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2026年4月14日00時40分 〜
記事 [政治・選挙・NHK299] 立憲主義理解できない高市首相(植草一秀の『知られざる真実』)
立憲主義理解できない高市首相
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-848f62.html
2026年4月13日 植草一秀の『知られざる真実』

4月12日に開かれた自民党大会で自民党党首である高市氏が演説した。

このなかで憲法改正に前のめりの発言が示された。

日本国憲法は第99条で総理を含む国務大臣、国会議員などに憲法尊重擁護義務を課している。

憲法尊重擁護義務を課せられている国会議員が憲法違反の疑いのある憲法改正案を提示している政党の会合で憲法改正を求めるのは憲法違反の疑いがある。

しかも、自民党が2012年4月に発表した憲法改正草案は日本国憲法の基本原理を否定するもの。

現行憲法を基準とすれば違憲である条文を含む憲法改正案を提示している。

現行憲法の基本原理を否定する内容を含む改正案を提示している政治勢力がその憲法改正を推進すること自体が違憲行為である疑いが強い。

高市首相は自民党大会で次のように述べた。

https://www.jimin.jp/news/press/212972.html

「私たち自民党は、立党から70年、憲法改正の旗を掲げ続けてまいりました。

自主独立の権威の回復」に向けて、日本人の手による自主的な憲法改正は、わが党の党是です。

自民党立党直後の所信表明演説で、初代総裁である鳩山一郎総理は次のようにおっしゃいました。

「民主政治は断じて力による政治であってはなりません」。

民主主義における「議論の重要性」については、論をまちません。」

自主独立の権威の回復

の表現は「自主独立の権威の回復」とカギ括弧で括るべきと思われるが、自民党公式サイトでは

自主独立の権威の回復」

と記述されており、前のカギ括弧がない。

「自主独立の権威の回復」

の表現は現行の日本国憲法がGHQ主導で制定されたとの、いわゆる

「押しつけ憲法論」

の立場に立つ主張と見られるが、日本国憲法制定の過程では、極めて質の高い憲法条文制定に向けての日本の国会での論議が行われている。

「土着の憲法」にするための議論は十分に行われている。

鳩山一郎元総理、自民党総裁の

「民主政治は断じて力による政治であってはなりません」

の言葉をどのような意図で引用したのかは不明。

高市首相が国会における数の力に頼る横暴な政策運営をしていることについての自覚がひょっとするとあるのかも知れない。

当然のことだ。

数の力で強引に押し通す憲法論議を行うべきでない。

高市首相は憲法について次のように述べた。

「どのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語るものが憲法です。

私たちの物語を、理想の日本国を、文字にして、歴史という書物の新たなページに刻もうではありませんか。」

これが高市首相の憲法観であるのか。

憲法は権力が暴走することを防ぐ砦である。

権力の暴走を許さぬよう、政治権力の行動にタガをはめるのが憲法の基本的な役割だ。

これが立憲主義の下における憲法である。

現代社会の立憲主義の重要性を理解していないとしか考えられない。

このことを示す典型的な事例が自民党憲法改正草案の第102条。

現行憲法は99条で「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員」に憲法尊重擁護義務を課す。

第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

この条文が自民党憲法改正草案で全面的に書き換えられる。

自民党憲法改正草案第102条

全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。

権力を縛るために存在する憲法が、国民を縛るための存在に変わる。

「どのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語る」

ことよりもはるかに重要なことは

「権力の暴走を防ぐための明確な歯止め」を憲法に明記することである。

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記事 [政治・選挙・NHK299] 自民党新ビジョンで仰々しく“言葉遊び”…憲法改正「死活的に求められている」は国民だまし(日刊ゲンダイ)

自民党新ビジョンで仰々しく“言葉遊び”…憲法改正「死活的に求められている」は国民だまし
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/386404
2026/04/13 日刊ゲンダイ


中身がないから過激な表現(C)共同通信社

 12日、都内のホテルで行われた自民党大会。高市首相(党総裁)は憲法改正について、「時は来た。発議にめどが立った状態で来年の党大会を迎えたい」と前のめりだった。

 今年の党の運動方針でも、「衆参両院の憲法審査会に条文の起草委員会を設置して改憲原案を作成し、国会提出を目指す」とした。さらに結党70年に合わせた新ビジョンには、憲法改正について「我が国の安全保障を考える上で、死活的に求められている」とまで書き込んだ。

