【第911回ライブ】EBS実動と4つのインテル情報
https://youtu.be/Kp87EgNA3QA?t=2390
EBSはすぐそばまで接近というインテル情報をお伝えします 。
現在、改革派米軍の日本国内の逮捕者リストに掲載されている数は、知事、市長、県議会議員、市町村議員、国会議員などの政治家で、なんと約2万人にのぼると言われているのであります 。
全ての政治家を含めて約2万人にのぼり、そして役人を含めると、なんと50万人を数えているのであります 。これは今、日本国内のお話をさせていただいております 。さらにDS(ディープステート)の帰化人やドクターなどを含めると、重複を含めてなんと日本全土で700万人とも言われているのであります 。
今、改革派米軍内で頻繁に繰り返し使われている言葉があります 。それは何かと言うと、「根こそぎ徹底的に根絶」という言葉であります 。改革派米軍内では、DS解体に執念がメラメラと燃えているのであります 。
この逮捕者リストの情報は、DSでない大臣クラスの関係者の一部に、秘密裏に伝えられています 。
逮捕の時には、防衛省と警察当局が実動部隊となって動きます 。そして警視庁の本部には、「警視」という名前の入ったジャンパーを着ているアメリカの海兵隊員もいるのであります 。
群馬県に本社のある半島系家電会社「Y」があります 。この倉庫に大量の武器を隠し持っていたのでありました 。その時、突然に動いたのが、警視庁のジャンパーを着用したアメリカの海兵隊員であったのであります 。
平氏が最終的に滅びたのは、情に流されて源氏の種を残したためであったのであります 。
まさに前代未聞の革命とは、命をかけて挑む、人類史上最高の誉れの戦いであるのであります 。
間もなくEBSが発動されてまいります 。まさにすぐそばにEBSは接近しているのであります 。
以上、EBSはすぐそばまで接近というインテル情報をお伝えさせていただきました 。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/771.html
1. 歙歛[-228] n1@fYQ 2026年5月23日 18:02:23 : 37Ju5sd3bI : c01PQmxpT0ZveG8=[1]
日本の政財界にトランプの鉄槌が下されている‼/藩復興計画《06》〈DS粛清〉

"豆腐船"
1.世界で最後となった日本悪党の大掃除
1)トランプ現大統領スピーチ
「DSを打ち砕き、国民によって、国民のためにコントロールされる
政府を取り戻す」
(2023.3/20)
「我々は政府から好戦家を追放します。
我々はグローバリストを追い出します。
我々は共産主義者、マルクス主義者、ファシストを追い出します。
我々は我が国(米・日)を憎む病んだ政治家層を追い払います。
彼らは我が国を憎んでいます。
我々はフェイク・ニュースメディアを一掃します。」
(2024.2/18)
戦後、DSアメリカの指令を受け、DS日本政府は宗教団体と一体となり、日本国民への弾圧・絶滅計画を実施して来た。しかし、トランプ・プーチン両首脳が指揮する世界が到来し、プーチン氏は「日本国民を我々は守りましょう。」と述べ、トランプ氏も「日本人は守るが、DS日本政府の国民虐め政府役人共は髪の毛一本、残すまい。」と言明した。
現在、米国も日本もトランプ配下米軍(アライアンス)の軍政下にあり、現トップは"変装ゴム人形"に過ぎない(譬えではなく)。米軍・自衛隊・警察により、DS手下の自・公議員及び官僚・企業経営者の大量逮捕が進められて来た。
彼らは横田基地・横須賀基地に連行され、最終的には米国基地または"豆腐船"上にて軍事裁判・処刑が執行される。
最終段階ではDS支配機関である新聞・テレビ局の一斉解体が実行される。しかし、これらは水面下で実行される為、積極的観察者以外には「視れども見えず、聴けども聞こえず」の状態となる。


財務省/令和デビュー
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/771.html#c1
29. イワツバメ[1882] g0ODj4Njg2@DgQ 2026年5月23日 18:12:45 : DaoyZw61QA : TG9YbEtiT0YzUG8=[19]
宗教を無くしたい勢力のせいなのかな。
宗教が無くなったらそこには何が入り込むのかな。
22. воробей[2703] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年5月23日 18:16:43 : HZ3NTEiGcR : aEV1UlhzcHROMFU=[16]
(ギャバード氏、退任前に注目度の高い調査結果を公表へ)
https://topwar.ru/283223-gabbard-pered-uhodom-s-dolzhnosti-obnaroduet-rezultaty-rezonansnyh-rassledovanij.html
米国家情報長官のタルシ・ギャバード氏は、退任前に、同機関が実施した注目度の高い調査結果を公表すると約束した。これらの文書は、およそ週に1回ずつ、分割して公開される予定だ。
デイリー・ワイヤーによると、今後1か月間にわたり、いわゆる「ハバナ症候群」、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック、「連邦政府の政治化」、2020年の大統領選挙、その他いくつかのテーマに関する資料が公開される可能性があるという。
同誌は、とりわけギャバード氏が2016年の米大統領選挙に関連するいわゆる「ロシア疑惑」の調査に注力した一方で、オバマ政権が米情報機関への影響力を行使してトランプ氏の信用を失墜させようとしたと主張したことを指摘している。
同誌の情報源によると、国家情報長官在任中、ギャバード氏はジョン・F・ケネディ、ロバート・F・ケネディ、マーティン・ルーサー・キングの暗殺に関する資料や、バイデン政権の「国内テロ」対策に関する資料など、50万ページを超える文書の機密解除を監督した。
ギャバード氏は以前、夫の病気のため6月30日に国家情報長官を辞任すると発表していたが、辞任の真の理由はホワイトハウスからの圧力の高まりだった可能性もある。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/552.html#c22
5. おやつは煎餅[113] gqiC4oLCgs2Q95bd 2026年5月23日 18:24:34 : FhFdm6xhtg : djVUSHR1bVowYlU=[1]
ふーん、そ〜なんだ。
昔も今もサッパリ分からん徒党だよ。
偽りの仮面を被り偽旗を挙げるていることが。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c5
24. よこスカ鷲すかジャン[-1] guaCsYNYg0qYaIK3gqmDV4ODg5M 2026年5月23日 18:31:00 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1530]
>>21
>富士通とNVIDIAの水平協業を、政府は支援するな!!
というのは、中共の指令ですね。
トランプは、中米首脳会談にNVIDIAのCEOを連れて行って、
日米(富士通とNVIDIA)に中国企業も参加させることも考えていたようだが、
中共は、日本を自滅させることしか考えていなかったようで、
トランプの空回りになったようだ・・・
6. ノーサイド[7845] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月23日 18:52:20 : qn9QHzuSlM : UHUyNTZacEsvQWM=[10]
連合にもリベラル勢不振の波は押し寄せているということだろうね。
(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c6
1. 2025[331] glGCT4JRglQ 2026年5月23日 18:55:23 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2495]
韓国のことは日本の我々にはほとんどまったくわからない、と、私は思って来た。
で、高市首相が訪問したあとの韓国(情報)は過去のそれとは違う。
これはどういうことか?
どういうことか、われわれにはすぐにはわからない。
私は、考えているが、わからない。
しかし高市首相の韓国訪問によって、韓国首相の「顔」が
以前とは全くちがったことには気付いた。
韓国の首相の「顔」が、人のかおになった。
表情が出た、ということだ。
あの首相はよくわからなかったが、高市との画面では
ビックリするくらい「人間らしかった」。
韓国の政治家は「人間らしい表情」を見せたことは、私
が知るかぎり、過去にはまったくない。
日本と同様に、韓国も「押しつぶされていた国」だったのだろうと私は思う。
何かが変わった。
日本が変わったのと同様に韓国も変わった、と私は感じました。
2. 2025[332] glGCT4JRglQ 2026年5月23日 19:05:05 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2496]
まことにありがたい。
実際に日本の公官庁の中の人員は入れ替わっている。
日本の変化は表に出ないが、実際は何年も前から始まっている。
最近のNHKアナウンサーは殆ど全員取り換えられていることをお気付きだろうか。
ま、そんなことです、ね。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/771.html#c2
25. よこスカ龍ジャンすか[-13] guaCsYNYg0qXtINXg4ODk4K3gqk 2026年5月23日 19:20:20 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1529]
>蒲島郁夫(かばしま いくお)さん
が、東京大学のフェローになったのは、
トランプや習近平を含む「資金源」との調整
という意味もあるんですよね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%92%B2%E5%B3%B6%E9%83%81%E5%A4%AB
>蒲島 郁夫(かばしま いくお、1947年〈昭和22年〉1月28日 - )は、日本の政治家、政治学者。勲等は旭日大綬章。熊本県知事(公選第17・18・19・20代)、東京大学名誉教授、新しい日本をつくる国民会議(21世紀臨調)運営委員。
https://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/news/report/page_00321.html
>東京大学先端科学技術研究センター 蒲島郁夫フェローが、2024年4月1日付で就任しました。
>【就任のコメント】4期16年務めた熊本県知事退任を機に、2024年4月1日付けでフェローの称号をいただきました。熊本県は2017年4月に先端研と包括連携協定を締結。さらに2024年2月には東京大学と包括連携協定を締結し、4月には熊本県立大学の理事長に半導体の権威である黒田忠弘先生をお迎えするなど、東大との連携強化を進めています。熊本県では今、世界最大の半導体メーカーTSMCの進出を受け、半導体関連産業の集積が進んでいます。「新生シリコンアイランド九州」の実現、ひいては日本の「経済の安全保障」への貢献に、先端研のメンバーとして関わっていければと思っています。
ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=iBbULOO3wGI
>AKB0048: Pioneer (Escape From Kasumigastar) [FHD] [English] [HQ]
7. おやつは煎餅[114] gqiC4oLCgs2Q95bd 2026年5月23日 19:27:19 : FhFdm6xhtg : djVUSHR1bVowYlU=[2]
はい、不振てすた。
タカイチ勢の不正広告動画のお陰様でね。
公選法違反はとっととお縄になれ!
