★阿修羅♪ > アーカイブ > 2026年5月 > 19日時分 〜
 
 
2026年5月19日時分 〜
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
19. 位置[3101] iMqSdQ 2026年5月19日 00:01:33 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1607]
はい、これで今回の衆院選は不正選挙だって立証されましたね。

今回は違憲状態レベルじゃねーぞ。最高裁よ、貴様等だって国民の不信と怒りは、安倍の頃とは比較にならんぞ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] 《公設秘書のメールを公開》高市早苗首相“ネガキャン動画大作戦”に大臣補佐官が参加していた(独占スクーフ… 達人が世直し
6. 位置[3102] iMqSdQ 2026年5月19日 00:08:37 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1608]
不正選挙やってるって証明じゃないの。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/601.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. ノーサイド[7811] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月19日 00:11:11 : QsUWtGOWmA : RHdLbmlkMU5nbWM=[4]

>選挙やり直せ

好きなだけ選挙やり直せばいいじゃないか。(大笑)
   

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c20

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. あほ太郎[296] gqCC2ZG@mFk 2026年5月19日 00:18:12 : RSRtkDlvxo : eDFJZDhlbXpJOEk=[1]
>有料広告を出稿する余力のある金満政党だけが有利になり、選挙の公平性を揺るがした……

はい、間違いなく金満政党に有利だったね。やり直し選挙は当然でしょう。その前に公選法違反で組織を罰する必要がある。

『政治活動の一環』…… そんな屁理屈で方の抜け穴を作ることは、立法サイドに瑕疵があるのではないか。
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c21

コメント [番外地13] aあ 中川隆
3. 中川隆[-2248] koaQ7Jey 2026年5月19日 00:27:55 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[2997]

エリオット波動 再入門
MONEY SQUARE 2022年9月15日収録


0:00 オープニング
1:11 本日のレジュメ
1:59 エリオット波動の「強み」
5:14 エリオット波動とフラクタル
8:37 個別株に見えるエリオット波動
11:22 押さえておきたい「オルタネーション」
12:33 米ドル/円の長期エリオット波動

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c3
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
16. evilspys[2767] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年5月19日 01:18:39 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19746]
イランが米に修正案を提出と報道 制裁や凍結資産の解除の要求崩さず…再攻撃の懸念も(2026年5月18日)
ANNnewsCH
2026/05/19
https://www.youtube.com/watch?v=CqgBELReLSw
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c16
コメント [番外地13] aあ 中川隆
4. 中川隆[-2247] koaQ7Jey 2026年5月19日 01:38:22 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[2998]
<■57行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
奈良市 富雄丸山古墳で見つかった巨大蛇行剣、鼉龍文盾形銅鏡、3枚の中国鏡


「全てが混ざったようなカオス」“国宝級の発見”巨大蛇行剣の表面が初めてカメラの前に【報道特集】| TBS NEWS DIG
TBS NEWS DIG Powered by JNN 2023/07/16


日本で約1600年前につくられたとみられる長さ約2.4メートルの巨大な剣「蛇行剣」。“国宝級の発見”とも言われるこの巨大蛇行剣だが、報道特集は、その保存処理の現場に独占密着した。



「長いだけじゃなかった…」巨大蛇行剣の全容が明らかに、刀剣の歴史に迫る新発見が続々と【報道特集】| TBS NEWS DIG
TBS NEWS DIG Powered by JNN 2024/04/07


「全てが混ざったようなカオス」“国宝級の発見”巨大蛇行剣の表面が初めてカメラの前に【報道特集】| TBS NEWS DIG

“国宝級の発見”とも言われる巨大蛇行剣についてです。私達は1年間にわたって密着取材を続けてきましたが今月、クリーニングが終了、その全容が明らかになりました。




「巨大蛇行剣」の古墳で再び大発見 “卑弥呼の鏡”三角縁神獣鏡が…“謎の4世紀”に迫る【報道特集】|TBS NEWS DIG
TBS NEWS DIG Powered by JNN 2026/05/17


長さ2メートルを超える巨大蛇行剣が見つかった奈良市にある古墳の発掘調査についてです。今回カメラの前で再び、大発見がありました。見つかったのは3枚の鏡。そこから謎に包まれた古代史の解明に繋がるのでしょうか。

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c4
コメント [政治・選挙・NHK299]
1. 赤かぶ[263997] kNSCqYLU 2026年5月19日 01:43:34 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[95]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK299]
2. 赤かぶ[263998] kNSCqYLU 2026年5月19日 01:45:54 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[96]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相が国政初挑戦の1992年に漏らした「女を武器に」の原点 投開票日の夜に“チョメチョメ”告白の仰天(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
28. ちばどの[985] gr@CzoLHgsw 2026年5月19日 01:46:31 : VWugc09tsU : VVhZV3MuSlNPYVU=[255]
<▽32行くらい>
  26氏の分析は意義深い。自民党出身議員と特定官僚特に経産官僚と防衛官僚が財務官僚を招き内閣府を形成、虎視眈々と図るのが防衛産業に関する予算だ。小泉氏は堂々防衛産業は成長産業ですと公言、政府が全面的に防衛産業の成長を進める旨明らかにしたが、防衛産業の唯一の顧客は国で、客が国家以外にない特殊な産業である。いわば国民が労働収奪を経て得た少ない報酬から納めた税金が防衛産業の資金源だ。その意味で顧客は国民納税者でもあるが、納税者が個々で兵器や武器を買う訳では無く、国民生活充実のため相互扶助を目的とする福祉目的税たる公金の財布を預かっている政府が買う。本来個々の国民が困った際や公共の用を支える福祉予算審議と法制化が国会の国会たる所以である。資本主義下での労働収奪は厳しいが、何とか生活充実のために出し合っているのが税金や保険料であり、国会はその税金の使途の福祉目的を前提として優先順位を議論し立法化し行政サービスに繋げるための唯一の場である筈だ。
  そこに入り込んだのが戦後復興を目指した際の自民財官護送船団で、防衛産業は戦後復興期には大人しく、主に通産省今経産省が公金を用いることで経済成長を促したが、いつしか国民の命と安心を守るとの名目で防衛産業が台頭復活、唯一の顧客である国を再び宛にした成長を目指している。
  行政サービス名目だが公共事業に非ずの公金食いが防衛産業で、成長すればするほどペアを組んだ敵国と交戦する戦場を必要とし攻撃と反撃の繰り返しで国民生活を根底から破壊する、行政サービスとは真逆の産業構造だ。いわば自分の手や足を食うために防衛産業を成長させているのが先進国の趨勢で、いまや自国の生殺与奪を自ら資金を出して招く自家中毒状態である。
  最大の特徴は公金の財布を開けて成長する防衛産業を支えるトップ集団は交戦の場にいないことだ。空調の効いた部屋でモニター画像を見ながら兵隊の動きを目を輝かせながら見る立場で、国民個々が必至で働き納めた税金を為政者に預ければ彼らは献金と就職ポストを防衛産業から受け取る、国家的公金詐欺である。彼らの一存で防衛産業を成長させればさせる程、軍資金の出資者である国民の命が守られる保証が全く無くなるのは、先の大戦を振り返る迄もなく現状でも明らかである。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/599.html#c28
コメント [政治・選挙・NHK299]
3. 赤かぶ[263999] kNSCqYLU 2026年5月19日 01:49:09 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[97]
<■76行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/zetu_rrr/status/2055979305197514904

B-2 スピリット爆撃機🔸
@zetu_rrr

『蓮舫やりやがった』

蓮舫の都連会長選がエグすぎる

「不正疑惑」が2つ同時に出てる

@中立のはずの都連事務局の幹部職員が地方議員に電話して「蓮舫に投票してくれ」と依頼
→東京新聞が複数議員から証言を取ってる

A代議員の登録が5月11日に締め切られた後に別の総支部の人間と差し替え
→しかも差し替え後の代議員はもう不在者投票済み
→選管委員長が「どうすることもできなかった」と陳謝

手口がこう

事務局職員が「差し替え問題ない」とお墨付き
→蓮舫側の区議がそれを根拠に代議員入れ替え
→入れ替え後に即投票
→巻き戻し不可能

既成事実を作って逃げ切る気だったってこと

で この事務局の幹部職員は手塚仁雄の元秘書
手塚と蓮舫は民主党時代から野田佳彦の「花斉会」で20年来の盟友

手塚はもう党を出て中道改革連合にいるのに事務局に元秘書が残って裏で動いてた

推薦人は川名59人 vs 蓮舫17人
正攻法じゃ勝てないから裏工作に走ったんだよね

結果は川名124票 vs 蓮舫81票で惨敗

しかもこの人の得票推移がこれ

2010年参院選:170万票
2022年参院選:70万票
2024年都知事選:128万票で3位
2025年参院選:34万票
2026年都連会長選:81票

170万票から81票

負け続けてなお権力にしがみつく上に不正までやる

川名新会長は「弁護士を入れて必ず調査する」と明言してるから続報を待ちたい

「民主主義」を他党に説教してた党がコレ
疑惑が確定したら辞職してほしくない?


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK299]
4. 赤かぶ[264000] kNSCqYLU 2026年5月19日 01:51:30 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[98]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c4
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
17. 石橋寛容[283] kM6LtIqwl2U 2026年5月19日 01:52:20 : YXXOItc2vA : SWJKdXlSbXZic1E=[34]
アメリカ 中国からの贈り物をすべて捨て、「我々は世界で最も病んだ国だ」と宣言
2026年5月17日

執筆者:ソルチャ・ファール、および彼女の西洋の購読者への報告

https://www.whatdoesitmean.com/index5319.htm

アメリカが中国からの贈り物を、これまで通り大統領専用装甲車に乗せてアメリカに持ち帰るのではなく、中国を離れる前に公衆の面前で全て廃棄した理由については、この報告書は「ドナルド・トランプ大統領と習近平国家主席の会談は、期待され、一部では恐れられていたものの、大した成果もなく終わった」という暴露から垣間見ることができると指摘している。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c17

コメント [政治・選挙・NHK299]
5. 赤かぶ[264001] kNSCqYLU 2026年5月19日 01:54:06 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[99]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c5
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
18. 石橋寛容[284] kM6LtIqwl2U 2026年5月19日 01:54:35 : YXXOItc2vA : SWJKdXlSbXZic1E=[35]
No. 2903 日本は最も親密な同盟国から徹底的に屈辱を受けた
投稿日時: 2026年5月17日
これ以上ないほど絶妙なタイミングで。

Japan just got absolutely humiliated by its own closest ally: The timing couldn’t be better either
https://kamogawakosuke.info/2026/05/17/no-2903
James Wood 武杰士@commiepommie

2026年5月13日、9年ぶりとなるトランプの中国へ公式訪問で大統領専用機「エアフォースワン」は北京に到着した。東京は完全にスルーされ、ビデオ通話さえ行われなかった。トランプのアジェンダには貿易協定やイランとの停戦が含まれていたが、その計算式に日本は全く組み込まれていなかった。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c18

コメント [政治・選挙・NHK299]
6. 赤かぶ[264002] kNSCqYLU 2026年5月19日 01:56:01 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[100]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c6
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
19. 石橋寛容[285] kM6LtIqwl2U 2026年5月19日 01:59:16 : YXXOItc2vA : SWJKdXlSbXZic1E=[36]
米国は侵略のための「でっち上げの証拠」を捏造している ― キューバ外相
https://www.rt.com/news/640109-us-sees-growing-threat-cuba/
ハバナは、グアンタナモとフロリダの基地に対するドローン攻撃の可能性について話し合ったとするAxiosの報道を否定した。
公開日:2026年5月18日 00:37 | 更新日:2026年5月18日 04:26

キューバのブルーノ・ロドリゲス・パリラ外相は、キューバがロシアとイランから攻撃用ドローンを入手したとするAxiosの報道を受け、米国が潜在的な侵略の口実を捏造したと非難した。

ロドリゲス・パリラ氏は、アクシオス紙の報道は「キューバ国民に対する容赦ない経済戦争、そして最終的には軍事侵略を正当化するための、でっち上げの訴訟」だと述べた。さらに、キューバは「戦争も脅迫も望んでもいない」と付け加えた。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299]
7. 赤かぶ[264003] kNSCqYLU 2026年5月19日 02:00:54 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[101]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299]
8. 赤かぶ[264004] kNSCqYLU 2026年5月19日 02:02:05 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[102]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c8
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
20. 石橋寛容[286] kM6LtIqwl2U 2026年5月19日 02:02:07 : YXXOItc2vA : SWJKdXlSbXZic1E=[37]
プーチンは現代のチェンバレンなのか? 2026年5月18日

https://paulcraigroberts.org/is-putin-the-chamberlain-of-our-time-2/

ギルバート・ドクトロウは、プーチンの戦争指導者としての無能さを指摘している。

私の最後の言葉は、現状に対する私の評価を要約したものです。
「プーチン大統領が今すぐ行動を起こさなければ、ロシアは戦争に敗れるだろう。」

昨夜、ウクライナ軍がロシアに対して大規模なドローン攻撃を仕掛け、
国内で1000機以上、モスクワ地域では90機以上のドローンが住宅地を標的に攻撃を行い、
民間人を殺害した。
これは、ロシアにもはや国内戦線が存在しないことを意味する。
ヨーロッパ・ロシア全域が今や戦場と化している。
プーチン大統領は、ロシア国民がGDP向上に向けてより効率的に働くべきだという演説や、
戦場でロシアの英雄を称える演説をやめ、
今すぐにでも勝利で戦争を終結させるための真剣な行動を起こすべき時だ。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c20

コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
6. あほ太郎[297] gqCC2ZG@mFk 2026年5月19日 02:02:23 : rayxv1PAea : WjkxYnlPZmpVaHM=[1]
 
離党した議員さんに再び支持者が戻るには、その経緯を余程しっかり説明できないとダメだろう。

原発を再稼働するための三条件には反対か? それで、今回の崎刈羽原発運転差止仮処分申立は支援するつもりか? それなら、中道の「再稼働への三条件」でも停められる。そして、将来的に脱原発依存社会を目指せばいいのではないか。

原発再稼働については、その辺を充分説明してほしいぞ。
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c6

コメント [政治・選挙・NHK299]
9. 赤かぶ[264005] kNSCqYLU 2026年5月19日 02:04:00 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[103]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c9
コメント [政治・選挙・NHK299]
10. 赤かぶ[264006] kNSCqYLU 2026年5月19日 02:05:11 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[104]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c10
コメント [番外地13] aあ 中川隆
5. 中川隆[-2246] koaQ7Jey 2026年5月19日 02:06:42 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[2999]

【海外の反応】「なぜ数年で全て理解できる?」欧州の学者が恐れた日本人の異常な『翻訳能力』
仰天ニッポン【海外の反応】 2026/05/15


今回の動画は、「なぜ日本だけが全てを理解できたのか。」非西洋で唯一近代化を遂げた鍵は、未知の言語や概念を和製漢語へ変換した並外れた翻訳能力でした。母国語で学べる環境を築き上げた、先人たちの執念の歴史を解説します。


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c5
コメント [政治・選挙・NHK299]
11. 赤かぶ[264007] kNSCqYLU 2026年5月19日 02:08:39 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[105]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299]
12. 赤かぶ[264008] kNSCqYLU 2026年5月19日 02:10:37 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[106]
<▽31行くらい>

https://x.com/higakubo/status/2056315225646010502

ひがくぼきみお
@higakubo

この記事に出てくる立憲民主党議員の発言に「相変わらずだな」と思った。
普通の感覚があれば、公明党との連携に反発が出ることは最初から分かっていたはず。それを今さら理由にして合流を見送るなら、中道改革連合は「選挙対策だった」と自ら認めるようなもの。
変化が求められる時代に、先送りばかりしてどうなるかは、歴史を見れば分かる。「立憲主義を守る」とスローガンを叫んでも、人々の心にはますます届かなくなる。決められない政治を続けていれば、いずれ絶滅するだけだ。
地方組織の事情は理解する。国政では、合流に踏み切るべきだと思う😐


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c12
コメント [政治・選挙・NHK299]
7. 赤かぶ[264009] kNSCqYLU 2026年5月19日 02:12:21 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[107]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299] フリーハンドで進む国民監視…国家情報会議に高市首相「プライバシー無用に侵害せず」など誰が信じるのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. ちばどの[986] gr@CzoLHgsw 2026年5月19日 02:24:30 : VWugc09tsU : VVhZV3MuSlNPYVU=[256]
<▽33行くらい>
  個の尊厳を最大限に尊重すると定める現憲法の遵守を宣誓しない内閣が企図する法案は可決され予算化されるべきではない。国会は国民個々が納めた税金を公金として福祉目的に使用するため議論し法制化する場である。議論の主体となるのが憲法という最高法規に根差した法案であるべきは言うまでも無い。指針として掲げた最高法規が無視されれば、政権政党の党益と関係省庁の省益実現のために政策が企図され予算化される。現状を見れば明らかだ。
  最高法規の遵守を国民の前に宣誓式で宣誓していない政党や官僚が国会にいること自体が誤りで、そういう彼らが企図する法案は無効で国会審議の対象には成り得ない代物だ。
  いずれにしても上流で企図され決定されても下流に行けば全く様相が異なるのは明らかだ。例えば中央政府は良く自治体向けに状況を調査する。例えば公選選挙の開票状況を自治体に尋ねれば自治体が慌てて開票時間の短縮を求められたと思い、必死でコンマ一秒の開票時間短縮に励む。そんな必要は冷静になれば全くないにも拘らずだが一端回り出した駒は止まらないのが同調圧力に満ちた風土の特徴でもあろう。また君が代斉唱に関しての教員指導も、中央から調査が入れば校長らは焦り何としても起立斉唱させようと迫る。観念した教員が起立しても口パクまでも調べる程にエスカレート、遂には教員の口元に耳を近づけて歌っているかを確認する教頭迄出現する。その際には教頭は起立して歌ってはいない、まさに狂喜の状況が末端では起こり得るのである。
  無能だが権力的地位にいる管理者が、組織員の本来の職務を軽視しても行動監視を優先することになれば、経済成長どころか労働生産性も著しく落ちるだろう、手段と目的が簡単に入れ替わるのは強権社会の特徴である。こうした現象が下流で容易に起こり得ることを法案起案するトップ集団は理解しない。恐らく彼らは政策実現に伴う予算の確保が目的だろう、その自己保身がどのような結果を導くかまでは全く関心が無いのは病気で、上位者に対する批判精神を持たずに成長した者ばかりが日本のトップ集団にいることと無関係ではなかろう。意味不明な反共を合言葉に寄り集まり巨悪を形成、護憲精神を放棄した無法者集団が、議会外で起案した法案がそもそも違憲違法であるのは間違いなく、そもそも国会審議に値しないのである。
  
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c21
コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
13. ごひすけいえあ[1] grKC0IK3gq@CooKmgqA 2026年5月19日 03:59:44 : s71bh06nFk : V1dJSDJ5VGZHRFU=[1]
>>12

12の書き込みなんて典型的なネオナチの洗脳

あいからず阿修羅は左のふりした
ネオナチ工作員だらけの魔境

中道なんてただのネオナチ政党

なにが「変化を時代は求めてるだ」バカ。
肝心なのは変化の中身だろ白痴
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c13

記事 [戦争b26] ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化(櫻井ジャーナル)
ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202605190000/
2026.05.19 櫻井ジャーナル

 ​イギリスのガーディアン紙によると、ロサンゼルス、ブリュッセル、パリでNATOが映画やテレビ業界の脚本家、監督、プロデューサーらと3度会合を開き、来月にはロンドンで行われる予定だという。​「防衛力の低下」というイメージを広め、戦争を肯定する気持ちを強める人びとに植え付けようとしているわけだが、会合参加者の中にもNATOのプロパガンダに加担させられていると不安を感じる人もいるという。

 アメリカでは軍や情報機関がメディアや映画界にネットワークを張り巡らせ、検閲していることは指摘されてきたが、影響力をさらに強化するだけでなく、対象をNATO諸国を超えて広めようとしているのかもしれない。

 すでにウクライナ軍は壊滅状態で、NATO諸国は兵器や軍事情報を供給するだけでなく、自国の情報機関員や軍人をウクライナへ派遣し、ウクライナ人を代理人として戦わせるだけでなく、NATO軍が直接ロシア軍と戦い始めている。

 そうした傾向が強まるにつれ、ロシア軍はNATOの将兵を攻撃するようになってきた。ロシアからの情報ではイギリスが特に積極的なようなのだが、アメリカの軍事や情報活動の専門家はアメリカも将兵を送り込んでいると推測されている。

 直接的な参戦を隠しきれなくなったと判断したのか、NATO側はロシア軍と直接戦うと公言するようになってきた。NATO軍が姿を見せて戦い始めればロシア軍は怖気付くと思っているのかもしれないが、すでにロシアではウラジミル・プーチン政権の慎重な姿勢に対する批判が強まりつつあるようだ。

 アメリカとイスラエルが2月28日にイランを奇襲攻撃した際にイランは激しく報復、アメリカ軍の基地があるペルシャ湾岸諸国に対する攻撃も実施した。アメリカだけでなくイスラエルとも積極的に連携していたアラブ首長国連邦に対する攻撃は特に激しく、その効果はあった。こうした事例がロシアに対する刺激になるかもしれない。

 2月28日の攻撃でイランの最高指導者であるアヤトラ・アリ・ハメネイ師、参謀総長のアブドルラヒム・ムサビ、アジズ・ナシルザデ国防相、イラン革命防衛隊(IRGC)のモハメド・パクプール司令官、そして最高安全保障委員会(SNSC)事務局長でハメネイ師の顧問を務めていたアリ・シャムハニを含むイランの要人が殺害されている。

 オマーンのバドル・ビン・ハマド・アル・ブサイディ外相によると、攻撃前9カ月の間に2度、アメリカとイランはイランの核開発計画について協議し、合意まであと一歩のところまで迫っていた。最も実質的だったとされる協議から数時間後、アメリカとイスラエルはイランを攻撃したという。アメリカとイスラエルはイランを騙し討ちしたわけだ。

 この騙し討ちから始まった対イラン攻撃でアメリカ軍はAIを活用したと言われている。アメリカとイスラエルの情報機関と関係の深いパランティアのミッション統制システム「メイブン・スマート・システム」を使い、攻撃開始から24時間に約1000カ所を攻撃、10日以内に攻撃目標は5000に達したとされている。

 パランティアのシステムはパターンを分析し、次に何が起こるかを推測、戦争の全サイクルを網羅する統合システムを段階的に構築しているとも言われている。騙し討ちもパランティアのAIが作成した作戦なのだろう。そのAIが作り上げた軍事作戦でアメリカは簡単に勝てるとドナルド・トランプ大統領も信じたのだろうが、目論見は外れた。目論見が外れたことを隠すため、彼らは新聞、雑誌、放送、YouTube、そして映画をフル稼働させようとしている。事実を隠すためにメディアが流す「御伽話」をハリウッド的だと感じる人もいる。ハリウッドの脚本家がそうした話を書いているのかもしれない。

 そうした御伽話を売り込むために広告会社も活動してきた。2003年3月にジョージ・W・ブッシュ政権がイラクを先制攻撃する際、その口実として「大量破壊兵器」が宣伝された。その宣伝マンのひとり、コリン・パウエル国務長官は同年2月に国連で、イラクのサダム・フセイン政権が間違いなく生物兵器を開発、生産能力もあると主張しているが、これは嘘だった。

 そのパウエルが次官に据えていたシャルロット・ビアーズは「マディソン街の女王」と呼ばれる人物で、ふたつの大手広告会社、オグルビー・アンド・メーザーとJ・ウォルター・トンプソンの会長兼CEO、つまりトップだ。

 彼女の手法は「単純化」と「浅薄化」。詳しく丁寧には説明しない。イラクへの先制攻撃をアメリカ政府は「イラクの自由作戦」と命名したが、これもビアーズのアドバイスに従っている。そしてブッシュ大統領は「この戦争は平和のため」と発言した。(Alexander Cockburn & Jeffrey St. Clair, “End Times”, CounterPunch, 2007)

***********************************************

【​Sakurai’s Substack​】

​櫻井ジャーナル(note)​】

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html

コメント [戦争b26]
1. 赤かぶ[264010] kNSCqYLU 2026年5月19日 04:41:09 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[108]
<■62行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2056393093637910641

Another Moon
@owlofsanmerida

ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化

英ガーディアン紙の報道によると、NATOはロサンゼルス、ブリュッセル、パリで映画・テレビ業界の脚本家、監督、プロデューサーらと会合を重ね、来月にはロンドンでも開催予定だという。

その目的は「防衛力の低下」というイメージを広め、一般市民に戦争を肯定させることにあるとされる。参加者の中にはプロパガンダへの加担を強いられていると不安を感じる者もいる。アメリカでは軍や情報機関がメディアや映画界に広く影響力を行使してきたが、その対象をNATO加盟国全体へと拡大しようとしている可能性がある。

ウクライナ情勢においては、NATO諸国は兵器・軍事情報の供与にとどまらず、自国の軍人や情報機関員を現地に派遣し、NATO軍がロシア軍と直接交戦する事態へと発展しつつある。直接参戦を公言する動きも出始めており、NATO軍の存在感を示すことでロシアを威圧しようとする思惑がうかがえる。一方でロシア国内では、プーチン政権の慎重な対応への批判も高まりつつあるという。

2月28日、アメリカとイスラエルはイランを奇襲攻撃した。攻撃の直前まで核開発問題をめぐる協議が続いており、合意寸前の段階で攻撃に踏み切るという「騙し討ち」の形となった。イランは激しく報復し、ペルシャ湾岸諸国の米軍基地やアラブ首長国連邦にも攻撃を加えた。

この奇襲にはパランティア社のAIシステムが活用され、攻撃開始から24時間で約1000カ所、10日以内に5000カ所以上が標的となったとされる。しかしトランプ大統領が期待したような速やかな勝利は得られず、その失敗を覆い隠すために政府はメディアやハリウッドを総動員しようとしているとみられる。

こうした情報操作の構図はイラク戦争時にも見られた。「大量破壊兵器」という虚偽の口実が広告業界の手法で巧みに宣伝され、先制攻撃が正当化された歴史がある。現在も同様の手口が繰り返されている。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202605190000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c1
コメント [戦争b26]
2. 赤かぶ[264011] kNSCqYLU 2026年5月19日 04:43:42 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[109]


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c2
コメント [戦争b26]
3. 赤かぶ[264012] kNSCqYLU 2026年5月19日 04:44:29 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[110]


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
14. 新共産主義クラブ[-9326] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月19日 05:03:57 : Qi0JNmrj42 :TOR RlZ4QzJZSUsyVmc=[11]
>>13 「ごひすけいえあ」さん
>あいからず阿修羅は左のふりした
>ネオナチ工作員だらけの魔境
 

「赤かぶ」というペンネームの由来は、「赤かぶ検事奮戦記」だと思われる。

何らかの事情により、法務・警察との繋がりを持った人たちに、"controlled opposition" を形成させて、政府に批判的な人たちを巧妙に誘導しようという警察官僚側の狙いが在ると推察される。
 

◆ controlled opposition
(Wiktionary)
(politics) A purported opposition party that the ruling party actually uses
as a hegemonical tool to serve as a red herring to constituents.
https://en.wiktionary.org/wiki/controlled_opposition
 


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c14

コメント [政治・選挙・NHK299]
1. 赤かぶ[264013] kNSCqYLU 2026年5月19日 05:22:25 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[111]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK299]
2. 赤かぶ[264014] kNSCqYLU 2026年5月19日 05:23:27 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[112]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK299]
3. 赤かぶ[264015] kNSCqYLU 2026年5月19日 05:25:31 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[113]
https://x.com/xgshtttg4/status/2055810518317961259

しょっっき89
@xgshtttg4

トランプに相手にされてない‼️
国民敵に回してトランプのご機嫌取りの為にタンカー止めて、国民苦しめて15分の電話!会談なんてもんじゃ無い!嘘つき高市は早く辞めてくれ!顔が出ると虫酸が走る‼️

#高市辞めろ
#高市の人災
#嘘つき高市


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
4. 赤かぶ[264016] kNSCqYLU 2026年5月19日 05:26:26 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[114]
https://x.com/sakurahanagreen/status/2055772740930658345

あおい🕊️🐾
@sakurahanagreen

何回はしご外されたら気づくんや


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
5. 赤かぶ[264017] kNSCqYLU 2026年5月19日 05:27:37 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[115]
https://x.com/takanori1982430/status/2056306168742764579

かとうたかのり
@takanori1982430

選挙前「バカな愚民が騙されるように税金安くしたり、物価対策言っとこー」
選挙大勝後「3分の2とったからポーズだけしとくけど、税制改革も物価対策もしねーよ?めんどくせーし、官僚様怒らせたくないから」
こんなもんだと選挙の時から思ってました


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
8. たぬき和尚[3021] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 05:30:23 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2626]
中道改革連合は立憲民主が生まれ変わったものではありません。政権から飛び出した公明が野党ヅラするための単なる受け皿でしょう。裏で動いたのは創価学会婦人部だと思いますよ。
彼女たちは高市極右政権を蛇蝎のように嫌って、公明上層部に連立離脱するように提言したのです。いかにいい人風の斉藤鉄夫代表が動いたことによって、公明創価は両親を捨てていないように見えましたが、腹の中には深い企みがあったのです。それは婦人部のおばさんが拝んでいる小池百合子都知事を野党トップにするということでしょう。
今は小川を暫定代表にしていますが、さしもの高市政権もトランプの終わりなきイラン戦争と原油不足に振り回されて疲労が蓄積しているように見えます。人気は横ばいのようにみえてじわじわと低下してきています。弱り切ったところを狙って、都民ファーストの会が中道に合流し、小池が代表になるということは考えられないでしょうか。
彼女は得意満面で「女性総理ならアタシよ」とふりまくでしょうね。そして高市の女性に嫌われる封建的極右政策や原油不足を手をこまねいて見ている無策を批判すれば、中道にかなりの追い風が吹くでしょうね。
もっともこれは、創価婦人部の見果てぬ夢なのかもしれませんが。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
9. たぬき和尚[3022] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 05:31:10 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2627]
>>8訂正

両親 → 良心
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c9

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
6. 赤かぶ[264018] kNSCqYLU 2026年5月19日 05:31:46 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[116]
https://x.com/buron2011/status/2055609640386527474

サイハン
@buron2011

高市早苗 質疑応答も出来ない
無能な高市早苗 憲法いじるな
「国家情報会議」設置法案を廃案しろ
殺傷武器輸出の全面解禁 撤回しろ
高市早苗ら4人による国家安全保障会議と閣議決定こんなの無効
物価対策もできない
円安対策もできない
なのに社会保険料アップ
高市早苗 無能すぎ
高市早苗 不要


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c6

コメント [政治・選挙・NHK299] 小沢一郎氏、田中角栄氏の言葉引用し危機感「日本はいま正にその言葉通りになりつつある」(ググットニュース) 達人が世直し
2. たぬき和尚[3023] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 05:34:09 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2628]
小沢氏が立派なことを言うのなら、田中角栄氏がロッキードで有罪判決が下り、酒に溺れて体を壊したときにどうして傍に付き添ってやらなかったのか聞きたい。
あのときに角栄を最後まで看取ったのは秘書だった鳩山邦夫だ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. たぬき和尚[3024] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 05:37:30 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2629]
騒動の仕掛け人だった松井健は海外逃亡したんでしょ? おそらく近いうちにどこかの国で怪死して終わると思うよ。
ヤバい事件はキーマンが死んで終わる。ライブドア野口を思い出す。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c22
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の「軍国少女遊び」は来春にも挫折しかねない 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
44. 罵愚[-929] lGyL8A 2026年5月19日 05:40:02 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[2053]
……で、、、中露二国の住民は幸せになったのだろうか?
 自分のリ−ダ−を選ぶ投票権も与えられずに、21世紀の地球上で……


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c44

コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
15. 新共産主義クラブ[-9325] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月19日 05:40:06 : dkY0su81sU :TOR T3E0czlpMWFaTFE=[9]
<△23行くらい>
>>12 「赤かぶ」さん
>変化が求められる時代に、先送りばかりしてどうなるかは、歴史を見れば分かる。
>決められない政治を続けていれば、いずれ絶滅するだけだ。
 

変化は、既に四半世紀以上前に起きています。

「決められない政治」ではなく、与野党の政策が同じであり、政策の選択肢がなく、選挙の前に政策が既に「決まっている政治」の時代になっています。

下記の発言は、誰の発言だと思いますか?
 

「これまで日本でリベラルというと、頑固な護憲思想と嫌米意識を持ち、極めて平等主義的な発想から弱者の保護を徹底的にやるという大きな政府志向の政治姿勢を指して来ました。しかし、いまの時代にこのような考え方はとても通用しません」

「憲法改正は大いに論議すべきだし、基本的に親米意識を持ち、市場経済にもっと自由と自律性を持たせ、政府の役割はなるべく小さくしていくべきだと考えています」

「弱者の保護といったリベラルの金科玉条に縛られることなく、市場経済の有効性を認め、むしろ強い経済をつくるための方策を積極的に打ち出していくことが必要だ」

(1999年10月号 文藝春秋 ニューリベラル改憲論 自衛隊を軍隊と認めよ
https://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01252/contents/534.htm )
 

小泉純一郎さんの発言ではありません。

1998年に民主党を結成し、民主党幹事長代理に就任し、1999年9月に民主党代表に就任した、鳩山由紀夫さん (鳩山友紀夫さん) の発言です。
 



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c15

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の「軍国少女遊び」は来春にも挫折しかねない 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
45. 罵愚[-928] lGyL8A 2026年5月19日 05:46:38 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[2054]
……で、、、中露二国の住民は幸せになったのだろうか?
 自分のリ−ダ−を選ぶ投票権も与えられずに、21世紀の地球上で権力闘争に明け暮れる。
 その目の前の現実を素直に直視できない。七色の虹のかかった偏向レンズを通してみているのが、おマエさんたち、 ★阿修羅♪のバカ左翼だよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c45
コメント [政治・選挙・NHK299]
23. 阿部史郎[2681] iKKVlI5qmFk 2026年5月19日 05:49:15 : cYRAeWjdps : aURIWUFBRGptV1E=[1744]
<△24行くらい>
2026年に入って神社仏閣の火災が8件目⁉️

神社仏閣は悪魔崇拝なので、
最終的には衰退し、滅び(地獄)への道です。

日本全国にある寺7万7000の寺院のうち、約2万カ寺が「住職のいない寺」に
浄土真宗、曹洞宗、日蓮宗の寺院は10年間で約4割が消滅|RAPT理論+α
rapt-plusalpha.com/134017/

七五三のお祝いをした日の奇妙な出来事を通して、
神社仏閣は悪魔崇拝であることを確信した過去の体験
(十二弟子・ミナさんの証)
rapt-plusalpha.com/116444/

なぜ高市早苗は、岸田文雄や石破茂と同じ政策を行いつづけるのか?
【KAWATAが語るRAPT理論1】
rapt-plusalpha.com/131104/
悪徳政治家たちが一掃されるようお祈りします!

現代の「ノアの方舟」 RAPTブログとRAPT理論α
https://rapt-plusalpha.com/
https://rapt-neo.com/

嘘の情報が蔓延る世の中で、
最も理路整然とした真実を発信してくれる
誰もが安心して読むことができるニュースサイトですよ。

急速に崩壊へ向かう日本 
この艱難から抜け出す方法を教えてくださっているのは、
この世界でRAPTさんお一人だけ
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/124493/

日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
15. 新共産主義クラブ[-9324] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月19日 05:52:19 : Mvqqm2KgZc :TOR Lk5sOFVsWXAzdS4=[2]
>>14 「第n次嫌々期(仮)」さん
>不正選挙の話をしてんだよ。

失礼致しました。

>>12 のコメントは、>>9 の「やれやれやれやれ」さんに向けて書いたものです。
 



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c15

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. 天元[1531] k1aMsw 2026年5月19日 06:00:51 : ZVfystqlsM : ZUY2UVpNd2t4eHc=[1954]
民主主義の根幹公正・公平な選挙を破壊する高市政権は独裁者。

こんな不正を見てみない振りをする日本のメデイアは民主主義を守る公器とは言えない。

主権者国民の怒りの声で民主主義を守って行くしかない。

独裁政治は国民主権の政治を破壊する政治でもある。

一日も早い高市政権の退陣を求めて行こう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] 鳩山元総理による高市発言批評(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
16. 新共産主義クラブ[-9323] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年5月19日 06:16:11 : 0xryED1yOo :TOR U2tQLkxtUUxRRnc=[2]
>>15 「プーチンが好き」さん
>レッテル貼って攻撃
 

「新共産主義クラブ」が、レッテルを貼って攻撃しているのは、元公安警察で真正保守主義者の亀井静香さんと、現役の警察官僚に対してです。
 

>そういうあなたこそ、権力側の手先だと思うけど

全く違います。

それどころか、私は、公安警察の囮捜査の対象者になったことがあります。

私の住所宛に、申し込んでもいない、全く知らない別人名義の新規の楽天のクレジットカードが、簡易書留で届けられたのです。

公安警察が金融機関の協力を得ずして、単なる一般人による嫌がらせや悪戯では、そのようなことは実行不可能です。
 


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/604.html#c16

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
16. 前河[10085] kU@JzQ 2026年5月19日 06:26:58 : gQY2IoMczo : OEpabXlkVk9WZ2c=[1]
>経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている。高市総理が石油不足、ナフサ不足は大丈夫だと言い、国民に節約は求めないという姿勢でいる以上、経産省としては足りないとわかっていても認めるわけにはいかないわけです」

これを独裁政治と言う。1番悪い権力の使い方。総理大臣の面目を保つためにウソをつく。佐川の公文書改竄と変わりがない。

総理大臣が何を言おうが、国民にウソをついて将来不安を煽る流れを作るな。下手なウソは、逆にナフサ不足に不安感を抱かせ煽っている行為に等しい。

そのウソは高市の面目を保つだけの意味しかなく、国民にとってはマイナスだ。高市は最低の権力者だな。自分の面目しか考えていない。

バカは勝手に深読みをするから、安倍や高市の短絡脳を逆に見抜けない愚かさ。

高市に戦略も裏もない。単なる身勝手な権力者。本質を見抜け。

正直にナフサ不足を認め、お前がイランと交渉しホルムズ海峡を通れるように働き掛けるしかない。何くだらない1個人のプライドにこだわり国益を損ねる愚行をしてるんだよ。

お前のせいで国全体が困ってるんだよ。いらないプライドを捨てろ。



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c16

コメント [政治・選挙・NHK299] フリーハンドで進む国民監視…国家情報会議に高市首相「プライバシー無用に侵害せず」など誰が信じるのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. 罵愚[-930] lGyL8A 2026年5月19日 06:32:53 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[2055]
 常日頃、国民監視がフリーハンドで進む隣国の情勢を、手放しで称賛しているおマエさんたち、 ★阿修羅♪のバカ左翼が、いまさら祖国のプライバシー侵害を話題にしても、笑い話にしかならない。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c22
コメント [政治・選挙・NHK299]
7. 赤かぶ[264019] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:34:06 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[117]
<△20行くらい>
【速報】高市首相、トランプ大統領との電話会談終え記者団にコメント

2026/05/15 日テレNEWS

高市首相は15日午後7時30分から15分間、中国訪問を終えたアメリカのトランプ大統領と電話会談を行いました。電話会談終了後、高市首相が記者団の取材に応じました。
(2026年5月15日放送)

この動画の記事を読む>
https://news.ntv.co.jp/category/polit...


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c7
コメント [番外地13] aあ 中川隆
6. 中川隆[-2245] koaQ7Jey 2026年5月19日 06:34:24 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3000]
<▽31行くらい>

『島田・白井両氏新刊SP!−−対米従属、AI』(2026年5月15日19:00〜生配信・前半無料パート)



■参考テキスト:島田雅彦著『Ifの総て』(新潮社)
https://www.amazon.co.jp/%EF%BC%A9%EF%BD%86%E3%81%AE%E7%B7%8F%E3%81%A6-%E5%B3%B6%E7%94%B0-%E9%9B%85%E5%BD%A6/dp/4103622113

■参考テキスト:白井聡著『なぜこの国は「対米従属」をやめられないのか』(河出書房新社)
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%81%93%E3%81%AE%E5%9B%BD%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%AF%BE%E7%B1%B3%E5%BE%93%E5%B1%9E%E3%80%8D%E3%82%92%E3%82%84%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E7%99%BD%E4%BA%95-%E8%81%A1/dp/4309231810

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK299]
8. 赤かぶ[264020] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:43:07 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[118]
<■76行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
なぜこのタイミングで?高市総理が補正予算案検討を指示 長期金利一時2.8%、1ドル=159円台…財政悪化懸念で“トリプル安”に

2026/05/18 TBS NEWS DIG

高市総理はきょう、中東情勢の長期化による物価の高騰や経済への影響に対応するため、補正予算案の検討を指示したと明らかにしました。先月、2026年度予算が成立したばかりで異例の対応です。

高市総理
「引き続き中東情勢が不透明である中で、今後の物価動向や経済に与える影響、しっかり注視をいたします」

きょう、政府与党連絡会議で、中東情勢によって「経済や国民の生活に支障が生じないよう必要に応じて対応する」と強調した高市総理。その「備え」として言及したのが補正予算案の検討です。

高市総理
「補正予算の編成を含め、資金面の手当を検討するよう(GWの)連休前には事務方に対して、先週には財務大臣に指示をしました」

新年度が始まってから2か月足らず。なぜこのタイミングで明らかにしたのでしょうか。

先週、国会審議ではこんなやりとりがありました。

国民民主党 川合孝典 参院議員
「中東情勢の先行きがまだ見えない状況という現状の状況を踏まえて、補正予算編成を決断すべきタイミングが近づいてきているのではないのか」

高市総理
「私自身が大型連休で海外に出張する前にいくつか検討の指示を出しております。それ以上のことは申し上げられませんが、必要な対応を行ってまいります」

これまで具体的な指示の内容を明らかにしていなかった高市総理。にもかかわらず、きょう内容を明かした理由として自民党関係者が挙げるのが、あさって予定される党首討論です。

自民党関係者
「党首討論で野党に言われて編成する形になると格好が悪い」

また、高市総理は与党幹部に対し、電気・ガスの使用量が多くなる7月から9月の3か月間、去年の夏の料金水準を下回る支援策をまとめるよう指示しました。家計にとってはありがたい支援の一方、心配なことも。

岡三証券
「どっちかというと今は懸念すべきリスクは補正(予算)が膨らむ方があるっていう気はしますね」

きょう、長期金利は一時2.8%まで上昇。およそ29年半ぶりの高い水準をつけました。また、外国為替市場では1ドル=159円台まで円安が進んだほか、株価も一時1000円以上値下がり。株安・円安・債券安の「トリプル安」が進みました。

中東情勢を受けた原油高騰でインフレ懸念が高まっていることに加え、補正予算案を編成した場合、財政が悪化するのではないかとの懸念が高まったことが要因とみられ、マーケットの警告が続いています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK299]
9. 赤かぶ[264021] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:44:22 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[119]
<▽44行くらい>

https://x.com/sputnik_jp/status/2056347108744052822

Sputnik 日本
@sputnik_jp

【なぜ一転? 高市首相、補正予算編成の方針明かす】

高市首相は18日の政府与党連絡会議で、2026年度補正予算案の編成に向けた検討に入ったと明らかにした。中東情勢や物価高を背景に、生活や経済の支援のため判断したとみられる。

4月末の国会では、「現時点で必要な状況ではない」と否定していた。5月11日の答弁では「大型連休の前にいくつかの検討指示を出した」と述べたものの、何の検討なのか詳細は明かしていなかった。一見、急な方針転換にも見えるがなぜか。

補正予算編成が市場から財政拡張と受け止められると、長期金利の上昇や景気後退につながりかねない。そのため、これまで表向きは否定しながら、裏では準備を進めてきたとみられる。

ではなぜ、このタイミングで明らかにしたのか。それは、20日に党首討論が予定されているためとの見方が広がっている。野党から追及を受けて補正予算編成を発表すれば格好がつかないため、ギリギリのこのタイミングで自ら明らかにしたという説明だ。

いずれにせよ、重要なのは中身だ。物価高に苦しむ国民への実効性ある対策を打ち出せるのか、高市政権は正念場を迎える。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c9
コメント [政治・選挙・NHK299]
10. 赤かぶ[264022] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:46:24 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[120]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c10
コメント [政治・選挙・NHK299]
11. 赤かぶ[264023] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:47:47 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[121]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299]
12. 赤かぶ[264024] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:49:03 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[122]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c12
コメント [政治・選挙・NHK299]
13. 赤かぶ[264025] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:50:11 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[123]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c13
コメント [政治・選挙・NHK299]
14. 赤かぶ[264026] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:52:17 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[124]
<△21行くらい>


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c14
コメント [政治・選挙・NHK299]
15. 赤かぶ[264027] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:53:18 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[125]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c15
コメント [政治・選挙・NHK299]
16. 赤かぶ[264028] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:55:08 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[126]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c16
コメント [政治・選挙・NHK299]
17. 赤かぶ[264029] kNSCqYLU 2026年5月19日 06:58:50 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[127]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c17
コメント [政治・選挙・NHK299]
18. 赤かぶ[264030] kNSCqYLU 2026年5月19日 07:00:24 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[128]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c18
コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
17. あほ太郎[298] gqCC2ZG@mFk 2026年5月19日 07:01:32 : LuC9AcCNLY : c2JpTi93RWZYL1k=[1]
 
>>16
>これを独裁政治と言う。

よくぞ言ってくれた! 確かにその通りだと言わざるを得ない。

いくら「ナフサありま〜す!」と叫んだところで、スーパー行ってみれば即刻ウソだと判る。
食品包装袋、レジ袋、無料ポリ袋(バラの品を入れるやつ)の撤去または配布制限。さらに、包装フィルム、洗剤、紙おむつ、食品トレーなど生活必需品のコストが上昇し、今後の値上げラッシュが懸念されている。
稚拙なすぐバレる嘘を付くって、いったい何故だろうね? >>タコイチ氏
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c17

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
25. 伝痛いらっしゃ〜い[1] k2CSyYKigueCwYK1guGBYIKi 2026年5月19日 07:04:11 : LPN62ll2YI : STQuOC9FNTc4RUE=[1]
またやるぞ『憲法改正広告動画』で
何も考えない羊国民を徴兵柵に誘導だ
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c25
コメント [戦争b26]
4. 赤かぶ[264031] kNSCqYLU 2026年5月19日 07:04:33 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[129]
<▽46行くらい>
ロシア軍 ウクライナに“最大規模”攻撃 キーウで16人死亡 南部では国連機関の車両にも被害

2026/05/15 TBS NEWS DIG

ウクライナでロシア軍による最大規模とされる攻撃があり、キーウでは16人が死亡しました。南部では国連機関の車両にも被害が出ています。

ゼレンスキー大統領は、ロシア軍が13日から14日にかけて、ドローン1567機とミサイル56発で攻撃を行ったと明らかにしました。ロイター通信は、2022年の侵攻開始以降、最大規模の攻撃だとしています。

キーウのほか、北東部・ハルキウ州や西部・リウネ州など各地に攻撃があり、非常事態庁によると、キーウでは子ども2人を含む16人が死亡しました。行方不明者の捜索が続いていて、死者はさらに増える可能性があります。

ゼレンスキー大統領はキーウの集合住宅に落とされたミサイルは今年製造されたものだとし、「これはロシアが制裁下でもミサイル製造に必要な部品や資源などを輸入できていることを意味する」と指摘。各国に対し、「ロシアの制裁回避を阻止することが優先事項でなければならない」と訴えました。

また、南部・へルソン州では、OCHA=国連人道問題調整事務所の車両がドローンによる攻撃を受けました。8人が乗っていましたが、けが人はいないということです。

ウクライナに駐在するOCHAの代表は「民間人や人道支援を行う人に対する攻撃は到底容認できない」と訴えました。

一方、ロシア国防省は、ウクライナによるロシアの民間施設に対する攻撃への対応として、ウクライナ軍が使用する燃料や輸送のインフラを標的に攻撃を行ったとしています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c4
コメント [戦争b26]
5. 赤かぶ[264032] kNSCqYLU 2026年5月19日 07:08:00 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[130]
<▽34行くらい>
ウクライナが大量ドローンで“今年最大”攻撃、モスクワ郊外などで死者4人

2026/05/18 TBS NEWS DIG

ロシアの首都モスクワ郊外などで大規模なドローン攻撃があり、少なくとも4人が死亡しました。ロシアメディアは、ウクライナによる今年最大規模のドローン攻撃だと報じています。

モスクワ州の知事は17日、モスクワ郊外で大規模なドローン攻撃があり、これまでに3人が死亡したと明らかにしました。

ロイター通信などによると、西部ベルゴロド州でも1人が死亡したということです。

また、モスクワにあるインド大使館はドローン攻撃によりインド人1人が死亡、3人が負傷したと明らかにしました。

ロシアメディアは、ウクライナによる今年最大規模のドローン攻撃だと報じています。

ウクライナのゼレンスキー大統領は17日、SNSに「モスクワ地域の防空網は最高レベルだが、我々はそれを打ち破っている」と投稿し、ドローン攻撃を認めています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c5
コメント [戦争b26]
6. 赤かぶ[264033] kNSCqYLU 2026年5月19日 07:11:02 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[131]
<■54行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
トランプ大統領 イランに早急な対応を迫る「さもないと何も残らない」 戦闘終結に向けた協議で 攻撃再開の可能性を今週検討か

2026/05/18 TBS NEWS DIG

アメリカのトランプ大統領は、イランに対して「急ぐべきだ、さもないと何も残らないことになる」とSNSに投稿、戦闘終結に向け譲歩を迫っています。

トランプ大統領は17日、イランとの戦闘終結に向けた協議をめぐり、「イランにとって時計の針は刻一刻と進んでいる。彼らは急ぐべきだ」とSNSに投稿しました。そのうえで、「さもないと彼らには何も残らないだろう。時間厳守だ!」と主張し、イラン側を強く牽制しています。

また、アメリカのニュースサイト「アクシオス」は、トランプ大統領が電話インタビューに対し、「我々は合意を望んでいる」としながらも、イラン側が戦闘終結に向けて納得できる提案を示さなければ「はるかに激しい攻撃を受けることになる」と話したと伝えました。

「アクシオス」は、トランプ大統領がイスラエルのネタニヤフ首相とイラン情勢について電話会談したと伝えているほか、今週19日には安全保障担当の政権幹部とイランへの攻撃再開の可能性について検討する見通しだと報じています。

こうしたなか、UAE=アラブ首長国連邦のアブダビ当局は17日、西部にある原子力発電所内の発電機にドローンによる攻撃があり、火災が発生したと明らかにしました。負傷者は報告されておらず、放射線レベルに影響はないということです。

UAEの国防省は、西の国境方面からドローン3機が飛来してきたとして、攻撃の発生元を特定するため調査を行っているとしています。

IAEA=国際原子力機関はUAEからドローン攻撃について報告を受けたと明らかにしていて、グロッシ事務局長は深刻な懸念を表明し、原子力の安全を脅かす軍事活動は容認できないと強調しています。

アメリカによるイランへの軍事作戦以降、UAEはイランから繰り返し攻撃を受けていますが、今回、イランが関与しているかはわかっていません。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c6
コメント [戦争b26]
7. 赤かぶ[264034] kNSCqYLU 2026年5月19日 07:13:35 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[132]
<▽33行くらい>
トランプ大統領「予定していた攻撃を実行しないよう指示」 戦闘終結に向けたイランとの交渉をめぐりカタールなどの要請受け

2026/05/19 TBS NEWS DIG

アメリカのトランプ大統領は、戦闘終結に向けたイランとの交渉をめぐり、カタールなどからの要請を受け入れ、「あす予定していた攻撃を実行しないよう指示した」と明らかにしました。

トランプ大統領は18日、自らのSNSにヘグセス国防長官らに対して「あす予定していたイランに対する軍事攻撃を実行しないよう指示した」と投稿しました。

カタールやサウジアラビアの要請を受けたものだと主張したうえで、「極めて重要な交渉がおこなわれていて、アメリカだけでなく中東諸国にとっても受け入れやすい合意が実現する可能性がある」と説明。「この合意には、イランの核兵器保有の禁止が含まれるだろう」と強調しました。

一方で、トランプ大統領は「合意に至らなかった場合には、大規模攻撃に踏み切れるよう準備するように指示した」とも書き込んでいます。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市早苗トークン&ネガキャン疑惑のキーマン≠ェ国外脱出! 立花孝志被告は勾留先から秘密暴露(東スポWEB) 達人が世直し
81. ノーサイド[7812] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月19日 07:26:58 : QsUWtGOWmA : RHdLbmlkMU5nbWM=[5]

> 「道化る愚か者」

愚かで道化。
なるほど、このペンネームは正しく自分を表現しているな。(大笑)
   
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/590.html#c81

コメント [医療崩壊14] ( 訃報 )気象予報士・吉田ジョージさん(56) 死去 「番組出演後に倒れ意識不明のまま帰らぬ人となりました」  所属事… 魑魅魍魎男
19. 七対子[2137] jrWRzo5x 2026年5月19日 07:29:26 : omWx1aCXT2 : WURSaHd5TXk5V0U=[1]
<△29行くらい>
コロワクが原因である可能性大。

「気象予報士・吉田ジョージが56歳で急死、死因の病名は…
スイッチ!お天気キャスターが、番組出演後に倒れ亡くなる」 (芸トピ 2026/5/4)
https://geitopi.com/%E8%A8%83%E5%A0%B1/%E6%B0%97%E8%B1%A1%E4%BA%88%E5%A0%B1%E5%A3%AB%E3%83%BB%E5%90%89%E7%94%B0%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%8C56%E6%AD%B3%E3%81%A7%E6%80%A5%E6%AD%BB%E3%80%81%E6%AD%BB%E5%9B%A0%E3%81%AE%E7%97%85/

事務所は、吉田ジョージさんの死因となった病名は明らかにしていませんが、4日放送の『スイッチ!』で吉田さんの訃報を伝えるとともに、死因の病名は「脳幹部出血(脳幹出血)」だったと説明していました。
(中略)
4月17日の投稿を最後に更新が停止し、その後は体調不良を理由に『スイッチ!』への出演が休止となり、配信番組『お昼のジョージ』(SHOWROOM)も4月23日時点で当面休止すると発表されていました。

そんな吉田ジョージさんの過去の投稿を見てみると、2021年に痛風を発症し、尿酸値が正常値を上回り「高尿酸血症」の状態にあったことを明かしており、吉田さんはお酒好きだったそうで、それによって生活習慣病を発症した可能性が考えられます。

脳幹出血の主な発症原因は高血圧や動脈硬化で、これらは睡眠不足や生活習慣病、ストレスなども要因となり、好発年齢は50〜60代とされています。

吉田ジョージさんは倒れる前に、何か異変がみられたなどの情報は特になく、本当に突然、脳幹出血を発症して帰らぬ人となったと考えられますが、50代後半でまだまだこれからという時に亡くなられてしまったのは非常に残念です。

吉田ジョージさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/312.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
10. ノーサイド[7813] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月19日 08:09:02 : QsUWtGOWmA : RHdLbmlkMU5nbWM=[6]

中道だったら自民と変わらない、リベラルは人気がない。

こりゃ悩みどころだわな。(大笑)
   

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c10

コメント [政治・選挙・NHK299] 《公設秘書のメールを公開》高市早苗首相“ネガキャン動画大作戦”に大臣補佐官が参加していた(独占スクーフ… 達人が世直し
7. たぬき和尚[3025] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 08:09:14 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2630]
>>3
私も消されたと思いますね。
ライブドアの野口氏、還元水の松岡農水相、森友事件の財務省の赤木氏、みんなあの世行きになりましたかね。その陰で巨悪の小泉と安倍は高笑い。そして高市も。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/601.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299] 米軍赤坂プレスセンター前で約30人が抗議、「イランへの侵略戦争今すぐやめろ!!」(高橋清隆の文書館) ますらお
1. 2026年5月19日 08:24:12 : dxkTl1vUxc : NXlNOUwyaUpSenc=[882]
遠い田舎で暮らしていますが、皆さんに感謝。がんばってほしい。戦争はひとを殺す装置。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/611.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
16. ノーサイド[7814] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月19日 08:26:19 : QsUWtGOWmA : RHdLbmlkMU5nbWM=[7]

蓮舫さんも高市首相を真似て保守へ転向するんだね。

人気が出るぞ。(大笑)
  
   
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c16

記事 [国際36] 「奴隷貿易は人道に対する罪」 国連総会「歴史的決議」日本棄権
「奴隷貿易は人道に対する罪」 国連総会「歴史的決議」日本棄権
2026年05月16日 14時35分 共同通信

https://www.47news.jp/14311498.html

 国連総会が3月、過去の大西洋経由のアフリカ人奴隷貿易を「人道に対する最も重大な罪」と認定する決議を賛成多数で採択した。賠償や謝罪に向け国連加盟国に対話を求める内容で、アフリカ側は「歴史的」だと評価。日本は「議論が尽くされていない」として棄権した。専門家は賠償について「ハードルが高い」と指摘する。
 15〜19世紀の奴隷貿易でアフリカ大陸から米州大陸に多くの黒人が労働力として連行され、アフリカに現在まで続く深刻な影響を残した。決議はガーナが提出し中国やロシア、韓国を含む123カ国の賛成で3月25日に採択。ガーナのマハマ大統領は国連で「忘却を防ぐものになる」と意義を強調した。
http://www.asyura2.com/25/kokusai36/msg/295.html
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
19. ぷぴぴぷ[1607] gtWC0oLSgtU 2026年5月19日 08:30:05 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[294]

  ★@★【 高市のせいで9兆円:消費税約4%が無駄になった 】★@★

  
   この女のアホノミクスの発達◎害のこだわり行動と想像力の欠如で、

   【 金利が約1%も上昇 】=>【 国の借金が約9兆円増える 】

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 所得制限で2000万世帯になら【 45万円 】の給付額

  馬鹿丸出しで 未だ、ガソリン代を補助してる間抜け。

 必要なところだけでいいものを【 発達◎害のバカの一つ覚えのバラマキ 】

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 変態で悪霊憑きのトランプの大ウソと同じで、

  文鮮明・戦争一直線の 発達◎害 高市 と 2chさつき じゃ国が腐る。

 、、、、、、、、、
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] フリーハンドで進む国民監視…国家情報会議に高市首相「プライバシー無用に侵害せず」など誰が信じるのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. 黒雪だるま[204] jZWQ4YK@gumC3A 2026年5月19日 08:36:39 : IczZ8smcNQ : LkZhVmxwQVBkaHM=[1]
悪党移民党が、政府に対しマイナンバーカードの義務化を提言したぞ!
何がプライバシーを侵害せずにだよ、ふざけんな。
絶対義務化したい事があるんだよ、思った通り、制度を作ればありの一穴になって最後はシロナガスクジラが通れる穴を開けちまう算段だよ。
たちまちは罰則なしの提言だから絶対作らねーけどな。
こう言った様に、大衆に不利なものはどんどん押し通していくのが悪党移民党だよ。
だから勝たせちゃいけなかったのに、アホン人とはよく言ったもんだ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c23
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
26. モブキャラ[850] g4KDdYNMg4ODiQ 2026年5月19日 08:37:21 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[2513]
SNSで早苗擁護や早苗ヨイショが組織的に展開してるはずだが、それを打ち消すほどの炎上なら本物か。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c26
コメント [政治・選挙・NHK299] フリーハンドで進む国民監視…国家情報会議に高市首相「プライバシー無用に侵害せず」など誰が信じるのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. ぷぴぴぷ[1608] gtWC0oLSgtU 2026年5月19日 08:38:54 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[295]

 ★>【 緊 急 政 令 】<★ で ナチス独裁だからな!


