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曝露されたNASAの世界支配計画・後編(4つの目で世の中を考える)
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/850.html
投稿者 忍 日時 2008 年 3 月 26 日 11:34:03: wSkXaMWcMRZGI
 

(回答先: 曝露されたNASAの世界支配計画・中編(4つの目で世の中を考える) 投稿者 忍 日時 2008 年 3 月 26 日 11:25:29)

曝露されたNASAの世界支配計画・後編
中編からの続き。。。

 原文ページ:http://godslastcall.org/bb.html
 翻訳:ヤマト  一部省略されてる部分について、ごく一部機械翻訳等を使用(茶色字)

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
テレパシー (Telepathy) は超感覚知覚 (ESP) の一種で、特別な道具を使うことなく遠隔の者と言葉を交わさずに通信する能力。mental telepathy (精神遠隔感応)の短縮形として用いられ、ESP によって他人の心を読んだり、識別したりすることを指す。

技術の進歩は、テレパシーのような電気的に増幅された信号による双方向通信に関する、ブルービーム計画の第3ステップへと私たちを導く。

ELF, VLF, LFといった電磁波が、自分の頭の内部から他方の人へと届き、これによって両人の魂の奥底から、神自身が語りかけていると信じ込ませる。
あらゆる人間と言語に関する膨大なデータが入力されているコンピュータによって、衛星はこのような電磁波を放射する。それから、この電磁波は人の自然な思考と交錯して、いわゆる「拡散した人工思考」となる。
この種の技術は、1990年代になって人間の脳をコンピュータと比較するようになった。人もコンピュータも、情報は入力、処理、統合され、そして答えは公式化され、実行される。マインドコントローラは、コンピュータが情報を処理するのと同じような方法で情報を処理する。

1991年1月に、アリゾナ大学は、「現在および新興の事象と生体分子システムに関するNATOの先端研究ワークショップ」 と題する会議を主催した。
会場で1枚の書類が配られた。その書類は、そのとき審議中であった開発に対して異なる意見を主張するものでした。つまり、それは科学者の研究結果に潜在する乱用について、出席した科学者に抗議と身震いさせるような警告でした。
アメリカが、すでに目が見えぬ人が見えるように、耳が聞こえない人が聞こえるように、足が不自由な人が歩けるようにする、通信装置をすでに開発したことを問題にしているのです。
この装置は、薬や外科手術を用いずに末期的患者の苦痛をやわらげるのです。
私はSFの話をしているのではありません。人は死の瞬間まですべての機能を働かせることができるのかもしれません。
この通信装置は、人間の脳と神経筋肉組織に対するまったく新しい見方と超低周波の照射パルスに依存しています。この装置はCIAやFBIで使われています。 この装置は、目が見えぬ人が見えるように、耳が聞こえない人が聞こえるように、足が不自由な人が歩けるように使われることは決してないでしょう。
というのも、この装置は、パパブッシュと彼の親分である新世界秩序の内政、外政面の計画に必要だからである。この通信装置は、国内ではテロリストに向いた人をふるいわけるために、想像されるプロフィールと一致する人を拷問したり、殺害するために使われています。中央アメリカで、寛容と平和と発展を促進する組織に属する市民を拷問し殺害するために。核兵器の開発や配備に反対する組織に属する市民を拷問し殺害するために。新興宗教の自動人形である奴隷の人種をつくるために。またよく知られているマンチュリアン・キャンディデイト(洗脳された殺し屋)をつくるために使われています。

