまで到達すれば、彼らが見たことのないような攻撃が起こるだろうと述べた。今、彼は現時点ではそれに固執しています。彼は、今日交渉が進めば、ええと、何か具体的に変わる可能性があるが、現時点ではそれに賭けたくはないと言いましたが、我々が持っている計画に沿って進んでいると述べました。ああ、それは大変なことだし、明らかに私たちは皆、これは彼がやらないでと言っていることだと思っている。ええと、彼はやりたくないと言っていますが、この時間ではそれに固執しており、彼らがテーブルに来なければ、おそらくそうなる可能性があると言っています。ブレット、そうだね ]]

NA:ラリー、彼らが話しているこの交渉全体の何が奇妙か知っているでしょう、イラン側の交渉が存在しないということです。考えはありません。

LW:ビンゴです。ビンゴ。あなたはあなたは、ドナルド・トランプだけでなく、あのFOXニュースのキャスターも成長しつつある男の話を聞いているが、すべてが自分の思った通りにうまくいかないことにますますイライラし、ますます憤慨している。そしてヘクサスが彼にこうなるだろうと言ったのは、おそらくケイン将軍ではなかったのではないかと思うが、おそらくヘックス・セスは、すべてがコペティックになるだろう、すべてが素晴らしいことになるだろう、政権内の他の誰よりも、そしてトランプ自身でさえ同じように、ピーティとドナルドという同じ立場の人間であるため、すぐに終わるだろう、と彼に告げることに同じくらいうんざりしていたのだろう。あなたが見ているのは、この状況から抜け出す方法を知らない大統領です。彼はそこから抜け出す方法が分かりません。彼は砂漠で戦術的に大敗北を喫したところだ。うーん、ラリー・ジョンソンや他の人たちはそれを非常によく解析していると思います。同じようなことをいくつか聞いたことがありますが、かなりの数の航空機と軍隊を失ったと思います。そして彼はそれについて正直ではありません。彼はアメリカ国民には言っていない。彼はこれが起こったことを議会に話していない。ああ、彼は敗北を喫した。彼は目の前で敗北を喫した。それはすべて原子炉に関する特別な任務を遂行するために設計されました。そしてアーチーはイスタンブールでの発言のとき、疲れているように見えました。彼がこんなに疲れているのを見たことがないと思います。そして私はここ半年ほど、ここで彼をかなり注意深く観察してきました。彼はただ疲れているように見え、言葉につまずくわけではありませんでしたが、ほんの少しろれつが回らず、正しい英語の単語を探していました。彼がそんなことをしているのを見たことはありませんが、彼はいつもとてもとても洗練されています。彼は明らかに疲れていて、信じられないほど疲れている。私は彼を責めてはいません。しかし、彼は原子炉を攻撃していないと言いました。彼らは国連を攻撃した。彼らは国際原子力機関を攻撃した。彼らは不拡散条約を攻撃した。彼らは国際法を攻撃した。彼らは、原子力に関する約束をすべて順守している国を攻撃している。それが彼らの攻撃なのです。皆さんは、これがならず者国家であることを理解する必要があります。それは、私たちが国際法と呼ぶ、私たちが世界で作り上げてきたすべてのものを、皆さんの面前で引き裂くことです。そして今、彼はこれを言いませんでした。おそらく彼は後でそうするだろう。彼は質問を受け付けており、ドナルド・トランプがいずれにせよ新たな虐殺を行うと発表した後、現在我々は準備を進めているところだ。そして、私が別の虐殺を言っていることに注意してください。なぜなら、アメリカ合衆国がなければ、ガザでの大量虐殺は、あのような形で実行されることはなかったはずだからです。つまり、我々は二代目大統領の監視下で二回目の大量虐殺を実行する準備を進めているのだ。そしてこの人は、世界の端から端まで、あらゆる人々にそれを発表したところです。これは私の人生で決して見ることができないものです。これはヒトラーがアメリカ人として戻ってきたことだ。

NA:ラリー、あなたは手術について話しましたね。ドナルド・トランプは昨日、この作戦がいかに成功したかについて主張しようとしたが、あなたはあれがイランにおけるある種の襲撃だったと信じていると述べた。

LW: 給油機と輸送機の両方を含む複数の C130 航空機が登場しました。ブラックホークスを特集しました。この場合、オーバーヘッドエアカバー F-15 が見られたので、それが特徴でした。それは、例えば私がベトナムで飛んだのと同じように、おそらく086の小鳥をフィーチャーしていましたが、今では非常に近代化され、本当にハイテクになっていますが、デルタ航空やシールチーム6、あるいはその2つが一緒に使用すると予想されるすべてのものがフィーチャーされていましたが、失敗しました。うまくいきませんでした。私が考えることができたのは、ラリーがそれについて話しているのを聞いていたことだけでしたが、別の紳士からそれを聞いたので、私が考えることができたのは、ああ、砂漠のことだけでした。大きなヘリコプターがあった頃のジミー・カーターの下での砂漠を覚えていますか?バス。ベース。うん。イーグルクローという名前だったと思います。イーグルクロー作戦。うん。そして、ああ、それは大惨事でしたが、私たちはそれを認めました。ホワイトハウスには、それについて嘘をつかない大統領がいた。私たちはそれを認めました。そして、ああ、作戦をキャンセルしました。私たちはそれを進めませんでした。ああ、メドウズ少佐はイランに行き詰まってしまった。メドウズ少佐のことは知っていました。彼がイランから出国しなければならなかったのは、彼らが人質の大部分を収容している場所で彼らと会い、彼らに場所を紹介し、入場やその他すべてを案内する予定だったからである。ええと、ええと、これは彼らが隠している災害です。彼らはそれを隠しています。実際に何が起こったのかについての本当の報告や証言などは聞いていません。亡くなった人も何人かいると思います。

NA:私たちは女性の文書を持っていたのを見たかどうかはわかりませんが、彼らが持っているそのシーンはご存知でしょう、彼らはちょうど文書を開いたところです。そうだ、彼らが行った文書を示しているので、ここにビデオを持ってこさせてください。これが彼らが文書を見つけた瞬間です。そして、その女性がアマンダ・M・ライダーであることが分かりました。もう誰も彼女のことを話しておらず、米国では誰も彼女の名前を口にしませんでした。

LW:ええ。

LW;そして、彼らがそのような人を連れてくるとは想像できません。私には民間人のように見えます。軍人には見えなかった。

したがって、彼女が原子力の専門家かそのようなものでない限り、彼らは彼女の専門知識が必要であると感じました。

NA:彼女はイスラエルのビザB2を持っていて、観光客用のビザも知っていますし、イスラエルを訪れる人々も知っています。そして彼女はこの作戦に参加していました。

LW:ええ。特に地上でイランで何かが起きているのを見るときはいつも、多くの場合は上空でもイスラエルがそこにいると期待してください。イスラエルが何らかの形で作戦に不可欠な部分を占めることを期待している。情報を提供するために使用するか、実際に運動動作を支援するために使用します。彼らはそこにいるでしょう。ところで、このことについてきっと私に尋ねると思いますが、現在レバノンではイスラエル国防軍にとって状況が 2006 年よりも悪化しているようです。彼らは自分たちの尻を彼らに渡されています。それでイランを手に入れたんだ。ああ、トランプは約束を守ったほうがいいよ。イランからのミサイル攻撃が絶え間なく続くイスラエル。長年テルアビブに住んでいた人は今日、テルアビブが燃えていると私に言いました。ええと、レバノンもできましたし、ガザも未完成でした。うーん、イスラエルはあまり良くないようです。

NA: ラリー、今の状況を見ると、ドナルド・トランプが終焉を告げようとしていますが、今夜文明全体が滅びるでしょう。何が思い浮かびますか?彼は核兵器について話しているのでしょうか?なぜなら、私たちはJDヴァンスに対しても同じようなレトリックを持っていたからです。彼はハンガリーにいます。彼はそこにいると言いました。彼がハンガリーのオルバンを助けるつもりかどうかは分からない、なぜなら今のところ誰もドナルド・トランプを好きではないし、

LW:どちらも好きではありません。

NA:ええ。その通り。そして、それは誰にとってもどのように役立つのでしょうか?しかし、それについてはさておき、彼は、これまで使用されていなかったツールがあると言いました。彼が話している唯一の道具は、核爆弾のような大きなものになると思います。それについてはどう理解していますか?さて、今朝ジョンを聴きました、ジョン・ミルシャマー。

LW:彼は審査員ショーに出演していたと思いますが、ジョンはかなり良いと思います。彼が最初にエスカレーションラダーの画像を使用したのは数か月前、数週間前でした。いや、おそらく数か月ぶりだろう。そして彼は、私たちが最下位か次の段か何かにいることについて話しました。そしてその特定の時期、ジョンは、言ってみれば核兵器の使用という完全な道を歩むつもりはありませんでした。今回の彼はもう少し冷静でしたが、私と同じように、とても心配していたと思います。ええと、トランプが何をしていたかを説明することになると、トランプが発表で何をしたかについて、マーシュ教授からこれほど強引な言葉を聞いたことはないと思います。彼は大量虐殺を行うと発表した。それは明らかです。それはとても単純なことです。彼は行くつもりです 彼は民族を根絶するつもりだと言います。まあ、彼が従来の手段で核兵器を根絶するつもりはないので、彼が核兵器の使用に真剣に取り組んでいると考えるなら、その発言からそう遠くはありません。仕方がありません。彼は10年間それを続けても、彼らを根絶することはできないだろう。彼は彼らをひざまずかせて、最終的には「私は辞める」と言わせるかもしれません。たとえ彼がそれを永遠に続けて、彼がそれに必要なものの多くを使い果たしたとしても、私は彼がそれをするつもりはないとさえ思います。しかし、核兵器があれば、それはまったく新しい次元となり、ロシア、中国、その他いくつかの大国をもたらすことになる。恐怖と争いの中にあるパキスタンがすぐに思い浮かびます。セルゲイ・ラヴォーの話を聞いています。彼らは彼に、「彼はイスタンブールにいると思います」と尋ねました。ええと、イスタンブールは彼の後ろのボードに立っていた。ええと、彼らは聴衆から彼に、ホルムズ海峡の支配に関するバーレーンの提案が良い提案だと思うかという質問をしました。彼は目も当てなかった。いいえ、そうではありません。そうですね、つまり、彼らはイランが何を考えているかを正確に知っており、イランも彼らが何を考えているかを正確に知っていることがわかります。そこで私たちは、トランプ大統領がイランに対して大規模な方法で核兵器を使用する可能性を検討しています。世界の他の国々がそれを黙って受け入れないと思います。私たちはおそらく、主にロシアと中国のコンペ参加者とのレースに出発し、彼らの武器庫に行き、状況を確認し、準備を整えることになると思います。うーん、これは単に行き過ぎだからです。たとえドナルド・トランプのような脅迫であっても、それは誰も話すべきことではありません。ええと、それが今人々が話していることです。ええと、真剣な人たちは、彼がそのコメントで何を意味したのかについて話しています。それは良くありません。それはまったく良くありません。そして、私たちが今大統領に望んでいることは、狂気と誇大妄想の境界に隣接していることを見てきたと思います。私たちはナルシシズムについて知っています。私たちは、精神科医や心理学者がドナルド・トランプの事件について言ったことをすべて知っています。しかし、私たちが今見ているのは真の誇大妄想だと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーを失ったのだと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーから外れている。そして、彼の周りには彼を統治する人が誰もいません。ええと、JDヴァンスはそれをするつもりはありません。 JD ヴァンスにはそれをする勇気がありません。他の誰もやらないでしょう。トゥーンはそれをやるつもりはない。ジョンソンはやるつもりはない。ジョンソンはハルマゲドンが起こることを願うのに忙しすぎる。こんなものをでっち上げることはできません。これらの人々はイエスのこと、そしてこの戦争はイエスのためのものであることを真剣に考えています。ジョンソンのような人、テッド・クルーズのような人。そしてトランプは得している トランプはイエスについてまったく気に留めていない。彼が自分の名前を綴ることができたとは思えないが、彼はそれを使っており、今では粗野で無関心で愚かで下品でクレーチンで宗教的熱狂者といったさまざまな同盟者を自分の後ろにつけるまでになっている。さらに、彼は次に世界で最も自分に似た人物であるBB・ネタニヤフとへその緒で繋がれている。 BB はかなり賢いから愚かという意味ではなく、単にクレットンで誇大妄想に近く、彼は自分の個人的な状況についてあまりにも絶望的であるため、ますますそのようになるという点で。そして彼は今、イスラエルがネマであるため絶望的です。イスラエルは滅ぼされつつある。それはいくつかの面で破壊されています。それはトランプ大統領も多少悩ませているはずだ。なぜなら、大富豪のユダヤ系アメリカ人やその他の超シオニストの人々が、トランプ大統領がイランに対して何をすべきか、そして今後も何をし続けるべきかという点でトランプ大統領を悩ませているのではないかと思うからである。これがネタニヤフ首相の望んでいることなので、彼らは彼を後押ししている。彼はイランを完全な混乱に陥れ、混乱の中で組織が崩壊することを望んでいる。弾道ミサイルはすべて捜索され、破壊された。そのウランはすべて捜索され、破壊されました。それがイスラエルが望んでいることだ。同時に、レバノンも望んでいる。それはガザを望んでいる。ヨルダン川西岸を望んでいる。それはエルサレム全体を望んでいた。これはまさに泥棒と殺人者の組み合わせです。

NA:ドナルド・トランプが使っている言葉遣いは、ドナルド・トランプ以前にベンジャミン・ネティアが使っていた言葉と似ていると思います。

LW: でも、お互いがエコーチェンバーのようなものです。

NA:ええ。その通り。でも違うのは、ラリー、あなたが米国のような国を代表するとき、それは大きな責任だということだ。米国大統領はイスラエルだけでなく、ネットは言いたいことを何でも言えると知っているが、米国大統領として、自分が何を使うか、自分の感情をどのように表現するかが重要であり、それは非常に問題だ、なぜなら彼らは米国を見ているからである、彼らはドナルド・トランプ自身を見ていないのだから、今のドナルド・トランプが顔であるから、米国がトップであるからだあなたが知っているように、彼は大統領として米国の元首であり、核爆弾を使用する権限を持っています。だからこそ、他の誰も核爆弾を使用するようなこの種の権限を持っていないことが非常に重要です。これはあなたが知っている人々の問題です。これは、ドナルド・トランプがこのように話すのを聞いている学習中の人々の側の主な懸念です。

LW: 2 つ言わせてください。 1つ目は、BBネタニヤフを軽視しすぎないことだ。ええと、彼はドナルド・トランプと同じくらい危険です、彼自身のやり方で。ええと、彼は核兵器の 1 つか 2 つを使用する傾向があります。それは楽しいと思いませんか?イスラエルはいくつかをそこに投げ、米国はさらにいくつかを投げます。そうですね、私は、地域という観点から、あるいは世界関係や世界安全保障に影響を与える彼の能力という観点から、ネタニヤフを軽視するつもりはありません。それらを組み合わせると、実際に前後にフィードを行う組み合わせが完成します。そして、彼らもまた、その絶望を糧にしています。そして二人とも今、とても絶望的な状況にあります。そして、この大統領が他国に核兵器を投げ込むことを我が国の軍が許可するだろうか、と考えるとショックを受けます。そして、私の心は肯定的に「ノー」とは言えません。それは非常に不快な考えです。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。最初に核兵器で攻撃された場合を除いて、大統領が核兵器を使用するとは思いもしませんでした。私は冷戦時代ずっとそう考えていました。日本に対して何をしたとしても、私たちは核兵器の使用を開始しません。私たちは始めません。対応のみさせていただきます。そしてそれが私たちの抑止力です。それが、最初の攻撃で破壊されてしまうため、多くの武器を持たなければならない理由です。そしてそれに応えられるだけの量を持っていなければなりません。それが抑止力になります。今、私が注目しているのは、あなたが今示唆したように、南西アジアの主要な非NATO同盟国であるBB・ネタニヤフが核兵器を使用している可能性があるだけではなく、我々も彼に加わることだ。そしてもし私の軍がこの大統領に立ち向かわず、ノーと言って立ち去り、処刑を拒否したとしても、私はもうそれを確信できません。私たちがこれまでやってきたことを、これほど多くの人が実行するとは思っていませんでした。あの船があの学校にあのトマホークを発射するとは思いませんでした。そして、彼らが知らなかったという言い訳は私にとっては吹き飛ばされました。なぜなら、私はその学校に接近するトマホークの車載カメラのビデオを見たからです。これは明らかに学校であり、さらに他の多くのターゲットを攻撃しています。彼らはあの学校と同じくらい重大な戦争犯罪だ。私の軍隊がこれほどまでにそれに参加するとは思ってもみませんでした。それでは、ドナルド・トランプによる別の文明の破壊に彼らが積極的に参加するということについて、私は何を結論付けるべきでしょうか?

NA:ご存知のように、彼が行ったツイート、ソーシャルでの投稿では、彼はイラン人、野郎、狂った野郎と呼んでいました。

LW:同じことです。 BBも同じことしてる。彼らの男性、女性、子供や赤ん坊を殺す前に、彼らを貶めなければなりません。彼らを貶めるようにしなければなりません。彼らは脅威だと言わざるを得ません。彼らはひどいと言わざるを得ません。そうですね、あなたはかつては素晴らしかったですが、もう素晴らしくはありません。あなたは今ひどいです。そうしなければなりません。しかし、それでも、私たちの人々は心を持っていないのでしょうか?彼らは何が行われているか見ていないのでしょうか?アメリカ国民の皆さん、最後にイラン人があなた方を攻撃したのはいつですか?最後にミサイルがテキサスに着弾したのはいつですか?最後にイラン人がボートから降りて人を撃ったのはいつですか?人生で最後にイラン人を見たのはいつですか?目を覚まさないのはなぜですか?なぜこの国は目を覚まして、ただの暴君ではなく誇大妄想狂の大統領がいるということを理解しようとしないのだろうか、その大統領はおそらくすでにガザで大量虐殺を引き起こし、イランでも大量虐殺を引き起こしつつあり、おそらくはさらに核兵器でn級にまで行こうとしているのだ。今は、彼はそうではないと思います。彼がそんなことをするだろうとは私の直感では思っていない。ドナルド・トランプですらありません。しかし、その可能性があるという事実だけで、私はとても不安になります。そして、私の軍隊がそれに同調する可能性が私をさらに大きく不安にさせます。

NA:ご存知のように、ラリー、どういうわけか彼は自分が神を演じている、またはどういうわけか神が彼にイスラエルに対して何らかの使命を与えたような気がします。それはとても妄想的です、ご存知のように、彼の話し方は。それをどう説明したらいいのかわかりませんが、彼はそうであるようです。この男はとても危険です。

LW:私もそうではありません。とはいえ、宗教的な意味合いはないと思います。ドナルド・トランプ氏の身に宗教的な骨が宿っているとは思えない。しかし、あなたが説明していることに関しては、あなたの言うことは正しいです。彼は自分を神だと思っていると思います。

NA:ラリー、任務、作戦、救出作戦はどうですか、彼らはそれを救出と呼びたいのですが、それは救出作戦ではなく、襲撃でした。しかし、それはイランへの地上侵攻ではどうなるでしょうか?時間が経つにつれて、彼らは何かをすることに真剣になっているようです。話しているうちに、今日私たちは彼らがクラーク島を攻撃していることを知りました。前述したホークアイランド、彼らはそこに侵攻しようとしています。彼らはその島の防衛部隊、防衛設備を破壊し、それから、それが何であれ、島を占領しようとしているのです。そして、この二人がこれまでに起こったことからどのように助けになったり、何らかの形で教訓を得たりしていると思いますか?

