読売の前後記事(なふてぃより)


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投稿者 たけしくん 日時 1999 年 3 月 25 日 18:36:40:

回答先: 自衛隊の実戦(読売も奇妙な記事 投稿者 たけしくん 日時 1999 年 3 月 25 日 18:31:45:

該当記事は19番です。確かにその時間に配信されています。

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>5
情報数:79
番号 提供日付 題名
1 03/24 03:04 不審船2隻、漁網なく、アンテナ林立
2 03/24 02:56 初の海上警備行動発令、深夜の決断
3 03/23 23:50 広島県教委、君が代問題で校長21人処分
4 03/23 23:17 洋画家・角卓氏が死去
5 03/23 23:17 日本栄養士会専務理事・花村満豊氏が死去
6 03/23 23:17 仲田宣哉・前日本石油輸送専務の母が死去
7 03/23 23:16 元相鉄運輸社長・伊藤忠正氏が死去
8 03/23 23:16 元殖産住宅相互社長・室住春男氏が死去
9 03/23 23:16 元専修大教授・牧村四郎氏が死去
10 03/23 23:16 元一橋大教授・杉山忠平氏が死去
11 03/23 23:16 元大阪高検検事長・滝川幹雄氏が死去
12 03/23 23:16 元東海パルプ専務・平野静雄氏が死去
13 03/23 22:12 自民党が「動物保護法」の改正案
14 03/23 22:12 不審船で問われる日本の危機管理
15 03/23 21:52 旅費不正の社保事務所事務官21人を処分
16 03/23 21:49 拓銀元常務2人を書類送検
17 03/23 21:49 向こう3か月、気温は高めに…気象庁
18 03/23 21:29 初の脳死移植で公衆衛生審に経過報告
19 03/23 21:14 日本海の不審船に自衛艦警告射撃
20 03/23 21:00 昨年の火災発生件数、1割減る
21 03/23 21:00 歩行者専用の大吊り橋、栃木・塩原町に完成
22 03/23 20:49 誤手術受けた患者が胃出血で緊急手術
23 03/23 20:49 オウム松本被告の主任弁護人を解任
24 03/23 20:33 日航乗員組合が不当労働条件で会社を提訴
25 03/23 20:13 裏口入学依頼金は不法、返還は認めず
26 03/23 19:37 柏崎市などプルサーマル住民投票条例を否決
27 03/23 15:12 リストラに抗議、衝撃の「割腹自殺」
28 03/23 14:32 東京南部生協の経営ピンチ
29 03/23 14:30 最高裁、裁判官公邸を順次廃止
30 03/23 14:30 教員が「受験案内」で“裏金作り”
31 03/23 14:30 化粧品のローランドが5億円の所得隠し
番号 (改行で次頁)

32 03/23 13:57 関東学院大ラグビー部で“体罰”
33 03/23 13:57 那須で東京の主婦が遭難死
34 03/23 12:59 ブリヂストン社長室で男が「割腹」
35 03/23 12:36 最高裁、「手術ミスなし」判決を破棄
36 03/23 12:36 国が東洋通信機に40億円返還求め訴訟
37 03/23 12:21 北アルプスで熊本の男性が遭難死
38 03/23 12:16 マンション建て替えを支持する判決
39 03/23 11:50 大阪のホテルで女性射殺、同室の男性姿消す
40 03/23 11:18 長野・高森町で発見の銅銭は富本銭
41 03/23 11:13 千葉都市モノレール、4度目の延伸完成
42 03/23 10:45 バイアグラの国内販売始まる
43 03/23 06:05 最高裁、接見制限に合憲判断の公算
44 03/23 06:05 銀行臨時総会に総会屋25人出席
45 03/23 06:02 日航100万株、組長名義に
46 03/22 22:11 施設北側2か所でも土壌交換へ…能勢町
47 03/22 22:11 八郎潟の農地明け渡し、24日強制執行
48 03/22 22:04 前進座俳優・市川岩五郎氏が死去
49 03/22 22:04 元住友銀行頭取・小松康氏が死去
50 03/22 22:04 熊谷組専務・中山敦雄氏が死去
51 03/22 22:04 富山大名誉教授・梅原隆章氏が死去
52 03/22 21:33 「日本水大賞」の表彰式
53 03/22 20:54 大雪や強風で各地大荒れ
54 03/22 20:54 作品賞は「恋におちたシェイクスピア」
55 03/22 20:45 路盤陥没で、特急など72本運休
56 03/22 20:26 日本人女性がオスカーを受賞
57 03/22 14:58 アカデミー短編賞に邦人女性監督作品
58 03/22 11:58 JR中央線路盤陥没で約3万人に影響
59 03/22 11:15 千葉で会社役員刺殺の組幹部逮捕
60 03/22 10:34 蔵王のスキー場で千葉の会社員死亡
61 03/22 09:04 多摩動物園が財政難でモグラ展示
62 03/22 06:00 ソネット予備校、受講料集め突然閉鎖
63 03/22 02:03 磯釣り、2人転落死…神津島
64 03/22 01:07 アジアゾウ繁殖に挑戦…市原、上野2動物園
番号 (改行で次頁)
>1-45
1 03/24 03:04 不審船2隻、漁網なく、アンテナ林立

