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相対性理論はインチキだろう.
http://www.asyura.com/0306/idletalk2/msg/1242.html
投稿者 狂的電磁波 日時 2003 年 8 月 31 日 18:47:06:jhWUNKjaVDgh6

 実際のある物理現象が、ある数理モデル世界によって表現できるかできないかは、ただ事実
が決めるだけのことであることは数学者も断言しています。

 相対性理論の根本的ダメさを、分かりやすくしかも確実に納得できる説明は、次のサイトペ
ージの<1−3.相対論の原理にひそむ理解不可能な論理展開を明らかにする>です。

 http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page006.htm

 <1−1. 時間と長さに関する従来説明は相矛盾している>と<1−2.光時計の考察か
ら相対論における時間論の間違いをさぐる>も、相対性理論の説明を聴く時に昔から私が感じ
ていた不審感を、その問題点をうまく表現・検討することによりすっきりさせてくれます。

 相対性理論やビッグバン理論の主張・擁護が往々にして学会主流派によって「政治的な」仕
方でなされてきたことが気になるのです。この構図はあの「アポロ計画インチキ説への攻撃」
と似ているのです。
 結局のところアカデミズムというものは、世界支配層が支配対象である一般人に対して自分
たちの都合にあわせた情報(真偽は無関係)を押し付ける際に、その宣伝・検閲係としての役
割を果たすものでしかないのかという感じがします。

『アポロ疑惑の考察[保存用改訂版]』
http://www.asyura.com/0306/tyu2/msg/321.html
投稿者 狂的電磁波 日時 2003 年 8 月 10 日


 私は相対性理論を信じていないのです。多くの数学者や物理学者も信じていないようです。
ただし、私の場合は相対性理論が正しかろうとも相手にするつもりがないのです。要するに、
今のところ相対性理論が個人的に嫌いなのです。

 どんな運動をしている観測者から見てもいつも光速は一定などということがあるはずがない
のです。一つの出来事が観測者の運動の仕方によって異なった出来事になるという結論など、
それ自体があの理論を否定するための反証のように思われます。

 私が「相対性理論は嫌いだから相手にしない」と言っているのは、私個人としての趣味や価
値観の問題であり、科学に関わる問題ではないのです。ですから、相対性理論が正しかろうと
間違っていようと私は信用しないだけです。それは私の自由なのです。
 そして、科学的観点からも相対性理論に疑問を抱くことや信じないことは間違ってはいない
のです。大勢の人間が正しいと思い込んでいることを疑ったり、自分が納得できない説に対し
ては堂々と批判するのは科学における基本姿勢の一つなのです。
 相対性理論は内外の多くの科学者たちからも疑われているのです。だから、それを信じない
からといって非科学的であるとするのはおかしいのです。

『相対性理論研究ノート』 窪田登司
http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/ein-kubota.html
『相対論の最新トピックス』
http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page019.htm

 ナチス・ドイツでは相対性理論は「インチキ科学」として公式に排斥されていたそうです。
当時のドイツでも、心の中では相対性理論を信じていた科学者もいたと思いますが、「アーリ
ア科学」を推進した科学者たちが、科学者としてインチキ集団だったとは思えません。
 実際に当時のドイツでは、多方面の科学技術の分野において多くの画期的な研究開発が行わ
れたのです。戦後世界の兵器体系の方向を決定した一連の新兵器などが良い例です。

 相対性理論を否定・無視したからといって科学がなくなるわけではありません。現実ばなれ
しているわけでもないのです。私は量子力学にでてくる非常識な話には耳を傾ける価値がある
と感じるのですが、相対性理論の変な話は飛ばし読みしています。無意味な感じがするからで
す。

 相対性理論が矛盾したデタラメであれば、「相対性理論が正しい証拠」とやらは別の理論で
説明されるべきであるだけです。別の理論を打ち立てなくても相対性理論は否定できますし、
その証拠とされてきた現象を別の理論で説明しなくても否定できます。
 このことは、相対性理論の真偽とは関係なしに正しいのです。

 また、いままでその証拠とされてきた現象は、実は相対性理論のうらづけにはなっていない
ものや、別の説明が考えられるものや、現象じたいが認識不足や勘違いの上に成立したもので
ある場合や、相対性理論と結びつける証明が怪しいものなどばかりであるという説もあります

『「なっとくする相対性理論」の重大ミスの指摘』
http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page011.htm
『アインシュタインと相対論物理学者に捧ぐ その2』
http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page007.htm

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コメント
1. 2021年12月31日 20:00:12 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[3] 報告
光について(まとめ)

◎ 伝播のあり方
 1) 射出説による伝播(射出後の数秒間)
 2) エーテル上の伝播
◎ 光源の見え方
 1) 数光年以遠の天体は天球(エーテル)上に静止している。射出説の影響は小さ過ぎて見出せない。また各種の光行差。
 2) 月は射出説など。
 3) 太陽系内の天体(月は除く)では惑星光行差などによる。また惑星光行差以外の光行差。永年光行差は相殺されている?
◎ 観測者から見た光波と光子(光線)の動き
 光速不変は仮説たり得ない。運動学からしても。物体と同じ。ガリレイ変換による。なお、光波(c=fλ)と光子(光線)とは基本的に別。ことに宇宙空間では。

2. 2021年12月31日 20:12:16 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[4] 報告
加速と非加速

客車が右方へ加速走行(等加速)しています。車内後部の光源(周波数は一定)から光線が発せられ前部には周波数測定機が。加速中の車内に存在する波の数は加速まえよりも多いでしょう。すなわち、加速と非加速とは見かけの相違ではありません。
註:  サニヤック効果にも通じる現象でしょう。直線上の。

客車の天井から真下に向けて光線が放たれています。加速中の客車では光線は放物線を描き床に達します。非加速、加速の違いは相対的ではありません。

客車の前壁後壁からやや下向きに放たれた光線が車内中央で交差して干渉縞が。干渉縞と非加速、加速(加速度)の変動とは定性的定量的に対応しているでしょう。

3. 2021年12月31日 20:19:52 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[5] 報告
マイケルソン・モーレーの実験はナンセンス

相対論はイカサマ。なにからなにまで。MM実験(空気中で行われた)で干渉縞が動かなかった結果は当然。なぜならば空気中での光速はc/n。

W.パウリ著「相対性理論」1974には「媒質と一緒に運動している観測者からみれば、光は媒質中をすべての方向に対して、常に一定の速さ c/n で伝播すると考えるべきである」と(第1編§6)。 MM 実験(空気中での)の唯一の説明。

4. 2021年12月31日 20:27:12 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[6] 報告
エーテルについて