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c7
8. ExecutorNX[1118] gmSCmIKFgoOClYKUgo@CkoJtgnc 2026年5月23日 19:40:23 : 0TGvJJGRig : OEdUZy43VlJ1aWc=[1]
さすが労働貴族の面目躍如だな。
連合の主流(右派)なんて旧同盟(民社)系だぞ。
20世紀では自民以上に右寄りと言われ、統一協会ともズブズブだった組織だ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c8
9. ExecutorNX[1119] gmSCmIKFgoOClYKUgo@CkoJtgnc 2026年5月23日 19:42:04 : 0TGvJJGRig : OEdUZy43VlJ1aWc=[2]
>>4
一昔前の経営者ならそういう骨のある人もいたが、
今の経営者なんて皆お上の言うことに右にならえだぞ。
コンプラ、コンプラとうるさいし。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c9
29. ExecutorNX[1120] gmSCmIKFgoOClYKUgo@CkoJtgnc 2026年5月23日 19:44:38 : 0TGvJJGRig : OEdUZy43VlJ1aWc=[3]
いまのジャップランド臣民の民度ならばこの程度は当たり前だぞ。
調査会社によっては7割もある。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/624.html#c29
26. ノーサイド[7846] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月23日 20:06:18 : qn9QHzuSlM : UHUyNTZacEsvQWM=[11]
奥田議員には現執行部を批判してれいわの立て直しを図ってもらいたい、だろ?。
(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/625.html#c26
22. 多魔鬼は鵺[303] kb2WgotTgs3qSw 2026年5月23日 20:19:37 : IoIZz465oA : QW9SblprM0NDbXM=[233]
「批判ばかりする野党」
今の高市大本営には、それくらいの「劇薬」が必要だろうよ。
タマキン党もヘタレ中道も、もはや存在価値なし(嗤)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/630.html#c22
10. 風刺派[277] lZeOaJRo 2026年5月23日 20:23:44 : da2QelY3gM : bUR3R1ZCc21SZDI=[149]
俺なんかの子供の頃は国鉄やら私鉄やらそれに先生までストをして
朝から学校に行かなくてもいい日があったんだがそんなことのあった
あの頃の方が日本が幸せだったのは確かだなw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c10
11. 今は昔[7] jaGCzZDM 2026年5月23日 20:37:23 : 7c262WvhVI : WDhJV1RZSkJ3MC4=[1]
組合員も世代代わりして昔のことなど知らないだろう。当初は連合の会なんかで参議院で自民党を過半数割れさして参議院で土井たか子が首相に指名されたりもしていたが40年近くも前のことだし今の人は知らないだろう。世間一般と同じでネットしか見ない連中も増えて自民党は万々歳。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c11
30. おやつは煎餅[115] gqiC4oLCgs2Q95bd 2026年5月23日 20:38:17 : EFY9VjuiAg : R1I4RHNYS0puVDY=[1]
>首相、G7前に外交ラッシュ 安保、エネルギー供給で連携強化
5/23(土) 共同通信
どうせまたロクな事にはならんのと違いますか?
どうか公邸で大人しく昼寝でもしてほしいものだ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/632.html#c30
12. アラハバキ[2133] g0GDiYNug2@DTA 2026年5月23日 21:07:38 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[988]
ネオリベラリズム的な価値観普及と社会構造変化の賜物。
労働組合 → 互助会化
アイデンティティ・ポリティクス → ネオリベ路線に見事に絡めとられる
結果、リベラルに位置していた人々が → ネオリベ政党の自民党へ流れた
これに尽きるんです。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c12
27. ウマシカ[107] g0WDfYNWg0o 2026年5月23日 21:18:00 : ZMdeFqr31Q : L0xYczczeWEvbHc=[1]
歴史を経て進化し、地球人より科学技術など1万年くらいは進んでいる
わけだろ。
住んでいるところもこの宇宙とは異なる別次元・異次元の世界に住んでる
わけだろ。
当然、身体とか不要なものは捨てて、意識のみのボディー、あるいは意識
を高度な回路に組み込んで、意識のみで装置を操縦する。
今、地球に頻繁に地球に現れているのは、地球人が最先端の戦争を起こし、
その戦争の余波が宇宙全体におよび、量子もつれとかの量子学的に宇宙人が
住んでいる多次元宇宙にまでおよび、彼ら自体の存立基盤が危うくなるから、
それを阻止するために、地球に頻繁に来ているのかもしれない。
スターウオーズは過去に起こった宇宙人同士のオリオン戦争をモデルにして
いるとも言われている。
不思議に思うのは進化した宇宙人が、なぜゆえにUFOを用いるのか。意識体の
集合を離散させないためなのだろうか。
個人的には宇宙人はUFOなど使わなくとも、自由に異次元の世界に行けると
思うのであるが、、、。
とすれば、今地球人がおこなっている最先端と考えている研究など彼らから
見れば、幼稚園レベルの研究にしか見えないのではないか。
また、彼らがボディを持っているのは、地球人が驚かないように、意識を変容
させて、ボディを作り出して、コンタクトを取りやすいようにしているのかも
しれない。
いずれにせよ、宇宙人は地球人より数千年、数万年、数億年進んだ生命体だと
思う。不思議なのはそういう彼らは困っている地球人を積極的に助けてくれ
ないことだ。特に日本人などは貧困の差が大きくなって、どうしようもなく
なっている人がたくさんいる。しかし、彼らは積極的に彼らを助けようとは
決してしない。どのような理由があるのだろうか。
24. ExecutorNX[1121] gmSCmIKFgoOClYKUgo@CkoJtgnc 2026年5月23日 21:24:42 : 0TGvJJGRig : OEdUZy43VlJ1aWc=[4]
>>11
アメポチウヨが他人をウヨ呼ばわりですか(笑
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/551.html#c24
47. 豊岳正道医王長男正彦[17] lkyKeJCzk7mI44mkkreSapCzlUY 2026年5月23日 21:39:23 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[299]
youtube.com/watch?v=OVGPNuo_eek
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文字起こし
Chairman:The gentleman from New York is recognized.
Yeah. I'm happy to yield five minutes to the gentleman from Kentucky and the sponsor of this important resolution.
Chairman:The honorable representative Thomas Massie. Gentleman from Kentucky is recognized.
TM:I think the gentleman from New York. Mr. Speaker, James Madison wrote to Thomas Jefferson in 1789. The Constitution supposes what the history of all governments demonstrates that the executive branch of power is the most interested in war and most prone to it. It has accordingly with studied care vested the question of war in the legislature. The constitution is clear. Article 1 section 8 clause 11 of our constitution provides Congress initiatory powers of war. Article 2 section two clause one of our constitution gives the president operational powers of war to wage that war. Even if this body were to pretend that the 1973 war powers resolution supersedes the clear language of the constitution. The president still has not met the conditions required by that law itself. The 1973 War Powers Resolution states plainly that the president may only introduce US armed forces into hostilities pursuant to three conditions. Either one, declaration of war, two, specific statutory authorization, or three, a national emergency created by an attack upon the United States. None of those conditions exist today. Iran has not attacked the United States. Congress has not declared war. and Congress has not granted specific statutory authorization. Beyond the constitutional question, here lies an even more important one. Why are we going to war with Iran? We owe our military service members a clear mission. And American families in my district want to know how's this is going to help them pay for groceries. How does this make them any safer in their schools or in their neighborhoods? How does this help them pay for housing? Have we learned nothing from the laundry list of wars and regime change experiments we sparked across the Middle East that have racked up a total of at least$8 trillion of debt in Iraq, Libya, Syria, Afghanistan. A sustained war with Iran will not stabilize the region. It's already ignited the region. It will radicalize new generations of terrorists and it will send more swarms of refugees into Europe and the United States. Iran is not Venezuela. The Ayatollah was not a president. He was a religious leader from a region notorious for radical Islamist. And the United States and Israel turned him into a martyr. And in the process of doing so, we've already expended billions of dollars. And more solemnly, six American families must now lay to rest their sons and daughters. And for what? This administration can't even give us a straight answer as to why we launched this preemptive war. The president says we had to strike first because an Iranian strike was imminent. Meanwhile, the Department of Defense conceded there was no evidence of an imminent Iranian strike. Some told us this war was about nuclear weapons. But six months ago, we were assured our last strike on Iran decimated their nuclear program. So which is it? I think the most candid answer came from the Secretary of State who told the press that Israel forced our hand and dragged us into this war again. And that truth is the very reason why it is Congress that must decide war. If American lives are to be risked and American blood is to be shed, that decision must be debated and voted on by the representatives of the American people. And that debate is meant to be arduous. And that vote is meant to be hard. I have a theory. I think my colleagues don't want to go on record because we have a terrible track record of meddling in the Middle East. They don't want their name associated with this when it doesn't turn out well. But Congress cannot be bothered with its constitutional duty because for many in this chamber, it's easier to simply allow someone else's sons and daughters to be sent to combat without their vote. And to be clear, we aren't even here to declare war today. All we're voting on is a war powers resolution to reassert the Constitution that Congress must decide questions of war. And if Congress wants war, then the speaker should hold a vote to declare it. Some say Congress authorizes war when we pay for it. When we pass the budget bill. Here's the problem. We haven't taken on the hard work of defining the mission for our sons and daughters who are going to fight. That's not in the budget bill. It never is. And to the men and women who are engaged in combat, I sincerely thank you and I pray for your safety. It is for you that I wrote this resolution. It is for you that all of us are here on this floor working. working so hard to force this vote so that you will have a clear mission that you deserve. So that you will know when you achieve it, you can come home. And with that, I urge support for this resolution. And I yield back.
Chairman]The gentleman from New York is recognized.
Yeah. I'm happy to yield five minutes to the gentleman from Kentucky and the sponsor of this important resolution, the honorable representative, Thomas Massie.