 東京・六本木の海上自衛隊から、「日本海上に二隻の不審船を発見」という情報が霞
が関の海上保安庁警備救難部に入ったのは、この日午前十一時ごろ。午後一時には同部
に対策室が設けられ、担当者は新潟市にある第九管区海上保安本部や防衛庁との電話連
絡に忙殺された。
 追跡劇の端緒を作ったのは、海上自衛隊の護衛艦三隻と対潜哨戒機P3C。「船の外
見は漁船だが、漁業活動はしていない。甲板に漁網も置かれていない」。そして、多数
のアンテナを立てた不審船を発見したP3Cが上空約百メートルまで低空飛行すると、
不審船が急に北上し始めたため、海保に通報した。
 しかし、相手が軍艦などの場合以外、海自には領海侵犯の船舶に対する警察活動の権
限がないため、P3Cと護衛艦は不審船に“伴走”する形をとった。
 午後八時過ぎ、巡視船は不審船にいったん追い付き、船舶無線で停船を指示したが、
不審船は速力を時速約二十二キロから約五十二キロに上げたため、再び引き離された。
このため、より速力がある護衛艦が不審船を見失わないよう追跡した。
 午後七時前、官邸から防衛庁に戻った野呂田長官は「海自は追跡に協力しているだけ
」と語ると、大臣室に飛び込んだ。別の幹部は「似たような状況でこれまで逃がしたこ
ともあるから今度は捕まえたい」と言葉を強めたものの、「自衛隊は監視活動までとい
う限界がある」と海保の“健闘”の必要を強調していた。
 しかし、午後八時過ぎに局面が変わった。海保の巡視船艇が二隻に威嚇射撃。二隻は
しかし、攻撃を無視し、さらに北上を続けた。
 海保によると、停船指示に相手が応じなかった場合、夜間はオレンジ色などに光る警
告投てき具を投げ、それでも応じなければ相手船に巡視船艇を強行接舷する。相手船に
追い付けなかったり、相手船が攻撃してきたりすれば、海面や空に向かって威嚇射撃を
行うことになっている。
 “捕獲”できない事態が続く中、首相官邸には午後九時半過ぎから関係省庁の局長ク
ラスが駆け付けた。午後十一時、会見した伊藤康成・内閣安保室長は「国籍不明船は加
速しており、海保の巡視船は引き離されつつある」と説明したが、不審船の実体につい
ては「不審船を不審でなくすための確認努力をしているところ」と述べた。
[1999-03-24-03:04]
続き (改行で次文書 E:終了)

2 03/24 02:56 初の海上警備行動発令、深夜の決断

 戦後初の「海上警備行動」を発令――。二十三日、海上自衛隊の哨戒機P3Cがもた
らした緊迫した情報から、自衛隊の警備行動の閣議決定という手続きを経て、未経験の
事態に突入した。石川県沖で発見された二隻の不審船。同じ名前の一隻はすでに廃船さ
れ、もう一隻は兵庫県沖で操業していた。海上では二〇ミリ機銃を放ちながら追う海上
保安庁の巡視船艇と、それを振り切るように速度を上げる不審船の追跡、逃走劇が展開
された。何のために日本領海に入ってきたのか。どこへ逃げようとしたのか。官邸や防
衛庁など深夜の日本の中枢に緊張が走った。
 再三にわたる威嚇射撃を無視した不審船に対し、野呂田防衛庁長官は二十四日午前零
時五十分、ついに最後の決断をし、海上警備行動を発令した。二十四日午前一時十九分
、イージス艦「みょうこう」が約四千五百メートル前方の「第2大和丸」に向け、五イ
ンチ砲を発射した。
 同庁内では、不審船の情報が入った二十三日朝から、担当者が庁内を走り回り、関係
先と電話連絡に追われた。
 午前一時から防衛庁で会見した野呂田長官は「呼び掛け、警告射撃などを実施して、
どうしても停船させ、立ち入り調査などを行う」と強い調子で宣言した。
 野呂田長官は、発令した理由について「実は」と切り出した。長官の説明によると、
午後十一時四十七分に第1大西丸が停止。その際、この船の後方を追尾してきた護衛艦
「はるな」は前方に回り、監視したが、二十二分後に再び船は動き出した。その上で「
海保の巡視船は相手の速度が速くて追い付けない。しかし、私たちには何らかの措置を
とる根拠がない。そこで政府内で検討し、海上警備行動を発令することにした」と説明
した。
 野呂田長官の後ろに座った山本安正・海上幕僚監部幕僚長は、緊迫した面持ちで「警
告射撃は五インチ砲で行う」「立ち入り検査の場合は、隊員は小火器を所持する」「対
応は現場の指揮官の判断で行う」などと、初の海上警備行動に臨む手順を語った。同幕
僚長は、二十三日早朝から始まった不審船の追跡活動に疲れきった様子で、目は充血し
、顔もどす黒い。危険が伴う海自隊員の今後の活動を懸念するように話した。

