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ウイルスと細胞の赤い関係を解くと鳥、豚インフルの中身が見えてくる
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/554.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 4 月 13 日 07:08:59: 8X/teMCB5Xc.E
 

なんでもかんでも「ウイルスが居たぞ。それ!ワクチンだ!」

どうして短絡的になるのだろうか?
ずっとそういう公式は通用してきたのですが、最近はワクチンそのものがかなり危ないものだと知れてきたので公式通りには行かなくなったようです。

それでもやっぱり「幼稚園小学校・・・と、ずっと続いてきた教育の成果」なのでしょうか、ほとんどの人は
「病気==ウイルス==ワクチン」という簡単公式の方がお好きなようです。

学者の言うとおり、お役所の言うとおり、新聞の言うとおり
100パーセント疑わない

でも、このウイルスと感染症の関係は学者でもまだよく解っていないのです。
分かったのは「そこに居る」ことや「いろいろな形がある」という事だけ大々的に素人に知らせてありますが、、
「細胞との密接な関係がある」事はあまり言いません。
男と女が居る  即 結婚だ
いま時そんな事はあり得ないでしょう。
ウイルスと感染する細胞も「赤い運命の糸で結ばれている」のです。

でも、科学ではそんな事はまだ知らないし、知っても言えないでしょう。
まさか「赤い糸」などとは言えませんね。

しかし、知ろうとは大胆に言えるのです。
ウイルスと細胞は相思相愛の仲の関係なんだと。

ーーーーーーーーーーーー


ウイルスについて本当はよく解っていない現代医学。

それをさも全部解明したかのように錯覚(させて)したかの様に思わせるからこうなったのでしょうか?

「こうなった」 ?

「かあさん、あの鳥はどこへいったんでしょうね」
「かあさん、あの豚はどこへいったんでしょうね」

渡り鳥から感染? 豚から感染?
動物は大量虐殺したからもう大丈夫
とでも言うんでしょうか?

ウイルス学者はそのウイルスの形状を調べることしか知らないんじゃないのか?
感染症学者は本当にウイルスと感染症の相関関係を理解しているのか?

どうも、動物と人間のウイルスの型をまったく同質のものとしたのが、そもそも勘違いの始まりなのではないのか?

こんな事を考えつつ、「まてよ、このウイルスという形に囚われすぎて学者バカばっかり現象が起こってしまったんじゃないのかな?」と、ずっと続いてきた鳥インフルや豚インフルについて疑問を持っている「知ろうと」です。

確かに電子顕微鏡でウイルスという形を見る事はできる。けれど、それは生きた標本ではないだろう、いやたとえ生きていたとしてもそれは凄く不自然な状態に置かれたものを観察しているだけだろう。

そこから導き出される答えは、「不自然世界」そのものなのだ

人間は生きている、生きている世界は「自然世界」だ。

その「自然世界」に「不自然世界」を当てはめてみたらどうみても「不自然だ」

学者というのはそんな事は考えないのだろう。
自分の狭い専門分野において深く深く追求する学問や実験観察をもって生物全体を見たかの様に錯覚する事がある。

医学は異常な細分化した分析学のような世界になっているらしい。
巨像の脚のつま先だけ、あるいは耳の縁だけ、あるいは鼻の穴の周囲だけを・・
深く深く探求する蟻の様な分析学者がいくらそこの部分だけの真実を発見しても、象全体を知ることはできないだろう。

異常なまでの細分化は人間の生体を細分化して見せても全体像を掴むことから離れすぎてしまったようです。

確かにウイルスは発見できたけど、その働きは全然分かっていない、しかも現在の時点では簡単な分類法で別けているだけで、将来はもっともっと細かい分類になってくるだろう。

ちょうど血液型がたった数種類であったものが分析が進んでどんどん種類が増えて来たように、調べれば調べるほど血液というのは「人の数ほどある」のが真実ではないだろうか?


ウイルスというのも形は似ていてもその働きから言うと、個々の人間の数ほど存在するのではないのか?

ましてや鳥や豚の動物と人間に関連するウイルスがまったく同質であるかの様に思わされているが、その絶対的証拠は公にされているのだろうか?