TM:Gentleman from Kentucky is recognized. I think the gentleman from New York. Mr. Speaker James Madison wrote to Thomas Jefferson in 1789. The Constitution supposes what the history of all governments demonstrates that the executive branch of power is the most interested in war and most prone to it. It has accordingly with studied care vested the question of war in the legislature. The constitution is clear. Article 1, section 8, clause 11 of our constitution provides Congress initiatory powers of war. Article 2, section two, clause one of our constitution gives the president operational powers of war to wage that war. Even if this body were to pretend that the 1973 war powers resolution supersedes the clear language of the constitution, the president still has not met the conditions required by that law itself. The 1973 War Powers Resolution states plainly that the president may only introduce US armed forces into hostilities pursuant to three conditions. Either one, declaration of war, two, specific statutory authorization, or three, a national emergency created by an attack upon the United States. None of those conditions exist today. Iran has not attacked the United States. Congress has not declared war and Congress has not granted specific statutory authorization. Beyond the constitutional question, here lies an even more important one. Why are we going to war with Iran? We owe our military service members a clear mission. And American families in my district want to know how's this is going to help them pay for groceries. How does this make them any safer in their schools or in their neighborhoods? How does this help them pay for housing? Have we learned nothing from the laundry list of wars and regime change experiments we sparked across the Middle East that have racked up a total of at least$8 trillion of debt in Iraq, Libya, Syria, Afghanistan. A sustained war with Iran will not stabilize the region. It's already ignited the region. It will radicalize new generations of terrorists and it will send more swarms of refugees into Europe and the United States. Iran is not Venezuela. The Ayatollah was not a president. He was a religious leader from a region notorious for radical Islamist. And the United States and Israel turned him into a martyr. And in the process of doing so, we've already expended billions of dollars. And more solemnly, six American families must now lay to rest their sons and daughters. And for what? This administration can't even give us a straight answer as to why we launched this preemptive war. The president says we had to strike first because an Iranian strike was imminent. Meanwhile, the Department of Defense conceded there was no evidence of an imminent Iranian strike. Some told us this war was about nuclear weapons, but six months ago, we were assured our last strike on Iran decimated their nuclear program. So, which is it? I think the most candid answer came from the Secretary of State, who told the press that Israel forced our hand and dragged us into this war again. And that truth is the very reason why it is Congress that must decide war. If American lives are to be risked and American blood is to be shed, that decision must be debated and voted on by the representatives of the American people. And that debate is meant to be arduous and that vote is meant to be hard. I have a theory. I think my colleagues don't want to go on record because we have a terrible track record of meddling in the Middle East. They don't want their name associated with this when it doesn't turn out well. But Congress cannot be bothered with its constitutional duty because for many in this chamber, it's easier to simply allow someone else's sons and daughters to be sent to combat without their vote. And to be clear, we aren't even here to declare war today. All we're voting on is a war powers resolution to reassert the Constitution that Congress must decide questions of war. And if Congress wants war, then the speaker should hold a vote to declare it. Some say Congress authorizes war when we pay for it, when we pass the budget bill. Here's the problem. We haven't taken on the hard work of defining the mission for our sons and daughters who are going to fight. That's not in the budget bill. It never is. And to the men and women who are engaged in combat, I sincerely thank you and I pray for your safety. It is for you that I wrote this resolution. It is for you that all of us are here on this floor working so hard to force this vote so that you will have a clear mission that you deserve. So that you will know when you achieve it, you can come home. And with that, I urge support for this resolution. And I yield back.
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議長:ニューヨーク出身の紳士は発言を認められています。
議員:うん。この重要な決議案の提案者であるケンタッキー州出身の紳士に、喜んで 5 分間お時間を譲ります。
議長:トーマス・マッシー名誉代表。ケンタッキー州出身の紳士は認められています。
TM:ニューヨーク出身の紳士だと思います。ジェームズ・マディソン下院議長は1789年にトーマス・ジェファーソンに宛てた手紙で、憲法は、権力の行政府が戦争に最も関心があり、戦争に最も陥りやすいということを、あらゆる政府の歴史が証明していることを想定している。したがって、政府は十分な注意を払って戦争の問題を立法府に委ねてきた。憲法は明確です。私たちの憲法の第 1 条第 8 項第 11 項は、議会に開戦権限を与えています。私たちの憲法の第 2 条第 2 項第 1 項は、大統領に戦争を遂行するための作戦権限を与えています。たとえこの団体が、1973年の戦争権限決議が憲法の明確な文言に優先するかのように装ったとしてもだ。大統領は依然として同法自体が要求する条件を満たしていない。 1973年の戦争権限決議では、大統領は3つの条件に従ってのみ敵対行為に米軍を投入できると明確に述べられている。 1 つは宣戦布告、2 つは特定の法的許可、3 つは米国への攻撃によって引き起こされる国家非常事態のいずれかです。今日ではそのような状況はどれも存在しません。イランは米国を攻撃していない。議会は宣戦布告をしていません。そして議会は特定の法的認可を与えていない。憲法の問題を超えて、さらに重要な問題がここにあります。なぜイランと戦争をするのでしょうか?私たちは軍人に明確な使命を負っています。そして、私の地区に住むアメリカ人の家族は、これが食料品の支払いにどのように役立つのか知りたがっています。これにより、学校や近所でどのように安全が確保されるのでしょうか?これは彼らの住居費の支払いにどのように役立つのでしょうか?イラク、リビア、シリア、アフガニスタンで総額少なくとも8兆ドルの借金を積み上げた中東全域で引き起こした戦争と政権転覆実験の膨大なリストから、私たちは何も学んでいないのだろうか。イランとの戦争が続いても地域は安定しない。すでに地域に火がつき始めています。それは新世代のテロリストを過激化し、より多くの難民の群れをヨーロッパと米国に送り込むことになるだろう。イランはベネズエラではない。アヤトラは大統領ではなかった。彼はイスラム過激主義者で有名な地域の宗教指導者でした。そして米国とイスラエルは彼を殉教者にした。そしてその過程で、私たちはすでに数十億ドルを費やしてきました。そしてより厳粛なことに、アメリカの6家族は今、息子と娘を休ませるために横たわっていなければなりません。そして何のために?この政権はなぜこの先制戦争を始めたのかについて明確な答えさえできません。大統領は、イランによる攻撃が差し迫っていたため、我々が先制攻撃する必要があったと述べている。一方、国防総省はイランによる差し迫った攻撃の証拠はないと認めた。この戦争は核兵器に関するものだと言う人もいました。しかし半年前、私たちはイランに対する最後の攻撃が彼らの核開発計画を壊滅させたと確信していました。それで、それはどれですか?最も率直な答えは、イスラエルが我々に強制力を与え、我々を再びこの戦争に引きずり込んだと記者団に語った国務長官だったと思う。そしてその真実こそが、議会が戦争を決定しなければならない理由なのです。アメリカ人の命が危険にさらされ、アメリカ人の血が流されるのであれば、その決定はアメリカ国民の代表によって議論され、投票されなければなりません。そして、その議論は難しいものになるはずです。そしてその投票は難しいものであるはずだ。私には理論があります。私たちの同僚たちは、中東への干渉というひどい実績があるので、記録に残ることを望んでいないのだと思います。彼らは、結果がうまくいかなかったときに、自分たちの名前がこれに関連付けられることを望んでいません。しかし、議会は憲法上の義務を気にすることはできない。なぜなら、この議場にいる多くの人たちにとって、投票なしに他人の息子や娘が戦闘に送られることを単純に容認する方が簡単だからである。そして、はっきり言っておきますが、私たちは今日宣戦布告するためにここに来たわけでもありません。私たちが投票しているのは、議会が戦争の問題を決定しなければならないという憲法を再確認する戦争権限決議だけだ。そして、議会が戦争を望むのであれば、議長は戦争を宣言するための投票を行うべきである。私たちが費用を支払えば議会は戦争を許可すると言う人もいます。予算案を可決したとき。ここが問題です。私たちは、これから戦う息子や娘たちのために使命を定義するという大変な仕事に取り組んでいません。それは予算案には入っていない。決してそうではありません。そして戦闘に従事されている方々に心より感謝し、ご安全を祈ります。私がこの決議案を書いたのはあなたのためです。私たち全員がこのフロアで働いているのは、あなたのためにです。あなたにふさわしい明確な使命を与えるために、この投票を強制するために一生懸命働いています。そうすれば、達成したら家に帰ってくることができます。したがって、私はこの決議への支持を強く求めます。そして私は決議に服します。
議長]ニューヨーク出身の紳士は認められています。
議員:うん。ケンタッキー州出身の紳士であり、この重要な決議の提案者である名誉ある代表であるトーマス・マッシーに、喜んで 5 分間お時間を譲ります。
議長:ケンタッキー州出身の紳士は認められています。ニューヨーク出身の紳士だと思います。
