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2026年5月08日02時50分 〜
記事 [政治・選挙・NHK299] 抗告容認する自民党の猿芝居(植草一秀の『知られざる真実』)
抗告容認する自民党の猿芝居
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-fe6934.html
2026年5月 7日 植草一秀の『知られざる真実』

再審制度見直しに関する自民党の協議は完全な茶番。

低質な学芸会でしかない。

焦点は二つ。

検察の抗告禁止と証拠開示。

裁判所が再審開始を決定したときに上級審に異議を唱える検察の抗告を禁止するのかどうかが最大の焦点。

「原則禁止」は「禁止」ではない。

例外として抗告を認めるからほとんどのケースで抗告が行われることになる。

霞ヶ関用語に騙されてはならない。

「原則禁止」は霞ヶ関用語辞典での意味は

「容認」。

三審制度で確定した判決をたった一度の開始決定で再審を認めてよいのかとの主張が示される。

「法的安定性」が損なうとの主張が示される。

「恥知らず」の極致。

「冤罪」ほど卑劣な犯罪はない。

国家にしかできない犯罪。

それは戦争と冤罪。

冤罪は魂の殺人。

冤罪で死刑が執行されるなら正真正銘の国家による殺人だ。

刑事司法の根幹は冤罪の排除。

冤罪がどれほど深刻な犯罪であるのかを知らないのか。

冤罪を生み出す側はお気楽だが、冤罪の被害者は「魂の殺人」被害者だ。

初代司法卿の江藤新平は冤罪の防止を根幹に据えた。

フランスの人権意識を強く有した人物だった。

明治維新最大の偉人である。

江藤を殲滅したのが大久保利通。

大久保は人権よりも国権を優先した。

たとえ10人の冤罪被害者を生み出そうとも、1人の真犯人を逃すなとの考え。

冤罪排除の基本は

たとえ10人の真犯人を逃しても1人の冤罪被害者を生んではならない

というもの。

明治6年政変ののち、大久保は不当に国家権力を掌握して江藤新平を殺戮した。

江戸刑法を用いて江藤を晒し首にした。

「江藤の日本になるか」、「大久保の日本になるか」の分岐点だった。

大久保が江藤を抹殺して「大久保の日本」になった。

その大久保が生み出したのが内務省。

ここに特高警察が置かれた。

大久保のDNAが日本の警察・検察・裁判所制度に流れている。

冤罪に何の罪の意識を感じない。

冤罪を生み、人権を木っ端みじんに破壊しておきながら

「法的安定性」とはよく言えたものだ。

証拠開示に「目的外使用を禁ずる」が盛り込まれると開示証拠を広く流布できない。

自民の会合で紛糾したが学芸会よりも低質の茶番。

「原則禁止=容認」を本則に入れても付則に入れても何も変わらない。

自民は「原則禁止=容認」を本則に入れたから検察の主張を抑えたとアピールするだろう。

完全な茶番。

プロレスだ。

大声を上げて正義の演技をする稲田朋美氏は検察の台本通りに芝居を演じているだけ。

「原則禁止=容認」を確保すれば、いままでと何も変わらない。

この茶番劇に全面協力しているのがNHK。

「原則禁止」は「容認」。

「抗告禁止」を決定しなければ何の意味もない。

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http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/566.html

記事 [政治・選挙・NHK299] 「改憲反対」取材の海外記者まで批判するネトウヨの異常さ 西村カリン ニッポン見聞考(日刊ゲンダイ)

「改憲反対」取材の海外記者まで批判するネトウヨの異常さ 西村カリン ニッポン見聞考
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/387316
2026/05/07 日刊ゲンダイ ※後段文字お越し


ネトウヨの活動を推進しているのでは?(C)共同通信社

 憲法改正に反対するデモや憲法集会は全国的に行われ、参加者はますます増えている。「高市早苗首相の政策が嫌だ」を意味するその運動に対して、高市首相の支持者の姿勢が酷いと書かざるを得ない。

