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私が人類を大量屠殺する存在ならば、地球に彗星爆彈をバンバンブチかます
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/903.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 11 日 16:48:50: xsXux3woMgsl6
 

(回答先: 中共の宇宙政策の進歩に歩調を合はせるが如く宇宙政策が逆に後退する日本 其の意味するものは一體何か 投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 11 日 13:32:45)

  
 
 
 
ナシヨナルジオグラフイツクは聯中のプロパガンダ雜誌の一つ。
其の雜誌に最近彗星・隕石・小惑星衝突關聯の記事が出て來てゐる。
個人的に氣に成る物を、ザツと目ぼしい物を取り上げても可也の數が掲載されてゐる。
此れは注目に値する。
 
 
ニュース - 科学&宇宙 - NASAの有人月探査計画、打ち切りへ(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100202004&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 古代の哺乳類絶滅は流星群が原因?(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100408001&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 1500年前、地球に巨大隕石衝突か(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100204001&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 謎の“彗星”、ハッブルがとらえる(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010020309&expand

ニュース - 科学&宇宙 - オランダ上空で隕石が爆発(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009101601&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 隕石と小惑星の関係を初めて実証(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=16470502&expand

ニュース - 科学&宇宙 - “2本の尾”を持つ彗星が接近中(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=41940416&expand

ニュース - 古代の世界 - ナノダイヤモンドが裏付ける最後の寒冷化(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=35848724&expand

ニュース - 古代の世界 - 古代NYに隕石による津波発生の証拠(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=21074650&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 地球上空を通過した“予期せぬ”小惑星(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=74887942&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 太陽系の新しい“小惑星”発見?(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=4068982&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 新しい小型惑星を発見、ETを探す試みが盛んになるきっかけに(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=8241907&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 土星の月、噴出の原因は彗星の衝突?(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=40811625&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 火星に巨大小惑星衝突の証拠発見(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=42916431&expand

ニュース - 古代の世界 - 古代の大津波が運んだトンガの巨石(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=10514366&expand

ニュース - 文化 - 大噴火が引き起こした地球寒冷化と社会不安(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=19302407&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 古代の地球暗化は火山噴火が原因か?(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=90033&expand

ニュース - 科学&宇宙 - 繰り返し地中海地域を襲う巨大津波(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=90035&expand
 
 
 
 
 
 
 
 
出口王仁三郎は關東大震災に關する豫言で、
エトナの大爆發と云ふ表現をしてゐたと云ふ。
エトナと云へば「エトナ火山」がある。

封印されたと云ふ事ならば、
其の封印を解かんとする者もゐるだらう。
果たして其れは誰なのか。
如何なる封印で如何なる方法に據つて其の封印を解くのか。
其の封印を解く事で如何なる事が起きるのか、
否、起こすのか。
 
 
  「b話において、テュポンが封印された場所だとされる。
    ノアの大洪水を引き起こしたという説がある。」
 
 
 
 
エトナ火山
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%88%E3%83%8A%E7%81%AB%E5%B1%B1&oldid=30957845
 
 
エトナ火山(エトナかざん、Etna)はイタリア南部シチリア島の東部にある活火山。旧名をモンジベッロ (Mongibello) という。ヨーロッパ最大の活火山であり、現在の標高は3,326mであるが、山頂での噴火により標高は変化する。1865年の標高はこれより21.6m高かった。アルプス以南のイタリアでは最も高い山である。山麓部の直径は140kmに及び、その面積は約1,190km2である。イタリアにある3つの活火山の内では飛び抜けて高く、2番目に高いヴェスヴィオ山の3倍近くもある。

エトナ火山は、世界で最も活動的な火山の一つであり、殆ど常に噴火している。時には大きな噴火を起こすこともあるが、特別に危険な火山とは見なされておらず、数千人が斜面とふもとに住む。肥えた火山性土壌は農業に適し、ふもとには葡萄園や果樹園が広がる。

エトナ火山の活動は、約50万年前から開始されている。活動開始時点では、海底火山であったと考えられている。約30万年前は、現在の山頂より南西の地区において火山活動が活発であったが、17万年前頃より現在の位置に移動した。この時期の活動はストロンボリ式噴火が多いが、何度か大噴火を起こし、カルデラを形成している。

b話において、テュポンが封印された場所だとされる。 ノアの大洪水を引き起こしたという説がある。
 
 
 
 
テューポーン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(テュポン から転送)
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%B3&oldid=30786302
 
 
テューポーン(Τυφ?ν, Typhon)、あるいはテュポーエウス(Τυφωε??, Typhoeus)は、ギリシア神話に登場する神、あるいは怪物である。長母音を省略してテュポーン、テュポン、テュポエウスとも表記される。

暴風や台風の神とされる。
 
 
 
 
 
 
 
