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奇跡の預言者、ババ・バンガ その真贋やいかに
http://www.asyura2.com/09/bun2/msg/438.html
投稿者 暴論有理 日時 2010 年 11 月 13 日 02:18:32: Lhw6YrhSkkinE
 

ブルガリアの盲目の預言者であるババ・バンガは戦中にはヒトラーも訪れるほどの驚異の予言的中率を示した。会見後ヒトラーは浮かない顔で部屋から出てきたという。

一説によるとババ・バンガの予言的中立は80%以上だという。彼女は自らの死の日をも正確に言い当てたそうだが、有名なのが、以下の911の予言だ。

「恐怖!恐怖!アメリカの兄弟は鉄でできた鳥に攻撃され崩壊する。ブッシュ(やぶ)
の中から狼が吠えている。多くの無実の血が流される。(1989年)」

この内容は説明を要さないが、これが事実なら戦争板に書いて揶揄されるには及ばないものの空耳板よりはこの板で文化的考察を加えるのがふさわしいだろう。

さて、本題だが、今後の人類の未来に関する彼女の最重要な予言は、第三次世界大戦に関するものである。

それは今月の四大元首が暗殺を計画され、それを契機にインド(ヒンドスタン)で紛争が発生するという。それが徐々にエスカレートし核と科学兵器が使用され北半球のほとんどの生命が死滅し4年後に終結するという恐ろしい内容のものだ。

オバマはインド、インドネシア、ソウルと外遊中だが、最後の外遊地の日本まで無事にやってくるようだ。ということはインドや似た国名のインドネシアでの紛争発生とは直接的にはかかわらないということらしい。

だが、周知のように今週末には日米露中の四大元首がAPEC会議出席のため日本に集まる。

またアメリカの多くの他の首脳がなぜかそろって外遊しているという。アメリカ合衆国国土安全保障長官もなぜか知人に半年分の食糧貯蔵を勧めているそうだ。

日本は洞爺湖サミット同様、警備を最優先し横浜の埋立地の突端のパシフィコ横浜を会議開催地に選んだが、現実的に暗殺計画が行われているとは考えにくい。仮に計画されていても成功の可能性は限りなく低いが、失敗した計画がどうインドの紛争に結びつくのか分からない。

バババンガの予言とこれが偶然の一致であり、一週間後には馬鹿な投稿者だとコメントされていることを願うばかりだ。

2012年のマヤ暦終了やアセンション等のノストラダムス以後の終末予言も一種の社会現象だが、阿修羅のネタの源泉としての予言の的中率の検証も文化的考察として重要ではないだろうか。

 

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コメント
 
01. 2010年11月16日 21:58:28: jdPgXppyWI
私も期待して待っているが(爆笑)、まだ何も起こらない。
2010・11月に核、化学兵器で、第三次世界大戦が始まる、らしいがねえ。

オバマがインド訪問をしている時に核攻撃が、勃発すると予想していたが、
どうやら、外れたようだ。

11月も、あと半月あまり。まだイスラエルがイランを攻撃するかもしれない。

予言では、ヨーロッパが壊滅するらしいね。

中国、日本は、まだ無事らしい。

中国が、いずれ世界の支配国になる、らしい。

 そうそう、ババが言っていたが、肉体が死ぬだけで、

幽体は、すぐには、死なないらしい。

一週間分の水、食料は、用意していたが、食べた(苦笑)。

 予言は、あくまで予言だからね。ハズレても仕方がない。


02. 2010年11月17日 02:10:32: bzfTvQfjYg
首脳たちが帰国し、ほっと安心してますが、ちょっと心配なのはババはただ暗殺が計画されるとだけ言っています。それがヒンドスタンの紛争の引き金になると言っています。

そのあと第三次大戦ということですが、今回も日本の内外で裏ではすごい暗闘があったかもしれません。

意外と同時期になぜか来日していたダライラマが法力でも使ってゲンマ大戦のような戦いをしてたのかも。

それからインドの高官が印中戦の勃発を予言するようなことを今なぜか言っています。先月からのインド首相の他国との軍事同盟の動きも活発です。

意外とアメリカが裏パートナーの中国にインド攻撃のGOサインを出したとか?インド人はアメリカのIT情報のキーポイントを占めていますからそのくらいの情報は簡単に入るでしょう。

そういえば、ビルマはかつては英領インドの一部でした、西部はインド人、北部は中国の影響力が強いですが、選挙結果次第で民衆蜂起を鎮圧に人民軍が出てこないとも限りません。