 私も記者として4月19日の国会前デモ及び5月3日の憲法大集会を取材した。Xに写真や動画を投稿したら、右翼の匿名アカウントから大量の批判投稿が来た。「お年寄りばかり」「若者がいない」「誰も日本の国旗挙げていない、本当の日本人か」「これ近所の集会レベルだ」など。参加者をバカにするコメントばかり。

 彼らにとって、これほど大勢が憲法9条を守るために集まっているのは気まずい事実なのでしょうか。憲法を守る動きを取材する海外マスコミの記者まで批判するのは、まさに彼らの性根の悪さが見える。彼らは「ネトウヨ」であり、実名でまっとうな意見を書くことが全くできないのか。

 立場の違う相手を見下す人たちは、民主主義の柱である議論そのものを否定する。1年以内に「憲法改正案の発議にめどが立ったと言える状態にしたい」と今年の自民党大会で訴えた高市総裁・首相はそういった人たちの票が欲しいのだろう。彼らと同じような姿勢を国会でも取るのか心配だ。

 ネットでの侮辱、いじめは100%防ぐことは困難だが、権力者である高市氏は全国民の首相として、冷静な議論ができるように環境を整えてネトウヨの姿勢を非難すべきだ。それなのに、逆に彼女は彼らの活動を推進しているのではないかと危惧している。野党議員への答弁の時にも同じような上から目線の姿勢が何度もあったからだ。

 日本の憲法を改正するか、何を変えるかは日本国民の判断だ。外国人の記者として、介入するつもりはない。改憲派と護憲派の双方を取材し、両者の意見を冷静に記事やラジオのルポルタージュで伝えたい。

 だが、与党のせいで無理がある。例えば自民党大会では参加できる海外ペン記者は「1人だけ」と言われ、抽選で決められてしまった。ありえない「クローズな環境」だ。自民党はマスコミを「オールドメディア」と言って批判するよりも、ちゃんとした形で取材に応じた方がいいのではないか。海外マスコミをほぼ無視するのは、まさに誤解を招きかねない姿勢だ。


西村カリン ジャーナリスト

仏の公共ラジオ「ラジオ・フランス」とリベラシオン紙の特派員。1970年、仏で生まれ、2004年末から20年までAFP通信東京支局特派員。近著に「Japon,la face cachée de la perfection(日本、完璧さの隠れた裏側)」、初の小説「L'affaire Midori(みどり事件)」。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/567.html

記事 [政治・選挙・NHK299] 高市総理へ。只のじいじより、最後の公益通報です。再審法改正?法制・税制審議会は、悪の組織と判明。ゆめゆめご油断召さるな!
いやはや驚きました。与野党のバカ・阿呆は、いざ知らず、法曹界が、『日本国憲法64条【弾劾裁判所を設ける】は、実体が無い』ことを、『真顔で知らんぷり』しているのである。

■『再審法改正政府案』に見る、日本の法制審議会は、悪の組織とハッキリと、解りました。
『再審法改正』では無く、『裁判官弾劾法』改め、『裁判官・検察官弾劾法』と、すべきです。
国民の皆さんには、『何を言っているのか、解らない。』と、思われるでしょうね。
安心して下さい。悪党以外で、解っているのは、日本中で、たぶん、私だけですから。

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■『では、誰にでも解るように、説明して参ります。』
【物凄い長文ですが、よろしく。】
■『日本国憲法64条【弾劾裁判所を設ける】は、実体が無い』のです。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
■【私のブログのトップページ】
◆『裏金事件等々の冤罪事件の真相及び【10の通報】を記載してあります。』
『日本滅亡を回避せよ!〜『陸山会事件の真相布教』より 〜』
https://ajari4704.seesaa.net/
『【第40回:最終回】国民の皆様、これを読んで洗脳から醒めて下さい。』
https://ajari4704.seesaa.net/article/201908article_1.html
【要旨】
★『【通報2】:裁判官弾劾法第5条4の条文の間違い』
裁判官弾劾法第5条4:第22回国会の会期中にこれ『参議院議員たる訴追委員の選任』を行う中の『第22回国会の会期中』とは、昭和30年の国会を指します。
よって、『裁判官訴追委員会は、今日まで、ずっと、まったく、機能していなかった』のです。
この条文の間違いは、『弾劾裁判所を設ける』との日本国憲法第六十四条に違反するものであり、今迄行われた全ての裁判が『違憲・無効』となります。