LW: 禁断の島であるカー島にかなりの規模、またはそれほど規模のない軍事力を置いたとします。えっと、どうやって補給するんですか?どうやってそこに留めておくつもりですか?どうやってそれを維持するつもりですか?どうやって水やりや餌やりするの?どうやってガスを入れるつもりですか?弾薬やその他すべてをどうやって補給するつもりですか?どうやってそれをするつもりですか?なぜなら、一度そこにいると認識されてしまえば、あなたは標的になってしまうからです。そしてイランは、地域内のどこにいても物事を標的にする優れた能力を備えていることを示した。たとえば、それほど遠くないバーレーンを見てみましょう。そうですね、彼らの最も重要な石油施設を破壊する以外にどうやってそんなことができるのか理解できません。そしてそのようにして、少なくとも最初はおそらく大量のイラン産原油を市場から排除することになるでしょう。えー、それでどうするの?我々は、分かった、ああ、石油のみんな、そして私たちは、分かった、ロシアは大量の石油を蓄えているので、この状況を乗り切ることができるとかなり自信を持っている、について話しました。トランプ大統領は明らかに、米国はこの状況を乗り切ることができると考えている。彼は世界最大の供給量である我が国の資源だけでなく、必要に応じてベネズエラにも依存している。それは彼の後ろポケットに入っています。ええと、それで彼らは二人の間で考えています、そして私は彼らがこの趣旨で電話で会話したことに賭けたいと思います、彼らは二人とも、世界の他の地域とは異なり、ヨーロッパを含むほぼ全世界とは異なり、エネルギー供給の低下によって引き起こされる可能性のある不況を乗り切ることができると考えています。えっと、でも何の目的で何の目的で?プーチン大統領は金儲けのためだ。ええと、トランプは石油販売でお金を稼ぐつもりはありませんが、プーチンも確かにそうです。うーん、それ以上は何も見えないけど。そして、特にあなたが今も特別軍事作戦を終わらせようとしているウラジーミル・プーチン大統領に関わっているのであれば、なぜあなたは表面上はうまくいっているのに、世界がこれほど劇的に苦しむことを望むのでしょうか?つまり、私にはそれがまったく理解できません。特に、私たちが現在持っているすべてのつながりと、ある国が別の国の農産物や生産物などを必要とすること、またその逆の必要性を考えると、そうではありません。私たちはどうして自分たちがウタリックになれるとか、自分自身に頼ってのみ世界で生き残ることができると考えることができるのか理解できません。しかし、トランプ大統領はもちろん、おそらくプーチン大統領も、この両氏は真の世界的危機、経済危機の可能性に気づいていないようだ。そして今、フーシ派はその中にいて、どうやらかなりうまくやっているようです、本当にありがとう。彼らはかなり一貫してイスラエル自身を攻撃しており、すでにルートを変更すること、クラクションなどを迂回し、紅海を通らないことについて話している人たちがいます。そして、それが可能であれば、それが一定期間にわたって続くと、商品、大豆、トウモロコシ、その他流通しているものの価格を2〜3%、場合によっては11〜12%まで引き上げることになります。商品と移動距離に応じて、荷主が負担する費用。それで、ああ、私も今聞いたことだと思いますか?これは私を地政学的な地政学的戦略理論に導きます。この理論は、私が先日グレン・ディーセンに対して行った中でおそらく最高のものを明確に述べたものです。ええと、ちょうど私のところに来ました。わかった。 I I I あなたはこれらのエピフィを理解していることを知っています。彼らは今何を爆撃していると思いますか?私たちが今、イランで容赦なく爆撃しているものは何だと思いますか?中国の鉄道。言いませんでしたか?我々はそこに行けるところはどこでも、そして他の鉄道も爆撃している。しかし、私たちはそのベージュを爆撃しています。

NA:ええ、ラリー。ここにイランで起こったことの写真がいくつかあります。ドナルド・トランプ側の主張を見ると、飛行機は何らかの理由で砂に埋もれてしまったということだ。だからこそ彼らはそこから出ることができず、それを破壊しようとしたのです。しかし、写真6番を見ると、何が起こったのかがわかり、飛行機が曲がっていることがわかり、飛行機に起こっている損傷がわかります。そして、写真5番を見ると、何らかの墜落があったに違いないことがわかります。すると、飛行機か航空機が何らかの理由で地面に衝突しました。それが飛行機にこれほどの損傷が起こった主な理由であり、ドナルド・トランプが1時間以上も、ミッションが成功したこと、彼らがこれをやっているということ、これが砂に引っかかったこと、砂が濡れていたこと、そのようなことを話していたとは思えません、そして彼らはそこからすべてを破壊しようとしたのです、そうではありません、ご存知のとおり、そうではありません、これはドナルド・トランプが1時間以上も説明するだけではありませんでした。何が起こっているかのあらゆる詳細。これはピート・ヘクシットが彼のために書いたシナリオです。

NA:ええ、息子よ。私の息子は、約 14 年間、現役空軍でのほとんどの期間、現役の空軍でそれらの飛行機を操縦していました。 C130 ヘラクレスのさまざまな品種。さて、これらの写真を見ると、通常のヘラクレスにはない多くのものが装備されている特殊作戦用の品種のように見えます。しかし、そうは言っても、ハーキュリーズは、貨物を輸送したり、軍隊や空挺部隊を輸送したり、準備が整っていない滑走路に着陸したりするのに、地球上で最高の飛行機の 1 つです。そして、特別な Ops バージョンは、それを行うために非常に堅牢です。つまり、彼らは土壌と着陸エリアに関してひどい知性を持っていたか、それが敵の被害か、あるいはおそらくその両方のどちらかでした。ええと、それは今世界で最も多作な航空機であるとだけ言っておきます。 C47DC3に代わって世界で最も使用されている機体になったと思います。そして私たちのものは今では非常に洗練されています。たとえばJモデルとそのモデルは特殊作戦用です。とても洗練された飛行機です。したがって、軍事専門家としての私の推測では、濡れた砂以外に何か別のことが彼らに起こったのではないかと思います。私にはギアの故障のようには見えませんでした。それは他のもののように見えました。ギアが故障すると、プロペラが地面にぶつかります。ある方法で失敗した場合、プロップは多かれ少なかれ曲がり、または崩壊します。写真からはわかりにくいですが、砂を吸い込む場所に着陸した場合、それはひどい知性です。イーグルコールのときもそんなことはしなかった。イーグルクローのとき、私たちはイーグルコール中に何をしているのかさえ知りませんでした。そしてサービスを組み合わせました。あるサービスパイロットが別のサービスヘリコプターを操縦していました。まったく愚かだ。その後デルタを作った理由の一つは、あのような時代を繰り返したくなかったからです。それなのに、あなたはそのようなものを見ませんでした。イーグルクローで何が起きたかというと、その巨大な巨大なヘリコプターの1機が砂の上でホバリングしており、パイロットはヘリコプターに慣れていなかった。私たちはそれを雪の中でのホワイトアウトと呼んでいます。それを砂の中の砂と呼びます。見えませんね。あなたは自分の周りにこの砂雲を作り、あなたには何も見えません、そしてそれが見えない間に彼はC130の1機に後退し、ヘリコプターとC132を破壊しました。つまり、着陸エリアを理解していないことが原因ではありません。それはこれらの諜報活動の失敗によるものではありませんでした。それは、パイロットが不慣れな機体で何をすべきかを理解していなかったことが原因でした。愚かな行為だが、これほどのものではなかった。もしそれが諜報機関の失敗で、そこに着陸できると言ったのであれば、いや、それはできません。沈んでいます。なぜイスラエル人か裏返しのイラン人か何かに行ってサンプル用の土を持ってきてもらえないのですか?着陸予定の場所の土壌がどうなっているか調べるために必要なことをなぜ行わないのでしょうか?だからといって、その話が洗い流されないわけではありません。あるいは、洗浄するとしても、多くの無能な人々がこれを行っていることになります。

NA:ええ。ご存じのとおり、ドナルド・トランプ氏は最新の投稿で、「イランの文明が破壊されたことを聞いて、イラン国民に神のご加護がありますように」と述べたと述べています。それから最後に、

LW:私はあなたを滅ぼすつもりですが、神のご加護を。

NA:ええ、その通りです。それから、昨日ケイン将軍が言ったことはご存知でしょう、ラリー、イランを攻撃し、我々がイランの人々を助けるつもりであるかのような主張全体が、どういうわけか驚くべきものでした。私たちはイランの人々を解放するつもりです。しかしケイン将軍は昨日、小型銃やライフルを所有するイラン人は皆、この作戦で我々に向けて発砲していると述べた。ご存知のとおり、これは私たちがこれまで政権から聞いてきたこととはまったく異なります。

LW:そうですね。私はイラン人がどれほど勇敢だったかについて、吐き気がするほどトランプの話を聞いた。彼らはとても勇敢で、バリケードに向かって進んでいたのですが、突然、目と目の間で、バーンと動きました。そして、狙撃兵たち、これは大統領が話しているのですが、狙撃兵たちは屋上にいて、イラン人を打倒しようとしてやって来たイラン人たちを撃ち、女性の間で撃ちました。女性は目の間を直撃され、銃弾が彼女の目の間を通過したときに涙が流れたのが見えた、と彼は語った。ご存知のとおり、これはアメリカ大統領が嘘をついています。しかし、それらは布全体から来たものではないと思います。誰かが彼にそんなくだらないことを言ったのだと思います。これらの人々の中には、MEKのような人、パブラビ家のような人、あるいはモサドやCIAのような人たちがいて、これは蜂起であり、革命防衛隊の狙撃兵が数千人で建物の上に上がって人々を撃っていなければ成功していただろう、と彼に言いました。ペンス氏がどのようにその発言をしたかを思い出し、振り返ってMSADエージェントに感謝の意を表してください。彼らを前に押し出してください。彼らを前に押し出してください。彼らに前進してもらいます。彼らに前進してもらいます。彼らを殺させてください。ご存じのとおり、トランプ大統領はそれをあたかも本物の革命が進行中であるかのように扱っており、政府内の血に飢えたイラン人が彼らを全員射殺しました。そうやって彼は押し進めていたのです。さて、もし彼がそう信じているなら、もし彼が本当にそう信じているなら、そのとき彼は自分がやっていることをする、大量虐殺をしない、自分がやってきたことをしないという動機をある程度は持っていることになる。でも、私はただ、誰がそこまで彼に嘘をついているのですか?誰が彼にこんなくだらないことを与えているのですか?そして、それを彼に悪用しない人がいるでしょうか?誰が彼を非難していないのか教えてやろう。それは[ __ ]トゥルシー・ギャバードです。

いや、そうだ、トゥルシー・ガバート、とても残念だった。

LW:とても残念だというのは控えめな表現です。

NA:ドナルド・トランプがイラン人に大量の武器を送ったと彼は言いました。たくさんの武器があり、彼はそれが呪いの手にあると信じています。そして彼は昨日、イランの人々に大量の手紙を送ったと自分で言いました、彼は正しく言ったイランのデモ参加者を知っています、そしてあなたラリー、イランで何が起こったかを見ると、私はイランにいたので、あなたは私が1月に12月だったことを覚えていますか、それはすべてあなたが知っていることです、ウクライナのマイドンで何が起こったかを見てください、あなたはデモ参加者と治安部隊の両方に狙撃兵が隠れていることを知っています

LW:そうですね。

NA:そして国内を混乱に陥れています。はい。彼らはイランでもまた同じことをしたと思う。そして彼らは軍事的にも経済的にも準備を整え、政府を倒すためにあらゆることを行いました。

LW:そうですね。そしてそれはうまくいきませんでした。彼らは大多数の人々を味方につけなかったため、それは機能しませんでした。うまくいきませんでした。 MEK、パヴラヴィ、またはイラン国外のクレチンとは協力しませんでした。 CIA、MSAD、MI6 では機能しませんでした。うまくいきませんでした。カーミット・ルーズベルトの再訪はうまくいかなかった。遡ってあの革命を見てみると、私は今、真剣に考えています。戻ってそれをよく見てみると、そこにイラン語で書かれた本当に優れた書き込みがいくつかあります。私はイランの作家も必ず読むようにしていました。なぜなら、英語はイギリス的で、アメリカ人はやや一方的なものになるだろうとわかっていたからです。ええと、良いこともいくつかありましたが、イランの側面を読むと、復興について読んだり、北部の歴史家を読むのとは対照的に南部の歴史家を読んだり、同じ出来事についてまったく異なる角度から読んだりしたときのようなことがいくつか理解できます。そして、あなたが見ていることは、カーミット・ルーズベルトとモセデクを二度目の試みで打倒したクーデターの理由であると私は非常に鮮明に思います。最初の試みは失敗し、カーミットは実際にCIA本部に「私はここから出ていく」と告げていました。先に進むつもりはありません。そして彼らは彼に留まってもう一度挑戦するよう説得した。再試行が成功したのは Mosedc のせいでした。彼は、自分の人々が死ぬ間際に死んでいくのを見たくありませんでした。そして彼らはあなたが今説明したのと同じ方法で死んでいきました。イラン人が彼らを殺したのではありません。 CIAが雇って連れてきて、多額の金を払って殺害した人々だった。それが彼らを殺していたのです。そして彼は、「やめてください。私は辞任します。私は去ります。」と言いました。イランの指導者が国民が死ぬのをもう見たくなかったので、あのクーデターはこうして起こりました。

NA:今日、国連でバーレーン事件の反対票が投じられました。ロシアと中国が拒否権を発動したホルモン剤に対する軍事作戦に対して反対票が投じられました。ご存知のとおり、それがバーレーンだったとは誰も信じられません。ご存知の通り、イニシアチブは米国とサウジアラビアが協力することになるでしょう。この二国に対するイニシアチブ、あるいはイスラエルかもしれません。

LW:私は、バーレーンの指導者たちは何も聞かずにいると思った。彼らはどこにいますか?彼らは去ったと確実に言われています。製油所が稼働すると、彼らは立ち去った。ということは、彼らはニューヨークかそこらのどこかにいるに違いありません。彼らはバーレーン国外で取引を進めているのではないかと私は思う。なぜなら、彼らは王族だけが去ったばかりだという私の情報だったので、彼らがいなくなったのならなぜ国民が今この国を乗っ取らないのかと自問しました。彼らがそこに軍隊を残したからだろうと思う。

NA:バーレーンだけでなく、クウェート、UAE、そしてこれらの国々でも、近い将来、この地域で何か大きなことが起こると思います。

LW:そしてもし彼らが戦いに参加したら、彼らは虐殺されるでしょう。それが私の見解です。ペルシア人は彼らを食べてしまうだろう。つまり、それが私の見解です。もし小さなスパルタ・リヤドがそこに国家警備隊を放り込んだら、ご存知のように、MBSを守るためだけにそこにある領土の警備隊を投入したら、彼らは一ヶ月以内に噛み砕かれるだろう。彼らはいなくなってしまうだろう。それらのアラブ諸国には軍隊が残されていないでしょう。つまり、本当に何かを進めたいのであれば、地域全体の様子を急速に変えるようなことを始めるべきなのです。イランを侵略する。ご存知のように、あなたたちはイランを侵略します。カタール人よ、バーレーン人よ、首長国連邦人よ、サウジ人よ、イランを侵略せよ。よかったらエジプトも持ってきてください。エジプトをアラブの国だと思っていないわけでもない。もしよければジョーダンを連れてきてください。ああ、彼は来ないだろう。彼はチキンすぎるよ。しかし、あなたは正しいです。もし私たちが別の段階の目標、別の一連の目標に進むとしたら、イランはそれを行うつもりだと述べているが、何をしようとしているのかを皆に知らせることについて非常に慎重になっていると思う。そして、彼らは最初にやったのと同じ惨状でその層を襲い、その後私たちは確実に世界的不況に陥り、おそらく世界大恐慌が起こるでしょう。そして、米国が保有するすべての石油とロシアが保有するすべての石油があっても。さて、これを言ってみましょう。まず、ヨーロッパでは1リットルあたり25ドルになります。カリフォルニアでは、1ガロンあたり10ドル、1ガロンあたり15ドルになります。私のバージニア州では、1ガロンあたり6ドルか7ドル、あるいはそれ以上になります。これは、2009 年に北京で破壊演習を行ったときに私たちに起こったことです。ウェスト・テキサス・インターミディエイトの場合は1バレルあたり200ドル、ブレント原油の場合はもう少しかかります。保険会社は保険をかけず、荷主は出荷しないだろう。もしイランがルスタヌラ、そしてさらにサウジアラビアに進出し、精巧な石油生産施設や製油所を本当に破壊し、恐らく多くの乗組員が死亡するとしたら、我々はそこにいるだろう。なぜなら、ミサイル攻撃時にあの複合施設内にいたのを避けることはほとんど不可能だからだ。ご存知のように、彼らはイスラエルのMSAD MI6施設を攻撃したクルディスタンのスルタン王子に対して非常に慎重でした。彼らは、そこに乗っている人々を攻撃するか、米国に属する飛行機を攻撃するだけに非常に注意を払ってきました。彼らは偶発的な死傷者を出しましたが、私たちに比べて非常に慎重でした。彼らは非常に慎重です。うーん、今回は注意しないと思うよ。彼らはすべてを放置してくれると思います。もし私がヨルダンの国王だったら、自分の宮殿で寝るかどうかわかりません。

NA:ヨルダンはそうですよ、ヨルダンにどれだけのパレスチナ人が住んでいるのか想像してみてください。ご存知のとおり、2番目と

LW: 最後に確認したときは 50 万でした。うん。つまり、当時フセイン国王が私の親友と座っていたときのことを覚えています。私は彼から時計をもらいました。ああ、素敵な時計も。本当に美しい時計です。しかし、それはフセインのために特別に作られたものであるため、誰もそれを修復する方法を知りません。この紋章が入っています。ええと、でも彼は、ええと、私にはおそらく3万人が私と一緒にいて、その時点で私には500万人のパレスチナ人がいると言います。非常に注意しなければなりません

NA:イラン側の最後の連絡と最後の応答は2日前でした。なぜなら、それが一昨日だったことが今日わかったからです。今日彼らは、パキスタン、トルコなどを通じた米国との通信をすべてキャンセルしたと発表した。現在は何も起こっていません。コミュニケーションレター、メッセージ、何もありません。

LW:パキスタンと中国が作った計画がブームになったばかりです。死んでしまったのです。思いついたのですが、

NA:知ってるよ。うん。私にとって驚きだったのは、イランが第一線であったこと、最初の第一点であったこと、もしこの戦争が終わるなら、すべての戦線で終わることになる、イラン・ヒズボラ・ガザ全体が一緒に終わることになる、それはイランだけの問題ではないということだった。

LW: ええ、私は彼らのその点で尊敬しています。この異常な世界で彼らだけがパレスチナ人のために立ち上がっているという点で彼らを尊敬しています。キュロス大王がユダヤ人のために立ち上がったように、彼らもパレスチナ人のために立ち上がっています。さて、それは私利私欲だと言えます。言いたいことは何でも言えます。フーシ派を除けば、彼らは世界で唯一の民族だ。うん。パレスチナ人のために立ち上がる。

NA:もう一つのポイントは、ラリー、ホルモンのストレートでした。これがワシントン・タイムズがあなたが知っていることです、これがイランの新型核爆弾であることを知っています、そして彼らが話しているときあなたは核爆弾について多くのことを知っていますが、それは経済的に核爆弾が起こっているので、そのような状況を作り出しているのはドナルド・トランプがもう責任者ではないので非常に絶望的であるということです。ご存知のように、彼はザリンスキーがオフィスで「あなたはカードを持っていない」と言ったときのことを思い出させます。ご存知のとおり、現在、ドナルド・トランプもほぼ同じ立場にあります。

LW:私はローチがその表現を使うのを待っていたんです。彼もそうだ、彼はそれをするには紳士すぎる。しかし、私は彼がいつかカメラに向かってこう言うのを待っていた、「米国大統領はカードを持っていない。しかし、彼女の奇妙な動きは、私たちが太平洋軍でそれに密接に関与していた88年と89年に判明したように、多くの点で両刃の剣、あるいはもしかしたら三枚刃か四枚刃の剣であるかもしれない。なぜなら、あなたはそこに影響を受ける多くの事柄を抱えていて、それが本当の自分の立場に達するなら。」世界恐慌を引き起こしたら、全世界が団結してそれを開くことになるでしょう、それはイギリスからの船、ドイツからの船、イタリアからの船かもしれませんが、彼らはそこに来てそれを開くつもりです。

NA:でも現実には、ストレートは閉じられていません。現実には、彼らがフランスのタンカーが通過することをあなたに知らせたのは理解しています、ほら、イラク人、インド人が見えました。

LW:私たちがやったのは、事実上重要な直線航路を担ぎ、その後誰も水域を採掘できなかったり、水域を見つけるのが困難だったりしたために船が通過できるようにしたということです。イラン人はそれを一度か複数回行う方法を考え出した。ええと、しかしそれは、荷主とその背後にある保険会社に、言ってみれば灰色の底を行ったり来たりする自信を与えただけです。さて、あなたが言っているように、ロンもできるでしょうし、イランも選択性だけでまったく同じことを行うことができます。そして、選択性が全体的に世界に有利であり、60%が通過し、70%が通過している場合、彼らは米国に中指を立てるでしょう。伝わっているものが自分たちに届いている限り、彼らは気にしません。

NA:ラリー、NATOの終わりが近づいていると感じていますか?