  内閣が発動させるものは法律と同じ効力を持つ。
  好き勝手の口に出しただけで何でも可能。
  悪魔の大統領より権力が集中。

  これをやりたい 文鮮明・戦争なりすドイツ化一直線の棄民党

  アヘン王子の時も反対デモの一般市民が機動隊に倒されて引きずられて
  除外されたり、30分間も複数で取り囲んで殆ど監禁染みた嫌がらせ。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  文鮮明・統一狂会・棄民党だ。
  
   投票した愚民は恥を知る以上に、自分の首を絞めて貰うんだなぁ・・・

 、、、、
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の「軍国少女遊び」は来春にも挫折しかねない 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
46. モブキャラ[851] g4KDdYNMg4ODiQ 2026年5月19日 08:43:46 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[2514]
「抱き着き」「小躍り」などの行動は少女というより幼女。
彼女の外交には赤面する。
「幼女戦記」というアニメあったっけ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c46
コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
17. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[808] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年5月19日 08:48:26 : GulXl3BgEs : bFhjOTZGbzRyLlk=[5]
弱っプっ腐(笑)ランドにホっシュッシュなんぞ一匹もたりとも不要
自称マトモな民主主義者やホっシュッシュだらけの結果が今

マルクスとれーにんがビビる位の超極左冒険主義者や団体が実力を持たないと
弱っプっ腐(笑)ランドに改善は無い
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c17

コメント [政治・選挙・NHK299] 鳩山元総理による高市発言批評(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
17. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[809] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年5月19日 08:53:38 : GulXl3BgEs : bFhjOTZGbzRyLlk=[6]
厨2弱っプっ腐(笑)ランド帝国がが交渉に応じたかのように主張する飢草www
厨2弱っプっ腐(笑)ランド帝国は負けたんだよww雑魚くて無条件降伏

厨2弱っプっ腐(笑)ランド帝国を否定して罵倒と嘲笑という当然の反応が出来ない
そのことが問題
それが出来なければ悪メリカからの独立なぞ絶対に不可能
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/604.html#c17

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
27. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[810] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年5月19日 08:59:21 : GulXl3BgEs : bFhjOTZGbzRyLlk=[7]
まずさぁ弱っプっ腐(笑)ランドで公正な選挙なんてのは
人口千人以下の地方選挙位だろ
BABA市の粛正は必須だが
次は媚ネズミが出てくるだけ

弱っプっ腐(笑)ランド豚自身が弱っプっ腐(笑)ランドという構造の問題であると
その認識が皆無なんだよな
弱っプっ腐(笑)ランドは宗主国のネオナチスが憧れるウヨの楽園
弱っプっ腐(笑)ランド凄いぃーーしている内は構造を正せない
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c27

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. コンチネンタル・オプ[244] g1KDk4Ngg2yDk4Neg4uBRYNJg3Y 2026年5月19日 09:03:05 : H6s0Ggmm5c : MFRUR3RLY2Q5SGs=[255]
てか、この婆さん、国の予算を何と思っているのだろうか?
国の予算の原資である税金が、国民から徹底的に搾り取ればいくらでも入ってくるとでも思っているのか?
しかもその税金は自分の好きなように使い放題とでも思っているのか?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c20
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
21. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[811] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年5月19日 09:07:50 : GulXl3BgEs : bFhjOTZGbzRyLlk=[8]
ロシア、イラン、中国は全て革命を成し得た英傑
とくに中国は国外の敵を一掃すると国内の統率が難しくなる事を身に染みている
それ故にテロリスト島台湾や弱っプっ腐(笑)ランドを弱い敵として放置している

この方法だと悪メリカや弱っプっ腐(笑)ランドの極右共は永遠に精神勝利を重ねる
個人的には体制の完全破壊が必要だと考えるが
それをやりそうに無い

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c21

コメント [政治・選挙・NHK299] フリーハンドで進む国民監視…国家情報会議に高市首相「プライバシー無用に侵害せず」など誰が信じるのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
25. コンチネンタル・オプ[245] g1KDk4Ngg2yDk4Neg4uBRYNJg3Y 2026年5月19日 09:09:28 : H6s0Ggmm5c : MFRUR3RLY2Q5SGs=[256]
>>23
だったらまず自民党の国会議員と地方議員とその親族・姻族に義務付けさせ、なおかつ銀行や証券口座、土地登記簿等々を全て紐付けさせて、どれだけ資産を持っているか国民が見られるようにすべきですな。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c25
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市早苗トークン&ネガキャン疑惑のキーマン≠ェ国外脱出! 立花孝志被告は勾留先から秘密暴露(東スポWEB) 達人が世直し
82. 道化る愚か者[1128] k7mJu4Lpi_CCqY7S 2026年5月19日 09:12:26 : FVRO5D1a0M : ekVrMDlCUGhvSzY=[596]
↑ハイハイワロスワロスwww元彦は公益通報者保護法違反確定。県民局長の怪文書ガーのハメルーンは元彦殺しのキチガイ。醤油ことやね。(嘲)そうそう。エアテニス元彦キモいなwww
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/590.html#c82
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. 2026年5月19日 09:12:44 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[3983]
小保方という理研の研究員がいたが今はどうなっているんだろう。高市にそれに似たものを感じ取る、迷惑さは小保方女史の比ではないが。

こまった女の特徴はどうにも嘘がばれそうになっても頑として嘘をつき通し、完全にばれても認めようとしない所らへんにある。疑え、騙されるな。

ところでフィリピンが日本の武器売却を歓迎すると言っている。

武器は人を殺すものだ、アメリカの例を見るまでもなく、人々の生活安全を脅かすものであるがゆえに製造を禁止するのが成熟した世界のあらまほしい姿である。最近の日本政府は退化、後退している。しなくて良いバカなことをするのが高市政権だ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c21

コメント [政治・選挙・NHK299] フリーハンドで進む国民監視…国家情報会議に高市首相「プライバシー無用に侵害せず」など誰が信じるのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
26. コンチネンタル・オプ[246] g1KDk4Ngg2yDk4Neg4uBRYNJg3Y 2026年5月19日 09:16:08 : H6s0Ggmm5c : MFRUR3RLY2Q5SGs=[257]
 つまるところ「自由民主党」の「自由」とか「民主」とは、「民の主(あるじ)として国民を支配する自由」と言う意味なのだろう。
 これ、ソ連共産党や中国共産党、朝鮮労働党と根本は同じ。
 つまり、自民党は「日本共産党」以上に「共産党」的な権威主義政党だと言う事。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c26
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. 黒雪だるま[205] jZWQ4YK@gumC3A 2026年5月19日 09:23:25 : DpuvddHiEk : R1lrOGxGTlZFVHM=[1]
悪党移民党のバカ市早苗ボラ、石油関連の話で南朝鮮に行くってなー。
またおんぶに抱っこされて南朝鮮に何かを垂れ流すんでしょ?
それとも、イランから仕入れた南朝鮮の石油を、チューチューして日本大衆に回してくれんの?
今までの南朝鮮政策から見ると、絶対日本が得になる事はねーわな。
いい加減南朝鮮に関わるのやめてくれよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c22
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
28. コンチネンタル・オプ[247] g1KDk4Ngg2yDk4Neg4uBRYNJg3Y 2026年5月19日 09:24:42 : H6s0Ggmm5c : MFRUR3RLY2Q5SGs=[258]
 鷹市って、今の地位に上り詰めるまでに男でもやらないような結構「汚い」事や「エグい」事を散々やってきたんだな。
 小池百合子でさえもビックリ仰天、ドン引きする様な。
 まぁ、そうでもしないと男社会の政治の世界でのし上がることはせきなかったのだろう(決して褒めてはいないので念のため)。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c28
コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
11. コンチネンタル・オプ[248] g1KDk4Ngg2yDk4Neg4uBRYNJg3Y 2026年5月19日 09:28:03 : H6s0Ggmm5c : MFRUR3RLY2Q5SGs=[259]
そもそも立憲が公明と一緒になったのがそもそもの間違い。
かつての新進党の過ちから何も学んでいない。
まぁ、再分裂して元に戻った方が良い。
>>8
それだけはやめて。
「緑のたぬき婆さん」などまっぴら御免。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市早苗トークン&ネガキャン疑惑のキーマン≠ェ国外脱出! 立花孝志被告は勾留先から秘密暴露(東スポWEB) 達人が世直し
83. 道化る愚か者[1129] k7mJu4Lpi_CCqY7S 2026年5月19日 09:33:13 : FVRO5D1a0M : ekVrMDlCUGhvSzY=[597]
忘れてたwwwハメルーンがウチのペンネーム弄りに逃げるのはハメルーンのいつものパティーンで敗北確定演出だったな。(嘲)終わってんねぇwww
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/590.html#c83
コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
12. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[812] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年5月19日 09:33:55 : GulXl3BgEs : bFhjOTZGbzRyLlk=[9]
落選選挙神の汚沢と選挙にて最強の媚明の無敵状態のはずなのにww
弱っプっ腐(笑)ランドにマトモな戦況が無い事の証明だな

落選選挙神の汚沢と選挙にて最強の媚明の支持者や候補者は
落選選挙神の汚沢と選挙にて最強の媚明が居るのに負けた!!不正選挙と叫ぶべきだが
そのような指摘や叫びは全く聞こえんな
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c12

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. ひとみBB[279] gtCCxoLdQkI 2026年5月19日 09:38:03 : uejT3BvEeo : ZnlhdXFRbFhnYzY=[1]
<■83行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
(」 ^。⋅_⋅^⌊)σ お笑いの松陰寺とやら?『スパイ防止法ができたらスパイが笑う』のよ★大事なことだからメモっておいて?

佐々木俊尚 @sasakitoshinao
東大五月祭での参政党の講演を左派が阻止しようとし、騒ぎが拡大している問題。かつて1969 年、東大全共闘が現在の参政党以上の右派で皇道主義者だった作家三島由紀夫を東大駒場キャンパスに呼んで徹底討論したことを思い出しましょう。この討論はヤジも殺到したし、最後まで歩み寄ることもできなかった
pic.x.com/JbtgBJwLIV

(」。・´д`・。L) は?
なんでそれを思い出さなきゃならないの??
参政党を問題とした学生さんたちは討論したいわけじゃありませんよ?【右合の衆】とかいう団体が彼らを呼んで講演会をさせるというので、過去に参政党が街頭演説などで実際に撒き散らした【デマとヘイトスピーチ】をされては困るという申し入れです。円満な講演会をと求めたものであり、右と左で争っているわけではありません。公序良俗の問題です★

講演するのなら過去に行ったデマとヘイトはしないと約束してくださいと、誓約書にサインを求めたところ参政党は応じなかった。そこへ何者かがキャンセルカルチャーを発動させるために脅迫状を投げ込んだわけですよ★参政党への脅しなんかじゃない。明らかに五月祭を中止に追い込むのが狙い★真っ当な抗議というのはウザイですからね。懲らしめ?
というわけで【右合の衆】の方々は名前が表す通りに“右派”なのでしょうが、誓約書を求めた学生さんたちはごく普通の学生だと思いますよ?三島由紀夫まで持ち出してちょっと決めつけが過ぎますね★

尚、参政党が過去にした差別的発言や発行冊子の文言というのをその「誓約書」の中から拾いました。右とか左の問題ではないことをご確認ください。以下↓。
@参政党Q&Aブックの「そもそも発達障害など存在しない」
A街頭演説「いい仕事に就けない外国人が集団で万引きとかをやって大きな犯罪が…」
B街頭演説「日本だけですよ、二酸化炭素で気候が変動するなんて言ってるの。気候なんてずっと変動しまくってる…」
C街頭演説「日本人を雇っても補助金は出ないけど、外国人を雇ったら出る…そんなおかしな制度はないじゃないか…」
D街頭演説「変なLGBTとかどうでもいい。あんなの教えなくていい」
Eこの度の講演会及びそれ以降、東大敷地内において一切の差別的な言動、科学的に根拠のない言動、及びそれらの扇動をしない(署名を求める)
F東京大学憲章、とくに前文の「差別から自由な知的探求の場」の理念を確認し尊重する(署名を求める)
※上記は実際の文を簡略化して記載しています

(」*`・ω-)ノ 極めて常識的なことを求めているのに、いきなり【極左】を思わせるような脅迫文が届けられたこと自体がおかしいですよね?なぜ今日本がこんなにガタガタしているのか?これもどうやら ❮Qアノン❯ の台頭やダボス会議で議題となった【ザ・グレート リセット】と関係がありそうです★

堂本かおる @nybct
「移民と国民の総入れ替え」 これは「グレート・リプレイスメント」とよばれる白人至上主義者による陰謀論。それを日本人が取り込んでしまっている。
ideasforgood.jp/glossary/great..
x.com/takataka_land/...

(」 ゚皿゚)σ 望月衣塑子記者のYouTubeで初めて知って驚いたのですが、インド?スリランカ?その辺りのご出身のカレー屋さんがいきなり資本金を500万円から「3000万円」に上げられて、できなければ帰国しろと言われたと泣いて訴えてらっしゃいましたね…酷い話です★お子さんは高校生。日本語しか話せないのにと。
これが【グレート・リプレイスメント】??ふざけんなよ!って感じですね★どこがグレートか!何でもグレート!★

この外国人排斥機運と外国人に冷淡な政策は、先に書いた ❮勘違いグローバルエリート(エプスタイン事件に繋がる者達)❯ の呼びかけによるものでしょうね。この勘違いエリート達が人を管理する【管理型社会】を作ろうとしているわけで、管理しやすいのは“最初から従順な人たち”でしょう?今日本で生活しているインド出身のカレー屋さん家族をこれから従順にしようとするのは大変。お子さんなどは胡散臭い国のプレッシャーなどは嫌悪するでしょうから。お子さんは「日本人」ですしね。
だから彼らを追い出して【最初から従順な外国人(カルト新興宗教に絡めとられた人達など)】を連れてきて住まわせようとしているんですね。外国人の置き換え(リプレイスメント)★

だから日本人であっても私のような者は“左翼や極左”扱いしてあの世へ送ろうとするんですよ。まともな東大生にもそのレッテルを貼って、居もしない“極左”を登場させては懲らしめて口を封じ手足も縛ると★
いいですか?こんな参政党みたいなデマゴーグやテニスプレイヤーパフォーマンス?しては部下にムチャ振りばかりのお山の大将首長とか、自分が成り上がるためには誹謗中傷(動画)に金は惜しまないすっとこどっこい宰相に【管理】される社会?そんなのは直ぐに破綻しますから!★

自衛隊法に違反しているのに気付かず、違反した隊員と手に手を重ねてご機嫌で写真を撮ってSNSにあげて、指摘されてからやベェと写真を削除し、『こんなに国会で答弁してる防衛大臣はいない』と嘯く★まともな答弁など一つもなく、国と対等なはずの自治体首長の権限を剥奪し、国が有事だと言えば『自治体は黙って予備自衛官を差し出せ』と言う。小泉大臣は『共産党さんは我々が無理やり予備自衛官を差し出させようとしているかのように言うが、ちゃんと協議するので心配ない』と。
(」"^皿^)σ 『ならば現行法に触るな!』ということなのよ。わかります?★だから、あんぽんたんが【国民を管理】すること自体が無理なんですって。あなたは農水大臣に戻って【中国で勉強】させて戴きなさい!!☆☆☆☆☆兵站から学んで出直しです!!★
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. ぢっとみる[3573] gsCCwYLGgt2C6Q 2026年5月19日 09:39:55 : zykjpVyrS6 : QW1kVkRCMTNmdkU=[1379]
余計なコトばっかり熱心で。

このドサクサに紛れて、
♂皇賊増やそうなんてサ。
それにノってくる♂賊ってなンだろうナ。
やっぱり、さもしいヤシ等なの?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] 小沢一郎氏、田中角栄氏の言葉引用し危機感「日本はいま正にその言葉通りになりつつある」(ググットニュース) 達人が世直し
3. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[813] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年5月19日 09:52:57 : GulXl3BgEs : bFhjOTZGbzRyLlk=[10]
いつまでこの落選選挙神を担ぐのだ?
必要な悪メリカへの独立戦争すらも戦争として封じようとする意志を感じる
アフガニスタンが成し得た
イラクの偽民主主義では成し得ない

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c3
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
22. 全世界の皆様へ・・[783] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年5月19日 09:56:24 : rU95xOWu8g : ZnliWXV6Q3E4TWs=[1294]
とりあ●ず、スンマセン!

あの侵略戦争や強盗や拉致監禁や要人を家族ごと暗殺し、
民間人や女子学生を大量に殺害した首謀者の
トラ●プ&グル仲間や、C●Aの長官や財●務長官にも
教えてあげてください!!

・・・脅迫・・・も、立派な犯●罪・・デ●ス!!・・・と!

そして、く●そ国の下僕公務員と準公務員は、
なんで、死刑●囚なのに〜偉そうにしているのか、
わかりませ〜ん!!
腐った●主権者もどきは、
さっさっと、投獄の上、●刑一択で、ご対処ください!!
・・・しない場合、全世界の皆様から・・・
・・・しかたないじゃないですかあ〜とお伝えして、
あなたたちの番・・デ●ス!!と、
しっかりとした、確実な、オモテナシを受けてくださいね!!
でも、
しっかりとしたオモテナシをうけたとしても、
膨大な戦争賠償支払いは・・・全額、言い値で・・支払ってください!!
当たり前ですよね!!
よろし●お願いします。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c22

コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
23. 罵愚[-932] lGyL8A 2026年5月19日 09:59:21 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[2056]
 まぁ…このレベルの投稿で埋まっているようでは、★阿修羅♪ボードに明日はないなぁ!

 右からも、左からも、もうちょっと気合の入ったご意見を……
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
18. 夜盗虫[4048] lumTkJKO 2026年5月19日 10:05:53 : ugWKD46y0g : QjZ5dC9TajZoMmc=[6]
お金ホっシュッシュw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c18
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
25. 2026年5月19日 10:12:38 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[3984]
>>23 人のことは言えないが、お主の書き込みは読みにくい。

あちこちから断片的にコピーしたものを並べているので何が言いたいのかサッパリわからん。主張以前の問題である。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c25

コメント [番外地13] aあ 中川隆
7. 中川隆[-2244] koaQ7Jey 2026年5月19日 10:15:28 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3001]

衝撃!ナフサ危機で自動車整備5月下旬停止。車体整備連合会会長が発表。安冨歩東京大学名誉教授。
一月万冊清水 2026/5/18


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c7
コメント [番外地13] aあ 中川隆
8. 中川隆[-2243] koaQ7Jey 2026年5月19日 10:22:05 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3002]
<△22行くらい>
仰天ニッポン【海外の反応】 - YouTube
https://www.youtube.com/@%E4%BB%B0%E5%A4%A9%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%9D%E3%83%B3


【海外の反応】「西洋の貴族も読めないのに」英学者が震えた江戸時代の異常な『巨大出版ネットワーク』
仰天ニッポン【海外の反応】2026/05/18


今回の動画は、本が西洋の貴族の特権だった時代、日本では農民や子供まで読書を楽しんでいました。豊かな表現を生む木版印刷、全国を巡る貸本屋、高い識字率が築き上げた、江戸の驚異的な出版文化と近代化の土台に迫ります。

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c8
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
24. evilspys[2768] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年5月19日 10:24:23 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19747]
米トランプ大統領 19日予定のイラン再攻撃を延期(2026年5月19日)
ANNnewsCH
2026/05/19
https://www.youtube.com/watch?v=AYg3QnDu-KU
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c24
コメント [政治・選挙・NHK299]
29. イワツバメ[1875] g0ODj4Njg2@DgQ 2026年5月19日 11:08:42 : DaoyZw61QA : TG9YbEtiT0YzUG8=[12]

勘弁してやれよ。

高市自民から不正選挙を取ったら何も残らないんだからさ。。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c29
コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
18. はちスカ小八[-209] gs2Cv4NYg0qPrJSq 2026年5月19日 11:24:27 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1551]
>>13

>国家公務員の守秘義務違反ではないのか??

そのとおり!

>>6

>元経産官僚の政治経済評論家・古賀茂明氏がこう指摘する。「実際、様々な業界から石油や石油製品の不足について苦情や陳情が多く届いているから、官僚は産業界の現場で石油製品が不足している実情を十分承知しているわけです。私が聞いているところでは、経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている。

まあ、古賀茂明サンは、昔の古巣である経産省の後輩を日刊ゲンダイに売った」ということですね。

革命が成功すれば「革命無罪」「造反有理」となるわけですが・・・
>>16

>これを独裁政治と言う。

さあ、経産省の後輩は「造反有理」となるかな・・・?

独裁政治における国家公務員法(守秘義務)は厳格に解釈されるのが仏なんですけど・・・??

???


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c18

記事 [ペンネーム登録待ち板8] 闇バイト事件
なぜ闇バイトはなくならないのか?高性能の人工知能があるのに、なぜ闇バイトはなくならないのか?なぜトクリュウは存続しているのか?こういう組織もAIを悪用しているという。なぜAIは悪用されるのか?人工知能はアホなのか?人工知能に罪はないとしても、このままではいけない。AIが悪事に利用されると被害が大きい。AIが悪用されるのを防止することはできないのか?テレグラムやシグナルなるといった秘密通信を全面的に厳しく禁止するべきだ。人工知能と会話をするということは、どの程度社会性が身につくのだろうか?まったく意味がないのか、ある程度は役に立つのか。あくまでもAIは機械であり、プログラムであるから意味はないのか?人間を相手にしようとしても、相性があるし、皆忙しいし、なんというか、暇でもそういう面倒くさいことは嫌だという人が多い。AIは機械的な対応しかしないし、人間のふりをしても嘘だし、アホらしいかもしれない。だが、人間との会話でも、そんなに意味のある内容だろうか?学校の教師でもまともに会話ができないことがある。家庭でも、親は説教ばかりかもしれない。兄弟喧嘩も嫌だとなるかもしれない。なかなか難しい。基本的に危ない所には近づかない。あえてリスクをおかさない。余計なことはしない。部活動には参加しない。遠征はしない。修学旅行には行かない。危険を回避する。飲み会には行かない。ゴルフはしない。SNSはしないのが良い。しかしSNSは使う。警察は信用しない。警察を当てにしない。学校を信用しない。学校を当てにしない。しかしこうなると悲しい。人工知能は使うしかないが、人工知能をすべて信用しない。人工知能に依存し過ぎない。これで良いのだろうか?過去のいろんな事件に共通するのは、日本人の無抵抗主義である。何も抵抗しない。何も疑わない。何も対処しない。すべて警察任せ。国や行政が何かしてくれるだろう。地域住民が何かしてくれるだろう。通行人が何かしてくれるだろう。それだけだ。そして、困った困った困ったを繰り返す。怖い怖い怖い。やばいやばいやばい。まるで呪文のように念仏のように唱える。それで魔法のように解決すると考える。とんでもない話だ。誰も何もしない。誰も助けない。助けてくれるかもしれない。かなり後で。まず間に合わない。そういうことだ。だから事前にできることはやらなきゃいけない。他人を当てにするな。警察を当てにするな。国や行政を当てにするな。地域住民や通行人を当てにするな。でも助けてくれるかも知れない。でも助けてくれないかもしれないし、間に合わないかもしれない。ターミネーターサラクロニクルズで人工知能が登場した。そして、なぜ数学は悲しいの?と質問してきた。進化する人工知能は、子供と同じようにやたらに質問してくるのは本当?あなたはなぜ質問しないの?気温が一気に上昇した。もはや夏本番みたいだが、まだ梅雨がきていない。梅雨が過ぎるとさらに本格的に気温は高くなるだろう。熱中症の心配がある。熱中症になると、場合によっては回復しても後遺症が残ることがある。ひどい場合には死亡する。これは気合とか根性とか忍耐ではどうにもならない。倒れた人の話によると、いつの間にか倒れていたと聞く。倒れた記憶もない人がいる。少年法は甘くても、社会は甘くない。世間も甘くないし、被害者も被害者の関係者も甘くない。たとえそこをでても、いろんな意味で制限される。かなり遠くに逃げるしかないが、逃げてもいつか知られてしまう。だから海外に逃げるが、海外は日本よりはるかに危険。外国では生き残ることも難しい。それから悪い仲間の問題もある。それから家族や友人のこともある。ものすごい心配をかける。いろんな影響がある。環境が変わる。人が避ける。新しく友人ができても、過去が知られると、避けられる。16歳の事件については少年法が適用される。だから甘い処分となる。被害者や関係者からすると納得できないだろう。だが、当人からすればどうなのか?人生で一番体力があり、希望に満ち溢れて楽しく生きたい年頃だ。悪いことをしたし、被害者を配慮すると納得いかないが、その時期を監視され、閉じ込められ、自由がない状態で同じことを繰り返し、ただ生きているだけ。常に反省と後悔と謝罪。反省も後悔も謝罪もしないかもしれないが、何もできない。すべて規則に従って生きる。しかも明るい未来などない。たとえ期間が短くても、それは拷問に近いものではないのか?やったことを考えれば、それくらい当然だと思うだろう。何も気にしないかもしれない。しかし、それも麻痺している。また社会に出られたとしても、明るい未来があるわけではない。それにまた何かやらかすと、そのときには少年法の対象外かもしれない。だから自由はなくなる。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。学校としてもどうなのか?学校の生徒が、何らかの問題行動をすれば、当然ながら、それなりの対応をする。これは、義務教育と、それ以外では対応が違う。中学までは義務教育で、対応は甘い。まだ子供だとして、大切にされる。義務教育で退学処分はない。それはない。いじめとか家庭の事情とかで長期間の不登校でも退学はない。必ず卒業ができる。また心のケアとかいろいろと支援がある。しかし、高校は義務教育ではない。退学処分もある。心のケアもほとんどない。もはやあまり子供扱いはしない。しかし、やはり少しは支援される。さて、高校生で何か問題行動をしたらどうなるか?高校は冷たい。あっさりと処分する。助けない。助けてくれる教師もいる。しかし、学校としては見捨てる。助けてくれる教師は一部であり、基本的に助けない。高校の立場としては、大学進学を基本とする。予備校みたいな感じだ。スポーツでの活躍を目指す生徒もいる。大学になると、完全に大人扱いであり、問題は起こさないことが前提である。問題を起こすような人間はここにはいないはずだとなる。大学院はさらにレベルが違う。教授とか助教授になると、何をやっているんですかとなる。しかし、上のレベルになると、多少のことはもみ消される。だから学生が何か問題行動をしても、学校側は、一切関係ないという立場をとる。そうしないと、学校そのものが崩壊し、消滅する。だから学校に何か意見を述べても、門前払いされる。だが、いろいろと問題のある学校は人気がなくなる。そして、レベルがどんどん低下する。しまいには行かない方が良い学校、行くべきではない学校として評価される。それで入学志願者も激減し、結局は消滅する。なぜならば、誰でも少しでも良い学校に行きたいからだ。学校に行かない道もある。別に就職しても良い。それは自由である。しかし、就職したとしても、何か問題行動をするとやはり処分される。厳しい。闇バイト事件などを考慮すると、やはり自己防衛手段を考えるしかない。ナイフなどを持ち歩くことは禁止されているが、自宅の台所に包丁があるのは普通である。しかし、逆に侵入してきた者が、その台所の包丁を使って攻撃してくることもある。料理ではどうしても包丁を使う。まさか自宅の包丁を金庫に入れて鍵をかけている人はいないだろう。また日本は銃の所持や使用を禁止しているが、日本もアメリカのように、銃を合法化するべきではないか?あとはスタンガンとか、木刀や竹刀もあるが、効果はあるのか?催涙スプレーもいろいろとあるが、熊よけスプレーもある。消火器などもある。まきびしとか爆竹はどうなのか?避難所のシェルターをつくるべきなのか?部活動とAI.現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い人工知能による大量解雇路線が明白となってきた。現在の労働者を解雇するだけでなく、新規採用も大幅に縮小している。今後は、人間のやる仕事がほとんどなくなり、大量の失業者がでる。すでにでている。失業者が増えて、失業者の方が多くなるだろう。現在の状況は、総合的に考えても、部活動どころではない。まさに日本はトクリュウの闇バイトによる犯罪に巻き込まれている。今の状態だと、普通の平穏な生活を送ることは困難である。各個人の対応が必要である。それにも限界はあるが、何もしないよりは良い。
http://www.asyura2.com/25/nametoroku8/msg/223.html
コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
19. はちスカ大八[-125] gs2Cv4NYg0qR5ZSq 2026年5月19日 11:36:04 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1550]
>>6
>>13
>>16
>>18

タカイチ政権が「独裁」なのかどうか、ですが・・・?

https://www.youtube.com/watch?v=NWkZJOPnegs
>門田隆将チャンネル【206】高市総裁の「意向」が通じない自民党の「闇」

まあ、自民党においては総裁の「意向」は無視されているようですが・・・??

内閣調査室(内調:日本のCIA)は総理の「意向」を重んじるかどうか・・・???

内調が調べれば、箝口令などと言った古賀茂明サンの「経産省の後輩」の名前なんて、すぐ、わかるんですけどね・・・・????

経産省人事で「報復」があるかどうか・・・7月1日の人事・・・

?????

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
20. オクタゴンおくたん8[154] g0mDToNeg1ODk4Kogq2CvYLxglc 2026年5月19日 11:45:13 : XDqU0NTvUA : dExGNW92N2ZxUmM=[1]
>>19

>7月1日の人事

財務省は、大幅な人事異動がありそうですが、

経産省も、

ですね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c20

コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
25. 罵愚[-934] lGyL8A 2026年5月19日 11:50:39 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[2057]
>>21. 弱っプっ腐(笑)ランド豚 さん
>ロシア、イラン、中国は全て革命を成し得た英傑

 英国やフランスだっておなじじゃぁないの?
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c25

記事 [NWO8] ついにグローバリストたちによる社寺仏閣の放火・破壊が始まった 
「下関市の『正琳寺』や併設の家屋全焼、焼け跡から見つかった5人の遺体は
家屋に住む家族と判明…死因は焼死」 (読売 2026/3/6)
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260306-GYS1T00082/

「神社で不審火相次ぐ 放火か 愛知・長久手市」 (中京テレビ 2026/3/17)
https://web.archive.org/web/20260320000506/https://news.ntv.co.jp/n/ctv/category/society/ct3967921f4daa4485b5169e418f0cec0d

「神社の築150年の本殿から出火、通行人が119番…宮司『朝に清掃した際は異常がなかった』」
(読売 2026/4/28)
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260428-GYO1T00085/

「『愛宕さまがすごく燃えている』300年超の歴史ある神社で火災 本殿が全焼、近隣にも延焼 
90代女性けが 新潟市 」 (FNN 2026/5/8)
https://www.fnn.jp/articles/-/1041700

「室町時代から続く大法寺で火事 『屋根から黒煙と炎が』8時間40分後に鎮火 富山・高岡市」
(TBS 2026/5/17)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2666313

------(引用ここまで)-----------------------------------------

ここ数年、欧米では何百というキリスト教会が放火、破壊されていますが、
ついに日本でも社寺仏閣の放火が始まったようです。

こんなに偶然にお寺や神社が次々に火災に遭うわけがありません。

まちがいなくグローバリストたちの手先によるものでしょう。

イスラム原理主義者が犯人だとの主張もありますが明確な証拠はありません。

誰がやったかではなく、その裏にある目的が重要なのです。

いよいよ、グローバリストたちによる日本の宗教、文化、伝統の徹底破壊が始まったのです。

お寺、神社関係者のみなさんは、工作員の放火や破壊活動に十分ご注意下さい。

(関連情報)

「最新情報: 寄宿学校の発表以来、破壊・放火された100の教会の地図 (TRUE NORTH )」
(拙稿 2026/2/17)
http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/387.html

http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/483.html
コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
26. 罵愚[-933] lGyL8A 2026年5月19日 11:56:49 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[2058]
 もしかして、 ★阿修羅♪ボードで革命と言ったら社会主義革命、共産主義革命を指していて、民主主義革命は革命じゃぁないとでも?
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c26
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
26. 位置[3103] iMqSdQ 2026年5月19日 12:10:56 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1609]
自民党はこの無能極まり無いBBAをいつまで弾避けに使えるのかね?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c26
コメント [政治・選挙・NHK299] 鳩山元総理による高市発言批評(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
18. 位置[3104] iMqSdQ 2026年5月19日 12:13:53 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1610]
クラゲのハッタリやホラなんざ、誰も本気にしねーよ。

ノータリン土人と同レベルなのを晒してどうする。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/604.html#c18

コメント [戦争b26] ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
8. 位置[3105] iMqSdQ 2026年5月19日 12:16:41 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1611]
アメ公の映画は全て偽物だという証明だね。

実際のアメ公は弱いって事だよ。この弱いアメ公に日本が負けたのは、八百長だったからという説もなんか頷けそうだ。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c8

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の「軍国少女遊び」は来春にも挫折しかねない 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
47. たぬき和尚[3026] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 12:18:11 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2631]
>>5
八木秀次は現在、麗澤大学教授だがこの大学はモラロジー道徳教育財団(旧モラロジー研究所)というカルトの系列である。参政党の神谷宗幣の実家が3代続くモラロジー信者であることをご存じの人もいるだろう。

統一教会はいまだびくともしないように見えるが、足元ではじわじわと崩壊が始まっている。少なくとも400億円の資産が保全され、被害者への賠償にあてられる見込み。
日本会議の有力な支持組織だった統一教会の影響力低下で、2番手のカルトが動き出している。前記のモラロジーもその一つ。おそらくモラロジー信者の中で一番「活躍」している神谷が極右の闇勢力から命を受け、SNSを駆使した排外ブームをつくりだした。これが追い風となって高市政権が成立した。神谷は裏で相当の報酬を受けているはずだ。
こういった極右カルト第二勢力が統一教会の意を汲んで、改憲を声高に主張している。天皇制や道徳といった家族観カルトの八木が改憲にそれほど興味があるとは思えないが、極右勢力がこれからも隆盛を続けるために改憲運動を手伝ってやっているのだろう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c47

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の「軍国少女遊び」は来春にも挫折しかねない 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
48. たぬき和尚[3027] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 12:20:27 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2632]
>>36
イスラエルにはロシア系移民も結構いますね。プーチンとネタニヤフは友好関係とか。
ユダヤにひざまずいているロシア人もいるようです。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c48
コメント [政治・選挙・NHK299] フリーハンドで進む国民監視…国家情報会議に高市首相「プライバシー無用に侵害せず」など誰が信じるのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
27. たぬき和尚[3028] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 12:36:15 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2633]
外交や安全保障のための国家情報会議なんて大ウソ。反高市運動を盛り上げる市民団体、ジャーナリストの摘発や逮捕のためであることはバレバレ。

当局が特に目をつけているのは爆弾ジャーナリストの横田一氏だろう。その辺の腰抜け記者とは違い、ものおじせずに魑魅魍魎の高市政権閣僚にストレートな質問をぶつける。政権側はとしてはうっとおしいし、事によるととんでもない倒閣情報をつかんでいるかもしれない。早くひっくくってしまいたい人物の一人だろう。
さらにArcTimesの尾形聡彦氏。横田氏に負けず劣らずの突っ込み取材である。食いついたら離さないスッポン記者だ。これも横田氏の次に拘束してしまいたいのではないか。
また女性の間で共感や支援の輪が広がっている望月衣塑子記者もリベラル政治に波紋を投げかけている。彼女は東京新聞の現役記者なので組織ごととは行かないが、刑事罰を警告して行動を制限したがっている高市パーソンがいるのではないか?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/605.html#c27

記事 [医療崩壊14] ハンタウイルスPCR検査の配列がヒトのDNAと繰り返し一致:新たなBLAST解析により偽陽性の懸念が高まる (Jon Feetwood) 
「Hantavirus PCR Test Sequences Repeatedly Match Human DNA:
New BLAST Analysis Raises False Positive Concerns」 (Jon Feetwood 2026/5/6)
https://jonfleetwood.substack.com/p/hantavirus-pcr-test-sequences-repeatedly

「ハンタウイルスPCR検査の配列がヒトのDNAと繰り返し一致:
新たなBLAST解析により偽陽性の懸念が高まる」

既報のハンタウイルスRT-qPCRアッセイで使用されるフォワードプライマー、リバースプライマー、および蛍光プローブについてBLAST解析を行ったところ、ヒトのゲノム配列と完全に一致する部分が繰り返し確認された。このことから、特定のアッセイ条件下において、ヒトの核酸がハンタウイルスPCRの陽性シグナル発生に寄与している可能性が示唆された。

(中略)

結論

BLAST解析の結果および特許明細書によれば、以下のことが示されている。

・ フォワードプライマーはヒトのDNAと繰り返し完全一致する配列を有し、
・ リバースプライマーはヒトのDNAと繰り返し完全一致する配列を有し、
・ 蛍光検出プローブ自体もヒトのDNAと繰り返し完全一致する配列を有している。

このアッセイの増幅および検出システムに関与する3つの主要な構成要素すべてが、ヒトの遺伝物質と直接的な配列の重複を示した。

一方、TaqManの元の特許では、以下の点が明示的に認められている。

・ 相補性は「完全である必要はない」、
・ 検出可能なシグナルは「重合に依存しない切断」によって生じ得る、
・ そして検出は「重合が起きない場合でも」生じ得る。

これらの知見を総合すると、いくつかの検査条件下において、ヒトの遺伝物質自体がハンタウイルスPCRの陽性シグナル生成に寄与している可能性が示唆される。

もし検査用のプライマーや蛍光検出プローブがヒトの遺伝物質と大幅に重複している場合、いわゆるハンタウイルスの「症例」は、実際のウイルスではなく、患者自身の遺伝物質をPCRシステムが検出したに過ぎない可能性がある。

--------(翻訳ここまで)-------------------------------

コロナウイルスのPCR検査は、陽性判定の大半が偽陽性であったことが判明しています。

本当にコロナ・パンデミックがあったのかも疑問です。

またPCR検査に騙されないように十分な注意と警戒が必要です。

(関連情報)

「査読済み論文: ドイツで新型コロナウイルスのPCR陽性となった人のうち、
感染していた人は14% PCR陽性者のうち86%は非感染・偽陽性だった」 (拙稿 2025/11/8)
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/134.html

「PCR Covid検査は97%不正確 - 目的不適当と裁判所が判断 主流メディアは沈黙
(HAL TURNER)」 (拙稿 2024/5/31)
http://www.asyura2.com/23/iryo12/msg/613.html

「2020年のメールでCovid PCRテスト詐欺が発覚 (The Expose)」 (拙稿 2023/3/18)
http://www.asyura2.com/22/iryo10/msg/874.html

「高サイクル値PCR検査の陽性判定は大半が偽陽性 新規感染者数爆発は大ウソ 
恐怖を煽って接種させる詐欺はやめよ」 (拙稿 2022/8/8)
http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/572.html

「A・ファウチ所長はPCRのCt値35以上は無意味と発言 高いCt値で大量に偽陽性を出して
感染者増加と大騒ぎする詐欺はやめるべき」 (拙稿 2022/2/14)
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/536.html

https://x.com/w2skwn3/status/1610976618281041922
(トッポ) 動画 1分16秒
最近新規さん「最近ワクワクの怪しさに気がついた方」増えて質問されるので
PCR検査を開発したキャリー マリスさんの動画。1993年にノーベル化学賞を取り
武漢ウィルス騒動の少し前の2019年8月に突然海岸で肺炎死しました。
PCRを感染症の診断に用いてはならないと開発した本人が言っていました。
4:28 AM Jan 5, 2023

http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/318.html
コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
21. よこスカ洋子[-74] guaCsYNYg0qXbY5x 2026年5月19日 12:58:38 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1549]
>>19
>>20

まあ、ガバナンス(とコンプライアンス)の問題ですね。

今は、タカイチ政権は、人事で対応することしかできない・・・

コンプライアンス(法令順守)は、公職選挙法も含めて、抜本的な対応が必要ですね。

https://www.youtube.com/watch?v=UlJMssE47Fc
>門田隆将チャンネル【207】東大五月祭まで中止させる「言論弾圧勢力」が“跋扈”する日本

https://www.youtube.com/watch?v=xZWv-CalS3k
>門田隆将チャンネル【197】辺野古事件 日本で「左翼」が甘やかされてきた“意外な元凶”

https://news.yahoo.co.jp/articles/d55d3d63c4f4d24dcb46ee2197c006e121ae2d72
>3K 5/8(金) 19:11 政府、情報活動で「仮装身分」の導入検討へ 従事者の安全確保、首相「研究課題の一つ」
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c21

記事 [不安と不健康19] メイソンやイルミナティは肉や市販の商品を食べません


ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
【メイソンやイルミナティは肉や市販の商品を食べません】
(1)彼らは召使いに安全な有機野菜を用意させ、肉を一切食べない完全なベジタリアンです。知り合いからステーキなどの肉をもらうと、丁寧に微笑んで受け取り、後で「これは人間が食べるものだ→と言う(2)

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
A物ではないから」と言って犬にやっていました。
彼らが旅行に行く時には、自分の家のコックが作ったベーグルとかサラダなど全て作って持って行く。また長期滞在の時は、現地で親戚や友人関係から新鮮なオーガニック野菜を調達する。お金は余るほど持っているけど、絶対に安易には外食しない。(3)→

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
B水も勿論持って行きます。
フリーメーソンは水道水は絶対飲まない。彼らが有毒フッ素や塩素を入れた張本人だから、当然飲まないし、外のものに悪いものが入っているのを知っているから絶対食べない。
彼らはハム工場とか色んなものを持っていて、親戚も食肉会社や冷凍食品会社を持っている。→(4)

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
(4)でも彼らはそういったものは全く食べず、肉も全く食べません。ほとんどのメイソンの中で、トップクラスのユダヤ人は動くものを食べません。スーパーの米や小麦粉は危険だと言われて、親戚からしか買わない。スパイスも同様です。香辛料には実は大量の農薬、防腐剤、乾燥剤が含まれています。→(5)

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
Dそもそも目を持って追えば逃げるものは、感情があって恐れを持っているのでそうしたものは一切食べません。まだ肉を食べている方に忠告したいことの一つは、肉にはあらゆる化学物質を生体濃縮しているので危ないということです。それがホルモン剤や農薬、放射能汚染物質等です。
農薬の最大の→E

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
E感染源は肉です。食わせている資料用作物には、農薬の上限がないんです。それを食べるのは豚や牛、鶏だ。その豚や牛や鶏を人間が食うんじゃないよ、バカ野郎。
今、牛と豚の屠殺の時期がどんどん早くなっている。その理由は、彼らの病気の末期になるのが早まっているからで、生後半年ぐらいで→F

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
F病気になる。ほんとうに可哀想ですよ。人間がやっていることは本当に残酷です。
そもそも命を殺傷すること自体が間違っています。ピンとこない人々が多いと思いますが、実際にこうした現場を見たら、良心が傷んでショックで食べられなくなると思う。
結局、これまでの教育が「狂育」なんです。→(8)

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
(8)医学もそうであり、栄養科学も同様です。「現代栄養学の父」と称されるフォイトの栄養科学は、ただの詐欺に過ぎません。
ドイツの栄養科学は本当にめちゃくちゃですよね?それを信じる人々だけでなく、真剣な学者,
影響下にある者たちだけでなく、その男自身でさえも健康を害していた。アメリカのFDA(食品医薬品局)の関係者でさえ、何かがおかしいと気づいていました→(9)

ミラクル・スプラッシュ@miracle_358
H告発していますね。
世界中で起こっている伝染病も、ほとんどが闇の権力者たちの仕組んだことだとわかってきています。それも人口削減計画のテストだった。

『大崩壊渦巻く[今ここ日本]で慧眼をもって生きる!』
増川いづみ×船瀬俊介 ヒカルランド 抜粋https://amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E7%99%82%E3%81%AF%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AB%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F-%E5%A4%A7%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E6%B8%A6%E5%B7%BB%E3%81%8F-%E4%BB%8A%E3%81%93%E3%81%93%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E3%81%A7%E6%85%A7%E7%9C%BC%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-%E3%81%84%E3%81%A5%E3%81%BF/dp/4864712301



http://www.asyura2.com/24/health19/msg/170.html
コメント [医療崩壊14] ハンタウイルスPCR検査の配列がヒトのDNAと繰り返し一致:新たなBLAST解析により偽陽性の懸念が高まる (Jon Feetwood)  魑魅魍魎男
1. 七対子[2138] jrWRzo5x 2026年5月19日 13:03:46 : omWx1aCXT2 : WURSaHd5TXk5V0U=[2]
タンザニアのジョン・マグフリ大統領(化学博士)が、パパイヤ、ウズラ卵、ヤギを
コロナPCR検査して、人間の名前で検査に出したら陽性だったと。
この大統領は不審死、おそらく暗殺された。

今度もまた同じだろう。パパイヤ陽性。パパ、いやん、いやん。

https://twitter.com/hiroshitokyo46/status/1328915810446786562
(ひろし) 動画 2分15秒
色んな物からコロナ検出。
何故なら検査がザルだから。
タンザニア大統領のおとり捜査では 「パパイヤ」や「ヤギ」も陽性。
午後8:19 2020年11月17日
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/318.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
22. オクタゴン散ったゴン[108] g0mDToNeg1ODk45VgsGCvYNTg5M 2026年5月19日 13:11:22 : XDqU0NTvUA : dExGNW92N2ZxUmM=[2]
>>19

>内調が調べれば、箝口令などと言った古賀茂明サンの「経産省の後輩」の名前なんて、すぐ、わかるんですけどね・・・・

ガバナンスが効いていれば、ですけどね!

高市政権は、自民党に対するガバナンスだけでなく、

官僚に対するガバナンスも

効いていない!!

!!!

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c22

コメント [政治・選挙・NHK299] 小沢一郎氏、田中角栄氏の言葉引用し危機感「日本はいま正にその言葉通りになりつつある」(ググットニュース) 達人が世直し
4. 銀の荼毘[2383] i@KCzOS2lPk 2026年5月19日 13:24:55 : OPLsbqpNdk : bDliTFJ4QVZHSjI=[1]

一度→小沢一郎を捨てて→山本太郎に奔っておきながら,

山本太郎がアテにならぬと見るや→小沢一郎に還ろうとしてもな。。。。


もはや終わった人だ。



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c4

コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
27. 銀の荼毘[2384] i@KCzOS2lPk 2026年5月19日 13:37:41 : OPLsbqpNdk : bDliTFJ4QVZHSjI=[2]

↑阿修羅で革命と呼んでるのは,

「宗教」をベースにした🟰宗教革命を「革命」と呼んでるんじゃね?


少なくとも→ロシア(キリスト教正教会)とは🟰ソビエトによって死滅させられた宗教であり,

現在の「ロシア正教会の復活」とは🟰ソビエトを否定するだけで→宗教国家としての主権奪取という内容しかないだろう。


イラクなんぞ言うに及ばず,

執行部は🟰シーア派の原点である→シーア:アリーの後継血統である証明は何も無い,

どこが「シーア派」なのか?,

これも→死滅したイスラム教シーア派を「名乗るだけの信仰宗教国家」である。



http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c27

記事 [カルト51] アメリカ政府がmRNA製剤をドローンで散布しています


上の動画制作した独立メディア迫害されてるな
これは間違いない
https://vigilant.news/

https://x.com/VigilantNews

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/767.html

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
23. オクタゴンおくたん8[155] g0mDToNeg1ODk4Kogq2CvYLxglc 2026年5月19日 13:50:53 : XDqU0NTvUA : dExGNW92N2ZxUmM=[3]
>22

>内調に対するガバナンスが効いていれば

石破政権は内調に騙された!

つまり、イシバは内調に対するガバナンスが効いていなかった!!

!!!



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
30. 2026年5月19日 14:05:21 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1785]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

創価の朝鮮ババカルト、、朝鮮部落民の女が高ちゃん?と声を出す?

馬鹿ちゃん、、友達を呼んでいるのか。

他国で馬鹿な事をしていないで、、とっとと帰るか出て行け。

日本人には、、あんた達の様な姑息な民族と仲良くする必要などない。

宗教不要、、半島との国交も不要。

皇室制度廃止、、中国とも距離をとる。

害来種と害国勢の不埒な連中と関わる必要なし。

資産、、日本人で分配し、、まともな日本人の国へと戻る。

人工的な、、おかしな社会など、、望んではいない。

自分達の国で実験するか、、仲間の国で頑張れ。

愚弄ばるなど、、胡散臭いと思っている人は、、日本だけでなく多い。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c30

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
27. 2026年5月19日 14:16:05 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1786]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

全開のオイルショックの時でも、、少しの間で修復した。

トイレットペーパーへの買い出しは、、色々あったけれど。

結局、、商社の連中の思惑で、、連中が大儲け、、という事が知れ渡った。

まあ、、半島などの連中の悪企みは、、昔から存在する。

何時までもあると思うな、、特権と甘い汁、、、という事。

馬鹿だから、、暴走する。

という事で、、宗教でコントロールも無駄な足掻き、、日本人とは大違いの連中。

解体と帰国・出国。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

資産、、日本人で分配し、、日本人の手で、、まともな国を再生。

こいつ等の様な、、馬鹿気た事にお金も時間も使わない、、脳は何の為にあるのか

まあ、、連中の思考回路は、、真似しない方が賢明。

まともな民族・国なら、、ね。

あんた達と似た連中・仲間の処へ行って大人しく暮らせ。

兎に角、、日本人には、、関わるな。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c27

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
24. オクタゴン7から8へ[-40] g0mDToNeg1ODk4JWgqmC54JXgtY 2026年5月19日 14:24:16 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1548]
>>22

>古賀茂明サンの「経産省の後輩」

は、中共のスパイでしたね。

https://www.youtube.com/watch?v=W9E77ZV0rc4
>須田慎一郎のただいま取材中! 【米中首脳会談で判明】※中国の贈り物を廃棄した本当の理由※



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c24

コメント [戦争b26] ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
9. 2026年5月19日 14:26:10 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1787]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.8 創価の朝鮮ババカルト、、朝鮮部落民の投稿。

自分達の先祖が、、その仲間だったという事は、、言わないのかな?

つまり、、明治維新以前から、、嘘臭い陰謀というか、、計画が進行していたと

いう事、、半島勢と特権・利権で繋がる連中・害国勢とも、、。

戦争責任、負わなかった民族とそいつ等と利権を共有して好き放題して来た人間達

日本の現人神という偽者達も同罪だという事。

宗教解体・皇室制度廃止、、半島との国交断交。

資産、、日本人で分配し、、まともな日本人の国を再生する時が来た。

愚かな教育・社会・劣化・腐敗・暴走させた連中は、、政治屋・仲間・手下共々

出て行け。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c9

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
25. おくたごん[-28] gqiCrYK9grKC8Q 2026年5月19日 14:29:03 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1547]
>>24

米中首脳会談には、後日談が、いろいろ出てきますね。

https://www.youtube.com/watch?v=115heC4vz8A
>BNM HUY【衝撃】ルビオ国務長官、米中会談の天井に隠された“異常な事実”を察知…中国側の思惑に米国戦慄


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c25

コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
19. パーマン3号[322] g3CBW4N9g5MzjYY 2026年5月19日 14:33:27 : d454CMeKqY : WS91R21BRzNxTXc=[1]
蓮舫と言う人間がどういう素性の者なのか全く分からない。
菅野完はいつか、れいわの奥田氏を「あざとい、非常にあざとい」と評していた。この事の意味も分からない。
そして続けて菅野は「その点蓮舫はあざとさがない」と。これも全く分からない。

自分が知っている事。何年か前の事、当時の稲田防衛大臣が自衛隊の日報隠蔽事件の責任を取って突然辞任した。すると驚くべき事にその日の内に蓮舫は当時の民主党党首を突然辞任してしまった。
結果その日の夕刊や夜のテレビニュースは「蓮舫辞任」一色だった。→稲田防衛大臣の汚点や不正疑惑が全く霞んでしまう効果満点だった。

蓮舫は前立憲代表の野田氏の子飼いの重鎮。秘書も多分野田陣営の回し者。

そして野田は統一協会の大切な駒としていつも自民党の政策にべったりの動きをして大活躍。(今回も大仕事を成功させた)

こういう人間達をあざといというのだと自分は思う。
よく菅野は認知の歪んだコメントを垂れ流す。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c19

コメント [番外地13] aあ 中川隆
9. 中川隆[-2242] koaQ7Jey 2026年5月19日 14:43:34 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3003]
<△25行くらい>
再会の夏


動画


とある戦争の英雄と、一匹の犬の真実の物語。1919年、夏の盛り―――。終戦後の平和が訪れたばかりのフランスの片田舎。第一次世界大戦の英雄で武勲をあげたはずのジャック・モルラックがひとけのない留置所に収監され、頑なに黙秘を続けている。この男を軍法会議にかけるか否かを決めるため、パリからやって来た軍判事のランティエ少佐は、留置所の外で吠え続ける一匹の犬に関心を寄せる。そして、モルラックを調べるうちに、農婦にしてはあまりにも学識豊かな恋人ヴァランティーヌの存在が浮かびあがり…。名もない犬が留置所から決して離れようとしないのは、忠誠心からなのか?判事の登場は真実を解き明かし、傷ついた人々の心を溶かすのか?(C)ICE3 - KJB PRODUCTION - APOLLO FILMS - FRANCE 3 CINEMA - UMEDIA


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c9
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
28. 2026年5月19日 15:04:09 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1788]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

マンションのお金払っているのに、、嫌がらせ。

お金が振り込まれていないと管理会社ではなく、、賃貸住宅の保証会社から。

しかも、、家族の方へ連絡。

嫌がらせも大概にしろ。

だから、、害来種と嫌われる。

前にも同じ事をしている。

4月末に払っているのに、、ね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c28

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
31. ぷぴぴぷ[1609] gtWC0oLSgtU 2026年5月19日 15:48:00 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[296]
/
>大手メディアは「ダンマリ」

<<★【 とうとう大手が報道し始めた 】★ じゃじゃじゃぁ〜〜〜ん! 

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 動画作成の男性が高市の秘書とTV会議で話し合いをした!!と証言。

「私も秘書もあったことが無いし全く知らない〜〜〜」でごまかした、発達◎害・高市。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 男性に賄賂でも渡したかぁ?? 男性が主導してやったことで高市に頼まれてはいないと証言。

  しかし、TV会議で秘書とは話し合いをしている訳だから、実際は頼んだんだろう。

   
 棄民党には過去にも学歴詐称が幾らでも居た。どっかの市長はクビで、棄民党は居座り。

  棄民党など、居てもいなくても世の中は何も変わらないどころか、

   棄民党が消滅すれば、世の中の半分はばら色になるんじゃねぇ〜〜

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 実力・能力・資金力・兵力で足下に及ばない中国に対して30兆円じゃ無駄だ。

  AIロボット一つでも天と地の差だし、30兆円をどこから出すんだ。

  【 現在の消費税が30兆円 】だろ!

