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転載「サイバッチ」内閣情報調査室経済分析官の正体が判明!!

投稿者 倉田佳典 日時 2002 年 1 月 21 日 19:07:04:

http://www.emaga.com/bn/?2002010072897252015342.cybazzi

今回は、内閣情報調
査室の源泉を鋭く抉ったため、抹殺された幻の文書を初公開する!!
◎サイバッチ!秘宝館
http://www.dejicon.com/info/cybazzi.html
======================●OH! CYBER PAPARAZZI●==========================
【別冊サイバッチ!】スーパー速報版00285 [01/21/02]06:55
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●無許可転載歓迎。ガンガン転載してください。でも、上記URLは入れてね
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●驚愕スクープ 内閣情報調査室経済分析官の正体が判明!!
 青木庸三のインサイダー事件で内閣総辞職か!?

【サイバッチ!】の独占スクープが火をつけた、内閣情報調査室分析官インサ
イダー事件がついに大爆発。「週刊文春」、「週刊新潮」はもとより、「フラ
イディー」、「サンデー毎日」までもが、この問題に興味を示し動き出した
というのだ。
「ここで名前を挙げることはできませんが、ある週刊誌が本人を直撃したら
しいです。結果は取材拒否。そこで、記者は狛江にある実家にまで取材をかけ
たという話でした」(大手週刊誌記者)
 俺たちだって、日夜、地を這うような取材を続けているわけで、当然、こ
の経済分析官の正体は割り出している。前号では、青木庸三と朝比奈清のど
ちらかが犯人だ、などと書いたが、今回は決め撃ちの断定だ。
 日本を代表する諜報機関の経済分析官という責任ある地位を悪用し、収集
したインサイダー情報を、こともあろうに掲示板に流し、日本中を混乱の渦
に巻き込んだ、極悪非道のキャリア・エージェントとは、その名もズバリ、
青木庸三!!!!
この青木は、【サイバッチ!】の衝撃スクープのお陰で、国内全マスコミが
取材攻勢をかける渦中のひととなったのである。
 どうして、青木庸三ここまで注目を浴びるのか!? ある大物エコノミストが
匿名を条件にこう解説してくれた。
「前科モノでストカー野郎の野田敬生が、メルマガで『青木は農林水産省キ
ャリアという地位を悪用して、厩舎情報を収集し、競馬でぼろ儲けした』な
どと吹聴していましたが、それどころではない。あの書き込みには驚くべき
暗号が隠されていたのです」
 そう、その暗号が解き明かされた今、青木や内閣調査室室長の進退で済む
話ではなくなった。最終的には内閣総辞職に至る大スキャンダルだったのだ。
 大物エコノミスト氏はこう続ける。
「青木は昨年末、掲示板に『G葉丹賞厩舎情報』という投稿をしています。
野田は無知だから、これを競馬情報だと思った。が、青木は競馬の話を装いな
がら、内閣情報調査室経済分析官として極秘入手した国家機密を垂れ流しにし
ていたのです。
 この投稿の中で、青木は『厩舎情報』という言葉を使っています。厩舎情報
とは、そのままズバリ、インサイダー情報のことです。さらにいえば、青木は
『ダイエーが今年2月に破綻する』。また、『日興コーディアル証券も今年中
に倒産する』と断言しています。ダイエーに関しては、幸い予言が外れたよう
ですが、青木のやったことは明らかに、風説の流布ですよ。国家権力のの中枢
部にいる内閣情報調査室の経済分析官がネットでこんな発言をしたらどうなる
のか? 2ちゃんねるの人でなしや野田敬生のようなキチガイが見つけて、そ
こら中にばら撒くに決まっているでしょう」
 この大物エコノミスト氏は、「うけけけけ」と笑うこともなく、これだけの
衝撃情報を語ってくれた。俺自身、【サイバッチ!】の中で何度もスクープを
ものにしてきたが、これほどの大スキャンダルをものにしたのは始めてである。
 さあて、今週は、文春、新潮、サン毎、フライデー、フラッシュが楽しみだ
なぁ。うけけけけけ。

◎野田敬生も何かいっているようです
http://www.emaga.com/bn/?2002010069649111012671.xp010617
◎野田敬生が何かいっています
http://move.to/espio/
http://flying.to/noda/


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特別企画
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●飛び交う怪文書!!
青木庸三のインサイダー事件に陰謀の陰!!

