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なにゆゑ今、映畫「レツドクリフ 赤壁」が上映されてゐるのか
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/297.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 5 月 21 日 23:45:51: Gsx84HOp6wiqQ
 

 
 
 
 
 なにゆゑ今、映畫「レツドクリフ 赤壁」が上映されてゐるのか。
 此の映畫が今上映されてゐるのは決して偶然では有り得ない。
 今、聯中は支那を天まで高く持ち上げてゐる。
 其れは何を意味するのか。
 日本は嘗てバブル景氣に沸いてゐた頃、
 「ライジング・サン」、「ジヤパン・アズbP」、「パツクス・ジヤポニカ」等と煽てられ、
 傲慢、有頂天に成つてゐた。
 映畫「ラストサムライ」が上映された後、日本に何が起きたのか。
 日本人なら言はなくても判るだらう。
 其れと同じ事である。
 聯中は何れ其の梯子を外し、支那を奈落の底に突き落とす。
 聯中は何れ支那を吹つ飛ばす。
 其れを以つて世界を吹つ飛ばす。
 文字通り赤壁の戰ひ宜しく、世界は地獄の業火に燒かれるのである。
 畢竟、支那は世界を吹つ飛ばす、強力にして巨大な起爆裝置なのである。
 聯中にとつて所詮支那など使い捨ての捨て駒に過ぎない。
 極近い將來、我々は其れを目撃、體驗するだらう。
 
 地獄の苦しみにのた打ち囘る、
 巨大な赤き龍の返り血を、
 腐敗堕落した返り血を、
 日本も全身に浴びるだらう。
 世界と共に浴びるだらう。

 「譽め殺し」と云ふ言葉がある。
 よくよく肝に銘じた方が良いだらう。 
 
 
 
 
ラスト サムライ 豫告編


  
 
 
 
レツドクリフ 赤壁 Trailer 日本語版 Part1


 
 
レツドクリフ 赤壁 Trailer 日本語版 Part2


 
 
 
 
ノーベル學者「勝者は支那」(Fuji Sankei Business i)
http://www.asyura2.com/09/china02/msg/130.html
投稿者 gataro 日時 2009 年 5 月 16 日 19:41:07: KbIx4LOvH6Ccw

ミリバンド英外相:支那は亞米利加と竝ぶ不可欠な大國になつた【英ガーデイアン紙】
http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/241.html
投稿者 gataro 日時 2009 年 5 月 20 日 13:11:52: KbIx4LOvH6Ccw

グリーンスパン前FRB議長:香港當局の98年の株買い取りを再評價(ブルームバーグ)
http://www.asyura2.com/09/hasan62/msg/618.html
投稿者 そのまんま西 日時 2009 年 5 月 20 日 23:46:05: sypgvaaYz82Hc

明る過ぎる支那經濟の見通しにはご用心−J・ワシツク(ブルームバーグ)
http://www.asyura2.com/09/hasan62/msg/619.html
投稿者 そのまんま西 日時 2009 年 5 月 21 日 00:14:04: sypgvaaYz82Hc
 
 
國内での豚インフルエンザ感染者がb戸に於いて最初に出たのはなにゆゑなのか
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/264.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 5 月 16 日 22:34:32: Gsx84HOp6wiqQ

世界災害看護學會
http://www.asyura2.com/09/wara8/msg/612.html
投稿者 ペトロス 日時 2009 年 5 月 19 日 13:53:09: SZUZlpjWT8bu6

支那で豚インフルエンザの感染が發生してゐないのはなぜ?
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/271.html
投稿者 M綜合研究所 日時 2009 年 5 月 19 日 09:26:08: 3kt3/k/77kHzM
 
 
次の超大國は歐洲聯合だと隨分前にロスチヤイルドが決めた
http://www.asyura2.com/0601/idletalk20/msg/406.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2006 年 10 月 13 日 20:09:25: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
四川大地震とブレジンスキー
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/400.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 11 月 02 日 00:22:27: Gsx84HOp6wiqQ

ブレジンスキー曰く、
 
「米支協力と其の維持の重要性、かうした協力では如何なる逸脱も許されない
と云ふ點に就いて話し合つた。」
 
 
 
 
果たして聯中の思惑通りいくだらうか。
歐洲聯合も崩壞する可能性が高さうだ。
だが、パイクの計劃から察するに、
一度歐洲もバラバラに解體する可能性が高さうだ。
其の意味では歐洲解體も聯中の計劃に含まれてゐると云ふ事だらう。
 
 
元内閣安全保障室室長である佐々淳行が此の樣な發言を何の裏附けも無くする譯がない
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/468.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 30 日 04:27:09: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
■アルバート.パイクと3つの世界戰爭