光速は光波の周波数と波長の測定によって求められます。宇宙空間で天球上の反対方向(対蹠点)にある二つの星の光の周波数と波長を測定するとしましょう(測定者は慣性系にあるとする)。二つの星の光速の値はまずは異なるでしょう。しかしその合計は 2c (あるいは 2c をやや下回る定数)でしょう。

このことから二つの星の方向における測定者のエーテルに対する運動のベクトルが算出されるでしょう。また、任意の慣性系のエーテル(天球)に対する等速直線運動のベクトルを知ることができるでしょう。
註: 星の光の波長の測定は慎重に。ガラスを透過した後、鏡により反射された後の光では光速は c となってしまい NG。

5. 2021年12月31日 20:37:22 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[7] 報告
エーテルと光行差

一様等方の静止エーテルに対する地球の各種の運動で光行差は生じます。エーテル中から地球の大気上層へ入射する光は地球の運動方向へ曲げられます。光行差は現象としては大気上層で完結しています。一度限りの屈折と同じです。

従って書物にある雨粒と雨傘の図解はNGです。エアリーの水を満たした望遠鏡による実験の結果は当然です。なお、星が見かけ上ずれる方向は地球の運動方向とされていますが実際は逆でしょう。大気上層で光の曲がる方向を紙に描けば確かめられるでしょう。

6. 2021年12月31日 20:44:39 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[8] 報告
ローレンツ収縮など

星の光の平面波(波長は一定)が左上45度から到来しています。宇宙船が右の方向へ航行しています。宇宙船の前端と後端(AとB)に当たる波の数は同じです。よってAB間に存在する波の数は不変です。ローレンツ収縮はあり得ないでしょう。

上記の状況設定で星の光の平面波(波長は一定)は真上から到来しているとします。同時刻の相対性もあり得ないでしょう。

7. 2021年12月31日 20:57:08 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[9] 報告
時間の遅れ ??

点光源が輝いています(周波数は一定)。二台の宇宙船が同速で光源から反対方向へ遠ざかっています(三者は一条の直線上)。二台の宇宙船は同じ周波数の光を受け取っています。時間の遅れはデタラメ。

8. 2021年12月31日 21:01:19 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[10] 報告
光速不変 ??

定義値となっている光速の値は 1973 年に行われたエベンソンらの測定(波長と周波数の)によっています。誤差はプラマイ 1.1 m/s です。ここで測定器を測定部と光源部とに分離しましょう。そのいずれかを誤差以上の等速度で動かせば(光路方向に)異なる測定値が出るでしょう。

9. 2021年12月31日 23:18:45 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[12] 報告
光時計

光時計が走行中の客車内で作動しています。書物などのイラストでは光は垂直に往復しますが、この光時計は右に(或いは左に)若干傾いています。従って地上の観測者が見る光路のジグザグは歪んでいます(鋸齒状に)。遅れが二通り? 傾きの異なる二台の光時計が作動していたら?

10. 2021年12月31日 23:28:19 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[13] 報告
日本学術会議の会員有志によるサイト

下記は日本学術会議会員有志による反相対論などのサイトのURLです。2019年の秋にウェブで目にして驚かされました。でもいまに至っても誰もが知らぬ顔のよう。この国には物理学にかかわりある人はいない?
https://reriron.kage-tora.com

11. 2022年1月01日 11:13:18 : b0WilVX5dU : aTRBYTFoYmFMYWc=[2] 報告
相対性理論を理解するのは天才という刷り込みで、本当はわかっていないのに信じている学者もいるでしょう。
アインシュタインの初期業績は特許庁のようなところに勤めていたことが鍵だと思います
相対性理論は手品のトリックのようなものでしょう
ロシアの科学者は当初からペテンだと見抜いていたようです
時間の遅れ、縮み、などなど手品でしょう
慣性基準系での物理法則、光速度、種はそこらへんでしょう
12. 2022年1月12日 16:08:36 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[23] 報告
慣性力は見かけではない

平面上(摩擦なし)で物体が二本の紐で左へ、一本の紐で右ヘ引かれています。紐の張力はそれぞれ F。すなわち物体は左への加速運動をしています。慣性力は見かけではありません(物体左端でニュートンの運動の第三法則が成り立っています)。

註: 繰り返しですが、ニュートンの運動の第三法則は作用反作用の法則です。力の作用点すべてにおける法則です。説明の多くは二つの物体についての法則としますが愚かなことです。

13. 2022年1月12日 16:13:35 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[24] 報告
光速について

宇宙空間で星の光の平面波が真上から到来しています。宇宙船が水平方向へ航行しています。宇宙船の光の波に対する速度(c=fλ)と光子(光線)に対する速度とはどう考えられるべきでしょう。

14. 2022年1月12日 16:16:03 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[25] 報告
時間は絶対

◎ 相対運動をしている系の時間
宇宙船が観測者の目前を水平方向へ航行しています。星の光の平面波(波長は一定)が真上から到来しています。宇宙船の速度にかかわらず時間は絶対、遅れはありません。
◎ 異なる重力場の時間
東京スカイツリーの高所に鏡があります。地上から送射された光(周波数は一定)が鏡で反射されて地上へ戻っています。これら三点で測定される周波数は同じ(同じでなければ光路上に存在する波の数が増加または減少します。際限なく)、時間は絶対、遅れはありません。

15. 2022年1月12日 16:30:14 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[26] 報告
光速について

1) 光源から遠い空間では光の伝播はエーテル系に従います。各種の光行差が示しています。
2) 光源に近い空間では光の伝播は射出説に従います。我々の知る多くの事実 (facts) が示しています。
3) 宇宙空間で等速運動をする鏡がシリウスの光の平面波を反射しています。1)、2) それぞれの前段が示されています。

16. 2022年1月12日 16:37:38 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[27] 報告
自由落下

エレベーターの自由落下は落下運動のひとつでしかありません。自由落下には多くの地つづきの落下運動(空気中での落下、複数の重力源など)。説明も地つづきでなければ。また、エレベーターキャビンにあって相対論が砦とする微小領域には多くの地つづきの微小領域。説明も地つづきでなければ。

エレベーターキャビンが自由落下しています。キャビンは n 個の質点(質量は同じ m)から成っています。落下中のある瞬間を考察しましょう。個々の質点に働く慣性力は同じ ma です。例外はありません。対して個々の質点に働く重力のベクトルは同じではありません。質点の位置によって僅かに異なります。
註: エレベーター全体では慣性力と重力の大きさはイコールです。

17. 2022年1月12日 16:45:08 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[28] 報告
光速不変について

光速はつねに不変ではあり得ません。いや、光速不変は以下の二つに限られた(そして殊更特筆すべきことのない)事象でしょう。運動学の見地から見ても光は音波のようなもの。ガリレイ変換に従うでしょう。もとより時間、空間のフレームに影響することはないでしょう。
1)  測定点と光源とが同じ慣性系で静止してます。両者の隔たりは数光秒以内。光速はc。
2)  測定点(エーテルのフレーム上で絶対静止)にエーテル上を伝播する光が到来しています。光源との隔たりは数光秒以遠。光速はおそらくcと僅かに異なる定数。