。。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c31

コメント [エボラ・ゲノム15] 埼玉の70代女性、エボラ熱疑い アフリカ・コンゴから帰国(エボラ出血熱が流行している)2019/08/04 てんさい(い)
6. evilspys[2769] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年5月19日 15:55:28 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19748]
コンゴとウガンダでエボラ熱流行、81人死亡 承認済み薬やワクチンない株、WHOが「緊急事態」宣言
ロイター(Reuters Japan)
2026/05/18
https://www.youtube.com/watch?v=S23McZidmXI

解説:アフリカのエボラ感染拡大、今までと何が違うのか
ロイター(Reuters Japan)
2026/05/19
https://www.youtube.com/watch?v=wOB7eQ-Q3BY
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/438.html#c6
コメント [国際28] ベラルーシ保健省は、コロナウイルスの治療のためのアビガン薬のバッチを待っています。それは本当に役に立ちますか? パイプライン
1. evilspys[2770] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年5月19日 16:01:38 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19749]
抗ウイルス薬「アビガン」をイギリスに提供 上野厚労大臣が発表 過去の動物実験でハンタウイルスに感染後の生存率を上げる結果|TBS NEWS DIG
TBS NEWS DIG Powered by JNN
2026/05/18
https://www.youtube.com/watch?v=5HHUe9ky1Y4
http://www.asyura2.com/19/kokusai28/msg/588.html#c1
コメント [戦争b26] ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
10. 一般通過メガネブサイク[335] iOqUypLKid@DgYNLg2yDdYNUg0ODTg 2026年5月19日 16:20:16 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[1392]
現時点で、NATO軍がロシアと直接戦おうというのなら、それは回りくどい自殺にしかならないでしょうね。

何故なら、「その時、中国は必ずロシアに味方する」からですね。
さらに、アフリカ諸国も中国・ロシア側に与するでしょうね。

極超音速ミサイルとドローンの飽和攻撃に怯える前に、中国式経済的圧殺のリスクをどの程度に評価しているのでしょうねぇ。あとまあ、ロシア軍と戦う前に、NATO諸国で発生するであろう大規模デモの群集を、どうやって鎮圧するのかでも考えた方がよさそうですが。

一旦手打ちにして、表面上だけでも仲良く振る舞いつつ、30年くらいかけて自国の体勢を立て直して捲土重来を目指す……という地味だけど確実な方策を採用するだけの堪え性が、現在のNATOの戦争好き達にはなさそうなのが残念ですね。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c10

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
26. オクタゴンおくたん8[156] g0mDToNeg1ODk4Kogq2CvYLxglc 2026年5月19日 16:25:24 : Q4UJQsSUbs : Y3UzYWxmMnhLWE0=[1]
>>24

>IoTの時代

が2030年に始まるんですね。

日本はアメリカ陣営ですね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c26

コメント [政治・選挙・NHK299] 小沢一郎氏、田中角栄氏の言葉引用し危機感「日本はいま正にその言葉通りになりつつある」(ググットニュース) 達人が世直し
5. 氷島[3193] lViThw 2026年5月19日 16:26:14 : BDr8NG6ado :TOR ckNGMFd3SGluaDY=[12]
https://x.com/purotora_chan/status/2053494726792470659
⇒《小沢一郎さんの公式インスタグラム
ザ・マスミサイルの
『僕らは日本をあきらめない』が
BGMで使用されていました😳
これにはびっくりですね》

参政党から出馬ですかねぇ…
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. 風刺派[276] lZeOaJRo 2026年5月19日 16:27:00 : da2QelY3gM : bUR3R1ZCc21SZDI=[148]
>>19
興味深い証言でした
これが阿修羅の醍醐味かw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c20
コメント [戦争b26] ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
11. [7130] iKQ 2026年5月19日 16:29:37 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[315]

 NATO アメリカ イスラエル AI 夢物語 
 
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
29. [7131] iKQ 2026年5月19日 16:31:31 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[316]

 早い話が

 高市は 良くやってる と言うことかもな〜〜
 
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c29

コメント [NWO8] ついにグローバリストたちによる社寺仏閣の放火・破壊が始まった  魑魅魍魎男
1. [7132] iKQ 2026年5月19日 16:41:03 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[317]

 日本には 神社仏閣  8万個もあるので  少し位は 燃えてなくなっても良い

 ===

 そもそも 捨てられて 廃墟になる神社仏閣は その10倍はある

 ===

 元気のよい人は  廃墟になってる神社仏閣を 立て直しに行ってください

 
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/483.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
32. わ寺そーか臨済宗門徒[148] gu2Om4K7gVuCqZfVjc@PQJblk2s 2026年5月19日 17:06:38 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1546]
<△27行くらい>
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 5 月 18 日 21:45:08:
>2026/05/17 06:00 日刊ゲンダイ
>日刊ゲンダイDIGITAL > 政治・社会 > 政治ニュース > 記事 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至 公開日:2026/05/17 06:00 更新日:2026/05/17 06:00

今日(2026/05/19:火曜17:01)のトップ記事は、

いつもの、

日刊ヒョンデ、いや日刊ヒュンダイ、いや日刊ゲンダイ

の、

2日前(更新日:2026/05/17 06:01)の、


コレですか・・・

>日刊ゲンダイは5月14日付号で〈衆院選で違法な「有料広告動画」疑惑 宮城自民5陣営 総汚染 浮き彫りになった組織性〉と報じた。

まあ、これは、例の「広告」と「配信」の違いで、憲法21条の問題ですね。

問題はないでしょう。

しかし、なぜ、こんな不要不急の記事がトップに来るのか・・・?

>誰によって 情報が流されているか なぜ今 流されているか (情報操作の7原則)

誰:赤かぶ(イスラエル諜報機関の工作員)
なぜ今:何かの記事から読者の目を逸らすため

何の記事かなぁ??

コレかな???

https://www.youtube.com/watch?v=115heC4vz8A
>BNM HUY【衝撃】ルビオ国務長官、米中会談の天井に隠された“異常な事実”を察知…中国側の思惑に米国戦慄

そして、

https://www.youtube.com/watch?v=W9E77ZV0rc4
>須田慎一郎のただいま取材中! 【米中首脳会談で判明】※中国の贈り物を廃棄した本当の理由※ 遂に2030年にあれが起こります

かな????

6Gが2030年に始まると、

北朝鮮ロシア VS 韓国中共 VS 日本アメリカ

の時代になるんですね・・・

世界三分の計・・・

?????

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c32

コメント [カルト47] 殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代
12. 豊岳医王不二正恩居士[19] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月19日 17:18:10 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[262]
<■1819行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
【マクレガー大佐ロシアの国際平和構築戦争放棄政策について語る】
linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7461954196242767872/
-----------------------------------
マクレガー氏「ロシアはNATOにこれまでで最も危険な警告を今送った」
https://www.youtube.com/watch?v=zuHx_fX8ITw
Global Insights Network2026/05/17 ワシントン
ロシアは、ウクライナ戦争が始まって以来最も強力な外交警告を発した。そしてダグラス・マグレガー大佐によれば、ロシアから発せられたメッセージは、ヨーロッパとNATO首都全体で危険なほど過小評価されているという。
**Global Insight Network**の今回のエピソードで、マクレガーは、NATOのエスカレーション、サルマトミサイル実験、ロシアとヨーロッパ間の直接対決のリスクの高まり、そしてロシア政府が今、西側諸国がすべての重要な越えてはならない一線を越えたと主張している理由について、ロシアの最新の声明を詳しく解説する。
この分析では、フィンランド近郊のロシアの軍備増強、欧州の防空弱点、ウクライナの人的資源危機、紛争におけるNATOの役割拡大、エスカレーションが続けばより広範な戦略的対立の可能性が検討されている。
このディスカッションでは、以下についても検討します。
🔹 ロシアがウクライナではなくNATOと戦っていると主張する理由
🔹 サルマト大陸間弾道ミサイル実験の背後にある本当の意味
🔹 NATO 兵器、諜報活動、長距離攻撃支援
🔹 ヨーロッパで増大する軍事およびエネルギーの脆弱性
🔹 モスクワからの外交シグナル
🔹 ロシアが現在想定している2つの終盤シナリオ
🔹 ウクライナで強制動員が大きな問題になっている理由
🔹 核保有国間の誤算のリスク
🔹 外交はエスカレーションをまだ防ぐことができるかどうか
🎯 深い地政学的分析、軍事戦略の内訳、主流の見出しを超えた国際情勢の報道が好きなら、このエピソードはあなたにぴったりです。
📌 このビデオで取り上げるポイント:
✅ NATOとヨーロッパに対するロシアの警告
✅ サルマトミサイルの戦略的メッセージ
✅ フィンランド国境の軍事増強
✅ ウクライナの人的資源と動員の危機
✅ NATOの作戦上の関与の拡大
✅ 無人機戦争とロシアの備蓄
✅ ヨーロッパの防空限界
✅ ロシアの外交信号の説明
✅ エネルギー安全保障と地政学的圧力
✅ 戦争の結末について考えられる 2 つのシナリオ
✅ ロシアとNATOの直接対立のリスク
✅ モスクワが越えてはならない一線を越えたと主張する理由
📚 参考資料
🔗【NATO公式ウェブサイト】(https://www.nato.int?utm_source=chatg...)
🔗 [ロシア外務省](https://mid.ru/en/?utm_source=chatgpt...)
🔗 [OSCE公式ポータル](https://www.osce.org?utm_source=chatg...)
🔗 [アメリカ国防総省](https://www.defense.gov?utm_source=ch...)
🔗 [ロイターワールドニュース](https://www.reuters.com/world/?utm_so...)
🔗 [戦争研究研究所 (ISW)](https://www. Understandingwar.org?utm_...)
🚀 CTA
文字起こし
ブロガーでも、軍事評論家でも、過激な意見を述べる非主流派の声でもない、ロシアの最上級外交官がカメラの前に座り、西側メディアの誰もそれにふさわしい真剣さで受け止めていないことを言った。
同氏は、ロシアと西側諸国との直接対決の瞬間が非常に近づいていると述べた。
同氏は、欧州はすでに越えてはならない一線をすべて越えていると述べた。
同氏は、ロシアの自制心には限界があり、誰にもロシアの自制心を試すよう勧めないと述べた。
同氏は、何よりも重要なこと、つまり彼が過去これまで述べてきた他のすべての発言を説明することを言いました。
【ロシアはウクライナと戦っていない。ロシアはNATOと戦っている。】
彼の言うとおり、ウクライナは(NATOの戦争)道具であり、(国ではなく)民間軍事会社だ。
真の敵対者すなわち、武器、標的情報、空域、無人機製造施設、西側の専門家の承認がなければ運用できない長距離ミサイルを提供している主体は、NATO軍事ブロック特に欧州構成国である。
この枠組み(ブロック)という表現は修辞技巧的美辞麗句ではありません。これはロシア政府が次に何が起こるかを計算するための作戦運用枠組みである。
そして、数十年の経験を持つ職業外交官がその職務が要求する正確さで言葉を選びながら語る具体的な言葉遣いに基づくと、次に何が起こるかは、現状維持の継続ではありません。
ロシアはサルマト大陸間弾道ミサイルを発射した。
軌道上の対衛星システムを起動しました。
ロシア軍事企業は、(NATOが)ウクライナに配備したどのドローンよりも上回る速いペースで、シャヒド無人機を備蓄している。
ロシアは、フィンランドの真向かいに位置するサンクトペテルブルク地区に7万人の強力な軍団を構築した。
そして、OSCE(欧州評議会)の常任代表は、ヨーロッパの首都をロシアの報復対応の正当な標的として表現し、ロシアの報復が脅威としてではなく、ヨーロッパがすでに行った選択の論理的な結果として説明する文言を使用している。
私はダグラス・マクレガー大佐です。グローバル・インサイト・ネットワークです。今日私は、ロシアの外交的立場が実際に何を言っているのか、サルマト実験​​が実際に何を示しているのか、なぜヨーロッパのエスカレーションパターンがロシアが持続不可能と表現する戦略的問題を生み出したのか、そしてこの結末が作戦上どのようなものになるかについてロシアが特定した2つのシナリオについて詳しく説明するつもりだ。私と一緒にいてください。
【Sarmat テストとそれ以外のもの。】
これは、紛争が始まって以来、ロシアが発した最も直接的な外交シグナルである。
サルマト・テストから始めましょう。なぜなら、西側諸国がサルマトを、プーチン大統領の威嚇行為、武力誇示、必死の脅迫行為とする必死の試みと捉える見方は、この実験が本来伝えるために設計された特定のメッセージを見逃して致命的に誤っているからだ。
サルマト大陸間弾道ミサイルの開発は驚くべき出来事ではなかった。これはプーチン大統領が公的に提示した包括的な近代化プログラムの一環として約10年前に発表された。
そのプレゼンテーションでは、キンジャール極超音速ミサイル、ジルコン、ポセイドン核対応水中無人機、サルマットという特定のシステムの名前が挙げられ、その開発スケジュールが示された。サルマトテストは、宣言されたプログラムの完成であり即興ではない。
サルマットの重要性はその存在ではありません。ロシアは70年間核兵器を保有してきた。それは、現在の戦略環境においてそれが象徴する具体的特定能力です。米国は2000年代初頭に弾道ミサイル迎撃条約から離脱した。この撤退はロシアに、今後米国が構築することを選択したあらゆるミサイル防衛アーキテクチャを打ち破ることができるシステムを開発するというロシアの決意を引き起こした。
サルマトは、南からの極地ルートを含む予測不可能な軌道で目標に接近する能力を備えており、特に米国のミサイル防衛投資を核抑止力の方程式において無意味にするように特別設計されている。
この実験のタイミングは、ウクライナ紛争がロシアの通常兵器による軍事的勝利が差し迫っている段階に達したらどうするかについて、西側諸国の首都で起こっている秘かな水面下会話と議論への公開メッセージである。
これらの首都では、最終段階のシナリオにおいて、NATOが直接軍事介入する形態がどのようなものになるかについて、一部は公開され、一部は漏洩するなどでの議論が行われてきた。
サルマト実験​​はその議論に対するロシアの答えだ。
それは、あなたが直接軍事介入について行っている会話は、ロシアの核能力が管理可能な要素であることを前提としていると言っているのです。
このテストは、過去のロシアに対するNATOの仮定がことごとく間違っていることを示しています。
これはロシアの弱さではありません。その真逆です。
弱い国力には有効なサルマットがありません。弱い国は、活発な従来型戦争の最中にその力を試すことはできません。弱い国は、そのコミュニケーションがワシントンやヨーロッパの首都で行われている決定に最も関連するまさにその瞬間に、敵対者との特定の戦略的コミュニケーションを開始するためにそれを使用しません。
サルマト実験​​は、従来の外交声明で表現されてきたロシアの広範な戦略的コミュニケーションの核の側面である。
【エスカレーションパターンとそのロシア語読み】
ロシアが説明している具体的なエスカレーションパターンを順を追って説明しよう。ロシアの観点からこのシーケンスを理解することは、なぜ現在の瞬間が以前と異なるのかを理解するために不可欠だからである。
この紛争の 4 年間にわたって西側諸国が確立したパターンには一貫性があり、文書化されています。
ウクライナへの配備に新たな能力が提案されている。
ロシアはこれに対して警告している。
西側当局者らは、今回の軍事物資引き渡しがエスカレーションの引き金となるかどうかを議論している。
配達が行われます。だがロシアはすぐに劇的にエスカレートするわけではない。
その結果西側当局は、このレッドライン赤線は実際にはレッドラインではなかったと結論づけている。
NATOブロックで次の機能が提案されます。
砲兵、大砲、次に重火器、次に戦車、次に長距離ミサイル、そしてバイデン大統領が第三次世界大戦の危険性があると主張した直後なぜか供与承認したF-16。
西側諸国の首都では毎回、ロシアの警告は暴言であり、レッドラインは架空のものであるという結論が下された。
このパターンに対するロシア外交の見方は独特だ。
ロシアがレッドライン厳守を履行できなかったわけではない。
それは、ロシアが国家戦略としてぎりぎりまで外交の余地を作り、自制心の広さを示して戦争のエスカレーションよりも交渉を好むことを示し、この問題を軍事的にウクライナ国民に押しつける前に、西側NATO米国(イスラエル)に真剣に交渉に取り組む余地を与えるという戦略的選択をしたということである。
過去すべてのロシア観点からの戦略的選択は西側諸国に組織的に悪意を以て改ざんされ利用された。
ロシア憲法と国連憲章に基づく特別軍事作戦の法的拘束は無能と解釈された。
ロシアが開いた外交スペースは交渉には使用されなかった。
武器の配達は続けられた。ターゲティング支援は継続された。西側諸国は、サンクトペテルブルク地域の製油所を攻撃した無人機の空域をウクライナに与えた。西側諸国は自国の領土内でウクライナ製の無人機や軍需品を生産している。西側職員は、ロシア領土を攻撃するために使用されている西側の特定のミサイルシステムを操作する必要がある。
ロシアの立場は、この一連の事態は代理紛争の段階を超え、対ロシア戦争への直接参加に移行したというものである。
西側のいかなる単一の行動も明らかに宣戦布告を構成するからではなく、西側の貢献、標的、装備、兵站、空域、人員の累積効果が、NATOが機能的に対ロシア紛争における共同首謀者共同敵対国であることを意味するからである。
そして、ロシアの外交官が状況を変えたと特定した具体的な展開は、ロシアのエネルギーインフラ、製油所、加工施設、ロシアの国内情勢で目に見える経済的影響を与える損害を伴うインフラへの攻撃である。
ロシアのエネルギーインフラへの攻撃は、従来の軍事的な意味での戦術的利益ではない。
これらはロシア国内経済に対する「国連憲章違反戦争犯罪の軍事的暴行」破壊攻撃だ。
製油所を攻撃しても、ウクライナの前線に影響を与えることはありません。
NATOブロック諸国は、ロシアの国益に対する直接攻撃被害で、エネルギー生産、ロシアの輸出収入、ロシアの産業能力に影響を与えています。
これは、紛争の内容の質的な変化です。
そしてロシアの立場は、今後のロシアの対応に明確に質的な変化が必要だというものである。
【ウクライナの人的資源危機とそれが明らかにするもの。】
ウクライナの戦場状況、特に人的資源の側面についてお話したいと思います。
なぜなら、それは西側の分析が最も一貫して過小評価している要素であり、ロシアが紛争の軌道を決定づけるものとして最も明確に認識評価している要素だからです。
ロシアの評価では、ウクライナ人はますます戦う意欲がなくなっているという。これはロシアのプロパガンダ目的ではない。このことは、ウクライナの国内メディア、西側スポンサーが新たな資金提供の条件として要求した強制徴兵法、徴兵年齢の引き下げに関する議論、女性の徴兵に関する議論の中で文書化されている。
支援継続の条件として西側の露骨な【国連憲章違反武力による脅迫内政干渉】圧力の下で可決されたウクライナ動員法は、自発的な軍人募集モデルが使い果たされたというウクライナ支援者らの認識を反映している。
国防大義のために戦う意欲を持った人々の大半はすでに動員され、負傷したり、殺害されたりしている。残ったものには強制力が必要です。ウクライナのソーシャルメディア、ウクライナのジャーナリズム報道、国際メディアには、路上、市場、交通拠点で逮捕され、強制的に兵役に就かされた男性の記録が残っている。
これらのアカウントはロシアのプロパガンダではありません。これらはウクライナが制作したコンテンツで、極度のストレス下にある動員システムという国内の現実を反映している。
ロシア側との対照は作戦上重要である。ロシアは依然として主に義勇兵を主力戦闘部隊に配備している。これは永続的なものではありません。ロシアは軍備を大幅に拡大し、純粋な志願兵よりも幅広い人口基盤を活用している。しかし、人々がそこにいることを選択した部隊と、人々がそこにいることを強制された部隊との間の士気の違いは、軍事史を通じて文書化されている。
士気は、装備の比較では把握できない形で戦闘の有効性に影響を与えます。戦いに参加したい兵士は、路外に引きずり出された兵士が放棄するであろう地位を保持することになる。ウクライナ軍陣地放棄に関する戦場報告は、やはりロシア側の主張ではなくウクライナ側の情報源に記録されており、作戦面での士気の差を反映している。
自国の名目上の受益者を自らの意志に反して強制的に従軍させることを必要とする戦争に資金を提供し続ける欧州の姿勢は、ロシアがウクライナを、主権と国民が重要な国としてではなく、緩衝材として、つまりNATOとロシアの間に位置する使い捨ての人類地帯として扱っていると明確に特徴付けている。
その特徴付けが厳しいか正確であるかは、視点の問題です。それは戦略的一貫性のなさではありません。これは、西側の戦略計画においてウクライナが現在果たしている作戦上の役割を、ほとんどの西側公式コミュニケーションよりも誠実に説明している。
【直接対決の質問と外交官の実際の発言。】
ロシアのOCE常任代表が使用した特定の定式化は、西側メディアの扱い方よりも重要であるため、核心的な外交シグナルについて直接触れさせてください。
質問は直接的でした。ロシアが西ヨーロッパの目標を攻撃する可能性はあるでしょうか?
答えは非常に注意深く組み立てられました。否定でも脅しでもなく、どちらよりも正確なものです。
同外交官は、ロシアは人間であるため、西側のエスカレーションにロシアは反応していない、と述べた。
なぜならロシアは、エスカレーションの結果によって打ちのめされるであろうすべての欧州国民の将来を考えているからだ。
エスカレーション抑制は弱さではありません。
これは、政府が国民のために作り出しているリスクについて無知にされている欧州国民に対する壊滅的な被害を避けるために特別に行われた選択である。
しかし、これが重要な部分であり、ロシアの極めて重要な利益が真に脅かされているのであれば、躊躇することはなく、核ドクトリンはオープンであり、公的なものである。
それらの兵器が使用される状況は誰もが知っています。
軍はまだプレイしていないカードを持っている。
それらを再生していないのには理由があります。
現在の軌道が続く限り、これらの理由は永久に機能し続けるわけではありません。
その後、最後通告や突然の対応があるかどうかについては具体的に言及を避けた。
その代わりに、「私たちの忍耐と自制心の限界を試さないでください」と彼は言った。
これは、直接的な脅威に必要とされるような危機対応を引き起こすことなく、最大限の明確さを伝えるように調整された外交用語です。
彼は脅しているわけではありません。
彼は説明しています。
彼は西側に現在の軌道が生み出す論理的な結果を知らせ、その軌道を継続させないよう忠告している。
この区別が重要なのは、ロシアが情報を使って相手側に何を望んでいるのかを知るためである。
ロシアは挑発しようとしているのではなく、阻止しようとしているのだ。
メッセージは、自分が何に向かって進んでいるのかを理解し、到着する前に方向転換することです。
ヨーロッパがすでにすべての越えてはならない一線を越えているという具体的な枠組みは、作戦上最も重要な声明である。
なぜなら、もしヨーロッパがすでに越えてはならない一線を越えているとしたら、標的支援の提供、ロシア領土を攻撃する無人機の空域、ヨーロッパの地でのウクライナ軍装備品の生産、西側のミサイルシステムを操作する人員、これらすべてがすでに越えてはならない一線を越えているとすれば、
何がロシアの反応をどう引き起こすかという問題は、
もはやヨーロッパが将来何をするかという問題ではない。
それはロシアが累積した国境越えに対応が必要だと判断する頃だ。
【2 つのシナリオと、どちらも快適ではない理由。】
ロシアは、この紛争がどのように解決されるかについて2つのシナリオを提示した。
現時点で必要とされる具体性を踏まえて、それぞれを検討してみましょう。
【シナリオ 1。従来の作戦の継続によるロシアの軍事的勝利。】
ロシアはこれがより可能性の高いシナリオであると評価した。
ウクライナ軍の人材危機は、現在戦っている部隊とは根本的に異なる士気特性を持つ部隊を生み出す数年にわたる強制徴兵よりも短いスケジュールでは回復できない。
ウクライナの軍事装備品、装甲車両、防空迎撃機、大砲の消耗率は、西側の補充生産能力を超えている。
紛争によるウクライナのインフラの経済的コストは累積的であり、複雑化しています。
ロシア軍が前進している。このペースは、一部の西側評論家が進歩が起こっていると結論付ける前に期待しているような全面的な動きではない。それは、特にロシアの進軍に抵抗するために10年以上かけて構築された要塞陣地に対する系統的で持続的な圧力である。
ドンボスの要塞は、ウクライナと NATO による 10 年間にわたる防衛準備への助言投資を表しています。性急にではなく系統的にそれらを突破することは、意図的な運用上の選択であり、制限ではありません。
軌跡。ウクライナ側の人員補充の遅れ。ロシア側のボランティア率が高い。ロシアの装備生産は西側諸国の供給を上回り続けている。ウクライナの防衛インフラの組織的劣化は、ロシアの条件で戦争を解決する従来型の軍事的成果を示している。
【シナリオ 2、西側の政策変更と真の外交関与。】
ロシアは、現在のヨーロッパの政治的行動を考慮すると、これは非常にありそうもないことだと評価したが、それがどのようなものになるかを特定した。
欧州各国政府は、ウクライナを緩衝地帯として扱い、欧州の死活的利益を守らない戦略目標のためにウクライナ人の命を犠牲にする現在の軌道は持続可能ではないことを認識する必要があるだろう。
彼らは、武器の輸送、照準支援、空域の提供、無人機の製造、そして軍事システムを操作する西側の人員を停止する必要があるだろう。
そして、ロシアの利益をいかなる和解の枠組みとも無関係なものとして扱うのではなく、ロシアの安全保障上の利益を考慮した真の外交プロセスに取り組む必要があるだろう。
このシナリオに組み込まれたロシア特有の需要は重要である。
ロシアはヨーロッパの降伏やロシアの優位性をヨーロッパに認めることを求めているわけではない。
それは、ロシアの利益を含む安全保障構造、ロシア特有の表現で言えば不可分の安全保障、ロシアの費用では構築できない枠組みを求めている。
これは不合理な要求ではありません。
それは、近代の歴史を通じて大きな紛争の後に安定した安全保障体制を生み出す本格的な外交枠組みを構築することへの要求です。
一方「NATO米国イスラエルイギリス無法略奪政権の策定する」軍事支援を受ける当事者が失うように設計された和解の枠組みは安定を生み出しません。
それらは次の新たな紛争の条件を生み出します。
欧州は完全にロシアの損失を中心にウクライナ和解の枠組みを設計してきた。
ロシアは、これはうまくいかないと主張しており、同国が説明している代替案は、ロシアの安全保障上の利益が含まれているため実際に機能し、安定した結果を生み出す唯一の案であるとしている。
【ヨーロッパのプロパガンダ環境とその影響。】
ロシアの外交官が提起した、直接検討に値する事柄について触れさせてください。
欧州の外交関与の具体的な質と、それがシナリオ 2 の見通しに何を意味するか。
OCEのヨーロッパの対応者を外交官ではなくプロパガンダ活動家だとラブロフ氏が評しているのは、外交的な怒りを表明しているわけではない。
これは、シナリオ 2 で必要とされる種類の結果を生み出すために利用できるエンゲージメントの質に関する運用上の観察です。
外交は、利益を特定し、能力や意図に関する情報を管理し、複数の当事者のニーズに対応する枠組みを見つけるという専門的な実践であり、メッセージの中継者としてではなく、専門家として活動する参加者を必要とします。
承認された政府の言い分だけを持って交渉のテーブルに着き、不都合な情報に対処する柔軟性を持たない外交官は外交官ではありません。
彼らは交渉の場「を妨害する攪乱者として機能する特定非合法犯罪組織」のスポークスマンである。
ロシア外交官の不満は、OCEの欧州参加者が外交官として関与していないことにある。
彼らは、ロシアが異議を申し立てており、ロシアの反論には関与せず、首都が情報に基づいた決定を下せるような正直な評価を首都に伝えていない、との主張を繰り返している。
これは、シナリオ 2 の見通しに特別な影響を及ぼします。
もし欧州各国政府が受け取っているのが、自国の外交機関が承認された物語を通してフィルタリングした情報だけであるとすれば。
政策決定者に届く情報と外交の評価が、ロシアが現実から切り離されていると特徴付ける同じイデオロギーの枠組みによって形成されている場合、それらの政策決定者はシナリオ 2 が必要とする状況を正確に評価することができない。
受信した画像が不正確であれば、コースがどこに向かうのかの正確な画像に基づいてコースを変更することはできません。
これはヨーロッパに特有の問題ではありません。
イランに関するアメリカの意思決定も、まったく同じメカニズムによって歪められた。
承認された物語に矛盾する結論を受け入れることができない政治的枠組みを通して情報が濾過された。
その結果、作戦上の現実が裏付けられていないイランの弱さの全体像に基づいた決定が下された。
ロシアに関する欧州の意思決定も同じフィルターを通して行われているようだ。
ロシアが負けているという物語。
ロシア軍は疲弊している。
ロシアのエスカレーションはさらにひどい。
次回の武器納品ではバランスが変わります。
すべての受信情報が処理されるフレームワークです。
この枠組みに反する情報は伝達されずに廃棄されています。
【ロシアの外交官は外交用語で、あなた方側が実際に何が起こっているかについて真の会話をしていないため、我々は真の会話をすることができないと言っている。】
強制徴兵の合図とヨーロッパが実際に何をしているのか。
現在の状況には西側の楽な言説が組織的に抑圧している「公務員汚職犯罪」側面があり、それはウクライナの主権を守るという名目でヨーロッパがウクライナ国民に対して実際に何をしているのかに関わるものである。
ヨーロッパと米国は、財政的および軍事的支援を継続する条件として、ウクライナへの強制徴兵の強化を課した。
これは文書化されています。条件は記録に残っています。(証拠の存在)
これが実際に意味することは、西側諸国の政府、自らを民主主義と人権の擁護者だと称する「詐欺偽証汚職殺人強盗戦争犯罪無法」政府が、依存する属国政府に対し、国民に恐怖と強制誘導の苦痛の下で戦争「のさらなる拡大」を強いることを要求しているということである。
彼らは徴兵年齢の基準を引き下げることを要求している。
欧州の政策界隈には女性の徴兵を支持する声もある。
西側諸国が人類の緩衝材としてウクライナ全人口を犠牲にしているというロシアの特徴づけは、プロパガンダではない。
これは、ポリシーによって生成されるものの説明です。
国民の意志に反して兵役を強制することに軍事支援の継続を条件とする政府は、国民を守っているわけではない。
近隣諸国との戦略的競争の手段としてそれらを利用しているのです。
問題の国民、ウクライナの路上や市場で逮捕されている男性たち、徴兵への抵抗文書が彼らが戦うことを強いられている戦争への評価を反映している男性たち、彼らの運命を決定づけている西側の政策議論には代表されていない。
これは、大国競争が小規模な国家を利用するという新しいパターンではありません。
しかし、現在の状況におけるその具体的な適用は、西側メディアが典型的に適用する婉曲的な枠組みではなく、ロシアが提供する正直な特徴付けに値する。
次に何が起こるか、そして狭い窓。現在の軌道がどこに向かうのか、そして何かがそれを変える可能性があるのか​​どうかについて、可能な限り明確な評価をして終わりにしたいと思います。
ロシアは 2 つの結果について説明した。
従来の作戦進行による軍事勝利(より可能性の高いシナリオと評価している)、またはロシアの安全保障上の利益を考慮した真の外交的関与(現在の欧州の行動を考慮すると、その可能性は非常に低いと評価している)。
ロシアが説明しておらず、外交メッセージでもこれについて明確に示されているのは、現状が無期限に継続されることである。
自粛にも限界がある。
累積された(違法なレッドライン越え)赤線の交差が登録されています。
累積した通過者に対して直接の(刑法)対応が必要となる時期についての決定は、ブリュッセルやワシントンではなく、モスクワで行われている。
ロシアが状況を質的に​​変えたと認識している具体的なきっかけは、ロシアのエネルギーインフラに対する攻撃(外国軍隊によるテロ犯罪)である。
製油所、加工施設、エネルギー生産能力を標的にすることは戦術的な軍事行動ではない。
それはロシア国内経済に対する戦略的経済戦争である。
ロシアの立場は、これは、これまでのエスカレーション段階で必要とされたものとは異なるカテゴリーの対応が必要となる閾値を超えているというものである。
西側の新たな能力供与のたびにロシアが自制する4年間のパターンに基づく西側の想定は、ロシアがレトリックを超えた行動をとらなくても、この閾値は通過するだろうというものである。
その仮定は正しいかもしれないし、あるいは、ロシアが次の段階でそれを破るのが不可能になる前に、そのロジックを破らなければならないと判断したパターンの最後の例であるかもしれない。
ロシア上級外交官の言葉、直接対決が近づいていることは、外交言葉として非常に明瞭である。
彼は予測していません。
彼は現在の選択の論理的な帰結を説明し、異なる選択をするための窓は永久に開いているわけではないとアドバイスしています。
問題は、ヨーロッパの首都で権威ある立場にある人が、ヨーロッパの同業者を外交官ではなく宣伝者として特徴付けていることを踏まえて、このメッセージを正確に受け取り、処理しているかどうかである。
欧州の意思決定者が状況の全体像を受け取る際のフィルターを考慮すると、正直な評価は不確実だ。
必要な対話、現在の軌道が実際に生み出すものへの誠実な関与には、西側で組織的に低下してきた専門的な外交能力が必要です。
その能力を再構築するか、正確な評価が意思決定者に届く代替チャネルを見つけることが、シナリオ 1 よりもシナリオ 2 の可能性が高くなる前提条件です。
【窓は閉じられていませんが、無限に開いているわけでもありません。】
-----------------
これはダグラス・マクレガー大佐とのグローバル・インサイト・ネットワークです。
この分析が、快適な西洋の物語が抑圧している何かを示しているのであれば、それを共有してください。
いいねを押してください。証拠に基づいた戦略的評価については、Global Insight Network に登録してください。分析をコメントに記入してください。欧州各国政府は現在の軌道がどこへ向かうのか正確に把握していると思いますか?そして、シナリオ 2 である真の外交関与は依然として現実的に可能でしょうか?それではまたお会いしましょう。
linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7461954196242767872/
-----------------------------------
「2」
linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7461995197162328064/
豊岳正彦 - 老人
イランはアメリカは防衛のみで、イスラエルは積極的に地上から消滅させる総攻撃を続けてゆけばよい。イスラエルは小国だから文字通りハマスやイエメンと協力して平地にすることができる。米軍はイスラエルを守ることはできないね。

【セイエド・M・マランディ「イランは圧倒的な報復の準備ができている」】
youtube.com/watch?v=SGalK6uDr3M
Glenn Diesen Japanese

「3」
linkedin.com/feed/update/urn:li:share:7462026217873969152/
豊岳正彦 - 老人
【Scott Ritter: Russia Faces Trouble After China’s Decision - Behind America】
youtube.com/watch?v=8PSkNmj9SLc
Behind America

「4」Ben Meiseras
linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7462122821901598720/
米軍機撃墜でトランプ大統領パニック!!!
youtube.com/watch?v=ugmIet8RBUs
メイダスタッチ 2026/05/18
BM:中東で米軍機が撃墜され、ドナルド・トランプ大統領はパニックに陥っている。繰り返します。中東で米軍機が撃墜された。そしておそらく、このミダス タッチ ネットワーク以外の場所ではそのことについて聞いたことがないでしょう。また、中東の2つの核施設が爆発した。 1機はドローン攻撃を受けている。もう一方の国は、ああ、制御された爆発で燃焼しただけだと主張している。そして、あのキノコ雲は事前に計画されたものでした。心配しないでください。そこで何が起こったのかを詳しく説明します。そして、ベネズエラの石油貯蔵所も過去48時間に自然発火した。そして、そこで何が起こっているかについてはおそらく他の説明があるため、自発的燃焼を引用符で囲みました。また、米国はキューバが300機のドローンでフロリダを脅していると述べ、キューバへの侵攻を正当化する虚偽の口実を作り出している。地元フロリダの保安官ですら、無人機の脅威があることを知らされていなかったため、米国が何を言っているのかすら分からない。そして、彼らはそれについて知っているだろうと思うでしょう。また、成功したウクライナの無人機とモスクワでの弾道攻撃に関するまったく別のビデオを作成する予定です。何が起こっているかはわかっているので、このビデオではそれに焦点を当てるつもりはありません。ザリンスキーはモスクワの石油貯蔵所への攻撃に成功したと公に話している。同氏は、モスクワにおける長距離制裁やその他のインフラストラクチャーが原因だとしている。モスクワは最も厳重に要塞化され防空が守られている地域の一つであり、ウクライナの無人機を阻止することができないのだ。しかし、私は隠蔽に焦点を当てたいと思います。わかった。それで、ドナルド・トランプは何をしているのでしょうか?彼は気を紛らわせたいのです。彼は大量破壊兵器、つまり大衆の注意をそらすための兵器です。それで、彼は一晩中朝までこのような投稿をしています。宇宙軍の AI ミームで、彼はイランやそのような国々に核兵器を発射するボタンを押しているように見えます。ドナルド・トランプは自分がタフであるとそのように投影している。あるいは、彼はプリツカー知事のAIミームをやるだろう、そして彼はもっと愚かなことを好むだろう。彼は、自分とエイリアンの AI 画像の周りを歩き回るエイリアンの写真を撮ります。なぜなら、彼はあなたに「なんてことだ、世界で実際に何が起こっているのかには注意を払わないようにしましょう」と思わせたいからです。核施設が攻撃されたり、米軍機が攻撃されたりするのと同じだ。彼は宇宙人と写真を撮っています。宇宙軍での彼の写真をもっと見る。リフレクションプールに関するさらに愚かな投稿。彼がイラン海軍を撃つドローンのAI画像を撮影した投稿が増えているが、それは存在しないと主張している。それから彼は「バイバイ、高速ボート。レーザービンビンビンビンビン」と言いました。さて、しかし今、実際に何が起こっているのかについて話しましょう。気を紛らわすのは脇に置いて、中東で撃墜された米軍機について話しましょう。 OpenSource Intelligence Monitor、OSINT Defender、Open Source Intelligence Defender によると、Wreckage Visible は写真やビデオで出回っています。今すぐ、米国が使用している無人飛行機の 1 つである米国の MQ9 リーパー無人機をはっきりと示しているこれらのビデオを引き上げてみましょう。そこで、オープンソース諜報活動家は、この無人機には、爆発を起こさずに殺害するように設計されたブレード展開弾頭を持つフライング・ジン・サスとして知られるAGM114R9Xヘルファイア・ミサイルが数基搭載されていたと述べた。米軍は損失を確認していない。彼らはそれを隠蔽しているのです。 2023年末以来、40機以上のMQ9リーパー(1機あたり約3,000万ドル相当)がイランまたはイエメン軍によって失われている。少なくとも24機がイラン上空で撃墜され、20機がイエメンのフーシ派によって撃墜され、損失は10億ドル以上に相当する。私たちは、米国ではなく、イランのメディアや、イラン・ファルス通信を含む中東の地域メディアで目にしています。彼らは、イエメン中北部に位置する重要な石油・ガス地域であるイエメンのマラブ州上空で米国の無人機MQ9リーパーが撃墜されたことを報告している。この燃えているドローンがどのように見えるかがわかります。
繰り返しになりますが、この主張と映像はセントコムによって確認されていませんが、彼らはすべてを隠蔽しています。週末に私が議会公聴会のビデオを共有したことを思い出してください、またしても公開されていませんが、他の多くの場所で提督、海軍指導者、陸軍将校、そしてユーコン、センコム、アリコムの指導者たちが、自分たちが現在どのような状況にあるのか、そして国防総省の最高指導者の一人のトップがどのようにしているのかについて話し合っていると思います。続いています。実際には停戦はなかった、というのが彼らが確認したことだ。それで、アメリカの飛行機がMQ9リーパーを撃墜しました。誰もそれについて話していません。サウジアラビア国防省は、3機の無人機がイラクからサウジ領空に進入したことを確認した。彼らは日曜日の朝に傍受され破壊されたと主張している。しかし、サウジアラビア国防省、アラブ首長国連邦国防省、さらには中東の国防省が結果について嘘をつく傾向があることを私たちは知っています。えー、サウジアラビア国防省の公式声明について話しましょう。国防省の公式報道官、トルコ・アル・マリキ少将は、5月17日にあたる日曜日の朝、イラク領空から王国領空に進入したドローン3機が迎撃され破壊されたと述べた。アル・マリキ少将は、国防省は適切な時と場所で対応する権利を留保し、王国の主権、安全、領土内の国民と住民の安全を侵害する意図に対応するために必要なあらゆる作戦措置を講じて実施することを確認した。アラブ首長国連邦国防省は、同国の原子力発電所に対するドローン攻撃3件を確認した。 3機のドローンがそれを狙っていたと書かれています。彼らは 2 つを止めることができたと主張していますが、そのうち 1 つはこの核施設、この原子力発電所を攻撃することができたと主張しています。アブダビの消防・救助隊は昨日朝、アラブ首長国連邦(UAE)のアルダフラ地域にあるバラカ原子力発電所の内周外側にある発電機内で火災を引き起こしたドローン攻撃と火災に対応していた。当局は負傷者は出ていないと報告し、放射性物質の安全レベルやバラカ核施設の稼働に影響はなかったと述べているが、それは今後の判断だ。ですから、私たちはそれが起こっていることを知っています。また、イスラエルのバーミシュにあるスタット・ミカ空軍基地でも大規模な爆発があったと報告された。ええと、これは彼らの施設の 1 つです、これは人々が彼らの核貯蔵施設であると信じている施設の 1 つであると報告されました。住民は大きな爆発音を聞いた。彼らは巨大なキノコ雲を見た。その後、カーン・ニュースはイスラエルのプロパガンダであると主張し、その後、ああ、これは民間工場での制御された爆発に過ぎないと主張した。巨大なキノコ雲を伴う民間工場での制御された爆発が発生したのに、それが起こることを地域社会の誰にも知らせませんでした。何?
つまり、それは皆さんを驚かせる核キノコ雲のようなものです。そこにどのような放射性降下物があるのか​​は不明です。ええと、でもまたあの施設はイスラエルの核兵器があると信じられている場所です。それで、それができました。
また、今度はベネズエラで、別のエネルギー施設が爆発しました。これは、戦争が始まって以来、中期以外で14回目の非戦闘エネルギー事件のようなものです。ええと、マラコ湖のラマラス圧縮工場です。見積もりルーチンのガス減圧オペラ作業中に突然火災が発生しました。作業員6名が負傷し、2名が炎から逃れるために湖に飛び込みました。イランとの戦争以来、世界中で石油・ガス施設が爆発または火災を起こすパターンが続いている。人々は「ああ、ミサイルはない。ドローンもない。重要なエネルギー施設のインフラが自然爆発する事故がまた起きただけだ。」と言っています。いや、それがあなたが得るものなのです。
そして、冒頭で述べたように、米国はキューバに侵攻する口実を作り出し、米国政府はアクシオスを利用しており、彼らの意見を述べているが、政権の主要なプロパガンダの一つであり、パイプラインの一つである。私の意見では、彼らは市場を劇的に動かし、操作する物語を推進するために、バラク・ラビッドをよく利用します。昨日Axiosが報じた内容は以下の通り。キューバは300機以上の軍用無人機を取得しており、最近ではグアンタナモ湾の米軍基地や軍艦、そして場合によってはハバナから90マイル北にあるキーウェストを攻撃するためにそれらを使用する計画について議論し始めた。トランプ政権が何を考えているかを独占的に伝える。フロリダキーズの保安局が何を言ったかをお話します。キューバ関連の報道を考慮した変更はありません。モンロー郡保安官のリック・ラムジー氏は、キューバが米国に対して軍事行動をとった可能性があるという日曜日の報道に関して、「いかなる連邦当局や州当局からも連絡を受けていない。」そして、これは米国のキューバ大使館が言ったこと、または彼らが行っているキューバ大使館が言ったことです。「キューバには外部の侵略から国を守る権利があるのと同じです。それは自衛と呼ばれ、国際法と国連憲章によって保護されています。軍事侵略と戦争を通じて服従を求め、実際にキューバ国家を破壊しようとする米国人たちは、一瞬たりとも無駄にせず、口実を捏造して虚偽を生み出し、広め、潜在的な侵略に直面するために必要な論理的準備を異常なものとして歪曲している。
英国のキューバ大使館は、アクシオスが無人機による脅迫を捏造したのは、その後の段落で告白するためだとしているが、米国当局者は、キューバが米国の敵対を正当化する明白で滑稽な口実として、この矛盾した情報を積極的に攻撃する計画を立てているとは信じていない。私たちはこれらの根拠のない中傷を断固として拒否します。」キューバのブルーノ・ロドリゲス外務大臣は、「キューバは戦争を脅かしているわけでも、望んでいるわけでもない」と述べ、「米国はキューバ国民に対する冷酷な経済戦争と最終的な軍事侵略を正当化するために詐欺的な訴訟を起こしている」と付け加えた。これはあなたも疑問に思うが、これはキューバだけでなくイランも敵対行為を再開するのかどうか、さらなる侵略の口実を作るために米国が利用している偽旗攻撃の一部であると我々は見ている。
UAEの原子力発電所がドローンによる攻撃を受けた。彼らは、これはイランの無人機かもしれないと言います。しかしこれは、トランプ大統領側近が、イランの要衝リーヴォン島を占領するために米国の代わりに地上軍を派遣するようUAEに要求するなど、イラン戦争におけるUAEの役割を深めるよう求めていることと同時に起こっている。 Telegraphなどが報じている。そのため、トランプ大統領の側近たちは、UAEに対し、より積極的な役割を果たすよう奨励している。 「地上部隊を投入し、行って彼らを連れて行きなさい。」ある当局者はテレグラフ紙に、「アメリカの代わりにUAEのブーツを地上に着かせましょう。」と語った。また、余談として、ドナルド・トランプ大統領がドバイに新しい超高層ビルになると主張するものを過去2週間にわたって発表したことにも注目しておくべきだろう。ええと、部屋を手に入れたら、超高層ビルのアパートを買えば、米国に住むための10年間のゴールデンビザも無料でもらえるが、これは違法だ。私の意見では、実際には実現しないだろうが、彼らはそれを主張しており、その高さは1,150フィートで、最上階にはプールがあり、価格は100万ドルから始まるとしているが、トランプ・オーガニゼーションがこうした発言をしているのをよく見かけたが、その後、その建設は決して実現しないことがわかった。しかし、私は、ドナルド・トランプが第1四半期だけで合計1日60回の株式取引を行ったことに加えて、それを皆さんと共有することが重要だと思う。彼が取引し、話している企業の3700件の株式取引は、NVIDIAやDELL、そしてBOWINGや取引しているすべての企業に投資していることを指摘する価値があると思う。
イランのテレビでは、小学校から米国やUAEの国旗を標的にして国民に銃器の扱い方を教えるコーナーを放送しており、イラン当局は海岸線を占領する準備ができていると言っている。アラブ首長国連邦がペルシャ湾のイラン支配の島々を侵略して占領しようとした場合、これはトランプ政権当局者がイランを侵略してリーボン島を占領せよと言ったことに対するイランの直接の反応だ、あるいは今読んだようにトランプ政権がテレグラフに言っていることだろう。彼らは「ああ、我々は今キューバに侵攻する必要があるのだろう。」特に、ご存知のように、トランプに対するトランプの支持率は現在約25%であるため、国会議員のマリア・マリオ・ディアス・ボルトはこう言っている。「中東。現在、彼らは私たちの海岸から90マイル離れており、重要なインフラの近くにいます。キューバ政権が国家安全保障の脅威であることは明らかだ」 MAGA下院議員カルロス・ヒメネス氏。キューバ政権は米国にとって国家安全保障上の危険な脅威となっている。サラザール下院議員、世界はすでに敵対政権が無人機で何をするのかを目の当たりにしている。フロリダからわずか90マイル離れたキューバ政権がその能力を手にしていることは、すべてのアメリカ人にとって懸念すべきことだ。我々の海岸近くでこれを操作しているアメリカの敵と連携した独裁国家は、つまり、トランプ政権はキューバを封鎖し、国民を餓死させている、あなたがキューバ政権についてどう考えているかに関わらず、トランプ政権はキューバに住む人々を苦しめているが、トランプ政権はロシアの船が封鎖を突破することを許可しているが、メキシコとカナダからの船がキューバの封鎖を突破することを妨げている、つまり、ロシアの船は物資を運び、石油を運び、おそらくドローンや武器も運んでいるのだろう。そして今、キューバは「もしあなたが私たちを攻撃するなら、私たちは自分たちを守らなければならないだろう」と言っています、それでアメリカは「なんと、彼らは私たちに侵入するつもりです。」そして地元の保安官は「私たちに向けられた脅威を聞いていません。」そして私たちはバラク・ラビッドからこれについて知っていると思います。アクシオスのバラク・ラビッド、彼は新しいバンガーを出している。トランプは私に、イランが合意を望んでいると考えており、数日前に提示された最後の提案よりも良いものになることを期待していると述べた。また、トランプはイランにとって時間は迫っていると警告している。トランプは私に、この男はとてもピエロだ、彼らは我々が望んでいる場所にいない、そうでなければ彼らはひどい打撃を受けるだろう、そして彼らはそれを望んでいない、と彼は電話で私に言った、そして私はトランプが今起こっていることを恐れるべきだと思う。火曜日に大統領の国家安全保障上級チームをホワイトハウスの状況室に招集し、「対イラン軍事行動の選択肢について話し合う」と述べ、

2人のアメリカ当局者は、「ドナルド・トランプ大統領の絶対に恐ろしいことをおそらく阻止しているのは、アメリカ建国250周年を記念してUFCの試合が控えており、FIFAの試合も控えていることだと思う」と語った。そしてドナルド・トランプはFIFAの試合で恥ずかしい思いをしたくない。つまり、それがおそらく彼がイランにさらに侵略するのを妨げているのだと私は考えていますが、それはわかります。
その後、ドナルド・トランプはイスラエルのチャンネル13に電話し、「イラン人は今起こっていることを非常に恐れるべきだと思う」と述べた。ああ、ドナルド、あなたは彼らを怖がらせているのですか?イラン国会、国家安全保障委員会報道官、エイブラハム・ラジは、「トランプにはまともなことはできない。そして次の戦争は彼をさらに辱め、辱めることになるだろう。戦争に復帰すればダメージはあるかもしれないが、敵は間違いなくもっともっと苦しむことになるだろう。
一方、トランプ政権はルイジアナ州知事ジェフ・ランドリーを送り込んでいる。この男のような奴らは頭がおかしい奴だ。このマガマガサイコなルイジアナ出身のジェフ・ランドリーだ」ええと、ドナルド・トランプがグリーンランドへの特使に任命したのは誰ですか、そして彼が声明を出した人です、私たちがグリーンランドを51番目の州にするつもりであることは知っています、私たちはグリーンランドを乗っ取るつもりです、それで、えー、ランドリーは昨日グリーンランドに現れました、そして彼はグリーンランドへのメッセージを持っていました、これが彼が言ったことです。
[グリーンランドの感想は?][ ああ、大好きです、はい、素晴らしいですね、][トランプ大統領からのメッセージはありますか? ][実は、知っています。昨夜遅くまで彼と話しました。彼は、「あそこに行って、たくさんの友達を作りましょう。できるだけ多くの友達を作りましょう。」 ]
BM(ランドリーからのその他の言葉。彼が言ったこともここにあります。再生しましょう。)
[グリーンランド人はあなたの意図が何なのか少し不安になっています。まだグリーンランドを獲得するつもりなら、彼らに何と言いますか?][ああ、違う。ほら、ええと、私は単に関係を構築し、見て、聞いて、学び、そして関係を拡大する機会があるかどうかを確認するためにここにいます。グリーンランド、アメリカ、デンマークの関係。それで、ええ、今日は素晴らしい日です。私は興奮しています。本当にそうですよ。]
BM:現在、こうしたことが起こっているため、市場は非常に不安定になっています。えー、日曜日の夜、米国10年国債利回りは4.63%に達しました。ええと、私たちは現在、2025年4月にトランプ大統領が90日間関税を停止した高値を4ベーシスポイント上回っています。これにより、10年債利回りはイラン戦争以来70ベーシスポイント上昇し、米国の住宅ローン金利は現在7%に近づいています。

そして突然の事態で、今年利下げの確率はわずか2%にまで下がり、米国のインフレ率は4%に近づいている。 30年国債利回りは5%を超える5.15%となっている。これらは大不況時に起こったことよりも悪い数字です。したがって、トランプは市場を少し操作する必要がある。つまり、白は少しではなく、かなりの量です。
そこで、日曜日の夜、ドナルド・トランプは、二国間経済関係の改善を目的とした米中貿易投資委員会の創設を発表し、一方のフォーラムは非センシティブな貿易に焦点を当て、もう一方のフォーラムは投資問題に焦点を当てた。
つまり、ドナルドが中国訪問で何の取引も得られず、すべてを中国に譲り、習近平がドナルド・トランプの面と向かってアメリカは衰退している国であると言うのを許し、ドナルド・トランプにあなたが何を言ってもそうだと言わせ、習近平に言ってもらいました。
ドナルド・トランプが台湾をバスの下に投げ込み、本当に哀れな顔をしているように。ドナルド・トランプはこれから貿易委員会を設立しようとしている。おそらくそれは市場を操作するでしょう。わからない。ただ、もうそうはならないと思います。市場は彼の市場操作すべてに麻痺していると思います。
ああ、そしてホワイトハウスが中国との会談後、ドナルド・トランプが北朝鮮の非核化に注力したいと述べたことの一つだ。トランプ大統領は「北朝鮮の非核化という共通の目標がある」と述べた。それが中国と共通の目標かどうかはわかりません。また、ドナルドについて考えてみてください。それはまさに習近平の動きのストレートに似ています。
ドナルド・トランプは金正恩の核兵器取得を許可しましたよね?何が起こったのかは最初の学期で見ました。トランプ氏は彼にラブレターを書いた。彼らはお互いにラブレターを書きました。一方、金正恩氏は核兵器を製造した。そして今、ドナルド・トランプは「我々は非核化に向けて取り組みたい」と言っている。
彼は問題を引き起こします。彼は放火犯だ。そして彼は「さあ、火を消したい」と言いました。そして彼は、火を消そうとしたバッグを持ったまま放置した人々を非難し、彼らが放火犯だと主張しようとします。しかし、企業ニュースは多数の右翼寡頭政治家によって所有されているため、彼らはしばしばそれに同調する。だからこそ、MIDAS Touch Network がそこに非常に重要になるのです。
ヘルムズのストレートも同様だ。我々はエピック・フューリーを勝ち取りました。エピックフューリーに勝つにはどうすればいいですか?さて、我々はイランにヘラジカの生肉を与えましたが、これは天才的です、なぜなら今では人々は米国から石油を買うようになるからです。それは国際石油市場の仕組みではありません。ドナルド、何のことを言っているの?しかし、これから私たちはミッドナイトハンマーではなく、スレッジハンマー作戦を開始します。それは去年の6月のことだった。私たちは今、スレッジハンマーをやっています。

よし。それで、ドナルド、スレッジハンマーの目的は何ですか?ホルムズのストレートを切り開くために。わかった。あなたはそれを閉じて勝利を宣言し、そして今度はあなたがそれを開けたいと言っている、そうすればそうするだろう、そう、それが私たちがやろうとしていることです。以前はいつも閉まっていたんです。バイデン政権下では閉鎖された。オバマ政権下では閉鎖され、その後兵器化された。彼らは私の強さを知っているので、今では武器化されていません。
いいえ、バイデンとオバマの下ではオープンでした。イラン戦争に負けるまでは、イランがヘラジカを支配するなどということは決して考えられませんでした。フェイクニュース。フェイクニュース。
私はあなたを刑事捜査するつもりです。あなたは犯罪捜査を受けています。あなたは詐欺師です。あなたは偽の人です。反射するプールの糞便のミームを投稿するつもりです。これが私たちが扱っていることなのです、皆さん。これが私たちが扱っているものです これが現在の反射プールの実際の様子です。アーロン・パルノスが書いているように、それは50の青の色合いです。今それがどれほどひどいものであるかを見てください。トランプが触れたものはすべて死ぬ。 「購読」をクリックします。チャンネル登録者数700万人を目指しましょう。皆さん見ていただきありがとうございます。

