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医師が告白する“癌治療の真実” = 【副島隆彦コラム】より 
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/540.html
投稿者 Orion星人 日時 2010 年 3 月 04 日 12:24:02: ccPhv3kJVUPSc
 

http://soejima.to/

[1519]実体験sita癌治療に関して 投稿者:えいちゃん投稿日:2010/03/02(Tue) 21:04:09

 副島先生のお言葉に甘えて、癌医療に関してもう一言いわせていただきます。
 実名で投稿したいところですが、賤しくもまだ当院は保険診療の恩恵を賜っており、今後保険医を取り消されるおそれがありますので、混合診療が解禁になるましばらくの間はペンネームでの投稿をお許しください。

 昨日、阿修羅掲示板「クスリ地獄」のコメントにも掲載させていただいたように、私は勤務医時代に数百人の癌患者を抗癌剤や放射線治療で死に追い遣ってきました。もちろん、専門医として「治療マニュアル」に準じて適正に治療し、当時意図的に殺戮を企てたのではありません。
 3大標準療法(手術、抗癌剤、放射線)が、BSC(ベスト・サポーティヴ・ケア)や養生中心の自助療法より劣るばかりか、養生もなにもしない患者よりも短命になるとは、つい最近まで知りませでした。
 当時は抗癌剤投与後数か月だけでも癌が縮小した症例をモルモットのように集めて論文にしていました。
 すぐ後には必ず患者様は亡くなられますので、たとえ遺族に「ありがとうございました。」とお礼をいわれても、偽りの業績がいくら増えても、いつも達成感のない罪悪感と無力感に苛まれていました。

 数年前に開業してからは手術適応がある初期の癌患者においても、標準的な3大療法は行わない決意をしました。 
 養生や代替療法で、すべての皆様が快方に向かっていったわけではありませんが、抗癌剤を投与するより、患者の皆様は明らかに生活の質を落とさず、生き生きとした笑顔で長生きしていることを、癌から生還された患者様に教わりました。
 癌拠点病院に3大療法の旨味だけ吸い取られた挙句に、「もうここでの治療はない」と放り出された末期癌患者でも、自助療法に気付かれた後癌が縮小を始め、何年も以前より元気に生活されている方も何人かおられます。

 癌の浸潤による血管や気導、消化管の狭窄や脳幹などの重要な臓器が圧迫され、あきれめきれない一刻を争う緊急時には、難度の高い手術に望みを託す場合もあるでしょう。
 しかし最近ではレントゲン技術の進歩と供に、無症状で取らなくても増大しそうにない微小な腫瘍まで取ってしまうケースが多く、「私の腕で○例の患者を救った。」などと難解な技術や症例を誇示したり、「癌はすべて取りきったので、これからは何を食べてもいい。」という不勉強な医者がまだ存在するようです。

 医療はマスターベーションのような学問やサイエンスどまりでは意味がありません。「科学的に議論しろ」という頭のよさそうなサイエンティストぶった医者は、毎日患者に触れたり、顔色をうかがい肌や五感(六感)で病態を察知したりすることはまずありません。
 機械の部品交換のように、目や画像で確認できる病巣だけをターゲットにした末端治療だけでは、いずれまたどこからか癌は再発をしてきます。
 先の御投稿のように、「この治療で治る見込みがあるのか」「なにもしない場合に比べて、余命(サバイバル・タイム)延長など、この治療は有効性が認められているのか」「重篤な副作用や致死に対してどう対処するのか。」を対等な立場で、治療前に医師に問いただすことが大切です。

 「夢の新薬」を待たれている患者様のお気持ちはすこし分かりますが、厚労省もFDAの如く新薬をスピード認可することには慎重になっていただきたいと思います。逆に有害な薬の認可をどんどん取り消していくことが数十兆円の医療費削減につながると思います。
 癌治療後1か月以内に死亡した症例は死因にかかわらず、すべて報告し公表する制度にすれば、医療サイドを処罰するまでもなく、自らの戒めになって確実に不要な治療は減っていくでしょう。「○○癌の病院ランキング」などという虚偽の症例数を競うランキングがガラガラと崩れ落ちるかもしれません。


 医者などの治療家はあくまで、患者に生きる活力・エネルギーを与えたり、患者の自然治癒力を上手く引き出すためだけに存在しえます。
「自分が治してやった」と言う傲慢な医者は論外です。
 いくつになっても「自分はまだまだ」だと治療を探求し続け、既存の医療を捨てる勇気をもって改革していける意識が治療家には必要だと思います。

 誰もが病気の宿命と養生や自己治療ができることに目覚めることによって、われわれ医師たちが廃業してしまう未来を楽しみにしております。

[1518]抗癌剤 投稿者:会員番号1644投稿日:2010/03/02(Tue) 11:46:12

西洋医学は対処療法です。胃が悪ければ胃を対処療法で治療します。
肝臓が悪ければ肝臓を直そうとします。
心臓が悪ければ心臓を一時止めても手術したりします。
なんという野蛮な治療をするのでしょうか。
しかし、科学という、物質を細分化して解明しようとする学問から派生している西欧医学では仕方のないことなのでしょう。
ご存知のように胃や肝臓や心臓は臓器自体が働いているわけではありません。
自立神経という神経系統が、眠っている間も人間の意識にかかわらず、これらの臓器を死ぬまで休みなく動かし続けます。
つまり五臓六腑、筋肉、脂肪、人間の肉体すべては神経系統が生かしているといってもいいのです。
その神経系統をつかさどっているのが人間の「こころ」です。
つまり究極を言えば、肉体の病気は心と呼ばれているものでコントロール出来るものなのです。
私は「がん」というものは、人間の肉体にはつきものだと思っています。
私もそろそろ還暦ですが、いままで何度もがん細胞が体内に出来ていると思っています。
いや、いまでもあるのかもしれません。
しかし、ほとんどは人間の免疫系がおさえているのだと思います。
検査での早期発見で見つかったとしても、そのままにして置くつもりです。
15年程前ですが、叔母が、がんになりました。
身寄りがなかったので私が病院へ行きました。
腎臓がんを宣告され、即刻腎臓1つを摘出するというのです。
私は反対し、生意気にも泌尿器医だった副院長に「あなた方に癌がなおせるのですか?」と聞いたら、副院長は顔を真っ赤にして怒っていました。
婦長さんが驚いて私の顔をみていました。
肺、肝臓、リンパに転移しているので、手術が成功しても、
長くて6ヶ月、早くて2ヶ月の命だというのです。
彼らは、製薬メーカーの言われるままに患者を抗癌剤ずけにします。
癌細胞を殺してしまうほどの強烈なものが、正常な細胞を壊さないわけがありません。
がん細胞に効果があったというデータが欲しいだけで、患者がそれで死んでも平気です。
癌患者は言われるままに抗癌剤ずけにされ、半年、1年で死んで行きます。
病院はそれらのデーターを見せ、自信を持って「あと半年」「あと2ヶ月」と宣告しているのです。
それらのデーターは、抗癌剤という猛毒を用いた場合の人間の耐えうる期間と言う事でしかありません。
医者も看護婦もそれに気ずかないわけがないと思います。
いつの日かこれらの事が世に知られたとき、あの時代は仕方がなかったのだ、とも弁解するつもりなのでしょうか。
60代中頃だった叔母は手術を受けたいと言うので「抗癌剤」を使わないという条件で承諾しました。
その後、肝臓も半分取られました。
それでも私は絶対に抗癌剤は使わせませんでした。
大病院に行きずらくなった叔母は町医者へ行っていました。
しかし、文句もいいませんでした。なぜなら、自分と一緒に入院した自分より軽い人達も、皆、死んでしまっていたからでした。
その後、7年程生存して最後はがんセンターに入りました。
そこの先生が、全身が癌だらけなのになぜ生きているのか。それもまったく痛みを訴えないと、驚いていました。
私が「それは、抗癌剤をつかっていないからですよ。」と言ったら、
イヤな顔をしていました。
叔母は最後は老衰のようにやすらかに逝きました。
2回の大手術をしてなかったら、まだ生きれたのではないかと思っています。

http://blog.livedoor.jp/jproject/

[1517]もっともっと多くの議論を皆で開花させましょう。 投稿者:副島隆彦投稿日:2010/03/02(Tue) 11:20:33

副島隆彦です。 ここの投稿文の「1506」番(2月28日)で、 私たちの会員の医師の 「おじいさん」 氏が書いた、日本の医療の現場の真実の報告 である、「生活保護ビジネスと病院」という文 が、現下の 鳩山政権の政治改革の 重要な一部である 医療改革 への重要な一石を投じています。 ネット言論の旗手たちから注目されています。 本当にありがたいことです。  
 現場におられる医師たちと、医療・福祉に関心を持つ人たちが、この議論をもっともっと盛り上げて下さるようお願いします。 私は、こういう事態の出現をずっと待ち望んできました。

私たちの学問道場の10ぐらいの掲示板には「重たい掲示板」の他に、この10年間やっている「近代医学、近代医療掲示板」もあります。ここで、現役の現場の医師である崎谷(さきたに)君を中心にして、ずっと、書きすすめてきました。こちらにも投稿して、皆さんで盛り上げてください。お願いします。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年3月04日 14:42:23
私は早期胃がんですが、大変参考になりました。

02. 2010年3月04日 21:16:41
昔は医師と言えば尊敬の眼差しで見ていた。
現在は医療従事者はいるが医者と言える人はほとんどいない。
日本はどうなってしまったんだ。
嘘つき詐欺師集団(筋金入りキチガイ宗教の信者)欧米の影響でいいことは一つもない
我々はどこの馬の骨か分からないような、仲の悪い3兄弟(宗教)の被害者になる必要がどのにあるのだろうか?
生まれたときは裸一貫 死ぬときは又裸一貫ではないか。
そんなものが何の為に必要なのか、
キチガイの集団とその手先を日本からたたき出せ。
そうしないと又勤勉でまじめな国民は大きな被害を受けることになりかねない。

