アメリカン航空機墜落はビーム兵器によるテロだった!

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投稿者 卍善光 日時 2001 年 11 月 21 日 13:31:58:

ニューヨークを中心に起きた米中枢同時テロから2カ月たった11月12日午前9時、ニューヨーク発ドミニカ共和国サントドミンゴ行きのアメリカン航空機587便(エアバスA300)が離陸直後にニューヨーク市クイーンズ地区の住宅地に墜落した。同機には乗客乗員255人が乗っていた。

 ブッシュ米大統領がこの事故を知らされたのは、ホワイトハウスのシチュエーション・ルーム(作戦室)だった。まさにアフガンの戦闘分析を聞かされている最中の午前9時28分のことだった。ブッシュ大統領は直ちにライス補佐官ら側近を集める一方、パウエル国務長官やラムズフェルド国防長官とその後の対応に入ったと報道されている。

 事故直後FAA(米連邦航空局)は、墜落原因に関して「あらゆる可能性を排除しない」と語ったが、事故4時間後に行われたホワイトハウスでのフライシャー報道官によるコメントは、「テロを示す証拠は何もない」と事故説を強調したものだった。以降、米国のみならずわが国の報道も『事故説』中心となり、しかも大事故にも関わらず事後報道はほとんどされなかった。しかもこの事件の原因調査は、その後、運輸安全委員会(NTSB)に一任され、事故との前提で対応が進められることが決定した。

 では、今回のアメリカン航空機の墜落原因は、ほんとうに『事故説が有力』だと考えて良いのだろうか。

 たしかに事故機に装着され、墜落直前に脱落したCF6エンジンは、これまでにも問題が指摘されてきたものだった。FAA(米連邦航空局)が昨年から今年にかけ、同エンジンに対して三種類の改善命令を出していたことも事実である。しかしこのエンジンを製造したGE社(ゼネラル・エレクトリック社)によると、墜落機のエンジンはFAAの命令にすべて対応済で、しかも墜落前日に点検が終わったばかりだ。

 わが国のTV新聞報道でも、当初は専門家たちはテロを否定できなかった。たとえば、「さまざまなハイテク機能を備えた大型旅客機が住宅地に落ちることを回避できなかったということは、爆発などがあって、かなり瞬時に墜落したと考えられる。テロの可能性が強いだろうが、今の厳重な警戒体制では爆弾を機内に持ち込むことはまず不可能」(軍事評論家・江畑謙介氏)。

 「同じ航空会社の飛行機が連続して事故で落ちるとは考えにくく、こういう時期なのでテロの可能性を否定できない。米も厳戒態勢で乗客のチェックをしていたはずだが、警備のやり方や装置は従来となんら変わっていない。盲点だらけで、凶器の持ち込みを見逃す可能性はあると思う」(航空評論家・青木謙知氏)。
 墜落数時間後から『事故説』はどんどん強固なものに変わってゆき、「鳥の大群がエンジンに飛び込んで爆発した」という説や、墜落機直前に離陸したJAL機の「後方乱気流に巻き込まれた」という説も浮上した。

 だが、現実には双発機のA300はエンジン脱落だけでは簡単には墜落しない構造を持っている。しかもパイロットは、片側のエンジンを失ったジャンボ機で宙返りをできる能力を求められており、管制官に連絡も取れずに住宅密集地に墜落することなど、一般 的には考えにくい。

 米運輸安全委員会(NTSB)は墜落の主原因を「エンジン脱落」と決めつけているが、まず重要な点はエンジン脱落以前に(3┥手前に)落ちた垂直尾翼の問題である。同機の垂直尾翼はグラスファイバーやカーボン等の複合材が使用されていたが、これがいったいなぜ脱落したのか?また、目撃証言から脱落したエンジンはほぼ垂直に落ちたことが明らかにされている。さらに脱落エンジンのTV映像を見た方はご存じの通 り、明らかに大きな穴が穿けられていた。いったいこれは何を意味するのだろうか。

 以上の状況をもって、本紙は防衛庁関係者に面会し意見を伺った。以下は匿名を条件にこの人物が語った内容である。その真偽関係については読者の判断にお任せすることにしよう。

 一般的に今回の墜落は事故とされている。事故の可能性は決して排除できないが、常識的に考えればテロによる攻撃だろう。アメリカン航空という世界最大の航空会社が狙われたと考えて良いのではないか。

 墜落の直接原因は垂直尾翼とエンジンの脱落だが、もし事故だとすると、これらに加えて整備ミスや操縦ミス、あるいは操縦装置の故障といった複合的要因がまったく偶然に見事に重なったということになる。そんな可能性は限りなくゼロに近い。ましてエアバスのような大型旅客機が一気に住宅地に突入する墜落事故など、常識的にあり得ない。

 墜落状況から考えて、機内持ち込みあるいは貨物室に積み込まれた爆弾という可能性はない。また整備士のなかにテロリストがいて細工をしたということもあり得ない。われわれは今回のアメリカン航空機墜落は新型兵器による攻撃だと考えている。

 では、どんな新型兵器かというと、いわゆるビーム兵器だ。レーザー兵器の類と言っても良いものだが、捉え方としては通 常のミサイル兵器と考えて良いだろう。

 ビン・ラーディンあるいはアル・カイダがそうした新型兵器を所有しているか否かは、われわれは理解していない。個人的には、彼らイスラム過激派がそうした新型兵器を持っている可能性はきわめて少ない。われわれ自身、米中枢を狙っているテロリストがイスラム過激派だとする認識は持っていない。

 ビーム兵器といえば『機動戦士ガンダム』等のSFアニメに登場するものか、あすかあきお氏の漫画等に出てくるものだとばかり思っていたが、ミサイル迎撃ミサイルの研究過程で誕生し、すでに実用化が近いものだという。では、こうした新型兵器を自在に操れるテロリストの正体とは、いったい何者なのだろうか。

★それは、ロスチャイルドランドの工作員しかいない

最近では、オウムが、レーザー兵器開発と並行してプラズマ兵器開発も行なっていたらしく、にわかに電磁兵器が脚光を浴びるようになってきた。
http://www.panawave.gr.jp/Docs/h_1.html

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