医療マフィアによる大量虐殺

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投稿者 Black Jack 日時 2001 年 12 月 08 日 15:04:16:

(回答先: 国内のワクチン被害の例 投稿者 Black Jack 日時 2001 年 12 月 08 日 15:01:16)

 ##### 新世界権力体制下の医学的集団虐殺 #####
(ミッドナイト メッセンジャー誌一九九五年十二月号から)
Medical Genocide In The New Wold Order
by Dr. Grady A. Deal, Ph.D, D.C.
−グラディ・A・デール博士−(長田清 訳)
引用元
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/CP9602G.html
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/jlav/CP9604G.html

「外科医だとか医師だとか公言している者が…[人々の]健康を奪い…苦しめ…そして…殺す。しかもわれわれは、馬鹿で、われわれの生命が危険なのにも拘らず援助を求めて敵を、そして彼らの邪悪なやり方を、頼りにさえする…もし敵がわれわれを皆殺しに出来るものなら、喜んでするだろう」。−プロテスタントの創始者、マルチン・ルター(一四八三−一五四六)

主よわれらを助け給え。新世界権力国際銀行家は公認の医療機関を統轄支配しているが、これは政府の支援する集団虐殺の陰謀計画である、即ち、これは計画的な殺人であり、あなたの公認の医師を強制して、あくまでも「承認された」薬剤、ワクチン、外科的措置、放射線治療だけを施させ、これであなたをアメリカ合衆国全人口の九五%と一緒に病気にさせ、一人立ちできなくさせ続けている。彼らはまた毎年不必要に百万人以上のアメリカ人を殺している。加えて、医学テロ組織は年間一五〇万を超える生まれていない赤ちゃんを堕胎によって殺害している。従って医学的集団虐殺は、毎年二五〇万人以上を殺害し、この費用が年間一兆ドルの税金となってあなたにかかっているが、これは国家予算の十二%に当る。医学的集団虐殺はあなたの健康と生命にとって決していい投資ではないのだ。
政府の厚生官僚や政治家、その支配下にあるマスコミ、そして医学組織は、これまであなたを騙し、裏切って来たが、あなたは無効の薬剤、外科、放射線の公認医療を許し、助長することによって、自らを欺き、あなたの家族、友達、アメリカ国民を裏切って、この医学的集団虐殺を支援してきたのである。
両親やおじいちゃんおばあちゃん方に申し上げたい。あなた方が子供や孫たちに、ミルクを飲みなさい、フッ化齒磨きで齒を磨きなさい、全体治療の(holistic)医者やカイロプラクター(脊柱指圧治療者)、自然療法にはかからないようにとか、予防接種や薬剤を甘んじて受けなさいと、忠告したり強要したりすれば、あなた方の善意も良き忠告も彼らの健康を破壊するのである。

■医療の政治学

医療の政治学の短い歴史を見れば、今の医療に代る全体的治療の医師に見てもらうことが如何に大切か分かるだろう。一九一〇年には、ロックフェラーは職業としての医療全体を完全に支配するに至った。これはユースタス・マリンズ著〈薬物注入による殺害〉や、G. エドワード・グリフィン著〈癌のない世界〉("Murder By Injection" by Eustace Mullins, "World Without Cancer" by G.Edward Griffin )で実証されている。ロックフェラーは何百万ドルもかけてすべての医学校、あらゆる国の許認可部局を買収しその費用を支払っている。今日、もしあなたの公認の医師が、どんな病気にも、試験もせず効きめのないロックフェラー薬剤を処方しないなら、もしあらゆる根元的な代謝不全(毒性、遊離基病変、食物アレルギー、甲状腺機能不全、カンジダ症、等々)の処置を誤ることがなければ、もし薬剤によらない全体的治療を用いたなら、もし健康によくない食べもの、ロックフェラーの手にかかった食べものを推奨しないなら、もし医学的集団虐殺を実行しないなら、その医師はロックフェラー医学を行なう免許を失うことになるのだ。
マリンズの書くところによれば、「医療業務は世界で最も古い職業(売春)ではないだろうが、しかし大体同じような原理で行われていることが多い、ということは、公認の医者はロックフェラー製薬産業及び医学体制に完全に卑屈になっているのである。ロックフェラーや他の国際企業は、ほとんどの医薬品及びワクチン産業を所有しているばかりか、ほとんどの加工、粗悪食品産業も所有している。医療薬剤のほとんどはロックフェラーの所有する石油産業からの石油副産物で出来ている。ロックフェラーはマスコミを支配している。彼らは全世界で国際共産主義を創出し資金を提供している。彼らは個人所有の連邦準備制度(Federal Reserve System)を通じて、われわれの通貨と信用組織を支配することにより、わが政府を支配している。彼らは既に我々から充分なお金を盗みとり、ワシントンD・C、及びすべての州都にいる不正な政治家どもを買収しており、これらの政治家があなた方を医学的集団虐殺と新世界権力国際共産主義に売り渡したのである。