LW:完了しました。もう終わりです。終わりました。ブリュッセルの人々は、スターを肩に乗せてただそこに座って、チョコレートを食べたりコーヒーを飲んだりして、ギャブファブをしたり、お酒を飲んだりしているだけです。彼らがやっていることはそれだけだ。 NATOは終わった。トーストです。終わりました。あとはドイツ、フランス、イギリス、英国、そしておそらくノルウェー、おそらくスウェーデンでの一連の選挙が、それを波及させ、自国に追い込むために残っているだけだ、なぜなら彼らは理解するだろうから。そして、プーチン大統領がこれを妨害する可能性があると言わざるを得ません。同氏は、NATO同盟の解体という2番目の戦略目標を達成しようとしている勢いを乱す可能性がある。彼は南の回廊で、ヨーロッパの一部の人々に、彼が言うとおりの人間ではないかもしれない、彼らは自分たちの粉を乾いた状態に保つ必要があると目覚めさせるようなことをするかもしれないし、それが少なくとも一時的にNATOに粘着力を与えるかもしれない。しかし、今のままが進み続けて、彼がやることは南の回廊を強化してオデッサを占領することだけなら、たとえそれをやるのに何人が必要でも、彼らはそれほどうまくやっていません。でももし彼がそんなことをしたら、ロシア国民が彼と一緒にいて軍隊を無傷に保つなら、それは避けられないと思う、そのとき彼はオデッサを占領するだろう、そのときゾリンスキーは本当に何もない国を持つことになるだろう。海へのアクセスはありません。海に行くのは完全にロシアに依存している。ええと、ウクライナのあのお尻の州全体にパルチザンが存在し、ロシア人に地獄を与えることになるでしょうが、ロシア人はそれをあまり気にしないと思います。おそらく彼らは柵などを設置して、「分かった、自分の好きなことをしなさい」と言うだろう。 「その柵を越えたら、我々はあなたを殺す。」 これは百年続く分割かもしれない。つまり、過去千年間にヨーロッパに存在したすべての分割について考えてみてほしい。いわゆるこの線、いわゆるこの線、いわゆるこの線。ヨーロッパがすぐに落ち着くということにはあまり期待していない。鍵はもちろんドイツだ。鍵はドイツだろう。彼らはこの現在のニンカム集団の後に誰を連れてくるのか。一体誰が外交・安全保障政策を策定するのか? そしてそのために誰と同盟を結ぶのか? それはおそらく、ヴィクトル・オルバン氏の選挙で何かが分かるだろう。しかし、私が知っていることの 1 つは、ヨーロッパは 1960 年代のヨーロッパよりも 1930 年代のヨーロッパに似ているということです。

NA:ドイツの状況は、これらのGCC諸国の一部とかなり似ています。なぜなら、彼らは国内に米軍基地があり、ウクライナ戦争があったこと、ノースストリーム・パイプラインの状況がどのように進行したか、それが経済にとってどれほど壊滅的だったかなどからです。これはGCC諸国やアメリカの基地で長年にわたって起こっていることと似ているように思えます、ラリー。彼らは自国ですべての費用を支払いました。

LW:ええ。イタリアの大手もそうでない人も、私は今、イタリアにいる何人かの人々と一緒にその状況に対処しているところです。イタリアでは今、彼らはこれが自分たちにとって非常に高価であることを直感的に理解していると思います。イタリアはもう土地を造っていません。したがって、軍事施設を建設するために土地を与えられるとき、それは政治的に非常に困難です。彼らは今、倉庫や弾薬庫の建設などのために過去10年、15年、20年間に私たちに与えた土地のほとんどが南西アジアやイスラエルに流れ、NATOには行かないことを発見した。ええと、それはそこにある問題であり、それ自体が具体化し、おそらく私たちをイタリアから追い出す圧力をかけるでしょう。そしてラムシュタインは、中国に真っ向から立ち向かう我々の戦略に不可欠だ。そうですね、おそらくそれも今後 10 年以内に実現するだろうと思います。そしてこの国には、私が毎日話している人たちにも、この国を気に入ってくれる人々がいます。彼らは、国防予算を削減し、10年間にわたって少なくとも年間1千億ドルを削減し、他の理由や目的で1兆ドルを取り戻すという彼らの考えが、海外基地を閉鎖し、海外に基地を置くためのコストを削減するというものであるため、それを喜ぶだろう。それだけではなく、それらの基地は間違いなく、そして私もこの議論を推進する一人であろうが、これらの基地は帝国を世界中で必要以上の軍事行動に駆り立てている。したがって、それらを家に持ち帰ってコヌスに置いたり、完全に放置したりした場合、それらを使用する意図も使用する理由も少なくなり、それは良い発展であると私は思います。お金の節約にもなります。私が最後に調べたとき、それは大西洋の向こう側のものだけであり、それらを維持するのに年間700億ドルほどかかっていました。イタリア、ドイツ、スペイン、その他の場所、ノルウェー、これらすべての基地はノルウェーと同じように基地にあります。なぜアメリカの国旗がそこにあるのですか?ここはノルウェーの基地です。ノルウェーの国旗が見えます。まあ、そこにいるのはアメリカ人です。イスラエルでも同じことをしています。いいえ、

NA:ヨーロッパ諸国には外交政策がないので、NATOの終焉はヨーロッパ諸国にとって非常に有益だと思います。外交政策は長い間、NATO によって、そして NATO の政策によって定義されてきました。ヨーロッパ諸国にとっては新たな時代となるかもしれない。

LW:はい。そして、ソ連が巨大で一枚岩の恐ろしい核武装した敵であると誰もが考えていたとき、そのようになるのは当然のことだった。ロシアのアーカイブを調査し、ロシア人やロシア人から学んだ歴史家から、私たちは軍産複合体を維持し、成長させるために、その多くをでっち上げたことがわかっています。私たちはソ連について多くのことをでっち上げましたが、彼らの核兵器についてはでっちあげませんでした。つまり、その点では恐るべき敵であったことは事実でした。しかし、それはもう存在しません。そして、プーチン大統領は、国家安全保障に影響を与えたウクライナ以外の国については何の計画も持っていないと思います。そして彼はウクライナ全土の設計さえ持っていなかった、ただ国家安全保障に影響を与える国境沿いの部分だけだった。ええと、あれは大失敗しました、そしてそれは私たちでした。私たちはそれをしました。私たちはそれをすべて行いました。

NA:ええ、ラリー。今日イランで発表されたウェブサイトがあります。このウェブサイトでは、人々はこの戦争でイランのために死ぬ準備ができていると登録するでしょう。ドナルド・トランプがそのウェブサイトに登録し、それをXで共有した場合、どういうわけかイラン大統領だったからです。そして、これが、ご存知のとおり、彼の行動に対するキャンディス・オーウェンスの反応です。これが彼女が言ったことです、ラリー。そして、私は、ええ、彼女は、イラン大統領が国民のために自分の命を犠牲にする用意があるとツイートしていると言っています。ドナルド・トランプはチャーリー・カークを犠牲にすることをいとわず、より大きなイスラエルのためにアメリカ人全員の命と暮らしを犠牲にすることをいとわない。またその動物は誰ですか?ドナルド・トランプもイランの動物を呼んでいたからだ。

LW:ええ。うん。

NA:ええ。これは、そうです。

LW:彼はそんなことは知りません、気にしていません、地球上の他のどの国についても何も知りませんが、特にイランについてはそうです。そして、それは非常に多くの点で悪いことですが、人々が彼に嘘をつき、彼がそれを信じているという観点から見ると、それは悪いことです。ローラ・ルーマーやスティーヴン・ミラーや(マーク・レブン、マーク・レブン)のような人たちです。マーク・ル。うん。誰が出てきて、核兵器が使用されることを皆に強調したのは誰ですか。つまり、トランプが彼を利用しているということだ。彼が彼を利用しているだけだといいのですが。

NA:ええ。ありがとう、ラリー。どうもありがとう。

LW: 今日、今夜何が起こるか見てみましょう。そして、8時は魔女の時間ですよね?

NA:ええ。うん。その通り。

LW:イランでは8時ですか、それともここでは8時ですか?

NA:いいえ、イランと東部時間の時差は次のようなものだと思います。

LW: 7 時間、8 時間。

NA:ええ。 6、7、7、7.5。そうですね、そのようなことです。

LW:イランには、おそらくその地域内に 2 つまたは 3 つのタイムゾーンがあるでしょうね。

NA:それはブラジルのようなたった 1 つのタイムゾーンです。

LW:だから彼らはやらないんです。彼らは違いを作りません。

NA:ええ。賢い人たち。

LW:ブラジルも賢いですね。

NA:ええ。うん。ブラジルには時差があるだけですが、それは無視されます。ここでは統一されたタイムゾーンがあります。

LW:GMTみたいなものですね。

NA:ええ。 (はい。)それは変わりません。そう、あなたも同じくらいなんです。

LW:ええ。

NA:ええ。ありがとう、ローリ。

LW:気をつけてね。

NA:ええ。気をつけて。またね。

LW: 来週のいつか会いましょう。

NA:ええ。

LW:ええ。オハイオ州コロンバスで開催されるアイゼンハワー・メディア・ネットワークのカンファレンスに行かなければなりません。アメリカ合衆国のガーデンスポット

NA:金曜日に。うん。

LW:ええ。

NA: わかりました。また近いうちにお会いしましょう。

LW:義理の息子が一緒にドライブする予定なので、楽しみにしています。気をつけて。

NA:気をつけてね。

LW:さようなら。
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@DeathxDezign
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米国政府は何十年にもわたって浪費を続けており、トランプ大統領はリセットしようとしている。
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キャンディス・オーエンズはカーク殺害について(内部からの)本当の話を持っています。そして、フランスのファーストカップル(ビッグマイクとバリーに過ぎない)の奇妙な結婚のニュースを彼女が速報したのは必読です。
@ilmaril8432
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顔を緑色にして微笑むトランプ氏はこう言う:イラン人は私の言うことを聞いている、なぜなら彼らは私が素晴らしい仕事をしていることを知っているからだ。これまでの誰よりも優れています!彼らは私の素晴らしさにとても驚いています!顔-フクシア-見開いた目-顔-紫-泣いている
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キャンディス
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トランプは犯罪者だ
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キャンディス・オーエンズに注目!
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トランプ・ヴァンス・エリカとイズリアルがカークを殺害
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彼自身が悪である
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狂ったシオニストは絶望している
@アンカレンf7h
米国軍事クーデターが来る?トランプに伝えて--
@サニーfx1
政治的にシーア派であると感じ、人類連合に貢献します!
@patfisherr
状況を考慮すると、この議論は心強いものです。
@marvalus-f3j
オースティンのすべて psf
@bitdigital8052
トランプは愚かな小さな帽子だ
@チェロマン
野蛮人はヨーロッパの言葉です。一人でも誰でも必要ありません
@massriver
一党制の麻薬カルテルに投票する
@NellaCro
そして人々はシーア派の宗教と殉教を理解しておらず、IRCGが鎖につながれた参加者に銃を向けたと考えている
@nickhall8192
マフィアのドン、詐欺王!
@michaeleemccurry675
残り3時間57分
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昨4月8日17時3分東京都千代田区永田町の麻生太郎衆議院議員会館事務所公開電話番号(03)35087703に3月20日以来再度架電して、
「イランでアメリカ製のF35,F15,F16,C135,A10,AWACS,BlackHawk,LittleBird,トマホーク、ドローンがイラン軍兵士及びイラン国民によって簡単に撃墜され、
米軍将校、CIA将校、モサド将校と米軍兵士イスラエル軍兵士らが少なからず死傷した事実が公式のデータ映像により詳報された。
のみならず中東派遣米原子力空母打撃群の旗艦空母2隻も、
ドローンとミサイルの集中砲火で甚大な損傷被害と死傷者を出していることも公報された。
高市総理が先日トランプに訪米面談約束した80兆円の巨額な対米政府投資が日本国防衛予算であるが、
アメリカ製の高価なのに全く戦場現場戦闘無能力な駄作兵器を自衛隊に調達配給することは、
国家防衛資産である自衛隊を日本高市早苗政府が自ら公務員権限濫用汚職で全滅させる刑法81条82条外患誘致援助且つ最高法規憲法9条違反の戦争犯罪日本国家自滅政策に他ならない。
麻生太郎氏は自ら作った高市内閣を直ちに自ら逮捕解体破棄して、
日本国土と国民の生命身体自由名誉私有財産の国家法益を国士の神聖な責務を果たして一人で護り切らねばならない」
と伝言依頼して事務所秘書が受任したことを確認して電話を切った。
NTTに私の架電記録がある。
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悪魔シオニスト文盲白痴は全員イスラエル国籍でラーム・エマニュエル戦争悪魔ダボス詐欺大王に隷従。
ameblo.jp/hougakumasahiko/entry-12962423992.html

【本文】

悪魔シオニストは全員イスラエル国籍を持ってラーム・エマニュエル戦争悪魔ダボス詐欺大王に隷従している。

ドナルド・トランプとビビ・ネタニヤフとボロディミル・ゼレンスキーと、

イギリス首脳とドイツ国首脳はじめNATO諸国首脳と、

日本政府三権公務員&医者弁護士&反社共政会893マフィアらの、

エプスタイン階層麻薬アドレノクロム中毒常習性犯罪虐殺強盗詐欺反人道戦争犯罪者どもは、

全員イスラエルモサドNHK悪魔大王ラーム・エマニュエルに盲従して、

愚かにもすべての真理憲法仏法を破る政教一致カルト文盲無知無法汚職政治虐殺麻薬密売戦争犯罪を常習している。

これ等愚かなるユダヤ教選民妄想狂信シオニストが犯している戦争犯罪の証拠は全て明らかになった。

アメリカ人キリスト教信者がSNSの動画制作拡散して電磁的記録証拠を獲得し正義司法を執行する。

ドナルド・トランプ、ビビ・ネタニヤフ、ボロディミル・ゼレンスキー、日本政府三権公務員医者弁護士反社共政会属員は、この証拠によってただちに極刑断罪確定した。

24時間365日不眠不休で憲法9条を墨守する自衛官・海上保安官・消防官・白バイ警官のみ無罪である。

以下、阿修羅掲示板に豊岳正道悦子夫婦長男豊岳正彦が投稿した電磁的記録証拠を示す。

asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c48

細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男

www.asyura2.com


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ラリー・ウィルカーソン大佐:米国とイランは現在、直接地上戦に突入している – 空爆は壊滅的な史上最高額に達している
youtube.com/watch?v=pmvgpeIAgbU
Dialogue Worksチャンネル登録者数 40.2万人
[NA=ニマ・アルホルシッド、LW=ラリー・ウィルカーソン大佐]
文字起こしGoogle翻訳

NA:皆さん、こんにちは。今日、2026年4月7日火曜日、私たちの親愛なる友人、カール・ウィルカーソンがここに来ています。ラリーさん、ようこそ。

LW:一緒にいられてよかった、ニモ。

NA:ローリ、ドナルド・トランプの最後通牒から始めましょう、その締め切りは、ご存知の通り、午後8時になります。今日、東部時間。そして彼は、自分が投稿した内容は、今夜文明全体が滅び、二度と戻らないだろうと述べた。そうなってほしくない。しかし、おそらくそうなるだろう。そしてラリー、これがFOXニュースとドナルド・トランプとの最近の電話の内容だ。彼らは少し前にドナルド・トランプと話しました。彼らが報告した内容は次のとおりです。
[[大統領との電話を切ると、大統領から電話があり、私はこう言いました。「聞いてください。もし賭けをするとしたら、これが最終的に交渉合意になる確率はどのくらいですか?」彼は、賭けをするつもりはないと言いましたが、午後8時だと言いました。起こっている。そう彼は言いました。彼は、我々がそこまで到達すれば、彼らが見たことのないような攻撃が起こるだろうと述べた。今、彼は現時点ではそれに固執しています。彼は、今日交渉が進めば、ええと、何か具体的に変わる可能性があるが、現時点ではそれに賭けたくはないと言いましたが、我々が持っている計画に沿って進んでいると述べました。ああ、それは大変なことだし、明らかに私たちは皆、これは彼がやらないでと言っていることだと思っている。ええと、彼はやりたくないと言っていますが、この時間ではそれに固執しており、彼らがテーブルに来なければ、おそらくそうなる可能性があると言っています。ブレット、そうだね ]]

NA:ラリー、彼らが話しているこの交渉全体の何が奇妙か知っているでしょう、イラン側の交渉が存在しないということです。考えはありません。

LW:ビンゴです。ビンゴ。あなたはあなたは、ドナルド・トランプだけでなく、あのFOXニュースのキャスターも成長しつつある男の話を聞いているが、すべてが自分の思った通りにうまくいかないことにますますイライラし、ますます憤慨している。そしてヘクサスが彼にこうなるだろうと言ったのは、おそらくケイン将軍ではなかったのではないかと思うが、おそらくヘックス・セスは、すべてがコペティックになるだろう、すべてが素晴らしいことになるだろう、政権内の他の誰よりも、そしてトランプ自身でさえ同じように、ピーティとドナルドという同じ立場の人間であるため、すぐに終わるだろう、と彼に告げることに同じくらいうんざりしていたのだろう。あなたが見ているのは、この状況から抜け出す方法を知らない大統領です。彼はそこから抜け出す方法が分かりません。彼は砂漠で戦術的に大敗北を喫したところだ。うーん、ラリー・ジョンソンや他の人たちはそれを非常によく解析していると思います。同じようなことをいくつか聞いたことがありますが、かなりの数の航空機と軍隊を失ったと思います。そして彼はそれについて正直ではありません。彼はアメリカ国民には言っていない。彼はこれが起こったことを議会に話していない。ああ、彼は敗北を喫した。彼は目の前で敗北を喫した。それはすべて原子炉に関する特別な任務を遂行するために設計されました。そしてアーチーはイスタンブールでの発言のとき、疲れているように見えました。彼がこんなに疲れているのを見たことがないと思います。そして私はここ半年ほど、ここで彼をかなり注意深く観察してきました。彼はただ疲れているように見え、言葉につまずくわけではありませんでしたが、ほんの少しろれつが回らず、正しい英語の単語を探していました。彼がそんなことをしているのを見たことはありませんが、彼はいつもとてもとても洗練されています。彼は明らかに疲れていて、信じられないほど疲れている。私は彼を責めてはいません。しかし、彼は原子炉を攻撃していないと言いました。彼らは国連を攻撃した。彼らは国際原子力機関を攻撃した。彼らは不拡散条約を攻撃した。彼らは国際法を攻撃した。彼らは、原子力に関する約束をすべて順守している国を攻撃している。それが彼らの攻撃なのです。皆さんは、これがならず者国家であることを理解する必要があります。それは、私たちが国際法と呼ぶ、私たちが世界で作り上げてきたすべてのものを、皆さんの面前で引き裂くことです。そして今、彼はこれを言いませんでした。おそらく彼は後でそうするだろう。彼は質問を受け付けており、ドナルド・トランプがいずれにせよ新たな虐殺を行うと発表した後、現在我々は準備を進めているところだ。そして、私が別の虐殺を言っていることに注意してください。なぜなら、アメリカ合衆国がなければ、ガザでの大量虐殺は、あのような形で実行されることはなかったはずだからです。つまり、我々は二代目大統領の監視下で二回目の大量虐殺を実行する準備を進めているのだ。そしてこの人は、世界の端から端まで、あらゆる人々にそれを発表したところです。これは私の人生で決して見ることができないものです。これはヒトラーがアメリカ人として戻ってきたことだ。

NA:ラリー、あなたは手術について話しましたね。ドナルド・トランプは昨日、この作戦がいかに成功したかについて主張しようとしたが、あなたはあれがイランにおけるある種の襲撃だったと信じていると述べた。

LW: 給油機と輸送機の両方を含む複数の C130 航空機が登場しました。ブラックホークスを特集しました。この場合、オーバーヘッドエアカバー F-15 が見られたので、それが特徴でした。それは、例えば私がベトナムで飛んだのと同じように、おそらく086の小鳥をフィーチャーしていましたが、今では非常に近代化され、本当にハイテクになっていますが、デルタ航空やシールチーム6、あるいはその2つが一緒に使用すると予想されるすべてのものがフィーチャーされていましたが、失敗しました。うまくいきませんでした。私が考えることができたのは、ラリーがそれについて話しているのを聞いていたことだけでしたが、別の紳士からそれを聞いたので、私が考えることができたのは、ああ、砂漠のことだけでした。大きなヘリコプターがあった頃のジミー・カーターの下での砂漠を覚えていますか?バス。ベース。うん。イーグルクローという名前だったと思います。イーグルクロー作戦。うん。そして、ああ、それは大惨事でしたが、私たちはそれを認めました。ホワイトハウスには、それについて嘘をつかない大統領がいた。私たちはそれを認めました。そして、ああ、作戦をキャンセルしました。私たちはそれを進めませんでした。ああ、メドウズ少佐はイランに行き詰まってしまった。メドウズ少佐のことは知っていました。彼がイランから出国しなければならなかったのは、彼らが人質の大部分を収容している場所で彼らと会い、彼らに場所を紹介し、入場やその他すべてを案内する予定だったからである。ええと、ええと、これは彼らが隠している災害です。彼らはそれを隠しています。実際に何が起こったのかについての本当の報告や証言などは聞いていません。亡くなった人も何人かいると思います。