■『これを、全報道機関が、ずっと、国民に、ひた隠しに、隠してきたのです。』
■『現最高裁判所長官らを、解任し、正義の、最高裁判所長官らを、指名・任命して下さい。』
■『そして、司法組織の再構築を、やり遂げて下さい。【内閣だけが、実現可能です。】』
・最高裁判所長官は内閣の指名に基づいて天皇が任命する
【日本国憲法第6条第2項】
・最高裁判所判事は内閣が任命し天皇が認証する
【日本国憲法第79条第1項、裁判所法第39条第3項】
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

■以上の通り、
■『この国は、内閣・国会議員・官僚組織・司法組織及び憲法・法律の再構築が必要です。』


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■『上記を踏まえて、今回の総選挙での衆議院議員たる訴追委員の選挙の実態。』
■『実は、下記の様な、おぞましい実態であることを、国民の皆様にぜひ確認して頂きたい。』
まず、衆議院議員たる訴追委員の選挙は、特別会にて行われます。【裁判官弾劾法第5条2】
【裁判官弾劾法】
https://www.sotsui.go.jp/data/index4-4.html

◆令和8年2月8日の投票日から18日に『特別会が開かれ、衆議院議員たる訴追委員の選挙』が、『特別会』にて行われることとなっています。
【実は、実際には、訴追委員会事務局長が1人で選任していました。とくとご覧あれ。】

●【委員会の構成】:1月23日現在の『委員会の構成の衆議院選出委員』は、空白でした。
【令和8年3月06日09:20現在、変わらず空白】
【既往の場合、参議院議員たる訴追委員まで、変更されたりしています。】
【又、委員会ニュースと、食い違う構成員と成っている場合が、多々あります。】
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●委員会の構成【令和8年4月7日現在】
https://www.sotsui.go.jp/composition/index.html
委員長 上川 陽子【自民】
第二代理委員長 赤羽 一嘉【中道】
庶務小委員 井出 庸生【自民】
鈴木 馨祐【自民】
土井 亨【自民】
調査小委員 藤原 崇【自民】
本田 太郎【自民】
山田 美樹【自民】
調査小委員 三木 圭恵【維新】
鈴木 義弘【国民】
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

●【委員会ニュース:日付をクリックすると、中の文章が表示されます。】
https://www.sotsui.go.jp/news/index.html
◆令和8年3月19日(木)
本日、裁判官訴追委員会を開会し、委員長の選任を下記のとおり行いました。
委員長 上川 陽子

◆令和6年12月24日(火)
本日、裁判官訴追委員会を開会し、委員長の選任を下記のとおり行いました。
委員長 上川 陽子

◆令和6年2月13日(火)
本日、裁判官訴追委員会を開会し、委員長の選任を下記のとおり行いました。
委員長 田村 憲久
第一代理委員長 牧野 たかお
第二代理委員長 近藤 昭一
庶務小委員 大口 善徳
浜野 喜史
調査小委員 越智 隆雄
美延 映夫
中西 祐介
打越 さく良
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
■『おいおい、委員会の構成【令和8年4月7日現在】のメンバーは、委員会ニュースに記載が無いぞ。常識的に、委員会ニュースに記載された後、委員会の構成の発表だろ???』
『委員長の上川 陽子』にしても、『令和6年12月24日(火)』に選任しておいて、『令和8年3月19日(木)』に、再度、選任している。
決定的なのは、『委員長の上川 陽子』以外のメンバーは、委員会ニュースでは、誰も選任されていない。