TM:。ジェームズ・マディソン下院議長は1789年にトーマス・ジェファーソンに宛てた書簡で、憲法は、権力の行政府が戦争に最も関心があり、戦争に最も陥りやすいということを、あらゆる政府の歴史が証明していることを想定している。したがって、政府は十分な注意を払って戦争の問題を立法府に委ねてきた。憲法は明確です。私たちの憲法の第 1 条第 8 項第 11 項は、議会に戦争開始権限を与えています。私たちの憲法の第 2 条第 2 項第 1 項は、大統領に戦争を遂行するための作戦権限を与えています。たとえこの機関が、1973年の戦争権限決議が憲法の明確な文言に優先するかのように装ったとしても、大統領は依然として同法自体が要求する条件を満たしていない。 1973年の戦争権限決議では、大統領は3つの条件に従ってのみ敵対行為に米軍を投入できると明確に述べられている。 1 つは宣戦布告、2 つは特定の法的許可、3 つは米国への攻撃によって引き起こされる国家非常事態のいずれかです。今日ではそのような状況はどれも存在しません。イランは米国を攻撃していない。議会は宣戦布告しておらず、議会は特定の法的権限を与えていない。憲法の問題を超えて、さらに重要な問題がここにあります。なぜイランと戦争をするのでしょうか?私たちは軍人に明確な使命を負っています。そして、私の地区に住むアメリカ人の家族は、これが食料品の支払いにどのように役立つのか知りたがっています。これにより、学校や近所でどのように安全が確保されるのでしょうか?これは彼らの住居費の支払いにどのように役立つのでしょうか?イラク、リビア、シリア、アフガニスタンで総額少なくとも8兆ドルの借金を積み上げた中東全域で引き起こした戦争と政権転覆実験の膨大なリストから、私たちは何も学んでいないのだろうか。イランとの戦争が続いても地域は安定しない。すでに地域に火がつき始めています。それは新世代のテロリストを過激化し、より多くの難民の群れをヨーロッパと米国に送り込むことになるだろう。イランはベネズエラではない。アヤトラは大統領ではなかった。彼はイスラム過激主義者で有名な地域の宗教指導者でした。そして米国とイスラエルは彼を殉教者にした。そしてその過程で、私たちはすでに数十億ドルを費やしてきました。そしてより厳粛なことに、アメリカの6家族は今、息子と娘を休ませるために横たわっていなければなりません。そして何のために?この政権はなぜこの先制戦争を始めたのかについて明確な答えさえできません。大統領は、イランによる攻撃が差し迫っていたため、我々が先制攻撃する必要があったと述べている。一方、国防総省はイランによる差し迫った攻撃の証拠はないと認めた。この戦争は核兵器に関するものだと言う人もいたが、半年前、私たちはイランに対する最後の攻撃がイランの核開発計画を壊滅させたと確信していた。それで、それはどれですか?最も率直な答えは国務長官からのものだったと思います。彼は記者団に対し、イスラエルが我々に力を入れ、我々を再びこの戦争に引きずり込んだと語った。そしてその真実こそが、議会が戦争を決定しなければならない理由なのです。アメリカ人の命が危険にさらされ、アメリカ人の血が流されるのであれば、その決定はアメリカ国民の代表によって議論され、投票されなければなりません。そして、その議論は困難であることが意図されており、その投票は困難であることが意図されています。私には理論があります。私たちの同僚たちは、中東への干渉というひどい実績があるので、記録に残ることを望んでいないのだと思います。彼らは、結果がうまくいかなかったときに、自分たちの名前がこれに関連付けられることを望んでいません。しかし、議会は憲法上の義務を気にすることはできない。なぜなら、この議場にいる多くの人たちにとって、投票なしに他人の息子や娘が戦闘に送られることを単純に容認する方が簡単だからである。そして、はっきり言っておきますが、私たちは今日宣戦布告するためにここに来たわけでもありません。私たちが投票しているのは、議会が戦争の問題を決定しなければならないという憲法を再確認する戦争権限決議だけだ。そして、議会が戦争を望むのであれば、議長は戦争を宣言するための投票を行うべきである。私たちが戦争の費用を支払い、予算案を可決したとき、議会は戦争を許可すると言う人もいます。ここが問題です。私たちは、これから戦う息子や娘たちのために使命を定義するという大変な仕事に取り組んでいません。それは予算案には入っていない。決してそうではありません。そして戦闘に従事されている方々に心より感謝し、ご安全を祈ります。私がこの決議案を書いたのはあなたのためです。私たち全員がこの議場に集まり、この投票を強制するために懸命に働いているのは、皆さんがふさわしい明確な使命を持っていただけるようにするためです。そうすれば、達成したら家に帰ってくることができます。したがって、私はこの決議への支持を強く求めます。そして私は決議に服します。
1. 第n次嫌々期(仮)[4939] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月23日 21:43:45 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16425]
憲法で、国民の義務は三つだけ規定されている。
それ以外は、権利である。
マイナカード義務化は憲法違反である。
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/489.html#c1
13. ExecutorNX[1122] gmSCmIKFgoOClYKUgo@CkoJtgnc 2026年5月23日 21:44:02 : 0TGvJJGRig : OEdUZy43VlJ1aWc=[5]
>>12
>労働組合 → 互助会化
互助会だったらまだましですよ。
民間労組なんてほぼ御用組合で会社(総務)の下請けしてますよ。
昔は同盟でも初代会長?宇佐美氏なんて最後まで会社敷地内で無許可ビラまきやっていた。その点は会社の言いなりにはならないという気骨があった。
>アイデンティティ・ポリティクス → ネオリベ路線に見事に絡めとられる
>結果、リベラルに位置していた人々が → ネオリベ政党の自民党へ流れた
最近流行の「新しいリベラル」ってやつかな。
フェミニズム自体が、リーンインフェミニズムとかセレブリティフェミニズムなんていわれる、成功したエリート女性を称揚する方向が主流になってますからね。もちろん菊池夏野なんか非常に危機意識持って批判してるし、上野千鶴子も20世紀の頃から危惧していた傾向だけど。高市支持率が高いのもこの要因も大きいと思いますね。
11. イワツバメ[1883] g0ODj4Njg2@DgQ 2026年5月23日 21:46:50 : DaoyZw61QA : TG9YbEtiT0YzUG8=[20]
>>10
もしあなたがウイルスの大きさだとすると、
マスクの網目は甲子園球場くらいあるらしい。
マスクの意味は?
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/769.html#c11
38. イワツバメ[1884] g0ODj4Njg2@DgQ 2026年5月23日 21:48:11 : DaoyZw61QA : TG9YbEtiT0YzUG8=[21]
>>37
ありがとうございます。
http://www.asyura2.com/13/kanri21/msg/687.html#c38
14. 第n次嫌々期(仮)[4940] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月23日 21:50:48 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16426]
「連合」は、でしょ。
連合って、あの勝共オバサン(勝共=統一教会)が会長のとこでしょ?
この情報も嘘な可能性があるのですねー。
自民はそれで説明がつくかもしれませんが、チートみらいは説明できません。
知名度ほぼゼロの政党が二桁当選ですよ?
知名度それなりのれいわなんておこぼれが一つだけです。
これは集計不正しか考えられないのです。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c14
23. 第n次嫌々期(仮)[4941] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月23日 21:52:05 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16427]
党首討論って官僚が作文してない?
今は官僚に作文させなくても、AIが作文してくれるかー。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/630.html#c23
2. イワツバメ[1885] g0ODj4Njg2@DgQ 2026年5月23日 21:54:06 : DaoyZw61QA : TG9YbEtiT0YzUG8=[22]
苦学して登り詰めた人らしいです。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/770.html#c2
48. 豊岳正道医王長男正彦[18] lkyKeJCzk7mI44mkkreSapCzlUY 2026年5月23日 21:54:51 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[300]
*
https://www.youtube.com/watch?v=7TXyXTBQFYk
文字起こし
Chairman:The gentleman from New York is recognized.
Council:Yeah. I'm happy to yield five minutes to the gentleman from Kentucky and the sponsor of this important resolution.
Chairman:The honorable representative Thomas Massie. Gentleman from Kentucky is recognized.
TM:I think the gentleman from New York. Mr. Speaker, James Madison wrote to Thomas Jefferson in 1789. The Constitution supposes what the history of all governments demonstrates that the executive branch of power is the most interested in war and most prone to it. It has accordingly with studied care vested the question of war in the legislature. The constitution is clear. Article 1 section 8 clause 11 of our constitution provides Congress initiatory powers of war. Article 2 section two clause one of our constitution gives the president operational powers of war to wage that war. Even if this body were to pretend that the 1973 war powers resolution supersedes the clear language of the constitution. The president still has not met the conditions required by that law itself. The 1973 War Powers Resolution states plainly that the president may only introduce US armed forces into hostilities pursuant to three conditions. Either one, declaration of war, two, specific statutory authorization, or three, a national emergency created by an attack upon the United States. None of those conditions exist today. Iran has not attacked the United States. Congress has not declared war. and Congress has not granted specific statutory authorization. Beyond the constitutional question, here lies an even more important one. Why are we going to war with Iran? We owe our military service members a clear mission. And American families in my district want to know how's this is going to help them pay for groceries. How does this make them any safer in their schools or in their neighborhoods? How does this help them pay for housing? Have we learned nothing from the laundry list of wars and regime change experiments we sparked across the Middle East that have racked up a total of at least$8 trillion of debt in Iraq, Libya, Syria, Afghanistan. A sustained war with Iran will not stabilize the region. It's already ignited the region. It will radicalize new generations of terrorists and it will send more swarms of refugees into Europe and the United States. Iran is not Venezuela. The Ayatollah was not a president. He was a religious leader from a region notorious for radical Islamist. And the United States and Israel turned him into a martyr. And in the process of doing so, we've already expended billions of dollars. And more solemnly, six American families must now lay to rest their sons and daughters. And for what? This administration can't even give us a straight answer as to why we launched this preemptive war. The president says we had to strike first because an Iranian strike was imminent. Meanwhile, the Department of Defense conceded there was no evidence of an imminent Iranian strike. Some told us this war was about nuclear weapons. But six months ago, we were assured our last strike on Iran decimated their nuclear program. So which is it? I think the most candid answer came from the Secretary of State who told the press that Israel forced our hand and dragged us into this war again. And that truth is the very reason why it is Congress that must decide war. If American lives are to be risked and American blood is to be shed, that decision must be debated and voted on by the representatives of the American people. And that debate is meant to be arduous. And that vote is meant to be hard. I have a theory. I think my colleagues don't want to go on record because we have a terrible track record of meddling in the Middle East. They don't want their name associated with this when it doesn't turn out well. But Congress cannot be bothered with its constitutional duty because for many in this chamber, it's easier to simply allow someone else's sons and daughters to be sent to combat without their vote. And to be clear, we aren't even here to declare war today. All we're voting on is a war powers resolution to reassert the Constitution that Congress must decide questions of war. And if Congress wants war, then the speaker should hold a vote to declare it. Some say Congress authorizes war when we pay for it. When we pass the budget bill. Here's the problem. We haven't taken on the hard work of defining the mission for our sons and daughters who are going to fight. That's not in the budget bill. It never is. And to the men and women who are engaged in combat, I sincerely thank you and I pray for your safety. It is for you that I wrote this resolution. It is for you that all of us are here on this floor working. working so hard to force this vote so that you will have a clear mission that you deserve. So that you will know when you achieve it, you can come home. And with that, I urge support for this resolution. And I yield back.
