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現役自衛隊幹部が新型インフルはウイルステロと「SPA」で発言、ホメオパシー等にも言及
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/510.html
投稿者 YELLOWソルジャー 日時 2010 年 1 月 14 日 10:10:08: PujRE93mglkBA
 

さすがSPA、まだ自衛隊も捨てたものではない。

今週12日発売のSPA1月19日号にこんな記事がのっていました。

総力特集「大マスコミが報じない隠された真実」
<タイトル>「新型インフルはウイルステロだった!」
<サブタイトル>〜膨大な利益を生む、パンデミック騒動の裏には米国を中心と
した”闇の権力者”が存在する」と現役自衛隊幹部が語り始めた〜

この中でオウム事件の上九一色村の強制捜査では唯1人自衛隊から参加した池田
氏がこれまで一般誌などに掲載されることなく阿修羅の中だけで語られてきたよ
うな内容まで述べています。

日米の主要メディアでは一切報じられなかったチェコでの事件、鳥インフルエン
ザ用のワクチンに生きた鳥インフルエンザウイルスが混入されていて3000匹
のフェレットが全滅した事故にも以下のように言及しています。
「こんなことがBSL3基準の下、厳格に管理している研究所で起こるはずがあ
りません。単なる過失では済まされない、なんらかの意図を感じざるをえませ
ん。もし運良くチェコで事件が発覚していなければ、毒性の強い鳥インフルエン
ザが世界中に拡散していた
はずですから」(SPA1月19日号から引用)

そして、スペイン風邪の疑惑についても、「スペイン風邪でも戦場に赴く前に破
傷風などのワクチンを打つのですが、これを拒否した人は死んでいないという追
跡データがあります。」(SPAから引用)とも述べ、予防接種についても「抗
体イコール免疫力ではなく、予防接種はむしろ免疫力を低下させてしまうんです
よ。」(SPAから引用)と予防接種のリスクについても結構詳細にわたって
語っています。

新型インフルへの対処法としては「自然治癒力を高めるアプローチが最善の策で
す。基本は必須アミノ酸、ビタミン、ミネラルらの栄養をしっかりとって口養生
すること。逆に、体内に入れてしまった毒などを除去するには、英国王室の信任
も厚いホメオパシーが良いでしょう。」(SPAから引用)と述べており、さら
に「西洋医学偏重の医療から人体の自然治癒力を高めるホメオパシーへの回帰を
主張する」とも書いています。

ユースタスマリンズ氏が「医療虐殺(Murder by Injection)」(面影橋出版 現
在は絶版)でも語っていた特に日本では封印されてきたもう1つの医学「ホメオ
パシー」についても言及しています。

そして「国民の健康は、国防に直結する重要なテーマと認識しています。」
(SPAから引用)という1自衛官の発言にも拍手を送りたいと思います。

ホメオパシーといえば由井寅子氏が「予防接種トンデモ論」(ホメオパシー出
版)を著すなど、臨床の立場から一貫して、予防接種の健康に与えるリスクを警
鐘を鳴らしています。私も先週「新型インフルエンザワクチンに第2弾 その後」というタイトルの由井氏の講演会に参加してきましたが、2時間半の講演の中の内容は、スペイン風邪、新型インフル、ワクチン、健康など日本人にかけられたマインドコントロールに真正面から挑戦するような内容で、痛快とも感じられるものでした。2010年1月16日(土)にはパシフィコ横浜アネックスホールで10時から由井氏の新型インフル講演のDVD上映会と午後1時半からライブでのホメオパシー講演会が開催されるようですので、新型インフルやホメオパシーに興味ある方にはおすすめなのではと思います。→http://www.homoeopathy.co.jp/event/20100116_yokohama.html#PM

由井氏の著作、「それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?」(ホメオパシー出版)も読みました。昨年10月の講演録を再編集したも
ののようですが、新型インフルエンザと予防接種の問題ついて、つっこんで書かれた内容となっています。目次を読むだけでも内容的なものがある程度わかるので以下に掲載しておきます。