◆『そりゃそうだ。そもそも、訴追委員会メンバーは、衆議院の特別会の中で選任されます。』
『事務局長ごときが、何を、偉そうに、衆議院議員たる訴追委員・参議院議員たる訴追委員を選任するなど身の程をわきまえなさい!』と、叱りつける者は、いないのか?
■『以上の通り、これが、裁判官訴追委員会事務局長【弾劾法7条:参事】の、お仕事です。』
■『参事が、これでは、参与も、知れたもの。この馬鹿者達が、この国を支配していたのだ。』


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■『次に、内閣の皆さんは、『【通報6】:一時所得の条文の間違い』すら、ご存じないでしょ。』
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【参考資料:昔の、ちっぽけな、お話しですよ。】
『この国が亡びる原因が解りました。菅首相の無感情は、浜松市の口頭意見陳述の模様と同じ。私は、ふる里【黄泉の国】へ帰ります。』_2021.07.30阿修羅投稿
http://www.asyura2.com/21/senkyo282/msg/289.html
【要旨】
『口頭意見陳述レジュメ』2021.07.28
◆令和3年6月21日付、『反論書』より、
【1】弁明書【7】の計算式の間違いを説明する。
◆小学生レベル
◆【数学的考察】
上記、『小学生レベル』の計算式の『特別控除』の金額は、『500,000円×0.5』であるから、計算すると、『250,000円』となる。
次に、『3差引金額』は、変数であり、『×0.5』は許されるが、『500,000円』は定数であり、『×0.5【定数】』は、数学的に許されない。
◆【所得税法【以下、法という】上での考察】
上記の通り、『特別控除の金額』は、『250,000円』となってしまっている。
【結論】:『特別控除』の規定を、『所得の金額』を規定する法34条2項に規定したこと自体が、間違いである。
従って、『特別控除』の規定は、『所得から差し引かれる金額』を規定する条文群に移動すべきと考える。
◆【まとめ】
なんと、むなしい、口頭意見陳述で、ありましょうや。
『特別控除の金額』が、『500,000円×0.5』と、なっていることに、今の今迄、大臣、国税局、税務署、県、市、監査法人、公認会計士、税理士、報道機関等々、誰一人気が付かなかったということに、呆れております。
もっと、ひどく、呆れたことは、2019年12月から今日まで、何度も、何度も、各方面に通報するも、『うちの管轄では、ありません』として、無視されました。
◆『本件の一連の事務手続きの在り方は、行政不服審査法第一条の『行政の適正な運営を確保することを目的とする』に背く行為である。』
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

■【高市総理へ。皆様は、この国の実態・現実・現場が、何も見えておりません。】
上記投稿の通り、当該年の私の所得金額は、『一時所得の条文の間違い【通報6】』により、『25万円』増加となりました。【正しい計算であれば、一時所得の金額は、0円でした。】
その為、所得税『12、500円【最低税率の5%】』が発生し、翌年の『住民税・社会保険料』の金額が、平年よりかなり高額となりました。【年金所得だけの場合、所得税は本来無税】
物凄く、悔しい気持ちでいっぱいでした。

私は、年金生活者ですから、生活に響いたことを、覚えております。
そうやって、『年寄りを、虐め殺して、『年金積立金:258兆6,936億円』も貯め込んだのですよね。そのような、『独立行政法人が81コもある』ではないですか。

◆尚、【通報10】の国庫補助金等が降りるまでの『つなぎ融資機関も、独立行政法人』です。
私が、国立大学12校に、会計システム構築のための聞き取り調査をした際に発覚。
つなぎ融資と、国庫補助金との二重取りをしていました。
国庫補助金で、つなぎ融資を返済せず、借入金計上し、毎年、運営費交付金で返済。
【運営費交付金は、毎年、国から支給される交付金】

