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電磁パルスによる大停電の直前に株価と商い量は増大していた
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/513.html
投稿者 HAARP 日時 2003 年 8 月 21 日 03:33:47:oQGUNb5q8hjD.

【FURTHER UPDATES ON THE GREAT BLACKOUT】
By Jon Rappoport
http://www.nomorefakenews.com/archives/archiveview.php?key=1551

8月19日、
今では、私は大停電に見舞われた地域の人々から多くの信用できる報告を得ている。
これらの報告によれば、大停電が起こる直前もしくは起こると同時にカー・ラジオがダメになってしまったというものがある。また、オハイオ、ミシガン、ニューヨークの3つの州の人々からは、停電が始まったあたりの時刻に雷のような音を聞いたという報告もある。
オハイオ州のある人物は停電が起こったあとに2つの興味深い事実に気が付いたが、これは、家の中に置いた新品の電池を入れたデジタル時計が時刻の数字を表示するかわりに数字でないマークを表示していた、ということと、家のヒューズ・ボックスが触れないほど熱くなっていたということだ。

主流のメディアは気が付いていないようだが、これらの報告に照らしてみれば、我々は停電地域に起こった携帯電話の不通に関しても調べなければならないだろう。
これは、一般的には同時に多くの人が通話に集中したための「混乱」と説明されている。

トロントでは、ある人が停電の起こった日の夕方に他の多くの人々と一緒に野外で目撃したことを伝えているが、これは飛行機が飛んでくるのが聞こえた後に、目がチカチカするなど、化学物質が撒かれたのを感じたという。

これらの発電所と直接繋がっていない電気製品が壊れたり奇妙な作動をしたという事実は、この事件が発電所に対する外部からの原因によって引き起こされたことを示唆している。

* この事件とは何だったのか? *

今のところ、どこも太陽フレアの顕著な活動を報告していないようだが、太陽活動をモニターするACE衛星のデータが停電の起こる直前から止まっていることを指摘しておきたい。
この衛星は太陽フレアの近くでもデータを記録して送信できるように作られている。

しかしながら、全てを考慮に入れても停電の説明に最も叶うものと言えば、指向性の強力な電磁パルスが発電所の外部に発生したということになるだろう。このような電磁パルスを表現するには兵器という他はない。

ここで、公式の調査担当者が言うところの停電を引き起こしたとされる10秒間の出来事について考えたい。これはエリー湖ループと呼ばれる発電所群のなかで起こり、(一度の)「行ったり来たり」があったという。
具体的には、300メガワットの電力が東に流れたとたんに500メガワットとなって西に流れたということだ。このことによって、施設の損害を回避するためにループ内の多くの場所で遮断が起こった。

これはどう見ても普通の出来事ではなく、私は納得のいく説明を探し続けている。
なぜ、こんなことが起こったのか。公式調査官が示唆するように、300メガワットを生み出す発電機の幾つかが突然故障して「真空を作り出し」、電力が抵抗の少ない経路を取ったためにこの大電力が急に向きを変え、「真空」を満たしたということなのだろうか。

明らかに、このような事態を防ぐ為の安全装置は存在した。にもかかわらず、総計800メガワットに上る電力が180度の方向変換をするというのは余程のことだろう。これは、発電所に外部の力が干渉したという以外には説明のしようがないのではないだろうか。

ある電力技術者がこの事態を考えるのに車の運転に例えてくれたが、まず高速道路をかなりのスピードで走っていて、突然方向転換してもっと速いスピードで逆走するようなものだいう。

もし、我々が先週の木曜日に電磁兵器が使用されたと考えるならば、ある疑問が浮かぶだろう。・・誰が得をするのか?

これには、色々なレベルの答えがあるだろう。しかし、私がこの数日書いて来ているように、あるレベルにおいてはこれらの利益者とは、所謂”deregulation”(日本政府風に言えば「改革」か)の風潮のなかで電力業界を再編成しようという政府および企業のリーダー達のことだ。

エネルギー相のエイブラハムは長い居眠りから覚め、電力供給システムの全体的な近代化に対して500億ドルの値札を付けた。

この概算はどう見てもいい加減なものだ。もし、我々が(言われているように)「第三世界の電力基盤」の上で働いてきたならば停電は国中で頻繁に起こっていたはずだ。

調査会長であるゲント氏でさえこのような電力供給システムへのばかげた評価を拒否している。

それどころか、権力者の友人を持つ電力会社や建設会社には何10億ドルという助成が行われようとしている。また、毎日エネルギーの先物を商うエネルギー・トレーダー達も利益に浴することは言うまでもない。

