GURUへの貴族院からの手紙(だそうです)

 
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投稿者 ぐる迷走中 日時 1999 年 11 月 20 日 10:28:01:

さすがTHE GURUだけあって英語の読解力には
流石と思わせるものがあります。深いレベルで
理解するというのはこういうことかと感銘した。
それにしてもここの信者は英語も読めんのか?
(というと英語についてまたご高説を拝聴させ
られるのでありましょうな。)


イギリス貴族院からの手紙

FROM THE PRIVATE SECRETARY

HOUSE OF LORDS,
LONDON SWIA OPW

Mr Takhahashy
Tsuribe Hitohiro, SPGF
5-23 Takadanobaba 2-chome
Shinjuku-ku
Tokyo
Daiichi Katsuragi Building 907
JAPAN

23 June 1999

Dear Mr Takhahashy

Thank your letter to Mrs Rice in the Law Lords office in the House of Lords. The letter has been passed to this office. From the papers which you have sent, it does not appear that the Judicial Committee of the Privy Council has any jurisdiction over the case which you mention.
I do not think there is any further action which we can take, and I am therefore filing your papers.

Yours sincerely,

DIANA HULIN

 

◆GURU メッセージ

1. GURU 定説といきちがいで、結局それをみる前に、よいお返事をいただいちゃって、何よりですね。とても感動しています。さすがに立派なお国というのは、裁判所も立派なのですよね、例外なく。

2. 一言で言えば「何とかするから出てこい」まあ、なんと立派なメッセージなのでありましょうか。

3. 今度は、私達こそ、面食らってしまって、しかし、その通りにお受けしなければ、あまりにもご無礼なので、IM (インターミッション) がきたら、それもって、すぐさま、とにかく、そのつもりで、いてください。

4. そのつもりとは、何なのか、ようするに、この裁判の関係資料の全部を 1 セットかばんにつめておくだけではなく、脳みそにもつめておけよ、イギリスで、えーととか、うーんととかいうんじゃねーぞ、おねえちゃん。




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