「怪文書を関係各所にばら撒いている人物がいる」
 地を這うような取材の過程で、新たな疑惑が持ち上がった。【サイバッチ!】
や野田敬生の元ばかりでなく、赤旗やマスコミ各社、さらには、ダイエーや日
興コーディアル証券にまで、青木庸三のインサイダー疑惑について告発したメ
ールを送りつけている正体不明の人物がいるのだ。
 その人物は内調に内情に詳しく、同僚の可能性も浮上。なにやら、キナクサ
イにおいが立ち込めてきた。実際、内調では、'53年8月10日、初代内閣調査
室室長の村井順が、外遊している最中に、怪文書が飛び交い、それが原因で失
脚するという事件も起こっている。その裏には、警備警察と外務省との軋轢が
あったとされたが、またもや、陰謀か? はたまた、派閥争いか?
 そんな疑惑が持ち上がってきたとき、内調のルーツに鋭く迫った一文がある
ことを思い出した。その文書は、公調工作日誌を掲載し一連の騒動を巻き起こ
した「公安アンダーワールド」に掲載されたが、編集部が、あまりにディープ
なインサイド情報に恐れおののき、掲載時には大幅な削除と修正。さらに、文
庫本化にあたってはこっそりと記事ごとカットしてしまったといういわく付き
の作品だ。【サイバッチ!】は、極秘ルートでその原文を入手。原稿段階で削
除された最も危険な箇所もバッチリ書き込まれている。
 本文は35W×560L。400詰め原稿用紙にして約50枚(元記事の1.5倍以上)もの
分量。今回は、この大作の中から、青木インサダー事件を彷彿させる部分を抜
き出し、お届けしたいと思う。
 全文は以下の通り。【サイバッチ!秘宝館】で300円、絶賛販売中!!

再検証“日本の黒い霧"
松本清張・「深層海流」が"抹消"した米ソ諜報戦と日本公安機関の内幕!!

■"陰"の男=村井順
■流失した機密資料が語るもの
■極右諜報少将・ウィロビーの登場
■朝鮮戦争がブラックチェンバーを復活させた!!
■河辺機関の誕生
■闇の組織"キャノン機関"の系譜
■「盗作作家」松本清張が記録から"抹消"したもの……
■内閣調査室の源流
■キャノン機関を引き継いだ男=ガーゲットの正体
■激闘!! 内調・CIA対KGB=幻兵団
■二部別班、公安警察が引き継いだもの