■ロックフェラーの計画

ロックフェラーの保健支配計画は単純で巨大なものだ。ロックフェラーとその代理人どもはすべての医学校を買収し、いんちき財団によってあくまでもロックフェラーの石油合成薬剤だけを研究の対象にさせているが、その実態は、科学的に試験をして人間に有効だったのはすべての医薬品のたった一五%だった、と一九七八年に技術評価事務所は報じている。
ザ・ニューイングランド・医学雑誌(The New England Journal of Medicine )、一九八一年(304:638−642)の報告によれば、医師が原因の、いわゆる医源病の薬剤反応や健康問題は一つの大学病院で36%の高率であるという。
ロックフェラー製薬産業で製造されたロックフェラー薬剤やワクチンは、どんな病気に対しても「是とする」選択治療法であって、仮に医者がロックフェラー薬剤やワクチンを第一の選択として用いなかった場合は、その医師は免許証の範囲を外れた行為をしていることであり、ロックフェラーの医療標準を外れ、従ってロックフェラー医療の医師免許を失う危険を冒すことになる。買収された政府官僚や裁判官はこれらの原則を強制し、帰するところは政府が強制する医学的集団虐殺、ということになる。
ロックフェラーは、薬剤に関するすべての競争を排除することによって、医学的独占権を確立し、その支配力を強化して来た。ロックフェラーはこれを、その代理人、官僚、政治家、マスコミ、そしてアメリカ合衆国のすべての市町村にいる一般の公認の医者達を通じて、やって来た。彼らは、すべての全体的治療を行なう医師や、カイロプラクター(脊柱指圧師)、それからキレーション(chelation )や紫外線、過酸化水素、オゾン、酸素療法などの自然治療に反対して、虚偽の報告や記事を偽造している。これは州官僚が自然療法を「受け入れ」ない理由であり、またカイロプラクテックの治療師たちが体制によって誹謗中傷されている理由でもある。
体制側は、要するに、全体治療の医師は偽医者であり、公認の薬を用いない自然療法はインチキであるから禁止せよ、と主張する。効果がないからではなく、あくまでも効果があり、しかも集団虐殺を狙うロックフェラー医学体制に入っていないから、なのである。

■医学における反対意見

ロバート・メンデルソーン医学博士(Dr. Robert Mendelsohn, M.D. )は、その著「医学における反対意見」(Dissent in Medecine )で、既成の体制側医学によって押し売りされている「科学」を論駁している:「今日癌のインチキ療法の最も危険な形態は、現代医学そのものにあるということだ。例えば、癌の化学治療のどんな方式も支配下にある科学研究で問題とされたためしがない。即ち、治療の志願者の半数が治療を受けるが、もう半分は受けない…公認の療法で判明した点といえば不利な反応だけなのだ」。
マリンズ(Eustace Mullins )の述べるところによれば、「今日、私達は精神肉体の双方で衰弱させる多くの病気で悩まされているが、そのほとんどは化学及び薬剤の独占企業の操作に直接由来するもので、国民として生き残る上で最大の脅威となっている」。という。
「医療において、ロックフェラーの影響が、癌産業の支配をはじめとする、医療独占のなかに確固として残っている」、とマリンズは言う。ハーデン・ジェイムズ医学博士(Dr. Hardin James, M.D.)は、一九六九年アメリカ癌協会で演説し、次のように報告している。「実のところ処置を何もしない[癌]患者の平均余命の方が、(ロックフェラーの承認する化学療法、外科及び放射線治療の)処置を受けた者より長かった」と。

■支配は更に大きく

ロックフェラーは、ありとあらゆる健康慈善事業を発足させ、そのすべてを支配している。だからみなさんの「お気に入りの」保健施設は、ロックフェラー製薬産業にとって競争相手の薬を用いない全体的治療にすべて反対している訳なのである。
もしあなたのお金をロックフェラーの支配する保健施設に寄付すれば、全体的自然治療の抑圧を支持し、公認の集団虐殺的治療であなたと同じ仲間のアメリカ人の傷害、殺害に加担する結果となるのである。
ジュリアン・ホワイテーカー医学博士(Dr. Julian Whitaker, M.D. )は、〈ヘルス アンド ウェルネス トゥディ〉誌一九九三年六月号に次のように書いている。「心臟バイパス手術は、これで医師たちは一日に二、八〇〇万ドルも稼いでいるが、何の役にも立っていないし、心臟病を止めはしない[科学的に証明されている]−しかも実際は病気の進行を速めているだろう! これは既に信頼出来る医学雑誌に一九八三年に遡って報告されているのだ!」
バイパス手術は二四、〇〇〇ドルから四〇、〇〇〇ドルかかり、年間六〇億ドル産業である。これは病院で最も儲かる治療であり、だから今日も続いているのだ。ホワイテーカー博士は、ハーバードの研究で、「心臟病患者でバイパス手術が必要と言われた人達の八四%はその必要がないことが分かった。これよりもっと良い診断と別の処置、例えばキレーション(chelation )のような処置で、一五、〇〇〇の生命が救はれたかも知れない」、と述べている。キレーション治療は約三、〇〇〇ドルかかるが、多くの症例で有効なことが確認されている。にも拘らず支配下にあるマスコミはこれを正確に、公平に、報道していない。効果のないことが証明されたバイパス手術で患者を殺し、キレーション治療に承認を与えず、これを邪魔にし、しかも患者には正に心臟血管系の病気になるような食べものを宣伝する、これは欺瞞であり医学的集団虐殺である。
ロックフェラーの「最高」医学專門家たちが一番損害を与へている責任の地位にいる、それもその筈で、一般の患者は何も尋ねもせず医者の言うままに従ふだけだ。でも、このあくまでもロックフェラー薬剤と公認の治療を押し進める、公認の医者達の変らぬ日々の活動によって起こる損害を、決して過小に評価してはならない。最悪のケースとして、もし「最高」の外科医が、手術の必要もない心臟血管系患者に(効果が無いことが証明されている)最高のバイパス手術を施して、もし手術台で患者が死んだなら、これは殺人か?一万五千人のバイパス手術の犧牲者が毎年このようにして死んでいる、とホワイテーカー博士は言う。
公認の医者連中と彼らのペットのような登録栄養士たちは、常時乳製品、加工油脂、マヨネーズ、コーヒーなど、遊離基病変や心臟血管系の病気、癌、その他の病気の原因となる不健康な食べものを推薦している。これは公認の医師や栄養士が庶民に受けのよい理由の一部でもある。あなた方のお好きな毒をやめるよう忠告しなくとも、自分で勝手に死を選んでくれるから。これはまた一般の病人が、不健康な食べものや悪い習慣をやめるよう願う全体治療の医師や栄養を重んじるカイロプラクターに治療に行かない理由でもある。
あなた方はやり易いことをやるように完全に瞞されているのだ。お薬を飲んで、何でも好きな物を食べ、自分の健康に責任をとることなどなければ、手術の好きな外科医に身をまかせれば良い。公認の癌患者や心臟血管系患者は公認の薬剤、外科(手術)、放射線で自らを殺すまでに瞞されてしまっている。ジョセフ・プライス医学博士(Dr. Joseph Price, M.D.)は、その本「冠状脈、コレステロール、クローリン(塩素)」の中で、飲料水中の塩素は最も大きな心臟血管系の病気の原因である、と書いている。カート・オスター及びドナルド・ロス(Drs. Kurt Oster and Donald Ross )両博士は、「キサンテン酸化酵素要因」(The Xanthine Oxidase Factor)の中で、ホモ牛乳(homogenized milk)中のキサンテン酸化酵素が約半数の心血管系の病気の原因、と述べている。ジョージ・メイニグ博士(歯科)(Dr. George Meinig D.D.S. )は、「根管カヴァラップ」(Root Canal Coverup)で、根管ハーバーバクテリア(harbor bacteria )が体の隅々特に心臟に広がって、心内膜炎、心筋炎、心臟病を引き起こす、と述べている。これらのバクテリアは体中で他の慢性の感染性疾患や退行性の病気の七〇%の原因となっている。ステフェン・ランガー医博(Dr. Stephen Langer, M.D.)は、その本「解明:病気の謎」で、甲状腺機能の低下が常に一般の公認の医師によって如何に間違った治療を受け、血中コレステロール値を高め、心血管系の病気をつくり続けているか述べている。
公認の医療は、患者を病気にし続け、頼らせ、良くなってもすぐに戻って来させようと、塩素、乳製品、根管、甲状腺症、遊離基病変とその治療や、遊離基を中和し血管内の重金属毒や阻害物を除去してくれるキレーション療法(chelation therapy )を信用しない。

