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メディアが触れない芸能ニュース(在日問題と暴力団はタブー・男色の大物政治家も圧力を・・)
http://www.asyura2.com/0505/bd41/msg/835.html
投稿者 あめぞうもなー 日時 2005 年 11 月 08 日 15:18:42: Iw3tFes2YR0X.
 

阿修羅掲示板ではよく日本国内のメディアがいかに偏向しているか、そして国民に事実を伝えないかを指摘されるわけですが、しかしメディアが国民に隠す情報は政治的なものだけではないのです。

実は毎日発行されるスポーツ紙、そして毎週発行される週刊誌にほとんど載らない芸能ネタがあります。それはタレントの国籍とそして所属事務所と闇社会の繋がりです。


タレントの国籍というのはようするに在日の人間ということ。既に帰化したものも含めて驚くほどの在日が芸能界で働いていて、その凄さは「在日が消えると紅白はなくなる」と言われているほどなのであるのに、しかしそれらは巧妙に隠されています。

もちろんそこには日本人の差別意識があることは明白ですが。「パク何某」の歌う演歌なんか聞きたくない、「キン何某」がボーイズアイドルグループにいるのは気持ち悪い、ネットで必死に在日を誹謗中傷している糞ガキだけではなく、多くの日本人の心にはそういう隠された在日への嫌悪感というものが存在すると私は感じています。

例え進歩的な人間でもそういう人間は多いように思います。人間には本質的に特に同性の異民族への嫌悪感というものがあるかもしれない。


そして在日といえば暴力団に加入しているものも多いことで知られていますが、その在日がしきる芸能界にも当然暴力団の影がちらついているのです。日本で一番有名な歌手だった美空ひばりの背後に(父親が在日であったと言われている)そういう組織がいたというのはあまりにも有名ですが、他にも数多くの芸能人が暴力団のサポートを受けている。某超大物歌手の姉妹が広域暴力団組長の内縁の妻であったり、あるいは某大手芸能プロダクションのバックが広域暴力組織であるということも周知の事実。

またこれはベンジャミン・フルフォードというカナダ人のジャーナリストが書いていることなのですが、彼が有名ホテルのロビーでくつろいでいると、偶然、広域暴力団の組長に有名芸能人が次々挨拶に訪れるのを目撃したそうです。


しかし、これらの周知の事実、すなわち在日タレントの話と芸能事務所と暴力団の繋がりは主要メディアで紹介されることはまったくない。それはなぜなのか。


暴力団が恐いのか。かなりそれもあるようです。とある出版者に知り合いがいるのですが、暴力団関係の記事を書くと必ず、「責任者はおるか」とドスの聞いた声で電話がかかってくるらしい。しかもこういうのを取上げる際には名前や組織名を間違うだけでも一大事。お詫び広告はもちろん、発売後の雑誌なのに回収させられることもあるとか。

さらに直接的に暴力団関係を指摘する記事でなくとも、バックにそれらがいる芸能スキャンダルを書くと、右翼名義での抗議電話が殺到するなどして、業務停止に追い込まれることもあるそうです(先ごろ官憲に弾圧された鹿砦社の社長が以前『スキャンダリズムの真相』という本で証言している)。

しかも暴力団関係ならまだ耐えられるとしても、それ以上のところからも圧力がかかってくることもあるらしい。

ようするに芸能スキャンダルにも関わらず、政界大物からの圧力がかかってくると。特にきつい圧力があるのが美少年系タレントのスキャンダル。これも『スキャンダリズムの真相』で噂の真相の元編集長なんかが指摘しているのですが、どうやら「金」の鼻薬ではなく「性」の鼻薬をかがされた政治家というのがいて、それから圧力が来ると。

よく山拓のスケベぶりが笑いものにされているが、あれ以上の政界大物がこのスキャンダラスな「男色」に溺れているんだそうです。

ちなみにこの政界「男色」疑惑は、ジャーナリストの藤原肇氏いわく、この「男同士の繋がり」を解明すれば、日本の戦後政治の流れも全て解明できるというほどのもので、大手メディア幹部や国民栄誉賞を受賞してもおかしくない某有名スポーツ選手なども関係しているとか(男と男の秘密の契りは堅いのでなかなか事実が明らかにならないなんだと・・・)。


だからして絶対国内大手メディアには芸能界の裏側など報道できないのは、これ当たり前。


しかも芸能事務所としてはメディアにはそれら圧力を加えるだけでなく飴の方もちゃんと用意しているらしい。噂の真相の元編集長いわく、多くのメディア関係者に現金やあるいは接待、旅行サービスなどが提供され、また一部ではセックス接待なんて話さえあるのだと。

こういうのはもう一度貰ってしまうと、後で断ったり、あるいは事務所の意に反した記事を書けるものではないでしょう。あの時貰ったでしょうと延々付けこまれる。例え途中で改心しても、自分の社にいる他の奴らも散々接待受けてたりするから、告白しようとしたところで、握り潰されるだけ。

だから退職覚悟でわざわざ、しかも「芸能ニュース」というジャーナリズム的には二級扱いされているものの真実をばらすなんていう奴は現れやしない。かくして毎日発行されるスポーツ紙、そして毎週発行される週刊誌には当たり障りの無い記事、あるいは力の弱い、バックがついていない芸能事務所タレントのスキャンダル記事ばかり並ぶのというわけです。

そして我々日本人は日々「芸能コマーシャル」を読まされ、視聴させられつづけるというわけです。

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コメント
 
1. 2017年5月26日 16:53:52 : y3KyBzZ5u6 : _UEJwi9qgLw[4]
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