我々は素人だから知ろうとしないというのでは玄人に騙されっぱなしにされかねない。

「医学ではそうなっている」」とか「学理上そうなっている」という様な学問に騙されてはいけないのです。

そんなあまい幻想を抱いていると「次のパンデミック」は犬にしようか、猫にしようかなどと騙されのネタは尽きませんから・・・(ここで笑ってください)


今までは創られたパンデミックだったようです。
しかし
自然界は素直にそのまま、法則どおりに原因と結果を出す世界です。

すると、
まだまだ私らの身体の中には「汚れの種」が残っているはずです。
いや、むしろ増えた方も居られます。
予防接種そのものが人体にとって異物であり一種の毒素です。

これからもずっと騙され続けますか?
ウイルスという怪物を創りだしているのは人間だったらどうなるのでしょう?

ウイルスは我々の身体という小宇宙の中で生成される鏡の様な存在であると考えたら、鏡が曇れば「曇りをとる働き」のためいつでも創造されることです。

物理的に見える状態になった時点で観察発見できたとしても、その以前の姿は未発見です。
ウイルスの正体はもっと奥から発生していると見ないと解らない。
けれども、ウイルス学者が見られるのは限界があるのです。

ウイルスが病気を引き起こすというのは絶対的条件ではないのです。
それなのに、「ウイルス=病気の源」の様な洗脳状態にしたのは共同幻想なのでしょうか?


以下転載記事ーーーーーーーーーーーーーーーー
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1196895/


「これからも、渡り鳥が運んでくる新型インフルエンザを防ぐよう、万全の態勢で
臨んでいきたい。」

創作ウイルス学研究ごっこ科学モドキを信じちゃった馬鹿は、どこの誰? ゴキブ
リを一匹見かけたら・・・。


血清型が同じだからといって、ウイルスそのものが一緒であると認識するなんて、
あまりにも単純短絡すぎる。たとえていうならば、豚の血液がA型だから人のA型
の血液と同じ、という混同した判断をしてしまうようなものだ。あまりにもお馬鹿
すぎるよ。しかも、そのH(ヘマグルチニン、15種類)とN(ノイラミニダーゼ、9
種類)の分類なんて、人が便宜的に枠組みをつくったようなもので、その分類方法
が永遠に正しいというものでもない。新たな分類方法が見つからないともいえない
ものである。

とにかく、HAタンパクとNAタンパクで分類できることと、ウイルスの由来来歴
とは別の問題である、ということは正確に認識しておいたほうがよかろう。それを
混同錯誤錯覚してしまうと、トンデモ解釈に踏み込んだり、人のトンデモ創作おと
ぎ話を鵜呑みにして信じこんでしまったりするものだ。よくよく気をつけておいた
ほうがよい。

プロの連中がそれを知らないはずがない。つまり、無知な人間を騙しにかかってる
ということだ。影響力のある人間めがけてね。

《「素人は知識がない.だからだますことができる」というのは,最近の科学者と
官僚、皆さまの公共放送に共通した確信である。》

URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1196895/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
 

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コメント
 
01. 2010年4月13日 07:17:50: k0qf6ZCgHs
昔は出世の代表格とされたのだが・・
学者もかなり質の低下の様です。莫大な研究費はあなたがた国民の税金ですからとは思わない人も居るらしい。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1146173015/l50

02. 2010年4月13日 17:29:59: wrDZcBcir2
「生物と無生物のあいだ」とかけて「石油王」ととく
そのこころは
(ココハアソブトコロダ!!)

03. 2010年9月10日 14:28:07: 6zj06NqRNM
>なんでもかんでも「ウイルスが居たぞ。それ!ワクチンだ!」

「なんでもかんでも」って、ワクチンの使えるウイルスなんか、極1部しかありません。

>ウイルスが病気を引き起こすというのは絶対的条件ではないのです。

そんなこと常識中の常識、なに言ってんの。
もし、常識でないとしたらそれはあなたの「妄想」だけでしょう。

>それなのに、「ウイルス=病気の源」の様な洗脳状態にしたのは共同幻想なのでしょうか?

「ウイルス=病気の源」、笑っちゃうようなことを言わないで下さい。
そんな「幻想=妄想」を抱いているのはあなたぐらいでしょう。

もっと勉強してから投稿した方がいいんじゃないですか?。


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