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癌は絶望病にあらず = 自信と希望が免疫を高める(【元週刊ポスト編集長の癌体験記】から)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/541.html
投稿者 Orion星人 日時 2010 年 3 月 11 日 16:30:33: ccPhv3kJVUPSc
 

http://www.9393.co.jp/sekine02/kako_sekine/2010/10_0310_sekine.html
第69回

同輩が70歳を過ぎてくると、
きまって、電話が病院の検査の話となります。
「肝臓の数値が悪い」「肺におかしな影がある」
といわれたといった検査不安のこととなります。

「いのちを守る政治」とやらが声高に叫ばれ、
マスコミを通じて早期検査や予防検査のススメが
盛んに喧伝されていますが、
いま流行りのCTやPETといった
最新の検査機器で調べれば、
70歳、80歳と言えば、いくら元気な人でも、
ひとつやふたつ、小さな体の故障部分は発見されるものです。
そして、最新と言われる化学薬の服用を勧められ、
あげくのはては再検査だなどといって
そそくさと入院させられてしまいます。

たしかに、生命維持装置に損傷が見られ、
自覚症状に耐えられないのであれば、
入院も仕方がないでしょうが、
人間の成長とは、20代にして止まる、
老化が始まるものですから、
そこをしっかりわきまえていないと、
この長寿難病を元気に長生きすることは
出来ないと思います。

僕は、ガンになって、惨い手術は拒否したものの、
過剰な検査の弊害も
過剰な化学薬の副作用も身をもって体感して来ましたから、
この長寿難病時代を元気に長生きするために、
患者サイドもそろそろ
「化学薬の妄信」「検査の妄信」について、
反省すべきだと思うようになりました。

僕の知り合いで、うつ病と診断され、
「抗うつ剤」「抗不安薬」「精神安定剤」から
「睡眠導入剤」などを山盛りのように渡され、
忠実に5年間服用しているうちに、
その複合副作用でしょう。
とうとう、口からはよだれが出て、
電話でもまともに話せないような
「廃人」のようになってしまったことがありました。

「薬を止めれば、うつ病は治る。
薬を断つことは、最初は、辛いだろうが、
体がボロボロにされてしまう」
「僕の同輩でも、一歩も歩けなくなるうつ病の薬害を
整体体操の励行で克服した人がいる」と話をし、
まず、大量の薬の服用を止めて貰いました。
漢方の治療や散歩、食生活の改善を続けて貰い、
半年くらいかかりましたが、電話がかかって来た時は、
じつに快活に喋るではないですか?
びっくりしました.

前回、希望達成・自己実現のヒケツとして
「自力」と「他力」の上手な使い分けによる
「トキメキ養生法」について書きましたが、
外からの治療パワーにすがると言っても
病巣だけでなく正常細胞も叩く「化学劇薬」にすがる、
「病院検査」だけにすがる――ことは、
決して「他力」のパワーとはなりません。
もちろん、「自力」の意欲まで殺いでしまいます。

不治の病といわれる膠原病を、
笑いとユーモアで克服し、
生への意欲が奇蹟を起こすことを例証した
米国作家のノ―マン・カズンは、
次のような「いのちの名言」を残しています。
「自信と希望が免疫の力を高め、
コレステロールも下げる」と。  

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コメント
 
01. 2010年3月13日 12:07:34
>患者サイドもそろそろ
「化学薬の妄信」「検査の妄信」について、
反省すべきだと思うようになりました

需要と供給の関係なんですね。
「薬も出さない、注射もしてくれない藪医者」などと需要側(患者)が絶対多数だからですよ。
本当にそういう国民が特に多い日本だからこそ、日本の現代医療が発達したんでしょうが。アメリカに習い、アメリカを追い越せと進歩した西洋医学の見本国家ですから。
http://hon.hp2.jp/satui5.html