03. 2010年3月05日 00:01:08
自分の命の選択は自分ですると言う
ぎりぎりの決意なら、それでも運命なのだから
他人はなんとも言えないが、ガンに対して余り力のない
西洋医学を批判して、代替医療とか何とか食品をすすめる
インチキ療法が、医者でも多くいるし、金儲けのペテン師も
ごろごろ居るので気を付けなければならない。
なにを隠そうこの俺が、姉に勧めてきた医者がやってる療法が
今考えると、バカ高いインチキ療法で、金をむしり取られただけだ。
金儲けのインチキ食品にもひっかっかるが、医者の資格がある者でも
ガン関連ではペテン師が大勢いるので危険である。
俺は当時はウブで、医者がインチキの金儲けガン治療をやるとは思わずに
信じていたので、熱心に姉にすすめて4〜5ヶ所にかからせたり、
バカ高い薬めいた物をせっせと飲ませたりしました。
確かに抗癌剤もひどいが、似非代替療法やインチキ薬もひどいものだ。
ならどうすれば良いのか。それに悩み、迷い、エネルギーを消耗するのである。
まったく大変な病気なのです。

04. 2010年3月05日 08:09:09
稲田芳弘著「ガン呪縛を解く」を良く読んだらわかりますよ。

ほとんど治療費などかからないのです。
「治療する主役は自分なのだ」と確信するほど治りやすいものです。

また、どんな治療方法であっても自然に死ぬ事を防げません。

どちらも念頭において置くと、心身ともに経済的にもそう苦しむ事はなくなります。

最後は覚悟なのですね。


05. 2010年3月05日 09:41:20
なんでも金で解決する卑しい心根が高額な民間療法につけこまれる元ではないか。
金がなかったら治療方法がない、というならおとなしく死のう。
そう決めてしまえば心乱れることは一切ない。

06. 千早@オーストラリア 2010年3月05日 11:23:54: PzFaFdozock6I
02.さん、

>現在は医療従事者はいるが医者と言える人はほとんどいない。

ここで
http://blogs.yahoo.co.jp/taddy442000/30927920.html#30927920
しょーもない反論を執拗に展開しているような輩ですね>ブログ主ではなく
本当に医師かどうかもわからないけど。(^^;

04.さん、

>「治療する主役は自分なのだ」と確信するほど治りやすい

そう、「病は気から」ですので。
癌になったけれども、毎日コメディーを見て大笑いしながら暮らしていたら治ってしまったという人の話が「シークレット」に出ていましたね。

>どんな治療方法であっても自然に死ぬ事を防げません。

それなんですよね、本当に。

みんな医療、薬、ワクチン、その他で病気は「防げる、治せるものだ」と思い込んでいる。または思い込まされている。だからワクチンを売りたい連中は、わざとその病気で死んだ人の不幸な話をメディアに出してきて強調し、「このワクチンさえ打っておけば助かったろうに」と思わせる。そうすれば売れるから、ね。

アメリカの、私の仲間のご主人も、代替医療の知る限りを尽くして闘病したが亡くなってしまったと書いてきて、「人間、どう手を尽くしても死ぬときは死ぬのよ」と。

その根底の事実を忘れてしまった人が、余計に医療・製薬業者の詐欺に引っかかりやすいように思います。


07. 岐伯 2010年3月05日 11:54:55: nUVRtJTlOUMk2
>>04

稲田さんの本とかメルマガを読むと目から鱗と感じる人は多いと思う。
医療業界というものは製薬会社と厚生行政とでどんどん歪められてしまった。
大多数の医師はその流れに流されてしまったわけで、流された時点で共犯といえる。

癌において、抗癌剤が当たり前になってしまている状況を稲田氏のいうような「呪縛が解かれた」状況に変えられれば素晴らしいけれど、その壁は高いし厚い。

この先も、大部分の患者は「癌と告げられ → 抗癌剤 →大金を注ぎ込んで苦しんで死ぬ」というベルトコンベアに自ら進んで載ってしまうだろう。共犯者の医師も大半は罪悪感もないし気がつきもしないというところが恐ろしい。

結局は、世の中に起こっていること、自分の身に降りかかること、それらを自分の感性で「確かか?」と自問自答しながら手探り対処をするしかない。

気がつかずにベルトコンベアに載ってしまった人も単に気の毒な人、被害者ということよりも、こういう世の中の仕組みに気が付く事無しに生きてきてしまったということを悔いるしかないのではないかと思う。自己責任でしかない。

感性、嗅覚が鋭い人は気が付くものだ。


08. 2010年3月05日 15:28:43
医療は本来家庭や自分自身の傍にあるものだと思う。医療機関に自分の命を丸投げせず、
病気にならない智慧の獲得や、自分の肉体や精神にもっと目を向けることが必要だとおもう。
結局学ばないものは間違った情報に殺され、そして知らずに殺人を犯すのだとおもう。
稲田さんにはお会いしたことがありますが、もう一歩自我の殻を破ってほしいし千島先生の著書の復刻版を世に出してほしい。講演会は焼き直しのセンチメンタルで覆われており、突き破っていくエネルギーにかけます。応援はしていますが。。。

09. 2010年3月05日 20:20:10

私は宗教家です。

日本には、「死の教育」が無いのです。
どんな人も必ず死ぬのに、死を直視して受け入れようとしない。
だから、死の覚悟ができなくて、病気になったら右往左往する。
家庭で自然死をする人は滅多になく、結果子どもたちが死に接する機会も無い。
患者の団地のような病院でたくさんの器具をつけられたまま死んでいく。
それは人として、とても不自然な死です。

日野春先生や、アルフォンス・デーゲン先生の教えのように、
死を直視して、生きることを考えることが必要だと思います。
日野原先生が、「命とは生きる時間のこと」と言われましたが、
限られた時間をどう生きるかという根本的な問いかけがあります。
重い病気は、その問いかけを無造作に私たちに投げかけてきます。
その問いに対して、しっかりと答えることができれば、
死を忌嫌わず、受け入れる覚悟ができて、人生が充実します。

現代は、病気の治療と同じく精神の治癒が重要です。
長生きしたいなら、その先に何を求めるのか。
本人と家族が単に死の恐怖から逃れるための治療なら、
恐怖の先送りというだけです。

自然な死を受け止める覚悟ができれば、
無意味な医療に翻弄されることもありません。
必要なのは、覚悟です。
何人たりとも避けられない自分や家族の死を受け入れる覚悟。
そのために日本にも「死の教育」が必要ではないでしょうか。

医師の良心に触発されて、宗教家の良心で書き込みました。
悪しからず。


10. 2010年3月05日 21:19:23
「死の教育」は必要だに同感です。
「生の教育」のみでは「死は悪」となります。

その悪(死)を絶対避けなければならないとして、行うことが逆になってしまったのが医学なのかも知れません。
もがけばもがくほど悪結果となるように、サラ金支払いに困ってまたサラ金で借りまくってしまうような。ぎゃ
結局、最初に苦しくても支払ってしまわないと。
支払い=病気症状
支払い先延ばしの延命策でサラ金廻り = 医療の延命策
ついには自己破綻 = 死

支払いを悪とするから破綻を早める
病気を悪とする(死を悪とする)から 、逆に病気を悪くしたり、死を早めたりする。
固定公式ではないですが、似たところがあるのではないでしょうか?

医学の対症療法とは支払い延期の様なもので、結局は全体体力低下を招くという、一番よく現れているのがガン治療に見られると思います。
他の病気も似たり寄ったり、怪我とか骨折とかは別として(もっともこれらも自分で傷が治り、自分で骨がくっつくのですが)。


11. 2010年3月05日 21:24:37
介護の世界でも同じようなことが言えます、そして自身の意思を伝えることができない方は、施設側の利益誘導の為と思われるような処遇にあわれている方が多くいらっしゃいます。ご家族もほとんど面会に訪れず、栄養注入と薬ずけになって、その方の日々を支える仕事に、罪悪感を覚える友人がいます。難しい問題とは思いますが、自分自身は、死をこういう風に迎えたくはないと感じてるそうです。

12. 2010年3月05日 22:12:13
http://f46.aaa.livedoor.jp/~himaari/basui.wma
医師の証言抜粋集 「医療の犯罪」より

欧米も日本も同じ。当然か、日本は西洋現代医学を追い越せ、追い越した?わけか。


13. 2010年3月06日 14:54:58
要らぬ解説付き
1000人の医師の証言集「医療の犯罪」より
音声読み上げ
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/1000isinosyougen.mp3

その他はこちらから聴けちゃう
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_6a8f.html


14. 2010年3月06日 14:57:31
13の追記 千人の医師の証言3
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_1246.html

15. 2010年3月06日 15:09:29
死の教育、確かに必要かもね。
医療業界は、患者に恐怖を与えることが金儲けにつながるから、命はいずれなくなるもんだという単純な事実でさえも我々は受け入れないようになってしまった。

16. 2010年3月06日 15:38:25
がん治療により寿命が縮まっているのではとうすうす感じておりましたが、やはりそうでしたか・・・日本の資本主義ってやっぱりお金お金・・・強欲ですね。これならガンになっても何もしないでゆっくり死んでいくほうが幸せです。

17. 2010年3月06日 18:11:22
もう十数年前に京都大学の福島雅典教授の講演で
日本の癌治療、抗がん剤のデタラメの話を聞いていましたが
その後、今の今までたいして変わらなかったのですね?
その間、一体何人殺されたのでしょうか?