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NA: ラリー、今の状況を見ると、ドナルド・トランプが終焉を告げようとしていますが、今夜文明全体が滅びるでしょう。何が思い浮かびますか?彼は核兵器について話しているのでしょうか?なぜなら、私たちはJDヴァンスに対しても同じようなレトリックを持っていたからです。彼はハンガリーにいます。彼はそこにいると言いました。彼がハンガリーのオルバンを助けるつもりかどうかは分からない、なぜなら今のところ誰もドナルド・トランプを好きではないし、 

LW:どちらも好きではありません。

NA:ええ。その通り。そして、それは誰にとってもどのように役立つのでしょうか?しかし、それについてはさておき、彼は、これまで使用されていなかったツールがあると言いました。彼が話している唯一の道具は、核爆弾のような大きなものになると思います。それについてはどう理解していますか?さて、今朝ジョンを聴きました、ジョン・ミルシャマー。

LW:彼は審査員ショーに出演していたと思いますが、ジョンはかなり良いと思います。彼が最初にエスカレーションラダーの画像を使用したのは数か月前、数週間前でした。いや、おそらく数か月ぶりだろう。そして彼は、私たちが最下位か次の段か何かにいることについて話しました。そしてその特定の時期、ジョンは、言ってみれば核兵器の使用という完全な道を歩むつもりはありませんでした。今回の彼はもう少し冷静でしたが、私と同じように、とても心配していたと思います。ええと、トランプが何をしていたかを説明することになると、トランプが発表で何をしたかについて、マーシュ教授からこれほど強引な言葉を聞いたことはないと思います。彼は大量虐殺を行うと発表した。それは明らかです。それはとても単純なことです。彼は行くつもりです 彼は民族を根絶するつもりだと言います。まあ、彼が従来の手段で核兵器を根絶するつもりはないので、彼が核兵器の使用に真剣に取り組んでいると考えるなら、その発言からそう遠くはありません。仕方がありません。彼は10年間それを続けても、彼らを根絶することはできないだろう。彼は彼らをひざまずかせて、最終的には「私は辞める」と言わせるかもしれません。たとえ彼がそれを永遠に続けて、彼がそれに必要なものの多くを使い果たしたとしても、私は彼がそれをするつもりはないとさえ思います。しかし、核兵器があれば、それはまったく新しい次元となり、ロシア、中国、その他いくつかの大国をもたらすことになる。恐怖と争いの中にあるパキスタンがすぐに思い浮かびます。セルゲイ・ラヴォーの話を聞いています。彼らは彼に、「彼はイスタンブールにいると思います」と尋ねました。ええと、イスタンブールは彼の後ろのボードに立っていた。ええと、彼らは聴衆から彼に、ホルムズ海峡の支配に関するバーレーンの提案が良い提案だと思うかという質問をしました。彼は目も当てなかった。いいえ、そうではありません。そうですね、つまり、彼らはイランが何を考えているかを正確に知っており、イランも彼らが何を考えているかを正確に知っていることがわかります。そこで私たちは、トランプ大統領がイランに対して大規模な方法で核兵器を使用する可能性を検討しています。世界の他の国々がそれを黙って受け入れないと思います。私たちはおそらく、主にロシアと中国のコンペ参加者とのレースに出発し、彼らの武器庫に行き、状況を確認し、準備を整えることになると思います。うーん、これは単に行き過ぎだからです。たとえドナルド・トランプのような脅迫であっても、それは誰も話すべきことではありません。ええと、それが今人々が話していることです。ええと、真剣な人たちは、彼がそのコメントで何を意味したのかについて話しています。それは良くありません。それはまったく良くありません。そして、私たちが今大統領に望んでいることは、狂気と誇大妄想の境界に隣接していることを見てきたと思います。私たちはナルシシズムについて知っています。私たちは、精神科医や心理学者がドナルド・トランプの事件について言ったことをすべて知っています。しかし、私たちが今見ているのは真の誇大妄想だと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーを失ったのだと思います。私たちがよく言っていたように、彼はロッカーから外れている。そして、彼の周りには彼を統治する人が誰もいません。ええと、JDヴァンスはそれをするつもりはありません。 JD ヴァンスにはそれをする勇気がありません。他の誰もやらないでしょう。トゥーンはそれをやるつもりはない。ジョンソンはやるつもりはない。ジョンソンはハルマゲドンが起こることを願うのに忙しすぎる。こんなものをでっち上げることはできません。これらの人々はイエスのこと、そしてこの戦争はイエスのためのものであることを真剣に考えています。ジョンソンのような人、テッド・クルーズのような人。そしてトランプは得している トランプはイエスについてまったく気に留めていない。彼が自分の名前を綴ることができたとは思えないが、彼はそれを使っており、今では粗野で無関心で愚かで下品でクレーチンで宗教的熱狂者といったさまざまな同盟者を自分の後ろにつけるまでになっている。さらに、彼は次に世界で最も自分に似た人物であるBB・ネタニヤフとへその緒で繋がれている。 BB はかなり賢いから愚かという意味ではなく、単にクレットンで誇大妄想に近く、彼は自分の個人的な状況についてあまりにも絶望的であるため、ますますそのようになるという点で。そして彼は今、イスラエルがネマであるため絶望的です。イスラエルは滅ぼされつつある。それはいくつかの面で破壊されています。それはトランプ大統領も多少悩ませているはずだ。なぜなら、大富豪のユダヤ系アメリカ人やその他の超シオニストの人々が、トランプ大統領がイランに対して何をすべきか、そして今後も何をし続けるべきかという点でトランプ大統領を悩ませているのではないかと思うからである。これがネタニヤフ首相の望んでいることなので、彼らは彼を後押ししている。彼はイランを完全な混乱に陥れ、混乱の中で組織が崩壊することを望んでいる。弾道ミサイルはすべて捜索され、破壊された。そのウランはすべて捜索され、破壊されました。それがイスラエルが望んでいることだ。同時に、レバノンも望んでいる。それはガザを望んでいる。ヨルダン川西岸を望んでいる。それはエルサレム全体を望んでいた。これはまさに泥棒と殺人者の組み合わせです。

NA:ドナルド・トランプが使っている言葉遣いは、ドナルド・トランプ以前にベンジャミン・ネティアが使っていた言葉と似ていると思います。

LW: でも、お互いがエコーチェンバーのようなものです。

NA:ええ。その通り。でも違うのは、ラリー、あなたが米国のような国を代表するとき、それは大きな責任だということだ。米国大統領はイスラエルだけでなく、ネットは言いたいことを何でも言えると知っているが、米国大統領として、自分が何を使うか、自分の感情をどのように表現するかが重要であり、それは非常に問題だ、なぜなら彼らは米国を見ているからである、彼らはドナルド・トランプ自身を見ていないのだから、今のドナルド・トランプが顔であるから、米国がトップであるからだあなたが知っているように、彼は大統領として米国の元首であり、核爆弾を使用する権限を持っています。だからこそ、他の誰も核爆弾を使用するようなこの種の権限を持っていないことが非常に重要です。これはあなたが知っている人々の問題です。これは、ドナルド・トランプがこのように話すのを聞いている学習中の人々の側の主な懸念です。

LW: 2 つ言わせてください。 1つ目は、BBネタニヤフを軽視しすぎないことだ。ええと、彼はドナルド・トランプと同じくらい危険です、彼自身のやり方で。ええと、彼は核兵器の 1 つか 2 つを使用する傾向があります。それは楽しいと思いませんか?イスラエルはいくつかをそこに投げ、米国はさらにいくつかを投げます。そうですね、私は、地域という観点から、あるいは世界関係や世界安全保障に影響を与える彼の能力という観点から、ネタニヤフを軽視するつもりはありません。それらを組み合わせると、実際に前後にフィードを行う組み合わせが完成します。そして、彼らもまた、その絶望を糧にしています。そして二人とも今、とても絶望的な状況にあります。そして、この大統領が他国に核兵器を投げ込むことを我が国の軍が許可するだろうか、と考えるとショックを受けます。そして、私の心は肯定的に「ノー」とは言えません。それは非常に不快な考えです。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。まさかそんなことを思うとは思ってもいませんでした。最初に核兵器で攻撃された場合を除いて、大統領が核兵器を使用するとは思いもしませんでした。私は冷戦時代ずっとそう考えていました。日本に対して何をしたとしても、私たちは核兵器の使用を開始しません。私たちは始めません。対応のみさせていただきます。そしてそれが私たちの抑止力です。それが、最初の攻撃で破壊されてしまうため、多くの武器を持たなければならない理由です。そしてそれに応えられるだけの量を持っていなければなりません。それが抑止力になります。今、私が注目しているのは、あなたが今示唆したように、南西アジアの主要な非NATO同盟国であるBB・ネタニヤフが核兵器を使用している可能性があるだけではなく、我々も彼に加わることだ。そしてもし私の軍がこの大統領に立ち向かわず、ノーと言って立ち去り、処刑を拒否したとしても、私はもうそれを確信できません。私たちがこれまでやってきたことを、これほど多くの人が実行するとは思っていませんでした。あの船があの学校にあのトマホークを発射するとは思いませんでした。そして、彼らが知らなかったという言い訳は私にとっては吹き飛ばされました。なぜなら、私はその学校に接近するトマホークの車載カメラのビデオを見たからです。これは明らかに学校であり、さらに他の多くのターゲットを攻撃しています。彼らはあの学校と同じくらい重大な戦争犯罪だ。私の軍隊がこれほどまでにそれに参加するとは思ってもみませんでした。それでは、ドナルド・トランプによる別の文明の破壊に彼らが積極的に参加するということについて、私は何を結論付けるべきでしょうか? 

NA:ご存知のように、彼が行ったツイート、ソーシャルでの投稿では、彼はイラン人、野郎、狂った野郎と呼んでいました。

LW:同じことです。 BBも同じことしてる。彼らの男性、女性、子供や赤ん坊を殺す前に、彼らを貶めなければなりません。彼らを貶めるようにしなければなりません。彼らは脅威だと言わざるを得ません。彼らはひどいと言わざるを得ません。そうですね、あなたはかつては素晴らしかったですが、もう素晴らしくはありません。あなたは今ひどいです。そうしなければなりません。しかし、それでも、私たちの人々は心を持っていないのでしょうか?彼らは何が行われているか見ていないのでしょうか?アメリカ国民の皆さん、最後にイラン人があなた方を攻撃したのはいつですか?最後にミサイルがテキサスに着弾したのはいつですか?最後にイラン人がボートから降りて人を撃ったのはいつですか?人生で最後にイラン人を見たのはいつですか?目を覚まさないのはなぜですか?なぜこの国は目を覚まして、ただの暴君ではなく誇大妄想狂の大統領がいるということを理解しようとしないのだろうか、その大統領はおそらくすでにガザで大量虐殺を引き起こし、イランでも大量虐殺を引き起こしつつあり、おそらくはさらに核兵器でn級にまで行こうとしているのだ。今は、彼はそうではないと思います。彼がそんなことをするだろうとは私の直感では思っていない。ドナルド・トランプですらありません。しかし、その可能性があるという事実だけで、私はとても不安になります。そして、私の軍隊がそれに同調する可能性が私をさらに大きく不安にさせます。

NA:ご存知のように、ラリー、どういうわけか彼は自分が神を演じている、またはどういうわけか神が彼にイスラエルに対して何らかの使命を与えたような気がします。それはとても妄想的です、ご存知のように、彼の話し方は。それをどう説明したらいいのかわかりませんが、彼はそうであるようです。この男はとても危険です。

LW:私もそうではありません。とはいえ、宗教的な意味合いはないと思います。ドナルド・トランプ氏の身に宗教的な骨が宿っているとは思えない。しかし、あなたが説明していることに関しては、あなたの言うことは正しいです。彼は自分を神だと思っていると思います。

NA:ラリー、任務、作戦、救出作戦はどうですか、彼らはそれを救出と呼びたいのですが、それは救出作戦ではなく、襲撃でした。しかし、それはイランへの地上侵攻ではどうなるでしょうか?時間が経つにつれて、彼らは何かをすることに真剣になっているようです。話しているうちに、今日私たちは彼らがクラーク島を攻撃していることを知りました。前述したホークアイランド、彼らはそこに侵攻しようとしています。彼らはその島の防衛部隊、防衛設備を破壊し、それから、それが何であれ、島を占領しようとしているのです。そして、この二人がこれまでに起こったことからどのように助けになったり、何らかの形で教訓を得たりしていると思いますか? 

LW: 禁断の島であるカー島にかなりの規模、またはそれほど規模のない軍事力を置いたとします。えっと、どうやって補給するんですか?どうやってそこに留めておくつもりですか?どうやってそれを維持するつもりですか?どうやって水やりや餌やりするの?どうやってガスを入れるつもりですか?弾薬やその他すべてをどうやって補給するつもりですか?どうやってそれをするつもりですか?なぜなら、一度そこにいると認識されてしまえば、あなたは標的になってしまうからです。そしてイランは、地域内のどこにいても物事を標的にする優れた能力を備えていることを示した。たとえば、それほど遠くないバーレーンを見てみましょう。そうですね、彼らの最も重要な石油施設を破壊する以外にどうやってそんなことができるのか理解できません。そしてそのようにして、少なくとも最初はおそらく大量のイラン産原油を市場から排除することになるでしょう。えー、それでどうするの?我々は、分かった、ああ、石油のみんな、そして私たちは、分かった、ロシアは大量の石油を蓄えているので、この状況を乗り切ることができるとかなり自信を持っている、について話しました。トランプ大統領は明らかに、米国はこの状況を乗り切ることができると考えている。彼は世界最大の供給量である我が国の資源だけでなく、必要に応じてベネズエラにも依存している。それは彼の後ろポケットに入っています。ええと、それで彼らは二人の間で考えています、そして私は彼らがこの趣旨で電話で会話したことに賭けたいと思います、彼らは二人とも、世界の他の地域とは異なり、ヨーロッパを含むほぼ全世界とは異なり、エネルギー供給の低下によって引き起こされる可能性のある不況を乗り切ることができると考えています。えっと、でも何の目的で何の目的で?プーチン大統領は金儲けのためだ。ええと、トランプは石油販売でお金を稼ぐつもりはありませんが、プーチンも確かにそうです。うーん、それ以上は何も見えないけど。そして、特にあなたが今も特別軍事作戦を終わらせようとしているウラジーミル・プーチン大統領に関わっているのであれば、なぜあなたは表面上はうまくいっているのに、世界がこれほど劇的に苦しむことを望むのでしょうか?つまり、私にはそれがまったく理解できません。特に、私たちが現在持っているすべてのつながりと、ある国が別の国の農産物や生産物などを必要とすること、またその逆の必要性を考えると、そうではありません。私たちはどうして自分たちがウタリックになれるとか、自分自身に頼ってのみ世界で生き残ることができると考えることができるのか理解できません。しかし、トランプ大統領はもちろん、おそらくプーチン大統領も、この両氏は真の世界的危機、経済危機の可能性に気づいていないようだ。そして今、フーシ派はその中にいて、どうやらかなりうまくやっているようです、本当にありがとう。彼らはかなり一貫してイスラエル自身を攻撃しており、すでにルートを変更すること、クラクションなどを迂回し、紅海を通らないことについて話している人たちがいます。そして、それが可能であれば、それが一定期間にわたって続くと、商品、大豆、トウモロコシ、その他流通しているものの価格を2〜3%、場合によっては11〜12%まで引き上げることになります。商品と移動距離に応じて、荷主が負担する費用。それで、ああ、私も今聞いたことだと思いますか?これは私を地政学的な地政学的戦略理論に導きます。この理論は、私が先日グレン・ディーセンに対して行った中でおそらく最高のものを明確に述べたものです。ええと、ちょうど私のところに来ました。わかった。 I I I あなたはこれらのエピフィを理解していることを知っています。彼らは今何を爆撃していると思いますか?私たちが今、イランで容赦なく爆撃しているものは何だと思いますか?中国の鉄道。言いませんでしたか?我々はそこに行けるところはどこでも、そして他の鉄道も爆撃している。しかし、私たちはそのベージュを爆撃しています。

NA:ええ、ラリー。ここにイランで起こったことの写真がいくつかあります。ドナルド・トランプ側の主張を見ると、飛行機は何らかの理由で砂に埋もれてしまったということだ。だからこそ彼らはそこから出ることができず、それを破壊しようとしたのです。しかし、写真6番を見ると、何が起こったのかがわかり、飛行機が曲がっていることがわかり、飛行機に起こっている損傷がわかります。そして、写真5番を見ると、何らかの墜落があったに違いないことがわかります。すると、飛行機か航空機が何らかの理由で地面に衝突しました。それが飛行機にこれほどの損傷が起こった主な理由であり、ドナルド・トランプが1時間以上も、ミッションが成功したこと、彼らがこれをやっているということ、これが砂に引っかかったこと、砂が濡れていたこと、そのようなことを話していたとは思えません、そして彼らはそこからすべてを破壊しようとしたのです、そうではありません、ご存知のとおり、そうではありません、これはドナルド・トランプが1時間以上も説明するだけではありませんでした。何が起こっているかのあらゆる詳細。これはピート・ヘクシットが彼のために書いたシナリオです。

NA:ええ、息子よ。私の息子は、約 14 年間、現役空軍でのほとんどの期間、現役の空軍でそれらの飛行機を操縦していました。 C130 ヘラクレスのさまざまな品種。さて、これらの写真を見ると、通常のヘラクレスにはない多くのものが装備されている特殊作戦用の品種のように見えます。しかし、そうは言っても、ハーキュリーズは、貨物を輸送したり、軍隊や空挺部隊を輸送したり、準備が整っていない滑走路に着陸したりするのに、地球上で最高の飛行機の 1 つです。そして、特別な Ops バージョンは、それを行うために非常に堅牢です。つまり、彼らは土壌と着陸エリアに関してひどい知性を持っていたか、それが敵の被害か、あるいはおそらくその両方のどちらかでした。ええと、それは今世界で最も多作な航空機であるとだけ言っておきます。 C47DC3に代わって世界で最も使用されている機体になったと思います。そして私たちのものは今では非常に洗練されています。たとえばJモデルとそのモデルは特殊作戦用です。とても洗練された飛行機です。したがって、軍事専門家としての私の推測では、濡れた砂以外に何か別のことが彼らに起こったのではないかと思います。私にはギアの故障のようには見えませんでした。それは他のもののように見えました。ギアが故障すると、プロペラが地面にぶつかります。ある方法で失敗した場合、プロップは多かれ少なかれ曲がり、または崩壊します。写真からはわかりにくいですが、砂を吸い込む場所に着陸した場合、それはひどい知性です。イーグルコールのときもそんなことはしなかった。イーグルクローのとき、私たちはイーグルコール中に何をしているのかさえ知りませんでした。そしてサービスを組み合わせました。あるサービスパイロットが別のサービスヘリコプターを操縦していました。まったく愚かだ。その後デルタを作った理由の一つは、あのような時代を繰り返したくなかったからです。それなのに、あなたはそのようなものを見ませんでした。イーグルクローで何が起きたかというと、その巨大な巨大なヘリコプターの1機が砂の上でホバリングしており、パイロットはヘリコプターに慣れていなかった。私たちはそれを雪の中でのホワイトアウトと呼んでいます。それを砂の中の砂と呼びます。見えませんね。あなたは自分の周りにこの砂雲を作り、あなたには何も見えません、そしてそれが見えない間に彼はC130の1機に後退し、ヘリコプターとC132を破壊しました。つまり、着陸エリアを理解していないことが原因ではありません。それはこれらの諜報活動の失敗によるものではありませんでした。それは、パイロットが不慣れな機体で何をすべきかを理解していなかったことが原因でした。愚かな行為だが、これほどのものではなかった。もしそれが諜報機関の失敗で、そこに着陸できると言ったのであれば、いや、それはできません。沈んでいます。なぜイスラエル人か裏返しのイラン人か何かに行ってサンプル用の土を持ってきてもらえないのですか?着陸予定の場所の土壌がどうなっているか調べるために必要なことをなぜ行わないのでしょうか?だからといって、その話が洗い流されないわけではありません。あるいは、洗浄するとしても、多くの無能な人々がこれを行っていることになります。