世界に先駆けて到達する「鉄壁の壁にぶち当たる」時期が近い事がよく分かりますから、それまでは医学の犠牲者となるひとがうんと増えて、ようやく気づくというシナリオです。

それが他人様ならよいが、自分や家族身内などだったならショックを受けるでしょう。そういうショックが無いと理解できないんですよ。

もうひとつの解決法は医師の側が先に気づくかどうかでしょうが、難しいですね。
生活収入の場で働いている立場としては、自ら告白する医師などは極小数に限られますから。

解決を人様に求めていたんでは最初のシナリオでしょうね。
自分で決められない人たちはいつまでも需要という「求める人たち」でお仕舞い。
求めるから与えられる
イエスさんの「求めよさらば与えられん」とはまさに名言です。
が、
求めて与えられたものが「天国」ばかりとは言わなかったのでは?


02. 2010年3月13日 17:01:54
水虫も薬をやめたら治るでしょうか。ためしてみます。

03. 2010年3月13日 17:07:28
水虫は夏、コンクリ、アスファルトの道路をはだしで歩くとすぐ直ります

04. 2010年3月14日 23:51:07
>水虫は夏、コンクリ、アスファルトの道路をはだしで歩くとすぐ直ります

直りません。熱で一時的に皮膚表面の白癬菌が除菌されるだけで、半年もすれば再発します。

皆さんはお薬がお嫌いのようですが、単なる水虫でさえ自然治癒はほとんど無理なんですよ。一時的な対症方法だの、皆さんのお好きな免疫力だのでは完全治癒はほんとに難しいです。最小殺菌濃度を維持できるよう、経口抗生剤を根気よく服用することが大切です。

あと医師でもないのに
「うつ病は薬をとめればなおる」といういい加減な知り合いの云うことをまともに聞くのはどうですかね。
ガンは薬では完全に除去することは難しいでしょうが、ガンとうつ病は全く違います。ガンに薬が効かないからといって、うつ病患者の薬剤を止めてしまうのは全くお門違いです。

薬剤は万能ではありませんが、基本的には自然治癒力の手助けをしたり、古来から使われている薬草などの成分を抽出・高濃度にしたものがほとんどです。コレステロールの薬剤はアオカビの成分の抽出物ですし、高血圧の薬剤も元はへび毒だったりします。無下に毛嫌いするのはどうかと思いますが、せめて人の治療行為に余計な口出しをして、治療の邪魔するのだけはやめてくださいね。


05. 2010年3月15日 10:28:42
水虫を一発で治すのは簡単!

木酢液(もくさくえき)を入れたビニール袋に足を入れて半日!

あとは数日で水虫菌の皮がぽろぽろ剥がれて!

つるつるすべすべ!

木酢液は園芸店か100円ショップで!

>04
>単なる水虫でさえ自然治癒はほとんど無理なんですよ。一時的な対症方法だの、皆さんのお好きな免疫力だのでは完全治癒はほんとに難しいです。最小殺菌濃度を維持できるよう、経口抗生剤を根気よく服用することが大切です。

経口抗生剤は!

製薬会社の稼ぎ頭!もうけすごいよ!

くわばらくわばら!


06. 2010年3月15日 11:52:53
現代医学には「自然治癒力」という言葉はないのです。

だからお医者さんばかりか大学教授連中でさえもそう思っている。
いや、教授が教え子たちがお医者さんですから、彼らには悪意はないのですよ。

善意なのです、それを忘れないで彼らの攻撃は控えましょう。
薬で治ると思わせた医学に教えられて教授たちの授業が始まる。
後はピラミッド方式です。
だから、頂点は人間じゃないのです。
医学という膨大な学問体系の様なものです。

