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「オカルト抜きでロスチャイルド、イルミナティを研究すべし」などと公言する、白痴的「インテリ」(太田龍の時事寸評 9/16
http://www.asyura2.com/07/bd50/msg/580.html
投稿者 XL 日時 2007 年 9 月 16 日 22:23:50: 5Sn8OMNzpaIBE
 

「オカルト抜きでロスチャイルド、イルミナティを研究すべし」などと公言する、白痴化しつつある日本のインテリが日本民族を滅亡に導く。


更新 平成19年09月16日21時14分

平成十九年(二〇〇七年)九月十六日(日)
(第二千百七十九回)

○ユダヤイルミナティフリーメーソンNWO.....陰謀を、

○「オカルト抜き」で「研究」しよう。

○これは、日本人のますます急速に進行する白痴化、痴呆症の、

○一つの実例として、

○検証に値する。

○こんなことを公言する日本人は、(また公言しなくとも)、

○自分たちが、「家畜人ヤプー」そのものであることに

○無自覚である。

○ジョン・コールマン博士が述べているように、

○一八七〇年代に、英国諜報機関は、
 「オカルトビューロー」を開設した。

○「オカルトビューロー」を、大英帝国の公式の国家機関が
 設立するだと!?

○もちろん、前記の如く自分は大変な秀才インテリ(!!)
 エリート日本人である、

○と思い込んでいる人々にとっては、

○こんな事実は、存在しない。

○存在しないことにするのである。

○こんなやり方は、日本民族を、もっとも確実に
 そして、もっともすみやかに自滅と自殺に導くであろう。

○ラビ、M・S・アンテルマンの「阿片を根絶せよ」によれば、

  「ヴァイスハウプトを説得して、フランキストの教義を受
  け入れさせたのは、ロスチャイルド王朝の創立者である。
  そして後年、彼は、イルミナティの活動資金を提供したの
  である。」(デーヴィット・リビングストーン著『テロリ
  ズムとイルミナティ』百二十六頁、二〇〇七年、未邦訳)

○ここでフランキストとは、サバタイ・ツヴィの後継者、
 ヤコブ・フランク派を意味する。

○サバタイ・ツヴィとフランキストについては、
 ジョン・コールマン、太田龍共著「ロスチャイルドの密謀」
 (成甲書房)に、記述した。

○初代ロスチャイルドは、まぎれもなく、フランキストであり、
 サバタイ派である。

○日本人の尺度で見れば、サバタイ派、フランキストは、
 まぎれもない、「オカルト」であろう。

○そして、初代ロスチャイルドは、サバタイ派、フランキスト
 であったと言う。

○とすれば、ロスチャイルドもオカルト主義者であったわけだ。

○しかし、加速度的に白痴化しつつある日本の権力エリート
 インテリ階級にとっては

○こんな話は存在しない!!のである。

○かくして、日本の権力エリート階級の痴呆化、廃人化が進行
 する。

○つまり、外界が何も見えないのである。

 (了)

【参考文献】

◎この問題での必読参考文献はきわめて多い。

◎しかし、ここで、第一に挙げるべき未邦訳英語文献は、

 レディー・クインズボローの古典的大著
 「オカルト・テオクラシー」である。

◎マイケル・ハワードの小著「オカルト・コンスピラシー」も。

◎邦訳のあるものとしては、

  シスコ・ウィラー、フリッツ・スプリングマイヤー著
  AN ILLUSTRATED GUIDE TO MONARCH PROGRAMING-MIND CONTROL
  一九九五年

 「多重人格はこうして作られる
  ―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」
  翻訳小谷まさ代、解説天寿学
  徳間書店、一九九六年五月


http://pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi

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