[1999-03-24-02:56]
続き (改行で次文書 E:終了)

14 03/23 22:12 不審船で問われる日本の危機管理

 船の外見は漁船だが、漁業活動はしていない、甲板に漁網も置かれていない――。海
上自衛隊の対潜哨戒機P3Cからの緊迫した情報で、日本の危機管理がまたも問われる
事態に突入した。石川県沖で二十三日発見され、海上保安庁の巡視艇などが追跡、威嚇
射撃した二隻の不審船。同じ名前の一隻はすでに廃船され、もう一隻は兵庫県沖で操業
していた。何のために日本領海に入ってきたのか。どこへ逃げようとしたのか。官邸に
関係閣僚が緊急招集され、「官邸対策室」も設置されるなど、日本の中枢に緊張が走っ
た。
 東京・六本木の海上自衛隊から、「日本海上に二隻の不審船を発見」という情報が霞
ヶ関の海上保安庁警備救難部に入ったのは、この日午前十一時ごろ。午後一時には同部
に対策室が設けられ、担当者は新潟市にある第九管区海上保安部や防衛庁との電話連絡
に忙殺された。
 現地の海上では、同庁の航空機が停戦命令を出したが、不審船はこれを無視して北の
方角へ航行を強行。巡視艇は「一九五三年八月以来」(海保)という威嚇射撃に踏み切
った。
 五三年は、樺太から北海道内に密入国した旧ソ連の諜報(ちょうほう)工作員を迎え
に来たらしい旧ソ連船が、海保の巡視船の停船命令を無視して逃走しながら火器を発射
したため、海上保安官が船上から自動小銃や短銃を発砲した。
 海保によると、密航船や密漁船などを発見した巡視船・艇は、汽笛を鳴らしながら、
マイクや無線を使って停船するよう呼び掛ける。相手が気づかなかったり無視したりし
た場合は、昼なら停船を命じる旗を巡視船艇に掲げ、夜間はオレンジ色などに光る警告
投てき具を投げる。停船命令に応じない場合は、相手船に巡視船艇を強行接舷し、海上
保安官が乗り込んでいく。
 二十三日朝の日本海上で追跡劇の端緒を作ったのは、海上自衛隊の護衛艦三隻と対潜
哨戒機P3C。二隻の不審船を発見したP3Cが不審船の上空約百メートルまで低空飛
行したところ、急に北上し始めたため、海保に不審船情報を連絡し、追跡が始まった。
 しかし、海自の動きは法の壁により制限された。P3Cも護衛艦も、海保に通報後は
、海保の巡視船に“伴走 ”する形で、巡視船が不審船に追い付くのを待つしかなかった

 午後八時過ぎ、巡視船は不審船にいったん追い付き、船舶無線で停船を指示したが、
不審船は速力を時速約二十二キロから約五十二キロに上げたため、再び引き離された。
このため、より速力がある護衛艦が、不審船を見失わないよう追跡する一幕もあった。
続き (改行で次頁 S:次文書 E:終了)

 防衛庁によると、現行制度上、海自は領海侵犯の船舶に対する警察活動の権限がなく
、海保に情報を提供することにとどまる。何らかの指示ができるのは、相手が強力な火
器を持つ軍艦などで、海保では対処が難しいケースだけ。この場合に初めて自衛隊法八
二条の「海上警備行動」が発令されることになる。
 さらに、海上警備行動の発令には、首相の「承認」が必要だ。海上警備行動は、これ
まで一度も発令された実績がない。
 運輸省ではこの日、午後六時四十分から緊急に記者会見が開かれ、五十人の報道陣が
集まった。
 小渕首相の報告から戻ったばかりで会見に応じた川崎二郎運輸相は、緊張した表情。
報道陣から「密航船なのか」「武装しているのか」と質問が相次いだが、川崎運輸相は
「不審船というのは何かわからない船ということ。現在のところはあくまでも日本漁船
という前提で対処している」と話すにとどまり、歯切れの悪いやりとりに終始した。

