19. 位置[3101] iMqSdQ 2026年5月19日 00:01:33 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1607]
はい、これで今回の衆院選は不正選挙だって立証されましたね。
今回は違憲状態レベルじゃねーぞ。最高裁よ、貴様等だって国民の不信と怒りは、安倍の頃とは比較にならんぞ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c19
| ★阿修羅♪ > アーカイブ > 2026年5月 > 19日時分 〜
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今回は違憲状態レベルじゃねーぞ。最高裁よ、貴様等だって国民の不信と怒りは、安倍の頃とは比較にならんぞ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c19
好きなだけ選挙やり直せばいいじゃないか。(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c20
はい、間違いなく金満政党に有利だったね。やり直し選挙は当然でしょう。その前に公選法違反で組織を罰する必要がある。
『政治活動の一環』…… そんな屁理屈で方の抜け穴を作ることは、立法サイドに瑕疵があるのではないか。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c21
ざまぁ pic.twitter.com/UQTKlqQulE
— Developer:Lon.,Ree Chang@時事3rd(JAPAN 1st 🏆) (@DeveloperRee) May 16, 2026
約4カ月間にわたり会長の座が空席だった立憲民主党の東京都連会長選は、15日に投開票。当初は都連会長代行の蓮舫氏が、無投票での会長就任が既定路線とみられていましたが、川名雄児氏が立候補を表明。大物国会議員が無名市議に敗れる──。そんな波乱が現実となるかもしれません。…
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) May 13, 2026
『蓮舫やりやがった』
— B-2 スピリット爆撃機🔸 (@zetu_rrr) May 17, 2026
蓮舫の都連会長選がエグすぎる
「不正疑惑」が2つ同時に出てる
@中立のはずの都連事務局の幹部職員が地方議員に電話して「蓮舫に投票してくれ」と依頼
→東京新聞が複数議員から証言を取ってる
A代議員の登録が5月11日に締め切られた後に別の総支部の人間と差し替え… https://t.co/A4xJvGv8oe pic.twitter.com/1MsJruhbmW
川名さんのお話は私が聞いても確かにそうだなと思うことが多いです。この機に一番の適任者ではないかと。
— 自由記述欄🟦 (@ShiKansHansu) May 8, 2026
執筆者:ソルチャ・ファール、および彼女の西洋の購読者への報告
https://www.whatdoesitmean.com/index5319.htm
アメリカが中国からの贈り物を、これまで通り大統領専用装甲車に乗せてアメリカに持ち帰るのではなく、中国を離れる前に公衆の面前で全て廃棄した理由については、この報告書は「ドナルド・トランプ大統領と習近平国家主席の会談は、期待され、一部では恐れられていたものの、大した成果もなく終わった」という暴露から垣間見ることができると指摘している。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c17
すごい負け方
— kou080 (@kou08010) May 15, 2026
Japan just got absolutely humiliated by its own closest ally: The timing couldn’t be better either
https://kamogawakosuke.info/2026/05/17/no-2903
James Wood 武杰士@commiepommie
2026年5月13日、9年ぶりとなるトランプの中国へ公式訪問で大統領専用機「エアフォースワン」は北京に到着した。東京は完全にスルーされ、ビデオ通話さえ行われなかった。トランプのアジェンダには貿易協定やイランとの停戦が含まれていたが、その計算式に日本は全く組み込まれていなかった。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c18
どんだけ嫌われたらこんな負け方するんだよ。よく知る身内からNO突きつけられるようなやつが国会議員なんか恥ずかしくてムリだろww
— サル化したリベラルの足跡 (@hurt7locker) May 15, 2026
キューバのブルーノ・ロドリゲス・パリラ外相は、キューバがロシアとイランから攻撃用ドローンを入手したとするAxiosの報道を受け、米国が潜在的な侵略の口実を捏造したと非難した。
ロドリゲス・パリラ氏は、アクシオス紙の報道は「キューバ国民に対する容赦ない経済戦争、そして最終的には軍事侵略を正当化するための、でっち上げの訴訟」だと述べた。さらに、キューバは「戦争も脅迫も望んでもいない」と付け加えた。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c19
知名度がある国会議員なのに無名の市議に負けるなんてよっぽど人望が無いんだな。
— フィルメイクス (@fill_makes) May 15, 2026
立憲民主・水岡俊一代表、都連新体制と「連携深めたい」 会長選挙めぐる「介入」疑惑への言及は避ける
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) May 18, 2026
https://t.co/zPujAFj91d
東京新聞デジタル
https://paulcraigroberts.org/is-putin-the-chamberlain-of-our-time-2/
ギルバート・ドクトロウは、プーチンの戦争指導者としての無能さを指摘している。
私の最後の言葉は、現状に対する私の評価を要約したものです。
「プーチン大統領が今すぐ行動を起こさなければ、ロシアは戦争に敗れるだろう。」
昨夜、ウクライナ軍がロシアに対して大規模なドローン攻撃を仕掛け、
国内で1000機以上、モスクワ地域では90機以上のドローンが住宅地を標的に攻撃を行い、
民間人を殺害した。
これは、ロシアにもはや国内戦線が存在しないことを意味する。
ヨーロッパ・ロシア全域が今や戦場と化している。
プーチン大統領は、ロシア国民がGDP向上に向けてより効率的に働くべきだという演説や、
戦場でロシアの英雄を称える演説をやめ、
今すぐにでも勝利で戦争を終結させるための真剣な行動を起こすべき時だ。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c20
原発を再稼働するための三条件には反対か? それで、今回の崎刈羽原発運転差止仮処分申立は支援するつもりか? それなら、中道の「再稼働への三条件」でも停められる。そして、将来的に脱原発依存社会を目指せばいいのではないか。
原発再稼働については、その辺を充分説明してほしいぞ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c6
推薦人の数で勝負ついていたってのw
— PF107R (@Sa106B956) May 16, 2026
都連も参議院を切り捨てたってコトでしょ
2年後の参議院選挙楽しみだねぇwww
「国会議員だけでは、ちょっと問題」立民代表、都連会長に市議選出を歓迎 蓮舫氏は敗退https://t.co/SCOqUMcrWX
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 18, 2026
水岡氏は会見で、立民結党の原点である「草の根政治」に立ち返る必要性を強調し、「新しい体制ができたことを踏まえ、(党本部と都連の)連携を深めたい」と述べた。
反省がゼロ💧
— ひっくりカエル (@tyiyann) May 17, 2026
この記事に出てくる立憲民主党議員の発言に「相変わらずだな」と思った。
— ひがくぼきみお (@higakubo) May 18, 2026
普通の感覚があれば、公明党との連携に反発が出ることは最初から分かっていたはず。それを今さら理由にして合流を見送るなら、中道改革連合は「選挙対策だった」と自ら認めるようなもの。… https://t.co/MYmpxmTeLB
立憲の政策が拙いからだろ
— マルン (@tlEzvaCkw682644) May 18, 2026
野田さんが辺野古について何も説明できないのが象徴してた
出来もしない反対なんて後で困るしね
12の書き込みなんて典型的なネオナチの洗脳
あいからず阿修羅は左のふりした
ネオナチ工作員だらけの魔境
中道なんてただのネオナチ政党
なにが「変化を時代は求めてるだ」バカ。
肝心なのは変化の中身だろ白痴
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c13
イギリスのガーディアン紙によると、ロサンゼルス、ブリュッセル、パリでNATOが映画やテレビ業界の脚本家、監督、プロデューサーらと3度会合を開き、来月にはロンドンで行われる予定だという。「防衛力の低下」というイメージを広め、戦争を肯定する気持ちを強める人びとに植え付けようとしているわけだが、会合参加者の中にもNATOのプロパガンダに加担させられていると不安を感じる人もいるという。
アメリカでは軍や情報機関がメディアや映画界にネットワークを張り巡らせ、検閲していることは指摘されてきたが、影響力をさらに強化するだけでなく、対象をNATO諸国を超えて広めようとしているのかもしれない。
すでにウクライナ軍は壊滅状態で、NATO諸国は兵器や軍事情報を供給するだけでなく、自国の情報機関員や軍人をウクライナへ派遣し、ウクライナ人を代理人として戦わせるだけでなく、NATO軍が直接ロシア軍と戦い始めている。
そうした傾向が強まるにつれ、ロシア軍はNATOの将兵を攻撃するようになってきた。ロシアからの情報ではイギリスが特に積極的なようなのだが、アメリカの軍事や情報活動の専門家はアメリカも将兵を送り込んでいると推測されている。
直接的な参戦を隠しきれなくなったと判断したのか、NATO側はロシア軍と直接戦うと公言するようになってきた。NATO軍が姿を見せて戦い始めればロシア軍は怖気付くと思っているのかもしれないが、すでにロシアではウラジミル・プーチン政権の慎重な姿勢に対する批判が強まりつつあるようだ。
アメリカとイスラエルが2月28日にイランを奇襲攻撃した際にイランは激しく報復、アメリカ軍の基地があるペルシャ湾岸諸国に対する攻撃も実施した。アメリカだけでなくイスラエルとも積極的に連携していたアラブ首長国連邦に対する攻撃は特に激しく、その効果はあった。こうした事例がロシアに対する刺激になるかもしれない。
2月28日の攻撃でイランの最高指導者であるアヤトラ・アリ・ハメネイ師、参謀総長のアブドルラヒム・ムサビ、アジズ・ナシルザデ国防相、イラン革命防衛隊(IRGC)のモハメド・パクプール司令官、そして最高安全保障委員会(SNSC)事務局長でハメネイ師の顧問を務めていたアリ・シャムハニを含むイランの要人が殺害されている。
オマーンのバドル・ビン・ハマド・アル・ブサイディ外相によると、攻撃前9カ月の間に2度、アメリカとイランはイランの核開発計画について協議し、合意まであと一歩のところまで迫っていた。最も実質的だったとされる協議から数時間後、アメリカとイスラエルはイランを攻撃したという。アメリカとイスラエルはイランを騙し討ちしたわけだ。
この騙し討ちから始まった対イラン攻撃でアメリカ軍はAIを活用したと言われている。アメリカとイスラエルの情報機関と関係の深いパランティアのミッション統制システム「メイブン・スマート・システム」を使い、攻撃開始から24時間に約1000カ所を攻撃、10日以内に攻撃目標は5000に達したとされている。
パランティアのシステムはパターンを分析し、次に何が起こるかを推測、戦争の全サイクルを網羅する統合システムを段階的に構築しているとも言われている。騙し討ちもパランティアのAIが作成した作戦なのだろう。そのAIが作り上げた軍事作戦でアメリカは簡単に勝てるとドナルド・トランプ大統領も信じたのだろうが、目論見は外れた。目論見が外れたことを隠すため、彼らは新聞、雑誌、放送、YouTube、そして映画をフル稼働させようとしている。事実を隠すためにメディアが流す「御伽話」をハリウッド的だと感じる人もいる。ハリウッドの脚本家がそうした話を書いているのかもしれない。
そうした御伽話を売り込むために広告会社も活動してきた。2003年3月にジョージ・W・ブッシュ政権がイラクを先制攻撃する際、その口実として「大量破壊兵器」が宣伝された。その宣伝マンのひとり、コリン・パウエル国務長官は同年2月に国連で、イラクのサダム・フセイン政権が間違いなく生物兵器を開発、生産能力もあると主張しているが、これは嘘だった。
そのパウエルが次官に据えていたシャルロット・ビアーズは「マディソン街の女王」と呼ばれる人物で、ふたつの大手広告会社、オグルビー・アンド・メーザーとJ・ウォルター・トンプソンの会長兼CEO、つまりトップだ。
彼女の手法は「単純化」と「浅薄化」。詳しく丁寧には説明しない。イラクへの先制攻撃をアメリカ政府は「イラクの自由作戦」と命名したが、これもビアーズのアドバイスに従っている。そしてブッシュ大統領は「この戦争は平和のため」と発言した。(Alexander Cockburn & Jeffrey St. Clair, “End Times”, CounterPunch, 2007)
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【櫻井ジャーナル(note)】
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html
ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化
— Another Moon (@owlofsanmerida) May 18, 2026
英ガーディアン紙の報道によると、NATOはロサンゼルス、ブリュッセル、パリで映画・テレビ業界の脚本家、監督、プロデューサーらと会合を重ね、来月にはロンドンでも開催予定だという。… pic.twitter.com/IvuM4tmTCE
ロシアとEUの戦争は理解不能。資源大国ロシアと生活大国ヨーロッパで共存共栄できると思うだが。一番の被害者は両陣営の国民。
— 唐丸 (@ZB5Omh5Q0C49599) May 18, 2026
ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化 https://t.co/BUjSUMGhyW #r_blog
『ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化|櫻井ジャーナル』
— 外野席の人 (@Gaiyaseki_Nihon) May 18, 2026
…NATO軍が姿を見せて戦い始めればロシア軍は怖気付くと思っているのかもしれないが、すでにロシアではウラジミル・プーチン政権の慎重な姿勢に対する批判が強まりつつあるよう… https://t.co/IUaeGHXef4
「赤かぶ」というペンネームの由来は、「赤かぶ検事奮戦記」だと思われる。
何らかの事情により、法務・警察との繋がりを持った人たちに、"controlled opposition" を形成させて、政府に批判的な人たちを巧妙に誘導しようという警察官僚側の狙いが在ると推察される。
◆ controlled opposition
(Wiktionary)
(politics) A purported opposition party that the ruling party actually uses
as a hegemonical tool to serve as a red herring to constituents.
https://en.wiktionary.org/wiki/controlled_opposition
たった15分の電話で浮かれて会見を開いちゃったサナエ
— azuazu (@azuazu25049499) May 16, 2026
本当にバカ丸出しで笑えるw
プライドが邪魔して中国に謝罪出来ず、外交もめちゃくちゃ
もう気がついてよ、政治家に向いてないんだよ。
大人しく引退しろ
ご主人様の帰宅を待つ犬のそれそのものw
— さちゅにゃ (@lV2nzDLjXzmduxl) May 17, 2026
あおい🕊️🐾
@sakurahanagreen
何回はしご外されたら気づくんや
かとうたかのり
@takanori1982430
選挙前「バカな愚民が騙されるように税金安くしたり、物価対策言っとこー」
選挙大勝後「3分の2とったからポーズだけしとくけど、税制改革も物価対策もしねーよ?めんどくせーし、官僚様怒らせたくないから」
こんなもんだと選挙の時から思ってました
サイハン
@buron2011
高市早苗 質疑応答も出来ない
無能な高市早苗 憲法いじるな
「国家情報会議」設置法案を廃案しろ
殺傷武器輸出の全面解禁 撤回しろ
高市早苗ら4人による国家安全保障会議と閣議決定こんなの無効
物価対策もできない
円安対策もできない
なのに社会保険料アップ
高市早苗 無能すぎ
高市早苗 不要
変化は、既に四半世紀以上前に起きています。
「決められない政治」ではなく、与野党の政策が同じであり、政策の選択肢がなく、選挙の前に政策が既に「決まっている政治」の時代になっています。
下記の発言は、誰の発言だと思いますか?
「これまで日本でリベラルというと、頑固な護憲思想と嫌米意識を持ち、極めて平等主義的な発想から弱者の保護を徹底的にやるという大きな政府志向の政治姿勢を指して来ました。しかし、いまの時代にこのような考え方はとても通用しません」
「憲法改正は大いに論議すべきだし、基本的に親米意識を持ち、市場経済にもっと自由と自律性を持たせ、政府の役割はなるべく小さくしていくべきだと考えています」
「弱者の保護といったリベラルの金科玉条に縛られることなく、市場経済の有効性を認め、むしろ強い経済をつくるための方策を積極的に打ち出していくことが必要だ」
(1999年10月号 文藝春秋 ニューリベラル改憲論 自衛隊を軍隊と認めよ
https://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01252/contents/534.htm )
小泉純一郎さんの発言ではありません。
1998年に民主党を結成し、民主党幹事長代理に就任し、1999年9月に民主党代表に就任した、鳩山由紀夫さん (鳩山友紀夫さん) の発言です。
神社仏閣は悪魔崇拝なので、
最終的には衰退し、滅び(地獄)への道です。
日本全国にある寺7万7000の寺院のうち、約2万カ寺が「住職のいない寺」に
浄土真宗、曹洞宗、日蓮宗の寺院は10年間で約4割が消滅|RAPT理論+α
rapt-plusalpha.com/134017/
七五三のお祝いをした日の奇妙な出来事を通して、
神社仏閣は悪魔崇拝であることを確信した過去の体験
(十二弟子・ミナさんの証)
rapt-plusalpha.com/116444/
なぜ高市早苗は、岸田文雄や石破茂と同じ政策を行いつづけるのか?
【KAWATAが語るRAPT理論1】
rapt-plusalpha.com/131104/
悪徳政治家たちが一掃されるようお祈りします!
現代の「ノアの方舟」 RAPTブログとRAPT理論α
https://rapt-plusalpha.com/
https://rapt-neo.com/
嘘の情報が蔓延る世の中で、
最も理路整然とした真実を発信してくれる
誰もが安心して読むことができるニュースサイトですよ。
急速に崩壊へ向かう日本
この艱難から抜け出す方法を教えてくださっているのは、
この世界でRAPTさんお一人だけ
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/124493/
日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c23
失礼致しました。
こんな不正を見てみない振りをする日本のメデイアは民主主義を守る公器とは言えない。
主権者国民の怒りの声で民主主義を守って行くしかない。
独裁政治は国民主権の政治を破壊する政治でもある。
一日も早い高市政権の退陣を求めて行こう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c24
「新共産主義クラブ」が、レッテルを貼って攻撃しているのは、元公安警察で真正保守主義者の亀井静香さんと、現役の警察官僚に対してです。
>そういうあなたこそ、権力側の手先だと思うけど
全く違います。
それどころか、私は、公安警察の囮捜査の対象者になったことがあります。
私の住所宛に、申し込んでもいない、全く知らない別人名義の新規の楽天のクレジットカードが、簡易書留で届けられたのです。
公安警察が金融機関の協力を得ずして、単なる一般人による嫌がらせや悪戯では、そのようなことは実行不可能です。
これを独裁政治と言う。1番悪い権力の使い方。総理大臣の面目を保つためにウソをつく。佐川の公文書改竄と変わりがない。
総理大臣が何を言おうが、国民にウソをついて将来不安を煽る流れを作るな。下手なウソは、逆にナフサ不足に不安感を抱かせ煽っている行為に等しい。
そのウソは高市の面目を保つだけの意味しかなく、国民にとってはマイナスだ。高市は最低の権力者だな。自分の面目しか考えていない。
バカは勝手に深読みをするから、安倍や高市の短絡脳を逆に見抜けない愚かさ。
高市に戦略も裏もない。単なる身勝手な権力者。本質を見抜け。
正直にナフサ不足を認め、お前がイランと交渉しホルムズ海峡を通れるように働き掛けるしかない。何くだらない1個人のプライドにこだわり国益を損ねる愚行をしてるんだよ。
お前のせいで国全体が困ってるんだよ。いらないプライドを捨てろ。
【なぜ一転? 高市首相、補正予算編成の方針明かす】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 18, 2026
高市首相は18日の政府与党連絡会議で、2026年度補正予算案の編成に向けた検討に入ったと明らかにした。中東情勢や物価高を背景に、生活や経済の支援のため判断したとみられる。… https://t.co/i8Hm1WKvA8 pic.twitter.com/Xo053Ic71H
今日も株安・円安・債券安のトリプル安に。
— あらかわ (@kazu10233147) May 18, 2026
株価は1時1000円以上値下がり、10年物国債の利回り1時2.8%に、円も1ドル159円台まで円安に。
インフレ懸念と高市総理が補正予算案の編成検討指示=積極財政=国債乱発で財政悪化への懸念が高まりトリプル安に。 pic.twitter.com/yzCEoBekvx
高市首相が補正予算案の検討を指示。内容を明かした理由として自民党関係者は「党首討論で野党に言われて編成する形になると格好が悪い」としている。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 18, 2026
市場は「何をやるか」だけでなく、「なぜ今その判断になったか」を注視。政治判断の背後に“政局演出”が見えると財政運営への信認は得られない。 pic.twitter.com/g62U43cwcF
"高市首相、補正予算案編成含め検討指示 中東情勢を受けた物価高などに対応のため" - 日テ
— 後期高齢者の次ヤン (@jinanka4621) May 18, 2026
ごたくを並べて何が変わるのか?国民は悲鳴をあげている。庶民の生活は知らない。田中角栄さんは良く知っていた。素晴らしい人でした。 https://t.co/TQFXhESolt
未だに物価高対策に何の手も打たず今頃補正予算案の検討を指示するなど寝言言ってないでサッサと辞めろ⤵️💩🐴🫎😡💢‼️高市早苗と統一教会自民党の議員どもが💩🐴🫎😡💢💥‼️ pic.twitter.com/vkBkAZVEY9
— Sho時々ぶち切れNoWARS (@OVQiiG0PI1621) May 18, 2026
高市総理 “補正予算案の編成を含め検討するよう片山財務大臣らに指示” 夏の電気・ガス料金の補助などのため(TBS NEWS DIG Powered by JNN)https://t.co/TOqBpbsNU5#壺市早苗 が「#補正予算編成」を訴える野党の主張を花で嗤って「#補正予算… pic.twitter.com/c7i0Vgd5OJ
— Stamen Gundam@モデル3ハイランド (@Stamen_2) May 18, 2026
🟢高市総理はきょう「補正予算案の検討を指示したと明らかにした」との報道!
— 小泉ひろし(🌾足立区議会議員) (@hiro3518koizumi) May 18, 2026
なぜ今表明?
あさっては、党首討論予定だから?