宗教で言えば何百年も書き加えられてきた聖書が医学教本。

個々では正しくても全体的な見方をすると重大な欠陥がある教典。

だから、医者が稼ぐとか薬品会社が稼ぐとかの枝葉的な面だけでみたら絶対判りませんね。
本当のてっぺんにあるのが現代医学という教典なのです。

大学の教授タイプがよく言うでしょ。
私の専門以外はよく判らないと。

彼らは枝分かれた部分だけの医学知識では非常に詳しいし、その個の部分のみでは正しい学問なのです。
しかし、全体が見えない。
だから盲目者が象をさわって説明するえつ話と同じなんです。

お医者さん、すみません。悪意は無いんです。



07. 2010年3月15日 16:21:41
まず、
医者は現代医学に疑問を持ってはいけないのです。
これは当たり前過ぎることだ。

疑問を持った学生は医学試験に合格しない。
疑問を持った医師は治療も出来なくなるし、医師で居る事さえも考えこんでしまう事になるだろう。

また、治療の際に薬を用いる事のみ体験できない。無薬での処方はあり得ないのだから、治る例も治らない症例も「薬を処方する」という方法でしか結果を知ることが出来ない。
患者自身の治癒力で治っている事があっても、それが薬のせいなのか、それとも患者自身の治癒力なのかを証明など出来ないのだ。

例えば患者が処方された薬を勝手に量が多いからと減らしたり、もしくは全く飲まなかったりして、その後に治った場合でも患者は医師には告げないし、医師は処方どおり飲んでいるだろうと思っているから、「薬が効いて治った」と思いこむ。
こういう例はたくさんあるのだが、医師に患者は遠慮して話さないから医師は患者の治癒は「すべて薬が効果を発揮した」としか考えられないのだ。

病院でも薬を飲まない場合と飲む場合という様に二つの選択を出来るようにすれば、いかに「患者の自然治癒力」の効力が高いかを知ることができるだろう。

が、その様な選択肢は前も今後も与えられない。
したがって、医師は自然治癒などと言う事は起こりえないとしか考えられないのだ。

すべては医学教育によって作られた医療制度と医師による「治療は薬以外に無い」という思いこみでなされているのだ。

医者が悪意を持っているというのじゃない。
お医者さんが知らないのだから、知らない者が無知な患者に説いているわけで、ブラックジョークでは済まない笑ってはいけない話しなのだ。


08. 2010年3月15日 16:25:34
05>> さん  魚の目の治し方はご存知でしょうか?

09. 2010年3月15日 16:30:07
ロバート・メンデスン博士の「医者が患者をだますとき」より

ーーーーーーーーーーーー一部転載ーーーーーーー
 高等教育の目的は、物事を合理的に考え、論理的思考を培い、疑問を抱き、創造性を発揮するための知識と方法を学生に提供することである。学生は教授と討論し、博士論文の承認を申請すれば、自分の論文の正しさを証明することが求められる。

 医学部はそうではない。医学生は議論したり疑問を抱いたりすることなく、思考停止状態で医学理論を鵜呑みにし、指導教官の言葉に条件反射的に紋切り型の答え方をするよう指導される。

たとえば「連鎖球菌」と聞けば、「ペニシリン」と答える。教授が「右下腹部の痛み」と言えば、「アッペ (虫垂切除手術)」と答えるように教え込まれるのだ。(中略)

 要するに、医学部は独断と偏見に満ちた医学体系を教え込み、医学生が判断力を行使する権利をごく狭い範囲に限定するのである。

 医学生はどの百日咳ワクチンを使用するかについて議論することは許されても、そもそも百日咳ワクチンを使用すべきかどうかについて議論することは許されない。中耳炎の治療にどの抗生物質を使用するかについて検討することは許されても、感染症の標準的治療として抗生物質を使用することに疑問を抱くことは許されない。                               

 医学部でおこなわれる主な試験は、ほとんどすべて選択式である。したがって、医学生は単語はおろか、文あるいは拙い文章を書くことすらなく、ましてや一ページもの文章を書かされることはまったくない。医者の処方箋に書かれている字が読みづらい原因はここにある。薬剤師は処方箋の字を判読できないことがあり、たとえば痛風患者に降圧剤を渡したりすることがある。