その場合はインドもイラワジ西岸に出てくるかもしれません。そして、もし次に中国がバングラに出てきたらパキスタン、中国とインド亜大陸が包囲されますが、完全に中国+イスラム対インド+西側という対立軸が出来上がります。今でもカラコルムハイウェイ経由で中国軍はイランまで堂々と行けるのです。

そういえば、ノストラダムスか五島勉かなんかの予言でなぜか中国軍が中東くんだりまで進撃すると言うのがありましたが、それも可能性が出てきました。


03. 2010年11月17日 09:52:43: xyoaItA6is
>>02氏へ、

そう、その通り、

インドが中国との戦争に言及していたのを、報道で聞いて、

こりゃあ、おかしいなあ、と思った。

しかし、今中国は、インド攻撃は得策ではない。利益があまりない、からね。
中国は、経済支配策にしたほうがイイ。
寝ていても中国は、棚からぼた餅状態です。

やっぱり、イスラエルのイラン攻撃ですよ。
しかし、ネックがある。イランの原子力発電所は、すでに稼動している。
ここを無事に確保しなければ、イラン近郊は放射能で、使い物にならない。

それでも、イスラエルは攻撃するでしょうかねえ?

ロシアがどう出るか、が微妙だ。ロシアはアメリカとは、組まないからね。
世界の軍事は、アメリカとロシアの意向次第です。
まだ中国には、そんな力は、ない。

まあ、ロシアは、プーチン氏がいる限り、まだ大丈夫ですよ。


04. 2010年11月17日 12:28:49: UIzoOFIDK2
なんかイランは1941年の日本みたい。

アメリカは先に手を出してほしくてたまらないが、イランのほうが外交では今のところ一枚上手だ。

実はアフガンやイラクも主眼はイランにあったが、一向に動かない。

そこでイランとの開戦でアメラエルは何かウルトラCを計画しているかも。

何しろ、強引に想像だにしなかった911とかやるファンシーなアメライル君たちです。アメリカやイスラエル国内でまたアルカイダ的なのをでっち上げちゃうかも。

もっとかんたんなのは実は第3時印パ戦を仕掛けてパキ支援をするであろうイランにどさくさまぎれに侵攻するとか。原子炉制圧はイスラエルお得意の特殊部隊が頑張るが、アメリカのソマリア以来(いやカーターのイラン大使館員開放作戦以来)の侵略失敗タスクフォースのレンジャー、デルタフォース、特殊作戦航空連隊の面子がドジって結局失敗するでしょう。

ww2は対独開戦のために地球の裏側の日本に先に手を出させたような国ですから。

きっと裏ではアメリカの第三次大戦誘導派とそれをこばむ次期大国候補の他国がものすごい暗闘をしていると思います。

ただ、田中宇のいうように多極派はアメリカ国内にはいないでしょうね。いるように見えるのは相手に先に手を出させる伝統の居合い抜き戦法のためです。


05. 2010年11月17日 19:06:30: sranX2NWZs
ほんと、アメリカは相手に先に攻撃させるの、ウマイね(笑い)。

話しは、ちょっと戻るけど、911事件の後、イラク、アフガン侵攻はあったが、
あれは通常戦争でアメリカの武器在庫整理ですね。

小さな爆弾テロはあるが、あんなのは大したことない。

やはり大規模な陰謀戦争が起こらないと、面白くないね(爆笑)。
まあ、私は死ぬ覚悟はしているが、餓死は嫌やね。
戦って死ぬほうがイイ。

それと、WW3は、やはり核戦争で人口削減しないと、もう地球は持たないと思う。
アメリカ、ロシア、西欧各国は、シェルターを準備しているらしいね。

これって、北斗の拳の漫画そのものじゃないか(爆笑)。

人間は、戦い、戦争になると本能が蘇る。生きている実感が最大限になる。
法律など機能しない弱肉強食の地獄絵になるね。

フランスがイスラムのブルカ禁止をしたから、核テロは、案外パリかもね。
宗教弾圧、民族差別は、必ず戦争勃発の原因化するからね。
イギリス、フランス、ドイツはイスラム教徒が多いから、暴動を起こしやすい。

預言者ババは、ヨーロッパが壊滅すると、云うのだから、
やっぱり、イスラエルのイラン攻撃からスタートですかねえ?