18. 2022年1月12日 16:54:02 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[29] 報告
光のドップラー効果

静止している光源に対して観測者が運動(変動する)をしています(真空中で)。光源、観測者それぞれに式 c=fλ が成り立ちます。観測者の式で c は変数、英語では variable です。二つの式は無謬完璧なのです。

星の光はエーテル中を伝播し到来しています。エーテルは空気と同じ媒質でしょう。よって星の光のドップラー効果の式は音のドップラー効果の式(空気中の)と同じでしょう(光の伝播が射出説に從う部分は無視できます)。

19. 2022年1月12日 17:06:48 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[30] 報告
局所慣性系

エレベーターが自由落下しています。エレベーター内の空間に規則的に配された質点をイメージしましょう。各質点に働く慣性力のベクトルはすべて同じです。局所慣性系はあり得ないでしょう。

二台のエレベーターが水平に離れてゆきます。一台は加速運動、一台は非加速運動です。いずれが加速かは加速度計で知ることができます。加速運動のエレベーターにあっては局所であれ慣性系は存在しません。

20. 2022年1月12日 17:17:03 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[31] 報告
永年光行差

ブラッドレーはりゅう座の γ 星(エルタニン)によって年周光行差を見出しました。書物には楕円の図が載っています。しかしながらこの楕円は永年光行差のために歪んでいるはずです(エルタニンに限らず。歪み様は天球上の位置で異なる)。その歪み様によって対エーテルの太陽系の運動が明らかになるはずです。 エーテルの存在に疑いの余地はありません。

21. 2022年1月12日 17:28:14 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[32] 報告
光の伝播

光は以下の三通りの伝播をするのでしょう。
1  媒質の中では c/n。 MM実験(空気中で行なわれた)はナンセンス。
2  宇宙空間で鏡が星の光を反射しています。入射光の速度はエーテルに対して一定不変です。
3  宇宙空間で鏡が星の光を反射しています。反射光の速度は鏡に対して一定不変です。

上記いずれの図においても運動する観測者に対する光速はガリレイ変換に従うでしょう。

22. 2022年1月12日 17:35:09 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[33] 報告
慣性力と重力

慣性力のベクトルは一本の矢印で表わせます。重力のベクトルは通常は一本の矢印では表わせません。無限小の領域でも。加えて両者は異なる物理上の実態。

23. 2022年1月12日 17:56:35 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[34] 報告
反相対論の小生のサイトです。最終加筆は2019年2月19日。

http://lifeafterdeath.vip/lig.html

24. 2022年1月12日 20:31:09 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[35] 報告
加速運動と慣性力

加速運動はエーテルに対しての絶対運動です。加速運動と慣性力が主役、二者はことの表裏です。重力はこの問題では関与せず、無関係。

25. 2022年1月12日 21:01:24 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[36] 報告
光速について

光とわれわれとの相対速度に特別なことはありません。音波、水面波などと同じです(光の伝播はエーテル系に、空気の系に、また射出説に従います)。時間、空間の枠組みは絶対です。

26. 2022年1月12日 21:20:14 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[37] 報告
自由落下について

重力のベクトル、慣性力のベクトルはいたる所に。合力もまたあまねく。なぜエレベーターの微小領域に大騒ぎ?なにもない重箱の隅。

27. 2022年1月12日 21:34:32 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[38] 報告
光速について

射出説に従う光は対光源で等速、エーテルに従う光は対エーテルで等速(光行差のあり方からして)でしょう。それだけのことです。もとより、対観測者の光は基本等速ではあり得ません。

28. 2022年1月12日 21:42:16 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[39] 報告
慣性力は見かけではない

斜面(摩擦なし)を質量mの物体が滑落しています。重力mgの作用に見合う反作用のベクトルは二つのベクトルに分解されます。二つのベクトルの一つ、慣性力は見かけではありません。

29. 2022年1月13日 08:40:13 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[41] 報告
連星と射出説

射出説による光の伝播は光源から光の放たれた後数秒間に限られ、次いで光はエーテルのフレーム上を伝播するのでしょう。よって我々に見える連星の位置における射出説による影響(視線方向でも左右上下方向でも)はごくごく僅かであって知るべくもありません。

30. 2022年1月13日 08:51:53 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[42] 報告
エーテルについて

エーテルの存在(一様等方の)はニュートンの運動の第一法則、第二法則の前提条件でしょう。このほかの説明はあり得ないでしょう。

31. 2022年1月13日 10:59:22 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[43] 報告
光速について

宇宙空間で左上から到来する光の平面波が鏡によって右上へ反射されています(真空中で)。一般に両光の光速は異なり入射角と反射角は異なります。光速不変はデタラメでしょう。

32. 2022年1月13日 11:10:45 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[44] 報告
光速について

光速は不変か否か。実験次第であろう。ある実験では不変、ある実験では不変ではない。

33. 2022年1月13日 12:47:40 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[45] 報告
等価原理なんてガラクタ

加速運動と非加速運動との別がより根源でしょう。であれば等価原理なんてガラクタ。

34. 2022年1月13日 12:58:40 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[46] 報告
空間・エーテル

一切すべての運動は対光エーテルの運動として示せます。力学的な手段でこの静止系をあぶり出すことはできません。しかし力学上でも空間は一様等方でしょう。

35. 2022年1月13日 13:06:37 : U3q16xJWTg : OHdacGdMOG1iLk0=[47] 報告
光の伝播は二通り

射出説に従う光の伝播は真空の空間を、エーテルに従う伝播はエーテルの空間を。宇宙空間に浮ぶ鏡がそれらを示します。まざまざと。

36. 2022年1月15日 08:28:17 : zCnuvD5AOk : SFphYzM4RFplNWM=[2] 報告
物理学の手品。
光りに特別な意味を与えて理論構築する。もはや宗教です
理論を追求すると迷宮に迷いこみます。なぜなら手品だから。
ロシアの物理学者は小学生レベルの知識で間違いを見抜けるといってますが、その通りでしよう
いずれ、新世界になれば、相対性理論は話題にもならなくなるでしょう
しかし日本の学者の程度が、悲しくなります
37. 2022年2月03日 12:36:56 : QlIghgTGBc : eGQ0b1kzWHhuRjI=[1] 報告
Michelson-Morley experiment (done in air) is nonsense (クリ)

In air, light is propagated at c/n. So, the result of M-M experiment (done in air) is only natural.

In a book "Theory of Relativity" by Pauli, W 1958, it's written as follows (quoted from English version ; in 1-6). "Rather should one say that for an observer moving with medium, light is propagated as usual with velocity c/n in all directions".