NA:ええ。ご存じのとおり、ドナルド・トランプ氏は最新の投稿で、「イランの文明が破壊されたことを聞いて、イラン国民に神のご加護がありますように」と述べたと述べています。それから最後に、 

LW:私はあなたを滅ぼすつもりですが、神のご加護を。

NA:ええ、その通りです。それから、昨日ケイン将軍が言ったことはご存知でしょう、ラリー、イランを攻撃し、我々がイランの人々を助けるつもりであるかのような主張全体が、どういうわけか驚くべきものでした。私たちはイランの人々を解放するつもりです。しかしケイン将軍は昨日、小型銃やライフルを所有するイラン人は皆、この作戦で我々に向けて発砲していると述べた。ご存知のとおり、これは私たちがこれまで政権から聞いてきたこととはまったく異なります。

LW:そうですね。私はイラン人がどれほど勇敢だったかについて、吐き気がするほどトランプの話を聞いた。彼らはとても勇敢で、バリケードに向かって進んでいたのですが、突然、目と目の間で、バーンと動きました。そして、狙撃兵たち、これは大統領が話しているのですが、狙撃兵たちは屋上にいて、イラン人を打倒しようとしてやって来たイラン人たちを撃ち、女性の間で撃ちました。女性は目の間を直撃され、銃弾が彼女の目の間を通過したときに涙が流れたのが見えた、と彼は語った。ご存知のとおり、これはアメリカ大統領が嘘をついています。しかし、それらは布全体から来たものではないと思います。誰かが彼にそんなくだらないことを言ったのだと思います。これらの人々の中には、MEKのような人、パブラビ家のような人、あるいはモサドやCIAのような人たちがいて、これは蜂起であり、革命防衛隊の狙撃兵が数千人で建物の上に上がって人々を撃っていなければ成功していただろう、と彼に言いました。ペンス氏がどのようにその発言をしたかを思い出し、振り返ってMSADエージェントに感謝の意を表してください。彼らを前に押し出してください。彼らを前に押し出してください。彼らに前進してもらいます。彼らに前進してもらいます。彼らを殺させてください。ご存じのとおり、トランプ大統領はそれをあたかも本物の革命が進行中であるかのように扱っており、政府内の血に飢えたイラン人が彼らを全員射殺しました。そうやって彼は押し進めていたのです。さて、もし彼がそう信じているなら、もし彼が本当にそう信じているなら、そのとき彼は自分がやっていることをする、大量虐殺をしない、自分がやってきたことをしないという動機をある程度は持っていることになる。でも、私はただ、誰がそこまで彼に嘘をついているのですか?誰が彼にこんなくだらないことを与えているのですか?そして、それを彼に悪用しない人がいるでしょうか?誰が彼を非難していないのか教えてやろう。それは[ __ ]トゥルシー・ギャバードです。

いや、そうだ、トゥルシー・ガバート、とても残念だった。

LW:とても残念だというのは控えめな表現です。

NA:ドナルド・トランプがイラン人に大量の武器を送ったと彼は言いました。たくさんの武器があり、彼はそれが呪いの手にあると信じています。そして彼は昨日、イランの人々に大量の手紙を送ったと自分で言いました、彼は正しく言ったイランのデモ参加者を知っています、そしてあなたラリー、イランで何が起こったかを見ると、私はイランにいたので、あなたは私が1月に12月だったことを覚えていますか、それはすべてあなたが知っていることです、ウクライナのマイドンで何が起こったかを見てください、あなたはデモ参加者と治安部隊の両方に狙撃兵が隠れていることを知っています 

LW:そうですね。

NA:そして国内を混乱に陥れています。はい。彼らはイランでもまた同じことをしたと思う。そして彼らは軍事的にも経済的にも準備を整え、政府を倒すためにあらゆることを行いました。

LW:そうですね。そしてそれはうまくいきませんでした。彼らは大多数の人々を味方につけなかったため、それは機能しませんでした。うまくいきませんでした。 MEK、パヴラヴィ、またはイラン国外のクレチンとは協力しませんでした。 CIA、MSAD、MI6 では機能しませんでした。うまくいきませんでした。カーミット・ルーズベルトの再訪はうまくいかなかった。遡ってあの革命を見てみると、私は今、真剣に考えています。戻ってそれをよく見てみると、そこにイラン語で書かれた本当に優れた書き込みがいくつかあります。私はイランの作家も必ず読むようにしていました。なぜなら、英語はイギリス的で、アメリカ人はやや一方的なものになるだろうとわかっていたからです。ええと、良いこともいくつかありましたが、イランの側面を読むと、復興について読んだり、北部の歴史家を読むのとは対照的に南部の歴史家を読んだり、同じ出来事についてまったく異なる角度から読んだりしたときのようなことがいくつか理解できます。そして、あなたが見ていることは、カーミット・ルーズベルトとモセデクを二度目の試みで打倒したクーデターの理由であると私は非常に鮮明に思います。最初の試みは失敗し、カーミットは実際にCIA本部に「私はここから出ていく」と告げていました。先に進むつもりはありません。そして彼らは彼に留まってもう一度挑戦するよう説得した。再試行が成功したのは Mosedc のせいでした。彼は、自分の人々が死ぬ間際に死んでいくのを見たくありませんでした。そして彼らはあなたが今説明したのと同じ方法で死んでいきました。イラン人が彼らを殺したのではありません。 CIAが雇って連れてきて、多額の金を払って殺害した人々だった。それが彼らを殺していたのです。そして彼は、「やめてください。私は辞任します。私は去ります。」と言いました。イランの指導者が国民が死ぬのをもう見たくなかったので、あのクーデターはこうして起こりました。

NA:今日、国連でバーレーン事件の反対票が投じられました。ロシアと中国が拒否権を発動したホルモン剤に対する軍事作戦に対して反対票が投じられました。ご存知のとおり、それがバーレーンだったとは誰も信じられません。ご存知の通り、イニシアチブは米国とサウジアラビアが協力することになるでしょう。この二国に対するイニシアチブ、あるいはイスラエルかもしれません。

LW:私は、バーレーンの指導者たちは何も聞かずにいると思った。彼らはどこにいますか?彼らは去ったと確実に言われています。製油所が稼働すると、彼らは立ち去った。ということは、彼らはニューヨークかそこらのどこかにいるに違いありません。彼らはバーレーン国外で取引を進めているのではないかと私は思う。なぜなら、彼らは王族だけが去ったばかりだという私の情報だったので、彼らがいなくなったのならなぜ国民が今この国を乗っ取らないのかと自問しました。彼らがそこに軍隊を残したからだろうと思う。

NA:バーレーンだけでなく、クウェート、UAE、そしてこれらの国々でも、近い将来、この地域で何か大きなことが起こると思います。

LW:そしてもし彼らが戦いに参加したら、彼らは虐殺されるでしょう。それが私の見解です。ペルシア人は彼らを食べてしまうだろう。つまり、それが私の見解です。もし小さなスパルタ・リヤドがそこに国家警備隊を放り込んだら、ご存知のように、MBSを守るためだけにそこにある領土の警備隊を投入したら、彼らは一ヶ月以内に噛み砕かれるだろう。彼らはいなくなってしまうだろう。それらのアラブ諸国には軍隊が残されていないでしょう。つまり、本当に何かを進めたいのであれば、地域全体の様子を急速に変えるようなことを始めるべきなのです。イランを侵略する。ご存知のように、あなたたちはイランを侵略します。カタール人よ、バーレーン人よ、首長国連邦人よ、サウジ人よ、イランを侵略せよ。よかったらエジプトも持ってきてください。エジプトをアラブの国だと思っていないわけでもない。もしよければジョーダンを連れてきてください。ああ、彼は来ないだろう。彼はチキンすぎるよ。しかし、あなたは正しいです。もし私たちが別の段階の目標、別の一連の目標に進むとしたら、イランはそれを行うつもりだと述べているが、何をしようとしているのかを皆に知らせることについて非常に慎重になっていると思う。そして、彼らは最初にやったのと同じ惨状でその層を襲い、その後私たちは確実に世界的不況に陥り、おそらく世界大恐慌が起こるでしょう。そして、米国が保有するすべての石油とロシアが保有するすべての石油があっても。さて、これを言ってみましょう。まず、ヨーロッパでは1リットルあたり25ドルになります。カリフォルニアでは、1ガロンあたり10ドル、1ガロンあたり15ドルになります。私のバージニア州では、1ガロンあたり6ドルか7ドル、あるいはそれ以上になります。これは、2009 年に北京で破壊演習を行ったときに私たちに起こったことです。ウェスト・テキサス・インターミディエイトの場合は1バレルあたり200ドル、ブレント原油の場合はもう少しかかります。保険会社は保険をかけず、荷主は出荷しないだろう。もしイランがルスタヌラ、そしてさらにサウジアラビアに進出し、精巧な石油生産施設や製油所を本当に破壊し、恐らく多くの乗組員が死亡するとしたら、我々はそこにいるだろう。なぜなら、ミサイル攻撃時にあの複合施設内にいたのを避けることはほとんど不可能だからだ。ご存知のように、彼らはイスラエルのMSAD MI6施設を攻撃したクルディスタンのスルタン王子に対して非常に慎重でした。彼らは、そこに乗っている人々を攻撃するか、米国に属する飛行機を攻撃するだけに非常に注意を払ってきました。彼らは偶発的な死傷者を出しましたが、私たちに比べて非常に慎重でした。彼らは非常に慎重です。うーん、今回は注意しないと思うよ。彼らはすべてを放置してくれると思います。もし私がヨルダンの国王だったら、自分の宮殿で寝るかどうかわかりません。

NA:ヨルダンはそうですよ、ヨルダンにどれだけのパレスチナ人が住んでいるのか想像してみてください。ご存知のとおり、2番目と 

LW: 最後に確認したときは 50 万でした。うん。つまり、当時フセイン国王が私の親友と座っていたときのことを覚えています。私は彼から時計をもらいました。ああ、素敵な時計も。本当に美しい時計です。しかし、それはフセインのために特別に作られたものであるため、誰もそれを修復する方法を知りません。この紋章が入っています。ええと、でも彼は、ええと、私にはおそらく3万人が私と一緒にいて、その時点で私には500万人のパレスチナ人がいると言います。非常に注意しなければなりません 

NA:イラン側の最後の連絡と最後の応答は2日前でした。なぜなら、それが一昨日だったことが今日わかったからです。今日彼らは、パキスタン、トルコなどを通じた米国との通信をすべてキャンセルしたと発表した。現在は何も起こっていません。コミュニケーションレター、メッセージ、何もありません。

LW:パキスタンと中国が作った計画がブームになったばかりです。死んでしまったのです。思いついたのですが、 

NA:知ってるよ。うん。私にとって驚きだったのは、イランが第一線であったこと、最初の第一点であったこと、もしこの戦争が終わるなら、すべての戦線で終わることになる、イラン・ヒズボラ・ガザ全体が一緒に終わることになる、それはイランだけの問題ではないということだった。

LW: ええ、私は彼らのその点で尊敬しています。この異常な世界で彼らだけがパレスチナ人のために立ち上がっているという点で彼らを尊敬しています。キュロス大王がユダヤ人のために立ち上がったように、彼らもパレスチナ人のために立ち上がっています。さて、それは私利私欲だと言えます。言いたいことは何でも言えます。フーシ派を除けば、彼らは世界で唯一の民族だ。うん。パレスチナ人のために立ち上がる。

NA:もう一つのポイントは、ラリー、ホルモンのストレートでした。これがワシントン・タイムズがあなたが知っていることです、これがイランの新型核爆弾であることを知っています、そして彼らが話しているときあなたは核爆弾について多くのことを知っていますが、それは経済的に核爆弾が起こっているので、そのような状況を作り出しているのはドナルド・トランプがもう責任者ではないので非常に絶望的であるということです。ご存知のように、彼はザリンスキーがオフィスで「あなたはカードを持っていない」と言ったときのことを思い出させます。ご存知のとおり、現在、ドナルド・トランプもほぼ同じ立場にあります。

LW:私はローチがその表現を使うのを待っていたんです。彼もそうだ、彼はそれをするには紳士すぎる。しかし、私は彼がいつかカメラに向かってこう言うのを待っていた、「米国大統領はカードを持っていない。しかし、彼女の奇妙な動きは、私たちが太平洋軍でそれに密接に関与していた88年と89年に判明したように、多くの点で両刃の剣、あるいはもしかしたら三枚刃か四枚刃の剣であるかもしれない。なぜなら、あなたはそこに影響を受ける多くの事柄を抱えていて、それが本当の自分の立場に達するなら。」世界恐慌を引き起こしたら、全世界が団結してそれを開くことになるでしょう、それはイギリスからの船、ドイツからの船、イタリアからの船かもしれませんが、彼らはそこに来てそれを開くつもりです。

NA:でも現実には、ストレートは閉じられていません。現実には、彼らがフランスのタンカーが通過することをあなたに知らせたのは理解しています、ほら、イラク人、インド人が見えました。

LW:私たちがやったのは、事実上重要な直線航路を担ぎ、その後誰も水域を採掘できなかったり、水域を見つけるのが困難だったりしたために船が通過できるようにしたということです。イラン人はそれを一度か複数回行う方法を考え出した。ええと、しかしそれは、荷主とその背後にある保険会社に、言ってみれば灰色の底を行ったり来たりする自信を与えただけです。さて、あなたが言っているように、ロンもできるでしょうし、イランも選択性だけでまったく同じことを行うことができます。そして、選択性が全体的に世界に有利であり、60%が通過し、70%が通過している場合、彼らは米国に中指を立てるでしょう。伝わっているものが自分たちに届いている限り、彼らは気にしません。

NA:ラリー、NATOの終わりが近づいていると感じていますか? 

LW:完了しました。もう終わりです。終わりました。ブリュッセルの人々は、スターを肩に乗せてただそこに座って、チョコレートを食べたりコーヒーを飲んだりして、ギャブファブをしたり、お酒を飲んだりしているだけです。彼らがやっていることはそれだけだ。 NATOは終わった。トーストです。終わりました。あとはドイツ、フランス、イギリス、英国、そしておそらくノルウェー、おそらくスウェーデンでの一連の選挙が、それを波及させ、自国に追い込むために残っているだけだ、なぜなら彼らは理解するだろうから。そして、プーチン大統領がこれを妨害する可能性があると言わざるを得ません。同氏は、NATO同盟の解体という2番目の戦略目標を達成しようとしている勢いを乱す可能性がある。彼は南の回廊で、ヨーロッパの一部の人々に、彼が言うとおりの人間ではないかもしれない、彼らは自分たちの粉を乾いた状態に保つ必要があると目覚めさせるようなことをするかもしれないし、それが少なくとも一時的にNATOに粘着力を与えるかもしれない。しかし、今のままが進み続けて、彼がやることは南の回廊を強化してオデッサを占領することだけなら、たとえそれをやるのに何人が必要でも、彼らはそれほどうまくやっていません。でももし彼がそんなことをしたら、ロシア国民が彼と一緒にいて軍隊を無傷に保つなら、それは避けられないと思う、そのとき彼はオデッサを占領するだろう、そのときゾリンスキーは本当に何もない国を持つことになるだろう。海へのアクセスはありません。海に行くのは完全にロシアに依存している。ええと、ウクライナのあのお尻の州全体にパルチザンが存在し、ロシア人に地獄を与えることになるでしょうが、ロシア人はそれをあまり気にしないと思います。おそらく彼らは柵などを設置して、「分かった、自分の好きなことをしなさい」と言うだろう。 「その柵を越えたら、我々はあなたを殺す。」 これは百年続く分割かもしれない。つまり、過去千年間にヨーロッパに存在したすべての分割について考えてみてほしい。いわゆるこの線、いわゆるこの線、いわゆるこの線。ヨーロッパがすぐに落ち着くということにはあまり期待していない。鍵はもちろんドイツだ。鍵はドイツだろう。彼らはこの現在のニンカム集団の後に誰を連れてくるのか。一体誰が外交・安全保障政策を策定するのか? そしてそのために誰と同盟を結ぶのか? それはおそらく、ヴィクトル・オルバン氏の選挙で何かが分かるだろう。しかし、私が知っていることの 1 つは、ヨーロッパは 1960 年代のヨーロッパよりも 1930 年代のヨーロッパに似ているということです。

NA:ドイツの状況は、これらのGCC諸国の一部とかなり似ています。なぜなら、彼らは国内に米軍基地があり、ウクライナ戦争があったこと、ノースストリーム・パイプラインの状況がどのように進行したか、それが経済にとってどれほど壊滅的だったかなどからです。これはGCC諸国やアメリカの基地で長年にわたって起こっていることと似ているように思えます、ラリー。彼らは自国ですべての費用を支払いました。

LW:ええ。イタリアの大手もそうでない人も、私は今、イタリアにいる何人かの人々と一緒にその状況に対処しているところです。イタリアでは今、彼らはこれが自分たちにとって非常に高価であることを直感的に理解していると思います。イタリアはもう土地を造っていません。したがって、軍事施設を建設するために土地を与えられるとき、それは政治的に非常に困難です。彼らは今、倉庫や弾薬庫の建設などのために過去10年、15年、20年間に私たちに与えた土地のほとんどが南西アジアやイスラエルに流れ、NATOには行かないことを発見した。ええと、それはそこにある問題であり、それ自体が具体化し、おそらく私たちをイタリアから追い出す圧力をかけるでしょう。そしてラムシュタインは、中国に真っ向から立ち向かう我々の戦略に不可欠だ。そうですね、おそらくそれも今後 10 年以内に実現するだろうと思います。そしてこの国には、私が毎日話している人たちにも、この国を気に入ってくれる人々がいます。彼らは、国防予算を削減し、10年間にわたって少なくとも年間1千億ドルを削減し、他の理由や目的で1兆ドルを取り戻すという彼らの考えが、海外基地を閉鎖し、海外に基地を置くためのコストを削減するというものであるため、それを喜ぶだろう。それだけではなく、それらの基地は間違いなく、そして私もこの議論を推進する一人であろうが、これらの基地は帝国を世界中で必要以上の軍事行動に駆り立てている。したがって、それらを家に持ち帰ってコヌスに置いたり、完全に放置したりした場合、それらを使用する意図も使用する理由も少なくなり、それは良い発展であると私は思います。お金の節約にもなります。私が最後に調べたとき、それは大西洋の向こう側のものだけであり、それらを維持するのに年間700億ドルほどかかっていました。イタリア、ドイツ、スペイン、その他の場所、ノルウェー、これらすべての基地はノルウェーと同じように基地にあります。なぜアメリカの国旗がそこにあるのですか?ここはノルウェーの基地です。ノルウェーの国旗が見えます。まあ、そこにいるのはアメリカ人です。イスラエルでも同じことをしています。いいえ、 

NA:ヨーロッパ諸国には外交政策がないので、NATOの終焉はヨーロッパ諸国にとって非常に有益だと思います。外交政策は長い間、NATO によって、そして NATO の政策によって定義されてきました。ヨーロッパ諸国にとっては新たな時代となるかもしれない。

LW:はい。そして、ソ連が巨大で一枚岩の恐ろしい核武装した敵であると誰もが考えていたとき、そのようになるのは当然のことだった。ロシアのアーカイブを調査し、ロシア人やロシア人から学んだ歴史家から、私たちは軍産複合体を維持し、成長させるために、その多くをでっち上げたことがわかっています。私たちはソ連について多くのことをでっち上げましたが、彼らの核兵器についてはでっちあげませんでした。つまり、その点では恐るべき敵であったことは事実でした。しかし、それはもう存在しません。そして、プーチン大統領は、国家安全保障に影響を与えたウクライナ以外の国については何の計画も持っていないと思います。そして彼はウクライナ全土の設計さえ持っていなかった、ただ国家安全保障に影響を与える国境沿いの部分だけだった。ええと、あれは大失敗しました、そしてそれは私たちでした。私たちはそれをしました。私たちはそれをすべて行いました。

NA:ええ、ラリー。今日イランで発表されたウェブサイトがあります。このウェブサイトでは、人々はこの戦争でイランのために死ぬ準備ができていると登録するでしょう。ドナルド・トランプがそのウェブサイトに登録し、それをXで共有した場合、どういうわけかイラン大統領だったからです。そして、これが、ご存知のとおり、彼の行動に対するキャンディス・オーウェンスの反応です。これが彼女が言ったことです、ラリー。そして、私は、ええ、彼女は、イラン大統領が国民のために自分の命を犠牲にする用意があるとツイートしていると言っています。ドナルド・トランプはチャーリー・カークを犠牲にすることをいとわず、より大きなイスラエルのためにアメリカ人全員の命と暮らしを犠牲にすることをいとわない。またその動物は誰ですか?ドナルド・トランプもイランの動物を呼んでいたからだ。

LW:ええ。うん。

NA:ええ。これは、そうです。

LW:彼はそんなことは知りません、気にしていません、地球上の他のどの国についても何も知りませんが、特にイランについてはそうです。そして、それは非常に多くの点で悪いことですが、人々が彼に嘘をつき、彼がそれを信じているという観点から見ると、それは悪いことです。ローラ・ルーマーやスティーヴン・ミラーや(マーク・レブン、マーク・レブン)のような人たちです。マーク・ル。うん。誰が出てきて、核兵器が使用されることを皆に強調したのは誰ですか。つまり、トランプが彼を利用しているということだ。彼が彼を利用しているだけだといいのですが。

NA:ええ。ありがとう、ラリー。どうもありがとう。

LW: 今日、今夜何が起こるか見てみましょう。そして、8時は魔女の時間ですよね?

