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伊勢音頭に隠された神聖ユダヤと古代日本の民の繋がり
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/104.html
投稿者 M総合研究所 日時 2008 年 9 月 01 日 13:23:04: 3kt3/k/77kHzM
 

大阪府南部地域に「やぐら」と呼ぶ地車祭りがある。

これは岸和田の「だんじり」とよく似ているが、だんじりはコマが4つですが、このやぐらはコマは2つしかなく、シーソーのように上下に動くものです。

このコマが2つの方が少ない人数でやぐらを引くことができるものです。

このやぐら祭りは秋の豊作祈願の祭りで昔から受け継がれてきた、神に豊作や大漁祈願をする祭りなのです。この阪南地域のやぐらが本宮の日に「波太神社」(はたじんじゃ)に宮入をするのです。

その宮入の時に、なんとこのやぐらが、その波太神社の本殿の階段を登り、見事その階段を登りきった村はその一年間は豊作、大漁になると言う祈願祭りなのです。


岸和田のだんじりは大勢の人数で曳航するのは、地車も大きくだんじりも4〜5トンもある重さなので引き手がすごい人数で引かなければ曳航できない。

が、しかしこのやぐらはコマが2つなので宮入のように階段を駆け上ることができ、少ない人数でも曳航できるのです。

ここに下出地区のやぐら入魂の宮入の動画がある ので参照してほしい。

また夜には提灯を点け伊勢音頭の流れをくむやぐら音頭をとりながら曳行する姿は優雅で情緒がある。やぐらの起源は定かでなく発祥は不明だが、伊勢神宮外宮の例大祭で米俵を荷積みした大八車に似ており、五穀豊穣を祝う祭りという観点からするとこれが起源とも言われている。

http://www.geocities.jp/mimatyu2000/yaguramaturi/05hatajinjya/yagura1.htm

このやぐらを曳航する時のはやし音頭があります。

それは、伊勢音頭なのです。

不思議なのがその祭り音頭をユダヤ語に訳すと下記の意味なるのです。

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ヤ-トコセー = お前たち、喜びなさい。主は敵を沈めた
ヨーイヤナー = 主は哀れみ深い
ハーリャーリャー = 主を賛美せよ
コレワイセー = 彼は呼び出し、救った


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この宮入する神社の名前が「波太」=「はた」と読みます。

僕は前々から「秦氏」ではないか?と感じていましたが・・・

平成20年 阪南市下出やぐら新調入魂式(1/8)下出→波太神社1

平成20年 阪南市下出やぐら新調入魂式(4/8)波太神社1


日本のルーツは古代イスラエル
http://www.asyura2.com/07/bd51/msg/468.html


これで、全米ユダヤ協会のことを批判した2日後に自宅の前のマンションの屋上にUFOが出現したことが裏づけられる。

また、葦嶽山の今は亡き神谷さんと登頂すると不思議な現象が起こる。

その神谷さんは、今の全米ユダヤ人協会は邪な霊的存在に操られている「似非ユダヤ」だ!!と猛烈に批判していた。


今の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?
http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/692.html

「霊的パワーの視察のないユダヤ研究では真実はわからない
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?p=138

 

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