『小泉内闇メールマガジン』第12号でました

 ★阿修羅♪

[ フォローアップ ] [ フォローアップを投稿 ] [ ★阿修羅♪ Ψ空耳の丘Ψ13 ]

投稿者 佐藤雅彦 日時 2001 年 6 月 24 日 13:00:44:


(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)
 小泉内閣 Die on hurt!満身創痍で野垂れ死ね!
   現行政府のむやみなマスヒステリー人気を嘲笑する

       小泉内闇メールマガジン  第12号
             2001年6月24日(日)
             東京都議選・投票日

(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)
本日のコンテンツ

●1.爆笑! 小泉自民党の選挙対策CMは
     旧ソ連的「おおきなかぶ」路線
●●2.がんばれ鈴木宗男!
      自民党つぶしのダークホース!【笑】

--------------------------------------------------------


●1.爆笑! 小泉自民党の選挙対策CMは
     旧ソ連的「おおきなかぶ」路線

 きょうはたまたま東京都議選の投票日ですが、そんなことには
かかわりなく、自民党の選挙対策で嗤[わら]えるネタを見つけた
ので紹介します。

 「永田町のキムタク」こと小泉ライオン丸をフィーチャーした“傾き
[かぶき]芝居”風の自民党テレビCMは、自民党サイトで動画をみる
ことができます。
(自民党テレビCM: http://www.jimin.or.jp/jimin/koho/cm01/index.html )

 まあ、あのノッペリした小泉の顔はど〜でもいいけど、この中
に、「動かすチカラ」編というCMがあるんですね。
(動画は: http://www.jimin.or.jp/jimin/koho/cm01/ram/cm04_288.ram )

 動画を見てもらえばいいんだけど、文字情報で恐縮ですが
“せりふ台本”だけでも紹介しておきましょう――


∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇
    「動かすチカラ」編 CM台本

 [BGM:X-Japanを全編にかぶせる]
 [小泉のナレーション。熱心に語りかける口調で……]
 今の日本を動かすこと,
  容易ではありません。
 しかし、一人ひとりの力があれば、
  不可能も可能になるのです。
 あなたに実感できる政治。
 わたしはやり遂げたい。

 [老若男女が声を揃えて]
   自民党っ!
ΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔ


 ――最後の「自民党っ!」と老若男女が声を合わせて“呼びか
け”るところなんざぁ〜、北朝鮮のマスゲームか日本の小学校の
学芸会で定番出し物になっている集団主義的“よびかけ”か、さら
にいえばNHK教育テレビのガキんちょ迎合番組「しゃべり場」のオ
ープニングを彷彿とさせる、まことに気持ちの悪い演出なんですが、
それはともかく……
 
 笑っちゃうのは、このナレーションにかぶさる映像のほうです。
まず、小泉がひとり、大きな岩のまえに立っていて、テコで岩を
動かそうとするのだが、テコでも動かない。
 すると、酒屋のオヤジさんとかOLなんかが一人、二人と集まっ
てきて、しまいには群衆がみんなでテコを押して大岩を動かそうと
する……。

 大きな岩ってのは自民党守旧派のジジイ連中でも象徴している
のだろうか。【笑】  それとも痴呆症の●曽●大勲位とか、キ●
●イの鈴●宗●なのかしら? 【笑】

 ……で、けっきょく衆愚が全員集合して、テコを押して大岩が
動いたのか? かんじんなところは時間切れで見れないんで、
まさにペテン的な宣伝にすぎないんだけど、しっかしまあ、「庶民」
っていると、きまって前掛けをした酒屋のオヤジをだすマンネリぶ
りにはうんざり。【笑】
 
 こういうマンネリで陳腐な設定はかつては社会党おとくいの演出
だったんですが、今や“成功した共産主義国家”ニッポンの独裁
政党のプロパガンダの“映像文法”だ。【笑】
(民主党の“集団体操”みたいな腐れCMについては言及する価
値もないけどさ。)

 じつは自民党、20年前には教科書攻撃で、こういう“みんなで
おおきなモノをうごかす”描写はソ連共産主義の専売特許だ、と
イチャモンをつけて、「おおきなかぶ」の童話を攻撃してたんです
ぜ。【笑】

