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NHKも母里氏の主張に沿った説明をしている
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/381.html
投稿者 山田の案山子 日時 2009 年 10 月 20 日 11:15:48: qqx1OIrwnvAXs
 

10月10日の朝日の『私の視点』欄に母里氏は「ワクチン接種は慎重を期して」を寄稿している。その中で「インフルエンザウィルスはのどや鼻の粘膜に付き、そこで増殖する。一方、ワクチンは注射によって血液中にウィルスの抗体を作る。のどや鼻の粘膜表面に抗体ができるわけでないので、感染防止効果はない」、「重症化を防ぐかどうかについても、大規模な疫学調査はこれまで行われていない。グループ内で接種者と非接種者の重症度を比べた論文は複数有るが、結論はまちまちだ」と主張されている。

小生はバクスター社の鳥インフルエンザウィルス混入事件などを考えて、ワクチン接種には疑問を持っていた一人だったが、母里氏の『感染防止効果はない』との主張は、一つの説であって、主流は『感染防止効果がある』、『重症化を防止する』との前提でワクチン接種を推進しているのだろうとその時は思った。

ところがワクチン接種が始まったことのNHK報道のなかで、「ワクチン接種に感染防止効果はなく、重症化を防ぐ効果がある『とされています』」と繰り返し説明していた。これは母里氏の主張そのもので、これでは母里氏の主張どおりワクチン接種は国産のものであっても避けた方がよさそうである。

その後、工藤政信医師の「不安をあおらず冷静な選択を」と題した母里氏の主張に異議を唱えたいとする寄稿もあった。そのなかで「インフルエンザワクチンに社会的予防効果がないとする過去の研究は、小児への集団接種を対象としている。現在、接種の主軸は高齢者に代わっており、幼児への接種と同じように予防効果がないとは断定できない」と述べている。

これは、前橋レポートで学童への集団接種に効果がないことが明らかになり、集団接種が廃止された後にインフルエンザワクチンの接種を続ける論拠であるらしいが、こんな論理の通らない説も珍しい。これでは、米国で全く効果が無いと証明された医薬品を日本に持ってきて、「我々は日本人だ、米国人と同じように効果が無いとは断定できない」と言っているようなものである。  

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コメント
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わたしも同じくワクチン接種開始のNHK報道を聴いて
「あれ???すごくトーンダウンしてないか???」と驚きました。
「感染防止効果はなく、重症化を防ぐ効果があると”されています”」
どっちも「ある」のではない、と言ってしまってますね。
それってもはや、薬ではないのでは・・・まるで健康食品の表示のようです(笑。
2009/10/20 17:04
>「感染防止効果はなく、重症化を防ぐ効果があると”されています”」

これって最高に笑ってしまいますね。

「感染を防止できません・・・・」って、そもそもワクチンの定義を否定している。

今までのワクチンの説明とまるっきり正反対。

つまり「今までも感染防止には役に立たなかった」と自白しているわけだ。

防止の役にも立たない上に、感染してからも役に立たないと丁寧に言っているなんざ、漫才か?

で、医療従事者から先ず接種を行う・・・ときている。

阿修羅の「ふつうの人」達でさえ、ワクチンなんぞは詐欺に等しい企てと認識しているのに、先ず最初に「行われようとしている」医療従事者、それも医師の認識は「ワクチンは有効だ」なんでしょうか? NHK以下なんですかね?医師の認識は。

だったら、患者の皆さんは、医療機関で医師から「ワクチン接種の勧め」を受けたら、

「先生!!NHKのニュース見てないの?ワクチンは効かないってよ!その上副作用のテストなんて言ってるわけだから、お金払って効き目無く、さらに副作用だけが出た」

なんて洒落になりません」って教えてあげなくちゃいけませんね。

なんか・・・終わってるような・・・・

2009/10/20 17:22

NHKのニュースの中で、医療機関のワクチンの要求量にばらつきがある。受付の事務員から眼科医まで要求している病院がある、だからワクチンが足りなくなるとのニュアンスでした。その中で、ほぼ同じ規模の医療機関として映っていた資料で、目についた限り、多いのは400人台、少ないのは4人でした。、一つの病院で4人となると、ワクチンは危険だと考える人の多い病院もあるということでしょう。
2009/10/20 17:38
いつもの「流行予測」ではなく「最新流行中」のウイルスから作った(はず)の最強(のはず)ワクチンを何千万人に打ったら、インフルワクチンは予防に有効か?の長年の論争に答えが出てしまう事になる。
アリバイ作り?
2009/10/20 21:53
http://db6.voiceblog.jp/data/akyoon/1256045563.mp3