 しかし、だ。自民党が優先的な改憲項目に挙げてきたのは、大規模災害などの緊急事態条項の創設や自衛隊の憲法への明記だ。これが「死活的」に求められているのだろうか。慶大名誉教授(憲法学)の小林節氏はこう言って呆れる。

「『死活的』というのは『これなしには国の存続に関わる』ということで強調の極みですが、力むばかりで中身がないのが自民党の改憲議論です。表現に困って、とうとう過激な言葉を使わざるを得なくなったのでしょう。まず、緊急事態条項は立法の根拠としての社会的事実がない。緊急時の対応には災害対策基本法などの法律群が既に整備されているからです。自衛隊明記については『違憲論争に終止符を打つ』ということですが、自衛隊同様、体を張って国を守っている海上保安庁や消防庁だって憲法に明記されていません。そのうえ、自民党は『ただ明記するだけで自衛隊の任務や権限に変更は生じない』と言いながら、現状の『必要最小限』から『最小限』を削除し、『国際貢献』を新たに加え、自衛隊の権限を拡大しようとしている。国民をだましてはダメです」

中身がないから過激な発言

 2月の衆院選後の世論調査で、複数の報道機関が「高市内閣に優先的に取り組んで欲しい政策」を聞いていた。改憲を推進する読売新聞でも、トップは物価高対策(88%)で、憲法改正(40%)は9位と低かった。毎日も9位だった。国民は死活的になんて求めていない。

「改憲の旗振りは自民党の年中行事のようなもの。議論の中身に魂が入っていないので、たとえ衆参3分の2の賛成を得られたとしても、国民投票で過半数は無理。それより国民生活のためにやるべきことは、他にたくさんあるでしょう」(小林節氏)

 衆院の憲法審査会が9日、選挙後初めて開かれた。高市自民は圧倒的な「数の力」で推し進めるつもりだろうが、仰々しい言葉遊びが過ぎて信用ならない。国民は注視が必要だ。

  ◇  ◇  ◇

 ホルムズ海峡への自衛隊を派遣めぐり、高市首相が元経産官僚の今井尚哉・現内閣官房参与と大激突。高市首相は政府関係者の前で今井氏の「クビ」を宣言したというが……。関連記事【もっと読む】『高市首相が自衛隊派遣めぐり安倍側近と壮絶バトル→「クビ切り宣言」の恐るべき暴走ぶり “粛清連発”も画策か』で詳しく報じている。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/469.html

記事 [政治・選挙・NHK299] 立民水岡代表、合流判断急がず 中道小川氏と「立場違う」
立民水岡代表、合流判断急がず 中道小川氏と「立場違う」
2026年04月13日 12時34分 共同通信

https://www.47news.jp/14144317.html

 立憲民主党の水岡俊一代表は13日の記者会見で、中道改革連合との合流の是非を判断する時期に関し「急ぐつもりはない」と述べた。中道の小川淳也代表が10日の会見で「やや急いで方向性を見いだす」との見解を示したことに対し「立民は丁寧に議論していく。その立場の違いは明らかだ」と慎重な姿勢を強調した。
 水岡氏は次期衆院選について、立民として候補を擁立する可能性にも言及。「衆院議員を擁しないと国会で戦いにくい。衆参両院で戦いたい思いだ」と語った。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/470.html
記事 [政治・選挙・NHK299] 党首応援の参政、国民民主を共産が破る 東京・多摩市議補選、都民ファは練馬と二重衝撃(産経新聞)
https://www.sankei.com/article/20260413-42J6W2OIYVEANIIT34TTZY2YQU/





「戦争ストップ」

共産党早川氏の訴えの中に、最初に出てくる一つ。

地方自治体の選挙での訴えとしては「どうか?」と思われていただろう。

これまでなら・・・。

しかし、今回は違った。

国政では政府・自民党が「自衛隊を海外に派遣する」実績作りに躍起になり、憲法9条の改悪を画策して、日本を「戦争をする国」に変えようとしている。

イラン戦争を契機にして、日本が米国の始めた違法な戦争に巻き込まれる危険はすぐそこまで来ていることが、広く国民の間に認識されつつあることの証左と言えよう。

かろうじて、それを阻止しているのが「憲法9条」であることも、日米首脳会談の結果によって、国民の前に改めて示された。

即ち、憲法9条が「自衛隊を海外に派遣する」ことを禁じている。

そんな「憲法9条」を改悪しようとする高市・自民党政権。

広く国民が、高市政権の暴走に危機感を感じ始めたということだろう。


国民は声を上げよう。

汚い手で「憲法9条」に触るな!