ワクワクする(爆笑)。日本でも、サバイバルやね(苦笑)。

未確認情報、デマでは、なんと宇宙人が、核ミサイル攻撃を阻止した、

   らしい(爆笑)。


06. 2010年11月19日 03:40:27: ijiVlNyoiE
ババは子供のころはまだまだオスマントルコのくびきの思い出が強くてそれが反イスラム的な予言につながったんじゃないか。

もうヨーロッパに戦争がおきる要素は少ない。とくにカトリック圏は。

しかし、仏教徒やヒンドゥーはキリスト教に手なづけられているから、あとはイスラム対プロテスタントの戦いが中東で起こるだろう。それは石油資源独占で覇権を握ったアメリカがイスラムへ払った対価の回収という形で行われることになる。

陰謀論のドグマではアメリカが共産中国を作ったことになっているが、この板の住民はなぜか未だアメリカ対中国の図式にのっとって対米従属反対親中と完全に裏の支配層にハンドラれている。副島はじめ意図的にか陰謀論の定式を完全に間違えている。

実はもう中国は複数政党制導入と引き換えに次期覇権国家として英米と世界を二分する手打ちをしているんじゃないか。

そのためにはもう一あて第三次大戦を起こして世界を二極に中央集権化する必要がある。

となるとやはり中東あたりが火を噴いてそこに中米仲良く介入して停戦と言う図式か。副次的にアジアでも戦火が上がるだろう。すでにヤルタ的な線引きも出来ているかもしれない。世界は秘密協定で形成されてきたから。もしかしたら、イスラエルとイスラムの対立も壮大なやらせかもしれない。石油ショックやイラク戦での石油高騰で大もうけしたのは、アラブ諸国とアメリカの石油資本=ユダヤ資本だからだ。

日本はどちらが分捕るかは分からないが、中国人が1000万ぐらい入ってくれば米支配下でも事実上の中華圏への統合だ。インドネシアまでの台湾と全東南アジアは中華連合にはいるし、中国は中東の石油産出国家も半分ぐらい影響圏に置くかも。なにしろ元の版図は全部中国のものだと思っているから。

宇宙人が核ミサイルを阻止ってのは前からいろいろうわさされてるが、ダライラマの法力のほうが夢があるな。もっとも、シャングリアの近くではUFOが昔から目撃されてるそうだから、ダライラマ法王庁と何か関係があるのかも。そういえば、戦中チベットとナチは秘密協定を結んでいたとか。7イヤーインチベットのハインリッヒ・ハラーもナチ党員だったしなにか連絡役をしてたかもしれない。

普通、ナチとUFOの関係は落合信彦以来、南極と絡めて語られるが、チベットと南極は地下でつながってんだろうか。

さらに言えば、ヒマラヤは雪男伝説のふるさとだしな。
ここまで言えば、完全に空耳の妄想者扱いだろう。


07. 2010年11月24日 02:05:01: VIpEOv5OuA
朝鮮半島で始まるとは!!!

08. 2010年12月22日 01:37:02: Td0N6QHNrk
>朝鮮半島で始まるとは

ブルガリア方面とは、旧ソ連を通じ、東西の両端どうしだろう。

戦争といっても、テロを含め、多角的に判断するなら、いろいろ。
予言か予測かシナリオか知らないが、動きを認めることはできる。

まず、ヨーロッパでは要人を狙った爆発物送付事件が頻発している。
リーマン・ショック以降、ギリシアのみならず、厳しい状況が続いている。
このような情勢は、二度の大戦前夜と似て、混乱を準備しているとは言える。

また、ヨーロッパは今年は更なる大寒波に襲われ、今後、毎年続く恐れが強い。

イスラムは科学に強く、印パで核開発を達成しており、テロ志向もあって侮れない。
密かに気候変動技術や新兵器を開発し、影のように駆使する事態を想定しても良い。

オバマ大統領のアジア歴訪は、危惧を払拭するための演出であったと噂されている。
直近の東アジア危機は、イラン戦争を阻止するための小細工だ、という説すらある。
つまり、その予言が実はシナリオだとしたら、オバマ政権が中止させた可能性もある。


09. 2010年12月22日 21:13:31: Td0N6QHNrk
>「恐怖!恐怖!アメリカの兄弟は鉄でできた鳥に攻撃され崩壊する。ブッシュ(やぶ)
>の中から狼が吠えている。多くの無実の血が流される。(1989年)」

911事件の予言というには、取って付けたような印象である。東欧・ソ連の崩壊へと至る心理的恐慌を背景とした、湾岸戦争(イラク戦争)や東欧の混乱に関する予知というなら解釈できる。あるいは、複数の対欧米謀略シナリオを要素で単純化したもののということは、あり得る。