 
惑星X接近がもし事実なら、サバイバルの備えが必要か
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/875.html#c9
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/875.html#c10
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/875.html#c11
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/875.html#c12
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/875.html#c13
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/875.html#c14
投稿者 あのに 日時 2010 年 4 月 01 日 01:57:03: xZaQXyDl16EGo
 
 
09. 2010年4月06日 14:03:10: .eKEl
もしもそんな惑星があるんだったら、重力の影響で太陽系、特に外部の惑星(天王星・海王星)の軌道がずれたり、ひどい場合は軌道を外れる可能性があるんじゃないですか?
また、そんな惑星があるんだったら、冥王星だった小惑星よりも早く発見されているはずです。いくらメディアコントロールしても、アマチュア天文家が見つけると思います。
今のところそういう兆しはないので、結果的にデマだと思いますが。
 
 
10. 2010年4月07日 01:15:40: WA98y
惑星ではなくて彗星です。

このスイフト・タットル彗星は名前のとおりスイフトとタットルという人が発見したのですが、その後見失って世界中の天文家が探していました。
そして木内鶴彦さんが独自の計算を用いて再発見したということです。
その彗星は直径20kmくらいのもので、富士山をお団子にしたような大きさです。

この彗星が全ての条件を加えて計算した結果、116年後に地球に衝突するということです。
世界の天文学者での共通認識のようですよ。

これを発表したらパニックになるので公表はせずに、やんわりとスピルバーグの映画などで意識を持たせていこうという策です。

先日読売新聞に載っていましたが、恐竜の絶滅は彗星が地球に落下したことによるとありました。
つまり落下の衝撃で大量の土埃が地球を覆い、太陽が遮られて温度が急激に下がったため、だそうです。

どうやらメキシコのユカタン半島にあるクレーターがそうではないかということですが、その大きさから彗星は直径2kmと推測されています。

つまり今度の彗星はその10倍規模です。
 
 
11. 2010年4月07日 13:57:30: .eKEl
>10.

スレに「惑星」と書いてあったので惑星と思っていました。
惑星ではなくて、彗星だったんですか・・・それは失礼しました。

木内鶴彦氏がコメットハンターであることは承知しています。
確かに木内氏の見つけたもので「スイフト・タットル彗星」はありますね。
周期彗星の一種で周期は133年。
前回近日点通過日は1992年12月12日。
次回通過はおそらく2126年7月12日。
あと126年後に見る事が出来る星です。
ちなみに、この彗星は紀元前69年と西暦188年に中国で発見された彗星と同じです。
このときに大災害があった・・・のでしょうか??
世界が滅亡するような??

衝突する可能性とは「あくまでも可能性」であって、実際に衝突すると決まっているわけではありません。可能性が何%かが問題です。
さらに、接近の際の太陽や地球以外の惑星の重力の影響も無視できないのではないでしょうか?
(まぁ、100年以上先だったら、私たちはみな死んでますけど・・・)

あと、恐竜絶滅のことなら知っています。ユカタン半島に衝突した彗星(チクシュルーブ・クレーターの原因?)だけでなく、インドのデカン高原にある火山噴火による温室効果及び地球温暖化も原因として有力視されているそうですね。
大変興味深いですね。
 
 
12. 2010年4月07日 14:02:09: .eKEl
あと126年後←あと134年後の間違いです。
訂正しておきます。
 
 
13. 2010年4月07日 21:32:45: ekjPWYZc7E
>09さん

「〜惑星Xが戻ってくる〜」という本には惑星の軌道がずれる(摂動)について、公開されたデータが惑星Xとの関連で説明されています。褐色矮星らしいということで、発見しにくいとも書かれています。
 
 
14. 2010年4月08日 01:53:03: ME4TVV4w3M
前回、前々回の接近は、まだ地球より遠い軌道になっていたのではないでしょうか。

木内さんが言うには、衝突するしないは問題ではなく、接近しただけでも後ろに引き連れてくる宇宙のゴミが地球に降り注ぎ、いずれにしても人類は絶滅するであろうということです。

対応策として現在考えられることは、世界中の核ミサイルを集めて彗星に打てば、少しは軌道がずれるかも知れないということです。100年後くらいにはもっと有効な方法が出てくるかも知れませんが。
 
 
 
 
木内鶴彦
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%9C%A8%E5%86%85%E9%B6%B4%E5%BD%A6&oldid=31112729
 
 
木内 鶴彦(きうち つるひこ、1954年 - )は、長野県南佐久郡小海町出身の彗星捜索家である。2006年現在、佐久市在住。

人物

小学5年生の時に池谷・関彗星を見て以来、彗星に興味を持つ。学生時代には天文同好会に所属。卒業後も長野県臼田町(現佐久市)にて天体観測を続ける。

臨死体験者としても有名。航空自衛隊にて運航管理者(ディスパッチャー)として勤務していた22歳のとき、当時としては大変珍しい上腸間膜動脈性十二指腸閉塞で一度死亡を確認されるも30分後蘇生した。死後蘇生したことが医師のカルテに記録されている例としては国内で唯一である。その経過は学会で報告され、本人側の記録も木内の著書として刊行されている。