  “3囘目の世界戰爭は政治的シオニスト達とイスラム世界の指
   導者達との間のイルミナテイの工作員によつてもたらされる
   紛爭を利用して煽動されねばならぬ。
   その戰爭はイスラム(イスラム教徒のアラビア世界)と政治
   的シオニズム(イスラエル國家)が相互に破壞し合ふ樣に指
   揮されねばならぬ。その間に他の國々は、この點から
   まう一度分割され、物理的にも、道徳的にも、精b的にも、
   そして經濟的にも消耗し盡くす樣に、無理強いして戰はされ
   るだらう... 我々は暴力革命主義者達と無b論者達とを斷固
   として解き放つ、そして我々は兇暴性と最も殘虐な騷動の源
   である絶對的無b論の效果としてそれらの國々においてその
   あらん限りの恐怖が明確に表されるであらう、恐るべき社會
   的大變動を斷固として煽動する。それから至る所で市民達は
   世界の少數派の革命黨員達から自身を防衞する事を餘儀なく
   され、それらの文明の破壞者達を根絶するだらう、そして
   基督教に幻滅した大勢の自然b教的魂は、その時からさま
   やうだらう、理想を切望して、しかし考へもせずに崇拜する
   ものに捧げ、最終的に公衆の眼前にもたらされるルシフアー
   (譯注:惡魔大王)の純粹な教義である、宇宙の靈魂の顯現
   を通じて本物の光をうけるだらう。この靈魂の顯現は、兩者、
   同じ時に征服され、根絶される、基督教と無b論の破壞
   へと續く、全般的な叛動的動きからもたらされるだらう。”
 
 
 
 
太田龍の時事寸評(第二千六百七十九囘)- 週刊日本新聞 
一月二十日付、ヨーロツパ在住の讀者から送られて來た「大恐慌戰略」。
そして、それについての若干の論評。
http://www.ohtaryu.jp/blog/2601-2700/j-1232982229.html
http://www.ohtaryu.jp/rondan/
 
 
一月二十日付、ヨーロツパ在住の讀者から送られて來た「大恐慌戰略」。
そして、それについての若干の論評。

                           公開日時:2009年01月27日 00時03分
                           更新日時:2009年02月27日 23時07分

平成二十一年(二〇〇九年)一月二十六日(月)
(第二千六百七十九囘)

〇一月二十日、ヨーロツパ在住のある讀者有志から送られて來た
「大恐慌戰略」と言ふ小論説。

〇これは既に、週刊日本新聞ウエブサイトの「論壇」に掲載してあるが、
ここに改めて、引用掲載して、若干の論評を付記する。


「大恐慌戰略」

現在、進んでゐる金融危機や大恐慌による世界經濟の破壞戰略についてです。

このやり方、實は三國史に描かれてゐる【赤壁の戰ひ】で曹操が見事、广龍(ほう)統の計
に引つ掛かつた【聯環の計】現代版です。

つまり、現代の【聯環の輪】は金融システムと實體經濟のグローバル化で、非常
に強固に世界金融と實體經濟システムが結ばれてしまつたのです。

このやうに、強固に結ばれた各國の金融と實體經濟のシステムは、瞬時に各國の
金融と實體經濟に聯動するやう構築されてゐました。
そこへ、サブプライム問題といふ最初のちいさな爆彈の破裂です。

その時に氣づいておればよかつたのでせうけれど、巧妙に張り巡らされた罠は、
皆をしてそうはさせてくれませんでした。

これによつて、各所に仕組まれた爆藥は次、次と爆發、炎上ー不動産、クレジツト、
債劵、株式、商業用不動産證劵・・ などの金融資産は炎上し、火の手は早く世界中
で繋がれた船(金融會社)はどんゝゝ炎上。
物を作る會社(船)が次々炎上、川底へ沈沒して行くでせう。
最後にはCDSの破裂が待つてゐる。

殘念ながら、用意周到に準備されたこの【聯環の計】から、逃れるすべはない。
今できることは、いち早く逃げるのみでせうか。大被害を覺悟の退却。曹操はいち
早く身の危險を感じ取り。

單身逃げ延びて助かりました。
被害状況があまりに大きいために茫然自失し、また火の囘りが早く。逃げ遲れ川底に
沈んだ兵士がほとんどでした。・・しかし曹操は賢かつた。

殘念ながら。今までの動きをみると、
この現代の【聯環の計】すべてを燒き盡くすくらいの大きさの爆藥の準備と、火の囘り
の速さを持つてゐるやうです。

さうなると、殘る道は一刻も早く一致團結、船が沈沒したり、炎と煙に道をふさがれる
前に逃げおおせ、體制を組みなおす道しか殘されてゐないやうな?