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■「盗作作家」松本清張が記録から"抹消"したもの……

 さらに、取材を進めると、「深層海流」に"抹消"された個所があることがわ
かった。「深層海流」(昭和37年11月20日発行)は、そのまま「松本清張全集31」
(昭和48年9月20日発行)に収録されたが、そのときには、
<しばらくしてから、この問題について「解説」がある新聞に掲載された。
「(中略:筆者)日本の情報機関について、当時、村井案、緒方副総理案、吉田
首相案、それに大手通信社系案[注.6]の四つがあった。これについて、村井氏
は、(西独滞在中の:筆者補足)アメリカのCIA長官アレン・ダラスか、もし
くは、その最高スタッフに会って意見を聞くため外遊についたという。
 ところが、調査員のかなかに村井氏の外遊の目的を知っている者があり、こ
れがソ連機関員を通じて流された。……>。
 など、P.60下段からP.61下段までの以下30行がまるまる削除されていた。
 なぜか? その理由をさぐるため、削除個所の内容を追ってみると、たしか
に、村井は"外遊"をしていた。
'53年8月10日、村井は「各国治安および情報機関の現況実情調査のため」と
いう目的で、ラングーン経由、スイス、西独、フランス、イギリス、アメリカ
、イタリア、スエーデンを回るとして、外交官旅券を申請。9月15日、民間割
当の602ドル50セントを受けた。「深層海流」には、村井の側近・工藤真澄(小
説中では有末普造)との、会話がある。
<「出張の名目が早く伝わったんじゃないでしょうか?」
「いや、おれはそんなヘマなことはいわないよ。遊びだ。遊びでヨーロッパを
廻ることにしてある」
 村井順のその意味は、やがて旅券の申請で判った。
 それに書かれた旅行目的は、世界的宗教団体の大会に出席するという理由だ
った。たしかに、村井順はMOA[注.4]の会員である>(P.56)
 が、慎重をきしていたはずの村井に、突如としてスキャンダルが持ちあがる。
外務省情報文化局課長の曽根明が、ボン大使館二等書記官の上川洋から送られ
てきた"私信"の内容を新聞記者たちに流したためだった。"私信"の中身はこう
だ。
---村井は"米諜報部最高責任者(ダラスCIA長官)"と極秘にボンで接触する
予定だったが、"英国諜報関係者"に接触を妨害され、それを果たせなかった。
何者かが、ホテルに残しておいたトランクを探索され、上着の内側を切り中を
調べた痕跡が残さていた。
これを「時事新報」(9月23日付)がそのまま伝え、その後は、「ボン郊外の
ワーン空港で、村井の腹巻の中からヤミの3000ドルが見つかった」という噂ま
で飛び出してしまった。先に上げた「深層海流」の削除個所は、このスキャン
ダルの詳細を語る部分だった。
 それでは、削除理由は何か? 結論からいえば、この個所は'55年7月30日
に発行された「赤い広場-霞ヶ関 山本ワシントン調書」(20世紀社)の盗作だ
った。
 同書の著者は元読売新聞社会部の三田和夫。東京租界で暗躍するギャングた
ちに食い込み、ロシアのスパイ集団の内幕を暴露し、白木屋事件のトラブルで
横井英樹を銃撃した、安藤組一味を匿ったため犯人隠避で逮捕され、新聞社を
去った伝説の事件記者だった。
 三田は今でも"79歳の現役記者"を自称し、ホームページまで持っていた。私
がメールで連絡すると、さっそく電話をくれ、「赤い広場」のコピーを送って
くれた。
 同書を「深層海流」と対照してみると、削除個所が「赤い広場」の丸移しだ
った。また、村井順に関する記述のほとんどが同書のパクリだった。
 が、その反対に、「深層海流」は「赤い広場」が暴きだしたソ連のスパイ活
動については、黙殺している。それは、松本清張が共産党シンパであることと
無関係ではあるまい。たとえば、日暮信則について……。
 日暮信則は、当時、外務省から内閣調査室情報部海外第一斑(対ソ情報)に出
向し、村井順の下で働いていた。外務省では欧米局第五課課長補佐。"私信"を
公開し、村井の足を引っ張った曽根明の側近だった。
 話は、'45年8月まで遡る。
 終戦直後、モスクワでは、佐藤尚武大使など大使館員やその家族60余名と、
朝日、毎日、共同の3特派員が、大使館内に軟禁されるという事件があった。
このとき、東京外大ロシア語学科出身者が集まって「新日本会」という会がで
きた。中心となったのは5人。「赤い広場」によると、それは、
<毎日渡辺三樹夫記者(東京外国昭八卒)、朝日清川勇吉記者(同昭十三卒)、日
暮信則外務書記生(同昭八卒)、庄司宏外務書記生(同昭十三卒)、大隈道春海軍
書記生(同昭十二卒)であった>という。
 当時、この事件を取材した前出・三田は、「彼らはスパイになった。いや、
新日本会の5人だけでなく、当時、モスクワ大使館にいた全員が、スパイなる
ことを強要され、誓約書は書かされたはずだ」と語っている。
 実際、この中から、2人の逮捕者が出ている。ひとりは日暮で、もうひとり
は庄司(逮捕時は外務省国際協力局勤務)。彼らは、アメリカに亡命したラスト
ロヴォロフが、ソ連領事館勤務時代に、機密情報を渡していた。
 内調とその周辺は、そこらじゅうスパイだらけだった。この事件で、警視
庁に自首した志位正二(元関東軍情報参謀少佐)もしかり。志位は、郵船ビルの
歴史課グループの一員であり、この当時は内閣調査室に嘱託として働いていた
。そして、また、志位にもシベリア抑留の体験があった。

[注.6]元同盟通信社長古野伊之助の作成した案。同盟通信は共同通信の前身だ
[注.7]同書ではMOAとなっているが、村井はMRA(Moral Re-Armament、
道徳再武装運動)の会員。同団体は'38年にアメリカ人のフランク・ブックマン
博士が提唱。その主張は武器による再武装では平和は得られない、武器ではな
く道徳で再武装しなければならないというもの。右翼系宗教団体である。


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サイバーパパラッチ的編集後記
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今月、29日に野田敬生の裁判があるようです。こないだ、「このチンピラ野郎」
と満座で怒鳴られて大恥をかかされた宮崎学さんと、愉快なキツネ目組のみな
さんは、東京地裁に行って野田をぶん殴ってやったほうがいいと思います。ハ
ート
<違法逮捕・勾留国賠、2002年1月29日午後1時30分〜3時、東京地裁631号法廷、
警視庁巡査部長丸山敬典が証人出廷!>
http://move.to/espio/
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●2ちゃんねるでは、なんか、まだ、田口ランディが人気者なようです。
◎ネット汚物・田口ランディは盗作ゴリラPart4
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/book/1002040907/
◎★産廃物&盗作屋・田口ランディ監視スレPart12★
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/1011109256/
◎田口ランディで小説はまりました
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/1010079040/
◎NIFTY出身の田口ランディ?
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/nifty/993479378/
◎村上龍も絶賛!?田口ランディーの「コンセント」
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/psycho/982766812/

