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レプティリアンの正体とヨハネの黙示録13章
http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/539.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 4 月 06 日 14:31:36: 8EItFG7yGzQIA
 

TVリポーターが生本番中にレプティリアンに変身【You are screwed 】
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/tv_6ba8.html

上のリンク先について、以下は私がある人から聞いた話です。
ご判断にお任せします。


この変身動画を見て私が分かるのは、爬虫類宇宙人などというものは、やはりHAARPによる人工現象であるという事です。

HAARPはハリケーンすら生じるパワーで人間の骨や細胞にまで変化を与えます。

それは、以下のリンク先にある「人類二極化計画」や「黄金の台座」に書かれた文言に関係しています。

すなわち未来のテクノロジーの秘密が書き記された黄金の台座にあるその碑文には、強いて言えば「正しい風水術」とでもいうべきか、
「心(信仰ほか)の力の超科学」とでもいうべきか、端的にいって「歴史を変える力の秘密は、地球と人間と宇宙とのチャクラを連動させることである」とでもいうべきものがそこに書かれてあった筈です。

ですから彼等はチベットにすっ飛んで行き、人の心に関わる神秘の力を研究し人の心を恐れ、マインドコントロールに拘るのです。

人類二極化計画を成就するために「爬虫類人類」なる悪の存在を演出し、そうしてやがてそこから救い出してくれる存在として「人類二極化計画」にある通りにUFOに乗って宇宙から飛来する善の宇宙人として現れ、
そうしてやはりナチス思想にあるように家族というのもを廃止し子供達を取り上げて洗脳化するのです。

このように暴かれ、そして広められたら終わりなのです。


−彼等はタイムマシンを研究し、過去と未来を覗きました。

ところが未来の世界で世界を統治していたのはあろう事か六芒星をシンボルとする最も望ましくない人々で、更にその人達の過去は火星人でした。

そこで彼等はその火星にタイムマシンの照準を合わせて優生学上もっとも望ましいとされた自分達の民族の金髪碧眼の白人少年達を送り込む一方で、

この六芒星をシンボルとする人達やその組織と同化する努力をしました。

そしてその後、未来を除くと、未来の世界で世界を統治していたのは六芒星とハーケンクロイツをシンボルとする人達となったのです。− おしまい 』


http://www.geocities.jp/copyrightfreebible/Revelation.html
ヨハネの黙示録
13章
1: わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
2: わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
3: その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、
4: また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。
5: この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。
6: そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。
7: そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
8: 地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
9: 耳のある者は、聞くがよい。
10: とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。
11: わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
12: そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。
13: また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
14: さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
15: それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
16: また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
17: この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
18: ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。
【著作権フリー聖書】



未来のテクノロジーの秘密を握る黄金の台座とナチスの超人思想 そこちょっとつんつく【阿修羅】
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/578.html

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