以下に記事の全文を転載する。


欠員4に10人が立候補した東京都多摩市議補選は12日投開票され、無所属元職、多摩・生活者ネットワーク新人、自民党新人に続いて共産党新人の早川寛氏(46)が4位で当選し、党首が応援に入った都民ファーストの会、参政党、国民民主党の候補を破った。

早川氏はX(旧ツイッター)で「立候補表明以来、戦争ストップ、とことん暮らし、ミニバス増便を訴え、シールアンケートで市民の皆さんと対話しながら、選挙をたたかってきました。今回の選挙で掲げた公約実現に向け全力を挙げます」と抱負を述べた。

共産多摩市議団は4人から5人に増える。東京では、3月29日の清瀬市長選で党籍のある原田博美氏が当選したのに続く勝利となった。

都民ファ新人の中宅間敏彰氏(42)は森村隆行代表ら都議の応援を受けたが及ばず、5位だった。小池百合子知事を支える都民ファが4人の枠に入れなかったことは、同じ日に投開票された練馬区長選での前都議、尾島紘平氏の敗北と重なってダブルショックになった。

参政新人の藤井美里氏(36)は神谷宗幣代表ら国会議員が現地入りして力を入れたものの6位。国民民主新人の山根博史氏(60)は、玉木雄一郎代表が「市政の立場から『対決より解決』の姿勢で市民の皆さんのお役に立ちます」と訴えたが、9位と低迷した。


記事の転載はここまで。



先の衆議院代表質問で、国民民主党 玉木代表が問うた。

「そもそも高市総理は自衛隊が9条2項に規定する『戦力』にあたると考えているのか、自民党総裁としての意見を聞かせて下さい」

高市総理大臣が答えた。

「この規定は自衛のための必要最小限度を超える実力を保持することを禁止する趣旨のものであると解されていますが、自衛隊は我が国を防衛するための必要最小限度の実力組織であることから『陸海空軍その他の戦力』にはあたらないと考えています」
『陸海空軍その他の戦力』にはあたらないと考えています」

と。


あなたならどう思いますか?

私が「自衛隊は「戦力」か?」と問われたら、

どこから見ても、どう考えても「戦力」だ、

と答えるに違いない。

それが客観的事実だからだ。

客観的事実から目を背けた議論は「詭弁」となる。

「言論の府」といわれる国会で「詭弁」を弄することは許されない。


「自衛隊は我が国を防衛するための必要最小限度の実力組織」と言ったところで、

世界8位の予算規模を誇る「戦力」だと言っているだけでしかない。

「憲法9条」に、必要最小限度の実力組織は戦力に非ずと書いている訳でもない。


政府・自民党も、その他の国会議員も、そのことが論理破綻していることを十分認識しているはずだが、「自衛隊は憲法違反に非ず」との根拠を見付けられず、付和雷同的に納得した態を装っているだけだ。

いわゆる「騙されているふり」というやつ。

内心では誰もが「おかしい」と思っているはずだ。

それを自己欺瞞という。

自民党の「憲法9条に自衛隊明記」という改憲案は「この誤った認識」に基づいている。



すなわち、憲法9条に上書きし、「自衛隊を憲法9条の適用対象から外そうとする意図」によるものであることを見逃してはならない。

このことは極めて危険だ。

憲法9条が放棄しているのは、「戦争」であり、他国に対して「武力をもって威嚇する」ことであり、他国に対して「武力を行使する」ことだ。

言い換えれば、憲法9条が放棄しているのは、日本の有する「戦力」で「他国に対して軍事的脅威を与える」ことであり、日本の有する「戦力」を「海外で行使する」ことだ。


自衛隊はその戦力を日本の主権の及ぶ範囲内でしか行使しないことが担保されて、初めて憲法9条に違反しない「戦力」ということができる。

したがって、10年前に「安保法」が成立させられて以降、今の自衛隊は、その組織も、その有する戦力も共に憲法違反となる。

すなわち、その活動範囲を海外にまで及ぶことができるようになった今の自衛隊は、他国の「軍隊」と何ら変わらない「憲法9条」で保有を禁じている「軍隊」となったといえよう。