1988年、ブラン打ち上げ実験(無人飛行)
1989年、1989年革命、(ババ・バンガの当該予言)
1991年、湾岸戦争、ソ連崩壊
1993年、WTC爆破事件
1999年、NATOのコソボ紛争介入、中国大使館誤爆事件
2001年、911事件


第三次世界大戦の予言に関しては、やはりヨーロッパの爆発物事件が気になる。予言だかシナリオが進展しているのなら、既に始まった、というふうにも解釈くらいはできる。

今年2010年の11月であり、報道では、ギリシア発で、これまで少なくとも、独、伊、仏の首脳を明確な対象としていて、他に、ロシア、ブルガリア、チリ、ベルギー、オランダ、メキシコ等が標的とされている。これまでに捕縛された犯人は左派系過激派とされている。


10. 2010年12月27日 23:51:38: Td0N6QHNrk

ヨーロッパでは、イスラム移民問題、イスラム風刺、辛口イラン大統領の主義があって、イスラム系の騒乱が目立っている。イスラエルとトルコとの間の反目も目立っている。

現在、文字通りの大戦は発生していないが、爆発物事件等、ババ・バンガのシナリオに沿った形の‘力技’は見られることになる。

ソ連崩壊による核兵器流出の噂、アルカイダが入手情報、北朝鮮の核開発等々、危機感は表明されている。

小型核兵器の設計図が密売ルートに流出か、国連元査察官が警告
2008年06月16日 11:23 発信地:ワシントンD.C./米国/AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/politics/2406137/3041667


他にも、ババ・バンガ系の動きはあって、2018年に中国が覇権を確立する、という方向性が軸になっている。
ということは、2017年には、日本、韓国、アメリカの覇権は後退を余儀なくされることになる。
すると、北朝鮮は、2018年まで耐えれば逃げ切ることができるという可能性になる。

天安艦から尖閣に至る最近の騒動と無縁ではなく、2018年に向けて仕組まれている。

中国は、用意周到にも、ポルトガルの財政支援に動いている。ポルトガルは、EUに力がある上、寒冷化による悪影響は西欧北部より少ないとされる。

韓国が戦争覚悟を表明したことのウラには、この中国と北朝鮮の思惑が欧米で危険視されていることを強調している可能性がある。


11. 2010年12月28日 00:55:28: JyTczLdhAE
アメちゃんは、中国がでかくなっても怖くもなんともない。

実はそれを助けてはやく、新冷戦体制を構築したいんだ。すでにどこかで第2次ヤルタが行われていて中国と版図の線引きが決まってるんじゃないかな。

日本はアメリカに共産中国の強大化のため散々使われてきたことになるね。

だが、これも二国の思惑倒れとなるだろうね。

なにしろ人口面じゃ遠からずインドに抜かされるし、ロシアも復活、イスラム圏やラテン圏など、世界は米中抜きでも回るようになっているだろうから、米ソ冷戦の思惑は墓穴を掘るであろう。

ただ、その陰謀が手におえなくなって暴走するって可能性は高い。ババはブルガリアのばばさまだが、彼女から見たら東方はかつての占領国のトルコやインドと十羽一からげに見えるんじゃないかな。

だから、インドで戦争が勃発ってのも東アジアの可能性があると思うね。

ー暴論たろうー


12. 2011年3月20日 23:26:35: Td0N6QHNrk

ババとイルマイルの予言が、捻じれて発現したかのように、奇妙なレベルで現れている。

この二つの予言は、★阿修羅♪では、「ヤスの備忘録」経由で知られており、同サイトは、コルマン博士とマヤ・カレンダの紹介を続けている。

捻じれというのは、西では、旧ソ連とイスラムのための予言空間を、現在、米英仏が叩き潰す形で進んでいる。米英仏は、旧ソ連とイスラムの影を押し返そうとしている。

「旧ソ連とイスラムのための予言空間」というのは、ババやイルマイルらが夢見たらしい事態を指すので、そのように期待された事態とは逆の事態とが、起きていることになる。

一方、欧州における核戦争の危機説に関しては、東日本大震災と福島原発事故に振り返られたかのような事態が起きており、実際、被災地の一部は、無残にも今後、無人と化す恐れがある。

コルマン博士とマヤ・カレンダの紹介に関して、奇妙なことがある。節目の年となる2012年説というのが、地震発生直前、2011年説に修正された印象になる。ヘブライ色からニューエイジ色への使い分け、その節目の設定のようでもある。