18. 2010年3月07日 05:51:39
正直この手の話は一方に妖しげな民間療法や輸血禁止宗教があって、
どうにも眉唾なんだよな・・・
投稿者の文を読んでいても、その手の妖しげな民間療法のサクラ的書き込みの不安商法を
見ている様に感じるし(抗がん剤治療側をそう不安商法となじる内容なのが
何とも皮肉だけど)

もうちょっと科学的に立証された、抗がん剤の危険性を訴える論ってのはないもんですかね


19. 2010年3月07日 09:32:50
科学的に立証された根拠なら、副作用欄をみればわかる。
基本的に人体が分解できない分子構造を持つものはみな毒物なんだ。

あとは投与された人間と、投与を拒否した人間の生存率と生の質を比較。
これでわからないのなら、抗がん剤をつかうがいいのだ。
医者がガンになっても抗がん剤以外の選択肢を探すのをみれば、投与する人間もわかっているのだろう。

18氏みたいな生ぬるい認識だとたやすく抗がん剤のベルトコンベアに乗せられる。あっというまに悲鳴もでなくなる。そのときにはもう遅い。


20. 2010年3月07日 10:06:31
そうは言うけど、科学的知識の無い一般人からしたら

>科学的に立証された根拠なら、副作用欄をみればわかる。
>あとは投与された人間と、投与を拒否した人間の生存率と生の質を比較。

これ情報の入手も吟味も出来ないでしょ。
所謂民間療法だってデータらしいものは並べるし、どっかの先生の名前使って
権威付けもする。そして同じ口で今常識とされてる治療法は危険だって言う。

一般人には区別が付かないんだよ。>>18氏みたいな生ぬるい認識だとたやすく抗がん剤のベルトコンベアに乗せられる。あっというまに悲鳴もでなくなる。そのときにはもう遅い。

これなんかオウムばりのハルマゲドン商法そのものに見えるし。


別に腐してる訳じゃない。身内を癌で失ったのは皆同じだし、抗がん剤がそんな
詐欺まがいのものなら憎んでもあまりある。
だからこそ、きちんとした情報とその流通を求めたいんだ。


21. 2010年3月07日 11:12:34
>>18
確かにそういう実態もあるのでしょうが、問題はそれ以前にあるわけです。
つまり
「自分たちの○○を売り出す、際だてる手段としての医学批判」では無いということです。

そういう人たちも実際居るのは確かです。
しかし、その部分だけを見ていると単なる比較論でしかないわけです。

本当の比較論で言えば、医学の真の対抗者となるものは「自らに備わった自然力」です。
それは現代医学に限りませんが、いま世界中で一番力を持っている勢力とすれば、やはり「西洋現代医学」という事になるでしょう。

そしてその本質は「対症療法」です。
症状に対抗する医療です。しかし人体は自然治癒の力として症状を含めているのです。

単純明快に言えば、病気症状そのものが人体の調整作用なのです。そうなると自然治癒ばかりか自然発症という病気自体が「人体の浄化装置が働いている」ことになります。

この一点さえ腹におさまれば後のどんな治療法であっても判断できるのではないでしょうか?
現代医学でなくても同じ様な思考法で医療を行えば同様な結果となるわけです。

ただ現代医学が際だっているから結果もよく出てくるのです。
あくまでも自然治癒の力を引き出す医学、そこから生まれる医療でないと、どんな時間をかけようと、結果は悪く出るということです。

ゆえにあの薬だのこの薬だのと言って個別に見ていたら、千も万も十万もある多種多数の薬の判定など時間がかかりすぎて、訳が分からないことになります。

抗がん剤などはあまりにも強毒性のゆえ、そんなのは素人でもちょっと検索すれば出てくるわけで問題にならない程なんですが、それさえも自分で調べようとしないで人任せ状態の一般人には「ガンを治す薬」と勝手に錯覚してるだけのことです。

たまには医師でさえも錯覚している方も居られるようで、抗がん剤でさえこの程度のレベルなんですから、ましてや他の薬について本当の事が分かっている状況ではないでしょう。

これが世界中で、また日本で際だっているという状況なのです。
戦前、戦時における日本人、大日本帝国の相似形なんですよ。
気がつくかな?


22. 2010年3月07日 14:11:18
>>21 追記ですが、
輸血についてはほとんどの人が知らない、医師さえも知らないのが現実でしょう。
皆が「定説」にしがみついているだけのこと。
千島博士は輸血の誤りについても明言しています。
医学がよく検証もしないで「定説」にしてしまっただけのこと。
それをよくも「科学的結論」だなだと言っている人はどこでそれを証明できるというのか?です。
ワクチンにしても抗がん剤にしてもウイルス論にしても、本当に確立しているものなどほとんど無いはずです。

専門職でさえ「医学的定説」に引っかかっているのですよ。
素人は何も知らないから「医学的には・・定説になっている」という言葉そのものに簡単に騙されてしまう。

お医者さんでさえ騙されていたって事を告白しているのが元記事ですよ。
素人も玄人も無いのです。
「医学的定説」そのものを誰も検証できていないから、長年積み重ねられて来た膨大な量の医学という学問がどこでどう間違って、その間違った時点さえも掴めないから今の医療に現れているだけなんです。

とにかく言葉に騙されないことです。
「科学的」と言えば「ああそうですか」となぜ納得できるのか?
こんなのは言葉でしかない、本当に科学であると言えるのは自然界の法則そのものを掴んでいるかどうかなんでしょう。

それを不自然な事をやってみて、全体には通用しなくても研究室や試験管の中だけで通用した実験結果から「推測」したものをあたかも「科学である」かの様に錯覚した、その積み重ねが続いたらどうなるでしょうか?

ピサの斜塔じゃないけど、土台でほんのわずかな傾きがあったとしたら、上に伸びるほどその傾斜は大きく明らかになるでしょ。
終いには支えきれなくて崩壊するに決まっています。

現代医学がそうなっているんです。何パーセントかは必要でしょうが。
基本的土台から狂っていたんですよ。わずかな狂いでも「進歩するほど大きく狂う」というわけです。

その一番よく分かる例がガン治療にあり、また感染症などにも見られるわけです。
インフルエンザという風邪の一種が怖い存在になったかの様にしたのが医学なんです。
昔から万病のもとだどと勘違いしたその歪みがパンデミックなどという虚構を産み出す土台になっているんです。

医学が進歩すれば病気は無くなるというのは真実です。

しかし、現代医学が進歩すれば病気は増えるし重難病化する。
現代医学は真の医学ではなかったのですよ。
だから、進歩すればするほどその歪みが大きく現れる。土台の傾いた塔(ビル)が上に伸びるほど傾きが大きく分かるという現象がいまの時点です。

このまま順調に?進歩すれば、やがて自己崩壊することになっているのです。
これは自然現象ですよ。自らの重みに耐えきれなくなって崩落するだけ。

医療崩壊は経済や人員やその他の政策的な事は枝葉末節なものですよ。
主原因は医学そのものの歪みがあまりにも大きくなっただけ。

医師を増やしての医療費改正しても薬価改定しても、そのような事をいくらしても解決できない。

医学という学問の基礎を再検証しなければならない。いや、一度リセットしてから再出発しなければならなくなるでしょう。

それまでは医師も患者もどちらもある意味犠牲者となって貢献(医療改正)する事になるでしょう。

しかし、それを選択するのはひとりひとりの判断と責任ですから、薬を飲もうがどうしようが強制的に止める事は出来ません。
反対の事も強制できないのですから、ワクチン接種の義務化などは阻止する意志を主張する事は正当防衛です。


23. 2010年3月07日 14:12:10
20さんの求めるきちんとした情報にあたるのは、これまで薬を開発するためにだけ使われてきた「生化学」を使うことだと思います。

これまでは自然治癒力を上げるために「生化学」が使われたことはありませんでした。
薬を作るためにしか使われてこなかったのです。

薬が作用するのと同じように、食べ物も生化学的な作用があります。
人体があまりにも複雑なシステムなために、理解の敷居が高いのは確かかもしれません。

ビタミンやミネラル、酵素、ホルモン、必須脂肪酸、糖代謝、有害微生物、運動の側面に分けて考えれば一般の人も理解しやすいでしょう。

もう市民レベルではこうした生化学の研究を利用して、自分の自然治癒力をあげ病気を治す人たちがいるのです。

その体験をあつめ、自然治癒力を上げるための考察をこのサイトではしています↓

http://blog.livedoor.jp/ninomiyatchizuko/


近々には、ガンを逆転させた歯科医の話を聞くセミナーも予定しています。
参考にしてください。


24. 2010年3月07日 14:44:56
23の続きです。

市民がその回復過程をネット上で説明できるようになれば、悪徳民間療法も薬と手術に集約するしかない医学も存在することができなくなるでしょう。
ちょうどマスコミの欺瞞がここで暴かれているように、です。

私たち一般市民がその生化学を学び、説明能力を身に着けようとしています。


>誰もが病気の宿命と養生や自己治療ができることに目覚めることによって、われわ
>れ医師たちが廃業してしまう未来を楽しみにしております。

記事の中のこの一文、これはもう一部の方たちの中では実現しつつあるのです。


25. 2010年3月07日 17:26:40
話は、それるが、BSテレビのCMは、

サプリメントのCMが多過ぎる。

本当にこれらのサプリメントは、効果があるのか。

誰か教えて欲しいです。

サプリメントは、特定栄養食品なんですよね。


26. 2010年3月07日 18:07:18
サプリメントの効用は「こころ」にあるとおもいます。
これは西洋医学でもずっと応用しているものでしょう。
いわゆる「プラシーボ効果」と言われるものです。

ひとは「信じたことに効果を現す」ということでしょうか。
たとえ害がある医薬品でも「信じたものを飲む」事で治癒効果を現す。
ということでしょうか。
治るのは自分の治癒力なのですが、それには精神的な作用が多大な作用を及ぼすということです。