「インフルエンザワクチンは打たないで」母里啓子著

この本を一度読んでからにしましょう。
2009/10/20 22:45

情報ありがとう。読んでよかった。
2009/10/21 08:01
『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】WB3
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w
2009/10/21 08:42
「感染防止効果はない、重症化防止効果が“あるとされている”」は、NHKが勝手に報道したとは考えられないので、NHKはあのような説明をした根拠を明らかにすべきだと思います。

ワクチン接種を受けることについて、接種希望者への情報提供として厚労省などの要求あるいは要望であのような説明が行われたとするならば、ワクチン接種を呼びかけたり、手続きをする文書にはすべて「感染防止効果はない、重症化防止効果が“あるとされている”」ことを明記すべきでしょう。

その後はあの説明は行われていませんが、問題が生じたときのアリバイとして19日だけ放送されたのであれば、悪徳商法の健康食品より性質が悪い。昔は不利なる情報は小さな字で書かれていたが、今はそれなりの大きさの字で書かれている。最悪な商品には不利な情報は書かれてはいないが。

インフルワクチンは健康食品の持っている商道徳も持っていない悪徳ビジネスとしか言いようが無い。
2009/10/21 10:18

事実を公表してくれた厚生労働省の良識派の皆さん、がんばって。
厚生労働省HPより
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02-07.html
3. 新型インフルエンザワクチンの有効性・安全性
(問1)インフルエンザワクチンでどのような効果が期待できますか?
一般的に、インフルエンザワクチンは、重症化防止効果や発症予防効果が期待されていますが、感染防止効果については保証されておらず、新型インフルエンザワクチンについても、同様と考えられます。
2009/10/21 12:44
母里氏の論理にも一部は正当なところもありますが、結論的には「石も水に浮く」ような主張です。
今回のインフルは、健康な人にも影響があるという報告もありますし、小児、妊婦、病気のある人には重大な影響もあるという多数の報告があります。そんな人は死んでも仕方ないのでしょうか。ああ、死亡者はインフルで死ぬのではない、という主張もお持ちでしたね。しかし、今回は、ウィルス性肺炎も起こすという報告もありますよ。無視されるのでしょうが。もちろん、ワクチンで重度の副作用を受ける人も残念ながら出ますが、総合的な利益の判断だろうと思います。打たないのも結構でしょう。ただし、母里理論だと、インフルの必要性を唱える人は「製薬資本の手先」ということになりますが、世界中の多くの科学者が特定の利益のために国民一般をだましている、あるいは科学者は無知だと言っておられるようですが、そりゃ無茶な話ではありませんか。素人に耳ざわりのいいことを言うのは、カルトやネズミ講の代表に多いものです。この人自身は善意でも、法的責任を問われる可能性もある、トンデモ科学者です。少し認知機能に問題をお持ちかもしれませんね。この理論で厚労省を訪れて抗議する神経が分かりません。

2009/10/21 13:19
皮肉になりますが、母里さんが全国的な自動車撤廃運動をされないのが不思議です。ワクチンで手いっぱいですか? 自動車は日本だけで年間1万人近い事故死亡者を出し、その数倍の負傷者を出しています。私個人は、レジャー向けの使用は少し制限してもいいと思いますが、総合的利益のためにマイナス面には目をつぶっているわけでしょ。交通事故はなくす方策は取られていますが、ゼロにするのは困難です。もちろん、事故の加害者になりたくないからハンドルを握らない人もいますが、被害者になることを避けるには家に閉じこもるしかありません。
ワクチンも似たような話ではないですか。母里理論では、科学者の多くが無知か、金に転んだような人という結論を必要とするところに決定的な無理があるし、医学界でも嘲笑の対象にしかならないのだと思います。
2009/10/21 13:33
勝手に何でもトンデモ認定したがるトンデモ野郎が、何か言っているようですが・・・

■ インフルエンザワクチン効果にエビデンスはあるか?
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi-F-view-r-R-no-199905_evidence.html

■ 私たちはインフルエンザ予防接種について、こう考え、こう呼びかけます!!
http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/vtalk/infl_appeal0311.htm
2009/10/21 14:11

変異が激しいインフルエンザ・ウィルスに、的外れなワクチンを
効くと願って小児、妊婦、病気のある人に打って、なんか意味あるのか?
ワクチンって、薬事法上は「劇薬」=毒扱いなの.. 知ってた?
2009/10/21 14:20
数少ない、精緻な学術調査の経験のある日本の疫学(感染症)の権威(医学博士)に自動車撤廃運動させてどうする?
そんなことはお前がやれ!