■予防できる病気

前の衛生・教育・福祉長官ジョセフ・カリファノ氏はすべての病気と早過ぎる死の三分の二は防止出来ると推定している。公認でなくこれに代る医師たちは、すべての病気の九〇%まで、健康的な生活様式への切り替えと自然療法によって防止や排除ができると主張している。これらの推定に基づけば、心臟血管系の病気による死者−八〇万人−の約八〇%が、もし医療独占体が病気や死に代る健康法を推進したならば、防止出来たであろう。もし公認派がキレーション治療を心臟血管系疾患を引き起こす遊離基病理に対する自然療法として受け入れ、また塩素、飲料水、乳製品、根管、甲状腺機能不全の危険について患者に真実を伝えていれば、これらの不必要な死は防ぐことができたであろう。

計画された通り、ロックフェラーの加工食品や有害薬品はどんどん癌を起こしている。そして勿論、全体治療は法で認めない。毎年五〇万人が癌で亡くなっている。これらの不必要な死の少なくとも五〇%が、毒性のない健康的な食事とともに、オゾン、過酸化水素、キレーション、酸素療法で、防止できる。だから、ロックフェラー医師はロックフェラーの薬剤、外科、放射線で合衆国で毎年二五万人の癌患者を殺しているのだ。癌は今三人中一人を殺しているが、癌慈善事業は全体療法を禁止することでこれを益々悪くしているのは確実だ。もしこの集団虐殺を止めなければ、癌は間もなく二人の中一人を、そして一人の中一人を殺すであらう。癌は、ロックフェラーとその体制側医師のお蔭で、アメリカ合衆国最大の死亡原因となるであらう。
遊離基病理や甲状腺機能不全の処置を誤る他に、体制側医師は全身的毒性、アレルギー、カンジダ症、慢性疲労症候群、低血糖症、便秘、その他一般に見られる根源的な代謝不全などを常時無視したり、軽視したり、疑ったり、処置を誤っている。無診断や、誤診断、無処置や誤処置をされっぱなしだから、これらの全く普通の代謝不全が心臟血管系疾患、癌、関節炎、弱い免疫系、疲労、鬱、体重増加、そしてすべての健康問題や病気の主要な原因となるのだ。
医者たちは、ロックフェラー支配下の医学校で、こうした根本的な代謝不全はほとんど慢性の不平不満家や憂鬱症患者が夢想した空想、と教えられる。したがって本当の医者はこんなイカサマは無視し、見くびり、信用すべきではなく、あくまでも偽りの全体治療の医師、カイロプラクター、自然療法医だけがこれらの偽りの病気をヤブ治療で処置するのだ、という。

不健康な食べものや悪習が体を毒し、全身中毒や遊離基病変を惹き起こし、これが二つの最も重要な万病の原因である。国民の半数が甲状腺機能不全を持って居り、これがほとんどの疲労、憂鬱、体重増加の主要原因である。公認の医師は血液甲状腺テストで患者を騙す。これは通常患者は血流中に適切なT4甲状腺ホルモンがあることを示す。しかしそれは患者が、細胞レベルでT3甲状腺ホルモンに変えることが出来るという意味ではない。公認医はわきの下の基本体温測定を拒否する。これは必要な転換をする細胞の能力を見るためなのだが。

