聖徳太子の1万年の預言書『先代旧辞』 V.S.古事記

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投稿者 山幸彦 日時 2001 年 6 月 15 日 15:18:18:

回答先: 悪友・大倉隆浄 投稿者 ずっこけ善財童子 日時 2001 年 6 月 15 日 00:54:24:

●古事記
 山根キク著『キリストは日本で死んでいる』によれば、
 古事記は、足利将軍義満の時代だけでも、26回も、悪改ざんされている!そうです。

●聖徳太子の1万年の預言書『先代旧辞』 
 五島勉氏の下記の本によれば、古事記のオリジナルは、聖徳太子の『先代旧辞』だそうです。
 小生は、友人より、借りて読んだのですが、五島勉氏の意見そのものは、首をかしげるような所もあったのですが、
 取材内容そのものは、正しいように、思えました。
 『先代旧辞』は、門外不出の文書で、兵庫県か大阪の住職が所有しているそうで、住職からの取材内容が書かれていました。
 
*****紀伊国屋の検索サイト結果(注:絶版本?
入手不能です)******
2000年聖徳太子からの最終告知―幻の予言書“先代旧辞”の封印は切られた その日、旧文明は全滅し、“新しいアマテラス”が来る
ISBN:4413030362

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222p 19cm(B6)
青春出版社 (1993-12-01出版)

・五島 勉【著】
[B6 判] NDC分類:147.4 販売価:\971(税別)起こるべくして起こる“次にくる衝撃”を執念で解き明かした。
偽りの中東和平の恐怖、核ミサイルの脅威の標的、冷夏大凶作、大汚染の惨状、そして日本は…。
17のキーワードが浮き彫りにした、これから7年間の未来図。

序 聖徳太子が予知した「大破局と再生、そのとき日本はどこへ!」
1章 聖徳太子の遺した文字に刻まれていた“核が日本に迫る”の予告
2章 1993年、いま、太子の消えた禁書「先代旧辞」に私は直面した
3章 わかった!神々の名前が極秘予言だった
4章 すでに「ア・メ・ノ・イ・ワ・ト」の破局は始まっている
5章 2001年、太子が見た“ヤマタノオロチ”日本が戦慄する、その正体
6章 聖徳太子がイザナミの運命で告げた地球文明は逃れようもなく“半滅”する
終章 そして太子の1万年後予言―“天孫降臨”と“新創世記”の最終解答

入手不能です
************こちらは読んでいませんが**************

聖徳太子「未来記」の秘予言―1996年世界の大乱、2000年の超変革、2017年日本は
ISBN:4413015630

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221p 18cm
青春出版社 (1991-09-15出版)

・五島 勉【著】
[新書 判] NDC分類:147.4 販売価:\740(税別)ユダヤ、聖書予言を超えた恐るべき宿命。
「人王九十六の世、東魚来たりて四海を呑む」その太子の深意とは未来予知の“白法の暗号”とは…。
封じられた予言がいま的中する。

序 いま、世界はどのように予言の通り動いているのか
1章 はじめて明かされた封印の予言書『未来記』―ユダヤ・聖書予言では日本人は救われない、なぜか
2章 「人王九十六の世、東魚来たりて…」太子が記した人類プログラム―日本書紀・巻の22に遺された“世界に何が起こり出すか”
3章 予言の寺「法隆寺」に刻み込まれたわれわれの運命―恐るべき建造物の暗示、未来の深層
4章 1996年、世界大乱恐るべき時代の始まり―五重の塔が握る日本の存亡
5章 秘典“景教”が隠し伝えた白人巨大帝国、終末の近未来―戦慄の“期限”をめぐる太子の黙示録
6章 “白法の暗号”が告げる2017年想像を絶する日本―超予言はいま的中していく



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