医師という存在自体が患者にとってはプラシーボ効果があるのです。
信頼する医師が処方するという安心感、信頼感が治癒に向かうのです。
クスリでもむしろ害のあるクスリよりも小麦粉で作ったものとか、ただの砂糖の粒でも良いのです。
「これは高価な新薬です。とても効果ある薬です」と言って貰えば、害もなく効能があるものに変わるのです。
要は薬でも医者でもない、自分の治癒力がやっているのですが、それには確固たる信頼感が必要です。
こういう意味でも医師の存在というのは過大評価しても良いくらいです。

効果ある」と医師が推薦するだけでよいのです。
ただし、毒にならないものを与えるだけで良いわけで、本当の薬は「毒性物質」ですから、後になってその毒性が残ります。

医師はむしろ「ニセ薬」を与えた方が後々に禍根を残さない処方だと気付けばよいわけで、巷にあふれるサプリメントなど本来は必要ないのでしょうが、ひとは何かに頼らないといけないという観念が強いので、暫時的には必要なのでしょう。

安いものより高いものという価値観が治癒力アップに貢献するのです。

本当の栄養は普通の食べ物から自分自身の体内で作られるものです。
しかし、それを信じられないうちはサプリメントも必要だというカラクリです。

「効果のあるなし」とはじつは自分自身のこころにあるという話しです。


27. 2010年3月07日 18:19:51
参考までにご覧ください。

「私達の健康法」
http://www.eonet.ne.jp/~kenkoho/


28. 2010年3月07日 19:06:29

とある掲示板でご縁をいただいた方のHPです
人自らの自然治癒力に大きな効果があります

この方の論は「村上和雄」さんとも共通するようです
そしてまた投稿くださった方ともです


29. 2010年3月09日 00:22:50
貴重な投稿とご意見、大変参考になりました。
私は過去、癌で手術を受けた者の一人としてコメントさせて頂きます。子宮頸がんステージ1bの告知を受け、6年前に手術とその後、放射線治療で約二ヵ月半の入院生活をしました。
その間、癌治療、特に抗がん剤投与で苦しむ人々をつぶさに見てきました。私自身も手術と放射線治療の後遺症で今もなお苦しんでいます。私は身体に既往症があるために医師の判断で、抗がん剤投与は止めて放射線治療をすると説明を受けました。
ですから抗がん剤の恐ろしさや副作用などは体験しておりません。
然し、再発した時には抗がん剤を使うと退院の時に手渡された文書にそう記してありました。
入院時、傍らのベッドで悲痛な面持ちで、抗がん剤を点滴していた人の顔を今も思い出します。
通院で投与してる人もいますから、帰宅したとたん、トイレでぶっ倒れて救急車で運び込まれた人も居ました。
様々なケースがありますが、ここには書き切れませんので省きますが、ガン病棟は想像を絶する所でもあり、人間の悲哀と言うか、人生の縮図を見る思いがしました。

結局、手術をしたらそれで終わり、術後は定期健診で経過をみるだけで術後のケアなど一切ありません。
これは子宮がんに限ってのことでしょうか。よく分かりません。
希望者のみ、リンパ浮腫の勉強会が看護師の指導の下、行われますが継続的なものではありません。
術後は独りで後遺症と闘う日々が始まります。
患者の会はあるようですが、結果として後遺症が治るというのではなく、メンタルな部分で少なからず救われるのでしょう。
人知れず一生、死ぬまでこの後遺症とは付き合って行かなくてはなりません。

仮に癌が再発したら、自分の意思で抗がん剤は拒否しようと入院時から既にそう思ってました。
そのリスクの大きさを目の当たりに見てきたから言えるのです。
抗がん剤を止めて他にどんな治療法があるのか、よく分かりませんが、例えば丸山ワクチンのように免疫療法など、がん患者に広く知られている方法もあるのです。
然し、進行がんを食い止めるには、現在の医療では真っ先に抗がん剤が投与されます。様々な新薬も開発されています。

患者は藁をも掴みたい心境ですから、がん告知を受けて茫然自失の時に医師の言われるままに疑うことなく治療を受けるのです。
これが一般的ではないでしょうか。
今、このサイトでも子宮がんワクチンの話題が載っていて拝見しましたが、ワクチンを受けたことで継続的に効果があるのならいいのですが、逆に副作用等のリスクが個人差で出てくると言うのでは全面的に賛成はできないように思います。
ワクチンが高額というのも馴染めませんし、はっきりとしたデータというか、追跡調査もない現状でワクチン投与を推し進めるのは、ちょっと早計の様な気がします。

だからと言って、癌の手術を受けた者としては、あのような苦痛を味わってほしくないというのも正直な気持ちです。
非常に複雑な心理なんですが、様々な情報に心を動かされながら、これと言った解決策が見出せないままに日常生活を送っているわけです。
何か少しでもお役に立てたらと思って書いてきましたが、まとまりのない意見になってしまいました。長文をお許しください。



30. 2010年3月09日 00:35:31
高価な医学書を買わなくてもネットである程度の知識は吸収できるし、東洋医学にしても千島学説にしてもある程度は手に入る。
学ぼうと思えば学べる時代であるのでは?
先ず学ぶ、多くの情報を手に入れて自分が何を選ぶか、そんな時代がきているとおもう。

31. 2010年3月09日 11:32:56
薬は最低限しか使わず、代替医療で立派に末期がん患者を治しているような話は、本屋に行っていろいろ調べれば結構たくさん出ていますよ。
逆に医者のいうことをちゃんと聞いたせいでどんどんひどくなったり、死んでしまった恨みの話も結構あります。
ネットは情報が玉石混交だけど、一部よい情報もあります。でも悪い情報もあります。ネットのすごいところはWHOのインチキぶりなど世界規模での医学会のウソをあばいている英文サイトの翻訳とかしてくれていいる人がいて、頭が下がります。
いずれにしろ医者のいうことを頭から信じるようでは未来はないですよ。

32. 2010年3月09日 17:56:30
09の方が、死の教育が必要と書いておられましたが、私は死は教育などでは
伝わらないと思っています。
そこに教えてやるというおごりが感じられるからかもしれません。
死は自然なこと、誰にでも訪れるもの、ということさえわかっていれば
いろんな生があってもいいと同じくいろんな死があってもいいはずと
自然に感じると思います。
こうあるべきと勝手に思い込むことで自分を追いやったり人を追い込んだり
という空気が、死さえも受け入れられないものを作っているような気がします。

33. 2010年3月09日 19:24:20
27.28です

09さんへ
私は宗教家でも何でもありませんが
死の教育とは何でしょうか

そして宗教家とは何でしょうか?


34. 2010年3月09日 20:16:50
32さまへ

09です。
「死は教育などでは伝わらないと思っています」というご意見ですね。
本当にその通りです。言葉や知識では、死は語れないと思います。
32さんのように死をしっかりとみつめている人はすばらしいと思います。

しかし、世の中には死を上手に受け止めれなくて自分が生きること自体に苦しんでいる人がたくさんいます。
うつ病、ひきこもり、拒食症、各種依存症、自殺…、心が病んだ人たちは、みんな生きるのが辛い、死にたい…、と心の闇路をさ迷っています。
辛いですね。そんな気持ちで人生を生きるのは。
死をしっかりとみつめて生と正面から向き合っていくところに、人生の価値は高まっていくと私は思います。
これは私がそう思うことで、それがすべて正しいとは思いません。
ただ、今の日本に、人として生まれて来て、生きる喜びを感じることなく死んでいく人がたくさんいることに心が痛みます。

癌治療とは違うテーマにそれてしまったことをお詫びいたします。
32さんのご指摘は、ごもっともです。
「死の教育」は一般的に教えれるものではありません。
それは、知識ではなく生き方として伝えるべきものです。
いまそれが必要なのは、自分が生きていることに価値を感じることなく、日々苦しんで生きている人なのかも知れません。
ガンを告知されても、自分の生に価値を感じて精一杯生きようとする人はすばらしいと思います。

32さま、ご指摘ありがとうございました。


35. 2010年3月09日 20:43:48
33さま

これは私が思うことで、すべての宗教家がそう思っているわけではないということでご了解下さい。

>死の教育とは何でしょうか

「死の教育」は、生きる価値を学ぶことだと思います。
難しいことではないと思います。
「もしも、あなたの命があと3ケ月で終わるとしたら、どうしますか?」
その答えを一人ひとり自問して見つけ出すことが「死の教育」だと思います。
つまり、人は必ず死ぬ、その事実を正面から受け止めて、悔いのない自分らしい人生を生きることです。

>そして宗教家とは何でしょうか?