回復後は、航空自衛隊を退官し、彗星捜索を再開する。コンピュータによる軌道計算と写真乾板による彗星探査が普通である中で、木内は電卓と大型双眼鏡での眼視によって、当時行方不明になっていたスウィフト・タットル彗星を再発見するほか彗星を3つ発見して、全世界から一躍注目をあびた。

木内の当時の彗星捜索のスタイルは、毎日、大型双眼鏡を八ヶ岳の山中にかつぎ上げ、眼視で観測することが特徴であった。

2008年現在、全国で講演会・観望会を行い、天文や環境問題を説いて回っている。特に光害と、そこから派生する自然環境破壊を強く訴える。

2008年7月、2003年に出願していた、太陽光を利用した炭素化炉システムの特許が日本をはじめ各国において認可された。2009年完成を目指して実証試験炉を建設中である。炭素化炉は、巨大な反射鏡により太陽光を集光し、真空透明容器に入れられた廃棄物等に照射することで処理を行う。通常の物質は炭素・水素・ナフサなどに分解し、二酸化炭素や有害ガス等は発生しない。ダイオキシンや化学兵器、爆薬なども安全に処理することができ、理論上は核廃棄物も処理可能であるという。太陽光により処理するため、燃料費が不要であり、環境汚染の恐れがない、あらゆるものの処理が可能であることが最大の特徴である。また、生成される炭素・水素・ナフサは高純度であり、産業での利用が期待される。
 
 
 
 
 
 
 
 
此の、
最近彗星絡みの情報が徐々に出だしてゐるのは、
近々地球に隕石・彗星・小惑星が落下する(させる或いはさせられる)からではないか。
或いはもう一つとして、
地球に落下して來る物體を隕石・彗星・小惑星にする必要が有るからか。
では其の僞裝された落下物は何か。
其れは對エイリアン宇宙戰爭で撃墜された、
人工衛星、宇宙戰鬪機、宇宙ステーシヨン、彗星爆彈、等々であり、
其の眞實を隱蔽する爲に僞裝する。
以上、此の二つが考へられる。

岩のb = 彗星爆彈と假定した場合、
岩のbは、火のbであり、風のbであり、水のbであり、地のbと成る。
其の岩のbを始めとする諸々のb々達を地球に降らせ賜うbは荒のbであり、
荒のbとは地球人類を罰する役目を仰せつかつた宇宙人、
或いは地球人類に敵對する宇宙人であると。
(此處の部分の認識は解釋に據るのだらう)

ある程度の大きさ(直径一〜五キロぐらいか)の、
其の彗星(隕石)が例えば海に落下した場合、
當然巨大な津波を發生させる筈。
太平洋、大西洋、インド洋と滿遍なく、
世界の主要な海に彗星爆彈を落下させれば、
海に面した世界各國沿岸部主要都市はほぼ軒竝み全滅するだらう。

其の彗星(隕石)が例えば活火山・休火山に落下した場合、
當然巨大な噴火を發生させる筈。
巨大な火柱を上げ、大小無數の岩石の雨と火山灰とを降らせ、
荒れ狂う紅蓮の溶岩の濁流と火砕流に據り邊り一面燒き盡くす。
世界の主要な活火山・休火山に彗星爆彈を落下させれば、
周邊都市はほぼ軒竝み全滅するだらう。

そして更に其の強烈な衝突エネルギーに據り、
強烈な衝撃波と爆風と火焔と熱と大小無數の岩石の雨と粉塵を發生させ、
上空を厚い雲が被い、地球全體を寒冷化させる筈。
其の衝突の衝撃に據り、
地球の地軸がぶれたり地表附近の岩盤層の崩壞が到る所で發生し、
世界各地の火山を同時多發的に噴火させ、
全地球的規模で大地殻變動が起きるのか。
詰まり、かつての恐龍絶滅の状況が現代に再現するのか。

個人的にはわざわざ聯中の巨大UFOで地球に飛來して、
ビームをバンバンぶつ放して大量殺戮するよりも、
例の「惑星X」のドサクサに紛れて、「惑星X」に據る被害を裝つて、
此のやうな彗星爆彈を何發かバンバン地球にぶち込んだ方が、
據り効率的に人類を大量殺戮出來るであらう事は容易に想像出來るので、
私だつたら其のやうにする。
ビームをバンバンぶつ放して人間を殺す醍醐味を味わいたいのであれば、
勿論話は別だらうが。
(其の前に世界のあちこちで大規模な戰爭が繰り廣げられてゐるのだらうか)