すなわち、自衛隊の活動範囲を海外にまで及ぶことができるようにした「安保法」が「憲法違反」の元凶と断罪し、直ちに排除しなければならないという結論に達する。

自衛隊はその戦力を日本の主権の及ぶ範囲内でしか行使しないことが担保されている間は憲法9条に違反しない「自衛のための戦力」であり、「自衛のための実力組織」ということができる。

それが「専守防衛」の肝だったはずだ。

他国からの侵略に抵抗して国民の生存権を守るために保有する戦力が、どうして必要最小限度でなければならないのか。

主権者である国民が自らの生存権を守るために記した「憲法」に、必要な自衛力に制限をかけたと考えるのは自己矛盾でしかない。

憲法は為政者、権力者の権力の行使を制限し、縛るものだとの認識に立てば、憲法9条の規定は、日本国民の生存権を守るための戦力を、決して国外で行使してはならないと、すなわち、他国民の生存権を奪ってはならないと、為政者に縛りをかけたものと考えれば得心が行くのではないか。

憲法9条はそういう規定だ。


汚い手で「憲法9条」に触るな!





http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/471.html
記事 [政治・選挙・NHK299] 自民大会、自衛官登壇で物議 「政治利用」批判噴出、政権火消し(制服で国の歌を歌う私的人間?)
総理大臣は自衛隊の最高司令官だが、私的に隊を利用できるわけではない。
一政党の党大会に、女性自衛隊員が制服姿で国の象徴をたたえる歌を歌えば、改憲運動も盛り上がるのでないか。
そんな思いが透けて見える女性首相の自衛隊員の使い方は、私的流用と言われても仕方ない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー(ここから)
自民大会、自衛官登壇で物議 「政治利用」批判噴出、政権火消し
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026041400864&g=pol
時事通信 編集局2026年04月14日20時01分配信
*記者団の取材に応じる高市早苗首相=14日午後、首相官邸
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260414-00000080-jij-000-11-view.jpg?pri=l&w=560&h=640&exp=10800
*記者会見する公明党の竹谷とし子代表=14日午前、国会内
https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202604/20260414at91S_t.jpg

 12日の自民党大会で制服姿の自衛官がステージに上がり、党所属国会議員らによる国歌斉唱をリードしたことが物議を醸している。自衛隊法は隊員の政治的行為を禁じているためだ。野党から「法令違反の疑いがある」と批判が噴出しており、高市政権幹部は火消しに躍起だ。

小泉防衛相「政治的行為に当たらず」 自民党大会、自衛官が国歌斉唱

 高市早苗首相(自民総裁)は14日、首相官邸で記者団の取材に応じ、「自衛官は職務ではなく、私人として旧知の民間の方から依頼を受け、国歌を歌唱した。自衛隊法違反には当たらない」と強調。党大会出席も「法律的に問題ない」と語った。

 首相は「会場に着くまで自衛官がおみえになることは知らなかった」とも述べ、自身は自衛官登壇の演出に関わっていないと説明した。

 国歌を歌ったのは陸上自衛隊中央音楽隊所属の女性3等陸曹。東京都内のホテルで開かれた党大会の冒頭、「陸自が誇るソプラノ歌手」と紹介されて制服姿で登壇し、リード役としてマイクの前で国歌を歌った。中央音楽隊の副隊長も党大会に出席した。

 自民の萩生田光一幹事長代行は14日の記者会見で「党側の発案ではなく、演出などを企画する業者側から推薦があった。防衛省は了解していた」と述べ、党の対応に問題はなかったと釈明した。

 自衛隊法は「隊員は、政党または政治的目的のために、政治的行為をしてはならない」と規定し、同法施行令は禁止対象の行為として「政治的目的のために公私の影響力を利用すること」などを列挙している。野党はこれらの規定に抵触する可能性があると批判を強めている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー(ここまで)
関連:
■菅官房長官:宮内庁に反論「皇室の政治利用、あたらない」  毎日新聞
http://www.asyura2.com/13/senkyo153/msg/417.html
投稿者 ダイナモ 日時 2013 年 9 月 03 日 23:42:53: mY9T/8MdR98ug
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/472.html

   

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