 なぜ医学部は、判読不能な字を書くことを医学生に徹底的に教え込むのか。わたしは以前この謎が解けなかった。
医者が看護婦に理解できる字で投薬指示書を書き、薬剤師に理解できる字で処方箋を書くのが望ましいことは言うまでもない。

 最近、わたしはその謎解きに成功している。
病院のカルテに残っている判読不能ななぐり書きを時間が経過してから調べると、どの医者が指示や記録を書いたかを割り出すことはほぼ不可能だ。ねらいはそこにある。
医者はなぐり書きをしておけば、不正医療の訴訟が起きた際に責任を負わなくてすむのだ。

 教えられた内容を疑問視するような医学生は、医学部を卒業する見込みが薄くなるだけでなく、たとえ卒業しても、良い研修医制度と専門医学実習制度に参加しにくくなり、医師免許試験に合格することもむずかしくなる。

ーーーーーーーーーーーーーーおわりーーーーーーーーーー
医学教育を受けた医師は医学に疑問を持ってはいけない。
だから「薬を処方する」事を放棄したら医師をやっていけなくなる。
「薬を使わない治療」など考えられないのだ。それが医学教育というものなのだ。

ゆえに医師を非難してはいけない。相手は医学という教育の中身になるからだ。
現代医学をいくら強烈に批判しても良いわけは、相手は学理学問であるから名誉毀損など考えられないからだ。
その点をお間違いなく。


10. 2010年3月15日 16:38:17
暴走する医学教育の惨劇より、なぜ殺人医療が行われてきたのか
http://hon.hp2.jp/kou2.html

ーーーーーーーーー転載ーーーーーーーーーーーー
 戦後六〇余年−。アウシュビッツをしのぐ一〇〇〇万人を越えるガン患者殺戮?の現状。(当事者に故意″はなかったとしても……) ほとんどの日本人は気づき もしないし、関心も抱かない。
 そして、ガン検診でガンが発見″されれば、まるで羊の群れのように一列にうつむいて病院の門をくぐっていく。猛毒抗ガン剤など三大療法″で八割という高確率で、殺されるのに……。羊″たちは、そのような畜殺″が待っているとは夢にも思わない。知らない。眼前の白衣の威厳に満ちたうなずきに、ただすがっていくのだ。
 本書では、おぞましいほどに歪みきった現代のガン治療の実態を白日のもとにさらした。なぜ、こんなに連綿とガン患者虐殺″の連鎖が、病院の白壁の内側で密やかに続いてきたのだろう?


 その原因の一つに、硬直し歪みきった医学教育がある。
 まず、「大学の医学教育では、自然治癒力について教えない」……=…
 その事実を知って息が止まるほど驚いた。読者のあなたもわが耳を疑うだろう。これはニュートン力学を教えない物理学授業のようなもの。ある高名な硬骨漠の年配医は「人間、ほっておいても一人でに治る……なんてコト教えたら、医者もクスリ屋も、オマンマの食い上げだよッ」と体を揺すって呵々大笑。
 しかし、自然治癒力すら教えない大学医学部の授業は、とても医学教育とはいえない。それは医学狂育″あるいは凶育″に過ぎない。殺人医が続出し、白昼堂々の静かなる虐殺″が全国で横行するのも当然だ。