「それでもあなたは
  新型インフルエンザワクチンを打ちますか?」の目次

目 次
第1章 恐ろしい病原体などいない
 年に一度はインフルエンザにかかろう
 高熱のおかげで血液がキレイになる
 子どものかかる病気にかかりきることも大切
 病原体はありがたい。インフルエンザはありがたい
 免疫低下が病原体を増やしている
 新型トリインフルエンザ恐怖の嘘
 会報誌からの抜粋記事「新型インフルエンザについて」
第2章 インフルエンザの歴史 そして現在
 成人男子がばたばた死亡―スペインかぜの大きな謎
 スペインかぜの発生源はアメリカ陸軍での予防接種
 スペインかぜ流行現場の目撃者による衝撃の告発
 戦争が起こるとインフルエンザがはやる
 「存在したことがない疫病」ブタインフルエンザ大騒動
 日本のインフルエンザワクチンの歴史
 マスコミぐるみで恐怖をあおるインフルエンザキャンペーン
 新型インフルエンザに対する世界各国の対応
 誰も警鐘を鳴らさない不思議な国、日本
第3章 ワクチン接種で体になにが起こるのか
 抗体をつくるために入れらる毒、アジュバント
 アレルギーの原因はワクチン接種にある
 インフルエンザの予防接種をするとインフルエンザにかかりやすくなる
 なぜワクチンは自己免疫疾患を起こすか?
 抗体=免疫は真っ赤な嘘
第4章 ホメオパシー的にみる体内浄化のしくみ
 熱は用事があって出ている
 熱性けいれんはこわくない。熱はこわくない
 感染しても発症するかどうかはその人の土壌しだい
 発熱がリンパにたまったごみを溶かし出してくれる
 新陳代謝で老廃物をどんどん出そう
第5章 インフルエンザワクチンの有害性
 予防接種で人間が動物化する?
 インフルエンザワクチンの作り方
 脳障害を引き起こすチメロサール
 国産新型インフルエンザワクチンの治験結果
 輸入ワクチンに含まれるスクアレン
 スクアレンと湾岸戦争症候群の関係
 予防接種後にギラン・バレー症候群を発症しやすい理由
 なぜインフルエンザワクチンに予防効果がないのか
 ワクチンで血液中に抗体をつくることの無意味さ
 ワクチン被害の実態―予防接種情報センターより
 バクスター社の汚染ワクチン
 人口調節のための大型殺人ウイルス?
 自分の目で正確な情報を見極めよう
第6章 インフルエンザがまねく薬害
 インフルエンザ脳症は解熱剤が引き起こす薬害
 解熱剤の種類
 「どんな熱にも解熱剤は必要ない」―ある医師の見解
 恐ろしいのはインフルエンザではなくタミフル
 タミフルの副作用
 薬害のふたを外すことが大事
 薬害大国日本の病理の深さ
第7章 スペインかぜ流行時のホメオパシーの活躍
 ホメオパシー全盛時代だったアメリカ
 ホメオパシーを実践した医師たちの証言
第8章 インフルエンザワクチンの症例
 ケース1 40歳・女性・インフルエンザの予防接種のあとに乳がんになったケース
 ケース2 62歳・女性・インフルエンザの予防接種のあとに乳がんになったケース
 ケース3 5歳・男児・インフルエンザの予防接種のあとに自閉症になったケース
 ケース4 37歳・女性・インフルエンザの予防接種のあとにさまざまな問題が
出てきたケース
第9章 新型インフルエンザに対するホメオパシー的対処法
 慢性インフルコンビネーションレメディー
 マザーチンクチャーやティッシュソルトをかしこく活用
 インフルエンザ用レメディー マテリア・メディカ
 新型インフルエンザのワクチンを打ってしまったときは?
 ホメオパシーレパートリー〜かぜ、インフルエンザへの対処〜
第10章 質疑応答
付録/参考図書/著者紹介