「マンチュリアン・キャンディデイト」が7月末に公開されました。
1962年制作のジョン・フランケンハイマー監督作品「マンチュリアン・キャンディデイト(邦題:影なき狙撃者)」は、当時の冷戦時代を反映し、朝鮮戦争中にフランク・シナトラ率いる米軍の一団が中国共産党の手で満州に拉致され狙撃者として洗脳されて大統領選挙時に米国大統領を狙撃するという筋書きで、政治スリラー映画の名作中の名作ですが、ダラスで起きたケネディ大統領の狙撃暗殺事件のため、公開後1年でお蔵入りとなったいわく付きの映画です。
オリジナルが屈指の政治スリラーであるため、タイトルの「満州」を再映画化時にもそのまま使用すべきという意見が強かったのですが、再映画化では舞台が 1991年の第一次湾岸戦争時のクウェートであるため、冷戦時代の「満州」では意味不明である事から、中近東で戦時に暗躍する「マンチュリアン・グローバル」という産業複合企業の会社名として「満州」を使っています。
この会社では、自社の政策に都合よく動く大統領を選挙で当選させるために、クウェート戦争中のデンゼル・ワシントン率いるアメリカ兵士を中近東のある島に拉致して、大統領狙撃者に仕立てるべく洗脳するという筋書きです。
あきらかに、ブッシュ政権のチェイニー副大統領が経営していた石油関連会社ハリバートン社を容易に推測させる仕掛けです。
これだけ辛らつな内容の映画が、CBS放送を傘下に持つヴァイアコム社のパラマウントから配給されている事にアメリカの不思議さを感じます。

海外では、アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ドイツ・フィンランド・フランスによって拘留された人質を使って行われています。
さらにイギリスのコンピュータ科学者の間で長いこと奇怪な自殺が続いています。彼らはすべてアメリカの海軍となんらかの関係がありました。
この心理的恐怖を前にして何を尋ねることができるかというと。これです。
政府、会社、精神病医は、わかっていてこの恐怖を作り出しているのだろうかと。
答えはきわめて明瞭に、「イエス」です。政府の機関と、新世界秩序に協力する会社は、完全な社会コントロールという目的を達成するために役立つことなら、何でも進んでやる用意があります。

「なぜ」という質問については。
一つの答えは。もし大衆を脅し身の安全に恐怖心を起こさせれば、大衆は過酷な法の執行を許し、武器を捨て、大衆の広範囲にわたる個人記録をとることも許してしまうでしょう。そして、彼らは大衆に向かって、「これはすべてあなたたちを守るためです」 と言うだけでよいのです。
2つ目の答えは。彼らが作り出す恐怖は現在の民主主義政治体制の衰退を促進します。そしてこれに代わる政治イデオロギーを探すようにと社会を導きます。もちろん代案はすでに用意されています。新世界秩序と呼ばれる代案を。そして、この代案には 「大衆の安全と利益」というイデオロギーは含まれていません。パパブッシュが、"Read my lips"と言ったように。

As George Bush said: "Read my lips."
ブッシュ(父)大統領は90年に、クリントンは93年に増税策をとった。ブッシュについていえば「リード・マイ・リップス(唇を読め)」といって増税は行わない決意の下、88年の大統領選挙を戦ったのに、一転して増税に踏み出したのは公約違反と責められた。これがクリントンとの戦いの敗因の一つだった。

恐怖はいつの時代でも大衆をコントロールし服従させるために、権力を持った選ばれた人によって使われてきた。
「分割して統治せよ」という古い格言は、世界の果てまで用いられています。大衆の恐怖心につけこんで、誰でも自分の身が危ないことを確実にするために、そして他の人はすべて疑いの眼でみるようにと。
これも一種のマインドコントロールです。