人々の良心に火を灯し、生きる喜びを感じながら人と支え合って暮す幸せに気づかせるのが宗教家の役割だと思います。
それは、決して特定の教えでなく、人として極自然なあり方、生き方に戻ることだと思います。

多くの人々は、目前の生活、雑事にまみれてそのことを普段考えることはありません。
でも、自身の病気や、家族や身近な人の死に際して、ふと「人生って、何なのだ?」と思うことがあります。
それは時として心に大きな空白となり、その後の生きる気力を奪うことさえあります。
そんな時に、宗教家は心に希望の火を灯してあげるためにいるのではないでしょうか。(近年では、セラピストやカウンセラーなどが、その役を果たしているので、宗教家の本当の存在価値が問われています。)

人類の数だけ信仰があるといいますから、すべての宗教家がそう考えているとは限りません。
ただ、私は未熟な宗教家の一人として、そのように思います。


36. 2010年3月10日 10:16:41
33です

09さん
ありがとうございました。

心の持ち方で病が治るケースもありますね
ならば、セラピストやカウンセラーなども宗教家といえそうです。


37. 2010年3月11日 05:10:03
副作用の多い抗がん剤がぞくぞく認可され、免疫力を高め治癒率の高かった丸山ワクチンを認めない。変だすね。
そもそも、癌は、カンジダ真菌感染症で治せる方法があるようですよ。http://www.davidicke.jp/blog/20091122/

基本的に薬の成分は劇薬類が含まれているようです。身体に良いわけありません。
動植物は自然体が一番良いことは明らかです。人間も同じです。

自然界の動物は薬物に頼らず、逞しく生存競争をしています。ペットとして飼育、偏った餌さや環境のため獣医師の世話になる。

野山の草木を見て下さい。消毒したり化学肥料をやりませんね。青々と繁茂しています。それに引き換え、現代農業を見て下さい。化学肥料、農薬散布、除草等無駄の積み重ねですね。

大自然からは学ぶべきことが沢山ありますね。


38. 2010年3月13日 11:31:45
土壌を汚すと腐敗する。
腐敗土壌からは腐敗型菌やウイルスが発生する。
そこから産まれて来る(育った)野菜などの作物は腐敗型となる。
腐敗型の野菜には虫がついて喰われる。
この様な野菜は放置しておくと腐る。
真の活きた野菜は枯れてくる。

殺虫剤などの消毒剤がまた腐敗土壌を作る。
この繰り返しで、ついには土壌は回復困難な状態になってしまう。
これが近代農業の行く末です。 しかもそれが現実に現れて来ています。

実の単純な自然の法則です。
これに対して人間が一時の効果に目をくらまされて出来上がったのが、近代科学農業という代物でした。

まったくそっくりではありませんか?
農地の土壌とは私らの身体のことですよ。

あらゆる薬剤が結局さいごには「虫」(ウイルスや細菌)に喰われてしまうということを。
それがいま起こっている近代医療の現状です。

あの薬が、この薬がなどという分別法は必要ないのです。
すべての薬剤が毒であると知っているはずでしょう?

それを知っていながら使うという事は自己責任なのですよ。
医者が悪い、病院が悪い、厚生省が悪いというけど、使っている自分の責任を忘れて他人ばかりのせいには出来ないでしょう?


39. 2010年3月15日 20:01:19
自覚すべきです!〜
「“民主主義や〜主権在民や〜人権や〜正義」を踏みにじり破壊しておきながら、破壊後に、偽装とお飾り用の「“正義や〜民主主義や〜人権や〜主権在民など」擁護の看板群を造っては、数滴程度で“主権万民側をだまし続けることが、日本「政府とその“三権(立法&行政&司法)制度側」の本職で正体であることを〜

☆国内外万民との茶話交流を!… 李 得実 09032755519 ririmurata@docomo.ne.jp rimurata3@yahoo.co.jp


40. 2010年3月15日 20:26:32
堕落&腐敗群しきっている「日本の三権制度賊」に対して、

1人でも、いつでも可能な、「“公僕確認など裁判」を本人で裁判提起すれば、血税群主食の“公僕奉仕体に過ぎない「“三権制度(立法&行政&司法)賊」も反省改善する可能性が存在!〜主権被害者の李得実は1人で“大阪地裁に提訴中!〜

日本列島の計数十万人程度が各自で提訴すれば変わる!選挙よりも有効では!〜

☆国内外万民との茶話交流を!…李 得実 09032755519 ririmurata@docomo.ne.jp rimurata3@yahoo.co.jp


41. 2010年3月16日 13:34:48
現代医療は製薬会社によって支配されているのですね。
皆さんチョツト考えてください。お医者さんが言っておりますが、
癌を撲滅するために膨大な国家予算(研究費)を使い、20年以上
研究した結果、がん患者は毎年増、また、癌で亡くなる方も益々
増えております。この事実可笑しくないですか。

3月6日のあるブログに すべての癌は、真菌による感染症である と

http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-026f.html
貼り付けます。

まるでマネーマフィアのような人たちが存在するのですね。医療界にも医療マフィアの
ような人たちが存在しますが、同一人物のようですね。癌の治療方法は、今から30年ほど前に
完成していたそうです。でも、この医療マフィアが、癌をお金儲けのターゲットにするために、
この治療方法を封印し、大手医薬品会社は、効果の無い抗癌剤などを高額で販売し設けている
のだそうです。日本は、アメリカの奴隷のような存在なので、勿論、この抗癌剤に対し、
NOとは、いえません。しかし、この医療システムに勇敢に立ち向かっている医師がいます。
イタリアの医師でシモンチーニという医師です。癌は治っています。癌の3大治療は、あくまでも、
これらの医療マフィアがお金儲けをするための道具でしかありません。  もう、そろそろ、
これらの真実に人々は気が付くべきであり、その一部の気が付いた人々による、
医療革命が世界で起こっています。
糖尿病の薬は心臓病を作り、ワクチンは、脳障害が呼吸疾患。リューマチや膠原病などの免疫疾患を作ります。

これらの事実に気が付く時期が来ているような気がします。

このイタリアの腫瘍学者のビデオです。

http://www.cancer-fungus.com/sub-v1jp/sub-jp.html

投稿: 子猫 | 2010年3月 6日 (土) 22時22分


イタリアの医師 シモンチーニという医師の動画がありますので観てください。

癌は、カンディダ菌による感染症で、重炭酸ナトリゥムの洗浄を5回で
全治したと述べております。皮膚癌はヨウドチンキで治る、と述べております。
ウソのような話です。私達奴隷は医療マフィアの餌食にされているのです。


42. 2010年3月16日 13:42:58
癌は、カンディダ菌による感染症で、重炭酸ナトリゥムの洗浄を5回で
全治したと述べております。皮膚癌はヨウドチンキで治る、と述べております。
ウソのような話です。私達奴隷は医療マフィアの餌食にされているのです。

43. 2010年3月17日 20:38:47
警察側&消防救急車側と“当局側が連携した病院内で、植物人間か暗殺にされる寸前に、その“隔離病棟(内部からはドアーもなく脱出不可能な監禁施設)から、ドアーが開き看護婦が不在の一瞬の間に、数本の怪しげな点滴を自身で外し、抗議の末に退院したので、現在もかろうじて生き延びている〜

「“病院制度=“殺人設備(偽装の安心で暗殺)とは…」、知人の現職医師たちも告白していたが、複数の“実体験(受難)群で、その通りであることを再自覚する〜このように、日本「地方と中央政府とその“三権(立法&行政&司法)制度賊側」が作った制度群は、その“体制側に不都合と差別判断すれば、容赦なく“植物人間化や“抹殺群&暗殺群などにする“生き地獄の制度群であることが“いや応でも実感することになる!〜

☆国内外万民との茶話交流を!…

李得実 090327555519 ririmurata@docomo.ne.jp rimurata3@yahoo.co.jp


44. 2010年3月19日 16:21:53
>>37、41、
シモンチーニ氏の情報をありがとうございます。ビデオも見ました。
シモンチーニ癌センターというものが二月にできるそうで、
そのサイトもみつけました。
http://www.chironcology.com/

私は母を肝臓ガンで亡くしております。
最後はモルモットにされて殺されたような感じです。
医者たちからは、情も何も感じられない扱いを受けました。

癌が真菌のコロニーであるという説にはびっくりしましたが、
映像を見て、かなり納得しました(アリが真菌に攻撃されて
もがき苦しむ姿は、衝撃的でしたし可哀想でした)。
カビというのは怖いもので、丈夫なポトスも真菌に侵されると
感染した葉を全部刈り取って捨て、強力な殺菌剤で消毒しないとダメです。
ビデオの蟻が、他の蟻に巣の外へ捨てられるように、
どんどん他の観葉植物の鉢にも感染が広がります
(蟻が、感染者を捨てることを知っているのもまたすごいですが)。

癌の消毒に使う重炭酸ナトリウム・・・は、かなり安いはずですね
(普通の重曹とは違うようですが、重曹なら20kg五千円とかで売っています)。
医者、製薬会社、保険会社らは一丸となって、このような療法が一般化するのを
阻止するに決まっていますから、シモンチーニ医師は偉いです。
丸山ワクチンも、まだ私が子供の頃、認可するしないで大騒ぎになったのを
覚えていますが、結局、厚生省は認可しませんでした。

歯周病も感染症ですから、重曹と殺菌水での消毒で歯のぐらつきが
良くなりますので、シモンチーニ医師の発言にはピンと来ます。
歯医者は歯周病をなかなか治せないので、歯磨きの指導をし、治らないと
「おまえの生活習慣が悪い」と患者のせいにしますが、消毒が重要なのです。


45. 2010年4月04日 12:04:25: pB9No
がんを自分で治す方法をいくつか教えてあげるね。

どれもとても良い方法だから、どれを選んでもいいよ。

今の自信は何パーセントぐらいかな?

80パーセント未満なら、その前にもうちょっと簡単に達成できそうなことから考えてみよう。



46. 2010年5月02日 15:33:49: eUBmxiOgl6
重炭酸ナトリウムより使い易い方法があるようですよ。
MMS ミラクルミネラルサプリメント
で検索してみてください。とても安価!

47. 2010年5月04日 06:47:43: kDaHnvGvlc
胃がんは『ウイルス?』が原因という記事が東京新聞に出たことがあった。
それも、海外のこぼれ話のようにほんの小さな記事だった。
大半の国民はスルーしていたように思う。それから何十年たったのだろうか
ピロル菌除去の認知まで・・。医学界は何してたんだろうか?
今日当たり前のように、野菜が発がん抑制という当たり前の話も
振り返ればここ10年、いや最大15年前からのコンセンサスでしかない。
ゲルゾンが提唱して60年以上経っている。
治せない病気は、それは治療とは言えない。お金は取れないのだ。


48. 2010年5月05日 09:16:52: CDMxzafKAw
真の原因は内にあります。
ウイルス、細菌説は外部原因とする西洋現代医学の範疇です。
また何かで治すのは副です。
主は内にあります。
この主と副を反転するものは未だ発展途上中の思考から。
真のヒーラーも特効薬も内にある力。

外からのものが内側にあるものを越える事は出来ません。
それは病源でも治療でも同じ。


49. 2010年5月05日 14:12:49: Ka63lmzWJY
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=557927
この講義を見てください。
今の医療が金儲けのために作り上げられたものと分かります。
楽しい博士の講義です。ぜひ見てください!