参院でも予算審議の際、公明・立憲が提出した修正案が否決されている
国会で補正予算の必要性を問うも、当初は必要と考えていないとの答弁だったが・・… pic.twitter.com/2VLGihGnNS
党首討論で補正予算やれと言われるのがイヤなので補正予算を作ることにしたご様子。食料品の消費税減税も野党が公約にしたから悲願とか言っちゃうけど、国民のためとか財政とか何も考えてないでしょ。単に自分の面子を潰されるのがイヤなだけ…
— Hiromuki (@Hiromuki) May 18, 2026
官邸筋のリークによると、高市政権は、石油を意図的に止めて、医療機器等の不足で死者などが出始めたら、緊急事態の判断ができるので、自衛隊派遣が可能になると…
— minuit (@minuit855949751) May 16, 2026
しかし、これは殺人だと思います
🤬💢 pic.twitter.com/XD2Aiw01f5
ナフサ対策、石油対策何にもしないで、
— eririn (@Vanilabar) May 17, 2026
ただただトランプの電話待ってる高市早苗。
馬鹿じゃない、総理やめろ😡#高市やめろ
よくぞ言ってくれた! 確かにその通りだと言わざるを得ない。
いくら「ナフサありま〜す!」と叫んだところで、スーパー行ってみれば即刻ウソだと判る。
食品包装袋、レジ袋、無料ポリ袋(バラの品を入れるやつ)の撤去または配布制限。さらに、包装フィルム、洗剤、紙おむつ、食品トレーなど生活必需品のコストが上昇し、今後の値上げラッシュが懸念されている。
稚拙なすぐバレる嘘を付くって、いったい何故だろうね? >>タコイチ氏
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c17
愚かで道化。
なるほど、このペンネームは正しく自分を表現しているな。(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/590.html#c81
「気象予報士・吉田ジョージが56歳で急死、死因の病名は…
スイッチ!お天気キャスターが、番組出演後に倒れ亡くなる」 (芸トピ 2026/5/4)
https://geitopi.com/%E8%A8%83%E5%A0%B1/%E6%B0%97%E8%B1%A1%E4%BA%88%E5%A0%B1%E5%A3%AB%E3%83%BB%E5%90%89%E7%94%B0%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%8C56%E6%AD%B3%E3%81%A7%E6%80%A5%E6%AD%BB%E3%80%81%E6%AD%BB%E5%9B%A0%E3%81%AE%E7%97%85/
「
事務所は、吉田ジョージさんの死因となった病名は明らかにしていませんが、4日放送の『スイッチ!』で吉田さんの訃報を伝えるとともに、死因の病名は「脳幹部出血(脳幹出血)」だったと説明していました。
(中略)
4月17日の投稿を最後に更新が停止し、その後は体調不良を理由に『スイッチ!』への出演が休止となり、配信番組『お昼のジョージ』(SHOWROOM)も4月23日時点で当面休止すると発表されていました。
そんな吉田ジョージさんの過去の投稿を見てみると、2021年に痛風を発症し、尿酸値が正常値を上回り「高尿酸血症」の状態にあったことを明かしており、吉田さんはお酒好きだったそうで、それによって生活習慣病を発症した可能性が考えられます。
脳幹出血の主な発症原因は高血圧や動脈硬化で、これらは睡眠不足や生活習慣病、ストレスなども要因となり、好発年齢は50〜60代とされています。
吉田ジョージさんは倒れる前に、何か異変がみられたなどの情報は特になく、本当に突然、脳幹出血を発症して帰らぬ人となったと考えられますが、50代後半でまだまだこれからという時に亡くなられてしまったのは非常に残念です。
吉田ジョージさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
」
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/312.html#c19
こりゃ悩みどころだわな。(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c10
人気が出るぞ。(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c16
★@★【 高市のせいで9兆円:消費税約4%が無駄になった 】★@★
この女のアホノミクスの発達◎害のこだわり行動と想像力の欠如で、
【 金利が約1%も上昇 】=>【 国の借金が約9兆円増える 】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
所得制限で2000万世帯になら【 45万円 】の給付額
馬鹿丸出しで 未だ、ガソリン代を補助してる間抜け。
必要なところだけでいいものを【 発達◎害のバカの一つ覚えのバラマキ 】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
変態で悪霊憑きのトランプの大ウソと同じで、
文鮮明・戦争一直線の 発達◎害 高市 と 2chさつき じゃ国が腐る。
、、、、、、、、、
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c19
★>【 緊 急 政 令 】<★ で ナチス独裁だからな!
内閣が発動させるものは法律と同じ効力を持つ。
好き勝手の口に出しただけで何でも可能。
悪魔の大統領より権力が集中。
これをやりたい 文鮮明・戦争なりすドイツ化一直線の棄民党
アヘン王子の時も反対デモの一般市民が機動隊に倒されて引きずられて
除外されたり、30分間も複数で取り囲んで殆ど監禁染みた嫌がらせ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
文鮮明・統一狂会・棄民党だ。
投票した愚民は恥を知る以上に、自分の首を絞めて貰うんだなぁ・・・
マルクスとれーにんがビビる位の超極左冒険主義者や団体が実力を持たないと
弱っプっ腐(笑)ランドに改善は無い
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c17
厨2弱っプっ腐(笑)ランド帝国を否定して罵倒と嘲笑という当然の反応が出来ない
そのことが問題
それが出来なければ悪メリカからの独立なぞ絶対に不可能
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/604.html#c17
弱っプっ腐(笑)ランド豚自身が弱っプっ腐(笑)ランドという構造の問題であると
その認識が皆無なんだよな
弱っプっ腐(笑)ランドは宗主国のネオナチスが憧れるウヨの楽園
弱っプっ腐(笑)ランド凄いぃーーしている内は構造を正せない
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c27
この方法だと悪メリカや弱っプっ腐(笑)ランドの極右共は永遠に精神勝利を重ねる
個人的には体制の完全破壊が必要だと考えるが
それをやりそうに無い
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c21
こまった女の特徴はどうにも嘘がばれそうになっても頑として嘘をつき通し、完全にばれても認めようとしない所らへんにある。疑え、騙されるな。
ところでフィリピンが日本の武器売却を歓迎すると言っている。
武器は人を殺すものだ、アメリカの例を見るまでもなく、人々の生活安全を脅かすものであるがゆえに製造を禁止するのが成熟した世界のあらまほしい姿である。最近の日本政府は退化、後退している。しなくて良いバカなことをするのが高市政権だ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c21
落選選挙神の汚沢と選挙にて最強の媚明の支持者や候補者は
落選選挙神の汚沢と選挙にて最強の媚明が居るのに負けた!!不正選挙と叫ぶべきだが
そのような指摘や叫びは全く聞こえんな
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c12
佐々木俊尚 @sasakitoshinao
東大五月祭での参政党の講演を左派が阻止しようとし、騒ぎが拡大している問題。かつて1969 年、東大全共闘が現在の参政党以上の右派で皇道主義者だった作家三島由紀夫を東大駒場キャンパスに呼んで徹底討論したことを思い出しましょう。この討論はヤジも殺到したし、最後まで歩み寄ることもできなかった
pic.x.com/JbtgBJwLIV
(」。・´д`・。L) は?
なんでそれを思い出さなきゃならないの??
参政党を問題とした学生さんたちは討論したいわけじゃありませんよ?【右合の衆】とかいう団体が彼らを呼んで講演会をさせるというので、過去に参政党が街頭演説などで実際に撒き散らした【デマとヘイトスピーチ】をされては困るという申し入れです。円満な講演会をと求めたものであり、右と左で争っているわけではありません。公序良俗の問題です★
講演するのなら過去に行ったデマとヘイトはしないと約束してくださいと、誓約書にサインを求めたところ参政党は応じなかった。そこへ何者かがキャンセルカルチャーを発動させるために脅迫状を投げ込んだわけですよ★参政党への脅しなんかじゃない。明らかに五月祭を中止に追い込むのが狙い★真っ当な抗議というのはウザイですからね。懲らしめ?
というわけで【右合の衆】の方々は名前が表す通りに“右派”なのでしょうが、誓約書を求めた学生さんたちはごく普通の学生だと思いますよ?三島由紀夫まで持ち出してちょっと決めつけが過ぎますね★
尚、参政党が過去にした差別的発言や発行冊子の文言というのをその「誓約書」の中から拾いました。右とか左の問題ではないことをご確認ください。以下↓。
@参政党Q&Aブックの「そもそも発達障害など存在しない」
A街頭演説「いい仕事に就けない外国人が集団で万引きとかをやって大きな犯罪が…」
B街頭演説「日本だけですよ、二酸化炭素で気候が変動するなんて言ってるの。気候なんてずっと変動しまくってる…」
C街頭演説「日本人を雇っても補助金は出ないけど、外国人を雇ったら出る…そんなおかしな制度はないじゃないか…」
D街頭演説「変なLGBTとかどうでもいい。あんなの教えなくていい」
Eこの度の講演会及びそれ以降、東大敷地内において一切の差別的な言動、科学的に根拠のない言動、及びそれらの扇動をしない(署名を求める)
F東京大学憲章、とくに前文の「差別から自由な知的探求の場」の理念を確認し尊重する(署名を求める)
※上記は実際の文を簡略化して記載しています
(」*`・ω-)ノ 極めて常識的なことを求めているのに、いきなり【極左】を思わせるような脅迫文が届けられたこと自体がおかしいですよね?なぜ今日本がこんなにガタガタしているのか?これもどうやら ❮Qアノン❯ の台頭やダボス会議で議題となった【ザ・グレート リセット】と関係がありそうです★
堂本かおる @nybct
「移民と国民の総入れ替え」 これは「グレート・リプレイスメント」とよばれる白人至上主義者による陰謀論。それを日本人が取り込んでしまっている。
ideasforgood.jp/glossary/great..
x.com/takataka_land/...
(」 ゚皿゚)σ 望月衣塑子記者のYouTubeで初めて知って驚いたのですが、インド?スリランカ?その辺りのご出身のカレー屋さんがいきなり資本金を500万円から「3000万円」に上げられて、できなければ帰国しろと言われたと泣いて訴えてらっしゃいましたね…酷い話です★お子さんは高校生。日本語しか話せないのにと。
これが【グレート・リプレイスメント】??ふざけんなよ!って感じですね★どこがグレートか!何でもグレート!★
この外国人排斥機運と外国人に冷淡な政策は、先に書いた ❮勘違いグローバルエリート(エプスタイン事件に繋がる者達)❯ の呼びかけによるものでしょうね。この勘違いエリート達が人を管理する【管理型社会】を作ろうとしているわけで、管理しやすいのは“最初から従順な人たち”でしょう?今日本で生活しているインド出身のカレー屋さん家族をこれから従順にしようとするのは大変。お子さんなどは胡散臭い国のプレッシャーなどは嫌悪するでしょうから。お子さんは「日本人」ですしね。
だから彼らを追い出して【最初から従順な外国人(カルト新興宗教に絡めとられた人達など)】を連れてきて住まわせようとしているんですね。外国人の置き換え(リプレイスメント)★
だから日本人であっても私のような者は“左翼や極左”扱いしてあの世へ送ろうとするんですよ。まともな東大生にもそのレッテルを貼って、居もしない“極左”を登場させては懲らしめて口を封じ手足も縛ると★
いいですか?こんな参政党みたいなデマゴーグやテニスプレイヤーパフォーマンス?しては部下にムチャ振りばかりのお山の大将首長とか、自分が成り上がるためには誹謗中傷(動画)に金は惜しまないすっとこどっこい宰相に【管理】される社会?そんなのは直ぐに破綻しますから!★
自衛隊法に違反しているのに気付かず、違反した隊員と手に手を重ねてご機嫌で写真を撮ってSNSにあげて、指摘されてからやベェと写真を削除し、『こんなに国会で答弁してる防衛大臣はいない』と嘯く★まともな答弁など一つもなく、国と対等なはずの自治体首長の権限を剥奪し、国が有事だと言えば『自治体は黙って予備自衛官を差し出せ』と言う。小泉大臣は『共産党さんは我々が無理やり予備自衛官を差し出させようとしているかのように言うが、ちゃんと協議するので心配ない』と。
(」"^皿^)σ 『ならば現行法に触るな!』ということなのよ。わかります?★だから、あんぽんたんが【国民を管理】すること自体が無理なんですって。あなたは農水大臣に戻って【中国で勉強】させて戴きなさい!!☆☆☆☆☆兵站から学んで出直しです!!★
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c23
このドサクサに紛れて、
♂皇賊増やそうなんてサ。
それにノってくる♂賊ってなンだろうナ。
やっぱり、さもしいヤシ等なの?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c24
あの侵略戦争や強盗や拉致監禁や要人を家族ごと暗殺し、
民間人や女子学生を大量に殺害した首謀者の
トラ●プ&グル仲間や、C●Aの長官や財●務長官にも
教えてあげてください!!
・・・脅迫・・・も、立派な犯●罪・・デ●ス!!・・・と!
そして、く●そ国の下僕公務員と準公務員は、
なんで、死刑●囚なのに〜偉そうにしているのか、
わかりませ〜ん!!
腐った●主権者もどきは、
さっさっと、投獄の上、●刑一択で、ご対処ください!!
・・・しない場合、全世界の皆様から・・・
・・・しかたないじゃないですかあ〜とお伝えして、
あなたたちの番・・デ●ス!!と、
しっかりとした、確実な、オモテナシを受けてくださいね!!
でも、
しっかりとしたオモテナシをうけたとしても、
膨大な戦争賠償支払いは・・・全額、言い値で・・支払ってください!!
当たり前ですよね!!
よろし●お願いします。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c22
右からも、左からも、もうちょっと気合の入ったご意見を……
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c23
あちこちから断片的にコピーしたものを並べているので何が言いたいのかサッパリわからん。主張以前の問題である。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c25
>国家公務員の守秘義務違反ではないのか??
そのとおり!
>元経産官僚の政治経済評論家・古賀茂明氏がこう指摘する。「実際、様々な業界から石油や石油製品の不足について苦情や陳情が多く届いているから、官僚は産業界の現場で石油製品が不足している実情を十分承知しているわけです。私が聞いているところでは、経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている。
まあ、古賀茂明サンは、昔の古巣である経産省の後輩を日刊ゲンダイに売った」ということですね。
革命が成功すれば「革命無罪」「造反有理」となるわけですが・・・
>>16
>これを独裁政治と言う。
さあ、経産省の後輩は「造反有理」となるかな・・・?
独裁政治における国家公務員法(守秘義務)は厳格に解釈されるのが仏なんですけど・・・??
???
タカイチ政権が「独裁」なのかどうか、ですが・・・?
https://www.youtube.com/watch?v=NWkZJOPnegs
>門田隆将チャンネル【206】高市総裁の「意向」が通じない自民党の「闇」
まあ、自民党においては総裁の「意向」は無視されているようですが・・・??
内閣調査室(内調:日本のCIA)は総理の「意向」を重んじるかどうか・・・???
内調が調べれば、箝口令などと言った古賀茂明サンの「経産省の後輩」の名前なんて、すぐ、わかるんですけどね・・・・????
経産省人事で「報復」があるかどうか・・・7月1日の人事・・・
>7月1日の人事
財務省は、大幅な人事異動がありそうですが、
経産省も、
英国やフランスだっておなじじゃぁないの?
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c25
ノータリン土人と同レベルなのを晒してどうする。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/604.html#c18
実際のアメ公は弱いって事だよ。この弱いアメ公に日本が負けたのは、八百長だったからという説もなんか頷けそうだ。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c8
統一教会はいまだびくともしないように見えるが、足元ではじわじわと崩壊が始まっている。少なくとも400億円の資産が保全され、被害者への賠償にあてられる見込み。
日本会議の有力な支持組織だった統一教会の影響力低下で、2番手のカルトが動き出している。前記のモラロジーもその一つ。おそらくモラロジー信者の中で一番「活躍」している神谷が極右の闇勢力から命を受け、SNSを駆使した排外ブームをつくりだした。これが追い風となって高市政権が成立した。神谷は裏で相当の報酬を受けているはずだ。
こういった極右カルト第二勢力が統一教会の意を汲んで、改憲を声高に主張している。天皇制や道徳といった家族観カルトの八木が改憲にそれほど興味があるとは思えないが、極右勢力がこれからも隆盛を続けるために改憲運動を手伝ってやっているのだろう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c47
当局が特に目をつけているのは爆弾ジャーナリストの横田一氏だろう。その辺の腰抜け記者とは違い、ものおじせずに魑魅魍魎の高市政権閣僚にストレートな質問をぶつける。政権側はとしてはうっとおしいし、事によるととんでもない倒閣情報をつかんでいるかもしれない。早くひっくくってしまいたい人物の一人だろう。
さらにArcTimesの尾形聡彦氏。横田氏に負けず劣らずの突っ込み取材である。食いついたら離さないスッポン記者だ。これも横田氏の次に拘束してしまいたいのではないか。
また女性の間で共感や支援の輪が広がっている望月衣塑子記者もリベラル政治に波紋を投げかけている。彼女は東京新聞の現役記者なので組織ごととは行かないが、刑事罰を警告して行動を制限したがっている高市パーソンがいるのではないか?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c27
まあ、ガバナンス(とコンプライアンス)の問題ですね。
今は、タカイチ政権は、人事で対応することしかできない・・・
コンプライアンス(法令順守)は、公職選挙法も含めて、抜本的な対応が必要ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=UlJMssE47Fc
>門田隆将チャンネル【207】東大五月祭まで中止させる「言論弾圧勢力」が“跋扈”する日本
https://www.youtube.com/watch?v=xZWv-CalS3k
>門田隆将チャンネル【197】辺野古事件 日本で「左翼」が甘やかされてきた“意外な元凶”
https://news.yahoo.co.jp/articles/d55d3d63c4f4d24dcb46ee2197c006e121ae2d72
>3K 5/8(金) 19:11 政府、情報活動で「仮装身分」の導入検討へ 従事者の安全確保、首相「研究課題の一つ」
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c21
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
【メイソンやイルミナティは肉や市販の商品を食べません】
(1)彼らは召使いに安全な有機野菜を用意させ、肉を一切食べない完全なベジタリアンです。知り合いからステーキなどの肉をもらうと、丁寧に微笑んで受け取り、後で「これは人間が食べるものだ→と言う(2)
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
A物ではないから」と言って犬にやっていました。
彼らが旅行に行く時には、自分の家のコックが作ったベーグルとかサラダなど全て作って持って行く。また長期滞在の時は、現地で親戚や友人関係から新鮮なオーガニック野菜を調達する。お金は余るほど持っているけど、絶対に安易には外食しない。(3)→
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
B水も勿論持って行きます。
フリーメーソンは水道水は絶対飲まない。彼らが有毒フッ素や塩素を入れた張本人だから、当然飲まないし、外のものに悪いものが入っているのを知っているから絶対食べない。
彼らはハム工場とか色んなものを持っていて、親戚も食肉会社や冷凍食品会社を持っている。→(4)
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
(4)でも彼らはそういったものは全く食べず、肉も全く食べません。ほとんどのメイソンの中で、トップクラスのユダヤ人は動くものを食べません。スーパーの米や小麦粉は危険だと言われて、親戚からしか買わない。スパイスも同様です。香辛料には実は大量の農薬、防腐剤、乾燥剤が含まれています。→(5)
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
Dそもそも目を持って追えば逃げるものは、感情があって恐れを持っているのでそうしたものは一切食べません。まだ肉を食べている方に忠告したいことの一つは、肉にはあらゆる化学物質を生体濃縮しているので危ないということです。それがホルモン剤や農薬、放射能汚染物質等です。
農薬の最大の→E
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
E感染源は肉です。食わせている資料用作物には、農薬の上限がないんです。それを食べるのは豚や牛、鶏だ。その豚や牛や鶏を人間が食うんじゃないよ、バカ野郎。
今、牛と豚の屠殺の時期がどんどん早くなっている。その理由は、彼らの病気の末期になるのが早まっているからで、生後半年ぐらいで→F
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
F病気になる。ほんとうに可哀想ですよ。人間がやっていることは本当に残酷です。
そもそも命を殺傷すること自体が間違っています。ピンとこない人々が多いと思いますが、実際にこうした現場を見たら、良心が傷んでショックで食べられなくなると思う。
結局、これまでの教育が「狂育」なんです。→(8)
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
(8)医学もそうであり、栄養科学も同様です。「現代栄養学の父」と称されるフォイトの栄養科学は、ただの詐欺に過ぎません。
ドイツの栄養科学は本当にめちゃくちゃですよね?それを信じる人々だけでなく、真剣な学者,
影響下にある者たちだけでなく、その男自身でさえも健康を害していた。アメリカのFDA(食品医薬品局)の関係者でさえ、何かがおかしいと気づいていました→(9)
ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
H告発していますね。
世界中で起こっている伝染病も、ほとんどが闇の権力者たちの仕組んだことだとわかってきています。それも人口削減計画のテストだった。
『大崩壊渦巻く[今ここ日本]で慧眼をもって生きる!』
増川いづみ×船瀬俊介 ヒカルランド 抜粋https://amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E7%99%82%E3%81%AF%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AB%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F-%E5%A4%A7%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E6%B8%A6%E5%B7%BB%E3%81%8F-%E4%BB%8A%E3%81%93%E3%81%93%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E3%81%A7%E6%85%A7%E7%9C%BC%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-%E3%81%84%E3%81%A5%E3%81%BF/dp/4864712301
今度もまた同じだろう。パパイヤ陽性。パパ、いやん、いやん。
https://twitter.com/hiroshitokyo46/status/1328915810446786562
(ひろし) 動画 2分15秒
色んな物からコロナ検出。
何故なら検査がザルだから。
タンザニア大統領のおとり捜査では 「パパイヤ」や「ヤギ」も陽性。
午後8:19 2020年11月17日
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/318.html#c1
>内調が調べれば、箝口令などと言った古賀茂明サンの「経産省の後輩」の名前なんて、すぐ、わかるんですけどね・・・・
ガバナンスが効いていれば、ですけどね!
高市政権は、自民党に対するガバナンスだけでなく、
官僚に対するガバナンスも
効いていない!!
山本太郎がアテにならぬと見るや→小沢一郎に還ろうとしてもな。。。。
もはや終わった人だ。
「宗教」をベースにした🟰宗教革命を「革命」と呼んでるんじゃね?