PS 池田氏の著作でSPAでも紹介されていた「マインドコントロール」(ビ
ジネス社刊)、早速入手し一気読みしました。「日本人を騙し続ける支配者の真
実 その洗脳を解く!」帯には、「GHQによる自虐史観の刷り込み、宗教を隠
れ蓑とした謀略、水道水に投げ込まれた塩素、化学物質で汚染された食卓、ウイルス兵器で脅かされる世界、どちらが戦勝国となっても、もうかる支配層の「仕組み」作り・・・ 武士道なき日本の「驚愕の末路」に現役自衛官が警告する!」と書かれ、この本も迫力のある本でおすすめです。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年1月14日 11:08:42
医療殺戮
http://www.google.co.jp/search?q=%E5%8C%BB%E7%99%82%E6%AE%BA%E6%88%AE&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox-a

02. 2010年1月14日 11:17:51
>>01 少々聞きづらいが音声ソフト読み上げ版あり
http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/3eae9598d9ecbaabe5ac7be097521649
 
ホメオパシーから解く予防接種論
http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/439b3d7267c952608e5e64192588c859

03. 2010年1月14日 14:30:41
初めてこの人を知りましたが、彼の本の目次を見て、単なる馬鹿な右翼とは全く違う人だと分かりました。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4828415513/ref=dp_proddesc_0?ie=UTF8&n=465392&s=books
池田整治 マインドコントロール 日本人を騙し続ける支配者の真実 (単行本)

「逆に、体内に入れてしまった毒などを除去するには、英国王室の信任
も厚いホメオパシーが良いでしょう。」と言う部分は、なるほどと。つまり、ウィルスをばらまいている敵側が信頼しているものだから問題なく信頼できると言うことでね。


04. 2010年1月14日 17:18:58
 ためになるとても良い投稿です。池田整治氏のこと初めて知りました。感謝!
 (私事ですが)大概のことは好き勝手にやらせている老母に、私が唯一口すっぱく言っているのが、いくら行政機関や医者に勧められようと「寿命縮めたくなければ、インフルエンザ・ワクチンだけは絶対うつんじゃない!」です。
 「ホメオパシー」に関連して、コメント03さんの「…英国王室の信任も厚いホメオパシーが良いでしょう・・・ウィルスをばらまいている敵側が信頼しているものだから問題なく信頼できると言うことでね」の文言、きっとその通りなのでしょう。
 投稿氏さんが言及したユースタス・マリンズ氏も言っていますが、米国に限らず世界の医療・製薬・保険業界を牛耳っていると言って良いあのデヴィッド・ロックフェラーさんも、普段頼っているのがホメオパシー療法ってことですからね。
 道理で90才過ぎても元気で悪さしているわけだ(笑)
 ユースタス・マリンズ氏の名前が挙がりましたが、米国金融寡頭制を暴露した彼の本は、戦後のドイツで焚書(ふんしょ)にあいました。現在米国ではびこっているユダヤ・キリスト教原理主義と一線を画する、保守的とも言って良い真正キリスト者としての立ち位置から、目に見えない米英の寡頭支配勢力を厳しく糾弾してきた人物です。
 「陰謀論者」として久しく弾圧冷遇の身に在ったマリンズ氏ですが、彼がこれまで警告してきた事象が、もう隠しようもなく顕在化してきているのが今日ですね。
 翻訳された著作物からでも、You tube(残念ながら現在まで邦訳版なし)からでもEustace Mullinsに当たってみて下さい。本物の愛国とはどういうものか教えてくれます。
(防人三代目)

