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何故、応神天皇を大切にしたのか。それは、イエス様の十字架の死を無駄にしない為である
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投稿者 忍 日時 2008 年 12 月 20 日 10:42:41: wSkXaMWcMRZGI
 

(回答先: 「不言實行」、日の本とは其の樣な國である 「幸せなら態度で示そうよ、そら皆で手を拍こうパンパン」 投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 12 月 19 日 23:10:09)

 勘違いしては困る。これは、日本の守護神が決めた内容である。応神天皇は、聖母マリアの子孫であり、日本に最初に入った神が認める原始キリスト教徒である。確かに日本は、太陽王国の末裔だけど、一生懸命神のために生きたイエス様を称えて、十字架の死を無駄にしない為である。そうだからといって、基督教徒のように十字架の死が、神の象徴であるような説き方ではない。善の為に一生懸命に生きたイエス様の死を無駄にしてはならない意味で、この十字架を与えたのは、日本の王の一族でもある出来損ないの息子のサタンダビデが行った内容である。勿論、神にとっては悲しい出来事に過ぎない内容である。これによってユダヤ人が正されたかというと。分かるように悪の王国への計画を建てたのが真相である。封じ込めてはいない。イザヤの子孫のヘフジバ女王が国を立て直したのでユダヤ教の思想が強くなり過ぎて、日本は太陽王国の存在を忘れたから封印したのである。その役割が、聖徳太子であり、ユダヤ国家の名前から元の太陽王国として「日本」として名前を変え、太陽王国の国旗であった日の丸を立ち上げ、太陽王国の国教であった法華経を世に、神の名で広めたのである。つまり、昔はユダヤ国家であった事を封印したのであって、寧ろ大昔の太陽王国としてよみ上がらせたのである。それが、聖徳太子であり、その貢献の守護菩薩が応神天皇である。南無八幡大菩薩として祭られたでしょう。寧ろユダヤ色を消して大昔の太陽王国の名を復活させたのである。逆を唱えるな。  

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