38. 2022年2月03日 12:51:36 : QlIghgTGBc : eGQ0b1kzWHhuRjI=[2] 報告
Acceleration & non-acceleration (クリ)

A passenger car is accelerating to the right. Light is emitted from light sources (frequency is constant) settled on rear and front walls in the car, and interference fringes are formed at the center of the car (as letter X). Varying of interference fringes will reflect varying of acceleration. Sagnac effect will also occur on acceleration in a straight line.

39. 2022年2月03日 12:57:19 : QlIghgTGBc : eGQ0b1kzWHhuRjI=[3] 報告
Acceleration & non-acceleration (クリ)

A passenger car is moving in a uniform accelerated motion to the right. In the car, a ray of light emitted downward from the roof will be bent to the left (as a parabola). Defference of acceleration and non-acceleration is not relative (but absolute).

40. 2022年2月03日 13:04:04 : QlIghgTGBc : eGQ0b1kzWHhuRjI=[4] 報告
Acceleration & non-acceleration (クリ)

A passenger car is moving in an accelerating motion to the right (in a uniform acceleration). From a light source set in rear of the car, a light ray is emitted to an observer at front. The number of waves existing in the car will be higher than before accelerating. That is, difference between acceleration and non-acceleration will not be relative but be absolute.
PS : This phenomenon is similar to Sagnac effect.

41. 2022年2月03日 13:15:43 : QlIghgTGBc : eGQ0b1kzWHhuRjI=[5] 報告
About light (クリ)

◎ How are light waves propagated ?
1) Emission theory (for a few seconds only)
2) On aether (after the above)
◎ How are light sources visible ?
1) For celestial bodies beyond a few light-years, effect of emission theory is too small to be found (e.g. binary stars). So, every celestial body is visible to be stationary on aether (celestial sphere). Also by various aberrations.
2) Moon is by emission theory.
3) Celestial bodies in solar system (excluding moon) are depending on planetary aberrations. Also, depending on other aberrations (but, is secular aberration offset ?).
◎ Motion of light relative to observers
Same as bodies. Follows Galilean transformation. Constancy of speed of light cannot be hypothesized. By the way, light waves (speed = fλ) and photons (rays) are basically different. Especially in outer space.

42. 2022年2月03日 16:31:03 : LAZUDqPnEY : LnouQURHNGZQRms=[1] 報告
Lorentz contraction (クリ)

Plane waves of starlight (wavelength is constant) are coming from upper left 45 degrees. A spacecraft is sailing to the right. Number of waves hitting the front and rear ends (A and B) of the spacecraft is the same. Therefore, number of waves existing between A and B is invariable. Lorentz contraction will be impossible.

43. 2022年2月03日 17:08:25 : LAZUDqPnEY : LnouQURHNGZQRms=[2] 報告
Aberration (クリ)

Aberrations occur in various motions of the Earth with respect to aether. Light ray that enters the upper atmosphere of the earth is bent in the direction of the earth's motion. Aberration is a phenomenon that is completed in the upper atmosphere. Same as one-time refraction.Therefore, illustration of raindrops and umbrella is NG. The results of Airy's experiment with a telescope filled with water is only natural.

The position of stars are shifted in the direction of motion of the earth, but in reality it will be the opposite. You can check this by drawing it on a paper.

44. 2022年2月04日 08:30:35 : YLyC7JwHMQ : NFVESWk5V2VXeHc=[1] 報告
Time dilation (クリ)

In outer space, plane waves of starlight are coming from just above. A spacecraft is sailing horizontally in front of an observer. Time dilation will be impossible.

Relativity of simultaneity will be impossible also.

45. 2022年2月05日 12:02:43 : SMvVMU7Jh6 : YnVUTWlmR09VL2M=[1] 報告
Light is propagated in two ways (クリ)

In space of vacuum, propagation of light follows emission theory, and in space aether, propagation follows aether. Mirror floating in outer space shows them evidently (with incident light and reflected light).

46. 2022年2月05日 12:40:32 : SMvVMU7Jh6 : YnVUTWlmR09VL2M=[2] 報告
Speed of light (クリ)

Speed of light will be constant (relative to the light source) when light follows the emission theory, and spped of light will be constant (against aether) when light follows aether frame (see aberrations). It just is the thing. Of course, the speed of light relative to an observer cannot be constant.

47. 2022年2月05日 12:59:06 : SMvVMU7Jh6 : YnVUTWlmR09VL2M=[3] 報告
Speed of light (クリ)

The defined value of speed of light is based on measurements (with wavelength and frequency) done by Evenson et al. in 1973. Error is 1.1 m / s in pramai. Now measuring instrument is separated into measuring part and light source part. When one of them is moved at a constant speed higher than above error (in the straight line), different value will be shown.

48. 2022年2月05日 19:17:09 : wHtHsaA5ms : RU5Pc1lLc2o0Wm8=[1] 報告
Speed of light (クリ)

In outer space, a mirror is floating and a light ray of a star is reflected. Generally, angle of incident light and reflected light will be different. Because the speed of both lights is different.

49. 2022年2月06日 08:51:50 : pOxDg3bmgg : VXVTREZkeGtYUGM=[1] 報告
Aether (クリ)

Bradley found annual aberration on gamma star : Eltanin. In books, picture of ellipse is shown. However, this ellipse must be warped because of secular aberration (not only Eltanin). With this warp, the motion of solar system relative to aether (to celestial sphere) must be emerged.

50. 2022年2月06日 10:54:35 : pOxDg3bmgg : VXVTREZkeGtYUGM=[2] 報告
About aether (クリ)

The existence of aether (uniform and isotropic) will be a prerequisite for Newton's first and second laws of motion. There can be no other explanation.

51. 2022年2月06日 16:05:10 : z8iEykCbL2 : Mk9kUnZHNTR3UzY=[1] 報告
Doppler effect of starlight (クリ)

In outer space, lightwaves of a star is coming through aether frame. To a moving observer, Doppler effect will be the same as sound in air. The formula of Doppler effect of starlight will be the same as that of sound.
P.S. Ignore the propagation of starlight that follows the emission theory.

52. 2022年2月07日 10:21:51 : cU1XpAajFc : bmhCd0gyMFhORVE=[1] 報告
Equivalence principle (クリ)

Equivalence principle seems to be inconsistent with momentum, the law of inertia, the law of causality (causal relationship), the law of gravity, accelerated motion and so on.

53. 2022年2月07日 10:47:38 : cU1XpAajFc : bmhCd0gyMFhORVE=[2] 報告
Equivalence principle (クリ)

An elevator cabin is moving on the moon's orbit in an orbital motion (the same as the moon). On every small area of the cabin, gravity of the earth is acting. Equivalence principle will be invalid.