■『独立行政法人』って、必要ですか?
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
【参考資料】
『私のブログを、全面改装しています。『日本終末時計は、午前0時80秒』より短くなったので、後世に滅亡の原因記録を残します。』_2026.02.13_阿修羅掲示板投稿
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/159.html
【一部抜粋】
『年金は減額され、年金保険料は上がり、介護保険料も上がり、年寄りは生活困窮状態』
で、『本当に、年金積立金は、不足する危機にあるのか?』を、探ってみました。
◆【年金積立金管理運用独立行政法人【GPIF】】
https://www.gpif.go.jp/
【2024年度第3四半期運用状況【速報】】
https://www.gpif.go.jp/operation/23713581gpif/2024_3Q_0207_jp.pdf
※【運用資産額:258兆6,936億円【2024年度第3四半期末現在)】】
※【国内債券 25.51% 66兆4,256億円】
https://www.gpif.go.jp/gpif/diversification1.html
※国債を中心とする債券市場は規模が大きく流動性も高いため、年金積立金の運用にとって重要な資産です。
●『おい、おい、国家予算の2.5倍も、有るじゃないか!』
●『そんな大金を、運用遊びなんか、やってんじゃあないよ!』
●『つい、この間、年金5兆円も、運用失敗しただろうが!』
●『年金、もっと、もっと、増額することを、要求する。』
●『それと、年金積立金で国債を買うって、解っているのか?』
●『国が、年金積立金管理運用独立行政法人から、借金をするってことなんだぞ。』
●『国の金で、国から借金して、どうするんだ。この、どアホ!』
●『国の金で、国に利息払って、どうするんだ。この、どアホ!』
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


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■『国民【死にかけている、只のじいじ】から最後の公益通報です。』■
◆この国の司法組織を再構築するには、まず、私のブログのトップページを、お読みなさい。
【かの者・検察等に、この国を乗っ取られたことを忘れるな!内乱罪【国家反逆の罪】だ!】

◆この国の経済を立て直すには、
・『独立行政法人を全部解体する』
・『消費税の仕入税額控除の廃止』
をするだけです。
『消費税の仕入税額控除の廃止』とは、『消費税還付金を廃止する』ということです。
さすれば、大企業から、『付加価値税に移行してくれ』と、泣きが入りますよ。

■『よって、税制審議会も、悪の組織とハッキリと、解りました。』
■『税制審議会へ。中学生でも解ることが、・・・ぶっ殺されたいか〜!って、誰か言って!』
国内法人が『仮払消費税』に計上すれば、受け取った法人は『仮受消費税』に計上します。
国全体で考えると、法人間の消費税の、『国への歳入金額は0円です』
【この国民を騙した、『仕入税額控除の仕組みを発案したのは、竹中平蔵』と、判明。】
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【参考資料】
『高市総理へ。皆様は、消費税の認識が間違っています。実務経験者より、ご説明致します。【これは、意見では、ありません。】』_2026.02.27_阿修羅掲示板投稿
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/245.html
『68単位?アレ?田久保さんの除籍は、嘘だ!裏金等も黒幕は、竹中平蔵と判明。この国は、こいつらに、既に、乗っ取られたかも?』_2026.03.06_阿修羅掲示板投稿
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/290.html
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■『さて、やっかいなのは、弁護士までも、『弁護士法第一条』に背いていることです。』
■『数々の冤罪事件は、真の被害者の弁護を、まったくしておりません。』
■『裁判官・検察官・警察官・弁護士の身体検査・精神検査・思想検査等、徹底的にせよ。』
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
★【弁護士法】★
https://laws.e-gov.go.jp/law/324AC1000000205
(弁護士の使命)
第一条 弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

■【『公益通報者保護法』を遵守している企業等は、1社もありません。】
『公益通報者保護法』は、『内部統制制度の確立【日本版SOX法】』の作業をしていく中で、下級職の内部統制をしても、上級職【代表取締役社長・取締役等】が違法行為をしたのでは、本法など屁の役にも立たない。との意見が出て、下級職の者が、上級職の悪事を通報できるようにと、発案されたものです。その時、『通報者が、解雇・降格・減給等の不利益が生じない』仕組みを考えましょう。となりました。これが、『公益通報者保護法』の成り立ちです。