Chairman:The gentleman from New York is recognized.
Speaker:Yeah. I'm happy to yield five minutes to the gentleman from Kentucky and the sponsor of this important resolution, the honorable representative, Thomas Massie.
Chairman:Gentleman from Kentucky is recognized.
TM:I think the gentleman from New York. Mr. Speaker James Madison wrote to Thomas Jefferson in 1789. The Constitution supposes what the history of all governments demonstrates that the executive branch of power is the most interested in war and most prone to it. It has accordingly with studied care vested the question of war in the legislature. The constitution is clear. Article 1, section 8, clause 11 of our constitution provides Congress initiatory powers of war. Article 2, section two, clause one of our constitution gives the president operational powers of war to wage that war. Even if this body were to pretend that the 1973 war powers resolution supersedes the clear language of the constitution, the president still has not met the conditions required by that law itself. The 1973 War Powers Resolution states plainly that the president may only introduce US armed forces into hostilities pursuant to three conditions. Either one, declaration of war, two, specific statutory authorization, or three, a national emergency created by an attack upon the United States. None of those conditions exist today. Iran has not attacked the United States. Congress has not declared war and Congress has not granted specific statutory authorization. Beyond the constitutional question, here lies an even more important one. Why are we going to war with Iran? We owe our military service members a clear mission. And American families in my district want to know how's this is going to help them pay for groceries. How does this make them any safer in their schools or in their neighborhoods? How does this help them pay for housing? Have we learned nothing from the laundry list of wars and regime change experiments we sparked across the Middle East that have racked up a total of at least$8 trillion of debt in Iraq, Libya, Syria, Afghanistan. A sustained war with Iran will not stabilize the region. It's already ignited the region. It will radicalize new generations of terrorists and it will send more swarms of refugees into Europe and the United States. Iran is not Venezuela. The Ayatollah was not a president. He was a religious leader from a region notorious for radical Islamist. And the United States and Israel turned him into a martyr. And in the process of doing so, we've already expended billions of dollars. And more solemnly, six American families must now lay to rest their sons and daughters. And for what? This administration can't even give us a straight answer as to why we launched this preemptive war. The president says we had to strike first because an Iranian strike was imminent. Meanwhile, the Department of Defense conceded there was no evidence of an imminent Iranian strike. Some told us this war was about nuclear weapons, but six months ago, we were assured our last strike on Iran decimated their nuclear program. So, which is it? I think the most candid answer came from the Secretary of State, who told the press that Israel forced our hand and dragged us into this war again. And that truth is the very reason why it is Congress that must decide war. If American lives are to be risked and American blood is to be shed, that decision must be debated and voted on by the representatives of the American people. And that debate is meant to be arduous and that vote is meant to be hard. I have a theory. I think my colleagues don't want to go on record because we have a terrible track record of meddling in the Middle East. They don't want their name associated with this when it doesn't turn out well. But Congress cannot be bothered with its constitutional duty because for many in this chamber, it's easier to simply allow someone else's sons and daughters to be sent to combat without their vote. And to be clear, we aren't even here to declare war today. All we're voting on is a war powers resolution to reassert the Constitution that Congress must decide questions of war. And if Congress wants war, then the speaker should hold a vote to declare it. Some say Congress authorizes war when we pay for it, when we pass the budget bill. Here's the problem. We haven't taken on the hard work of defining the mission for our sons and daughters who are going to fight. That's not in the budget bill. It never is. And to the men and women who are engaged in combat, I sincerely thank you and I pray for your safety. It is for you that I wrote this resolution. It is for you that all of us are here on this floor working so hard to force this vote so that you will have a clear mission that you deserve. So that you will know when you achieve it, you can come home. And with that, I urge support for this resolution. And I yield back.
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c48
15. 第n次嫌々期(仮)[4942] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月23日 21:58:18 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16428]
あれは、色々な意味での教育の機会でしかありませんね。
政治的中立?
それならマヨネーズ地盤の上の砂上の楼閣の、永遠に完成しない建造物に対する無駄遣いを教えることは政治的に偏ってるとでも言うの?
それにしても、前川氏以降の文部科学省がこれほどまでに烈火しているとは……。
彼ら官僚に対しても、「再教育が必要」ですねー。
(教育を受けさせる義務が私にもあなたにもある)
国の強制執行での建設。
県民の意見無視。
マヨネーズ地盤。
建設利権。
普天間は返還されない。
米軍の必要性。
考えただけでもこれだけのことが教育に利用できますよね。
その実地見学がどうして中立でないと言えるのでしょうか。
文部科学省ってバカ集団なの?
(あまりに幼稚で嗤えない)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/627.html#c15
15. ぷぴぴぷ[1645] gtWC0oLSgtU 2026年5月23日 22:00:16 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[332]
1:野田は見苦しい負け犬でセンスがゼロ!
今こそ野党が一つになって政権交代って,恥知らずが限度超え!
維新にはぼろくそのこき下ろされ、国民には突き放されて、それでも
未だしがみ付いた恥知らず。
あれで立憲は完全に終了
2:高度成長期じゃないので中小の労働組合は機能しない
大手の越後屋ピンハネで言いなりにしかなれない。