 当時の自民党“教科書教科書攻撃”のばかばかしさについては
インターネット上に次のような解説をみつけたので、引用させて
もらいます。なお本誌では省略しましたが、「ちびくろさんぼ」出版
弾圧事件については、その弾圧の馬鹿馬鹿しさやいかがわしさを
あの腐れ週刊新潮がさんざん書き立てていたのでご存じのかた
も多いはず。週刊新潮は、「ちぶくろさんぼ」の出版を弾圧したのは
左翼かぶれの勘ちがい「人権運動」マニアどもだ、と口をきわめて
ののしっていました。 自民党の教科書攻撃マニアどもも、やってる
ことの血迷いざまは“人権運動マニア”と五十歩百歩ってことが
よ〜くわかりますね。【笑】

 そういや自民党にも“人権マニア”がいたっけ。オヤジブラザーズ
のパパイヤ鈴木ならぬ、タコおやじのパッパラパー鈴木が。


∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇
子どもの本をめぐる大人の世界 (子どもの本をめぐって、表現が障
害者を差別する、あるいは人種差別を助長するという批判がなされ
た。問題になった本の中から「ピノキオ」、「ちびくろさんぼ」、「おお
きなかぶ」の三冊を取り上げる。 )
http://www.nwjc.ac.jp/te/yamashiro/txt/nunc/9.htm

――おじいさんが大事に育てたかぶが大きくなり、おじいさん一人
ではとても抜けないので、おばあさん、孫、犬、猫、さらにねずみ
まで加勢し、「うんとこしょ、どっこいしょ」とかけ声をあげ、やっと
抜けた。

 小学一年生の国語教科書にのった「おおきなかぶ」の話である。
ある入学式で、入生歓迎のために、二年生が舞台で演じて「うんと
こしょ、どっこいしょ」とかぶを抜くと、新入生たちも舞台に上がって、
加勢をしたという。子どもたちに人気の話である。一人でできない
ことを自分も参加し、みんなで力を合わせるとできる。そのような
喜びを与える内容である。

 ところが一九八〇年一月の自民党の機関誌「自由新報」は教 科
書批判を掲載し、「教育正常化への提言」を連載した。ここに「おお
きなかぶ」がとりあげられて、政治問題に翻弄されることになる。
指摘されたのは「日本中の小学一年生は全員これを勉強させら
れるわけだが、これがなんとロシアの民話である。作者はソ連の
民俗学者アフォナーシェフ」とし、集団労働と団結を学ばせると
批判している。児童文学者たちは、これに対し初歩的な過ちが
あると反論している。「おおきなかぶ」はソ連の民話ではなく、ソ連
になる前のロシア民話であること、作者は「ソ連の民俗学者アファ
ナーシェフ」とされているが作者ではなく採集者である。 (以下略)

ΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔ


  20年前にテメエらが難癖つけていた“ソ連流集団主義”を売り
物にする小泉自民党って何だい? 国民社会主義労働者党かよ、
ナチスかよ?【笑】 いやいやただのナンセンスです。

ちゃんちゃん〜♪


■■■■@■■■.■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


●●2.がんばれ鈴木宗男!
      自民党つぶしのダークホース!【笑】

 皇后陛下もお患いになっているヘルペスという感染症があります。
(ちなみに皇后の御病気は、帯状疱疹だそうですが。)

 ヘルペスは、ありふれた性感染症でもありますが、ウイルスは
神経節に慢性感染するので、ひとたび感染すると基本的には
ヘルペスウイルスが宿主(=ヒト)に生涯寄生しつづけ、宿主の
免疫力が強いときには感染病巣にひそんでいますが、免疫力が
弱ると暴れだし、寄せては返す大波のごとく、患者を一生苦しめ
ます。 (まあ美●子さんのために、性行為以外でも感染する接
触感染症である、と付け加えておきますが。)

 自民党というのは、ヘルペスにかかった患者みたいですな。党
内の“免疫力”というか、組織引き締めの力が弱ると、とんでもない
“おじゃまムシ”が現われて大暴れし、党全体を瀕死においやって
しまう。 少なくともこの十年間は、そんなことの繰り返しでした。