アレルギーの公認医師に診てもらうと、患者を騙し、あくまで花粉、塵、鳥羽か獣毛から出る鱗屑のテストしかしないだろう。公認医師は普通の食物アレルギーテストを一つ一つしないのがお掟りで、アレルギー性食物をやめることや、根元的な甲状腺機能不全を処置するようにとか、カンジダ症が免疫系統をつくり上げ、しばしば環境や食物感度を下げる、といったことを助言してくれない。
ロックフェラー医師によって偽病として処置されているが、カンジダ症は非常に一般的なもので、通常カンジダイースト菌を支配する友好バクテリアを殺す抗生物質を摂取する結果、二次感染として起こっている。繰り返し言っておきたいが、根元的なカンジダ症や甲状腺機能不全がアレルギー、疲労、憂鬱、太り過ぎ、などの病気の主要原因なのである。これはあなたの公認の医師を困らせる、とあなたは思うだろうか。あなたの体制側医師を困らせるのは、あくまでも、あなたがともかく彼をヤブ医者と見抜き、効きめのないことが明らかなイカサマ薬や治療を受けに来なくなるということだ。

スチュアート・バーガー医博(Stuart Berger, M.D. )は、「あなたのお医者さんが医学校で学ばなかったこと」(一九八八年)の中で、我々の症候追跡と薬剤志向の公認医師は、根元的な代謝不全を無視し、適切な処置をせずに、不必要にあなたを病気にし、希望をくじき、憂鬱にさせ、無能にしている、と述べている。従って、体制側医師が知らないことの結果、(また私はつけ加えたいが)知らない振りをしている結果、何百万人のアメリカ人の生命が衰弱させられ、失われさえしている。

■科学的でない現代医学

現代医学は科学的ではない。それは政治的に誘導される医学的集団虐殺であり、イカサマ療法である。その理由は、ロックフェラー及び国際ギャング団が製薬産業を所有し支配し、また合衆国や世界中の医学及び科学研究を支配しているからである。彼らは癌や心臟血管系疾患、関節炎、エイズその他の病気を治療する自然療法の科学的発見をすべて抑圧している。

今日の製薬会社の貪欲なやり口は、ジョン・ブレイスウェイト博士(Dr. John Braithwaite )の圧倒的な暴露、「製薬産業における共同犯罪」(一九八四年)(Corporate Crime in the Pharmaceutical Industry)によって更に実証された。薬剤試験での国際的収賄、買収、詐欺…資料偽造などが広範囲に行はれている、とブレイスウェイト博士は言う(Townsend Letter for Doctors,一九九四年一月 )。この報告は、研究者が被験者が死んだことや病院を去ったことを報告しなかったり、一部の研究者は毎年百万ドルも稼いでいることや、都合の悪い結果は報告しなかったり、継続的に仕亊を得るために結果をごまかすよう沢山の圧力をかけている、と述べている。
西ドイツの信望ある週刊誌〈ダ・スピーゲル〉(Der Spiegel )(一九八五年六月二四日号)は次のように述べている:「一般に、製薬会社が…保健政策を決定する者の中から選んだ政治家個人や官僚にお金を渡す…何十億ドルの資産を有する製薬産業が、いわば立法府を買収してしまったのだ」。

ロバート・メンデルソーン医博(Dr. Robert Mendelsohn, M.D. )は、その本「医者を無視して子供を健康に育てる方法」の中で、「大量の悪薬が合衆国で使用されている…医師たちは…予防よりは干渉という医学教育の偏見を持ち、薬剤とテクノロジーにのぼせ、そして医学生の一人一人の脳に焼きつけられて損はれている弁護の余地のない儀式と習慣…彼らは制度に封じ込まれた愚かさ一杯で、常識の入り込む余地のない頭で登場して来る」と述べている。

メンデルソーン博士は、「長い行動観察と、多くの子供たちを診ての私自身の経験に基づいて、両親への私の忠告は、『いつ如何なる時も医者を避けよ』である」と言う。メンデルソーン博士は、「子供の病気の最大の脅威は、集団免疫で病気を予防しようとする危険で効果のない無駄な骨折りにある。集団予防接種が(ポリオをはじめとする)子供の病気をなくするという納得できる科学的な証拠は一つもない」。と述べている。博士は、「あなたのお子さんにすべての接種を拒否するよう強く主張する」。
「ラトガーズのロバート・シンプソン博士(Dr. Robert Simpson of Rutgers )は、…一九七六年に次のように言っている…インフルエンザ、風疹、おたふくかぜ、ポリオ(小児麻痺)などに対する免疫計画は、実際人間に…病気を求めて…潜在の前ウィルスを形成するリボ核酸(RNA)を植え付けているようなもの:適切な条件さえ揃えば、いろんな病気を惹き起こす…変形関節炎、多発性硬化症、紅班性狼瘡、パーキンソン氏病、そして多分『癌』も」。

メンデルソーン博士は言っている、「ソーク・ワクチン(Salk vaccine)が一九四〇年代と一九五〇年代、アメリカの子供たちに流行したポリオ(小児麻痺)を止めた原因である、と一般に信じられている。もし免疫法がアメリカで病気が消失した原因とすると、何故ヨーロッパでも同時に病気が無くなったのか聞かなければならない。ヨーロッパでは集団予防接種はやっていないのだ」。