少なくとも→ロシア(キリスト教正教会)とは🟰ソビエトによって死滅させられた宗教であり,
現在の「ロシア正教会の復活」とは🟰ソビエトを否定するだけで→宗教国家としての主権奪取という内容しかないだろう。
イラクなんぞ言うに及ばず,
執行部は🟰シーア派の原点である→シーア:アリーの後継血統である証明は何も無い,
どこが「シーア派」なのか?,
これも→死滅したイスラム教シーア派を「名乗るだけの信仰宗教国家」である。
とんでも恐ろしいニュース‼️何とアメリカ政府がmRNA製剤をドローンで散布しています‼️‼️最近、アメリカ各地で発生している「奇妙な霧」と、それに関連するドローンの目撃情報がSNS上で急速に広がっています。
— トッポ (@w2skwn3) January 7, 2025
この報道の背景には、2018年にEcoHealth… pic.twitter.com/u3dufFHUW2
上の動画制作した独立メディア迫害されてるな
これは間違いない
https://vigilant.news/
https://x.com/VigilantNews
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/767.html
>内調に対するガバナンスが効いていれば
石破政権は内調に騙された!
つまり、イシバは内調に対するガバナンスが効いていなかった!!
!!!
創価の朝鮮ババカルト、、朝鮮部落民の女が高ちゃん?と声を出す?
馬鹿ちゃん、、友達を呼んでいるのか。
他国で馬鹿な事をしていないで、、とっとと帰るか出て行け。
日本人には、、あんた達の様な姑息な民族と仲良くする必要などない。
宗教不要、、半島との国交も不要。
皇室制度廃止、、中国とも距離をとる。
害来種と害国勢の不埒な連中と関わる必要なし。
資産、、日本人で分配し、、まともな日本人の国へと戻る。
人工的な、、おかしな社会など、、望んではいない。
自分達の国で実験するか、、仲間の国で頑張れ。
愚弄ばるなど、、胡散臭いと思っている人は、、日本だけでなく多い。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c30
全開のオイルショックの時でも、、少しの間で修復した。
トイレットペーパーへの買い出しは、、色々あったけれど。
結局、、商社の連中の思惑で、、連中が大儲け、、という事が知れ渡った。
まあ、、半島などの連中の悪企みは、、昔から存在する。
何時までもあると思うな、、特権と甘い汁、、、という事。
馬鹿だから、、暴走する。
という事で、、宗教でコントロールも無駄な足掻き、、日本人とは大違いの連中。
解体と帰国・出国。
皇室制度廃止、、半島との国交断交。
資産、、日本人で分配し、、日本人の手で、、まともな国を再生。
こいつ等の様な、、馬鹿気た事にお金も時間も使わない、、脳は何の為にあるのか
まあ、、連中の思考回路は、、真似しない方が賢明。
まともな民族・国なら、、ね。
あんた達と似た連中・仲間の処へ行って大人しく暮らせ。
兎に角、、日本人には、、関わるな。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c27
>古賀茂明サンの「経産省の後輩」
は、中共のスパイでしたね。
https://www.youtube.com/watch?v=W9E77ZV0rc4
>須田慎一郎のただいま取材中! 【米中首脳会談で判明】※中国の贈り物を廃棄した本当の理由※
No.8 創価の朝鮮ババカルト、、朝鮮部落民の投稿。
自分達の先祖が、、その仲間だったという事は、、言わないのかな?
つまり、、明治維新以前から、、嘘臭い陰謀というか、、計画が進行していたと
いう事、、半島勢と特権・利権で繋がる連中・害国勢とも、、。
戦争責任、負わなかった民族とそいつ等と利権を共有して好き放題して来た人間達
日本の現人神という偽者達も同罪だという事。
宗教解体・皇室制度廃止、、半島との国交断交。
資産、、日本人で分配し、、まともな日本人の国を再生する時が来た。
愚かな教育・社会・劣化・腐敗・暴走させた連中は、、政治屋・仲間・手下共々
出て行け。
米中首脳会談には、後日談が、いろいろ出てきますね。
https://www.youtube.com/watch?v=115heC4vz8A
>BNM HUY【衝撃】ルビオ国務長官、米中会談の天井に隠された“異常な事実”を察知…中国側の思惑に米国戦慄
自分が知っている事。何年か前の事、当時の稲田防衛大臣が自衛隊の日報隠蔽事件の責任を取って突然辞任した。すると驚くべき事にその日の内に蓮舫は当時の民主党党首を突然辞任してしまった。
結果その日の夕刊や夜のテレビニュースは「蓮舫辞任」一色だった。→稲田防衛大臣の汚点や不正疑惑が全く霞んでしまう効果満点だった。
蓮舫は前立憲代表の野田氏の子飼いの重鎮。秘書も多分野田陣営の回し者。
そして野田は統一協会の大切な駒としていつも自民党の政策にべったりの動きをして大活躍。(今回も大仕事を成功させた)
こういう人間達をあざといというのだと自分は思う。
よく菅野は認知の歪んだコメントを垂れ流す。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c19
マンションのお金払っているのに、、嫌がらせ。
お金が振り込まれていないと管理会社ではなく、、賃貸住宅の保証会社から。
しかも、、家族の方へ連絡。
嫌がらせも大概にしろ。
だから、、害来種と嫌われる。
前にも同じ事をしている。
4月末に払っているのに、、ね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c28
<<★【 とうとう大手が報道し始めた 】★ じゃじゃじゃぁ〜〜〜ん!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
動画作成の男性が高市の秘書とTV会議で話し合いをした!!と証言。
「私も秘書もあったことが無いし全く知らない〜〜〜」でごまかした、発達◎害・高市。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
男性に賄賂でも渡したかぁ?? 男性が主導してやったことで高市に頼まれてはいないと証言。
しかし、TV会議で秘書とは話し合いをしている訳だから、実際は頼んだんだろう。
棄民党には過去にも学歴詐称が幾らでも居た。どっかの市長はクビで、棄民党は居座り。
棄民党など、居てもいなくても世の中は何も変わらないどころか、
棄民党が消滅すれば、世の中の半分はばら色になるんじゃねぇ〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
実力・能力・資金力・兵力で足下に及ばない中国に対して30兆円じゃ無駄だ。
AIロボット一つでも天と地の差だし、30兆円をどこから出すんだ。
【 現在の消費税が30兆円 】だろ!
何故なら、「その時、中国は必ずロシアに味方する」からですね。
さらに、アフリカ諸国も中国・ロシア側に与するでしょうね。
極超音速ミサイルとドローンの飽和攻撃に怯える前に、中国式経済的圧殺のリスクをどの程度に評価しているのでしょうねぇ。あとまあ、ロシア軍と戦う前に、NATO諸国で発生するであろう大規模デモの群集を、どうやって鎮圧するのかでも考えた方がよさそうですが。
一旦手打ちにして、表面上だけでも仲良く振る舞いつつ、30年くらいかけて自国の体勢を立て直して捲土重来を目指す……という地味だけど確実な方策を採用するだけの堪え性が、現在のNATOの戦争好き達にはなさそうなのが残念ですね。
>IoTの時代
が2030年に始まるんですね。
日本はアメリカ陣営ですね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c26
参政党から出馬ですかねぇ…
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c5
高市は 良くやってる と言うことかもな〜〜
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c29
===
そもそも 捨てられて 廃墟になる神社仏閣は その10倍はある
===
元気のよい人は 廃墟になってる神社仏閣を 立て直しに行ってください
今日(2026/05/19:火曜17:01)のトップ記事は、
いつもの、
日刊ヒョンデ、いや日刊ヒュンダイ、いや日刊ゲンダイ
の、
2日前(更新日:2026/05/17 06:01)の、
コレですか・・・
>日刊ゲンダイは5月14日付号で〈衆院選で違法な「有料広告動画」疑惑 宮城自民5陣営 総汚染 浮き彫りになった組織性〉と報じた。
まあ、これは、例の「広告」と「配信」の違いで、憲法21条の問題ですね。
問題はないでしょう。
しかし、なぜ、こんな不要不急の記事がトップに来るのか・・・?
>誰によって 情報が流されているか なぜ今 流されているか (情報操作の7原則)
誰:赤かぶ(イスラエル諜報機関の工作員)
なぜ今:何かの記事から読者の目を逸らすため
何の記事かなぁ??
コレかな???
https://www.youtube.com/watch?v=115heC4vz8A
>BNM HUY【衝撃】ルビオ国務長官、米中会談の天井に隠された“異常な事実”を察知…中国側の思惑に米国戦慄
そして、
https://www.youtube.com/watch?v=W9E77ZV0rc4
>須田慎一郎のただいま取材中! 【米中首脳会談で判明】※中国の贈り物を廃棄した本当の理由※ 遂に2030年にあれが起こります
かな????
6Gが2030年に始まると、
北朝鮮ロシア VS 韓国中共 VS 日本アメリカ
の時代になるんですね・・・
世界三分の計・・・
2人のアメリカ当局者は、「ドナルド・トランプ大統領の絶対に恐ろしいことをおそらく阻止しているのは、アメリカ建国250周年を記念してUFCの試合が控えており、FIFAの試合も控えていることだと思う」と語った。そしてドナルド・トランプはFIFAの試合で恥ずかしい思いをしたくない。つまり、それがおそらく彼がイランにさらに侵略するのを妨げているのだと私は考えていますが、それはわかります。
その後、ドナルド・トランプはイスラエルのチャンネル13に電話し、「イラン人は今起こっていることを非常に恐れるべきだと思う」と述べた。ああ、ドナルド、あなたは彼らを怖がらせているのですか?イラン国会、国家安全保障委員会報道官、エイブラハム・ラジは、「トランプにはまともなことはできない。そして次の戦争は彼をさらに辱め、辱めることになるだろう。戦争に復帰すればダメージはあるかもしれないが、敵は間違いなくもっともっと苦しむことになるだろう。
一方、トランプ政権はルイジアナ州知事ジェフ・ランドリーを送り込んでいる。この男のような奴らは頭がおかしい奴だ。このマガマガサイコなルイジアナ出身のジェフ・ランドリーだ」ええと、ドナルド・トランプがグリーンランドへの特使に任命したのは誰ですか、そして彼が声明を出した人です、私たちがグリーンランドを51番目の州にするつもりであることは知っています、私たちはグリーンランドを乗っ取るつもりです、それで、えー、ランドリーは昨日グリーンランドに現れました、そして彼はグリーンランドへのメッセージを持っていました、これが彼が言ったことです。
[グリーンランドの感想は?][ ああ、大好きです、はい、素晴らしいですね、][トランプ大統領からのメッセージはありますか? ][実は、知っています。昨夜遅くまで彼と話しました。彼は、「あそこに行って、たくさんの友達を作りましょう。できるだけ多くの友達を作りましょう。」 ]
BM(ランドリーからのその他の言葉。彼が言ったこともここにあります。再生しましょう。)
[グリーンランド人はあなたの意図が何なのか少し不安になっています。まだグリーンランドを獲得するつもりなら、彼らに何と言いますか?][ああ、違う。ほら、ええと、私は単に関係を構築し、見て、聞いて、学び、そして関係を拡大する機会があるかどうかを確認するためにここにいます。グリーンランド、アメリカ、デンマークの関係。それで、ええ、今日は素晴らしい日です。私は興奮しています。本当にそうですよ。]
BM:現在、こうしたことが起こっているため、市場は非常に不安定になっています。えー、日曜日の夜、米国10年国債利回りは4.63%に達しました。ええと、私たちは現在、2025年4月にトランプ大統領が90日間関税を停止した高値を4ベーシスポイント上回っています。これにより、10年債利回りはイラン戦争以来70ベーシスポイント上昇し、米国の住宅ローン金利は現在7%に近づいています。
そして突然の事態で、今年利下げの確率はわずか2%にまで下がり、米国のインフレ率は4%に近づいている。 30年国債利回りは5%を超える5.15%となっている。これらは大不況時に起こったことよりも悪い数字です。したがって、トランプは市場を少し操作する必要がある。つまり、白は少しではなく、かなりの量です。
そこで、日曜日の夜、ドナルド・トランプは、二国間経済関係の改善を目的とした米中貿易投資委員会の創設を発表し、一方のフォーラムは非センシティブな貿易に焦点を当て、もう一方のフォーラムは投資問題に焦点を当てた。
つまり、ドナルドが中国訪問で何の取引も得られず、すべてを中国に譲り、習近平がドナルド・トランプの面と向かってアメリカは衰退している国であると言うのを許し、ドナルド・トランプにあなたが何を言ってもそうだと言わせ、習近平に言ってもらいました。
ドナルド・トランプが台湾をバスの下に投げ込み、本当に哀れな顔をしているように。ドナルド・トランプはこれから貿易委員会を設立しようとしている。おそらくそれは市場を操作するでしょう。わからない。ただ、もうそうはならないと思います。市場は彼の市場操作すべてに麻痺していると思います。
ああ、そしてホワイトハウスが中国との会談後、ドナルド・トランプが北朝鮮の非核化に注力したいと述べたことの一つだ。トランプ大統領は「北朝鮮の非核化という共通の目標がある」と述べた。それが中国と共通の目標かどうかはわかりません。また、ドナルドについて考えてみてください。それはまさに習近平の動きのストレートに似ています。
ドナルド・トランプは金正恩の核兵器取得を許可しましたよね?何が起こったのかは最初の学期で見ました。トランプ氏は彼にラブレターを書いた。彼らはお互いにラブレターを書きました。一方、金正恩氏は核兵器を製造した。そして今、ドナルド・トランプは「我々は非核化に向けて取り組みたい」と言っている。
彼は問題を引き起こします。彼は放火犯だ。そして彼は「さあ、火を消したい」と言いました。そして彼は、火を消そうとしたバッグを持ったまま放置した人々を非難し、彼らが放火犯だと主張しようとします。しかし、企業ニュースは多数の右翼寡頭政治家によって所有されているため、彼らはしばしばそれに同調する。だからこそ、MIDAS Touch Network がそこに非常に重要になるのです。
ヘルムズのストレートも同様だ。我々はエピック・フューリーを勝ち取りました。エピックフューリーに勝つにはどうすればいいですか?さて、我々はイランにヘラジカの生肉を与えましたが、これは天才的です、なぜなら今では人々は米国から石油を買うようになるからです。それは国際石油市場の仕組みではありません。ドナルド、何のことを言っているの?しかし、これから私たちはミッドナイトハンマーではなく、スレッジハンマー作戦を開始します。それは去年の6月のことだった。私たちは今、スレッジハンマーをやっています。
よし。それで、ドナルド、スレッジハンマーの目的は何ですか?ホルムズのストレートを切り開くために。わかった。あなたはそれを閉じて勝利を宣言し、そして今度はあなたがそれを開けたいと言っている、そうすればそうするだろう、そう、それが私たちがやろうとしていることです。以前はいつも閉まっていたんです。バイデン政権下では閉鎖された。オバマ政権下では閉鎖され、その後兵器化された。彼らは私の強さを知っているので、今では武器化されていません。
いいえ、バイデンとオバマの下ではオープンでした。イラン戦争に負けるまでは、イランがヘラジカを支配するなどということは決して考えられませんでした。フェイクニュース。フェイクニュース。
私はあなたを刑事捜査するつもりです。あなたは犯罪捜査を受けています。あなたは詐欺師です。あなたは偽の人です。反射するプールの糞便のミームを投稿するつもりです。これが私たちが扱っていることなのです、皆さん。これが私たちが扱っているものです これが現在の反射プールの実際の様子です。アーロン・パルノスが書いているように、それは50の青の色合いです。今それがどれほどひどいものであるかを見てください。トランプが触れたものはすべて死ぬ。 「購読」をクリックします。チャンネル登録者数700万人を目指しましょう。皆さん見ていただきありがとうございます。
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[5] アフリカ大陸合衆国
linkedin.com/feed/update/urn:li:share:7462141987429724162/
【PLO ルムンバ、マクロンの新戦略についてアフリカに警告 フランス、ケニア、そしてアフリカの新たな争奪戦】
youtube.com/watch?v=XCviUmlA9uk
UNITED STATES OF AFRICA 2026/05/17 #PLOLumumba #主権 #地政学
アフリカは現代外交を装った新たな植民地化の時代に直面しているのだろうか?著名な学者PLOルムンバ氏は、フランスがケニアのような英語圏諸国に影響力を拡大するにつれて変化する権力関係を分析する。手遅れになる前に、資源と経済主権を守るために大陸が今団結しなければならない理由を探ってください。
アフリカ合衆国からのこの深掘りでは、増大するフランスの影響力とエマニュエル・マクロン大統領の戦略的策略を分析します。さまざまな政治的変化を受けてサヘル地域における伝統的なフランスの影響力が弱まる中、新しい形態の外交が台頭しつつある。この報告書は、世界の大国がアフリカの市場、エネルギー、技術分野をめぐっていかに競争し、しばしばアフリカ諸国を不利な立場に置いているかを浮き彫りにしている。
ルムンバは、1944 年のブラザヴィル宣言から始まる歴史的背景を議論し、それを現在の資源争奪戦と比較します。同氏は、ケニアがそのインフラ、労働力の質、そして国連のハブとしての役割により、地政学的戦略の中心となっていると強調する。このビデオは、アフリカの指導者らに対し、個別国家としての交渉をやめ、代わりにアフリカ連合の力を活用して世界の他の国々との共生関係を築くよう訴えている。 CFA フランの管理から数千のフランス子会社の存在まで、この議論は現代の経済連携の現実を明らかにします。
章
0:00 イントロとアフリカアメリカ合衆国のレポート
2:30 1944 年から現在までのフランスの影響の歴史
5:15 なぜフランスはサヘル共和国で権力を失いつつあるのか
8:00 マクロニズム: ベルベットの手袋をはめた鉄の拳による外交
11:45 ナイロビでのフランカフェ会議の意義
15:00 ケニアの地政学とフランスへの経済アピール
19:30 アフリカの新たな争奪戦とベルリンの遺産
23:15 経済管理:トータル・エナジーとフランス子会社
27:00 非調整政策 vs 現代の戦略的アジェンダ
31:15 東アフリカ諸国間の不和の危険
35:00 貿易における寄生主義から共生主義への移行
39:00 植民者のDNAと外交的遺伝子工学
43:00 アフリカはどのようにして世界舞台で強さを発揮できるのか
46:00 アフリカ統一を求める最終呼びかけと結論
大陸における外国の影響力が増大していることについてアフリカ諸国は一つの統一ブロックとして交渉すべきだと思う。アフリカ合衆国TVで、団結のメッセージを広めてください。
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[6]TBS視聴者センター宛メッセージフォーム
https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/pc/contact/4945/enquete.do;jsessionid=node0k5tm1fv0923i18sh0uo4f4s4u5467712
名前:豊岳正彦
番組名;TBS CROSSDIG etc
件名:イラン政府に要人情報をイスラエル米国に流した暗殺共謀スパイ罪で1月から拘束中のNHKイラン支局長の現状を詳報公開せよ。
内容:今年1月からイラン政府に要人暗殺加担イスラエル米国スパイ罪で拘束中のNHKイラン支局長について詳細情報を続報せよ。これは憲法9条に基づく戦争放棄国際平和構築を国是とするわれら主権者国民の全体奉仕責務を負う憲法15条公務員と社会の公器として虚偽風説でなく事実を報道すべき重大な刑事責任を主権者国民に対して負う全ての報道機関と両者にに共通する刑法77条81条82条極刑責務である。これら善管注意義務職従事者による偽証や憲法違反公務執行はすべて刑訴法239条によって告発されるべき汚職重大刑事犯罪である。mailto:houga2519@gmail.com
E-mailアドレス houga2519@gmail.com
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池上彰スペシャル
https://wwws.fujitv.co.jp/ap2/safe/resp/PcWrite?bancode=814000018&type=resprg
番組へメッセージを送る
番組へのご意見・メッセージは、こちらの入力フォームから送信してください。
お問い合わせに関しては、受け付けは電話のみです。ナビダイヤル:0570-088-081(視聴者センター / 受付時間 平日 9:30〜18:00 ※土日祝日・年末年始 休業)までお問い合わせください。
メッセージタイトル
要人情報をイスラエル米国に流した暗殺共謀スパイ罪で1月から拘束中のNHKイラン支局長の現状を詳報公開
メッセージ内容
今年1月からイラン政府に要人暗殺加担イスラエル米国スパイ罪で拘束中のNHKイラン支局長について詳細情報を続報せよ。これは憲法9条に基づく戦争放棄国際平和構築を国是とするわれら主権者国民の全体奉仕責務を負う憲法15条公務員と社会の公器として虚偽風説でなく事実を報道すべき重大な刑事責任を主権者国民に対して負う全ての報道機関と両者にに共通する刑法77条81条82条極刑責務である。これら善管注意義務職従事者による偽証や憲法違反公務執行はすべて刑訴法239条によって告発されるべき汚職重大刑事犯罪である。
mailto:houga2519@gmail.com
氏名 豊岳正彦 Webネーム 豊岳正彦
メールアドレスhouga2519@gmail.com
性別男性年齢60〜69歳職業個人事業主
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命の最前線!!救命救急24時
https://wwws.fujitv.co.jp/ap2/safe/resp/PcWrite?bancode=818000168&type=resprg
メッセージタイトル
戦後ウイルス死ワクチン死がん死は全て医者製薬医系技官裁判官共謀の故意組織的殺人戦争犯罪
メッセージ内容
(1/2)2023年岩国市役所40代女性職員コロナワクチン接種後即死事件実行犯医師会医師の犯行を岩国NHK支局が強圧で完全隠蔽した組織的戦争犯罪汚職 及び 2023年岩国市御庄福本循環器クリニックに急な40℃発熱で救急受診した70代かかりつけ男性患者を福本医師が医政局発熱外来通達を盾に医師法19条応召義務違反で院内受診を阻止して即座に帰宅させたところ自宅に帰った後に急変即死した。救急車で死亡後に岩国医療センターへ搬送したところ、変死なのに検察に検視要請せず自ら病死死亡診断書を偽造して殺人事件を偽証隠蔽し犯人を隠匿した故意組織的殺人罪共謀共同正犯事件が発生したが、これもNHK岩国支局によって強制的に完全黙殺報道隠蔽した。
件名[必須]岩国を取材して汚職犯罪者全員を実名告発報道せよ
戦後ウイルス死ワクチン死がん死は全て医者製薬医系技官裁判官共謀の故意組織的殺人戦争犯罪。
(2/2)1945年GHQCIAが地位協定治外法権で占拠したNHKは1952年以来イスラエルモサドだから外交官治外法権悪用して日本国憲法も国連憲章もすべて破っている。 世界中で戦争を起こすために海外に基地を置く米軍CIAの本拠地は米国領土の岩国米軍基地である。 岩国市は人類史上最低最悪の公務員医者弁護士反社共政会関連企業群共謀共同正犯憲法違反刑法極刑汚職詐欺強盗殺人戦争犯罪常習犯巣窟である。高市早苗政府の国家反逆戦争犯罪汚職証拠は岩国の公務所に主要部分が存在する。直ちに岩国を取材して犯罪者全員を実名告発報道せよ。 mailto:houga2519@gmail.com
氏名 豊岳正彦 Webネーム豊岳正彦
メールアドレスhouga2519@gmail.com
性別男性年齢60〜69歳職業個人事業主
送信完了 番組へメッセージを送る。https://wwws.fujitv.co.jp/ap2/safe/resp/SendSjis
命の最前線!!救命救急24時
「いつもフジテレビをご覧いただきありがとうございます。いただいたご意見は、番組スタッフ一同心して拝見します。」
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TBSテレビ視聴者センター宛メッセージフォーム
https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/pc/contact/4945/enquete.do
番組名、コンテンツ名、イベント名など[必須] TBS CROSSDIG etc
件名[必須] 岩国市はモサドとCIAの世界征服戦争犯罪本拠地である。
内容[必須] ※500文字以内でお願いします
(1/2)2023年岩国市役所40代女性職員コロナワクチン接種後即死事件実行犯医師の犯行を岩国NHK支局が強圧で完全報道隠蔽した組織的戦争犯罪汚職 及び 2023年岩国市御庄福本循環器クリニックに急な40℃発熱で救急受診した70代かかりつけ男性患者を福本医師が医政局発熱外来通達を盾に医師法19条応召義務違反で受診を阻止して即座に帰宅させたところ帰宅後急変即死した。救急車で岩国医療センターへ死亡搬送したところ、変死なのに検察に検視要請せず自ら病死死亡診断書を偽造して殺人事件を偽証隠蔽し犯人を隠匿した故意組織的殺人罪共謀共同正犯事件が発生したがNHK岩国支局によって強制的に完全黙殺報道隠蔽した。
(2/2)1945年GHQCIAが地位協定治外法権で占拠したNHKは1952年以来イスラエルモサドだから外交官治外法権濫用で日本国憲法国連憲章悉く破っている。 世界中で戦争を起こすため海外基地を置く米軍CIAの本拠地は米領岩国基地。 岩国市は人類史上最悪の公務員医者弁護士反社共政会関連企業群共謀共同正犯憲法違反刑法極刑汚職詐欺強盗殺人戦争犯罪常習犯巣窟。高市早苗政府の国家反逆戦争犯罪証拠は岩国の公務所に存在する。直ちに岩国を取材し犯罪者全員実名告発報道せよ。
[7]linkedin.com/feed/update/urn:li:share:7462396125921038336/
Iran SMASHES Trump's Threat, Drones RAIN Over Gulf as World War 3 Blows Up | KJ Noh
https://www.youtube.com/watch?v=dUaI1WN2OXg
Danny Haiphong
文字起こし
[Danny Haiphong=DH, KJ Noh=KJ]
DH:Welcome everyone. Welcome back to the show. Show Danny Hiong. As you can see, I am joined by geopolitical analyst and commentator and longtime friend of the show KJ. No. KJ, good to see you again.