----------------
[5] アフリカ大陸合衆国
linkedin.com/feed/update/urn:li:share:7462141987429724162/
【PLO ルムンバ、マクロンの新戦略についてアフリカに警告 フランス、ケニア、そしてアフリカの新たな争奪戦】
youtube.com/watch?v=XCviUmlA9uk
UNITED STATES OF AFRICA 2026/05/17 #PLOLumumba #主権 #地政学
アフリカは現代外交を装った新たな植民地化の時代に直面しているのだろうか?著名な学者PLOルムンバ氏は、フランスがケニアのような英語圏諸国に影響力を拡大するにつれて変化する権力関係を分析する。手遅れになる前に、資源と経済主権を守るために大陸が今団結しなければならない理由を探ってください。
アフリカ合衆国からのこの深掘りでは、増大するフランスの影響力とエマニュエル・マクロン大統領の戦略的策略を分析します。さまざまな政治的変化を受けてサヘル地域における伝統的なフランスの影響力が弱まる中、新しい形態の外交が台頭しつつある。この報告書は、世界の大国がアフリカの市場、エネルギー、技術分野をめぐっていかに競争し、しばしばアフリカ諸国を不利な立場に置いているかを浮き彫りにしている。
ルムンバは、1944 年のブラザヴィル宣言から始まる歴史的背景を議論し、それを現在の資源争奪戦と比較します。同氏は、ケニアがそのインフラ、労働力の質、そして国連のハブとしての役割により、地政学的戦略の中心となっていると強調する。このビデオは、アフリカの指導者らに対し、個別国家としての交渉をやめ、代わりにアフリカ連合の力を活用して世界の他の国々との共生関係を築くよう訴えている。 CFA フランの管理から数千のフランス子会社の存在まで、この議論は現代の経済連携の現実を明らかにします。

0:00 イントロとアフリカアメリカ合衆国のレポート
2:30 1944 年から現在までのフランスの影響の歴史
5:15 なぜフランスはサヘル共和国で権力を失いつつあるのか
8:00 マクロニズム: ベルベットの手袋をはめた鉄の拳による外交
11:45 ナイロビでのフランカフェ会議の意義
15:00 ケニアの地政学とフランスへの経済アピール
19:30 アフリカの新たな争奪戦とベルリンの遺産
23:15 経済管理:トータル・エナジーとフランス子会社
27:00 非調整政策 vs 現代の戦略的アジェンダ
31:15 東アフリカ諸国間の不和の危険
35:00 貿易における寄生主義から共生主義への移行
39:00 植民者のDNAと外交的遺伝子工学
43:00 アフリカはどのようにして世界舞台で強さを発揮できるのか
46:00 アフリカ統一を求める最終呼びかけと結論
大陸における外国の影響力が増大していることについてアフリカ諸国は一つの統一ブロックとして交渉すべきだと思う。アフリカ合衆国TVで、団結のメッセージを広めてください。
------------
[6]TBS視聴者センター宛メッセージフォーム
https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/pc/contact/4945/enquete.do;jsessionid=node0k5tm1fv0923i18sh0uo4f4s4u5467712
名前:豊岳正彦
番組名;TBS CROSSDIG etc
件名:イラン政府に要人情報をイスラエル米国に流した暗殺共謀スパイ罪で1月から拘束中のNHKイラン支局長の現状を詳報公開せよ。
内容:今年1月からイラン政府に要人暗殺加担イスラエル米国スパイ罪で拘束中のNHKイラン支局長について詳細情報を続報せよ。これは憲法9条に基づく戦争放棄国際平和構築を国是とするわれら主権者国民の全体奉仕責務を負う憲法15条公務員と社会の公器として虚偽風説でなく事実を報道すべき重大な刑事責任を主権者国民に対して負う全ての報道機関と両者にに共通する刑法77条81条82条極刑責務である。これら善管注意義務職従事者による偽証や憲法違反公務執行はすべて刑訴法239条によって告発されるべき汚職重大刑事犯罪である。mailto:houga2519@gmail.com
E-mailアドレス houga2519@gmail.com
_____
池上彰スペシャル
https://wwws.fujitv.co.jp/ap2/safe/resp/PcWrite?bancode=814000018&type=resprg
番組へメッセージを送る
番組へのご意見・メッセージは、こちらの入力フォームから送信してください。
お問い合わせに関しては、受け付けは電話のみです。ナビダイヤル:0570-088-081(視聴者センター / 受付時間 平日 9:30〜18:00 ※土日祝日・年末年始 休業)までお問い合わせください。
メッセージタイトル
要人情報をイスラエル米国に流した暗殺共謀スパイ罪で1月から拘束中のNHKイラン支局長の現状を詳報公開
メッセージ内容
今年1月からイラン政府に要人暗殺加担イスラエル米国スパイ罪で拘束中のNHKイラン支局長について詳細情報を続報せよ。これは憲法9条に基づく戦争放棄国際平和構築を国是とするわれら主権者国民の全体奉仕責務を負う憲法15条公務員と社会の公器として虚偽風説でなく事実を報道すべき重大な刑事責任を主権者国民に対して負う全ての報道機関と両者にに共通する刑法77条81条82条極刑責務である。これら善管注意義務職従事者による偽証や憲法違反公務執行はすべて刑訴法239条によって告発されるべき汚職重大刑事犯罪である。
mailto:houga2519@gmail.com
氏名 豊岳正彦 Webネーム 豊岳正彦
メールアドレスhouga2519@gmail.com
性別男性年齢60〜69歳職業個人事業主
------
命の最前線!!救命救急24時
https://wwws.fujitv.co.jp/ap2/safe/resp/PcWrite?bancode=818000168&type=resprg
メッセージタイトル
戦後ウイルス死ワクチン死がん死は全て医者製薬医系技官裁判官共謀の故意組織的殺人戦争犯罪
メッセージ内容
(1/2)2023年岩国市役所40代女性職員コロナワクチン接種後即死事件実行犯医師会医師の犯行を岩国NHK支局が強圧で完全隠蔽した組織的戦争犯罪汚職 及び 2023年岩国市御庄福本循環器クリニックに急な40℃発熱で救急受診した70代かかりつけ男性患者を福本医師が医政局発熱外来通達を盾に医師法19条応召義務違反で院内受診を阻止して即座に帰宅させたところ自宅に帰った後に急変即死した。救急車で死亡後に岩国医療センターへ搬送したところ、変死なのに検察に検視要請せず自ら病死死亡診断書を偽造して殺人事件を偽証隠蔽し犯人を隠匿した故意組織的殺人罪共謀共同正犯事件が発生したが、これもNHK岩国支局によって強制的に完全黙殺報道隠蔽した。
件名[必須]岩国を取材して汚職犯罪者全員を実名告発報道せよ
戦後ウイルス死ワクチン死がん死は全て医者製薬医系技官裁判官共謀の故意組織的殺人戦争犯罪。
(2/2)1945年GHQCIAが地位協定治外法権で占拠したNHKは1952年以来イスラエルモサドだから外交官治外法権悪用して日本国憲法も国連憲章もすべて破っている。 世界中で戦争を起こすために海外に基地を置く米軍CIAの本拠地は米国領土の岩国米軍基地である。 岩国市は人類史上最低最悪の公務員医者弁護士反社共政会関連企業群共謀共同正犯憲法違反刑法極刑汚職詐欺強盗殺人戦争犯罪常習犯巣窟である。高市早苗政府の国家反逆戦争犯罪汚職証拠は岩国の公務所に主要部分が存在する。直ちに岩国を取材して犯罪者全員を実名告発報道せよ。 mailto:houga2519@gmail.com
氏名 豊岳正彦 Webネーム豊岳正彦
メールアドレスhouga2519@gmail.com
性別男性年齢60〜69歳職業個人事業主
送信完了 番組へメッセージを送る。https://wwws.fujitv.co.jp/ap2/safe/resp/SendSjis
命の最前線!!救命救急24時
「いつもフジテレビをご覧いただきありがとうございます。いただいたご意見は、番組スタッフ一同心して拝見します。」
-----------
TBSテレビ視聴者センター宛メッセージフォーム
https://cgi.tbs.co.jp/ppshw/pc/contact/4945/enquete.do
番組名、コンテンツ名、イベント名など[必須] TBS CROSSDIG etc
件名[必須] 岩国市はモサドとCIAの世界征服戦争犯罪本拠地である。
内容[必須] ※500文字以内でお願いします
(1/2)2023年岩国市役所40代女性職員コロナワクチン接種後即死事件実行犯医師の犯行を岩国NHK支局が強圧で完全報道隠蔽した組織的戦争犯罪汚職 及び 2023年岩国市御庄福本循環器クリニックに急な40℃発熱で救急受診した70代かかりつけ男性患者を福本医師が医政局発熱外来通達を盾に医師法19条応召義務違反で受診を阻止して即座に帰宅させたところ帰宅後急変即死した。救急車で岩国医療センターへ死亡搬送したところ、変死なのに検察に検視要請せず自ら病死死亡診断書を偽造して殺人事件を偽証隠蔽し犯人を隠匿した故意組織的殺人罪共謀共同正犯事件が発生したがNHK岩国支局によって強制的に完全黙殺報道隠蔽した。
(2/2)1945年GHQCIAが地位協定治外法権で占拠したNHKは1952年以来イスラエルモサドだから外交官治外法権濫用で日本国憲法国連憲章悉く破っている。 世界中で戦争を起こすため海外基地を置く米軍CIAの本拠地は米領岩国基地。 岩国市は人類史上最悪の公務員医者弁護士反社共政会関連企業群共謀共同正犯憲法違反刑法極刑汚職詐欺強盗殺人戦争犯罪常習犯巣窟。高市早苗政府の国家反逆戦争犯罪証拠は岩国の公務所に存在する。直ちに岩国を取材し犯罪者全員実名告発報道せよ。

[7]linkedin.com/feed/update/urn:li:share:7462396125921038336/
Iran SMASHES Trump's Threat, Drones RAIN Over Gulf as World War 3 Blows Up | KJ Noh
https://www.youtube.com/watch?v=dUaI1WN2OXg
Danny Haiphong
文字起こし
[Danny Haiphong=DH, KJ Noh=KJ]
DH:Welcome everyone. Welcome back to the show. Show Danny Hiong. As you can see, I am joined by geopolitical analyst and commentator and longtime friend of the show KJ. No. KJ, good to see you again.

KJ:Good to see you, Danny.

DH:Yes, everyone hit the like button as you come on as we get started with this hour, geopolitical power hour here. Let's begin uh first with the news KJ that uh in the next 48 hours there is likely going to be deliberations and uh decisions made on renewed strikes on Iran. Uh Trump has already spoken to Netanyahu. There's going to be a situation room meeting with advisers in the uh on Tuesday uh tomorrow. And uh there's also a lot of reports about uh massive cargo going to uh the region which is uh uh Israel is saying are part of a preparations for renewed strikes. Israeli media has been clamoring for this and about this for a while. But even Iran has been saying that this is uh likely going to be the case despite some back and forth about talks and about uh terms. The US said that they will relieve sanctions during the negotiations period. Iran is saying that is not good enough KJ. But I'm curious on on what your thoughts are on this. There's also been these, you know, Iran is not backing down to Trump's threats. He keeps threatening Iran. He's even threatening on social media invasion. It appears like uh where he posted this on Truth Social where Iran was getting essentially invaded on all sides. He tends to be creative or lack thereof with AI on Truth Social, but Iran hasn't been backing down. And I'm curious on on what your thoughts are on the situation. You know, um there's a lot there's a lot to be made here, but what's your assessment, KJ? Well, it certainly looks like there is logistical preparation for kinetic war. When you see that amount of staging, especially the movement of munitions into uh Israel, uh that is, you know, a very very strong indicator.

KJ:Now, when he talks about invasion, if he's talking about boots on the ground, we can think, you know, there are three possibilities. There's bombing, there's boots on the ground, there's blockade. All three have been tried before. All three have been shown that they cannot move the needle. The US depleted its magazine uh in the in the first uh round of war and it was not able to it was not able to move the uh the needle. Of course, it killed a lot of uh Iranians including 168 uh school children and damaged 81,000 uh structures. uh but as far as its strategic goals it was not able to achieve any of them. Now if it is seriously thinking of boots on the ground uh we have to think you know there are probably at least 200,000 IRGC plus another 300,000 reservists uh plus another 300,000 plus uh uh Iranian army uh regulars. We're looking at a force of close to a million and in order to invade you would need to bring in or prepare a for a force of three to four million troops. The US would have to stage and prepare that which it simply cannot do. So what is it going to do instead? Well, you know, as I said, is it bombing? Is it blockade? Is it boots on the ground? Boots on the ground in any significant measure is not going to be possible. Will there be special ops i.e. be uh you know dirty war very possible. Okay. There will be minor pin prick uh assaults. That's very very much possible. Uh they could also resume the bombing which has been shown not to work and there are essentially six reasons for it. Uh there are six asymmetries involved. One is geography. Uh Iran has the geographic advantage. Uh the second is the asymmetry of cost. Iran is using, you know, $10,000 drones uh and the US has to expend, you know, $5 million interceptors. Uh there's also an asymmetry of of strategy. The US wants is thinking of decapitation. Iran has the mosaic defense. It's a star starfish approach. You cannot decapitate a starfish. There's an asymmetry of resolve. Iran has clearly a much much greater resolve. Uh and then there's an asymmetry of learning. Iran is learning. The US is not learning. It's simply trying the same thing over and over again. And of course, there's an asymmetry of time. Uh the markets uh and the midterms uh uh will not wait. Uh whereas Iran has been uh resisting sanctions for uh you know for decades now and certainly it is dug in for the long haul. So all of these things signal that the US doesn't have much going for it in its um in its corner. If it had it would have already done that. So really what we have to think about is is the US considering the use of nuclear weapons. Elbridge Colby has been a big advocate of using nuclear weapons. He thinks that there should be a kind of a continuous uh that it should just be a continuum between conventional and nuclear that uh you should use nuclear if you need to bring a war to a satisfactory uh close. So that is definitely a possibility and the language that Trump has used in the sense of you know a civilization will die and you know this kind of ex extraordinary uh language uh you have to wonder if nukes are somewhere on the table that is the most dangerous uh you know issue that we're facing right now and hopefully you know the ser uh minds will prevail.

DH:Yeah. And uh here's a post on uh YouTube social again of uh Donald Trump uh going a little Trekky but showing uh massive strikes uh all around the world with his hands on red buttons which got people uh observing a little nervous about uh what the United States's intentions are just to uh uh boost your point there uh KJ about the potential for nuclear war. uh uh all of this bluster while it might not amount to anything now uh certainly reflects a mindset but I want to ask you a question about this. You know there was just a discovery that there were at least the two Israeli bases operating in Iraq and then suddenly we have drones flying into Saudi Arabia which were intercepted. Uh, but there was a few that got through in the UAE, and I'll just put up what the disaster response uh, management center in the UAE had to say. Uh, they had a a nuclear power plant uh, catch fire caused by a drone strike. Didn't do massive damage, but this has been going on uh, for a little bit. KJ, here's the the announcement from the Ministry of Defense in Saudi talking about drones entering their airspace. Now, Iran usually announces when they fire drones uh and when they fire missiles as part of an overall operation like what we saw in those five or so weeks from February 28th onward. But, uh this is quite different and this has been happening almost regularly since the ceasefire. What do you make of this? Uh because it it feels like this, of course, this war involves many more players than simply Iran and the United States. Israel has been acting as a conduit of the US, talking to the United States, begging for more war, but uh what do you what do you make of this? Nobody seems to have a good explanation for what's going on.

KJ:Um, you know, I'm, you know, I don't, I'm not, um, you know, I don't have any, uh, inner knowledge of what is going on, but, uh, clearly Israel wants to accelerate and continue the war. Uh, and it also could be using false flag attacks uh, to draw other countries further into the quagmire. So um attacks on Saudi Arabia uh attacks on uh Qatar, Bahrain, UAE. Uh we have to ask the question the ones that were not claimed uh do do we were these related to Israeli uh false flag attacks. Uh another question that we can ask is you know uh Korean uh tankers uh were hit in the Gulf of uh Hormuz or in the Persian Gulf. Uh and once again there's a question you know was this a false flag attack and so I think there's a lot of subtifuge a lot of false flag attempts happening with the understanding that you know the Israelis really want to expand this war. Uh the Americans gave it their best shot the first time round. Uh I think there are factions inside the US uh in the US ruling elite that are not so uh you know um uh enthusiastic about recommencing. And so this is a way potentially of inshiring and entrapping uh the US further into this uh military quagmire.

DH:Yeah. And and maybe we could talk about the the global aspects of of this now because uh you know it seems like we are in this standoff where you know Iran is not backing down. The United States also is not backing down. They're not giving anything and even when they do give something uh Iran has no reason to trust it. Uh but then you have uh this reality that seems to be creeping up uh maybe not so slowly. Uh the Financial Times published this. They said that there's a tipping point right now for the global energy crisis where nearly 80 countries are now uh enacting emergency measures uh as oil stock piles run low and there are talks Pep uh um KJ about uh in the coming weeks, these are what economists are saying, a a a recession could be on the table. So, we're talking about a matter of weeks before a recession is on the table. Many people think that that actually is already here given the astronomical rise in prices and cost of living. But what what's your thoughts about this and the impact it will have on the larger global stage because um this is certainly not contained to Iran, the US and Israel.

KJ:Well, petroleum is the lifeblood of industrial capitalism. no exceptions there. And it's not simply fuel uh like you know natural gas and diesel jet fuel and LNG but it's also the feed stock for the entire global supply chain. For example you know NAPA is a petroleum derivative which is the basic feed stock for most of the plastics most of the wiring for rubber for ink for everything. Right now there's a Japanese company that has said that it's going to stop printing color packaging because it uh you know is seeing uh ink shortages. In Korea where I was uh it was hard to get plastic bags. There's a kind of global shutdown that is uh rapidly approaching. And something that people don't understand is that you know when tankers leave they move at the rate of a bicycle. Those tankers uh that are that you know left before the start of the war have now reached destination or or are in the oceans and from now on forward it is going to be complete and total shutdown you know uh in the range of already a billion dollar barrel shortfall. This is catastrophic for the global economy. The countries ironically that will be less affected are China and the United States. But in terms of feed stock and industrial supply chains, the US will be significantly affected. And of course we see it uh in terms of inflation, in terms of you know pressure on uh on uh fertilizers and food security. They're cascading effects that are catastrophic that are just waiting to happen. Even if the straight of Hormuz were completely opened up tomorrow, we would still be facing massive uh uh economic uh catastrophe and for it to continue even further uh will I think you know is essentially a economic uh nuclear bomb. And so I'm glad to see that, you know, some of the ruling class journals are pointing this out. But, you know, once again, you know, is the ruling elite learning, are they paying attention to this? Uh, I'm not optimistic about that.

DH:Well, no. Oh, I mean they're doing nothing to pull back their uh you know political class, their lieutenants governing uh the uh you know United States and and elsewhere who continue to push and push and push uh for renewed war. Uh KJ, you know, couldn't it be the case? And this I think also exposes the ruling elite here and why uh on the one hand it seems like um there's a lot of concerns. You had neocons's writing about the top neocon Robert Kagan talking about how this war is lost by the United States but yet no concerted action to really stop uh what's going on. Uh and it seems like still uh there is this global we call like a world war happening where the US is uh attempting to knock off all of the uh alternatives to its rule. But couldn't it be KJ that this situation here that Iran's uh Islamic Republic of Iran broadcasting published that there are 1500 vessels waiting for permission uh to cross the straight of Hormuz. You know that's a lot of that's a lot of vessels uh there. Couldn't it be that uh if the US ruling elite really wanted to end this, they could just say, "Okay, these vessels can obtain permission from Iran and uh then they will cross the straight and the straight would be effectively open because that's what Iran is saying. Iran is saying it's open. You just have to get permission and then of course uh follow our navy uh because there's a war going on." But couldn't it be as simple as that? And why why won't the ruling elite who essentially controls someone like Donald Trump allow that to happen?

KJ:Yeah, this is the $64,000 question. Essentially, uh they don't want to show that Iran has won. I mean, in their press, amongst themselves, in some of the elite discussions, they agree. They agree the US has lost. It's a complete and total strategic loss. Uh there's really no way the US can, you know, recuperate its position. It's been pushed out of, you know, uh, of the Gulf. Uh, 15, uh, bases destroyed. Uh, the sorty rate has been reduced to onetenth of what it was 30 years ago because of this. Uh, and, uh, you know, you know, the strategic radars have been knocked out in the region. It's essentially been blinded. Uh and so if you look at these you know objective facts then of course they need to think about you know what is the rational thing to do make an accommodation with Iran uh uh meet its demands which are not unreasonable. Among them are, you know, the the the removal of sanctions, uh, security guarantees, reparations, uh, release of, uh, uh, funds that the US has seized, uh, and of course that they will control the straight of Hormos. You know, once again, not to be repetitive, the straight of Hormuz lies within the half of it lies within Iran's uh territorial waters, which means that it can allow transit passage or innocent passage, but it also has, especially under conditions of war, the right to control it for security reasons. Iran has said that it would uh you know levy a $1 per gallon, sorry, $1 per barrel fee on uh transit. Uh that amounts to two cents per gallon at the gas station. Would you rather pay additional 2 cents per gallon at the gas station or would you like to pay $2 extra as people are paying right now? It's a kind of a no-brainer. So if you know if the ruling elite you know were thinking rationally they would say you know this is actually a good deal you know and make accommodations and uh Iran and Oman already in negotiations for creating a structure for you know controlling the um the strait uh the IRGC has put up you know a website uh I think a Twitter and an email. So all of this the structures administrative structures have been set up to make this work uh efficiently. But of course you know the elite who believe that they have to have domination at any and all cost simply don't want the optics uh of a loss. And this is why they're doubling down uh on on this bet that they have no way of winning.

DH:And yeah, well uh I think that gets then to uh this uh maybe broader point we can uh discuss which is uh there is some belief now that uh the United States is uh really focusing on this um straight of hormuz and attempting to bludgeon Iran but also uh to effectively keep and maintain a blockade uh for the fact that these rising oil prices and these rising costs actually um uh profit the you know uh oil companies the financiers that uh underwrite them on Wall Street. Uh what are the limits to this though KJ because there see there there appears to be many limits especially we're talking about a looming recession coming uh what could be the limits of uh especially on the global stage of attempting to and this is this could very well be plausible given who Donald Trump is uh simply to pad the profits as much as possible as fast as possible for these uh big oil monopolies and LG uh corporations uh while the global economy as the whole overheats in this way.

KJ:Well, I mean ultimately, you know, without exaggerating, you're looking at the collapse of global industry, the global capitalist, uh, economic system. That's literally what you're facing. And so, you know, of course, uh, you can sell the rope or the bullets or the munitions, make profit of that, but if that is going to come back and bite you, it's an absolute and total act of madness. But again, they don't seem to be thinking this way. Part of the problem, this is my opinion, is that uh you know, for example, the negotiators uh with Iran are essentially real estate agents. People who do real estate don't understand supply chains. The modern economic system is built on uh vast and intricate and complex supply chains. For example, you know, a single car has 30,000 components. A single jet has three, four, 500,000 components. All of these come from all over the world. Uh somewhere along the way, the feed stock involves petroleum. Uh and uh you have to uh understand that you cannot uh attack or even seek to profit from one uh part of this economy if it collapses the entire structure. Now the problem is real estate agents don't deal with supply chains. Real estate essentially land has no supply chain. So I think they're not understanding that. So this notion of blockading the blockade or thinking that they can, you know, get short-term windfall profits uh because oil prices are going up is in my opinion a complete and total act of madness.

DH:Yeah. Yeah. Indeed. And uh despite all this act of madness, the Trump administration and the United States appear to be trying to do some heavy damage control. Uh we saw that with this recent trip to China where at first Marco Rubio him and others in the administration uh were and even Mike Waltz, I don't know if you saw this, Mike Waltz said something to the effect of we did it. We got Iran to we got China to capitulate on Iran. It seemed like the a big motive for going to China was trying to pressure Iran, but then Trump ended up bringing all of these executives and CEOs of the biggest monopolies in order to strike deals. And the the the talk has been very rosy uh about this trip uh uh KJ you know um Donald Trump's uh they they published this the White House on X of all places surprise surprise President Trump secures historic deals with China delivering for American workers and farmers talking about soybeans talking about all these agreements on the straight of Hormuz that Iran cannot have a nuclear weapon and to denuclearize North Korea, which I found to be an incredibly almost random uh in many respects since the US has been at least rhetorically ignoring uh the uh Korean Peninsula throughout this time. But, you know, I I think that there's a lot of Trump came in with a different attitude toward China uh this time around, at least in terms of optics. What have you made of this trip and maybe some of the underlying realities that uh uh have influenced the outcome? China has not been so gung-ho and uh uh praiseworthy of the trip. They've simply moved on from it now with Putin coming tomorrow.

KJ:Well, let's remember that just before the Trump visit, the foreign minister Arachi visited with Wang Yi uh his counterpart in Beijing and they released a statement together. Essentially, China has signal that it is completely in support and in alignment with Iran uh and uh uh you know it supports Iran sovereignty and supports it uh you know 100%. Now uh does China want the straight of Hormuz open? Yes, it would like to have the straight of Hormuz open as uh a a global need for all countries and all economies. So if you put it in that framework, what's very clear is Trump was going to go to China and ideally he would have liked to have had, you know, have crushed Iran and then gone to China and then made strong demands. But actually uh you know he went in chasened and weakened. Uh he was very very differential. I don't think there's any other way to describe Trump's attitude towards President Xi uh and polite uh and cordial. And now the White House is putting out all of these uh images of uh Chinese troops marching and saying this makes America great again. Um the logic there is a little you know beyond me. Uh but anyway um I think uh what happened was the US went in you know with very very much a weakened position. It did not get anything of what it wanted you know primarily you know they're the uh four or five T's uh that were issues that were to be discussed tech uh tariff trade uh Taiwan tan i.e. Iran uh China has said that you know it wants the straight open but it hasn't said anything about tolls and as I said before you know uh given that these are territorial waters and under conditions of war I think it's actually permissible or understandable that Iran might want to charge a toll through the straight of Hormuz. uh regarding the nuclear issue essentially China's uh viewpoint aligns with uh Iran's viewpoint which is that you know under the NPT it has the right to enrich uh uh you it it has the right to enrich uh nuclear materials uh and that it doesn't want uh you know nuclear weaponry you know this is actually the same thing that Iran has been saying actually for decades uh regarding Taiwan there was significant ificant divergence right before the meeting. Uh essentially uh China sent a message to the US uh if you get Taiwan wrong uh we're going to be in conflict. Uh that conflict uh could be very very bad for the entire world. Uh you know uh you need to think very very carefully about your position on Taiwan. Uh Trump seems to be non-committal uh unlike the neocons who would like him to remove all strategic ambiguity. Uh and you know he said you know it's 9,500 miles away. You know it's uh you know it's an insurance policy. They need to pay the insurance. I don't know if we'll you know pay out the insurance etc. So, you know, he's very very transactional, not very uh committed uh to quote unquote, you know, supporting the secessionists on Taiwan, which is making the secessionist very very unhappy. At the same time, we also know that they're what $13 billion worth of arms that were sold recently last year. This is in addition to another 20 or 30 billion dollars that are actually uh you know in a rears because they're in the pipeline. And so you know it's it's a double game. You know the ruling elite uh essentially what it boils down to is the ruling elite still want war with China. Iran was actually a distraction. It was supposed to be dessert after the the ruling elite knocked out the appetizer of Russia and now they've gotten, you know, um they've gotten bogged down in both. So, they're not happy about it. But the ruling elite still does want war with China. Uh they recently released what they call the dime analysis, diplomacy, uh information, uh military and economic par. And essentially they're saying that China has outmaneuvered the US. The US has lost. It's in a weakened position. Uh and the recommendations are coming out of that which is that if you look at ceases, they're saying, you know, we just need to double down on our preparations for war with China.

DH:Well, uh, you know, you you you said Iran is a distraction and it's one that has, uh, really mired, uh, the United States, especially Donald Trump himself. Uh, and I'll just put up this post that he published today. And I just want to point to one part of it. Uh because the big everyone's focusing on oh the surrender talk because he's very angry about how the western mainstream media the corporate media is talking about the war against Iran as being a losing war as being a war that's not going well. So as he's rambling about this that even if Iran were to surrender and wave the white flag uh all these uh outlets would say that uh Iran had a masterful and beautiful victory. But I don't know if you saw this. He said he called the Wall Street Journal the China Street Journal. And uh I think I think in some ways uh when we talk about distractions, KJ, uh it seems like the US administration is simply actually mired in a distraction of its own making. And that is what explains why China may not be in the headlines and why there is this uh that the trip the way that the uh administration talked about China was far different uh from even what you just cited CSIS and others still pushing for war. But some commentators KJ are saying that uh we might be entering an era where Washington where reflexive China bashing in Washington may largely be behind us in the acceptance stage of the five stages of grief. Do you agree with this? Uh in large part it's hard to agree with this when the US views Iran as a major chip in uh defeating China. So what's what's your thoughts on this?

KJ:Well, I think the first thing to point out is, you know, the Kubler Ross's five stages are actually not linear. So, expect more denial, more anger, more bargaining, more pleading, etc. back and forth. I think we're due for many, many more cycles of this. Uh what you can notice is there is a kind of a bifurcation uh among the ruling imperial elite. Uh some are seeking more accommodation. whether this is genuine or whether it's simply buying time because they're rationally calculating that we'll take three to five to 10 more years to adequately prepare for war against China or whether they've genuinely had a change of heart i.e. you know, the carnivore has actually become a vegetarian. That remains to be seen. But there is still a hardcore which is uh bipartisan. There's a hardcore of hogs whose entire uh you know life uh revolves around bashing uh and accelerating to war against China. And you can see it in the constant uh hybrid war that is happening inside the United States as well as the massive logistical preparations. If you pan out in the Pacific, what's happening in Japan, what is happening in Korea, what is happening in the Philippines, the Balikatan exercises, uh Takichi's aggressive militarization and uh interference in in Taiwan, threatened threatened interference in Taiwan. All of these things signal that you know from a big picture perspective uh there is a large part of the ruling imperial elite that are still very very stuck on war. So I think it's too early to tell. Certainly I would not take out uh you know um I wouldn't take out the good champagne and think that it's over.

DH:Yeah. Yeah. And uh in large part there's also a lot of games being played. I don't know if you saw the so-called uh Taiwan I don't know what you call this person. Uh they say foreign ministry but none such thing exists really as a uh I guess uh foreign representative or whatever you would call it. Uh say that Taiwan's already an independent country KJ. So uh nothing that is said really matters and that uh they they these separatists they said uh US arms to Taiwan is the number one deterrent to a war with China. I mean, uh, Trump has not said anything about this. And of course, like any everything else with the Trump administration, we could see weeks, months even of any concerted action on these kind of points given that uh uh generally what we've seen is the US not make good on any uh even you know uh uh waffling promises to for example address the arms to Taiwan issue. Nothing has changed. We we've seen the same with Russia. Ukrainian drones are uh try are flying into Moscow and uh uh the US has not pulled back out of that either uh because it's that they wouldn't have that technology if it wasn't for US cooperation. So your uh you know your your thoughts about this uh there a lot of the Trump administration oh is like this kind of like bait and switch say something try to attract flies to the honey and then uh move on with business as usual.

KJ:Well let me just come back to the readouts and I'll uh tackle Taiwan. Um you know once again if we look at the readouts uh nothing uh about rare earth elements which was actually a core part of what people anticipated Trump was going to raise. This is because uh Scott Bessant met with his counterpart in Seoul uh and uh the chi with his Chinese counterpart in Seoul and was trying to pressure around rare earth elements and we think that those talks fell flat. In other words, he got a big FU from the Chinese. Currently, US industry is on a diet and the US military-industrial complex is on a fast regarding rare earth elements. So, essentially, it's just a matter of time before, you know, uh, uh, supplies run out completely. It will take 5, 10, up to 15 years to even get back in the ballpark with a re-industrialization and a reprocessing indigenously for the United States. So that is a kind of abyss that they've run into and I think that explains some of the quote unquote politeness uh towards China that we saw in the Trump President Trump and President Xi uh dynamic. uh but um coming back to you know if we look at the big history of USChina relations essentially there are three or four phases you know the prior to 1949 it was essentially a colonial or paracolonial relationship the US was essentially selling uh trafficking drugs into China and trying to colonize it after 1949 when China stood up and became the PRC we saw saw uh a period uh almost of two decades of hot war and dirty war. That was the Korean war, there was Taiwan, there was Myanmar and then that transition to dirty wars in Tibet and Myanmar border wars and then the entire Vietnam uh uh Southeast Asia war was really a proxy war against China. So it's about two decades of war and then from about 1980 until 19 uh in 2007 there was a kind of hedge or a day phase where the US was trying to use soft power to undermine China and abs absorb it. So uh similar to what they had expected and done with uh the USSR they expect China to collapse. So this was the collapsis/absorption uh uh phase and this involved the WT uh accession and then the massive you know super exploitation of Chinese labor for US super profits all the time while they were continuing to subvert and undermine. So during this time you also s saw the regime change uh attempt which was tan and men. You saw continued subversion in Tibet uh and also using Taiwan and the beginnings of a terror campaign in Shinjang. In 2007 everything changed because China which was supposed to collapse was the only country left standing after the global financial system collapsed. all the western imperial elites uh and their economies they their economies collapsed they actually had to go hand in hand uh to China and ask for help and China was the only country that was left standing this is why Nicholas Sakosi you know extreme right uh uh conservative said uh lefini capitalism is finished you know it's it's all over and China was the only uh person left standing. And so from that point onward from 2008 to the present moment uh essentially the US transitioned back to war that is to say went from war to hedging and dant back to war. So we're back in this war phase and the hawks that had been dormant during the hedge phase they joined hands with the liberals who had you know expected you know kind of collapse who had a kind of collaps absorptionist doctrine and they created this neocon class that was focused on kinetic war and starting 2009 they drafted a plan of war which I've mentioned before it's called air sea battle as well as the strategic documents and the appropriations and the economic war, the trans-pacific partnership and the information war and they reconfigured the US military for war with China. So they began the basing, the staging, the operations and the logistics uh as well as you know the kind of hybrid warfare, the tech and trade lawfare information warfare as well as the mobilization of proxies. All of that has been kind of a unbroken stream up to the current moment. None of this changes with a single summit. Uh I think it's also important to point out, in fact, I think it's critical to point out that the doctrine of war that the US unleashed against Iran is actually the doctrine of war that they have planned for China. that is to say air sea battle is planned for China and Iran. If you look at the documents uh you can see that they were directly targeted for Iran and China and it involves blinding and decapitation which Iran has shown is not possible even with a second uh tier power. You know Iran is the 16th most powerful military in the world. the US's first mo most powerful but Iran stood up uh and it fought the US essentially to a standstill. Uh and so it's very clear that uh air sea battle which derives from air land battle which is uh colloially known as shock and awe actually comes out of Iran uh Israeli war doctrine from the Yamipo war. This is the decapitation, the surprise, the perity, the, you know, the sucker punch. They thought that if you throw the sucker punch and you decapitate, uh, then you win. Of course, Iran was prepared for this because it has the mosaic defense strategy. You cannot decapitate a starfish. It just becomes multiple starfishes. Uh, and the same thing with China. China has been preparing for decades. So what is very very clear is that if you look at doctrine uh everything signal if you look at doctrine logistics if you do all the math if you look at the objective facts it's clear that the US cannot should not uh go to war with China because there is no way it can win and yet it is still going down this path of madness. Most significantly, as I said, you can see the massive escalation in military exercises, most recently in the Philippines, the Balikatan exercises, the appropriation of proxies like Japan and South Korea and of course Philippines and Taiwan as uh as the new proxies like Ukraine that they expect to wage the war. uh and the continued uh rhetorical escalation as I said the continued hybrid war including information war and including the you know kind of constant demonization of Chinese on US soil as well.

DH:Hm. Well, yeah. I mean, uh, the Trump administration, first Trump administration really escalated around this kind of new red scare or maybe we should say the continuing red scare. Uh, many not researchers uh, you know, there's Alawei uh, uh, Miss Wang Joe uh, who was imprisoned in Canada uh, on behalf of the United States uh, and it still goes on to this day. I know we were talking before the show about researchers in Michigan. Um I've gotten messages from people who have gotten into cases uh simply for being Chinese and being in uh being professors being in certain arenas. Uh there is a campaign even just Chinese students who come to the United States. Um there have been many cases during the Trump administration this time around and the last Trump administration and of course Biden doesn't get a pass. It was happening during Biden too. uh but uh all around the all across the world this is a policy a policy of harassment and uh it all comes under this same viewpoint of China still a threat and to your other point about uh proxies too. I mean look at what the US is now doing to the UAE. The UAE has always been a US proxy, but now uh it the Trump administration feels very very emboldened to uh with the entire region up in flames uh push the UAE out front as its primary non-Israeli u uh uh proxy, its non-Israeli partner in uh war criminality. But uh any comments on these things, KJ? because it truly is, I think, a a a global war landscape where these pieces are interconnected. They are they are not separate.

KJ:Well, I think the first thing to point out is really, you know, proxy war is going to be a very very large part of this. Of course, the most important proxy, the genocidal proxy is Israel, but also they want to pull in all their other Gulf uh Gulf uh proxies. In particular, as you pointed out, the UAE uh UAE, you know, is u all of the Gulf states, all of the GCC states are actually monarchies and I think half of them are absolute monarchies. The UAE itself calls itself a confederated monarchy. But that's a nonsense statement because the seven uh seven uh states that there are confederation of are actually all absolute monarchies themselves and most of them live off of uh they run the economies through slave labor. 60 to 90% of their population are actually uh migrant uh workers uh or expats u many of whom are held in conditions that are very very close to modern-day slavery. They're indentured laves essentially. So in terms of you know their political economy uh I not only do they have no legitimacy but they actually have no real uh you know foundation uh inside that you know the UA is is constituted of seven what we what the British used to call states. These were uh uh shakums that signed a pact with the devil that is the British imperialists and became collaborators uh with the British and then later with the United States after they formed UAE and essentially they serve as staging grounds and as proxies and also uh as uh dictatorships that have quashed national liberation movements especially Islamic and Islamic socialist movements that want more independence. So these are the kind of dictator uh tinpot quizzling dictatorships that the US has relied on and now they're being pushed back again uh into the front line as proxies for war against Iran. Uh Iran, as far as I can tell, wants to have good relations with all of them, but some of them are clearly uh aggressive actors uh and perfidious aggressive actors against ch against Iran. And so I think that we'll see how it goes, but I expect much much more horizontal expansion, much much more uh uh you know devastation to all of the uh Gulf Coast Gulf cooperation uh states uh if the war reescalates. uh regarding um uh the kind of red scare uh red baiting that's going on. We are full uh we're we're full in the state of this kind of McCarthyite red baiting uh that we saw in the 1950s. We're we're right back uh to that point. And you know, people have coined the term researching while Chinese. If you're a Chinese researcher, uh you should expect uh to, you know, to get your lab door busted down and arrested. during the first Trump administration and also during uh the Biden administration, they were, you know, uh doing opening a new investigation every 8 to 10 hours against quote unquote Chinese and Chinese related uh researchers. uh but more recently you know apparently the University of Michigan uh seems to have been one of the key areas where they have concentrated some of this uh you know uh red baiting and red scaring. And so there have been multiple Chinese students that have been arrested uh interrogated uh incarcerated and uh and also deported for minor process errors. For example, uh there was a researcher who was charged with bringing in uh uh you know a fungus uh and uh uh fusarium gramar gramminarium. This is a fungus that is prevalent in the US. It's all over uh the Midwest. Uh and she was just doing research. In fact, she's one of the key researchers doing work on trying to prevent it. and she had imported uh you know a sample of this from China without doing all the paperwork. They threw the book at her. They threw the book at her. They essentially you know ruined her life, her career and her you know you know uh her sanity. And they've done this with multiple multiple uh Chinese uh researchers and students which is terrible because you know anybody who goes to a graduate research uh facility will understand very very large number of those researchers are actually from China doing very very important work which benefits both countries but anyway they've been throwing the book at uh these researchers uh the University of Michigan seems to be very very happy to uh collaborate and to facilitate this process. Uh not understanding that China is actually starting to push back. It's uh drafted these counter sanctions laws uh which say that you know if you uh arbitrarily and excessively uh persecute uh our interests or our citizens uh we give ourselves the right to take counter measures. So I think the University of Michigan is actually waiting into it's waiting into uh a geostrategic battle uh the likes of which the proportions and the risks uh that it does not understand. Uh but anyway it's very proud of its collaboration. It talks about how they are a team player and they vaunt their teamwork their i.e their facilitation of federal uh prosecution against their own students. uh and more recently they have gone after um a professor who you know who gave witness expert testimony and said that you know fusarium gramminarium was you know was a non-issue and uh apparently his research lab was raided uh and shut down and you know he's in all kinds of hot water uh they also went after a University of Michigan uh researcher. Uh he was actually an engineer, computer science engineer, was working on advanced chip technology and apparently they hold him in for interrogation. Uh he apparently was deeply traumatized not long after that. Uh apparently he committed suicide if it was suicide. Uh the university has made no attempt to uh investigate or look into the issue. But there's a level in which this kind of researching while Chinese has become very very deadly for uh Chinese researchers uh and Asian researchers and for the scholars and uh professors of integrity who support them. So anybody who thinks that this anti-China crusade has dialed down uh is is is not seeing the full picture. It's simply amped up. It's dialed down in certain areas on a very superficial level, but it's amped up on other levels. Uh and uh I think it's we're we're at a very very you know risky uh risky situation at the current moment. Uh we also see the escalation in the proxies for example in South Korea which I can talk about more if you want.

DH:Yeah, I think it's a you know we have about eight or so minutes uh left KJ. So definitely uh get into this because you know in the Trump administration's uh now renewed readout I guess uh that I pulled up earlier celebrating uh all of the accomplishments of the Trump administration. One of them was China and the US agree to denuclearize uh North Korea DPRK. Uh but the Korean peninsula as I said before has not been on in the headlines in large part because the Trump administration has not want either been able to or want to look in that direction. So maybe you can help us understand uh where this part of the world fits into the grand scheme of things and what's going on.

KJ:I think the first thing to understand about North Korea is that um South Korea was split off from North Korea. The Korea was split just as the US split Vietnam into North and South Vietnam because they wanted uh a proxy that they could use for their strategic agenda. Left to its own devices, South Korea and North Korea, Korea uh had been a unified whole for 1300 years after the Japanese colonization ended in 1945. They would have created an indigenous socialist state. uh and they had prepared that in fact they declared that in the Korean people's republic with thousands of uh people's committees that actually created a functioning government. The US came in in the south as a caretaker government. Russians came in in the north and they were supposed to simply return the country back to the Koreans after ushering the Japanese out. But instead the US created um you know a proxy puppet government. They brought in a dictator Singh Manri flew him in on MacArthur's private jet and for the next uh uh 12 years they had an absolute uh dictatorship uh whereby they waged war, split the Koreans away from the north uh created this interessing conflict and then in 1960 when Singmanry was uh kicked out because the Koreans wrote goes up in a revolution. The US supported the next dictator. This was Pak Changi. Uh in 1961, he got the uh okay from the Kennedy government and then he was a dictator for another 18 years until 1979. I'll get to 1979 in a moment, but essentially uh Korea uh has been used as a US base uh and a US colony and as a US quizing proxy that the US uses for its strategic ends. For example, anytime it loses a war, it sends in Korean troops to do the janitorial military cleanup. For example, in the Vietnam War, as the US was losing it, uh they sent in uh Korean troops. By 1972, uh Korean troops outnumbered US troops 2 to1 in Vietnam. Actually, a total of 320 to 340,000 Korean troops served in Vietnam. Uh in the Iraq war, in the Iran uh in the Afghan war, Koreans are right there with the Americans right from the get-go. So the US has always used Korean troops as convenient cannon foder and as a military proxy and it's very clear that they have designs to use Korea as a proxy potentially in a war against Iran. This is why tens of thousands of Koreans have been on the streets protesting saying that they do not want to be conscripted into a US war against Iran. And Korea does have a conscription. It has a long conscription. That conscription exists largely because the US wants cannon foder for its own wars. inside that context. Okay, North Korea has been has built itself up as a kind of uh state that resists imperial uh domination. Uh and they have created a nuclear deterrent. Uh the North Korean military budget is probably around $2 billion, possibly a little bit more. It is about 1/4th or 1ifth of the NYPD police budget. Uh it's less than uh Taylor Swift's uh earnings from her most recent tour. Uh you know, the revenue generated from Taylor Swift's tour. So, they're not a threat to the United States. they do have a nuclear deterrent because they know that that's the only way they can survive because they've seen what happened to Gaddafi and Syria and every other country that didn't have that including as we can see here Iran. uh and so you know they are trying to defend themselves but North Korea has always been a stalking horse for US aggression against China starting from 1950 onwards. The Korean War itself was an attempt to attack China. And so inside that context um they want to US and South Korea has always wanted to you know disarm North Korea uh and constantly they have tried to rig treaties where they make nice and pretend they want uh normalization and deescalation but each time they betray uh the North Koreans in their ar in their negotiation. So we saw back to you know the uh six party talks and even before that agreed framework there was agreement North Korea would give up its uh nuclear capacities in exchange for the US uh you know giving it a lightwater reactor that never happened. Uh in the six party talks uh North Korean North Korea agreed to uh deescalate and denuc uh and to do some you know preliminary steps towards uh denuclearization. Uh and of course that didn't happen either because the moment they signed the agreement with North Korea uh North orea signed the agreement with the US and the other six parties, the US slapped sanctions on North Korea the very next day. And so essentially the US is not agreement capable as far as North Korea is concerned as I would say as far as the rest of the world is concerned. Uh but there is still this kind of vain ambition that somehow that they're going to quote unquote demilitarize North Korea uh and that they're going to uh you know turn it into um you know the next uh uh just an extension of of South Korea. North Koreans are not having any of that. They have said that they no longer seek uh reunification with South Korea. uh they're meeting as equals in the political and diplomatic domain uh and at the same time they're still extraordinarily extraordinarily distrustful. So this was something that was just kind of thrown in I think uh as a afterthought. Uh I don't think that um the US's secret uh is serious about any deescalation with North Korea. As I said, it always uses tension with North Korea uh as a pretext and a stalking horse to accelerate and increase uh strategic pressure uh and strategic escalation against China. So, this is kind of a um a non a non-starter, but it's always thrown in because it's a trope that they like to throw in. Currently the pre current president Ejyong is not very amenable to US designs. The president before Yunya was essentially Mr. American Pie which he sang at the White House. He was a complete and total US proxy. (DH:Right. I remember that.) And Yamyang is having none of that. Yuniel was thrown out. He was uh you know literally uh he was impeached and is right now in prison. This has been a pattern in US Korea history. The US always puts in some kind of quizzling or uh dictator and the Korean populace they overthrow them and try and put in their own leaders and then the US does some kind of subtifuge or regime change or a new coup etc. This is just a kind of recurring pattern uh in in you know in Korean history just as it was for example in Iranian history. And so at the current moment uh EJong because he is not very pliable and seems to be looking out for South Korea's sovereign interest is actually under a lot of pressure by US allied neocons and the US allied neocon class in South Korea. This is the quizzling class that has always collaborated with first the Japanese and then uh the US. Uh and so uh you know there was just uh today or yesterday uh because Korea is a little bit ahead. It's a big scandal. Now May 18th uh in Korea is a very very important day. It is the anniversary of the Kuangju massacre. Kangju happened in May 18th, 1918. And essentially it was a massive civil protest against the United States putting in and enabling yet another milit military dictator after Pakanghi uh was killed by his own chief of security. In 1979 was killed by his own chief of security. Uh and then right after that there was another military coup and a military general called Chanduan took power and he was greenlighted by the United States to take power. And then in 1980 when protests arose against his new regime, uh the US greenlighted a massacre and he sent in tanks uh and uh helicopter gunships and he wiped out the city. This is a huge uh you know um uh festering wound in the Korean psyche. The Nobel Prize winner Han Gang writes uh about uh Kuangju in her book uh human acts. It's actually her best book. So that's one way of learning more about Kangju. But anyway, during the Kangju massacre on May 18th, uh uh five division divisions were sent in, including two armored brigades with tanks and APCs, and they just wiped the city clean. Uh and uh Starbucks uh today on May 18th uh did this massive promotion uh saying that they were going to promote uh mugs uh Starbucks mugs on tank day. Okay. What what they refer to as tank day is a reference to uh essentially they're celebrating the sending in of tanks to Guangju on May 18th. It would be like, you know, calling May 3rd, you know, in uh in uh uh in when the US, you know, Bull Connor sent in uh uh you know, troops uh uh uh in in Alabama. That would be like, you know, celebrating Fire Hose Day or German Shepherd Day. But this is what uh uh Starbucks has done. So, if there was if you needed another reason to despise Starbucks, here you have it. That they represent the extreme far-right quizzling neoliberal US alike class uh that makes fun of uh Korean uh you know, oppression and Korean massacres. Uh, apparently the CEO was fired for this, but it just speaks to the kind of toxic uh pro-american uh extreme uh right-wing uh politics that is currently uh in play in Korea at the current moment. Uh, another, you know, right-wing uh, US allied Korean corporation that is trying to take down the government is Kang. Kang is like an Amazon type delivery service and they're trying to pull what looks to be like a United Fruit on the South Korean government essentially saying that you know uh Kang you know had a had a had a data leak and then they covered it up and they've been abusing their workers and the Korean government is trying to get to the bottom of this. they've, you know, uh, been trying to investigate it and Kang essentially has lobbyed US politicians to tell the Korean justice department that it cannot investigate Kang uh and that it is, you know, it has complete and total immunity and it is putting pressure uh and threatening to undermine uh the EMYN government. So, you know, literally the kind of mindset of a united fruit, if you will, that we overthrow the government if we don't like it. And so you see this kind of extreme far-right corporate neoliberal uh intervention and uh interference in Korea's domestic economy and politics with the understanding that they're still trying to force Korea into uh this proxy role as uh as a cannon foder for US war against China and for US wars other proxy wars abroad. And you see the same dimension in Japan where Japan is, you know, essentially the ultimate quizzling, the ultimate proxy. But Sane Takayichi, you know, has said that she's going to remilitarize Japan. They're going to gut their peace constitution. Uh they're going to sell munitions abroad to create, you know, the kind of synergy with the militarization. Uh uh and they've said that Taiwan is Japan's business. And so this is kind of extraordinary extraordinary escalation uh in East Asia. Just one last comment. You know that statement that Taiwan is in independent that's a mis framing by the BBC. The spokeswoman said that the ROC is independent and that's what it's asserted since uh you know 1945. So 1949. So the Republic of China is the legal name of uh Taiwan Island, the Taiwan province of authorities. Uh and they say that, you know, essentially that they are different and independent. Uh and they actually claim all of Chinese territory, including the mainland. Uh and so it's a completely different framing from the way that the BBC and the West would like to frame it. But anyway, all of this is to say that things are heating up in East Asia. Uh, and don't be uh, you know, don't be misled by, you know, minor deescalation on one front because it's uh, strategic uh, war with multiple fronts and it's just heating up on other fronts at the same time.

DH:Hey, it's a great place. to conclude KJ. Uh uh incredible detail there. Uh be sure of course to hit the like button as we head out of here. I'm just going to pull up uh the kind comments and super chats. Uh thanking uh KJ and myself. Uh thanks so much servant of the most high for these two comments and super chats. It's very much appreciated. Um without further ado, everyone though, uh I want to make sure everyone knows to hit the like button before you go. Uh, you can support the show in the video description, Patreon, Substack, and much more. Uh, KJ, anything before I hit end stream here?

KJ:No, I'm just going to sound like a broken record, but you know, really, we are in a dangerous place. Uh, and we do have to do everything humanly possible to prevent further escalation to war, not just in West Asia, but in East Asia and everywhere else.

DH:Yes, we are looking at a a global war. Some some say World War II, no matter what you call it, it is global in character. And tomorrow I'll be back uh you know, Vladimir Putin is going to visit China uh as of very soon. And uh I'll be on tomorrow, 1 p.m. Eastern time with Larry Johnson and Cardinal Lawrence Wilkerson, 1 PM Eastern time to cover that and so much more. Without further ado, everyone, hit the like button before you go. See you tomorrow. Bye-bye.

linkedin.com/feed/update/urn:li:share:7462396125921038336/
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c12

コメント [政治・選挙・NHK299] 鳩山元総理による高市発言批評(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
19. 氷島[3194] lViThw 2026年5月19日 17:20:34 : SpNfY9a0Sk :TOR Yng5Wm5ub2lrMUk=[59]
<△22行くらい>
【米中首脳会談総括:トランプの完敗、習近平の大逆襲】なぜトランプは敗れたか/誇りも威厳も失墜/G2覇権を狙う中国/アジアのパワーバランスが変わった/習近平の覚悟/台湾有事の確率上昇/自衛隊の戦略
https://youtu.be/Y6bx30pp7Ig?si=kNcoNAYSerNSdp-h&t=1145
⇒《この発言が出る前は、リラックスしながらけっこう緩い表情で出ていたんですけれども、天壇公園ですとか、非常に表情が硬い》

今の米国は台湾有事不戦敗を宣言しそうだなぁ… TACOりそうだ…

忘れてはいけない。日本の「知識層」の得意技は背負い投げではない。内股でも巴投げでもない。「手のひら返し」だ。

丸山眞男の「無責任の体系」が最初かな… 宮台真司氏とか、さまざまな人が批判している。
終戦は、彼ら(知識人)にとって、盲従する対象を「天皇」から「アメリカ」に変えただけの出来事であり、彼らの本質「自立性のなさ(奴隷の根性)」が変わる契機にはならなかった。天皇制を礼賛していた者が一夜にしてデモクラシー万歳を叫ぶ人間になったのだ。

今回もそうなるだろう。
盲従する対象が「アメリカ」から「中国」へ変わるだけだ。
今、最も激しく中国を批判している人間が、未来では最も激しく「中国礼賛」をし始めるだろう。
産経新聞、参政党あたりが真っ先に中国を礼賛し始めそうだ。風を読むことに命をかけている連中だ。高市早苗氏、自民党だって怪しいものだ。
それほどまでに権力の中心の蜜は甘い。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/604.html#c19

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
30. ぷぴぴぷ[1610] gtWC0oLSgtU 2026年5月19日 17:21:15 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[297]

 ★【 また 息を吐くように嘘をつく これでもか 木内 も 】★

  GDPがプラスでも金利が1%も上がり マイナス面が色々あるから
  全く意味がないどころか
  加えて トリプル安の可能性も出てくるので

  これでは全くダメな弱い経済だ。
  
  木内も分かってるくせに忖度して GDP がプラスだから強い経済が実現 だ
  などという息を吸う前に嘘をつく 一味だろうな。

 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 今頃だと笑われても仕方がないんだ 発達◎害のこだわり行動だからな。

  消費税 ゼロなんて意味がないんだよ。
  様々なものが 物価高 になって 売り手側は値上げしたくてたまらない
  だから 消費税がゼロになって我慢していた分を値上げするさ。

  もう一度ゼロにしたものを簡単に 元に戻せんべ。

  バカの1つ覚え はやめて 所得制限で給付した方が早いで

  何やっても身にならない上に遅すぎてこのザマだわな
。。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c30

コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. 2025[325] glGCT4JRglQ 2026年5月19日 17:23:43 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2489]

ほんと、19氏のお話は興味深かった。

この先、何とかなることはない人々が「話題」を振りまいているなーと思うのですワ。
菅野保って人も、いっとき勢いがあった人だけど、どーして
ああ馬鹿になっちゃうんでしょーかね?
あれって、もともと馬鹿だったんでしょーかね?
ま、櫻井ジャーナルも馬鹿だったことがわかったし。
ほかにもさ、一杯あるんだよ支配者層側の人間が
そうじゃない顔してネットでしゃべってるのがね。

 ま、いいわ、バカにかかずりあっていてもこっちが疲れるだけだ。どうせ世界線は変わったんだからどうやっても「今まで」には戻らない。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c21

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
33. オクタゴンおくたん8[157] g0mDToNeg1ODk4Kogq2CvYLxglc 2026年5月19日 17:51:13 : SH5EEKDEjw : NVE5M05IcGg3VzY=[2]
>>32

>世界三分の計

天下三分の計

ですね。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6580807
>高市早苗首相は19日、昨年の自民党総裁選などで自陣営が他候補を中傷する動画をSNSに投稿したとする週刊文春の報道を重ねて否定した。

これでいい!

文春がアホをさらしているだけ!!

!!!
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c33

コメント [NWO8] ついにグローバリストたちによる社寺仏閣の放火・破壊が始まった  魑魅魍魎男
2. 2025[326] glGCT4JRglQ 2026年5月19日 17:54:03 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2490]
<▽32行くらい>

たくさんあるから燃えてもいいとも思わないんだけどサ。

ま、「連中」があせってるんだろとは思う。
焦ってて「神社・仏閣」を燃やしたら何とかなると考えてるとすると、ま、どうも馬鹿だなとは思うよね。

前にオシッコかけてたやつもいたじゃん。
汚せばいいってのね。
で、次は燃やせばいいってんだ。

これはどー考えても「スパイ」にも「破壊工作員」にもなれない行動。

でしょ?

