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集団ストーカー教程15(さまざまな工作活動 〜子供を使った工作〜)
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投稿者 K24 日時 2006 年 7 月 14 日 20:33:23: RUW.8Yy8eqVmQ
 


              『集団ストーカー教程15』


1【工作活動に関する考察】
前回まで継続してきた心理学的犯罪手口に関する記述を一端終了されて、今回からは『さまざまな工作活動』に関して記述していきます。
集団ストーカー活動には実にさまざまな工作活動が伴い、『さまざまな妨害活動』『心理学的犯罪手口』もその一環であろうと思います。さらにそれぞれが組み合わされることにより縦横無尽の工作活動が展開されていきます。
こういった集団ストーカー活動に関しては、その被害を受けたことのない人々には、なかなか理解しづらい一面があります。

しかし、被害体験を持たない人々でも次のことは是非とも知っておいて頂きたいと思います。

 ●集団ストーカー活動に伴う一切の工作は、対象にだけ分からせるように行われる。

という特質です。
このことは何度でも指摘して止みません。
それ故に『客観性』に掛けるため、被害の話を聞いた人は、ほとんどその内容を理解できないわけです。さらに仕掛けられる工作内容が奇怪であるため、被害者の頭を疑う場合もでてきます。ガスライティング被害などはその代表的な例です。
集団ストーカー活動に伴う工作活動は多種多様と言え、靴に仕掛けたり銭湯で仕掛けたりとさまざまです。個々の工作の枝葉部分は必ずしも他の被害体験とは一致しないものですが、工作活動の根本は全て同一です。
全ての工作活動に共通するのは、

 『気づかせて、気にさせ続け、考えさせ、行動させて裏をかく、あるいは妨害する』

 『絶えず見張られている印象を植え付け、時に威嚇し、不安感に浸らせ、疑心暗鬼を募らせる』

と、だいたいこんなところです。
こういった共通項から、集団ストーカー活動の狙いが『精神破壊』にあることは間違いありません。つまり精神障害へと至らしめることです。

このような特殊な工作活動の被害を受けると、全てに対して疑心暗鬼となり、そのまま放置しておくと、身の回りの全てが疑わしくなり、身辺に出現する不審者や車両と似たような人、持ち物、仕草、話し方、クルマ、など見聞きすると、途端に警戒したりするだけでなくやがて妄想が膨らみ、実際はまったく関係ない人やクルマを集団ストーカー工作員と思い込むことから、その正体を暴いてやろうと付回すことによって自分自身ががストーカーとなっていく。こうして精神のバランスが崩れ始めて周囲を振り回していくため、本当の精神障害となんら変わりないという最悪の状態へと至っていきます。
こういった事を簡潔に表現すると、

●集団ストーカー活動の一切は、対象の精神のバランスを崩して精神障害者へと至らしめる。

このような状態へと至らしめることこそが集団ストーカー活動の目的です。
このような最悪の状態へと至ることを阻止する、あるいは粉砕していくためには、
やはりその手口を知っていくことにあると言えます。これは何度でも指摘しておきます。

また、

●集団ストーカー活動は、対象を罠にかけ犯罪者に仕立て上げて社会的に葬る。

これは、もうひとつの狙いと言えます。


2【工作活動に対する対策】
集団ストーカーの手口を知りその狙いを知ってしまえば、かなりの工作活動を無力化できることになります。
実際に、仕掛けられるほとんどの工作活動は無視することができることに気がつくはずです。
工作を仕掛けてきていることに気がついても知らん顔、つまりシカトしてしまえばいい。
気にするからこそ、実行メンバーらは効果があったと判断し、次から次へと工作を仕掛けて対象を翻弄させようとしているのです。
こうして考えていくと、集団ストーカー活動に伴う工作活動に対しては、

       ●気がついても、徹底的に無視して相手の手口に乗らない。

ことが、その対策の第一歩と言えます。
これは逆を考えてみたらいいと思います。もし、実行メンバーに対してまったく同じ工作を仕掛けたら、どのような反応を示すか?
おそらく彼らは徹底して無視するはずです。