 十年ほどまえには函館出身の阿部文男というのが醜悪きわまる
収賄をはたらいて自民党の体面をまるつぶしにして、野党に転落
させてしまったのでした。

 阿部文男は、当時「おねだり文ちゃん」なんて、呼ばれてまし
たよね。 しかし彼のおかげで「ペアウォッチ」に特別な意味合い
が追加されたことは事実です。 たとえば、ある時計屋さんの
ホームページの「時計辞典」に、こんな記述がのっているくらい
なのですから――


∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇
http://www.wrs-jp.com/ha.html (本山時計工房「時計百科事典」)

●ペア・ウオッチ(pair watch)
同じデザインで大きさが違い、男性用と女性用がそろっている時
計。腕時計の好みに男女の差はなくなってきたこともあり、ペア・
ウオッチを製造するメーカーは多い。ギフトとして使われることが
多く、1992年はじめにもと北海道・沖縄開発庁長官の阿部文男
代議士が受託収賄の容疑で逮捕された事件で有名女優とのペ
ア・ウオッチを要求したことで話題となった。
ΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔ


 それから、これはわたしのうろ覚えなんですが、阿部って若い頃
に自衛隊の防衛情報を外国に流したことで処罰されたことがあった
ような……気がするんですよね。 ま、あくまでもうろ覚えですから、
ここは読み飛ばしてくださいね。

 で、自分の「人権」を宣伝するために国会の外務委員会を占拠
しちゃった“鈴木@日本で一番ダーティーであることを裁判所から
も公認された男”は、昨年来、北海道ローカルでは、ドロボー企業
から不正な献金を受けていた政治家として、けっこう評判だったん
ですよね。

 このスキャンダルについては、次のような報告があるので、一部
引用させていただきます――


∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇∇
http://village.infoweb.ne.jp/~t5588/back/H10-nagata/nagata129.html
永田町コンフィデンシャル[第129号:平成10年11月9日(月)]

    ◆国有林を盗伐した木材業者から
     多額の政治献金を受けていた
      鈴木宗男官房副長官◆

――また鈴木氏とは、鈴木氏が故中川一郎元農水相の秘書
時代から「極めて親密な関係」にあるといわれている林野庁
出身の松岡利勝代議士(衆院熊本区選出=自民党)の政治
資金管理団体にも平成六年、同七年に「やまりん」からそれぞ
れ三十六万円ずつ政治献金がなされている。

「鈴木官房副長官は橋本内閣時代の北海道・沖縄開発庁長官
在任中にも『株・不動産取引の自粛』という内閣の申し合わせ
事項に違して不動産取引をしていたことが発覚している。そして
今回の国有林盗伐の業者からの政治献金でしょ。小渕内閣の
政治倫理を質すいい機会だ」(民主党若手代議士)

鈴木官房副長官が野中広務官房長官側近で小渕内閣の国会
対策担当(衆院担当)でもあることから次期臨時国会運営上、
鈴木献金疑惑問題は「臨時国会で小渕内閣の『喉にひっかか
った魚の小骨』になりかねない」(自民党小渕派閣僚経験者)と
懸念する向きがある。

橋本内閣の北海道開発庁長官兼沖縄開発庁長官時代の鈴木
氏の内閣の申し合わせ事項違反について、野中氏は記者会見
で「申し合わせ事項に反しない」などと苦しい弁明で鈴木氏をか
ばっている。

しかし、こんどは野党がこの問題を追及する構えを見せており、
野中氏が国会対策のために官房副長官に起用した鈴木氏のス
キャンダルが国会対策上のネックになりかねない状況だ。全国
に後援会事務所を置き、かなり強引な政治資金集めが目立つ
鈴木官房副長官の今回の『不祥事』に対し、小渕派議員の中に
は「この際、額賀さん(防衛庁長官)が辞任、交代する際、宗男
(鈴木官房副長官)も一緒に交替させた方がいい」という官房副
長官更迭論に発展する可能性もある。
ΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔΔ


 昨年、この騒動が持ち上がったときに、地元の新聞は「やまりん」
という見出しをデカデカと掲げていたんですが、最初にそれをみた
ときは、「えっ! 鈴木センセーがやりまんから多額のカネをもらっ
ていたって? それじゃ逆援助交際じゃないか!」とビックリした。