54. 2022年2月07日 11:10:28 : cU1XpAajFc : bmhCd0gyMFhORVE=[3] 報告
Our sense is tested (クリ)

Now, we have aether frame, inertial frame, accelerated frame, inertial force and etc in our hand. How to organize these ? Our sense is tested.

55. 2022年2月07日 11:35:34 : cU1XpAajFc : bmhCd0gyMFhORVE=[4] 報告
Aether frame (クリ)

Aether frame will be a frame omnipresent, invariable, homogeneous (flat), isotropic and one and only. Aether frame will be an inertial frame (and it will be absolute rest frame).

56. 2022年2月07日 12:50:07 : cU1XpAajFc : bmhCd0gyMFhORVE=[5] 報告
Aether(クリ)

Every body shows inertial force as a numerical value (including zero). But what is the standard of the motion ? The standard of the motion will be other bodies or space (unknown are excepted). However, response is without delay and exact perfectly. Standard will be space (if choice between the two is forced).

57. 2022年2月07日 13:32:32 : cU1XpAajFc : bmhCd0gyMFhORVE=[6] 報告
Aether (クリ)

On the moon's surface, there is a passenger car. To the roof, waves of sun-light (plane waves) are falling horizontally. In the roof, there is a small hole. When the passenger car moves to the left, a point of light on the floor will move to the right. Moon's horizontal motion will have effect (on the point of light) also. It shows motion of the passenger car relative to aether.

58. 2022年2月08日 08:14:36 : CgmkJ2jR02 : WGdTdElrWkhtL2c=[1] 報告
Light clock (クリ)

A light clock is working in a moving train. Light path of light clock is illustrated vertically (in books). But this light clock leans somewhat to the right. So, to an observer stands on the ground, zigzag of the light path (saw-tooth like) warps. Two kinds of time dilation ? And if two clocks work, and if these lean differs ?

59. 2022年2月08日 09:31:35 : CgmkJ2jR02 : WGdTdElrWkhtL2c=[2] 報告
Speed of light (クリ)
 
In outer space, plane waves of a starlight (wavelength is constant) is coming from the left. A spacecraft is moving in various motions. In this spacecraft, at the formula : speed of light = frequency ☓ wavelength, speed of light and frequency are variable, and wavelength is invariable.
60. 2022年2月08日 15:58:53 : m4OnJVfW36 : WHhreWN6SGZueDY=[1] 報告
Local inertial frame (クリ)

An elevator cabin is falling in free fall. Inertial force acting on every mass point (assuming the same mass) placed in the elevator is the same. No exception. There would be no local inertial frame.
61. 2022年2月08日 16:30:16 : m4OnJVfW36 : WHhreWN6SGZueDY=[2] 報告
Emission theory (クリ)

From two point light sources in relative motion, spherical waves of light (light spheres) are sending. What kind of explanation is possible besides emission theory ?

62. 2022年2月09日 08:41:48 : fRqNXY0vZE : QTcyWjRxcjFmZEU=[1] 報告
About color (クリ)

Color of light is said to be due to the difference of wavelength. But it seems to be due to the difference of frequency. Because, when an observer moves relative to light source, color of light will vary. In this situation, wavelength of coming light cannot vary.

The same light rays (laser) are emitted into water and air. Frequency in both medias is the same, but wavelength is different. What is color of color films exposed in both medias ?

63. 2022年2月10日 12:39:43 : M1PjHikKmQ : c3RiZEgvWHdQMVU=[1] 報告
Inertial force is not fictitious (クリ)

A body is pulled with a string to the left on flat plane (without friction). Tension of string is F. That is, the body is accelerated to the left.

At the left end of the body, Newton's third law of motion folds. Action and reaction are equal. Inertial force is not fictitious. But, many explanations start with two bodies. These are invalid.

64. 2022年2月12日 12:35:04 : Vu1awmON1o : SjdYWlIuaDVGSGM=[1] 報告
Existence of aether (クリ)

Existence of aether will be evident in the following phenomena. No explanation needed.

Aberration, Planetary aberration, Light-time correction, Inertial force (Inertial resistance), Difference between accelerated motion and non-accelerated motion, Ways of propagation of light in the accelerated frame.

65. 2022年2月13日 16:22:47 : SPVy6TwizI : aHB2TFNiMnh6bEU=[1] 報告
Gravitational field and time dilation (クリ)

At the high place of high tower, a mirror is set. Light emitted from the ground (frequency is constant) is reflected by the mirror and returkns to the ground. Frequency measured at these three points are equal (otherwise, number of waves existing in the light pathes increase or decrease endlessly), Time will be absolute (and will be no time dilation).

66. 2022年2月13日 16:36:34 : SPVy6TwizI : aHB2TFNiMnh6bEU=[2] 報告
Speed of light (クリ)

Whether speed of light is constant or not ? It wiil depend on the experiment. In some experiments, it is constant. In others, it is not.

67. 2022年2月15日 09:56:07 : xQK0iTmrFk : V0xnWTUwdmNHSHc=[1] 報告
Site on anti-relativity and on others (クリ)

Below is URL of a site written by volunteer members of the Science Council of Japan (in Japanese). It was published on a day of autumn in 2019. I was surprised.

https://reriron.kage-tora.com

68. 2022年2月15日 10:27:53 : xQK0iTmrFk : V0xnWTUwdmNHSHc=[2] 報告
My site on anti-relativity (クリ)

Be!ow is URL of my web-site. Sorry, my English will not be good.

http://lifeafterdeath.vip/eng.html

69. 2022年2月17日 13:49:03 : ZrvsW5Ityz : VEZ1d2owWjB3dGs=[1] 報告
Aberration in the moonm (クリ)

Aberration on earth is completed in the upper atmosphere. In other words, many of widespread explanations of aberration are wrong. Illustrations of raindrops and umbrellas, etc. But in the moon these will be right.

However, aberration (both on the earth and on the moon) is incompatible with the constancy of speed of light. And the existence of aether is a prerequisite.

70. 2022年2月20日 15:12:42 : XklZK0E15M : NEtRY05jQXZBZXc=[1] 報告
Galileo satellites and emission theory (クリ)

Outer space must be filled with uniformly isotroopic aether. Then, how about the effect of the emission theory on the Galileo satellite? Look at the
distance between us and Jupiter, the orbital diameter of satellites, the revolution speed (8.2 to 17.3 km / sec) of satellites, etc. The effect by emission theory for propagations of light (for positions of four satellites) that is limited to a few seconds will never be found. In short, any effect on celestial bodies outside the solar system will never be found also.