●で、古いタレコミで恐縮ですが……
>Date: Fri, 15 Jun 2001 20:36:03 +0900
>お耳汚しかもしれませんが
>乱Dの湯河原の自宅にはプール!があるそうです
>あと乱Dに車(車種不明)買ってもらったとも旦那が自慢してたそうです
>
>この旦那hot wiredの日記で乱Dにお前バカだろて罵倒されてました
>中々いい男の様なので根からのヒモ体質なのかもしれません
>兎に角この旦那の評判はかなり悪いようです
>
>これからも面白いネタ楽しみにしております

●次のランディです。
Date: Mon, 28 May 2001 03:19:36 +0900
>いつも楽しくcybazzi!を読ませていただいています。
>田口ランディ氏について私も前々から思っていたことがあります。
>ランディさんは上野千鶴子先生の「ミッドナイトコール」という本を
>パクッてはいませんでしょうか?
>彼女も同じタイトルの本を出していると思うのですが
>ランディさんの本を読んだわけではないので
>はっきりわかりませんが、
>帯に書いてある文句が上野氏の本に出てくる文章に
>似ていたような気がします。
>盗作かと思ったのですがあまりに堂々としていたので
>そんなわけないや、と思っていたのですが・・・・
>どんなもんでしょうか?
>
>これからもたのしいニュースを教えてくださいね。
>cybazzi!応援しています。
>
>さいさいより

●これも、また、ランディです。
やまほどランディなのですが、全部ご紹介できません。
 今回はこれまで……
>Date: Wed, 30 May 2001 20:17:43 +0900
> 田口ランディ倒錯、じゃなくて盗作疑惑盛り上がってますね。
> 私も数年前に本を買ったことがあります。
> 洋泉社の「スカートの中の秘密の生活」ってやつです。
> 愚かにもタイトルにひかれてつい買ってしまいました。
>
> 内容は、実話を例に挙げ、だから男女はこうなんだ、と語るタイプです。
> よくある簡単な方式ですが、私はこれを否定する気はありません。
> ただ最近、ご本人が

>> さらに、相手の発言を引用して発言する人が多いことです。たとえば今回
>> のクリスタルさんの発言がそうで、あたしは自分の言葉を切り張りされるの
>> ってすごく嫌な感じがします。

> とのたまったそうなので気になってメールしました。
>
> その本には本人の体験談だけでなく他人の体験談も載っているわけですが
> そのほぼ全てが、ランディとの対話形式か相手のセリフの引用になってい
>ます。
> ランディはそれを載せたあと、それに対する自分の考えを述べています。
> 形式としては、他人の『発言を引用して自分の発言に使』っているわけです
>よね。
> それで

>> できれば私の発言を引用して自分の発言に使うのはやめてほしいです。

> なんてことを言うのはおかしいですよ。
> さらにその引用が、相手から許可を受けてのものであれば
> まだ救いがあるのですが、とてもそうは思えません。
> テレクラで1回話しただけの男とか、
> もうさっぱり連絡とってない男とかが出てきますから、
> 許可が取れるわけありませんよね。
>
> 本の内容に関してですが、とても歯切れの良い文章で、
> 男の女に対する誤解を解いてやる! という感じです。
> はっきり言い切っていて、自分は何でもわかってるって感じで、

>> どうしてこういうこと言い切れちゃうのですか?
>> あたしとても嫌な感じです。まるでなにもかもわかっちゃってるみたいな
>> 感じですごく他人を見下した印象を受けたのだけど……。

> まさしくこんな感じです。
> まず男の発言を載せて、
>「こんなふうに、男って全然わかってないのよね」と言うシーンも多いです。

>> ひとつには他人の考えを「誤っている」と指摘する発言が多い点です。
>> それって>結局自分の考えにオルグっているようなもんだなと思って不気味
>> に感じるんですね。

> そのまんまですね。ああ不気味。
>
> ちなみにこの本は、'99年3月初版です。『癒しの森』MLでの発言の直後で
>すね。
> 女は三歩歩けば自分のしたこと・言ったことを忘れるということでしょうか。
========================================================================
編集・発行人:毒島雷太
編集・HP:Kamezo
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