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植草氏を黙殺・隠蔽作戦ですか。代表例asahi.comウェブ検索、あきれた検索結果〜(雑談日記)
http://www.asyura2.com/0610/hihyo4/msg/258.html
投稿者 あん密結社 日時 2006 年 12 月 22 日 20:48:39: 2oKkclqEI9/Dc
 

雑談日記(徒然なるままに、。)より一部転載。
http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2006/12/asahicom_2b6d.html

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2006/12/22
【植草氏を黙殺・隠蔽作戦ですか。代表例asahi.comウェブ検索、あきれた検索結果。ジャーナリスト宣言が聞いてあきれる。(笑)】

 今日、12月22日で植草一秀氏の国策逮捕冤罪拘束が「100日」になった。で、ためしにasahi.comでどんな記事が出ているか検索
してみてその結果に唖然としてしまった。

(“植草”でアサヒ・コムをサイト内検索した画像)

 14件ヒットしたが、植草一秀氏について書いてある記事は一つもない。それでは、と言うことで、今度は「植草一秀」で検索し
たのか次の画像である。

(“植草一秀”でアサヒ・コムをサイト内検索した画像=「植草一秀を含むページは見つかりませんでした」)

ゼロです。春先の朝日のジャーナリスト宣言「私たちは信じている言葉のチカラを」には笑ってしまって、そうじゃないだろう
「私たちは信じている情報の力を」じゃないのかと言うことで下記のバナーを作ったのです。
 今更かも知れないですが、ジャーナリズムが死んでいるのを実感しました。インターネットを使って訴えるしかないですね。

 なお、他の新聞のWebサイトも調べてみました。東京新聞は「植草一秀」でやはり該当記事ゼロ。日経はいくつか関連記事がヒット
しましたが、古いニュースでした。今回の第2回公判についての記事はゼロです。(〜続く)

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あん密コメント:植草一秀氏第二回公判の日(12/20)に、あまり注目を浴びてるとも思えない元少年隊・植草克秀のどうでも
いいようなドラマの内容が、「文化・芸能欄」のnikkansports.comから3項目の一つに取り上げられ、しかもその見出しが
【植草殉職】という「死」に結びついたもので、asahi.comには何か作為的な印象を持ちました。SOBAさんの検索結果を
知り、やはりといった感じです。私も公判関係の記事をアサヒコムで見た日から1日か2日経って再度見ようとしたら、すでに
ページが消されていました。該当のURLを直接入力したのにもかかわらず完全に削除されていたのです。
(残念ながらURL、画像は保存してません)
また、報道のURL資料集を作ろうと思っても、大手新聞社の報道記事がなかなかヒットしません。
私はヤフーとグーグルの検索結果の順番にも疑問を持っています。時間がある人は植草一秀氏関連のニュース、ブログ等のキーワード
でたまに検索してみてください。冤罪説が注目を浴びてくるにつれて、順位があがるはずなのに逆の現象が起きています。

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