母里啓子(もり ひろこ) 元国立公衆衛生院疫学部感染症室長
1934年東京都生まれ。医学博士。千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、のち、横浜市の保健所所長などを務め退職。
2009/10/21 14:28


■ ■ ■ ■ ■ ■ 前橋レポート ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

前橋市医師会理事、予防接種委員、校医の有志を中心に学校長、市予防課、市教育委員会、前橋保健所、群馬県教育委員会学校保健課、群馬大学小児科、群馬県衛生研究所の参加を求めて1981年4月に結成された研究班により1987年に公表された集団接種の予防効果を完全に否定した調査資料。(班長は由上修三氏。後に国立予防衛生研究所インフルエンザ室長、国立公衆衛生院感染室長(母里氏)神奈川県衛生研究所部長も参加)

1993年に副作用をめぐる訴訟で国の敗訴が決定したこともあって、ワクチン接種は、インフルエンザ・ワクチン予防接種法の対象外となり、集団予防接種が廃止されるきっかけとなった。

■ 前橋レポート (全文)
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi-F-top.html
2009/10/21 14:53

母里啓子氏の主張が“トンデモ”で、“医学界でも嘲笑の対象にしかならないのだ”としたら、母里氏の主張そのものであるNHKの説明「感染防止効果はなく、重症化を防ぐ効果があると”されています”」もトンデモなんでしょうか?

インフルワクチンも始まったわけで、まもなく効果の程ははっきりすることでしょう。しかし次のような詭弁が出てくるかもしれません。

「ワクチン接種を受けた医療従事者の罹患率が非接種者と変わらないのは、インフルの最前線で働いているため、もしワクチンをしていなかったら一般人の倍くらいは罹患していただろう。」

非接種の医療従事者とも変わらないがと問われたら「接種した医師達の方がよりインフルの患者に近いと所で働いていたからだろう」 
2009/10/21 15:04

>2009/10/21 13:33

笑わせてもらった
ワクチンの有効性どうのはともかくとして、君は頭のネジかなんかが5、6本くらいぶっ飛んでるんじゃないの?
2009/10/21 15:37

ワクチンにはインフル「予防効果」はなく、重症化の「軽減効果」があるというのが一般的(国や医学界)な主張ですから、NHKの報道は正確です。
報道機関は研究機関ではありませんから、「そうです」と間接的に取材した理論であることを伝えています。
確かに、インフルエンザの全体像はまだはっきりと分かっていません。しかし、事態が進行しているために、「接種は自由」を前提に、リスクを持つ人は接種した方がいいのではという見解がほぼ優勢に指示されており、国もその準備をしています。(遅すぎだけど)
百歩譲って、「軽減効果」まで否定することがあるかもしれませんが、この段階ではまだ不明なのです。それを「打つべきではない」と断定する言説をされるのは、根拠を過信した科学的主張だと思われますが。華麗なる経歴をお持ちだからこそ、自分の信念に強い自信を持たれるのかもしれませんが、今はまだ不明のことも多いのです。それを信じるのも自由ですが、妄信は危ないと思います。
2009/10/21 15:54
通常のインフルエンザワクチンは流行前にはやりそうな株を予想して作られるため、あまりというか全然効果がない可能性があると思いますが、今度の豚インフルエンザのワクチンは、特定のウイルスのワクチンなので豚インフルエンザには効果があるのではないかと思います。ワクチン接種は、強制ではないので、個人の判断と責任で行うべきです。罹患しても多くの人はタミフルやリレンザが著効します。たまに重症化して不幸にも死に至る場合がありますが、それが身内や知人だったとき、ワクチンを接種していたら助かったかもしれないなどと決して考えない信念があるなら、ワクチン接種は無用でしょう。しかも、現在周りの医師たちの話では、高齢者はかかりにくいのでは?といった噂があります。あくまで噂です。私は医療関係者で結構高齢ですが、とりあえず両方打ちます。
2009/10/21 17:53
「インフルエンザワクチンは打たないで、なのだそうだ」(こどものおいしゃさん日記)あたりが、医師の良心的な見解ではないのでしょうか。
母里さんの独善的な見解にかなり怒っています。

2009/10/21 21:16
「この人には道徳とか人倫とかいう概念の一番基本的なところが決定的に欠けている。医学的知識や一般的な想像力はむろんのこと。日本から到着したての、英語もままならない日本人に「はしかだよ」とか言ってERにやってこられたら迷惑なのは当然じゃないかと思う。AIDSや悪性腫瘍の子だっているだろうし、そんな病気でなくても、母体由来の免疫が切れてからワクチンを接種するまでの空白期間にはどこの国の赤ちゃんだって罹患する危険はあるのだよ。それを「ちょっと持ち込まれただけで」ねえ。はあ」(こどものおいしゃさん日記)。