KJ:Good to see you, Danny.
DH:Yes, everyone hit the like button as you come on as we get started with this hour, geopolitical power hour here. Let's begin uh first with the news KJ that uh in the next 48 hours there is likely going to be deliberations and uh decisions made on renewed strikes on Iran. Uh Trump has already spoken to Netanyahu. There's going to be a situation room meeting with advisers in the uh on Tuesday uh tomorrow. And uh there's also a lot of reports about uh massive cargo going to uh the region which is uh uh Israel is saying are part of a preparations for renewed strikes. Israeli media has been clamoring for this and about this for a while. But even Iran has been saying that this is uh likely going to be the case despite some back and forth about talks and about uh terms. The US said that they will relieve sanctions during the negotiations period. Iran is saying that is not good enough KJ. But I'm curious on on what your thoughts are on this. There's also been these, you know, Iran is not backing down to Trump's threats. He keeps threatening Iran. He's even threatening on social media invasion. It appears like uh where he posted this on Truth Social where Iran was getting essentially invaded on all sides. He tends to be creative or lack thereof with AI on Truth Social, but Iran hasn't been backing down. And I'm curious on on what your thoughts are on the situation. You know, um there's a lot there's a lot to be made here, but what's your assessment, KJ? Well, it certainly looks like there is logistical preparation for kinetic war. When you see that amount of staging, especially the movement of munitions into uh Israel, uh that is, you know, a very very strong indicator.
KJ:Now, when he talks about invasion, if he's talking about boots on the ground, we can think, you know, there are three possibilities. There's bombing, there's boots on the ground, there's blockade. All three have been tried before. All three have been shown that they cannot move the needle. The US depleted its magazine uh in the in the first uh round of war and it was not able to it was not able to move the uh the needle. Of course, it killed a lot of uh Iranians including 168 uh school children and damaged 81,000 uh structures. uh but as far as its strategic goals it was not able to achieve any of them. Now if it is seriously thinking of boots on the ground uh we have to think you know there are probably at least 200,000 IRGC plus another 300,000 reservists uh plus another 300,000 plus uh uh Iranian army uh regulars. We're looking at a force of close to a million and in order to invade you would need to bring in or prepare a for a force of three to four million troops. The US would have to stage and prepare that which it simply cannot do. So what is it going to do instead? Well, you know, as I said, is it bombing? Is it blockade? Is it boots on the ground? Boots on the ground in any significant measure is not going to be possible. Will there be special ops i.e. be uh you know dirty war very possible. Okay. There will be minor pin prick uh assaults. That's very very much possible. Uh they could also resume the bombing which has been shown not to work and there are essentially six reasons for it. Uh there are six asymmetries involved. One is geography. Uh Iran has the geographic advantage. Uh the second is the asymmetry of cost. Iran is using, you know, $10,000 drones uh and the US has to expend, you know, $5 million interceptors. Uh there's also an asymmetry of of strategy. The US wants is thinking of decapitation. Iran has the mosaic defense. It's a star starfish approach. You cannot decapitate a starfish. There's an asymmetry of resolve. Iran has clearly a much much greater resolve. Uh and then there's an asymmetry of learning. Iran is learning. The US is not learning. It's simply trying the same thing over and over again. And of course, there's an asymmetry of time. Uh the markets uh and the midterms uh uh will not wait. Uh whereas Iran has been uh resisting sanctions for uh you know for decades now and certainly it is dug in for the long haul. So all of these things signal that the US doesn't have much going for it in its um in its corner. If it had it would have already done that. So really what we have to think about is is the US considering the use of nuclear weapons. Elbridge Colby has been a big advocate of using nuclear weapons. He thinks that there should be a kind of a continuous uh that it should just be a continuum between conventional and nuclear that uh you should use nuclear if you need to bring a war to a satisfactory uh close. So that is definitely a possibility and the language that Trump has used in the sense of you know a civilization will die and you know this kind of ex extraordinary uh language uh you have to wonder if nukes are somewhere on the table that is the most dangerous uh you know issue that we're facing right now and hopefully you know the ser uh minds will prevail.
DH:Yeah. And uh here's a post on uh YouTube social again of uh Donald Trump uh going a little Trekky but showing uh massive strikes uh all around the world with his hands on red buttons which got people uh observing a little nervous about uh what the United States's intentions are just to uh uh boost your point there uh KJ about the potential for nuclear war. uh uh all of this bluster while it might not amount to anything now uh certainly reflects a mindset but I want to ask you a question about this. You know there was just a discovery that there were at least the two Israeli bases operating in Iraq and then suddenly we have drones flying into Saudi Arabia which were intercepted. Uh, but there was a few that got through in the UAE, and I'll just put up what the disaster response uh, management center in the UAE had to say. Uh, they had a a nuclear power plant uh, catch fire caused by a drone strike. Didn't do massive damage, but this has been going on uh, for a little bit. KJ, here's the the announcement from the Ministry of Defense in Saudi talking about drones entering their airspace. Now, Iran usually announces when they fire drones uh and when they fire missiles as part of an overall operation like what we saw in those five or so weeks from February 28th onward. But, uh this is quite different and this has been happening almost regularly since the ceasefire. What do you make of this? Uh because it it feels like this, of course, this war involves many more players than simply Iran and the United States. Israel has been acting as a conduit of the US, talking to the United States, begging for more war, but uh what do you what do you make of this? Nobody seems to have a good explanation for what's going on.
KJ:Um, you know, I'm, you know, I don't, I'm not, um, you know, I don't have any, uh, inner knowledge of what is going on, but, uh, clearly Israel wants to accelerate and continue the war. Uh, and it also could be using false flag attacks uh, to draw other countries further into the quagmire. So um attacks on Saudi Arabia uh attacks on uh Qatar, Bahrain, UAE. Uh we have to ask the question the ones that were not claimed uh do do we were these related to Israeli uh false flag attacks. Uh another question that we can ask is you know uh Korean uh tankers uh were hit in the Gulf of uh Hormuz or in the Persian Gulf. Uh and once again there's a question you know was this a false flag attack and so I think there's a lot of subtifuge a lot of false flag attempts happening with the understanding that you know the Israelis really want to expand this war. Uh the Americans gave it their best shot the first time round. Uh I think there are factions inside the US uh in the US ruling elite that are not so uh you know um uh enthusiastic about recommencing. And so this is a way potentially of inshiring and entrapping uh the US further into this uh military quagmire.
DH:Yeah. And and maybe we could talk about the the global aspects of of this now because uh you know it seems like we are in this standoff where you know Iran is not backing down. The United States also is not backing down. They're not giving anything and even when they do give something uh Iran has no reason to trust it. Uh but then you have uh this reality that seems to be creeping up uh maybe not so slowly. Uh the Financial Times published this. They said that there's a tipping point right now for the global energy crisis where nearly 80 countries are now uh enacting emergency measures uh as oil stock piles run low and there are talks Pep uh um KJ about uh in the coming weeks, these are what economists are saying, a a a recession could be on the table. So, we're talking about a matter of weeks before a recession is on the table. Many people think that that actually is already here given the astronomical rise in prices and cost of living. But what what's your thoughts about this and the impact it will have on the larger global stage because um this is certainly not contained to Iran, the US and Israel.
KJ:Well, petroleum is the lifeblood of industrial capitalism. no exceptions there. And it's not simply fuel uh like you know natural gas and diesel jet fuel and LNG but it's also the feed stock for the entire global supply chain. For example you know NAPA is a petroleum derivative which is the basic feed stock for most of the plastics most of the wiring for rubber for ink for everything. Right now there's a Japanese company that has said that it's going to stop printing color packaging because it uh you know is seeing uh ink shortages. In Korea where I was uh it was hard to get plastic bags. There's a kind of global shutdown that is uh rapidly approaching. And something that people don't understand is that you know when tankers leave they move at the rate of a bicycle. Those tankers uh that are that you know left before the start of the war have now reached destination or or are in the oceans and from now on forward it is going to be complete and total shutdown you know uh in the range of already a billion dollar barrel shortfall. This is catastrophic for the global economy. The countries ironically that will be less affected are China and the United States. But in terms of feed stock and industrial supply chains, the US will be significantly affected. And of course we see it uh in terms of inflation, in terms of you know pressure on uh on uh fertilizers and food security. They're cascading effects that are catastrophic that are just waiting to happen. Even if the straight of Hormuz were completely opened up tomorrow, we would still be facing massive uh uh economic uh catastrophe and for it to continue even further uh will I think you know is essentially a economic uh nuclear bomb. And so I'm glad to see that, you know, some of the ruling class journals are pointing this out. But, you know, once again, you know, is the ruling elite learning, are they paying attention to this? Uh, I'm not optimistic about that.
DH:Well, no. Oh, I mean they're doing nothing to pull back their uh you know political class, their lieutenants governing uh the uh you know United States and and elsewhere who continue to push and push and push uh for renewed war. Uh KJ, you know, couldn't it be the case? And this I think also exposes the ruling elite here and why uh on the one hand it seems like um there's a lot of concerns. You had neocons's writing about the top neocon Robert Kagan talking about how this war is lost by the United States but yet no concerted action to really stop uh what's going on. Uh and it seems like still uh there is this global we call like a world war happening where the US is uh attempting to knock off all of the uh alternatives to its rule. But couldn't it be KJ that this situation here that Iran's uh Islamic Republic of Iran broadcasting published that there are 1500 vessels waiting for permission uh to cross the straight of Hormuz. You know that's a lot of that's a lot of vessels uh there. Couldn't it be that uh if the US ruling elite really wanted to end this, they could just say, "Okay, these vessels can obtain permission from Iran and uh then they will cross the straight and the straight would be effectively open because that's what Iran is saying. Iran is saying it's open. You just have to get permission and then of course uh follow our navy uh because there's a war going on." But couldn't it be as simple as that? And why why won't the ruling elite who essentially controls someone like Donald Trump allow that to happen?
KJ:Yeah, this is the $64,000 question. Essentially, uh they don't want to show that Iran has won. I mean, in their press, amongst themselves, in some of the elite discussions, they agree. They agree the US has lost. It's a complete and total strategic loss. Uh there's really no way the US can, you know, recuperate its position. It's been pushed out of, you know, uh, of the Gulf. Uh, 15, uh, bases destroyed. Uh, the sorty rate has been reduced to onetenth of what it was 30 years ago because of this. Uh, and, uh, you know, you know, the strategic radars have been knocked out in the region. It's essentially been blinded. Uh and so if you look at these you know objective facts then of course they need to think about you know what is the rational thing to do make an accommodation with Iran uh uh meet its demands which are not unreasonable. Among them are, you know, the the the removal of sanctions, uh, security guarantees, reparations, uh, release of, uh, uh, funds that the US has seized, uh, and of course that they will control the straight of Hormos. You know, once again, not to be repetitive, the straight of Hormuz lies within the half of it lies within Iran's uh territorial waters, which means that it can allow transit passage or innocent passage, but it also has, especially under conditions of war, the right to control it for security reasons. Iran has said that it would uh you know levy a $1 per gallon, sorry, $1 per barrel fee on uh transit. Uh that amounts to two cents per gallon at the gas station. Would you rather pay additional 2 cents per gallon at the gas station or would you like to pay $2 extra as people are paying right now? It's a kind of a no-brainer. So if you know if the ruling elite you know were thinking rationally they would say you know this is actually a good deal you know and make accommodations and uh Iran and Oman already in negotiations for creating a structure for you know controlling the um the strait uh the IRGC has put up you know a website uh I think a Twitter and an email. So all of this the structures administrative structures have been set up to make this work uh efficiently. But of course you know the elite who believe that they have to have domination at any and all cost simply don't want the optics uh of a loss. And this is why they're doubling down uh on on this bet that they have no way of winning.
DH:And yeah, well uh I think that gets then to uh this uh maybe broader point we can uh discuss which is uh there is some belief now that uh the United States is uh really focusing on this um straight of hormuz and attempting to bludgeon Iran but also uh to effectively keep and maintain a blockade uh for the fact that these rising oil prices and these rising costs actually um uh profit the you know uh oil companies the financiers that uh underwrite them on Wall Street. Uh what are the limits to this though KJ because there see there there appears to be many limits especially we're talking about a looming recession coming uh what could be the limits of uh especially on the global stage of attempting to and this is this could very well be plausible given who Donald Trump is uh simply to pad the profits as much as possible as fast as possible for these uh big oil monopolies and LG uh corporations uh while the global economy as the whole overheats in this way.
KJ:Well, I mean ultimately, you know, without exaggerating, you're looking at the collapse of global industry, the global capitalist, uh, economic system. That's literally what you're facing. And so, you know, of course, uh, you can sell the rope or the bullets or the munitions, make profit of that, but if that is going to come back and bite you, it's an absolute and total act of madness. But again, they don't seem to be thinking this way. Part of the problem, this is my opinion, is that uh you know, for example, the negotiators uh with Iran are essentially real estate agents. People who do real estate don't understand supply chains. The modern economic system is built on uh vast and intricate and complex supply chains. For example, you know, a single car has 30,000 components. A single jet has three, four, 500,000 components. All of these come from all over the world. Uh somewhere along the way, the feed stock involves petroleum. Uh and uh you have to uh understand that you cannot uh attack or even seek to profit from one uh part of this economy if it collapses the entire structure. Now the problem is real estate agents don't deal with supply chains. Real estate essentially land has no supply chain. So I think they're not understanding that. So this notion of blockading the blockade or thinking that they can, you know, get short-term windfall profits uh because oil prices are going up is in my opinion a complete and total act of madness.
DH:Yeah. Yeah. Indeed. And uh despite all this act of madness, the Trump administration and the United States appear to be trying to do some heavy damage control. Uh we saw that with this recent trip to China where at first Marco Rubio him and others in the administration uh were and even Mike Waltz, I don't know if you saw this, Mike Waltz said something to the effect of we did it. We got Iran to we got China to capitulate on Iran. It seemed like the a big motive for going to China was trying to pressure Iran, but then Trump ended up bringing all of these executives and CEOs of the biggest monopolies in order to strike deals. And the the the talk has been very rosy uh about this trip uh uh KJ you know um Donald Trump's uh they they published this the White House on X of all places surprise surprise President Trump secures historic deals with China delivering for American workers and farmers talking about soybeans talking about all these agreements on the straight of Hormuz that Iran cannot have a nuclear weapon and to denuclearize North Korea, which I found to be an incredibly almost random uh in many respects since the US has been at least rhetorically ignoring uh the uh Korean Peninsula throughout this time. But, you know, I I think that there's a lot of Trump came in with a different attitude toward China uh this time around, at least in terms of optics. What have you made of this trip and maybe some of the underlying realities that uh uh have influenced the outcome? China has not been so gung-ho and uh uh praiseworthy of the trip. They've simply moved on from it now with Putin coming tomorrow.
KJ:Well, let's remember that just before the Trump visit, the foreign minister Arachi visited with Wang Yi uh his counterpart in Beijing and they released a statement together. Essentially, China has signal that it is completely in support and in alignment with Iran uh and uh uh you know it supports Iran sovereignty and supports it uh you know 100%. Now uh does China want the straight of Hormuz open? Yes, it would like to have the straight of Hormuz open as uh a a global need for all countries and all economies. So if you put it in that framework, what's very clear is Trump was going to go to China and ideally he would have liked to have had, you know, have crushed Iran and then gone to China and then made strong demands. But actually uh you know he went in chasened and weakened. Uh he was very very differential. I don't think there's any other way to describe Trump's attitude towards President Xi uh and polite uh and cordial. And now the White House is putting out all of these uh images of uh Chinese troops marching and saying this makes America great again. Um the logic there is a little you know beyond me. Uh but anyway um I think uh what happened was the US went in you know with very very much a weakened position. It did not get anything of what it wanted you know primarily you know they're the uh four or five T's uh that were issues that were to be discussed tech uh tariff trade uh Taiwan tan i.e. Iran uh China has said that you know it wants the straight open but it hasn't said anything about tolls and as I said before you know uh given that these are territorial waters and under conditions of war I think it's actually permissible or understandable that Iran might want to charge a toll through the straight of Hormuz. uh regarding the nuclear issue essentially China's uh viewpoint aligns with uh Iran's viewpoint which is that you know under the NPT it has the right to enrich uh uh you it it has the right to enrich uh nuclear materials uh and that it doesn't want uh you know nuclear weaponry you know this is actually the same thing that Iran has been saying actually for decades uh regarding Taiwan there was significant ificant divergence right before the meeting. Uh essentially uh China sent a message to the US uh if you get Taiwan wrong uh we're going to be in conflict. Uh that conflict uh could be very very bad for the entire world. Uh you know uh you need to think very very carefully about your position on Taiwan. Uh Trump seems to be non-committal uh unlike the neocons who would like him to remove all strategic ambiguity. Uh and you know he said you know it's 9,500 miles away. You know it's uh you know it's an insurance policy. They need to pay the insurance. I don't know if we'll you know pay out the insurance etc. So, you know, he's very very transactional, not very uh committed uh to quote unquote, you know, supporting the secessionists on Taiwan, which is making the secessionist very very unhappy. At the same time, we also know that they're what $13 billion worth of arms that were sold recently last year. This is in addition to another 20 or 30 billion dollars that are actually uh you know in a rears because they're in the pipeline. And so you know it's it's a double game. You know the ruling elite uh essentially what it boils down to is the ruling elite still want war with China. Iran was actually a distraction. It was supposed to be dessert after the the ruling elite knocked out the appetizer of Russia and now they've gotten, you know, um they've gotten bogged down in both. So, they're not happy about it. But the ruling elite still does want war with China. Uh they recently released what they call the dime analysis, diplomacy, uh information, uh military and economic par. And essentially they're saying that China has outmaneuvered the US. The US has lost. It's in a weakened position. Uh and the recommendations are coming out of that which is that if you look at ceases, they're saying, you know, we just need to double down on our preparations for war with China.
DH:Well, uh, you know, you you you said Iran is a distraction and it's one that has, uh, really mired, uh, the United States, especially Donald Trump himself. Uh, and I'll just put up this post that he published today. And I just want to point to one part of it. Uh because the big everyone's focusing on oh the surrender talk because he's very angry about how the western mainstream media the corporate media is talking about the war against Iran as being a losing war as being a war that's not going well. So as he's rambling about this that even if Iran were to surrender and wave the white flag uh all these uh outlets would say that uh Iran had a masterful and beautiful victory. But I don't know if you saw this. He said he called the Wall Street Journal the China Street Journal. And uh I think I think in some ways uh when we talk about distractions, KJ, uh it seems like the US administration is simply actually mired in a distraction of its own making. And that is what explains why China may not be in the headlines and why there is this uh that the trip the way that the uh administration talked about China was far different uh from even what you just cited CSIS and others still pushing for war. But some commentators KJ are saying that uh we might be entering an era where Washington where reflexive China bashing in Washington may largely be behind us in the acceptance stage of the five stages of grief. Do you agree with this? Uh in large part it's hard to agree with this when the US views Iran as a major chip in uh defeating China. So what's what's your thoughts on this?