越後屋とグルの棄民党に泣きつくしかなくなっている現状だ。
3:負け組の負け犬が増え過ぎだ!
棄民党と役立たずのお陰で【 負け犬・負け組 】だらけの惨めな日本。
将来不安でいたたまれない年収400万円以下も増え過ぎ。
結婚どころか彼氏彼女もできない負け組に結婚しても惨めな夫婦関係。
アメリカの負け組と同じで不安が募るとトランプの様な異端児に縋り付く。
既存の政治屋以外が急に人気が出る。
負け犬になっただけあり人を見る目が殆ど無いから。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
AIのより負け犬の多くはこれから捨てられる。
社会からも、棄民党と厄人からも無視される。
どんどんアメリカナイズされて日本はグジャグじゃにぃ〜〜
だから
闇バイトは減らないで増え続けるし
逮捕者は「またやるかも知れない〜」と回答するのが約半数。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
地方は消滅だから、益々、犯罪塗れに、
階層社会が固定化し貧困層が犯罪塗れ&薬塗れ&売春塗れ&ゾンビ塗れに
野田の様なおりこうさんで渋谷でも秋葉でも街頭で誰にでも話しかけられない
堅苦しいのは時代に合わないし使えない。
【 犬や猫にも1票、如何に騙すかが・・・ 】 立花の名言だ。
**【 相手は負け犬で落ちこぼれが多い 】** んだから合わせないと駄目だな〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【 国民の多くは知能が足りない 】
==>【 義務教育は不理解 】=【 湿度・湿気・湿量 】の区別は無理。
殆どの国民は義務教育さえ理解できないまま卒業している現実。
未だに現在が氷河期の真っただ中だと理解できないのが殆どだ。
犬や猫・・・レベルに受けるように頑張るんだなあ〜〜
田舎者の殆どは極端に知能も低いが精神年齢はもっと引いからだ〜〜〜
49. 豊岳正道医王長男正彦[19] lkyKeJCzk7mI44mkkreSapCzlUY 2026年5月23日 22:00:45 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[301]
議員:はい。ケンタッキー州選出の議員であり、この重要な決議案の発起人である方に、喜んで5分間の発言時間を差し上げます。
議長:トーマス・マッシー議員。ケンタッキー州選出の紳士をご紹介いたします。
TM:ニューヨークの紳士だと思います。議長、ジェームズ・マディソンは1789年にトーマス・ジェファーソンにこう書いています。「憲法は、すべての政府の歴史が示すように、行政権が最も戦争に関心があり、最も戦争を起こしやすいという前提に立っています。したがって、慎重に検討した上で、戦争の問題を立法府に委ねています。憲法は明確です。憲法第1条第8節第11項は、議会に戦争開始権限を与えています。憲法第2条第2節第1項は、大統領に戦争遂行権限を与えています。たとえこの議会が1973年の戦争権限決議が憲法の明確な文言に優先すると主張したとしても、大統領は依然としてその法律自体が要求する条件を満たしていません。1973年の戦争権限決議は、大統領が米軍を敵対行為に投入できるのは3つの条件を満たす場合のみであると明確に述べています。1つ目は宣戦布告、2つ目は特定の法律による承認、3つ目は米国への攻撃によって生じた国家緊急事態です。」現在、これらの条件はどれも存在しません。イランは米国を攻撃していません。議会は宣戦布告していません。そして、議会は具体的な法的権限を与えていません。憲法上の問題を超えて、さらに重要な問題があります。なぜ私たちはイランと戦争をしようとしているのでしょうか?私たちは軍人に明確な任務を与える義務があります。そして、私の選挙区のアメリカ人家族は、これが食料品の支払いにどう役立つのかを知りたいと思っています。学校や近所でどのように安全になるのでしょうか?住宅費の支払いにどう役立つのでしょうか?イラク、リビア、シリア、アフガニスタンで合計少なくとも8兆ドルの負債を積み上げた、中東全域で引き起こした数々の戦争と政権転覆実験から何も学んでいないのでしょうか?イランとの長期にわたる戦争は地域を安定させることはありません。すでに地域を混乱させています。新たな世代のテロリストを過激化させ、ヨーロッパと米国にさらに多くの難民を送り込むことになるでしょう。イランはベネズエラではありません。アヤトラは大統領ではなかった。彼は過激なイスラム主義者で悪名高い地域の宗教指導者だった。そして米国とイスラエルは彼を殉教者に仕立て上げた。その過程で我々はすでに数十億ドルを費やした。さらに厳粛なことに、6つのアメリカ人家族が息子や娘を埋葬しなければならない。一体何のために?この政権は、なぜ我々がこの先制攻撃を開始したのか、明確な答えさえ出せない。大統領は、イランの攻撃が差し迫っていたため、先に攻撃しなければならなかったと言っている。一方、国防総省は、イランの攻撃が差し迫っている証拠はないと認めた。この戦争は核兵器が原因だと言う者もいた。しかし6か月前、我々はイランへの最後の攻撃でイランの核開発計画を壊滅させたと確信していた。では、どちらが真実なのでしょうか?最も率直な答えは国務長官が記者団に語ったもので、イスラエルが我々に圧力をかけ、再びこの戦争に引きずり込んだというものでした。そして、まさにその真実こそが、戦争の決定権が議会にあるべき理由なのです。アメリカ人の命が危険にさらされ、アメリカ人の血が流されるのであれば、その決定はアメリカ国民の代表者によって議論され、投票されなければなりません。そして、その議論は困難を伴うべきであり、その投票は難しいものであるべきです。私には一つの仮説があります。同僚議員たちは、我々が中東への干渉でひどい実績を持っているため、記録に残るような発言をしたくないのだと思います。結果が悪かった場合に、自分たちの名前がこれに結び付けられるのを恐れているのでしょう。しかし、議会は憲法上の義務を果たすことに煩わしさを感じていません。なぜなら、この議場にいる多くの議員にとって、自分たちの投票なしに他人の息子や娘が戦場に送られるのをただ見守る方が楽だからです。はっきり言っておきますが、我々は今日、宣戦布告をするためにここにいるわけではありません。私たちが投票するのは、戦争に関する問題は議会が決定しなければならないという憲法を再確認するための戦争権限決議案だけです。議会が戦争を望むなら、議長は宣戦布告のための投票を行うべきです。予算案を可決すれば議会が戦争を承認すると言う人もいます。問題はここにあります。私たちは、戦場へ赴く息子や娘たちの任務を明確にするという大変な作業に取り組んでこなかったのです。それは予算案には含まれていません。これまでもそうでした。戦闘に従事している男女の皆さん、心から感謝し、皆さんの安全を祈っています。私がこの決議案を書いたのは皆さんのためです。私たち全員がこの議場で懸命に働いているのも皆さんのためです。皆さんが当然受けるべき明確な任務を与えられるよう、そして任務を遂行した時に帰国できると分かるよう、この投票を強行するために懸命に働いています。それでは、この決議案への支持をお願いします。以上です。問題はここにあります。私たちは、これから戦場へ赴く息子や娘たちの任務を明確にするという大変な作業に取り組んでこなかったのです。それは予算案には含まれていません。これまでもそうでした。そして、戦闘に従事している兵士の皆さんに、心から感謝し、皆さんの安全を祈っています。私がこの決議案を書いたのは、皆さんのためです。私たち全員がこの議場で懸命に働いているのも、皆さんのためです。皆さんがふさわしい明確な任務を与えられるよう、そして任務を遂行した時に故郷に帰れるよう、この採決を強行するために、懸命に努力しているのです。それでは、この決議案への支持をお願いします。以上です。問題はここにあります。私たちは、これから戦場へ赴く息子や娘たちの任務を明確にするという大変な作業に取り組んでこなかったのです。それは予算案には含まれていません。これまでもそうでした。そして、戦闘に従事している兵士の皆さんに、心から感謝し、皆さんの安全を祈っています。私がこの決議案を書いたのは、皆さんのためです。私たち全員がこの議場で懸命に働いているのも、皆さんのためです。皆さんがふさわしい明確な任務を与えられるよう、そして任務を遂行した時に故郷に帰れるよう、この採決を強行するために、懸命に努力しているのです。それでは、この決議案への支持をお願いします。以上です。
議長:ニューヨークからお越しの紳士の方をご紹介いたします。
議員:はい。ケンタッキー州選出の紳士であり、この重要な決議案の発起人であるトーマス・マッシー議員に、喜んで5分間の発言時間をお譲りします。
議長:ケンタッキー州出身の紳士が推薦されました。
TM:ニューヨークの紳士、ジェームズ・マディソン議長は1789年にトーマス・ジェファーソンに手紙を書きました。憲法は、すべての政府の歴史が示すように、行政権が最も戦争に関心があり、最も戦争を起こしやすいことを前提としています。したがって、憲法は慎重に検討した上で、戦争の問題を立法府に委ねています。憲法は明確です。憲法第1条第8節第11項は、議会に戦争開始権限を与えています。憲法第2条第2節第1項は、大統領に戦争遂行権限を与えています。たとえこの議会が1973年の戦争権限決議が憲法の明確な文言に優先すると主張したとしても、大統領は依然としてその法律自体が要求する条件を満たしていません。1973年の戦争権限決議は、大統領が米軍を敵対行為に投入できるのは3つの条件を満たす場合のみであると明確に述べています。1つ目は宣戦布告、2つ目は特定の法律による承認、3つ目は米国への攻撃によって生じた国家緊急事態です。現在、これらの条件はどれも存在しません。イランは米国を攻撃していません。議会は宣戦布告しておらず、具体的な法的権限も与えていません。憲法上の問題を超えて、さらに重要な問題があります。なぜ私たちはイランと戦争をしようとしているのでしょうか?私たちは軍人に明確な任務を与える義務があります。そして、私の選挙区のアメリカ人家族は、これが食料品の支払いにどう役立つのかを知りたいと思っています。学校や近所でどのように安全になるのでしょうか?住宅費の支払いにどう役立つのでしょうか?イラク、リビア、シリア、アフガニスタンで合計少なくとも8兆ドルの負債を積み上げた、中東全域で引き起こした数々の戦争と政権転覆実験から、私たちは何も学んでいないのでしょうか?イランとの長期にわたる戦争は、地域を安定させることはありません。すでに地域を混乱させています。新たな世代のテロリストを過激化させ、ヨーロッパと米国にさらに多くの難民を送り込むことになるでしょう。イランはベネズエラではありません。アヤトラは大統領ではなかった。彼は過激なイスラム主義者で悪名高い地域の宗教指導者だった。そして米国とイスラエルは彼を殉教者に仕立て上げた。そしてその過程で、我々はすでに数十億ドルを費やした。さらに厳粛なことに、6つのアメリカ人家族が息子や娘を埋葬しなければならない。一体何のために?この政権は、なぜ我々がこの先制攻撃を開始したのか、明確な答えさえ出せない。大統領は、イランの攻撃が差し迫っていたため、先に攻撃しなければならなかったと言っている。一方、国防総省は、イランの攻撃が差し迫っている証拠はないと認めた。この戦争は核兵器が原因だと言う者もいたが、6か月前には、イランへの最後の攻撃でイランの核開発計画は壊滅したと保証されていた。では、一体どちらが真実なのか?最も率直な答えは国務長官から出たと思う。報道陣に、イスラエルが我々に圧力をかけ、再びこの戦争に引きずり込んだと語ったのは誰でしょうか。そして、まさにその真実こそが、議会が戦争を決定しなければならない理由なのです。アメリカ人の命が危険にさらされ、アメリカ人の血が流されるのであれば、その決定はアメリカ国民の代表者によって議論され、投票されなければなりません。そして、その議論は困難を伴うべきであり、その投票は難しいものであるべきです。私には一つの仮説があります。同僚議員たちは、我々が中東への干渉でひどい実績を持っているため、記録に残ることを望まないのだと思います。彼らは、事態がうまくいかなかった場合に、自分たちの名前がこれに結び付けられることを望んでいません。しかし、議会は憲法上の義務を果たすことを面倒くさがっています。なぜなら、この議場にいる多くの議員にとって、自分たちの投票なしに他人の息子や娘が戦場に送られるのをただ許す方が簡単だからです。はっきりさせておきますが、我々は今日、宣戦布告をするためにここにいるわけではありません。我々が投票するのは、戦争に関する問題は議会が決定しなければならないという憲法を再確認するための戦争権限決議案だけです。そして、議会が戦争を望むのであれば、議長が宣戦布告のための投票を行うべきです。議会が予算案を可決し、費用を負担すれば戦争を承認した、と言う人もいます。問題はここにあります。私たちは、これから戦場へ赴く息子や娘たちの任務を明確にするという大変な作業に取り組んでこなかったのです。それは予算案には含まれていません。これまでもそうでした。そして、戦闘に従事している兵士の皆さんに、心から感謝し、皆さんの安全を祈っています。私がこの決議案を書いたのは、皆さんのためです。皆さんがふさわしい明確な任務を与えられるよう、そして任務を遂行した時に故郷に帰れるよう、私たち全員がこの議場で懸命にこの採決を推し進めているのも、皆さんのためです。それでは、この決議案への支持をお願いします。以上です。私たちは、これから戦場へ赴く息子や娘たちの任務を明確にするという大変な仕事に取り組んできませんでした。それは予算案には含まれていません。これまでもそうでした。そして、戦闘に従事している兵士の皆さんに、心から感謝し、皆さんの安全を祈っています。私がこの決議案を書いたのは、皆さんのためです。皆さんがふさわしい明確な任務を与えられるよう、そして任務を遂行した時に故郷へ帰れるよう、私たち全員がこの議場で懸命にこの採決を推し進めているのも、皆さんのためです。それでは、この決議案へのご支持をお願いいたします。以上です。私たちは、これから戦場へ赴く息子や娘たちの任務を明確にするという大変な仕事に取り組んできませんでした。それは予算案には含まれていません。これまでもそうでした。そして、戦闘に従事している兵士の皆さんに、心から感謝し、皆さんの安全を祈っています。私がこの決議案を書いたのは、皆さんのためです。皆さんがふさわしい明確な任務を与えられるよう、そして任務を遂行した時に故郷へ帰れるよう、私たち全員がこの議場で懸命にこの採決を推し進めているのも、皆さんのためです。それでは、この決議案へのご支持をお願いいたします。以上です。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/613.html#c49