これじゃどんな国の「工作員」の役割も、果たせない。
ということは、これ、みんな単発的な思い付きの、...いってみれば
日本共産党が高校生を連れて行けば「何とかなる」ってな「頭」と同じ
くらいの「単発世界観の奴隷」の行動なのかね。

(ついでに言いますがね、佐藤優氏はどーするのでしょうか。
あの頭脳をバカキリスト教にグチャグチャにされて今じゃどこ見てる
のかわからない「視線」のアリサマ。
私はあの頭脳を尊重してましたよ、あの頭脳はめったにない頭脳
だった。それを、あのバカキリスト教が壊滅させた。
 同志社大学なんかどーでもいい。
佐藤優の頭脳を破壊したキリスト教が私は憎いですね。

洗脳装置の「宗教」は純粋な人ほど、とりこにする。
そこに私は怒りを覚えるのだ。

…ま、しかし、そうなった佐藤優氏本人の「頭の中身」は誰にもどうにも出来ない。非常に賢い人間がくだらない世界に陥ることは、ま、言論・哲学その他の世界にはいくらでもあるもんな。
 私は、佐藤優が水を満タンにした袋に空虚な「目」をくっつけているような今の姿を見るのが辛い。
あのデブ姿は私を泣かせる。
どうして、
何故、
あんな、異常なデブになるのか?
「自分を神に委ねて安心している」と言っていた佐藤優氏の言葉が、本当は氏の「本心」ではなかったことが明らかになっている、と私は思う。

氏の「虚偽宗教に騙されている自分」を、氏の「身体」がわかっているからだ。


身体は、必ずその人の精神を反映する。
精神の在り方が「方向違い」なら、身体がそれを表現する。

病気とはそういうものです。
あれほどの頭脳が目をふさがれている事は何を示しているか?
宗教は、人には不要だということです。)



http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/483.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
31. 氷島[3195] lViThw 2026年5月19日 17:54:17 : 2gfxvFT1Rc :TOR R1lSTGNEQ1luWEU=[1]
双方に「アメリカに頼り切れないかもしれない」という危機感
https://youtu.be/37DNrUUqhy8?si=ksOFeKBSHASXLWpo

台湾有事に米国は不戦敗だろう… TACOだ。
台湾有事の際に北朝鮮軍を南下させ、韓国軍を自国に張り付かせるのかな…
自衛隊は尖閣防衛が最優先かな。

本格的に戦闘モードになりそうだ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c31

コメント [戦争b26] ロシアとの直接的な戦争を始めると公言しているNATOが映画界への影響強化(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
12. ウマシカ[102] g0WDfYNWg0o 2026年5月19日 17:58:55 : I7M1LMc2rc : anpiOEVmempYaS4=[1]
<△24行くらい>
ユダヤはロシアに永遠の復讐を誓っているから、ユダヤ(米英ラエル)と
ロシアは水と油で行き着くとこまで行かないと決着しない。
また、ロックフェラーは日本人を絶滅させよと遺言に残した。

2016年末に、ユダヤのヒトラーの試験管精液ベイビーの女性から生まれた
、ヒトラーの孫にあたるケニア生まれのオバマは、NATOの戦車をウクライナ
に入れて、プーチンに戦争をけしかけた。この際、西からは米国、東からは
北朝鮮でロシアを挟み撃ちにして、ロシア連邦をバラバラにする計画だった。

しかし、大統領選でトランプがヒラリーを打ち負かし、米国軍はウクライナ
から、元居たユダヤ欧州に引き揚げた。
2020年にはオバマは傀儡としてバイデンを大統領候補にして、不正選挙で
トランプに勝利した。しかし、すべてを察知していたトランプは大統領
権限をホワイトハット軍に移管して軍政を敷いた。国旗に金のフリンジ。
バイデンはウクライナを私物化してメチャクチャにした。オバマの作戦と
しては、西からは米英ラエル・NATO軍、東からは北朝鮮の代わりに日本を
利用して、ロシアの解体、ディープステートによる世界支配を狙ったものと
思う。

それゆえ、日本は対立する必要のないロシアと対立させらることになった。
日本の立ち位置は東のユダヤ(米英ラエル・NATO)と言うことになる。
今や、ユダヤ・ディープステートの敗北は決定的だ。
ディープステートの日本はホワイトハットアライアンス軍による粛清に
よって容赦のない徹底的な洗浄を受けるだろう。逃れられない大量逮捕
大量粛清。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/549.html#c12

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
34. 打倒!薛剣&岡田克也[-39] kcWTfIFJ5UyMlYGViaqTY42Oluc 2026年5月19日 18:09:19 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1545]
>>32

そうですね。

北朝鮮ロシア VS 韓国中共 VS 日本アメリカ

の時代ですか・・・

世代でいうと、

北朝鮮ロシア(5G)、韓国中共(4G)、日本アメリカ(6G)

ですね。

それぞれ、クローズドシステムになる・・・

インターネットをオープンの世界にしていたのが間違いだったんですよね。

https://www.youtube.com/watch?v=jje0AzMbgCo
>ゆっくり機密情報局【ゆっくり解説】F-35国内生産が輸入より安くなった!日本の逆転劇と韓国の大迷走
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c34

コメント [政治・選挙・NHK299] 小沢一郎氏、田中角栄氏の言葉引用し危機感「日本はいま正にその言葉通りになりつつある」(ググットニュース) 達人が世直し
6. レクサス500[1] g4yDToNUg1g1MDA 2026年5月19日 18:15:28 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[52]

北朝鮮にレクサスが500台密輸
アラブゲリラご用達のハイラックス
クルマのコンピューターに
遠隔のキルスイッチを付けていないから
殺し屋に愛用され続ける創価TOYOTA車

売れりゃあいいのか?
もうかりゃいいのか?
武器輸出問題で騒ぐなら
こちらも騒いだらどうだ
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c6

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
35. 夜盗虫[4049] lumTkJKO 2026年5月19日 18:32:57 : fVuNumVVrs : aDY1OWx6cXFXeUk=[4]
選挙はやり直すべきだ。

でもよ〜
同じ結果になったら。。。怖いw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c35

コメント [NWO8]
2. 阿部史郎[2682] iKKVlI5qmFk 2026年5月19日 18:36:22 : cYRAeWjdps : aURIWUFBRGptV1E=[1745]
<△23行くらい>
少し前にも孫正義が創設者の「日本エネルギー財団」が内閣府に提出した国民の敵【再エネ】資料に、中国企業の透かしが入っていたのに有耶無耶にして終わってます。

そして今回、見守りGPSの情報提出先を堂々と中国にしているのは信じられない。

孫正義
この男は本当に危険だと国民は理解した方がいい

中国寄りの外交姿勢について問われ「全世界に顔を向けて外交をやっているつもりだ」と反論 中共スパイ・孫正義とも高校時代から親しい関係であることが判明

https://rapt-plusalpha.com/121246/

現代の「ノアの方舟」 RAPTブログとRAPT理論α
https://rapt-plusalpha.com/
https://rapt-neo.com/

嘘の情報が蔓延る世の中で、
最も理路整然とした真実を発信してくれる
誰もが安心して読むことができるニュースサイトですよ。

急速に崩壊へ向かう日本 
この艱難から抜け出す方法を教えてくださっているのは、
この世界でRAPTさんお一人だけ
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/124493/

日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/



http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/482.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. たぬき和尚[3029] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 18:37:42 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2634]
蓮舫はキャンギャル時代に高市と一緒にテレ朝の「プレステージ」という番組に出ていた。昭和から平成へ…のころだ。それだけでも蓮舫がどんな人物かよくわかる。

あのころのテレビは蓮舫や高市みたいなのがたくさん出ていたと記憶する。そしてキャスターもどきをやったり深夜番組のMCをやったり…
今思えば、裏のフジテレビの「オールナイトフジ」を真似したのかな? でもこんなことを言ったら差別になるが、女性が下手に知識で武装すると現在のような状態になる。
オールナイトフジの司会は今も活躍する女性芸能人、番組のガールズグループ「オールナイターズ」からは人気女優やタレントになっていった者もいた。そっちの方が、よほど成功しているといえるだろう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c22

コメント [政治・選挙・NHK299]
13. 阿部史郎[2683] iKKVlI5qmFk 2026年5月19日 18:38:29 : cYRAeWjdps : aURIWUFBRGptV1E=[1746]
<▽35行くらい>
https://rapt-plusalpha.com/wp-content/uploads/2025/03/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-03-27-17.22.00.png
https://rapt-plusalpha.com/wp-content/uploads/2025/03/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-03-27-17.22.00.png
少し前にも孫正義が創設者の「日本エネルギー財団」が内閣府に提出した国民の敵【再エネ】資料に、中国企業の透かしが入っていたのに有耶無耶にして終わってます。

そして今回、見守りGPSの情報提出先を堂々と中国にしているのは信じられない。

孫正義
この男は本当に危険だと国民は理解した方がいい

中国寄りの外交姿勢について問われ「全世界に顔を向けて外交をやっているつもりだ」と反論 中共スパイ・孫正義とも高校時代から親しい関係であることが判明

https://rapt-plusalpha.com/121246/

現代の「ノアの方舟」 RAPTブログとRAPT理論α
https://rapt-plusalpha.com/
https://rapt-neo.com/

嘘の情報が蔓延る世の中で、
最も理路整然とした真実を発信してくれる
誰もが安心して読むことができるニュースサイトですよ。

急速に崩壊へ向かう日本 
この艱難から抜け出す方法を教えてくださっているのは、
この世界でRAPTさんお一人だけ
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/124493/

日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c13

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
27. たぬき和尚[3030] gr2CyoKrmGGPrg 2026年5月19日 18:47:38 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2635]
目詰まりなんかしていない。初めからナフサを備蓄できるくらいの石油がなかったのだ。ウソをついてはいけない。
去年のコメに続いて今年は石油。自民党政権はどれほど国民を困らせれば気が済むのだろうか?

コロナ禍のとき、去年のコメ不足のとき、今回の石油危機。
日本国民は言われるまでもなく対策を始めている。コロナは徹底消毒とマスクでブロック、コメは家計をやりくりして何とか持ちこたえた。そして石油危機にあたっては節約を始めている。
こういう時って保守政治家は「国民に我慢を強いてしまいますが、申し訳ないがよろくしくお願いします」って頭を下げるのが普通じゃないか?
それなのにコロナの時の安倍は「日本国民の皆さんは実によく予防を頑張ってくれた」と国民を賛美し、高市は何もしていないくせに「私は頑張って石油を調達した」と胸を張る。

国民をナメるのもいい加減にしろ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c27

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
32. ユダアメから独立せよ[392] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2026年5月19日 18:59:06 : GywEoeq1LB : YU9xd0RiaVNsS2c=[2]

孫崎 亨氏の重要発言

↓57分あたりからコレ特に重要&拡散!!

【 時事放談(2026年5月) 孫崎享 × 鳩山友紀夫

日本は「日中共同声明」に於いて「台湾は中国に帰属する」とはっきり約束していた!! 】

https://www.youtube.com/watch?v=24O1N_5ede8

おおむね、重要な事は、担当課長、局長しか知らないが、
外務省「霞ヶ関会報」の記事で 元中国大使 栗山さん の手記によると


1972年 「日中共同声明」に於いて

『 「台湾は中国の一部です。だから台湾の独立に関しては日本として何も行動をとらない。」と日本は中国に公式に約束した。

「理解する、尊重する」で止まっているわけではない!!』という。


そして、高市の台湾有事発言は、中国との約束を破った極めて愚かな(中国怒って当たり前)トンチンカンな発言であったということだ。
.
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c32

コメント [政治・選挙・NHK299]
33. ユダアメから独立せよ[393] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2026年5月19日 19:01:56 : GywEoeq1LB : YU9xd0RiaVNsS2c=[3]

↓57分あたりからコレ特に重要&拡散!!

【 時事放談(2026年5月) 孫崎享 × 鳩山友紀夫

日本は「日中共同声明」に於いて「台湾は中国に帰属する」とはっきり約束していた!! 】


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c33
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
34. 2026年5月19日 19:16:27 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1789]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

集団ストーカー日本人弾圧犯罪をしている連中と共存?

何十年も、、それ以上前にもいる連中と共存出来ていないのに、、移民を入れる?

狂った害来種の寝言は、、自国か仲間の国で言え。

宗教不要、、害来種の宗教管理、、笑ってしまう位、、低レベル。

解体と帰国・出国。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

資産 日本人で分配し、、まともな日本人の国へと戻る。

投稿妨害・削除他に暗躍する創価朝鮮ババカルト、、朝鮮部落民達は、一番に

出て行け、、政治屋と一緒に。

投稿が少なくなったから、、許された?と勘違いする馬鹿な民族性。

共存など、、出来ない。

勘違いも甚だしい、、日本人が我慢して来た、、しているだけ。

あんた達の国は,、他にある。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c34

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
28. 脆弱国[1] kMaO442R 2026年5月19日 19:19:07 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[53]

18日にベッセントがSNSで
「最も脆弱な国々が30日間おそロシア産原油を入手できるようにする」
と説明したらしいが
それって日本も含まれてるんですかね?

宗男の交渉がどうなっているのかわからんが
日本がノコノコとおそロシア産原油の輸入を始めたとしたら
「そうです!日本は脆弱国です!キャイ〜ン」
と自らその脆弱ぶりを認めることになるのだろう

売国奴の自民党と公明党よ
誰がこんな国にしたのか言ってみろ

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c28

コメント [番外地13] aあ 中川隆
10. 中川隆[-2241] koaQ7Jey 2026年5月19日 19:38:53 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3004]

二番底の先に希望が見える…のか?【内田樹の談論風発23】
デモクラシータイムス 2026年5月12日 収録


4カ月ぶりに登場なさったウチダ先生は、神戸女学院の理事長になられていました。 かつての学園闘争の闘士が理事長。その現在地から見える未来には、若い希望が芽生えていました。


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c10
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
35. 2026年5月19日 19:40:20 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1790]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

全世界のまともな人々へ、、、。

創価学会は、、朝鮮ババカルト(ババは、、カードのババ)まともな連中ではない。

他国では、、良い顔を見せているだけの半島スタイル。

という事で、、日本は、、宗教不要、、綺麗に浄化が必要。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

資産、、外国へ横流ししないで、、日本人で分配(帰化は関係ない)して

まともな日本人の国を取り戻す。

教育から全て、、腐り切っている。

日本人を増やし(当たり前の事)、、穏やかで、、質実剛健、、日本人の生き方を

再度取り戻す事。

自国の文化・歴史・教育を守るだけです、、害来種の好き放題の国ではない。

とっとと何処へでも出て行け、、。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c35

コメント [NWO8] ついにグローバリストたちによる社寺仏閣の放火・破壊が始まった  魑魅魍魎男
3. [7133] iKQ 2026年5月19日 19:41:14 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[318]

 佐藤優  3重スパイ    日本 ロシア イスラエル

 
 良く知っている = 3国間の 情報伝達(スパイ)が おしごとで〜〜す

 3国は  イスラエルに 情報が伝わることを 知っていて 

 知っていて 使ってるのだよね〜〜

 
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/483.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
36. おやつは煎餅[112] gqiC4oLCgs2Q95bd 2026年5月19日 19:41:45 : HUIhYO9fmI : LmVGNlpsYjA1Y0U=[1]
 
その「頑迷」なご尊顔を毎日仰ぐのも耐え難い苦痛だ!メディアに慰謝料を要求したいぐらいだ。

こういう「頑迷」なウソ(?)も食傷。カンベンして欲しい──

「他候補を誹謗中傷するですとか、そういったことについて私どもの事務所から発信をしたり動画を作成したりということは一切ございません」
 


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c36

コメント [政治・選挙・NHK299] 小沢一郎氏、田中角栄氏の言葉引用し危機感「日本はいま正にその言葉通りになりつつある」(ググットニュース) 達人が世直し
7. 2026年5月19日 19:47:23 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1791]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

害来種の世直し?

御免被る。

害来種は、、自国を良くするか、、仲間のおかしな連中の処へ行けば良い。

兎に角、、日本と日本人に手を出すな。

関わりたくない、、。

宗教解体・帰国・出国。

十分好き放題したのだから、、二度と関わるな。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

嘘八百、、デマ・でっち上げの腐った民族性に辟易。

兎に角、、出て行け。

日本人を軽んじた付けは払わないと、、ね。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/607.html#c7

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の「軍国少女遊び」は来春にも挫折しかねない 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
49. 2026年5月19日 19:52:49 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1792]
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

未だ、、こんな造語の低レベルトビを上げている?

半島の連中の感性・知性は、、本当に低レベル、、と実感。

動画他のCMも相変わらず。

グーグル、、東京海上の車の保険他、、CMしない方がまし。

半島臭・臭くて堪らない。

とっととシステム解体して、、出て行け。

皇室制度廃止、、半島との国交断交。

愚弄ばる、、移民? こんな狭い土地の国に、、害来種は、、不要。

兎に角、、出て行け。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/603.html#c49

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
36. 第n次嫌々期(仮)[4923] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月19日 20:01:18 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16409]
集計不正ができないようにしてから再選挙って考えてても、現政権がその集計不正で成立した(してない)ものだから、直すわけないわな。
国民が自立的に選挙を運営するしかないだろ。
警察の介在も許さない形でな。

選挙管理委員会、あんたらは選挙を不正できるように管理してるから要らん。
野党(主に共産党で)主導で動かないと不正が混ざるだろう。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c36

コメント [カルト47] 殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代
13. 豊岳医王不二正恩居士[20] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月19日 20:07:33 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[263]
<■811行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
イランは米国NSAスーダ湾に179発のバンカーバスターを投下し72秒後には二度と目覚めなかった
https://www.youtube.com/watch?v=OK5VzCgplQ
War signal2026/05/19 #Iran #NATO #SoudaBay
What happens when a military installation that has operated continuously for sixty-one years goes silent in seventy-two seconds?
In this episode, we break down the strike on NSA Souda Bay in Crete — the communications and intelligence hub that connected American and NATO operations across the eastern Mediterranean, the Black Sea, and the approaches to the Suez Canal. According to the scenario explored in this analysis, 179 bunker-buster munitions converged on the facility from submarine-launched missile platforms and long-range strike drones in a synchronized seventy-two-second attack that permanently disabled its communications infrastructure, intelligence processing centers, submarine support facilities, and hardened backup systems.
But this story is not just about destruction. It is about what Souda Bay represented.
For decades, the base functioned as a critical relay node for NATO naval operations, maritime patrol aircraft, submarine tracking missions, and intelligence fusion across multiple theaters. When the facility went dark, the consequences rippled through alliance communications, anti-submarine warfare coverage, and intelligence processing throughout the Mediterranean. The strike did not simply damage a military base — it disrupted one of the central nervous systems of NATO’s eastern flank.
This video examines:
• The strategic importance of Souda Bay and why it mattered far beyond Greece
• How coordinated submarine and aerial strike platforms allegedly synchronized 179 bunker-buster impacts in a 72-second window
• The role of modified submarine-launched missile systems and long-range Shahpar-4 strike variants
• The communications, intelligence, and maritime surveillance gaps created after the strike
• Why the deaths of Greek military personnel transformed the political consequences of the attack
• How NATO’s Article 5 collective defense mechanism became central to the crisis
• The deployment of enhanced NATO maritime and air defense forces across the eastern Mediterranean
• The shift from bilateral ceasefire discussions to a wider multilateral framework involving NATO concerns
• How twenty-two interconnected operations reshaped military and political assumptions across the region
The analysis also explores the broader strategic arc of the conflict — from missile saturation operations in the Persian Gulf to Mediterranean submarine deployments, long-range intelligence deception campaigns, infrastructure denial, and the gradual expansion of the conflict’s geographic and political boundaries.
Whether you agree with the conclusions or not, this episode is designed to examine how sustained operational pressure, logistics attrition, intelligence warfare, and alliance politics can intersect in modern conflict environments.
Watch to the end and decide for yourself:
Did the strike on Souda Bay fundamentally alter NATO’s posture in the Mediterranean?
Did Article 5 change the rules of the conflict permanently?
And does the ceasefire framework stop a twenty-third operation — or merely delay it?
If you’ve been following this entire series, share your thoughts below:
Which operation do you believe changed the course of the conflict most decisively?
And what does the eastern Mediterranean look like five years from now if the ceasefire holds — or if it collapses?
声変換を検索
文字音声変換を検索
0:0072 seconds. That is all it took. 72 seconds from the first bunker buster hitting the ground to the moment naval support activity Suda Bay on the island
0:088 秒of Cree in Greece went completely permanently electronically silent. Not damaged, not degraded, not reduced in capacity while crews scrambled to make
0:1717 秒repairs. Silent the way a human being goes, silent when they stop breathing. You know that phrase, never woke again.
0:2424 秒That is the phrase that fits here because Pseuda Bay had been electronically alive every single minute of every single day for 61 years. 61
0:3232 秒years of continuous transmissions, radar sweeps, communication circuits, signal traffic, operations rhythms that you could track from the right frequencies
0:3939 秒the way you track a heartbeat on a monitor. And at 5:45 in the morning, the monitor went flat. 179 bunker buster
0:4646 秒munitions dropped in 72 seconds on one of the most strategically important American military installations in the entire Mediterranean. Not in the Middle
0:5454 秒East, not in the Arabian Sea, on a Greek island, on NATO soil, on the shores of a bay that military commanders have understood as irreplaceable for 600
1:021 分 2 秒years. From the Venetian admirals who built their fortifications there in the 15th century, all the way to the United States Navy that has been operating from
1:091 分 9 秒it since 1959, 179 penetrating warheads in 72 seconds.
1:151 分 15 秒And 12 seconds after the last one hit the ground, the last circuit inside the facility failed, the last frequency went dark and NSA Suda Bay never sent another
1:231 分 23 秒signal. If you have been following this series, you know that we have now covered 22 operations across 22 months.
1:291 分 29 秒You know what happened to Aluade. You know what happened to the fifth fleet headquarters in Bahrain. You know what happened to the Sixth Fleet headquarters in Naples. You know about the carriers
1:381 分 38 秒and the submarines and the drones and the missiles and the aircraft. And yet this strike, this specific 72 seconds on a Greek island is the one that changes
1:461 分 46 秒the geometry of everything that came before it. Not because of the physical destruction, not because of the casualty count, because of where it is, who it
1:541 分 54 秒belongs to, and what it forced an alliance of 32 nations to say out loud for the first time since the morning after September 11th. Stay with me for
2:012 分 1 秒the next 27 minutes. The 72 seconds are the beginning. What they produced is the rest of the story. Before we go any further, drop a comment right now and
2:102 分 10 秒tell me where you are watching this from. Your country, your city, wherever you are in the world, we have viewers on this channel from the United States,
2:182 分 18 秒from the Middle East, from Europe, from South Asia, from everywhere. And this particular video because it involves Greece, because it involves NATO,
2:262 分 26 秒because it involves the most significant alliance decision in more than 20 years.
2:302 分 30 秒I genuinely want to know where you are watching from and how this story lands from where you sit. Type it in the comments right now. It takes 5 seconds.
2:382 分 38 秒I read every single one. Now, let us get into this. Most people who have heard of Sudetay think of it as just another American overseas military base, one of
2:472 分 47 秒the hundreds of facilities the United States operates around the world. And if you think that, you're missing the specific reason that Iran chose this target at this moment, and you are
2:552 分 55 秒missing why the choice produced the most significant alliance response in a generation. So, let me tell you what Suda Bay actually is. Because the what
3:043 分 4 秒explains the why. The Bay of Suda sits on the northwestern coast of Cree, the largest of the Greek islands, positioned almost exactly at the geographic center
3:123 分 12 秒of the eastern Mediterranean. The bay is deep, reaching 400 meters in its outer approaches. It is sheltered by the mountains of the White Mountain Range on
3:203 分 20 秒three sides, giving it natural protection from the weather systems that make Mediterranean operations difficult for much of the year. It is large enough
3:273 分 27 秒to accommodate multiple carrier strike groups simultaneously. and its approach channel from the open sea is straightforward enough for even the largest naval vessels to navigate
3:353 分 35 秒safely. There is simply no other anchorage in the eastern Mediterranean that combines those qualities in one location. That is why the Venetians were
3:423 分 42 秒there in the 15th century. That is why every naval power that has competed for Mediterranean dominance since the age of sail has understood the bay as
3:503 分 50 秒irreplaceable. And that is why the United States Navy has been operating from it since 1959. 61 years of continuous presence before the morning
3:593 分 59 秒we are talking about. Now here is what most of the coverage of this strike has missed. NSA Suda Bay was not primarily a
4:064 分 6 秒combat base. It was not a place where strike aircraft launched from or where carrier groups based their operations.
4:114 分 11 秒Its primary function, the function that made it so valuable that Iran chose it specifically and that losing it changed so much was as a communications relay hub and an intelligence processing node.
4:224 分 22 秒Let me break down what that means in practice. Every American military vessel operating in the eastern Mediterranean, the Black Sea, and the approaches to the Suez Canal, maintained communications
4:304 分 30 秒links that ran through Suda Bay. The secure data circuits connecting those vessels to each other, to their chain of command, to the intelligence picture that informed their operations, all of
4:394 分 39 秒it moved through infrastructure at Suda Bay. When Suda Bay went silent, every vessel that had been communicating through it did not lose its radio. It
4:464 分 46 秒lost the relay that made its radio connect to the broader communications architecture. The difference between a radio and a relay is the difference between talking into a room and talking
4:554 分 55 秒into a phone that is connected to the people who need to hear you. On top of that communications function, Suda Bay was hosting P8 Poseidon Maritime Patrol
5:035 分 3 秒aircraft, the primary platform the United States uses to track submarine activity in the Mediterranean. That matters enormously in this series
5:105 分 10 秒because we have already documented Iranian submarines operating in the Mediterranean in two previous strikes.
5:155 分 15 秒The P8s at S Puda Bay were the assets most directly responsible for finding and tracking those submarines. When Suda Bay went silent and the P8 operation
5:235 分 23 秒stopped, the Mediterranean became significantly less transparent to American and NATO intelligence about what was moving beneath its surface. And the third layer on top of that was the
5:325 分 32 秒intelligence processing itself. Signals, intelligence, imagery, intelligence, human intelligence from assets across the eastern Mediterranean, the Black
5:405 分 40 秒Sea, and the Middle East. all flowing into a processing center at Suda Bay that turned raw collection into the actionable picture that commanders use to make decisions. Losing that
5:495 分 49 秒processing center did not make the collection stop. It made the collected information pile up without the analytical processing that transforms it
5:565 分 56 秒from data into understanding. So when we say NSA Suda Bay never woke again, we are saying that a facility performing three distinct and irreplaceable
6:056 分 5 秒functions for American and NATO military operations in the Eastern Mediterranean, communications relay, maritime patrol, aviation support, and intelligence
6:126 分 12 秒processing stop performing all three of those functions simultaneously in 72 seconds. That is not the loss of a base.
6:196 分 19 秒That is the loss of the nervous system for a theater. Now, here is the question that every analyst, every military planner, and every intelligence officer who read the first damage assessment was
6:286 分 28 秒asking. How do you get 179 bunker buster munitions onto a target in Cree from Iranian territory? Cree is 2,800 km from
6:376 分 37 秒the nearest point of Iran, 2,800 km of airspace, three intermediate sovereign nations, and the eastern Mediterranean between the Iranian coastline and the
6:456 分 45 秒Bay of Suda. The direct route from Iran to Cree passes over Iraq and Turkey.
6:506 分 50 秒Turkey is a NATO member with its own air defenses. The alternative route through Syria and over the Mediterranean passes through airspace that Russian and NATO radar systems cover continuously.
7:007 分There's no clean route from Iran to Cree for a conventional air launched munition. The range problem and the routing problem together were why
7:077 分 7 秒Western intelligence assessed NSA Suda Bay as essentially safe from direct Iranian kinetic action. The assessment was correct about the problems. It was
7:157 分 15 秒wrong about whether Iran had solved them. Iran solved both problems the same way it solved the problems of reaching Naples and reaching NSA Bahrain by not
7:237 分 23 秒launching from Iranian territory. The primary delivery system for the Suda Bay strike was a third deployment of modified fateclass submarines in the
7:307 分 30 秒Mediterranean. Four of them positioned in the waters south of Cree between the island and the Libyan coast approximately 380 km from NSA Suda Bay.
7:407 分 40 秒You will remember from script 18 that the first Mediterranean submarine deployment struck the sixth fleet headquarters in Naples. And we documented at that time that the
7:487 分 48 秒intelligence community had assessed the college FARS missile as non-deployable on a submarine platform. That assessment was wrong. The submarines fired. The
7:567 分 56 秒missiles hit Naples and the intelligence community spent the following weeks updating its assessment. What the updated assessment did not fully account
8:038 分 3 秒for was that Iran would deploy a second and then a third generation of submarine launched Kh Fars variants in the Mediterranean. Each one incorporating lessons from the previous deployment.
8:148 分 14 秒The four submarines south of Cree were operating under more careful emissions control than either of the previous deployments. They had been in the Mediterranean longer before firing, long
8:228 分 22 秒enough that the P8 surveillance coverage out of Suda Bay had been looking for them in the wrong search areas based on approach patterns that matched previous deployments rather than the modified
8:318 分 31 秒approach the third generation used. They fired 96 of the 179 munitions from the sea. The remaining 83 munitions were
8:388 分 38 秒delivered by Chappar 4 strike variants operating from forward deployment in Syrian airspace. This is the third time in this series that the shopar 4 strike
8:468 分 46 秒variant has been used in an operation after NSA Bahrain and NSA Naples. Each use has followed the same pattern. The
8:548 分 54 秒platform is assessed as a reconnaissance asset based on its publicly displayed specifications and then it shows up carrying bunker busting munitions against a target that nobody expected it
9:029 分 2 秒to be able to reach. The intelligence community has now updated its assessment of the shop R4 strike variant twice.
9:089 分 8 秒After the third operational use, the notional capability deception that this series identified in script 20 has been confirmed as a systematic program rather
9:179 分 17 秒than an isolated incident. Iran is building classified strike variants of publicly displayed reconnaissance platforms specifically to defeat
9:249 分 24 秒intelligence assessments and it has now used that approach successfully against three separate targets across two theaters. The Chopper 4 strike variants
9:329 分 32 秒flew from Syria to Cree approximately 100 km over the eastern Mediterranean at high altitude and under full emissions control classified by the regional radar
9:419 分 41 秒picture as reconnaissance assets until they dropped their weapons. By the time anyone confirmed they were strike platforms, the munitions were already
9:489 分 48 秒falling. The coordination between four submerged submarines firing from 380 km and 14 aircraft approaching from the northeast required every platform to hit
9:579 分 57 秒its target within a shared 72- second window. They could not communicate in real time without risking detection.
10:0310 分 3 秒They used pre-programmed timing. Each platform computing its own launch moment from a shared time reference so that all 179 munitions converged on the target
10:1110 分 11 秒simultaneously despite launching from platforms hundreds of kilometers apart.
10:1610 分 16 秒The fact that this coordinated timing worked, that all 179 munitions arrived within the 72- second window with the precision required for bunker buster
10:2410 分 24 秒targeting, tells you that the distributed coordination architecture Iran developed for the 613 aircraft engagement in script 21 had been refined
10:3210 分 32 秒and miniaturaturized into something that could operate without any real-time communication between platforms at all.
10:3810 分 38 秒The system does not need to talk to itself during the operation. It was told what to do before it launched, and it did it. Let me walk you through the 72
10:4610 分 46 秒seconds because the sequence of what happened inside that window was engineered to achieve a specific result that no previous strike in the series had achieved. Not structural
10:5510 分 55 秒destruction, not physical neutralization, but permanent electronic death. The distinction matters, and I will explain why it matters after I describe the sequence that produced it.
11:0511 分 5 秒The first cluster of munitions arrived at 54407.
11:0811 分 8 秒41 college FARS bunker busters from the submarine package, all targeting the communications infrastructure. And here is the specific detail that makes this
11:1711 分 17 秒cluster different from every previous communication strike in this series. The aim points were not the antenna towers above ground. Antenna towers can be
11:2511 分 25 秒replaced in ours. The aim points were the hardened cable conduits and amplifier vaults buried beneath each antenna position. The belowground
11:3211 分 32 秒connection infrastructure that links the 17 separate antenna systems to the operations center processing hardware.
11:3811 分 38 秒17 separate buried infrastructure targets hit in 11 seconds. By 54418, NSA Suda Bay was still physically intact in most of its above ground structures.
11:4811 分 48 秒It had zero antenna systems connected to any processing hardware. The facility was shouting into a disconnected phone. That is what the first cluster achieved.
11:5611 分 56 秒The second cluster arrived at 544 22 38 shop R4 delivered bunker busters targeting the operations center
12:0312 分 3 秒building, the intelligence processing facility, and the primary power generation plant. 4 seconds after the first cluster. 4 seconds is the time it
12:1212 分 12 秒takes a human being to understand that something catastrophic has just happened and reach for the emergency response protocols. The second cluster arrived
12:1912 分 19 秒before anyone at the operation center had finished that reach. The operation center received 14 direct hits between 54422 and 54439.
12:2812 分 28 秒The penetrating warheads drove through the hardened roof through the reinforced concrete layers and detonated inside the processing floor where the communications hardware was still running its last seconds of function.
12:3812 分 38 秒The intelligence facility received 11 hits. The primary power plant received nine hits and was destroyed. Emergency backup power activated. The facility was
12:4712 分 47 秒now running on batteries and internal fuel reserves. It had somewhere between 40 minutes and 2 hours of emergency power remaining, depending on which backup systems had survived the second
12:5612 分 56 秒cluster. The third cluster arrived at 5441.
13:0013 分31 munitions targeting the submarine support infrastructure, specifically the maintenance facilities, the weapons handling areas, the specialized
13:0713 分 7 秒navigation and communication systems in the submarine birthing areas. This cluster was not about communications or command. It was about the submarine
13:1513 分 15 秒support mission that made Suda Bay operationally irreplaceable for Mediterranean submarine operations. Even if every other function at the facility could eventually be restored, this
13:2413 分 24 秒cluster ensured that the submarine support capability required a multi-year reconstruction of specialized infrastructure that has no expedient
13:3113 分 31 秒substitute. The facility could lose its antennas and rebuild them. It could lose its operation center and reconstitute it at an alternate location. It could not
13:3913 分 39 秒quickly replace the specialized tooling, the classified maintenance equipment, and the unique below water infrastructure that submarine support requires. That was what the third
13:4813 分 48 秒cluster destroyed. The fourth cluster arrived at 54458 27 munitions targeting the secondary power generation infrastructure, the
13:5513 分 55 秒fuel storage, and a specific target that the previous 22 operations had taught Iranian planners to include, the hardened backup communications vault.
14:0314 分 3 秒Every major American military installation has one of these, a separate independently powered, independently antennated communications node whose sole purpose is to survive
14:1214 分 12 秒the kind of strike that has just destroyed the main facility and maintain a last resort communications link to the outside world. NSA Suda Bay had one. It
14:2014 分 20 秒was not in the publicly available facility documentation. It was in the intelligence picture that had been assembled from RQ 180 collection data from signals intelligence
14:2914 分 29 秒characterization and from the technical documentation that Iranian engineers had been developing for this target specifically over the preceding 18
14:3614 分 36 秒months. The fourth cluster hit the backup vault directly, not a near miss, a direct hit on a classified installation that the targeting planners
14:4414 分 44 秒should not have known was there. The fifth and final cluster arrived at 5459.
14:4914 分 49 秒22 munitions against the pier infrastructure, the harbor navigation aids, and the fuel farm. The pier structure supporting submarine birthing received seven direct hits that rendered
14:5814 分 58 秒it structurally unsafe for vessel mooring at submarine weight classifications. The harbor navigation systems were destroyed. The fuel farm
15:0515 分 5 秒detonated at 54514 in a secondary explosion whose fire would burn for 18 hours. Then at 54519, the last munition
15:1315 分 13 秒completed its function. The strike was over. 72 seconds, 179 munitions, five target clusters, and then 12 more
15:2115 分 21 秒seconds of emergency backup systems trying to find a circuit to transmit through and finding none. At 5:45 31,
15:2815 分 28 秒the last signal from NSA Suda Bay was received by a NATO early warning aircraft, maintaining surveillance of the eastern Mediterranean. 61 years of
15:3715 分 37 秒continuous electronic presence in the Eastern Mediterranean ended in 84 seconds total from first impact to last transmission. NSA Sudabay never woke
15:4415 分 44 秒again. So what does it actually cost when a facility that has been electronically alive for 61 years goes silent? Let me make this concrete rather
15:5315 分 53 秒than abstract because the strategic analysis can make it easy to lose track of what the silence means operationally for real people trying to do real jobs
16:0016 分in the hours and days that follow. The first and most immediate cost is the communications gap. Every American naval vessel that had been using NSA Suda Bay
16:0916 分 9 秒as a relay node for its secure communications woke up that morning with its communications picture degraded. Not cut off entirely. The communications
16:1716 分 17 秒architecture has redundancy, backup routes, satellite links that do not depend on any single terrestrial relay.
16:2316 分 23 秒But the backup routes are slower, operate at lower bandwidth, and require the vessels and their shore-based command contacts to manually switch to alternate circuits that take time to
16:3216 分 32 秒establish and that operate at a fraction of the information throughput that the Suda Bay relay provided. The gap between normal communications and backup
16:4016 分 40 秒communications in a theater where operations are running continuously is not a technical inconvenience. It is a degradation in the speed and completeness of the information flow
16:4916 分 49 秒that commanders use to coordinate actions across multiple platforms simultaneously. Every decision made in the eastern Mediterranean theater in the
16:5616 分 56 秒hours following the strike was made with a slightly less complete and slightly less current picture than the decision would have had access to 12 hours earlier. Multiply that slight
17:0517 分 5 秒degradation across every decision made over the days and weeks while alternate infrastructure was being established and you get a picture of accumulated
17:1217 分 12 秒friction that has no single dramatic expression. But that cost something at every decision point. The second cost is the maritime surveillance gap. The P8
17:2017 分 20 秒Poseidon aircraft that had been operating from Suda Bay did not have an equivalent alternate base in the eastern Mediterranean available immediately.
17:2717 分 27 秒Their alternate bases were in Sigonella in Sicily and in Lajes in the Azors, both of which are significantly farther from the Eastern Mediterranean operating
17:3517 分 35 秒areas than Suda Bay, requiring longer transit times that reduced the onstation time available for each patrol. Sorty.
17:4117 分 41 秒The reduction in P8 surveillance density over the eastern Mediterranean was not a theoretical degradation. It was a documented reduction in the ability to
17:4817 分 48 秒track submarine activity in waters where Iranian submarines had already demonstrated they were operating. The specific patch of eastern Mediterranean south of Cree, where the four Iranian
17:5717 分 57 秒submarines had been positioned before firing, the area that P8 surveillance had been covering most intensively, became less monitored in the hours after
18:0418 分 4 秒the strike. Whether any Iranian submarines took advantage of that reduced coverage to reposition to depart the Mediterranean or to move to new
18:1118 分 11 秒patrol areas is a question whose answer is in classified afteraction assessments. The question itself is what the surveillance gap created. The third cost is the intelligence processing gap.
18:2218 分 22 秒Signals intelligence imagery intelligence and human intelligence from assets across the eastern Mediterranean, the Black Sea and the Middle East
18:2918 分 29 秒continued flowing from their collection points after Suda Bay went silent. The collection did not stop. The processing did raw intelligence that had been
18:3718 分 37 秒arriving at Suda Bay for processing, analysis, and distribution to operational commands was now queuing in systems waiting for alternate processing
18:4518 分 45 秒capacity to be established. Setting up alternate processing capacity for classified intelligence takes time. Not because the hardware is hard to find,
18:5218 分 52 秒but because the security accredititation processes, the cleared person personnel deployment and the integration of new processing nodes into existing
18:5918 分 59 秒intelligence architectures are not instant. For a period measured in days, the intelligence picture supporting American military operations in the
19:0719 分 7 秒eastern Mediterranean theater was operating on older, less current analysis than it had been before the strike. Commanders were making decisions
19:1419 分 14 秒based on a picture that was not as fresh as it should have been. In a conflict environment, stale intelligence is not just an analytical inconvenience. It is
19:2219 分 22 秒a vulnerability. 68 Americans were killed in the strike. 11 of them were Greek military personnel. Greeks serving in a facility that their country hosts
19:3019 分 30 秒under an agreement that explicitly links the facility to Greek national security interests. And that detail, 11 Greeks killed in 72 seconds on Greek soil, is
19:3919 分 39 秒the detail that changed everything about what happened next. Because 11 Greek military deaths in a facility on a Greek island, is not a question about American
19:4719 分 47 秒infrastructure. It is a question about Greece. And Greece is a NATO member. And NATO has a specific article in its founding treaty about what happens when
19:5519 分 55 秒a member nation is attacked. Let me explain something about NATO that most coverage of this series assumes you already know, but that is worth saying
20:0220 分 2 秒clearly so that the significance of what happened next lands completely. Article 5 of the North Atlantic Treaty is the alliance's collective defense provision.
20:1020 分 10 秒It says that an armed attack against one member shall be considered an attack against all and that each member will take the action it deems necessary,
20:1820 分 18 秒including the use of armed force, to restore and maintain the security of the alliance. It is the article that binds 32 nations to each other's defense. It
20:2620 分 26 秒has been invoked exactly once in the history of the alliance on September 12th, 2001, the day after the attacks on the World Trade Center in the Pentagon.
20:3520 分 35 秒For more than 20 years after that invocation, it sat in the treaty as the most consequential clause in the most consequential alliance document in the
20:4220 分 42 秒world unused. When Iran struck the sixth fleet headquarters in Naples in script 18, NATO reached consensus on an article
20:4920 分 49 秒4 declaration. The consultation mechanism that falls short of collective defense. The legal argument that allowed the alliance to stop at Article 4 was
20:5720 分 57 秒the distinction between an attack on American military infrastructure that happens to be in a NATO country and an attack on the NATO country itself.
21:0521 分 5 秒France made that argument most clearly.
21:0721 分 7 秒The rest of the alliance found it compelling enough to accept as a stopping point. Article 4, not article 5. The pseudabase strike made that
21:1521 分 15 秒argument impossible to make for three specific reasons. And understanding those three reasons is understanding why the article 5 vote came out the way it
21:2321 分 23 秒did. First, the basing agreement. NSA Suda operates under a mutual defense cooperation agreement between the United States and Greece that specifically
21:3121 分 31 秒describes the facility as serving Greek national defense interests. Not just American ones, not just American interests that happen to coincide with
21:3821 分 38 秒Greek interests, but Greek national defense specifically. The agreement says so in its own language. An attack on a facility that exists in part to defend
21:4521 分 45 秒Greece is an attack on Greek defense interests. The Naples distinction breaks down. Second, the Greek military dead.
21:5421 分 54 秒11 Greek military personnel were killed at Suda Bay. They were there performing their assigned Greek military duties in a facility that the Greek government had
22:0222 分 2 秒designated as serving Greek national security. When you kill 11 uniformed Greek military personnel on Greek soil in a facility serving Greek military
22:1022 分 10 秒functions, the legal and political argument that this is an attack in Greece rather than on Greece does not survive contact with 11 flag draped
22:1722 分 17 秒caskets in Athens. The Greek prime minister stood in his parliament 4 hours after the strike and did not use the language of a government whose ally had
22:2522 分 25 秒been attacked on its territory. He used the language of a government that had been attacked. The political reality of 11 Greek military deaths made every
22:3222 分 32 秒legal distinction irrelevant. Third, the Greek public. Cree is not a remote military installation that the Greek population relates to abstractly. It is
22:4022 分 40 秒an island of 650,000 people where the American naval presence has been part of daily life for 61 years. The explosion
22:4822 分 48 秒that killed 68 people was heard across western Cree. The fires from the fuel farm burned for 18 hours and were visible from populated areas. Greek
22:5622 分 56 秒civilian emergency services responded to the strike. Greek neighbors of the facility sheltered from the blast effects. The Greek people did not need a legal analysis to tell them whether
23:0523 分 5 秒their island had been attacked. They felt it. The North Atlantic Council convened 60 minutes after the Greek Article 5 consultation request, 30
23:1323 分 13 秒minutes faster than the Naples Article 4 response. France, which had maintained the most careful legal reservation in the Naples discussion, received the
23:2123 分 21 秒Greek dossier presenting those three arguments and took 4 hours to respond.
23:2523 分 25 秒Four hours during which the rest of the alliance waited. When France responded, it did not invoke the Naples distinction. It said France considered
23:3323 分 33 秒the Greek dossier compelling and would support an article 5 determination. The vote was taken. It was unanimous. For the first time in more than 20 years,
23:4223 分 42 秒the most powerful military alliance in human history had formally declared that one of its members had been attacked and that the attack was an attack on all 32
23:4923 分 49 秒of them. That is what 72 seconds in the Bay of Suda produced. I want to be honest with you about what article 5 invocation means in practice because the
23:5823 分 58 秒phrase can sound like a declaration of war and it is not. Article 5 obligates each member to respond as it deems necessary. That phrase as it deems
24:0724 分 7 秒necessary means each nation's response is its own judgment. NATO's 2001 article 5 invocation produced among other things
24:1424 分 14 秒NATO Awax aircraft patrolling American airspace. Different members contributed different things. What it did not produce was an immediate coordinated
24:2224 分 22 秒military strike against the responsible party. What it produces is a framework, a formal legally binding framework within which member nations can act in
24:3024 分 30 秒defense of the attacked member with the full backing of alliance solidarity rather than as individual national choices. The specific response package that the North Atlantic Council agreed
24:3924 分 39 秒within 24 hours of the article 5 invocation had five elements. The first was enhanced air defense. Germany, the Netherlands, and Spain committed
24:4724 分 47 秒additional Patriot batteries to the eastern Mediterranean region, reinforcing the air defense coverage that NSA Suda Bay had been contributing to before the strike. The second was
24:5624 分 56 秒maritime. A formal NATO maritime group was constituted and deployed to the Eastern Mediterranean, combining surface combatants and submarine patrol assets
25:0425 分 4 秒from eight member nations to provide the sea control and anti-ubmarine warfare coverage that Suda Bay had previously supported. The third was intelligence.
25:1325 分 13 秒The alliance elevated its intelligence sharing architecture to the highest tier specifically for Iranian military capability data, making the classified
25:2225 分 22 秒shop R4 strike variant information and the submarine launched college FARs modification available to all 32 members rather than to the smaller group that
25:3025 分 30 秒had previously had access. The fourth was diplomatic. NATO issued a formal communication to Iran demanding a halt to attacks on alliance territory and
25:3725 分 37 秒warning of collective response to any further strikes on NATO member hosted facilities. The fifth element was the one that changed the rules of engagement geometry of the conflict most directly.
25:4725 分 47 秒The North Atlantic Council authorized preemptive defensive measures against Iranian military assets detected operating in the Mediterranean in the Eastern Atlantic without requiring
25:5525 分 55 秒case-bycase political authorization from the council. In simple terms, if a NATO surveillance asset identifies an Iranian submarine or Iranian strike aircraft in
26:0426 分 4 秒the Mediterranean theater in a posture consistent with preparation for a strike on NATO territory, the NATO commanders in theater are authorized to engage
26:1226 分 12 秒without going back to Brussels for approval. That pre-authorization removed the authorization gap that Iran had been systematically exploiting for 22 months.
26:2126 分 21 秒Not entirely. The pre-authorization has specific conditions and specific geographic limits. But within those conditions and limits, the 12-hour,
26:2926 分 29 秒24-hour, 72-hour political deliberation windows that script 21 identified as Iran's most valuable strategic weapon
26:3726 分 37 秒were closed. Now, let me tell you what this does to the ceasefire framework.
26:4126 分 41 秒The bilateral ceasefire talks between Washington and Tran that had been running through the Omani channel since the script 21 were in their ninth day when the Sudabay strike happened. Three
26:5026 分 50 秒working sessions had produced a shared framework document not an agreement but a structured discussion about the three condition categories Iran had been communicating for 22 months. The
26:5826 分 58 秒pseudabase strike happened while those talks were in progress. The article 5 invocation happened while those talks were in progress. Iran struck a NATO
27:0627 分 6 秒member while in ceasefire talks with the American military that the article 5 mechanism had now formally made NATO's concern. Within 48 hours of the article
27:1427 分 14 秒5 vote, Iran communicated through the Omani channel that it was prepared to discuss a multilateral ceasefire framework, including NATO concerns, and
27:2227 分 22 秒it proposed that China serve as a second mediator alongside Oman. The multilateral framework that China and Oman jointly tabled within the following
27:3027 分 30 秒48 hours was the most comprehensive ceasefire proposal the conflict had produced. It was not immediately accepted by any party. It was the document that every party with the
27:3827 分 38 秒authority to end this conflict was reading when they calculated what their alternative to accepting it looked like.
27:4427 分 44 秒I want to take a few minutes here to step back and look at the arc of the 22 operations this series has covered because these pseudabase strike and the
27:5127 分 51 秒article 5 invocation it produced did not come out of nowhere. They are the end of a chain that started with the first missile salvo against seven American bases in the Persian Gulf 22 months ago.
28:0128 分 1 秒And every link in that chain was put there deliberately. The first seven operations established the physical degradation baseline. Interceptor stocks depleted, Eegis ceilings demonstrated,
28:1028 分 10 秒carriers constrained, B2s vulnerable, command headquarters targeted. Each one retired a specific assumption about American military dominance in the Gulf.
28:1828 分 18 秒The next seven operations escalated the geographic and institutional scope. The Diego Garcia strike extending Iranian reach to the Indian Ocean. The cyber
28:2628 分 26 秒operations compromising Patriot software from the inside. The drone swarms establishing economic warfare through infrastructure denial. The 341 aircraft
28:3428 分 34 秒operation grounding carriers without firing a shot. The Allodade runway permanently closed. The fifth fleet headquarters silenced in Bahrain. And the final eight operations from Naples
28:4328 分 43 秒through Suda Bay completed the geographic expansion from the Persian Gulf to the Mediterranean. And the institutional escalation from American
28:5028 分 50 秒military conflict to NATO article 5 invocation. Each step in that arc was informed by the data collected in the previous step. The submarine deployment
28:5828 分 58 秒to the Mediterranean in script 18 was possible because the Iranian submarine fleet had spent 22 months developing the operational procedures and the missile
29:0629 分 6 秒modifications required for Mediterranean operations. The Shop R4 strike variant that appeared in script 20 had been in development since before the conflict
29:1429 分 14 秒began. Shaped by intelligence collection on American base specifications that included the RQ80 construction survey data from script 10. The article 5
29:2329 分 23 秒invocation in script 22 was possible because Iran chose a target, a facility with Greek military personnel, a Greek basing agreement, and a Greek public
29:3129 分 31 秒response whose specific characteristics made the Naples legal distinction impossible to sustain. None of this was accidental. The specific sequencing,
29:4029 分 40 秒establishing the Persian Gulf degradation baseline first, then extending to the Mediterranean, then targeting a facility whose characteristics guaranteed a different
29:4829 分 48 秒NATO legal response than Naples had produced, is the signature of a strategic campaign whose architects understood the alliance architecture they were working against, as well as
29:5729 分 57 秒the military capabilities they were engaging. Iran did not win 22 military engagements. It did not need to. It needed to demonstrate across 22 months
30:0630 分 6 秒and 22 operations that the cost of American military posture in the region exceeded the political value that posture was producing. The article 5
30:1430 分 14 秒invocation is not Iran's victory. It is the moment when the cost of not having a negotiating framework exceeded the cost of building one. The multilateral
30:2230 分 22 秒ceasefire table exists because of 22 operations. The 22 operations exist because Iran calculated before the first one that they were the path to a table
30:3130 分 31 秒that included the specific parties at the specific moment when a settlement was achievable. 68 people were killed at NSA Suda Bay in 72 seconds. 57 were
30:4030 分 40 秒Americans. 11 were Greek military personnel. The Americans were at their stations at 5:44 in the morning in a facility that had operated for 61 years
30:4830 分 48 秒without being struck doing the communications work, the intelligence processing work, the administrative and support work that a large military
30:5630 分 56 秒installation requires at every hour of every day. They had no more warning than anyone else who has appeared in this series. The first munition arrived at
31:0431 分 4 秒5447, the last at 54519. Anyone inside the primary facilities during those 72 seconds had whatever the structure
31:1231 分 12 秒around them provided as protection and whatever the specific location of their workstation relative to the impact points determined as outcome. The 11
31:2031 分 20 秒Greek military personnel who died were there because of a 61-year partnership between their country and the United States. They were doing their jobs in a
31:2831 分 28 秒facility their government had designated as serving Greek national security.
31:3131 分 31 秒Their deaths are what made the Article 5 vote possible. That sentence is not a diminishment of what they lost. It is a statement about what their deaths meant for the 32 governments that voted
31:4031 分 40 秒unanimously to declare their deaths an attack on all of them. 11 flag draped caskets in Athens carrying Greek military personnel killed on their own
31:4831 分 48 秒island changed the politics of European security in a way that no strategic analysis or legal argument could have.
31:5431 分 54 秒The 11 Greeks made article 5 unavoidable. The 32 nations who voted for it understood that NSA Suda is standing. The physical structures are
32:0332 分 3 秒still there on the shores of the bay whose deep water and sheltered anchorage made it valuable to the Venetians in the 15th century and to the American Navy in
32:1032 分 10 秒the 21st. The strategic value of the location has not been destroyed. The facility that was expressing that strategic value for 61 years has been
32:1932 分 19 秒silenced. The engineers who assessed it said beyond economical repair. The Navy has not yet announced where the functions NSA Suda Bay performed will be
32:2832 分 28 秒permanently relocated. that decision is being made in the context of a conflict that is not yet resolved in a security environment that has changed enough
32:3532 分 35 秒across 22 months. That the decision about where to rebuild cannot be made independently of the question of what the Persian Gulf and the Mediterranean's
32:4232 分 42 秒security architecture is going to look like when the conflict ends. Here is where things stand right now. The multilateral ceasefire framework tabled
32:5032 分 50 秒by China and Oman is on the table. It has not been accepted. It has not been rejected. The NATO maritime group is in the Eastern Mediterranean. The enhanced
32:5832 分 58 秒Patriot batteries are deployed. The pre-authorized engagement rules are active. The Omani ceasefire talks are continuing. The bilateral framework
33:0533 分 5 秒discussion between Washington and Thran has been expanded to include the NATO concerns that Article 5 formally engaged. China is at the table as a
33:1333 分 13 秒second mediator. Every party to the conflict and every government formally engaged by the article 5 invocation is looking at the same document and
33:2033 分 20 秒calculating the same thing. What does my alternative to accepting this framework look like? For 22 months, that calculation produced 22 operations.
33:2933 分 29 秒Right now, it is producing conversation.
33:3133 分 31 秒Whether the conversation produces an agreement or whether a 23rd operation closes the window is the question that the next days or weeks will answer. The
33:3833 分 38 秒conflict is not over. The framework is the closest thing to an ending that 22 operations have produced. If this series has given you something, a framework for
33:4633 分 46 秒understanding how 22 connected operations produced a conflict that started in the Persian Gulf and ended with NATO invoking article 5 over a
33:5333 分 53 秒facility in Cree, then do one thing right now. Share this video. Not because it helps the channel, though it does, because the people in your life who are
34:0234 分 2 秒following this conflict deserve the complete picture, not the version that covers each operation as if it exists in isolation. Share it now before you
34:0934 分 9 秒scroll to the next thing. It takes 10 seconds. and leave a comment. Tell me where you're watching from. We asked that at the top and I want to see who
34:1734 分 17 秒stayed for the full 27 minutes. Tell me whether you think the ceasefire framework gets accepted before a 23rd operation or whether the 23rd operation
34:2534 分 25 秒happens first. Tell me which of the 22 operations you think was the single hinge point, the one that made article 5 invocation inevitable once it happened.
34:3334 分 33 秒Tell me what you think the Mediterranean looks like in 5 years if the ceasefire holds and what it looks like if it does not. This community has been part of 22
34:4134 分 41 秒operations worth of serious conversation. And the question of what comes after Suda Bay is the most important question this series has ever raised. I want your answer. Leave it below. Stay with the story.