[1999-03-23-22:12]
続き (改行で次文書 E:終了)

15 03/23 21:52 旅費不正の社保事務所事務官21人を処分

 富山社会保険事務所など富山県内にある四社会保険事務所の地方事務官らが、県外へ
のカラ出張で請求した旅費を組織ぐるみで不適正支出をするなどしていた問題で、社会
保険庁は二十三日、一九九三〜九八年度の六年間に行われた旅費の不適正支出は、千百
九万百三十五円にのぼることを明らかにした。一連の不祥事により、今月十七日付で同
県保険課長と国民年金課長の二人を訓告、高木俊明長官ら九人を文書による厳重注意、
十人を口頭厳重注意処分とした。
 また、同庁の調査の結果、九八年の法定外休暇については、富山県以外でも、青森県
の十日を最長に、三十八道府県で一〜十日取っていたことも判明した。こうした休暇は
昨年九月で廃止している。

[1999-03-23-21:52]
続き (改行で次文書 E:終了)

19 03/23 21:14 日本海の不審船に自衛艦警告射撃

 新潟県沖の日本領海内で二十三日、国籍不明の不審船二隻が発見された。小渕首相は
二十四日未明、逃走を続ける不審船に対応するため、海上自衛隊による海上警備行動の
発動を承認した。これに先立ち首相は持ち回り閣議と安全保障会議で了承を取り付けた
。これを受け野呂田防衛庁長官が二十四日午前零時五十分に海自に海上警備行動をとる
よう発令した。海上警備行動は自衛隊発足後初めて。二隻の不審船は海上保安庁の巡視
船艇などの停船命令を無視して日本海を北上。巡視船「ちくぜん」などが二十三日午後
八時から二隻に対し、二〇ミリ機銃などで威嚇射撃を行った。しかし二隻が速度を上げ
て逃走したため、政府は巡視船では対応できないと判断、治安維持のため海上警備行動
の発令に踏み切ったものだ。護衛艦「みょうこう」などが二十四日午前一時十九分、不
審船に対し警告射撃を行った。二隻は外国の工作船との見方もある。
 防衛庁や運輸省によると、新潟県・佐渡島の西約十八キロの日本領海内で二十三日午
前六時四十二分ごろ、海上自衛隊の哨戒機P3Cが不審な漁船を発見。さらに同九時二
十五分ごろにも、石川県・能登半島の東約四十六キロの日本領海内で別の不審な漁船を
見つけた。二隻の不審船は「第1大西丸」と「第2大和丸」と船名が書かれた漁船。運
輸省によると、二十四日午前零時現在、第2大和丸は日本と韓国、北朝鮮、ロシアの中
間地点を結んだ日本海上の「中間線」を越えたが、第1大西丸は中間線を越える手前で
いったん停船した。
 二隻はいずれも一〇〇トン級、長さ約三十メートル。漁具を搭載しておらず、高度な
通信能力があるとみられるアンテナを多数備えている。
 水産庁によると、第1大西丸という名の船はかつて、兵庫県香住町の沖合底引き網漁
船だったが、一九九四年に同県の漁船原簿から抹消され、漁船としては使用できない。
同船は国旗も掲げていなかった。
 また、もう一隻の船体には「第2大和丸」と書かれていた。この名前の船は、同県香
住町と豊岡市の漁協に一隻ずつ現存するが、不審船が発見された時刻には、二隻とも別
の海域で操業中と確認された。
 海保は海自から通報を受け、巡視船艇十五隻、航空機二機を出動させた。巡視船艇は
能登半島北方の公海上で、二隻に船舶無線などで停船を指示したが、従わなかったため
、午後八時、海面に向けて威嚇射撃。その後、二隻はそれまでの時速約二十二キロから
スピードを上げ、北上を続けた。
 巡視船艇は再び引き離されたため、運輸省は同八時五十五分、速度の早い護衛艦に二
隻を追跡してもらうよう防衛庁に要請。海上での取り締まり活動に関して防衛庁が運輸
続き (改行で次頁 S:次文書 E:終了)

省から「官庁間協力(国家行政組織法二条)を要請されたのは初めて」(防衛庁)。P
3Cが燃料補給のため交代しながら監視し続けたほか、「はるな」など護衛艦三隻も海
上から不審船を追跡した。

[1999-03-23-21:14]
続き (改行で次文書 E:終了)




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