■集団予防接種

タウンセンド レター フォア ドクターズ(Townsend Letter for Doctors )一九四四年二−三月号の記事は、「集団予防接種と抗生物質は、一八五〇年頃発生したほとんどの伝染病が衰退して百年後まで登場しなかった」。と述べている。一九五〇年にはほとんどの伝染病は消失したか潜伏段階に入った。「不幸にも、予防接種が全面的な信用を得た(今でも)。未だに何百万ドルのロータリー クラブのお金が、ゲームの規則が主流を変えたことにも気付かない多くの会社幹部から引き出されている:ソーク・ワクチンが実施されたほとんど何れの州でもポリオ(小児麻痺)の発生率が四〇〇ないし六〇〇%も跳ね上がった事実を覆い隱すために。
「統計から、ポリオはほとんど急速に大きな問題ではなくなったが、今度は突然無菌性の或はウィルス性の脳膜炎(時には脊髓脳膜炎又は多発性硬化症と呼ばれる)が、以前の年ポリオが診断されたとほぼ同じ数の流行割合で現れた。事実、カリフォルニア州の一九七一年伝染病報告は、一九五五年から一九六六年の間に、ポリオは二七二から五〇例に減り、一方ウィルス性脳膜炎は五から二五六例に上がったことを示している。別の報告では、以前ポリオを報告にあげていたものが…今は脳膜炎をあげている。だから今では、年に何千もの症例があるにも拘らず、二、三の小さな診断基準の変更を理由に、ポリオは無いことになっている」。つまり、政府の医療ゲシュタポが、ポリオ・ワクチンでポリオの流行を止めることが出来なかった事実を覆い隱すために、ポリオの名前を脳膜炎や他の似た名前に変えたのだ。
「ポリオやその他の伝染病発生の歴史は世界の有名な医師が追跡しており、すべての伝染病は周期的に来ては去る、したがってポリオや他の伝染病はまたやって来るだらう、と述べている。人間はそれについて何も出来ず、ただ食べものや人間の老廢物の衛生状態を良くするしかない、それがポリオや他の伝染病が少なくなった本当の理由である。「医療における脅迫、非体制側医療の抑圧」(一九九二)の著者ジェームズ・カーター医博(Dr. James Carter, M.D.)は次のように書いている:「閉められた扉の裏で、体制側医療は非体制側自然医療人に彼らの方法(自然療法)を止めるようひどい抑圧をかけている。彼らは同僚からも排斥され、道義に欠けるとか、欺瞞だとか、その他のでっち上げによるひどい攻撃に耐えている。知能までも疑ってかかったりさえする。非公認の自然療法医は患者からお金を搾取している、という間違った告発を受けている。やぶ医者と誹謗中傷され、客観的な調査もせず…不当な攻撃と濡れ衣を着せられてもこれに耐えている」。

「法人利権がどちらの医療手順(制度)が研究に従事すべきか、どちらを発展させるべきかを決める…商業、工業の財界巨人とその共同支援の慈善団体、例えばアメリカ癌協会のようなものが、彼らの投資を代表する法律、おきての為に莫大なお金を出し、ひそかに運動をする。これらの利権は、医学投資に強力な財政上の見返りを確保しようとしており、彼らに代る療法からの競争を抑圧しようとしている。「健康欺瞞に反対する評議会」(the Councils Against Health Fraud)は全米製薬協議会が資金を提供しており、いろんな食品会社もこれに関係している…彼らの意図は競争を排除したいのだ。

■医療の暴虐

ロックフェラー医療ゲシュタポは、健康食品店や全体治療の医師を破産させ、彼らのヴィタミン、オゾン機械、電子管工学機械、コンピューター、書籍、医療用器具、その他個人の財産を不法に没収している。個人の何百何千ドルの損失は普通で、没収した財産は、全体治療の医師に対して公式の告発も発言の機会も与へず、決して返さないのである。これは医療の暴虐であり、その実態は政府の支援する虐めであり集団虐殺である。その理由は、多くの人々がこれらの全体的自然療法で治療を受けられないからである。

公認の医療機関は世界政府の支援する医学的集団虐殺という謀略的計画そのものであり、これはアメリカ合衆国だけでもロックフェラーの承認した薬剤、ワクチン、外科(手術)、放射線治療で数百万人を不具にし、百万人を超える犧牲者を殺害している。更に、ロックフェラーは最初の妊娠中絶法案に資金供与し、そして今日、ロックフェラーの無神論的医師はアメリカで毎年一五〇万人の胎児を中絶によって殺害している。ロックフェラーはすべての医学校と州の免許亊務所をことごとく買収したが、後者はロックフェラー製薬産業で造られた役に立たない薬を処方しない医師なら誰でも免許を取り上げるのだ。ロックフェラー支配下の医師の手にかかる不必要な死のほとんどは、心臟血管系の病気と癌の誤った処置によるもので、これは本記亊の第一部で述べたように、毎年一五〇万人の死をもたらしている。
全身治療の医師、ジュリアン・ホワイテーカー医博(Dr. Julian Whitaker, MD )は、〈ヘルス アンド ウェルネス トゥディ〉(一九九三年十月)に次のように述べている。「…ニューイングランド医学雑誌は、一九八四年にニューヨークだけで、病院の標準的処置で98,609人に傷害を与へ、13,451人を殺していると報じている。全国的な計画から見ると、これは、医学的な間違ひと不正な療法が、年間一四〇万人のアメリカ人を害し、約一八万六、〇〇〇人を殺しているということになる。毎年これほど多くの人々を殺し、不具にしている産業がほかにあるだらうか」。