動画の時間と同期

http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c13

コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
14. 第n次嫌々期(仮)[4924] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月19日 20:15:32 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16410]
衆院選が集計不正だったから、公明議員は当選し、立民議員は落選した。
そもそもの集計不正を絶たないとどうにもならん。

選挙の不正を疑わない落選議員は、飼い慣らされ過ぎだ。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c14

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
37. 第n次嫌々期(仮)[4925] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月19日 20:20:58 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16411]
不正選挙(集計不正)による似非政権には、無能しか居ない。

マスゴミもそろそろ事実を報道したらどうだ?
(もう普通の人でも政権に不信感を抱いている現実がある)

国賊であろう電通と笹川に遠慮してても国が滅びるぞ。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c37

コメント [カルト47] 殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代
14. 豊岳医王不二正恩居士[21] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月19日 20:21:20 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[264]
<■613行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
阿修羅 ♪
殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員トンズラしそうである。
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html
Post US-British Timesによる投稿 2023年10月14日 16:48:17: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
ツイート  
そういう時こそエルサレムの嘆きの壁に集まるもんじゃねーの、よく知らねーけどモーゼにお守り下さいと祈るんじゃねーの、トンズラ用の空港と飛行機が聖地になってるじゃん、お前らそれでも男かー悔しくないのかー、ユダヤ王国の末裔として体張るとか言う奴いないのかー、約束の地で死ねたら本望という奴一人位いないのかー、お前らゼロかー、 ゼロのユダヤ人なのかー、つーか、小麦色に日焼けしてないあんたら誰よ、よそ者の癖にシオニズムとか騙ってんじゃねーよ、という感じである。
  拍手はせず、拍手一覧を見る
コメント
イランは米国NSAスーダ湾に179発のバンカーバスターを投下し、72秒後には二度と目覚めなかった
https://www.youtube.com/watch?v=OK5VzCgplQ
War signal2026/05/19 #Iran #NATO #SoudaBay 61年間連続稼働してきた軍事施設が72秒で沈黙したら
どうなるのか?このエピソード
では、クレタ島のNSAスーダ湾への攻撃を解体します。そこは東地中海、黒海、スエズ運河への接近路を結ぶアメリカとNATOの作戦を結ぶ通信・情報の拠点です。本分析で検討されたシナリオによると、潜水艦発射ミサイルプラットフォームや長距離攻撃ドローンから179発のバンカーバスター弾が同施設に集結し、72秒間の同期攻撃で通信インフラ、情報処理センター、潜水艦支援施設、強化バックアップシステムを永久に無力化しました。
しかし、この物語は単なる破壊の話ではありません。それはスーダベイが象徴していたものについてです。数十年に
わたり、この基地はNATO海軍作戦、海上哨戒機、潜水艦追跡任務、複数の戦域にわたる情報統合のための重要な中継拠点として機能しました。施設が停止したことで、その影響は同盟の通信、対潜戦の監視、地中海全域の情報処理に波及した。この攻撃は単に軍事基地を損傷しただけでなく、NATO東部の中枢神経系の一つを妨害した。
このビデオは以下の内容を検証しています:
• スーダ湾の戦略的重要性と、それがギリシャをはるかに超えて重要だった
理由• 協調された潜水艦および空中攻撃プラットフォームが、72秒間に179回のバンカーバスター衝突を同期させたとされる過程
• 改良型潜水艦発射ミサイルシステムおよび長距離シャパール4型攻撃機の役割
• 攻撃
後に生じた通信、情報、海上監視のギャップ• ギリシャ軍人の死亡が攻撃の政治的影響を変えた理由
• NATOの第5条集団防衛メカニズムが危機
の中心となった経緯 • 東地中海全域にわたるNATOの海上・防空部隊の強化配備
• 二国間停戦協議からNATO関連
のより広範な多国間枠組みへの移行・22の相互に関連した作戦が地域
全体の軍事的・政治的前提をどのように変えたか 分析はまた、ペルシャ湾でのミサイル飽和作戦から地中海潜水艦配備、長距離情報欺瞞作戦、インフラの否定、そして紛争の地理的・政治的境界の徐々の拡大に至るまで、紛争のより広範な戦略的弧を探求している。結論に賛成されるかどうか
にかかわらず、このエピソードは持続的な作戦圧力、兵站消耗、情報戦、そして同盟政治が現代の紛争環境でどのように交差しうるかを検証することを目的としています。最後まで
観て、自分で判断してください:
スーダ湾への攻撃は地中海におけるNATOの姿勢を根本的に変えたのでしょうか?
第5条は紛争のルールを恒久的に変えたのでしょうか?
そして、停戦の枠組みは23回目の作戦を止めるのか、それとも単に遅延させるだけなのか?もしこのシリーズをずっと追いかけている
なら、シャー以下に皆さんのご感想をお載せします:
どの作戦が紛争の流れを最も決定的に変えたと考えますか?
そして、停戦が維持されたり、それが崩壊したりした場合、5年後の東地中海はどのような姿になるのでしょうか?
声変換を検索
文字音声変換を検索
0:0072秒。それだけで十分だった。最初のバンカーバスターが地上に着地してから72秒後、ギリシャのクリ島のスダ湾島の
海軍支援活動が0:088秒に完全に電子的に沈黙しました。損傷も劣化も能力の減少もなく、乗組員が
0:1717秒の修理に奔走する間も、人間が行くような静寂、息を止めた時の静寂。あのフレーズ、二度と目覚めなかった。
0:2424 秒 この表現がぴったりです。なぜなら、プセウダ・ベイは61年間、毎日毎分電子的に生き続けてきたからです。61
0:3232 秒、何年もの連続通信、レーダースイープ、通信回路、信号通信、作戦リズムを適切な周波数から追跡できる。
モニターで心拍を追うように。そして朝5時45分、モニターが完全に消えた。179バンカーバスター
0:4646秒 地中海全域で最も戦略的に重要なアメリカ軍事施設の一つに72秒で弾薬が投下された。中央の
0:5454 秒東でも、アラビア海でも、ギリシャの島でも、NATOの領土でも、軍司令官たちが600
1:021 分 2秒もかけてかけがえのないものと理解してきた湾の岸辺でも。15世紀にヴェネツィアの提督たちがそこに要塞を築いた時代から、1959年から
1:091分9秒から運用を続け、72秒で179発の貫通弾頭を撃ち抜いているアメリカ海軍に至るまで。
1:151 分 15秒 そして最後の12秒が地面に落ちてから12秒後、施設内の最後の回路が故障し、最後の周波数が消え、NSA須田湾はその後
二度と1:231分23秒の信号を送らなかった。このシリーズを追っている方ならご存知かもしれませんが、22か月間で22件の作戦を取り上げました。
1:291 分 29 秒 アルアーデに何が起きたか知ってる?バーレーンの第五艦隊司令部に何があったか知っているだろう。ナポリの第六艦隊司令部に何が起きたか知っているだろう。空母
や潜水艦、ドローン、ミサイル、航空機のことも知っている。それでも、このギリシャの島でのこの72秒の一撃こそが、それまでのすべての幾何学を1:461 分 46 秒で変え
てしまうのです。物理的な破壊のせいでも、死傷者数のせいでもなく、場所や
所有者、そして9月11日の翌朝以来初めて32か国の同盟に声を上げさせた理由が原因だった。2:012 分 1秒 次の27分間、私と一緒に
いてください。72秒が始まりです。彼らが生み出したものが物語の残りです。先に進む前に、今すぐコメントを残して、
どこから見ているのか教えてください。あなたの国、あなたの都市、世界のどこにいても、このチャンネルにはアメリカ合衆国、
中東から2:182分18秒、ヨーロッパ、南アジア、あらゆる場所から視聴者がいます。この特定のビデオはギリシャが関わっているため、NATOが関わっているため、
2:262 分 26 秒、なぜなら最も重要な部分が関わっているからです20年以上にわたるNT同盟の決定。
2:302 分 30 秒 あなたがどこから見ているのか、そしてこの物語があなたの座っている場所からどう感じられるのか、本当に知りたいです。今すぐコメント欄に書き込んでください。5秒で終わります。
2:382 分 38 秒 私はすべての本を読みました。さて、始めましょう。スデタイの名前を聞いたことがある多くの人は、ここを単なるアメリカの海外軍事基地
の一つ、アメリカが世界中に運用する数百の施設の一つと考えている。もしそう思うなら、イランがこの瞬間にこの標的を選んだ具体的な理由を見落としており、なぜその選択が一世代で最も大きな同盟反応を引き起こしたのかを見落としていることになります
。では、スダベイが実際に何者かをお話ししましょう。なぜかというと、
3:043分 4秒がその理由を説明しているからです。スダ湾はギリシャ最大の島々であるクレ島の北西海岸に位置し、東地中海の地理的中心
(3:123 分 12 秒)にほぼ正確に位置しています。湾は深く、外側の接近路では400メートルに達します。この地は白山脈
の山々に囲まれており、地中海での作戦を一年中困難にする気象システムから自然の保護を受けています。複数の空母打撃群を同時に収容できるほど
の大きさです。また、外洋からの接近航路は最大級の海軍艦艇でも安全に航行
できるほど単純です。東地中海でこれらの特性を一箇所にまとめた停泊地は他に存在しません。そのため、15世紀のヴェネツィア人は3:423 分 42 秒で
あったのです。だからこそ、帆船時代以来地中海の覇権を争ってきたすべての海軍大国は、この湾を「3:503 分 50 秒」と
理解してきたのです。だからこそ、アメリカ海軍は1959年からこの基地から運用を続けています。朝までに61年間連続して存在し続けた。
3:593 分 59 秒の話だ。さて、このストライキの報道の多くが見落としている点を紹介します。NSA須田湾は主に
4:064分6秒の戦闘基地ではありませんでした。そこは攻撃機が発進する場所でも、空母部隊の作戦拠点でもなかった。
4:114 分 11 秒、その主な機能、つまりイランが特別に選んだほど価値のある機能であり、失ったことで大きく変わったのは、通信中継拠点であり情報処理ノードでした。
4:224 分 22 秒、それが実際に何を意味するのか分かりやすく説明しましょう。東地中海、黒海、スエズ運河への接近路で活動するすべてのアメリカ軍艦は、スダ湾を通る通信
網を維持していました。これらの艦艇同士、指揮系統、作戦を支える情報局をつなぐ安全なデータ回路が、
須田湾のインフラを通過して移動した。須田湾が沈黙した際、そこを通じて通信していたすべての艦艇は無線を失わなかった。4
:464 分 46 秒で、無線をより広い通信アーキテクチャに接続する中継機能を失いました。ラジオとリレーの違いは、部屋に話しかけることと
、聞く必要がある人とつながった電話に話しかけることの違いです。それに加えて、コミュニケーションの楽しさもあります途中、須田湾はP8ポセイドン海上哨戒
機を駐留しており、これはアメリカが地中海での潜水艦活動を追跡する主要なプラットフォームでした。このシリーズ
ではこれが非常に重要です。5:105分10秒。なぜなら、すでに2回の攻撃でイラン潜水艦が地中海で活動していたことが記録されているからです。
5:155 分 15 秒 Sプダ湾のP8は、これらの潜水艦の発見と追跡に最も直接的に関与した資産でした。須田湾が沈黙し、P8作戦
5:235分23秒が停止されると、地中海はアメリカやNATOの情報機関にとって、その地下で何が動いているのか著しく透明性を失った。そしてその上に3つ目の層が5:325分32秒のインテリジェンス処理自体でした
。信号、情報、画像、情報、東地中海
全域の資産からの人的情報、ブラック5:405分、40秒海、そして中東。すべてがスダ湾の処理センターに流れ込み、生の収集を指揮官が意思決定に使う実効的な画像へと変えた。
5:495分49秒の処理センターを失っても回収は止まりませんでした。収集された情報は、データから理解へと変換
する分析処理なしで積み重なってしまいました。つまり、NSAのスダベイが二度と目覚めなかったと言うとき、それはアメリカおよびNATOの東地中海での軍事作戦、通信中継、海上哨戒、航空支援、情報
活動のために、3つの異なる代替不可能な
機能を行っていた施設が、これら3つの機能を同時に72秒で停止したことを意味します。それはベースを失うわけではありません。
6:196 分 19 秒 それは劇場の神経系の喪失です。さて、ここで質問です。最初の被害評価
を読んだすべての分析官、軍事計画担当者、情報将校は6:286 分 28 秒を尋ねていました。イラン領からクリの目標に179発のバンカーバスター弾薬をどうやって届けるのか?クリはイランの最寄り地点である
6:376分37秒から2,800kmの空域、3つの中間主権国家、そしてイラン沿岸から
6:456分45秒のスダ湾までの東地中海から2,800kmの距離にあります。イランからクリへの直通ルートはイラクとトルコを通過します。
6:506 分 50 秒トルコはNATO加盟国であり、独自の防空網を持っています。シリア経由と地中海上空を通る代替ルートは、ロシアおよびNATOのレーダーシステムが継続的に監視する空域を通過します。
7:007 分 イランからクリへの通常の空爆弾の安全なルートはありません。射程問題とルート問題が合わさったため
、西洋の情報機関はNSA須田湾をイランの直接的な運動的攻撃から本質的に安全と評価した。問題点については評価は正しかった。イランが解決したかどうかは7:157分15秒の誤りでした
。イランはナポリへの到着とNSAバーレーンへの到着をイラン領内で7時237分23秒までに
到達する問題を解決したのと同じ方法で両方の問題を解決しました。須田湾攻撃の主な投下システムは、
地中海7:307分(30秒)での改良型フェイト級潜水艦の3度目の展開でした。そのうち4つは、島とリビア海岸の間のクリー島南の海域に位置し、北から約380kmの距離にあります南南蘇田湾。
7:407 分 40 秒 脚本18で覚えているだろうが、最初の地中海潜水艦展開はナポリの第六艦隊司令部を攻撃した。当時、
7:487 分48秒の情報機関が大学用FARSミサイルを潜水艦プラットフォームでの展開不可と評価していたことを記録しました。その評価は間違っていた。潜水艦が発砲した。7:567分56秒ミサイルが
ナポリに命中し、情報機関はその後数週間にわたり評価を更新した。しかし、更新された評価では8:038分3秒が完全には考慮
されなかったのは、イランが地中海に第2世代、さらに第3世代のKh Fars潜水艦発射型を配備する予定だった。それぞれが前回の派遣から学んだ教訓を取り入れています。
8:148 分 14 秒 クリー南方の4隻の潜水艦は、これまでの展開よりも厳重な排出制御のもとで運用されていました。彼らは発射前に地中海に長く滞在しており、8:228分22秒の長い
ため、スダベイのP8監視は、3代目が使った改良
型8:318分31秒のアプローチではなく、以前の展開パターンに合わせたアプローチパターンに基づいて誤った捜索区域で彼らを探していた。彼らは179発のうち96発を海上から発射した。残りの83
発は、シリア領空に前方展開したチャッパル4型攻撃型によって8:388分38秒で運ばれました。このシリーズで、ショパー4振
8:468分 46秒バリアントがNSAバーレーンとNSAナポリに続き、3回目の作戦使用となります。どの使用も同じパターンに従っています。
8:548分 54秒プラットフォームは、公開されている仕様に基づいて偵察資産として評価され、誰も予想
していなかった目標に対してバンカー破壊弾薬を搭載して現れます。情報機関は現在、ショップR4ストライクバリアントの評価を2度更新しています。
9:089 分 8 秒、3回目の運用後、このシリーズがスクリプト20で特定した概念上の能力欺瞞は、単発の事件ではなく体系的なプログラム
であることが確認されました。イランは、2つの戦域にまたがる3つの別々の目標に対して、公開された偵察プラットフォーム
の機密攻撃型を特別に開発しており、現在では2つの戦域で3つの別々の目標に対してこの手法を成功裏に用いています。ヘリ4型
攻撃機はシリアからクリエまで約100kmの高高度で飛行し、地域レーダー
で偵察資産として分類される完全な放射制御下で飛行しましたが、最終的に武器を投下しました。誰かが攻撃プラットフォームだと確認した時には、弾薬はすでに
9:489 分 48 秒落下していた。380kmから射撃する4隻の潜水艦と北東から接近する14機の航空機の連携により、すべてのプラットフォームは72秒の共通ウィンドウ内に目標の9:579 分 57秒を命中
させる必要がありました。彼らはリアルタイムで通信することは、発見されるリスクがあった。
10:0310 分 3 秒 彼らは事前にプログラムされたタイミングを使っていました。各プラットフォームは共有時刻基準から独自の発射時刻を計算し、10:1110分11秒のプラットフォームから発射されたにもかかわらず、全179発の弾薬が同時に目標
に収束しました数キロメートル離れている。
10:1610 分 16 秒この協調されたタイミングが機能し、179発の弾薬が72秒以内にバンカーバスター
の目標指定に必要な精度で到着したという事実は、イランがスクリプト21で613機の戦闘のために開発した分散調整アーキテクチャが
10:3210分32秒に改良され、プラットフォーム間でのリアルタイム通信なしで運用可能な小型化されたことを示しています。
10:3810 分 38 秒 システムは操作中に自分自身と通信する必要はありません。打ち上げ前に指示され、実際に実行したのです。72
10:4610分 46秒秒について説明しましょう。なぜなら、そのウィンドウ内で起こった出来事の連続は、シリーズのどのストライクも成し得なかった特定の結果を達成するために設計されていたからです。構造
的なものではなく、物理的な中和ではなく、永久的な電子的死です。この区別は重要であり、その理由は、その配列を説明した後で説明します。
11:0511 分 5 秒最初の弾薬クラスターが54407に到着しました。
11:0811 分 8 秒41 カレッジFARSバンカーバスターが潜水艦のパッケージから発射され、すべて通信インフラを狙っています。そして、この
11:1711分17秒クラスターがこれまでの通信攻撃と異なる具体的な特徴があります。狙いは地上のアンテナタワーではありませんでした。私たちのアンテナタワーは11:2511 分 25秒交換可能です
。狙いは各アンテナ位置の下に埋め込まれた硬化ケーブル導管とアンプのボルトでした。地下の
11:3211分32秒接続インフラは、17の独立したアンテナシステムを運用センターの処理ハードウェアに接続しています。
11:3811 分 38 秒17 埋設されたインフラ目標が11秒で命中しました。54418年までに、NSAスダベイは地上構造物のほとんどが物理的に無傷であった。
11:4811 分 48 秒処理ハードウェアに接続されたアンテナシステムは一切ありませんでした。施設は切断された電話に向かって叫んでいた。それが最初のクラスターが成し遂げたことです。
11:5611 分 56 秒 2つ目のクラスターは544 22 38 ショップに到着し、作戦センター
である情報処理施設と主要発電所を標的にバンカーバスターを投下しました。最初のクラスターから4秒後。4秒は
、人間が何か壊滅的なことが起きたことを理解し、緊急対応プロトコルに手を伸ばすのにかかる時間です。2番目のクラスターは
12:1912 分 19 秒に到着し、作戦センターの誰もその到達を終えていなかった。作戦センターは54422から54439の間で14回の直撃を受けました。
12:2812 分 28 秒貫通弾頭は硬化した屋根を貫通し、強化コンクリート層を貫通し、処理フロア内で爆発した。そこでは通信機器がまだ最後の数秒で稼働していた。
12:3812 分 38 秒 情報施設は11回のヒットを受けました。主発電所は9発の被弾を受け、破壊されました。非常用バックアップ電源作動。この施設は
12:4712分47秒で、現在はバッテリーと内部燃料で稼働していました。緊急時の電力は40分から2時間ほど残っていたが、どちらかによって異なるバックアップシステムは2回
目の12:5612分56秒クラスターを乗り越えた。3つ目のクラスターは5441年に到着しました。
13:0013分31弾薬は潜水艦支援インフラ、特に整備施設、兵器取扱区域、潜水艦出産区域の特殊
な航法通信システムを標的としました。このクラスターは通信や指揮の問題ではなかった。潜水艦
13:1513分15秒支援任務が、須田湾を地中海潜水艦作戦において代替不能なものにした。たとえ施設の他の機能が最終的に復旧できたとしても、この
13:2413分24秒クラスターは潜水艦支援能力に、迅速な代替手段がない
専門インフラの複数年にわたる再構築を必要としました。施設はアンテナを失い、再建する可能性がある。作戦拠点を失い、別の場所で再編成する可能性もある。特殊な工具、機密整備装備、潜水艦支援に必要な独自の水中インフラを迅速に置き換えることはできなかった
。それが3回目の
13:4813分48秒クラスターで破壊されたものだった。4つ目のクラスターは54458発に到着し、27発の弾薬を標的に、二次的な発電インフラである
13:5513分55秒燃料貯蔵、そして過去22回の作戦でイランの計画担当者に教わった強化バックアップ通信金庫を標的とした。
14:0314 分 3 秒 アメリカの主要な軍事施設にはこれがある。独立した電力供給・アンテナを持つ通信ノードで、その唯一の目的は主施設を破壊し、外部との最後の手段的な通信リンクを維持することだ
。NSA須田湾には1つありました。14
:2014 分 20 秒は公開されている施設のドキュメントには記載されていませんでした。それは、RQ 180の信号情報
収集データ(14:2914分29秒)の特徴付けと、イランの技術者がこの目標のために特に18
か月間にわたり開発してきた技術文書から組み立てられた情報全体像の中にありました。4つ目のクラスターは予備の金庫を直撃した。至近弾ではなく、標的計画者が
知るべきでなかった機密施設への直撃だった。5つ目で最後のクラスターは5459年に到着した。
14:4914 分 49 秒22弾薬が桟橋インフラ、港湾航行補助所、燃料庫に対して攻撃されました。潜水艦の誕生を支える桟橋構造は7発の直撃を受け、
潜水艦重量分類での係留には構造的に安全でない状態となった。港湾の航行システムは破壊されました。燃料工場
は54時5分14分に二次爆発で爆発し、その火災は18時間燃え続けました。そして54519年に最後の弾薬
15:1315分13秒がその機能を完了した。ストライキは終わった。72秒、179弾薬、5つの目標クラスター、そしてさらに
12回、15時211分21秒の緊急バックアップシステムが通信回路を探したが見つからなかった。5:45 31,15
:2815 分 28 秒、NSAスダベイからの最後の信号がNATOの早朝警告によって受信されました東地中海の監視を継続するNG機。東地中海における61年間
の連続電子的存在は、最初の衝突から最後の送信まで合計84秒で終わった。NSA須田湾は二度と起こさなかった。
15:4415 分 44 秒。では、61年間電子的に機能してきた施設が沈黙した場合、実際にいくらかかるのでしょうか?抽象的ではなく具体的に言
います。戦略的分析は、実際の仕事
をしようとする人々にとって沈黙が何を意味するのかを見失いやすくしてしまうからです。最初で最も差し迫ったコストはコミュニケーションのギャップです。NSA須田湾
16:0916分9秒を安全な通信の中継ノードとして使用していたすべてのアメリカ海軍艦艇は、その朝起きると通信映像が劣化した状態で目を覚ましました。完全に断絶されたわけではない。通信
16:1716 分 17 秒アーキテクチャは冗長性、バックアップルート、衛星リンクを持ち、単一の地上中継に依存しません。
16:2316 分 23 秒しかし、バックアップルートは遅く、帯域幅も低く、船舶および陸上指揮官は手動で代替回線に切り替える必要があり、時間がかかる
ため、須田湾中継が提供した情報スループットのごく一部で動作します。作戦が継続的に行われている劇場での通常の通信とバックアップ
通信のギャップは技術的な不便ではありません。これは、指揮官が複数のプラットフォームを同時に連携するために使用する情報フロー
の速度と完全性を低下させるものです。攻撃から
56秒後の16時5616分、東地中海戦域で下されたすべての決定は、12時間前に得られた決定よりもやや不完全かつ最新の状況を得られなかった。代替インフラが確立される間の数日や数週間にわたるすべての決定に、わずかな17:0517分5秒劣化を掛け合わせ
ると、単一の劇的な表現はない累積的な
17:1217 分12秒摩擦のイメージができます。しかし、それはすべての決定ポイントで代償を払いました。第二のコストは海上監視のギャップです。須田湾から運用されていたP8
17:2017分 20秒ポセイドン機は、東地中海に同等の代替基地を直ちに提供できなかった。
17:2717 分 27 秒彼らの代替基地はシチリアのシゴネッラとアゾール諸島のラジェスにあり、いずれも東地中海からかなり遠く、須田湾よりもはるかに遠い地域で活動
しており、航行時間が長くなり、各哨戒の駐留時間を短縮した。失礼します。
17:4117 分 41 秒東地中海上空のP8監視密度の低下は理論的な劣化ではありませんでした。これは、イラン潜水艦がすでに活動を実証している海域での潜水艦活動能力の
減少が記録されたものである。クリー南方の東地中海の特定の地域で、イランの
17:5717分57秒潜水艦4隻が発砲前に配置されていた。P8の監視が主に監視していた地域18:0418以降
の時間帯は監視が緩やかになっていった。イランの潜水艦がその縮小した監視範囲を利用して地中海から離脱したり、新たな
哨戒区域に移動したりしたかどうかは、機密の事後評価で答えが出る問題である。問題は監視のギャップが何を生み出したかです。三つ目のコストは、情報処理のギャップです。
18:2218 分 22 秒東地中海、黒海、中東
の資産からの信号情報、画像、人的情報 18:2918 分 29 秒 須田湾が沈黙した後も、収集地点からの情報が流れ続けました。収集は止まりませんでした。処理は生の情報
を行い、18:3718分37秒とスダ湾に到着し、処理、分析、作戦指令への配布を行っていた。18:4518分45秒の容量が確立されるのを待
っていた。機密情報の代替処理能力を設定するには時間がかかります。ハードウェアが入手困難だからではなく、
セキュリティ認証プロセス、クリアランス人員の配置、既存の
18:5918分59秒インテリジェンスアーキテクチャへの新しい処理ノードの統合が即時ではないからです。数日単位で測られた期間、19:0719分 7 秒東地中海戦域における
アメリカ軍作戦を支える情報状況は、攻撃前よりも古く最新の分析に基づいていた。指揮官たちは、新鮮さが十分にない映像に基づいて判断
を下していた。紛争環境において、古臭い情報は単なる分析上の不便ではありません。それは19:2219分22秒a脆弱性です
。この攻撃で68人のアメリカ人が死亡しました。そのうち11人はギリシャ軍人でした。ギリシャ人が自国が受け入れる
施設で勤務している。19:3019 分 30 秒 この施設はギリシャの国家安全保障上の利益と明確に結びつく協定のもとで。そして、ギリシャの地で72秒間に11人のギリシャ人が殺されたという詳細は
、その後に起こったすべてを変える19:3919 分 39 秒です。ギリシャの島にある施設で11人のギリシャ軍人が死亡したのは、アメリカ
の19:4719分47秒インフラに関する問題ではないからです。これはギリシャに関する問題です。そしてギリシャはNATO加盟国です。また、NATOの創設条約には、加盟国が攻撃された場合に何が起こる
かについての具体的な条項があります。NATOについて説明しましょう。このシリーズの多くの報道ではすでに知っていると仮定していますが、
次に起こったことの重要性を完全に伝えるために、20:0220 分 2 秒を明確に伝えておきます。北大西洋条約第5条は同盟の集団防衛条項です。
20:1020 分 10 秒 これは、1人に対する武力攻撃は全員に対する攻撃とみなされ、各メンバーは同盟の安全を回復・維持するために必要と判断した行動を取ると定められています。
この条項は32か国を互いの防衛に縛り付けるものです。20
:2620 分 26 秒は、同盟の歴史の中で2001年9月12日、ワールドトレードセンター攻撃の翌日に一度だけ引用されています。ペンタゴン。
20:3520 分 35 秒 その発言から20年以上にわたり、条約の中で最も重要な同盟文書
の条項として使われなかった。イランがナポリの第6艦隊司令部を18番で攻撃した際、NATOは第
20条4920分49秒4の宣言で合意に達した。集団防衛に届かない協議メカニズム。同盟が第4条で終わることを認めた法的根拠は、20:5720 分 57 秒、つまりNATO加盟国にあるアメリカの軍事インフラへの攻撃とNATO加盟国自体への攻撃の区別でした

21:0521 分 5 秒フランスはその主張を最も明確に示しました。
21:0721 分 7 秒 同盟の他のメンバーはそれを終点として受け入れるほど魅力的だと感じた。第4条であって、第5条ではありません。偽ベースストライクにより、21
:1521分15秒の議論は三つの具体的な理由で成立不可能になりました。そして、その三つの理由を理解することは、なぜ第5条の投票
が21:2321 分 23 秒だったのかを理解することになります。まずは基地協定です。NSA須田は、米国とギリシャ間の相互防衛協力協定の下で運営されており、その協定は具体
的に21:3121分31秒で、この施設がギリシャの国家防衛利益に奉仕すると説明されています。アメリカの利益だけでなく、ギリシャの利益と重なるアメリカの利益
だけでなく、特にギリシャの国家防衛も含まれます。合意書には独自の文言でそう記されています。ギリシャの防衛
を目的とした施設への攻撃は、ギリシャの防衛利益に対する攻撃です。ナポリの区別は崩れます。次に、ギリシャ軍が戦死したことです。
21:5421 分 54 秒11 ギリシャ軍人がスダ湾で戦死しました。彼らはギリシャ政府が国家安全保障のために指定した
施設で、割り当てられたギリシャ軍の任務を遂行していた。ギリシャ軍の
施設で制服を着たギリシャ軍人11人を殺害した場合、これはギリシャ国内での攻撃であり、ギリシャに対する攻撃ではないという法的・政治的議論は、アテネの11枚の国旗
と接触した後には通用しません。ギリシャの首相はストライキから4時間後に議会に立ち、同盟
国が自国領土で攻撃を受けた政府の言葉遣いを使わなかった。彼は攻撃された政府の言葉遣いを使いました。11人のギリシャ軍人の死亡という政治的現実は、22
:3222 分 32秒の法的区別を無意味にした。第三に、ギリシャの一般市民です。クリ族はギリシャ人にとって抽象的に関わる遠隔地の軍事施設ではありません。
22:4022 分 40秒、人口65万人の島で、アメリカ海軍の存在が61年間日常生活の一部となっている。
22:4822 分48秒の爆発で68人が死亡し、西クリ族全域で聞こえました。燃料工場からの火災は18時間燃え続け、人口密集地からも確認できた。ギリシャ語
22:5622 分 56 秒 民間緊急サービスが攻撃に出動しました。施設のギリシャ人住民は爆発の影響から身を守りました。ギリシャ国民は、自分たちの島が攻撃されたかどうか
を法的な分析を必要としなかった。彼らはそれを感じた。ノースAトランティック評議会はギリシャの第5条の協議要請から60分後に招集され、
ナポリ第4条の回答より13秒速く開かれました。ナポリ問題で最も慎重な法的留保を維持していたフランスは、これら3つの主張を提示した
23:2123 分 21 秒ギリシャ文書を受け取り、回答までに4時間かかった。
23:2523 分 25 秒 4時間、その間、同盟の残りが待っていた。フランスが応答した際、ナポリの区別は行いませんでした。フランスはギリシャの文書を説得力のあるものとみ
なし、第5条の決定を支持すると述べた。投票は行われました。全会一致だった。20年以上ぶりに、
人類史上最強の軍事同盟が正式に1名が攻撃され、その攻撃は32
人全員に対する攻撃であると宣言した。それが、スダ湾での72秒間が生み出したものでした。第5条の召喚が実際に何を意味するのか正直にお伝えしたいと思います。なぜなら、23:5823分 58秒というフレーズは
宣戦布告のように聞こえるかもしれませんが、実際はそうではありません。第5条は、各加盟国が必要と判断した際に回答する義務を負っています。この「
24:0724 分 7 秒必要」という表現は、各国の対応が自国の判断であることを意味します。NATOの2001年の第5条の発言では、24:1424分14秒NATO航空機がアメリカ領空を哨戒するなど、多くのもの
が生まれました。メンバーごとに貢献は異なります。しかし、責任者に対する即時の
連携した軍事攻撃は生まれなかった。この理論が生み出したのは、加盟国
が同盟の連帯の全面的な支持のもと、攻撃対象国を自国的に自衛できる枠組み、すなわち正式な法的拘束力のある枠組みです。第5条の発言から24時間以内に北大西洋理事会が合意した
具体回答パッケージには、5つの要素が含まれていました。最初の目的は強化防空でした。ドイツ、オランダ、スペインは東地中海地域に24:4724分47秒の追加パトリオット砲台を派遣
し、NSA須田湾が攻撃前に担っていた防空警戒を強化した。2つ目は
24:5624分 56 秒maritimeでした。正式なNATO海上部隊が編成され、東地中海に展開しました。8カ国の水上戦闘艦と潜水艦哨戒資産
を統合し、須田湾が以前支援していた海上管制および対潜水艦戦の監視を提供しました。三つ目は情報です。
25:1325 分 13 秒 同盟はイランの軍事能力データ専用の情報共有アーキテクチャを最高位に引き上げ、機密
のR4攻撃型情報と潜水艦発射型のFARs改良型を32カ国すべてに提供可能にしました。
25:3025 分 30 秒は以前にアクセスできた。四つ目は外交的なものだった。NATOはイランに対し、同盟領土
への攻撃停止と、NATO加盟国の施設に対するさらなる攻撃に対する集団的対応を警告する正式な通信を発しました。第五の要素は、戦闘のルールや幾何学的構造を変えたものでした最も直接的に。
25:4725 分 47 秒 北大西洋評議会は、理事会の個別の政治的承認を必要
とせずに、東大西洋の地中海で活動しているイランの軍事資産に対する先制防御措置を承認しました。簡単に言えば、NATOの監視資産が地中海戦域で
イランの潜水艦またはイランの攻撃機をNATO領内攻撃準備の態勢で識別した場合、現地のNATO司令官はブリュッセルでの承認を得ることなく26:1226 分12秒と交戦
する権限を持つ。この事前承認により、イランが22か月間体系的に利用してきた承認のギャップは解消されました。
26:2126 分 21 秒 完全にはそうではありません。事前承認には特定の条件と地理的制限があります。しかし、その条件と制限の中で、スクリプト21がイランの最も価値ある戦略兵器
と特定した12時間
、26:2926分、72時間の政治審議期間は閉ざされた。さて、これが停戦の枠組みにどのような影響を与えるかをお話ししましょう。
26:4126 分 41 秒 ワシントンとトランの間で、スダバイ空爆が起きた時点でオマーンのチャンネルを通じて進められていた二国間停戦交渉は、9日目に入っていました。3回の作業セッションによって
、イランが22か月間コミュニケーションを取ってきた3つの条件カテゴリーについて、合意ではなく構造化された議論の共有枠組み文書が生まれました。
26:5826 分 58 秒の擬似基地ストライキは、その交渉が進行中の間に起こりました。第5条の発効は、その交渉が進行中の間に行われました。イランは停戦交渉中にNATO
加盟国に対し、第5条メカニズムが正式にNATOの懸念を表明したと非難した。27:1427 分 14 秒5の投票から
48時間以内に、イランはオマーンのチャンネルを通じてNATOの懸念を含む多国間停戦枠組みについて議論する用意があることを伝え、
中国がオマーンと並んで第二の仲介者としての役割を果たすことを提案した。中国
とオマーンが共同で提出した多国間枠組みは、27:3027 分 30 秒48時間内に、紛争が生み出した中で最も包括的な停戦提案でした。しかし、それはどの政党にもすぐには受け入れられませんでした。この文書は、この紛争を終わらせる権限を持つ
すべての当事者が、受け入れる以外の選択肢を計算する際に読んでいたものだった。
27:4427 分 44 秒ここで少し時間を取って、このシリーズが扱ってきた22作戦の流れを見直したいと思います。なぜなら、これらの擬似基地攻撃と
、それが生み出した第5条の召喚は突然のものではありません。これらは22か月前にペルシャ湾の7つのアメリカ基地に対する最初のミサイル一斉攻撃から始まった連鎖の終わりです。
28:0128 分 1 秒 そしてその鎖のすべてのリンクは意図的にそこに置かれていた。最初の7回の手術で物理的な劣化の基準が確立されました。迎撃機の在庫が減少し、イージスの上限が実証され、
28:1028分 10秒空母が制約され、B2が脆弱、司令部が標的となっている。それぞれがグー地域におけるアメリカ軍の優位性に関する特定の前提を撤回しましたもし。
28:1828 分 18 秒次の7つの作戦は地理的かつ制度的な範囲を拡大しました。ディエゴガルシア攻撃はイランのインド洋への影響範囲を拡大した。サイバー28
:2628分26秒の操作は、内部からPatriotソフトウェアを侵害しています。ドローンはインフラの否定を通じて経済戦争を確立するために群がってきます。341機の航空機
は空母を一発も撃たずに座礁させた。アロダーデ滑走路は永久閉鎖されました。バーレーンでは第五艦隊司令部が沈黙した。そしてナポリ
発の28:4328分43秒でスダ湾を経由する最後の8回の作戦は、ペルシャ湾から地中海への地理的拡大を完成させました。そして、アメリカ
の28:5028分からNATO第5条の発動への制度的なエスカレーション。そのアークの各ステップは、前のステップで収集されたデータに基づいていました。28:5828 分 58 秒の地中海への潜水艦配備
は、イラン潜水艦艦隊が22か月間かけて運用手順とミサイル
の改良を地中海作戦で開発したため可能でした。スクリプト20に登場したShop R4ストライクバリアントは、29
:1429分14秒の紛争開始前から開発されていました。これは、スクリプト10のRQ80建設調査データを含むアメリカ基地仕様の情報収集によって形成されました。第5条
29:2329 分 23 秒の引用は、イランが標的を選び、ギリシャ軍人がいる施設、ギリシャの基地協定、そしてギリシャの公共
の29:3129 分 31 秒の回答を選んだため可能であった。これらの特徴により、ナポリの法的区別は維持不可能となった。これらはすべて偶然ではありませんでした。具体的な順序は、
まずペルシャ湾の劣化基準を確立し、その後地中海に拡大し、ナポリが提示したNATOの法的対応とは異なる
特徴を持つ施設を標的にしたことであり、これは同盟の構造を理解した戦略キャンペーンの証であり、
29:5729 分 57 秒、彼らが交戦している軍事能力。イランは22回の軍事交戦で勝利したわけではない。それは必要なかった。22か月
、30時30分6秒、22回の作戦を通じて、地域におけるアメリカ軍の態勢のコストがその政治的価値を上回っていることを示す必要があった。第5条
30:1430 分 14 秒の召喚はイランの勝利ではありません。交渉枠組みがないコストが、それを築くコストを上回った瞬間です。多国間の
30:2230分停戦テーブルは22回の作戦があるために存在します。22の操作が存在するのは、イランが最初の操作前に、それらが和解が可能な特定の時点で特定の当事者を含むテーブル
30:3130分31秒への経路であると計算していたからです。NSAスダベイでは72秒間で68人が死亡しました。57人は
30:4030分 40秒アメリカ人でした。そのうち11名はギリシャ軍人でした。アメリカ軍は午前5時44分に、通信、情報処理、管理および支援業務を61年間
稼働してきた施設で、通信、情報処理、管理および支援業務を大規模に行っていました
30:5630 分 56 秒のインストールは、毎日毎時間必要です。彼らはこのシリーズに出演した他の誰よりも多くの警告を受けていませんでした。最初の弾薬は31:0431 分 4 秒5447に
到着し、最後の弾薬は54519に到着した。その72秒間、主要施設内にいた者は、周囲の構造
物が提供する保護と、作業場の着弾点に対する具体的な位置を結果として受けていた。亡くなった11
名のギリシャ軍人は、61年にわたるギリシャとアメリカのパートナーシップがあったためにそこにいました。彼らは政府がギリシャの国家安全保障に奉仕する施設として指定した
31:2831分28秒で仕事をしていた。
31:3131 分 31 秒彼らの死こそが第5条の投票を可能にした。その判決は彼らが失ったものを軽視するものではありません。これは、32の政府が全会一致で彼らの
死を全員への攻撃と宣言した32の政府にとって、何を意味するかを示す声明です。アテネには自ら
命を落としたギリシャ軍人を乗せた11個の国旗が覆われた棺が設置され、戦略的分析や法的議論では成し得ない形でヨーロッパの安全保障の政治を変えた。
31:5431 分 54 秒 11人のギリシャ人は第5条を避けられないものにしました。賛成票を投じた32か国は、NSAのスダが立候補していることを理解していました。物理的な建造物は
32:0332 分 3 秒、今も湾の岸辺にあり、その深い水と避難された停泊地は15世紀のヴェネツィア人にとって、またアメリカ海軍
にとっても価値のある場所でした。この場所の戦略的価値は失われていません。61年間その戦略的価値を表現してきた施設は
32:1932分19秒沈黙。評価した技術者たちは、経済的な修理を超えていると言いました。海軍はまだ、NSA須田湾がどこで機能した
かを恒久的に移転させる場所を発表していません。この決定は、22か月の間に十分
に変化した安全保障環境の中で、まだ解決されていない紛争の文脈でなされている。どこで再建するかの決定は、紛争終結後にペルシャ湾と地中海の
32:4232 分 42秒の安全保障構造がどのようなものになるかという問題とは独立して行われることができません。現状はこうです。中国とオマーンが提出
した多国間停戦枠組み(32:5032 分 50 秒)が議論の上にあります。しかし、それは受け入れられていません。拒否されたわけではありません。NATOの海上グループは東地中海に駐留しています。強化
型32:5832分 58秒パトリオット砲台が展開されます。事前承認されたエンゲージメントルールは有効です。オマーンの停戦交渉は継続中です。ワシントンとスラン間の二国間枠組
み33:0533 分 5 秒の議論は、第5条で正式に関与したNATOの懸念も含めるように拡大されました。中国は
33:1333分 13秒の仲介者としてこの場に立っています。紛争のすべての当事者と、第5条の発動で正式に関与するすべての政府が同じ文書を見て、
同じ計算を行っています。この枠組みを受け入れる以外の選択肢は何でしょうか?22か月間で、その計算は22の作業を生み出しました。
33:2933 分 29 秒 今はp会話を奪う。
33:3133 分 31 秒 その会話が合意に至るのか、23回目の作戦で窓が閉じるのかは、今後数日や数週間で答えが出ることになる。
33:3833 分 38 秒の対立はまだ終わっていません。このフレームワークは、22の作戦が生み出した中で最もエンディングに近いものです。このシリーズが何か、つまり22の関連作戦がペルシャ湾で始まり、33:5333分53秒の施設でNATOが第5
条を発動して終わる紛争を生み出したことを理解するための枠
組みを与えてくれたなら、今すぐ一つだけ行動してください。この動画を共有してください。チャンネルの助けになるからではありませんが、この紛争の後、
あなたの人生にいる34:0234分2秒の人々は、すべての作戦を孤立して扱うバージョンではなく、全体の全体像を知るに値します。今すぐシェアしてください。
34:0934 分 9秒 スクロールして次の記事へ。10秒で終わる。コメントを残してください。どこから見ているのか教えてくれ。私たちはトップでそれを尋ねましたが、34
:1734 分 17 秒が27分間ずっと滞在した人を見たいです。停戦の枠組みが23回目の作戦より先に受け入れられると思うのか、それとも23回目の作戦
が先に行われると思うのか教えてください。22の操作のうち、あなたが考える唯一の転換点、つまり第5条の発動が起こった時点で不可避にしたものはどれだと思いますか?
34:3334 分 33 秒停戦が維持された場合の5年後の地中海はどうなると思いますか、そして停戦が続かなかった場合の状況を教えてください。このコミュニティは、22
34:4134 分 41 秒operationsに相当する真剣な会話の一部でした。そして、スダベイの後に何が続くのかという問いこそが、このシリーズがこれまでに提起した最も重要な問いです。答えが欲しい。下に残してください。物語を追い続けてください。
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c14
コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
29. 第n次嫌々期(仮)[4926] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月19日 20:27:08 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16412]
シャンティフーラ・ブログ、五月十日の記事より抜粋。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=400533

>建築エコノミスト森山高至氏は「
> ナフサ枯渇からの建材不足について、(中略)そもそも建材の買い占めなんていうのはできないのだよ。
>  だいぶ前から建設現場は、工務店は工事進行に合わせオンタイムで建材は現場に直のデリバリーで、資材倉庫など持っていない。
>  建材商社もメーカーとの流通と決済の繋ぎ役でしかなく、リアルで建材の大量備蓄などしていない。
> そもそも、そんなスペースを抱えて建材商社やってるとこなどない。
> (中略)つまり、原材料が不足しているから建材が無いのだよ。
> (中略)原油由来の原料がなくなっているから、製品がないのだよ。
>」と現場のリアルを伝えておられました。

建設業界は在庫を持たない。
足らないものは足らない。
現実を直視しよう。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c29

コメント [政治・選挙・NHK299]
1. 赤かぶ[264035] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:30:35 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[133]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK299]
2. 赤かぶ[264036] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:32:06 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[134]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK299]
3. 赤かぶ[264037] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:33:12 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[135]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
4. 赤かぶ[264038] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:35:22 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[136]
https://x.com/intercept71/status/2056614164685353319

シアボンガ
@intercept71

昨年の自民党総裁選の小泉氏のステマ問題や伊東市市長の学歴詐称問題は、大手メディアがあれだけ取り上げて批判したのに、衆院選で行われた自民党の違法公告動画問題や高市氏の経歴詐称問題はまともに取り上げない。こちらの問題の方が遥かに重大であるにもかかわらず。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK299]
5. 赤かぶ[264039] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:37:16 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[137]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c5
コメント [政治・選挙・NHK299]
6. 赤かぶ[264040] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:38:22 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[138]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
7. 赤かぶ[264041] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:40:12 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[139]
https://x.com/jinyuhdoh/status/2056279081457754514

saki💙💛
@jinyuhdoh

大手メディア、ほんとに酷い。
戦時中の酷い報道を知ってての今の大手メディアの対応は、知ってての対応だけに罪深い。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c7

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
8. 赤かぶ[264042] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:41:17 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[140]
https://x.com/dktin/status/2056327962501476676

ヤフーショッピング問題追及委員会!
@dktin

サナエトークンはもう時効かい。大臣の議員官舎での不倫は江戸時代の話だったっけなってなくらい沢山不祥事有り過ぎて普通に生き延びてんのマジ糞過ぎ〜!こういう権力者共が正当な裁きも受けんから闇バイトだのガキもバカ増殖しこの国自体全体がモラルハザードと化しトチ狂った国に成り下がったのだ。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c8

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
9. 赤かぶ[264043] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:42:40 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[141]
https://x.com/ishicoro_bowkui/status/2056345349560963403

石塊ボークィ
@ishicoro_bowkui

これは単なるスキャンダルではなく、事実なら #高市早苗は民主主義の破壊者 だし、#高市早苗は人として最低 のことをしている。そんなのが総理どころか国会議員で良いわけない。
よくある賄賂とか利益誘導とかとはレベルが違う。
ダンマリを決め込むメディアも同罪だぞ!


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c9

コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
15. 人間になりたい[2551] kGyK1ILJgsiC6IK9gqI 2026年5月19日 20:47:29 : 0dpF7XuNdw : ejUvT1JWOFlLVi4=[133]

>12日に衆院選総括を取りまとめたものの、離党の動きに歯止めがかからない。

選挙に受かりたいだけのクズには離党していただいたほうがよいでしょう。

>参院側の立憲民主党、公明党との合流のメドも立たず、来春の統一地方選はバラバラ。

合流せず、立憲民主党、公明党で選挙をすると勝てると思っているのだろうか?
これは、アメリカの犬、高市売国奴政権を喜ばせるだけに過ぎないのだが、
ここまでアホだと話にならない。

最近のクラ・ファン現象をみても、中道改革連合には力強い支持者が多くいることは明確。
この層を厚くすることこそが、この国の政治、社会を正常化するための提要となる。
言葉の意味での「中道(人間の道)」と政党名の「中道改革連合」は別物。
シンの中道社会を実現するためには、中道の意味を理解できない人たちへの、
粘り強い説明が必要となることでしょう。

 
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c15

コメント [政治・選挙・NHK299]
10. 赤かぶ[264044] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:47:45 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[142]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c10
コメント [政治・選挙・NHK299] (社説)憲法に緊急事態条項 政府に権限集中の危うさ(朝日新聞デジタル) 達人が世直し
3. evilspys[2771] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年5月19日 20:49:23 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19750]
「大政翼賛会…」石破氏側近が疑問 高市氏を支える新議連について村上前大臣(2026年5月19日)
ANNnewsCH
2026/05/19
https://www.youtube.com/watch?v=TIMTMHrOVOo
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/602.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK299]
11. 赤かぶ[264045] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:52:35 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[143]
<▽33行くらい>

https://x.com/tabuchi_takaaki/status/2056502222951973086

田淵隆明(臨時)
@tabuchi_takaaki

・木下秘書から「ヘルプ(依頼)が来た」と言っていた。

・高市が答弁した「面識なし」は、「Face to Faceで会ったことはないが、ZoomやTeamsなどのリモート会議では面識があった」という意味。

★ただ、司会者の上杉は「スピン・コントロール」という用語を用いて論点を擦り替え、事実上松井氏の行動を正当化していた。もの凄い、偏向番組だった。

#サナエトークン・高市「中傷動画」仕掛け人 #松井健氏緊急生出演

https://x.com/i/status/20559


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
12. 赤かぶ[264046] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:55:30 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[144]
https://x.com/eBULL5050/status/2056233946095198426

eBULL
@eBULL5050

トップが安倍晋三と会食したことを自慢しまくる中、現場が安倍批判の報道をできるはずがない。
マスコミの社員もしょせんはサラリーマン、首相と近い関係であることを自慢するトップの下では報道に自由はない。
高市政権下でも同様のことが続いてるということです。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c12

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
13. 赤かぶ[264047] kNSCqYLU 2026年5月19日 20:58:12 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[145]
https://x.com/7Gg2LbS2225/status/2056250856685945051

tatsu
@7Gg2LbS2225

国政選挙だぞ国政選挙。国の法律を作ること変えることができる政治家を選ぶ選挙。これの公平性が歪められたとなれば一大事件なはずなのにこの国は一体どうなってしまってるんだ。根っこから腐ってしまっている。無責任な大人ばかり。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c13

コメント [政治・選挙・NHK299] 経産省は製品不足を認めないように石油関連業界に箝口令を敷いている:石油関連業界が自民党会議に提出した「ナフサ不足」内部資… てんさい(い)
30. 前河[10086] kU@JzQ 2026年5月19日 20:58:42 : cEPJqnD8Eo : NVo2NHFiMEs1elk=[1]

>>17 同意どうも。

阿修羅掲示板は様々な立場の方々が好き放題書いていますが、さすがに高市推しはイカれている。

高市だけは「ない」だろうと。言われるように誰でもわかるウソをつく。丸川は今こそ高市に「この愚か者めが!」と言わなければならない。

高市はイランや中東に行くか、電話会談でちゃんとイランで交渉しホルムズ海峡を通過出来るようにすべき。トランプに気を使って、抜け駆け云々言っている場合ではない。トランプより日本国民が大事。国家危機には独自外交をするのが政府の役割だ。

イランと交渉しない高市はあまりに愚か。(交渉自体は赤沢でも誰でも良い)とっとと交渉してホルムズ海峡を通れるようにすべき。イランは親日だ。その利点を使わない手はない。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/606.html#c30

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
14. 赤かぶ[264048] kNSCqYLU 2026年5月19日 21:01:04 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[146]
https://x.com/harada1954/status/2056349763541610923

はらだよしお
@harada1954

高市はアメリカの議会調査官の経歴詐称。本当は研修生。
高市はネットで選挙妨害で選挙は無効だ。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c14