2009/10/21 21:32

この人には道徳とか人倫とかいう概念の一番基本的なところが決定的に欠けている。医学的知識や一般的な想像力はむろんのこと。日本から到着したての、英語もままならない日本人に「はしかだよ」とか言ってERにやってこられたら迷惑なのは当然じゃないかと思う。AIDSや悪性腫瘍の子だっているだろうし、そんな病気でなくても、母体由来の免疫が切れてからワクチンを接種するまでの空白期間にはどこの国の赤ちゃんだって罹患する危険はあるのだよ。それを「ちょっと持ち込まれただけで」ねえ。はあ(こどものおいしゃさん日記)
2009/10/21 21:35
毎年インフルエンザでの死亡数は百人、千人単位で出ているが、その死亡を逐一新聞・TVで記事にはしない。もしやったら、今と同じ「恐怖報道」になると思うのだが。

なぜ今年だけ。

日本では「新型」と言うが、H1N1(Aソ連型)の「新型」変異株でしょ?
「新型は誰も抗体を持っていないので、大流行する」・・・と言っていた。
でも、アジア風邪以前生まれの高齢者が「抗体を持っている」とも言っていた。
抗体を持っている人が多くいるのに、新型???
素人には謎。
2009/10/21 21:44

母里氏の主張が間違っているとしたら、何故政府は1994年にワクチンの集団接種を中止したのか?
ワクチンの集団接種を中止しても、その後のインフルエンザ流行状況が変わらなかったのは何故か?

「ワクチン神話」のみが幅を利かせてマスコミで取り上げられる現在の状況は異常ではないのか?
ワクチンについての正しい知識が伝えられることもなく、恐怖心を煽った誘導が行われているのは明らかだ。
これを機会に日本に流れ込んでくる「海外ワクチンの実態」を我々日本国民はどこまで知っているのか?
2009/10/22 02:14


■ 新型ワクチン「安全性に疑問」、米医療団体が接種差し止め求め提訴    【10月16日 AFP】

米ニューヨーク(New York)の医療関係者らは15日、米当局が進める新型インフルエンザA型(H1N1)の予防ワクチン接種プログラムについて、ワクチンの安全性を確認する臨床試験に問題があるとして中止を求める訴えを起こした。

医療関係者らは、「適切に臨床試験を受けたワクチンは1つもない」と主張。当局はワクチンの有効性と安全性が十分に確認される前に一般市民への予防接種を行うべきではないとして、ワシントンD.C.の連邦地方裁判所に接種の一時差し止めを求めた。

一方、米国立衛生研究所(US National Institutes of Health、NIH)は、ワクチンの臨床試験は8〜9月に実施され、その結果、十分な耐容性があり、健康な成人の場合は1回の接種で効果的な免疫反応が得られることが確認されたとしている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2653361/4759951

2009/10/22 02:18

インフルエンザもワクチンも、総合的に不明な部分があるということです。
ただし、ワクチンを求める声も強いし、科学的にも原則的には支持されていますので、世界の国々で準備をしています。その様子を報道機関は報じますので、報道の量は多くなりますし、あるいは「ワクチン推進」と誤解されるかもしれませんが、報道機関はそのような立場にはありません。
残念ながら、ワクチンのついて、誰も完全に肯定あるいは否定する立場にはありません。医学では珍しいことではありませんが。多くの病気の原因が明確には分かっていないのですかが。このため、接種は最終的に自己判断で「自由」となっているのです。
このような環境の中で、「打つべきでない」という母里氏の意見は異例のものです。もっと謙虚であっていいのじゃないでしょうか。ニューヨーク州では、医療関係者への接種が義務付けられようとしていますので、反対する訴訟が出ました。強制すれば、このようなことになりますが、日本は強制ではありません。
2009/10/22 09:56
“医学では珍しいことではありませんが。多くの病気の原因が明確には分かっていないのですかが。このため、接種は最終的に自己判断で「自由」となっているのです。”なら、

なぜ“「打つべきでない」という母里氏の意見は異例のものです。もっと謙虚であっていいのじゃないでしょうか。”ということになるのでしょうか。

それとも“「打つべきだ」という意見も異例なもので、もっと謙虚であっていいのじゃないでしょうか。”ということになるのでしょうか?