05. 2010年1月14日 22:57:59
イギリス国内ではNHS保険適用

ニールズヤードレメディースのホメオパシーです。

https://www.nealsyard.co.jp/onlineshopping/item/list.php?sm_id=22


06. 2010年1月15日 15:33:51
今週の初めくらいから、マスゴミ王国フジテレビのめざましTVで女子アナたちがウィルスバスターなどと言って変な歌を急に歌いだしました。なんかとても意図的なものを感じるのですが???胡散臭いと思います。

07. 2010年1月15日 17:48:26
ある米国のワクチン学者の告白

http://satehate.exblog.jp/12011970/
http://satehate.exblog.jp/12023466/

「Q: ええ、医療カルテルを一度理解すると、それは国家機密ですね。

A: 世界的機密です。カルテルはすべての国で活動しています。ワクチンの神聖な義務を熱狂的に保護しているのです。それらのワクチンに疑問を持つということは、ヴァチカンの司教がカトリック教会の聖体の秘跡の神聖に疑問を持つことと同じレベルなのです。」

日本人はオーム真理教信者を「よくもあんな事を信じたものだ」と。
そして、近未来において、子孫から「よくもあんなワクチンのことを信じたものだ」と。

この国も医療カルテルの熱心な伝道師たちが厚生行政や医療界に巣くっているのでしょう。それが教会の意志となって次々と下層信者に信仰させる。

オームどころか、もっと凄い宗教組織ですよ。世界的であり日本もその支部です。


08. 2010年1月30日 15:58:39
鳥インフルエンザも新型インフルエンザもテロだろと前から思っていた。そこへ予防接種の登場。自分で火をつけて自分で消す。業界によるマッチポンプだ。

マスコミも煽っていたのは見え見え。厚生省による成田国際空港での演出は大笑い。

インフルエンザより何が入っているかわからないワクチンの方が怖いよ。


09. 2010年2月08日 20:31:00
このような投稿があることをあの世で太田龍氏もよろこんでいるかな〜日本人よもっと真実に目覚めなきゃ

10. 2010年2月11日 22:28:35
ラムズフェルド元国防長官が会長だったの医薬品会社ギリアドが鳥インフルエンザのタミフル特需で株が高騰し、本人は株を売り抜け500万ドル近くボロ儲けしたらしいですから、この手の話しってのは陰謀論じゃ片付けられんですよね。この世のすべては現象形態。見えてるものと、その実態ってのは乖離してるもんです。

11. 2010年2月15日 11:32:51
昨日、偶然、池田氏の「マインドコントロール」という本を手にして、夢中になって全て読み、感動していました。
このような方が、自衛隊にいらっしゃると言うことは大変心強いです。

オウム事件、日常生活に忍び寄る食品添加物の実態、第5の民主権力「インターネット」、現代日本へのマインドコントロール戦略、人類文明の危機とアインシュタインの予言・・・など、かなり広範囲にわたる素晴らしい意見が書いてあって、このごろ読んだ本の中では一番でした。

テレビやマスコミに踊らされる人が多い世の中で、このような本がどんどん読まれるようになれば、明るい日本の未来もみえてくるかもしれないな・・・と思いました。


12. 2010年3月19日 22:23:12
ホメオパシーはその人、その時々の高度の個別性にもとづいて何百何千とある中から薬を選ぶもので、なんらかの病名に対して使うのではないです。

なので、パンデミックの時は、EM1を一日あたりコップ一杯飲むのをお勧めします。


それから、
由井寅子さんのところでは、とっかえひっかえ50種類も70種類も飲まされて、治らない、という話が珍しくないので、病気が深刻な状態の方は気をつけてくださいね(健康な人がプルービング体験してみたいというだけのことなら構わないとしても。。。)


13. 2013年3月25日 01:00:27 : zBYc960RaI
ウソは大きいほどバレにくいというのは本当だと思うよ。
大きすぎると実態を聞いても思考停止してしまう。
否定すらしたくなる。
人間にはそういう性質がある。
誰が医学を疑うだろう。
まして医学に頼る時は藁にもすがりたい時、冷静ではいられない。

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