KJ:Well, I think the first thing to point out is, you know, the Kubler Ross's five stages are actually not linear. So, expect more denial, more anger, more bargaining, more pleading, etc. back and forth. I think we're due for many, many more cycles of this. Uh what you can notice is there is a kind of a bifurcation uh among the ruling imperial elite. Uh some are seeking more accommodation. whether this is genuine or whether it's simply buying time because they're rationally calculating that we'll take three to five to 10 more years to adequately prepare for war against China or whether they've genuinely had a change of heart i.e. you know, the carnivore has actually become a vegetarian. That remains to be seen. But there is still a hardcore which is uh bipartisan. There's a hardcore of hogs whose entire uh you know life uh revolves around bashing uh and accelerating to war against China. And you can see it in the constant uh hybrid war that is happening inside the United States as well as the massive logistical preparations. If you pan out in the Pacific, what's happening in Japan, what is happening in Korea, what is happening in the Philippines, the Balikatan exercises, uh Takichi's aggressive militarization and uh interference in in Taiwan, threatened threatened interference in Taiwan. All of these things signal that you know from a big picture perspective uh there is a large part of the ruling imperial elite that are still very very stuck on war. So I think it's too early to tell. Certainly I would not take out uh you know um I wouldn't take out the good champagne and think that it's over.
DH:Yeah. Yeah. And uh in large part there's also a lot of games being played. I don't know if you saw the so-called uh Taiwan I don't know what you call this person. Uh they say foreign ministry but none such thing exists really as a uh I guess uh foreign representative or whatever you would call it. Uh say that Taiwan's already an independent country KJ. So uh nothing that is said really matters and that uh they they these separatists they said uh US arms to Taiwan is the number one deterrent to a war with China. I mean, uh, Trump has not said anything about this. And of course, like any everything else with the Trump administration, we could see weeks, months even of any concerted action on these kind of points given that uh uh generally what we've seen is the US not make good on any uh even you know uh uh waffling promises to for example address the arms to Taiwan issue. Nothing has changed. We we've seen the same with Russia. Ukrainian drones are uh try are flying into Moscow and uh uh the US has not pulled back out of that either uh because it's that they wouldn't have that technology if it wasn't for US cooperation. So your uh you know your your thoughts about this uh there a lot of the Trump administration oh is like this kind of like bait and switch say something try to attract flies to the honey and then uh move on with business as usual.
KJ:Well let me just come back to the readouts and I'll uh tackle Taiwan. Um you know once again if we look at the readouts uh nothing uh about rare earth elements which was actually a core part of what people anticipated Trump was going to raise. This is because uh Scott Bessant met with his counterpart in Seoul uh and uh the chi with his Chinese counterpart in Seoul and was trying to pressure around rare earth elements and we think that those talks fell flat. In other words, he got a big FU from the Chinese. Currently, US industry is on a diet and the US military-industrial complex is on a fast regarding rare earth elements. So, essentially, it's just a matter of time before, you know, uh, uh, supplies run out completely. It will take 5, 10, up to 15 years to even get back in the ballpark with a re-industrialization and a reprocessing indigenously for the United States. So that is a kind of abyss that they've run into and I think that explains some of the quote unquote politeness uh towards China that we saw in the Trump President Trump and President Xi uh dynamic. uh but um coming back to you know if we look at the big history of USChina relations essentially there are three or four phases you know the prior to 1949 it was essentially a colonial or paracolonial relationship the US was essentially selling uh trafficking drugs into China and trying to colonize it after 1949 when China stood up and became the PRC we saw saw uh a period uh almost of two decades of hot war and dirty war. That was the Korean war, there was Taiwan, there was Myanmar and then that transition to dirty wars in Tibet and Myanmar border wars and then the entire Vietnam uh uh Southeast Asia war was really a proxy war against China. So it's about two decades of war and then from about 1980 until 19 uh in 2007 there was a kind of hedge or a day phase where the US was trying to use soft power to undermine China and abs absorb it. So uh similar to what they had expected and done with uh the USSR they expect China to collapse. So this was the collapsis/absorption uh uh phase and this involved the WT uh accession and then the massive you know super exploitation of Chinese labor for US super profits all the time while they were continuing to subvert and undermine. So during this time you also s saw the regime change uh attempt which was tan and men. You saw continued subversion in Tibet uh and also using Taiwan and the beginnings of a terror campaign in Shinjang. In 2007 everything changed because China which was supposed to collapse was the only country left standing after the global financial system collapsed. all the western imperial elites uh and their economies they their economies collapsed they actually had to go hand in hand uh to China and ask for help and China was the only country that was left standing this is why Nicholas Sakosi you know extreme right uh uh conservative said uh lefini capitalism is finished you know it's it's all over and China was the only uh person left standing. And so from that point onward from 2008 to the present moment uh essentially the US transitioned back to war that is to say went from war to hedging and dant back to war. So we're back in this war phase and the hawks that had been dormant during the hedge phase they joined hands with the liberals who had you know expected you know kind of collapse who had a kind of collaps absorptionist doctrine and they created this neocon class that was focused on kinetic war and starting 2009 they drafted a plan of war which I've mentioned before it's called air sea battle as well as the strategic documents and the appropriations and the economic war, the trans-pacific partnership and the information war and they reconfigured the US military for war with China. So they began the basing, the staging, the operations and the logistics uh as well as you know the kind of hybrid warfare, the tech and trade lawfare information warfare as well as the mobilization of proxies. All of that has been kind of a unbroken stream up to the current moment. None of this changes with a single summit. Uh I think it's also important to point out, in fact, I think it's critical to point out that the doctrine of war that the US unleashed against Iran is actually the doctrine of war that they have planned for China. that is to say air sea battle is planned for China and Iran. If you look at the documents uh you can see that they were directly targeted for Iran and China and it involves blinding and decapitation which Iran has shown is not possible even with a second uh tier power. You know Iran is the 16th most powerful military in the world. the US's first mo most powerful but Iran stood up uh and it fought the US essentially to a standstill. Uh and so it's very clear that uh air sea battle which derives from air land battle which is uh colloially known as shock and awe actually comes out of Iran uh Israeli war doctrine from the Yamipo war. This is the decapitation, the surprise, the perity, the, you know, the sucker punch. They thought that if you throw the sucker punch and you decapitate, uh, then you win. Of course, Iran was prepared for this because it has the mosaic defense strategy. You cannot decapitate a starfish. It just becomes multiple starfishes. Uh, and the same thing with China. China has been preparing for decades. So what is very very clear is that if you look at doctrine uh everything signal if you look at doctrine logistics if you do all the math if you look at the objective facts it's clear that the US cannot should not uh go to war with China because there is no way it can win and yet it is still going down this path of madness. Most significantly, as I said, you can see the massive escalation in military exercises, most recently in the Philippines, the Balikatan exercises, the appropriation of proxies like Japan and South Korea and of course Philippines and Taiwan as uh as the new proxies like Ukraine that they expect to wage the war. uh and the continued uh rhetorical escalation as I said the continued hybrid war including information war and including the you know kind of constant demonization of Chinese on US soil as well.
DH:Hm. Well, yeah. I mean, uh, the Trump administration, first Trump administration really escalated around this kind of new red scare or maybe we should say the continuing red scare. Uh, many not researchers uh, you know, there's Alawei uh, uh, Miss Wang Joe uh, who was imprisoned in Canada uh, on behalf of the United States uh, and it still goes on to this day. I know we were talking before the show about researchers in Michigan. Um I've gotten messages from people who have gotten into cases uh simply for being Chinese and being in uh being professors being in certain arenas. Uh there is a campaign even just Chinese students who come to the United States. Um there have been many cases during the Trump administration this time around and the last Trump administration and of course Biden doesn't get a pass. It was happening during Biden too. uh but uh all around the all across the world this is a policy a policy of harassment and uh it all comes under this same viewpoint of China still a threat and to your other point about uh proxies too. I mean look at what the US is now doing to the UAE. The UAE has always been a US proxy, but now uh it the Trump administration feels very very emboldened to uh with the entire region up in flames uh push the UAE out front as its primary non-Israeli u uh uh proxy, its non-Israeli partner in uh war criminality. But uh any comments on these things, KJ? because it truly is, I think, a a a global war landscape where these pieces are interconnected. They are they are not separate.
KJ:Well, I think the first thing to point out is really, you know, proxy war is going to be a very very large part of this. Of course, the most important proxy, the genocidal proxy is Israel, but also they want to pull in all their other Gulf uh Gulf uh proxies. In particular, as you pointed out, the UAE uh UAE, you know, is u all of the Gulf states, all of the GCC states are actually monarchies and I think half of them are absolute monarchies. The UAE itself calls itself a confederated monarchy. But that's a nonsense statement because the seven uh seven uh states that there are confederation of are actually all absolute monarchies themselves and most of them live off of uh they run the economies through slave labor. 60 to 90% of their population are actually uh migrant uh workers uh or expats u many of whom are held in conditions that are very very close to modern-day slavery. They're indentured laves essentially. So in terms of you know their political economy uh I not only do they have no legitimacy but they actually have no real uh you know foundation uh inside that you know the UA is is constituted of seven what we what the British used to call states. These were uh uh shakums that signed a pact with the devil that is the British imperialists and became collaborators uh with the British and then later with the United States after they formed UAE and essentially they serve as staging grounds and as proxies and also uh as uh dictatorships that have quashed national liberation movements especially Islamic and Islamic socialist movements that want more independence. So these are the kind of dictator uh tinpot quizzling dictatorships that the US has relied on and now they're being pushed back again uh into the front line as proxies for war against Iran. Uh Iran, as far as I can tell, wants to have good relations with all of them, but some of them are clearly uh aggressive actors uh and perfidious aggressive actors against ch against Iran. And so I think that we'll see how it goes, but I expect much much more horizontal expansion, much much more uh uh you know devastation to all of the uh Gulf Coast Gulf cooperation uh states uh if the war reescalates. uh regarding um uh the kind of red scare uh red baiting that's going on. We are full uh we're we're full in the state of this kind of McCarthyite red baiting uh that we saw in the 1950s. We're we're right back uh to that point. And you know, people have coined the term researching while Chinese. If you're a Chinese researcher, uh you should expect uh to, you know, to get your lab door busted down and arrested. during the first Trump administration and also during uh the Biden administration, they were, you know, uh doing opening a new investigation every 8 to 10 hours against quote unquote Chinese and Chinese related uh researchers. uh but more recently you know apparently the University of Michigan uh seems to have been one of the key areas where they have concentrated some of this uh you know uh red baiting and red scaring. And so there have been multiple Chinese students that have been arrested uh interrogated uh incarcerated and uh and also deported for minor process errors. For example, uh there was a researcher who was charged with bringing in uh uh you know a fungus uh and uh uh fusarium gramar gramminarium. This is a fungus that is prevalent in the US. It's all over uh the Midwest. Uh and she was just doing research. In fact, she's one of the key researchers doing work on trying to prevent it. and she had imported uh you know a sample of this from China without doing all the paperwork. They threw the book at her. They threw the book at her. They essentially you know ruined her life, her career and her you know you know uh her sanity. And they've done this with multiple multiple uh Chinese uh researchers and students which is terrible because you know anybody who goes to a graduate research uh facility will understand very very large number of those researchers are actually from China doing very very important work which benefits both countries but anyway they've been throwing the book at uh these researchers uh the University of Michigan seems to be very very happy to uh collaborate and to facilitate this process. Uh not understanding that China is actually starting to push back. It's uh drafted these counter sanctions laws uh which say that you know if you uh arbitrarily and excessively uh persecute uh our interests or our citizens uh we give ourselves the right to take counter measures. So I think the University of Michigan is actually waiting into it's waiting into uh a geostrategic battle uh the likes of which the proportions and the risks uh that it does not understand. Uh but anyway it's very proud of its collaboration. It talks about how they are a team player and they vaunt their teamwork their i.e their facilitation of federal uh prosecution against their own students. uh and more recently they have gone after um a professor who you know who gave witness expert testimony and said that you know fusarium gramminarium was you know was a non-issue and uh apparently his research lab was raided uh and shut down and you know he's in all kinds of hot water uh they also went after a University of Michigan uh researcher. Uh he was actually an engineer, computer science engineer, was working on advanced chip technology and apparently they hold him in for interrogation. Uh he apparently was deeply traumatized not long after that. Uh apparently he committed suicide if it was suicide. Uh the university has made no attempt to uh investigate or look into the issue. But there's a level in which this kind of researching while Chinese has become very very deadly for uh Chinese researchers uh and Asian researchers and for the scholars and uh professors of integrity who support them. So anybody who thinks that this anti-China crusade has dialed down uh is is is not seeing the full picture. It's simply amped up. It's dialed down in certain areas on a very superficial level, but it's amped up on other levels. Uh and uh I think it's we're we're at a very very you know risky uh risky situation at the current moment. Uh we also see the escalation in the proxies for example in South Korea which I can talk about more if you want.
DH:Yeah, I think it's a you know we have about eight or so minutes uh left KJ. So definitely uh get into this because you know in the Trump administration's uh now renewed readout I guess uh that I pulled up earlier celebrating uh all of the accomplishments of the Trump administration. One of them was China and the US agree to denuclearize uh North Korea DPRK. Uh but the Korean peninsula as I said before has not been on in the headlines in large part because the Trump administration has not want either been able to or want to look in that direction. So maybe you can help us understand uh where this part of the world fits into the grand scheme of things and what's going on.
KJ:I think the first thing to understand about North Korea is that um South Korea was split off from North Korea. The Korea was split just as the US split Vietnam into North and South Vietnam because they wanted uh a proxy that they could use for their strategic agenda. Left to its own devices, South Korea and North Korea, Korea uh had been a unified whole for 1300 years after the Japanese colonization ended in 1945. They would have created an indigenous socialist state. uh and they had prepared that in fact they declared that in the Korean people's republic with thousands of uh people's committees that actually created a functioning government. The US came in in the south as a caretaker government. Russians came in in the north and they were supposed to simply return the country back to the Koreans after ushering the Japanese out. But instead the US created um you know a proxy puppet government. They brought in a dictator Singh Manri flew him in on MacArthur's private jet and for the next uh uh 12 years they had an absolute uh dictatorship uh whereby they waged war, split the Koreans away from the north uh created this interessing conflict and then in 1960 when Singmanry was uh kicked out because the Koreans wrote goes up in a revolution. The US supported the next dictator. This was Pak Changi. Uh in 1961, he got the uh okay from the Kennedy government and then he was a dictator for another 18 years until 1979. I'll get to 1979 in a moment, but essentially uh Korea uh has been used as a US base uh and a US colony and as a US quizing proxy that the US uses for its strategic ends. For example, anytime it loses a war, it sends in Korean troops to do the janitorial military cleanup. For example, in the Vietnam War, as the US was losing it, uh they sent in uh Korean troops. By 1972, uh Korean troops outnumbered US troops 2 to1 in Vietnam. Actually, a total of 320 to 340,000 Korean troops served in Vietnam. Uh in the Iraq war, in the Iran uh in the Afghan war, Koreans are right there with the Americans right from the get-go. So the US has always used Korean troops as convenient cannon foder and as a military proxy and it's very clear that they have designs to use Korea as a proxy potentially in a war against Iran. This is why tens of thousands of Koreans have been on the streets protesting saying that they do not want to be conscripted into a US war against Iran. And Korea does have a conscription. It has a long conscription. That conscription exists largely because the US wants cannon foder for its own wars. inside that context. Okay, North Korea has been has built itself up as a kind of uh state that resists imperial uh domination. Uh and they have created a nuclear deterrent. Uh the North Korean military budget is probably around $2 billion, possibly a little bit more. It is about 1/4th or 1ifth of the NYPD police budget. Uh it's less than uh Taylor Swift's uh earnings from her most recent tour. Uh you know, the revenue generated from Taylor Swift's tour. So, they're not a threat to the United States. they do have a nuclear deterrent because they know that that's the only way they can survive because they've seen what happened to Gaddafi and Syria and every other country that didn't have that including as we can see here Iran. uh and so you know they are trying to defend themselves but North Korea has always been a stalking horse for US aggression against China starting from 1950 onwards. The Korean War itself was an attempt to attack China. And so inside that context um they want to US and South Korea has always wanted to you know disarm North Korea uh and constantly they have tried to rig treaties where they make nice and pretend they want uh normalization and deescalation but each time they betray uh the North Koreans in their ar in their negotiation. So we saw back to you know the uh six party talks and even before that agreed framework there was agreement North Korea would give up its uh nuclear capacities in exchange for the US uh you know giving it a lightwater reactor that never happened. Uh in the six party talks uh North Korean North Korea agreed to uh deescalate and denuc uh and to do some you know preliminary steps towards uh denuclearization. Uh and of course that didn't happen either because the moment they signed the agreement with North Korea uh North orea signed the agreement with the US and the other six parties, the US slapped sanctions on North Korea the very next day. And so essentially the US is not agreement capable as far as North Korea is concerned as I would say as far as the rest of the world is concerned. Uh but there is still this kind of vain ambition that somehow that they're going to quote unquote demilitarize North Korea uh and that they're going to uh you know turn it into um you know the next uh uh just an extension of of South Korea. North Koreans are not having any of that. They have said that they no longer seek uh reunification with South Korea. uh they're meeting as equals in the political and diplomatic domain uh and at the same time they're still extraordinarily extraordinarily distrustful. So this was something that was just kind of thrown in I think uh as a afterthought. Uh I don't think that um the US's secret uh is serious about any deescalation with North Korea. As I said, it always uses tension with North Korea uh as a pretext and a stalking horse to accelerate and increase uh strategic pressure uh and strategic escalation against China. So, this is kind of a um a non a non-starter, but it's always thrown in because it's a trope that they like to throw in. Currently the pre current president Ejyong is not very amenable to US designs. The president before Yunya was essentially Mr. American Pie which he sang at the White House. He was a complete and total US proxy. (DH:Right. I remember that.) And Yamyang is having none of that. Yuniel was thrown out. He was uh you know literally uh he was impeached and is right now in prison. This has been a pattern in US Korea history. The US always puts in some kind of quizzling or uh dictator and the Korean populace they overthrow them and try and put in their own leaders and then the US does some kind of subtifuge or regime change or a new coup etc. This is just a kind of recurring pattern uh in in you know in Korean history just as it was for example in Iranian history. And so at the current moment uh EJong because he is not very pliable and seems to be looking out for South Korea's sovereign interest is actually under a lot of pressure by US allied neocons and the US allied neocon class in South Korea. This is the quizzling class that has always collaborated with first the Japanese and then uh the US. Uh and so uh you know there was just uh today or yesterday uh because Korea is a little bit ahead. It's a big scandal. Now May 18th uh in Korea is a very very important day. It is the anniversary of the Kuangju massacre. Kangju happened in May 18th, 1918. And essentially it was a massive civil protest against the United States putting in and enabling yet another milit military dictator after Pakanghi uh was killed by his own chief of security. In 1979 was killed by his own chief of security. Uh and then right after that there was another military coup and a military general called Chanduan took power and he was greenlighted by the United States to take power. And then in 1980 when protests arose against his new regime, uh the US greenlighted a massacre and he sent in tanks uh and uh helicopter gunships and he wiped out the city. This is a huge uh you know um uh festering wound in the Korean psyche. The Nobel Prize winner Han Gang writes uh about uh Kuangju in her book uh human acts. It's actually her best book. So that's one way of learning more about Kangju. But anyway, during the Kangju massacre on May 18th, uh uh five division divisions were sent in, including two armored brigades with tanks and APCs, and they just wiped the city clean. Uh and uh Starbucks uh today on May 18th uh did this massive promotion uh saying that they were going to promote uh mugs uh Starbucks mugs on tank day. Okay. What what they refer to as tank day is a reference to uh essentially they're celebrating the sending in of tanks to Guangju on May 18th. It would be like, you know, calling May 3rd, you know, in uh in uh uh in when the US, you know, Bull Connor sent in uh uh you know, troops uh uh uh in in Alabama. That would be like, you know, celebrating Fire Hose Day or German Shepherd Day. But this is what uh uh Starbucks has done. So, if there was if you needed another reason to despise Starbucks, here you have it. That they represent the extreme far-right quizzling neoliberal US alike class uh that makes fun of uh Korean uh you know, oppression and Korean massacres. Uh, apparently the CEO was fired for this, but it just speaks to the kind of toxic uh pro-american uh extreme uh right-wing uh politics that is currently uh in play in Korea at the current moment. Uh, another, you know, right-wing uh, US allied Korean corporation that is trying to take down the government is Kang. Kang is like an Amazon type delivery service and they're trying to pull what looks to be like a United Fruit on the South Korean government essentially saying that you know uh Kang you know had a had a had a data leak and then they covered it up and they've been abusing their workers and the Korean government is trying to get to the bottom of this. they've, you know, uh, been trying to investigate it and Kang essentially has lobbyed US politicians to tell the Korean justice department that it cannot investigate Kang uh and that it is, you know, it has complete and total immunity and it is putting pressure uh and threatening to undermine uh the EMYN government. So, you know, literally the kind of mindset of a united fruit, if you will, that we overthrow the government if we don't like it. And so you see this kind of extreme far-right corporate neoliberal uh intervention and uh interference in Korea's domestic economy and politics with the understanding that they're still trying to force Korea into uh this proxy role as uh as a cannon foder for US war against China and for US wars other proxy wars abroad. And you see the same dimension in Japan where Japan is, you know, essentially the ultimate quizzling, the ultimate proxy. But Sane Takayichi, you know, has said that she's going to remilitarize Japan. They're going to gut their peace constitution. Uh they're going to sell munitions abroad to create, you know, the kind of synergy with the militarization. Uh uh and they've said that Taiwan is Japan's business. And so this is kind of extraordinary extraordinary escalation uh in East Asia. Just one last comment. You know that statement that Taiwan is in independent that's a mis framing by the BBC. The spokeswoman said that the ROC is independent and that's what it's asserted since uh you know 1945. So 1949. So the Republic of China is the legal name of uh Taiwan Island, the Taiwan province of authorities. Uh and they say that, you know, essentially that they are different and independent. Uh and they actually claim all of Chinese territory, including the mainland. Uh and so it's a completely different framing from the way that the BBC and the West would like to frame it. But anyway, all of this is to say that things are heating up in East Asia. Uh, and don't be uh, you know, don't be misled by, you know, minor deescalation on one front because it's uh, strategic uh, war with multiple fronts and it's just heating up on other fronts at the same time.