50. 2010年5月07日 01:05:22: KllNfZE56w
ビタミンCの大量摂取がカゼを防ぎ、がんに効く (講談社+α新書) (新書)
生田 哲 (著)

内容説明
「ビタミンCは微量で十分」は間違いだったビタミンCはカゼを防ぎ、がんに効く。しかも安価で副作用がない。医学界で一度は否定され、2005年完全復活した「ビタミンC大量摂取」健康法の驚くべき効能
内容(「BOOK」データベースより)
「飲みすぎはムダ」は誤り!副作用もなし!米国医学界で一度は否定されて、完全復活した「健康法」の驚くべき効能と使い方。


51. 2010年5月08日 01:06:30: 6UNE1ooDmk
>>50 >>ビタミンCの大量摂取がカゼを防ぎ、がんに効く

こんな無責任、蒙昧無知なことを喧伝するのはやめて下さい。健康とは食事、運動、睡眠、ストレス管理、遺伝、環境などパラメーターの総和によって決定づけられるものです。特定栄養素を大量に摂取したから治癒するなんてことはありえません。実際、サプリによるメガビタミン摂取をメディアで派手に提唱していたアメリカ人夫婦は二人とも癌で亡くなりました。また、私の姉は現役の看護婦ですが、最近の癌患者にはビタミンサプリメントを常用していた人が目立つとのことです。また、ビタミンCの過剰摂取は腎臓結石や尿路結石の原因になることも周知のことでしょ。馬鹿って、本当馬鹿ですね。


52. 2010年5月08日 13:25:38: KgTdKiTnt2
>>51
馬鹿は、あんた。
もう少し勉強しましょうね。

53. 2010年5月08日 13:39:39: 360X7ASbWQ
では私も一つ参考動画を・・・。
リチャード・コシミズ氏の勉強会動画です。
この名前に、引かれる方も居られるかと思いますが、
何はともあれ内容だけご参考にされてはと思います。
如何に癌治療とユダヤ生保利権とが密接に繋がってるかが分かります。

2010.3.13_01/11 リチャード・コシミズ【医療と健康】山梨増富座談会
http://www.youtube.com/watch?v=yy1x0corZq4

※全部で11部構成です。第1部だけURL貼っておきますので
 第2部以降は、各自関連動画で辿って行って下さい。


54. 2010年5月10日 22:44:00: QFGMY0BPEM
大変、参考になりました。                                                              こういう、真面目な取り組みのある掲示板は感謝ですね。

55. 2010年5月10日 23:46:02: 041n7OCDkI
>癌を撲滅するために膨大な国家予算(研究費)を使い、20年以上
>研究した結果、がん患者は毎年増、また、癌で亡くなる方も益々
>増えております。この事実可笑しくないですか。

言い換えます

癌を撲滅するために膨大な国家予算(研究費)を使い、
20年以上研究した結果、すべてのがんは真菌ではないことは、
当然わかっていることです

カンジダ感染症罹患患者は毎年増、
また、カンジダ感染症で亡くなる方も益々増えております。
この事実ではないこと可笑しくないですか。

がんはたいてい白い→メラノーマは黒です
黒いのはがんではないので、ヨードチンキで治せません

>千島学説にしてもある程度は手に入る。
>学ぼうと思えば学べる時代であるのでは?

トンデモ学説と言うことがハッキリわかります

>野菜が発がん抑制という当たり前の話

そんな話はありませんというのが、当たり前の話


56. 2012年5月07日 11:49:33 : fCZ83cf8p2
>>55 先進国で唯一がん死が減っているのが米だが日本とはかなり異なる経緯を
辿っている。80年代にNCI、国立がん研究所のビンセント、デビタ所長が議会で
抗がん剤はこれに対する耐性遺伝子を持った新たながん細胞を生み出す、との証言
をして以降、3点セットの標準治療のウェイトが下がり補完療法との比率は今では
6:4で少数派になったと言われている。

 また米議会ではこの間、世界の食事を調査して日本の元禄以前の食事がガンを始めとした成人病対策に最も理想的とのマクガバン報告も出されており注目を呼んだ
。 その内容は60年代末頃から森下啓一博士が提唱してきたものそのものと言える。こうした米の発表や取り組みが日本で紹介される機会は稀である。何でも米に
追従してきた日本が何故この分野では例外となるのか教えて欲しいものである。


57. 2012年5月08日 15:20:15 : 7YCvsthQ7k
現代の日本にもまだこういった真の医者がいてくれたことを大変うれしく思います。私は現在アメリカに住んでおり、この手の情報はもちろん表沙汰には決してなりませんが、日本よりかは簡単にそして非常に詳しい情報が手に入ります。私は癌ではありませんが、ゲルソン療法のドキュメンタリーを見てとても考えさせられたのを覚えています。なので、こうやって、日本語で日本人の方から同じような意見を聞けたことがとてもうれしく思います。はっきり言いまして、こういう世の中のシステムにまったく気づいていない人が’多すぎることに、腹立たしささえ覚えていました。まるで’私の言ってることがおかしいように、あしらわれることもよくありました。だから、’本当に賢く、健康に関心をもっている人にしか最近は話しません。この手のドキュメンタリーは、ほとんどが’英語ですが、とくに、わたしは、。Gerson's therapy, Beautiful truth, food matters が好きでした。英語が苦手な方には、food matters は日本語字幕のDVDが4900円で’でています。
ちなみにゲルソン博士は、放射線、抗がん剤を使用せず、食事療法で末期がん患者を救ったのですが、その処方はアメリカでは認められておらず、現在彼の娘がメキシコで開業しています。ゲルソン博士は毒殺されました。
Food Mattersの中で、濃い言う言葉があります。
私たちの食べる食物の3分の1が、あなたを生かし、3分の2は医者を生かすってね。
だって私たちが病気でいれば、医者と製薬会社は儲かるもんです。食品添加物なんかもまったくそうですよ。死なない程度に長く病気にできますもん。

58. 2012年5月13日 15:41:25 : fCZ83cf8p2
乳がんのタイプ別分類では日本の渡辺亨先生のハーセプチンやホルモンへの感受性
を中心にした細かな分類表がザンクトガレンの国際会議で採用された。これを土台
に遺伝子による分類も加わってきている。テーラーメイドのより個人特性に合った
治療や金沢大の高橋豊先生の少量投与など標準療法も従来の一律的なものから改善
されつつあるのは事実であろう。ただ代替.補完療法はまだまだ公の認める所までは
至っていない。 ゲリソン博士や英ブリストル病院の様な思想も並存できる社会
状況になればいいんだが。ともかく一口にがんというくくり方は問題ではある。

59. 2012年5月14日 14:29:08 : 1c7rONR15M
昨年、震災のために来日できなかったシモンチーニさんが2012年8月26日に来日します。

特別講演や個別相談もしてくれるそうです。

主催関係者がいうには、昨年の講演は、MMSのジム・ハンブルも同時来日が決定していたそうなのですが、ジム・ハンブルとシモンチーニさんの来日が決定したころから迫害にあい始め、まったく、身に覚えのない民事訴訟までされたようです。

ジム・ハンブルとシモンチーニといえば、この二人の治療法方で、エイズやマラリア・リューマチや癌といった莫大な医薬品関連の売り上げが吹き飛んでしまう横綱級の二人。

そのため?この主催者は、なぜか?この二人の来日が決定した2010年の秋ごろから迫害にあい始めたそうです。

この主催者、MMSのジム・ハンブルとシモンチーニを同時に来日させることが可能というだけでも只者じゃない。という感じですが、この主催者の民事訴訟の内容を読んで、又、吃驚。(この内容が、工作員たちのブログで読めるというのも、又、いかにも迫害という感じがしますね。普通、そんな面どいこと、誰がしまう?)

要するに、この主催者は、幹細胞移植治療で糖尿病と心臓病を治してしまう技術を保有する会社を持っていたのだそうなです。

糖尿病を治しちゃうというのもすごいけど、心臓移植の必要な患者の細胞を若い子供のような心臓に蘇らせちゃう技術を持っているのだそうです。

糖尿病は、結構、そういう話は聞くけど、心臓に関しては、この技術ができるのは、世界に2人しかいないのだそうです。

当然、そんな技術が本当にあれば、その技術の総代理店の権利が欲しいと思う人間は大勢いるでしょう。

そして、その技術の総代理店の技術が欲しいと言っていたトルコ人の男がいて、その男と契約をしたのだそうです。

ところが、なぜか?このトルコ人が、契約料を支払って取得した総代理店の権利なのに、まったく、何も動かず、まるで、計画的なように、

「この主催者にだまされた。そんな技術は世の中に無い!」

と言いだし裁判を起こしたようです。

ここまで、聞けば、(心臓が若返るなんて、あるわけ無いだろう!)

と、思うのですが、この主催者と共同で会社を立ち上げ、その技術を開発したという医師と教授の二人が、これまた、超大物。

しかも、論文雑誌の常連。

現在の心臓病の手術の主流になっている(オフポンプ手術)の開発者であり「オフポンプの父」と呼ばれるベニー二医師。

このオフポンプの公開ライブ治療をおこない有名になったN医師やオフポンプ手術をアメリカから持ってきて40歳ほどで教授になったW医師などから考えれば神様のような人。

その人が開発した技術を、日本の裁判所は、

「そんな技術は、世の中にあるはずがない。」

と言いはり、この主催者は、

「裁判所の裁判長に幹細胞の何がわかるんだ。わかるわけがないじゃないか!」

と今度は、裁判長を訴訟したようです。(途中で取り下げたようですが。普通は不可能!)