“接種は最終的に自己判断で「自由」”であるからこそ、自分で正しいと思える判断ができるように様々な意見を聞かしていただきたいと思うのですが。


2009/10/22 11:10

打つべきだとは誰も言っていません。特に、医療関係者は。この欄に登場の医療関係者も「私は打ちます」と言っておられます。言論は自由ですが、責任も伴うことは自覚されなければなりません。特に、プロの方は。
2009/10/22 11:29
 母里氏は、ワクチン接種に感染防止効果はなく「重症化を防ぐかどうかについても、大規模な疫学調査はこれまで行われていない。グループ内で接種者と非接種者の重症度を比べた論文は複数有るが、結論はまちまちだ」と述べています。
 NHKの説明は「ワクチン接種に感染防止効果はなく、重症化を防ぐ効果がある“とされています”」ですが、“とされています”の部分は結論はまちまちであることからその中の一つの説が“効果がある”であるという意味ではないでしょうか。推進派の方は当然“効果がある”を主張し、副作用があるとしても社会全体として、個人としては確立的に効果の利益が副作用の不利益を上回ると主張し、母里氏などは“効果はないかほとんど無い”を主張し、副作用の危険を犯してまで接種する利益はないと主張しているのではないでしょうか。
 最終的に自己責任で選択しなければならないことですが、母里氏の主張は至極真っ当なものであって自己判断の一つの材料として貴重なものだと思います。
2009/10/22 11:33
おおむねの一般的な言葉の上での理解は、おっしゃる通りでしょう。
しかし、母里氏は専門の科学者ですから、言葉使いは厳格でなければなりません。
例えば、母里氏は「インフルエンザ」を「ただのかぜ」と繰り返し言っておられます。医学的には、かぜとインフルエンザは違うモノとして考えられています。だから、ワクチンも用意できるし、その必要もあると考えられて用意するのです。接種は自由ですが。
プロが素人を惑わす言葉を使ってはなりません。
上記の小児科医が、はしかの記述などから、「この人には道徳とか人倫とかいう概念の一番基本的なところが決定的に欠けている」と怒られるのも、プロとしての言葉の使い方がぞんざいだからでしょう。

2009/10/22 11:48
厚労省HPの「新型インフルエンザワクチンQ&A」には「今回の新型インフルエンザワクチンの接種は、死亡者や重症者の発生をできる限り減らすことと、こうした患者が集中発生して医療機関が混乱することを防ぐことを目的としています。」と書いていますが、“「打つべきだとは」とは書いから推奨しているわけでない”なんて言い出すとしたら、これが『霞ヶ関文学』なのかもしれないが、一般常識では詐欺師の弁である。
2009/10/22 12:09
「自己判断のための材料」を自由に手に入れることができる現代市民が、この程度の文章を霞が関文学と言われるのでしょうか。さらに詐欺とは大げさな。そんなにか弱い存在なのですか。そんなにお上に弱いのでしょうか。母里さんの論を支持して接種拒否するのも大いにあり、ではないでしょうか。
私は、母里さんの文章を問題にしているだけです。これははっきり「ただのかぜ」とか「打つべきでない」という表現があります。
2009/10/22 12:19
厚労省や医療関係者の少なくない方々はインフルエンザワクチンの接種を推進し、そのためには(最終的には自己判断だとしても)個人が接種することを推奨しているものと思っていました。それを「打つべきだとは誰も言っていません。特に、医療関係者は」としたら小生にとっては全く新しい知識で、一般国民もそうではないでしょうか。

本当だとしたら、母里さんは「打つべきでない」と云っているが、「打つべきだ」と云っている人は厚労省や医療関係者に“誰もいない”ということを周知させるべきだと思います。
2009/10/22 12:41

周知とはまた大変な行政用語で。これは上から下に知らせる意味ですよ。
この欄も含むインターネットもこれだけ発達しているし、他の情報源もあるし、もちろん信頼する医師に聞くのもいいし、それらを総合的に判断するのが「現代市民」じゃありませんか。
また、そうした判断材料になるのだからこそ、何度も言うように、プロはできるだけ正確な言葉を使わなければならないのです。インフルエンザとかぜは同じウィルス性疾患ですが、実態として「別格のもの」とするのが医学界の大勢です。
それを「ただのかぜ」と表現するのは、完全な誤りではないにしても、言葉を失う医師が多いのも事実です。
2009/10/22 12:55
 小生はインフルエンザワクチンについては疑問を持っていた者ですが、それでも母里氏の主張「感染防止の効果は無い」は程度はともかく、氏独特の説だと思っていました。しかしNHKを通じて母里氏の主張が医学常識からみて一般的なものだということを『周知』して頂きました。
 インフルエンザワクチンについては(最終的には自己判断だとしても)社会防衛上の国策として進められていると思っていたものですから、「打つべきだとは誰も言っていません。特に、医療関係者は」としたら私達は誤って理解しているわけです。この誤解には厚労省の情報発信やメディアの報道による所が大きいと思いますので、正しい見解を『周知』して頂ければ誤解は少なくなると思います。
 プロはできるだけ正確な言葉を使わなければならないのことはその通りですが、誤解を意図的に放置したとしたら、不正確な言葉を使うのと同じことではないでしょうか。意図的に放置しているとしたら、不作為で咎められる事はまずないという役人根性がミエミエですね。
2009/10/22 13:48
だんだん議論が近づいてきましたので、これでおしまいにしたいと存じます。
今回の新型ワクチンは、行政的には「ベター 望ましい」ということでしょう、
「ベスト」の場合は義務付けますから。
ですから、公式的に「打つべし」と言った人はいません。(もちろん、私の知るかぎりですが)母里氏の論は一般的ではないですよ。一般的なのは、「重症化を防ぐため、あるいは患者の時期的な集中発生を防ぐために、打つのがベター」というところでしょう。感染を完全に防止しないのは共通理解になりましたから。
 私は、官僚でも医師でもありません。医療業界の端で生きている者です。