ロバート・シュナイダー博士(Dr. Robert Schenieder )は、その著〈外科手術を拒否すべき時〉の中で、すべての外科的処置の二五%は不要であり、一部の手術の六〇%までが不要、扁桃剔除術と子宮切除術の八〇%までが不要であると言っている。これは年間総計二千五百万件の外科的処置のうち、少なくとも二五%即ち六〇〇万件の外科処置が不要ということである。医学專門家によれば、その六〇〇万の不要な外科処置から八三、〇〇〇人までものアメリカ人が、必要でもない外科的処置のために毎年死んでいるのだ。〈タウンセンド レター フォ ドクターズ〉(一九九二年)の中でマーティ・キール(Marti Kheel )は、食糧医薬品局によれば、一九七八年アメリカ合衆国の一五〇万人が処方薬を摂取したために入院しなければならなくなった、と報告している。そして入院患者の30%位が受けた治療で更に被害を被っている。「薬剤の摂取によって殺された人の数は合衆国で毎年一四〇、〇〇〇人とみられている」とキールは言う。マイケル A シュミット博士(Dr. Michael A. Schmidt, D.C.)(カイロプラクテク)は、〈抗生物質を超えて〉の中で、抗生物質と外科手術は中耳炎の子供たちを助けてはいない、と報じている。その理由は、公認の医師は問題を惹き起している乳製品その他の食べ物を子供達に摂らせないようにしていないからである。中耳炎を治すのに酪農製品を削除することが極めて効果的であることが研究で証明されている。シュミット博士の抗生物質についての優れた暴露は、全抗生物質の六〇%までが不必要に処方されていること、抗生物質が治療すると称している正にその病状の原因となっていること、そして死亡率が改善されたのは抗生物質によるものではなく、衛生状態が改善されたためであることを示している。にも拘らず公認の医者連中は自分たちを正しいとしている。医者がどんなことでも言ったりしたりして、患者を威して不必要に抗生物質を用いさせるのはごく当たり前のことである。〈メディカル ヘリテク〉(Medical Heretic =医学の異説)で報告されている通り、二五年間内科の開業医をして来たロバート・メンデルソーン医博(Dr. Robert Mendelsohn, M.D.)を確信させたのは、「毎年の健康診断は健康にとって危険である」というものだ。理由は、実際は病気なのに健康に異状なし、と診断されかねないからである。これはどういうことかと言えば、公認の医者はうわべの症状に目がくらまされ、根本的な原因、全身的な毒性、遊離基病状、甲状腺機能不全、アレルギー、カンジダ症といったものを捜そうとさえしないからである。
「病院は病人にとって危険な場所である」とメンデルソーン博士は言う。理由は例えば入院する時には(持ってい)なかった感染や病気をもらって退院するかも知れないからだ。「ほとんどの手術は効果が少なく、多くは害を及ぼす」、特に病気の根本原因を治すのには外科的処置の五〇%から八〇%は効き目がないばかりか、不必要である。ほとんどいつでも、「医学実験場は、あきれるほど杜撰」である。
メンデルソーン博士の結論は次の通りだ。
「現代医療の九〇%以上はこの地球上から消えて無くなってもかまわない − 医者も病院も薬剤も医療器具も − するとさっそく効果は現れ、みんなに有益となろう」。
ロックフェラーに支配された公認の医者は、彼らの治療以外のものは拒否し、あくまでもロックフェラーの薬剤を処方する。そうしないと職を失ふことになる。彼らの言う、全身治療の医師、整体師、自然療法師はイカサマであるとするのは、彼らがロックフェラー医療で毎年何百万人にも害を及ぼし、一億人以上も殺害している亊実、そしてもしも彼らがあなた方を破壊しなければ、ロックフェラー医療を商売にしてゆく怪しげな特権ももはや持ち得ないことを隱すための煙幕に過ぎないのだ。

これは皆本当である。いつか貴方が公認の医者で名前のあとに「M・D・」(Doctor of Medicine 医学博士)とあるのは、「道徳的に堕落した」(Moral Degenerate)という意味であることが分かるであろう。それは貴方の健康、貴方の生命は、彼の言葉ではなく彼のやっていることで、彼にとって何ものでもないことが証明されているからである。貴方の医者が公認の堕落であるかどうか、どうすれば解るか。その医者に聞いてみればよい、「先生は、キレーション、オゾン、紫外線、アーマー・サイロイド(甲状腺治療)、ホメオパシー、カイロプラクテク、自然療法、ハーブ、ビタミン療法、そして選択の自由をやって居られますか、支持されますか」と。もし答が、否、知らない、多分、とか「学校で栄養や公認に代る療法は学んでいない」だったら、丁寧に断り、全身治療の医師、自然療法をやる本物の医師を見つけることだ。

■医学的集団虐殺

ロックフェラーが医学機構を完全支配して以来の過去八〇年に、医学の集団虐殺は、詐欺的なロックフェラー承認の、人を病気にさせ殺す薬剤、外科手術、放射線を用いて推定六千五百万人を殺害した。更に、悪魔的なRoe 対Wade規則以来、ロックフェラーが始めた資金援助の人工妊娠中絶專門病院は三千万人を超える無垢な未だ生まれていない赤ちゃんを中絶によって殺害した。
さて、貴方はここでようやく理解出来るだろうか。ロックフェラーの過去八〇年間九千五百万人の医学的集団虐殺は、ロックフェラー集団虐殺新世界権力機構の一部であり、それは一党独裁主義、共産主義的計画なのだ、即ち、自由、豊富、健康、福祉、平和を約束するが奴隷、欠乏、医源病、死、止むことなき戦爭、を生み出すものである。

ロックフェラー、ロスチャイルド、そして国際銀行家たちがロックフェラー医学機構を支配している。彼らはその集団虐殺的薬剤の手法と競争するものはずべて滅亡させたいと思っている。彼らはカイロプラクティクを制限し、除去したいと思っている。これも彼らの集団虐殺的計画の一つで、私達を病気で隷属的にさせ、彼らの地球規模の奴隷計画に抵抗出来ないようにさせるためである。