 まあ 政治献金なんて本質的にはエンコーと一緒なんだけどね。

 このダーティーな人物が、外務委員会でクダラナイ独演会をくり
かえし、重要な仕事が山積している外務大臣を事実上“軟禁”し
ていたんだから、笑っちゃいます。 ずいぶんと自民党の評判を
落とすのに貢献したわけだけど、それよりなにより、テメエの特権
を擁護・宣伝するために貴重な質問時間を浪費したんですから
トンデモない国賊ですな。

 どうしてこういうヤツが外務省に重大な影響力を持っていられる
のか? 戦後日本政治史の謎ですね。中川一郎議員の不審な
「自殺」事件とともに……。

 先週、日本テレビの深夜番組『アッコとマチャミの新テレビ』に
山城新伍がゲスト出演していたんですが、面白い指摘をして
いましたね。  国会の党首質問で社民党・土井たかこ党首が
「5分しか割り当て時間がないんじゃなにも質問できない」と苦情
を言ったら、小泉は「でもガマンして聞いていられるのは30〜40分
がいいところ」みたいな言い逃れでゴマカしてたんだけど、山城氏、
これをとらえて「国会で重要な懸案なら何時間でも休まずに議論
すりゃいいんで、あの発言はあきらかにテレビ視聴者むけの
愚民発言だ」みたいな怒りかたをしていた。 
なるほどその通りですな。

 山城氏は、四半世紀まえに東京12チャンネル(現在のテレビ東
京)で、『独占! 男の時間』というお色気バラエティーの司会を
していたんだけど、国会で“ポルノ番組”として問題視され、番組を
潰されてしまった。 そういう苦い経験があるんで、メディア仕掛け
の政治のイカガワしさについては敏感に反応するんでしょうね。

(いまは渋い芝居をする女優として大活躍中のあき竹城さんも、
『独占! 男の時間』で本物のストリッパーとして踊っていたんで
すから……。)

 党首討論と外務委員会は場所がぜんぜん違うとはいえ、民主
党以外の野党には5分間しか質問時間を与えないくせに、鈴木
宗男に自己宣伝の場を数時間もあたえるという国対政治っての
は一体なんなのかな、と憤った視聴者は多いはず。

 5月の連休前には“チンボツ必死”と悲観していた東京の自民党
都議団が、小泉のマスヒステリー人気に便乗して“悠々楽勝”と
ほくそ笑んでいたところに、ダーティー宗男ちゃんの“猥褻物陳列
罪”なみの連日の国会騒動ですからね。小泉が面白くした国会中
継ってのは、しょせんダーティー宗男の前座だった、ってわけ。

 ……いま、お昼前にこれを書いているので、本日の東京都議選
がどんな結果になるかわからないけど、宗男ちゃんの大活躍にも
かかわらず、自民党が大勝するような気がしますね。

 だって、青島幸夫を熱狂的に支持して知事に据えたくせに、簡単
に見限って政治的に正反対の――だけど“芸能人”には変わらな
い――石原チン太郎を滅裂支離、もとい熱烈支持で都知事に選ぶ
ようなミーハー有権者の集団なんだもん。

 鈴木センセーには、もっともっと活躍してほしいですね。官憲は、
このダーティーな国賊を簡単にパクらずに、しばらくは泳がせてお
いて欲しいものです。 自民党を自滅に追い込むまではね。【笑】


■■■■@■■■.■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
------------------------------------------------------
小泉内闇メールマガジン・第12号
発行人:佐藤雅彦
★バックナンバーは「阿修羅」の「空耳の丘」サイトで「小泉内闇
メールマガジン」で検索してください。(チョー無名メルマガなので、
どこの検索エンジンにも引っかかりません。正真正銘のアングラ
メルマガで〜す。)
★税金を無駄使いして出している、永田町マフィアの類似品
にご用心ください!
------------------------------------------------------
本誌バックナンバー一覧
1号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/446.html
2号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/476.html
3号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/513.html
4号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/537.html
5号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/559.html
6号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/566.html
7号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/593.html
8号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/641.html
9号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/657.html
10号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/667.html
11号 http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/677.html



フォローアップ:



  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。