2009/10/22 14:51

「ワクチン接種に感染防止効果はなく、重症化を防ぐ効果がある『とされています』」
これ、大多数の一般人は知らないです。少なくともTV・新聞を見てるだけでは。

私があるワクチンを受けるかの基準は、「重篤になる可能性が高い病気に対し・十分効果があることが証明されていて・副作用がきわめて少ない」です。(はしか、破傷風などはそうだと判断しました)

「現在300万人超の発症に対し死亡が27人」「感染防止効果はない」・・・さて、お金を払って接種するか否か?のニュートラルな「リスク対効果」の問題です。

賛成・反対ではなく、誰をも盲信も過信もしたくなく、ただ判断のための幅広い情報が欲しいのです。

フルーワクチンが「重症化を防ぐ」科学的根拠になる調査はあるのでしょうか?
どなたかご存じでしたら教えて下さい。
2009/10/22 16:34

 母里氏が「ワクチン接種に感染防止効果はなく、重症化を防ぐ効果があると云う点では意見が分かれる」という趣旨で述べていることは、医学常識からみて一般的なものだと考えます。
 意見が分かれる点について、「効果がない」との主張をまるでトンデモ論であるかのように評価する人もいるわけですが、前橋市の調査結果などで裏打ちされているわけで、杜撰な主張だとは思えません。逆に「効果がある」という決定的な研究も見当たらないのではないでしょうか。そんな研究があるのなら「といわれています」などとNHKからいわれることはないでしょう。
2009/10/22 17:57

ポイントは、1994年までやっていた小中学生の集団接種(強制接種)という政策を、
政府が何故やめたのか?ということでしょう。

母里氏の説に根拠がないなら、国が政策を変えるなどということは考えられない。
逆に言うなら、母里氏の説は、国が推進中の政策を止めさせるだけの正当性があるということだ。

その後それを覆す強力なエビデンスが出ていないにもかかわらず、現在そうは思えないのは
なし崩し的に製造量(接種量)を増やすことに尽力してきた連中のプロパガンダの賜物だろう。

自己責任というなら、接種を受ける前に「前橋レポート」の存在ぐらいは全国民及び医師が知っておくべき。
「前橋レポート」自体は、純粋な調査報告書なのだから。。
2009/10/22 22:26


● 予防接種の考え方 (科学全書) (単行本) 由上 修三 (著)
http://www.amazon.co.jp/予防接種の考え方-科学全書-由上-修三/dp/4272401521

↑「前橋レポート」レポート作成のリーダーであった由上修三氏の著書。

※ 母里氏も由上氏も、すべてのワクチン接種を否定しているのではない。
 変異が激しく、鼻や喉で感染するため、血中抗体では効き目が期待出来ないインフルエンザ・ワクチンに関する事実を指摘しているだけでる。

その証拠に、前橋市医師会は麻疹ワクチン接種率の向上に努力し、麻疹撲滅運動を行っていた。
2009/10/22 22:40

わたしは4人の子どもの母ですが、今年に限り、マスコミがインフルエンザの危険を大合唱しているのは異常だと感じます。のりピー大報道が押尾事件を覆い隠そうとしたようにある意図を感じます。英国の医療従事者はワクチンを打たれることの対して、1/3から1/2が否定的だそうですし、そのような報道は日本ではされていません。母里氏の意見は一理あると思いますし、さまざまな意見があっていいのではないでしょうか。各個人はそれらの情報のなかから真剣に考え選択すればいいと思います。自分自身と愛する子どもたちの健康と生命に関わることなのですから。
個人的には子どもたちにインフルエンザのワクチンを接種したことは一度もなく、だからといって接種したひと以上にインフルエンザに罹ったわけでなくむしろ少なかったし、重症化したこともありませんでした。
2009/10/23 01:39
じつは簡単なのですね。