さらにNASAのブルービーム計画を基礎にした新技術を調べるために、心理学者McConnellからの引用文を考慮する必要があります。
これは1970年代のPsychology Todayで公表されました。
人の行動をほぼ完全にコントロールするために、薬による知覚の剥奪と、催眠と、人に対して信賞必罰を機敏にやることを、結びつけることができる時代がやってきたと、彼は言った。それなら、人の振る舞いと個性を劇的に変える、迅速かつ有効的な実用的洗脳をつくることができるはずです。
前に紹介した様々なレポートをさらに調べていくと、マインドコントロールの執行と技術は、ある発信機が関係していることがわかります。この発信機は人間の神経組織と同じ周波数で発信されます。
この発信機は、カリフォルニアのパサデナにあるLoral Electro-Optical System で製造された。この会社は大手の防衛関係請負業者で、以前空軍のPerez 将軍のために指向性エネルギー兵器に関する研究を行っていました。
将軍は自分の軍隊には勇敢な行為させることができる一方で、敵兵の脳にメッセージを埋め込むことができる兵器を探していました。この兵器は遠隔地から人を肉体的、精神的に拷問するために使われています。
このタイプの兵器は、あるイギリス婦人に対して使われたと考えられています。
彼女は1970年代にアメリカの巡航ミサイルが空軍基地に配備されていることに抗議していました。
この兵器は、人の聴覚神経に向けて高出力の信号を放射することによって、全感覚器官を剥奪するために使うことができます。これにより、人は自分自身の声を聞くことができず、考えることも妨げられてしまうのです。

そのようなエルフの技術によって用いられるプロセスは資格を与えられるコレクションで含められるLt Col デイヴィッドG. による学部長、USAF 大尉がポールE. Tyler 、医学の司令官、米国海軍"低強度対立および現代技術のEdict 、" 電磁石スペクトル及び 低強度の対立、"、" の資格を与える1 つを含んで様々な米国の国防省書で、記述されている。
ペーパーは1984 年に渡され、コレクションはAir University 出版物、マックスウェルの空軍基地、アラバマによって1986 年に出版された。

別のパルス・マイクロウェーブ装置は、誰にも探知されずに、人が直接聞くことができる信号を放射します。技術はとても単純で通常の警察レーダーガンを使って作ることができます。

"電気ボディ" は ノーベル賞を受賞したロバートのパン屋C. Sharp ががメッセージを聞き、理解できる個人的に彼の頭脳に発される単語の健全な振動のアナログはであるかどれ彼が彼を証明したテストを経た先生がヨセフ研究の Walter Reed の軍隊の協会の1973 年に行なったより遅い実験が脈打ったマイクロウェーブオーディオグラムによるエコー自由な分離の部屋の彼に渡した、またこの現象が示されたアレンFrie が1960 年代初期に行なう一連の実験を記述する。

パン屋はそれから示すことを継続する "そのような装置ある未知の声と狂気ターゲットを運転するか、またはプログラムされた暗殺者に検出不可能な指示を伝えるように設計されている秘密活動のための明らかな適用が。" に

私達がスペースから熱狂者及び宗教熱狂者に指示を与えるかもしれない地球の健全な人々のすべてに私達見るこの惑星で前に目撃されたスケールのヒステリーそして社会的な身体傷害を決して話していなかった新しい世界の救済者からのその声をいつ聞くか今把握しなさい。

結合された前部が続く無秩序を、取扱うことができるので、世界の警察無し!

聞こえる声が頭脳に 放送直接いかにである場合もあるかジェームスC. リンが 、"マイクロウェーブ聴覚の効果および適用は、" 資格を与える1978 本記述する。この技術は聞くように実際にブラインド見るようにおよび耳が聞こえないのがすることができる。その代り世界を奴隷にすることを、武器に回した。

Allen Frieは、蛙の心臓の鼓動を速くしたり、遅くしたり、止めることができたと報告しています。マイクロ波ビームのパルス割合を蛙の心臓と同調させることによって。Robert Bakerによると、生きた蛙を使って同じ結果が得られた。これは、人間の胸を通過するように企てた電磁波によって、心臓発作を引き起こすことが技術的に可能であることを示している。

忘れないでください!
このレポートの著者、および彼の同僚が、二人とも心臓発作で亡くなっています。一人はカナダで、もう一人は訪問先のアイルランドで・・二人とも決してそのような病歴などなかったのに。

超高周波UHF 電磁エネルギーのビームを集中させることによって、臓器の撹拌や筋肉活動を引き起こしたり、また筋肉を弱らせたり昏睡を引き起こすのに使用することができることが示された。