しかしながら、『兵庫県知事事件』・『田久保氏学歴詐称事件』・『小川晶前橋市長不倫事件』・『国分太一君は、被害者事件』・『フジテレビ騒動の真相:仲居君は、被害者事件』等で解るように、『公益通報者保護法』を逆手に取って、弁護士が悪用している始末です。
また、『憲法第三十一条』にも、違反しております。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●【日本国憲法】●
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-constitution.htm
【生命及び自由の保障と科刑の制約】
第三十一条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
・『小川晶前橋市長不倫事件』:『憲法第三十一条』違反。不倫報道は、『公益通報』で無い。
以下、全て、『憲法第三十一条』違反。及び、『公益通報者保護法』違反。
・『兵庫県知事事件』:知事が、『公益通報対応業務従事者【第十一条】』には、なれない。
・『田久保氏学歴詐称事件』:議長が、同上。
・『国分太一君は、被害者事件』:社長が、同上。
・『フジテレビ騒動の真相:仲居君は、被害者事件』:社長が、同上。

■『昔【当時】の現場のお話しをします。』
★『公益通報対応業務従事者』って、事業所内部の者では、ダメだよね。
★当該事業所と利益関係の無い弁護士事務所に、机1つ・電話1つ置き、公益通報を受け取る担当弁護士を、『公益通報対応業務従事者』とする。
★事業所は、コンプライアンス室を設置し、公益通報先の電話番号を社員等に周知させ、『公益通報対応業務従事者』からの指示を受ける。【違法行為等の場合は、警察に通報する。】
てな、所まで、『公益通報者保護法【案】』は、出来ていたのですが、
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●【公益通報者保護法】
https://laws.e-gov.go.jp/law/416AC0000000122
(事業者がとるべき措置)
第十一条 事業者は、公益通報を受け、並びに当該公益通報に係る通報対象事実の調査をし、及びその是正に必要な措置をとる業務【『公益通報対応業務』】
に従事する者『公益通報対応業務従事者』を定めなければならない。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
と、『なんか、違うんだよな〜』と、なったようです。


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
■【『内部統制制度の確立』の現場の実態』】
★【郵貯の場合】
郵貯が民間になった時、『内部統制制度の確立プロジェクト』が発足しました。
私が作業をしていたら、後ろで、郵貯担当部長がプロジェクトリーダーに、こう言うのです。
『本、読んだけど、宇宙人が攻めてきても、社長は対応する術を考えておくべき。って、何?』
『みんな、何したらいいのか、解りませんよ。三点セットとか、全部、そっちでやってよ。』
『お金は、いくらかかっても、良いからさ。金に糸目は付けません。』
プロジェクトリーダー:『そのつもりです。お任せ下さい。』

★【富士通の場合】
当時、富士通は、社内に『内部統制制度の確立プロジェクトチーム』を発足させ、各企業に『内部統制制度の確立』を請け負うつもりだったようです。
私が現場に行くと、『富士通のシステム開発用のテンプレート』で、業務フローチャートを書いているのである。
私は、『産能式能率定規【内田洋行】という、実績のあるテンプレート』がある。
富士通社内で使うのは、構わないが、日本中の会社が、好き勝手なテンプレートを使っては、業務フローチャートが、整合性が無く、他の人は読めなくなってしまう。
勘違いをしてはいけない。『業務フローチャート』は、当該業務担当者が書くものであって、皆さんは、『産能式能率定規【内田洋行】に使い方説明書が添付されている』ので、習得し、当該業務担当者に書き方教育することが仕事です。
『私は、皆さんを、書き方教育する為に来ました』
と、言いますと、『担当部長:富士通には、富士通のやり方がある』
なので、『ダメだ。こりゃ。さようなら。』と、相成りました。

■『その、結果。:マイナンバーカード』
■『富士通社長:人的ミスでした。』
★『ログアウトしないで、カードを引き抜いた』:【エラー出さなきゃダメでしょ!】
★『次の人が、カードを差し込んだ』:【エラー出さなきゃダメでしょ!】
★『次の人は、さらに、入力した』:【入力不可にしておかなきゃダメでしょ!】
■『これが、人的ミスだと?ふざけるな!全部、システム設計のミスですよ!』
■『これが、『内部統制制度の確立』です。簡単でしょ。ダメだ。こりゃ。です。』