インフルエンザワクチンは儲かる

からです。

そこに無責任な「悪毒ペンタゴン」がつながっている形なんです。

さらに、無知な国民(世界中のうち日本人はかなりのもの)という土壌が育てるんです。

もっと奥の院があるのですが、これはトンデモ論とされますから止めておきます。

儲かるワクチンに利権と無知が絡み合った結果がいまの状況なのですね。

無知だから(本当の事は教えられないので)判断できない大人、さらにまったく判断できない幼児。
そこには、自由選択の場などあり得ません。



2009/10/23 04:30

「今年に限り、マスコミがインフルエンザの危険を大合唱」…でしょうか。
何事も被害的に考えればいいというものでもないのでは。
マスコミは初めてのことについては、それなりに詳報するものです。
それがニュースですから。交通死亡事故が8000人にもなることは
社会的な消極的了解事項になったようです。どこも詳しくは報じません。
そんなものです。

それはともかく、医療現場に配布された新型ワクチンがとても不足しており、
医師や看護師から強く不満が出ています。医療のプロの彼らも、「マスコミの
大合唱」に踊らされたと考えるべきなのでしょうか。
医療現場の不満を報道すれば、一般国民の多くが「私も打とう」となるのは
必然かと思いますが。もちろん、打たないのも自由です。
2009/10/23 11:17

この阿修羅にも掲載されている母里氏と山本医師の取材動画中で、
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w
説明を聞けば(素人の)自分でも打つのはやめようと感じるが、医者の世界で変わらないのは何故か?
という質問がでていましたが、山本医師はキッパリと...
「勉強していないから」「基本的にはテレビ新聞しか見てなくて、専門以外の勉強はしていない」と
答えてらっしゃいましたね。本当のことだとお思います。

平和すぎた日本で、日本人は「自分で考える力」を失ってしまったようですね。悲しいことです。
2009/10/25 08:43

大多数が信じないことを自分だけ信じるのは気持ちがええのう。
優越感を味わえるしな。しかし、それは「地球の滅亡」を唱える
エホバの信者と同じ。カルトの始まりと思うけどな。
まぁ、信じるなら、好きにやったらいい、日本ではワクチンは
強制ではないのだから。その代わり、かかったら一週間は家にいろよな。
ふらふら出歩かれるとメイワクするんだよ。
2009/10/25 17:06
それじゃ、1994年に予防接種法を改め、インフルエンザ・ワクチンの集団接種をやめた日本政府もカルトの一味か?
ワクチン接種に予防効果がないことをを証明した「前橋レポート」は、れっきとした学術報告書だ。馬鹿者め!
2009/10/26 14:10
>その代わり、かかったら一週間は家にいろよな。
 ふらふら出歩かれるとメイワクするんだよ。

ワクチン接種してたらかからない筈なのに、なんでメイワクなんだよ?w
2009/10/26 14:16

かって東大の養老さんが流行語にした「馬鹿の壁」とはよくいったもので、
ひとは「関心の無いもの」を理解できないのです。
2009/10/26 15:12
議論するときは、基本的な事実関係はちゃんと認識しろよ。
政府は(信じる信じない、は別として)ワクチンに予防力はないと言っているんだよ。あるのは重症化予防力だって。「かからない筈」とは誰も言っていない。
2009/10/26 17:37
議論するときは、基本的な事実関係はちゃんと認識しろよ。
(信じる信じない、は別として)ワクチンに予防力はないんだったら、
感染するのは、ワクチン接種してようがしてまいが同じってことだろ?

だったら、ワクチン接種してる奴だって人にうつすんだから、
「ふらふら出歩かれるとメイワクするんだよ。」なんて誰か(他人)に言う資格あるのか?

重症化予防力があると信じてワクチン接種を受けるのは自由だが、
それは、自分が軽症で済むかどうかの話であって、ここでも他人は関係ない。

「ふらふら出歩かれるとメイワク」の中には、自分はうつさないが、
(ワクチンしてない)お前は人にうつすからメイワクってニュアンスが満々なんだよ。

でも、それはド勘違いってだけの話。わかった?
2009/10/27 04:14


今朝のNHKニュースでは、「予防効果はありません X 」とハッキリ言ってましたね。

2009/10/27 07:21
ワクチンしていようが、していまいが、罹った人は、人に移さない努力をする。
これが基本中の基本。「人にうつすんだから」って、うつすのを前提に論じられたら困るのよ。
2009/10/27 11:12
そんなこと当たり前なんだが、それじゃ、
>その代わり、かかったら一週間は家にいろよな。
の「その代わり」って何なんだよw

「人にうつすんだから」っていうのは、
「お互いにうつす可能性がある者同士なんだから」って意味だろが。

文意も拾えないのに、正論ぶって他人につっかかってくるなよw

(お互い様なんで)一応、お前にも言っといてやるよ。
かかったら一週間は家にいろよな。ふらふら出歩かれるとメイワクするんだよ。

ところで、そもそも、エホバの信者やカルトとかって
なんのつもりで口にしてるんだ?