NA:ええ。うん。その通り。

LW:イランでは8時ですか、それともここでは8時ですか? 

NA:いいえ、イランと東部時間の時差は次のようなものだと思います。

LW: 7 時間、8 時間。

NA:ええ。 6、7、7、7.5。そうですね、そのようなことです。

LW:イランには、おそらくその地域内に 2 つまたは 3 つのタイムゾーンがあるでしょうね。

NA:それはブラジルのようなたった 1 つのタイムゾーンです。

LW:だから彼らはやらないんです。彼らは違いを作りません。

NA:ええ。賢い人たち。

LW:ブラジルも賢いですね。

NA:ええ。うん。ブラジルには時差があるだけですが、それは無視されます。ここでは統一されたタイムゾーンがあります。

LW:GMTみたいなものですね。

NA:ええ。 (はい。)それは変わりません。そう、あなたも同じくらいなんです。

LW:ええ。

NA:ええ。ありがとう、ローリ。

LW:気をつけてね。

NA:ええ。気をつけて。またね。

LW: 来週のいつか会いましょう。

NA:ええ。

LW:ええ。オハイオ州コロンバスで開催されるアイゼンハワー・メディア・ネットワークのカンファレンスに行かなければなりません。アメリカ合衆国のガーデンスポット 

NA:金曜日に。うん。

LW:ええ。

NA: わかりました。また近いうちにお会いしましょう。

LW:義理の息子が一緒にドライブする予定なので、楽しみにしています。気をつけて。

NA:気をつけてね。

LW:さようなら。
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狂ったシオニストは絶望している
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米国軍事クーデターが来る?トランプに伝えて--
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政治的にシーア派であると感じ、人類連合に貢献します!
@patfisherr
状況を考慮すると、この議論は心強いものです。
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オースティンのすべて psf
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トランプは愚かな小さな帽子だ
@チェロマン
野蛮人はヨーロッパの言葉です。一人でも誰でも必要ありません
@massriver
一党制の麻薬カルテルに投票する
@NellaCro
そして人々はシーア派の宗教と殉教を理解しておらず、IRCGが鎖につながれた参加者に銃を向けたと考えている
@nickhall8192
マフィアのドン、詐欺王!
@michaeleemccurry675
残り3時間57分


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70万回視聴 2026/04/11
イスラエルによるカメラ前暗殺未遂に最前線のジャーナリストが反応
youtube.com/watch?v=V3z8GwKz-7U
Tucker Carlsonチャンネル登録者数 556万人
スティーブ・スウィーニーはイスラエル政府によるレバノン民間人殺害について報道していたところ、イスラエル国防軍がカメラの前でスウィーニーを暗殺しようとした。ここにアメリカの税金が支払われているのです。
スティーブ・スウィーニーは受賞歴のあるベイルートを拠点とするジャーナリストで、ここ数年イスラエルの対レバノン戦争の最前線から報道を続けている。彼は約2年間ウクライナ紛争をロシア側から取材し、国連安全保障理事会で証言を行った。 2026年3月、レバノン南部で取材中だった橋がイスラエル軍に空爆され、九死に一生を得た。
章:
0:00 スウィーニー、イスラエルのミサイル攻撃に接近遭遇
11:37 イスラエルによる聖ペテロ墓地爆撃
15:02 ヒズボラ、キリスト教の聖地を守る
15:55 スウィーニーの命に対する暗殺未遂
22:21 英国政府は自国民よりもイスラエルの側に立っている
31:06 なぜイスラエルはオリーブの木にブルドーザーを使うのか?
39:06 なぜウクライナ人はスウィーニーを誘拐しようとしたのか
45:54 ロシアにはイギリスよりも自由がありますか?
53:05 イギリスでイスラエルを批判するのはなぜ違法なのですか?
1:02:20 スウィーニーはレバノンに残るつもりですか?
文字起こしGoogle翻訳
[SS=スティーブ・スウィーニー・ジャーナリスト、TK=タッカー・カールソン・ショーマン]

{第 1 章: スウィーニーとイスラエルのミサイル攻撃の接近}

TK:先月、約2週間前、レバノンのベイルートに住み、働いているスティーブ・スウィーニーという英国人ジャーナリストがレバノン南部にいて、イスラエル軍がレバノン南部で何をしているのかをカメラマンとともに記録しようと試みた。イスラエル軍はレバノンを平らにし、地域全体のキリスト教徒の村を含む人々を大規模に移動させている。そして報告書を準備していたところ、イスラエル所有の米国製航空機の標的となり、暗殺未遂としてミサイルを発射された。見た目はこんな感じでした。
[[ナハリヤに対する更なるロケット攻撃が報告された、そしてちょっと...クソクソ]]
あれは事故ではなく、故意でした。発射したジェット機は彼の陣地上空を飛行し、イスラエル政府が誤って暗殺したのではなく故意に暗殺し、その残虐行為、イラン戦争を隠れ蓑にして今も広がっている残虐行為、地域全体の大規模な土地収奪、キリスト教徒の殺害、キリスト教の聖地の冒涜を報道しようとする西側ジャーナリストを含む非常に多くのジャーナリストを殺害したため、彼を暗殺しようとした。それがすべて起こっています。それはすべて本物であり、あなたがそれについて知らないかもしれない理由の1つは、それをクロニクルに記録しようとした人々が暗殺されたからです しかし、スティーブ・スウィーニーは幸運や神の恵みによって暗殺されたのではなく、そのミサイルの着陸の奇妙によってでした。彼は生き残った 彼は今私たちに加わり、何が起こったのかを説明します スティーブ、これをしてくれて本当にありがとう。感謝しています。あなたは生きていますか、あなたが殺されそうになった瞬間のテープを再生したところです。できますか?それにコンテキストを追加して、何が起こったのかを説明します。

SS:そうですね、映像をご覧になったでしょうが、あの状況から生きて生還できたのは信じられないほど幸運でした。映像で見られるように、ミサイルが最終的に到達したのはまったくの幸運でした...穴を通り抜け、橋はすでに破壊されていました。それで、私たちがそこにいた理由を少しだけ説明すると、イスラエルはこれらの避難命令を出しました。レバノン南部のあらゆる橋を爆撃するつもりだという。ラタニ川に架かる橋は、レバノン南部とレバノンの他の地域を結んでいます。つまり、これは非常に重要なニュース記事でしたが、これは本質的に打ち切りです。ご存知のとおり、国全体です。そして彼らは前夜から爆撃を開始していた。私たちが橋に行ったのは木曜日でした。水曜日の夕方から早朝にかけて、彼らは橋を狙い始めた。それで...ジャーナリストとして、従軍記者として、私たちはこの巨大なニュースを報道するためにそこにいました。そこで私たちは車で下っていきました。ここはスール地区かティル地区にありますが、おそらく他の人はよく知っていると思いますが、私たちが近づくと、橋のすぐ先にレバノン軍が基地を構えていました。そこで私たちは彼らに近づき、「撮影しても安全ですか?」と言いました。そして彼らは、私たちがその橋に行くのは完全に安全であり、もしイスラエルが橋を爆撃しようとしているなら、イスラエルがその橋を爆撃しようとしているなら、その橋は前夜すでに爆撃しており、そのとき国連平和維持軍であるUNIFILを介してレバノン軍にメッセージを受け取るだろうと彼らは保証してくれた。彼らは直接的なコミュニケーションを持っていません。したがって、この橋が再び衝突されようとしているという事前の警告はありませんでした。再び橋を攻撃することに軍事目的はなかった。それはすでに破壊されました。車で渡ることはおろか、歩いて渡ることさえほとんど不可能な場所でした。これがカズミル橋でした。こちらは小さい方の橋でした。つまり、この種のものが南レバノンの村と集落を結びつけているのです。それで、OK、私たちは橋に近づきました。カメラをセットアップしました。撮影を開始しました。上空では戦闘機が轟音を立てていました。これもまた、レバノン南部では珍しいことではありませんが、戦闘機が私たちから遠ざかっていくので頭上で轟音を立てていることはわかっていましたが、戦闘機はさらに南に向かっており、その地域周辺のヒズボラ陣地と称される場所を爆撃していました。それで私たちはまだ過度に心配せず、橋の上に行き、撮影を開始しました。それで、それは生放送ではなかった、一部の人々はこれを生放送だと言いましたが、それが生放送と呼ばれるものでした。それで私たちはそれを撮影していました。私たちは橋に到着しました。私はカメラを持っていました。彼はBロールを撮影しに行きました。彼は橋が崩落した穴で映画を観に行った。私たちは幸運について話し、偶然について話し、そして神の意志について話しますが、彼が撮影しているとき、カメラに突風が吹いて三脚が揺れていました。それで私は彼を呼び、アリ、来てください、カメラが揺れているので、安定させてくださいと言いました。彼がやって来たとき、おそらく15秒後くらいだったと思いますが、そのとき私たちはこのすさまじい轟音を聞きました、そしてイスラエル人は再び橋を打ちました。そして、その直後、つまり、神様、私たちは死んだ、と思ったのを覚えています。それはそれでした。それはまるで大地を揺るがすような音だった。爆発、それは全能の爆発だった。そして、ただ埃が積もっていて、本当に何も見えませんでした。映像からは、おそらく兵士たちが私にヤラヤラと言い始めたのが聞こえますが、私には何も見えなかったので、私はどこにいたのでしょう。そして彼らは私を兵舎に連れて行きました。彼らは私の腕に止血帯を巻いてくれました。アドレナリンがまた出てきて、ちょっとした傷がついただけだと思った。あまり痛みを感じなかったのですが、止血帯を巻いている場所を見てみました。腕から血が流れ、服にも血が付いていましたが、私は生きていました。そして、私たちが生きていたのはまたしても完全に偶然でした。これはGBU-38を使用するような非常に重い弾薬でした。使用されたと思われるミサイルは、F-16戦闘機から発射されたもので、レバノン軍が撃墜された後、止血帯を巻いて水をくれました。それから救急車を呼び、救急車が来て私を担架に乗せ、搬送してくれました。救急隊員や救急隊員、医師や看護師、そして私たちに対応してくれた医療チーム全員がこの物語の真のヒーローであることを私は本当に知るべきです。私たちが橋から病院まで移動していたとき、距離はわかりませんが、おそらく 10 分ほど、おそらくそれよりも短いかもしれませんが、病院は青いライトを点灯していました。さて、世界中のどこの普通の国でも、ブルーライトが点灯していて救急車でどこかに運ばれても、安全ですよね?レバノンではそうではありません。なぜなら、イスラエル人は現在医療従事者を標的にしているからです。 50人以上が殺害された。私たちが通っていたジャバル・アマル病院を含む病院は、イスラエルの空爆で一部が破壊された。そして私たちは長年にわたってこの分野で働いてきました。私たちは経験豊富なジャーナリストであり、安全性を非常に重視しています。私たちは多くの医療従事者と話をしましたが、救急車の上部にあるロゴは、国際法やジュネーブ条約などに基づいて救急車に保護を与えるはずですが、今では保護を与えるどころか危険にさらしていると言いました。非常に多くの人が緊急車両からそれらのロゴを削除しました。医療従事者が殴られたという話を聞かない日は今ではほとんどない、イスラエル国防軍…南部で駐屯地を狙って12人の救急隊員を虐殺した直後、彼らはヒズボラが医療施設や救急車を軍事目的で使用しているとの声明を発表した。もちろん、彼らはそれをいかなる証拠によっても裏付けていませんでした。これは、彼らがごく最近再び再発行したという声明ですが...ええ、私たちは現場にいたのです。私たちは救急車の後部にいた。私たちは病院に入院したことがあります。私たちは民間防衛隊員たちに会いました。私たちは救急隊員に会ったり、これらのステーションに行ったりしましたが、そこで目にするものは、世界中のどの病院、どの診療所、救急車でも見られるものばかりです。これらはそこにある医療施設であり、国際法によって保護されるべきです。もちろん、これらを意図的に標的にすることは戦争犯罪ですが、それは私たちが目にしている多くの犯罪のうちの 1 つにすぎません。ここレバノンの地上で。それで西洋人なんですね。それはあなたのアクセントによるもので、あなたはアイルランド人のように聞こえます。ええと、あなたはレバノンに住んで働いていますね。どれくらいそこにいますか?

SS:私がレバノンに来たのは2024年10月です。つまり、これは私たちが66日戦争と呼んでいる期間中のことでした。つまり、サイード・ハッサン・ナスララ暗殺から1週間ほど後のことでした。ヒズボラの元事務総長。それで私はその時に来ました、私たちはよく冗談で、もしスティーブ・スウィーニーがあなたの国に到着したら、それは良いニュースではないと言います。しかし、私はその期間中に来ました。さて、レバノンは、ご存知のように、タッカーさんの言葉を聞いたことがあると思います、私の言うことが正しければ、レバノンは美しい国です。ああ、一番。素晴らしい場所です。ご存知のように、現在激しい爆撃を受けている地域である南部でも、この国の豊かな文化、伝統、歴史に目を向けています。ここはイエスの領域です。カナは、イエスが水をワインに変えるという、彼の最初の奇跡だと私が信じている奇跡を行った場所です。シェムン・アル・サファの墓があります。これは聖ペテロ、ピーター・シモンです。多くのカトリック教徒にとって、彼が初代法王であると信じていると思います。現在、そこが彼の埋葬地であると信じているキリスト教徒もいます。もちろん、ここはイスラエルによって爆撃され、破壊されました。ここは実際、イスラム教徒とキリスト教徒の両方にとって重要な場所、シェム・アル・サファなので、爆撃されましたが、私もそうでした... ちょっと待って、させてください-

{第2章:イスラエルによる聖ペテロ墓地爆撃}

TK:待って、ちょっと止めてもらいたいのですが、いつものように自分の無知が恥ずかしいんです。イスラエル軍が聖ペテロの埋葬地を爆撃した?

SS:そうだったね。これは 2024 年のことです。これは誤爆ではありませんでした。世界遺産法でも保護されているようです。そしてとても重要なサイトです。もちろん、聖ペテロの埋葬地はイスラム教徒にとっての聖地でもあります。その期間に彼らが何をしたかというと、イスラエル国防軍が研究者と呼ぶイスラエル人を連れてきました。そして、その本当の目的は、おそらく歴史を作り直すことであったと思います。その目的は、「ここはユダヤ人の聖地であり、この土地はイスラエルのものだ」と言うことでした。これが彼らが紡ごうとした一種の物語だった。その研究者は、実は非常に有名な入植活動家であったが、その際に殺害された。停戦期間が終わった後の2025年初めに私たちが現場を訪れたが、ミサイルがドームを通過し、エリア全体が破壊され、聖ペテロ自身の聖堂のエリアを含むそこにあるすべての建物に銃弾の跡が残されていた。つまり、これは誤って標的にされたわけではなく、巻き添え被害ではなく、意図的に標的を絞った攻撃でした。聖ペテロの墓の上。もちろん、攻撃された教会や宗教施設はここだけではない。私たちはデルデガイアと呼ばれる場所にいました。ここはギリシャのカトリック教会で、ここも66日間の戦争中に破壊されました。彼らはそこに避難していた8人を殺害した。その多くは救急隊員や民間防衛チームで、そこに避難し、爆撃で忘れ去られました。それは完全に破壊されました。そしてヤロウンにもまた国境の町があり、そこに建物が2つあります。レバノン南部の非常に有名なモスクであるイマーム・アリ・モスクがありますが、聖ジョージ教会もありました。そしてセント・ジョージはもちろんイングランドの守護聖人で、ここはカトリック教会であり、彼らはとても近い距離にあります。ソーシャルメディアで拡散されている映像を見たことがあるかもしれませんが、イスラエル兵がボディカメラか何か、ヘルメットカメラを使って、セントジョージにある像を破壊している映像があります。しかし、どちらも完全に破壊されました。

{第 3 章: キリスト教の聖地を守るヒズボラ}

TK:興味深いのは…ヒズボラはそうです、そして私はヒズボラを擁護しているわけではありません、それは私の戦いではありませんが、彼らは米国政府によってテロ集団として指定されていると私は信じています。彼らは長年、20年以上にわたってレバノンの大部分を支配してきた。そしてヒズバラはキリスト教の聖地を爆破したのだろうか?ヒズボラは救急車を標的にしたのか?つまり、おそらく彼らはそうしているのでしょう。あなたはそこに住んでいます。あなたが教えて。

SS:いいえ、そうではありません。実際にはその逆です。繰り返しになりますが、この映像はオンラインで自分で確認できるものがたくさんあります。しかし、ヒズボラは実際にはキリスト教の教会を保護し、キリスト教徒にとって宗教的に重要なこの種の象徴的な地域を保護していた。彼らが教会に行き、掃除や片付けをし、キリスト教の信仰を守るために立っている映像があります。ハッサン・ナスララの演説を聞いてみると、やはり彼は、ヒズボラがレバノンにおけるキリスト教信仰の主な擁護者であると述べた。ですから、いいえ、彼らは救急車を破壊していません、彼らは教会を破壊していません、彼らはモスクを破壊しており、人々の家を破壊していません、しかしイスラエルは破壊しており、アメリカと西側が供給した武器でも同様に破壊しています。

{第 4 章: スウィーニーの命を奪った暗殺未遂}

TK:そして、それは誰も気づかないうちに、米国のほとんどの人が気づかないうちに起こっています。人々の関心はイランで何が起こっているのか、そこで展開している惨事に注目されているのに、これが起きていることすら気づいていないのだと思います。それで、あなたに具体的に何が起こったのかに戻りますが、あなたとあなたのカメラマンを死に至らしめたミサイルはアメリカの航空機、イスラエル所有のアメリカの航空機から発射されたとあなたは言いました。信じられますか、あれはあなたの上空を飛んだ飛行機のうちの一機だったのですか?あなたを狙っていたと思いますか?