 安保徹先生によれば、自然治癒力どころか、大学の医学教育は「治療法も教えない」と聞いてア然とした。先生は前々ゆったりとした口調で話される。
「…昔からドイツ医学の流れでやってきたからね。まず最初、基礎の三年間は病名、症状、診断を学ぶ。診断が決まれば、治療はおのずと決まる……というわけサ。
 けっきょく、治療のこと、一つもわからない。スッカリ考える力がなくなっちゃうから」治療法を学ばない基礎医学というものが信じられない。
「その後、臨床の現場の三年間は、クスリの名前を覚えるのに必死。知らないと不安になるから……。こうして、ドップリ現代医学の流れに浸かってると(学ぶのは)対症療法だけになる。
 それが治らない。それで医学生は、忙しくて、傷ついていくんだな。現代社会の犠牲者だと思う。私の場合は『こんなに治せない……のは、やってられない』と呆れ果てた。だけど気づくのは一〇〇人に一人くらい。やっぱり流されてゆく。とにかく試験が多くて多くて……三〇科目くらいあるからネ……国家試験に通るのに必死なんだ」。

 こうして大学六年間で、けっきょく治療法は、まったく学ばないまま、若い医者が誕生する。
彼らは、病院の医療現場で治療法″をどうやって学ぶのだろうか?
 安保先生は淡々と「…治療ガイドライン(指針)があるからね」。それは、誰が作るのか? 「製薬メーカーに覚えのいい教授クラスの医者が作るわけサ」と微苦笑。
 なんのことはない。治療ガイドラインは、製薬メーカーが作っているに等しい。クスリ漬け″医療が、止まらないのも当然だ。クスリをジャブジャブ使う治療法″をメーカーが医者に指導″しているのだ。
ーーーーーーーーーーーーー以上ーーーーーーーーーーーー
こうして医師は医学教育の犠牲者となっている
「知らない」のだ。
もちろん、患者は知るよしもない。
知らない者と判らない者のコラボレーションだから救いようがないのだ。

こんな事書いても8,9割の人は、いやもっとだろうか、全然心にもとめない、心に響かないのだからどうしてみようもないのだ。



11. 2010年3月16日 15:23:56
どうだろラジウム治療ってのは?

http://www.jfcr.or.jp/Ra100/innervision/tateno1.html


12. 2010年3月19日 03:50:20
要するに人間ドックなんか入ったらもうおしまいw

13. 2010年3月22日 13:46:48
>12
自分自身の状態を知ることは大切なことです。
むしろ、結果の診断を簡単に納得してはいけないということではないですか。診断は医者により大きく異なると思います。計測値の評価が揺らいでいることもあります。いくつかの評価を聞いて、自分でも少し理解して自分の対処方法を決定することが重要だと思います。
がんは非常に個性が強いので、容易に統計的な評価にはのらないのではと思います。だから、計測(検診)はしても、さらに一層時間をかけて進行のデータを集めることが良いと思う。
確かに医者になにかを言われると不安になるだろうが、だからこそ多くの診断を求めていくことが大事なのでは。

14. 2010年3月24日 13:27:08
●癌患者に朗報
http://www.davidicke.jp/blog/20091122/

15. 2010年3月28日 20:29:53
早期発見。早期死亡。
(えらそうに書きますが、いろいろなサイトを見て書いてます)
検査やドッグなどに行き、結果に不安になり、
副交感神経の働きが下がることで癌になりやすい体内環境を作ってしまう。
また、検査を受けると、放っておいてよいレベルの癌までを「癌」だと宣告され、
結果、すぐに手術となり、内臓を痛め、リンパ節などを簡単に切除され、
体力が弱り、ますます副交感神経が弱まっているところに、
転移をさせない、ということで、抗がん剤を投与され、
まさに絨毯爆撃のようにズタズタにされてしまう。
宣告通りに死んでしまうと、なぜか呼んでもいないのに
葬儀屋がまるで家族か背後霊のように病院に現われて、
あれよあれよと運ばれてしまう。
死因に疑問をもっても、火葬されてしまってからではどうにもならない。
しかし、検査に行く行かない、という問題は微妙で難しい問題です。
もちろん私は行かないことに決めましたが、水虫は外用薬で治しました。


16. 2010年3月31日 20:09:41
>08

魚の目はオーダーインソールを靴に入れて除圧すれば殆ど治ります。

http://www.millennia-corporation.jp/insole/index.html


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