母里先生の主張なんて、まったく正論なだけなんだが。
2009/10/27 13:05

安保氏が存在していることで、役に立つこともある。なぜなら、彼と対談したり、同じ講演に出席していたり、あるいは安保氏を講師として招いているような団体、書籍など、これらは一切信用するに値しないのだということが、内容を見なくても判断できるじゃないか。難しいことを考えなくてもよい。安保氏をどのように評価しているかで相手を判断できる。これは非常に便利なリトマス試験紙であり試薬です。
負けてたまるか 膵臓がん日記 http://pancreatic.cocolog-nifty.com/
2009/10/27 16:23
何を言いたいのかよくわかりませんが、癌や天然痘ワクチンのようなワクチンと、
付着した粘膜で感染し、増殖、また、変異してどんどん形を変えるような
インフルエンザ・ウィルスに対するインフルエンザ・ワクチンとはまったく別モノですよ。

念のため。
2009/10/28 14:03

56. 2012年10月19日 12:37:25 : z4amhom2WU
2012年10月、インフルエンザの報道はまったくといっていいほど耳にはいってきません。あれほど騒がれた新型インフルエンザはどうなったのでしょう?新型インフルエンザの危険性が煽られて、倒産した企業もあるはず。あれだけの報道の検証はなされなくても良いのでしょうか?

インフルエンザの重症化とは、インフルエンザ脳症・インフルエンザ肺炎を指しているといってよいと思いますが、ワクチンで重症化を防げるという理論は、ワクチンによってウイルスの増殖を抑えることができるという理論になると思います。果たしてそうなのでしょうか? インフルエンザの重症化は「サイトカインストーム」が原因と言われています。つまりは、抗原・抗体反応(ウイルスを攻撃するための反応)の暴走です。抗原・抗体反応にスイッチがはいった時点でサイトカインストームの引き金になるわけです。つまりウイルスが増殖しようとしまいと重症化するわけです。もっというと、ワクチンによる抗原・抗体反応によってもサイトカインストームが引き起こされる可能性もあるわけです。ただ、ワクチンでそういう症例が出ないということは、ウイルスの限られた部分に対する抗体を作らせるものであるから(ある意味有効性が低い)問題にならないのかもしれません。
 インフルエンザ脳症に関しては、サイトカインストームというよりも、他のウイルス感染でも起こりえる、感染後脳炎(ウイルスに対して作られた抗体が脳組織を攻撃することによって起こる)と同様であり、ウイルスが直接脳に浸潤するわけではない可能性も十分考えられます。つまりは、体を守る反応が間違って作動している状態です。
 以上のことを踏まえてもインフルエンザワクチンに重症化を抑える効能があるとする考え方は医学を学んだ医師としてどうなの?と疑問をもたざるを得ません。
                           開業医


57. 2013年1月24日 23:29:03 : nUVDRdypC2
今だに、前橋レポートを引き合いに出す方がいるとは、
世の中、バカばかりではない。
前橋レポートのようなバイアスの多い研究ではに、純粋な科学的データがいろいろ出されている。そのへんの研究成果を全て評価した上でコメントして欲しい。
勉強していないのは誰だと言いたい。
免疫学の研究は飛躍的に進んでいる。

58. 2013年1月28日 09:19:24 : zHYv9SIios
 要するにインフルエンザ感染予防というバイアスが多すぎるものを、ワクチンの有効性をデータで判断しようということ自体に意味がないのでは?
 免疫学の研究はたしかに、ミクロの世界では飛躍的に進んでいて今までわかっていなかったことが解明されていますね。
 ただ、気になるのは木を見て森を見ずという状況になっていないのか?
 所詮、人間は生命体を生み出すことはできない。果たして今の医学は人間の本質の何パーセントを解明しているのか?ということを常に念頭におくことは必要なのではないかと。かつて、人間をコンピューター制御できる機械で作ろうとすると地球の大きさでもまだ足りないと聞いたことがあります。今、コンピューターの技術は格段に進歩し、人間型ロボットも完成しています。でもそれもほんの一部の機能を再現しているにすぎません。
 パーツの研究で全体を解明しようという西洋医学に果たして未来があるのでしょうか?
 

59. 2013年11月05日 10:39:00 : 27rlyKHdms
「生まれてからでは遅すぎる」森下敬一著
(お茶の水クリニック院長)

病気に対する認識が180度変わりますよ。
是非、ご一読あれ!


60. 2014年11月06日 19:23:14 : AiChp2veWo
ワクチンの要らないワクチンと良い社会をお願いします。

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