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Re: 長年こういう被害を受けていると持ちません とにかく止めさせる大運動が必要です
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/769.html
投稿者 K24 日時 2006 年 4 月 07 日 23:02:55: RUW.8Yy8eqVmQ
 

(回答先: 長年こういう被害を受けていると持ちません とにかく止めさせる大運動が必要です 投稿者 *HB 日時 2006 年 4 月 06 日 16:50:42)

>団地内でこういう被害を長年続けられると健康な人でも精神・神経を蝕まれて行きます。健康そうな婆さんが知らぬが仏でカルトの言うとおりにアンチ攻撃を実行しているから始末が悪いのです。こんな勢力が支配する地域社会が増えて最後はどうなるのでしょう。凶暴な独裁者の思うがままでしょう。

集団ストーカーは組織的に個人を攻撃する犯罪ですから、やはり組織に対しては組織で対抗していくのがベストであると思います。
集団ストーカー被害者は視点を変えてみれば、集団ストーカーがどのようなものであり、どのような手口を行使しているかを一番良く知っている人々でもあります。
このような集団ストーカーの手口を良く知っている人々が、なんらかの対抗組織を創設すると、集団ストーカー側は脅威を感じるはずです。自分達の手口を良く知っているわけですからね。
今のところ対抗組織はないようかもしれませんが、これはいずれできてくるだろうと予測しています。
現時点においても、集団ストーカー側はかなり神経を尖がらせいるんではないかと思いますよ。それはネット上で集団ストーカー情報を投稿すると、必ずチャチャを入れて妨害する書き込みが出てくるからです。中には露骨なスレ流しや荒らし行為に出てきたりします。
これは集団ストーカー側が相当手を焼き始めている証拠ではないでしょうか。
集団ストーカーに対する対抗手段があるとすれば、

 ●対抗組織を創設する
 ●集団ストーカーの手口を悉く暴露し多くの人々に知れ渡るようにしてしまう

いまのところはこのようなものです。
集団ストーカーある限り、これからもネット上の集団ストーカーの実体暴露は絶えることはないでしょう。

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コメント
1. 2021年3月06日 17:17:21 : KUleEEs3vE : WklnV3pjM21CQ1E=[10] 報告
あなたの疲れを数値化!測定法はここまで進んだ
https://business.nikkei.com/atcl/skillup/15/111700008/080400094/

「だるい」「朝、起きられない」「休日にゴロゴロしても休んだ気がせず、疲れが残る」――気になる疲れの正体やその解消法を、疲労研究に25年以上携わる、関西福祉科学大学教授・倉恒弘彦さんに聞く。今回は、疲労の状態がどのくらいかを客観的に評価する方法について紹介する。疲れたとき体の中でどんなことが起こっているのかがわかるにつれ、疲れを測定する方法が進化してきた。誰にも理解してもらえないあなたのその疲れも数値化できるかもしれない。
「疲れた」という感覚(疲労感)は、私たちに休息をとらせるために大切なアラームだ。しかし、これは時に大きな達成感などによって隠されてしまうこともある。そこで、最悪の場合、過労死に至るようなケースを防ぐためにも、疲労感などの感覚に頼らず、疲れを客観的に評価するためのバイオマーカー(生物学的指標)の開発に、近年、疲労研究の力が注がれてきた。

 また、抑うつなどの症状も、現状では疲労による抑うつ症状なのか、うつ病の人が疲労を訴えているのか、明確に区別できないという問題があり、その点からも疲労を客観的に判断する方法が求められている。

2. 2021年3月06日 17:18:19 : KUleEEs3vE : WklnV3pjM21CQ1E=[11] 報告
電磁波の「最後の死角」 テラヘルツ波の可視化で新手法
https://ascii.jp/elem/000/001/872/1872599/
赤外線とマイクロ波の間に位置するテラヘルツ帯の電磁波は、検出や可視化が困難だった。ドイツのミュンスター大学の研究者らは、テラヘルツ波で「見た」画像を、単一ピクセルを使用して作成する手法を開発した。
3. 2021年3月06日 17:19:58 : KUleEEs3vE : WklnV3pjM21CQ1E=[12] 報告
見えないものを観る(3) - 目に見えない光「赤外線」を観る
https://news.mynavi.jp/article/cv_future-33/
今回は、人の目では見ることのできない赤外線を可視化する技術をご紹介します。人間が見ることができるのは、波長が0.38μmから0.78μmの間の極々一部の電磁波(光)のみで、可視光と呼ばれています。赤外線は、可視光よりも波長の長い電磁波です(図1)。赤外よりもさらに波長の長い電磁波が携帯電話等の通信やテレビに使用されています。

赤外線は、近赤外線、中赤外線、遠赤外線に大別することができます。同じ赤外線でも特徴が大きく異なるので、1つずつ見ていきましょう。
近赤外線カメラ
近赤外線は、リモコンで使用されている光です。人間の目には見えません。近赤外線を照射し、近赤外線の波長域を露光できるカメラで撮影すれば、人間の目には暗闇しか見えない環境下で、明るい映像を撮影することができます。これが暗視カメラです。近年では、自動車の夜間の運転を補助するナイトビジョンシステムでも採用されています(動画1)。近赤外線は人間の目には見えないので、対向車や歩行者が周囲にいる場合でもハイビームで近赤外線を照射することができ、ディスプレイ上で遠方の映像を目視で確認することができます。さらにコンピュータビジョン技術を用いれば、その映像から歩行者を自動で検出することができます。

4. 2021年3月06日 17:31:06 : KUleEEs3vE : WklnV3pjM21CQ1E=[13] 報告
任意の振動方向のマイクロ波をイメージングする技術を開発
https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2021/pr20210121/pr20210121.html

国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 石村 和彦】(以下「産総研」という)物理計測標準研究部門【研究部門長 島田 洋蔵】高周波標準研究グループ 木下 基 主任研究員は、原子の持つ微弱な磁性を利用することで、異なる偏波のマイクロ波をそれぞれ分離して可視化するマイクロ波偏波分離イメージング技術を開発した。

電磁波の振動方向を表す偏波は、信号の分離、干渉の抑制、探査や解析の多角化などのために重要なパラメーターである。そのため、携帯電話などのさまざまな電子機器に使用される高周波回路の設計や評価、レーダーによる探査、食品やインフラ設備の非破壊検査などでは、電磁波の空間分布を振動方向の異なる偏波ごとに分離して測定するニーズがある。

これまで産総研では、セシウム原子の二重共鳴と呼ばれる現象を利用してセシウム原子にマイクロ波と近赤外光を同時に吸収させて、マイクロ波を近赤外領域の蛍光に変換し、それをCCDカメラで撮像して高速で高解像度にマイクロ波の空間分布を可視化する技術を開発してきた。しかしこの可視化技術では、マイクロ波のすべての偏波を合わせた測定だけが可能であった。今回開発した技術では、セシウム原子が持つ微弱な磁性に注目し、それを精密に制御することでマイクロ波強度の偏波ごとの空間分布を分離して可視化することができる。これによって、これまでに開発した原子の二重共鳴を利用する可視化技術が本来持っていた高速で高解像度という特性を保ったまま、偏波分離イメージング技術を確立できた。今回、原理を実証するためシンプルなマイクロストリップライン(MSL)上の9 GHz帯のマイクロ波のおのおのの偏波に対する可視化を行った。高周波回路やアンテナの設計や検査への応用、インフラ診断や環境測定が可能なマイクロ波カメラの開発、使用できる周波数を拡張して5G/6G通信技術を支援するなど、幅広い応用が期待される。

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