敵を知ることが大事ですが・・いろゝゝな、情報やニユースを見ると、彼らは、今囘す
べてを燒きつくさうとしてゐるやうに見受けられます。

今は、皆がいち早く逃げぬやう、甘言や甘い(オバマ)を希望をちらつかせ船から離れ
ないやうにしてゐると感じます。

早く退却を待つたなしの、をです。逃れる道だけを見つめて・・・・・

[原文ママ:引用終わり]


〇この人は、比較的長期に、ヨーロツパで生活して居られる方のやうである。

〇最近、コールマン、アイクの日本語版を注文されて讀みこなし
目が開かれたと言つておられる。

〇ここでは、あの有名な「三國志」の「赤壁の戰ひ」と、そこで用いられた「聯環の計」
が引き合ひに出されてゐる。

〇「三國志」は、吉川英治著によつて、日本の廣い讀者層に知られるやうになり、

〇更に、横山光輝のマンガ本「三國志」(全六十卷)もある。

〇横山本では、「赤壁の戰ひ」は、第十三卷にある。

〇たしかに、今のイルミナテイサタニスト世界權力の作戰は、「赤壁の戰ひ」に於ける
「聯環の計」を聯想させるであらう。

〇三國史記の時代、日本は、「ヒミコ」より以前である。

〇國家社會の發展段階では、日本は、當時の支那と比較にもならぬ。

〇從つて、「赤壁の戰ひ」を日本人は、到底、實感することは出來ない。

〇今、イルミナテイが、展開しつつある全世界を燒き盡くすべき現代版
「聯環の計」についても、

〇これは、同時代的に進行しつつあるにも拘らず、日本人にとつては、
ヒミコ以前の日本人が赤壁の戰ひを實感出來ないのと同じ。

〇まるで現實感覺を持ち得ないであらう。

〇それは何故なのか。

〇ともかく、前出の小論説「大恐慌戰略」の結論は、

〇「三十六計、逃げるに如かず」。

〇曹操はいち早く逃亡したのであるが、

〇今、どうなのか。

〇一九七一年、即ち、三十八年前に出版した拙著。
「邉境最深部に嚮つて退却せよ」(三一書房、絶版)を想ひ出す。

〇しかし、「邉境最新部」とは、何なのか。

〇超古代東洋の思想は、
それを「無」「空」としたのだが。

(了)


【注】

[ここでの基本的參考文獻は]

◎坂元邁(ツトム)著、五部作
(いづれも絶版。コピー本は日本義塾出版部で取扱中)

※坂元邁著「UFOは第二の黒船だ」
※坂元邁著「マイナスの科學」
※坂元邁著「自然科學上の世界觀を變へろ」
※坂元邁著「地球維新」
※坂元邁著「世界維新」

◎胡蘭成著 漢文全集全九卷(臺灣、朱天文發行)

◎胡蘭成著 日本語著作全六卷
(いづれも絶版。コピー本は日本義塾出版部で取扱中)

「天と人との際」(花曜社・昭和55年)
「自然學」
「心經隨喜」(筑波山梅田開拓筵、一九六八年)
「建國新書」(中日新聞社東京本社東京新聞出版局、一九六八年)
「支那のこころ」(明徳出版社、1956年))
「日本及び日本人に寄せる」(日月書房、1979年)
 
 
 
 
孫子の兵法曰く
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/315.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 10 月 09 日 21:54:18: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
「用兵の法は、國を全(まつと)うするを上(じやう)と爲し、國を破るは之に次ぐ」
 戰略の原則は、國を傷つけずに勝つのが上策で、傷つけて勝つのは此れに劣る。
 
 
「百戰百勝は善の善なるものに非(あら)ざるなり。戰はづして人の兵を屈するが、善の善なるものなり」
 百囘戰つて百囘勝つても、其れは最上の勝ち方とは言へない。
 武力行使せずに敵を屈服させる事こそ最上の勝ち方である。
 
 
「上兵は謀(はかりごと)を伐(う)ち、其の次は交(まじ)わりを伐ち、其の次は兵を伐ち、其の下(げ)は城を攻むるなり」
 最上の戰ひ方は敵の謀略を封じる事であり、其の次は外交策略で敵の同盟關係を斷ち切り孤立させ、
其の次が武力を行使する事であつて、城攻めは下の下である。
 
 
「善く兵を用うる者は、人の兵を屈するも戰ふに非(あら)ざるなり」
 名將は武力行使せずに敵を屈服させるものだ。
 
 
「虞(ぐ)を以て不虞(ふぐ)を待つ者は勝つ」
 萬全の準備を整へて、敵のスキを狙ふものは勝つ。
 
 
「彼(かれ)を知り己(おのれ)を知れば、百戰して殆(あや)うからず」
 敵の實情を知つて、我自身をわきまえて戰へば、何度戰つても危險は無い。
 
 
「彼(かれ)を知らずして己(おのれ)を知れば一勝一負(いつしよういつぷ)す。彼を知らず己を知らざれば戰ふ毎に必ず敗る」
 敵の實情を知らなければ、我をわきまえても勝つたり負けたりの戰ひにしかならない。
 敵情を知らないどころか我自身をわきまへもしなければ、戰うたびに必ず敗れる。
 
 
 
 
「孫子の兵法」 〜 謀攻篇
「彼を知り己を知れば百戰して殆うからず」
「戰はづして人の兵を屈するが善の善なるものなり」
http://www.nantaku.co.jp/sonshi/original/03W.htm
 
 
 
 
 

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