もし、無視することによって活動がエスカレートしていくなら?
その場合は、仕掛けてくる実行メンバーもかなりのリスクを負うことを意味します。
エスカレートする活動はそれだけ現行法に抵触しやすくなるといえるからです。
例えば車両による待伏せ工作についても、歩道を歩いている限りは絶対に歩道に乗り上げて対象を轢殺そうとはしない、拉致することもしないはずです。
それをやったら最後、刑事事件となるだけでなく、彼らの氏素性、つまり住所・氏名・年齢・職業・電話番号などを司法の場で明るみに出せることになります。

また、集団ストーカーによる工作活動には、なんとかして対象に行動を起こさせようとする、突き動かそうとする一面があります。
これは、結局のところ対象が自分で行った結果という状態へ持ち込み、全ての責任を対象一人に擦り付けようとするものです。

●集団ストーカーは、なんとか対象に行動させようとあの手この手の工作を仕掛けてくる。


2【具体的な工作活動】
前置きがながくなりましたが、そろそろ工作活動の具体例を記述しておきます。
工作活動には、

  ●人を使った工作活動

  ●モノを使った工作活動

  ●動物を使った工作活動

に分類できるようです。
今回は人を使った工作活動のうち『子供を使った工作』を記述しておきます。
子供を利用することは昔から実際に行われているもので、例えば『ヒトラーユーゲント』や『紅衛兵』などは、子供を政治的目的に利用したケースと言えます。
集団ストーカー活動による『子供の利用』は、主として見張り役として利用し、その利用者が実の母親という、ちょっと信じがたいものがあります。
いくつかの例を見てます


        【子供を工作活動に利用するケース】

 ◆対象が外出すると、決まって玄関ドアを開ける子供

 ◆対象宅近辺で遊んでいる子供が、対象が外出すると一斉に走り去る

 ◆夜間に対象宅近辺でボール遊びする子供が、対象が外出するといつの間にかいなくなる

 ◆対象が外出すると、すかさず走って行き玄関先で母親に『○○さんだよ』と報告する子供
  ※子供は正直とはよく言ったもので、これ以来この子供は見張らなくなった。
   親は相当ばつが悪かったろう。

 ◆乳幼児を故意に泣かせてはその泣き声を聞かせるババア
  ※これに関しては前回記述したが、不思議と人が行く場所行く場所へと来ては、
   赤ん坊を泣かす愚かなババアがいた。ちなみに実の孫である。

 ◆対象がトイレに入っているにも関わらず子供にドアをドンドンと叩きまくらせる親

 ◆対象宅の玄関先に集まっては騒いで遊ぶ子供のグループ
  ※他に遊び場所がないわけではないにも関わらず、人様の玄関先で遊ばせている。
 
こういった子供を利用する場合、大抵の子供は幼稚園か小学校低学年である場合が殆どで、必ずといっていいくらいに近辺に母親が姿を見せる。
つまり、母親による実の我が子を利用した工作活動であると言えるだろう。
こんなことをしていると、いずれこの親は自分の子供か孫からしっぺ返しされるときが来るだろう。

さて、子供の利用については他にもあって、今度はずっと年齢を上げてティーンエイジャーを利用する場合がある。
これについてもいくつか記述しておく。


        【ティーンエイジャーを工作活動に利用するケース】


 ◆対象が居室にいると、故意に爪を立ててガラス戸を引っ掻く女子高生

 ◆夜間に対象宅の前に来てはイチャツク高校生カップル

 ◆夜間に対象宅近隣をバイクで執拗に周回走行する少年

 ◆人の後を付けてくる派手な格好の坊主頭の15〜16才の少年
  ※これはテレビ局のある都内某地点において、尾行してきたことが分かった。

 ◆対象が玄関を出ると、駆け足で階段を走り降りてくる大学生
  ※大学生は基本的にはオトナと考えたいが、ガキと同じことをなんの疑いも持たず
   行っていたため、ここではガキとして扱う。

以上、子供やティーンエイジャーを利用した、主として見張り工作について記述してみた。
こういった子供の利用から、その一家は『特定の信念体系』を信じる組織構成員である可能性が極めて高いと言えよう。
また、子供の利用は明らかに『親の犯罪』と言える。
もうひとつ気がかりなことは、近隣に住むティーンエイジャーの場合、『他所からやってくるティーンエイジャー』と付き合い始める姿が散見され始め、その後暫くすると上記のような挙動に出てくる。これが一体何を示唆するかは不明。

さて、こうした子供の利用から、信じがたいことだが、どうやら一家揃って集団ストーカー活動に現を抜かす家庭が存在していることが見えてくる。

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