SS:間違いなく、それは私たちを狙っていたと信じています。今起こっていることについては、それ以外に説明の余地はありません。もちろん、人々はこの質問をしているので、なぜあなたは橋の上にいて、意図的に標的にされたのですか?そして私たちはそれについて明白です。これは現場の声を沈黙させ、真実を沈黙させるためのイスラエルによる暗殺未遂であった。さて、なぜ私たちがそう言うのかというと、先ほども言ったように、私たちは過去 2 年間、この分野で働いてきたからです。そのため、私たちの車両はレバノン南部では非常によく知られています。私たちは明らかに識別された報道機関の車両に乗っていた。映像でわかるように、私たちはプレスジャケットを着ていました。イスラエルは世界のどこよりも最先端の軍事技術を持っています。世界のどこよりも高度な監視技術を備えています。レバノン南部で何が起こっているかをすべて知っています。それはあらゆる車両を知っています。それはあらゆるナンバープレートを知っています。それは私たちのメッセージを読み取ってくれます。私たちの会話を聞いてくれます。これが私たちがそれが意図的だったと言う理由です、なぜなら彼らが私たちがそこにいることを知っていたことは疑いの余地がないからです。そしてもう一つの問題は、ロシア外務省が提起したように、これは偶然ではありえないとマリア・ザハロワ氏が述べた。その橋を標的にすることに軍事目的はありませんでした。それはすでに破壊されました。したがって、私たちはそれが意図的な暗殺未遂だったと信じています。絶対に。そしてそれは本当に、ただの幸運です。私たちが生き残ったということ。その日は私たちにとって有利なことがたくさんありました。たとえば、もしミサイルが橋の穴に入らなかったら、橋の上で爆発していたら…そして私たちは軍事専門家や兵器専門家に話を聞きましたが、もしミサイルが数インチかフィート逆だったら、回収すべき遺体さえ存在しなかっただろうと言いました。私たちはただ焼却されていたでしょう。これらは彼らが使用していた信じられないほど強力な兵器です。そして、私が述べたように、橋を標的にすることに軍事目的はありませんでした。したがって、私たちは間違いなくイスラエル人によって意図的に標的にされたと言えます。

TK:つまり、あなたは西洋人なので、ある種の利点があるということです。つまり、あなたはイギリス諸島出身の英語を話すウェスタン人で、テレビに出ているのです。つまり、あなたはおそらく西側政府、西側政府によって武装された政府による暗殺未遂の対象となっているのです。あなたの手段は何ですか?彼らがあなたを殺そうとしたが失敗した後、あなたはどうしますか?そうですね、とても良い質問ですね。

SS:明らかに、私は英語を話す白人の西洋人であり、そのことが私に一定の利点、一定の特権を与えてくれています。つまり、私たちが深剃りしてからわずか 1 週間余り、現場の私たちの親愛なる同僚や友人たちはそれほど幸運ではなかったと言わざるを得ません。ファティマ・ファトゥニ氏、アリ・シュアイブ氏、モハメド・ファトゥニ氏は、報道直後にイスラエル人の標的攻撃で殺害された。南部では、これは、ジャーナリストたちが、救済策の観点から現場で取り組んでいるような状況です、まあ、私はロシア国営テレビで働いていますが、それはもちろん、私自身の政府が英国政府であり、私を好きではないことを意味します。実際、彼らはすでに私を支援するどころか、置かれ、私を迫害しています。私は昨年7月、家族を訪問中にヒースロー空港で拘束されました。飛行機から降りたところで対テロ警察が出迎えてくれた。彼らは私を尋問のために連行しました。彼らは、私のロシア、ロシア国家との関係、ロシア国営テレビでの仕事、またここレバノンでの仕事、ヒズボラとの関わりやつながり、イエメンから報道しているためイエメンのアンサララとのつながり、ハシュドル・シャビ、そしてドンバスでの仕事について質問しました。私はロシア側のドンバスの現場で2年間過ごしたので、彼らはそれに非常に興味を持っていました。そして彼らは今もなお、私のジャーナリズムに基づいてテロ活動の可能性について私を捜査中です。ですから、私は彼らやイギリスの報道機関である機密解除された英国の何人かの友人たちには何も期待していません、まあ、彼らはこの暗殺未遂事件の後、イギリス政府に問い合わせ、コメントを求めましたが、ただ単にこう言っただけです...ここで要約すると、彼らは火曜日の下院への声明で中東に関する英国の立場を外務大臣の方針に沿って述べたと言い換えています。彼らが言ったのはそれだけだった。彼らは私の事件の詳細には触れませんでした。彼らはそれについてコメントしていない。彼らはいかなる種類のサポートも提供していません。ここレバノンの英国大使館さえ私に連絡をとっていない。私が受けた唯一のサポートは、ご存知のとおり、世界中の個人や組織からの愛と祝福であり、私たちが信じられないほど感謝し、感謝していることをご存知でしょう。しかし、私に実際に強力かつ確実な支援を与えてくれた唯一の人々、唯一の国はロシアです。

{第 5 章: 自国民よりもイスラエルの側に立つ英国政府}

TK: あなたはイギリスのパスポート保持者ですか?大使。はい、私は英国のパスポート保持者です。つまり、あなたは臣民なので、たとえあなたがそこにほとんど住んでいないとしても、家族がいて、国民でもあるのに、英国政府は自国民よりもイスラエル軍の側に立っているということですか?

SS:そうですね、私にはそのように見えます、そうです、彼らはイスラエル人の側に立っているだけでなく、そのような攻撃を実行するための武器と弾薬の提供、そして政治的および軍事的支援を支援しています。つまり、そのチェーンのどこかで、つまり、それが米国製の F-16 と GBU-38 であったことはわかっていますが、英国はそのサプライチェーンに深く関与しています。したがって、彼らが私に対する攻撃を実行できるようにした追加装備の一部は、ほぼ間違いなく英国政府によって提供されたものであることは疑いありません。

TK:イギリスもアメリカもナチスと戦って何十万人もの自国の兵士を失ったのですから、それはどういうわけですか、私にはわかりません。どこに道徳的責任があるのか​​、私にはよくわかりません。なぜ英国と米国にはイスラエル政府の臣民となる義務があるのでしょうか?それはどこから来たのでしょうか?

SS:そうですね、つまり、長い歴史があり、イスラエルの最大の支持者は伝統的に米国と英国でした。そして、これはイスラエル国家の形成にまで遡ることができます。もちろん、彼らはこの地域に独自の利益を持っています。今現場で何が起こっているかを見てみると、彼らはイスラエルを植民地主義的、帝国主義的地域拡大計画の代理勢力として利用している。をレポートした理由は、です。あなたたちが今目の当たりにしているのは、土地を追われ、家を追われ、現在は強制移住させられている120万人のレバノン人に対する4度目の追放だ。私たちはレバノンでこれを説明し、ナクバよりもはるかに大きな規模の民族浄化作戦として話します。それはもちろん、イスラエル建国の際に家を追われた何十万人ものパレスチナ人です。ここの状況は…単純に驚くべきことであり、ご存知の通り、そのうち37万人が強制的に子供たちに避難させられているのです。それで、しかしその背後には、イスラエルによるその土地を奪おうとするこの試みがあります。現在、彼らはレタルニ川以南のその地域から人々を追い出しているだけでなく、現在はその地域をジラニ川の南まで拡張しており、イスラエル国境から約40キロ離れた地域でも人々を追い出したと私たちは話しています。さて、イスラエル人は非常にオープンです。イスラエル・カッツ国防長官は、我々はその土地が欲しいと述べた。私たちはそうするつもりです、彼らは安全保障緩衝地帯、またはそれを説明するために使用した用語を作りたいと言っていますが、これらの計画は長い間策定されてきました。歴史を遡ると、イスラエルはその地域を侵略し、占領しようとしました。彼らはそれが聖書の権利だと考えています。私たちは大イスラエル計画について話しているのですが、ハッカビー大使との会話の後であなたもよく知っていると思います。そして、それは何年にもわたってさまざまな姿で再び現れます。最も新しいのはトランプ経済圏だった。これは昨年の8月に発表されたと思います。その頃、米国特使のトム・バラックがここレバノンに到着した。そして、あなたはこれを覚えているかもしれません。彼が大統領官邸でジャーナリストのグループと話し、ちょっとした乱闘があり、彼らを動物的だと彼が表現したため、彼からのサウンドバイト。そして、彼が非難されたのは、ご存知のように、これは現場で人々の責任を追及し、彼に質問をして仕事をしていたレバノン人ジャーナリストに対する信じられないほど人種差別的なコメントとみなされたからだ。しかしその裏で、彼はトランプ経済圏に関するこの計画を打ち出し、それは何十万人もの人々が永久に家を追われることを意味した。これでドレスアップされました。これは再生プロジェクトになります。新しい家を作っていきます。私たちは雇用を創出し、道路を整備し、インフラを整備し、地域を安全にします。しかしそれは、何世代にもわたってこの土地に住んでいる人々、ここが彼らの家であることを意味しました。これらは、地図上の単なる点ではありません。人々が何世代にもわたってその土地に住んでいた家々が、芝生で取り除かれることになります。そして当時は誰もそれに注目しませんでした。もちろん、私たちは現場でジャーナリストとして活動しました。そして、人々はガザモデルが今レバノンに来ていると言われていることを知っています。彼らはそれについて、スモトリッヒ氏が「我々はベイルートの南郊外ダヒルをハン・ユニスに変えるつもりだ」と言ったと思う。そして彼らはベイト・ハヌンとラファを使いました。イスラエル・キャットは、彼らが最前線の村と呼ぶこれらの村をすべて破壊するつもりだと述べた。そして今だから言えますが、私たちはここに来て2年になります。それらの村の大部分はすでに破壊されています。レバノン南部はすでにガザのようで、村全体が完全に廃墟となっており、再建計画はない。そして過去15か月間、私たちはイスラエルが停戦を破るのを見てきました。そして、2024年11月からの停戦についての話し合いを呼びかけていますが、停戦は一度もありませんでした。一方だけが発砲をやめたら停戦は成立しない。過去 15 か月間で 15,000 件、15,000 件以上の違反がありました。そしてこれには、住宅の談合や破壊、ドローン攻撃、標的を絞った暗殺、作物を破壊するための化学スプレーの使用が含まれます。私たちはこのすべて、白リンの使用を目撃し、撮影しました。ブレダという村があり、国境のすぐ近くにある村で、今オリーブの収穫期に、私たちはそこに映画を撮りに行きました。イスラエル人は、私たちが滞在している間に畑に入る人の連絡先と名前をすべて伝えない限り、農民たちが土地の手入れをすることを拒否し、オリーブ畑のブルドーザーを始めました。これらはイスラエル国家よりも古いオリーブ畑です。したがって、これは新しいことではありません。私たちが今目にしているのは、3 月 2 日のエスカレーションは非常に長い間続いていることです。さて、あなたは私に、なぜ英国と米国がそれを支持するのか尋ねました。まあ、彼らはイスラエルを、彼らが中東と呼ぶ地域における…代理勢力として利用しています。ここでは西アジアと呼んでいますが、彼らはそれを使って土地を強奪します。大イスラエル計画はイスラエルに適していますが、英国と米国にも適しています。なぜなら、ここは莫大な富と資源に恵まれた土地であり、彼らはその富を搾取したいと考えており、資源を搾取して自分たちの利益のために利用するからです。そしてもちろん、彼らは地域全体にわたる戦略的支配を望んでいます。シリアで起こったことで私たちはそれを見てきました。今はイランへの爆撃でわかります。ガザで何が起こったのかがわかります。これらはすべて、米国と英国の黙認だけでなく、積極的な関与のもとで行われた。これが今私たちが起きていることのようなもので、その兆候が見られます。ここベイルートの空港道路沿いで、彼らは米国製、米国製だと主張しており、ここに落ちている爆弾を彼らはそう見ているのです。それらは米国で作られ、英国で作られ、この地域全体で起こっている死と破壊の根本原因です。イスラエルは弾丸を発射するが、銃にはイギリスとアメリカがしっかりと装填を行っている。

{第 6 章: なぜイスラエルはオリーブの木にブルドーザーを使用しているのか?}

TK:そうですね、あなたがおっしゃったので、私は長年私を悩ませてきた小さな点についてお聞きしなければなりません。それはイスラエルの政策であるオリーブの木を伐採するというものです。オリーブの木の中には樹齢千年に及ぶものもあります。もちろん、そうです、オリーブの木はレバントの古代経済の中心ですが、美しいものでもあります。うん。そして、彼らは、ポーランド出身のふりをしているポーランド人ではなく、実際にそこにいる人々によって、ほとんど尊敬されています。なぜイスラエル政府はオリーブの木をチェーンソーやブルドーザーで伐採するのでしょうか。それは私には邪悪に思えます。その説明が分かりません。

SS:そうですね、それが唯一の見方です。もちろん、それは悪いことですが、あなたが言ったように、これらのオリーブ畑、中には何千年も前からあるものもあると思います。レバノンで最も古いものは6,000年ほど前のものだと思いますが、それはレバノンの生命線です。それはレバノンの文化遺産、アイデンティティ、そしてここの人々は自分たちの土地と非常に結びついているものの象徴です。彼らは自分たちの土地と深く結びついています。そしてご存知のとおり、これは農民がオリーブ畑を収穫することがわかっているレバノン南部だけではなく、生命線です。ここではタバコは大きな収穫物だが、これはレバノン全土にとって生命線だ。さて、人々をその土地や文化から切り離すことができれば、もちろんそれを引き継ぐことができます。それはブルドーザーや爆撃だけでなく、化学薬品を散布することによってやってきたことであり、これらの作物は二度とその土地で育つことができなくなり、彼らはそれらを脇に追い払うだけで済み、家を建てることができ、イスラエル建国時と同じようにそこに集落を建設することができます。彼らはどこにでも違法な入植地を建設しており、それがレバノンでも彼らが望んで建設しているのです。それが彼らの目的です。うん。つまり、大イスラエル計画そのものを見てください。さて、先ほどヤルーンについて触れました。ここはモスクと教会が破壊された場所です。さて、今年初め、3月2日のエスカレーションの数カ月前に、この入植者グループが国境を越えてヤルーンかそのすぐ近くにやって来て、木を植えた。そのメッセージは、彼らが使った正確な用語は思い出せませんが、これが彼らがレバノンの領土に根を下ろしているということであり、彼らはレバノンの領土が聖書的に自分たちのものであると信じているということでした。さて、数年前を振り返ってみると、これは陰謀論か、一種の周縁運動とみなされていたかもしれませんが、今ではこれがイスラエル政府の中枢となっています。スモトリッヒとベンガビルは大イスラエル計画の支持者です。ベンヤミン・ネタニヤフ自身も大イスラエル計画の支持者である。これはファンタジーのようなものではありません。これが今起きています。それは私たちの目の前でリアルタイムに展開されています。したがって、イスラエルにはこれを宗教的にも正当化するラビがいます。彼らは、聖書によれば、ここは自分たちの土地であると言うでしょう。そしてこれが、私たちがこの大規模な破壊を目の当たりにしている理由です。過去 15 か月間、それが続いていました。彼らはそれがヒズボラを破壊するためだったと言いますが、そうではありません、そうではありません、瓦礫の下にあらゆる種類の集落が横たわっているのが見えます。私の最愛の人は南部の村の出身で、村全体がほとんど瓦礫と化し、彼女の実家は何度も再建され、破壊され、再建され、破壊されました。そしてこれです。ご存知のとおり、世界のその地域の人々にとっては非常に一般的なことです。そして再びイスラエルはレバノンを占領し、2024年11月の停戦後、レバノンの主権領土内に5つの軍事基地を建設した。私たちはそれらを撮影しましたが、イスラエルはそれらの軍事基地の建設を縮小するどころか、違法に建設を拡大していました。国連決議1701号に違反し、国際法に違反して、レバノン政府は彼らにレバノン主権領土から退去するよう求めましたが、もちろん彼らは単に拒否しただけで、レバノン主権領土内にどんどん進出してきました。ここで興味深いのですが、視聴者がこれに気づくかどうかはわかりません。そして、多くの人は知りませんが、実際にはイスラエルとレバノンの間に正式な国境はありません。正式に合意された国境はありません。国連が定めたブルーラインというものがあります。これは2000年にイスラエルが強制退去させられた後のことであり、この線はイスラエルがこの線を越えてこれ以上侵入してはならない境界点であるとされている。つまり、イスラエルはこの土地の多くを私有地とみなしており、パレスチナがイギリスの委任統治領だった1923年の委任統治ラインが存在した。 1948年にイスラエルが居住した当時、ある種の国境が引かれましたが、実際には同意されていませんでした。 1949 年の休戦。国境については再び同意しませんでした。したがって、イスラエルは意のままに前進することが適切であると判断し、もちろんまったく罰せられることなく実行されている。これらの村や集落の破壊、化学兵器の使用、白リン弾の使用、ドローン攻撃による個人の暗殺、救急隊員の殺害、ジャーナリストの殺害、これらすべてが起きていることについては、国際的な抗議の声はまったくありません。何年も、何年も。おそらく世界は今、さらに注目を集めているのかもしれません。もちろん、3月2日以来、西側のジャーナリストがこの国に到着しています。主要なニュースネットワークが到着し、彼らが見ているものにちょっと驚いています。彼らはこれを初めて見ます。しかし、これは非常に長い間続いています。そして、これはちょっと失敗だと思います…大手メディア組織は、過去15か月間レバノンの現場にいたなら、この展開を目にしていたはずです。彼らがいなかったら、おそらく状況は今とは大きく異なっていたでしょう。そして、レバノンのジャーナリストは、その土地に住む人々が助けを求めて叫んでいるのに誰も耳を傾けていないと報告していました。

TK:それでは、お聞きしたいのですが、あなたはレバノンの現地でこの件を取材し、このすべての中心で暮らし、働いていて、前述したように、そのせいで殺されそうになりましたが、ロシアの通信社で働いているんですね。あなたは明らかに長い間ジャーナリストとして活動してきました。 40歳を超えているように見えるので、おそらくお久しぶりです。どのような経緯でロシアの通信社で働くことになったのでしょうか?たとえば、なぜBBCのレポーターではないのですか?あなたの道は何でしたか?

SS: MI5 は私と協力するとは決して主張しません。

TK:いいえ、そうではありませんでした!

SS:チャンスはない、チャンスはない。つまり、私は個人レベルではBBCで働くつもりはありません。私たちはここで何人かの BBC ジャーナリストに会ったことがありますが、彼らはとても感じが良く、とても親切でした。主要ネットワークのジャーナリスト全員と会いましたが、個人のジャーナリストもいますが、私は彼らと何の問題もありません。私がどのようにしてRT、つまり今日のロシアのために働くことになったのかというと、放送ジャーナリズムの世界に入る前は新聞社で働いていたからです。私は長年、イギリスの全国日刊紙の国際編集者を務めていました。ウクライナ紛争が始まったとき、ええと、特別軍事作戦が始まりました。私はそれを取材していて、そこで追いかけていたいくつかの記事を聞くためにウクライナ西部に行きました。結局リヴォフに着きました。ウクライナ人は私を誘拐しようとしましたが、私はなんとかそこから脱出し、ポーランドを通ってドイツに戻りました。

{第 7 章: ウクライナ人はなぜスウィーニーを誘拐しようとしたのか}

TK:待って、ちょっと待ってもらいますが、なぜ彼らはそんなことをしたのですか?なぜ彼らはあなたたち、ウクライナ人を誘拐しようとしたのですか?