この書面の中で、糖尿病の大手医薬品会社と公開ライブで患者の治療競争をさせるようにとも訴えていたようです。

事実、この人、アメリカの大学病院を相手にエイズワクチンで公開ライブ訴訟をさせたオーストラリア医師のスポンサーだったことがあるようで、この裁判では、エイズ患者が完治したために裁判で買ったそうです。一人の弁護士が交通事故でなくなったそうですが、、、、、!(これは、海外のニュースにもなっていますね。)

すごいですね。

ところが、この主催者。

周りの関係者が、イスラエルやユダヤの大物やハリウッドの有名どころばかり?

いったい、どういう交友関係なんだ?

という感じです。

昨年、この内容をブログで読んだときは、こういう内容を、わざわざ公にするということが、いかにも医薬品会社の工作員の仕業。という感じがして迫害という感じがしましたが、さほど、この裁判に興味はありませんでした。

しかし、このMMSのジム・ハンブルとシモンチーニという大物二人を呼べるという事から考えると、たぶん、この主催者が裁判で訴えていた糖尿病も心臓病も簡単に治る技術が事実あるのではないだろうか?

という気がしてきました。

もし、事実だったら、、、、!

はっきし言って。すごい、、、!

心臓移植もいらない世界!

ということは、心臓病・糖尿病の世界の売り上げが消えるわけだから、当然、この主催者は医薬品会社の目の上のたんこぶであるということなのでしょう。

日本では裁判に負けたようですが、負けたというより裁判に行かなかったというほうが正解のようです。

この件に関して、シモンチーニさんは、
「病を治す方法を知ってしまったものは、歴史上、いつも迫害にあってきた。いつものことです。」

と、当たり前のことのように話していたそうです。

シモンチーニさんについて、マーク・サーカス医師は、

「シモンチーニの膀胱癌・乳癌・子宮がんの治療の成功率は99%以上。今でも、医師の言葉を信じて全的手術をする患者がいるのが考えられない。」

と話していますが、99%というのは、言い過ぎではないか?と考えていたところ、シモンチーニさんも

「膀胱がん・子宮がん・乳癌などは全的手術など必要のない癌である。」

といっていたので驚きました。

又、シモンチーニさんのHPには、今年、NIHが、重炭酸ナトリウムの乳癌の研究開発に2億円を出すことが決定したと書かれています。

今の日本は、2人に1人が癌で亡くなっているといわれています。

他人ごとではありません。

患者であればもちろんですが、患者じゃなくとも、このシモンチーニさんの講演は一見の価値はあります。

マーク・サーカス医師は、重炭酸ナトリウムを飲むことを推奨していますが、これは、ちょっと?という感じですが、シモンチーニさんも胃がんや食道がんは効果があるときも時々はある。と言っているとマーク・サーカスは言っています。

なんだか、こうやって考えると、もしかして本当に、相当たくさんの種類の病が治るはずなのでは?という気がしてきますね。

大切なので、拡散をお願いします。

http://www.simoncini-cancer-center.com

http://www.simoncinicc.com


60. 2012年6月18日 22:58:53 : nD2FCblETM
ガンにはアルカリ性、春うこんなど耳にしますが、他それらで実際に回復傾向に向かった方はいませんか?
実体験談を伺いたいです。



61. 2012年6月28日 02:12:04 : pVONYGjyvU
保険医であるかぎり、スタンダードから外れることはできない。
こういうのを「支配」というんですかね。

62. 2012年7月17日 02:22:36 : WJv4ugfMo2
同じ状態の患者A、Bをそれぞれ現代医療(抗癌剤、放射線、手術)で治療、自然療法(もしくは治療せず)で治療

した場合の生存期間はどうなんだろうか

できれば同じ遺伝子を持つ双生児の例があるといいが


63. 2012年7月17日 18:31:19 : XWGUsk5ojY
3大療法は単なる対処療法で、負担が大きい。

癌になった原因を何とかしないとね。生活を変えるとか、食べ物を変えるとか。

稲田さんはせっかく治りかけたのに、働きすぎ!


64. 2012年7月17日 18:43:42 : XWGUsk5ojY
>51.
ポーリング夫妻が癌にかかったのは、ビタミンCの摂取が突出して多すぎたせいだろうと三石巌氏が書いてる。アメリカのビタミンEはd−αがちょっとでも入ってればナチュラルって表示が認められてたそうだから、ちゃんとした天然のV.Eを摂ってたら死ななかったろうってさ。

大体、その本では1日に4〜10gのビタミンCを推奨してるが、ポーリング博士は1日に何十グラムものV.Cを摂ってたそうだし。

その本ではちゃんと下痢したら飲み過ぎって書いてあるよ。


65. 2012年7月30日 16:10:26 : BEa2a89lok
癌は治せる場合と 直せない場合がある。
全て 同一には語れない。。
手術が間に合う場合 手術がまに合わない場合
抗がん剤が効く可能性が多い場合 効かない場合
放射線が有効な場合 無効な場合
何もしない方が良い場合 主病巣を取ったほうがいい場合
全てケースバイケースである。
投稿者のような考えは 素人には害を与えるほうが多いと思われる。
根本的には 手術で切除できない癌は 完治できない。
(まれに自然治癒するものがあるが)
抗がん剤治療も放射線治療も癌を完治させることは出来ない。

66. 2012年8月16日 08:49:11 : RQpv2rjbfs
65の言っていることは概ね正しい。ビタミンEやビタミンCなど抗酸化物質はガン予防に有効である。ガンの専門医の殆どは隠れて、あるいはおおっぴらに飲んでいる。出来てしまったガンにはあまり効かないらしい。

67. 2013年1月14日 00:12:50 : FGDxzbn8sA
今は、ips細胞に期待しています。

68. 2013年3月17日 19:11:32 : 99RuMirqCI
[42. 2010年3月16日 13:42:58
癌は、カンディダ菌による感染症で、重炭酸ナトリゥムの洗浄を5回で
全治したと述べております。皮膚癌はヨウドチンキで治る、と述べております。
ウソのような話です。私達奴隷は医療マフィアの餌食にされているのです。]

なるほど、です。
子宮けいがんになったら、タンポンの先にヨードチンキをつけて入れておけば
治りそうですね。
だって、ただの子宮入口のびらん、ですから。
いいことを教えていただいた、有り難うございます。


69. 2013年4月21日 22:24:59 : zdQv0ep7F6
大腸ポリープで2度内視鏡で切除した。
2度目は一部のポリープが小さいため切除できず残された。
その頃、知人が大腸がんの権威とやらの医師から
[オリゴ糖を摂取するとよい。
オリゴ糖は糖尿病患者でも問題ない]と聞き、
私もオリゴ糖を摂取した。
3度目のポリープ検査の時、ポリープは全くなかった。

また、過去に追突をされた時、日が経ってから肝臓に異常が出た。
医師から黄疸が出ているので即入院と宣告されたが、
知人の紹介で整体師のところで治療を受けた。
とたんに口の中がジュワーと苦くなった。
胆汁が、出始めたとのことだった。
後日、また病院で診察したが肝臓に全く異常がなく医師は首をかしげていた。
追突が原因で胆嚢などの神経が圧迫されていたようである。
一部の臓器だけの症状では真の原因は判明しない。

現在、鍼灸など東洋医学も視野に入れる方向と
聞いている。


70. 2013年4月29日 15:08:05 : Xil517Xme6
息子の友人が大病院の勤務医をしています。指導する立場の医師から たとえ効かないとわかっていても 「患者に抗がん剤を勧めなさい」 と言われるそうです。

薬品業界は病気をつくり 病気になったらこんどは医療で儲ける .... 自分や家族の健康は自分で守るしかない、

そう思って食材をえらんでいますが 肉 魚 卵 野菜 ペットボトル サラダオイル マヨネーズ ....安心して 食べられるもののなんと少ないことか セブンなんとかなどのはほとんど食べられない。

医食同源といいますが 時間 便利さ と引き換えにわたしたちは多くのものを失ってしまいました..... そのうえに TPPとともに 国内の基準は緩められ 黒船のように遺伝子組み換え食品はやってくる....

今でさえ 世界第一位の遺伝子組み換え食品輸入大国なのに。 これからがほんとうの戦いです。


71. 2013年5月18日 10:06:34 : JuNuYeNVgA
医者自身、あるいはその家族が癌になった時、どんな治療を選択するかを見ればいい参考になる。
もっとも西洋医学一辺倒に凝り固まった「まじめな医者」なら、どこまでも「教科書的治療」から出れないけれどね。
私は「不真面目な医者」だから、いいと言われるものは何でも試してみる。
ただし、まずは自分の体で人体実験をしてからだが。
「みどりむし」(ユーグレナ)を2年間飲み続けたら、医薬品なしで持病の高血圧と糖尿が完全に正常化した。
これは紛れもない事実。
しかしすべての人に効くかどうかはわからない。
個人体験を一般化してはならない。

72. 2013年6月11日 23:28:25 : S3A1JrEuCw
>癌は、カンディダ菌による感染症で、重炭酸ナトリゥムの洗浄を5回で
>全治したと述べております

がん三大療法の現状も問題あるがこんな俗説(がん=真菌説)を信じている人も問題あるなあ(笑)
がんというのは細胞のコピーミスで起きてる現象なので感染症ではありません。
子宮頸がんのようにヒトパピローマウィルス(HPV)の感染が原因ではないかと呼ばれているがんであっても直接ウィルスや真菌ががんをつくるわけではありません。
これらの病原体に感染することで正常細胞のコピーミスが起こり無限に細胞が分裂し腫瘍を形成するわけですからそんなところに真菌やその他の病原体があるわけがなくいくら患部に重曹を塗布したところで腫瘍が縮小するわけがありません(失笑)
もし重曹を塗布して腫瘍が縮小するならばがん細胞を生検しととき真菌があるはずですがそんな話は一度も聞いたことはありません。
そのほかにも俗説に近い方法で行われる治療法として高濃度ビタミンC投与療法、樹状細胞免疫療法、丸山ワクチン、ハスミワクチン、フコイダン療法などがあります。
末期がんで主治医から見捨てられた患者さんがいきつく先ですがはっきりいってこれらの療法には何のエビデンスもありません。
中にはそういった末期がん患者さんの弱みにつけこんで金儲けをたくらんでいる医師もいるとのこと。
がんに関しては自分は慶應義塾大の近藤医師の見解が最も真実に近いと思います。