71. 2022年2月23日 15:12:40 : m1srnwRpDQ : aG1VVkRpL3pnekk=[1] 報告
Speed of gravity (クリ)

In Encyclopaedia of Britannica 1969, there is a passage as follows (in item "Gravitation" ; original text). "If the action of gravitation were not absolutely instantaneous"(omission)"All experiments and observations were, however, consistent with the law, from the short distances employed in laboratory experiments to the long ranges used in interplanetary calculations". It says, action will be instantaneous.

72. 2022年2月27日 14:10:51 : 9DmV6b8NBQ : N2tlWmd4bXNEQzY=[1] 報告
Equivalence principle, goodbye ! (クリ)

A mass point is accelerating in various ways on a plane (without friction). And, an inertial force corresponding to an accelerated motion is generated.

An elevators cabin is accelerating downward in various ways. And, an inertial force corresponding to an accelerated motion is generated. This includes free fall. Includes any local area of free fall.

73. 2022年3月02日 10:54:44 : FMQ21EGpPw : N0JKb1hwUTc2Z0k=[1] 報告
Radar Trap (Vehicle Speed Camera) and Speed of LighT

The principle of speed measuring instruments using microwave and laser is the same as the principle of the Doppler effect of sound. That is, in the equation, c'= fλ, in inertial frame of a moving vehicle, f of incident wave and reflected wave are the same, and c'and λ are different. In a vacuum, c'of the two waves is different (in both inertial frame of measuring instrument and inertial frame of moving object : according to emission theory).

74. 2022年3月02日 15:57:44 : qCM1MGBk6M : b0tQaU9NVVc2MVE=[1] 報告
Intermittent ray of light & speed of light (クリ)

Intermittent ray of light is coming from outer space. Observer's motion (against light source) has no effect on incoming ray (wavelength, amplitude, waveform, etc.). Observer's motion has no effect at all. In the equation c = f λ, f and c are variable for a moving observer.

75. 2022年3月07日 11:12:33 : GVKIn1iSJM : RmhqUVJJV2NhWlE=[1] 報告
Relative to aether (クリ)

Waves of sunlight (plane waves) are coming from directly above to the roof of a passenger car on the surface of moon. There is one small hole in the roof and a spot of light is projected on the floor. The angle of this ray in the passenger car will not be 90 degrees usually. This angle probably will indicate the motion of moon relative to aether.

76. 2022年3月08日 17:41:09 : GVKIn1iSJM : RmhqUVJJV2NhWlE=[2] 報告
Perihelion shift of Mercury (クリ)

Perihelion shift of Mercury is about 574 arcsec per century, and main cause is said to be perturbations due to the gravity of other planets (Venus is about 280 arcsec, Jupiter is about 150 arcsec).

There is a question. At the left end and the right end of the orbit of Mercury (a view from above), force that accelerates and decelerates Mercury by perturbation by other planets will be equal (in probability). Especially in the span of the century. Main cause will not be gravity of other planets.

77. 2022年3月13日 09:12:46 : t6aazDOugE : OHBaQ3o5My9lTWM=[2] 報告
Bending of light (by gravity) (クリ)

Light will not be bent by gravity. Because...

1) In the center of the Milky Way galaxy (where we live), it's said that a black hole exists. Around it, several stars are revolving. These orbits seems to be natural.
2) How about, before a star is occulted by the moon or Jupiter ?0

78. 2022年3月19日 15:30:05 : t6aazDOugE : OHBaQ3o5My9lTWM=[3] 報告
Accelerated motion & light (クリ)

On the moon's surface, a passenger car is accelerating to the right. A starlight is passing through a hole A in the front wall, and reaches B in the rear wall of the passenger car. Frequencies of A and B will be the same. Therefore, number of waves existing between A and B will be constant (even at different accelerations). Above is not only for uniform acceleration but also for non-uniform acceleration.

On the moon's surface, a passenger car is accelerating to the right. A light emitted from light source A' in the front wall reaches B in the rear wall. What is frequency of A'B ? How many waves exist between A'B ?

79. 2022年3月25日 15:07:44 : w7qBT2c85A : TXM5eHNhZEdzcm8=[1] 報告
Perihelion shift of Mercury : P.S. (クリ)

Pertubation due to gravity other planets will be depending only mass and position of these (and speed of gravity will be infinite).

"The rapid motion of the heavenly bodies might conceivably result in some change in either the direction or the amount of their attraction toward each other at each moment ; but such was found not to be the case even with the most rapidly moving bodies of the solar system." Encyclopaedia Britannica 1969, Item "Gravitation"

80. 2022年3月27日 13:09:07 : Qwqnii71Zc : WkZlV093TXFVdTI=[1] 報告
Stationary aether (クリ)

In outer space, an observer is measuring frequency and wavelength of light (that is speed of light) of two stars staying in opposite directions (antipodal points) on the celestial sphere. The value of two speed of light will be different. But, this different values (of these two speeds of light) can be made equal by observer's motion (at a uniform speed) on the straight line connecting two stars.

Suppose that the observer is the origin and above straight line is X-axis. And, if the same are done for Y-axis and for Z-axis, stationary aether will emerge.

81. 2022年3月29日 13:45:22 : IaIsM0eEQg : YmxRczBmY3BBR0k=[1] 報告
Stationary aether (クリ)

An observer (in an inertial system) is measuring the light of a star in space. The number of stars being measured is reasonable and there is no clumping of stars on the celestial sphere. What is measured is the frequency and wavelength of each star's light, i.e., the speed of light. The results will reveal the existence of a stationary ether.
Note: The existence of a quiescent ether is not in doubt due to the presence of optical line differences.

82. 2022年3月29日 13:58:07 : IaIsM0eEQg : YmxRczBmY3BBR0k=[2] 報告
Stationary aether (クリ)

In outer space, an observer (in an inertial frame) is measuring light of stars. The number of stars being measured is reasonable and there is no clumping of stars on celestial sphere. What is measured is frequency and wavelength of each star’s light, i.e., speed of light. The results will reveal the existence of stationary aether.
Note: Existence of stationary aether is not in doubt due to aberration. 

83. 2022年4月05日 14:01:01 : NqnPSJ7vRA : bGtHYmJjQUs3cnM=[2] 報告
Pelihelion shift of Mercury (クリ)

A planet called Vulcan is revolving the orbit of Mercury. Assume that mass is the same and diameter is half to Mercury. The gravitational force of the Sun and the centrifugal force due to the orbital motion would be Mercury > Vulcan > mass point.

Newcomb's table of perturbation values of the planets below Venus acting on Mercury should be nonsense.

84. 2022年4月06日 06:28:20 : H7Dv0q1Hzk : VTN3ZVNCTEVuaTI=[1] 報告
Perihelion shift of Mercury (クリ)

In Wikipedia (in Japanese version : "Apsidal precession 近点移動"), there is a table named "Perihelion shift of planets of solar system". These varies greatly depending on the distance from the sun and the presence or absence of satellites. Newcomb's table and explanation of the theory of relativity would be NG.