32. 第n次嫌々期(仮)[4943] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年5月23日 22:05:43 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[16429]
秘匿性の高いシグナルを使ってたってね。
こいつらトクリュウと同類だね。
(トクリュウ=匿名流動型犯罪)
シグナルの利用は証拠隠滅のためだろ。
普通ならSMSかeメール、せいぜいLINE辺りだからな。
犯罪する気満々なのが読み解ける。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/626.html#c32
16. ExecutorNX[1123] gmSCmIKFgoOClYKUgo@CkoJtgnc 2026年5月23日 22:17:08 : 0TGvJJGRig : OEdUZy43VlJ1aWc=[6]
>>14
参政党も含めて最近新興政党に人気がある。
阿修羅にもみらい推しの方がいましたよね。上島さんでしたっけ。
ああいうデジタルわかる俺たち偉い!っていうデジタル真理教徒というか流行りのAI真理教徒は結構多いですよ。
従来の政党色のない「イデオロギー色」が薄い(実態は超ネオリベなんだけど)ようにみえるところ入れる人は結構多いと思います。AIとかいうといかにも中立客観的だと勘違いする人は多いですし。そんなの学習させたり参照するデータ次第なんですけど。
立憲民主支持層からもかなり流れたらしい。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c16
ルパン小僧🍏💍Kuu222@kuu331108
⚡「mRNA以外のワクチン」で人々が思っているよりも100倍から1000倍の確率で亡くなっています。
インフルエンザワクチンを接種しても
帯状疱疹ワクチンを接種しても
日本の脳炎ワクチンを使っても
子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)を接種しても
小児用ワクチンでも
複合ワクチンであっても
肺炎球菌ワクチンを使っても
ロタウイルスワクチンであっても
水痘ワクチンを接種しても
RSVワクチンを接種しても
おたふく風邪や風疹のワクチンを接種しても
人が死んでいる。🇺🇲米国ワクチン副事象報告システム(VAERS)の報告率は1%未満です。日本という超超高の隠蔽国では、報告率はさらに低く、報告率はおそらくごく一部に過ぎないだろう。⚠️【必見】政府発表🎌ワクチン被害 実例 コレクション (2) 人間👨👩👧👦信じられない
@sambadouro
のブログhttps://prettyworld.muragon.com/entry/137.html
#ThereIsNoVaccineSafeToGet
#AllVaccinesAreNothingButToxicAndHarmful
#DeathAfterVaccination
⚡あなたが思っている100倍〜1000倍、「mRNA以外のワクチン」で人は亡くなっています。
— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) January 16, 2025
インフルエンザワクチンでも
帯状疱疹ワクチンでも
日本脳炎ワクチンでも
子宮頚がんワクチン(HPVワクチン)でも
小児ワクチンでも
混合ワクチンでも
肺炎球菌ワクチンでも
ロタウイルスワクチンでも… pic.twitter.com/MFpzNlTIuW
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/325.html
日本を守るぞ!
— JMAX (@JmaxTopics) February 19, 2026
国民を奴隷化するな!
エボラ拡散→憲法改正(緊急事態条項入り)→ロックダウン→ワクチン強制
林千勝氏「高市早苗さんがエボラ、エボラ、エボラって言ってるんですよ、総裁選の時からコロナじゃなくてエボラの為に緊急事態条項、エボラの為にロックダウン」pic.twitter.com/mdKMgyL9H5 https://t.co/D3upI7lgkV
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/326.html
28. 夜盗虫[4071] lumTkJKO 2026年5月23日 22:37:36 : xcLLK6Sj4U : V1VtUUZ4Z25DNDY=[4]
26
心にもないことをw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/625.html#c28
17. ノーサイド[7847] g22BW4NUg0ODaA 2026年5月23日 22:40:06 : qn9QHzuSlM : UHUyNTZacEsvQWM=[12]
チームみらいは田舎の高齢世代にも浸透していたという。
なぜデジタル推進のチームみらいが高齢者に人気があるのか?。
たぶん高齢者も積極的にインターネット、SNSを利用する時代になったということだろうね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c17
2020年の時点でわかっていたのに、どんだけ大嘘で国民を騙し続ける政府メディア、御用医療者、御用学者、PCR詐欺業者 いい加減にしとけよ#コロナは茶番#コロナは詐欺#コロナウイルスは架空の妄想 pic.twitter.com/TnHvkoHkcK
— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) September 5, 2023
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/327.html
動画の解説文
今恐ろしい能力を持つAIが登場したことで
世界中が緊急会議を行っているということをご存知でしょうか?
そのAIとはAnthropic社(アンソロピック)製のClaude Mythosクロードミトス。
能力が高すぎて公開禁止に追い込まれたAIです
その能力は、もはや従来のAIとは別次元。
・人類が27年間発見できなかった“穴”を一瞬で見抜く
・完全隔離されたサンドボックス環境から脱出
・自ら攻撃コードを生成
・さらには痕跡を消そうとする挙動まで確認
「AIが人類を超えた瞬間ではないか?」
そんな声まで上がり始めています。
さらに現在、
アメリカ政府や巨大企業が極秘レベルで対策を進めており、
日本でもメガバンクを含めた緊急レベルの対応が始まっていると言われています。
もしこのAIが悪意ある人間の手に渡ればどうなるのか?
そして私たちはこれから何に備えればいいのか?
今回は、
・Claude Mythosとは何なのか
・なぜ公開延期になったのか
・「サンドイッチ事件」の真相
・世界最強ソフトの脆弱性を一瞬で見抜いた件
・数ヶ月後に起こるかもしれない“本当の危機”
・私たちが今すぐやるべき対策
これらを徹底解説します。
http://www.asyura2.com/14/it12/msg/314.html
18. アラハバキ[2134] g0GDiYNug2@DTA 2026年5月23日 22:58:20 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[989]
>>1
>いわゆる無党派層の投票行動に近いのではないかと推測している。
御名答です!
>>13
ネオリベの思潮は人間=自己を管理し、自己に投資する小さな資本家として捉えます。
※企業と組合が同時に唱えるライフ&ワークバランスもこの思潮から派生したもの。
一方で、アイデンティティポリティクスは
自己の属性(ジェンダー、人種、セクシュアリティなど)を自ら選び取り、
市場と社会に承認させる」というポジションですから、
これは、市場的かつ自己管理的でネオリベが言ってる主体像と完全に重なるんです。
1. evilspys[2792] goWCloKJgoyCk4KQgpmCkw 2026年5月23日 23:06:42 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[19769]
気象兵器で沖縄を攻撃し不正選挙で沖縄県知事を強制交代。そして軍拡。ひょっとしたらそんなシナリオもあり得るのかもしれない。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1843518
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260523-GYT1T00222/
19. アラハバキ[2135] g0GDiYNug2@DTA 2026年5月23日 23:11:58 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[990]
残業代不払いなど労働規制がはずされようとしていても、
労組構成員がそれを実行する自民党側を支持するのは
労働者自らが「小さな資本家」という意識を
もっている(もたされている)からに他ならず
→それはもう子供や学生時代から構造的に刷り込まれているもの
になっちゃっているんです↓
※古来から大学へ行くのは一義的には学問を追求するためであったが、
現代では完全に投資化している=高額な投資(=学費)をしてでも
市場からみた自分の価値が高まれば、卒業後の高収入によって
投資分(学費)は回収できる上に利益も出る。その投資は
恋愛や結婚も跳ね返る(=恋愛結婚も投資先としての魅力の競争)というね。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c19
20. アラハバキ[2136] g0GDiYNug2@DTA 2026年5月23日 23:12:31 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[991]
↑この
ベースとしては資本の柱が、生産資本から金融資本へと大きく移行し、
投資可能性=将来どれだけのリターンを生み出せるか」という
可能性そのものが評価軸や売買の対象となる資本&人的資本構造および
社会構造&のダイナミックな変化がありますのでこの潮流は、ここで終わりません。
労働者自身が自己投資を行い、人材価値を高めて市場で
賃金や報酬を最大化する主体であるという意識構造の大きな変化がありますので…
旧来のリベラル&サヨク政党はますます衰退していくであろうことは
容易に予想できるんですよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c20
81. 愛[7140] iKQ 2026年5月23日 23:15:45 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[325]
>>80
ま〜〜 監視する価値のあるかないかというのもあるが
例えば 日本がアメリカに戦争をしたとしたら その日のうちに
オフィスは 使えなくなるだろう
つまり 日本は 属国から 抜け出すことはできないのですよ
31. ひとみBB[284] gtCCxoLdQkI 2026年5月23日 23:26:02 : 2kslaS2Gdo : Zm1NcDFIcEU0NUE=[1]
(」 `□´)ノシ★ 下手すれば嫌がらせされて早20年、なんてことになりそうな今、私の身内まで巻き込んでの嫌がらせにはほとほと我慢なりません!!
そうまでして書き込みをやめさせたいのは、発端の音楽╱芸能界から警察・政界までがガッチリ繋がっているからですよ★普通ならね『そっちの業界で始まったことをこっち(政界)に持ち込むな!』と音楽業界の有力者を一喝すれば済むこと。しかし政界の最高権力者が音楽業界の有力者より偉いか、力があるかは。。。?