我が国の主権を破壊しているこの同じ世界統一政府の国際悪漢どもが、また医学機構も支配しているのだ。新世界機構は共産主義的で、ロックフェラーに支配された合衆国政府は八〇年以上も共産主義を支援して来た。ルーズウェルト、トルーマン、アイゼンハワーはみなスターリンの共産主義を支持し、ロシア在住の三千万人から五千万人の、その殆どが白人キリスト教徒である人達の殺害を支援した。スターリンはロックフェラー、ロスチャイルド、その他の国際銀行家の手先であった。推定すれば、これら国際共産主義者は過去百年に三億人以上を殺害し、更に彼らの医学的集団虐殺で過去八〇年間に九千五百万人を殺害したのである。
医学的集団虐殺には、表面的な症状をロックフェラー薬剤で治療し、貴方の健康状態を悪化させることや、わざと貴方を病気にさせるために病気の根本原因を無視し、見くびり、疑い、誤った処置をしたり、病気を治すのではなく創るために免疫を強制したり、貴方の健康を破壊するために不健康な食物を勧めたり、オゾン、紫外線、酸素療法、キレーション及び生命を救ひ医療費を節減することが証明されているその他の全身治療を抑圧除去したり、全身治療を試すためのどんな調査研究も抑圧し拒否したり、妊娠中絶、中絶ピル、などなど。同性愛、フェミニズムは私たちキリスト教国民の人口削減へ寄与するため、ロックフェラーが推進している。つまり同性愛、レズビアン、男嫌いは子供を生まない、というわけ。国際主義者によって創り出されたエイズウィルスは肺炎やポリオワクチンをはじめ、エイズウィルスで汚染したワクチンで意図的に拡大されている。そして魂を売り渡した我が政府の医療ゲシュタポはエイズは伝染性があるというのに無いと嘘をつき、コンドームはエイズの拡大を防ぐ、とこれもまた嘘である − 小さなエイズウィルスはコンドームの細孔を楽々と通り抜けるのだ。これは医学的集団虐殺だ。

■死の商人

H・G・ウェルズという有名な国際主義者は、次のように書いている:「支配層の理想を保持する目的のために殺すのであれば殺人は簡単である」。
地球二〇〇〇年報告の死の商人は、貴方を殺す計画を立てている。銀行家の創ったこれまでの戦爭では十分に早く人間供を殺していない、と批判して、バートランド・ラッセルという有名な同性愛者で国際主義者の手先は彼の本「科学と社会の衝突」(The Impact of Science and Society )という本に、次のように書いている。「戦爭はこれまでこの点で期待外れだったが、多分細菌戦爭ならば効果が証明されるだらう。もし黒死病が世代毎に一回づつ世界中に広がったら、残存者は世界が人口過剰になる心配もなく自由に子供を生めるだらう。この状態は気持ちのよいものではないかも知れないが、それがどうしたというのだ、構わないではないか」。

我々の政府はこの集団虐殺を食い止めるだろうか。否。ロックフェラーに支配された政府は、この集団虐殺を止めようとする貴方をあらゆる手段を用いて阻止するだろう。ロックフェラー機構は貴方と貴方の仕亊を破壊するだろう。彼らはその支配下のマスコミ、銀行、IRS、法廷、彼らのフリーメーソン弁護士を酷使して卑劣なことをやるだろう。これが貴方がたの殆どが怯えてしまって、どんなことでも自分たちのために立ち上がれない理由なのだ。

銃規制はごまかしの言葉である。それは国際主義者が我々をとことん弾圧した場合我々が彼らを撃たぬように銃を全て没収しなければならないという意味である。わけの解らない市民が銃規制を支持するのは、結局自分たちの集団虐殺を支持することになるのだ。FEMA(連邦緊急亊態管理庁)、NAFTA(北米自由貿易協定)、GAT(貿易に関する一般協定)、WTO(世界貿易機構)、世界銀行、国連は、どれもこれも人を欺く組織で、これらは世界権力機構が貴方がたの国家主権を除去し、いはゆる自然災害と称するものを創り出し、私達の経済を更に破壊し、目論見通り完全な経済崩壊を惹き起すためのものである。彼らはアメリカ合衆国軍隊を除去するだろう。それに代って国連軍が貴方がたを支配し、逮捕抑留し、強制収容所にぶち込むだろう。これは統一世界政府を目指す共産主義者の計画なのだ。

■自由という名の作り話

多分、あなた方を奴隷にする国際主義者の集団虐殺計画を止めようとするあなた方を阻止するために、彼らによって用いられる最も欺瞞的なやり口は、自由神話である。ハリウッド映画、政府の学校、地方の図書館をはじめとする媒体によって推進される自由の神話は、新世界権力構造をつくるためにあなた方に自らを破壊することをけしかけているに過ぎないのだ。あなた方は、未だ生れない赤ちゃんを憎み、健康者を、男性を、白人を、異性愛を、クリスチャンを、イエス・キリストを、造物主を、民族主義者を、愛国者を、そして非常時に備える人たちを憎むようけしかけられている。別の言葉で言えば、全ての正しい人達を憎み、愛を唱えながら憎しみをすすめるリベラル者を愛せよ、と言っているのだ。この頃では、リベラルであることは自然のゴッド、ガイア(Gaia)を愛し、私達の造物主、ゴッド(God )を憎むことである。なぜゴッドを愛し、その創り給いし自然のすべてを好きにならないのか。
リベラルであることは、貴方が犧牲者の役を自ら取り入れたことである − 貴方や人類が白人、男性の支配するキリスト教社会によって犧牲となったと。貴方が犧牲になったことは構わない − 自分自身の不明によって。リベラルという言葉が少しでも良い意味を持つとしたら、開いた心だが、しかしそうではない。リベラルは自分達は啓蒙され啓発されているけれど他の全ての人達は誤っている、と間違って考えているのだ。彼らは余りにも固く信じ込んでいて、彼らの秘密のご主人、新世界権力機構国際主義者、の命令で自らをどのように破壊しているか、その真実を真面目に探ることを拒否するのだ。リベラリズム(liberalism、辞書に自由[進歩・改進]主義とある)は、それどころか、憎しみ、狭量、無神論的人間至上主義、共産主義、国際主義、そして文化的、医学的、政治的集団虐殺を熱狂的で、閉鎖的、独断的に支持するのである。私達のリベラル政治家は我々を救うだらうか。ユースタス・マリンズ(Eustace Mullins )は、共和党も民主党も、ご存知の共産主義団体との関係や共産主義綱領の支持によって、共産主義的であることが証明される、と言っている。
共産主義に包含されるものとして、国際共産主義銀行家による連邦準備銀行(Federal Reserve Banks )があり、これは私たちのお金と信用組織を支配して私達から盗むのである。アメリカ議会こそ我々のお金と信用組織を管理すべきであって、国際共産主義銀行家であってはならないのだ。私有財産の排除は共産主義である。無条件相続(Fee simple)は封建的州所有財産のゴマカシの言葉であり、独裁的な計画部局は私有財産の州支配であり、相続税と遺言検認裁判所は貴方の法廷相続人を私有財産から追ひ出す詐取である。無神論的政府学校や学校での御祈りの排除は、共産党宣言から直接出て来たものである。社会補償や福祉を受けることは、貴方が州の監視下におかれることになるのだ。立憲的な法廷は、(リンチ式の)人民裁判所に置き換えられてしまった。クリントンの全米健康介護計画は、社会主義的、共産主義的、集団虐殺的である。