DH:Hey, it's a great place. to conclude KJ. Uh uh incredible detail there. Uh be sure of course to hit the like button as we head out of here. I'm just going to pull up uh the kind comments and super chats. Uh thanking uh KJ and myself. Uh thanks so much servant of the most high for these two comments and super chats. It's very much appreciated. Um without further ado, everyone though, uh I want to make sure everyone knows to hit the like button before you go. Uh, you can support the show in the video description, Patreon, Substack, and much more. Uh, KJ, anything before I hit end stream here?
KJ:No, I'm just going to sound like a broken record, but you know, really, we are in a dangerous place. Uh, and we do have to do everything humanly possible to prevent further escalation to war, not just in West Asia, but in East Asia and everywhere else.
DH:Yes, we are looking at a a global war. Some some say World War II, no matter what you call it, it is global in character. And tomorrow I'll be back uh you know, Vladimir Putin is going to visit China uh as of very soon. And uh I'll be on tomorrow, 1 p.m. Eastern time with Larry Johnson and Cardinal Lawrence Wilkerson, 1 PM Eastern time to cover that and so much more. Without further ado, everyone, hit the like button before you go. See you tomorrow. Bye-bye.
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http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c12
今の米国は台湾有事不戦敗を宣言しそうだなぁ… TACOりそうだ…
忘れてはいけない。日本の「知識層」の得意技は背負い投げではない。内股でも巴投げでもない。「手のひら返し」だ。
丸山眞男の「無責任の体系」が最初かな… 宮台真司氏とか、さまざまな人が批判している。
終戦は、彼ら(知識人)にとって、盲従する対象を「天皇」から「アメリカ」に変えただけの出来事であり、彼らの本質「自立性のなさ(奴隷の根性)」が変わる契機にはならなかった。天皇制を礼賛していた者が一夜にしてデモクラシー万歳を叫ぶ人間になったのだ。
今回もそうなるだろう。
盲従する対象が「アメリカ」から「中国」へ変わるだけだ。
今、最も激しく中国を批判している人間が、未来では最も激しく「中国礼賛」をし始めるだろう。
産経新聞、参政党あたりが真っ先に中国を礼賛し始めそうだ。風を読むことに命をかけている連中だ。高市早苗氏、自民党だって怪しいものだ。
それほどまでに権力の中心の蜜は甘い。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/604.html#c19
GDPがプラスでも金利が1%も上がり マイナス面が色々あるから
全く意味がないどころか
加えて トリプル安の可能性も出てくるので
これでは全くダメな弱い経済だ。
木内も分かってるくせに忖度して GDP がプラスだから強い経済が実現 だ
などという息を吸う前に嘘をつく 一味だろうな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今頃だと笑われても仕方がないんだ 発達◎害のこだわり行動だからな。
消費税 ゼロなんて意味がないんだよ。
様々なものが 物価高 になって 売り手側は値上げしたくてたまらない
だから 消費税がゼロになって我慢していた分を値上げするさ。
もう一度ゼロにしたものを簡単に 元に戻せんべ。
バカの1つ覚え はやめて 所得制限で給付した方が早いで
何やっても身にならない上に遅すぎてこのザマだわな
。。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c30
この先、何とかなることはない人々が「話題」を振りまいているなーと思うのですワ。
菅野保って人も、いっとき勢いがあった人だけど、どーして
ああ馬鹿になっちゃうんでしょーかね?
あれって、もともと馬鹿だったんでしょーかね?
ま、櫻井ジャーナルも馬鹿だったことがわかったし。
ほかにもさ、一杯あるんだよ支配者層側の人間が
そうじゃない顔してネットでしゃべってるのがね。
ま、いいわ、バカにかかずりあっていてもこっちが疲れるだけだ。どうせ世界線は変わったんだからどうやっても「今まで」には戻らない。
>世界三分の計
天下三分の計
ですね。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6580807
>高市早苗首相は19日、昨年の自民党総裁選などで自陣営が他候補を中傷する動画をSNSに投稿したとする週刊文春の報道を重ねて否定した。
これでいい!
文春がアホをさらしているだけ!!
ま、「連中」があせってるんだろとは思う。
焦ってて「神社・仏閣」を燃やしたら何とかなると考えてるとすると、ま、どうも馬鹿だなとは思うよね。
前にオシッコかけてたやつもいたじゃん。
汚せばいいってのね。
で、次は燃やせばいいってんだ。
これはどー考えても「スパイ」にも「破壊工作員」にもなれない行動。
でしょ?
これじゃどんな国の「工作員」の役割も、果たせない。
ということは、これ、みんな単発的な思い付きの、...いってみれば
日本共産党が高校生を連れて行けば「何とかなる」ってな「頭」と同じ
くらいの「単発世界観の奴隷」の行動なのかね。
(ついでに言いますがね、佐藤優氏はどーするのでしょうか。
あの頭脳をバカキリスト教にグチャグチャにされて今じゃどこ見てる
のかわからない「視線」のアリサマ。
私はあの頭脳を尊重してましたよ、あの頭脳はめったにない頭脳
だった。それを、あのバカキリスト教が壊滅させた。
同志社大学なんかどーでもいい。
佐藤優の頭脳を破壊したキリスト教が私は憎いですね。
洗脳装置の「宗教」は純粋な人ほど、とりこにする。
そこに私は怒りを覚えるのだ。
…ま、しかし、そうなった佐藤優氏本人の「頭の中身」は誰にもどうにも出来ない。非常に賢い人間がくだらない世界に陥ることは、ま、言論・哲学その他の世界にはいくらでもあるもんな。
私は、佐藤優が水を満タンにした袋に空虚な「目」をくっつけているような今の姿を見るのが辛い。
あのデブ姿は私を泣かせる。
どうして、
何故、
あんな、異常なデブになるのか?
「自分を神に委ねて安心している」と言っていた佐藤優氏の言葉が、本当は氏の「本心」ではなかったことが明らかになっている、と私は思う。
氏の「虚偽宗教に騙されている自分」を、氏の「身体」がわかっているからだ。
身体は、必ずその人の精神を反映する。
精神の在り方が「方向違い」なら、身体がそれを表現する。
病気とはそういうものです。
あれほどの頭脳が目をふさがれている事は何を示しているか?
宗教は、人には不要だということです。)
台湾有事に米国は不戦敗だろう… TACOだ。
台湾有事の際に北朝鮮軍を南下させ、韓国軍を自国に張り付かせるのかな…
自衛隊は尖閣防衛が最優先かな。
本格的に戦闘モードになりそうだ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c31
2016年末に、ユダヤのヒトラーの試験管精液ベイビーの女性から生まれた
、ヒトラーの孫にあたるケニア生まれのオバマは、NATOの戦車をウクライナ
に入れて、プーチンに戦争をけしかけた。この際、西からは米国、東からは
北朝鮮でロシアを挟み撃ちにして、ロシア連邦をバラバラにする計画だった。
しかし、大統領選でトランプがヒラリーを打ち負かし、米国軍はウクライナ
から、元居たユダヤ欧州に引き揚げた。
2020年にはオバマは傀儡としてバイデンを大統領候補にして、不正選挙で
トランプに勝利した。しかし、すべてを察知していたトランプは大統領
権限をホワイトハット軍に移管して軍政を敷いた。国旗に金のフリンジ。
バイデンはウクライナを私物化してメチャクチャにした。オバマの作戦と
しては、西からは米英ラエル・NATO軍、東からは北朝鮮の代わりに日本を
利用して、ロシアの解体、ディープステートによる世界支配を狙ったものと
思う。
それゆえ、日本は対立する必要のないロシアと対立させらることになった。
日本の立ち位置は東のユダヤ(米英ラエル・NATO)と言うことになる。
今や、ユダヤ・ディープステートの敗北は決定的だ。
ディープステートの日本はホワイトハットアライアンス軍による粛清に
よって容赦のない徹底的な洗浄を受けるだろう。逃れられない大量逮捕
大量粛清。
そうですね。
北朝鮮ロシア VS 韓国中共 VS 日本アメリカ
の時代ですか・・・
世代でいうと、
北朝鮮ロシア(5G)、韓国中共(4G)、日本アメリカ(6G)
ですね。
それぞれ、クローズドシステムになる・・・
インターネットをオープンの世界にしていたのが間違いだったんですよね。
https://www.youtube.com/watch?v=jje0AzMbgCo
>ゆっくり機密情報局【ゆっくり解説】F-35国内生産が輸入より安くなった!日本の逆転劇と韓国の大迷走
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c34
売れりゃあいいのか?
もうかりゃいいのか?
武器輸出問題で騒ぐなら
こちらも騒いだらどうだ
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c6
でもよ〜
同じ結果になったら。。。怖いw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c35
そして今回、見守りGPSの情報提出先を堂々と中国にしているのは信じられない。
孫正義
この男は本当に危険だと国民は理解した方がいい
中国寄りの外交姿勢について問われ「全世界に顔を向けて外交をやっているつもりだ」と反論 中共スパイ・孫正義とも高校時代から親しい関係であることが判明
https://rapt-plusalpha.com/121246/
現代の「ノアの方舟」 RAPTブログとRAPT理論α
https://rapt-plusalpha.com/
https://rapt-neo.com/
嘘の情報が蔓延る世の中で、
最も理路整然とした真実を発信してくれる
誰もが安心して読むことができるニュースサイトですよ。
急速に崩壊へ向かう日本
この艱難から抜け出す方法を教えてくださっているのは、
この世界でRAPTさんお一人だけ
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/124493/
日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/
あのころのテレビは蓮舫や高市みたいなのがたくさん出ていたと記憶する。そしてキャスターもどきをやったり深夜番組のMCをやったり…
今思えば、裏のフジテレビの「オールナイトフジ」を真似したのかな? でもこんなことを言ったら差別になるが、女性が下手に知識で武装すると現在のような状態になる。
オールナイトフジの司会は今も活躍する女性芸能人、番組のガールズグループ「オールナイターズ」からは人気女優やタレントになっていった者もいた。そっちの方が、よほど成功しているといえるだろう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c22
そして今回、見守りGPSの情報提出先を堂々と中国にしているのは信じられない。
孫正義
この男は本当に危険だと国民は理解した方がいい
中国寄りの外交姿勢について問われ「全世界に顔を向けて外交をやっているつもりだ」と反論 中共スパイ・孫正義とも高校時代から親しい関係であることが判明
https://rapt-plusalpha.com/121246/
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日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c13
コロナ禍のとき、去年のコメ不足のとき、今回の石油危機。
日本国民は言われるまでもなく対策を始めている。コロナは徹底消毒とマスクでブロック、コメは家計をやりくりして何とか持ちこたえた。そして石油危機にあたっては節約を始めている。
こういう時って保守政治家は「国民に我慢を強いてしまいますが、申し訳ないがよろくしくお願いします」って頭を下げるのが普通じゃないか?
それなのにコロナの時の安倍は「日本国民の皆さんは実によく予防を頑張ってくれた」と国民を賛美し、高市は何もしていないくせに「私は頑張って石油を調達した」と胸を張る。
国民をナメるのもいい加減にしろ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c27
↓57分あたりからコレ特に重要&拡散!!
【 時事放談(2026年5月) 孫崎享 × 鳩山友紀夫
日本は「日中共同声明」に於いて「台湾は中国に帰属する」とはっきり約束していた!! 】
https://www.youtube.com/watch?v=24O1N_5ede8
おおむね、重要な事は、担当課長、局長しか知らないが、
外務省「霞ヶ関会報」の記事で 元中国大使 栗山さん の手記によると
1972年 「日中共同声明」に於いて
『 「台湾は中国の一部です。だから台湾の独立に関しては日本として何も行動をとらない。」と日本は中国に公式に約束した。
「理解する、尊重する」で止まっているわけではない!!』という。
そして、高市の台湾有事発言は、中国との約束を破った極めて愚かな(中国怒って当たり前)トンチンカンな発言であったということだ。
.
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c32
集団ストーカー日本人弾圧犯罪をしている連中と共存?
何十年も、、それ以上前にもいる連中と共存出来ていないのに、、移民を入れる?
狂った害来種の寝言は、、自国か仲間の国で言え。
宗教不要、、害来種の宗教管理、、笑ってしまう位、、低レベル。
解体と帰国・出国。
皇室制度廃止、、半島との国交断交。
資産 日本人で分配し、、まともな日本人の国へと戻る。
投稿妨害・削除他に暗躍する創価朝鮮ババカルト、、朝鮮部落民達は、一番に
出て行け、、政治屋と一緒に。
投稿が少なくなったから、、許された?と勘違いする馬鹿な民族性。
共存など、、出来ない。
勘違いも甚だしい、、日本人が我慢して来た、、しているだけ。
あんた達の国は,、他にある。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c34
宗男の交渉がどうなっているのかわからんが
日本がノコノコとおそロシア産原油の輸入を始めたとしたら
「そうです!日本は脆弱国です!キャイ〜ン」
と自らその脆弱ぶりを認めることになるのだろう
売国奴の自民党と公明党よ
誰がこんな国にしたのか言ってみろ
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c28
全世界のまともな人々へ、、、。
創価学会は、、朝鮮ババカルト(ババは、、カードのババ)まともな連中ではない。
他国では、、良い顔を見せているだけの半島スタイル。
という事で、、日本は、、宗教不要、、綺麗に浄化が必要。
皇室制度廃止、、半島との国交断交。
資産、、外国へ横流ししないで、、日本人で分配(帰化は関係ない)して
まともな日本人の国を取り戻す。
教育から全て、、腐り切っている。
日本人を増やし(当たり前の事)、、穏やかで、、質実剛健、、日本人の生き方を
再度取り戻す事。
自国の文化・歴史・教育を守るだけです、、害来種の好き放題の国ではない。
とっとと何処へでも出て行け、、。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c35
良く知っている = 3国間の 情報伝達(スパイ)が おしごとで〜〜す
3国は イスラエルに 情報が伝わることを 知っていて
知っていて 使ってるのだよね〜〜
こういう「頑迷」なウソ(?)も食傷。カンベンして欲しい──
「他候補を誹謗中傷するですとか、そういったことについて私どもの事務所から発信をしたり動画を作成したりということは一切ございません」
害来種の世直し?
御免被る。
害来種は、、自国を良くするか、、仲間のおかしな連中の処へ行けば良い。
兎に角、、日本と日本人に手を出すな。
関わりたくない、、。
宗教解体・帰国・出国。
十分好き放題したのだから、、二度と関わるな。
皇室制度廃止、、半島との国交断交。
嘘八百、、デマ・でっち上げの腐った民族性に辟易。
兎に角、、出て行け。
日本人を軽んじた付けは払わないと、、ね。
未だ、、こんな造語の低レベルトビを上げている?
半島の連中の感性・知性は、、本当に低レベル、、と実感。
動画他のCMも相変わらず。
グーグル、、東京海上の車の保険他、、CMしない方がまし。
半島臭・臭くて堪らない。
とっととシステム解体して、、出て行け。
皇室制度廃止、、半島との国交断交。
愚弄ばる、、移民? こんな狭い土地の国に、、害来種は、、不要。
兎に角、、出て行け。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c49
選挙管理委員会、あんたらは選挙を不正できるように管理してるから要らん。
野党(主に共産党で)主導で動かないと不正が混ざるだろう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c36
選挙の不正を疑わない落選議員は、飼い慣らされ過ぎだ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c14
マスゴミもそろそろ事実を報道したらどうだ?
(もう普通の人でも政権に不信感を抱いている現実がある)
国賊であろう電通と笹川に遠慮してても国が滅びるぞ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c37
>建築エコノミスト森山高至氏は「
> ナフサ枯渇からの建材不足について、(中略)そもそも建材の買い占めなんていうのはできないのだよ。
> だいぶ前から建設現場は、工務店は工事進行に合わせオンタイムで建材は現場に直のデリバリーで、資材倉庫など持っていない。
> 建材商社もメーカーとの流通と決済の繋ぎ役でしかなく、リアルで建材の大量備蓄などしていない。
> そもそも、そんなスペースを抱えて建材商社やってるとこなどない。
> (中略)つまり、原材料が不足しているから建材が無いのだよ。
> (中略)原油由来の原料がなくなっているから、製品がないのだよ。
>」と現場のリアルを伝えておられました。
建設業界は在庫を持たない。
足らないものは足らない。
現実を直視しよう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c29
そう、
— インター (@PfAhUDGCoypTZcZ) May 18, 2026
これがもっとも知りたかった。
週刊「現代」の「サナエトークン」が発端となり、それが週刊「文春」の総裁選、衆議院選の誹謗中傷疑惑に発展し、
見事、
点と線がつながったわけだが、
一方の全国紙やテレビは未だ沈黙を貫く。公正な選挙制度を揺るがす大事件なのに、
本紙詳報を期待したい。
【独占公開】「週刊文春」が報じた、自民党総裁選と衆院選で、高市早苗氏の陣営がネガティブ動画をSNS上で拡散していた問題。実際に作成された動画とはどのようなものだったのか。その一部を公開する。 pic.twitter.com/5XnuU3qBeA
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) May 16, 2026
《公設秘書のメールを公開》高市早苗首相“ネガキャン動画大作戦”に大臣補佐官が参加していた【独占スクープ第2弾】https://t.co/pmNXhL82qz
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) May 18, 2026
シアボンガ
@intercept71
昨年の自民党総裁選の小泉氏のステマ問題や伊東市市長の学歴詐称問題は、大手メディアがあれだけ取り上げて批判したのに、衆院選で行われた自民党の違法公告動画問題や高市氏の経歴詐称問題はまともに取り上げない。こちらの問題の方が遥かに重大であるにもかかわらず。
こう云うのが、(スパイ防止法)とかの最終目的であり、研究結果や製造技術を盗まれるのは、政府機関の働きの怠慢・能力不足なのを逆手に取って、都合のいい法律を作ろうとする。…ヨイショする者ばかり役人にして税金で養わず、優秀な者と入れ替えれば済む。→政権交代
— 藤真和八 (@jing_mu9389) May 18, 2026
許した有権者も有権者
— 河野純一 (@konoJunich78002) May 18, 2026
saki💙💛
@jinyuhdoh
大手メディア、ほんとに酷い。
戦時中の酷い報道を知ってての今の大手メディアの対応は、知ってての対応だけに罪深い。
ヤフーショッピング問題追及委員会!
@dktin
サナエトークンはもう時効かい。大臣の議員官舎での不倫は江戸時代の話だったっけなってなくらい沢山不祥事有り過ぎて普通に生き延びてんのマジ糞過ぎ〜!こういう権力者共が正当な裁きも受けんから闇バイトだのガキもバカ増殖しこの国自体全体がモラルハザードと化しトチ狂った国に成り下がったのだ。
石塊ボークィ
@ishicoro_bowkui
これは単なるスキャンダルではなく、事実なら #高市早苗は民主主義の破壊者 だし、#高市早苗は人として最低 のことをしている。そんなのが総理どころか国会議員で良いわけない。
よくある賄賂とか利益誘導とかとはレベルが違う。
ダンマリを決め込むメディアも同罪だぞ!
選挙に受かりたいだけのクズには離党していただいたほうがよいでしょう。
>参院側の立憲民主党、公明党との合流のメドも立たず、来春の統一地方選はバラバラ。
合流せず、立憲民主党、公明党で選挙をすると勝てると思っているのだろうか?
これは、アメリカの犬、高市売国奴政権を喜ばせるだけに過ぎないのだが、
ここまでアホだと話にならない。
最近のクラ・ファン現象をみても、中道改革連合には力強い支持者が多くいることは明確。
この層を厚くすることこそが、この国の政治、社会を正常化するための提要となる。
言葉の意味での「中道(人間の道)」と政党名の「中道改革連合」は別物。
シンの中道社会を実現するためには、中道の意味を理解できない人たちへの、
粘り強い説明が必要となることでしょう。
私の地元自民党宮城県連合会前でプラカ掲げて連日スタンディング決行していますが県連スタッフはニヤニヤと余裕の表情でどうせ一般メディアは報道しないよと言わんばかりの態度です pic.twitter.com/1LIDOsA4Xr
— ダルマパパ (@GHynvs0ynDhOSMF) May 18, 2026
・木下秘書から「ヘルプ(依頼)が来た」と言っていた。
— 田淵隆明(臨時) (@tabuchi_takaaki) May 18, 2026
・高市が答弁した「面識なし」は、「Face to Faceで会ったことはないが、ZoomやTeamsなどのリモート会議では面識があった」という意味。…
eBULL
@eBULL5050
トップが安倍晋三と会食したことを自慢しまくる中、現場が安倍批判の報道をできるはずがない。
マスコミの社員もしょせんはサラリーマン、首相と近い関係であることを自慢するトップの下では報道に自由はない。
高市政権下でも同様のことが続いてるということです。
tatsu
@7Gg2LbS2225
国政選挙だぞ国政選挙。国の法律を作ること変えることができる政治家を選ぶ選挙。これの公平性が歪められたとなれば一大事件なはずなのにこの国は一体どうなってしまってるんだ。根っこから腐ってしまっている。無責任な大人ばかり。
阿修羅掲示板は様々な立場の方々が好き放題書いていますが、さすがに高市推しはイカれている。
高市だけは「ない」だろうと。言われるように誰でもわかるウソをつく。丸川は今こそ高市に「この愚か者めが!」と言わなければならない。
高市はイランや中東に行くか、電話会談でちゃんとイランで交渉しホルムズ海峡を通過出来るようにすべき。トランプに気を使って、抜け駆け云々言っている場合ではない。トランプより日本国民が大事。国家危機には独自外交をするのが政府の役割だ。
イランと交渉しない高市はあまりに愚か。(交渉自体は赤沢でも誰でも良い)とっとと交渉してホルムズ海峡を通れるようにすべき。イランは親日だ。その利点を使わない手はない。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c30
はらだよしお
@harada1954
高市はアメリカの議会調査官の経歴詐称。本当は研修生。
高市はネットで選挙妨害で選挙は無効だ。
CMだけならまだ分かりますが..