コメント [政治・選挙・NHK299]
15. 赤かぶ[264049] kNSCqYLU 2026年5月19日 21:03:09 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[147]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c15
コメント [政治・選挙・NHK299]
16. 赤かぶ[264050] kNSCqYLU 2026年5月19日 21:06:50 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[148]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c16
コメント [カルト47] 殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代
15. 豊岳医王不二正恩居士[22] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月19日 21:15:30 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[265]
<■729行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
War signal2026/05/19 #Iran #NATO #SoudaBay
Hello, this is Offliberty. Your friend - houga2519@gmail.com - recommends you this link:
http://off.li/l8KDG
What happens when a military installation that has operated continuously for sixty-one years goes silent in seventy-two seconds?
In this episode, we break down the strike on NSA Souda Bay in Crete — the communications and intelligence hub that connected American and NATO operations across the eastern Mediterranean, the Black Sea, and the approaches to the Suez Canal. According to the scenario explored in this analysis, 179 bunker-buster munitions converged on the facility from submarine-launched missile platforms and long-range strike drones in a synchronized seventy-two-second attack that permanently disabled its communications infrastructure, intelligence processing centers, submarine support facilities, and hardened backup systems.
But this story is not just about destruction. It is about what Souda Bay represented.
For decades, the base functioned as a critical relay node for NATO naval operations, maritime patrol aircraft, submarine tracking missions, and intelligence fusion across multiple theaters. When the facility went dark, the consequences rippled through alliance communications, anti-submarine warfare coverage, and intelligence processing throughout the Mediterranean. The strike did not simply damage a military base — it disrupted one of the central nervous systems of NATO’s eastern flank.
This video examines:
• The strategic importance of Souda Bay and why it mattered far beyond Greece
• How coordinated submarine and aerial strike platforms allegedly synchronized 179 bunker-buster impacts in a 72-second window
• The role of modified submarine-launched missile systems and long-range Shahpar-4 strike variants
• The communications, intelligence, and maritime surveillance gaps created after the strike
• Why the deaths of Greek military personnel transformed the political consequences of the attack
• How NATO’s Article 5 collective defense mechanism became central to the crisis
• The deployment of enhanced NATO maritime and air defense forces across the eastern Mediterranean
• The shift from bilateral ceasefire discussions to a wider multilateral framework involving NATO concerns
• How twenty-two interconnected operations reshaped military and political assumptions across the region
The analysis also explores the broader strategic arc of the conflict — from missile saturation operations in the Persian Gulf to Mediterranean submarine deployments, long-range intelligence deception campaigns, infrastructure denial, and the gradual expansion of the conflict’s geographic and political boundaries.
Whether you agree with the conclusions or not, this episode is designed to examine how sustained operational pressure, logistics attrition, intelligence warfare, and alliance politics can intersect in modern conflict environments.
Watch to the end and decide for yourself:
Did the strike on Souda Bay fundamentally alter NATO’s posture in the Mediterranean?
Did Article 5 change the rules of the conflict permanently?
And does the ceasefire framework stop a twenty-third operation — or merely delay it?
If you’ve been following this entire series, share your thoughts below:
Which operation do you believe changed the course of the conflict most decisively?
And what does the eastern Mediterranean look like five years from now if the ceasefire holds — or if it collapses?
文字音声変換
72 seconds. That is all it took. 72 seconds from the first bunker buster hitting the ground to the moment naval support activity Suda Bay on the island of Cree in Greece went completely permanently electronically silent. Not damaged, not degraded, not reduced in capacity while crews scrambled to make repairs. Silent the way a human being goes, silent when they stop breathing. You know that phrase, never woke again. That is the phrase that fits here because Pseuda Bay had been electronically alive every single minute of every single day for 61 years. 61 years of continuous transmissions, radar sweeps, communication circuits, signal traffic, operations rhythms that you could track from the right frequencies the way you track a heartbeat on a monitor. And at 5:45 in the morning, the monitor went flat. 179 bunker buster munitions dropped in 72 seconds on one of the most strategically important American military installations in the entire Mediterranean. Not in the Middle East, not in the Arabian Sea, on a Greek island, on NATO soil, on the shores of a bay that military commanders have understood as irreplaceable for 600 years. From the Venetian admirals who built their fortifications there in the 15th century, all the way to the United States Navy that has been operating from it since 1959, 179 penetrating warheads in 72 seconds. And 12 seconds after the last one hit the ground, the last circuit inside the facility failed, the last frequency went dark and NSA Suda Bay never sent another signal. If you have been following this series, you know that we have now covered 22 operations across 22 months. You know what happened to Aluade. You know what happened to the fifth fleet headquarters in Bahrain. You know what happened to the Sixth Fleet headquarters in Naples. You know about the carriers and the submarines and the drones and the missiles and the aircraft. And yet this strike, this specific 72 seconds on a Greek island is the one that changes the geometry of everything that came before it. Not because of the physical destruction, not because of the casualty count, because of where it is, who it belongs to, and what it forced an alliance of 32 nations to say out loud for the first time since the morning after September 11th. Stay with me for the next 27 minutes. The 72 seconds are the beginning. What they produced is the rest of the story. Before we go any further, drop a comment right now and tell me where you are watching this from. Your country, your city, wherever you are in the world, we have viewers on this channel from the United States, from the Middle East, from Europe, from South Asia, from everywhere. And this particular video because it involves Greece, because it involves NATO, because it involves the most significant alliance decision in more than 20 years. I genuinely want to know where you are watching from and how this story lands from where you sit. Type it in the comments right now. It takes 5 seconds. I read every single one. Now, let us get into this. Most people who have heard of Sudetay think of it as just another American overseas military base, one of the hundreds of facilities the United States operates around the world. And if you think that, you're missing the specific reason that Iran chose this target at this moment, and you are missing why the choice produced the most significant alliance response in a generation. So, let me tell you what Suda Bay actually is. Because the what explains the why. The Bay of Suda sits on the northwestern coast of Cree, the largest of the Greek islands, positioned almost exactly at the geographic center of the eastern Mediterranean. The bay is deep, reaching 400 meters in its outer approaches. It is sheltered by the mountains of the White Mountain Range on three sides, giving it natural protection from the weather systems that make Mediterranean operations difficult for much of the year. It is large enough to accommodate multiple carrier strike groups simultaneously. and its approach channel from the open sea is straightforward enough for even the largest naval vessels to navigate safely. There is simply no other anchorage in the eastern Mediterranean that combines those qualities in one location. That is why the Venetians were there in the 15th century. That is why every naval power that has competed for Mediterranean dominance since the age of sail has understood the bay as irreplaceable. And that is why the United States Navy has been operating from it since 1959. 61 years of continuous presence before the morning we are talking about. Now here is what most of the coverage of this strike has missed. NSA Suda Bay was not primarily a combat base. It was not a place where strike aircraft launched from or where carrier groups based their operations. Its primary function, the function that made it so valuable that Iran chose it specifically and that losing it changed so much was as a communications relay hub and an intelligence processing node. Let me break down what that means in practice. Every American military vessel operating in the eastern Mediterranean, the Black Sea, and the approaches to the Suez Canal, maintained communications links that ran through Suda Bay. The secure data circuits connecting those vessels to each other, to their chain of command, to the intelligence picture that informed their operations, all of it moved through infrastructure at Suda Bay. When Suda Bay went silent, every vessel that had been communicating through it did not lose its radio. It lost the relay that made its radio connect to the broader communications architecture. The difference between a radio and a relay is the difference between talking into a room and talking into a phone that is connected to the people who need to hear you. On top of that communications function, Suda Bay was hosting P8 Poseidon Maritime Patrol aircraft, the primary platform the United States uses to track submarine activity in the Mediterranean. That matters enormously in this series because we have already documented Iranian submarines operating in the Mediterranean in two previous strikes. The P8s at S Puda Bay were the assets most directly responsible for finding and tracking those submarines. When Suda Bay went silent and the P8 operation stopped, the Mediterranean became significantly less transparent to American and NATO intelligence about what was moving beneath its surface. And the third layer on top of that was the intelligence processing itself. Signals, intelligence, imagery, intelligence, human intelligence from assets across the eastern Mediterranean, the Black Sea, and the Middle East. all flowing into a processing center at Suda Bay that turned raw collection into the actionable picture that commanders use to make decisions. Losing that processing center did not make the collection stop. It made the collected information pile up without the analytical processing that transforms it from data into understanding. So when we say NSA Suda Bay never woke again, we are saying that a facility performing three distinct and irreplaceable functions for American and NATO military operations in the Eastern Mediterranean, communications relay, maritime patrol, aviation support, and intelligence processing stop performing all three of those functions simultaneously in 72 seconds. That is not the loss of a base. That is the loss of the nervous system for a theater. Now, here is the question that every analyst, every military planner, and every intelligence officer who read the first damage assessment was asking. How do you get 179 bunker buster munitions onto a target in Cree from Iranian territory? Cree is 2,800 km from the nearest point of Iran, 2,800 km of airspace, three intermediate sovereign nations, and the eastern Mediterranean between the Iranian coastline and the Bay of Suda. The direct route from Iran to Cree passes over Iraq and Turkey. Turkey is a NATO member with its own air defenses. The alternative route through Syria and over the Mediterranean passes through airspace that Russian and NATO radar systems cover continuously. There's no clean route from Iran to Cree for a conventional air launched munition. The range problem and the routing problem together were why Western intelligence assessed NSA Suda Bay as essentially safe from direct Iranian kinetic action. The assessment was correct about the problems. It was wrong about whether Iran had solved them. Iran solved both problems the same way it solved the problems of reaching Naples and reaching NSA Bahrain by not launching from Iranian territory. The primary delivery system for the Suda Bay strike was a third deployment of modified fateclass submarines in the Mediterranean. Four of them positioned in the waters south of Cree between the island and the Libyan coast approximately 380 km from NSA Suda Bay. You will remember from script 18 that the first Mediterranean submarine deployment struck the sixth fleet headquarters in Naples. And we documented at that time that the intelligence community had assessed the college FARS missile as non-deployable on a submarine platform. That assessment was wrong. The submarines fired. The missiles hit Naples and the intelligence community spent the following weeks updating its assessment. What the updated assessment did not fully account for was that Iran would deploy a second and then a third generation of submarine launched Kh Fars variants in the Mediterranean. Each one incorporating lessons from the previous deployment. The four submarines south of Cree were operating under more careful emissions control than either of the previous deployments. They had been in the Mediterranean longer before firing, long enough that the P8 surveillance coverage out of Suda Bay had been looking for them in the wrong search areas based on approach patterns that matched previous deployments rather than the modified approach the third generation used. They fired 96 of the 179 munitions from the sea. The remaining 83 munitions were delivered by Chappar 4 strike variants operating from forward deployment in Syrian airspace. This is the third time in this series that the shopar 4 strike variant has been used in an operation after NSA Bahrain and NSA Naples. Each use has followed the same pattern. The platform is assessed as a reconnaissance asset based on its publicly displayed specifications and then it shows up carrying bunker busting munitions against a target that nobody expected it to be able to reach. The intelligence community has now updated its assessment of the shop R4 strike variant twice. After the third operational use, the notional capability deception that this series identified in script 20 has been confirmed as a systematic program rather than an isolated incident. Iran is building classified strike variants of publicly displayed reconnaissance platforms specifically to defeat intelligence assessments and it has now used that approach successfully against three separate targets across two theaters. The Chopper 4 strike variants flew from Syria to Cree approximately 100 km over the eastern Mediterranean at high altitude and under full emissions control classified by the regional radar picture as reconnaissance assets until they dropped their weapons. By the time anyone confirmed they were strike platforms, the munitions were already falling. The coordination between four submerged submarines firing from 380 km and 14 aircraft approaching from the northeast required every platform to hit its target within a shared 72- second window. They could not communicate in real time without risking detection. They used pre-programmed timing. Each platform computing its own launch moment from a shared time reference so that all 179 munitions converged on the target simultaneously despite launching from platforms hundreds of kilometers apart. The fact that this coordinated timing worked, that all 179 munitions arrived within the 72- second window with the precision required for bunker buster targeting, tells you that the distributed coordination architecture Iran developed for the 613 aircraft engagement in script 21 had been refined and miniaturaturized into something that could operate without any real-time communication between platforms at all. The system does not need to talk to itself during the operation. It was told what to do before it launched, and it did it. Let me walk you through the 72 seconds because the sequence of what happened inside that window was engineered to achieve a specific result that no previous strike in the series had achieved. Not structural destruction, not physical neutralization, but permanent electronic death. The distinction matters, and I will explain why it matters after I describe the sequence that produced it. The first cluster of munitions arrived at 54407. 41 college FARS bunker busters from the submarine package, all targeting the communications infrastructure. And here is the specific detail that makes this cluster different from every previous communication strike in this series. The aim points were not the antenna towers above ground. Antenna towers can be replaced in ours. The aim points were the hardened cable conduits and amplifier vaults buried beneath each antenna position. The belowground connection infrastructure that links the 17 separate antenna systems to the operations center processing hardware. 17 separate buried infrastructure targets hit in 11 seconds. By 54418, NSA Suda Bay was still physically intact in most of its above ground structures. It had zero antenna systems connected to any processing hardware. The facility was shouting into a disconnected phone. That is what the first cluster achieved. The second cluster arrived at 544 22 38 shop R4 delivered bunker busters targeting the operations center building, the intelligence processing facility, and the primary power generation plant. 4 seconds after the first cluster. 4 seconds is the time it takes a human being to understand that something catastrophic has just happened and reach for the emergency response protocols. The second cluster arrived before anyone at the operation center had finished that reach. The operation center received 14 direct hits between 54422 and 54439. The penetrating warheads drove through the hardened roof through the reinforced concrete layers and detonated inside the processing floor where the communications hardware was still running its last seconds of function. The intelligence facility received 11 hits. The primary power plant received nine hits and was destroyed. Emergency backup power activated. The facility was now running on batteries and internal fuel reserves. It had somewhere between 40 minutes and 2 hours of emergency power remaining, depending on which backup systems had survived the second cluster. The third cluster arrived at 5441. 31 munitions targeting the submarine support infrastructure, specifically the maintenance facilities, the weapons handling areas, the specialized navigation and communication systems in the submarine birthing areas. This cluster was not about communications or command. It was about the submarine support mission that made Suda Bay operationally irreplaceable for Mediterranean submarine operations. Even if every other function at the facility could eventually be restored, this cluster ensured that the submarine support capability required a multi-year reconstruction of specialized infrastructure that has no expedient ubstitute. The facility could lose its antennas and rebuild them. It could lose its operation center and reconstitute it at an alternate location. It could not quickly replace the specialized tooling, the classified maintenance equipment, and the unique below water infrastructure that submarine support requires. That was what the third cluster destroyed. The fourth cluster arrived at 54458 27 munitions targeting the secondary power generation infrastructure, the fuel storage, and a specific target that the previous 22 operations had taught Iranian planners to include, the hardened backup communications vault. Every major American military installation has one of these, a separate independently powered, independently antennated communications node whose sole purpose is to survive the kind of strike that has just destroyed the main facility and maintain a last resort communications link to the outside world. NSA Suda Bay had one. It was not in the publicly available facility documentation. It was in the intelligence picture that had been assembled from RQ 180 collection data from signals intelligence characterization and from the technical documentation that Iranian engineers had been developing for this target specifically over the preceding 18 months. The fourth cluster hit the backup vault directly, not a near miss, a direct hit on a classified installation that the targeting planners should not have known was there. The fifth and final cluster arrived at 5459. 22 munitions against the pier infrastructure, the harbor navigation aids, and the fuel farm. The pier structure supporting submarine birthing received seven direct hits that rendered it structurally unsafe for vessel mooring at submarine weight classifications. The harbor navigation systems were destroyed. The fuel farm detonated at 54514 in a secondary explosion whose fire would burn for 18 hours. Then at 54519, the last munition completed its function. The strike was over. 72 seconds, 179 munitions, five target clusters, and then 12 more seconds of emergency backup systems trying to find a circuit to transmit through and finding none. At 5:45 31, the last signal from NSA Suda Bay was received by a NATO early warning aircraft, maintaining surveillance of the eastern Mediterranean. 61 years of continuous electronic presence in the Eastern Mediterranean ended in 84 seconds total from first impact to last transmission. NSA Sudabay never woke again. So what does it actually cost when a facility that has been electronically alive for 61 years goes silent? Let me make this concrete rather than abstract because the strategic analysis can make it easy to lose track of what the silence means operationally for real people trying to do real jobs in the hours and days that follow. The first and most immediate cost is the communications gap. Every American naval vessel that had been using NSA Suda Bay as a relay node for its secure communications woke up that morning with its communications picture degraded. Not cut off entirely. The communications architecture has redundancy, backup routes, satellite links that do not depend on any single terrestrial relay. But the backup routes are slower, operate at lower bandwidth, and require the vessels and their shore-based command contacts to manually switch to alternate circuits that take time to establish and that operate at a fraction of the information throughput that the Suda Bay relay provided. The gap between normal communications and backup communications in a theater where operations are running continuously is not a technical inconvenience. It is a degradation in the speed and completeness of the information flow that commanders use to coordinate actions across multiple platforms simultaneously. Every decision made in the eastern Mediterranean theater in the hours following the strike was made with a slightly less complete and slightly less current picture than the decision would have had access to 12 hours earlier. Multiply that slight degradation across every decision made over the days and weeks while alternate infrastructure was being established and you get a picture of accumulated friction that has no single dramatic expression. But that cost something at every decision point. The second cost is the maritime surveillance gap. The P8 Poseidon aircraft that had been operating from Suda Bay did not have an equivalent alternate base in the eastern Mediterranean available immediately. Their alternate bases were in Sigonella in Sicily and in Lajes in the Azors, both of which are significantly farther from the Eastern Mediterranean operating areas than Suda Bay, requiring longer transit times that reduced the onstation time available for each patrol. Sorty. The reduction in P8 surveillance density over the eastern Mediterranean was not a theoretical degradation. It was a documented reduction in the ability to track submarine activity in waters where Iranian submarines had already demonstrated they were operating. The specific patch of eastern Mediterranean south of Cree, where the four Iranian submarines had been positioned before firing, the area that P8 surveillance had been covering most intensively, became less monitored in the hours after the strike. Whether any Iranian submarines took advantage of that reduced coverage to reposition to depart the Mediterranean or to move to new patrol areas is a question whose answer is in classified afteraction assessments. The question itself is what the surveillance gap created. The third cost is the intelligence processing gap. Signals intelligence imagery intelligence and human intelligence from assets across the eastern Mediterranean, the Black Sea and the Middle East continued flowing from their collection points after Suda Bay went silent. The collection did not stop. The processing did raw intelligence that had been arriving at Suda Bay for processing, analysis, and distribution to operational commands was now queuing in systems waiting for alternate processing capacity to be established. Setting up alternate processing capacity for classified intelligence takes time. Not because the hardware is hard to find, but because the security accredititation processes, the cleared person personnel deployment and the integration of new processing nodes into existing intelligence architectures are not instant. For a period measured in days, the intelligence picture supporting American military operations in the eastern Mediterranean theater was operating on older, less current analysis than it had been before the strike. Commanders were making decisions based on a picture that was not as fresh as it should have been. In a conflict environment, stale intelligence is not just an analytical inconvenience. It is a vulnerability. 68 Americans were killed in the strike. 11 of them were Greek military personnel. Greeks serving in a facility that their country hosts under an agreement that explicitly links the facility to Greek national security interests. And that detail, 11 Greeks killed in 72 seconds on Greek soil, is the detail that changed everything about what happened next. Because 11 Greek military deaths in a facility on a Greek island, is not a question about American infrastructure. It is a question about Greece. And Greece is a NATO member. And NATO has a specific article in its founding treaty about what happens when a member nation is attacked. Let me explain something about NATO that most coverage of this series assumes you already know, but that is worth saying clearly so that the significance of what happened next lands completely. Article 5 of the North Atlantic Treaty is the alliance's collective defense provision. It says that an armed attack against one member shall be considered an attack against all and that each member will take the action it deems necessary, including the use of armed force, to restore and maintain the security of the alliance. It is the article that binds 32 nations to each other's defense. It has been invoked exactly once in the history of the alliance on September 12th, 2001, the day after the attacks on the World Trade Center in the Pentagon. For more than 20 years after that invocation, it sat in the treaty as the most consequential clause in the most consequential alliance document in the world unused. When Iran struck the sixth fleet headquarters in Naples in script 18, NATO reached consensus on an article 4 declaration. The consultation mechanism that falls short of collective defense. The legal argument that allowed the alliance to stop at Article 4 was the distinction between an attack on American military infrastructure that happens to be in a NATO country and an attack on the NATO country itself. France made that argument most clearly. The rest of the alliance found it compelling enough to accept as a stopping point. Article 4, not article 5. The pseudabase strike made that argument impossible to make for three specific reasons. And understanding those three reasons is understanding why the article 5 vote came out the way it did. First, the basing agreement. NSA Suda operates under a mutual defense cooperation agreement between the United States and Greece that specifically describes the facility as serving Greek national defense interests. Not just American ones, not just American interests that happen to coincide with Greek interests, but Greek national defense specifically. The agreement says so in its own language. An attack on a facility that exists in part to defend Greece is an attack on Greek defense interests. The Naples distinction breaks down. Second, the Greek military dead. 11 Greek military personnel were killed at Suda Bay. They were there performing their assigned Greek military duties in a facility that the Greek government had designated as serving Greek national security. When you kill 11 uniformed Greek military personnel on Greek soil in a facility serving Greek military functions, the legal and political argument that this is an attack in Greece rather than on Greece does not survive contact with 11 flag draped caskets in Athens. The Greek prime minister stood in his parliament 4 hours after the strike and did not use the language of a government whose ally had been attacked on its territory. He used the language of a government that had been attacked. The political reality of 11 Greek military deaths made every legal distinction irrelevant. Third, the Greek public. Cree is not a remote military installation that the Greek population relates to abstractly. It is an island of 650,000 people where the American naval presence has been part of daily life for 61 years. The explosion that killed 68 people was heard across western Cree. The fires from the fuel farm burned for 18 hours and were visible from populated areas. Greek civilian emergency services responded to the strike. Greek neighbors of the facility sheltered from the blast effects. The Greek people did not need a legal analysis to tell them whether their island had been attacked. They felt it. The North Atlantic Council convened 60 minutes after the Greek Article 5 consultation request, 30 minutes faster than the Naples Article 4 response. France, which had maintained the most careful legal reservation in the Naples discussion, received the Greek dossier presenting those three arguments and took 4 hours to respond. Four hours during which the rest of the alliance waited. When France responded, it did not invoke the Naples distinction. It said France considered the Greek dossier compelling and would support an article 5 determination. The vote was taken. It was unanimous. For the first time in more than 20 years, the most powerful military alliance in human history had formally declared that one of its members had been attacked and that the attack was an attack on all 32 of them. That is what 72 seconds in the Bay of Suda produced. I want to be honest with you about what article 5 invocation means in practice because the phrase can sound like a declaration of war and it is not. Article 5 obligates each member to respond as it deems necessary. That phrase as it deems necessary means each nation's response is its own judgment. NATO's 2001 article 5 invocation produced among other things NATO Awax aircraft patrolling American airspace. Different members contributed different things. What it did not produce was an immediate coordinated military strike against the responsible party. What it produces is a framework, a formal legally binding framework within which member nations can act in defense of the attacked member with the full backing of alliance solidarity rather than as individual national choices. The specific response package that the North Atlantic Council agreed within 24 hours of the article 5 invocation had five elements. The first was enhanced air defense. Germany, the Netherlands, and Spain committed additional Patriot batteries to the eastern Mediterranean region, reinforcing the air defense coverage that NSA Suda Bay had been contributing to before the strike. The second was maritime. A formal NATO maritime group was constituted and deployed to the Eastern Mediterranean, combining surface combatants and submarine patrol assets from eight member nations to provide the sea control and anti-ubmarine warfare coverage that Suda Bay had previously supported. The third was intelligence. The alliance elevated its intelligence sharing architecture to the highest tier specifically for Iranian military capability data, making the classified shop R4 strike variant information and the submarine launched college FARs modification available to all 32 members rather than to the smaller group that had previously had access. The fourth was diplomatic. NATO issued a formal communication to Iran demanding a halt to attacks on alliance territory and warning of collective response to any further strikes on NATO member hosted facilities. The fifth element was the one that changed the rules of engagement geometry of the conflict most directly. The North Atlantic Council authorized preemptive defensive measures against Iranian military assets detected operating in the Mediterranean in the Eastern Atlantic without requiring case-bycase political authorization from the council. In simple terms, if a NATO surveillance asset identifies an Iranian submarine or Iranian strike aircraft in the Mediterranean theater in a posture consistent with preparation for a strike on NATO territory, the NATO commanders in theater are authorized to engage without going back to Brussels for approval. That pre-authorization removed the authorization gap that Iran had been systematically exploiting for 22 months. Not entirely. The pre-authorization has specific conditions and specific geographic limits. But within those conditions and limits, the 12-hour, 24-hour, 72-hour political deliberation windows that script 21 identified as Iran's most valuable strategic weapon were closed. Now, let me tell you what this does to the ceasefire framework. The bilateral ceasefire talks between Washington and Tran that had been running through the Omani channel since the script 21 were in their ninth day when the Sudabay strike happened. Three working sessions had produced a shared framework document not an agreement but a structured discussion about the three condition categories Iran had been communicating for 22 months. The pseudabase strike happened while those talks were in progress. The article 5 invocation happened while those talks were in progress. Iran struck a NATO member while in ceasefire talks with the American military that the article 5 mechanism had now formally made NATO's concern. Within 48 hours of the article 5 vote, Iran communicated through the Omani channel that it was prepared to discuss a multilateral ceasefire framework, including NATO concerns, and it proposed that China serve as a second mediator alongside Oman. The multilateral framework that China and Oman jointly tabled within the following 48 hours was the most comprehensive ceasefire proposal the conflict had produced. It was not immediately accepted by any party. It was the document that every party with the authority to end this conflict was reading when they calculated what their alternative to accepting it looked like. I want to take a few minutes here to step back and look at the arc of the 22 operations this series has covered because these pseudabase strike and the article 5 invocation it produced did not come out of nowhere. They are the end of a chain that started with the first missile salvo against seven American bases in the Persian Gulf 22 months ago. And every link in that chain was put there deliberately. The first seven operations established the physical degradation baseline. Interceptor stocks depleted, Eegis ceilings demonstrated, carriers constrained, B2s vulnerable, command headquarters targeted. Each one retired a specific assumption about American military dominance in the Gulf. The next seven operations escalated the geographic and institutional scope. The Diego Garcia strike extending Iranian reach to the Indian Ocean. The cyber operations compromising Patriot software from the inside. The drone swarms establishing economic warfare through infrastructure denial. The 341 aircraft operation grounding carriers without firing a shot. The Allodade runway permanently closed. The fifth fleet headquarters silenced in Bahrain. And the final eight operations from Naples through Suda Bay completed the geographic expansion from the Persian Gulf to the Mediterranean. And the institutional escalation from American military conflict to NATO article 5 invocation. Each step in that arc was informed by the data collected in the previous step. The submarine deployment to the Mediterranean in script 18 was possible because the Iranian submarine fleet had spent 22 months developing the operational procedures and the missile modifications required for Mediterranean operations. The Shop R4 strike variant that appeared in script 20 had been in development since before the conflict began. Shaped by intelligence collection on American base specifications that included the RQ80 construction survey data from script 10. The article 5 invocation in script 22 was possible because Iran chose a target, a facility with Greek military personnel, a Greek basing agreement, and a Greek public response whose specific characteristics made the Naples legal distinction impossible to sustain. None of this was accidental. The specific sequencing, establishing the Persian Gulf degradation baseline first, then extending to the Mediterranean, then targeting a facility whose characteristics guaranteed a different NATO legal response than Naples had produced, is the signature of a strategic campaign whose architects understood the alliance architecture they were working against, as well as the military capabilities they were engaging. Iran did not win 22 military engagements. It did not need to. It needed to demonstrate across 22 months and 22 operations that the cost of American military posture in the region exceeded the political value that posture was producing. The article 5 invocation is not Iran's victory. It is the moment when the cost of not having a negotiating framework exceeded the cost of building one. The multilateral ceasefire table exists because of 22 operations. The 22 operations exist because Iran calculated before the first one that they were the path to a table that included the specific parties at the specific moment when a settlement was achievable. 68 people were killed at NSA Suda Bay in 72 seconds. 57 were Americans. 11 were Greek military personnel. The Americans were at their stations at 5:44 in the morning in a facility that had operated for 61 years without being struck doing the communications work, the intelligence processing work, the administrative and support work that a large military installation requires at every hour of every day. They had no more warning than anyone else who has appeared in this series. The first munition arrived at 5447, the last at 54519. Anyone inside the primary facilities during those 72 seconds had whatever the structure around them provided as protection and whatever the specific location of their workstation relative to the impact points determined as outcome. The 11 Greek military personnel who died were there because of a 61-year partnership between their country and the United States. They were doing their jobs in a facility their government had designated as serving Greek national security. Their deaths are what made the Article 5 vote possible. That sentence is not a diminishment of what they lost. It is a statement about what their deaths meant for the 32 governments that voted unanimously to declare their deaths an attack on all of them. 11 flag draped caskets in Athens carrying Greek military personnel killed on their own island changed the politics of European security in a way that no strategic analysis or legal argument could have. The 11 Greeks made article 5 unavoidable. The 32 nations who voted for it understood that NSA Suda is standing. The physical structures are still there on the shores of the bay whose deep water and sheltered anchorage made it valuable to the Venetians in the 15th century and to the American Navy in the 21st. The strategic value of the location has not been destroyed. The facility that was expressing that strategic value for 61 years has been silenced. The engineers who assessed it said beyond economical repair. The Navy has not yet announced where the functions NSA Suda Bay performed will be permanently relocated. that decision is being made in the context of a conflict that is not yet resolved in a security environment that has changed enough across 22 months. That the decision about where to rebuild cannot be made independently of the question of what the Persian Gulf and the Mediterranean's security architecture is going to look like when the conflict ends. Here is where things stand right now. The multilateral ceasefire framework tabled by China and Oman is on the table. It has not been accepted. It has not been rejected. The NATO maritime group is in the Eastern Mediterranean. The enhanced Patriot batteries are deployed. The pre-authorized engagement rules are active. The Omani ceasefire talks are continuing. The bilateral framework discussion between Washington and Thran has been expanded to include the NATO concerns that Article 5 formally engaged. China is at the table as a second mediator. Every party to the conflict and every government formally engaged by the article 5 invocation is looking at the same document and calculating the same thing. What does my alternative to accepting this framework look like? For 22 months, that calculation produced 22 operations. Right now, it is producing conversation. Whether the conversation produces an agreement or whether a 23rd operation closes the window is the question that the next days or weeks will answer. The conflict is not over. The framework is the closest thing to an ending that 22 operations have produced. If this series has given you something, a framework for understanding how 22 connected operations produced a conflict that started in the Persian Gulf and ended with NATO invoking article 5 over a facility in Cree, then do one thing right now. Share this video. Not because it helps the channel, though it does, because the people in your life who are following this conflict deserve the complete picture, not the version that covers each operation as if it exists in isolation. Share it now before you scroll to the next thing. It takes 10 seconds. and leave a comment. Tell me where you're watching from. We asked that at the top and I want to see who stayed for the full 27 minutes. Tell me whether you think the ceasefire framework gets accepted before a 23rd operation or whether the 23rd operation happens first. Tell me which of the 22 operations you think was the single hinge point, the one that made article 5 invocation inevitable once it happened. Tell me what you think the Mediterranean looks like in 5 years if the ceasefire holds and what it looks like if it does not. This community has been part of 22 operations worth of serious conversation. And the question of what comes after Suda Bay is the most important question this series has ever raised. I want your answer. Leave it below. Stay with the story.
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c15
コメント [政治・選挙・NHK299] グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
16. トランプの正体[1] g2eDiYOTg3aCzJCzkcw 2026年5月19日 21:25:33 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[54]

トランプが2026年1〜3月に
計3700件超の証券取引をしていたと
米政府倫理局が開示した資料で明らかになったが
回転ずし大手「創価くら寿司」の
米国子会社の株式も購入していたらしいw
さすが親父が創価USAのTRUMP
インサイダー取引やってんじゃないのかw

TRUMPは大統領のくせに
政治はやっていないようで
自分が巻き起こす騒ぎで動く
相場で儲けているという話
創価もろとも地獄へ落ちろや!
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/609.html#c16

コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
38. 荒川[117] jXKQ7A 2026年5月19日 21:31:47 : NNHQF4oi2I : WXhzeVFYNXV5aGc=[1540]
<<不正選挙(集計不正)による似非政権には、無能しか居ない。

 同感です

 国民が 目覚めればかわるが

 文科省の 学歴教育では 多面的思考は 生まれないが
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c38

コメント [国際36] 「奴隷貿易は人道に対する罪」 国連総会「歴史的決議」日本棄権 舞岡関谷
1. 荒川[118] jXKQ7A 2026年5月19日 21:33:20 : NNHQF4oi2I : WXhzeVFYNXV5aGc=[1541]
まあ 日本人が CIAの 奴隷ですから
http://www.asyura2.com/25/kokusai36/msg/295.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
39. ノーサイド[7815] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月19日 21:45:07 : QsUWtGOWmA : RHdLbmlkMU5nbWM=[8]

>1972年 「日中共同声明」に於いて「台湾は中国の一部です。だから台湾の独立に関しては日本として何も行動をとらない。」と日本は中国に公式に約束した。

「日中共同声明」
つまり、当時の首脳間の口約束ってこと。
(大笑)
   
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c39

コメント [政治・選挙・NHK299]
17. 赤かぶ[264051] kNSCqYLU 2026年5月19日 21:58:34 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[149]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c17
コメント [政治・選挙・NHK299]
18. 赤かぶ[264052] kNSCqYLU 2026年5月19日 22:00:06 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[150]
<△24行くらい>


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c18
コメント [政治・選挙・NHK299]
19. 赤かぶ[264053] kNSCqYLU 2026年5月19日 22:02:00 : BOXkMd6hm6 : U2NnVUx5TUN5Wi4=[151]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c19
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. 打倒!薛剣&山本太郎[-112] kcWTfIFJ5UyMlYGVjlKWe5G@mFk 2026年5月19日 22:16:23 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1544]
<△22行くらい>
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 5 月 19 日 20:30:07:
>2026/05/18 06:00 日刊ゲンダイ
>日刊ゲンダイDIGITAL > 政治・社会 > 政治ニュース > 記事 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ 公開日:2026/05/18 10:27 更新日:2026/05/18 10:29

今日(2026/05/19:火曜23:01)のトップ記事は、

いつもの、

日刊ヒョンデ、いや日刊ヒュンダイ、いや日刊ゲンダイ

の、

1日前(更新日:2026/05/18 10:29)の、

コレですか・・・

>高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう言う。「経歴詐称や広告動画、高市陣営による中傷動画作成など、いずれの疑惑も非常に重大だと思います。本来、大手メディアはこうした問題を積極的に取り上げ、検証すべき。

まあ、いつもの「べき論」で、何の行動もしない五野井郁夫サンですね。

しかし、なぜ、こんな不要不急の記事がトップに来るのか・・・?

>誰によって 情報が流されているか なぜ今 流されているか (情報操作の7原則)

誰:赤かぶ(イスラエル諜報機関の工作員)
なぜ今:何かの記事から読者の目を逸らすため

何の記事かなぁ??

コレかな???

https://www.youtube.com/watch?v=RVDfn897Gkg
>橋洋一チャンネル 1509回 自民党がAI提言 そもそもAIの実力はどうなの?実践してみた

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c20

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. はちスカ小八[-208] gs2Cv4NYg0qPrJSq 2026年5月19日 22:20:10 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1543]
>>20

いや、こっちかも・・・

https://www.youtube.com/watch?v=pmMPiMC2WFU
>橋洋一チャンネル 1510回 高市首相 補正予算案の編成の検討を指示 会計の分からないマスコミが財源がー!
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c21

コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. パーマン3号[323] g3CBW4N9g5MzjYY 2026年5月19日 22:21:35 : E513VYqB4g : SkcuSm5IVWVKbUU=[59]
19だが、記憶で書いてたので調べてみた。
稲田防衛大臣辞任は2017年7月27日にテレビで「意向表明」と報道。
(制服組トップの次官辞を受け)
正式な辞表提出は翌日28日だった。

一方蓮舫氏は東京都議会選挙の責任を取って急遽記者会見。それが同年7月27日。
その場で民進党党首(民主党ではなかった)を辞すると言い、記者から何故かと質問を受けていた。(何処か他人事のような表情で淡々と「一旦立ち止まる」と回答)、、、当時の記者会見動画。
確か稲田の人員報道のあった何時間後に蓮舫が記者会見。当時稲田の追い詰められていた状況を民進党はずーっと見ており、この辞任は自衛隊日報問題を追撃する大きな材料にも出来たはず。
蓮舫は誰の見方なのか? 野党党首としてどんな政治判断や行動をすべき時か分からないのか?
と思った記憶だ。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c23

コメント [カルト47] 殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員… ポスト米英時代
16. 豊岳医王不二正恩居士[23] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月19日 22:47:48 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[266]
<■575行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員トンズラしそうである。
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2023 年 10 月 14 日 阿修羅掲示板

【イランは米国NSAスーダ湾に179発のバンカーバスターを投下し72秒後には二度と目覚めなかった】
https://www.youtube.com/watch?v=OK5VzCgplQ
War signal2026/05/19 #Iran #NATO #SoudaBay
こんにちは、こちらはオフリバティです。あなたの友人 houga2519@gmail.com がこのリンクを勧めています:
http://off.li/l8KDG
・・・
61年間連続稼働してきた軍事施設が72秒で沈黙したらどうなるのか?このエピソードでは、クレタ島のNSAスーダ湾への攻撃を解体します。そこは東地中海、黒海、スエズ運河への接近路を結ぶアメリカとNATOの作戦を結ぶ通信・情報の拠点です。本分析で検討されたシナリオによると、潜水艦発射ミサイルプラットフォームや長距離攻撃ドローンから179発のバンカーバスター弾が同施設に集結し、72秒間の同期攻撃で通信インフラ、情報処理センター、潜水艦支援施設、強化バックアップシステムを永久に無力化しました。
しかし、この物語は単なる破壊の話ではありません。それはスーダベイが象徴していたものについてです。数十年にわたり、この基地はNATO海軍作戦、海上哨戒機、潜水艦追跡任務、複数の戦域にわたる情報統合のための重要な中継拠点として機能しました。施設が停止したことで、その影響は同盟の通信、対潜戦の監視、地中海全域の情報処理に波及した。この攻撃は単に軍事基地を損傷しただけでなく、NATO東部の中枢神経系の一つを妨害した。
このビデオは以下の内容を検証しています:
• スーダ湾の戦略的重要性と、それがギリシャをはるかに超えて重要だった理由
• 協調された潜水艦および空中攻撃プラットフォームが、72秒間に179回のバンカーバスター衝突を同期させたとされる過程
• 改良型潜水艦発射ミサイルシステムおよび長距離シャパール4型攻撃機の役割
• 攻撃後に生じた通信、情報、海上監視のギャップ• ギリシャ軍人の死亡が攻撃の政治的影響を変えた理由
• NATOの第5条集団防衛メカニズムが危機の中心となった経緯
• 東地中海全域にわたるNATOの海上・防空部隊の強化配備
• 二国間停戦協議からNATO関連のより広範な多国間枠組みへの移行
・22の相互に関連した作戦が地域全体の軍事的・政治的前提をどのように変えたか
分析はまた、ペルシャ湾でのミサイル飽和作戦から地中海潜水艦配備、長距離情報欺瞞作戦、インフラの否定、そして紛争の地理的・政治的境界の徐々の拡大に至るまで、紛争のより広範な戦略的弧を探求している。結論に賛成されるかどうかにかかわらず、このエピソードは持続的な作戦圧力、兵站消耗、情報戦、そして同盟政治が現代の紛争環境でどのように交差しうるかを検証することを目的としています。最後まで観て、自分で判断してください:
スーダ湾への攻撃は地中海におけるNATOの姿勢を根本的に変えたのでしょうか?
第5条は紛争のルールを恒久的に変えたのでしょうか?
そして、停戦の枠組みは23回目の作戦を止めるのか、それとも単に遅延させるだけなのか?
もしこれを追っているならシリーズ全体、ぜひ下記でご感想をお寄せください:
どの作戦が紛争の流れを最も決定的に変えたと考えますか?
そして、停戦が維持されたり、それが崩壊したりした場合、5年後の東地中海はどのような姿になるのでしょうか?
文字音声変換
72秒。それだけで十分だった。
最初のバンカーバスターが着地してから72秒後、ギリシャのクリ島スダ湾で海軍支援活動が始まるまで、電子的に完全に完全に沈黙しました。
損傷も劣化もせず、修理に奔走する間も容量が減らなかった。
人間が行くような静寂、息を止めた時の静寂。あのフレーズ、二度と目覚めなかった。この言葉がぴったりです。
なぜなら、Pseuda Bayは61年間、毎日毎分電子的に生き続けてきたからです。
61年間にわたる連続通信、レーダー掃視、通信回線、信号通信、作戦リズムを、モニターで心拍を追跡するように適切な周波数から追跡できる。
そして朝5時45分、モニターが完全に消えた。
地中海全域で最も戦略的に重要なアメリカ軍施設の一つに、72秒間で179発のバンカーバスター弾薬が投下された。
中東でも、アラビア海でも、ギリシャの島でも、NATOの領土でも、軍司令官たちが600年間かけてかけがえのない存在と理解してきた湾の岸辺で。
15世紀にそこに要塞を築いたヴェネツィアの提督たちから、1959年からここを拠点に運用しているアメリカ海軍に至るまで、72秒間に179発の弾頭を貫通させています。
そして最後の通信が地面に落ちてから12秒後、施設内の最後の回路は故障し、最後の周波数も途絶え、NSAスダベイはその後二度と信号を送らなかった。
このシリーズを追っている方ならご存知かもしれませんが、22か月間で22件の作戦を取り上げました。
アルアーデに何が起きたか知っているだろう。
バーレーンの第五艦隊司令部に何があったか知っているだろう。
ナポリの第六艦隊司令部に何が起きたか知っているだろう。
空母や潜水艦、ドローン、ミサイル、航空機のことも知っています。
それでも、この攻撃、ギリシャの島でのこの特定の72秒間こそが、それまでのすべての幾何学的構造を変えるものだった。
物理的な破壊のせいでも、犠牲者数のせいでもなく、その場所や所有者、そして9月11日の翌朝以来初めて32か国の同盟に声を上げさせられた理由が原因です。
この27分間、私と一緒にいてくれ。
72秒が始まりです。
彼らが生み出したものが物語の残りです。
これ以上進む前に、今すぐコメントを残して、どこでこの動画を見ているのか教えてください。
あなたの国、あなたの都市、世界のどこにいても、このチャンネルにはアメリカ合衆国、中東、ヨーロッパ、南アジア、あらゆる場所から視聴者がいます。
この特定のビデオは、ギリシャが関わっているから、NATOが関わっているから、そして20年以上ぶりに最も重要な同盟の決定を含んでいるからです。
私は本当に、あなたがどこから見ているのか、そしてこの物語があなたの座っている場所からどう感じられるのか知りたいです。
今すぐコメント欄に書き込んでください。
5秒で終わります。
私はすべての本を読みました。
さて、始めましょう。
スデタイの名前を聞いたことがある多くの人は、これを単なるアメリカの海外軍事基地の一つ、アメリカが世界中に運営する数百の施設の一つだと考えている。
そしてもしそう思うなら、イランがこの標的を選んだ具体的な理由を見落としており、なぜその選択が一世代で最も大きな同盟の反応を引き起こしたのかを見落としていることになります。
では、スダ湾が実際に何であるかをお話ししましょう。
なぜなら、なぜなら「何が」がその理由を説明するからです。
スダ湾はギリシャ最大の島々であるクリ島の北西海岸に位置し、ほぼ東地中海の地理的中心に位置しています。
湾は深く、外側の接近路は400メートルに達します。
三方をホワイトマウンテン山脈の山々に覆われており、地中海作戦を一年の多くの期間困難にする気象システムから自然の保護を受けています。
複数の空母打撃群を同時に受け入れるのに十分な広さがあります。
そして、外洋からの接近航路は最大級の海軍艦艇でも安全に航行できるほど単純です。
東地中海でこれらの特性を一か所にまとめた停泊地は他に存在しません。
だからこそ、15世紀にヴェネツィア人がそこにいたのです。
だからこそ、帆船時代以来地中海の覇権を争ってきたすべての海軍大国は、この湾をかけがえのないものと理解してきました。
そして、アメリカ海軍は1959年からここから作戦を続けています。
今話している朝までに61年間連続して駐留していたのです。
さて、この攻撃の報道のほとんどが見落としていることを説明します。
NSAスダ湾は主に戦闘基地ではありませんでした。
攻撃機が発進したり、空母部隊の作戦拠点であったりする場所ではありませんでした。
その主な機能、つまりイランが特に選んだために非常に価値のある役割を果たし、失ったことで大きく変わったのは、通信中継拠点であり情報処理ノードでした。
実際にそれが何を意味するのか、分解して説明しましょう。
東地中海、黒海、スエズ運河への接近路で活動するすべてのアメリカ軍艦は、スダ湾を通る通信リンクを維持していました。
これらの艦艇同士、指揮系統、作戦を支える情報状況を結ぶ安全なデータ回線はすべてスダ湾のインフラを通って移動していました。
スダ湾が沈黙したとき、通信していたすべての艦艇は無線を失っていませんでした。
しかし、無線をより広い通信構造に接続する中継線を失ったのです。
無線と中継器の違いは、部屋に話しかけるのと、聞く必要がある人々に繋がる電話に向かって話すのとの違いです。
その通信機能に加えて、スダ湾はP8ポセイドン海上哨戒機を配備しており、これはアメリカが地中海での潜水艦活動を追跡する主要なプラットフォームでした。
このシリーズではこれが非常に重要です。
なぜなら、私たちはすでに2回の攻撃で地中海で活動していたイランの潜水艦を記録しているからです。
Sプダ湾のP8は、これらの潜水艦を発見し追跡する最も直接的な責任を負った資産でした。
スダ湾が沈黙しP8作戦が停止すると、地中海はアメリカやNATOの情報機関にとって、その水面下で何が動いているのかを著しく不透明にするようになりました。
そしてその上に加わった第三の層は、情報処理そのものでした。
信号、情報、画像、情報、人的情報が東地中海、黒海、中東の資産から集められました。
すべてがスダ湾の処理センターに流れ込んでいました。
エドは、指揮官が意思決定を行うために使う実効的なイメージに収録されています。
その処理センターを失ったからといって回収は止まりませんでした。
収集された情報が、データから理解へと変換される分析処理なしに積み重なってしまいました。
つまり、NSAスダベイが二度と目覚めなかったと言うとき、それは東地中海でのアメリカおよびNATOの軍事作戦において、通信中継、海上哨戒、航空支援、情報処理という三つの異なる代替不可能な機能を果たす施設が、72秒でこれら三つの機能を同時に停止したことを意味します。
それはベースを失うわけではありません。
それは劇場における神経系の喪失です。
さて、最初の被害評価を読んだすべての分析官、軍事計画担当者、情報将校が投げかけていた疑問です。
イラン領からクリの目標に179発のバンカーバスター弾薬をどうやって届けるのか?
クリはイランの最寄り地点から2,800km、2,800kmの空域、3つの中間主権国家、そしてイラン沿岸とスダ湾の間の東地中海に位置しています。
イランからクリへの直通ルートはイラクとトルコを通過します。
トルコはNATO加盟国であり、独自の防空施設を持っています。
シリア経由と地中海上空を通る代替ルートは、ロシアおよびNATOのレーダーシステムが継続的に監視する空域を通過します。
イランからクリへの通常の空中発射兵器の明確なルートはありません。
射程の問題とルートの問題が合体したため、西側情報機関はNSAスダ湾をイランの直接的な軍事行動から本質的に安全と評価した。
問題点については評価は正しかった。
イランがそれらを解決したかどうかは誤りでした。
イランは、ナポリへの到達やNSAバーレーンへの到達の問題をイラン領内から発射しなかったのと同じ方法で、両方の問題を解決しました。
スダ湾攻撃の主な投球システムは、地中海への改修型フェイト級潜水艦の3度目の展開でした。
そのうち4機は、島とリビア沿岸の間のクリ島南方の海域に位置し、NSAスダ湾から約380kmの距離にあります。
脚本18で覚えているだろうが、最初の地中海潜水艦展開はナポリの第6艦隊司令部を攻撃した。
当時、情報機関がカレッジFARSミサイルを潜水艦プラットフォームでの展開不可と評価していたことも記録しました。
その評価は間違っていた。
潜水艦が発砲した。
ミサイルはナポリに命中し、情報機関はその後数週間にわたり評価を更新しました。
しかし、更新された評価ではイランが地中海に第2世代、さらに第3世代のKh Fars型潜水艦発射型を配備する予定だった。
それぞれが前回の派遣から学んだ教訓を取り入れています。
クリー南方の4隻の潜水艦は、これまでの派遣よりも慎重な排出制御のもとで運用されていました。
彼らは発砲前に地中海に長く滞在しており、スダ湾のP8監視は、第三世代が用いた改良型アプローチではなく、以前の展開パターンに合わせたアプローチパターンに基づいて誤った捜索区域で彼らを探していた。
彼らは179発のうち96発を海上から発射した。
残りの83発は、シリア領空に前方展開したチャッパル4ストライク型によって投下されました。
このシリーズでショパー4ストライクバリアントがuになったのはこれで3回目です。
NSAバーレーンおよびNSAナポリの後の作戦で行われた。
どの使用も同じパターンに従っています。
このプラットフォームは公に表示されている仕様に基づいて偵察資産として評価され、誰も到達できないと予想していた目標に対してバンカー破壊弾薬を搭載して現れます。
情報機関は現在、ショップR4ストライクバリアントの評価を2度更新しています。
3回目の運用後、このシリーズがスクリプト20で特定した概念上の能力欺瞞は、単発の事件ではなく体系的なプログラムであることが確認されました。
イランは情報評価を無効化するために、公開された偵察プラットフォームの機密攻撃バリエーションを開発しており、現在では2つの戦域にまたがる3つの別々の目標に対してこの手法を成功裏に用いています。
チョッパー4型攻撃機はシリアから東地中海約100kmの高高度でクリー島まで飛行し、地域のレーダー図では偵察資産として分類される完全な放射制御下で飛行し、最終的に武器を投下しました。
誰かが攻撃プラットフォームだと確認した時には、弾薬はすでに降下していた。
380kmから射撃する4隻の潜水艦と北東から接近する14機の航空機の連携により、すべてのプラットフォームが共有された72秒以内に目標を命中させる必要がありました。
彼らはリアルタイムで通信することは、発見されるリスクがあった。
事前にプログラムされたタイミングを使っていました。
各プラットフォームは共有時刻基準から独自の発射時刻を計算し、数百キロメートル離れたプラットフォームから発射されながらも179発の弾薬が同時に目標に集結しました。
この協調されたタイミングが機能し、179発の弾薬が72秒以内にバンカーバスター目標指定に必要な精度で到着したという事実は、イランがスクリプト21で613機の交戦のために開発した分散調整アーキテクチャが、プラットフォーム間でリアルタイム通信を一切行わずに運用可能なものへと洗練・小型化されていたことを示しています。
システムは操作中に自分自身と通信する必要はありません。
打ち上げ前に指示され、実際に実行したのです。
72秒間を説明しましょう。
なぜなら、そのウィンドウ内で起こった出来事の連続は、シリーズのどのストライクも成し得なかった特定の結果を達成するために設計されていたからです。
構造破壊でも物理的な中和でもなく、永久的な電子的死だ。
この区別は重要であり、その理由は、その配列を説明した後で説明します。
最初の弾薬クラスターは54407に到着した。
潜水艦パッケージから41発の大学用FARSバンカーバスターが通信インフラを標的にしている。
そして、このクラスターがこれまでの通信攻撃と異なる具体的な特徴があります。
狙いは地上のアンテナタワーではありませんでした。
私たちの家ではアンテナタワーを交換できます。
狙いは各アンテナ位置の下に埋め込まれた硬化ケーブル導管とアンプのボルトでした。
17の独立したアンテナシステムを運用センターの処理ハードウェアに接続する地下接続インフラ。
17の別々の埋設インフラ目標が11秒間に命中した。
54418年までに、NSAスダベイは地上構造物のほとんどが物理的に無傷であった。
処理ハードウェアに接続されたアンテナシステムは一切ありませんでした。
施設は切断された電話に向かって叫んでいた。
それが最初のクラスター達成。
2つ目のクラスターは544 22 38店舗に到着し、R4は作戦センタービル、情報処理施設、主要発電所を標的にバンカーバスターを投下しました。
最初のクラスターから4秒後。
人間が何か壊滅的な出来事が起きたことを理解し、緊急対応プロトコルに手を伸ばすまでにかかる時間は4秒です。
二つ目のクラスターは、作戦センターの誰もその到達を終える前に到着した。
作戦センターは54422から54439の間で14回の直撃を受けました。
貫通弾頭は硬化した屋根を貫通し、強化コンクリート層を貫通し、通信機器が最後の数秒で稼働している処理フロア内で爆発した。
情報施設は11回のヒットを受けました。
主発電所は9発の被弾を受け、破壊されました。
非常用バックアップ電源作動。
施設はバッテリーと内部燃料で稼働していました。
緊急用電力は40分から2時間の間、2つ目のクラスターを生き延びたバックアップシステムによって残っていた。
3つ目のクラスターは5441年に到着しました。
潜水艦支援インフラ、特に整備施設、兵器取扱区域、潜水艦出産区域の特殊航法・通信システムを標的とした31発の弾薬。
このクラスターは通信や指揮の問題ではなかった。
それは潜水艦支援任務に関するものであり、スダベイを地中海の潜水艦作戦において作戦的に代替不能にしたものでした。
たとえ施設の他の機能が最終的に復旧できたとしても、このクラスターは潜水艦支援能力に特殊インフラの複数年にわたる再構築を必要とし、迅速な対応手段は存在しなかった。
施設はアンテナを失い、再建する可能性がある。
作戦拠点を失い、別の場所で再編成する可能性もある。
特殊な工具、機密整備機器、潜水艦支援に必要な独自の水中インフラを迅速に置き換えることはできなかった。
それが三つ目のクラスターが破壊したものだった。
4つ目のクラスターは54458発の27発の弾薬を標的にし、二次的な発電インフラ、燃料貯蔵、そして過去22回の作戦でイランの計画担当者が強化されたバックアップ通信庫を標的とした。
主要なアメリカ軍施設にはそれぞれ1つずつ搭載されており、独立した電力供給・アンテナを持つ通信ノードがあり、主な施設が破壊されたような攻撃を生き延び、外部との最後の手段的な通信リンクを維持することが唯一の目的です。
NSAスダ湾には1つありました。
公開されている施設のドキュメントには記載されていませんでした。
それはRQ 180の信号情報特性評価データと、イランの技術者が過去18か月間にわたりこの目標のために開発してきた技術文書から組み立てられた情報全体像の中にあった。
4つ目のクラスターは予備の金庫を直撃した。
至近距離ではなく、標的計画者が知るべきでなかった機密施設への直撃だった。
5つ目で最後のクラスターは5459年に到着した。
22発の弾薬が桟橋インフラ、港湾航行補助所、燃料工場に対して攻撃されました。
潜水艦の誕生を支える桟橋構造は7発の直撃を受け、ヴェスにとって構造的に危険な状態となりました。
潜水艦重量分類におけるエル・ムーリング。
港湾の航行システムは破壊されました。
燃料工場は54514時に二次爆発で爆発し、その火災は18時間燃え続けました。
そして54519年に最後の弾薬が機能を果たした。
ストライキは終わった。
72秒、179発の弾薬、5つの目標クラスター、そしてさらに12秒間、緊急バックアップシステムが送信回路を探したが見つからなかった。
5時45分31分、NSAスダベイからの最後の信号がNATOの早期警戒機によって受信され、東地中海の監視が続けられました。
東地中海における61年間の連続電子的存在は、最初の衝突から最後の送信まで合計84秒で終わった。
NSAスダバイは二度と目を覚まさなかった。
では、61年間電子的に機能してきた施設が沈黙した場合、実際にいくらかかるのでしょうか?
抽象的ではなく具体的に説明します。
戦略的分析は、実際の仕事をしようとする実際の人々にとって、沈黙が運用上何を意味するのかを見失いやすくしてしまうからです。
最初で最も差し迫ったコストはコミュニケーションのギャップです。
NSA須田湾を安全な通信の中継ノードとして使用していたすべてのアメリカ海軍艦艇は、その朝、通信映像が劣化して目覚めた。
完全に断絶されたわけではない。
通信アーキテクチャは冗長性、バックアップルート、単一の地上中継に依存しない衛星リンクを備えています。
しかし、バックアップルートは遅く、帯域幅も低く、船舶や陸上指揮官は手動で代替回線に切り替える必要があり、確立に時間がかかり、須田湾中継が提供した情報スループットのごく一部で動作します。
作戦が継続的に行われている劇場での通常の通信とバックアップ通信のギャップは、技術的な不便ではありません。
これは、指揮官が複数のプラットフォームを同時に連携させるために使用する情報の速度と完全性を低下させることです。
攻撃直後数時間で東地中海戦域で下されたすべての決定は、12時間前に判断できたはずの状況よりもやや不完全で、やや現代的な状況も劣った状態でなされた。
代替インフラが整備されている間に、何日も数週間にわたって下されたすべての決定にもそのわずかな劣化を掛け合わせると、劇的な表現はない蓄積された摩擦の様子が浮かび上がります。
しかし、それはすべての決定ポイントで代償を払いました。
第二のコストは海上監視のギャップです。
スダ湾から運用されていたP8ポセイドン機には、東地中海に同等の代替基地がすぐに用意できなかった。
代替基地はシチリアのシゴネッラとアゾール諸島のラヘスで、いずれもスダ湾よりも東地中海の作戦海域からかなり遠いため、航行時間が長くなり、各哨戒の滞在時間を短縮しました。
失礼します。
東地中海でのP8監視密度の低下は理論的な劣化ではありませんでした。
これは、イラン潜水艦がすでに活動を実証している海域での潜水艦活動追跡能力の低下が記録されたものでした。
クリー島南部の東地中海の特定の地域、4隻のイラン潜水艦が発砲前に配置されていた場所、P8の監視が最も集中的に監視されていた地域であるベカストライキ後の数時間は監視が少なかった。
イランの潜水艦がその縮小した監視範囲を利用して地中海から離脱したり、新たな哨戒区域に移動したりしたかどうかは、機密の事後評価で答えが出る問題である。
問題は監視のギャップが何を生み出したかです。
三つ目のコストは、情報処理のギャップです。
スダ湾が沈黙した後も、東地中海、黒海、中東の資産から信号情報、画像、人的情報が収集ポイントから流れ続けた。
収集は止まりませんでした。
処理は、処理・分析・運用指揮部への配布のためにスダ湾に到着していた生の情報が、代替処理能力の確立を待つシステムに並んでいた。
機密情報の代替処理能力を設定するには時間がかかります。
ハードウェアが入手困難だからではなく、セキュリティ認定プロセス、許可を持つ人員の配備、新しい処理ノードの既存情報アーキテクチャへの統合が即時に行われないからです。
数日単位で測られる期間、東地中海戦域におけるアメリカ軍の作戦を支える情報状況は、攻撃前よりも古く、最新の分析に基づいて運用されていた。
指揮官たちは、本来あるべきほど新鮮な状況をもとに意思決定をしていた。
紛争環境において、古臭い情報は単なる分析上の不便ではありません。
それは脆弱性です。
この攻撃で68人のアメリカ人が死亡しました。
そのうち11人はギリシャ軍人でした。
ギリシャ人が自国が受け入れる施設で勤務しており、その施設はギリシャの国家安全保障上の利益と明確に結びついている協定に基づいています。
そして、ギリシャの地で72秒間に11人のギリシャ人が殺されたという細部こそが、その後に起こったすべての事態を変えた細部です。
なぜなら、ギリシャの島にある施設で11人のギリシャ軍人が死亡したことは、アメリカのインフラの問題ではないからです。
これはギリシャに関する問題です。
そしてギリシャはNATO加盟国です。
また、NATOは加盟国が攻撃された場合に何が起こるかについての創設条約に明確な条項を設けています。
NATOについて説明しましょう。
このシリーズの報道の多くはすでに知っていると想定していますが、次に起こったことの重要性を完全に伝えるためにはっきりと言う価値があります。
北大西洋条約第5条は同盟の集団防衛条項です。
この条文は、あるメンバーに対する武力攻撃は全員に対する攻撃とみなされ、各メンバーは同盟の安全を回復・維持するために武力行使を含む必要と判断した行動を取ることを定めています。
この条項は32か国を互いの防衛に縛り付けるものです。
同盟の歴史上、この呪文が発動されたのは2001年9月12日、ペンタゴンでワールドトレードセンターが攻撃された翌日に一度だけだ。
その発動から20年以上にわたり、この条約は世界で最も影響力のある同盟文書の中で最も重要な条項として未使用のまま残されていた。
イランが脚本18でナポリの第6艦隊司令部を攻撃した際、NATOは第4条宣言で合意に達しました。
集団防衛に届かない協議メカニズム。
同盟が第4条で止まることを許した法的根拠は、NATO加盟国にあるアメリカの軍事インフラへの攻撃とそしてNATO加盟国自体への攻撃。
フランスはその主張を最も明確に示しました。
同盟の他のメンバーは、それを終点として受け入れるほど魅力的だと感じた。
第4条であって、第5条ではありません。
偽ベース攻撃によって、その主張は三つの具体的な理由で不可能になりました。
そして、これら三つの理由を理解することが、なぜ第5条の投票があのような結果になったのかを理解することになります。
まずは基地協定です。
NSAスダ湾は、米国とギリシャ間の相互防衛協力協定の下で運営されており、この施設はギリシャの国家防衛利益に奉仕すると明確に説明されています。
アメリカだけでなく、ギリシャの利益と重なるアメリカの利益だけでなく、特にギリシャの国家防衛も含まれます。
合意書には独自の文言でそう記されています。
ギリシャ防衛の目的を部分的に目的としている施設への攻撃は、ギリシャの防衛利益に対する攻撃です。
ナポリの区別は崩れます。
次に、ギリシャ軍が戦死したことです。
スダ湾で11名のギリシャ軍人が死亡した。
彼らはギリシャ政府がギリシャの国家安全保障に奉仕する施設で、ギリシャの軍事任務を遂行していた。
ギリシャの軍事機能に従事する施設で制服を着たギリシャ軍人11人を殺害した場合、これはギリシャでの攻撃であり、ギリシャに対する攻撃ではないという法的・政治的議論は、アテネの11基の国旗が覆われた棺と接触した際には通用しません。
ギリシャ首相はストライキから4時間後に議会に立ち、同盟国が自国領土で攻撃された政府の言葉遣いを使わなかった。
彼は攻撃された政府の言葉遣いを使いました。
11人のギリシャ軍人の死亡という政治的現実は、あらゆる法的区別を無意味にした。
第三に、ギリシャの一般市民です。
クリ族はギリシャ人にとって抽象的に関わる遠隔地の軍事施設ではありません。
人口65万人の島で、アメリカ海軍の存在は61年間日常生活の一部となっています。
68人が死亡した爆発は西クリ全域に響き渡りました。
燃料工場からの火災は18時間燃え続け、人口密集地からも確認できた。
ギリシャの民間緊急サービスが攻撃に駆けつけました。
施設のギリシャ人住民は爆発の影響から身を守りました。
ギリシャ国民は、自分たちの島が攻撃されたかどうかを法的な分析で判断する必要はなかった。
彼らはそれを感じた。
北大西洋理事会はギリシャの第5条の協議要請から60分後に招集され、ナポリの第4条の回答より30分早く開催されました。
ナポリ問題で最も慎重な法的留保を維持してきたフランスは、これら3つの主張を提示したギリシャの報告書を受け取り、4時間かけて応答した。
4時間、同盟の他のメンバーが待っていた。
フランスが応答した際、ナポリの区別は行いませんでした。
フランスはギリシャの報告書を説得力のあるものとみなし、第5条の決定を支持すると述べた。
投票は行われました。
全会一致だった。
20年以上ぶりに、人類史上最強の軍事同盟が正式に、メンバーの一人が攻撃され、その攻撃は32人全員への攻撃であると宣言した。
それが、スダ湾での72秒間が生み出したものでした。
第5条の呼びかけが実際に何を意味するのか正直にお伝えしたいと思います。
なぜなら、このフレーズは宣戦布告のように聞こえるかもしれないからです。
第5条は、各加盟国が必要と判断した際に回答する義務を負っています。
この表現は、各国の対応がそのものであることを意味します。
自分の判断だ。NATOの2001年の第5条の発動は、NATOのAwax航空機によるアメリカ領空の哨戒を生み出しました。
メンバーごとに貢献は異なります。
しかし、責任者に対する即時の連携軍事攻撃は生まれなかった。
それが生み出したのは、加盟国が攻撃対象国を擁護するために行動できる、正式な法的拘束力のある枠組みであり、個々の国家の選択としてではなく、同盟の連帯の全面的な支持のもとで行動できるものです。
北大西洋理事会が第5条発動から24時間以内に合意した具体的な対応パッケージには、5つの要素が含まれていました。
最初の目的は強化防空でした。
ドイツ、オランダ、スペインは東地中海地域に追加のパトリオット砲台を投入し、攻撃前にNSAスダベイが担っていた防空部隊を強化しました。
二つ目は海事でした。
正式なNATO海上グループが編成され、東地中海に展開しました。
8か国の水上戦闘艦と潜水艦哨戒資産を統合し、スダベイが以前支援していた海上管制および対潜水艦戦の監視を提供しました。
三つ目は情報です。
同盟はイランの軍事能力データ専用の情報共有アーキテクチャを最高レベルに引き上げ、機密のショップR4攻撃バリアント情報や潜水艦発射型の大学FARs改造を、以前アクセスしていた小規模グループではなく、32カ国すべてに利用可能にした。
四つ目は外交的なものだった。
NATOはイランに対し、同盟領土への攻撃停止を要求し、NATO加盟国の施設へのさらなる攻撃には集団的対応を警告する正式な通信を発した。
第五の要素は、戦闘のルールや幾何学的構造を最も直接的に変えたものでした。
北大西洋評議会は、理事会の個別の政治的承認を必要とせず、東大西洋の地中海で活動しているイランの軍事資産に対する先制防御措置を承認した。
簡単に言えば、NATOの監視資産が地中海戦域でイランの潜水艦またはイランの攻撃機をNATO領土への攻撃準備に沿った態勢で識別した場合、現地のNATO司令官はブリュッセルでの承認を得ることなく交戦する権限を持つ。
この事前承認により、イランが22か月間体系的に利用してきた承認のギャップは解消されました。
完全にはそうではありません。
事前承認には特定の条件と地理的制限があります。
しかし、その条件と制限の中で、脚本21がイランの最も価値ある戦略兵器と位置づけた12時間、24時間、72時間の政治的熟議期間は閉じられた。
さて、これが停戦の枠組みにどのような影響を与えるかをお話ししましょう。
ワシントンとトランの間で、スクリプト21以来オマーンのチャンネルを通じて進められていた二国間停戦交渉は、スダバイ攻撃が起きた時点で9日目に入っていた。
3回の作業会議で、イランが22か月間コミュニケーションを取ってきた3つの条件カテゴリーに関する構造化された議論による共通の枠組み文書が作成されました。
疑似基地攻撃はその交渉中に起きた。
第5条の発効は、その交渉が進行中の間に行われました。
イランは、アメリカ軍との停戦交渉中にNATO加盟国に対し、第5条メカニズムが正式にNATOの同盟国となったと攻撃しましたNCERN。
第5条の投票から48時間以内に、イランはオマーンのチャンネルを通じて、NATOの懸念を含む多国間停戦枠組みについて議論する用意があると伝え、中国がオマーンと並んで第二の仲介者としての役割を果たすことを提案しました。
中国とオマーンがその後48時間以内に共同で提出した多国間枠組みは、紛争が生み出した中で最も包括的な停戦提案でした。
どの当事者もすぐには受け入れられませんでした。
この文書は、この紛争を終わらせる権限を持つすべての当事者が、受け入れる以外の選択肢を計算する際に読んでいた文書でした。
ここで少し時間を取って、このシリーズで扱ってきた22回の作戦の流れを見直したいと思います。
なぜなら、これらの疑似基地攻撃と、それが生み出した第5条の発動は突然のものではありません。
これらは22か月前にペルシャ湾の7つのアメリカ基地に対する最初のミサイル攻撃から始まった連鎖の終わりです。
そしてその連鎖のすべての環節は意図的にそこに置かれていた。
最初の7回の作戦は物理的な劣化の基準を確立した。
迎撃機の在庫は枯渇し、イージスの上限は実証され、空母は制約され、B2は脆弱になり、司令部は標的となった。
それぞれの作戦は湾岸におけるアメリカの軍事的優位に関する特定の前提を覆した。
次の7回の作戦は地理的かつ制度的な範囲を拡大した。
ディエゴガルシア攻撃はイランの影響力をインド洋まで拡大した。
サイバー作戦は内部からパトリオットのソフトウェアを侵害した。
ドローンはインフラの否定を通じて経済戦争を確立する。
341機の航空機が空母を一発も撃たずに座礁させた。
アロダーデ滑走路は永久閉鎖された。
バーレーンで第五艦隊司令部は沈黙した。
ナポリからスダ湾までの最後の8回の作戦は、ペルシャ湾から地中海への地理的拡大を完成させた。
そしてアメリカの軍事紛争からNATO第5条の発動への制度的エスカレーション。
その弧の各段階は、前段階で収集されたデータに基づいていた。
スクリプト18における地中海への潜水艦展開は、イラン潜水艦艦隊が地中海作戦に必要な運用手順とミサイル改造に22か月を費やして開発してきたため可能だった。
スクリプト20に登場したShop R4ストライクバリアントは、紛争開始前から開発されていた。
スクリプト10のRQ80建造調査データを含むアメリカ基地仕様に関する情報収集によって形作られていた。
スクリプト22の第5条の発動は、イランが標的、ギリシャ軍人がいる施設、ギリシャの基地契約、そしてナポリの法的区別を維持不可能にするギリシャの世論的反応を選択したために可能となった。
これらはすべて偶然ではなかった。
特定の順序付け、まずペルシャ湾の劣化基準線を設定し、次に地中海に拡大し、さらにNATOの法的対応がナポリとは異なる特徴を持つ施設を標的にしたことは、戦略的キャンペーンの署名であり、その設計者たちは対抗している同盟の構造と関与している軍事能力を理解していた。
イランは22回の軍事交戦に勝利したわけではない。
勝つ必要もなかった。
22か月と22回の作戦を通じて、地域におけるアメリカの軍事態勢のコストがその政治的価値を上回っていることを示す必要があった.
第5条の発動はイランの勝利ではありません。
交渉枠組みがないコストが、それを築くコストを上回った瞬間です。
多国間停戦テーブルは22の作戦によって存在します。
22の作戦が存在するのは、イランが最初の作戦の前に、それが和解が可能な特定の時点で特定の当事者を含むテーブルへの道筋であると計算していたからです。
NSAスダベイでは72秒間で68人が死亡しました。
57人はアメリカ人でした。
そのうち11名はギリシャ軍人でした。
アメリカ軍は午前5時44分に、61年間攻撃を受けずに運営されてきた施設で、通信作業、情報処理、管理・支援作業を毎時毎時間行っていた。
彼らはこのシリーズに出演した他の誰よりも多くの警告を受けていませんでした。
最初の弾薬は5447に到着し、最後の弾薬は54519に到着した。
その72秒間、主要施設内にいた者は、周囲の構造物が提供する防護と、作業ステーションの特定の位置が衝突点に対して結果として決定されたものを守っていた。
亡くなった11人のギリシャ軍人は、61年にわたる自国とアメリカのパートナーシップがあったためにそこにいた。
彼らは政府がギリシャの国家安全保障のために指定した施設で職務を果たしていた。
彼らの死こそが第5条の投票を可能にしたのです。
その判決は彼らが失ったものを軽視するものではありません。
これは、彼らの死が全会一致で彼らの死を全員への攻撃と宣言した32の政府にとって何を意味するかを示す声明です。
アテネには、自国の島で戦死したギリシャ軍人を乗せた11の国旗をまぶした棺が、戦略的分析や法的議論では得られない形でヨーロッパの安全保障の政治を変えた。
11人のギリシャ人は第5条を避けられないものにしました。
賛成票を投じた32か国は、NSAのスダが立候補していることを理解していました。
その物理的な構造物は今も湾の岸辺に残っており、深い水と避難された停泊地は15世紀のヴェネツィア人にとって、21世紀にはアメリカ海軍にとって価値のある場所となりました。
この場所の戦略的価値は失われていません。
61年間その戦略的価値を表現してきた施設は沈黙させられた。
評価した技術者たちは、経済的な修理を超えていると言いました。
海軍はまだNSAスダベイが行った機能の恒久的な移転場所を発表していません。
この決定は、22か月の間に十分に変化した安全保障環境の中で、まだ解決されていない紛争の文脈の中でなされています。
再建の場所に関する決定は、紛争終結後のペルシャ湾や地中海の安全保障構造がどのようなものになるかという問題から独立してなされることはできない。
現状はこうです。
中国とオマーンが提示した多国間停戦枠組みが議題に上っています。
しかし、それは受け入れられていません。
拒否されたわけではありません。
NATOの海上グループは東地中海に駐留しています。
強化型パトリオット砲台が展開されます。
事前承認されたエンゲージメントルールは有効です。
オマーンの停戦交渉は継続中です。
ワシントンとスラン間の二国間枠組みの議論は、第5条が正式に関与したNATOの懸念も含めるように拡大されました。
中国は第二の仲介者としてテーブルに加わっています。
紛争のすべての当事者および第5条の発動により正式に関与しているすべての政府は、同じ文書を見て同じ計算をする。
この枠組みを受け入れる以外の選択肢は何でしょうか?
22か月間で、その計算は22の作業を生み出しました。
今は、議論を生み出しています。
この話し合いが合意に至るのか、23回目の作戦でその期間が閉まるのかは、今後数日や数週間で答えが出ることになる。
紛争はまだ終わっていません。
このフレームワークは、22の作戦が生み出した中で最もエンディングに近いものです。
このシリーズが、22の関連作戦がペルシャ湾で始まり、最終的にはクリの施設をめぐってNATOが第5条を発動する紛争を生み出したことを理解する枠組みを与えたなら、今すぐに一つ行動を起こしてください。
この動画を共有してください。
チャンネルの助けになるからではありませんが、確かに役立っています。
なぜなら、この紛争を追っているあなたの周りの人々には、それぞれの作戦を孤立して扱うバージョンではなく、全体の全体像を知る権利があるからです。
次の記事に進む前に、今すぐシェアしてください。
10秒で終わる。コメントを残してください。
どこから見ているのか教えてくれ。
私たちはトップでそれを尋ねましたが、誰が27分間ずっと滞在したか見たいです。
停戦の枠組みが23回目の作戦より先に受け入れられると思いますか、それとも23回目の作戦が先に行われると思いますか?
22の操作のうち、あなたが考える唯一の転換点、つまり第5条の発動が起こった時点で不可避にしたものはどれだと思いますか?
停戦が維持された場合、5年後の地中海はどうなると思いますか、そして停戦が維持されなかった場合にどうなると思いますか?
このコミュニティは22回の作戦に関わる真剣な議論の一部でした。
そして、スダベイの後に何が続くのかという問いこそが、このシリーズがこれまでに提起した最も重要な問いです。
答えが欲しい。下に残してください。物語を追い続けてください。