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/568.html
記事 [政治・選挙・NHK299] 旧宮家の男系男子を養子とする案、中道ほぼ容認…党見解に決まれば皇室典範改正が実現の公算大(読売新聞オンライン)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260507-GYT1T00342/





「立法府の犯罪」というべきだろう。

もはや日本は立憲国家の体を成していない。

ご存じか?

それは紛れもない「憲法破り」でござる。

何条でござるか?・・・日本国憲法第14条でござる。

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。

2 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。

以下省略。


この「憲法破り」を「立法府の総意」でやろうという恥知らずども。

まさに「みんなで渡れば怖くない」か。

これ以上罪を重ねるな。

そなたたちは、国民から負託を受けるにあたっては重要な義務が課せられている。

主権者であるわれらが、権力を信託するにあたって憲法に明記している。

日本国憲法第99条 

天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

「憲法破り」は主権者・国民に対する極めて重大な「背任」だ。

立憲国家を根底から否定するものだ。

断じて看過できないし、許すわけにはいかない。

「国民の総意」で確定した憲法を遵守しろ。





以下に記事の全文を転載する。


中道改革連合は7日、「安定的な皇位継承に関する検討本部」を国会内で開き、旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案を認める方向でおおむね一致した。結婚後の女性皇族の夫と子に皇族の身分を付与するかどうかは、個別事情を踏まえて判断する。党内手続きを経て、今月中旬にも開かれる与野党の全体会議で党見解を表明する。

 笠浩史本部長が同日、党見解の原案を示した。全体会議で議論を進めている〈1〉女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する〈2〉旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える――の2案について、いずれも「認める」とした。中道改革は〈1〉への賛成は表明済みだが、〈2〉への賛否は示していなかった。

 原案では、意見が割れていた夫と子への身分付与については「しかるべき時に個別事情などを勘案し、その時点の立法府の総意に基づき適切に対応する」とし、賛否を明示しなかった。養子案に関しては、反対論に配慮し、「国民の理解を得るべく、要件、手続きなどについては慎重な制度設計を行う」とした。

 会合後、笠氏は記者団に、養子案についても「おおむね了とされた」と述べた。11日の検討本部で一任を取り付け、12日に党見解を決定したい考えだ。原案に沿ってまとまれば、今国会中の皇室典範改正が実現する公算が大きくなる。

 与野党の全体会議では、すでに〈1〉の女性皇族の身分保持案に主要政党の大半が賛成し、〈2〉の養子案には自民、日本維新の会、国民民主、参政、公明の各党などが賛成している。


記事の転載はここまで。




女性皇族の皇位継承権付与を主張する百式改氏の以下の記事が問題点を分かり易く解説していて参考になる。

「皇室典範第9条が示す選択― 旧宮家の「養子復帰」か、女性皇族の継承権か ―」

https://note.com/prime_zephyr871/n/nec1187fc77be


百式改氏の主張のポイントは、

どう取り繕っても、制度的な「皇族身分の再創出」行為でしかなく、拡大する憲法14条との不整合を問題視する。

そして、

「血筋だけを根拠に特別な身分を復活させるのはおかしい」という感覚が、現代社会では主流だ。

と指摘している。

百式改氏は「女性皇族への継承権付与」を主張している。

女性皇族に皇位継承権を認めるには、皇室典範の一部改正だけで済む。

過去に8人の女性天皇が存在することから、歴史的にも十分な前例がある。

などなど。

そして、現代の価値観である男女平等の理念にも整合しているとし、

近年の世論調査では、女性天皇を「支持する」「問題ない」と答える人が7〜8割に上る。

ことを上げている。

(引用はここまで)