73. 2013年6月30日 16:17:55 : FqmabDSR6U
がんの直接の原因は、ストレスによる自律神経の交感神経の過緊張です。
ウイルスだの、発がん性物質だのという、「外的原因説」はとっくの昔に
くつがえされています。残念ながら、医療業界は、この真実を未来永劫に
渡って隠蔽し続けるでしょう。
がんの三大療法は、副作用として、必ず交感神経の過緊張を引き起こすので、
結果的に、がんになりやすい体質を積極的につくっていることになります。
フコイダンによるプラシーボ効果のほうが、はるかにマシというものです(笑)。
99.85%自然消滅する子宮頸にできた異形成を、「前がん病変」と呼んで
患者を脅す商売のやり方は、真に悪質なものです。こんなものは、早寝、早起き、
少しハードな運動を生活習慣にすれば、自然に消滅します。
米国のFDAですら、「HPVと子宮頸ガンには因果関係は無い。」と、2003年3月31日に公表しています。

74. 2013年7月02日 05:59:18 : 9oTucq3pPY
戦前〜戦後と一時期過剰にガンや白血病と壮絶に戦うドラマが流行りましたね。
さて、あれらの裏に医療業界の腹黒さはあったのかどうか・・

75. 2013年7月08日 16:45:16 : YgOOdVDElk
ここに出てくる医師の言葉も慶応の医師の言葉もすべて真実ですが、すべて嘘です。
簡単に言えば、そういう例があったということで、逆の例もたくさんあります。
だから最後は冷静で正しい現状把握の説明と、後は患者さんの意思です。
どちらを選んでも自分で選択した道です、結果ともかく「良かった」と言うのはそういうことだと思います。ただ最近は医師が「自分の考えは」と言うのを言わない場合が多い、すると患者さんは選択に時間がかかったり、間違った事実把握のもと本人の意思と違う選択をしてしまう場合もありますね。
ガンについてはすべて真実で、すべて嘘です。

76. 2013年7月25日 08:53:04 : 7OpGsifAXA
癌細胞は酸化ではなく発酵によりエネルギーを作り出している。これをワールブルグ効果と呼んでいる。嫌気性解糖は通常のミトコンドリアを介する酸化的リン酸化に比べ効率が悪く、大量のエネルギーを要して消耗に繋がるのだが、このように産生法が切り替わる理由はいまだ明らかになっていない。
だが癌細胞はただの真菌ではないとしても同じ性質を有しているため、真菌だと考えた方が治療の近道かもしれない。

77. 2013年7月26日 23:02:02 : ANuWelkoWM
FAS阻害剤が実用化されれば展望がひらけるよ。

78. 2013年9月14日 17:34:20 : qojmBB58zE
私の母親も肺がんで亡くしました。
進行の極めて早いという小細胞がんでした。
そのときは全くがんというものに知識がなかったため医師のいうがままいわゆる標準治療という名の三大療法(手術・抗がん剤・放射線)を受けました。
それで一旦がんは消滅したのですが治療を終えて2ヶ月後には転移。
一転して医師はもう治る見込みはないといいました。
その後は延命を目的としただけの抗がん剤治療でした。
みるみるうちに悪くなり再発してから約半年後帰らぬ人となりました。
今でも私は母が死んだのはがんではなく抗がん剤の副作用だと思っています。
いや副作用どころかこれは毒です。
その母の死から二年、慶応義塾大学の近藤誠医師の著書に出会いました。
私が日ごろ思ってったことがかかれていました。
今現在がんで闘病中の患者さまならびにそのご家族の方はご一読をお勧めします。
氏は今現在がん医療の現場で行われているいわゆる三大療法の問題点を批判しておられますがその一方でそれよりもさらにエビデンスの全くない高額で金目的だけの免疫療法や代替療法といったものに関しても批判されています。
多くの標準治療批判論者にはこういったいんちき紛いの免疫療法や代替療法の信奉者が多いのですが近藤医師はそれとは全く一線を画します。
がんを放置するというのは一見無謀なように思いますが一読すればその理屈にいちいち納得させられます。
私は母のあの苦しんで死んでいった姿をみて一人でも多くこの本のことを知らせていければよいと思っています。
それが母に対する一番の供養ではないかと信じております。

79. 2013年9月25日 18:37:15 : Pypub2ptSo
ステージ3bぐらいのガンが発見された場合

1.患部を含め周りの組織をごっそり取って、その後も抗癌剤で治療

2.何もせずに放置

この2つはどちらが長く生きるんだろうか


80. 2013年10月08日 19:17:51 : ogy8HgtL16
副島さんもいろいろ食い扶持確保すのに必死ですね。
でも、結果我々一般市民が害悪から守られたという結果が出れば自分は責めない。
結果オーライ。
色物扱いされがちですけど、ジャーナリストとしての矜持を守ってください。

81. 2013年10月12日 10:25:54 : 27rlyKHdms
癌になりたくないならなるべく動物性食品は避けることをお勧めします。
体質に個人差があるので、肉食動物に近い人がいることも認めますが・・・

病の原因は外にあるのではなく、自分の内(生活習慣、食事、運動、精神など)
にあると考えたほうが自らを救えますよ。


82. 2013年12月06日 00:55:58 : UhpZt8iDrQ
31さん、ありがとう。

83. 2014年1月15日 18:18:24 : p7b7dvKADI

【春ウコン研究会】を検索してみて下さい。

素晴らしいサイトです。

全くお金儲けの臭いがしません。

この方に感謝の一言です。

騙されたと思って、やってみて本当に良かったと思っています。

私の両親共に癌ですが、癌が、再発せずに効いてます。

特に前立腺癌の父には効果テキメンでした。

合う合わない、個人差もあると思いますが、とにかくやってみる事です。

とりあえず3カ月。

私は、癌ではありませんが、免疫力UPと癌予防などのために毎日飲んでます。

今はまだダラダラと癌保険に入っていますが、お金がもったいない。

もうやめようかと思っています。

そして、たとえ癌になっても、手術も抗がん治療も放射線治療もしたくありません。

春ウコンと、植物性乳酸菌豆乳ヨーグルトで、免疫力をUPさせて癌予防を目指しています。


84. おっさんZ 2014年2月16日 13:45:23 : QiAidfSyKW8xg : nDRdSTnJM6
>72
まさしくその通りだ、なぜ未だに日本でがん=真菌説やら千島学説やらといった小学生でも相手にしない珍説がまかり通っているのか不思議でならない。
しかし、エビデンス医療というやつも珍説でしか無いよ、結果論を積み重ねているだけだ、「最新医療以外は効果が無い」と言いたいだけのこじつけだ。
有効なのは薬理学や生物学などの明確な裏付けがある理論だけだ。

手術で患部だけを切除し(リンパ節などの拡大切除は無駄、リンパ節に転移しているなら、既にその先にも転移している可能性が高い)後は対症療法でQOLを高めたほうがいい。

85. おっさんZ 2014年2月16日 13:51:09 : QiAidfSyKW8xg : nDRdSTnJM6
>83
ウコンは肝臓に害があるからほどほどにな。
がん特約付疾病保険は入っておいたほうがいい、がん以外にも心筋梗塞やらくも膜下出血やら入院・手術が必要な病気は多い。

86. 2014年4月11日 10:01:43 : 27rlyKHdms
日本でも手術や抗がん剤、放射線などと関係なく
がん治療を行っている医師もいるのにね...

87. 2014年5月16日 22:41:03 : F4N0XZSLuM
がんは遺伝子異常
それを治せる西洋医学や薬は存在しない

ちゃんとした生活さえしていればがんは退去する


88. 2014年6月19日 02:39:52 : bx9PNEM2zs
根治するなら手術でも抗がん剤でもやればいい。
そう思っていた。
だが根治するかどうかは治療の最中にはわからない。

持病もなく元気だった母は癌を疑われて子宮を開腹手術によって全摘出したあと、
検査によって境界型悪性というなんとも中途半端な説明をされた。
それは果たして全摘出する必要があったのかどうか。
今では手術すべきかではなかったというのが結論である。

それというのも術後の経過が悪く腹壁瘢痕ヘルニアになってしまったからだ。
取り去った臓器の空白に腸が飛び出してしまった。
もう同じ姿勢で座り続けることができない体になり、常に
「あっちが痛い こっちが痛い もう死にたい」と呟いている。

元の位置に腸を戻すヘルニアの手術は2回やったが、治らない。
また再手術すると言っているがたぶんもう一生治らないだろう。

子宮摘出はするべきではなかった。
せめて腹腔鏡手術できる病院でするべきだった。
すべては手遅れになってから分かったことだ。


89. 2014年9月02日 06:10:22 : L6I9ZoCbqw
癌は高温に弱いらしいから、医療を拒否したなら
カネはたいて、薬膳と温泉と散歩と読書と昼寝の毎日で暮らせ。

末期に痛みが出たら、モルヒネを使え。
死ぬ前に極楽に行ける。


90. 2014年10月24日 20:12:10 : AiChp2veWo
09. 2010年3月05日 20:20:10,
私は宗教家です。日本には、「死の教育」が無いのです(様)へ。
オートメーションで次々と首をちょん切られ、無造作に投げ込まれる鶏たち。ブシューッと首のあたりに差し込まれて痙攣して死んで行く食材用の牛たち。

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