SS:そうですね、それは単純に、私が彼らの言説を支持しなかったジャーナリストだったからで、私の見解では、ウクライナ紛争は歴史上最も宣伝された戦争です。イラク戦争でさえ何が起こったかを見てみると、メディア分野には政府の政策を批判するスペースのようなものがありました。ウクライナのことになると、その枠や溝は狭まり、西側政府、イギリス政府、ウクライナ政府の主張とは異なるものを提供する余地がなかったため、それは不可能でした。それで、あなたが実際に適切なジャーナリズムを行うためにそこに行っているのなら、そして私がそう言うのは、BBC、CNN、スカイニュース、これらの組織に敬意を表して、ええと、彼らの電信チャネルがこの種のことをしていた時代を知っています、ええと、彼らは皆まったく同じことを言っていて、交代でキエフまたはリボフの同じホテルの屋上に立って、同じセリフを繰り返していましたが、彼らは実際に現場の現実を見ていませんでした。彼らは本質的にただの速記者であり、この種のコピーアンドペーストの報告書は、英国ではある種の狂気のレベルに達しました。アメリカもそうだったと思いますが、イギリスもそうで、ウラジーミル・プーチンを悪者扱いし始めました。私が見た最もクレイジーな報道の一つは、ウラジーミル・プーチン大統領にはブリーフケースを持ってついて回るアシスタントがおり、プーチン大統領がトイレに行くたびに彼らが糞便と尿を採取し、敵対者がいかなる種類の検査もできないようにしているというものだった。つまり、完全に狂気のレベルに達し、報道していればいつでも、ジャーナリストとしての独立性と真実を報道する能力が完全に失われていることが分かったので、その後今日ロシアに行くことになったのです。それは不可能でした。そのためにはロシアに行ってRTで働くしかなかった。私たちのロゴの 1 つに Question More があります。それが私たちの活動です。私はいつも言います、もっと質問してください、私たちに質問してください。それがジャーナリストの役割です。それで。私は結局RT社で働き、ドンバスでロシア側で2年間働くことになり、西側で展開されている物語とはまったく異なるものを見ていました。私はウクライナ人が民間人に対して毎日犯している戦争犯罪を目の当たりにしていました。私がそこにいたとき、彼らはそれをドネツクルーレットと呼んでいました。いつミサイルが飛んでくるかわかりません。たとえば、マーケットプレイスへの攻撃も見ていました。 27人がいたるところで体の一部を殺害した。これらはおばあさん、ダドゥシカのようなものでした。おじいさん、おばあさん、その街のその地域の最も貧しい人々。ええと、彼らの家から持ってきた自家製の果物と野菜がたった今消し去られました、ええと、腕と足がわかりますか、どこでも私は襲われた病院を見ていました バスの停留所が攻撃されていました、だから私はそれについて長い間話すことができました、私は国連安全保障理事会でそれについて話しました、ええと私はミンスク1とミンスク2の失敗と平和への道について私が見てきたことについて証言しました。私たちが見ているもの、そして私がいつも言っているのは、ドンバスのその部分で私たちが見ていたものは、ガザで私たちが言っているのと同じ戦略であり、ここレバノンでも同じ戦略です。これらは世界で最も強力な国であり、世界で最も貧しく最も弱い立場にある人々に対して、最も洗練されたテクノロジーと最も強力な武器を使用して戦争を行っています。彼らは反撃できません。彼らには腕がありません。彼らは武器を持っていません。ガザの人々、レバノンの人々、彼らは高い評価や嵐の影、あるいはこれらの先進的な兵器を送られたわけではありません。彼らは虐殺するために抑圧者に送られました。これが起こっていることであり、それはまさに同じ力です。ドンバスでは、ジャーナリストとしての私にとって、それは非常に簡単でした。それは、平和を望んでいる人々、自分たちの言語であるロシア語を話せるようになりたいと思っている人々、自分がロシア人だと自認していれば、自分たちの文化や伝統を実践できるようになりたいと思っている人々、そしてほぼそれだけだった。本当にそれと同じくらい簡単に言うことができます。しかしその後...そしてウクライナ政府は自国民に対して戦争を行うことを決定しました。これは SMO の発足に遡るという人もいると思いますが、これにはもっとずっと長い歴史があり、2014 年のマイダンクーデターに始まりました。ご存知のとおり、これらすべてのことは人々が今では忘れています。メディアも含めて便利です。実際、メディアは彼らにそのことを忘れさせました。なぜなら、ある日、ウクライナでネオナチの問題があったからです。ご存知のとおり、アゾフと右派はこれらの恐ろしい行為、これらの恐ろしい殺害を実行していました。彼らは人々を恐怖に陥れていました。そして翌日、突然、ウクライナは自由民主主義の模範となる。すごいですね。しかし、人々は真実を理解していません。これが、適切なジャーナリズムを行うためのスペースが他の場所では私に与えられなかったため、私が RT に行き着いた理由です。英国のマスコミは誰もいなかった。半分冗談で言ったように、MI5 は私が BBC や他の主要な報道機関で働くことを決して許可しませんでした。そして、ご存知のように、私は今日、ロシアに対してRTで言わなければなりません...私には自分が望むものを正確に報告する完全な自由があり、誰も私に何を言うべきかを指示しません、誰も私がどこで撮影できるかを指示しません、誰も私が誰と話してよいか、誰と話すべきかを教えません。私には完全なジャーナリズムの自由があり、RT で働くことにとても満足しています。私は RT で働くことを誇りに思っています。そして、私たちはここ現場でいつもそう言っています。なぜなら、ご存知のように、私が来たからです。私に何が起こった後、ある意味脚光を浴びるようになりました、そして、それは私のことではありません、ジャーナリストは決して知らず知らずのうちに話題になるべきではありません、ええと私はそうでしたが、私たちはいつも言っています、私たちの仕事はこの土地の人々の声を高めることであることを知っています、そして私たちのマイクは人々のトリビューンであり、私たちが現場に留まる限り、それは人々のトリビューンであり続けるだろうと常に言います。

{第 8 章: ロシアには英国よりも自由があるのか?}

TK:あなたはイギリスのメディア、従来のメディア、新聞を読むことで有名な国の新聞に長い間携わってきたので、それはとても奇妙な経験に違いありません。突然、イギリスの新聞よりも今日のロシアでより自由にジャーナリズム、率直なジャーナリズムを行うことができるという視点を持つようになりました。つまり、あなたがイギリスで育ったはずの人として、それは何ですか?うん。それはどういうことですか?

SS:そうですね、イギリスのメディア分野、これはイギリスだけではないと思いますが、西側諸国を見ると、非常に集中していて、メディアを所有し、管理しているごく少数の人々によって所有されています。彼らはあなたの発言をコントロールし、物語をコントロールします。しかし、私が思うに、その変化は、これらのメディア組織の経営者たちが、自分たちの見解や主張をますます強力に押し進めるようになったことだと思います。そして、イギリスのテレビで話されるあらゆる言葉にそれが浸透しているのがわかります。どの新聞にも一字一句すべて書かれているのを目にします。乖離はありません。みんな均一なんです。それで、ご存知の通り、もちろんロシアですが、西側諸国の人々は、ロシアはある種の…権威主義的独裁国家であり、私たちはウラジーミル・プーチン大統領の下で生きていると考えています。しかし、あなたはモスクワに行ったことがあるので、真実以外のことは何も知りません。それは真実からかけ離れたものではありません、人々を見てください、つまり、非常に教育を受けた人々がいて、彼らは再び裕福です。先ほど、豊かな文化と歴史を持つレバノンについて話しました。つまり、ロシア、さあ、これほど豊かな文化と歴史を持つ国を私は地球上で他に知りません、ご存知のように、ショスタコーヴィチ、ドストエフスキー、プロコフィエフ、ユーリ・ガガーリン、彼らは人類初の宇宙飛行を行い、元素表の創始者メディレーエフ、科学、文学、芸術、音楽の分野におけるこれらの偉大な人物たちです。モスクワのどこのバーに行っても、そこに座って5分も経たないうちに、冷えたギネスビールを飲みながら、これまでに座った中で最も知的な政治的、文化的な会話をしたことになる。人々がプーチンを批判するのをあまりにも恐れていると考えている人たちに、そうではないと言わせてほしい、そうではない、私もそれを聞いたことがあるし、世界中のどこの国でも同じような批判が聞かれるのはあなたも知っているはずだ。彼らはそうした意見を表明することを恐れていません。必ずしも保持しているわけではありません。ウラジーミル・プーチンは信じられないほど人気が​​あり、彼が信じられないほど人気が​​あるのには非常に正当な理由があります。それは人々がプーチンが大統領になる前の日々を覚えており、それがこの国にとって非常に非常に暗い時代であったことを覚えているからです。そしてソ連崩壊後、ウラジーミル・プーチンが権力を握るまでは、そのような国家の安定は実際にはありませんでした。つまり、ロシアは明らかに巨大な国であり、11 のタイムゾーンがあると思います。したがって、それを維持するのは非常に困難です。しかし、ウラジーミル・プーチン大統領がその安定を買ったのです。彼はロシアを今日の姿にしました。そしてこの国は、西側諸国が何と言おうと、実際には、強力で、経済的に繁栄し、独立した国です。世界舞台における他国との良好な関係。それは想像力を駆使しても孤立したものではありません。世界が西側列強であると考えるなら、それは孤立するだけです。批判する自由はありますが、もちろん非常に人気があります。そして、ご存知のように、西側の人々は…ロシアでプーチンがどれほど人気が​​あるかを理解するのは非常に難しいと感じています。

TK:あなたの言っていることはすべて本当です。何度も見ました。

SS:たとえば、米国では RT が禁止されていますが、ヨーロッパでも禁止されています。ロシアでは、おそらく見たことがあるでしょうが、ウラジーミル・プーチン大統領は毎年、ジャーナリストや一般の人々を対象にQ&Aを開催しています。毎年BBCが来ます。スティーブ・ローゼンバーグは質問をし、毎年落とし穴を見つけようとしています。彼は毎年失敗しますが、それでも挑戦し続けます。しかし、BBCはロシア国内で自由に活動することが認められている。イギリスでは同じことはできなかった。彼らは私を逮捕しようとしている もしあなたが今自分の国でやっていることを実践していれば、報道の自由に関して逮捕するだろう はい。もし私が RT マイクをロンドンに持ち込んで人々にインタビューしようとしたり、RT マイクを持ってカメラの前に立ってレポートを始めたりしたら、私は逮捕されるでしょう。うちは出入り禁止だよ。わかりませんが、私たちは外国のエージェントのように扱われています。したがって、私たちがそこで働くことは違法になります。私たちは投獄されたり、制裁を受けたり、さまざまなことが起こる可能性があります。つまり、英国国内で活動する自由はありません。私はいつも、ご存知のとおり、これにはいつも驚かされます。ロシアの国営テレビがヨーロッパとアメリカで放送禁止になったのはご存知でしょう。なぜなら、私たちがプロパガンダか何かであること、クレムリンのメディア機関であること、あるいはロシア恐怖症に深く根付いている、私たちが耳にするこの種の使い古された古い比喩を知っているからです。しかし、彼らが本当に言っているのは、ヨーロッパとアメリカの人々は愚かだということです。ご存知のように、人々はフィクションから事実を広めることができ、ニュースレポートを見て、それがプロパガンダなのか真実なのかを判断することができます。彼らはその決定を自分たちで行うことができますし、言論の自由と報道の自由が保障されている自由で民主的な国では、彼ら自身がその決定を下すことができるべきです。それで、彼らが「私たちは報道の自由を支持する」と言い続けるのは、私にはいつも非常に奇妙に思えます。そうですね、実際、欧州連合は私の知り合いのジャーナリストを制裁しました。いいえ、レッド・メディアのジャーナリストであるフセイン・ドゥルーです。彼らは彼の仕事を理由に彼を制裁した。彼らは彼が閉店したと言った。彼らはロシア国家と何か関係があるとして彼を非難したと思いますが、それは報道によるものでした。パレスチナでは、だから彼らが報道の自由を擁護するわけがない。私自身、ジャーナリズムに基づいてテロ活動の可能性があるとして捜査を受けているのですが、それ以外は何もありません。私のジャーナリズムレポートは以上です。それでは、報道の自由はどこにあるのでしょうか?アメリカに歩いて行ってもいいですか、自由に歩き回って人々にインタビューを始めてもいいですか、ドナルド・トランプにインタビューできますか、座って現地の人々と話してもいいですか、もちろんバンドと一緒ではありません、それは不条理ですが、報道の自由は生きています。

{第 9 章: 英国でイスラエルを批判するのはなぜ違法なのか?}

TK:そして、それは少し戸惑うことでもあります。イギリスでイスラエルを批判した人々が逮捕されるのを見るのは、私にとっては驚くべきことであり、アメリカ人として不吉な兆候だと言えます。なぜ英国がイスラエルを批判することが違法となるのでしょうか?イスラエルとイギリスにはどんな関係があるのでしょうか?ところで、英国国民、英国兵士、英国外交官を殺害したのはイスラエルのテロ集団でした。それはまさにその通りで、他の多くの人も、彼らは多くの英国人を殺害し、手でゆっくりと殺害しました。場合によっては爆弾で爆破することもあったが、これは本当のテロ行為であり、それを実行した男は後に首相となったメナヘム・ビギンである。つまり、実際のところ、ご存知のように、イスラエルはそもそもイスラエルの形成に責任を負っている英国に対して多大な負債を負っているのです。それでは一体なぜ英国国民がイスラエルを批判することを禁じられるのだろうか?彼らはイスラエルに対して何の借りもありません。これは何ですか?

SS:そうですね、奇妙なディストピア状況ですね。おそらくご覧になったことがあると思いますが、イギリスではおそらく半年前だと思いますが、政府はパレスチナ・アクションと呼ばれる団体を禁止する動きを出しました。そして、これらは飛行機か何かにペンキを投げていた抗議者たちでした。彼らは大量虐殺を止めようとしていた。そして英国はそれをテロ組織として規定しましたが、私は彼らに与えられたすべての法的助言に反すると思います。彼らはそれを無視して先を行きました。そして、パレスチナの行動を支持したり、「私はパレスチナの行動を支持します」というプラカードを掲げたりすることさえ違法となった。それで彼らは80、90歳の女性を逮捕していました。彼らは彼らを引きずり出し、テロ犯罪に基づくテロリストとして告訴した。つまり、英国は明らかに投資しているということです。イスラエルがイスラエルに多額の投資をしたのは、そもそもイスラエル国家の設立の背後にいたのは英国だったからであることは明らかです。それは、砂に線を引き、自分たちのものではない土地を、その土地ではない他の人々に与えたバルフォア宣言にまで遡ることができます。彼らはその土地の先住民族に属していた土地を譲渡しました。それで、彼らはイスラエルに対する歴史的な負債について話しているのだと思います。もちろん、ドイツやヨーロッパのいくつかの国に行くと、ホロコーストについて話しますが、彼らはそれに対して大きな負担と責任を負っている、あるいはそのように感じています。そしてまた、彼らはこの種の歴史的な負い目を感じています。しかし、イギリスでは今、それをはるかに超えた状況になっています。そしてあなたが言ったように、彼らはイスラエル建国の初期にイギリス人を攻撃し、ホテルを爆破してイギリス人を殺害していました。つまり、イスラエルを批判することさえできないこの種のほぐされた支持には余地がありません。イスラエルに対するあらゆる批判は、現在、反ユダヤ主義、テロ行為、違法のいずれかとみなされ、社会から追放され、反ユダヤ主義者、人種差別主義者のレッテルを貼られることを意味します。イギリスの目的は、つまり、イスラエルは英米帝国主義者の前哨基地であり、彼らがこの地域から何を得たいのかということです。つまり、この種の英国帝国主義の前哨基地として機能し、イスラエルを軍事的に支援することになるのです。それは彼らを政治的に後押しすることになるだろう。しかし、もちろん、彼らは中東全体を戦略的に支配するためにそれを利用しています。つまり、これは彼らの歴史上の神話なのです。つまり、この地域で起こっていることはすべて、イギリスとフランスの歴史的な混乱のせいで、サイクス・ピコの時代に遡って、世界のその部分を切り分けて、ただ恣意的に線を引いていただけで、分かった、この部分があってもいい、あの部分があってもいい。そして、その遺産が今日も生き続けていることをご存知でしょう。それが実際、アイルランド出身のイギリス人ジャーナリストとして私が言うべき理由なのです。確かに、西洋のジャーナリストとして、私はこの国の人々に歴史的な恩義を感じています。その理由は、祖国が彼らに与えてきたことのせいです。そして、私はジャーナリストとしての義務の一環として、自分の政府の支持者に同調するだけでなく、権力の速記者になることではなく、ここレバノンや他の国の地上で何が起こっているのか、そしてレバノンに落ちるすべての爆弾について、そしてこれまでにたくさんの爆弾が投下されたことを世界に暴露することだと考えていますが、レバノンに落ちるすべての爆弾は米国によって供給された爆弾であり、爆弾は英国によって供給されたものです。イスラエルは単に供給された弾丸を発射するだけであり、英国、米国、その他の西側諸国の支援と共謀を得てこれらの行動を実行している。

TK:英国メディアの元同僚たちは、速記を続けているあなたが自由に発言し、命を危険にさらしているのを見て恥ずかしく思いますか?

SS:そうすべきです。彼らは大きな恥を感じるはずだ。しかし今では、彼らがそうしているかどうかはわかりません。先ほども言いましたが、個人的なレベルで、私は大手報道機関のジャーナリストたちに会ったことがありますが、彼らはとてもとても礼儀正しく、個人として非常に感じの良い人たちでした。しかし、それらはすべて同じ物語に沿っています。ここに来ているジャーナリストでさえ、ベイルートの南郊外であるダヒル、その地域全体が避難されたと説明するでしょう。人口が 500 〜 800,000 人の地域のことです。うーん。そしてその地域全体が避難されました。毎日欠かさず爆撃を受けています。上空では戦闘機が轟音を立て、ドローンが上空で飛来し、民間の建物が破壊されていく。さて、彼らにとって、ここはベイルートの南郊外です。彼らはそこをヒズボラの拠点と呼んでいる。さて、わかりました、その言語の使用は偶然ではありません。それは意図的なものです。彼らはそれがその地域への爆撃を正当化するため、ヒズボラの拠点と呼んでいます。しかし、ここはヒズボラの拠点ではない。ここが私たちが住んでいる場所です。これらは私たちが友人と会うコーヒーショップであり、これらは私たちが買い物に行く場所であり、ここは活気に満ちた活気に満ちたエリアであり、人々の家、このようなものです。そうです、西側メディアは、実際、私が信じているこの同意の捏造において、非常に有害な役割を果たしています。それを除けば、タヒルは地図上で爆撃される場所にすぎないからです。レバノンは紛争地帯だ。彼らはそれをそのように説明しています。すでに議論したように、レバノンは戦闘地域ではありません。レバノンは豊かな文化、豊かな伝統、豊かな歴史の国であり、世界中のどこでも出会うことのできる最も素晴らしい人々でいっぱいです。レバノン南部も同様で、ラタニ川以南のこれらすべての地域がそうだと彼らは言います。彼らは全員ヒズボラの支持者だ。もちろん、これらの地域ではヒズボラに対する強い支持が存在します。なぜなら、彼らはイスラエルに対して立ち上がって戦っている、自分たちの土地、自分たちの領土を守っている唯一の組織だとみなしているからです。ヒズボラは1980年代半ばに生まれたばかりだ。さて、レバノンの人々は、分権や幻想、あるいは武器や銃を使用する傾向のようなものを持っていません。ご存知のように、彼らは人々を撃ち歩くのが好きなわけではありません。彼らはまさに自分たちの土地を守るために武装民兵として結成されました、アイルランドと同じで、実際、西側諸国から、イスラエルから、近隣から、西側諸国から攻撃を受けている国を選ぶことができます、ええ、それがこれらの組織の起源ですが、それをヒズボラの土地と呼ぶのは、私たちが見つけている説明の一部です、これは私たちが言ったように、イエスが歩いた土地であり、文化と歴史が豊かな土地ですが、西洋のジャーナリストは、そのような観点からそれを非常に見たり、話したり、書いたりしています。私たちも同じようなことを聞​​いています。犬笛のような、冷酷な言葉が走って戻ってきたようなものです。イランが支援する民兵組織、ヒズボラの拠点、これらすべてのもの、彼らが使用する用語、そしてイスラエルがそれらの土地を爆撃することを正当化するのは完全に意図的です。それだけです。それで、彼らがそれを書くことが恥ずかしいかどうかはわかりません。今、そのようなセリフを書かなかったり、カメラに向かって話さなかったら、イギリスのメディアで仕事を得るのは非常に難しいと思います。そして、ノーム・チョムスキーは、90年代にイギリスのジャーナリスト、アンドリュー・マーティンにインタビューしていたと思いますが、彼の言ったことは的を射ていたと思います、分かった、必ずしも自分の言っていることを信じていないと言っているわけではありませんが、もし自分の言ったことを信じていなかったら、あなたは今ここに座っていないでしょう。それだと思います。それは本当ですよね?つまり、これらのことを信じない限り、それを言うか書く準備ができていない限り、仕事を得るつもりはありません。ええと、彼らが恥ずかしいかどうかはわかりません。そして正直に言うと、私はあまり気にしていませんでした。彼らにはそれができないかもしれない。

{第 10 章: スウィーニーはレバノンに残るつもりですか?}

TK:それで、私の最後の質問は、あなた自身のことを話すのは好きではありませんが、あなたについてのことです それで、イスラエルはあなたを暗殺しようとしましたが、彼らはかろうじて失敗しました このようなインタビューで彼らがあなたを暗殺しようとする気持ちを弱めるとは想像できません。レバノンに残るつもりですか?

SS:もちろんです。間違いなく100%です。私はレバノンに滞在します。レバノンは私の故郷です。私の愛する人はここレバノンにいます、私の人生はここレバノンにあります。私はいつもこう言います、レバノンは私の国ではありませんが、レバノンとレバノン人は私の心の中にあります。そして、そう、私は永遠にレバノン国民のために奉仕するつもりです。彼らは私を彼らの国で受け入れてくれるのに十分親切でした。そして、私のジャーナリズムが彼らを正当に評価してくれることを願っていますし、私がいつも覚えているように、私の存在が彼らに貢献することを願っています。そして、私はこの土地の客人であるということを常に覚えておくことが重要です。いいえ、離れるつもりはありません。報道をやめるつもりはありません。私たちはすでに前線に戻ってきました。そして襲撃からわずか2日後、私たちは沈黙させられないので必ず外出しました。そしてもし彼らが私たちがフィールドを離れると思っているなら...彼らは大きな間違いです。

TK:なんと素晴らしい会話でしょう。それは世界で最も偉大な国の一つであり、最も美しい国の一つです。私の意見ではトップ5、トップ3です。ですから、私たちの名の下に私たちの武器で何が行われているかを記録するためにそこにいてくれることに感謝しています。それは本当に邪悪です。とにかく、スティーブ・スウィーニー、これをやってくれて本当にありがとう。それは有り難いです。

SS:嬉しいです、ありがとう。
http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/788.html#c32

   

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