大規模な戰爭、そして其の後に續く大規模な天體災害と、
(順番は逆かも知れないし、同時平行的に事態は進むのかも知れない)
天體災害のドサクサに紛れて彗星爆彈をぶち込む宇宙人災、
そして更に其の後に彗星爆彈をぶち込んだ張本人達、
宇宙人と其の地球の手先達がbを裝い、
巨大UFOで大量に地球に舞ひ降りて來て、
塗炭の苦しみに喘いでゐる僅かに生き殘つた、
絶望に打ちひしがれた人類を物の見事に搦め盜つて洗腦する、
と云ふ寸法か。
(此の時にこそブルー・ビーム作戰が發動するのだらう。
 何せ「作戰 = ミツシヨン」だから)

 「子供達よ。此れはサタンの誘惑に負け、堕落したあなた達自身が招いた天罰です」
 「子供達よ。悔改めなさい」
 「子供達よ。私の元に歸つて來なさい」
 「嗚呼、b樣、だうか罪深き私達を此の苦しみからお救い下さい」

等といつた具合だらうか。
それでも尚、

 「おめえらうさんくせえな。ケツ、誰が。やなこつた、御免蒙るぜ」

等と捻くれた根性の私のやうに思ふ、其のbの如く振る舞ふ聯中に跪かない生き殘りの人間を、
サーチ・アンド・デストロイ宜しくビーム兵器等でバンバン殺し捲くると云ふ感じかと。
或いは「彼等こそはサタンの手先です」と、洗腦した家畜共を使つて跪かない聯中を驅り立てるのか。
まあ、恐らくは其の兩方なのだらう。
そして當然此の聯中に據る、地球人類を殺すか洗腦して世界一極支配計劃に協力する、
地球人類側の例えばイルミナテイとかナチス勢力等の者共が存在すると。

そして其の聯中の地球支配状態の後、
良い宇宙人勢力が地球に飛來し、
其の聯中を掃討すると言つた具合か。
b一厘のシナリオと云ふ事ならば。
實は良い宇宙人勢力と惡い宇宙人勢力は、
一致協力してこんな事を太古の失われた古代文明の時代より、
延々と何度も聯中の單なる暇つぶしで、
單なるお遊びとしてしてゐるのかも知れない。
唯單に役割として良い宇宙人勢力と惡い宇宙人勢力とに分かれてゐるだけで。
ゲームだから。
同一の勢力が右の手で人類を大量殺戮し、左の手で慈悲深く御救い下さると。
更に思ふと何億年も生きてゐると云ふのなら、
こんなゲームすら飽き飽きしてゐるやうにも思ふのだが。
或いは人類の魂の進化の爲にといつた具合で遣つてゐる事なのか。
個人的には其處の所は未だ良く解らない。
惡b樣もbの仕組みは九分九厘迄は解つてゐるが、
最後の一厘は惡b樣にも解らないと言つてゐる位だから、
或る意味解らないのは當然なのかも知れない。
日月b示ではグレンと引つくり返るとも言つてゐる。

因みに月やアデン灣に存在してゐるであらう宇宙人勢力に對して攻撃を加えてゐるやうだが、
其の存在は必ずしもbサタン側の宇宙人ではなく、
天使側の存在の宇宙人に對して攻撃を加えてゐると云ふ可能性も有るやうに思ふ。
そもそも地球にも月にも兩方の勢力の存在がゐると云ふ可能性も有るやうに思ふ。
地球にも月にも其の他の太陽系の惑星や衛星にも其れ以外の宇宙空間にも、
それぞれの勢力が重複してゐる場所があるのかも知れない。
地球上にも米國や露西亞や中共や英國や印度や日本等々があるやうに。

個人的な認識として、
世界支配者層と其の道具であらう各國の軍隊やNASAが、
其の聯携してゐると思はれるbサタンのゐる基地や、
アデン灣を攻撃すると云ふのは矛盾してゐるやうに思ひ、
此の點はだうにも腑に落ちないのだが、
此のやうに解釋すると話の流れに無理が出て來ないやうに思ふ。
世界の各地に有るスターゲイトも攻撃してゐるやうだが、
此れ等も同盟を結んでゐるbサタンの勢力と、
天使の勢力のスターゲイトが存在してゐると考へると理解出來る。
或いは地球側の勢力も二分してをり、
善成る存在の宇宙人勢力と聯合してゐる勢力と、
惡成る存在の宇宙人勢力と聯合してゐる勢力が、
宇宙人同士、地球人同士、或いは宇宙人と地球人、
それぞれ宇宙空間と地球上で鬪爭してゐるのだらうか。
此の邊りは現時點では残念乍らよく分からない。
 
 
 
 
 

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