医学的集団虐殺は、新世界権力機構の集団虐殺の一部であることを、間違ってはいけない。統一世界政府はあくまでも一つの目的を持っている:国際共産主義者による支配を喜んで応じない者すべてに対する完全な集団虐殺である。それは粛正、殺人狂、冷血な殺害である。

■ロックフェラー薬剤の押し売り

アメリカの大小の都市、田舎にいる貴方の公認の医師は、それを認めようと否とに拘らず、ロックフェラー薬剤の押し売りをしている。彼は、自らの歪んだ心の中では自分を科学者と思っているが、科学者ではない。彼は尊大の後に嘘と間違った世間体の上辺を隱している卑怯者だ。彼は自分を最高の医者と主張するが、医療事故の犧牲者を一時的に取り繕うのがうまい位で、人間に知られているありとあらゆる代謝性の疾患、病気に対してことごとく間違った処置をしている。彼は効果の無いことが明白な月並みの治療をやっているから、犯罪的怠慢であり殺人者である。またキレーションやオゾンその他自然全身治療をやることを拒否すれば同様である。彼はロックフェラーの加工食品産業、健康保険、製薬産業、医学機構で堕落している。そこでは正しい栄養の注意や健康保険の適用範囲、医学研究、診断、処置、代替自然療法の利用は、政治的圧力、欺瞞、贈収賄によって決められる。もし効き目のない薬剤を処方せず同様に立証をされない手術や放射線治療 − すべて貴方を病気にし、頼らせ、羊のように簡単に操作出来るようにすることを目的としたものだが − をやらなければ、ロックフェラー医療の開業認可を失わせる脅迫が待っている。いま極めて重要なことは、医学的集団虐殺を抑制排除する法案を通すことと、ロックフェラー政府に苦しめられることなく自然療法を行ふ全身治療の医師、カイロプラクター、自然療法医を認可する法案を通すことである。しかしながら、このいづれもが不可能な状態だ。理由は政治家の九九%が新世界権力機構集団虐殺に仕える従僕であるから。私達はこのような政治家を国、州、郡、市の全てから追放する必要がある。個々の政治家の筋合いを調べて見ることだ。彼は共産主義綱領を支持するか。その通り。彼は立証されない効き目のない薬剤を支持するか。その通り。彼は全身治療の医師、カイロプラクター、自然療法、オゾン、酸素治療、キレーションその他の自然療法を支持するか。否。

貴方の議員に電話か手紙でカイロプラクターを支援するよう訴えよう。この人達は今すべての健康保険、労働者手当、自動車亊故の場合にも排除される、という脅迫をこれまでにも増して強められている。ロックフェラー新世界権力医学機構は、集団虐殺的薬剤を押し進めることを拒否する全身治療の医師やカイロプラクターの存在を許さない。貴方は更に情報を欲しければ私に手紙を書いてもよく、貴方の地域の全身治療の医師のことについて尋ねてもよい。
医学的集団虐殺についての私の記亊やビデオは、貴方がたを殺している医学機構に何が起こっているかを理解する一助にと思ってやっている。あなた方の理解と知識はいま正に始まりの段階である。医学的集団虐殺は、あなた方がそれについて何かするまで続くだろう。
我々は早く何かしなければならないのだ、先ず全身治療の医師と相談することから始め、全身治療の医師があなたの州で診療が出来るような法案の通過に手を貸してあげることだ。天にまします造物主があなたを祝福し、あなたの気持ちも心も魂もその真実に開かれんことを。

[著者について]
グラディ・A・デール博士(薬学及びカイロプラクテック)(Dr. Grady A. Deal,Ph.D.,D.C. )は、全体治療、栄養を重視するカイロプラクターであり、心理カウンセリングの薬学博士でもある。デール博士は、美しいカウアイ島でハワイアン・ウェルネス・ホリデイ(Hawaiian Wellness Holiday )の創立者・指揮者である。著作には「デール博士の美味しい無害の食事」(Dr. Deals Delicious Detox Diet)、「体重喪失」(Weight Loss)、「ウェルネス ライフスタイル ブック」(Wellness Lifestyle book )、「デール博士の全体治療カイロプラクテック検査調書」(Dr. Deals Holistic Chiropractic Examination Protocol)、「新世界権力における医学的集団虐殺」(ビデオ)、「デール博士の全体治療及び良い生活様式」(ビデオ)、がある。



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