— ブリキ屋 (@burikiya1301) May 18, 2026
私達の税金使ってライバルの悪口大量投稿
そんなものに騙されて生まれた高市政権
これはあまりにも酷すぎます
世界では当然無効で当選破棄 pic.twitter.com/TRasZcBhlQ
聞こえ無い振り…
— 昔の名前で出ています… (@MBillyJean69) May 19, 2026
嘘付く時、噛むんだなぁ😩😮💨
TRUMPは大統領のくせに
政治はやっていないようで
自分が巻き起こす騒ぎで動く
相場で儲けているという話
創価もろとも地獄へ落ちろや!
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c16
同感です
国民が 目覚めればかわるが
文科省の 学歴教育では 多面的思考は 生まれないが
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c38
「日中共同声明」
つまり、当時の首脳間の口約束ってこと。
(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c39
高市辞めろデモしました‼️
— 他人事じゃない (@fC2qa7Q5Zb4529) May 8, 2026
高市が悪魔だとコレからわかります👿#高市は日本人を怨み抜いてる#高市は国を壊し日本人口削減計画 pic.twitter.com/aR94hSenMZ
いま高市早苗が辞任したとしても、中露には謝らないんだろうな。不貞腐れた顔をして辞めていくだけ。国民が餓死しても真摯に謝るということは無いだろうな。そう考えると腹立つなぁ💢#高市早苗#高市やめろ#サナエショック#サナエあればナフサなし pic.twitter.com/pPJ5sfGaOk
— Vanessa🍉🇵🇸 (@vanessa20150708) May 18, 2026
高市早苗=統一教会=悪党 pic.twitter.com/DMEwL5Acup
— カンデリーニ2世 (@kazumori4771181) May 12, 2026
今日(2026/05/19:火曜23:01)のトップ記事は、
いつもの、
日刊ヒョンデ、いや日刊ヒュンダイ、いや日刊ゲンダイ
の、
1日前(更新日:2026/05/18 10:29)の、
コレですか・・・
>高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう言う。「経歴詐称や広告動画、高市陣営による中傷動画作成など、いずれの疑惑も非常に重大だと思います。本来、大手メディアはこうした問題を積極的に取り上げ、検証すべき。
まあ、いつもの「べき論」で、何の行動もしない五野井郁夫サンですね。
しかし、なぜ、こんな不要不急の記事がトップに来るのか・・・?
>誰によって 情報が流されているか なぜ今 流されているか (情報操作の7原則)
誰:赤かぶ(イスラエル諜報機関の工作員)
なぜ今:何かの記事から読者の目を逸らすため
何の記事かなぁ??
コレかな???
https://www.youtube.com/watch?v=RVDfn897Gkg
>橋洋一チャンネル 1509回 自民党がAI提言 そもそもAIの実力はどうなの?実践してみた
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c20
いや、こっちかも・・・
https://www.youtube.com/watch?v=pmMPiMC2WFU
>橋洋一チャンネル 1510回 高市首相 補正予算案の編成の検討を指示 会計の分からないマスコミが財源がー!
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c21
一方蓮舫氏は東京都議会選挙の責任を取って急遽記者会見。それが同年7月27日。
その場で民進党党首(民主党ではなかった)を辞すると言い、記者から何故かと質問を受けていた。(何処か他人事のような表情で淡々と「一旦立ち止まる」と回答)、、、当時の記者会見動画。
確か稲田の人員報道のあった何時間後に蓮舫が記者会見。当時稲田の追い詰められていた状況を民進党はずーっと見ており、この辞任は自衛隊日報問題を追撃する大きな材料にも出来たはず。
蓮舫は誰の見方なのか? 野党党首としてどんな政治判断や行動をすべき時か分からないのか?
と思った記憶だ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c23
【イランは米国NSAスーダ湾に179発のバンカーバスターを投下し72秒後には二度と目覚めなかった】
https://www.youtube.com/watch?v=OK5VzCgplQ
War signal2026/05/19 #Iran #NATO #SoudaBay
こんにちは、こちらはオフリバティです。あなたの友人 houga2519@gmail.com がこのリンクを勧めています:
http://off.li/l8KDG
・・・
61年間連続稼働してきた軍事施設が72秒で沈黙したらどうなるのか?このエピソードでは、クレタ島のNSAスーダ湾への攻撃を解体します。そこは東地中海、黒海、スエズ運河への接近路を結ぶアメリカとNATOの作戦を結ぶ通信・情報の拠点です。本分析で検討されたシナリオによると、潜水艦発射ミサイルプラットフォームや長距離攻撃ドローンから179発のバンカーバスター弾が同施設に集結し、72秒間の同期攻撃で通信インフラ、情報処理センター、潜水艦支援施設、強化バックアップシステムを永久に無力化しました。
しかし、この物語は単なる破壊の話ではありません。それはスーダベイが象徴していたものについてです。数十年にわたり、この基地はNATO海軍作戦、海上哨戒機、潜水艦追跡任務、複数の戦域にわたる情報統合のための重要な中継拠点として機能しました。施設が停止したことで、その影響は同盟の通信、対潜戦の監視、地中海全域の情報処理に波及した。この攻撃は単に軍事基地を損傷しただけでなく、NATO東部の中枢神経系の一つを妨害した。
このビデオは以下の内容を検証しています:
• スーダ湾の戦略的重要性と、それがギリシャをはるかに超えて重要だった理由
• 協調された潜水艦および空中攻撃プラットフォームが、72秒間に179回のバンカーバスター衝突を同期させたとされる過程
• 改良型潜水艦発射ミサイルシステムおよび長距離シャパール4型攻撃機の役割
• 攻撃後に生じた通信、情報、海上監視のギャップ• ギリシャ軍人の死亡が攻撃の政治的影響を変えた理由
• NATOの第5条集団防衛メカニズムが危機の中心となった経緯
• 東地中海全域にわたるNATOの海上・防空部隊の強化配備
• 二国間停戦協議からNATO関連のより広範な多国間枠組みへの移行
・22の相互に関連した作戦が地域全体の軍事的・政治的前提をどのように変えたか
分析はまた、ペルシャ湾でのミサイル飽和作戦から地中海潜水艦配備、長距離情報欺瞞作戦、インフラの否定、そして紛争の地理的・政治的境界の徐々の拡大に至るまで、紛争のより広範な戦略的弧を探求している。結論に賛成されるかどうかにかかわらず、このエピソードは持続的な作戦圧力、兵站消耗、情報戦、そして同盟政治が現代の紛争環境でどのように交差しうるかを検証することを目的としています。最後まで観て、自分で判断してください:
スーダ湾への攻撃は地中海におけるNATOの姿勢を根本的に変えたのでしょうか?
第5条は紛争のルールを恒久的に変えたのでしょうか?
そして、停戦の枠組みは23回目の作戦を止めるのか、それとも単に遅延させるだけなのか?
もしこれを追っているならシリーズ全体、ぜひ下記でご感想をお寄せください:
どの作戦が紛争の流れを最も決定的に変えたと考えますか?
そして、停戦が維持されたり、それが崩壊したりした場合、5年後の東地中海はどのような姿になるのでしょうか?
文字音声変換
72秒。それだけで十分だった。
最初のバンカーバスターが着地してから72秒後、ギリシャのクリ島スダ湾で海軍支援活動が始まるまで、電子的に完全に完全に沈黙しました。
損傷も劣化もせず、修理に奔走する間も容量が減らなかった。
人間が行くような静寂、息を止めた時の静寂。あのフレーズ、二度と目覚めなかった。この言葉がぴったりです。
なぜなら、Pseuda Bayは61年間、毎日毎分電子的に生き続けてきたからです。
61年間にわたる連続通信、レーダー掃視、通信回線、信号通信、作戦リズムを、モニターで心拍を追跡するように適切な周波数から追跡できる。
そして朝5時45分、モニターが完全に消えた。
地中海全域で最も戦略的に重要なアメリカ軍施設の一つに、72秒間で179発のバンカーバスター弾薬が投下された。
中東でも、アラビア海でも、ギリシャの島でも、NATOの領土でも、軍司令官たちが600年間かけてかけがえのない存在と理解してきた湾の岸辺で。
15世紀にそこに要塞を築いたヴェネツィアの提督たちから、1959年からここを拠点に運用しているアメリカ海軍に至るまで、72秒間に179発の弾頭を貫通させています。
そして最後の通信が地面に落ちてから12秒後、施設内の最後の回路は故障し、最後の周波数も途絶え、NSAスダベイはその後二度と信号を送らなかった。
このシリーズを追っている方ならご存知かもしれませんが、22か月間で22件の作戦を取り上げました。
アルアーデに何が起きたか知っているだろう。
バーレーンの第五艦隊司令部に何があったか知っているだろう。
ナポリの第六艦隊司令部に何が起きたか知っているだろう。
空母や潜水艦、ドローン、ミサイル、航空機のことも知っています。
それでも、この攻撃、ギリシャの島でのこの特定の72秒間こそが、それまでのすべての幾何学的構造を変えるものだった。
物理的な破壊のせいでも、犠牲者数のせいでもなく、その場所や所有者、そして9月11日の翌朝以来初めて32か国の同盟に声を上げさせられた理由が原因です。
この27分間、私と一緒にいてくれ。
72秒が始まりです。
彼らが生み出したものが物語の残りです。
これ以上進む前に、今すぐコメントを残して、どこでこの動画を見ているのか教えてください。
あなたの国、あなたの都市、世界のどこにいても、このチャンネルにはアメリカ合衆国、中東、ヨーロッパ、南アジア、あらゆる場所から視聴者がいます。
この特定のビデオは、ギリシャが関わっているから、NATOが関わっているから、そして20年以上ぶりに最も重要な同盟の決定を含んでいるからです。
私は本当に、あなたがどこから見ているのか、そしてこの物語があなたの座っている場所からどう感じられるのか知りたいです。
今すぐコメント欄に書き込んでください。
5秒で終わります。
私はすべての本を読みました。
さて、始めましょう。
スデタイの名前を聞いたことがある多くの人は、これを単なるアメリカの海外軍事基地の一つ、アメリカが世界中に運営する数百の施設の一つだと考えている。
そしてもしそう思うなら、イランがこの標的を選んだ具体的な理由を見落としており、なぜその選択が一世代で最も大きな同盟の反応を引き起こしたのかを見落としていることになります。
では、スダ湾が実際に何であるかをお話ししましょう。
なぜなら、なぜなら「何が」がその理由を説明するからです。
スダ湾はギリシャ最大の島々であるクリ島の北西海岸に位置し、ほぼ東地中海の地理的中心に位置しています。
湾は深く、外側の接近路は400メートルに達します。
三方をホワイトマウンテン山脈の山々に覆われており、地中海作戦を一年の多くの期間困難にする気象システムから自然の保護を受けています。
複数の空母打撃群を同時に受け入れるのに十分な広さがあります。
そして、外洋からの接近航路は最大級の海軍艦艇でも安全に航行できるほど単純です。
東地中海でこれらの特性を一か所にまとめた停泊地は他に存在しません。
だからこそ、15世紀にヴェネツィア人がそこにいたのです。
だからこそ、帆船時代以来地中海の覇権を争ってきたすべての海軍大国は、この湾をかけがえのないものと理解してきました。
そして、アメリカ海軍は1959年からここから作戦を続けています。
今話している朝までに61年間連続して駐留していたのです。
さて、この攻撃の報道のほとんどが見落としていることを説明します。
NSAスダ湾は主に戦闘基地ではありませんでした。
攻撃機が発進したり、空母部隊の作戦拠点であったりする場所ではありませんでした。
その主な機能、つまりイランが特に選んだために非常に価値のある役割を果たし、失ったことで大きく変わったのは、通信中継拠点であり情報処理ノードでした。
実際にそれが何を意味するのか、分解して説明しましょう。
東地中海、黒海、スエズ運河への接近路で活動するすべてのアメリカ軍艦は、スダ湾を通る通信リンクを維持していました。
これらの艦艇同士、指揮系統、作戦を支える情報状況を結ぶ安全なデータ回線はすべてスダ湾のインフラを通って移動していました。
スダ湾が沈黙したとき、通信していたすべての艦艇は無線を失っていませんでした。
しかし、無線をより広い通信構造に接続する中継線を失ったのです。
無線と中継器の違いは、部屋に話しかけるのと、聞く必要がある人々に繋がる電話に向かって話すのとの違いです。
その通信機能に加えて、スダ湾はP8ポセイドン海上哨戒機を配備しており、これはアメリカが地中海での潜水艦活動を追跡する主要なプラットフォームでした。
このシリーズではこれが非常に重要です。
なぜなら、私たちはすでに2回の攻撃で地中海で活動していたイランの潜水艦を記録しているからです。
Sプダ湾のP8は、これらの潜水艦を発見し追跡する最も直接的な責任を負った資産でした。
スダ湾が沈黙しP8作戦が停止すると、地中海はアメリカやNATOの情報機関にとって、その水面下で何が動いているのかを著しく不透明にするようになりました。
そしてその上に加わった第三の層は、情報処理そのものでした。
信号、情報、画像、情報、人的情報が東地中海、黒海、中東の資産から集められました。
すべてがスダ湾の処理センターに流れ込んでいました。
エドは、指揮官が意思決定を行うために使う実効的なイメージに収録されています。
その処理センターを失ったからといって回収は止まりませんでした。
収集された情報が、データから理解へと変換される分析処理なしに積み重なってしまいました。
つまり、NSAスダベイが二度と目覚めなかったと言うとき、それは東地中海でのアメリカおよびNATOの軍事作戦において、通信中継、海上哨戒、航空支援、情報処理という三つの異なる代替不可能な機能を果たす施設が、72秒でこれら三つの機能を同時に停止したことを意味します。
それはベースを失うわけではありません。
それは劇場における神経系の喪失です。
さて、最初の被害評価を読んだすべての分析官、軍事計画担当者、情報将校が投げかけていた疑問です。
イラン領からクリの目標に179発のバンカーバスター弾薬をどうやって届けるのか?
クリはイランの最寄り地点から2,800km、2,800kmの空域、3つの中間主権国家、そしてイラン沿岸とスダ湾の間の東地中海に位置しています。
イランからクリへの直通ルートはイラクとトルコを通過します。
トルコはNATO加盟国であり、独自の防空施設を持っています。
シリア経由と地中海上空を通る代替ルートは、ロシアおよびNATOのレーダーシステムが継続的に監視する空域を通過します。
イランからクリへの通常の空中発射兵器の明確なルートはありません。
射程の問題とルートの問題が合体したため、西側情報機関はNSAスダ湾をイランの直接的な軍事行動から本質的に安全と評価した。
問題点については評価は正しかった。
イランがそれらを解決したかどうかは誤りでした。
イランは、ナポリへの到達やNSAバーレーンへの到達の問題をイラン領内から発射しなかったのと同じ方法で、両方の問題を解決しました。
スダ湾攻撃の主な投球システムは、地中海への改修型フェイト級潜水艦の3度目の展開でした。
そのうち4機は、島とリビア沿岸の間のクリ島南方の海域に位置し、NSAスダ湾から約380kmの距離にあります。
脚本18で覚えているだろうが、最初の地中海潜水艦展開はナポリの第6艦隊司令部を攻撃した。
当時、情報機関がカレッジFARSミサイルを潜水艦プラットフォームでの展開不可と評価していたことも記録しました。
その評価は間違っていた。
潜水艦が発砲した。
ミサイルはナポリに命中し、情報機関はその後数週間にわたり評価を更新しました。
しかし、更新された評価ではイランが地中海に第2世代、さらに第3世代のKh Fars型潜水艦発射型を配備する予定だった。
それぞれが前回の派遣から学んだ教訓を取り入れています。
クリー南方の4隻の潜水艦は、これまでの派遣よりも慎重な排出制御のもとで運用されていました。
彼らは発砲前に地中海に長く滞在しており、スダ湾のP8監視は、第三世代が用いた改良型アプローチではなく、以前の展開パターンに合わせたアプローチパターンに基づいて誤った捜索区域で彼らを探していた。
彼らは179発のうち96発を海上から発射した。
残りの83発は、シリア領空に前方展開したチャッパル4ストライク型によって投下されました。
このシリーズでショパー4ストライクバリアントがuになったのはこれで3回目です。
NSAバーレーンおよびNSAナポリの後の作戦で行われた。
どの使用も同じパターンに従っています。
このプラットフォームは公に表示されている仕様に基づいて偵察資産として評価され、誰も到達できないと予想していた目標に対してバンカー破壊弾薬を搭載して現れます。
情報機関は現在、ショップR4ストライクバリアントの評価を2度更新しています。
3回目の運用後、このシリーズがスクリプト20で特定した概念上の能力欺瞞は、単発の事件ではなく体系的なプログラムであることが確認されました。
イランは情報評価を無効化するために、公開された偵察プラットフォームの機密攻撃バリエーションを開発しており、現在では2つの戦域にまたがる3つの別々の目標に対してこの手法を成功裏に用いています。
チョッパー4型攻撃機はシリアから東地中海約100kmの高高度でクリー島まで飛行し、地域のレーダー図では偵察資産として分類される完全な放射制御下で飛行し、最終的に武器を投下しました。
誰かが攻撃プラットフォームだと確認した時には、弾薬はすでに降下していた。
380kmから射撃する4隻の潜水艦と北東から接近する14機の航空機の連携により、すべてのプラットフォームが共有された72秒以内に目標を命中させる必要がありました。
彼らはリアルタイムで通信することは、発見されるリスクがあった。
事前にプログラムされたタイミングを使っていました。
各プラットフォームは共有時刻基準から独自の発射時刻を計算し、数百キロメートル離れたプラットフォームから発射されながらも179発の弾薬が同時に目標に集結しました。
この協調されたタイミングが機能し、179発の弾薬が72秒以内にバンカーバスター目標指定に必要な精度で到着したという事実は、イランがスクリプト21で613機の交戦のために開発した分散調整アーキテクチャが、プラットフォーム間でリアルタイム通信を一切行わずに運用可能なものへと洗練・小型化されていたことを示しています。
システムは操作中に自分自身と通信する必要はありません。
打ち上げ前に指示され、実際に実行したのです。
72秒間を説明しましょう。
なぜなら、そのウィンドウ内で起こった出来事の連続は、シリーズのどのストライクも成し得なかった特定の結果を達成するために設計されていたからです。
構造破壊でも物理的な中和でもなく、永久的な電子的死だ。
この区別は重要であり、その理由は、その配列を説明した後で説明します。
最初の弾薬クラスターは54407に到着した。
潜水艦パッケージから41発の大学用FARSバンカーバスターが通信インフラを標的にしている。
そして、このクラスターがこれまでの通信攻撃と異なる具体的な特徴があります。
狙いは地上のアンテナタワーではありませんでした。
私たちの家ではアンテナタワーを交換できます。
狙いは各アンテナ位置の下に埋め込まれた硬化ケーブル導管とアンプのボルトでした。
17の独立したアンテナシステムを運用センターの処理ハードウェアに接続する地下接続インフラ。
17の別々の埋設インフラ目標が11秒間に命中した。
54418年までに、NSAスダベイは地上構造物のほとんどが物理的に無傷であった。
処理ハードウェアに接続されたアンテナシステムは一切ありませんでした。
施設は切断された電話に向かって叫んでいた。
それが最初のクラスター達成。
2つ目のクラスターは544 22 38店舗に到着し、R4は作戦センタービル、情報処理施設、主要発電所を標的にバンカーバスターを投下しました。
最初のクラスターから4秒後。
人間が何か壊滅的な出来事が起きたことを理解し、緊急対応プロトコルに手を伸ばすまでにかかる時間は4秒です。
二つ目のクラスターは、作戦センターの誰もその到達を終える前に到着した。
作戦センターは54422から54439の間で14回の直撃を受けました。
貫通弾頭は硬化した屋根を貫通し、強化コンクリート層を貫通し、通信機器が最後の数秒で稼働している処理フロア内で爆発した。
情報施設は11回のヒットを受けました。
主発電所は9発の被弾を受け、破壊されました。
非常用バックアップ電源作動。
施設はバッテリーと内部燃料で稼働していました。
緊急用電力は40分から2時間の間、2つ目のクラスターを生き延びたバックアップシステムによって残っていた。
3つ目のクラスターは5441年に到着しました。
潜水艦支援インフラ、特に整備施設、兵器取扱区域、潜水艦出産区域の特殊航法・通信システムを標的とした31発の弾薬。
このクラスターは通信や指揮の問題ではなかった。
それは潜水艦支援任務に関するものであり、スダベイを地中海の潜水艦作戦において作戦的に代替不能にしたものでした。
たとえ施設の他の機能が最終的に復旧できたとしても、このクラスターは潜水艦支援能力に特殊インフラの複数年にわたる再構築を必要とし、迅速な対応手段は存在しなかった。
施設はアンテナを失い、再建する可能性がある。
作戦拠点を失い、別の場所で再編成する可能性もある。
特殊な工具、機密整備機器、潜水艦支援に必要な独自の水中インフラを迅速に置き換えることはできなかった。
それが三つ目のクラスターが破壊したものだった。
4つ目のクラスターは54458発の27発の弾薬を標的にし、二次的な発電インフラ、燃料貯蔵、そして過去22回の作戦でイランの計画担当者が強化されたバックアップ通信庫を標的とした。
主要なアメリカ軍施設にはそれぞれ1つずつ搭載されており、独立した電力供給・アンテナを持つ通信ノードがあり、主な施設が破壊されたような攻撃を生き延び、外部との最後の手段的な通信リンクを維持することが唯一の目的です。
NSAスダ湾には1つありました。
公開されている施設のドキュメントには記載されていませんでした。
それはRQ 180の信号情報特性評価データと、イランの技術者が過去18か月間にわたりこの目標のために開発してきた技術文書から組み立てられた情報全体像の中にあった。
4つ目のクラスターは予備の金庫を直撃した。
至近距離ではなく、標的計画者が知るべきでなかった機密施設への直撃だった。
5つ目で最後のクラスターは5459年に到着した。
22発の弾薬が桟橋インフラ、港湾航行補助所、燃料工場に対して攻撃されました。
潜水艦の誕生を支える桟橋構造は7発の直撃を受け、ヴェスにとって構造的に危険な状態となりました。
潜水艦重量分類におけるエル・ムーリング。
港湾の航行システムは破壊されました。
燃料工場は54514時に二次爆発で爆発し、その火災は18時間燃え続けました。
そして54519年に最後の弾薬が機能を果たした。
ストライキは終わった。
72秒、179発の弾薬、5つの目標クラスター、そしてさらに12秒間、緊急バックアップシステムが送信回路を探したが見つからなかった。
5時45分31分、NSAスダベイからの最後の信号がNATOの早期警戒機によって受信され、東地中海の監視が続けられました。
東地中海における61年間の連続電子的存在は、最初の衝突から最後の送信まで合計84秒で終わった。
NSAスダバイは二度と目を覚まさなかった。
では、61年間電子的に機能してきた施設が沈黙した場合、実際にいくらかかるのでしょうか?