この説では中国の台頭が予測されているが、米英仏によるリビア攻撃は、リビアと懇意であった中国の利権活動にとって脅威となる。


13. 2011年3月21日 22:29:48: Td0N6QHNrk
>>12 つづき
>地震発生直前、2011年説に修正された印象

この奇妙な印象は、節目の日とされる3月9日に、三陸沖地震が、前兆として発生したことによって増幅される。

コルマン予想は、欧米偏重とイスラム父権偏重が退潮し、中国に中心が移る、という。

この点、リンゼイ・ウィリアムス情報では、EUとアメリカが共倒れし、NWOが施行されるのであるが、中国かロシアの行動が鍵を握る、という。また、イスラム教が尊重されているらしい。(WTC跡地に予定されているイスラム建築と関係のある情報であろう。)


14. 2011年3月22日 07:09:51: Td0N6QHNrk
>>13 つづき

相対化されたリベラルな世界観では、キリスト教の予言に拘らないので、
今後の世界を、新しい文化文明への移行と解釈することになる。

キリスト教の観点からは、キリスト教圏である欧米の退潮後、中国が旧ソ連の跡目を継ぐ反キリスト国家として君臨する形となる。これがイスラム諸国と結びついたものが、NWOの形態であるらしい。

このため、欧米の事情通は、中国が、その気になることを恐れているのだろう。

が、諸国の思惑や解釈からくる推論が絡んでおり、予測不能である。


15. 2011年3月31日 00:21:27: Td0N6QHNrk

日本では、政権交代後、自民党が国際共産主義シフトを敷いて中国を警戒している。
親中派と言われる谷垣総裁ですら靖国参拝を果たすことで、それを演じている。

民主党は鳩山政権が日韓友好の演出に追われており、前原外交は中ロを牽制していた。
前原外交のままでは、国際共産主義(NWOのダミー)にとって都合が悪いことになる。
国際共産主義と言っても、上海協力機構の陣営と見るべきかもしれない。

菅政権下、尖閣沖漁船衝突事故が発生、国際共産主義を恐れる自民党と論戦になった。
自民党は、戦前からの国際陰謀論を前提とした姿勢で国際政局に臨んでいる。

菅政権、あるいは民主党は、国際共産主義(NWO)寄りの計画を隠し持っているのか?
民主党ブレインは、その動きを知っていて、日本を国際政局に合わせようとしている。

東日本大震災は地震兵器によるという意見があり、元々、自民党支持層の発想である。
(マスコミ/テレビ知識人の間では、地震兵器があるらしいこと自体は知られている。)
予測や予知といった関心と併せ、終末論と絡み、ウェブ上で話題になっている。

空気を読む層が、東京直下型地震を予感している最中に起きたという状況がある。
その意味では、‘ハズレ’であったが、災害の標的が首都東京らしい形跡は発生した。
九段会館での死傷事故、対岸コンビナートの爆破炎上、ビル火災、液状化、交通マヒ等で、
しかも、放射能の汚染まであり、福島原発事故の経緯に脅える事態に至っている。

日本ばかりでなく、環太平洋近辺で、天災人災の異常事態が頻発している。

自然と人間、食とエネルギー、科学と宗教に関連していることに気づく。

残念ながら、原子力発電は、CO2より先に地球を金星化する、というアイデアが発生するかもしれない。


16. 2011年3月31日 22:40:50: Td0N6QHNrk
>>15 つづき
>空気を読む層が、東京直下型地震を予感している最中に起きたという状況がある。

これは一部、ババ・バンガ予言を含め、シロウト情報戦のような格好になっている。
本格情報戦の影響下、知恵者や亜流の解釈が伝播しているらしい。

このため、陰謀論や予知・予測サイトが一部、デマやテロ対策の対象となったらしい。

本格情報戦の一端は、宇宙人問題であるが、宇宙人問題というのは偽装であるらしく、実際には、イスラムやナチの科学等、最新科学技術の精髄が、NWOに渡ったことを指すらしい。


17. sumuchan 2012年3月06日 16:48:04 : uXxOfBAJTxj9g : FeuxYFS0LQ
2012年3月に至っても、そのような兆しはないが、イランがどうもやる気になっているのは気になる。大戦への小さな火種は今もどこかでくすぶり続けている。絶対にあってはならない第三次大戦も人類が歩むべき道筋に待ち受けているのだろうか。ノストラダムスも青いターバンを巻いた指導者が現れたときが、その前兆だと予言してるそうだが、人類の歴史から戦争がもたらす悲惨の二字は消えることがないのか。非常に残念なことである。未来は変えることができる。それを信じて祈るばかりである。

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