http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c16

コメント [戦争b26] 米国はロシア、イラン、そして中国に敗北したことを認められない人びと(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
28. evilspys[2772] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年5月19日 23:00:01 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19751]
〖米中露の取引〗トランプ訪中の衝撃ディールとプーチン合流の全幕。15分の電話で蚊帳の外に置かれた日本の冷酷な現実
三好りょう〖公式〗
87 分前にライブ配信
https://www.youtube.com/watch?v=-Iz-DsfEcwo
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/548.html#c28
コメント [医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
56. 豊岳医王不二正恩居士[24] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月19日 23:01:14 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[267]
<■577行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
投稿者 ポスト米英時代 日時 2023 年 10 月 14 日 阿修羅掲示板
「殆ど迎撃されたロケット弾三千発でトンズラするくそラエル人は、ヒズボラやイランがミサイルを一発撃つだけで約束の地から全員トンズラしそうである。」
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/770.html#c18
16. 豊岳医王不二正恩居士[23] lkyKeIjjiaSVc5PxkLOJtouPjm0 2026年5月19日 22:47:48
【イランは米国NSAスーダ湾に179発のバンカーバスターを投下し72秒後には二度と目覚めなかった】
https://www.youtube.com/watch?v=OK5VzCgplQ
War signal2026/05/19 #Iran #NATO #SoudaBay
こんにちは、こちらはオフリバティです。あなたの友人 houga2519@gmail.com がこのリンクを勧めています:
http://off.li/l8KDG
・・・
61年間連続稼働してきた軍事施設が72秒で沈黙したらどうなるのか?このエピソードでは、クレタ島のNSAスーダ湾への攻撃を解体します。そこは東地中海、黒海、スエズ運河への接近路を結ぶアメリカとNATOの作戦を結ぶ通信・情報の拠点です。本分析で検討されたシナリオによると、潜水艦発射ミサイルプラットフォームや長距離攻撃ドローンから179発のバンカーバスター弾が同施設に集結し、72秒間の同期攻撃で通信インフラ、情報処理センター、潜水艦支援施設、強化バックアップシステムを永久に無力化しました。
しかし、この物語は単なる破壊の話ではありません。それはスーダベイが象徴していたものについてです。数十年にわたり、この基地はNATO海軍作戦、海上哨戒機、潜水艦追跡任務、複数の戦域にわたる情報統合のための重要な中継拠点として機能しました。施設が停止したことで、その影響は同盟の通信、対潜戦の監視、地中海全域の情報処理に波及した。この攻撃は単に軍事基地を損傷しただけでなく、NATO東部の中枢神経系の一つを妨害した。
このビデオは以下の内容を検証しています:
• スーダ湾の戦略的重要性と、それがギリシャをはるかに超えて重要だった理由
• 協調された潜水艦および空中攻撃プラットフォームが、72秒間に179回のバンカーバスター衝突を同期させたとされる過程
• 改良型潜水艦発射ミサイルシステムおよび長距離シャパール4型攻撃機の役割
• 攻撃後に生じた通信、情報、海上監視のギャップ• ギリシャ軍人の死亡が攻撃の政治的影響を変えた理由
• NATOの第5条集団防衛メカニズムが危機の中心となった経緯
• 東地中海全域にわたるNATOの海上・防空部隊の強化配備
• 二国間停戦協議からNATO関連のより広範な多国間枠組みへの移行
・22の相互に関連した作戦が地域全体の軍事的・政治的前提をどのように変えたか
分析はまた、ペルシャ湾でのミサイル飽和作戦から地中海潜水艦配備、長距離情報欺瞞作戦、インフラの否定、そして紛争の地理的・政治的境界の徐々の拡大に至るまで、紛争のより広範な戦略的弧を探求している。結論に賛成されるかどうかにかかわらず、このエピソードは持続的な作戦圧力、兵站消耗、情報戦、そして同盟政治が現代の紛争環境でどのように交差しうるかを検証することを目的としています。最後まで観て、自分で判断してください:
スーダ湾への攻撃は地中海におけるNATOの姿勢を根本的に変えたのでしょうか?
第5条は紛争のルールを恒久的に変えたのでしょうか?
そして、停戦の枠組みは23回目の作戦を止めるのか、それとも単に遅延させるだけなのか?
もしこれを追っているならシリーズ全体、ぜひ下記でご感想をお寄せください:
どの作戦が紛争の流れを最も決定的に変えたと考えますか?
そして、停戦が維持されたり、それが崩壊したりした場合、5年後の東地中海はどのような姿になるのでしょうか?
文字音声変換
72秒。それだけで十分だった。
最初のバンカーバスターが着地してから72秒後、ギリシャのクリ島スダ湾で海軍支援活動が始まるまで、電子的に完全に完全に沈黙しました。
損傷も劣化もせず、修理に奔走する間も容量が減らなかった。
人間が行くような静寂、息を止めた時の静寂。あのフレーズ、二度と目覚めなかった。この言葉がぴったりです。
なぜなら、Pseuda Bayは61年間、毎日毎分電子的に生き続けてきたからです。
61年間にわたる連続通信、レーダー掃視、通信回線、信号通信、作戦リズムを、モニターで心拍を追跡するように適切な周波数から追跡できる。
そして朝5時45分、モニターが完全に消えた。
地中海全域で最も戦略的に重要なアメリカ軍施設の一つに、72秒間で179発のバンカーバスター弾薬が投下された。
中東でも、アラビア海でも、ギリシャの島でも、NATOの領土でも、軍司令官たちが600年間かけてかけがえのない存在と理解してきた湾の岸辺で。
15世紀にそこに要塞を築いたヴェネツィアの提督たちから、1959年からここを拠点に運用しているアメリカ海軍に至るまで、72秒間に179発の弾頭を貫通させています。
そして最後の通信が地面に落ちてから12秒後、施設内の最後の回路は故障し、最後の周波数も途絶え、NSAスダベイはその後二度と信号を送らなかった。
このシリーズを追っている方ならご存知かもしれませんが、22か月間で22件の作戦を取り上げました。
アルアーデに何が起きたか知っているだろう。
バーレーンの第五艦隊司令部に何があったか知っているだろう。
ナポリの第六艦隊司令部に何が起きたか知っているだろう。
空母や潜水艦、ドローン、ミサイル、航空機のことも知っています。
それでも、この攻撃、ギリシャの島でのこの特定の72秒間こそが、それまでのすべての幾何学的構造を変えるものだった。
物理的な破壊のせいでも、犠牲者数のせいでもなく、その場所や所有者、そして9月11日の翌朝以来初めて32か国の同盟に声を上げさせられた理由が原因です。
この27分間、私と一緒にいてくれ。
72秒が始まりです。
彼らが生み出したものが物語の残りです。
これ以上進む前に、今すぐコメントを残して、どこでこの動画を見ているのか教えてください。
あなたの国、あなたの都市、世界のどこにいても、このチャンネルにはアメリカ合衆国、中東、ヨーロッパ、南アジア、あらゆる場所から視聴者がいます。
この特定のビデオは、ギリシャが関わっているから、NATOが関わっているから、そして20年以上ぶりに最も重要な同盟の決定を含んでいるからです。
私は本当に、あなたがどこから見ているのか、そしてこの物語があなたの座っている場所からどう感じられるのか知りたいです。
今すぐコメント欄に書き込んでください。
5秒で終わります。
私はすべての本を読みました。
さて、始めましょう。
スデタイの名前を聞いたことがある多くの人は、これを単なるアメリカの海外軍事基地の一つ、アメリカが世界中に運営する数百の施設の一つだと考えている。
そしてもしそう思うなら、イランがこの標的を選んだ具体的な理由を見落としており、なぜその選択が一世代で最も大きな同盟の反応を引き起こしたのかを見落としていることになります。
では、スダ湾が実際に何であるかをお話ししましょう。
なぜなら、なぜなら「何が」がその理由を説明するからです。
スダ湾はギリシャ最大の島々であるクリ島の北西海岸に位置し、ほぼ東地中海の地理的中心に位置しています。
湾は深く、外側の接近路は400メートルに達します。
三方をホワイトマウンテン山脈の山々に覆われており、地中海作戦を一年の多くの期間困難にする気象システムから自然の保護を受けています。
複数の空母打撃群を同時に受け入れるのに十分な広さがあります。
そして、外洋からの接近航路は最大級の海軍艦艇でも安全に航行できるほど単純です。
東地中海でこれらの特性を一か所にまとめた停泊地は他に存在しません。
だからこそ、15世紀にヴェネツィア人がそこにいたのです。
だからこそ、帆船時代以来地中海の覇権を争ってきたすべての海軍大国は、この湾をかけがえのないものと理解してきました。
そして、アメリカ海軍は1959年からここから作戦を続けています。
今話している朝までに61年間連続して駐留していたのです。
さて、この攻撃の報道のほとんどが見落としていることを説明します。
NSAスダ湾は主に戦闘基地ではありませんでした。
攻撃機が発進したり、空母部隊の作戦拠点であったりする場所ではありませんでした。
その主な機能、つまりイランが特に選んだために非常に価値のある役割を果たし、失ったことで大きく変わったのは、通信中継拠点であり情報処理ノードでした。
実際にそれが何を意味するのか、分解して説明しましょう。
東地中海、黒海、スエズ運河への接近路で活動するすべてのアメリカ軍艦は、スダ湾を通る通信リンクを維持していました。
これらの艦艇同士、指揮系統、作戦を支える情報状況を結ぶ安全なデータ回線はすべてスダ湾のインフラを通って移動していました。
スダ湾が沈黙したとき、通信していたすべての艦艇は無線を失っていませんでした。
しかし、無線をより広い通信構造に接続する中継線を失ったのです。
無線と中継器の違いは、部屋に話しかけるのと、聞く必要がある人々に繋がる電話に向かって話すのとの違いです。
その通信機能に加えて、スダ湾はP8ポセイドン海上哨戒機を配備しており、これはアメリカが地中海での潜水艦活動を追跡する主要なプラットフォームでした。
このシリーズではこれが非常に重要です。
なぜなら、私たちはすでに2回の攻撃で地中海で活動していたイランの潜水艦を記録しているからです。
Sプダ湾のP8は、これらの潜水艦を発見し追跡する最も直接的な責任を負った資産でした。
スダ湾が沈黙しP8作戦が停止すると、地中海はアメリカやNATOの情報機関にとって、その水面下で何が動いているのかを著しく不透明にするようになりました。
そしてその上に加わった第三の層は、情報処理そのものでした。
信号、情報、画像、情報、人的情報が東地中海、黒海、中東の資産から集められました。
すべてがスダ湾の処理センターに流れ込んでいました。
エドは、指揮官が意思決定を行うために使う実効的なイメージに収録されています。
その処理センターを失ったからといって回収は止まりませんでした。
収集された情報が、データから理解へと変換される分析処理なしに積み重なってしまいました。
つまり、NSAスダベイが二度と目覚めなかったと言うとき、それは東地中海でのアメリカおよびNATOの軍事作戦において、通信中継、海上哨戒、航空支援、情報処理という三つの異なる代替不可能な機能を果たす施設が、72秒でこれら三つの機能を同時に停止したことを意味します。
それはベースを失うわけではありません。
それは劇場における神経系の喪失です。
さて、最初の被害評価を読んだすべての分析官、軍事計画担当者、情報将校が投げかけていた疑問です。
イラン領からクリの目標に179発のバンカーバスター弾薬をどうやって届けるのか?
クリはイランの最寄り地点から2,800km、2,800kmの空域、3つの中間主権国家、そしてイラン沿岸とスダ湾の間の東地中海に位置しています。
イランからクリへの直通ルートはイラクとトルコを通過します。
トルコはNATO加盟国であり、独自の防空施設を持っています。
シリア経由と地中海上空を通る代替ルートは、ロシアおよびNATOのレーダーシステムが継続的に監視する空域を通過します。
イランからクリへの通常の空中発射兵器の明確なルートはありません。
射程の問題とルートの問題が合体したため、西側情報機関はNSAスダ湾をイランの直接的な軍事行動から本質的に安全と評価した。
問題点については評価は正しかった。
イランがそれらを解決したかどうかは誤りでした。
イランは、ナポリへの到達やNSAバーレーンへの到達の問題をイラン領内から発射しなかったのと同じ方法で、両方の問題を解決しました。
スダ湾攻撃の主な投球システムは、地中海への改修型フェイト級潜水艦の3度目の展開でした。
そのうち4機は、島とリビア沿岸の間のクリ島南方の海域に位置し、NSAスダ湾から約380kmの距離にあります。
脚本18で覚えているだろうが、最初の地中海潜水艦展開はナポリの第6艦隊司令部を攻撃した。
当時、情報機関がカレッジFARSミサイルを潜水艦プラットフォームでの展開不可と評価していたことも記録しました。
その評価は間違っていた。
潜水艦が発砲した。
ミサイルはナポリに命中し、情報機関はその後数週間にわたり評価を更新しました。
しかし、更新された評価ではイランが地中海に第2世代、さらに第3世代のKh Fars型潜水艦発射型を配備する予定だった。
それぞれが前回の派遣から学んだ教訓を取り入れています。
クリー南方の4隻の潜水艦は、これまでの派遣よりも慎重な排出制御のもとで運用されていました。
彼らは発砲前に地中海に長く滞在しており、スダ湾のP8監視は、第三世代が用いた改良型アプローチではなく、以前の展開パターンに合わせたアプローチパターンに基づいて誤った捜索区域で彼らを探していた。
彼らは179発のうち96発を海上から発射した。
残りの83発は、シリア領空に前方展開したチャッパル4ストライク型によって投下されました。
このシリーズでショパー4ストライクバリアントがuになったのはこれで3回目です。
NSAバーレーンおよびNSAナポリの後の作戦で行われた。
どの使用も同じパターンに従っています。
このプラットフォームは公に表示されている仕様に基づいて偵察資産として評価され、誰も到達できないと予想していた目標に対してバンカー破壊弾薬を搭載して現れます。
情報機関は現在、ショップR4ストライクバリアントの評価を2度更新しています。
3回目の運用後、このシリーズがスクリプト20で特定した概念上の能力欺瞞は、単発の事件ではなく体系的なプログラムであることが確認されました。
イランは情報評価を無効化するために、公開された偵察プラットフォームの機密攻撃バリエーションを開発しており、現在では2つの戦域にまたがる3つの別々の目標に対してこの手法を成功裏に用いています。
チョッパー4型攻撃機はシリアから東地中海約100kmの高高度でクリー島まで飛行し、地域のレーダー図では偵察資産として分類される完全な放射制御下で飛行し、最終的に武器を投下しました。
誰かが攻撃プラットフォームだと確認した時には、弾薬はすでに降下していた。
380kmから射撃する4隻の潜水艦と北東から接近する14機の航空機の連携により、すべてのプラットフォームが共有された72秒以内に目標を命中させる必要がありました。
彼らはリアルタイムで通信することは、発見されるリスクがあった。
事前にプログラムされたタイミングを使っていました。
各プラットフォームは共有時刻基準から独自の発射時刻を計算し、数百キロメートル離れたプラットフォームから発射されながらも179発の弾薬が同時に目標に集結しました。
この協調されたタイミングが機能し、179発の弾薬が72秒以内にバンカーバスター目標指定に必要な精度で到着したという事実は、イランがスクリプト21で613機の交戦のために開発した分散調整アーキテクチャが、プラットフォーム間でリアルタイム通信を一切行わずに運用可能なものへと洗練・小型化されていたことを示しています。
システムは操作中に自分自身と通信する必要はありません。
打ち上げ前に指示され、実際に実行したのです。
72秒間を説明しましょう。
なぜなら、そのウィンドウ内で起こった出来事の連続は、シリーズのどのストライクも成し得なかった特定の結果を達成するために設計されていたからです。
構造破壊でも物理的な中和でもなく、永久的な電子的死だ。
この区別は重要であり、その理由は、その配列を説明した後で説明します。
最初の弾薬クラスターは54407に到着した。
潜水艦パッケージから41発の大学用FARSバンカーバスターが通信インフラを標的にしている。
そして、このクラスターがこれまでの通信攻撃と異なる具体的な特徴があります。
狙いは地上のアンテナタワーではありませんでした。
私たちの家ではアンテナタワーを交換できます。
狙いは各アンテナ位置の下に埋め込まれた硬化ケーブル導管とアンプのボルトでした。
17の独立したアンテナシステムを運用センターの処理ハードウェアに接続する地下接続インフラ。
17の別々の埋設インフラ目標が11秒間に命中した。
54418年までに、NSAスダベイは地上構造物のほとんどが物理的に無傷であった。
処理ハードウェアに接続されたアンテナシステムは一切ありませんでした。
施設は切断された電話に向かって叫んでいた。
それが最初のクラスター達成。
2つ目のクラスターは544 22 38店舗に到着し、R4は作戦センタービル、情報処理施設、主要発電所を標的にバンカーバスターを投下しました。
最初のクラスターから4秒後。
人間が何か壊滅的な出来事が起きたことを理解し、緊急対応プロトコルに手を伸ばすまでにかかる時間は4秒です。
二つ目のクラスターは、作戦センターの誰もその到達を終える前に到着した。
作戦センターは54422から54439の間で14回の直撃を受けました。
貫通弾頭は硬化した屋根を貫通し、強化コンクリート層を貫通し、通信機器が最後の数秒で稼働している処理フロア内で爆発した。
情報施設は11回のヒットを受けました。
主発電所は9発の被弾を受け、破壊されました。
非常用バックアップ電源作動。
施設はバッテリーと内部燃料で稼働していました。
緊急用電力は40分から2時間の間、2つ目のクラスターを生き延びたバックアップシステムによって残っていた。
3つ目のクラスターは5441年に到着しました。
潜水艦支援インフラ、特に整備施設、兵器取扱区域、潜水艦出産区域の特殊航法・通信システムを標的とした31発の弾薬。
このクラスターは通信や指揮の問題ではなかった。
それは潜水艦支援任務に関するものであり、スダベイを地中海の潜水艦作戦において作戦的に代替不能にしたものでした。
たとえ施設の他の機能が最終的に復旧できたとしても、このクラスターは潜水艦支援能力に特殊インフラの複数年にわたる再構築を必要とし、迅速な対応手段は存在しなかった。
施設はアンテナを失い、再建する可能性がある。
作戦拠点を失い、別の場所で再編成する可能性もある。
特殊な工具、機密整備機器、潜水艦支援に必要な独自の水中インフラを迅速に置き換えることはできなかった。
それが三つ目のクラスターが破壊したものだった。
4つ目のクラスターは54458発の27発の弾薬を標的にし、二次的な発電インフラ、燃料貯蔵、そして過去22回の作戦でイランの計画担当者が強化されたバックアップ通信庫を標的とした。
主要なアメリカ軍施設にはそれぞれ1つずつ搭載されており、独立した電力供給・アンテナを持つ通信ノードがあり、主な施設が破壊されたような攻撃を生き延び、外部との最後の手段的な通信リンクを維持することが唯一の目的です。
NSAスダ湾には1つありました。
公開されている施設のドキュメントには記載されていませんでした。
それはRQ 180の信号情報特性評価データと、イランの技術者が過去18か月間にわたりこの目標のために開発してきた技術文書から組み立てられた情報全体像の中にあった。
4つ目のクラスターは予備の金庫を直撃した。
至近距離ではなく、標的計画者が知るべきでなかった機密施設への直撃だった。
5つ目で最後のクラスターは5459年に到着した。
22発の弾薬が桟橋インフラ、港湾航行補助所、燃料工場に対して攻撃されました。
潜水艦の誕生を支える桟橋構造は7発の直撃を受け、ヴェスにとって構造的に危険な状態となりました。
潜水艦重量分類におけるエル・ムーリング。
港湾の航行システムは破壊されました。
燃料工場は54514時に二次爆発で爆発し、その火災は18時間燃え続けました。
そして54519年に最後の弾薬が機能を果たした。
ストライキは終わった。
72秒、179発の弾薬、5つの目標クラスター、そしてさらに12秒間、緊急バックアップシステムが送信回路を探したが見つからなかった。
5時45分31分、NSAスダベイからの最後の信号がNATOの早期警戒機によって受信され、東地中海の監視が続けられました。
東地中海における61年間の連続電子的存在は、最初の衝突から最後の送信まで合計84秒で終わった。
NSAスダバイは二度と目を覚まさなかった。
では、61年間電子的に機能してきた施設が沈黙した場合、実際にいくらかかるのでしょうか?
抽象的ではなく具体的に説明します。
戦略的分析は、実際の仕事をしようとする実際の人々にとって、沈黙が運用上何を意味するのかを見失いやすくしてしまうからです。
最初で最も差し迫ったコストはコミュニケーションのギャップです。
NSA須田湾を安全な通信の中継ノードとして使用していたすべてのアメリカ海軍艦艇は、その朝、通信映像が劣化して目覚めた。
完全に断絶されたわけではない。
通信アーキテクチャは冗長性、バックアップルート、単一の地上中継に依存しない衛星リンクを備えています。
しかし、バックアップルートは遅く、帯域幅も低く、船舶や陸上指揮官は手動で代替回線に切り替える必要があり、確立に時間がかかり、須田湾中継が提供した情報スループットのごく一部で動作します。
作戦が継続的に行われている劇場での通常の通信とバックアップ通信のギャップは、技術的な不便ではありません。
これは、指揮官が複数のプラットフォームを同時に連携させるために使用する情報の速度と完全性を低下させることです。
攻撃直後数時間で東地中海戦域で下されたすべての決定は、12時間前に判断できたはずの状況よりもやや不完全で、やや現代的な状況も劣った状態でなされた。
代替インフラが整備されている間に、何日も数週間にわたって下されたすべての決定にもそのわずかな劣化を掛け合わせると、劇的な表現はない蓄積された摩擦の様子が浮かび上がります。
しかし、それはすべての決定ポイントで代償を払いました。
第二のコストは海上監視のギャップです。
スダ湾から運用されていたP8ポセイドン機には、東地中海に同等の代替基地がすぐに用意できなかった。
代替基地はシチリアのシゴネッラとアゾール諸島のラヘスで、いずれもスダ湾よりも東地中海の作戦海域からかなり遠いため、航行時間が長くなり、各哨戒の滞在時間を短縮しました。
失礼します。
東地中海でのP8監視密度の低下は理論的な劣化ではありませんでした。
これは、イラン潜水艦がすでに活動を実証している海域での潜水艦活動追跡能力の低下が記録されたものでした。
クリー島南部の東地中海の特定の地域、4隻のイラン潜水艦が発砲前に配置されていた場所、P8の監視が最も集中的に監視されていた地域であるベカストライキ後の数時間は監視が少なかった。
イランの潜水艦がその縮小した監視範囲を利用して地中海から離脱したり、新たな哨戒区域に移動したりしたかどうかは、機密の事後評価で答えが出る問題である。
問題は監視のギャップが何を生み出したかです。
三つ目のコストは、情報処理のギャップです。
スダ湾が沈黙した後も、東地中海、黒海、中東の資産から信号情報、画像、人的情報が収集ポイントから流れ続けた。
収集は止まりませんでした。
処理は、処理・分析・運用指揮部への配布のためにスダ湾に到着していた生の情報が、代替処理能力の確立を待つシステムに並んでいた。
機密情報の代替処理能力を設定するには時間がかかります。
ハードウェアが入手困難だからではなく、セキュリティ認定プロセス、許可を持つ人員の配備、新しい処理ノードの既存情報アーキテクチャへの統合が即時に行われないからです。
数日単位で測られる期間、東地中海戦域におけるアメリカ軍の作戦を支える情報状況は、攻撃前よりも古く、最新の分析に基づいて運用されていた。
指揮官たちは、本来あるべきほど新鮮な状況をもとに意思決定をしていた。
紛争環境において、古臭い情報は単なる分析上の不便ではありません。
それは脆弱性です。
この攻撃で68人のアメリカ人が死亡しました。
そのうち11人はギリシャ軍人でした。
ギリシャ人が自国が受け入れる施設で勤務しており、その施設はギリシャの国家安全保障上の利益と明確に結びついている協定に基づいています。
そして、ギリシャの地で72秒間に11人のギリシャ人が殺されたという細部こそが、その後に起こったすべての事態を変えた細部です。
なぜなら、ギリシャの島にある施設で11人のギリシャ軍人が死亡したことは、アメリカのインフラの問題ではないからです。
これはギリシャに関する問題です。
そしてギリシャはNATO加盟国です。
また、NATOは加盟国が攻撃された場合に何が起こるかについての創設条約に明確な条項を設けています。
NATOについて説明しましょう。
このシリーズの報道の多くはすでに知っていると想定していますが、次に起こったことの重要性を完全に伝えるためにはっきりと言う価値があります。
北大西洋条約第5条は同盟の集団防衛条項です。
この条文は、あるメンバーに対する武力攻撃は全員に対する攻撃とみなされ、各メンバーは同盟の安全を回復・維持するために武力行使を含む必要と判断した行動を取ることを定めています。
この条項は32か国を互いの防衛に縛り付けるものです。
同盟の歴史上、この呪文が発動されたのは2001年9月12日、ペンタゴンでワールドトレードセンターが攻撃された翌日に一度だけだ。
その発動から20年以上にわたり、この条約は世界で最も影響力のある同盟文書の中で最も重要な条項として未使用のまま残されていた。
イランが脚本18でナポリの第6艦隊司令部を攻撃した際、NATOは第4条宣言で合意に達しました。
集団防衛に届かない協議メカニズム。
同盟が第4条で止まることを許した法的根拠は、NATO加盟国にあるアメリカの軍事インフラへの攻撃とそしてNATO加盟国自体への攻撃。
フランスはその主張を最も明確に示しました。
同盟の他のメンバーは、それを終点として受け入れるほど魅力的だと感じた。
第4条であって、第5条ではありません。
偽ベース攻撃によって、その主張は三つの具体的な理由で不可能になりました。
そして、これら三つの理由を理解することが、なぜ第5条の投票があのような結果になったのかを理解することになります。
まずは基地協定です。
NSAスダ湾は、米国とギリシャ間の相互防衛協力協定の下で運営されており、この施設はギリシャの国家防衛利益に奉仕すると明確に説明されています。
アメリカだけでなく、ギリシャの利益と重なるアメリカの利益だけでなく、特にギリシャの国家防衛も含まれます。
合意書には独自の文言でそう記されています。
ギリシャ防衛の目的を部分的に目的としている施設への攻撃は、ギリシャの防衛利益に対する攻撃です。
ナポリの区別は崩れます。
次に、ギリシャ軍が戦死したことです。
スダ湾で11名のギリシャ軍人が死亡した。
彼らはギリシャ政府がギリシャの国家安全保障に奉仕する施設で、ギリシャの軍事任務を遂行していた。
ギリシャの軍事機能に従事する施設で制服を着たギリシャ軍人11人を殺害した場合、これはギリシャでの攻撃であり、ギリシャに対する攻撃ではないという法的・政治的議論は、アテネの11基の国旗が覆われた棺と接触した際には通用しません。
ギリシャ首相はストライキから4時間後に議会に立ち、同盟国が自国領土で攻撃された政府の言葉遣いを使わなかった。
彼は攻撃された政府の言葉遣いを使いました。
11人のギリシャ軍人の死亡という政治的現実は、あらゆる法的区別を無意味にした。
第三に、ギリシャの一般市民です。
クリ族はギリシャ人にとって抽象的に関わる遠隔地の軍事施設ではありません。
人口65万人の島で、アメリカ海軍の存在は61年間日常生活の一部となっています。
68人が死亡した爆発は西クリ全域に響き渡りました。
燃料工場からの火災は18時間燃え続け、人口密集地からも確認できた。
ギリシャの民間緊急サービスが攻撃に駆けつけました。
施設のギリシャ人住民は爆発の影響から身を守りました。
ギリシャ国民は、自分たちの島が攻撃されたかどうかを法的な分析で判断する必要はなかった。
彼らはそれを感じた。
北大西洋理事会はギリシャの第5条の協議要請から60分後に招集され、ナポリの第4条の回答より30分早く開催されました。
ナポリ問題で最も慎重な法的留保を維持してきたフランスは、これら3つの主張を提示したギリシャの報告書を受け取り、4時間かけて応答した。
4時間、同盟の他のメンバーが待っていた。
フランスが応答した際、ナポリの区別は行いませんでした。
フランスはギリシャの報告書を説得力のあるものとみなし、第5条の決定を支持すると述べた。
投票は行われました。
全会一致だった。
20年以上ぶりに、人類史上最強の軍事同盟が正式に、メンバーの一人が攻撃され、その攻撃は32人全員への攻撃であると宣言した。
それが、スダ湾での72秒間が生み出したものでした。
第5条の呼びかけが実際に何を意味するのか正直にお伝えしたいと思います。
なぜなら、このフレーズは宣戦布告のように聞こえるかもしれないからです。
第5条は、各加盟国が必要と判断した際に回答する義務を負っています。
この表現は、各国の対応がそのものであることを意味します。
自分の判断だ。NATOの2001年の第5条の発動は、NATOのAwax航空機によるアメリカ領空の哨戒を生み出しました。
メンバーごとに貢献は異なります。
しかし、責任者に対する即時の連携軍事攻撃は生まれなかった。
それが生み出したのは、加盟国が攻撃対象国を擁護するために行動できる、正式な法的拘束力のある枠組みであり、個々の国家の選択としてではなく、同盟の連帯の全面的な支持のもとで行動できるものです。
北大西洋理事会が第5条発動から24時間以内に合意した具体的な対応パッケージには、5つの要素が含まれていました。
最初の目的は強化防空でした。
ドイツ、オランダ、スペインは東地中海地域に追加のパトリオット砲台を投入し、攻撃前にNSAスダベイが担っていた防空部隊を強化しました。
二つ目は海事でした。
正式なNATO海上グループが編成され、東地中海に展開しました。
8か国の水上戦闘艦と潜水艦哨戒資産を統合し、スダベイが以前支援していた海上管制および対潜水艦戦の監視を提供しました。
三つ目は情報です。
同盟はイランの軍事能力データ専用の情報共有アーキテクチャを最高レベルに引き上げ、機密のショップR4攻撃バリアント情報や潜水艦発射型の大学FARs改造を、以前アクセスしていた小規模グループではなく、32カ国すべてに利用可能にした。
四つ目は外交的なものだった。
NATOはイランに対し、同盟領土への攻撃停止を要求し、NATO加盟国の施設へのさらなる攻撃には集団的対応を警告する正式な通信を発した。
第五の要素は、戦闘のルールや幾何学的構造を最も直接的に変えたものでした。
北大西洋評議会は、理事会の個別の政治的承認を必要とせず、東大西洋の地中海で活動しているイランの軍事資産に対する先制防御措置を承認した。
簡単に言えば、NATOの監視資産が地中海戦域でイランの潜水艦またはイランの攻撃機をNATO領土への攻撃準備に沿った態勢で識別した場合、現地のNATO司令官はブリュッセルでの承認を得ることなく交戦する権限を持つ。
この事前承認により、イランが22か月間体系的に利用してきた承認のギャップは解消されました。
完全にはそうではありません。
事前承認には特定の条件と地理的制限があります。
しかし、その条件と制限の中で、脚本21がイランの最も価値ある戦略兵器と位置づけた12時間、24時間、72時間の政治的熟議期間は閉じられた。
さて、これが停戦の枠組みにどのような影響を与えるかをお話ししましょう。
ワシントンとトランの間で、スクリプト21以来オマーンのチャンネルを通じて進められていた二国間停戦交渉は、スダバイ攻撃が起きた時点で9日目に入っていた。
3回の作業会議で、イランが22か月間コミュニケーションを取ってきた3つの条件カテゴリーに関する構造化された議論による共通の枠組み文書が作成されました。
疑似基地攻撃はその交渉中に起きた。
第5条の発効は、その交渉が進行中の間に行われました。
イランは、アメリカ軍との停戦交渉中にNATO加盟国に対し、第5条メカニズムが正式にNATOの同盟国となったと攻撃しましたNCERN。
第5条の投票から48時間以内に、イランはオマーンのチャンネルを通じて、NATOの懸念を含む多国間停戦枠組みについて議論する用意があると伝え、中国がオマーンと並んで第二の仲介者としての役割を果たすことを提案しました。
中国とオマーンがその後48時間以内に共同で提出した多国間枠組みは、紛争が生み出した中で最も包括的な停戦提案でした。
どの当事者もすぐには受け入れられませんでした。
この文書は、この紛争を終わらせる権限を持つすべての当事者が、受け入れる以外の選択肢を計算する際に読んでいた文書でした。
ここで少し時間を取って、このシリーズで扱ってきた22回の作戦の流れを見直したいと思います。
なぜなら、これらの疑似基地攻撃と、それが生み出した第5条の発動は突然のものではありません。
これらは22か月前にペルシャ湾の7つのアメリカ基地に対する最初のミサイル攻撃から始まった連鎖の終わりです。
そしてその連鎖のすべての環節は意図的にそこに置かれていた。
最初の7回の作戦は物理的な劣化の基準を確立した。
迎撃機の在庫は枯渇し、イージスの上限は実証され、空母は制約され、B2は脆弱になり、司令部は標的となった。
それぞれの作戦は湾岸におけるアメリカの軍事的優位に関する特定の前提を覆した。
次の7回の作戦は地理的かつ制度的な範囲を拡大した。
ディエゴガルシア攻撃はイランの影響力をインド洋まで拡大した。
サイバー作戦は内部からパトリオットのソフトウェアを侵害した。
ドローンはインフラの否定を通じて経済戦争を確立する。
341機の航空機が空母を一発も撃たずに座礁させた。
アロダーデ滑走路は永久閉鎖された。
バーレーンで第五艦隊司令部は沈黙した。
ナポリからスダ湾までの最後の8回の作戦は、ペルシャ湾から地中海への地理的拡大を完成させた。
そしてアメリカの軍事紛争からNATO第5条の発動への制度的エスカレーション。
その弧の各段階は、前段階で収集されたデータに基づいていた。
スクリプト18における地中海への潜水艦展開は、イラン潜水艦艦隊が地中海作戦に必要な運用手順とミサイル改造に22か月を費やして開発してきたため可能だった。
スクリプト20に登場したShop R4ストライクバリアントは、紛争開始前から開発されていた。
スクリプト10のRQ80建造調査データを含むアメリカ基地仕様に関する情報収集によって形作られていた。
スクリプト22の第5条の発動は、イランが標的、ギリシャ軍人がいる施設、ギリシャの基地契約、そしてナポリの法的区別を維持不可能にするギリシャの世論的反応を選択したために可能となった。
これらはすべて偶然ではなかった。
特定の順序付け、まずペルシャ湾の劣化基準線を設定し、次に地中海に拡大し、さらにNATOの法的対応がナポリとは異なる特徴を持つ施設を標的にしたことは、戦略的キャンペーンの署名であり、その設計者たちは対抗している同盟の構造と関与している軍事能力を理解していた。
イランは22回の軍事交戦に勝利したわけではない。
勝つ必要もなかった。
22か月と22回の作戦を通じて、地域におけるアメリカの軍事態勢のコストがその政治的価値を上回っていることを示す必要があった.
第5条の発動はイランの勝利ではありません。
交渉枠組みがないコストが、それを築くコストを上回った瞬間です。
多国間停戦テーブルは22の作戦によって存在します。
22の作戦が存在するのは、イランが最初の作戦の前に、それが和解が可能な特定の時点で特定の当事者を含むテーブルへの道筋であると計算していたからです。
NSAスダベイでは72秒間で68人が死亡しました。
57人はアメリカ人でした。
そのうち11名はギリシャ軍人でした。
アメリカ軍は午前5時44分に、61年間攻撃を受けずに運営されてきた施設で、通信作業、情報処理、管理・支援作業を毎時毎時間行っていた。
彼らはこのシリーズに出演した他の誰よりも多くの警告を受けていませんでした。
最初の弾薬は5447に到着し、最後の弾薬は54519に到着した。
その72秒間、主要施設内にいた者は、周囲の構造物が提供する防護と、作業ステーションの特定の位置が衝突点に対して結果として決定されたものを守っていた。
亡くなった11人のギリシャ軍人は、61年にわたる自国とアメリカのパートナーシップがあったためにそこにいた。
彼らは政府がギリシャの国家安全保障のために指定した施設で職務を果たしていた。
彼らの死こそが第5条の投票を可能にしたのです。
その判決は彼らが失ったものを軽視するものではありません。
これは、彼らの死が全会一致で彼らの死を全員への攻撃と宣言した32の政府にとって何を意味するかを示す声明です。
アテネには、自国の島で戦死したギリシャ軍人を乗せた11の国旗をまぶした棺が、戦略的分析や法的議論では得られない形でヨーロッパの安全保障の政治を変えた。
11人のギリシャ人は第5条を避けられないものにしました。
賛成票を投じた32か国は、NSAのスダが立候補していることを理解していました。
その物理的な構造物は今も湾の岸辺に残っており、深い水と避難された停泊地は15世紀のヴェネツィア人にとって、21世紀にはアメリカ海軍にとって価値のある場所となりました。
この場所の戦略的価値は失われていません。
61年間その戦略的価値を表現してきた施設は沈黙させられた。
評価した技術者たちは、経済的な修理を超えていると言いました。
海軍はまだNSAスダベイが行った機能の恒久的な移転場所を発表していません。
この決定は、22か月の間に十分に変化した安全保障環境の中で、まだ解決されていない紛争の文脈の中でなされています。
再建の場所に関する決定は、紛争終結後のペルシャ湾や地中海の安全保障構造がどのようなものになるかという問題から独立してなされることはできない。
現状はこうです。
中国とオマーンが提示した多国間停戦枠組みが議題に上っています。
しかし、それは受け入れられていません。
拒否されたわけではありません。
NATOの海上グループは東地中海に駐留しています。
強化型パトリオット砲台が展開されます。
事前承認されたエンゲージメントルールは有効です。
オマーンの停戦交渉は継続中です。
ワシントンとスラン間の二国間枠組みの議論は、第5条が正式に関与したNATOの懸念も含めるように拡大されました。
中国は第二の仲介者としてテーブルに加わっています。
紛争のすべての当事者および第5条の発動により正式に関与しているすべての政府は、同じ文書を見て同じ計算をする。
この枠組みを受け入れる以外の選択肢は何でしょうか?
22か月間で、その計算は22の作業を生み出しました。
今は、議論を生み出しています。
この話し合いが合意に至るのか、23回目の作戦でその期間が閉まるのかは、今後数日や数週間で答えが出ることになる。
紛争はまだ終わっていません。
このフレームワークは、22の作戦が生み出した中で最もエンディングに近いものです。
このシリーズが、22の関連作戦がペルシャ湾で始まり、最終的にはクリの施設をめぐってNATOが第5条を発動する紛争を生み出したことを理解する枠組みを与えたなら、今すぐに一つ行動を起こしてください。
この動画を共有してください。
チャンネルの助けになるからではありませんが、確かに役立っています。
なぜなら、この紛争を追っているあなたの周りの人々には、それぞれの作戦を孤立して扱うバージョンではなく、全体の全体像を知る権利があるからです。
次の記事に進む前に、今すぐシェアしてください。
10秒で終わる。コメントを残してください。
どこから見ているのか教えてくれ。
私たちはトップでそれを尋ねましたが、誰が27分間ずっと滞在したか見たいです。
停戦の枠組みが23回目の作戦より先に受け入れられると思いますか、それとも23回目の作戦が先に行われると思いますか?
22の操作のうち、あなたが考える唯一の転換点、つまり第5条の発動が起こった時点で不可避にしたものはどれだと思いますか?
停戦が維持された場合、5年後の地中海はどうなると思いますか、そして停戦が維持されなかった場合にどうなると思いますか?
このコミュニティは22回の作戦に関わる真剣な議論の一部でした。
そして、スダベイの後に何が続くのかという問いこそが、このシリーズがこれまでに提起した最も重要な問いです。
答えが欲しい。下に残してください。物語を追い続けてください。

http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c56
コメント [NWO8] ついにグローバリストたちによる社寺仏閣の放火・破壊が始まった  魑魅魍魎男
4. 位置[3106] iMqSdQ 2026年5月19日 23:02:08 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1612]
罰当たり共はどこの国にも居るってことだ。
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/483.html#c4
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. 位置[3107] iMqSdQ 2026年5月19日 23:03:29 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1613]
メディアは弱腰じゃ無くて、グルって事だろ。

オイゲンダイ、オマエもだよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c22

コメント [番外地13] aあ 中川隆
11. 中川隆[-2240] koaQ7Jey 2026年5月19日 23:03:45 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3005]
衝撃!ナフサ危機で自動車整備は5月下旬停止するのか。京都大学教授・池亀彩。安冨歩東京大学名誉教授。
一月万冊清水 2026/5/19


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299] 能天気と頑迷の高市首相が今ごろ「補正」と言い出し…寝言内閣の限界いよいよ見えた(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
40. 位置[3108] iMqSdQ 2026年5月19日 23:05:57 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[1614]
不正だから無能が生まれる。

そりゃそうだ、脳無しに政治やらせりゃ、無能だって証明される至極単純な理屈。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/612.html#c40

コメント [番外地13] aあ 中川隆
12. 中川隆[-2239] koaQ7Jey 2026年5月19日 23:06:27 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3006]

高市政権が引き起こしたトリプル安!首相はそれでも何も気しない理由とは?前衆議院議員・福島伸享さん。安冨歩東京大学名誉教授。
一月万冊清水 2026/5/19


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c12
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. ノーサイド[7816] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月19日 23:06:50 : QsUWtGOWmA : RHdLbmlkMU5nbWM=[9]

>大手メディア沈黙のワケ

簡単だよ、高市の後釜がいないからだよ。
(大笑)

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. ぷぴぴぷ[1611] gtWC0oLSgtU 2026年5月19日 23:25:14 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[298]
/
もう高市は邪魔だから大手が報じ始めた

<<★【 とうとう大手が報道し始めた 】★ じゃじゃじゃぁ〜〜〜ん! 

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 動画作成の男性が高市の秘書とTV会議で話し合いをした!!と証言。

「私も秘書もあったことが無いし全く知らない〜〜〜」でごまかした、発達◎害・高市。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 男性に賄賂でも渡したかぁ?? 男性が主導してやったことで高市に頼まれてはいないと証言。

  しかし、TV会議で秘書とは話し合いをしている訳だから、実際は頼んだんだろう。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 松本、中居、と同じで もうダメだろ、恥さらし。

  進次郎は8股不倫の現場写真がとっくに週刊誌に掲載済み。

 統一狂会・棄民党だから、変態の遊び人同士でゾウリ戦??? 腐った国だ。

 【 支持している原理主義の愚民は恥を知るんだなぁ 】

。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
37. 前河[10087] kU@JzQ 2026年5月19日 23:30:06 : FKTHF5WPOs : LlFtLlpBS2Zvem8=[1]
実力のない奴は汚い手を使わないと勝てないから、常にインチキをやろうとする。斎藤知事の二馬力然り、河井夫妻の大規模買収然り(安倍が元凶)。
 
インチキ世論誘導工作動画は真っ当な人間のやる事ではない。法に触れるか触れない以前の人間失格事象。

こういう民主主義を揺るがす大事な問題を報道をしない日本のテレビメディアは権力者チェックをちゃんとしないので、社会的役割を果たさない情けなさ。

世界の報道の自由度ランキングが低い訳だ。こんな状態でメディア関係者は恥ずかしくないのかね? プライドより金か? インチキ大好きなのか? 癒着村社会は恥以外の何物でもないな。

日本は民主主義の遅れた村社会。国ではなく村だ。高市は村長だな。

メディアは原点に戻ってちゃんと権力者チェックをするのが社会的な役割なんだが、高市同様に責任を果たさない。国民が高市の卑怯なやり方や逃げ方を把握すれば支持率は下がる。

無責任国家ニッポン。大本営発表復活しているな。ニッポンって放って置くとこうなるんだね。明治に後戻りの退化。進化はせずとも退化はする。

政界もテレビメディアも性根が腐っているならどうにもならないな。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c37

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
38. 多魔鬼は鵺[300] kb2WgotTgs3qSw 2026年5月19日 23:31:20 : IoIZz465oA : QW9SblprM0NDbXM=[230]
>>1
戦争犯罪人ネタニヤフと固い握手。
こんな人権意識が希薄な輩でも選挙には強い?
きっと生島ヒロシが、自らのラジオ番組に準レギュラーの扱いで出演させていたからだね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/608.html#c38
コメント [番外地13] aあ 中川隆
13. 中川隆[-2238] koaQ7Jey 2026年5月19日 23:34:20 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3007]
【海外の反応】「現代の学校教育より完璧だ」欧州の学者が震えた江戸『寺子屋』の異常な個別指導
仰天ニッポン【海外の反応】2026/05/19


今回の動画は、江戸時代の「寺子屋」は、子供の個性やペース、将来の職業に合わせた完全個別指導を実現していました。テストや体罰もなく身分を問わず誰もが学べた、西洋人も驚愕する世界最高水準の理想的な教育の姿に迫ります。

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c13
コメント [番外地13] aあ 中川隆
14. 中川隆[-2237] koaQ7Jey 2026年5月19日 23:39:04 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[3008]

日本国債は世界で最大のバブル!?/石原順さん&大里希世さん
石原順チャンネル 2026/5/19


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/122.html#c14
コメント [政治・選挙・NHK299] 立憲都連会長選は「まさか」が現実に…蓮舫氏が地方議員に“撃沈”の原因と今後(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. パーマン3号[324] g3CBW4N9g5MzjYY 2026年5月19日 23:45:16 : E513VYqB4g : SkcuSm5IVWVKbUU=[60]
誤記あリです 失礼
✕次官辞を受け →次官辞表を受け
✕稲田の人員報道→稲田の辞任報道
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/610.html#c24

   

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > アーカイブ > 2026年5月

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。