抽象的ではなく具体的に説明します。
戦略的分析は、実際の仕事をしようとする実際の人々にとって、沈黙が運用上何を意味するのかを見失いやすくしてしまうからです。
最初で最も差し迫ったコストはコミュニケーションのギャップです。
NSA須田湾を安全な通信の中継ノードとして使用していたすべてのアメリカ海軍艦艇は、その朝、通信映像が劣化して目覚めた。
完全に断絶されたわけではない。
通信アーキテクチャは冗長性、バックアップルート、単一の地上中継に依存しない衛星リンクを備えています。
しかし、バックアップルートは遅く、帯域幅も低く、船舶や陸上指揮官は手動で代替回線に切り替える必要があり、確立に時間がかかり、須田湾中継が提供した情報スループットのごく一部で動作します。
作戦が継続的に行われている劇場での通常の通信とバックアップ通信のギャップは、技術的な不便ではありません。
これは、指揮官が複数のプラットフォームを同時に連携させるために使用する情報の速度と完全性を低下させることです。
攻撃直後数時間で東地中海戦域で下されたすべての決定は、12時間前に判断できたはずの状況よりもやや不完全で、やや現代的な状況も劣った状態でなされた。
代替インフラが整備されている間に、何日も数週間にわたって下されたすべての決定にもそのわずかな劣化を掛け合わせると、劇的な表現はない蓄積された摩擦の様子が浮かび上がります。
しかし、それはすべての決定ポイントで代償を払いました。
第二のコストは海上監視のギャップです。
スダ湾から運用されていたP8ポセイドン機には、東地中海に同等の代替基地がすぐに用意できなかった。
代替基地はシチリアのシゴネッラとアゾール諸島のラヘスで、いずれもスダ湾よりも東地中海の作戦海域からかなり遠いため、航行時間が長くなり、各哨戒の滞在時間を短縮しました。
失礼します。
東地中海でのP8監視密度の低下は理論的な劣化ではありませんでした。
これは、イラン潜水艦がすでに活動を実証している海域での潜水艦活動追跡能力の低下が記録されたものでした。
クリー島南部の東地中海の特定の地域、4隻のイラン潜水艦が発砲前に配置されていた場所、P8の監視が最も集中的に監視されていた地域であるベカストライキ後の数時間は監視が少なかった。
イランの潜水艦がその縮小した監視範囲を利用して地中海から離脱したり、新たな哨戒区域に移動したりしたかどうかは、機密の事後評価で答えが出る問題である。
問題は監視のギャップが何を生み出したかです。
三つ目のコストは、情報処理のギャップです。
スダ湾が沈黙した後も、東地中海、黒海、中東の資産から信号情報、画像、人的情報が収集ポイントから流れ続けた。
収集は止まりませんでした。
処理は、処理・分析・運用指揮部への配布のためにスダ湾に到着していた生の情報が、代替処理能力の確立を待つシステムに並んでいた。
機密情報の代替処理能力を設定するには時間がかかります。
ハードウェアが入手困難だからではなく、セキュリティ認定プロセス、許可を持つ人員の配備、新しい処理ノードの既存情報アーキテクチャへの統合が即時に行われないからです。
数日単位で測られる期間、東地中海戦域におけるアメリカ軍の作戦を支える情報状況は、攻撃前よりも古く、最新の分析に基づいて運用されていた。
指揮官たちは、本来あるべきほど新鮮な状況をもとに意思決定をしていた。
紛争環境において、古臭い情報は単なる分析上の不便ではありません。
それは脆弱性です。
この攻撃で68人のアメリカ人が死亡しました。
そのうち11人はギリシャ軍人でした。
ギリシャ人が自国が受け入れる施設で勤務しており、その施設はギリシャの国家安全保障上の利益と明確に結びついている協定に基づいています。
そして、ギリシャの地で72秒間に11人のギリシャ人が殺されたという細部こそが、その後に起こったすべての事態を変えた細部です。
なぜなら、ギリシャの島にある施設で11人のギリシャ軍人が死亡したことは、アメリカのインフラの問題ではないからです。
これはギリシャに関する問題です。
そしてギリシャはNATO加盟国です。
また、NATOは加盟国が攻撃された場合に何が起こるかについての創設条約に明確な条項を設けています。
NATOについて説明しましょう。
このシリーズの報道の多くはすでに知っていると想定していますが、次に起こったことの重要性を完全に伝えるためにはっきりと言う価値があります。
北大西洋条約第5条は同盟の集団防衛条項です。
この条文は、あるメンバーに対する武力攻撃は全員に対する攻撃とみなされ、各メンバーは同盟の安全を回復・維持するために武力行使を含む必要と判断した行動を取ることを定めています。
この条項は32か国を互いの防衛に縛り付けるものです。
同盟の歴史上、この呪文が発動されたのは2001年9月12日、ペンタゴンでワールドトレードセンターが攻撃された翌日に一度だけだ。
その発動から20年以上にわたり、この条約は世界で最も影響力のある同盟文書の中で最も重要な条項として未使用のまま残されていた。
イランが脚本18でナポリの第6艦隊司令部を攻撃した際、NATOは第4条宣言で合意に達しました。
集団防衛に届かない協議メカニズム。
同盟が第4条で止まることを許した法的根拠は、NATO加盟国にあるアメリカの軍事インフラへの攻撃とそしてNATO加盟国自体への攻撃。
フランスはその主張を最も明確に示しました。
同盟の他のメンバーは、それを終点として受け入れるほど魅力的だと感じた。
第4条であって、第5条ではありません。
偽ベース攻撃によって、その主張は三つの具体的な理由で不可能になりました。
そして、これら三つの理由を理解することが、なぜ第5条の投票があのような結果になったのかを理解することになります。
まずは基地協定です。
NSAスダ湾は、米国とギリシャ間の相互防衛協力協定の下で運営されており、この施設はギリシャの国家防衛利益に奉仕すると明確に説明されています。
アメリカだけでなく、ギリシャの利益と重なるアメリカの利益だけでなく、特にギリシャの国家防衛も含まれます。
合意書には独自の文言でそう記されています。
ギリシャ防衛の目的を部分的に目的としている施設への攻撃は、ギリシャの防衛利益に対する攻撃です。
ナポリの区別は崩れます。
次に、ギリシャ軍が戦死したことです。
スダ湾で11名のギリシャ軍人が死亡した。
彼らはギリシャ政府がギリシャの国家安全保障に奉仕する施設で、ギリシャの軍事任務を遂行していた。
ギリシャの軍事機能に従事する施設で制服を着たギリシャ軍人11人を殺害した場合、これはギリシャでの攻撃であり、ギリシャに対する攻撃ではないという法的・政治的議論は、アテネの11基の国旗が覆われた棺と接触した際には通用しません。
ギリシャ首相はストライキから4時間後に議会に立ち、同盟国が自国領土で攻撃された政府の言葉遣いを使わなかった。
彼は攻撃された政府の言葉遣いを使いました。
11人のギリシャ軍人の死亡という政治的現実は、あらゆる法的区別を無意味にした。
第三に、ギリシャの一般市民です。
クリ族はギリシャ人にとって抽象的に関わる遠隔地の軍事施設ではありません。
人口65万人の島で、アメリカ海軍の存在は61年間日常生活の一部となっています。
68人が死亡した爆発は西クリ全域に響き渡りました。
燃料工場からの火災は18時間燃え続け、人口密集地からも確認できた。
ギリシャの民間緊急サービスが攻撃に駆けつけました。
施設のギリシャ人住民は爆発の影響から身を守りました。
ギリシャ国民は、自分たちの島が攻撃されたかどうかを法的な分析で判断する必要はなかった。
彼らはそれを感じた。
北大西洋理事会はギリシャの第5条の協議要請から60分後に招集され、ナポリの第4条の回答より30分早く開催されました。
ナポリ問題で最も慎重な法的留保を維持してきたフランスは、これら3つの主張を提示したギリシャの報告書を受け取り、4時間かけて応答した。
4時間、同盟の他のメンバーが待っていた。
フランスが応答した際、ナポリの区別は行いませんでした。
フランスはギリシャの報告書を説得力のあるものとみなし、第5条の決定を支持すると述べた。
投票は行われました。
全会一致だった。
20年以上ぶりに、人類史上最強の軍事同盟が正式に、メンバーの一人が攻撃され、その攻撃は32人全員への攻撃であると宣言した。
それが、スダ湾での72秒間が生み出したものでした。
第5条の呼びかけが実際に何を意味するのか正直にお伝えしたいと思います。
なぜなら、このフレーズは宣戦布告のように聞こえるかもしれないからです。
第5条は、各加盟国が必要と判断した際に回答する義務を負っています。
この表現は、各国の対応がそのものであることを意味します。
自分の判断だ。NATOの2001年の第5条の発動は、NATOのAwax航空機によるアメリカ領空の哨戒を生み出しました。
メンバーごとに貢献は異なります。
しかし、責任者に対する即時の連携軍事攻撃は生まれなかった。
それが生み出したのは、加盟国が攻撃対象国を擁護するために行動できる、正式な法的拘束力のある枠組みであり、個々の国家の選択としてではなく、同盟の連帯の全面的な支持のもとで行動できるものです。
北大西洋理事会が第5条発動から24時間以内に合意した具体的な対応パッケージには、5つの要素が含まれていました。
最初の目的は強化防空でした。
ドイツ、オランダ、スペインは東地中海地域に追加のパトリオット砲台を投入し、攻撃前にNSAスダベイが担っていた防空部隊を強化しました。
二つ目は海事でした。
正式なNATO海上グループが編成され、東地中海に展開しました。
8か国の水上戦闘艦と潜水艦哨戒資産を統合し、スダベイが以前支援していた海上管制および対潜水艦戦の監視を提供しました。
三つ目は情報です。
同盟はイランの軍事能力データ専用の情報共有アーキテクチャを最高レベルに引き上げ、機密のショップR4攻撃バリアント情報や潜水艦発射型の大学FARs改造を、以前アクセスしていた小規模グループではなく、32カ国すべてに利用可能にした。
四つ目は外交的なものだった。
NATOはイランに対し、同盟領土への攻撃停止を要求し、NATO加盟国の施設へのさらなる攻撃には集団的対応を警告する正式な通信を発した。
第五の要素は、戦闘のルールや幾何学的構造を最も直接的に変えたものでした。
北大西洋評議会は、理事会の個別の政治的承認を必要とせず、東大西洋の地中海で活動しているイランの軍事資産に対する先制防御措置を承認した。
簡単に言えば、NATOの監視資産が地中海戦域でイランの潜水艦またはイランの攻撃機をNATO領土への攻撃準備に沿った態勢で識別した場合、現地のNATO司令官はブリュッセルでの承認を得ることなく交戦する権限を持つ。
この事前承認により、イランが22か月間体系的に利用してきた承認のギャップは解消されました。
完全にはそうではありません。
事前承認には特定の条件と地理的制限があります。
しかし、その条件と制限の中で、脚本21がイランの最も価値ある戦略兵器と位置づけた12時間、24時間、72時間の政治的熟議期間は閉じられた。
さて、これが停戦の枠組みにどのような影響を与えるかをお話ししましょう。
ワシントンとトランの間で、スクリプト21以来オマーンのチャンネルを通じて進められていた二国間停戦交渉は、スダバイ攻撃が起きた時点で9日目に入っていた。
3回の作業会議で、イランが22か月間コミュニケーションを取ってきた3つの条件カテゴリーに関する構造化された議論による共通の枠組み文書が作成されました。
疑似基地攻撃はその交渉中に起きた。
第5条の発効は、その交渉が進行中の間に行われました。
イランは、アメリカ軍との停戦交渉中にNATO加盟国に対し、第5条メカニズムが正式にNATOの同盟国となったと攻撃しましたNCERN。
第5条の投票から48時間以内に、イランはオマーンのチャンネルを通じて、NATOの懸念を含む多国間停戦枠組みについて議論する用意があると伝え、中国がオマーンと並んで第二の仲介者としての役割を果たすことを提案しました。
中国とオマーンがその後48時間以内に共同で提出した多国間枠組みは、紛争が生み出した中で最も包括的な停戦提案でした。
どの当事者もすぐには受け入れられませんでした。
この文書は、この紛争を終わらせる権限を持つすべての当事者が、受け入れる以外の選択肢を計算する際に読んでいた文書でした。
ここで少し時間を取って、このシリーズで扱ってきた22回の作戦の流れを見直したいと思います。
なぜなら、これらの疑似基地攻撃と、それが生み出した第5条の発動は突然のものではありません。
これらは22か月前にペルシャ湾の7つのアメリカ基地に対する最初のミサイル攻撃から始まった連鎖の終わりです。
そしてその連鎖のすべての環節は意図的にそこに置かれていた。
最初の7回の作戦は物理的な劣化の基準を確立した。
迎撃機の在庫は枯渇し、イージスの上限は実証され、空母は制約され、B2は脆弱になり、司令部は標的となった。
それぞれの作戦は湾岸におけるアメリカの軍事的優位に関する特定の前提を覆した。
次の7回の作戦は地理的かつ制度的な範囲を拡大した。
ディエゴガルシア攻撃はイランの影響力をインド洋まで拡大した。
サイバー作戦は内部からパトリオットのソフトウェアを侵害した。
ドローンはインフラの否定を通じて経済戦争を確立する。
341機の航空機が空母を一発も撃たずに座礁させた。
アロダーデ滑走路は永久閉鎖された。
バーレーンで第五艦隊司令部は沈黙した。
ナポリからスダ湾までの最後の8回の作戦は、ペルシャ湾から地中海への地理的拡大を完成させた。
そしてアメリカの軍事紛争からNATO第5条の発動への制度的エスカレーション。
その弧の各段階は、前段階で収集されたデータに基づいていた。
スクリプト18における地中海への潜水艦展開は、イラン潜水艦艦隊が地中海作戦に必要な運用手順とミサイル改造に22か月を費やして開発してきたため可能だった。
スクリプト20に登場したShop R4ストライクバリアントは、紛争開始前から開発されていた。
スクリプト10のRQ80建造調査データを含むアメリカ基地仕様に関する情報収集によって形作られていた。
スクリプト22の第5条の発動は、イランが標的、ギリシャ軍人がいる施設、ギリシャの基地契約、そしてナポリの法的区別を維持不可能にするギリシャの世論的反応を選択したために可能となった。
これらはすべて偶然ではなかった。
特定の順序付け、まずペルシャ湾の劣化基準線を設定し、次に地中海に拡大し、さらにNATOの法的対応がナポリとは異なる特徴を持つ施設を標的にしたことは、戦略的キャンペーンの署名であり、その設計者たちは対抗している同盟の構造と関与している軍事能力を理解していた。
イランは22回の軍事交戦に勝利したわけではない。
勝つ必要もなかった。
22か月と22回の作戦を通じて、地域におけるアメリカの軍事態勢のコストがその政治的価値を上回っていることを示す必要があった.
第5条の発動はイランの勝利ではありません。
交渉枠組みがないコストが、それを築くコストを上回った瞬間です。
多国間停戦テーブルは22の作戦によって存在します。
22の作戦が存在するのは、イランが最初の作戦の前に、それが和解が可能な特定の時点で特定の当事者を含むテーブルへの道筋であると計算していたからです。
NSAスダベイでは72秒間で68人が死亡しました。
57人はアメリカ人でした。
そのうち11名はギリシャ軍人でした。
アメリカ軍は午前5時44分に、61年間攻撃を受けずに運営されてきた施設で、通信作業、情報処理、管理・支援作業を毎時毎時間行っていた。
彼らはこのシリーズに出演した他の誰よりも多くの警告を受けていませんでした。
最初の弾薬は5447に到着し、最後の弾薬は54519に到着した。
その72秒間、主要施設内にいた者は、周囲の構造物が提供する防護と、作業ステーションの特定の位置が衝突点に対して結果として決定されたものを守っていた。
亡くなった11人のギリシャ軍人は、61年にわたる自国とアメリカのパートナーシップがあったためにそこにいた。
彼らは政府がギリシャの国家安全保障のために指定した施設で職務を果たしていた。
彼らの死こそが第5条の投票を可能にしたのです。
その判決は彼らが失ったものを軽視するものではありません。
これは、彼らの死が全会一致で彼らの死を全員への攻撃と宣言した32の政府にとって何を意味するかを示す声明です。
アテネには、自国の島で戦死したギリシャ軍人を乗せた11の国旗をまぶした棺が、戦略的分析や法的議論では得られない形でヨーロッパの安全保障の政治を変えた。
11人のギリシャ人は第5条を避けられないものにしました。
賛成票を投じた32か国は、NSAのスダが立候補していることを理解していました。
その物理的な構造物は今も湾の岸辺に残っており、深い水と避難された停泊地は15世紀のヴェネツィア人にとって、21世紀にはアメリカ海軍にとって価値のある場所となりました。
この場所の戦略的価値は失われていません。
61年間その戦略的価値を表現してきた施設は沈黙させられた。
評価した技術者たちは、経済的な修理を超えていると言いました。
海軍はまだNSAスダベイが行った機能の恒久的な移転場所を発表していません。
この決定は、22か月の間に十分に変化した安全保障環境の中で、まだ解決されていない紛争の文脈の中でなされています。
再建の場所に関する決定は、紛争終結後のペルシャ湾や地中海の安全保障構造がどのようなものになるかという問題から独立してなされることはできない。
現状はこうです。
中国とオマーンが提示した多国間停戦枠組みが議題に上っています。
しかし、それは受け入れられていません。
拒否されたわけではありません。
NATOの海上グループは東地中海に駐留しています。
強化型パトリオット砲台が展開されます。
事前承認されたエンゲージメントルールは有効です。
オマーンの停戦交渉は継続中です。
ワシントンとスラン間の二国間枠組みの議論は、第5条が正式に関与したNATOの懸念も含めるように拡大されました。
中国は第二の仲介者としてテーブルに加わっています。
紛争のすべての当事者および第5条の発動により正式に関与しているすべての政府は、同じ文書を見て同じ計算をする。
この枠組みを受け入れる以外の選択肢は何でしょうか?
22か月間で、その計算は22の作業を生み出しました。
今は、議論を生み出しています。
この話し合いが合意に至るのか、23回目の作戦でその期間が閉まるのかは、今後数日や数週間で答えが出ることになる。
紛争はまだ終わっていません。
このフレームワークは、22の作戦が生み出した中で最もエンディングに近いものです。
このシリーズが、22の関連作戦がペルシャ湾で始まり、最終的にはクリの施設をめぐってNATOが第5条を発動する紛争を生み出したことを理解する枠組みを与えたなら、今すぐに一つ行動を起こしてください。
この動画を共有してください。
チャンネルの助けになるからではありませんが、確かに役立っています。
なぜなら、この紛争を追っているあなたの周りの人々には、それぞれの作戦を孤立して扱うバージョンではなく、全体の全体像を知る権利があるからです。
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どこから見ているのか教えてくれ。
私たちはトップでそれを尋ねましたが、誰が27分間ずっと滞在したか見たいです。
停戦の枠組みが23回目の作戦より先に受け入れられると思いますか、それとも23回目の作戦が先に行われると思いますか?
22の操作のうち、あなたが考える唯一の転換点、つまり第5条の発動が起こった時点で不可避にしたものはどれだと思いますか?
停戦が維持された場合、5年後の地中海はどうなると思いますか、そして停戦が維持されなかった場合にどうなると思いますか?
このコミュニティは22回の作戦に関わる真剣な議論の一部でした。
そして、スダベイの後に何が続くのかという問いこそが、このシリーズがこれまでに提起した最も重要な問いです。
答えが欲しい。下に残してください。物語を追い続けてください。
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c16
オイゲンダイ、オマエもだよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c22
そりゃそうだ、脳無しに政治やらせりゃ、無能だって証明される至極単純な理屈。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c40
簡単だよ、高市の後釜がいないからだよ。
(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c23
<<★【 とうとう大手が報道し始めた 】★ じゃじゃじゃぁ〜〜〜ん!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
動画作成の男性が高市の秘書とTV会議で話し合いをした!!と証言。
「私も秘書もあったことが無いし全く知らない〜〜〜」でごまかした、発達◎害・高市。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
男性に賄賂でも渡したかぁ?? 男性が主導してやったことで高市に頼まれてはいないと証言。
しかし、TV会議で秘書とは話し合いをしている訳だから、実際は頼んだんだろう。
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松本、中居、と同じで もうダメだろ、恥さらし。
進次郎は8股不倫の現場写真がとっくに週刊誌に掲載済み。
統一狂会・棄民党だから、変態の遊び人同士でゾウリ戦??? 腐った国だ。
【 支持している原理主義の愚民は恥を知るんだなぁ 】
こういう民主主義を揺るがす大事な問題を報道をしない日本のテレビメディアは権力者チェックをちゃんとしないので、社会的役割を果たさない情けなさ。
世界の報道の自由度ランキングが低い訳だ。こんな状態でメディア関係者は恥ずかしくないのかね? プライドより金か? インチキ大好きなのか? 癒着村社会は恥以外の何物でもないな。
日本は民主主義の遅れた村社会。国ではなく村だ。高市は村長だな。
メディアは原点に戻ってちゃんと権力者チェックをするのが社会的な役割なんだが、高市同様に責任を果たさない。国民が高市の卑怯なやり方や逃げ方を把握すれば支持率は下がる。
無責任国家ニッポン。大本営発表復活しているな。ニッポンって放って置くとこうなるんだね。明治に後戻りの退化。進化はせずとも退化はする。
政界もテレビメディアも性根が腐っているならどうにもならないな。
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題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
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