またマイクロウェーブは、人体の皮膚を焼け付くように熱したり、薬剤、細菌、毒の効果を助けたり、また頭脳全体の機能に影響を与えるのに使用することができる。

1977年9月21日、この効力は健康と科学的調査に関する小委員会で、CIAによって詳細に明らかにされました。
当時、MK-Ultra プログラムを指導していた Sidney Gottliebは、問題となっているCIAの研究のために、遠隔の電子的手段による人間の組織を活性化する技術を見つけるように強要されました。
1988年の大統領選挙で、パパブッシュの対抗馬となったマイケル・デュカキス民主党候補はマイクロ波の攻撃を受けました。
世論調査が、彼をパパブッシュの重大な脅威となっていることを示したから、彼の公開演説を妨げる目的で。この装置は妻に対しても使われ、彼女を自殺の縁にまで陥らせたと彼は言っている。

軍の情報誌 Lt Col ジョンB. アレキサンダー著コラムと呼ばれる米国陸軍ジャーナルの1980 年12 月号に、"The New Mental Battlefield: Beam Me Up, Spock,"が載せられた。
1つの生命体からの別のものへのエネルギーの伝達によって、病気を治したり、逆に元々どこも悪くないのに病気を引き起こしたり、死を引き起こす機能を含んでいるテレパシー能力による行動修正は1,000 キロメートルの間隔までの催眠性の状態が報告された。

この装置のユニークな点は、攻撃された人は吹き込まれた考えが、外部からのものであることを気づかない。吹き込まれた考えは、自分の考えだと思っている。これはまさに私たちがこれまで議論してきたことです。
NASAのブルービーム計画の第3ステップは、テレパシーのような電気的双方向通信と呼ばれます。
Col Alexander海軍大尉は、もし衛星経由で人工的思考を人の脳へ供給することができるなら、全地球的なマインドコントロールが可能になると言う。
個人ができる唯一の抵抗は、自分の考えの動機づけを問い続け、自分のイデオロギー・宗教・道徳が許す限度を超えていると思われる考えに基づいて行動しないことだろう。

テレビ、広告、現代の教育、様々な社会の圧力が、いかにこの限度を操作するために利用されているか考えてみてほしい。

Serge Monastが子供を学校へ行かせなかったのはこの考えに基づいたものと思われる。

Col Alexander大尉は言っている。「ここで紹介したこの種のテクノロジーに関する情報は、ある人には自分の現実の見方と一致していないから、ばかばかしいと考えられるだろう。地球は平らだとまだ信じている人がいるぐらいだから。」

つづく。。。


ここに書かれてる内容は、これまで当ブログでも力を入れて書いてきた思考盗聴、電磁ハラスメントに関する技術的なことで、これらのCIA機密解除文書や、実際にイラク等で使われてる映像ビデオ、そういった装置の特許など、過去記事および旧ブログで書いてきた通りです。
決してカルトや想像上のものではありません!
また、日本を含む世界中に数え切れないぐらい多くいる電磁ハラスメント(集団ストーカー、あるいは低周波攻撃などとも言われてる)の被害者たちが、実際に攻撃されてる内容とも一致します。

また、こういった電磁ハラスメント行為が日常幅広く行われてることについては、日本にしては珍しく政府関連機関の公式報告書(pdf)にも書かれています。
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪((社)日本都市計画学会 都市計画報告書 No3)
http://www.jstage.jst.go.jp/article/cpijreports/3-4/0/120/_pdf/-char/ja/


また、自宅等で最低限の知識・教養を教える事が可能ならば、国による洗脳目的の学校などへ行かせない方がいいというのは私も共鳴を覚える。
ただ、集団生活に慣れさせる必要はあるので、どこか私設のそういった学校のようなものがあれば理想的だと思う。
ただ、中学までは義務になってるので簡単にそういうことはできないだろうけど、私の知り合いでも、学校へ行かせないというほど極端ではないながらも、それに近い方針を取ってる人が居る。

4つの目で世の中を考える
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=444


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