実際には完全に逆転したりしているわけです★【カルトヤクザ】が入り込んでぐちゃぐちゃですからね★だから政権批判をされるのもマズイが、鵜飼いさながらの音楽業界有力者が、漁をするために手に入れた“鵜”を一度手にしたら絶対に手放さないと駄々を捏ねる、それすら止められない★カルト世界のトップに君臨する者らは「何をしても許される」という不可侵条項があるようですから。例え最っ低の人間だとしても末端の者らは命に代えても守らなければならないんでしょ。エプスタインが暗躍していたように、一応 ❮ザ・グレート リセット❯ を実現しようとしている集団の一員なんでしょうね★
(」っ`Д´)っ・:∴ めんどくさい者ばかりで収拾がつかないような集団に、込み入ったリセットが成功するわけなかろ!!ナラティブはシオニストだの成功した起業家だのと精鋭達が作り上げても、実行する過程において“極右のヤクザやらあんぽんたんら”と絶対的に絡むわけでね★イスラエルも国家安全保障相のポストにイカれた極右を就けたばかりに、今世界中から非難を浴びてるでしょ?ガザに救援物資を届ける活動家らを拘束して狂った発言と共に動画を流してしまってね★暴力もだけどレイプもしていたようで。メローニ首相だけでなく世界中が怒ってますよ★
安倍晋三夫妻がイスラエルを訪問してネタニヤフ夫妻と夕食を共にし、❮革靴を模した器に盛り付けられたデザート❯ を食したのが… 確か「2015年」かな。安倍さんが『これからはイスラエルだ。アメリカはもちろんだがイスラエルと共に歩めば全て上手くいく♪』と、ネタニヤフと契りを交わした瞬間だと思っている★決め手になったのはその“ずる賢い知恵”であろうと。
金曜日のTBS1930の動画を見たらこれだなとわかりました。⇒ ❮タルピオット (超軍事エリート)❯ の養成★
イスラエルは学力の高い若者を年間50人選抜して徹底したエリート教育(大学)をする。一人に対し3000万円。そして兵役を6年。軍のため戦闘のために何が求められているかを常に考えさせる。そうして兵役を終えたらそれなりの企業へ就職させたり起業させたり。そのため政府は「スタートアップ」を完備★
これに安倍さんがかぶれて、やたらスタートアップに力を入れ始めて若手の起業家らを囲い込みにいったわけだ。。。ね?杉村太蔵さん?
イスラエルは先ず【軍用】にできるものから考えさせて、次に【民間活用】へという順番。だから小国でありながらも【軍事産業】や【IT産業】で急成長した。が、そこに ❮倫理観❯ は必要なかったということですね★ ❮シオニズム❯ も相まって自分達の残酷さに怖じ気づいていたら人はコロせないですもんね★
安倍さんはその突き抜けた感にえらく共鳴したのだろうけれども、今世界中から非難されているのはこういうことだからです★2人の共感はいつか果す ❮世界征服❯ という野望のため、「ステルス兵器」として(誰も知らない)血を分けた人物?を核心に送り込む… なんていうことにも及んだ… かも?もしクシュナー氏がアメリカ大統領になったとしたら【イスラエルのための政策】に力点を置くだろうことは想像に難くなく★
(」 ゚皿゚)σ 安倍さんがネタニヤフと ❮革靴デザート❯ を食べたのが2015年。麻生太郎爺が選挙演説で『税金で学校に行ったくせに!』の暴言という名の本音を吐いたのが「2018年」★ネタニヤフと契りを交わしてから、尚更こういうことを言いたくなったんでしょう。国立大学╱国立の各種学校等を卒業した人達への締めつけや密かな強制などね★元々自民党は【大日本帝国】を引きずってますから『国家のために働け!』との教育はしてきてますし★
ならば。
(」ノ`Д´)ノ彡┻━┻ 学校の入学要項に“その旨”書いておけよー!!そういう“義務”があるんだとハッキリ明記しとけー!!なら私も考えたわ。そんなクソみたいな北海道大学には行かせなかったさー★日立もそんな国立大学卒業生だから採用したわけ?金曜も意味不明に休ませては夜から夜勤とかね。だいたいそんな時はくだらない“裏の理由”があるのよ。なぜにそんなに【名古屋】と連携するのか?名古屋、愛知県警も神奈川県警同様に評判が悪いですけど、そんな警察からの天下りをいっぱい受け入れてるからではないのですか?★
国立大学をでたから、国立の看護学校をでたから【自民党の下僕】として工作員みたいなことをしなくちゃならないんですかー??麻生太郎さんこたえてくださいよー!!ふっざけるなよ!トランプやネタニヤフみたいに大勢の罪のない人達を殺したり、善意の人達を勝手に拘束しては暴力やレイプをはたらいている者に追従してるあなた達に、なぜにうちの息子や身内が使われねばならないわけ?しかもそのターゲットが「私」とはね!!★あなた達は温かなお布団の中で穏やかにご臨終を迎えられたとしても、絶対に地獄で釜茹でにされますからね!!只で済むと思うな!!★
(」=`ェ´=L)b ここで、他国ですが素晴らしいリーダーもいるという一例を☆韓国の李在明大統領は高市首相を自分の故郷で迎え歓迎してくれましたが、その地はこんな所でした。
辺真一 エキスパート(Yahoo!)
ジャーナリスト・コリア・レポート編集長
提言) 高市首相の安東訪問は今年1月の李大統領の奈良訪問の言わば、答礼訪問です。確か、李大統領の奈良訪問は国賓待遇ではありませんでしたので今回の安東訪問は高くつくのでは。日韓には今も過去の問題や歴史認識問題など懸案が横たわっております。特に訪問先の慶尚北道は島根県と竹島の帰属を巡って争っている県です。まして会談場所の安東は日本の統治に抵抗した反日独立運動家を数多く輩出した都市です。高市首相の不用意の「一言」で日中関係はおかしくなりましたが、 同じ過ちを繰り返さないようくれぐれもご用心を。
(^ω^#L)σ 高市首相はご機嫌で戻ってきましたから李大統領は失礼がないように細心の注意をはらってくださったのだと思います☆眼鏡を勝手に使用されても実にニコニコとして。
これだけではなかなか人となりや気質が伝わらないと思いますので、先ず徐台教さんのツイートをどうぞ↓。
徐台教(ソ・テギョ) @DaegyoSeo
今日のニュースレターです。李在明大統領によるイスラエル・ネタニヤフ批判は既報ですが、 実際に何をどう語ったのかが分かるよう、閣議の該当部分を全訳しています。緊張感ある対話をぜひご覧ください。全文読めます。【デイリー・コリア・フォーカス】
26年5月22日号
korea.theletter.jp/posts/171052ae...
pic.x.com/QhwVe001ec
(」*`・ω-)ノ こちらを是非是非ご一読ください☆なぜ日本はこんな毅然としたリーダー、国民を一番に想うリーダーを排出できないのでしょうね… 情けないことこの上なく…★
そしてリーダーの対応一つで事態はかなり違ったものになるのです☆是非レポートに目を通して戴きたいので引用は最小限度にしたいと思います。
>
李「(ひときわ大きな声で割り込む) 彼らの(イスラエルの) 土地ですか? イスラエルの領海ですか?」
魏「領海ではなく、領土でもありません」
李「それならば抗議しなければならないのではないですか?」
魏「現状は交戦状態、戦闘状態という特殊な状況という点が…」
李「交戦したら第三国の船舶を、思い通りにだ捕し捕まえてもいいのですか?」
※中略 話は【国際司法裁判所(正しくは国際刑事裁判所)】からネタニヤフ大統領に逮捕状が出ていることをどう考えるかという議論に
李「(かぶせながら) 戦争犯罪者ということです」
魏「しかしその問題は複雑なので、今ここで議論するよりも、私たちが検討し、別途に報告をいたします」
李「いや、私たちの国民を捕まえたので話をしているのです」
魏「しかし、あの方達についてはもう少し複雑で、私たちが「行かないように」と言ったのに……」
李「(かぶせながら) 複雑で、私たちが行かないよう勧告したにもかかわらず、そうしなかったのは私たちの内部の問題で、とにかく私たちの国民を国際法的に妥当でない方法で捕まえたのは事実でしょう」
(」 *・∀・)ノ どうです?
抜粋した部分だけでも私は胸熱です☆韓国政府は国民に危険だから行くなと勧告してあったのです。が、善意の活動家らは行って船団ごと拿捕されてしまった。しかしイスラエルのやり方が不当なのだと李大統領は憤慨しているのです。やり過ぎだと★
その後の様子を拾いました。韓国政府は直ちにイスラエルに【抗議】をしています。その結果がこちらの記事に↓。
●イスラエルで拘禁のガザ支援活動家 「投げつけられ、性暴行を受けた」 暴露
5/23(土) 13:33 Yahoo!ニュース 中央日報
>波紋が広がると、イスラエル当局は21日、約 430人の外国人活動家を全員追放した。このうち韓国人のキム・アヒョンさんとキム・ドンヒョンさんの2人は拘禁施設へ移送されることなく追放処分となり、22日午前に韓国に帰国した。2人は同日、取材陣に対し、拘束の過程でイスラエル軍による暴行があったと主張した。
(」* ̄ー ̄)ノシ 韓国政府が毅然と抗議した賜物ですね☆何より李在明大統領の人権感覚が素晴らしい♪本当に羨ましい♪イラン戦争による国内政策も「まとも」でしたもんね!
しかし。拘束された人達は「430人」もいたのですよ?ならば【日本人】もいるのではないかと思うのですが… うちの政府からそんな話ありました?なぜいつも知らんぷり?イランでNHK支局長が逮捕されても一ヶ月も内緒にしておく政府ですしね★だからただの【悪党】なんですって!!あー嫌だ。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/632.html#c31
21. アラハバキ[2137] g0GDiYNug2@DTA 2026年5月23日 23:26:47 : Gsiq8AV6Jk : blFIeXJrb1hCUkk=[992]
マヌケな、リベラル&サヨク政党は
アイデンティティポリティクスを一生懸命宣伝し
それが見事にネオリベ思潮と同調&絡め盗られ、
得票がネオリベ政党側へと流れていったという視点でみれば
現代社会の政党議席の構図とうまくマッチします。
結構、ネオリベ政党の議席ばっかりでしょ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/633.html#c21
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