85. 2022年4月11日 07:12:02 : EE6936JFNU : VzNPVlNMRXZ6Y3c=[2] 報告
Perihelion shift of Mercury (クリ)

Recurring orbits show that this is a two body problem.

86. 2022年4月11日 07:44:54 : EE6936JFNU : VzNPVlNMRXZ6Y3c=[3] 報告
Perihelion shift of Mercury

Mercury is perihelion shift and binary star is periastron shift. Two shifts are smooth and in one direction. Two each must be considered to be a two body problem.

See again that table (in 近点移動). Values are observed values. And these each will be two body problem.

87. 2022年4月14日 17:20:48 : ipHzPcjyi6 : eGc5b0xoaVpXczY=[2] 報告
Inertial mass and gravitational mass (クリ)

There is a physical quantity called mass. The force of inertia is F=ma and the force of gravity is F=mg. Assuming that each of above are true, mass is mass. Why inertial mass and gravitational mass ?

88. 2022年4月18日 16:06:37 : ivVZQjiTQs : VzMwQkhNWUJFWHc=[2] 報告
Perihelion shift of Mercury (supplement) (クリ)

Scaled models of Mercury and Vulcan (of my post, April 5) are falling in free fall. Magnitude of acceleration is probably Mercury > Vulcan > mass point. At the beginning of falling, centers of gravity of three models are at the same horizontal level.

89. 2022年4月21日 08:47:15 : Q7GJwvRNKM : UjEuMzhxZ09hRmc=[2] 報告
Perihelion shift of Mercury (クリ) 5.75, 2.04, 11.45. These are observed value of perihelion shift of Mercury, Venus, and Earth (in a table of a website. Value are in arcsec/year. Table covers to Neptune). The decrease in Venus will be due to distance from the Sun, and the increase in Earth will be due to the Moon.
90. 2022年4月22日 18:27:07 : FNpEyT1m2g : MThQb09JYW4vZlU=[2] 報告
Perihelion shift of Mercury (クリ)

A companion star approaches the main star and is passing periastron on the orbit. Actual orbit of companion star is different from orbit of mass point of it. The difference will be due mainly to size of it (mass distribution).

91. 2022年4月25日 10:31:52 : DRUDxSlF9Q : bWlDcDFyOGRCTWs=[1] 報告
Perihelion shift of Mercury (クリ)

In a close binary, gravity of main star is acting on companion star. Magnitude of gravity is inversely proportional to square of distance. Therefore, if size of companion star is large, gravity that acting is somewhat larger (even if mass is the same).

Note: Here is a horizontal line. From the right, gravity of main star is acting. On the line, we see three masses. Mass of right and left is m/2 and middle is m (interval is the same). Magnitude of gravity acting will be m<m/2+m/2.

92. 2022年5月01日 15:56:15 : k9eJG1cDuQ : VnEzN3FTYU0vckk=[1] 報告
Free fall (クリ)

A body is falling in free fall. On a plane, an observer is moving in a uniform linear motion. To him, the falling body draws a parabola. Every point of the body is accelerating.

93. 2022年5月04日 14:47:15 : ZuXYYCUMqs : cWpidHhSWVh3TzY=[2] 報告
Free fall (クリ)

An elevator is falling in free fall. Assume, that there are two sources of gravity and there is a considerable gap berween the two (even when viewed from elevator). How does equivalence principle explain ?

94. 2022年5月07日 16:05:18 : yzSB0Xo9hg : MnkzTm5nUGJ2TlE=[1] 報告
Aether (rewritten) (クリ)

What if Bradley didn't discover aberration ? Now earth is revolving. Suppose, we look at celestial sphere in spring and autumn equinoxes. Light from stars are refracted in upper atmosphere and to ground. In addition, light from stars are slightly bent in the upper atmosphere due to aberration and to ground also. Is this aberration (due to motion of earth in aether ) known now ?

95. 2022年5月07日 16:44:31 : yzSB0Xo9hg : MnkzTm5nUGJ2TlE=[2] 報告
Aether (rewritten) (クリ)

On the celestial sphere, two stars are close by. So, aberration of the two is the same (can be said so). That is, speed and angle of incident lights of two stars (on a point of upper atmospher) are the same.

On the other hand, actual existence of two stars are not the same. Regardless of it, aberration depends solely on motion of earth (excluding celestial bodies of solar system). Only aether can explain.

96. 2022年5月09日 14:18:30 : oh9YSwz5EI : ZjBTSmRLV0RvZVk=[2] 報告
Reviewing the Geocentric Theory (クリ)

Motion of earth is various, such as rotation, revolution, uniform linear motion of solar system, and others. And each is known to have aberration. These are reflection of motions relative to uniform isotropic aether. Qualitative and quantitative.

97. 2022年5月10日 07:18:19 : 7DZ1mqWR3E : WXFvRnJyekN2eUU=[1] 報告
Correction of 96's title  (クリ)

Reviewing the heliocentric theory

98. 2022年5月12日 06:57:51 : NIdTXLf7Fc : QU1GUGxXbWg1VXc=[1] 報告
Newton's Third Law of Motion (クリ)

As an action and reaction, there are two examples about gravity. One is normal force. The other is Inertial force in free fall. The two should be accepted qualitatively and quantitatively.
99. 2022年5月13日 15:13:30 : 2vskrseGWw : Q0QuVEcxVTFpRk0=[2] 報告
Newton's third law of motion (クリ)

Does gravity always act as action? Is inertial force always reaction? It is a problem statement. As an example, there is an elevator cabin in free fall (mass is m).
100. 2022年5月18日 11:41:59 : vzg4eJ41Ao : YkZGVTJHT3J2Q28=[2] 報告
Newton's Third Law of Motion (an essay)(クリ)

Action and reaction (of the third law) are acting at the point of action. This will be the simplest picture of equilibrium of forces. Now, we are begging Newton to comment. He says, reaction of the third law can include inertial forces. He also says, there can be other pictures of equilibrium of forces that include inertial forces.

101. 2022年5月22日 07:11:58 : Puig1cU9aI : b20zLmRjZ1ZoUWM=[1] 報告
Newton's third law of motion (still pending ?) (クリ)

Not a few books and websites refer to the third law as law of two bodies. Newton's original text is neglected. Third law is a law at the point of action of a force. Now, a piller with mass m is lying on the horizontal plane (without friction). If the piller is continuously pulled to the right, it will be accelerated to the right. At the right end of the piller, magnitude of action-reaction is the same ma. Also, at the other positions (points of action) of the piller, magnitude of action-reaction is the same. This is a single body (even a chain).

102. 2022年5月22日 07:45:55 : Puig1cU9aI : b20zLmRjZ1ZoUWM=[2] 報告
Galaxy Rotation Curve (クリ)

On the contraction of the size of galaxies, in Wikipedia, there is not a word. There should be a word about it. Let me post just that.