これらの「友人」の一人としては、ジョージ・シュルツがいるが、彼は大物のフィクサーであり政治の世界では根回しの専門家である。
彼は最近では、「経済問題」を加速させるためにカルフォルニア州知事選挙のキャンペーンにおいてアーノルド・シュワルツネッガーを担ぎ出している。

カルフォルニア州は、勿論、これまでエネルギー企業による略奪に遭ってきた。そのなかでジョージは元国務大臣としても、また、より重要なことは、電力施設の建設が専門の巨大企業ベクテル社の社長としても、カルフォルニア州をエネルギーの「再構築計画」と増産に向けて動かそうとしている。

政府の助成と消費者相場がこの計画に投資することになるだろう。消費者としては、これによって電気料金の支払いが下がるということにはならないだろう。

今回の停電は新しい電力システムを構築しようと目論んでいる私企業にとっては、「金の振動(循環)」を生むための完璧な作戦だった。

8月18日のブルームバーグ経済ニュースは、「一日あたり130億ドルに上るエネルギー市場売買高を持つモーガン・スタンレーとゴールドマン・サックス社にとっては、北アメリカの大停電は追い風となったかもしれない。」とレポートしている。

このエネルギー市場は停電の後の短時間に800%の上昇を記録している。

上記の記事では、ある商品取引関係者はインタビューに答えて、今後20年においては今回のような停電が当たり前になると答えている。
これに希望が持てるのはモーガン・スタンレーとゴールドマン・サックスだけだ。

我々は銘記しなければいけないが、このような債権の売買はカルフォルニア州が破産を宣言しない限りは続けられるが、これらの債権の「裏書き」はゴールドマンがやっているということだ。
この意味することは、ゴールドマンは債権が顧客に売られることを保証しているということであり、これは今までもそうであった。

今ではゴールドマン社は様々な方法でカルフォルニア州内の電力会社の先物債権を「裏書き」している。
あなたは、ゴールドマン社が州政府と電力会社を「裏書き」していることに関してなにを認識していると思うだろうか?
後者の成功は前者の成功に貢献する。
これは、全てを含めて巨大な茶番が行われているということなのだ。

今のところは確かなことは断言できないが、この大停電の前日には多くの企業の株式は「商い高でも評価額でも」大きく動き、停電期間中の株価は軒並み上昇するという興味深い動きを示した。
これは私にとっては驚くべきことではない。これも茶番のまた一つの側面だったのだろう。

いまのところ手元にある証拠に基づいて述べれば、8月14日の大停電は注目すべき事件だったと私は判断している。

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ここには電磁パルス攻撃にケムトレイルが絡んでいるという興味深い報告も含まれている。これはバリウム化合物の電磁波を反射する特性と関係していると思われる。これは同時に目や皮膚に炎症を起こす。

20日付けのこの著者のコメントでは、停電時にはニューヨーク市警の警察無線もブラックアウトしたという情報を書いている。
またELFをモニターするRADシステムというものがあるが、この観測データにも停電との符合があるという。
http://elfrad.org/enigma/NEblack.htm
この超低周波(ELF)領域ではオメガ・システムという兵器システムが構築されているようで、こちらはHAARPシステムと補完関係にあるより秘密のテスラ兵器のようである。
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/502.html

また、停電の前に株式市場が奇妙な動きをするということは意外に多くのインサイダーが存在するということであり、停電情報が事前に漏れていたという可能性は911と全く同じ構造を示唆する。
これは1000億ドルの「信用創造」の新しい形であり、現在の日本の相場の上昇もこの「停電」に連動しているように見える。

そして、NSAが社会学的な基礎データを取るための1997年にハッカーを使った電力テロのシミュレートを行ったという記事もあり、http://www.rense.com/general40/hackattack.htm 今回の停電はこのような周到な準備のもとに「実際に」行われたものと思われる。
NSAはエシェロン・システムを管理しており、オメガおよびHAARPシステムとも連動しているはず。
ナチの血を引くシュワルツネッガーを使いながら、電力モノポリーと低周波によるマインド・コントロール(4から5ヘルツはデルタ波で、催眠状態のときの脳波の周波数と一致:RADモニター)を推進しながら、電磁兵器の「実用実験」を行い、ついでにインサイダー取引で儲けるという「作戦」があったようだ。

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【原文】
FURTHER UPDATES ON THE GREAT BLACKOUTハ

AUGUST 19. I now have a number of credible reports from people within the area of the blackout. These reports indicate that car radios went out just prior to, or as, the blackout started. Also, I have reports of people in three different states---Ohio, Michigan, and New Jersey---hearing sounds like thunder about the time the blackout began. One person in Ohio discovered two interesting things just after the outage descended: a digital clock in the house which had a fairly new battery suddenly displayed a series of non-numerical symbols instead of the time; and the fuse box was too hot to touch.