「旧宮家の男系男子を養子とする」案は、憲法14条(平等原則)との矛盾、不整合を拡大するものであり、憲法を遵守することと真っ向から対立するものでしかない。

加えて危惧されることは、養子制度の導入によって、「皇族の身分」が金で売り買いされる「利権」に落ちぶれる危険すらあるということだ。

一方「女性皇族への継承権付与」案は、「男女平等」の点で、これまでの憲法14条との矛盾を一部解消するものであり、僅かでも立憲国家の象徴天皇制の改善につながる。

結論的には、

「旧宮家の男系男子を養子とする」案に固執し、それを「立法府の総意」などと詭弁を弄して強行することは、

それ「憲法違反」ですよ!

「立法府の犯罪」

というしかない。


そなたたち、高い歳費をもらいながら、何やってるの?










http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/569.html
記事 [政治・選挙・NHK299] 予備費は枯渇、夏の値上げラッシュも確実なのに…それでも高市首相が補正予算編成をゴネる理由(日刊ゲンダイ)

予備費は枯渇、夏の値上げラッシュも確実なのに…それでも高市首相が補正予算編成をゴネる理由
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/387311
2026/05/08 日刊ゲンダイ


天井知らずの値上げラッシュ、国民の生活は困窮…(C)日刊ゲンダイ

「きょうの時点で補正予算案の編成がすぐさま必要な状況とは考えていない」──。米国とイスラエルが引き起こした中東情勢の混乱が長引く中、高市首相は4日、訪問先のオーストラリアで補正編成の必要性を改めて否定した。「今は必要ない」との留保付きだが、編成に追い込まれるのも時間の問題だ。

 市場調査会社インテージによれば、今年のゴールデンウイーク(GW)は「予定なし」が前年比4.7ポイント増の41.2%に上り、円安・物価高を背景に予算が前年比5%減少。余暇の過ごし方の変化ひとつとっても、国民生活は貧しくなっているのに、なぜ高市首相はかたくなに補正編成を拒むのか。

「政治的メンツでしょう。今年度予算が1カ月前に成立したばかり、かつ、野党から補正編成を要求されているタイミングで『組みます』とは言いにくい。加えて、高市さん自身が掲げる『予算編成の抜本改革』が足かせになっている。『補正ありきではなく、必要なものは当初予算に積む』と繰り返している以上、補正は組みづらい。ゆえに今年度予算に積んだ予備費1兆円を根拠に『今は必要はない』と言っているわけですが、政府はガソリンに加えて7〜9月の電気・ガス代の補助再開も検討している。補正編成は避けられないでしょう」(永田町関係者)

円安基調を止めるために利上げが先決

 野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミストの木内登英氏の試算によれば、ガソリン補助金が最新の1リットルあたり39.7円で続く「標準シナリオ」の場合、すでに積んである財源は6月25日に枯渇する見通し。新たなガソリン補助の財源が必要になるうえ、電気・ガス代補助の予算規模は最大5000億円に上る可能性があり、早くも1兆円の予備費はカツカツだ。

 さらに食料品の値上げラッシュも押し寄せる。帝国データバンクは先月30日公表の「『食品主要195社』価格改定動向調査」で、〈飲食料品では早ければ今夏中、遅くとも秋ごろにかけて広範囲な値上げラッシュ再燃の可能性が高い〉と指摘した。

 予備費の枯渇に、値上げラッシュの再来──。補正編成は待ったなしだ。

「ただ、財政支援の拡大は、さらなる円安・物価高につながり、金利上昇を招きかねない。税収はインフレ増税で潤うでしょうが、庶民生活は苦しくなる。まずは円安基調を止めるために利上げが先決です。バラマキや為替介入は一時しのぎにしかなりません」(経済評論家・斎藤満氏)

 補助金政策の一本足では、いくらカネがあっても足りない。高市政権の失政に血税が垂れ流されていく。

  ◇  ◇  ◇

 高市政権の目に余る無為無策ぶりについては、関連記事【もっと読む】【さらに読む】などでも詳しく報じている。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/570.html

   

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