103. 2022年5月27日 06:21:14 : dWk9ZmYTBE : RHVjLmNWQ3pGS2M=[1] 報告
Galaxy Rotatin Curve (クリ)

Is it because gravitational sources (that revolve galaxy) also extend over the disk of galaxy ? Is it because the state of inverse square law of gravity is different from that of solar system ?

104. 2022年5月28日 10:42:39 : 6xxekNPa9k : Q0R4aDh6ejlBejY=[1] 報告
Speed of light (クリ)

In Wikipedia’s “Dispersion (optics)”, there is a video of dispersion. By a prism, white light is spectrally dispersed. The speed of light is different between red and violet light after dispersion (spectroscopy). It is obvious at a glance.

105. 2022年5月30日 04:07:13 : q8mbcg9mrY : cFFMZ2tGRUF3Snc=[1] 報告
Apology, Adjacent my post "Speed of light" (on prism) was wrong. Sorry.(クリ)
106. 2022年6月01日 07:45:03 : HbNnFKQu5U : QVd0bjlxakRyamM=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (repost) (クリ)

Size of Sun relative to Mercury will be main cause of this problem (however, will be incompatible with Newton's spherical shell theorem).

There are two drawings in which Mercury and gravity source (considered as a point) are drawn. In one drawing, gravity source is Sun and its mass is m. Distance from Mercury is 100. In the other drawing, there are two alternative gravity sources to the sun, Mass is m / 2 each. Distance from Mercury is 99 and 101(aligned on a straight line extending from Mercury). Magnitude of the gravity acting on Mercury is the latter > the former. It can be ignored on Neptune.

107. 2022年6月06日 09:15:32 : 9s5UL3kEnk : NXc1bWFlbVk3Mk0=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (repost)  (クリ)

In a drawing, a fixed star F homogeneous true sphere and a planet P orbiting nearby are drawn. F acts gravity on P. Is magnitude of gravity on P dpending solely on mass m of F and distance r between FP ? No, the size of F may also have a slight effect. This will be main reason for the perihelion shift (secondary reasons are omitted). Newton's spherical shell theorem may not be perfect.

Square of 99 is 9801. Square of 101 is 10201. See above my post.

108. 2022年6月09日 12:30:57 : NGTn795fYM : dnNQNXNkanBCb0U=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (Gleanings) (クリ)

It is said that magnitude of Sun's gravity acting on orbiting Mercury depends only Sun's mass m and distance r between the two. But in reality, in addition, there will be an effect of Sun's size. Gravity will be slightly greater. Therefore, Mercury's orbit that has left aphelion will be slightly inward (and r will also be shorter), and then, perihelion will be shifted.

109. 2022年6月10日 15:12:29 : rhtlKmT46o : MmFqczRJSE56Si4=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (Correction) (クリ)

In my previous post (108), I stated that Mercury's orbit is inward (after leaving aphelion). However, in fact, Mercury's orbit was outward. Effect at perihelion (on orbit) will exceed effect at aphelion. Sorry, I must correct.
P.S. Standard orbit is orbit when gravity source is a point.

110. 2022年6月11日 12:00:53 : RJdlItwcIE : bW1ZOGJ3MXdBajI=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (correction) (クリ) Sorry, I ask to delete my post 108,109 and replace it with following. It is said that magnitude of Sun's gravity acting on Mercury depends on Sun's mass m and distance r between the two. However, in reality, Sun's size will have effect. Noticeably on Mercury, which is close to Sun. Gravity will be greater slightly. Let's focus on orbit just after Mercury passes perihelion. Orbit will be slightly inward (r will be shorter also). This means that size of Sun shifts position of perihelion in the next around. P.S. Orbit to be compared is orbit when Sun is a point.
111. 2022年6月15日 11:31:05 : 5tiRG1Wx9o : VncuU1B5S05VVS4=[2] 報告
Perihelion Shift of Mercury (an essay)

Increase in gravity due to size of Sun will depend on distance r between Sun and Mercury. This increase in gravity will be larger at perihelion and smaller at aphelion. Is this the reason for perihelion shift of Mercury ? Sorry for my repetitive posts. 

112. 2022年6月21日 14:24:38 : fCRlsm5LqA : RkEzRTVHcFZ1NXM=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (an essay)(クリ)

This is a thought experiment on close binary stars (imagine on a plane no friction). Imagine the same homogeneous true sphere with mass m. Main star is three spheres and companion star is two spheres (these are attached as a single unit). These are on a straight line. Gravity exerted and affected by and to each will depend on size of true spheres (of here and there). Forget the spherical shell theorem. Two-body problem is also complicated.

113. 2022年6月23日 09:44:34 : 4E0IbExP26 : VWhSWUk3LjFiTFE=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (an essay) (クリ)

This is a guess. Because of size of Mercury (in its elliptical orbit), centrifugal force will be increased. And, as Sun is near, effect of size will be larger (other planets are more like point).

114. 2022年6月25日 08:06:13 : A7JnH7p0UA : anJCMnJyQ0VPVzI=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (essay)  (クリ)

Mercury is revolving in orbit. Size of Mercury increases centrifugal force acting on revolving Mercury. This will be reason for perihelion shift of Mercury. The angle is about 5.75 arc-sec in a year.

Size of Mercury will also increase gravity of Sun (which acts on Mercury). But it will not affect direction of long axis of elliptical orbit (after a round: that is, it will be unrelated to perihelion problem).

115. 2022年6月26日 13:27:27 : KWrBXnmMY6 : L0JzS1RpT0dMYS4=[1] 報告
Allow me to revise my yesterday's post. (クリ)

At each of Mercury's mass points, centrifugal force and Sun's gravity are canceled out. Like an elevator in free-falling. In formula of centrifugal force, "r" (distance between the two) is as it is. But, in formula of gravity, it is inversely proportional to square of distance " r". Therefore, Mercury's size will increase effect of centrifugal force. Sorry, only I can is qualitative saying (and these are guess).

116. 2022年6月29日 12:40:00 : d9oXamQRjK : b0ZzT2o0WHcyMzY=[1] 報告
Perihelion Shift of Mercury (an essay)  (クリ)

This is an idea. In this problem, planets seem to be treated as a point. Now, planet is divided into two hemispheres. One is closer to Sun and the other is far from Sun (back to back). If the planet is far from Sun, centrifugal force and gravity each acting on two hemispheres will be the same(1/2). But, how about Mercury? We must imagine a spherical surface that centers on Sun, and this spherical surface coincides with center of Mercury ? And then, in whole Mercury, centrifugal force will be larger and gravity will be smaller. It is compared to Mercury as a point.

Sorry, please ignore my two posts immediately preceding this one.

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