In light of these reports---and the failure of the mainstream press to take notice of them---we now have to inquire into the failure of many cell phones in the affected areas. This has casually been explained as a メjammingモ caused by too many people making calls at once.

One witness in Toronto states that as she and many other people stood outside during the initial evening hours of the blackout, planes were heard flying overhead and the effects of chemical spraying were felt---stinging eyes, etc.

The fact that electronic devices not connected to the power grid went down or behaved strangely points to an event that took place outside the grid and affected it.

What would that event be?

So far, no sources report significant solar flare activity, although I have a statement that an ACE satellite, which monitors solar activity, stopped relaying data shortly before the blackout. Such a satellite is obviously built to function in the face of solar flares so it can register and transmit data.

However, all in all, the most compelling explanation for the blackout is a directed and intentional electromagnetic pulse originating from outside the power grid. There is no other way to describe such a pulse than as a weapon.

We come to the official investigatorsユ description of the ten-second happening that supposedly triggered the whole blackout. It occurred within the Lake Erie loop portion of the grid, and it involved メan oscillation.モ More specifically, 300 megawatts of electricity flowing eastward suddenly turned into 500 megawatts flowing west. As a result, many parts of the system shut down, to avoid damage to equipment.

I have been seeking assessments about these ten seconds. Is it an unusual happening? Yes. Why did it take place? Was it because, as the official investigators suggest, some power generator behind the 300 megawatts suddenly failed. メcreating a vacuumモ---and because electricity takes the path of least resistance, those megawatts promptly turned around and filled the vacuum behind them?

Apparently, there are canceling safeguards to keep such a thing from happening. Further, a turnaround of 800 megawatts total and 180 degrees in direction is a HUGE event. One that most likely would not be explained by other than some external force applied to the grid from the outside.

A power engineer has suggested I think about these ten seconds using the analogy of a car. I am driving down the highway at a fast clip and then suddenly Iユm driving the opposite way at an even faster clip.

If we infer that an electromagnetic weapon was used last Thursday, we can ask, WHO BENEFITS?

Well, there are many levels of answer. But, as I have been writing for the last several days, at one level the beneficiaries are those corporate and government leaders joined together at the hip who are re-creating the whole power industry in the atmosphere of so-called メderegulation.モ

Energy Secretary Abraham has awakened from his slumber long enough to put a $50 billion price tag on rebuilding the grid to make it thoroughly modern.

On its face, I find this estimate fatuous. If we really have been laboring under a メThird-World gridモ all this time, we would already have had a number of nationwide blackouts.

Even the lead investigator, Mr. Gent, rejects that derisive characterization of the grid.

No, the billions of dollars are going to form a gift for power utilities and construction firms that have friends in high places. To say nothing of energy traders who deal, every day, in buying and selling energy futures.

One of those friends is George Shultz. George is a master fixer and negotiator in the political realm. He has recently been moved in to bring Arnold S up to speed on メeconomic issuesモ in the CA gubernatorial campaign.

CA, of course, has been hit very hard by corporate energy pirates, and George, as a former secretary of state and, more importantly, the head of Bechtel---a giant construction firm that specializes in power facilities---is going to move CA toward a future of more energy building and re-building projects.

Government gifts and consumer rates will fund these projects. The consumer will not be treated to lower energy bills.

The blackout was a perfect op for setting up a メmoney oscillationモ in the direction of private corporations who want to build new energy projects.

On August 18, Bloomberg Financial News reported that, メfor Morgan Stanley and Goldman Sachs Group Inc., North Americaユs biggest power failure may validate their bet on the $13 billion-a-day energy trading market.モ

This trading market registered a brief upward spike in prices of 800 PERCENT following the blackout.

A commodities trader interviewed for the article predicted that, in the next 20 years, such blackouts will be the norm.

Morgan Stanley and Goldman Sachs can only hope.

We should realize that many of the bonds, the sale of which are currently keeping the state government of CA from declaring bankruptcy, are underwritten by Goldman. This means Goldman is guaranteeing the bonds will be sold to its customers---and so they have been.

Now, Goldman is ALSO, in various ways, underwriting the future of energy companies in CA.

Do you think Goldman perceives a connection between its underwriting the state government and the energy companies?

The success of the latter helps insure the success of the former.

There is, in all this, an immense boondoggle underway.

I have, in front of me, an as-yet unconfirmed statement that, on the day prior to the blackout, メthe share trading volumes and price appreciation moves in stocksモ of various companies that would see upward stock-price spikes in the event of such a blackout showed some interesting activity. That would not surprise me. It would be one more vector in the boondoggle.

Bases on the evidence so far available to me, Iユm making the judgement that the August 14 blackout was an intentional event.

JON RAPPOPORT www.nomorefakenews.com

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